広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog
人気ブログランキングへ
<< 2009年07月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
最新記事
プロフィール

杉森 ゆき
このサイトを登録 by BlogPeople
リンク集

-天気予報コム-
無料・カウンター
Today:

Yesterday:


パンチラ無料・出会い無料 出会い系不倫 パートナー結婚情報

広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog
2009年07月20日
鳥屋野潟でお花見
4月になって桜が咲くと、やっぱりお花見に行きたくなります。

天気が良くて、ぽかぽか陽気に誘われて、
喜んで手づかみ食べをするようになった息子たー(1歳7ヶ月)のために、
小さなおにぎりおにぎりやカボチャと人参の煮物、ソーセージなどをお重に詰めて、
県立鳥屋野潟公園 女池地区へお花見散歩にお出かけしました車

平日にも関わらず、桜を求めて、公園内も多数の人出です。
たーを絶対迷子にしないようにしなきゃ!
ベビーカーに娘るー(3ヶ月)を乗せて、たーに迷子防止ヒモを装着して、公園内へ。

空いているベンチが見つかったので、たーを座らせて、お重を広げて昼食。
海苔が大好きなたーは、ミニおにぎりおにぎりをパクパク食べてくれます。
お外なので、多少の食べこぼしも気になりません。



息子も娘も、まだ桜に関心は無いけれど、お外の空気は、やっぱり心地よいみたい。



たーは、すぐに動きたがるので、お弁当は早々に切り上げてお散歩。

ベビーカーを押しながら、たーの舵取りは、結構大変。
ベビーカーで行けない所へ行こうとするたーを引き戻すのに、
たーを抱き上げつつベビーカーを押す…なんて技も身につけました落ち込み



ここでも、地面に興味津々。
地面を撫で回します。

あまり長居せずに引き上げましたが、私はへとへと汗だく。

でも、桜はやっぱりきれいだったし、るーはともかく、たーは少しは楽しめたようなので、
やっぱり来て良かった!







2009年07月14日
瓢湖でお散歩
4月に入り暖かくなってきて、歩くのが上手になってきた息子のたー(1歳7ヶ月)が、
毎日外に出たいと大騒ぎするようになりました。

自宅の周りは、車の通りが激しく、妹のるー(0歳3ヶ月)を一人にしてはおけないので、
この頃からはほぼ毎日マイカー車に二人を乗せて外出するように。

4月、まだ桜が咲く前、瓢湖へお散歩。
人通りが少なく見通しの良い裏手の方です。
運転中に眠ってしまった娘るーを車の中で寝せたまま、
息子たーを車のすぐそばで自由にお散歩させました。
私は、娘が泣き出したら、すぐに戻れるように、
息子が危ないことになりそうになったら、すぐに引き戻せるようにスタンバイ。



歩きたくて歩きたくてしょうがない息子のたー。
にこにこして歩き回っています。



踏みしめている地面にも興味津々。
石を撫でたり握ったり。

娘をチャイルドシートに長時間寝せておくのはかわいそうなので、
長居はできませんでしたが、息子の楽しそうな表情を見たら、
少しでも連れてきて良かったと思いました。

たー、あまり長く遊ばせてあげられなくてごめんね?
るー、わけもわからないうちに引っ張りまわしてごめんね?

さあ、次はどこへ連れて行こう?





2009年07月12日
春の庭の訪問者 2009
3月29日 シメ

今春も昨年同様、うちの庭に遊びに来てくれました。

3月30日 ジョウビタキ


渡りの途中で立ち寄ってくれた小鳥たち。
いったいどこまで行くのかな?
道中気をつけて!
また遊びに来てね!

Posted by 杉森 ゆき at 02:52 | 野鳥 | この記事のURL
2009年07月07日
Tくんの結婚式
私の親友Tくん。

「嬉しい訪問者」で、かわいい彼女を紹介してくれていましたが、
娘るーの出産直前、
「結婚するので、式に出席してね。」
と連絡をもらいました。

そして、3月22日(日)、水の駅「ビュー福島潟」で式が執り行われました。

披露宴は、月岡ニューホテル冠月

「友達みんな赤ちゃんがいるし、親子4人で来て!」
と招いてもらいました。

それにしても、娘るーは生後3ヶ月になったばかり。
首が据わるかどうかという時期です。
少し不安はありましたが、
旦那が
「出たいでしょ?
 ホテルだから、一泊して(泣いたり授乳の時とか)いざという時に、
 部屋に移動すれば大丈夫なんじゃない?」
と言ってくれて、
Tくんも
「(一泊する)親族の部屋を使って構わないから…。」
と言ってくれたので、親子4人で出席することにしました。

折角だからとホテルに一泊。
息子たー1歳6ヶ月と娘るー生後3ヶ月にとって、
初めての温泉旅館宿泊と初めての結婚式出席です!

披露宴会場に、息子たーのためにベビーチェアを用意してもらい、
娘るーは、ベビーカーに乗せて席につきました。
娘るーは、初ベビーカー!

息子たー。まるでコップ酒熱燗でも飲んでるような写真…。
「めでたい席だねぃ!!」みたいな…。

実は私、Tくんに、共通の友人あひるちゃんと一緒にスピーチをお願いされていました。

スピーチの段になって…、旦那がいないっ!!
娘るーが眠たくてぐずりだしたので、部屋へ緊急避難していたのでした。

最初は大人しくしていたけど、だんだん会場に慣れてきた息子のたー。
だんだん活発になって、じっとしていません。
仕方なく、息子たーを抱いて、スピーチの席へ。

あひるちゃんがフォローしてくれるけど、息子が!!!
マイクに手を伸ばし、
「◎△◇#☆%♪…」
一緒にスピーチに参加します。

じたばた動き回る息子を抱き直す…というか、ぶんぶんと振り回して、
必死でマイクから遠ざけて、冷や汗というか、変な汗をかくってこういう感じなのねっ!!
と思いつつ、ようようにしてスピーチしました。

その後、息子たーは、会場を所狭しと走り回り、各テーブルに挨拶??してました。
『こらっ!たー!!あんたが主役じゃないのよ!!』

福島潟でのお式も、とっても素敵だったけど、
披露宴も新郎新婦による工夫が随所に凝らされてて、とっても素敵でした。

披露宴がお開きになり、私たちの部屋へ、一緒に招かれていた共通の友人、
あひるちゃん夫婦とベビー、Yちゃん夫婦とベビー、Oくん夫婦が遊びに来ました。

奥が私の娘るー生後3ヶ月。手前は、Yちゃんの娘Nちゃん生後6ヶ月。

あひるちゃんの息子Yくんは、1歳。
Oくん夫婦もあと2ヶ月で出産です。

私たち友人仲間は、それぞれがつきあう前からの友人なので、
それぞれがパパママになって、子どもができて、久し振りに集合して、
なんだか感慨深かったです。

主役のTくん夫妻も、みんなへのもてなしで大変疲れただろうに、
後から遊びに顔を出してくれました。

翌日の朝の旦那と息子。爆睡しています。
Tくんの計らいで、とってもいいお部屋でした。

披露宴のお席で、息子と娘にいただいたパペット人形。
今もとっても気に入って、よく抱きしめてます。

Tくん、本当に素敵な良いお式、披露宴だったよ!!
真心のこもったおもてなし、どうもありがとうね!!

お二人とも、いついつまでもお幸せに!!



Posted by 杉森 ゆき at 16:15 | 日記 | この記事のURL
2009年07月04日
雛人形
前回の更新から、すっかり間が空いてしまいました落ち込み
親サイト「杉の森広場へようこそ」と、もう一つのブログ「N's福島潟レポート」と、
写真整理しつつ、のろのろ更新しています。

で、今さらですが、お雛様。


私は、嫁に入りましたが、本当は姉妹の長女で、実家の跡取りになるはずでした。
よその地方の出身の方には、
「跡取り?何か家業を継ぐの?」
と聞かれてしまいますが、
新潟のこの辺では、特に家業などなくても、
長男、または長女は婿養子を迎えて家を継ぐという家が多いです。
私は、これは墓守のためなんだろうと思っていますけど、
昨今は、昔のように兄弟がたくさんでは無くなってしまったので、
うちのように長男長女同士の結婚の場合には、
跡継ぎがいなくなるという家も多いみたいですね。

幸い私の実家は、私の妹が家を継いでくれたのですが、
私の結婚のために、実家に呼び戻すことになったようで、
昔から「家を継がねば」と何となく覚悟を決めていた私にとっては、
妹に対して、少し申し訳ない気持ちです。

さて、初節句ですが、第一子の誕生後の初節句は、
女の子なら雛人形もしくは男の子なら五月人形などを贈って祝ってもらうことが多いですよね。
長男のたー”も、実家の両親に兜飾りをいただきましたが、
私も、私の初節句の時に、今は亡き祖父母から、ケース入りの三段飾りの雛人形をいただきました。

私の小さい頃の記憶では…、
そのガラスケースを外して、無理やり三人官女の持ち物を交換して持たせたり、
左右の大将の烏帽子を外したり、弓矢を無理やり交換したり…落ち込み
今思うと、無茶なおままごとをして遊んでいたようです。
当然、お雛様はヨレヨレなんですが、それだけ私には思い入れもあって、
私の娘が生まれる前に、実家の両親から、
「ヨレヨレだし、(妹の子どもたちの)新しいお雛様がいるから、
そろそろ処分しようかと思うんだけど…。」
と言われた時に、
「それなら私がもらいたい。」
と思わず言っていました。

両親には、
「女の子もいないのにどうするの?」
とか
「ヨレヨレだよ?}
とか言われていたのですが、
それからすぐに、娘を授かり、妹の快諾も得て、
出産後、里帰りから自宅に戻る際に、その雛人形をいただいて帰りました。

娘の初節句は、その雛人形も、思ったほど、ひどい状態でもなかったので、併せて飾りました。
いずれ修理をお願いして、この先も長く飾りたいなと思っています。

それはそれとして、娘にも新しいお雛様が欲しいなと思っていた矢先、
お店で可愛らしいお雛様を見つけました。

それが、上の写真です。
手のひらに乗るような可愛らしいお雛様。

とりあえず今は背伸びしないで、しばらくはこの二つのお雛様にお世話になろうと思います。

るー”の健やかな成長を願って。



×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。