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2008年12月28日
パパとママからのラブレター
パパとママからのラブレターに応募するため、今までに書いたのを手直しして、
また新たに書き加えてまとめてみました。

ボツになっても、せっかく書いたので…、ここで載せちゃいます。

だいぶ個人情報を入れちゃいまして、気恥ずかしいですが…、まあいいか?

ちなみに、〆切は今月12月末日だそうです。
関心のある方は、パパとママからのラブレターのサイトを覗いてみてください。


パパとママからのラブレター

私の息子、たーへ

あなたを授かった時、パパとママは天に感謝する気持ちでした。

あなたを授かることを、とっても心待ちにしていたから。

パパとママは、出会ったのが遅くて、結婚した時、パパは34才、ママは32才で、
高齢出産の年齢が迫っていました。

パパとママが出会ったのは、新潟市の水の公園福島潟。
ママがそこで仕事をしていた時に、パパは福島潟の写真撮影に通って来てて出会ったの。

ママは恋愛に臆病だったけど、パパと話をするようになって、趣味や感覚が似ていて、
何より優しくて人柄が良いパパに、周りの人たちの太鼓判つきで、
すぐに打ち解けて付き合い始めるのもすぐだったよ。

でも、パパはその時上越市で仕事をしていて、休みの日に実家に戻って、
福島潟に通って来ていて、ちょっとした遠距離恋愛だったんだ。

それでも、会える時はできるだけ会って、割合すぐに、
パパが「一年ぐらいしたら、結婚しよう。」と言ってくれました。

パパは農家の長男で、ママは二人姉妹の長女。
パパは上越市で仕事をしているから、結婚したら、ママは仕事を辞めて、
知り合いの誰もいない上越市に行くことになる。
そして、いずれはパパの家に嫁に入ることとなる。

ママが嫁に出たら、ママの家の跡継ぎがいなくなるけれど、ママのお父さんお母さんは、
ママが幸せになるなら、嫁に出てもいいよと言ってくれました。

ママは、パパと一緒だと、心が安らいで落ち着くの。
結婚すれば、この先楽しいことだけじゃない。
喧嘩もするだろうし、苦労することもあるでしょう。
それでもパパが相手なら、苦労してもいい。
この先どんな苦難があったとしても、パパと一緒になりたい。

そう思ったから、ママは仕事を辞めることにも、上越市に行くことにも、
嫁に行くことにも、なんの躊躇いもなかったよ。

そうして、一年経って入籍して、それから2ヶ月で、パパが異動で新潟に戻ることになって、
パパの家に嫁に入ったの。

パパとママは、できればママが高齢出産になる前に、
すぐにでも赤ちゃんを授かりたいって願っていたの。

でもパパとママは、お互い口に出さなかったけど、
赤ちゃんを授かることができないんじゃないかって、根拠のない不安を抱えてたの。
だから…、あなたを授かった時、パパとママは本当に天に感謝する気持ちだったんだよ。

あなたの姿を最初に見た時は、あまりにも小さくて、
あなたを包む袋(胎嚢たいのう)しか見えませんでした。

そんな小さな小さなあなたが無事に育って産まれてきてくれるかどうか、
ママは期待と不安でいっぱいでした。

月に1度の検診で、あなたが少しずつ大きくなっていく姿を見るたびに、
ママもパパも安心したものです。

あなたが少しずつ大きくなって、ママのお腹を中から蹴るようになると、
検診に行かなければわからなかった、あなたの無事がわかるようになりました。

それからは、あなたがお腹の中で動くのを、ママもパパもとっても心待ちにしていたんだよ。

あなたが元気が良すぎて逆子になってしまった時は、ママは、
逆子を直す体操を一所懸命したんだよ。
そうしたら、あなたは一週間で元の位置に戻ってくれて、ママもパパも一安心したのでした。

予定日が一ヶ月後にせまり、ママが里帰りすると、パパは、ママとあなたを心配して、
毎日のようにママの様子を見に来てくれました。

そうこうして、あなたは予定日から一週間ほど遅れて産まれてきました。

あなたが産まれてくる時、パパも立会いをして、ママとあなたを一所懸命励ましてくれました。

ママは、妊娠高血圧症気味で、おまけに陣痛も弱く、
産まれてくるあなたは少し大きく育っていたので、少し難産になりました。

パパとお医者さん、助産師さんに励まされながら、ようやくあなたを出産することができた時、
あなたも苦しかったのでしょう、産声が弱くて、ママは自分の痛みよりも、
あなたの無事が心配で、動けない分娩台の上から、
あなたをとりあげて処置してくれているお医者さんの方を、
せいいっぱい伺って見たものです。

お医者さんが処置してくれて、あなたの無事を教えてくれて、
まだ分娩台の上で安静にして横たわっているママの腕に、あなたを抱かせてくれた時、
ママとパパはとっても安心して、喜びでいっぱいになりました。

あなたの顔を見て身体を抱きしめることで、
ようやく会えたという感動と無事に生めたという安堵とで、涙が止まらなかったよ。

あなたの名前は、パパのお父さんとママのお父さん、
あなたにとってのお祖父ちゃんから一字ずついただきました。

あなたの名前は、パパとママの強い結び付き、絆、大事な存在であることを表しているんだよ。


私の娘、るーへ

ママは、お兄ちゃんを授かることができたけど、
二人目は年齢的に無理かもしれないって思ってた。
だけど、すぐにあなたを授かることができて、パパもママもとっても嬉しかったよ。

あなたの名前は、あなたを授かる前から決めていました。

あなたの名前は、パパとママが新婚旅行で行った時に見て感動した、タヒチの海の色。
地球の色。
仏法の七宝の一つである幸運を呼ぶ宝石。
パパとママが山の公園へデートした時に、偶然、奇跡のように出会った7羽の鳥、オオルリの翼の色。
幸せの青い鳥が、いつもあなたの側にいますように。そういう意味がこもった名前です。

あなたを授かった時、パパはあなたが女の子とわかる前から、
この名前でママのお腹に向かって、何度も呼びかけていました。

そして、やっぱりあなたは女の子でした。

あなたはきっと、パパとママが名前を決めた時から、
パパとママの元に来てくれることになっていたんだって、ママは信じています。

お兄ちゃんを生んだ時、ママは少し苦労して、お兄ちゃん自身も大変で苦しそうだったので、
あなたの出産はもっと楽にできるようにと、ママは、
体調管理にはできるだけ気を配りました。

大きなお腹を抱えて、マタニティースイミングにも通ったんだよ。
プールでは、あなたの安産を願いながら、あなたと一緒に水の中で遊んでいる気分で、
身体を動かしました。

そうして、あなたは予定日より12日も早く生まれてきました。

お兄ちゃんの時と比べて、ママはだいぶ楽にあなたを生めて、
あなたの産声もしっかりしてたけど、生まれてくるにはまだ早すぎて、
あなたがまだ充分に育ってないんじゃないかと心配して、
生まれたてのあなたをきれいに処置してくれている助産師さんに、
「保育器に入らなくても大丈夫ですか?」
と、分娩台の上から尋ねずにはいられませんでした。

助産師さんに、
「2900g以上あるから大丈夫ですよ。」
と言ってもらって、パパもママもとっても安心したんだよ。


私の最愛の子どもたち、たーとるーへ。

あなたたちの誕生は、ママもパパも、おじいちゃんもおばあちゃんも、
親類のみんなも、とっても心待ちにしていて、みんなが喜んだんだよ。

あなたたちが大きくなったら、どうかこれを読んで、
あなたたちが周りのみんなから愛されて産まれてきたことを知ってください。

何か困難に行き詰ってしまった時は、あなたたちを愛している者がたくさんいるのだと、
どうか励みに思ってください。

あなたたちは、どんな風に育つのかな?

私が今までに得たもの、親からいただいてきたものも含めて、
あなたたちにうまく伝えていけたらいいな。
親から子へ伝えるもの。
それは、親から子への愛情。
そして、それこそが命を繋ぐことだと、ママは思ってる。

私たちが子どもに用意すべきなのは、物もある程度は必要だけど、
一番大事なのは、心身が健やかに育てる環境だと思っています。

親本位の押しつけはしまい。
甘やかすというわけではないよ。
今の時代を生きていくために、子どもに必要最低限の知識やマナーを身につけさせるのは、
親の仕事・役目です。
そのために厳しく躾けることもあるかと思います。

親が子どもの進むレールを敷くような真似はしまい。
それは、子どもの本当の成長を阻害する。
親の自己満足を子どもに投影してはいけない。

子どもは生れ落ちた時から、周りの情報を収集して、学習していくもの。
自分なりに悩みながら手探りで成長していくでしょう。

あなたたちが自分で選びとって、あなたたちの魂が健やかに成長していけるように、
心身ともに健康に育ってくれますよう願っています。

あなたたちを愛するママより

2008年12月24日
産院でクリスマスイブ
娘の出産予定日は、お正月、一月一日でした。
まさか産院でクリスマスイブを迎えることになるとは…。

24日の産院の夕食は、クリスマスメニュー。
ブッシュドノエル、ケーキ付きです。






自宅に帰れない入院中の身にとっては、嬉しい心遣いですね。

でも、やっぱり家族みんなでクリスマスを過ごしたいなぁ。

私は経産婦なので、明日退院です。
イブは無理だったけど、クリスマスは家族で過ごせるね。

息子にも娘にも旦那にも、な〜んにもクリスマスらしい用意ができなかったんだけど、
久しぶりに家族揃って、新しい家族、娘が加わっての初のクリスマスです。

娘の存在それだけで、きっと記憶に残るクリスマスになるね。

皆さま、メリークリスマス!
素敵な夜をお過ごしください。

2008年12月22日
マタニティースイミングのこと
プレママ教室で知り合った“あまどら”さんが、
9月の末、近くのマタニティースイミングに一緒に行きませんか?と声をかけてくださいました。

聞けば、託児もしていて、ベビースイミングもやっているとのこと。

まだ一歳を過ぎたばかりの息子。
託児は未経験です。

託児には、息子の反応が不安。

息子の時のお産は、体調管理が不行き届きできつかったので、
マタニティースイミングは、少し興味がありました。

太極拳を出産日までやっていた初産のYちゃんが、
病院入りして三時間かからずに産めて、超安産だったと言っていました。
私の場合、太極拳は腰にきつそうだけど、マタニティースイミングなら、
適度に身体を動かせそう。
水の中は、身体が楽そうだし…。
でも、マタニティー用の水着を買わなきゃならないし、安くない買い物になるし…と、
あまどらさんから声がかかるまで、積極的に情報収集はしてませんでした。

それまでに家事と私の体調優先で、息子の遊びに充分付き合ってあげられず、
息子の欲求不満が大いに気になっていた私は、ベビースイミングなら、
私でも楽に遊ばせてあげられるかな?と思っていました。
でも、近くでベビースイミングをしているところがあるのか知らなかったし、
定期的に通うには、妊婦の私には、荷が重く感じて、
やっぱり積極的には情報収集してませんでした。

それが、あまどらさんから声をかけてもらって、近くでやっていて、
体験もできることを知ったので、まずは見学に行ってみることにしました。

行って話を聞くと、マタニティースイミングは、助産師さんが体調をチェックして、
マタニティー体操、アクアビクス、スイミング、水中座禅…、最後の体調チェックまで、
インストラクターさんの他に助産師さんも一緒についているということで、
参加者も少人数なので、しっかり見てもらえる安心感がありました。

そして見学の間、託児の様子も見せてもらうと、こちらもごく少人数で、
ほとんどマンツーマンで見てもらえるよう。
「試しにお母さん、少し離れてみますか?」
と託児のお姉さんが言ってくれたので、お姉さんに息子を預けて、
息子から見えないところに行ってみることにしました。

すると…、息子、振り向きもしません。
その場のオモチャに夢中になって、広いスペースで楽しげに動き回っています。
お姉さんにすぐなついて、抱っこをせがんでいます。
…さすが、託児のプロ。
というより、息子が物怖じしない質のよう。

お姉さん
「すごい、いい子ですね!
大抵初めは泣いて、徐々に慣れていくんですけど、最初から泣かない子は初めてかも。
全然大丈夫ですね!」

…息子よ、全然心配いらなかったのね?
ママは、安心したけど、複雑な気持ちだぞ。

こちらでの託児に不安はなくなったので、ベビースイミングの話も聞いて、
マタニティーもベビーも体験してから決めることにしました。

息子の水着はお古があるけど、私は昔の水着はもう着れない。
ここで、マタニティー用水着を買うことに決定!
旦那が快くOKしてくれました。

ところが、私も息子も立て続けに風邪でダウン。

ようやく10月の末になって、マタニティースイミングを体験してきました。

ここで、息子の託児に全く不安はなくなったし、何より楽しげに遊んでいて、
日頃の欲求不満解消にも良いようなので、
ベビースイミングは息子の支度やプールまで息子を抱っこして連れて行くのがきつそうと考えて、
ベビースイミングは諦めて、マタニティースイミングに入会することに決めました。

そして、産院で、マタニティースイミングOKの診断書を書いてもらって、正式入会。

それからも息子と私の風邪で行けない日もあったけれど、
37週に入ってドクターストップが入るまで通うことができました。

託児のおかげで、不安なく体操・スイミングに専念でき、毎回体重血圧を図り、
児心音も計ってもらえるので、体調管理に役立ったこと、そして助産師さん、
インストラクターさん、プレママさんたちと世間話感覚で出産に纏わる話をたくさんできたことから、
入会して本当に良かったと思いました。

37週に入ってドクターストップが入って、そのすぐ後、
スイミングに行く予定の前々日におしるしが来て、その3日後に出産になったので、
ぎりぎりまでスイミングに行けたことになります。

今回、お産が楽だったのは、やっぱりマタニティースイミングのおかげかな?という気がします。

娘を連れて行けるようになったら、ベビースイミングも行ってみようかな?

2008年12月21日
産院にて

写真の景色は、娘が生まれた日、病室からの景色。

息子もそうだったけど、娘の生まれた日も快晴。
とても清々しい日です。

産院は、実家から近い個人医院です。
なかなか混む病院で、分娩予約も早くに埋まってしまうのですが、
幸い息子も娘も妊娠が判明するのが早く、
どちらもこの病院で予約することができました。

産後一日目の今日は、腕のアロママッサージをしてもらいました。

そして、入院中の食事。
写真のメニューは、鮭のパイ包み焼きとカボチャのポタージュ等です。
見た目だけじゃなく、味もGood!
和洋中、飽きないメニューで、おやつがつく日も…。
産後すぐの朝食以外は、完食!です。
母乳をちゃんと出すためにも栄養つけなきゃね!

昨日、母が連れてきてくれた息子は、来る途中で寝てしまって、
そのまま起きずに帰ってしまったのでしたが、
今日は私の妹と姪っ子たちとも一緒に連れてきてもらって、
兄妹初対面になりました。

まだ一歳3ヶ月のお兄ちゃん。
わかってるのか、わかってないのか…。
妹と病室の備品を物珍しそうに眺めて…。
枕灯のスイッチの紐をガチャガチャガチャガチャ!!
そして次には、ベッドで寝ている妹の顔面に向かって手を!!!!
力加減がまだわからない息子なので、慌てて私の母が抱き上げ、
妹から離しました。
妹は、その間ずっとすやすや…。

…どうか二人仲良く育ちますように。

2008年12月20日
今朝出産しました!
今朝、女の子を出産しました。
体重2948g。
予定日より10日以上早い出産になりました。
…その割りに大きい?

深夜2時半頃陣痛が始まって、3時半過ぎには病院入り。
5時頃分娩室に入って、5時半頃出産…とスピード出産、あっという間でした。

自宅に帰ってた旦那は、立ち会いは間に合いませんでしたが、産声聞くのはかろうじて間に合いました。
先生も最後の最後に間に合ったような?

息子の時の出産と違って、痛いのは痛かったけど、息子の時よりは、だいぶ楽に産めた感じです。

しばらく抱かせてもらって、今日は夕方まで娘の計測・検査等で別室です。

早く夕方にならないかな。
娘が手元に戻ってくるのが待ち遠しいです。

2008年12月19日
おしるし来た!
一昨日、免許更新に行く前、
「ん?おしるしかな?」
微妙なのが出てました。

ここで、免許更新に行かないと出産のバタバタで、免許失効しちゃうかも…。
息子の時は、おしるしらしきものが来てから、一週間以上、音沙汰なかったし…。
そのまま、息子を母に預けて、免許更新に行っちゃいました。

免許センターは、実家から車で約15分くらいかな?
今回、やっとゴールドで、講習時間は、30分。

更新が滞りなく終わったところで…、
「買い物に行きたい!」。
翌日、プレママ友達の“あまどら”さんの出産見舞いに、
Sさんとプレママ同士で行く予定にしていたのです。
ちょっとした出産祝いを持って行きたい…。
息子を預けている今がチャンス!…と、道草。
お店で品定めに一時間くらいかけちゃったでしょうか?

実家に戻って、トイレに行くと…。
う〜ん、これはバッチシおしるしだね??
…出てました。

私の行ってる産院では、出血があったら入院の場合もあるので、即電話。
痛みはまだ来ないので、痛み…一時間に4回痛みが来るまで自宅待機になりました。

夕方と翌早朝、不規則な張りがあって、痛みも出てきたけど、陣痛ってほどじゃない。
だけど、微量ながら出血はある…。

息子の時は、おしるしらしきものは一回きりだったし、
母も妹も、おしるしは来ずに出産したそうなので、話が聞けない…。
おしるしを経験した友達に聞いてみると…。
おしるしから出産まで、一週間かかったけど、その間ずっと微量の出血があったとのこと。
少し安心しましたが、翌日念のため病院に電話してみました。
そして、次の検診まで日があるので、診てもらうことに…。
とりあえず、破水はしてないし、陣痛もまだで、もう少し余裕がありそうなので、
引き続き自宅待機になりました。

予定日二週間前。
もういつ生まれても大丈夫だけど、あともう少し?
車の振動は、お腹に響くので、これからはちょっと行動を控えなきゃです。
そういうわけで、“あまどら”さんのお見舞いは、残念ながら行けませんでした。
残念〜。

何はともあれ、出産までカウントダウン!
安産に向けて頑張ります!

2008年12月14日
プレママ友達とランチ
息子が一歳になる前…息子の出産時の記憶もまだ新しいうちに二人目を妊娠したので、
病院の母親学級は、今回前期も後期もパスしてしまいました。

他に、私の居住する市の母親学級があるのですが、こちらも前期はパス。
後期は、息子の時に参加できなかったので、こちらだけ参加することにしました。
開催日は平日なので、息子を連れての参加です。
息子が騒いで他の方に迷惑がかかるようなら、途中で帰ってくるつもりでした。

さて、会場に行くと、参加者は私を含め、7人しかいません。
だけど心強いことに、私の他にも小さなお子さん連れの人がいる!
聞くと息子より4ヶ月上のお姉さんでした。

保健師さんのレクチャーを聞いて、最後に
「良かったら参加者で交流が図れるように、希望者はアドレス交換をどうぞ…」
と、メモ用紙が配られました。
私を含め5人で交換して、後日ランチに行くことになりました。

場所は、二人が赤ちゃん連れなので、個室で食事ができるkura・凜へ。
美味しいランチを楽しみながら、歓談しました。

この頃、伝い歩きができるようになった息子は、ちっともじっとしていてくれず、
プレママさんたちの膝を跨いで動き回ります。
みんなお腹が大きいので、息子がお腹にショックを与えやしないか、冷や冷や。
でも、皆さん快く息子の相手をしてくれて、息子もニコニコ。
油断した隙に、他のママさんのジュースのストローをくわえようと!していました。
そんなこんなで、私は息子に振り回されて冷や汗たらたらでしたが、
このランチでさらに打ち解けることができました。

二回目のランチは、マメフクで。
こちらは個室でないけれど、お店に赤ちゃん用椅子があります。
席を予約しておいて、ランチは銘々で。

息子より4ヶ月上のお姉さんNちゃんのママが、お子様ランチを頼むとのことなので、
私も初めて息子に頼んでみることにしました。
お子様ランチは…、


大人にとっても美味しそう!
離乳食完了前の息子には、まだ少し早かったけれど、
サクサクのエビフライやミートソーススパゲッティをフォークで小さく刻んで、
息子の口に運ぶと美味しそうに食べてくれました。
デザートのカップは、お持ち帰りOKとのことで、お店で洗っていただき、
お持ち帰りさせてもらいました。

お食事しながら話も弾みましたが、個室ではなく、
子どもたちもまだ長時間大人しくしていることはできないので、
後ろ髪引かれながら、ランチタイム終了。

お腹は大きくなってくるし、子どもたちはますます元気だから、
次の機会、お店ではきつい…。
でも、プレママ同士交流できる機会は、まだまだ持ちたい…。
そこで、次回は我が家に招くことに。

うちは、農家の家なので、スペースだけは広い。
片付いてないけど…落ち込み
子どもは気兼ねせずに遊べるし、何よりゆっくりお話できる時間と場所が提供できればいいよね?!
ということで提案したら、皆さん乗ってくれました笑顔

当日は、お弁当持参で集合!
私以外の皆さんで、お菓子を買出しして来てくれました。

この頃には、みんなの産み月が迫ってきていて、里帰りする人もいるので、
出産前のみんなでのランチは、今回が最後。
そして、中の一人…あまどらさんは、ご自身のブログでも書いていらっしゃいますが、
逆子がなおらず、予定日より早めに予定帝王切開になることが決まったとのことで、
お互いの心配、出産準備、現在の体調、お互いの家のことなどなど、
話が尽きませんでした。

もう少しゆっくり、もっと時間が欲しかったけれど、
時間が来てしまい、お開き。
名残惜しく、産後のお見舞いに行けそうな人は、
「お見舞いに行く!」と約束して、お別れしました。

みんなが元気な赤ちゃんを産んで、元気な姿でまた出会えますように!

2008年12月10日
臨月突入しました!
あっという間に臨月を迎えました。

前々回の検診で、
「お腹の子が下りてきてるので、出産が早まるかもしれません。」
と言われたのですが、次の検診では、
「まだ大丈夫ですね。」
と言われました。

お腹の子は、女の子でほぼ間違いないようですが、
友人で男の子と言われていたのが、生まれたら女の子だったというのがあったので、
多分…としておきたいと思います。
現在2500gを越えて、もういつ生まれても安心圏内に入ってきました。
でも、もう少し大きくなった方が安心かな?
大きくなりすぎるのもきついけれど、もう少しお腹の中にいてね。

実家は自宅から車で30分と近いから、予定日ギリギリまで粘ろうと思っていたのですが、
「前回(息子の時)初産にしては陣痛→出産が早かったので、今回はもっと早くなるかもしれません。
 里帰りは、早めの方がいいでしょう。」
と言われたので、来週には里帰りすることに決めました。

これまでのことで、ブログに書きたいことも山とあるので、
里帰り後は携帯から更新していきたいと思いますが、
携帯では編集が思うようにいかないので、
携帯でUPしたのは、産後しばらくしてから編集しなおしたいと思います。

コメントもしばらく返せなくなるかと思います。
でも、ちゃんと読んでますので、よろしくお願いいたします

2008年12月07日
ご機嫌なベビーカー(商品紹介)
息子が一歳を過ぎて、ようやくベビーカーを買いました。

実は、生後7ヶ月から乗れるベビーカーのお古をもらっていたのだけど、
カバーを洗うのに、部品を外しておいたら、どこにしまったかわからなくなってしまいました。
旦那、ごめんなさい〜。

それまでは、お買い物先では、お店のカートを使って、
後は抱っことおんぶで用が足りていたけれど、息子の体重が重くなってきて、
私のお腹も大きくなってきて、お出かけが大変になってきたので、
もう一人赤ちゃんも増えるし…、ということで、ベビーカーを買うことに決めました。

ベビーカーを買う件ではっきりしたこと…。
私は下調べ入念派だけど、旦那は足で稼ぐ派。
今さらになってわかりました。

結局、お店へ行って、二人で見比べ。

私たちのベビーカーに求める機能は…。

1.野外にもたくさん連れ出したいので、タイヤが大きいこと。
2.できれば、タイヤにクッション機能がついてること。
3.車が小さいので、コンパクトに折り畳めること。
4.自立して置けること。
5.妊婦の私が車から上げ下ろしできるように、なるべく軽いこと。
6.男の子でも女の子でも使えるカラー。
7.できるだけ長く使いたい。

…結構欲張りかな?

でも、新品を買うんだから、納得のいく買い物をしたい。
旦那と二人、あーだこーだと見比べて、コンビのキューレットミューラー に決めました。





定価: 36,750円(税込)  価格: 29,800円(税込)


私たちの求める条件を満たしてくれて、シートはリバーシブルで夏用冬用にチェンジできる。
それに、オプションが充実してて、買い足せば可愛い色のシートに着せ替えできる!

コンビ キューレットミューラー用 着せ替えシートセット






価格: 4,200円(税込)


しかも、首が据わってから4才まで使える!
購入して、さっそく店内で乗れるようにしてもらって息子を乗せて走行。
スイスイ動くし、折り畳み方もすぐ慣れて簡単。
何よりスチール製だから、作りがしっかりしていて安定感があります。

野外でも、「植物園でお散歩」で書いた通り、大活躍してくれました。

「こんなに便利なんだったら、もっと早く買えば良かったね。」
と旦那。

これからガンガン使いまくりたいと思います!笑い

2008年12月03日
二回目の安産祈願
これも過去の記録…。

二番目の妊娠5ヶ月、息子の時と同じように、今回も旦飯野神社で戌の日に安産祈願してもらいました。

この日は、雨が降っていたので、息子はおじいちゃんおばあちゃんとお留守番。
息子の時に使った腹帯もあるけれど、やっぱり今回用に新しい腹帯を用意して持って行きました。

こちらの旦飯野神社さんには、私たちの結婚式からお世話になっています。
お願いした時間に伺うと、宮司さんが準備して待っていてくださいました。
私たちのことも覚えてくださっている様子。
今回も丁寧に安産祈願をしていただきました。

その後、神社入り口脇に建つ宮司さんのご自宅に寄り、
お茶をいただきながら、お守りやお神酒などをいただきました。
そして世間話。
実は宮司さんと共通の知人がいたりして、話が弾み、長居してしまいました。

二番目ちゃん、あなたが無事に生まれてくるのを待ってるよ。
もうすぐ会えるね。
ママもパパも楽しみに待ってるよ!


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