自宅トレーニングとジムでのトレーニングとの異なる点は?: 運動と健康食品との出逢いで健やかな毎日を

2019年12月04日

自宅トレーニングとジムでのトレーニングとの異なる点は?

昨日は『スクリューシャフトダンベルで毎回の様に困る点
と言うタイトルで、自宅でトレーニングを行う際に

自宅の間取りや部屋の状況次第で行えるトレーニングが
限定され過ぎない様に、バーベルよりもダンベルを

2~3セット取り揃えてダンベルをメインにトレーニングする事で
場所も取らないし、かなり色々な種類のトレーニングを


行えるので、スペースが限られている場合はダンベルを選択
するのも、良い判断だと思います。

昨日のブログ→スクリューシャフトダンベルで
毎回の様に困る点


そしてダンベルを選ぶ時に固定式よりもスクリューシャフトを
選択する事で筋力が高まった時にも新たにダンベルを

一式買い足す事も する必要が無い為、少し先の未来を見据えた時に
スクリューシャフトを選ぶと、慌てずに重量を追加し続ける事が

出来ます。


と言った事を昨日までの数回に渡り綴ったのですが、自宅トレー
ニングと言うのは、誰にも邪魔されずに黙々と行えますし、


ジムまで行って帰って来る時間を省く事が出来、その分 身体を
休める時間に費やす事が出来ます。

自宅でトレーニングする際に最初に抑えておきたい器具

また、家で行う以上は 今使いたいベンチ台やマシンを他者が
使用している。と言う状況には ならないので、


集中力を高めたら30分ちょっと位の時間で その日のトレーニングを
終える事が可能に なります。


やはり自宅トレ−ニングを行うメリットと言うのは、その3つですね。

・誰にも邪魔されず(気を取られず)黙々と集中出来る

・ジムまで行き来する時間を省く事が出来る

・マシンやベンチ台を行いたい時に好きなだけ使える


これらの点はパッ、と行って 残りの時間を休息に費やしたり、
自由に使いたいと考えて居る人にとっては非常に重要ですよね。

トレーニングの頻度と休息

ジムでの『人目』は気になって集中力が上手く持続できない。
と言う場合も ありますが、上手く使えば、人目があるからこそ

中途半端なトレーニングは行えないな。と自らを戒める事にも
繋がられますね。


(実際には そんなにジロジロ見て来る人は居ないので、人目を
ポジティブ方向にもネガティブ方向にも気にする必要は無いのですが)


いずれにしろ、自身のモチベーションや集中力の面で 『人目』と
言うのは そこそこ影響を及ぼすキッカケの1つに なります。


自宅ならば、そもそも そういう事を気にせずにトレーニングに
励めます。


もう一つは、ジム迄の行き帰りの時間を省ける。と言う事ですが、
ジムに行くのが面倒な時と言うのは時々あります。


面倒と言うのは、ジムでトレーニングを行う為にトレーニング用の
服を用意しなければならないですし、用意しつつ少しづつ意欲を

高めて行かなければ なりません。


自宅を出る前に1度、集中力を高めてからジムに向かうので、到着する
寸前にも もう一度集中力をピークに持って行かなければならない。

と言うのは意外と大変なのです。


自宅ならば、高めた段階で直ぐにトレーニングを開始出来るので、
こうした事は起こらないので、ある意味で気軽にトレーニングに

臨めます。


また、ジムでは頻繁に あるのですが、集中力を高めて その日に
何を行うべきか?と言う事まで描いて、ピークに持って行っても

行おうと思ってたマシンやベンチ台が埋まって居る。と言う事が
よく あります。


そうした時には急遽予定を変更して別のトレーニングに切り替える
柔軟性が必要に なります。


勿論、この点も自宅では起こり得ないので、パッ、とやって
パッ、と終えたい人の場合、自宅でのトレーニングの方が

向いて居るかも知れません。

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