自宅トレーニングする際にジム同様ダンベルラックがあれば楽な点: 運動と健康食品との出逢いで健やかな毎日を

2018年10月19日

自宅トレーニングする際にジム同様ダンベルラックがあれば楽な点

家でトレーニングする事は 着替えや集中力を何度も
高めなくて良いので、ジムに行く準備をし、

集中力を高めて持続させ、と言うサイクルを その都度
繰り返すよりは精神的負担も少なく、ある意味楽である。


と言う事を前回書きましたが、では自宅でウエイト
トレーニング
のメイン種目となるバーベルダンベル

重量が揃っていたら益々ジムに行き、毎回毎回そのサイクルを
繰り返す手間が省けて、しかも集中力を高めさえすれば、

自分のタイミングで いつでもワークアウトを行える。と言う、
ジムに行く移動時間も削れて 尚且つ、好きな時にトレーニング

出来るのに何故ジムに行くのか?


私は、ジムに行く事も あれば、自宅でトレーニングする事も
ありますが、自宅とジムの違いは周りでトレーニングしている

人が居る。と言う点と、ジムはスタッフが数人居るので、
いざと言う時は補助してもらえる、と言う点が あるので

ジムでもトレーニングを 行ったりします。

前回のブログ→家でやりたい時にトレーニングを
やれる環境を作ると時間も短縮出来る。


補助してもらえる事よりも、重要なのは周りでトレーニング
している人が居る、と言う点ですね。


痩せたいからジムに来ている人、健康目的、スポーツの強化の為、
ウエイトトレーニングが好きだから。


など、様々な目的の人が居ると思いますが、目的は違えど、
その瞬間・その時間、面倒くささや ツラさを乗り越えて


トレーニングしている人たちが居る、と言うのを感じる事が
出来れば、私自身のモチベーションも自ずと高まるから、

と言う理由で移動時間が勿体ない、と思いつつもジムでの
ワークアウトも重要だと思っています。

自宅とトレーニングジムでの意識の相違点を
活用する


本題に戻りますが、ジムと同様の設備に しようとすると、
あらゆるマシン器具様々な種類のベンチ台


揃えなければならず、費用的にも家のスペース的にも
かなり大変だと思います。

自宅トレーニングとジムでのトレーニングとの異なる点は?

しかし、マシンやベンチ台を揃えるのは大変でも、
ダンベルを重量ごとに揃えようとすると 大変なのは

費用面だけでダンベルラックも余裕が ある時に入手すれば、
家のスペースはグッと縮小され、場所を取らずに

狭い範囲内だけで筋肉に強い刺激を与えられる充分な
トレーニングが行えます。

家にベンチ台を置くスペースを作れ無い場合の
トレーニングは どうするか?


以前も書きましたがフラットベンチ台インクライン
ベンチ台
があるだけで、ダンベルで行える種目の幅は

物凄くあるので強い部位、弱い部位と部位ごとに重量を
使い分けて、怪我無くトレーニングを継続させましょうね。

自宅トレーニング時に怪我の危険性を軽減する
アイテムとは?


何故、ダンベルラックを用意してまで、ダンベルの重量を
取り揃える必要が あるのか?


と言う事に関しては、私がトレーニングする際に 最も
取り入れる事の多い トリプル・ドロップセット法

速やかに行う為です。

自宅で筋力を絞り出す方法/ドロップセット法で追い込む


ドロップセット法ダンベルベンチプレスだけでは無く、ショルダー
プレス
トライセプスエクステンションカールシュラッグ
ダンベルローイングなど、幅広く応用できるテクニックなので


是非、ダンベルとダンベルラックを取り揃える事で素早く強烈に
筋肉を追いこんで下さいね。

ドロップセット法で筋力の限界に挑戦する

ダンベルラックでトレーニングスペースをコンパクトに

固定式ラバーダンベルで床を傷つけずに筋力を振り絞れる
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