広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog
人気ブログランキングへ
<< 2008年01月 >>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
最新記事
プロフィール

杉森 ゆき
このサイトを登録 by BlogPeople
リンク集

-天気予報コム-
無料・カウンター
Today:

Yesterday:


パンチラ無料・出会い無料 出会い系不倫 パートナー結婚情報

広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog
2008年01月31日
息子、吸入中
今回も嘔吐で入院した息子。 今回は、気管支系の流行り病…RSウイルスにも罹ってしまい、 昨夜から一日中吸入器をつけることになりました。 ゴムホースのようなのが、吸入器。 酸素と気管支を拡げて痰を切りやすくするんだそう。 足には体内の酸素量を計測する機器がとりつけられています。 RSウイルスは、せきが長引き、重くなると気管支炎や喘息などになり、 呼吸困難になってしまうこともあるんだそう。 数日前に病院に行って、薬を処方してもらい飲ませていましたが、 息子もせきがひどく、呼吸音にぜーぜー音が混じるようになってました。 嘔吐で入院したけれど、 そのお陰で気管支がそれほど悪くならないうちに処置してもらえたような感じです。 でも、RSウイルスに罹って体力が落ちたから、 また嘔吐が始まった可能性もあるんですけどね。 何はともあれ、早く処置してもらえて良かった!

Posted by 杉森 ゆき at 12:28 | 家族 | この記事のURL
2008年01月30日
4度目の入院です
今朝また息子が吐きだし、救急に駆け込みました。 0歳にして4度目の入院、一ヶ月に三回も入院です(T_T) ただ今部屋の空き待ちで、息子は点滴打って、 検尿のためのビニールパックを貼りつけて眠っています。 私のかわいい息子、頑張って!!

Posted by 杉森 ゆき at 11:35 | 家族 | この記事のURL
2008年01月29日
雪の新発田城
眠っている息子を母に預けて用足しに…。 少し寄り道をして、新発田城を眺めてきました。 お堀の水は凍って、カルガモたちがその上をペタペタ歩いています。 春の桜とお城も素敵だけれど、雪の中のお城も凛としてて良いですよね。

2008年01月24日
スワロフスキー 〜旦那からのプレゼント〜
スワロフスキー…、ビーズじゃありません。 スワロフスキー…、クリスタルはクリスタルでも、 レンズの方でも有名なメーカーですね。 そう、野鳥観察の道具…、メーカーによって、 プロミナとかフィールドスコープ、 スポッティングスコープなどと名前がつけられていますが…、 要するに地上望遠鏡です。 野鳥観察に使う双眼鏡は、8〜10倍の倍率のものが適当ですが、 三脚につけるスコープ(地上望遠鏡)は、20倍以上の倍率のレンズをつけて見ることができて、 遠くにいる野鳥を脅かさずに観察できてよく見えるので、 いつも借りて覗かせてもらってた私は、欲しい欲しいと思いつつ、 良いものは価格も高くて安いものでは妥協したくなく、 手が出せていませんでした。 それを知ってた旦那、先日病室の面会時間も過ぎて家へ帰った後で、 旦那の行きつけのタカナシカメラ店のサイトに、 中古でスワロフスキーのスコープが安く出ているのを見つけて、 私に連絡をくれました。 スワロフスキーの大口径! しかも接眼レンズつき! しかも安い! 欲しいと思ってたのより三分の一くらいの値段だし、 しかも最高級メーカーだし、中古でも美品だっていうし〜…。 しかし息子は入院中。 乳児とはいえ、個室を長期間使ったから、入院費も重んでるはず…。 旦那の夢の実現と息子の将来のためにも、「倹約!貯金!」と言って、 旦那の欲しいカメラのレンズやなんかを我慢してもらってるのに…。 でも、スワロフスキー、きっと今後絶対この値段では出てこない…。 そんな私に、旦那は、あっさり 「いいよ」 「(まず)タカナシカメラ店から借りてくるよ!」 と、その日のうちに、社長の高梨さんに連絡して押さえてもらい、 翌々日病室に持ってきてくれました。 旦那と社長の高梨さんは、年齢も近く、 高梨さんが社長を継ぐ前から親しくさせてもらっている仲。 高梨さんは 「社長を継ぐ前から仕事が早くて、いつもびっくりさせられた…」 と旦那がよく話してくれるのですが、今回も深夜に連絡したのに、 即動いてくれたそうです。 良心的な仕事をしてくれて、店員さんともカメラや写真の話が気さくにできて、 新品のカメラだけじゃなく中古の面白い品も並んでるのが、 旦那が行きつけにしている理由でしょうか。 特に村松店は、気さくな店長さん、スタッフの皆さんの雰囲気が良くて、 お店の居心地が良いようで、もっと近くに別なお店がいろいろあっても、 いつも足を延ばして通い、長居してきます。 さて、そのスコープですが…。 旦那と一緒に見て、 「中古でもきれいだよね」 「やっぱりスワロフスキーいいね」 「ほんとにいいの?」 「いいよ」 ほぼ即決。 バタバタと過ぎてしまったクリスマスと私の誕生日プレゼントに…と買ってもらっちゃいました。 さっそく息子の退院後、遠回りして福島潟に寄り、覗いてみました。 息子に無理させないために駆け足でしたが、 遠くまでクリアに見えて感動ものでした。 しばらくは息子の療養に専念ですが、旦那からのすごく嬉しいプレゼント。 大事にたくさん使いたいと思います(*^_^*)

Posted by 杉森 ゆき at 01:55 | 家族 | この記事のURL
2008年01月23日
病院からチョウゲンボウ
チョウゲンボウ 新潟市福島潟近郊にて撮影 病室の窓から、ふと外の景色を眺めると…。 ん?あっ、チョウゲンボウ! いつものカラスかと思ったらチョウゲンボウ! こちらに向かって羽ばたいてきて、病院の建物の陰に飛び過ぎていきました。 チョウゲンボウとは、ハヤブサの仲間の鳥です。 ハトくらいの大きさで、ネズミなどの小動物を捕まえて食べます。 そういう獲物を探す時に、 羽ばたきながら空中の一点で静止(ホバリング)して地上を探します。 タカの仲間では、他にノスリとミサゴがホバリングをしますが、 ノスリはカラスくらいのサイズ、ミサゴはトビくらいのサイズで、 シルエットにも見慣れてくると、すぐに見分けられるようになります。 ハヤブサの仲間が飛んでいる時のシルエットは、 下から見上げると翼の先が尖っているように見えます。 チョウゲンボウもハヤブサの仲間なので、同じように見えます。 ハヤブサはカラスくらいの大きさなので、 これも慣れると見分けられるようになります。 後日、写真を貼りますが、小さいながらハヤブサの仲間らしく、 スリムで剽悍な姿です。 チョウゲンボウは町中でも巣を作るので、 ここら辺を飛んでいてもおかしくないんですが、今は冬、 昆虫や蛙や爬虫類などは姿を隠して獲物の少ない季節。 どこで獲物を探しているのだろう? 窓から外を眺めながら、ふと疑問に思いました。 そうして外を眺めると、建物の屋根が雪で白く塗りつぶされてメリハリがつき、 針葉樹常緑樹の緑が目立ってわかりやすく見えています。 商店街は建物の陰に隠れ、家々が密集し、アスファルトの路面が所々見えます。 私の実家もそうなんですが、町中の住宅の庭は、小さい箱庭のような感じ。 木々の緑がポツンポツン…所々顔を出しています。 さらに数は少ないけれど、大きな緑があるところは、寺社の敷地や学校、 カルチャーセンターなど公的施設の緑地です。 中でも寺社の緑が小さな森のように目立ちます。 ずぅっと先の方には、一面雪をかぶった田んぼと、さらにその先に、 港の火力発電所の煙突。 この病室の反対側には、町の後ろに山が見えるという立地です。 遠くに見える田んぼも山も、チョウゲンボウには、一っ飛び。 今は積雪で獲物を探しにくいから、町中に飛んできたのかな? 周辺の大きな緑地は、生きものの気配がありそうです。 商店街の裏通りでは、ネズミを見つけられるのかもしれないな? そんな事を考えてしまいました。 動物が生活するには、食べ物だけでなく、休息場所、逃げ場所が必要です。 チョウゲンボウも例外でなく、 カラスに追い回された時などのために逃げ場所が必要です。 町中では、そういう場所は、あるでしょうか? そう思って見ると、大きな建物の屋根には隠れ場所がありそうです。 電線も休息に留まることができます。 そして、大きな緑地。 ここも休息場所、逃げ場所に良さそうです。 チョウゲンボウは、都市生活には順応しやすいそうだけど、 この町も住み良いかしら? こうして見下ろすと、寺社の緑地は町中に点在する動物たちのシェルター、 またはオアシスみたいに見えるかも。 そういえば、どこかで寺社の杜は、自然の少なくなった今、 野生動物が棲める大切な森っていうようなことを読んだことがあったな…。 南方熊楠が、そういうことを言ってたんだっけ? そんな風に、いろいろと考えさせてくれたチョウゲンボウでした。

Posted by 杉森 ゆき at 00:43 | 野鳥 | この記事のURL
2008年01月22日
大部屋へお引越し
妹がお見舞いに持ってきてくれた花束です。 花って、本当に周りを明るくしてくれていいですよね。 おもちゃも飽きて、退屈で不機嫌になってきた息子を抱っこして、 お花を見せると興味深々。 じぃっと見つめています。 息子の手に、そぉっと触らせると、花びらの柔らかい感触が珍しいみたい。 握り潰さないうちに遠ざけましたが、今度退院したら、 思いっきり触らせてあげようかな。 さて、病院生活一週間を過ぎました。 一昨昨日からベビーバスを借りて、 息子を入浴させることができるようになりました(^-^) 髪の毛さっぱり、額や首周りの赤いブツブツも治まってきて、 きれいにしてあげることができました。 何よりお尻をきれいにしてあげられるのが嬉しいです。(*^_^*) 息子は、感染症ではないので、大部屋に移っても大丈夫ということで、 昨日から大部屋に移りました。 今まで個室だったので、 持ち込んだ荷物がだんだん多くなっちゃってました。(^-^;) さて、これを一人で運ぶのは大仕事…と思っていたら、 ベッドごと移動するということで、荷物を全部ベッドに載せて、 息子を抱っこして、あっという間に引越し完了! 大部屋一番乗りで窓側のスペースに入ることができました(^-^)v こちらの大部屋は、同じく感染症ではない、 二ヶ月と一歳半のお子さんが同室です。 お二方とも、別な大部屋から移ってきたそうで、入院生活は慣れています。 引越しが済むと、すぐに落ち着きました。 …大部屋に移ったと思ったら、明日には一旦退院ということになりそうです。 検査の結果が全部わかるのが、あと二週間後だそうで、 息子も一応元気なことだし、しばらく外来に通って様子を見ることに。 しばらくは病院に近い私の実家に里帰りします。 家に戻るのは、もう少し先だけど、先ず退院できることが嬉しいです。 皆様ご心配ありがとうございましたm(_ _)m

Posted by 杉森 ゆき at 12:19 | 家族 | この記事のURL
2008年01月19日
ホルター心電図と脳波計測
昨日、息子の心電図を一日計測するために、 ホルター(24時間)心電図を身体につけました。 病院生活の話ばかりだと暗くなってしまいそうで、 書こうかどうしようか迷ったのですが、息子が退院して元気になれば、 これも思い出になる…。 そう思って、書いています。 心電図と脳波を計測するには、安静状態でないといけないそうで、 針なしの注射器で、少しずつ薬を飲ませて眠らせます。 眠くなってきたけど眠りたくない息子がぐずります。 しかも強制的な睡眠誘導。 眠りに落ちるまで1時間かかりましたが、見ている私はつらかったです。 そうこうして病室から検査室へ移動。 私が抱いて、看護師さんの誘導で移動します。 それから、息子が起きないように、技師さんが、 そぉっと電極を頭にとりつけていきます。 ジェルのようなのを地肌に塗って、電極にも接着用のジェルのような、 粘土のようなのをつけて、手早く装着していきます。 大人と同じ数の電極をつけるのだそうで、小さい息子の頭は、電極だらけ…。 これは、その場で計測してしまいました。 寝返りができるようになった息子がベッドから落ちないように、 大きなマジックテープでベッドに固定して、私も側で、計測の間、 しばらく待機です。 一度息子が寝ぼけて?頭を左右に振って、 電極コードのついた両手をバタバタ動かしたのは、冷やっとしましたが、 まず滞りなく終了。 次にホルター心電図。 これも、息子が起きないように、その場で装着していきます。 写真のとおり、息子のお腹は、電極とコードだらけ。 その後、脳波計測の電極を外していきます。 そうして、ホルター心電図の説明を受けて、病室へ戻りました。 装着してから24時間つけっぱなしで、 心電図に影響のありそうな生活状況…授乳とか寝起きとかおむつ替え、 泣くなども記録していきます。 その後、息子が起きた時に、看護師さんに蒸しタオルで頭を拭いて、 ジェルのべとべとを取ってもらいました。 今日の夕方、ホルター心電図が取れたら、 お風呂に入れても良いと先生の許可が出ました。 入院してから清拭だけだった息子。 汗疹や湿疹がちょこっとできてしまっていたし、待望していたお風呂です。 心電図が外れるまで、あと数時間。 検査結果は、休み明けです。 息子よ、もう少しよ! もうちょっと我慢してね!

Posted by 杉森 ゆき at 11:39 | 家族 | この記事のURL
2008年01月17日
息子の後追い?
今日は息子の検査はお休み。 昨日の検査の結果、息子の心臓が他の人より大きいということがわかりました。 心電図に少し乱れがあるそうなので、 不整脈で嘔吐をするようになってしまっているのか、 明日は一日心臓をモニターする検査をするんだそう。 まだまだ、はっきりしたことはわかりません。 今日は検査の中休みですね。 最近の息子…、もう後追いが始まってるのかなぁ。 入院する前からだけど、私にべったりなんです。 私の顔が見えてれば安心らしいんだけど、 家事でしばらく離れてるうちに起きようものなら、 正しく火がついたようにギャンギャン泣きわめいています。 旦那に抱いててもらっても、私の姿がしばらく見えないと大泣きしてる…。 でも、私の顔を見ると、涙でぐちょぐちょの顔のまま、パァって笑うんです。 母親としてはもうメロメロ。 たまりません。 旦那は、俺じゃダメなのか〜って悲しそうで申し訳ないんだけど…。 母親の特権、仕方ないよね。 今病室でも添い寝ですが、ベッドが狭い…。 当たり前だけど、シングルなんですよね(^-^;) おまけに添い寝してると、息子ってば私にどんどんくっついてきて、 頭をすりすり私の首元に擦り寄せてきます。 ちっちゃな息子をつぶすことのないように、私は端へ端へと追いやられ、 ベッドサークルに塞き止められる羽目に…。 身体が痛いよ〜。 備品の椅子がベッドになるので、そちらで寝れば良いんですけどね。 添い寝が習慣になっちゃってるし、やっぱり私も息子の側にいたいんだなぁ。 ラブラブ親子です。

Posted by 杉森 ゆき at 18:32 | 家族 | この記事のURL
2008年01月17日
雪の降る町
病室からの景色です。 病院内は暖かいけど、外は一面真っ白。 空から雪がしんしんと降り、風が吹くと積もった雪が舞い上がり、 さらに真っ白な世界に…。 夜になると、町に灯が点り、除雪車の黄色い点滅灯が、 町のあちこちで光るのが見えます。 いつもと違う目線で見る町の様子…。 なんだか新鮮です。 息子の世話の合間合間や、真夜中も授乳で起きるたびに眺めています。

Posted by 杉森 ゆき at 17:22 | 日記 | この記事のURL
2008年01月16日
かじり虫
最近の息子は、かじり虫。 歯が生えてくる前兆かな? なんでもガジガジ。 自分のこぶしやお布団もガジガジして、よだれでベタベタです。 大晦日に買った歯固めもお気に召したよう。 病院にも持ってきました(^-^) まだうまく掴めなくて、時々癇癪起こしてるけど、 やっぱり自分で持ちたいみたい。 ガジガジ、ガジガジ…。 気に入ってもらえて良かった(^-^)

Posted by 杉森 ゆき at 23:12 | 家族 | この記事のURL
>> 次へ

×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。