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2019年06月18日

次元上昇とアセンションのメカニズム 6

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 また、次元上昇やアセンションに有効とされる
チャクラの開発に関しましても、

私自身、様々な観点から研究と試行錯誤を重ねて
おります。

しかし、実際に「7つのチャクラの全て」を覚醒
させるとなれば、

社会的な生活や家族を抱えた一般人には到底不可
能といえる高度な修行体系となっており、

 特にグンダリーニの発動ともなれば、生死に係
るレベルのリスクを伴う危険な行法となっていま
した。


しかし、それでもサハスラーラチャクラやアジナ
ーチャクラといった、

上位のチャクラの開発に成功すれば、生きながら
仏ともいえる、

 「即身成仏的な境地」に到達できることも事実
です。


それは、日本を代表する大聖とも言える弘法大師
空海の事例が如実に物語っておりますが、

空海も虚空蔵求聞持法という「虚空蔵菩薩を本尊
とした密教の修法」を実践し、

見事に成功を果たし超人の境地へ到達しています。


そして、その際に「明け方の明星が口の中に飛び
込んできた」
という逸話は余りにも有名ですよね。

しかし、チャクラを開発した者の観点から考察す
れば、

脳内のチャクラが覚醒、若しくはスパークした例
えを表現した内容であり、

実際に金星が口の中に飛び込んできた訳ではない
と推測できることでしょう。


しかし、そんな「一度見聞した内容を決して忘れ
ることがなく広大な叡智まで手に入れられる」

という、 虚空蔵求聞持法の成就でありますが、

日本は言うに及ばず世界でも最強レベルの高度な
頭脳を有する、

空海ほどの超上魂の大天才でありましても、百日
かけて真言を百万回唱える修法の成就には苦戦を
強いられ、

空海の後に成功を果たした者は非常に限られてい
という話です。。



2019年04月30日

次元上昇とアセンションのメカニズム 5

実際に私自身も、次元上昇とアセンションのメカ
ニズム を解明すべく、

 古(いにしえ)の聖者が悟りを開いた修行法に
着目し複数研究しています。

しかし、過去の聖者の修行の苛酷さは半端でなく、

到底一般人が再現可能なカリキュラムとなってい
ませんでしたね。


特に仏教の創始者である釈迦如来の修行は壮絶で、

 王族の出身であるにもかかわらず妻子を残して
29歳で出家。

その後6年間にも及ぶ苦行を継続していくのであ
りますが、

過酷な断食によって痩せ衰え、仏教以前に隆盛を
誇っていたバラモンの苦行を断行し、

「後にも先にもお釈迦様ほど壮絶な苦行を実践し
た聖者はいない!」

と断言できるほど壮絶な修行内容でした。。


その苦行のクライマックスは経典でも有名な波旬
魔王との対峙
であり、

 どれほど過酷な苦行に耐えた聖者であっても、

波旬魔王の娘である魔女達の誘惑には耐えられま
と、

誘惑に長けた3人の美女を遣わし徹底的に釈迦如
来の悟りの妨害を試みます。


しかし、それでも全く釈迦如来には効果がないと
見るや否や、

 眷属の魔群とともに魔王自らもあらゆる武器を
手に取り、

たった一人のお釈迦様相手に全身全霊で向かって
いきました。


結局、それでもお釈迦様には全く歯が立たず敗北
を認め魔王は退散していきます。

これら一連の降魔については原始経典である阿含
経にも記されていますが、

お釈迦様ほどの大聖であっても悟りを開く以前は、
執拗に魔の妨害を受けていた経緯から、

一般人が生半可な覚悟で修行を積んでも「瞬く間
に魔界の餌食になってしまう」
可能性を否定でき
ません。


2019年03月13日

次元上昇とアセンションのメカニズム 3

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とは言いましても、実際に霊的な修行を積んでい
けば霊感の鋭さが増し、

様々な異界の存在者による影響やコンタクトも増
していきます。

この様な経緯から、いたずらに超能力や神通力等
の獲得や、

虚栄心、名誉欲、金銭欲等にまみれた人物が霊的
な修行を積んでも、

同じ様な波長の異次元の生物に憑依される確率が
アップしていきますので、

仏教では尽神通、神道では御霊磨き等の魂の浄化
を優先していますね。


 しかし、これほど怒りや貪り、愚かさといった
仏教用語の三毒まみれの現世で、

次元上昇やアセンションに対応可能なレベルまで
魂を磨く修行は容易ではなく、

 切磋琢磨をして修行に励んでいるつもりでも、

少しずつ道を踏み外し、邪道に落ちてしまう修行
者も後を断ちません。


 また、霊的な修行を積み千里眼や宿命通などの
能力が備わり始めますと、

その段階が聖者と比較して格段に低くとも、己を
神の如き存在者と驕り高ぶり、

一般人よりも低劣な人格となって世の中を混乱さ
せる予言や、

 信者を食い物にしている邪教を創設し、魔物の
しもべとなっている教祖も暗躍しています。


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2019年01月29日

次元上昇とアセンションのメカニズム 2




実際に、次元上昇やアセンションと言いましても
人間として、

この世に生を受けている者は、肉体以外にも複数
のボディ
が重なっています。

具体名をいくつか挙げてみますと、神智学等では
アストラル体、メンタル体、コザール体などと称
されていますし、

日本語では幽体、霊体、神体などとなっています
よね ^-^


 これらのボディは肉体よりも格段に優れており、

霊的な修行を積んだ者が千里眼やテレポーテーシ
ョン、

或いは宿命通などによって未来の予言をしていた
経緯につきましては、

上記のボディを使用し実行していたものと推測さ
れます。


とは言いましても、同じ千里眼や宿命通等に関し
ましても、

 幽体と霊体では「格段の差」が存在しており、

幽体に関しては余程高い階層まで到達していなけ
れば、

肉体人間よりも下等な生物(魔物や妖怪)に憑依
され、

 支離滅裂な予言などをして現世を混乱させたり、

私利私欲の権化と化した邪教を誕生させ、魂の進
化とは真逆の反社会的な布教活動等により、

 多くの人々を地獄に引きずり込んでいる有様

周知の事実となっています。


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2018年11月22日

次元上昇とアセンションのメカニズム




これまで様々な観点から次元上昇について書き記
してきました。

 そこで、今回からは次元上昇とアセンションの
メカニズムの基本
について紹介してみたいと思い
ます。

実際に次元上昇に関しましては人類が現在の3次
元から、

5次元界へ移行していくという説が多数派を占め
ている様ですね。


そんな5次元界でありますが、現在地球の3次元
界で暮らしている人々が容易に転生できる階層
はなく、

よほど人類の進化に貢献した、或は激しい修行を
積み重ね魂を磨き続ける人生を歩んだ、

若しくは邪教に惑わされる事なく、正しい信仰を
継続してきた等、

様々な煩悩や欲望、怒り、愚かさ、嫉妬などが蔓
延している現世で、

全うな道を歩んできた方々が転生する階層と言わ
れております。


換言しますと、次元上昇やアセンションによって
5次元に昇華してしまえば、

 前述の煩悩まみれの人種は存在不能となり古の
聖者が説いた、神の世界の到来となっていくわけ
でありますが、

「なぜ肉体として生まれた人間が、そこまで進化
する結末が可能なのか?」


という次元上昇とアセンションのメカニズムにつ
いて、次回からお伝えしていきたいと思います。


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2018年09月04日

光と闇と死後の世界について 7




 そんな闇の世界や魔界の思惑に、神の子である
人類が何時までも気付くことができなければ、

これ以上の進化、つまり、次元上昇への道も閉ざ
され滅亡する可能性も否定できません。

しかし、それでも神々は人類を見捨てることなく
古の聖者をはじめとし、 

守護霊様や守護神様、その他、地球よりも遥かに
文明が進化している星の方々など、

人類の霊性を高め破局を回避させるべく救いの手
を差し伸べてくださっています。

また、今の地球の3次元界には霊格の高い菩薩級
の魂
も多数転生しているとされており、

新次元の開闢(かいびゃく)の暁には先駆者とし
て新人類を導く役割を果たすとも言われています。



 このような経緯から、今の滅亡寸前の地球には
10万人レベルの神人

つまり、霊格の高い菩薩級の魂が必要とされてい
るという説もありますね。

だからこそ、神仏や進化を遂げた星の方々にばか
り甘えることなく、

「地球はじまって以来の最大の危機」だからこそ、

これまで何度も救いの手を差し伸べてくださった
神々に対する恩返しを含め、

一人でも多くの勇者が今の過酷な社会情勢に屈す
ることなく、

 御霊を磨き霊性を高め新時代のパイオニアとな
って頂きたいと思ってます。



2018年07月26日

光と闇と死後の世界について 6



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現時点の人類がカルマから脱却するのは非常に厳
しい状況
にあり、

業想念波動で覆いつくされ、仏教で説く貪・瞋・
癡の3毒まみれの地球を清めるとなれば、

魔界以外に人類の大半も滅亡する結末を迎えてし
まう可能性を否定できません。。


そして、そんな悲惨な結末を神仏は言うに及ばず、
幽界や魔界側も知っている訳ですから、

 真理の教えを広めようとした古(いにしえ)の
聖者の方々も、

数々の邪悪な迫害に遭い、筆舌に尽くし難い艱難
辛苦の末、これまでの布教活動に努めてきました。


それは、、つまり、真理の教えが広まれば広ま
るほど、

この世のカルマが浄化され、幽界の下層や魔界も
滅ぼされてしまう理由から、

闇側の世界の存在者も死に物狂いでカルマの浄化
を阻止し、神々が人類に慈悲的な猶予を与えてる
間に、

 「この世を支配しようと必死になっている」
いう訳です。

以下次号


2018年07月17日

光と闇と死後の世界について 5

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しかも真言密教には降三世明王の他に勝三世明王、
不動明王、軍荼利明王、

 大威徳明王、金剛夜叉明王と更に複数の明王が
存在していますので、

仏菩薩界で魔界を調伏すると決めれば成す術がな
いと言えますね。


ならば何故、これほどまでに緊急切迫した危機的
な状況下で、

魔群を調伏しないのか?と申しますと、その内容
に関しましても度々日月神示に登場しています。

その理由とは、神示が自動書記で伝えられた当時
の時代で、

神々の切り札となる仕組みを発動させてしまえば、

「人類の大半が滅亡してしまうからだ」と記され
ておりました。


実際に地球人類という存在は、自身も含めた祖先
のカルマの清算には遠く及ばない現状にあり、

そのカルマを地球規模で急速に清算するとなれば、

「世界大戦や大天変地異が頻発し、即座に滅亡し
てしまう可能性が非常に高い」


といえるほど危機的な状況下にあります。

換言しますと、人類の1人1人がカルマから脱却
できる立場
になれば、

3次元界、つまり地球の人間界が核で焦土と化そ
うが、

ポールシフトにより天と地がまぜまぜになろうが、

 大天変地異等で陸が海になり山が海に沈もうが、
次元上昇している人類には被害がないと言えるで
しょう。

 しかし・・・



2018年07月07日

光と闇と死後の世界について 4




そんな光と闇、神仏と魔界との2対立構造であり
ますが、

一般的には光の世界と闇の世界、神と悪魔の対立
があり、

闇の力が非常に強大で、「神々でさえも苦戦する
戦い」
と認識している人々も少なくない様です。

しかし、そんな一般論に対し明確な回答を示した
教えが真言密教です。


真言密教では慈悲を司っている仏菩薩の他に、強
大な力を有し剛強難化で、

救い難い衆生を教化する戦闘タイプで憤怒形の仏
(明王)が存在しており、

その驚異的な強さは、我こそが三界の主と謳い教
えに従わなかったヒンドゥー教・最強のシバ神と、

 同じくその妃であり、暴悪な力を有する烏摩を
同時に踏み殺すほどの壮絶さが経典に記されてい
ました。


その仏の名は降三世明王と称し、密教の曼荼羅の
中に存在している五大明王の一尊でありますが、

 「破壊神」として有名であり、またの名を大自
在天
とも称されるシバ神と、

その妃である烏摩を同時に瞬殺してしまうレベル
の戦闘力を有している仏でありますから、

日月神示に再三登場している悪の三大将といえど
も、

明王クラスの仏には「到底太刀打できない」と言
えるでしょう。

以下次号


2018年06月24日

光と闇と死後の世界について 3




実際に、様々な予言やスピリチュアルの分野では、

人類の破局や存続に関し、光と闇、神と悪魔、
しくは神界と魔界等の、

 2対立的な内容がクローズアップされています。

また、実際に我々がこの世に生存していれば戦争
や悪政等によって、

闇の力の強大さを思い知らされ「この世には神も
仏もいないのか?」

と思ってしまうケースも少なくないでしょう。


 そんな闇や魔界の存在でありますが、これまで
度々紹介してきた日月神示にも克明に記されてお
りまして、

「三大悪霊が世界を破滅に導く」といった内容が
何度も登場していました。

 その三大悪霊とは邪鬼、八岐大蛇、九尾の狐と
いう、

この世がまだ「泥海の時代」から生き延びている
悪の総大将で、

日本を永代の住みかとし、人類を支配しようとし
ている強力な悪霊だと記されています。

そして、若し仮に人類が三大悪霊に支配されてし
ましますと、

「家畜にも劣る悲惨な未来が待ち受けている」
いう衝撃的な記述が見受けられましたね。。

以下次号



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