運動と健康食品との出逢いで健やかな毎日を

2019年08月31日

少し先を見据えてコンディションを作る、と言う事

前回は、『夏と秋の境にコンディションを整え始める/
軽めの反復運動
』と言う内容で、週間の天気予報を



見つつ、ある程度の気温の差が生じるのは前提として
過ごし、暑さや寒さの どちらかに偏りすぎる事無く、




意識面での備えをしつつ、少し先に訪れる涼しい
秋の気候を見据えて、体調を整えて行きましょう。





と言う事に ついて綴りました。








体調が好調か否か?は ただ何となく日々を
過ごすよりも、軽く筋肉を動かしてみた方が





分かり易いので、小さな可動範囲で反復運動を
行えるトレーニング種目を行ってみて、





身体の怠さや重さ、そして筋肉を軽く動かした事に
よる疲労感から回復するまでの日数や状態を





じっくりと観察して少しづつ、自身の身体が万全の
コンディションに受かっている事を確認する事で




身体の回復と共に、暑くて弛みがちだったモチベー
ションもジワジワと回復の兆しを感じられると



思います。





気候が ある程度落ち着いて、今よりは過ごし易くなるで
あろう2~3週間先に 大まかな日程を定めたら、





体調管理も 漠然とした遥か先に、何となく『秋が来れば
身体も回復するだろう』と




緩く、時間の経過に朧げな希望を託してしまうよりも
『2~3週間』、と直ぐに訪れる未来を明確に定めて




『14日から21日の間に体調を整える』と具体的に
考える事で1日1日をどうやって過ごすべきか?に ついて



真剣に捉える様に なると思います。






たった21日先に夏場で くたびれた体調を回復させる日を
定めると、その間に行えることは限られているので




以前も書いた様に、食事・睡眠・休息を より意識する様に
なりますし、やはり身体の疲れ具合が 現状どうなっているのか?




と言うのは気に なりますから、3日に1回くらいの頻度で軽い
反復運動を行い、中2日は完全に筋肉を休ませ、




回復具合から体調をチェックする事は必須になって来ると
思います。






今日は疲れ方が激しい、と自覚できたのならば『この疲労感を
回復させるのに2日では足りないな。』と判断し、




回復させる日数を3日に増やして、4日に一回 軽い運動を行って
みる様に変更すれば良いですし、





身体の疲弊感に合わせて、その都度 柔軟に運動を行ったtリ、
元々 運動を行う予定でも疲労が強ければ休息させたり、





臨機応変に対応して、疲れを溜め無い様にしつつ、身体
全体を好調な状態に向かわせましょう。




日程を定めて、その日に向かって体調を合わせて行く事で
何となく時の経過を待って、体調が戻るのに期待するよりも




少し先を見据えて自分からコンディションを作って行った方が
日々の状態を把握しやすいと思うので、試してみて下さいね。



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2019年08月30日

夏と秋の境にコンディションを整え始める/軽めの反復運動

前回は『涼しい気候が訪れた時に備えて、
少しづつ体調を整える
』と言う内容で




秋が近付いて来て、涼しい風を感じる
今日この頃だからこそ、




本格的な秋の訪れの大まかな日程を見据えて
体調を整え始めましょうね。



と言った事を綴りました。







夏場でグッタリしている時に、急に1日2日で
万全の体調に戻す事は難しいので、




数週間先に照準を定めて体調を整える事を意識する
事で、少しづつコンディションが良好になり易く、




いざ 秋を迎えた時に万全に持って行きやすい。と
言うのが私なりの考えなのですが、




しかしながら、この夏と秋の狭間の このタイミングは
難しく、今日が何もせずとも汗ばむ位のカンカン照りでも




明日には雨風吹き荒ぶ荒天となってしまい、目まぐるしく
天候が入れ替わるので、




どうしても体調を快復に向かわせるのが難しくなって
しまいます。





今日も また、朝に目を覚ました瞬間に豪雨と言って
良い程に激しい雨が降って居て、




外出を一瞬 躊躇ってしまう程でした。





週間の天気予報をチェックして居ても、目まぐるしく
入れ替わる天気を完全に把握する事は難しいので、





やはり、この時期は 暑さにも急に訪れる寒さにも、
どちらにも合わせられる様に気を張りながら凌ぐことが



大切な様です。





しかし、天気が入れ替わる事はネガティブな事ばかりでは無く、
雨降りの後の余韻で 風が涼しく吹いてくれるので、



ややブリ返して来た暑さで身体が重苦しくなって来たところに
涼しい風が吹いてくれる事で調子を戻し易くなります。






それでも暑くて消耗して、涼しさを感じて少し調子を戻し、
と毎日 好不調の波を繰り返し続けるのも大変ですから、




私としては、1日でも早く本格的に秋が訪れて欲しいの
ですが、まだまだ天候にバラつきがあって思い通りには




行かない様です。





なので、秋が訪れるまで数週間は 週間の天気予報を
チェックしながら、この日は やや涼しい、この日は暑い、





など 何となくの意識面での準備をしながら 朝、目を覚ました時に
その日ごとの気温に合わせて1日1日を過ごす事が大切ですね。





そうやって日々意識して過ごし、何日かに1回、今日の様に
とても涼しくて過ごし易い気候が訪れるので、






こうした日に、軽くコンディションを確認する為の運動を
行ってみると良いかも知れないですね。





気候に合わせた軽い運動は 気まぐれに行うぐらいで良いと
思うのですが、(あくまで体調チェックの為の運動なので)






こうした気まぐれの運動でも、暑い夏場に思う様に身体を
動かせなかったフラストレーションを



発散できる効果があるので、 たまに訪れる機会に軽く動いて
みるのも良いと思います。




問題は、翌日の気温次第で今日の軽い運動分の疲弊が上乗せ
されてしまい、余計な疲労感を重ねてしまう恐れが ある事なので、



一応、翌日の天気予報をチェックして、暑くなりそうなら
身体が疲れる程の運動は行わずに、軽い反復運動を数セット


行うに留めて、パッと切り上げちゃいましょう。




翌日も涼しそうな気候ならば、普段思うように身体を
動かせない分、もう1~2セット軽い運動をプラスするのも



良いかも知れません。






2019年08月29日

涼しい気候が訪れた時に備えて、少しづつ体調を整える

前回は『体調が少しでも悪いと思ったら、迷わず
トレーニングを休む
』と言う内容で、




夏と秋の境にコンディションを整えようとするのは
大切だけれど、軽い鵜運動をして体調を見ようと




思った時に、体調が悪かったり、疲弊感が強いと
自覚した時にはコンディションを計る為の



軽い運動でも控えて、兎に角 安静に過ごしましょう。
と言う事を綴ったのですが、





昨日の激しい雨による涼しさも 今日は風を潜め、かなり
暑さがブリ返して来た感が あり、




週間の天気予報を見て、ある程度この天候や温度の
移り変わりと言うのは予測出来ていたとは言え、





やはり、体調を整える上でも意識と言う物は大切だと
感じますね。






涼しさが訪れたからと言って、油断して居たら この前日からの
体感的な温度変化の高低差で体調に影響を及ぼして居たでしょうし、




また その反対も しかりです。





暑さに ばかり意識を向けていると、急に雨降りの日などで
気温が下がった時に体調を崩し易くなってしまったり、





鼻風邪が長引いてしまったりするので、気候が変わり易い
この夏と秋の境目は特に天気予報などをチェックして、




その日ごとの気温の変化に身体を慣らして行きましょう。





まだまだ体調が完全で無い時には、まず無理をしない、という事を
念頭に置くことが大事ですが、以前書いた様に本格的に運動を




再開する日を設定して、その日に向けて少しづつコンディションを
調整した方が、万全に持って行きやすいと思うので、





ある程度の大まかな日程を決めて、食事や睡眠、休息の都度、
身体の疲労具合や、何となく 熱や鼻、喉の具合の確認をして




その日に向けてジワジワとコンディションを高める様にすると
毎日の身体の変化が分かるので、お勧めです。




また、少し前に書いた様に、さほど体調が悪そうで無い時に
軽く筋肉を反復運動で動かしてみる事で、




コンディションが確認しやすくなるのですが、上半身の
何らかのウエイトトレーニング種目の動作でも良いですし、



下半身の場合は、体調が不明確な時に自重であろうと
スクワットをやろうとするのは 何だか億劫なので、




カーフレイズの様な 小さな可動範囲内で反復運動を行える
種目を軽く行ってみると、身体の疲弊具合や衰え具合、




また、身体の重さが分かり易いです。




体調が整いだすと、こうした重さも少しづつ薄れて行き、
反復運動を軽く行った事による疲労の回復速度も



変わってきます。



少しづつ軽めの運動で筋肉を慣らして行き、体調を整えて
涼しい気候が訪れた時に 直ぐにトレーニングを再開出来る


ところまで持って行きましょうね。




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2019年08月28日

体調が少しでも悪いと思ったら、迷わずトレーニングを休む

前回は『秋に向けて体調を少しづつ整える
と言う内容で、少しづつ涼しくなって来た



今だからこそ、秋に向けて体調を整え始めましょう。
と言う事を綴ったのですが、





同時に寒暖差を敏感に感じてしまうと、体調を
平常時に向けてジワジワと高めて行くのが




難しくなってしまいます。






今日などは朝、目を覚ました瞬間から雨が激しく
降っており、尚且つ 風も強く吹いて居ましたから




必然的に空気も冷えて、肌寒さを感じる程でした。






前回も書きましたが、季節の変わり目や こうした
寒暖差の激しさを感じると、あっという間に体調を



崩してしまう事も ありますから、こうした時には
よくよく気温差に意識を向けて、




鼻風邪を引いたり、微熱が出たり等に気を付けた
方が良いですね。




万が一、熱が出た時には運動を行うだとかは考えずに
必要が無い時には安静に過ごして、




少しでも早く苦しい状態から解放されるkとを優先して
過ごしましょう。




熱が出た時に運動を行った事がある人は経験があると
思いますが、熱が ある時に軽い負荷であろうと



ウエイトトレーニングや自重トレーニングをしてしまうと
運動中に背中や首元にゾクゾクとした寒さを感じますし、





何よりも関節への大きなダメージを感じます。






そうした状態で無理して その日のトレーニングを完了
させてしまうと、『そんな体調でもノルマを こなせた』



と言う事で、その日は満足感を得られても、運動後に
風が悪化したり、関節部位の痛みを引きずったりしてしまい、




結局、風邪や体調不良が長引き、運動を行うどころでは無い
ツラい日々を過ごす事に なってしまいます。






なので、体調が少しでも怪しいな。とか自覚がある場合は
無理せず思い切って何もしない方が良いと思います。




また、風邪を引いて居ない時でも、身体に疲労感が
溜まっているな。と感じた時には、





やはり、その日は思い切って何もしないと言う選択を
した方が良いと思います。





涼しい気候の秋の訪れに向けて 体調を平常時に戻す、
と言う事を何よりも優先して、




無理な事をしない、と言う選択をした方が着実に
体調を整えやすいサイクルに持って行けると思います。




もし身体に疲弊感が強く残っている時に無理して
ウエイトトレーニングをしたとしても、




風邪の時と同様に関節を痛めたりしやすいので、
やはり無理せずに休んで体力の回復に努めるのが




最善の選択だと思います。






運動は短時間で集中して、だらだらと長引かせないで行う
と言うのが、その後に疲れを引きずらない方法ですが、





やはり、トレーニングの負荷が重かろうと、軽かろうと、
短時間で集中して筋肉に刺激を与える以上、




物凄いエナジーを使います。




運動中は筋肉や関節部位にガンガン負荷が乗る訳ですから、
その分、痛め易くもあるのです。




なので、体調が悪かったり、疲弊感が強い時には、まずは
休息して、身体全体を回復させる事を一番に考えましょう。


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2019年08月27日

秋に向けて体調を少しづつ整える

前回は『もう直やって来る秋を見据えて体調を整える
と言う内容で、ここ数日 徐々に涼しくなって来たからこそ



夏場でグッタリしていて、連日体力の消耗が激しく何も
する気が起きない、と言う日々から



少しづつ少しづつ体力を平常時に戻して行き、もう少し
気温が落ち着いて 風が涼しくなって来たら



『よーいドン!』と言う感じで本格的にトレーニングを
再開出来る様に、コンディションを整えましょう。






と言った事に ついて綴りましたが、週間の天気予報を
見ると、雨降りの日もあれば、再び晴れの日々が




続いて行く様なので、酷暑のピーク時よりは幾らか
マシでしょうが、この微妙な気候の差が




しょっちゅう入れ変わる様な時には、鼻風邪を
引きやすい様な気がしますし、



少し涼しくなったからと言う事で油断しやすい
時期でもあるので、




体調の調節が難しく、かなり意識して体調を
整えなければなりません。




しかし、難しい狭間の時期だからこそ、その直ぐ
先には空気の涼しい秋が待っている、と言う事を




見据えて、今の内から体調の調整に力を入れましょう。




そうして、体調を整えると言う事を意識し始めると、
食事や睡眠、休息も夏場には充分に行え無かったのに




少しづつ体調が回復するに連れ、食欲も戻って来ますし、
暑苦しくて充分な睡眠が取れなかった日々も



気温が落ち着いて来て風が涼しくなって来るに連れ、
夜も過ごし易い気候になって来たので、



睡眠中に汗ビッショリ掻いて途中で起き上がる事も
無くなると思います。




過ごし易くなるとグッスリと眠る事が可能になるので
疲れも癒え易くなり、



外出時に少し一休みしようとした時にも腰を下ろせる所を
見つけて、暑さに耐える事無く休息する事が出来ます。




疲れたら一休みする、と言う事が腰を下ろせる場所を
見つけたら当たり前に行える、と言うのは



非常に大きいと思います。




少しづつ体調が平常時に戻りつつあるのを感じたら、
以前書いた様に軽く腕立て伏せや腹筋・背筋などの





自重トレーニングを行ってみて、筋肉を集中的に
刺激してみて、筋肉の疲労具合や回復具合を


見てみると、大体の体調が分かる様になるかと
思います。




身体がグッタリしていて、夏バテしている時は
やはり体調の回復が遅いですし、




いつまでも重苦しさが抜けなかったりします。



なので、そこそこ体調が戻りつつあるのを実感
出来たのならば、そうやって軽い運動で筋肉に対して




反復運動を行い、集中的に負荷を与えてみるのが
現在の自身の身体の回復具合を確認する為の


手段として有効です。




夏の終わりも近付き、秋の訪れを感じ始めた今の内から
体調を整えましょう。


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2019年08月26日

もう直やって来る秋を見据えて体調を整える

前回は、『気温差を感じる時は体調を崩し易い/
暑さ対策
』と言う内容で、ここ数日は




急に涼しくなってきたので、酷暑・猛暑に身体が
慣れつつあった時に、急に涼しさ・寒さを感じる事で



体調を崩し易くなりますし、また反対に一瞬 冷んやりした
空気を感じたと思ったら、また熱くなったりしてしまうと、






身体が対応出来ずに、直ぐに風邪を引いたりして
しまいますので、その辺に注意を払いつつ、




涼しくなって来た この夏と秋の境の空気管を感じて
来た段階から9月中旬から9月末には




完全に気温が落ち着くだろう。と言う事を見据えた上で、
今まで暑さにより疲弊していた体力を少しづつ




平常時に戻して行こう。と言った事を綴ったのですが、
正に こうした事を書いた昨日は暑くて油断は禁物だな。



と思っていたのですが、今日は朝、目を覚ました瞬間に
冷え・肌寒さを感じる程、体感的に気温が低かったので、



今からコンディションを整え始めるのは丁度良い
タイミングだと確信しました。






週間の天気予報を見ると、晴れと雨を繰り返すみたいですが、
8月を跨いで9月になると、もう夏が過ぎ去るのは目前なので、





2週間か3週間の間はコンディションの調整を意識しながら
過ごしてみると、秋が訪れる頃に 『よーい、ドン!』



と言う感じで、ウエイトトレーニングや自重トレーニングを
本格的に再開できると思います。





何回か書いていますが、この期間に上手く体調を
整える事が出来無いと、




夏バテから来る体調不良や億劫な感じをズルズルと
引きずってしまうので、熱い夏場には体力の消耗から



充分にトレーニングが行えずにモヤモヤして居る人は、
大体の日時を決めて、2~3週間後にコンディション調整を





バッチリと、平常時と同じくらいに持って行ける様に
今の内から意識する事は とても大切だと思います。





コンデション調整と言うと、なんだか難しく感じますが、
食事・睡眠・休息を意識して過ごすだけです。





生きている間、ず~っと繰り返し続けて来た当たり前の
習慣なので何も難しい事は無いのですが、






夏場は これが当たり前に行えなかったから、コンディションを
整える、と言うと難しく聞こえてしまうのです。





ここ数日は幸いにも少しづつ涼しくなって来ましたから、
暑くて寝苦しかったり、暑くて頭がボ~っとして食欲が




湧かなかったり、休んでも休んでも疲弊感が抜けなかったり、
と言う、夏場に陥りがちな事から解放されると思うので、




こうした夏場特有の難点が解消されれば、食事と睡眠と
休息を意識して過ごしさえすれば、



コンディション調整は それ程 難しくは無いと思います。


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2019年08月25日

気温差を感じる時は体調を崩し易い/暑さ対策

前回は『少し気温が落ち着いて来た ここ数日/少し先を
見据えてコンディションを整え始める
』と言う内容で




少し暑さが落ち着いて来たように感じたら、意識を
少し先に向けて、ぐったりしている身体の調子を



ちょっとづつ上げて行き、大体 9月中旬か、9月末
くらいから ウエイトトレーニングや自重トレーニング、




もしくはジョギングなどの有酸素運動を本格的に
再開出来る様に もって行きましょう。





と言う内容を綴ったのですが、陽を跨いで今日に
なったら また体感的に激しく暑さを感じる様に


なりましたね。(^_^;)




やはり、まだまだ8月末に差し掛かった所で、油断
するには速すぎますね。





しかし、これも体感的な事ですが、日中でも日光の
強さが多少和らいだように感じますから、





本当に、少し先に快適な気候の日々が訪れて居る様に
感じます。




コンディションを整える為には やはり食事と睡眠と
ストレッチなどのリラックス状態を作る過程は


欠かせません。




夏場は食欲が中々湧いて来ないという場合も
ありますし、夜は暑苦しくて寝不足と言う方や、




炎天下で歩いたりして、直射日光を浴び続けて身体が
重苦しくてストレッチどころか何もする気が起きない。



と言う方も居るでしょうし、特別夏が苦手で
無くとも、そう言った状態に陥るのは


ザラだと思います。




クレアチンパウダーで筋肉の疲労を和らげる

なので、猛暑・酷暑の間はジッと時が速く
経過する事を祈って唯々静観し続ける、





と言う作戦を私は毎年とっているのですが、
そうして無難に身体を必要以上に消耗させないで




過ごして耐え忍んだ日々も もう少しで終わる、と
思うと、少しづつ活力も湧いて来ますし、




活力が湧いて来て、体調をピークに持って行く大体の
目安の日程も決まったら、食欲も湧いて来ますし、




ある程度 暑さが落ち着いて来たら蒸し暑くて、静まり
返った夜の空間に虫の声だけ響く、という寝苦しさの



要因の一つも解消されますし、ここ数日は幸いにも
陽が落ちてからは 夜風が肌で感じられるので





不快な感じはしないですので、まさに今ぐらいから
コンディションを調整するのが丁度良いと思います。





半月〜ひと月弱の期間に、どれ程夏場でバテた身体を
戻せるか?が、秋の初め辺りからトレーニングを



早い段階で再開できるか否か?に関わって来るのだと
私は毎年認識しています。




コンディション調整の前に大事なのは、暑さに やられない事と
グッタリしたとしても、計画的に体力を回復させる事を



しっかりと意識すれば、秋までには体調が しっかりと
回復すると思うので、まずはトレーニングを本格的に



再開させる日を意識して、生活してみて下さいね。


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2019年08月24日

少し気温が落ち着いて来た ここ数日/少し先を見据えてコンディションを整え始める

前回は『ネット通販で見つけたスプレータイプの
暑さ対策グッズ
】と言う内容で、暑さ対策グッズの中でも





持ち運びやすく、且つ 電動では無い暑さ対策、
熱中症対策グッズと云う観点から



冷んやり爽快スプレーに絞って綴りましたが、電動
アイテムでは無く、スプレーに絞ったのは




前回も書いた通りに、電動の場合、使用途中に
バッテリーや電池が切れてしまう恐れが常に



ありますから、そうした事による余計なストレスを
感じ無い為に、バッテリーや電池の減り具合を





気にする必要のないスプレータイプの冷んやりグッズに
絞って書いたのですが、




前回書いた様な肌に直接噴き掛けるタイプのスプレーや
少し前に書いたシャツの上から噴霧する爽快スプレー等は



物凄く暑い猛暑・酷暑の時に その効果を最大限に
発揮すると思います。




しかしながら、雨の日を挟んで ここ2~3日で少しだけ
気温が落ち着いて来た様に感じるのですが、





陽は照って居ても、風が心地良い感じに吹いて居て、
猛烈に体力を奪われる感じがしないので、





こうした決して茹だる様な暑さとは言えない気候の日に
ここ最近の猛暑・酷暑と同じ様な暑さ対策をしてしまうと




却って冷えすぎて、体調を崩してしまうかも知れませんので、
シャツの上から噴き掛けるスプレーや、肌に直接噴き掛ける




冷んやりスプレーは こうした心地良く風が吹いている様な
日には使わない方が良いかも知れません。






とは言え、ここ2~3日が たまたま気候が落ち着いているだけ
かも知れないので、まだまだ油断は禁物ですので、


依然として 体調を崩さない様に暑さに対処する、という
意識は大切だと思います。






雨の日を挟んだとは言え、この2~3日は先週までと比べたら
日中も程良い暑さで、陽が沈んでからは夜風の気持ち良さも




感じる程でしたから、ここから もう一度 気温が高くなったり
したら、どんなに体調管理に意識を働かせていても




体調を崩さずに夏場を乗り切るのは相当難しいと思います。



そうした少し先に気温が変化するかもしれない可能性が
少しでも あるのならば、やはり まだまだ暑さ対策の




意識は解かない方が賢明かと思います。






しかし、気付けば8月も もう終盤に差し掛かって居ますから
暑さ対策を意識しつつ、徐々に体力を温存して行き、





9月半ばから、9月終盤辺りに体感的に『風が心地良く
吹く日々が続いているな』と感じたら、



熱い夏場に運動したくても満足に出来なかったモヤモヤ感を
一気に発散出来るように、コンディション調整を



徐々に やっておくと、もう少し気候が落ち着いた段階で
直ぐにでも筋力トレーニングが行えます。






その為に大事なのは、夏場の間に暑さに やられて
バテない事と、暑い時には無理をしないで無難に過ごす。


と言う意識面での緩急です。



2019年08月23日

ネット通販で見つけたスプレータイプの暑さ対策グッズ

前回は、【ネット通販で見つけた暑さ対策グッズ
と言う内容で、コンパクトな持ち運び易い扇風機を




有効活用して、首元には冷んやりグッズを巻き付けて
炎天下の外出時でも涼しい風に当たる事が出来る。




と言う事を綴ったのですが、今の時代 ネット通販と
言うのは本当に凄い物ですね。




類似商品も数多く有れど、全く異なる発想から製造された
商品も無限に出て来ます。





前回も書いた様に、やはり熱い夏場に少しでも大きめな
アイテムと言うのは、どんなに性能が優れて居ても


常時持ち運びたくは無い物です。





なので、そうした事を想定してか、ほとんどのアイテムが
コンパクトで嵩張らない作りになって居ます。





荷物が多くなれば なる程、重くなればなる程に体力を
消耗しやすくなりますし、それがストレスに

なってしまいます。






なので、恐らく多くの人がコンパクトで 且つ、性能の
優れたアイテムを求めるのだと思います。





そうした事を念頭に置いた時に、よりコンパクトで、
よりストレスを余計に感じない物は何か?




と言う基準で探してみると、コンパクトな扇風機などは
電池やバッテリーが切れてしまったり、




風力が衰えてしまう可能性を常に内包して居ます。



これは電池や充電式のアイテムである以上は避けられ
無いので、常に その辺りには気を配って予備を



用意する必要が生じてしまいます。






その観点から考えると、電動では無いコンパクトな
暑さ対策グッズを日常的に持ち歩いた方が



ストレスは少ない様に思います。




その点から言えば、私が少し前に書いた様な、一拭き肌を
撫でるだけで 途端に冷んやり感を得られる汗拭きシートや





シャツの上から噴き掛ける爽快スプレーなどが持ち運ぶには
非常に楽なのですが、



爽快スプレーに関して言えば、内容量が500mⅼも入って
居ますので、本来ならば大容量で物凄い お得なのですが





持ち運ぶことを考えた時に、鞄に そのまま入れ様とすると
嵩張ってしまうので、小さな容器にでも入れ替えて



持ち運ぶと良いのですが、それが手間だと感じる方の場合は、
同じ様に噴き掛けるタイプの もう少しコンパクトな





スプレーがあるので、そちらを持ち運んで、小まめに
吹き掛けて涼むのが良いと思います。





シャツの上から噴き掛けるタイプとは異なり、皮膚に直接
噴き掛けても良いらしいのですが、





但し、シャツの上からのタイプと同様に、皮膚に出来物が
ある場合や、擦り傷などが ある場合には、沁みてしまうので




絆創膏などで、処置をしておきましょう。




冷え感よりも、肌の痛さの方が勝って感じる場合も
ありますが、噴き掛けて少しすれば痛みは引き、



冷え感を得られるので、試してみて下さいね。



2019年08月22日

ネット通販で見つけた暑さ対策グッズ

前回は、『暑さ対策グッズで厳しい猛暑・酷暑を
乗りきる
』と言う内容で、日常生活で使える用の



空調服の存在に驚いた、と言う事を綴ったのですが、
ネット通販で暑さ対策商品を検索した時に



『こんな良いアイテムが今の時代、ネット通販で
気軽に買えるのね。』と思ったのは




空調服だけでは ありません。





前回も書いた様に空調服と言うのは、私の中で最初に
見掛けたのが、農作業用の暑さ対策グッズとして




テレビで観たので、あくまで『涼しい作業着』という
印象が強いので、『作業着用の暑さ対策アイテムが



日常生活用にアレンジされて流通しているんだ』と言う
驚きが有って前回書いたのですが、





他の暑さ対策グッズは恐らく、元々日常生活の中で 如何に
熱中症に ならずに無事に熱い夏場を乗り切るか?




と言う事を考えて設計され、販売しているのかな?と言う
印象を抱きました。




その一つが コンパクトサイズの持ち運び用 扇風機なの
ですが、首からブラ下げて風を浴びる設計なので、





これは推測するに、作業用でも無いですし、まして
スポーツ用でも無い気が します。





首からブラ下げて ブラン、ブランとなってしまうと
明らかに作業中は 邪魔に感じて、作業効率が著しく



落ちるでしょうし、スポーツ時も また同様だと思います。



特に、こちらは扇風機の首元を曲げて、ピンポイントで
首筋や顔の辺りを狙って風邪を浴びせる設計なので、






上半身の動きが激しかったり、何かを抱えたりする
作業時には、あっち向いたり、こっち向いたりして



その機能を果たさないでしょうし、先程も書いた様に
作業の妨げに なってしまいますので、




上半身や首元の動きの少ない歩行時や外でジッと待機
している時などを想定して居るのだと思います。




ウエイトトレー二ングのマシンなんかも そうですが、
機械は その設計上の意図通りに使用する事で



最大の効果を発揮するので、効果的な使い方を
しましょう。





しかしながら、炎天下に おいては、こうした小型の
扇風機の風力では温風が運ばれて来るだけに



なってしまうので、却って体調を崩してしまう要因に
なってしまう、と言う可能性も あるらしいのですが、




これを解決するには 首元など、風の経路上に冷やした
タオルや首に巻き付ける様な、冷却アイテムを



間に挟み込む、と言う事が大切な様です。





冷たい物体を通過して来ることで、熱風が心地良い
涼しい風に変わり、目的通りに首元や頭部を



冷ましてくれる、と言う訳です。





昨日辺りから、肌感覚で微妙に暑さが 落ち着いて
来たかな?思ったのですが、


まだまだ油断は出来ませんから、9月中旬くらい迄は
暑さに負けない様に対策を施しましょうね。
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