汗拭きシートと爽快なスプレーで身体を冷やして暑い夏を乗り切る: 運動と健康食品との出逢いで健やかな毎日を

2019年08月18日

汗拭きシートと爽快なスプレーで身体を冷やして暑い夏を乗り切る

前回は、『腰から下を心地良く伸ばし、ストレッチ効果を
感じる
』と言う内容で、如何に簡単に面倒臭さを




感じる事無く 外から帰って来て、疲弊した身体に無理なく
疲弊感を取り除くか?と言う事に ついて綴りましたが、




私は ただでさえ体力を消耗し、身体全体に疲弊感が
蓄積しやすい異常な暑さの夏場は無理して



筋肉に負荷を掛けるトレーニングは行わない方が良い、
という考えなので、その日ごとの体調を確認して




本当に関節部位(特に腰周辺)や身体全体に疲弊感が
溜まって居なかったり、痛みや違和感と認識出来たのならば




自重トレーニングでの腹筋や背筋などの そんなに大きく無い
可動範囲内での短時間の運動で筋肉を活性化させ、




後は ひたすら回復に努める、と言う やり方ならば、
さほど疲弊感に繋がらずに 夏が終わり、




涼しさが戻って来た頃に 著しい体力・筋力の衰えを防ぎ、
再び激しい筋力トレーニングを再開させる事が出来るので、



夏場でも肉体的に大きく消耗して居ない場合には、そうやって
運動を時々行なってみるのも良いと思います。



それにプラスして、ストレッチやマッサージなどを加えて
行う事で疲弊した筋肉を解したり、緊張状態を緩める事で



血液の流れが滞ること無く、乳酸や老廃物の排出を促す、
と言う訳です。





そうした流れを経ても、私は夏場の間は体力が回復に向かう
兆しが見えない、『暑いのが極端に苦手な体質』なので、



私は夏場の間はトレーニング自体を完全に近いほど避け、
ひたすら無難に やり過ごしてい居るのですが、



毎年夏場が訪れる度に そうした苦しい日々が約2か月ほど
続くのが分かって居る訳ですから、毎年暑さ対策、




無駄な体力消耗・疲弊対策の手法が積み重なって行く訳です。





以前にも書きましたが、灼熱の炎天下で外を1時間ほど
外を歩いただけで、その発汗量は500mⅼ程に なるそうです。





汗は身体が必要以上に熱くなるのを防いでくれる役目を
担いますが、しかし、汗を掻く程に替えのシャツやパンツ、


と言う荷物の量も増えてしまうのが悩みです。




出掛けて、一旦 駅や会社に到着する度に下着を着替えて、
と言う事を繰り返すのは手間ですし、荷物量が増えるのは



洗濯量も増えると言う事ですから、大変です。




こうした時に、今時は優れたアイテムが あるのですが、
その内の一つが、汗拭きシートですね。



ウエットティッシュでサッと皮膚を拭くだけで、忽ちの
内に、冷んやり感を感じて、不思議な事に1箇所、2箇所




サッと拭いただけで上半身がスッキリ爽快な冷んやり感に
包まれるのです。



しかし、これは皮膚に直接触れる物なので、夏場で肌に
出来物が出来ていたりすると、沁みて痛くなってしまうので、



非常に便利なのに、使用を躊躇って しまったりします。





そうした時に、同じ様に身体をスッキリと冷やしてくれる
便利なアイテムが あるのです。




それがシャツの上から噴き掛けるスプレーです。




シュッ、シュッと吹き掛けるだけで ミントの香りが
広がり、シャツの上からでも10秒しない内に冷んやり感を



感じ始めます。




このスプレーの場合、シャツの上から噴き掛けるので、
皮膚に出来物が出来て居ても、




絆創膏などの対処を していれば、沁みる事無く、
暑い夏場でも身体を冷んやり爽快に してくれます。

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