運動と健康食品との出逢いで健やかな毎日を

2019年11月23日

寒い冬場は体力が充実していて、力を振り絞り易い/大切な体調管理

昨日は『寒暖差が目まぐるしく入れ替わる日々/体調を
崩さない為に軽い運動を行い、身体を温める


と言うタイトルで、急激に冷え込んで来た今の時期~
これからの時期に寒さに無理に抗おうとせずに、

寒さを感じた時は温かい服装をしたり、あるいは軽く
運動を行い、身体自体を温めましょう。と言う事を

綴ったのですが、昨日に引き続き 今日も雨が降っていて
物凄く寒くて凍てついた気候が漂っているので、


普通に過ごそうと思っても、どうしても身体全体に力を
入れてしまい、ググッと余計な緊張状態が持続して

しまいがちに なります。

昨日ブログ→寒暖差が目まぐるしく入れ替わる日々/
体調を崩さない為に軽い運動を行い、身体を温める


灼熱の夏場は出来るだけ無駄に体力を消耗しない様に
極力 身体に力を入れない様に過ごして居ましたが、


極寒の冬場は全く正反対で、全身に力を入れて寒さに
抗おうと自然としてしまうので、自ら無駄に体力を

消耗しがちです。

暑い夏場で身体が重苦しくても行える腹筋種目/クランチ

暑さや寒さは瞬間瞬間では無く、ずっと続くものですが、
暑さの場合は どんなに衣服を脱いでも酷暑の中で涼しさを

得るのは難しいですが、寒さの場合は衣服を着込むだけで
極寒に抗う事も出来る様に なります。


なので、寒さを感じたら取り敢えず 首元から寒気が服の中に
入り込まない様に胸元の隙間を塞いだり、耳や お腹周りを

温かくするだけで ほぼ冷気を防ぐ事が出来る様に なるので
取り敢えず 不要な体力の消耗を防ぐ為 あるいは日々、


一定の体調を保つ為に、首元・胸元、耳や お腹周りを温かくして
防寒に努めましょう。


その上で、ウエイトトレーニングをしたり、軽くジョギング等を
したりして身体を内側から温めてこれからの寒い季節を

乗り切りましょう。


私の場合ですが、寒くなって来ると夏場では あり得ない位、
気力体力が充実して来て、集中力も増すので冬場は重い重量で

ガンガン筋肉に強い負荷を与えて行く事が出来るのですが、
高重量でのトレーニングは夏場は何もせずとも体力が

ドンドン削られてしまい、やりたくてもやれ無かったので
冬場はエンジン全開で行えることを実感すると、それはそれで


またモチベーションがグンッ!高まる材料に なります。


体力が充実すると 気力も自然と満たされて行き、それが
身体にも反映され、また筋力の向上や筋繊維の太さにも

繋がるので、充分に好きなだけ力を振り絞れる様に なる
冬場はトレーニングの充実度が夏場とは比較に

ならないです。(私の場合ですが。(^_^;) )


またトレーニングに おいて大切な要素である、トレー
ニング時間以外の休息時間も ただ極力動かない様に

グッタリとして過ごして居る夏場とは異なり、例えば
ストレッチを行ったり、軽く小1時間くらい昼寝を

するにも、睡眠の心地良さが違う気がします。


なので、冬場は体力・筋力を向上させるのに かなり
適して居ると思うので、この数か月で筋力を少しづつ

向上させて下さいね。
ウエイトトレーニングは筋肉の収縮と
伸展を明確にイメージできれば成果を出せる


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