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2016年06月28日

成績下位のお子さんが入塾して、まずすること

英語

 過去形進行形 :be動詞の過去形(was、were)+動詞のing 〜していた。
                            (動詞の原形にingを付ける)
    <be動詞の確認>                
    現在形    過去形   
   am,is → was
    are  → were

 be動詞が過去形になっていること、動詞のingについては、現在進行形でも

 過去進行形でも同じ であることに注意。

 例) I was studying English then.
 
    (私は、そのとき英語を勉強していました。)

    文末に、then、at that time などの時を表す言葉が用いられます。

 
   とりあえず、動詞のingを見つけたらその前にbe動詞の有る・無しを確認。

   be動詞があれば、まず進行形と思ってよいと思います。例外もありますが。

   
   動詞のingは別の使い方もあるので、be動詞と動詞のingが
   セットになっている事に必ず注意する。

   また、動詞のingは動詞の原形にingを付けることで、三単現の”s”や過去形の”ed”は
   外さないといけません。

  現在形、現在進行形、過去形、過去進行形の例文を比べながら音読をしっかり、やってもらいたい
  と思います。
  中学3年生は、勝負の夏休みまで1か月を切りましたが、大分市内の工業・情報系の高校については、
  これからのスタートでも十分に間に合うので、しっかり取り組んでもらいたいところです。 


  
posted by Pon at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学英語

2016年06月26日

成績下位のお子さんが入塾して、まずすること

数学

 文字式について、

  文字を扱うときの注意点

  1)数字、文字の順で書く 数字の部分を係数と呼ぶ

  2)基本的には計算できない

   例)”3a”という文字式の場合

     ”a3”と書いてはいけない。また”3”と”a”の間は”×”(かける)が省略されている。
     ”3×a”という事になる。
    
     a×3=3a としなければならない

    では、3a+2a=5a が計算ではない理由

     小学校低学年で、足し算と掛け算の関係を習っています。

     例)2+2+2=2×3 (2を3回足すので)
     
     文字式でも同様にできるので、(数字と文字の扱いは基本同じです)

     3a=3×a=a×3=a+a+a
     2a=2×a=a×2=a+a

     と出来るので、
  
     3a+2a=(a+a+a)+(a+a) :本来( )は不要です。
          =a+a+a+a+a
          =a×5
          =5a 
     
    係数(数字)部分を足し算すれば、結果は得られますが、実は式変形をしただけである。
    通常、学校や塾では係数と文字を分けて考えるよう習います。
    3+2=5 としてaはそのまま付けて5aとします
    
    この考え方がないので、

     3a+2b=5ab という答えを書いてしまう生徒がいます。  
    
     書きかとを変えると
     
     a+a+a+b+bとなるので、3a+2bは、これ以上は何もできません。   
     
     で、間違えた生徒には、
      
      ”文字式の場合は足し算、引き算は同類項しか計算できない”
      ”足し算、引き算では文字を引っ付けない”
     
     などと説明をします。    
     
posted by Pon at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学数学

2016年06月23日

成績下位のお子さんが入塾して、まずすること

英語の続き、

 過去形について。長文中では、過去形が多く用いられているので大切な内容です。

 過去形の文は、動詞、助動詞が過去形になっている訳ですが、

 英文 : 主語+動詞+・・・
         これが過去形になっている

 動詞の原形と過去形を覚えておかないと判断ができないわけですが、・・・。

 規則動詞と不規則同士の2種類に分けられます。(特別に意味はなく、形上の分け方)

  規則動詞:動詞の後ろがedで終わる形の過去形(動詞の原形に”d、ed”を付ければよい)
                         但し、一部例外あり。   
    例) clean → cleaned
       smile → smiled
       try   → tried
       stop  → stopped
   
  不規則動詞:動詞の原形と過去形に関連性がない。全く物の形、または原形と過去形の形が同じなど
        原形→過去形に規則性がない動詞
 
        学校の英語の教科書の巻末付録に一覧表が記載されているので、
        これを覚える必要があります。(60個くらいだったと思います)

  また、文中では過去を表す言葉が、よく使われているので、そういった単語も覚える必要があります。
         時を表す副詞
  よく文末にあります。
            
    yesterday、at that time、last year など

  いずれにしても、教科書、参考書、問題集のなかの例文などを繰り返し音読練習することが大切です。

     



   
posted by Pon at 20:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学英語

2016年06月15日

成績下位のお子さんが入塾して、まずすること

数学の続き

四則混合計算

 例1) 7×(−5)(−9)÷3 :(  )の中に式、累乗がないので、×、÷から計算
     ここと、   ここから計算   
  =−35−(−3)      :−(−3)→+3 符号が変わるのに注意。
                  また、−−3とは、書いてはいけない、( )が必要。 
  =−35+3          

  =−32       

  ※計算の途中式は、横に書かかず、上から下に縦に”=”の位置を揃えて書く。
  
 例2)計算順序:( )の中→累乗→割り算を掛け算に→掛け算→足し算
  
   SIKI1.png : まずは、( )の中の式から

    SIKI2.png : 累乗の計算

    SIKI3.png : 割り算を掛け算にか書き換える

    SIKI4.png : 掛け算を計算

    =−3+8  ※ー3−(−8)としもよい

    =5

 これまでの、計算のやり方は、そのまま、文字式での計算に使われるので、
 しっかり練習をして、確実なものにしておく必要があります。
 

2016年06月14日

成績下位のお子さんが入塾して、まずすること

英語の続き

現在進行形について、
 
 文法的な形と意味 :be動詞(am,is,are)+動詞のing形 (〜している)
           必ずセットで用います        
  今まさにしている途中の動作を表しています
 
  例)She is playing the piano (now).
    
     彼女は(今)、ピアノをひいています。(ひいている最中です) :動作の途中

   現在形では、
    She plays the piano.

    彼女は、ピアノをひきます。 
     :今ひいているわけではなく、日常的にピアノをひくという事(習慣、反復) 
            
  今現在の動作を表しているのは、現在進行形という事になります。

  ※動詞のingを単独(be動詞とセットでなく)で使うこともあります。
   ので、しっかり区別する必要があります。

 まずは、現在分詞:形容詞の働き。(動詞のing、単独だと物(名詞)の前に置かれる事がある)
          動名詞+名詞  〜している・・・      
                       名詞の意味    
 
  例 an exciting game : ワクワクする試合
    a running dog    : 走っている犬

 それと、動名詞:名詞の役割。(〜すること)
   
   My hobby is driving a car.  
   私の趣味は、車を運転することです
 
   is+動詞のingですが、主語に注意が必要です。
   現在進行形は、主語の動作の途中を表すもので、「私の趣味」は動作を起こせない。
  
   
posted by Pon at 16:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学英語

2016年06月12日

成績下位のお子さんが入塾して、まずすること

数学の続き

正負の計算 乗法、除法について

 要は、掛け算、割り算のことですが、以降の「割り算は、すべて掛け算にして計算を行う。」
 事を心がける必要があります。

 割り算は、割る数を逆数にして、掛け算で計算をします。 逆数:分子と分母を入れ替える。

 例) 3÷5=3×(1/5)  ÷5 → ×(1/5) :( )は本来不要です
       =3/5       5を分数として
                 (5/1)の分母の1を分子に、分子の5を分母にする   
  
 符号(+、−)の扱い。

 式中(乗法、除法のみの場合)の”−”符号の数が答えの符号を決めます。
  
  −符号が奇数個の場合答えの符号は、−
  
  −符号が偶数個の場合答えの符号は、+(但し、特に指定がない場合は、答えには+を付けない)
  になります。

 例)(−2)×(−4)=8 :式中に”−”符号は2個(偶数)したがって答えの符号は”+”  

  (−6)×(−2)×5÷(−3)=−20 :式中に”−”符号は3個(奇数)したがって答えの符号は”−”

 累 乗 : 同じ数をいくつかかけ合わせたもの
 指 数 : 右肩に小さく書いた数

 例 0
   
 負の数を扱うときは、注意が必要。( )のあるなしで結果が変わることもある。

  5
  0"グラフィックス4.png"

 計算の順番は、( )を優先しますが、
 累乗→掛け算・割り算→足し算・引き算 が基本となります。
 ( )の中にある式が混合式の場合も同様。
 割り算は、掛け算に直してから、計算をすること。

 注意) 64÷(−4)×(−2)=64÷8 
        ここを先に計算するとダメ =8 ←誤り 
     
     64÷(−4)×(−2)=64×(−1/4)×(−2):すべて掛け算にしてから計算
                =32 となります
                

2016年06月11日

成績下位のお子さんが入塾して、まずすること

英語の続き

 塾などから、文法の内容、暗記するべき内容など、宿題に出ています。

 支持された分の宿題は、とりあえずやっている。(正解かどうかは、別として)
 また、半分近くの問題を赤ペンで答えを丸写し。

 よくあることです。実際に学校のワーク類も同様の場合が多いです。

 文法の説明を受けても、「分からないものは分からない」というのが、本音かもしれません。

 英語の分からない生徒さんは、ほとんどこういう状態だと思います。

 塾などでは、時間に限りもあり(週1回90分くらいですか)、文法の説明、問題練習、解説で終了と
 いったところでしょうか。

 肝心な音読ができていないことが多々あります。

 ですから、文法の理屈が分からないのであれば、徹底して音読練習をしてもらいたいと思います。

 塾テキストの例題文や問題文(赤ペンで答えを写したもの)さらには、学校の教科書など。
 できれば、日本語訳も合わせて音読です。

 発音が分からない単語は、インターネットを使えば、英和辞典も不要ですし、本人1人で、できない場合は、
 親御さんも一緒になって、やってもらいたいと思います。

 例文) These are my pencils.

     Ken and I are brothers.
 
     He plays tennis after school.

     My brothers study English.

 上記のようなシンプルな英文からでよいので、繰り返し、ご家庭で練習が必要です。
 






posted by Pon at 18:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学英語

2016年06月10日

成績下位のお子さんが入塾して、まずすること

数学の続き

 <一応確認のため>
 分数の足し算、引き算では、分母を同じ数にそろえて分子を足し算、引き算する計算に なります。
  
 この分母をそろえる事を通分といいます。注意することは、元の数字が変わってはいけないといううこと。(通分前と後の値は、同じ。約分をすると元の数にもどります。)
 
 では、具体的に
 2/3+3/5の計算を考えます。 ※分数:分子/分母とここでは、表記します
 
 通分をする際、分母を決める必要があります。分母を15に揃えます。それぞれの分母の最小公倍数を
 分母とします
 
 2/3+3/5=10/15+9/15
        =19/15・・・答え
  
 3と5の最小公倍数15を使っています。が、
 この限りではありません。ここでは、分母を30としても計算は、できます。
 ただし、約分をする必要があります。
 
 ※3と5共通な 倍数(公倍数)であれば、計算は可能です。
  分からない場合は分母どうし(3と5)をかけた数で、計算できます。
  3×5=15←分母(最小公倍数とたまたま一致)とします。 計算後、約分する場合もあります。

 分母を15決めて分子も 
 2/3→(2×5)/(3×5)=10/15  ※( )は本来は必要ありません。
 とします、分母、分子に同じ数をかけます。     
 
 分母を15にするために分母”3”に”×5”をしました。分子にも同じく”×5”
 をしています。要は、2/3に”×1”をした訳です。(5/5=1)

 (2/3)×(5/5)=(2×5)/(3×5)=10/15

 ということになります。したがって、元の数字(値)はかわりません。

 3/5も同様に、ここでは、分母を”15”にするために”×3/3”をします。
 3/5×3/3=9/15
 ということになります。

 実際に足し算をするのは、分子同になります。
 
 10/15の見方:15個に分けたうちの10個
  9/15の見方:15個に分けたうちの 9個

 ですので、計算をするのは、分子になります。
 
 分母は、分子1個の大きさ(の基準)と考えると良い。
 →通分:分子1個分の大きさをそろえる事になります
 
 単なる計算の場合は、基準は”1”です。

 例)2/5→1を5(分母)個に分けた2(分子)個分
   1÷5=0.2(←分子1の大きさ) 、 0.2×2(が2個)=0.4
   したがって0.4と。 
 
posted by Pon at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学数学

2016年06月09日

成績下位のお子さんが入塾して、まずすること

英語の続き、

 まず最初に学習する現在形について。その前に前回、時制について少し触れましたが、
 動詞、助動詞が時制を表しています。また、動詞の判断ができないと、時制以外にもいろいろな点で不便です。
 
 文法的な形でいえば、動詞が現在形であること。
 
 英文:主 語+動 詞+・・・
        この動詞が現在形である

 よく、動詞の種類は、be動詞と一般動詞の2種類がある。と言われます。

 動詞は、原形ー過去形ー過去分詞の形をとります。中学3年の6月の時点では学習済みのはず 

 具体的に、あえて現在形を書いています。

         原形     (現在形)     過去形     過去分詞形
 be動詞    be    am、is、are   was、were   been
 
 一般動詞  例)play     play     played    played  
       例)speak    speak    spoke     spoken
 
 be動詞は、原形と現在形は形が異なります。
 が、一般動詞の動詞の原形は、現在形と同じになりなります。

be動詞の現在形(am,are,is)の使い分け。と3単現のsについて。

 これは、主語の人称によります。分かりにくいところですが、

 会話を想定して、話し手と聞き手がいて、会話に参加しない人がいるとします。
 その人たちの区別が、人称になります。従って、

 1人称 : 話して → 私、僕
 2人称 : 聞き手 → あなた(話し手から見て)
 3人称 : 会話に参加しない人 → 私、あなた以外の人、物

 というようになります。(人称は3種類)

 もちろん、必ず一人という訳ではないので、単数形(1人)、複数形(2人以上)の区別が、
 それぞれの人称にあります。
 
 人称代名詞の一覧、I−my−me、・・・を覚えたと思いますが、あれのことです。

 be動詞の使い分けは

  1人称単数  I am 〜
  2人称単数  You are〜  
  3人称単数  He is〜 、She is〜 、It is〜   
  
  1人称複数  We are〜
  2人称複数  You are〜
  3人称複数  They are〜
 になります。複数形は、人称にかかわらず”are”を使うことになります。単数形は要注意です。
 
 3単現のsについて、
  3単現=3人称単数現在 で3人称で単数(一人、一つ)で現在形の場合限り、
  動詞の語尾に”s”または”es”をつけるというもの。
  ※s,esは動詞によって決まるので、覚える必要があります。

  例) I play tennis.He plays tennis,too.
   訳)私は、テニスをします。彼もテニスをします。
   
  というように、主語によりplayの語尾に”s”をつけたり、つけなかったりします。
  ※人名、動物、物はすべて3人称になります。(私、あなた、以外なので)

 こちらも大切なのですが、
 
 現在形は、今この瞬間のことを表していません
 
 よく使われる内容は、習慣(反復)や、状態を表すものです。(過去も未来も含むということです)

 上記の例文では、今現在テニスをしているのではなく、部活や趣味で定期的に(例えば毎日や週3回など)
 テニスをします。という意味合いになります。

 今この瞬間の動作を表すのは、現在進行形を用います。

続きは、次回に(現在形の続き)。
         
posted by Pon at 15:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 中学英語

2016年06月08日

成績下位のお子さんが入塾して、まずすること

気を取り直して、英語についてですが、

 英語の文法を学ぶにあたり、国語の文法の知識が必要になってきます。
 
 国語(日本語)から
 
 文節と単語について。
  文 節:意味が分かる範囲のできるだけ短い区切り。
      ※「ネ」や「サ」を入れて、不自然にならない所。小学校のころ経験があると思います。
      主語、述語、修飾語などがあります。
  
  単 語:最も小さい言葉の単位。
      自立語と付属語で区別し、品詞による分類がある。
      名詞、動詞、助動詞、形容詞、副詞などがあります。

  基本は、主語と述語の関係。英文では、主語と動詞(述語動詞を省略して)の関係になります。
  ※主語、述語が分からないお子さんもいます。親御さんは、しっかり確認しておく必要があります。
  形としては、
        主 語   →   述 語   ※主 語:〜が、〜は、〜もの形をるものですね。
       何が(誰が)    どうする。
       何が        どんなだ。
       何が(誰が)    なんだ。
       何が(誰が)    ある・いる。
  
  といったところだと思います。
  英語の授業で扱う例文では、日本語訳の文の先頭が主語で最後が述語になることが、多いと思います。
    
  英語で使う品詞としては、まず名詞、代名詞、動詞は知っておく必要があります。
  形容詞、副詞の働きも重要になってきます。

  できれば、国語の文法の参考書などが1冊(基本的の物)があるとよいと思います。

  英語の最初の文法は現在形から、入ります。
  まずは、時制の種類から、
   
  中学では、現在形、現在進行形、過去形、過去進行形、未来形、現在完了形を学習します。

  で、この時制を表しているのが、述語動詞になります。現在形でも、完了形でもポイントは、
  同じになります。あとは、それぞれの形を覚えればよいのですが、・・・(大変ではあります)。

  ここで、日本語と英語の言葉の対応を一応確認しておきます。

     日本語    英語
     
     主語  =  主語(通常”S”と書かれます)
     述語  =  述語動詞(通常”V”と書かれます):以降は、動詞と記述します。
   になります。 
  
  次に、語順ですが、
  主語、次に述語動詞の順になります。
  主語+動詞とよく書かれています。が、目印は動詞です
  動詞の前に、主語があると覚えた方がよいでしょう。

  日本語の文と英語の文を比較すると、
  
  英 文 : 主語+動詞+修飾語1+修飾語2

  日本文 : 主語+修飾語2+修飾語1+述語    

  となります。
  
   
続きは、次回に  
  
×

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