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2008年09月07日
有機食材の離乳食

あひるちゃんから息子にといただいた離乳食。
ネットで調べて取り寄せてくれて、プレゼントしていただきました。
株式会社 味千汐路 (あじせんしおじ)(新潟県西頚城郡能生町)の
「Ofukuro 有機まるごとベビーフード」。
新潟県内で有機にこだわって離乳食を作っているお店があるのですね。



抵抗力の少ない小さな赤ちゃんの食事は、やっぱり気をつけたいですね。
でも赤ちゃんの離乳食って、作り置きは衛生上できないし、冷凍保存も長くて二週間くらいでしょうか。
息子の離乳食は、今一日3回。
偏ったレパートリー、具材にしたくもないので、離乳食作りにはなんだかんだ時間をとられています。

日中は、ほとんど家族はお仕事に出てるので、息子と二人きり。
息子の昼寝の間に作れれば一番いいんですが、他にも家事はあるし、
息子が早く目覚めれば、更に時間が無くなります。
後追いの激しくなってきた息子は、私が台所に行ってしまうと、激しく泣き叫びます。
何事が起きたかと思うくらい。
台所は、息子に触られるといけないものがたくさんあるし、
動けないようにベビーの椅子に座らせておこうものなら、やっぱり退屈がって大騒ぎ。
ギャーギャー喚き出します。
たまには我慢させないとって思うけど、私の方も息子を無視することはできず、
すぐに耐えられなくなってきます。
頭の痛い日々…。

そんなわけで、時々はレトルトの離乳食やインスタントの離乳食材料は、
時間短縮の強い味方です。
ベビー用だけあって、食材の安全性にも配慮されてますしね。

それに、どんどん成長していくのに合わせて、
離乳食の段階を進めていかなくてはいけないのですが、
本を見て、大体の感じはわかっても、味付けは?固さは?大きさは?
本当にこんなんでいいの?…手探りです。

そうして迷った時も、月齢ごとに分類して売られているお弁当タイプの離乳食を息子にあげながら、
私も味見して、こんな感じに作ればいいのね?と参考にしてます。

保健婦さんや栄養士さんからは、レトルトものは食感など単一になるし、
母親の手作りの味を食べさせるのが大切だから、手作りしてください!と言われますが、
たまに利用するのはいいですよね。
そんなわけで、いつも月齢に合わせて、レトルトものもストックするようにしています。

なので、あひるちゃんからのこの離乳食プレゼントは、とっても嬉しかったです。
メニューによっては全然食べてくれない息子も、パクパク食べてくれました。

あひるちゃん、遅くなりましたが、どうもありがとうね!






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