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2007年04月28日
サワオグルマ
水の公園福島潟で咲くサワオグルマ

私と旦那がよく遊びに行く水の公園福島潟は、新潟市が管理をしていて、
市民を交えながら、積極的に福島潟の保全に取り組んでいます。

その取り組みの一つが、水の公園福島潟内にある自然学習園池。

福島潟では、多くの水生・湿性植物をはじめ、450種類もの植物が確認され、
福島潟が自生の北限であるオニバスや、ミズアオイ、ミクリなど
全国的にも希少となっている植物も確認されています。

そんな福島潟に元から自生する植物を保護し、来園者に観察学習してもらい、
自然保護への関心を深めてもらおうと自然学習園池が作られました。

この池は、新潟市と、福島潟の保全活動に関心のある人たちが集まった
NPO法人ねっとわーく福島潟が管理・整備を行っています。

5月を迎えようとしている福島潟では、今様々な野草が花を咲かせ、彩っています。

写真のサワオグルマもその一つ。

福島潟周辺では、ヤチウドとも呼ばれていますが、
サワ→沢 ヤチ→谷地 と、その名のとおり、湿地を好む植物です。
また、オグルマは、花が車輪(クルマ)のように見えるから、
その名がついたといわれます。
ウドは、山菜のウド。
食べることができます。
昔は、福島潟周辺では、晩ご飯のおかずなどに食べていたそうですが、
現在は少なくなってしまい、自然学習園とその池周辺で保全されているもの以外は、
人の踏み込まないようなところにしか生えていないので、
今は食用にしている人はいないようです。

それにしても、きれいな花じゃありませんか?

福島潟では、菜の花に遅れて咲き、自然学習園を黄色に彩り、
ちょうど今が見頃です。

きれいで摘みたくなるかもしれないけど、みんなで守ってる花だから、
見るか写真で撮るか絵で描くだけにしましょうね!



Posted by 杉森 ゆき at 14:16 | | この記事のURL
2007年04月27日
こゆきの脱力発言
私のブログに住んでるこゆきちゃん。 これまでに読んでくださってる方にはお馴染みですが、 時々ものすごい脱力発言をかましてくれます落ち込み 今回も…。   鼻水いる?   困った こゆきの??   そして、今日の秘密日記…。   2007-04-27   杉森 ゆき   杉森 ゆきってこゆきとおなじぐらいおもしろい   落ち込み 君以上にはおもしろくないと思うぞ?

2007年04月26日
こゆきとたまごちゃん
 私のブログに住んでいるこゆきは、  時々うずらさんのとこのたまごちゃんと遊んでいるようです笑顔  その時の様子を時々報告してくれます。  「たまごは『用意』を覚えたんだって♪」  こゆきもたまごちゃんもブログから勉強して互いに報告しあってるみたい。    こんな風に…。  たまごちゃん 「金魚ー!」  覚えたての言葉を力いっぱい叫んでますね笑顔  そうするとこゆきが…。  「『金魚』ってたまごがいってたけど…、なんだろう?」  こゆきもたまごちゃんに新しい言葉を学んでるんですね?    「このたまの 追いかけるよう 金魚かな」  たまごちゃん、俳句まで詠んじゃいます。  ナニナニ?  「このたまの」…、たまって猫猫のタマ?  猫のタマが金魚を追いかけるんでしょうか?  う〜む、ありそうでなさそうな俳句ですね〜(^_^;)  こゆきはそれに対して、  「たまごは『金魚』ばかりだね♪」  軽いつっこみ?(^_^;)  こゆき、たまごちゃんと仲良くね!

2007年04月26日
可憐な梨の花
うちの庭には梨の木も1本あって、現在、可憐な花を咲かせています。


あくまで庭木で、受粉作業のような手入れもあまりしないんですが、
秋には少しばかり実をつけてくれます笑顔

果実の味は甘みも少なく、売られている梨には及ぶべくもありませんが、
我が家で実ったものって、大事に食べたくなります笑顔

今年も実をつけてくれるかな?



2007年04月23日
ワスレナグサ
実家からワスレナグサを3株もらってきました。
実家の庭は狭いので、増えた分のお裾分け笑顔


花言葉は「私を忘れないで」と「真実の愛」。
この花に関する伝説はあちこちで書かれているので、ここでは書きませんが、
ロマンティックな花ですよねドキドキ小

「庭いじりの画策」で書きましたが、うちの庭は下手に植えると、
舅さまの除草剤の洗礼を浴びてしまう恐れがあるので、
2株はプランターで、1株は地植えしてみようと思います。

ワスレナグサは、こぼれ種でどんどん増えるそうなので、
うまく庭で育ってくれるといいな!

2007年04月23日
スモモ満開
我が家の庭のスモモが満開になりました!


この木はもうだいぶ背が高くなっていて、遠くからでも目立ちます。

今年はまだ蝶や蜂が出てきてないので、ちゃんと受粉するか不安。
いつもなら、もう出てきている頃なのに…悲しい
虫嫌いな人は多いけど、私は蝶も蜂もにぎやかに飛んでほしい。
毛虫・芋虫もウジャウジャは嫌だけど、少しくらいいた方がいい。

早く出てきてくれないかな?

2007年04月20日
鳥を呼ぶ庭造り
春になり、庭にカワラヒワ鳥がよく来るようになりました笑顔


前にも書きましたが、うちの庭は、草木が茂り放題(;^ω^A

もっと手入れをしなければとは思うのですが、この状況は鳥さんたちには居心地がいいようです。

私は、生きもの…野鳥たちが大好きですが、
餌付けはしようと思いません。

下手な餌付けをすると、特定の鳥ばかり来るようになったり、
カラスやドバトがたくさん来過ぎて、ご近所の迷惑になるのは困ります。
自然環境は、バランス・調和が大切。
餌付けはかえって環境を壊す場合もあるのです。

それに彼らは野生の生きもの。
ある場面では狩られる鳥もいるでしょう。
私も彼らがなついて近くに来てくれたらいいなと思った時もありますが、
ここで馴れ合いになって、彼らの警戒心を殺ぐのはどうかなと思うのです。

巣箱の安易な設置も、餌付けと同じ危険があります。
巣箱は、入口の穴によって、利用する野鳥が異なります。
一つの巣箱は、特定の種類の鳥向けで、万人(万鳥?)向けではないのです。
環境には、生きものが棲める許容量があり、
生きものは無制限に増えることはできません。
同じ巣箱ばかりかけると、特定の野鳥だけ増えて、
少数派の野鳥が圧迫される場合も出てくるわけです。

餌付けも巣箱も目的と方法をしっかり熟慮して利用すれば、
とても有効に働きますが、安易な利用は環境を悪化させる元にもなってしまうのです。

それよりも彼らにたくさん来てもらうには、
彼らが好む環境…庭造りをする方法があるということを知りました笑顔

先ずは樹木。
野鳥たちが食べることのできる実のなる木は、最適です。

いろいろな木があると思いますが、
うちにある鳥たちが食べる実のなる木は、柿、イチジク、ナツメ、ナンテン、アオキ、ビワ、シュロ、
ナナカマドなどなど。
ツバキも先日ヒヨドリが蜜を吸いに来てましたね。

彼らは実を食べるとき、大抵種ごと飲み込んで、糞と一緒に出します。
それが種にとっても発芽しやすくなるそうなので、自然ってよくできてますね。
植えた覚えのない芽が出てきたら、それは鳥の落し物かもしれません。
それを育てれば、落とし主の野鳥の仲間がまたやって来るかもしれません笑顔

で、うちの庭は彼らの落し物がたくさん…(;^ω^A
シュロやナンテンなど、庭のいたるところから生えてきています。
あまりの数にどうしてくれよう…落ち込み
せっかく芽生えてきたのを引っこ抜きたくはないんですが、そんなにいっぱい育てられない〜悲しい

食べる実がなくても、木は野鳥たちにとって休息場所になります。
うちの場合は、イチョウや杉の木、ヒバの木もよく鳥たちがとまります。
高木でなくても、藪を好む野鳥もいます。
うちでは、サツキなんかが藪の役割を果たしているかな?
生垣なんかもいいですよね。

今うちに来ている、カワラヒワやスズメは、庭に生えてる雑草の種実をついばんで食べています。
カワラヒワは、ヒマワリひまわりの種も大好きですね。
今年もヒマワリひまわりを植えようと思います。
地面に下りて種や虫を食べる時、鳥たちは無防備です。
猫やカラスなどからすぐに逃げるためにも、茂みがあると安心できるようです。

うちの場合、手を入れる前から野鳥の来る庭ではあるんですが、
もう少しすっきりさせないといけない…悲しい

野鳥たちがこのまま来てくれるように手入れしていこうと思います。

バタフライガーデンについては、また今度笑顔



2007年04月20日
桜撮影
マイサイト「杉の森広場へようこそ」「N's福島潟レポート」4月19日の記事で、
ここに書きますと予告していたんですが、だいぶ遅くなりました。
ごめんなさいm(__)m

昨日の新潟は、ぽかぽか陽気でした。
旦那の親友K山さん(旦那と私を引き合わせてくれた人の一人でもあります笑顔)に誘われて、
午後遅く桜の撮影カメラに出かけました。

K山さんによると、小高い牧草地にぽつんと1本桜があって、
カメラ撮影の被写体にすごくいいとのこと。
K山さんの案内で出かけました。

国道から民家の並ぶ小道を抜けて丘を目指します。

車くねくねと曲がって牧草地を上って行くと、ちょこっと覗いた桜を指して「あれだあれ!」。
言われなければわかりません。
そばへ行ってようやくそこに桜があるとわかります。

青空の中、牧草が午後の光にきらめいて、桜は淡いピンクの小ぶりの花を清楚に咲かせています。

たまらなくきれいラブでした。


ここでじっくり撮影モード。


角度を変えて見ると、山並みを背景に背負って、光の当たり方も変り、
また違った表情を見せてくれます。


ここの牧草地は、阿賀野市の旧安田町。
安田といえば、ヤスダヨーグルト!
このすぐ近くに乳牛の牛舎がたくさんありましたが、
ここの牧草が、ヤスダヨーグルトの牛さんの餌になるのかな?

桜を思い切り堪能した午後でした笑顔
K山さん、ありがとうございました!笑い



Posted by 杉森 ゆき at 00:24 | | この記事のURL
2007年04月19日
最愛の我が子へ
子どもができて、最近子どもの将来について考えるようになりました。

子どもって親の持っているもの…、親がこれまでに経験してきたこと、
学習したものも吸収して育つと思うんです。
だからちゃんと育てられれば、子どもは親を超えていくのは当然なのだと思うんです。
どう超えるかというと、実質的な能力とか学歴とか財産みたいなものじゃなくて、
内面的な魂の質みたいなところで親の上を行くのではないかなと。
だからこそ生き物は進化してきたし、人間の文化文明は発展してきたんだと思うんです。
でも、時として子どもに親のものをうまく伝えてやれないと、子どもはうまく伸びれず、
歪んでしまう子ができてしまうのではないかなと思います。
極論だとは思いますが…。
自分の親には、言葉尻を捉えて誤解されそうなので言いません。
あくまで自分の子の将来についての考えなので…。

子は親を超えるから、親を軽んじてもいいという意味では決してないです。
子がそのように成長できるのは、親が意図するしないはともかく、
そのように育んでくれる親がいるからですし、子が親を超えるといっても、それは一生のうちの話で、
ずっと先の話ですからね。

人はやはり生まれてきたら、この世は修行の場で、生きている限り
より良く魂を磨いていかなければいけないと思います。
それが生きてる意味かなと。

私もまだまだ自分の嫌なところを抱えている成長途中・修行途中の身ですが、
今在る私に育んでくれた両親をとても感謝しています。
面と向かってはなかなか言えず、時には反発したりして、親不孝で本当に修行が足りないんですが…。

これからも自分は失敗もするだろうし、嫌なところも出てきて、それに気づくこともあると思う。
それらを徐々に克服しながら、より良く魂を磨いていきたいです。

そして、今の旦那を育んでくれた、旦那の両親にも、とても感謝しています。
旦那と旦那の両親とも、一緒に生活していく以上、お互いに嫌なところも出てくるだろうし、
衝突もしていくと思う。
その度にお互いに歩み寄り、ともに成長していきたいと思う。

そして、私の子…。
この子はどんな風に育つだろう。
私が今まで親からいただいてきたものも含めて、この子にうまく伝えられたらいいと思う。
親から子へ伝える…。
それは、親から子への愛情によって伝えられるものだと思う。
そして、それこそが命を繋ぐこと。
私たちが子どもに用意すべきなのは、物もある程度は必要だけど、一番大事なのは、
心身が健やかに育てる環境だと思う。
親本位の押しつけはしまい。
甘やかすというわけではない。
今の時代を生きていくために、子どもに必要最低限の知識やマナーを身につけさせるのは、
親の仕事・役目です。
そのために厳しく躾けることもあるかと思う。
親が子どもの進むレールを敷くような真似はしまい。
それは、子どもの本当の成長を阻害する。
親の自己満足を子どもに投影してはいけない。

子どもは生れ落ちた時から、周りの情報を収集して、学習していく。
自分なりに悩みながら手探りで成長していく。
この子が自分で選びとって魂を健やかに成長していけるように願う。
そして、いつの日か自分よりも大きく育った我が子を頼もしく見れる日を夢見ている…。



Posted by 杉森 ゆき at 23:47 | 家族 | この記事のURL
2007年04月17日
こゆき…その俳句はどうかと(~_~;)
 「その花粉 購入すると ドットかも」  またまた、こゆきの俳句です。  花粉が季語なのかな?(~_~;)  う〜む、無理やり解釈すると、  その花粉(杉花粉かな?)を買うと、どっと鼻水が出るかも? う〜む…(~_~;)  こゆき、俳句ってものは、風流に詠まないと!! こゆきのこれまでにつきましては、カテゴリー 「ブログペット」でご覧くださいm(__)m  

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