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2018年04月30日

ワシクリのインカーブを通過する宇都宮線E233系電車

こんばんは。今日で4月も終わりで、連休前半も最終日ですね。皆さんのゴールデンウィーク前半は、有意義に過ごせましたでしょうか。



今日は再び、埼玉久喜の宇都宮線(東北本線 以下宇都宮線)の撮影地、通称ワシクリこと東鷲宮〜栗橋間へ、足を運びました。(以下ワシクリ)



ワシクリ周辺は関東平野の田園が広がる撮影地ですが、私が足を運んだ時は田植えや田圃の整備中で、農家の方々が忙しそうに、トラクターで田植えの作業をされておりました。



宇都宮線のワシクリを通過する列車で、このゴールデンウィーク期間中は、栃木方面の臨時列車も運転されており、特急スペーシアきぬがわ号や特急日光号の、東武日光線・同鬼怒川線の乗り入れ列車や、日光線の日光へ直通運転する、快速GOGOいろは日光号の205系や、今月4月1日に開業した両毛線の足利フラワーパーク駅近くの、足利フラワーパークの輸送向けの、快速足利藤まつり号の185系2往復が運転されており、宇都宮線の撮影地も賑わいを見せております。



臨時列車に関しては、日光方面の特急・快速と足利方面の快速で、前述の通り多くの利用者で賑わいを見せている反面、貨物列車に関してはこのゴールデンウィークは、コンテナ列車も空のコキの貨車が目立っており、スカスカな状況でワシクリを通過して行きます。



ワシクリも普段は普通列車・快速列車で使用されている、上野東京ラインや湘南新宿ライン直通電車のE231系とE233系の運転ばかりが多く、その他には東武日光線直通の特急列車と貨物列車のみの運転の為、地味な感じも否めません。



しかしながら運転本数の多いE231系・E233系も、10両編成から15両編成で運転されておりますので、写真の様なワシクリのインカーブを通過するシーンは、迫力有るかと思います。



貨物列車でも十分に迫力有りますが、コンテナ貨物列車に寄っては後方の編成が、画面に収まらずに切れてしまいますので、やはりE231系やE233系の10両〜15両編成辺りで撮影するのが、ベストポジションかと思います。



ワシクリのインカーブで撮影する場合に、6両編成の特急日光253系や東武特急スペーシアきぬがわの100系では、やや短い感じですのでワシクリのインカーブで撮影する場合、迫力に欠けてしまう感じがいたします。



宇都宮線のE231系・E233系は本数も多いので、このゴールデンウィーク期間中に、インカーブを上手く撮影したい場合には、数多くの本数が運転されておりますので、撮影の練習も捗ると思います。



農作業風景や夕暮時等を利用して、チャレンジしてみては如何でしょうか。



明日から5月になりますが、カレンダー通りで仕事や学校が有る方は、体調に気を付けてお過ごしください。また9連休の方々は、有意義なゴールデンウィークを、お過ごしください。



※写真は夕暮れのワシクリのインカーブを通過する、宇都宮線のE233系電車。
写真はワシクリの島川踏切と水沢踏切の間に有るカーブで、下り列車を撮影する場合に、上り線と下り線の線路の間に通称、タイガーロープが張られているものの、長大編成のE231系・E233系の宇都宮方面の列車を撮影するには、最適な撮影地でも有る。
この時期はワシクリも田植えの時期で、農作業中の農家の方々が忙しそうに、トラクターや軽自動車で移動している為、マイカー等でワシクリへ足を運ぶ際は、農作業の配慮が不可欠で有る。



撮影日2018年4月30日





2018-0430-SENGOKUME.JPG



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posted by soloonly at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道

河口湖行きの特急成田エクスプレス号を増発しても良いのでは


おはようございます。振り替え休日の4月30日月曜日、皆さん如何お過ごしでしょうか。



昨日は東京裏高尾の中央本線の撮影地、高尾〜相模湖間に有る駒木野踏切で、沿線撮りいたしました。今日も駒木野踏切で撮影した写真を、鉄道ブログで公開いたします。



写真の特急成田エクスプレス号は、土休日を中心に新宿〜河口湖間を臨時列車として延長運転しております。まあ富士山の世界遺産登録で、成田空港から来日した外国人観光客を、成田空港〜新宿で定期列車として運転されている特急成田エクスプレス号を、中央本線・富士急行線を経由して、延長運転しているのが特徴です。



平日に関しては週末金曜日(祝日の場合を除く)に、快速富士山号として新宿〜河口湖間で運転しており、車両もE257系500番台で運転しております。



さて新宿〜河口湖間でその他に、ホリデー快速富士山号やホリデー快速山梨富士号が、それぞれE257系500番台で運転されておりますが、快速列車で運転されており停車駅も少ない為、自由席を中心に混雑も激しくなっております。



昨日のブログでも写真を掲載しておりますが、今年3月のダイヤ改正まで189系6両編成で運転されていた車両が、5両編成に減車され乗降扉も、1両に付き1ドア車(一部だけ2ドアの箇所有り)になって、東京多摩地区の三鷹・立川・八王子等では遅延も発生している状況です。



指定席も連結されているホリデー快速富士山号と、ホリデー快速山梨富士号も立客が一部、指定席になだれ込んで来ており折角、指定席を取って快適に移動したい乗客にとっては、落ち着かない車内環境に、ストレスの原因となっている状況です。



まあ解決策としては、現在のホリデー快速富士山号やホリデー快速山梨富士号を、特急に格上げて運転させた方が良いのでは無いかと思います。



自由席の乗客の中には新宿から高尾や相模湖、新宿から三鷹・立川・八王子だけの移動客もおり本来の利用目的から、逸脱した乗客の利用も多い状況ですので、解決方法としては特急格上げがベストかなと思います。



もし快速で運転するにしても、自由席は廃止して全車座席指定で運転した方が、不要な移動客を本来の中央快速へ、移行させる事もできますからね。



特急成田エクスプレス号も、もう1本だけ河口湖行きを増発して、ホリデー快速富士山号やホリデー快速山梨富士号を、置き換えても良いのでは無いでしょうか。



昨日も駒木野踏切で撮影していた時に、上り新宿行きのホリデー快速富士山2号の車内を見たら、車内の通路側にも大量の乗客が、立って移動していた姿に唖然としましたからね。



もしどうしても特急料金を余分に払わずに利用されたい方は、救済として中央快速の河口湖行きを土休日に限り、東京や新宿から他の奥多摩行きと共に、併結して運転しても良いのでは無いでしょうかね。或いは高尾発着で211系の甲府・河口湖行きとして、6両編成で運転して大月で分割併合して運転すれば、良いと思いますよ。



E257系500番台もデビューしてから13年経ちましたが、本来の特急用から快速用に使用する、本末転倒の運用から卒業させた方が良いですね。まあ団体列車への使用や、限定的な快速の臨時列車の運用で有るならば、それでも良いと思います。



富士急行も将来的には、現在のホリデー快速富士山号やホリデー快速山梨富士号を、特急に格上げて増収を目指したいと、思っておりますからその辺りに関しては、JR東日本と共に利害は一致すると思います。



私にとっては現在の鉄道移動は、只の移動交通機関では無くエンターティメントですから、満員電車や柄の悪い乗客と一緒に移動するのはノーサンキューですね。



それでは今日も素敵な休日を、お過ごしください。



※写真は中央本線の高尾〜相模湖間を走る、特急成田エクスプレス41号の成田空港行き。
土休日を中心にE259系の特急成田エクスプレス号も、高尾以西で見るができる。
臨時列車の特急成田エクスプレス号の、河口湖行きの増発でホリデー快速の混雑を解消し、快適に移動できる様に願うばかりで有る。



撮影日2018年4月29日


2018-0430-SENGO.JPG



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posted by soloonly at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道

2018年04月29日

初めて東京裏高尾の駒木野踏切へ足を運び沿線撮りいたしました!

こんばんは3連休中日の日曜日、如何お過ごしでしょうか。



ゴールデンウィーク前半はどうやら、晴れ模様の天気で絶好の行楽日和ですね。私も今日は東京八王子の裏高尾へ足を運び、中央本線の高尾〜相模湖の撮影地、駒木野踏切へ足を運びました。



一昨日ラストラン運行された189系M51の時の様な賑わいはございませんでしたが、静かに撮影に集中する事ができたので満足の行くロケとなりました。



さてこちらの踏切は2006年まで、第4種踏切で警報機の無い踏切でしたが、安全対策として警報機が設置され、同区間の小名路踏切と共に、上り線を撮影できるポイントとして人気の高い踏切でした。



しかし前述の通り、踏切が設置され前後に踏切関連の装置等も併せて設置された為、長大編成の列車の撮影には不向きとなり、撮り鉄も激減いたしました。



今日は当初、小名路踏切で撮影する計画でしたが、先客の撮り鉄の方がおり、左右住宅地で道幅も狭い為、そこでの撮影を諦め、相模湖寄りの駒木野踏切に足を運んでみました。



駒木野踏切も初めて足を運んだ事も有り、やや分かり辛い場所に有った為、道に迷いながら探した結果、民家の脇を通った場所に有る踏切で、苦労して探しながらも人通りも少なく、車やバイクの通行も不可の為、1人静かに集中しながら撮影する事ができました。また今日の日中は暑かった為、列車待ちの時は山側の影で休憩し、直射日光を避けて過ごしておりました。



初めてこちらの踏切で撮影いたしましたが、上り列車に関しては逆光での撮影となりストレートトラックの為、前面の先頭車がやや影になってしまうのは残念でしたが、連続シャッターを切りながらE353系の特急スーパーあずさ号・E257系の特急あずさ号および特急かいじ号・E233系・211系・EH200牽引の貨物列車を撮影できましたので、快適に撮影する事ができたのは良かったと思います。



また下り列車に関しては山側から、望遠ズームにして撮影して、アウトカーブで撮影する事もできました。ただ下り線の列車をシャープに撮影する場合は、やはり300mm以上のレンズは欠かせないかなと思います。



今夜は東京裏高尾の、駒木野踏切へ初めて足を運んでみて、これから夏に掛けての季節に、高尾〜相模湖間で沿線撮りする場合、直射日光を避けられる撮影地で有る事や、敷物を持参すれば座って列車待ちも可能な撮影地で有る為、お薦めの場所でございます。但し山間はこれから蚊帳や蜂等の虫も、多くなる時期でございますので、虫除け対策をしっかり取って沿線撮りをして欲しいと思います。



駒木野踏切のアクセスは、高尾駅から甲州街道を大月方面に進み、中央本線のガード下を潜り、その先の信号を右折して旧甲州街道を進み、小仏関跡の小さな小川の手前を右折して民家を通り抜けた場所にございます。



初めて足を運ばれる方は、ちょっと分かり辛いかと思いますが、ネットでも紹介されている場所でございますので、そちらも併せてご参照願いたいと思います。



バスでの移動の場合は高尾駅から、京王バス高01系統に乗車し駒木野で降車し、前述のルートで移動すれば撮影地に足を運ぶ事ができます。なお京王バスの高01系統は本数が少ないので、ご利用の際は予め時刻表等をネット等でお調べの上、ご利用して頂きたいと思います。



高尾駅から駒木野踏切までは約2000mの距離で、徒歩20分の場所にございます。



それではゴールデンウィーク期間中に、中央本線の高尾〜相模湖間で撮影される方々は、他の撮影地の小名路踏切や新井踏切等を併せて、沿線撮りを楽しんでください。



撮影地には車を駐車できるスペースはございませんので、電車で移動しバスやタクシー徒歩で移動願います。また線路内の侵入や私有地への侵入、住宅地付近でのおしゃべりやゴミ放置、立小便等はお控え願います。



※写真は中央本線の高尾〜相模湖間の撮影地、駒木野踏切から撮影したホリデー快速富士山2号の、E257系500番台電車の新宿行き。
先月のダイヤ改正で189系からE257系に置き換えられ、編成両数も6両から5両に削減され、土日祝日の混雑もより激しくなって来ている。
ヘッドマークは189系時代とは異なり、LEDの「快速」で表示されている。



撮影日2018年4月29日


2018-0429-AYAMUTO.JPG



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posted by soloonly at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道

E26系カシオペアも運転区間を再び拡大して欲しいです!

おはようございます。昭和の日の祝日日曜日、如何お過ごしでしょうか。昨日から連休もスタートし、国民的移動も始まりましたね。



昨日の鉄道ブログでもお伝えいたしましたが、埼玉の与野〜北浦和の撮影地で、E26系客車の寝台特急カシオペア紀行(以下カシオペア)を撮影した写真を本日、公開いたします。



本来で有れば先頭のEF81-133号機が、カシオペアのヘッドマークを付け、夕陽を浴びて盛岡に向かうシーンを、掲載する処ですが、それらの写真は他の方々の鉄道ブログでも、掲載されておりますのでカシオペアについて、将来の運転区間拡大についてブログを書きたいと思い、最後尾の12号車のカシオペアスイートをモデルに掲載いたしました。



カシオペアは1999年に客車としては初めて、ステンレス製客車として製造されたました。来年でデビューしてから20年が経ちますが、デビュー当初は東京の上野と北海道の札幌を結ぶ、臨時寝台特急として隔日で運転されておりました。



牽引機関車は主に国鉄型のEF81・ED79・DD51が牽引しておりましたが、2009年頃にEF81の老朽化でEF510の500番台に置き換えられ、上野〜青森間で運転されて来ました。



しかしEF510も寝台特急北斗星号の24系25形客車の老朽化や、北海道新幹線の工事に伴い2015年3月に定期列車の運行を廃止し、同年の8月まで臨時列車として運転されました。そして寝台特急北斗星の完全廃止で、EF510もJR貨物に全車売却譲渡され、カシオペアに関しては上野〜青森は再びEF81の牽引に、戻ってしまいました。



一昨年3月に北海道新幹線が、新函館北斗まで開通し青函トンネルの機関車も、新幹線規格の交流になったため、従来のED79・EH500が運転できなくなり、EH800が青函トンネル用の機関車としてデビューし、貨物列車の運用を中心に置き換えられました。



カシオペアも北海道新幹線開通後は、団体列車として札幌まで運転されて来ましたが、その時に前述の青函トンネル区間はEH800が青森〜函館間を牽引し、函館〜札幌間ではDF200ディーゼル機関車が、牽引しておりました。



しかしカシオペアも、四季島の運転開始に伴い、上野〜札幌間での団体列車の運転も終了し、現在はJR東日本のエリアの区間での、運転に留まっております。



デビューした1999年7月から2016年3月までは、カシオペアの運転も華が有りましたが現在は、運転区間も短くなり退化した感じで残念に思います。



JR東日本も四季島のデビューで、従来の様な上野〜札幌での運転は、四季島が検査で運転できない時に、再びお鉢が回りそうですが、基本的にはJR東日本区間のみの運転で、牽引機関車も古い国鉄型の機関車牽引と言う、ミスマッチな組み合わせの運転が続きそうです。



そのカシオペアも来年で、デビュー20年を迎える前に全般検査と抱き合わせで、リニューアル改造も実施される予定ですので、最新の設備にしてリフレッシュして欲しい処です。また運転区間も従来のJR東日本区間だけで無く、全国のJR線での運転も実施して欲しい処です。



機関車の牽引も国鉄型機関車で無く(SLは除く)、JR型機関車で運転すれば良いのでは無いでしょうかね。例えば東京〜大阪を東海道本線で運転し、牽引機関車をEF200やEF210で牽引して運転したり、東京から九州の博多や鹿児島中央・長崎へ、運転する列車も面白いと思いますよ。



機関車の運転手はJR貨物の運転手に委託し、乗務員交代の時のみJR線の駅構内で、実施するば良いと思いますからね。まあ手間も掛かりますがその点については、団体列車として旅客へ負担して貰えば良いと思いますよ。それにそれが理由でカシオペアに乗車すうのを止める乗客も、少ないと思いますからね。



日本も少子高齢化で人口も今後、減少して行きますしJR各社でも人口配分で格差もできて、JR北海道やJR四国も益々、厳しい経営を強いられますからね。



JR貨物の最新機関車でカシオペアの、全国ツアー運転もぜひ乗りたい乗客で応募者も、殺到すると思いますよ。チマチマ狭いエリアで営業運転するよりも、日本全国で運転する様なツアー列車として、これからは育てて行けば良いのでは無いでしょうかね。



まあこの様な鉄道ブログを書き込むと一部の鉄ヲタが、「それはできない」だの「その発想はおかしいだの」「国鉄型の機関車で良い」だのと、アンチのコメントも着そうですが、あくまでもJR各社に要求した訳では無いですし、私のブログが嫌なら見なくても良いと思いますよ。



アンチから能書きを言われても、私には何の説得力も無いですからね。せいぜいゴミコメントで誹謗中傷して、消耗してくだいさいと言った処ですね。



書き込みが脱線いたしまして、失礼いたしました。ただ実現する可能性は低いものの、国鉄が分割民営化になってから30年が経ちましたが、少子高齢化で鉄道路線もローカル線の廃止が今後も、進行して行きますから魅力有る列車を自社線のみに留めておくのは、やはり勿体無いと思いますよ。



そろそろJRグループも、より柔軟な発想が必要な時代に来ていると思いますからね。昭和時代の「我慢は美徳」とか古臭いですし、満員電車に乗車して好きでも無い乗客と狭い空間で、移動するなんてナンセンスな時代ですからね。



今日はちょっと長文で、辛辣な内容になりましたが、このゴールデンウィークを思う存分に、有意義に過ごして欲しいと思います。仕事の方々はお体に気を付けてお過ごしください。



それでは今日も楽しいひとときを。



※写真は与野〜北浦和間を通過するEF81-133号機牽引の、カシオペア紀行の盛岡行き。
団体列車として現在は、JR東日本エリアでの運転になってしまったカシオペアも、全国のJR線で運転が実現すれば応募者も殺到するで有ろう。
また普段カシオペアが運転されて居ない路線では、駅や沿線に鉄道ファンが写真撮影の為、混雑する事も予想される。



撮影日2018年4月28日


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posted by soloonly at 08:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道

2018年04月28日

もしも東武100系スペーシアが国鉄特急色に変更されたならば

こんばんは。ゴールデンウィーク初日の土曜日、皆さんは如何お過ごしでしょうか。



私は今日の午後、久しぶりに埼玉与野の撮影地、与野〜北浦和間へ足を運び、寝台特急カシオペア紀行や貨物列車、上野東京ライン・湘南新宿ラインのE231系・E233系、京浜東北線のE233系、651系回送列車と写真の、東武鉄道100系スペーシアの特急きぬがわ号を、撮影いたしました。



当初は、カシオペア紀行を、宇都宮線の撮影地ヒガハスこと東大宮〜蓮田間、ワシクリこと東鷲宮〜栗橋間、クリコガこと栗橋〜古河間へ、足を運ぶ予定でしたがお腹の具合があまり良く無い為、駅から離れて居ない撮影地で、近所にトイレの有る施設が多い、与野〜北浦和間の撮影地に変更いたしました。



与野〜北浦和間の撮影地は、列車本数の多い区間ですので、見る分については退屈しない撮影地かと思いますが、埼玉のベットタウンの為、マンションや戸建ての住宅の多く区間での撮影となる為、バックの景色がやや煩いのは玉に傷です。また線路脇には架線柱やワイヤー、ホッチキス型の柵も有りあまり、よく撮影できる場所では無いものの、前述の通り駅から約10弱で足を運べる撮影地の為、気軽に沿線撮りをするには良い区間かと思います。



こちらの撮影地に関しては、何度か北浦和駅寄りの撮影地で、撮影した写真もございますので、合わせて見比べてみて頂ければ幸いです。



さてその北浦和駅寄りの撮影地で撮影した、東武特急100系スペーシアに関しても、当鉄道ブログで何度か写真も公開しておりますので、こちらも併せてご参照願います。



東武特急100系スペーシアは4種類の塗装に、現在は変更されております。もし東武100系スペーシア号が、JRへ乗り入れ対応された車両のみ、昨日で引退した189系M51編成の様な、国鉄特急色に変更された場合、鉄道ファンは受け入れてくれるのでしょうか。



純真な私鉄の場合、鉄道ファンでも好き嫌いジャンルもございますので、もしかしたら東武100系スペーシア号の国鉄特急色に塗装変更された場合、喜んで頂けるのでしょうかね。



まあ万人受けする鉄道車両や塗装に於いても、賛否両論が有りそうなので、ネット上ではネガティブな書き込みも、発生するのでは無いかと思います。



私もブログを書き込みしながら、東武鉄道100系スペーシアが赤ベースの国鉄特急色に、変更されて来たならば、想像できない様な感じの仕上がりになるのでは無いかと思います。



前面の塗分けは国鉄型特急電車の151系・161系(後の181系)や、485系の様なボンネット車両を参考に、塗分けられそうな予感がいたします。



ちょっと怖い物見たさにどんな感じの塗装になるのか見てみたいですね。



現状では100系スペーシアも外板の塗装は、変更される可能性は低いので、私の妄想と言う事にして心に留めたいと思います。





※写真は与野駅付近を通過する、東武鉄道100系スペーシア特急きぬがわ6号新宿行き。
こちらの100系は日光詣カラーの塗装で有る。



撮影日2018年4月28日



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posted by soloonly at 21:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道

ゴールデンウィーク期間中はグリーン車での移動がお薦めです

こんにちは今日からゴールデンウィークが始まりましたが、9連休でお休みと取れる方は、限られた人だけなのかなと思っております。



大多数の国民は9連休では無く、良くてカレンダー通りの前半3連休、後半4連休の方々が多いのではないでしょうかね。



さてこの時期になりますと各交通機関は、一部を除いて混雑しており鉄道・飛行機を始め、高速バスやマイカーで移動するにしても中々、快適に移動する事は容易ではございません。



特に長距離になればなる程、移動する手段も限られて来てしまいますし、宿泊料金も高くなったり交通費も高くなりますから、金銭面の負担増の他に人の多さによるストレスで、イライラする人も多いので無いでしょうか。



私の今年の連休も、長距離の旅や海外旅行は避けて、東京近郊での旅やロケで過ごす事になりそうですが、鉄道撮影等でのロケは、駅間の距離が有る場所での撮影の為、現地まで急いで行く場合のタクシー利用を除き、原則として徒歩で約30分弱、歩いて移動いたします。



更に現地で約2時間〜4時間は、立放しで撮影する為、ロケから帰宅する際はやはり楽して、帰りながら移動の車内で飲食をしたいと思う事も有ります。



そんなロケからの帰りによくお世話になるのが、首都圏を走る普通列車のグリーン車です。東京の近郊区間で営業運転しており、4号車・5号車に連結されて2階建て車両となっておりますので、定員約90名が乗車できる構造でございます。



2階建てグリーン車の営業線区に関しては、ネットや時刻表を閲覧の上、ご確認して頂きたいので此処での路線の書き込みは割愛いたします。



東京から関東の近郊区間へ移動の際に、普通列車のグリーン車で有れば全車自由席ですので、指定席の様に満席だったらどうしよう等の不安はございません。ただ長距離の普通列車や快速列車は、グリーン車もこの時期はほぼ満席になる列車も多いので、近距離区間のグリーン車を利用するのが、ベターかと思います。



首都圏の普通列車グリーン車も、改札を出ないで同一区間で有れば、乗継も可能ですのでその際は有効活用したいですね。ただ一部区間では乗継不可の路線もございますので、注意が必要です。乗継可能な路線や不可能な路線に関しましては、こちらもネットや時刻表でご確認願います。



新幹線・特急が満席でも、普通列車のグリーン車を利用する事により、突然の旅でも気軽にそして快適に移動できる様な世の中になったのは、とても良い事だと思います。また首都圏のグリーン車ではクリーンアテンダントによる、車内販売もございますので、乗車する駅の売店や近くにコンビニが無い場合は、やや商品の発売料金は高いものの、気軽に購入できる点も魅力かと思います。



因みに首都圏のグリーン車の車内販売は、NREがJR東日本からの委託を受けて、車内グリーン券の発売(駅で購入するよりも高くなります)の他に前述の、車内販売の営業を行っております。グリーンアテンダントは女性の方が多いですが、男性のアテンダントもおります。



このゴールデンウィークで東京在住の方やその近郊に在住されている方、東京方面に移動してイベントやショッピング等を楽しむ方々は、この機会に普通列車グリーン車の旅を、利用してみては如何でしょうか。



私はこのゴールデンウィークは普通列車グリーン車でロケ移動と、車内でビールとつまみを車内販売で購入し、読書しながら移動いたしますかな。(笑)



※写真は宇都宮線(東北本線)の撮影地、ワシクリこと東鷲宮〜栗橋間を通過する、上野東京ライン直通E231系電車。
前から4両目と5両目に、2階建てグリーン車が連結されており、2階・1階・車端部を選ぶ事ができる。4号車は車内販売準備室と車掌室が有り、5号車にはトイレと洗面所が設置されている。



撮影日2018年4月28日





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2018年04月27日

武蔵野線用の209系500番台ケヨM74編成を沿線撮りいたしました!

こんばんは。今日は豊田車両センター配置の、189系M51編成が長野総合車両センターの廃車回送を兼ねて、さようなら運転が行われましたが、今回の189系M51編成の廃車により、国鉄特急色の特急電車が消滅いたしました。



今日はSNS・ブログ用の撮影とカメラテストを兼ねて、武蔵野線の東所沢〜新秋津間の撮影地、埼玉所沢の下安松へ、足を運びました。



こちらの撮影地に関しては過去に、当鉄道ブログでも何度か公開しておりますので、読者の皆さんもご存じかと思われます。



撮影地へ移動の際に今日は武蔵浦和〜東所沢間で、209系500番台ケヨM74編成(以下ケヨM74編成)に初乗車して移動いたしました。ただこちらの電車で移動した際に、自動放送では無く車掌の肉声による、車内放送でしたので209系500番台の児童放送を、聴く事はできませんでした。



武蔵野線ケヨM74編成は元、三鷹車両センターのミツC516編成として、中央総武緩行線の普通列車で運転されて来ました。ミツC516編成は新製当初は10編成で落成いたしましたが、武蔵野線への転属改造の際に中間車のサハ2両を脱車し8両編成に組成の上、武蔵野線用に改造されました。脱車された中間車2両のサハは、何れも残念ながら余剰廃車となり、解体される見込みでございます。



乗車したケヨM74編成は昼間のデータイムに、上り府中本町方面の電車と言う事も有り、車内は空いておりました。東所沢で下車後、前述の撮影地へ移動し武蔵野線の上下線の普通列車の他、貨物列車やEF65-2101牽引のHD500-4号機の配給牽引も、撮影できましたので結構、充実した沿線撮りができました。



ケヨM74編成は府中本町から折り返し列車を撮影いたしましたが、今日の現地は曇り気味の天気でしたので、晴れ間の時は逆光になる下り線も、バッチリ撮影する事ができました。



所沢の下安松の撮影地は、線路脇の階段になった場所に有る住宅地からの撮影で、下り列車の撮影に関しては或る程度のキャパシティは有るものの、上り線はフェンスとフェンスの間から撮影の為、限られた人員しか撮影できないのが難点な場所です。



幸い今日は私だけでしたので、上下線の列車を撮影する事ができましたが、明日からのゴールデンウィークはこちらの撮影地も、武蔵野線の貨物列車を撮影する撮り鉄で、混雑するかと思いますので、もし武蔵野線の撮影地へ足を運ぶ方々は、計画的に撮影地を厳選して、足を運んで頂きたいと思います。



それでは明日からのゴールデンウィークを事故の無い様に、気を付けて移動してください。またゴールデンウィーク中に仕事の方はお体に気を付けてください。



※写真は武蔵野線の撮影地、東所沢〜新秋津間を走る209系500番台ケヨM74編成。
ケヨM74編成の配給輸送に関する記事は、先週20日に高崎線の熊谷〜行田間で撮影したが、今週の25日から営業運転開始とは早いペースの営業運転で有る。
なお今月20日の当方のブログで、209系500番台の配給輸送の写真を、掲載しておりますので併せて、ご覧頂きたいと思います。



撮影日2018年4月27日



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デビューしてから3年が経った山手線E235系トウ01編成電車

おはようございます。テレビでは大手事務所ジャニーズ所属する、Tグループの男性タレントに対する、未成年者への飲酒等の問題でワイドショーでも連日、取り上げている様ですね。



その件に関して、ネットのコメントやSNSのコメントでは、賛否両論が取りざたされており、興味深い感じで閲覧しております。



さて昨日は東京渋谷の山下書店渋谷南口へ、最後の書籍購入を山手線内回りで帰宅途中に、ふと持参しておりましたNikon COOLPIX B500を使用して、恵比寿〜目黒間の撮影地で沿線撮りしてから帰宅したいと思い、予定を変更して目黒駅で途中下車いたしました。



撮影場所は以前、当鉄道ブログでも公開した、山手貨物線とクロスしS字カーブの勾配となっている撮影地で、E231系500番台の他にE235系も撮影いたしました。



昨日の山手線内回り電車は、ほとんどがE235系で運用されていた様で、E231系500番台の運用は少しずつ、減少している様な感じでした。それでも外回り電車の方は逆に、E231系500番台での運用が多かった感じですね。



写真のE235系はトウ01編成で、2015年3月26日に新津総合車両製作所で製造された、山手線E235系の第1編成です。もうデビューして3年が過ぎ月日の早さを感じさせられます。



デビューして3年過ぎたので有れば、前面に何かしらヘッドマークが付いても、良いのでは無いでしょうかね。営業運転を開始した2015年11月30日当初は、初期故障でトラブルも多く営業運転を打ち切る事も多かったですが、だいぶ編成も増えて来た現在の状況ですと、トウ01編成の故障も収まった感じがいたしますね。



今月18日にはトウ18編成がEF64に牽引され、新津総合車両製作所から東京総合車両センターまで、配給輸送されました。



信越本線・上越線・高崎線の各撮影地で、沿線撮りされた方々も多かったと思いますが、来月にはトウ19編成も同じく新津総合車両製作所から、配給輸送されるものと思われます。



E235系も毎月2編成ずつ配給輸送され、E231系500番台の運用離脱と中央総武緩行線向けの改造が、東京総合車両センター内で実施されておりますが、2形式で営業運転中の山手線電車を撮影するならば、今が旬かと思います。



今のうちから撮影しておけば、E235系に統一間近になって慌てて、E231系500番台を山手線沿線で撮影する必要は無いですからね。



普段から撮影をしてライバルが来る前に、カメラに収めておけば引退前も余裕を持って対応できますからね。このゴールデンウィークは特に、山手線沿線で撮影するチャンスでだと思いますよ。



都内および東京近郊在住の鉄道ファンの方々は、この機会に山手線のE231系500番台とE235系を、沿線撮りしてみては如何でしょうか。



今日はゴールデンウィーク前のプレミアムフライデーですので、良い週末とゴールデンウィークをお過ごしくださいね。



※写真は山手線の恵比寿〜目黒間の、S字カーブのクロス区間を走る、山手線E235系トウ01編成電車。
2015年3月26日に製造され3年が過ぎたが、E235系の増備は着実に進んでいる。
現在2形式で混在して運転されている山手線を撮影するならば、今が旬の時期で有ろう。



撮影日2018年4月26日



2018-0427-ANSUZ.JPG



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posted by soloonly at 08:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道

2018年04月26日

撮影地ヒガジュウを通過するDE10型ディーゼル機関車

こんばんは。木曜日の夜、如何お過ごしでしょうか。



今夜は先日、東京北区の京浜東北線の撮影地、ヒガジュウこと東十条〜王子間で撮影した、DE10型ディーゼル機関車の写真を公開いたします。(以下ヒガジュウ)



日曜日の夕方頃に、ヒガジュウで沿線撮りしていた時に偶然、大宮方面からDE10型ディーゼル機関車が、単機回送で田端方面に運行しておりましたので、その時のシーンをカメラに収めました。



ヒガジュウの撮影地は武蔵野台地に覆われ、もう一方は東北新幹線の高架橋に覆われた撮影地ですので、夕方も17時以降になりますと余計に暗くなって来ます。



この時期は日も長い時期ですので、まだ夕方17時以降も撮影は何とか可能ですが、日陰で直射日光を避ける事ができる反面、日も当たりにくい為に露出面に於いては、厳しい撮影地だと思います。



ただ京浜東北線の東十条駅や埼京線の十条駅から、徒歩で直ぐにアクセスできる撮影地ですので、所謂ネタトレインが運転される日は、撮り鉄が併行する道路に並んで、カメラを構える光景が、電車内からも見る事ができます。



ヒガジュウから撮影する場合、湘南新宿ラインや上野東京ラインを撮影するので有れば、何とか線路脇の柵(通称ホッチキス)を交わす事も可能ですが、京浜東北線を撮影する場合は線路脇の架線柱や前述の柵が、どうしても車両に掛かってしまう為、ちょっと不適な撮影地かと思います。



気軽に撮影できる撮影地な長所と、都内で住宅地からの撮影の為、周りに建物や高架橋の映り込みは、避けられないのがヒガジュウの特徴ですね。



このゴールデンウィークは、ヒガジュウにも撮り鉄が多く、鉄道写真を撮影する為に足を運びそうです。



※不定期ながら入れ替えを終え、田端方面に単機回送されるDE10型ディーゼル機関車。
単機回送の機関車を撮影する場合、1両での運行の為なので撮影する時は、バランスを考えて撮影する必要が有る。



撮影日2018年4月22日 東十条〜王子間にて。



2018-0426-HIGAJYUU.JPG



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posted by soloonly at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道

武蔵野線で最後まで残る205系はメルヘン車かな

おはようございます。今朝の東京は朝から晴れ模様の天気で、絶好の洗濯日和ですね。



武蔵野線で運行中の205系ですが、一部の編成が209系500番台とE231系の投入で、インドネシアの鉄道へ譲渡されておりますが、2020年までのインドネシアの鉄道への譲渡が、最後に実施されそうなのは、1991年に武蔵野線に配置された、205系最終増備車のメルヘン車になるのでしょうか。



もしインドネシアの鉄道へ数多くの205系が譲渡され、今まではオリジナルフェイスの205系ばかりでしたが、メルヘン車も譲渡されるとなると、インドネシアの鉄道への譲渡も、初めてになるかと思います。



よく武蔵野線沿線で撮影する場合、205系もメルヘン車も前面にスカートが装備されていない為、下回りが丸見えで失礼な言い方をすると、何だか間抜けな205系のイメージがいたします。



嘗て京葉線で運転され、現在は宇都宮線の宇都宮〜黒磯間、日光線の宇都宮〜日光間で運転中の205系メルヘン車は、スカートも設置され引き締まった感じですが、武蔵野線の205系メルヘン車はスカート設置がされていない分、安ポイ感じも否め無いと思います。



インドネシアの鉄道へ譲渡される場合、現地でスカートを設置して運行されるのでしょうか。それとも日本で前面にスカートを設置して、インドネシアの鉄道に譲渡するのでしょうか。



廃車発生品の205系のスカートを転用して、取り付け改造するならば安上がりですけどね。



これから武蔵野線の撮影地に足を運んだ時は、細部までチェックしながら撮影して行きたいと思います。



※写真は武蔵野線の上り線を運転中の、205系M63編成電車の府中本町行き
武蔵野線の205系は順次、インドネシアの鉄道へ譲渡中だが、メルヘン車のみは最後まで残る可能性も強い。



撮影日2018年4月20日 東川口〜東浦和間にて撮影。

     



2018-0426-MUSASINO205.JPG


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posted by soloonly at 09:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道
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