運動と健康食品との出逢いで健やかな毎日を

2019年07月04日

続//自宅で安全に筋肉を強化するには//続〜安全に大腿四頭筋を鍛える〜

前回は自宅で安全に筋肉を強化するには//続・続
と言う内容で、家で安全にウエイトトレ−ニング



行う上で、ホームジムマシンを家に取り入れる事で、
トレーニングの軌道が定まって居るが故に




筋肉へ刺激を与える為の動作で迷わずに済む、
と言う事や、マシンで行うからこそ、





潰れる危険が無く、安全が保たれたまま 行う事が
出来る、と言う事について綴りました。




ホームジムマシンで安全に身体を鍛える

そして、前回の文章の終盤に、ネガティブを重視して
追い込める、という話しや、




ホームジムマシンがあればレッグエクステンションや
レッグカールも行う事が出来るので、




ほぼ全身 鍛える事が出来る、と言う事を書きhしたが、
こうしたホームジムマシンでレッグエクステンションを



行う事が出来るのは、そうした機能が備えられているので
割りと多く見掛けるのですが、




レッグカールまで行えるのは驚きですね。





レッグ・エクステンションはシートに座って、膝から先の
足を前側に持ち上げる動作なので、




こうしたマシンに設計上、取り入れる事が出来るのは
納得出来るのですが、





レッグカールと言うのは、通常のホームジムマシンで
行おうと思うと、背もたれ部分に 向き合う形になり、




そして、シート部分に膝を ちょこん、と乗せて
太もも裏を収縮・伸展させる為に、




そんな不安定な状態で 脚の曲げ伸ばしを行う事になるので、
万が一、膝が滑ったら危険な状況になってしまうかも知れないので、




こうしたマシン一台でレッグカールの機能まで備えるのは
難しいよな~。と思っていたのですが、





このホームジムマシンの場合、レッグエクステンション、
レッグカールを行うのは、




ホームジムマシンとは別に 単体で設計されて居る為、
脚のピンポイントに絞った運動が可能になった様です。





レッグエクステンションは太ももの全部に位置する
筋肉である大腿四頭筋をピンポイントで





強く収縮・伸展させる事の出来るトレーニングなので、
しっかりと力を振り絞る事が出来る様に、




シートの位置に伸びるハンドルを握りながら、力を込めて
脚の筋肉に対して 強い刺激を与える事が出来ます。




レッグエクステンションを行った後に、フリーウエイト種目に
移り、プレイグゾースト法の効果を高める為に



バーベルスクワットを行うのも良いですし、レッグ
エクステンションの後に、レッグカールを行ってから




バーベルスクワットに移るのも良いですね。




マシンとフリーウエイト種目を組み合わせることで
トレーニングの幅も広がるので、




安全な範囲内で、怪我をしない様に 上手く筋肉に
刺激を与えてみて下さい。



ホームジムマシンで安全に全身を鍛える→

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