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石山にゃん子
人生いろいろありますな。 でもどんな時でも笑おう!笑って行こうよ! じゃ、とりあえずビール♪
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2013年12月24日
息子の話
忘れてました、もう一人の子。のお話。

先週、私に水ぼうそうの抗体がないとわかった日。

私は忘年会の予定があり、不謹慎かとは思ったけど、

また発症には早いし、もしかしたらこれが年内最後の娯楽になるかもしれない…と、

何ともさみしい思いを抱きながら忘年会に参加してきました。


結果、2次会までしっかり行って、帰宅したのは0時ごろ。

帰ると、中二の息子が起きていて、リビングにいました。

なんだかんだと話して、「早く寝なさいよ」と言い残して私はお風呂へ。

そして風呂から出てみると息子は当然部屋へ行ったようでリビングにはいませんでしたが、

なんだかちょっとほんわかしたのがこれ。

私のスマホに息子がもらってきたお菓子を3本おいてありました。

おすそ分けありがとう。

母はまだ大事にこれ、食べずに取っておいてるよ。


2013年12月24日
水ぼうそうで過ごす娘との時間
私は仕事を持っています。パートですが。

朝5時半には出勤してしまうので、週の2日程度しか朝を一緒に過ごすことはありませんでした。


娘の水ぼうそうは、予防接種をしていた事やいただいたお薬の効果もあって、

それほど酷くなることもなく受診して3日目にはもう元気で

「保育園早く行きたいな」

などと言い出す始末。

私も元気な娘との時間を持て余してしまって・・・・。

なので、作ってみました!

来季用のバトンのレオタード!

生地や装飾用のグッズは揃えてあったので、あとは作るだけだったので〜♪

今回は前回の反省も思い出しながら、丁寧に作りました〜。

かなりゴージャスになりましたが…。

あとは一緒にケーキやクッキーを作ってみたり。

来年の4月には小学校一年生になります。

こうして一週間も一緒に密な時間を過ごすことはそうないと思いながらすごしました。

あとは、私の水ぼうそうがどうなるか…それだけです泣

2013年12月24日
娘の水ぼうそう
娘の首におできができたのに気が付いたのは10日前。

それは、とある行事があったので、本人も鮮明に覚えていることでした。

次の日の夕方に「頭痛い」と訴え、熱も微熱程度ありました。

とりあえず、小児用バファリン飲ませて一晩見て、それでも症状が治まらないようなら

病院に行こうと思って経過を見ていました。


次の日、38,0℃。

季節的にもインフルエンザの可能性もあったし、インフルエンザの検査って、

熱が出て24時間経過しないとしてもらえなかったりするので、夕方になるまで待ってから

受診しようと様子を見ていました。

すると、首に二つ目のおでき。

気になるらしく、カットバンを貼ってほしいという娘。



なんとなく気になって、服をめくって体を見てみると、ぽつぽつ赤く発疹が出てきていました。

そこで初めて水ぼうそうを疑ったわけです。


午後いちで受診し、水ぼうそうの診断が下りました。



2013年12月24日
水ぼうそうになったかも
引き続きガンガン書きます。

水ぼうそうは、一度もやっていない人は、

水ぼうそうにかかっている人とすれ違っただけでも感染するくらい強い感染力を

もっているそうです。

娘は予防接種をしていたにも関わらず、発症しました。

でも、予防接種のおかげか、30〜40くらいの発疹で済みましたし、

大きな水疱を作ったものもなく、熱も1日で引いたのでかなり軽く済んだ方だと思います。


私に抗体がないことは、抗体検査をしてもらったので確実です。

なので、ほぼ間違いなく感染していて、もうじき発症することと思うのです。


そこで、動けるうちにネットから得た情報を基にして

これが効いたとか、良いらしいとか書いてあるものを買ってみました。



病院で出される塗り薬がかゆみに対して案外効かないこと。
(割とメンソレータムADが効いたと…)

シミ対策にビタミンE配合のクリームが有効とのこと。

ベーキングソーダ水で顔を洗うといいともどこかに書いてありました。

なので、よさそうなものをかたっぱしから準備しておきました。

この年で水ぼうそうになったら、発疹の跡を作らない努力くらいしかできませんから。


あと、発症した時の医者選びも重要らしいです。

抗ウイスル薬を出してくれる医者とそうでない医者がいるらしいです。

抗ウイルス薬とは、水ぼうそうにおいては、ウイルスの増殖を抑えて病気の進行を抑えたり、

回復を早めたりするお薬のことです。

そんなお薬があると知ってしまったからには、もし発症したら絶対に処方してほしいです。

水ぼうそうになってしまったら、感染予防のためにも電話一本してからの受診になると思いますし、

その際にお薬が出るか出ないかを確認してからにしようと思っています。




2013年12月24日
水ぼうそうになるかも…
久しぶりなのに、ガンガン書きます。

私、非常にドキドキした日々を過ごしています。

Xデーが迫っているといった感じ。


というのも、娘が水ぼうそうにかかり、

その後の検査で私自身に水ぼうそうの抗体がないことが判明したから。

水ぼうそうなんて、とっくにかかってるでしょ!子供のころに。

当然そう思っていたんだけど、そうではなく。

大人で水ぼうそうに罹患していない人って1割いるらしい。

その1割の中に私が入っていた訳です。


娘が水ぼうそうを発症したのは、おそらく10日前。

首筋に一粒、おできのようなものができていたらしいのです。


水ぼうそうの潜伏期間は2〜3週間と言われています。

そうです、Xデーが迫っているのです…。



ネットでいろいろ調べました。

「水ぼうそう 大人」

で検索して。


本当に怖いです。

重症化して入院するケースが子供より増えるらしいです。

全身くまなく発疹が埋め尽くし、跡もかなり残る…。

高熱、疼痛、頭痛、強い掻痒感…もう恐怖しかない。


そして、初期症状として、軽い頭痛と微熱、食欲不振などがあるらしいのですが、

食欲不振と微熱はなく、頭痛は生理痛かな?と思われるものが少し。

あと、ニキビが増えたかな?と感じたりするそうですが、今現在、一つあるだけで、

増えたと感じることはないです。


覚悟してます。

でも、やっぱり怖いです。


これから、しばらくは大人の水ぼうそう日記になるかもしれません。


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