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FC2では「ぶろぐ。」というブログをやってました。事情により2014年10月よりこちらでブログをする事にしました。これからは主にお小遣い関連、ビジネス関連、お役立ち情報などを更新していくつもりです。
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2017年12月13日

biidとオーシャン、ボート免許教室開催について業務提携 〜小型ボート免許教室(国家試験免除コース)の開催による小型ボートの潜在ニーズの掘り起しを強化〜

みなさんは小型船舶に興味はありませんか。

ちょっとしたマリンレジャーで、自身が所有するボートを操縦する事が出来たら、何やらそれだけで尊敬のまなざしを集められそうですよね。

それをするには国家試験を受けてボート免許、所謂小型船舶免許を受理することが必要となってきます。

ところで、小型ボート免許国家試験免除というのがあるのをご存知でしたか。

小型船舶免許教習には国家試験受験タイプと国家試験免除タイプの2種類があるそうなのですが、今回株式会社オーシャンが主力とする小型ボート免許国家試験免除コースは、国家試験の受験会場へ行かなくても学科・実技の講習後、その場ですぐに審査を受けることが可能なので、手間がかからずに短期間で好きな時に小型ボート免許の取得が可能なのだそう。

今回、biid株式会社(本社:神奈川県藤沢市、代表取締役:松尾 省三、以下ビード)は、株式会社オーシャン(本社:福岡県福岡市、代表取締役社長:石松二三男、以下オーシャン)と、小型船舶免許(ボート免許)教室の開催事業において業務提携。

2018年よりビードの運営する施設において、オーシャンが主力とする小型ボート免許国家試験免除コースを採用し、本格的にボート免許教室を開催する事となったのだそうです。

ボートというと、大型ボートやヨットなど、いわゆる富裕層のものというイメージでかなりのハードルが高いものと思われていますが、実は小型ボートに関して潜在的顧客がかなりの数が存在すると考えられているそうで。

今回の小型ボート免許国家試験免除コースの開催が広がれば、それだけマリンレジャーへのハードルが下がって、免許所得後の小型ボート購入顧客とマリーナ利用顧客の獲得をも同時に行うことが可能となる訳なんですね。



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2017年12月12日

日本初!認知機能の機能性表示食品(臨床試験による)「プラズマローゲンEX」が消費者庁に受理!

昨今の高齢化社会化に伴って問題となっているのが、認知機能の低下による認知症患者の増大です。

記憶障害はもとより、判断力の低下、徘徊や妄想、幻覚、鬱や暴力・暴言など、本人はもとより他人にも迷惑がかかってしまいます。

そんな「認知機能の一部(記憶力)を維持する」サプリメントが存在するのを知っていましたか。

株式会社ピーソリューション(本社:東京都新宿区、代表取締役:大島健嗣)は「鶏由来プラズマローゲン」を配合した「認知機能の一部(記憶力)を維持する」サプリメント「プラズマローゲンEX」が、日本で初めての臨床試験による、認知機能に関する機能性表示食品として消費者庁に受理されたことを2017年12月12日に発表したそうです。

日本初※1!認知機能の機能性表示食品(臨床試験による)「プラズマローゲンEX」が消費者庁に受理

機能性関与成分「鶏由来プラズマローゲン」は国内産の鶏ムネ肉から抽出されたもので、原料は丸大食品株式会社(東証一部上場)が製造したものを特許技術を用いて高純度に精製しているのだそう。

プラズマローゲンは認知機能に重要な役割を果たしている体内で生成される成分ですが、加齢やストレスにより減少してしまうとか。

これは食事などでの摂取は難しいのだとか。

そこでこの「プラズマローゲンEX」で「鶏由来プラズマローゲン」を効率よく取り入れようというのです。

現行品は健康食品であり、機能性表示食品ではありませんが、消費者庁に届け出を行い受理された機能性表示の内容は、「本品には鶏由来プラズマローゲンが含まれます。鶏由来プラズマローゲンには健常な中高年の方の加齢に伴い低下する認知機能の一部である、言葉、位置情報、状況などの情報の記憶力を維持する機能があります。」ということです。

現在、もしもご自宅に高齢のご老人でちょっと怪しいなと思ったり、自分でもそのような兆候が現れる前に、このサプリメントで予防をしておくのもいいかなと思っています。

この「プラズマローゲンEX」は、来春、機能性表示食品として市場に登場するそうです。



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2017年12月11日

Qoo10『フォトジェニックコンテスト』を開催!SNS投稿で豪華ギフト券が20名様に当たる!

2017年12月06日

超高齢化社会・ニッポンで増加する高齢者の犯罪。なぜ、彼らは犯罪に走るのか?傍聴ライターとして活動する高橋ユキさんが、知られざるアウト老たちの実態に迫る、迫真のルポ!

近年所謂少子高齢化に伴って、世の中の様々な事が大変な問題となってきています。

高齢化だけならばそんなに問題ではない様な気がするのですが、問題は少子化で、晩婚化も進んできているので、それらに対する対策は早急に行うべきなのでしょう。

さてそんな高齢化、超高齢化社会でひときわ目立つ様になってきているのが、この日本でもで増加している高齢者の犯罪の問題。

または、ほんのちょっとした事でもキレる老人…些細な事でもモンスタークレーマー化する老人が目立つ様になり、しばしばワイドショーやニュースでも取り上げられる様になってきてしまいました。

そんな老人たちの実態に迫る迫真のルポをまとめた書籍が発売されています。

株式会社 洋泉社(東京都千代田区/代表取締役社長:江澤隆志)は、洋泉社新書y『暴走老人・犯罪劇場』を12月5日に発売したのだそうです。

超高齢化社会・ニッポンで増加する高齢者の犯罪。なぜ、彼らは犯罪に走るのか?傍聴ライターとして活動する高橋ユキさんが、知られざるアウト老たちの実態に迫る、迫真のルポ!

傍聴ライターとして活動する高橋ユキさんが、知られざるアウト老たちの実態に迫っているのだそう。

アウトな高齢犯罪者のことを「アウト老」(アウトロー)とはウマいことを言ったものだと思いました。

いや、しかしこれはもはや他人事ではないのですね。

おそらくみなさんの身近にもこのような痛い高齢者がいるかもしれません。

自分もこのような老人にはなりたくないものだ、とは思ってみるものの将来の事は分からない。

何がきっかけでこのような行動に走らせてしまうのか、誰にも分からない。

でも自分だけはこのようなモンスターなアウト老には出来るだけならない様、日々を朗らかに意識を高く暮らしていこうと思いました。



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2017年12月05日

マララ・ユスフザイさん初の自作絵本『マララのまほうのえんぴつ』(12月7日発売) 人権週間スタートにあわせ、メッセージ動画・推薦メッセージを『マララのまほうのえんぴつ』特設サイトで公開!

みなさんは絵本とか読みますか?

自分は自ら進んで読む様な事はまず無いのですが、時折メディアなどで話題となる絵本の事は読んでみたいなぁと思う事はあります。

みなさんもたまに読んでみたいと思う事はあるでしょう。

お子様がいると自ずと子供用にと優良な絵本を与えるために一応読んでみたりするかもしれませんね。

今回は絵本を通じて女性の人権問題についてのメッセージが伝えられている作品を紹介します。

株式会社ポプラ社は、2014年に史上最年少でノーベル平和賞を受賞したマララ・ユスフザイさん初の自作絵本『マララのまほうのえんぴつ』を「世界人権デー」(12月10日)にあわせ、12月7日に発売するそうです。

マララ・ユスフザイさん初の自作絵本『マララのまほうのえんぴつ』(12月7日発売) 人権週間スタートにあわせ、メッセージ動画・推薦メッセージを『マララのまほうのえんぴつ』特設サイトで公開しました

マララさんといえば、彼女の身に起きた悲劇が世界的に報道されたことで有名になりました。

現在は20歳となり、まだ若いのですが悲劇から立ち直って人権運動家として世界的に頑張っていらっしゃいます。

そんなマララさんが、なぜ女性の教育の問題に関心をもち、行動にうつすことができたのかを描いた、ノーベル平和賞の受賞のきっかけとなった国連での講演にいたるまでの物語、のだそう。

絵本という媒体ですが、これを読んでマララさんのメッセージで、世の中を見直すきっかけとなることを祈ります。

推薦メッセージにちょっと気に入った言葉を記しておきます。

フォトジャーナリスト 安田菜津紀さん
「銃を構えるより、ペンを握ろう。世界中が家族になるために。」



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