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2008年08月16日
恐怖!明け方の読経
突発性発疹の時以来、夜の就寝後は朝まで寝てくれるようになった息子赤ちゃん
私も妊娠して、睡眠ZZZ時間がたくさんいるので、
添い寝してそのまま明け方まで寝ていることが多くなりました。

その日も添い寝してそのまま寝てしまい、明け方3時に起きたので、
シャワーを浴びた後、寝室の隣の部屋でパソコンパソコンをいじっていました。

すると…、仏間の方から、
「南無妙法蓮華経、南無妙法蓮華経、南無妙法蓮華経……」
大きな声で聞こえてきます。

時間は明け方の4時。
困った何!?!?
…お婆さんの声!?

姑が起きるのは、5時過ぎだし、姑の声とは違うような気がします。
しかも明け方…。
なんだかゾッとします。

見に行く勇気もなくて、そのまま様子を伺っていると…、ぼそぼそと男の人の声。
あれ?お義父さんの声かな?
少し安堵したのも束の間、
「アハハハハハハハハハ!!!!」
困った何!?!?今度は笑い声!?!?困った

ぞぞぞぞぞ〜っとして、寝室の旦那と息子の間へ逃げ込み、布団を被りました。

朝になり…、舅が疲れた顔で、
「早朝、大変だったよ…。」

明け方、私が怖がっていたので、旦那が舅と姑に問い質してくれたようです。

舅と姑によると…、明け方姑が怖い夢を見て、半分寝ぼけて?仏前でお経を唱えたんだそう。
舅がそれを
「今何時だと思ってるんだ!?」
と咎めたところ、姑は舅の表情がおかしくて笑った…と言っていました。

「はぁ、そうなんですか…」
とその場は応答しましたけど…。

明け方にあんな大きな声で!?困った
常々姑が寝ぼける話は聞いていたんだけど…。
お義母さん!!怖すぎます!!!!

Posted by 杉森 ゆき at 17:50 | 家族 | この記事のURL
2008年08月14日
初めての発熱
今まで入院はしても発熱したことがなかった息子赤ちゃん

最近気温も高くて、汗疹(あせも)ができないように、体温が上がり過ぎないように、
息子の環境に気をつけていたつもりでした。
それでも気温は高く寝苦しい日が続き、息子は思い切り布団をはね除けて、
寝相も悪く転がりまわり、寝冷えをするんじゃないかと少し心配していました。

そんな矢先、息子の身体が熱い!炎
赤ちゃんは、周りの気温や着ている服によって、体温が上がり過ぎてしまう場合があるから、
体温が高い時は、その時よりも涼しくさせて、30分後に体温を計りなおすようにと
産婦人科病院や小児科病院で指導されています。

なので、最初は気温が高いからかと思ったけれど、もしかして?と体温計で測ってみたら…。
39℃以上ある!!
いくらなんでも高過ぎだ!!困った

この日は土曜日。
例によって、病院病院はお休み。
救急病院に行くことにしました。

息子は、以前、原因不明の嘔吐症で4回も入院していて、
またその時のような症状の嘔吐をしたら、
救急でも小児科担当医を呼び出してもらうようにと指導されています。

今回は、嘔吐はしていないけれど、念のため事前に救急スタッフに、
電話で事情を説明して出かけました。

今回は、嘔吐はしていないので、小児科の先生は呼び出さず、当直医による診断。
緊急の患者が少なかったようで、あまり待たないで診てもらうことができました。
発熱以外は、特に症状もなく、割合に元気なので、解熱の座薬をいただいて帰りました。

座薬は3つ。
帰宅後すぐの18時頃に座薬をして、念のため離乳食は止めてミルクを飲ませて、
夜の寝かせつけをしますが、やはりいつもと違い、機嫌が悪くひどく泣いて、
なかなか寝てくれません。
赤ちゃん用氷枕も、初めて使うので、なかなか慣れずに嫌がります。
いつもより遅い23時近くになって、ようやく寝てくれました。

しかし、深夜2時頃、息子がガタガタ震え出しました。
熱が上がる前兆ですね。
体温を計ると38.3℃。
座薬は、前のを入れてから8時間は経ってるけど、
38.5℃以上で使うように言われてるから、まだ使うことはできません。

氷枕を新しいのにして、身体はタオルケットでくるみ、息子を真ん中にして、
旦那と交代で様子を見ることに。

旦那は妊娠中の私を、
「俺が見てるから、少し寝な。」
と気遣ってくれます。
旦那の言葉に甘えて、少し寝ると、しばらくして旦那に起こされました。
「熱が39.6℃になったよ」
息子にイオン飲料とミルクを飲ませ、座薬をしました。
時間は、早朝4時になっていました。

朝6時、体温は平熱になっていましたが、また少しずつ熱は上がって、
午後2時38.8℃。
もらっていた最後の座薬を使いました。

座薬を使えば、一時的に熱は下がるけど、薬が切れてくると、また高熱が出る…。
案の定、夜9時には熱が38.4℃になり、また救急へ。
今度も点滴を打つほどではないとのことで、翌日の休日分の座薬をもらって帰宅しました。

帰宅して夜11時に座薬をして、しばらくして寝てくれましたが、午前2時に大泣き。
水分を摂りたがりません。
玉子ボーロをいくつか食べた後、おんぶして寝かせつけましたが、
また泣きながら起きたりして、寝苦しそうで、
私と旦那はこの日も朝までまんじりとしませんでした。

しかし翌朝は、体温は37℃台に落ち着きました。
ただ、水分をあまり摂りたがらないので、おしっこが少なく心配でした。

と、それまで発熱ぐらいしか症状がなかったのですが、
午後から身体に細かい発疹が出始めました。

育児の先輩の妹が、
「突発性発疹じゃないの?それなら、もう心配いらないよ。」
と赤ちゃんの病気の本を見せてくれました。

翌日も熱は下がっていましたが、発疹は身体中にできています。
念のため、病院へ行って、小児科で診てもらうと、やはり突発性発疹でした。

突発性発疹は、大抵一歳前後にかかり、初めての発熱であることが多いのだそうで、
大抵は一度かかると二度とかからないんだそうです。
症状としては、3日ほど高熱が続き、その後痒みのない発疹が身体中にできます。
発疹ができた時には、もう治ったも同じだそうで、発疹のお薬も出ませんでした。

連日の高熱でびっくりしましたが、これも成長の通過点なのですね。

今は発疹も消えて、元気いっぱいな息子。
よく頑張ったね!クローバー









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