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2018年09月14日

こんなタクシーあったらいいな

我が家には車がありません。電車の駅も近いので、普段はなくて何ら支障はありません。

ただ、現在、小さい子供がいるので、公共機関では、出かけづらいと感じています。

行きたいところがあるのですが、そこはバスで結構かかります。今はまだ、乗せる気はありません。

タクシーだったら、他のお客さんの迷惑にならないのでいいかも、と思うのですが、料金がかかりそうですし、運転手さんも気になるというのがあります。

運転手さんに会話が聞こえないタクシーがあったらいいと思いました。

運転席と後ろの座席の間に防音効果のある丈夫な素材の仕切りがあればいいと思います。

そうすれば、会話内容は聞こえず、乗車中も一緒に乗っている人との会話を思う存分楽しめると思います。

その上、丈夫な仕切りがあるので、お金を取ろうとするようなお客から運転手さんの身も守れます。

いっそのこと、料金の支払いも、その仕切りのところにお金を入れたり、タクシーカードなるもの(ポイントが付くとかなり魅力的)を作って、支払いできるようにしたらいいと思います。

そして、支払いが済んだら、タクシーのドアが開くみたいな。

運転手さんの声は、アナウンス的にしたりして。仕切りの部分に玄関のドアホンのようなものが付いていたらいいと思います。

このようなタクシーがあれば、プライベートを満喫できそうだと思います。

買い物で買った大きめの荷物なども運べますし。

将来的には、行き先を言えば、無人で連れて行ってくれるタクシーができるのでしょうか。

あと、行き先を言えば、料金を前払いで支払うようにしたらいいと思います。

そうすれば、お金が足りなかった時にも対応できます。

ここまではいくらと、すぐに計算されるシステムがタクシーにあったらいいと思います。

ネットで調べたら、無人タクシーの実用化に向かって進めているような内容もあります。

どうなるのでしょうか。あったら、相当便利だと思います。家族での乗車はかなり楽しめると思います。


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posted by tameninaruhon at 15:44| その他

2018年08月26日

負けるが勝ち

先日、テレビを見ていたら、ある企業の業績がよくないとのことでした。

その企業は、以前、テレビで、社員間が争うような印象を与えています。

その影響があるのでしょうか、その企業のお店でお客が商品を買わなくなっているようです。

この話を聞き、「負けるが勝ち」ということわざが浮かびました。

「負けるが勝ち」とは、相手に勝ちを譲って、しいて人と争わないほうが、長い目でみれば得になるということ。その時は相手に屈しても、結局は自分に有利な結果になる、とうことです。

確かにです。

日常生活でも、思い当たる方がいらっしゃると思います。

自分は、最近ですと、前にブログでもお伝えしましたが、お店の店員同士がレジのところで私語を長くしていることがあり、よくない気持ちになったことがあります。

レジで商品を置いたとき、私語の主導権を握っているであろう女性がどのような人なのか、顔をズバッと見ようと思いました。不快感をあらわにした顔で見た可能性もあるでしょう。

しかし、私は、その女性を見るのをやめました。「負けるが勝ち」が浮かびました。

お店を出たとき、意外にも、スッキリした気持ちでした。

表現するのなら、「同じ土俵に立たずに、相手にもならない、明らかに自分が勝った」というような感じです。

また、相手が悪いからと、不快感をあらわにした顔で、相手を見れば、次回お店を利用したときに、その店員がいたら、互いに気まずくなるだけでしょう。

このように、長い目でみれば、「負けるが勝ち」のことわざのすごさを感じます。

また、ニュース沙汰になっている人の大部分は、「負けるが勝ち」ができない人たちだと思います。

自分が勝つことばかりを考えて、相手をきずつけてしまうのです。

そして、人間関係などがおかしくなってしまう。

あらゆる人間のやり取りにおいても、いえることだと感じます。

自分が勝つことや、自分の主張を通すことばかり考えて、相手の話に耳を傾けなかったり、相手を尊重したりしなければ、よくない雰囲気や関係になってしまうこともあるでしょう。

そこには、長い目でみれば、得はないでしょう。

「負けるが勝ち」。大事なことわざです。


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posted by tameninaruhon at 16:06| その他

2018年08月21日

レジで店員同士が私語をする「入り口にしか」かごがないドラッグストア

先日、あるドラッグストアで買い物をしたときのことです。

レジで、男女が個人的なことを話して盛り上がっているような様子でした。

いつもは、レジに一人いることが普通だったので、大きなショックを受けました。

しかも、いつまでも長々と話しています。

自分が商品を持って、レジに行ったら、さすがに会話は終わりました。

この会話の感じからして、会話を持ちかけているのは女性と思いました。話し好きの女性といった雰囲気。

お客は、レジに並んでいなくても、この会話が聞こえていると思います。

それで、よくない気持ちになる人がいるような会話です。

お客さんへの配慮がまったくなっていませんね。女性が、自分個人の欲望を満たしているかのような感じです。

また、このドラッグストアは、買い物かごが入り口の一か所にしか置いてありません。

しかも、かなり使い込んだ感じのかごです。ボロボロと言うには語弊がありますが。

毎回、古びた感じのかごが一番上にあると、お客さんの気持ちも好ましいものではないと思います。

そのかごが、お店の印象になってしまうかもしれません。そのかごが、店員の心、お客さんへの心を表しているともいえそうな感じです。

そのかごが入り口に置いてあります。そのかごを取った時点で、それなりのことを思うお客さんがいると思います。

また、かごが入り口の一か所にしかないと、とりあえず見てみようと、店内に入って、いいのがあったので買おうと思った時、再び入り口に戻って、かごを取らなければなりません。

この作業が、本当に労力と時間の無駄になります。

最初から、かごを持つ場合は、確実に物を買うときです。

とりあえず見てみようというときに、かごを持つと、買わない場合、かごを戻す必要になるから、そういう場合は、入り口でかごを取らない人が多いと感じます。

あるドラッグストアを利用して、上記のことを感じました。

確かに、魅力的でお客さんが多く入っているドラッグストアは、行くたびに、店員が私語などせず、ちゃんとしていますし、かごも入り口だけでなく、店内に置いてあります。

また、そのかごも、ボロボロ感に目が行くようなかごでは決してありません。

お客さんの気持ちになれるお店、店員が、多くのお客を招くのではないでしょうか。


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posted by tameninaruhon at 16:31| その他
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