太りたい・・・

 食べても食べても、太らない子っています。

 羨ましい〜ですよね〜。(笑)

 私なんか、食べた物は無駄無く身になりますから・・・人間ドックの度に、あれこれ指摘を受けます。(汗)

 息子も食べた物が異次元空間に消え去ってしまうタイプなんですよね〜。



 サッカーをやっていて、痩せている事って・・・不利に働く事の方が多いのかな・・・って思います。

 フィジカルコンタクトを仕掛けられると、どうしてもその辺が泣き所となる事は多いでしょうか・・・。

 もちろん、肉付きだけの問題でも無いのですけどね。

 スピードを落とす事無く、肉を付けると言う事も又簡単では無い様ですし・・・バランスを取るのって難しいみたいです。



 息子もここに来て、「もう少し太りたい・・・」なんて言い出した1人です。(^^;

 私にしてみれば、贅沢な悩みなんですけど・・・本人は、真剣に悩んでいる様なんです。

 太りたい・・・と言うよりは、ガッチリした体付きになりたいって事なんでしょうけどね。

 肥満度マイナスの息子にとっては、ガリガリな身体コンプレックスなのかも知れません。



 まぁ、それでもここまで何とかDFとして、色々と身に付けて来た事もあって・・・多少は、それらしいプレイは出来て来てはいたんですけどね。

 多少の体格差なら、何とかやり過ごせていた気はします。

 しかし、やはり当たり負けする事も多く、本人も歯痒い思いをしていた事は想像できますか・・・。

 で、最後の年・・・大会を前に、太りたいと言う言葉を吐く様になって来たと言う事の様です。



 食べる量的には、決して少なくは無いのですけどね〜。

 食べ方がまるでなんです。

 少量を何度も・・・と言う感じでしょうかね。(^^;

 一度に沢山食べる訳ではないので、胃袋は大きくなってはいない様なんです。



 それが、肉が付いて行かない原因の1つなのかな・・・って思うのですけどね。

 下半身は、細いとは言え・・・それなりに細マッチョな感じではあります。

 ただ・・・上半身、こちらがさっぱりなんですね。(^^;

 全く鍛えられていない感じなんです。



 懸垂なんかは、チーム内でもそこそこ出来るらしいのですけど・・・胸板は極薄・・・ともすれば、心臓の鼓動が見える程で、よく姉達に・・・「お前キモイ・・・」なんて言われてましたっけ。(笑)

 もう少し上半身を鍛える必要性はありますよね。

 サッカー少年らしいと言えばらしいのですけどね。

 それでは、本来いけないのです。



 筋肉の鎧を身に纏ってなお、俊敏な動きが出来る・・・これが理想なんでしょうね。

 ポジションに限らず、肉弾戦に負けてしまう様ではね〜サッカーは存分に楽しめません。

 どうしても筋肉で武装する必要があるんですよね。

 怪我の防止にも役立ちます。



 ここ数日、夜食と称して食べ物を自分で用意したりしていますね。(笑)

 でもね〜寝る前に食べるのは・・・健康上問題有りなんですけど・・・。

 睡眠の質も下げてしまうし・・・スポーツ選手にとっては、あまり良い選択ではなさそうなんですけど・・・ねぇ?

 ・・・ん!?さては、女か・・・。(笑)

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昇格と降格

 もう、新年度の大会の予定が出始めていますね。

 そうなって来ると、毎年恒例のチーム分けが関心事になって来ます。

 子供は勿論なんですけど・・・親御さんの方も、気になってしまう所ですよね〜。

 新体制の発表は、もうありましたでしょうか・・・?



 これを機に、A、B両チームからメンバーの入れ替えが行われる場合があります。

 昇格する子もいれば、降格する子もいて・・・でも、それは・・・チームとしては至って健全な証でもあります。

 入れ替えの無いチームは、やはり健全さに欠ける・・・様に思います。

 もちろん、子供達の力の差にもよるのですけどね。



 この時、コーチからその理由の説明を受ける事もあるかと思います。

 降格する子の場合には、特に・・・その一言が無いと・・・子供本人は勿論なんですけど、その親御さんも何だかモヤモヤした気持ちで1年間を過ごさないといけなくなってしまうのかも知れませんね。

 ただ、降格とか昇格とか・・・そんな風に捉える必要も必ずしも無いんだと思うのです。

 物は考え様なんですよ・・・やはり。



 例えば、息子の場合は、ずーっとBチームでしたが・・・他の子達を見てみると、Aチームに行っても試合には殆ど出られず、ベンチで過ごす時間の方が長かったんですよね。

 その一方で、息子はBチームの方で毎試合出場できていました。

 どちらが良いのでしょうね〜?

 息子もAチームに行きたいって思ってはいましたけど、「でも、Aでベンチに居るより、Bで試合に出ているのと、どっちが良いかね〜?」って訊くと、答えに迷ってしまう事がありましたかね。(^^;



 子供にとっては、確かに複雑なんでしょうけど・・・コーチにとっても、この辺は複雑な思いが在るんです。

 力的にはAなんだけど・・・Aでベンチに居るよりも、Bで試合経験を多く積んだ方が・・・って考え方もあるのですよね。

 こう言う場合は、降格と言う見方は正しく無い様に思います。

 見方によっては、栄転とも受け取れるんじゃないでしょうか?



 埋もれさせてしまうより、活躍の場を与える方が育つ事も多いのです。

 逆に、厳しい環境に置いた方が良い子もいます。

 それぞれ、扱い方が違うんですよね。

 この辺は、その子の性格を見て・・・と言う事になって来るのかなって思うのです。



 息子の場合は前者の選択をコーチがした訳です。

 その旨も私に伝えられましたし、私もそれに納得して息子をBチームでやらせていました。

 息子は唯1人Aに昇格出来ない事がショックだった様ですが・・・そのお陰で、Aの子達と必要以上の大きな差も付かずに済んだのだとも言えます。

 ベンチにいたら、逆にその差はドンドン開いて行ってしまっていたのかも知れません。




 ならば、AからBに降格したなんて捉えないで、栄転したって考えても良さそうなんですよね。

 活躍の場が与えられるのですから・・・こんな光栄な事は無いんじゃないのでしょうか?

 親御さんとしても、フィールドを走り回っている我が子を大声で応援出来るんですよ!(笑)

 ベンチにいたら、それも出来ませんよね〜。



 逆にAに昇格したなんて喜んでもいられないんですよね。

 Aにいる事は、誇りに思っても良いのでしょうけど・・・プレイヤーなんて試合に出てナンボですからね。

 Bにいた時の様に、先発フル出場なんて訳にはいかない事も少なくないんですよね。

 下手すれば、Aの万年ベンチです。(^^;



 まぁ、考え方次第で良くも取れるし、悪くも取れる訳ですよね。

 A,Bどちらに移動するにしても、そこでの取り組みが問われる訳で、Aに行く事が目的となってしまった時点で、その目標が達成された子は目標を見失う事になりがちなんです。

 大切なのは、その後です。

 その子は、移動先での取り組みが試されるのですよね〜。



 だから、チーム分けの発表を聞いても、浮かれる事も、落ち込む事も無く、そこで自分に出来る事を精一杯やって貰いたいなって思います。

 それで、良い方向に向かってくれれば・・・こっちに来て良かったなって思えるんじゃないでしょうかね?

 少なくとも息子を含めた数人は、Bチームでの経験があったから・・・成長できた部分もある気がします。

 それが、今活きている・・・かどうかは、本人達に聞いてみないと分かりませんけどね。(^^;
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「なでしこ」卒業す!

 火曜日は、「なでしこ」の卒業式でした。

 が、あいにくの雨・・・少し肌寒い中での卒業式でした。

 「なでしこ」は勿論ですが、我が家にとっても小学校との別れとなります。

 長女の時から、14年間ですか・・・行事の度に訪れたこの小学校とも、とうとうお別れの時です。

 何だか少し寂しい気もしないではありませんね。(^^;



 子供達の入場で式は幕を開けます。

 ゆっくりと、小学生生活最後の時を噛み締める様に、子供達1人1人が入場してくると・・・待ってましたとばかりに、スマホが一斉に子供達の方に向けられます。(^^;

 その中を歩いて行く子供達の顔には、照れ臭そうな表情が浮かんでいました。

 「なでしこ」も、こちらにチラリと目をやりながら自分の席に向かって歩いて行きました。



 実は、受付の時に「なでしこ」が私達夫婦宛てに書いた手紙を渡されていたのです。

 その手紙を妻と共に、式が始まる前に読んでいたので・・・より、ジ〜ンとしてしまって・・・。(^^;

 式の前から、少し泣きそうになってしまって・・・。

 「なでしこ」らしい、上から目線の素直じゃない言葉で感謝の気持ちを精一杯書いてくれてありました。(笑)



 その中に、娘の退団後も少年団に残った事、他所の学年の指導にヘルプに行っている事を娘として誇らしく思ってくれている旨も書かれていて・・・少々、驚きました。

 そんな風に見ていたんだな〜って、無駄ではなかったみたいです。(笑)

 妻の方も半分は、ディスられてましたけどね・・・総じて感謝の気持ちと、これまでの無礼を謝罪する言葉が書されていました。

 そして、こんな娘だけれど、これからもよろしく・・・的な言葉で締めくくられていましたか・・・末っ子の「なでしこ」らしい・・・そんな手紙でした。(^^;



 BGMの『カノン』に乗せて、卒業証書の授与が始まります。

 エヴァファンなら、「時が来たよ・・・おいで・・・」なんて渚カヲルの声が聞こえて来そうな雰囲気ですよ。(笑)

 「なでしこ」も名を呼ばれ、大きな声で「ハイ!」と返事をし・・・神妙な面持ちで、卒業証書を受け取っていました。

 この間、入学したばかりだと思っていたのに・・・。(^^;



 式には、合唱や答辞等昔ながらの定番もあるのですけど・・・何処かエンターテイメント色が強くて・・・子供達自身の本当の気持ちが中々伝わって来ませんかね。

 台本通り・・・台詞を言っている様にしか聞こえない所が少し寂しい所でもあります。

 もっとも、式典なんてそんな物ですから・・・形式的な事を正確に卒無くこなす事が求められるのでしょうけど・・・。

 もう少し、子供達が自分の素直な気持ちを表現出来る工夫があっても良いのかなって・・・見ていて思いましたかね。



 まぁ、そんな卒業式も無事に終わり、見送られて・・・全ての予定が終了です。

 何時もなら・・・ここからが長い・・・仲間達や先生達との写真撮影の時間が待っています。

 所が・・・今年は、雨と言う事もあってか・・・解散が早かった・・・。(汗)

 チャッチャと仲良しの子達で写真を撮って、「じゃぁね〜バイバイ〜」って感じのものです。



 本当にあっさりとした学年だな〜って改めて思いましたよね〜。(笑)

 「あんたら、解散が早いね〜」って「なでしこ」に言うと・・・「だって、皆そんなに良い思い出なんかないよ・・・何時も叱られてばかりいたからね〜」だって。(^^;

 「でも、先生と写真はちゃんと撮って来たよ!」って言ってましたけどね。
 
 「何時撮ったのさ・・・うちのカメラには写ってないんですけど〜」って言うと、「いいの、いいの」ですものね〜。


 
 「もう帰ろう・・・」サッサと校門の方に歩き出す「なでしこ」に引っ張られ、逆にこっちが名残惜しくなってしまいましたか・・・。(笑)

 でも、もう子供達の姿も大分減ってしまって・・・本当に、卒業式があったのか・・・って思える程、静か〜になった小学校を後にしました。

 私もこの小学校の卒業生なので、親子揃ってお世話になったんですが・・・これでもう、来る事は無くなりそうです。

 少なくとも、孫でも出来ない限りは・・・再び校舎の中に足を踏み入れる事は無さそうですね。

 私にとっても、2度目の卒業式であった・・・とは言えそうです。
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検査の結果はA型!

 金曜の朝早く・・・「今日は、熱があるから・・・学校休むわ・・・」って、私を起して息子が言いました。

 「えっ、何度あんの?」って訊ねると、「37.5度」との答え。

 なんだか微妙な熱だね〜って思いましたが・・・「クラスにインフルエンザの子はいるの?」って訊くと、「いるよ、1人だけ・・・でも、熱で休んでいる子は結構いるかな・・・」なんだそうです。(^^;

 「喉も夕べから痛いし、身体もだるい・・・」息子にしては、珍しいですかね・・・自分からこう言う事を言って来るのは・・・。

 まぁ、大事を取って・・・医者に言ってみましょうか・・・。




 医者に行くと、直ぐ様インフルエンザの検査が行われました。

 「熱が今朝からじゃね〜出ないかも知れないけど・・・」なんて医者も言っていたのですけど・・・直ぐに結果は出ました・・・早かったですね。(^^;

 検査の結果は、インフルエンザA型でした!(汗)

 「ハハッ、直ぐに出たね!」なんて、医者も苦笑いです。



 早速、イナビルと言う薬を処方してもらって・・・吸引!

 初回1回だけ吸引すれば良いと言うから、こりゃ楽ですね。(^^)

 妻も娘も今年は、この薬を処方されています。

 もっとも、その時はB型でしたけどね〜。



 これで、我が家は警戒モードに突入です。(笑)

 息子は家の中で、マスク着用の義務を負わされ・・・部屋に隔離の刑です。

 どうやら、このまま春休みに突入する事となりそうですね〜。(^^;

 最後の最後に持ってないね〜。



 今週末から、強豪校との練習試合ラッシュに突入する予定となっていたですが・・・残念ながら参加出来なくなってしまいました。

 息子も楽しみにしていたんですけどね〜。

 サッカーと花粉症のお陰で、相当体力も奪われていたんでしょうから・・・休養と取るには良いタイミングだったのかも知れませんけどね。(^^;

 まぁ、そう言う事で・・・しばらくは家で療養です。

 息子がボソッと一言「これで休んだらまた、身長少しは伸びてくれないかな・・・」ですものね・・・えっ、そこなの・・・って感じです。(笑)

 皆さんもお気を付け下さいませ・・・。

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利き足使いになる為に・・・

 ボールは、出来るだけ両足で扱える方が何かと便利だし、選択肢もその分だけ広がるのですが・・・世の中には、利き足しか使わないプレイヤーもいます。

 そして、そんなプレイヤーが世界トップクラスのスター選手なら・・・「俺もっ!」って考えてしまうのは、仕方のない事でもありますよね。(^^;

 確かに、利き足でボールを上手に扱える様にする事は、最低限必要な事なんだろうと私も思います。

 今回は、利き足だけで生きて行きたいと願うサッカー少年に考えて欲しいかな・・・って思う事を少しだけ・・・。



 例えば、私は右利きなんですが・・・右足だけで、全てのシーンを乗り越えようとした時、そこには幾つかクリアしなければならない事があります。

 1つ目は、ボールを常に利き足でコントロール出来る場所に置くと言う事です。

 当たり前の事なんですけどね。(^^;

 どんな状況下でも・・・と言う事となると、案外難しいんですよね。



 2つ目は、どんな状況下でもボールを失わない様にする工夫を考えて身に付けなければならないと言う事です。

 例えば、右利きの子が左サイドにいる時なんかは、相手と競り合いになってしまうと・・・常にボールを相手にさらした状態でドリブルをする事になってしまいます。

 自分の方が圧倒的に足が速いのならともかく・・・そうでは無いのなら、常にボールを奪われてしまう危険性がある訳です。

 子供達のサッカーでは良〜く目にするシーンですよね。

 左足でドリブルが出来るのなら、身体を使ってボールを隠しながら・・・と言う事も出来るのですが、利き足だけで・・・となると、こんな状況を回避する方法を考えて身に付けて置かなければなりません。



 3つ目は、トラップでしょうか・・・利き足でトラップして、利き足で次のコントロールもするのですから、トラップの瞬間が狙われる隙が最も生じ易いと言う事も意識して欲しい所でしょうか・・・。

 トラップする時の体勢作り(ボディーシェイプ)は、極めないといけませんよね。

 同時に、トラップの精度・・・次に利き足で直ぐに触る事が出来、相手にも触られない所にピタリとコントロールする必要がありますか・・・。

 この辺のプレイでまごついてしまう子は相当多いですよね〜。



 4つ目は、アウトを上手に使いこなす必要性です。

 やはり、使えないと困りますよね・・・利き足だけで生きて行くなら。(^^;

 左からのセンタリングでさえ、右アウトに掛けて・・・なんて芸当は当たり前の様に出来ないと・・・。(笑)

 ラボーナキックでセンタリングするプレイヤーもいますけどね〜。

 どちらも、高等技術ですよね〜。



 まぁ、ざっくりと挙げてみましたけど、子供でもこの程度の事は出来ないと、とても利き足だけで・・・なんて都合良くは行きませんかね。

 上手く行っている様で、実際には速攻のチャンスを遅攻にしてしまっていたりするんです。

 それ位もたつくプレイに終始してしまっているんです。

 余分なステップが入り込む事が原因なんでしょうけどね。



 片足だけで奏でるリズムですからね・・・両足で奏でるリズムと同じリズムを刻んでは、上手く行かないって事でもある訳です。

 独特なリズムを身体に刻み込む必要性があるんですよね。

 利き足使いに左利きのプレイヤーが多いのもそう言った理由があるのかも知れませんね。

 利き足だけで生きて行くぜ〜って決めたのなら、とことん極めてくれれば・・・って思います。

 将来、スーパースターになれるかも知れませんからね!!(笑)

 頑張って欲しいと思います。(^-^)b

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残念な大人でしょうか?

 大人が混じって、子供とゲームをやる機会があるかと思います。

 私も良くやらされた思い出がありますよ・・・。(^^;

 息子の時には、ガチで・・・が常でしたから、手加減は一切無し

 ただ、シュートだけは気を付けて・・・と言うのが、コーチからの唯一の要望でしたね〜。



 大人が手加減をする事・・・これには賛否両論があります。

 子供がヤル気を無くさない様に・・・と、手加減する必要を説く方もいます。

 その一方で、手加減は一切不要だと説く方もいます。

 私は一切不要だと考える方ですかね。(^^;



 もちろん、子供に危険が及ぶ様な事は避けるべきですけど・・・フィールドに立ったら、大人も子供も無いですよ・・・やはり。

 それで、ヤル気を無くす様な子達なら、それ以上は上手くも強くもなれないのだと思います。

 息子達は、1年生の時からそう言う環境でやって来た事もあって、大人は大人気無いと言う事もよ〜く分かっています。(笑)

 そんな息子達は、最後の親子サッカーでは見事に大人に勝って卒団して行きましたよ!(爆)



 ただ、これはサッカー経験の少ないパパさん達(経験者は僅かに4名)だったからこそ・・・だとも言えます。

 子供達にも局所的には勝つチャンスが十分あったんですよね〜。

 身体の大きさと、足の速さだけが拠り所だったパパさん達は、十分対体格差の練習相手にはなっていたと言えます。

 その点は、体格の良くない息子達の学年にとっては、今でも大いに役に立っている様です。(^^;



 子供達のシュートだろうが、ドリブルだろうが、全力で止める姿は、端から見たら大人気無い、みっともない、残念な大人に見えたのかも知れませんね。

 でも、勝ちに拘るってそう言う姿でもあります。

 十分な力の差が在って尚、手を抜かない・・・相手に対する最大級の敬意だと思うのですけどね。

 ただ、どんな性格の子供達なのかも考えないといけない事なのかも知れませんがね。(^^;



 幸いにも息子達の学年は、「なにクソ!」って思える負けず嫌いの子達が多かったと言う事もあります。

 必死に大人達の後姿を追い駆けていたのでしょうね・・・。

 そして、追い越して行きました。

 大人達がもっと高いレベルのサッカーの出来る集団だったなら、もっと上手になっていたに違いありません。



 子供相手に・・・なんて、言われてしまう事も多いのかも知れませんけどね。

 そんな本気で遊んでくれる大人達こそ、この時期の子供達にとっては貴重な存在なんだと思うのです。

 むしろ、一緒に遊ぶ事が出来ないでいる大人の方が残念な大人・・・なんじゃないかな・・・って私なんかは思うのですけどね。

 サッカー経験の有無に関わらず、誰もが出来るのがサッカーの良い所でもあります。

 本気で遊んでみて欲しいですよね〜我が子の成長を肌で感じる事が出来ますよ・・・端で見ている以上に成長している事が実感できますよ・・・きっと。

 気が付けば、手加減したら負ける・・・そう思える程になっている事間違いなしです!(笑)

 本気で付き合えば、本気でその気持ちに応えてくれるもの・・・なのかも知れませんよね。(^-^)b

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試合の前日は・・・

 大事な試合の前日・・・練習をするチームもあれば、しないチームもあって・・・するにしても、ガッツリ練習をするチームもあれば、軽めに済ませるチームもあって・・・まぁ色々なんですが、お子さんの所属するチームはどうでしょうかね?

 うちの団は、以前はガッツリやっていたのですけど・・・最近では、軽めに・・・が基本となっています。

 とにかく、休めないのですね。

 休んだら負けてしまう・・・様な気がするのでしょうね。(^^;



 『人事を尽くして天命を待つ』という言葉があります。

 やるだけの事をやったんだから、どう言う結果が出ても悔いはないよね・・・って、心境を表す時なんかに良く使われます。

 日本人が好きそうな言葉でしょ?(笑)

 でも逆に考えれば、出来る事は全てやっておかないと、不安で不安で仕方がない・・・って言う心境を表しているとも言えます。



 大袈裟な事を言ってしまうと、身体と心、どちらの平穏を望むのか・・・って事なんだと思います。

 年配の指導者の方は、心の平穏を欲する傾向がある様ですね。

 気が付けば、ガッツリ練習をしてしまっている・・・なんて事もあるみたいです。(^^;

 でも、その分「やるだけの事はやったのだから・・・」とは、思える様なんですね。



 ただ、これは指導者の側の自己満足と言えなくもないのです。

 だって、実際にプレイをするのは他でもない子供達ですものね。(^^;

 プレイヤーである子供達にとって、どうする事が一番良いのか・・・を考える必要がある筈なんですね。

 ただ、これも意見は色々在って・・・こうするのが良いって言う決定的な方法も無い様なんです。



 色々な意見が在る中で、共通して言える事は・・・疲れを残す様な練習はしないと言う事です。

 ガッツリやってしまうと、疲れを次の日に持ち越す事となりそうですよね。(^^;

 大体、やっても軽めの練習で、出来れば短時間で・・・と言う方が望ましいとは言えます。

 軽めとは言っても、ダラダラでは逆効果みたいですよ。(笑)



 適度に良い意味での緊張感を持って、軽めの練習メニューをこなす・・・と言う事が1つのポイントとなって来るのかと思います。

 調整なんて言葉を使う事もありますけどね。

 子供達のサッカーですから、ちょっと大袈裟な表現なのかも知れませんがね。(^^;

 でも、心と身体の調子を整える・・・と言う点では、確かに調整なんだろうと言えます。



 どうでしょう、軽めのゲームなんかをしながら、これまでの練習でやって来た事の再確認を行うとか、ストレッチランニングなんかに時間を割くとか・・・こう言う事は、良く行われるんじゃないでしょうかね。

 サッカーとは無関係な事・・・例えばドッヂボール鬼ごっこ等をやって、リラックスした状態で身体を動かす事が出来る様な工夫をする様な事もありますよね。

 預かっている子供達を良く観察して、その子達に合った方法を選ぶ事も非常に大事な事なんだと思います。



 プロの指導者の方なんかは、こう言う事は言わずと知れた部分もあるのでしょうけどね。

 パパさんコーチなんかは、その実悩ましい所なんだとは思うのです。

 ついつい、やり過ぎてしまったり、新しい事を吹き込んでしまったり、気持ちを落とす様な事を言ってしまったり・・・大事な試合前だからこそ、指導者の方が力んでしまう事って多い様な気がします。

 この辺は、経験なんでしょうけどね。(^^;



 いつも以上に頑張らないと言う事が、試合前日には望ましいんでしょうね。

 身体もそこそこ休ませて、心もそこそこ落ち着いた状態に持って行ければ・・・いつも通りの力を発揮できるんじゃないでしょうか?

 いつも通り・・・ここが最低限目指す所なんだと思います。

 少しでも気持ちを上げて・・・とか、少しでも身体が動く様に・・・とか、いつも以上の所を目指してしまうと、やり過ぎちゃったりするのかも知れませんよね。

 でもまぁ、子供達って逞しいですからね・・・多少の事は跳ね除けてくれそうなんですけど・・・大人がそれに甘えてはいけない様な気もしますよね。(^^;

 指導する側の頭のクールダウンも必要な様です。
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お小言を言われる時間

 「集〜合〜!」の声に、子供達が集められ・・・ちょっと、お小言の時間が取られる・・・少年団では良くある光景です。

 場合によっては、数十分も・・・こう言う時間が取られる事がある様です。

 少年団ばかりかと思いきや、町クラブなんかでもこう言った光景は見られる様なんですね。(^^;

 やんちゃな盛りの小学生ですからね・・・仕方がないのかも知れませんけどね。



 私はこう言う時間をなるべく取らない様にしています。

 まぁ〜どうしても必要なのかな・・・って思った時に1〜2分と言った所でしょうか・・・。

 それ以外では、個人的に・・・と言う風にする様にしています。

 その時間を少しでもボールに触れる時間に割きたいな〜って思う方だからです。



 こう言う時間が強豪と言われる様なチームは少ないんですよね。

 その時間の差が、元々在った差を寄り一層広げて行くお手伝いをしてくれます。

 そりゃ、学年が上がる毎に手も足も出なくなって来る訳ですよね。(^^;

 そもそも、そこに集う子供達のレベルにも違いはあるのだし、指導者の質にも違いがあるのですものね。

 差が付くのも無理のない話なんですがね・・・。



 息子が少年団に在籍していた当時、私も余計な事を言いたくなる衝動に何度も何度も駆られた経験があります。

 ただ、指導者では無かったと言う事もあって・・・余計な事を言わなくて済んだと言うだけです。

 娘の時には、そう言う気はもう起きなかったんですよね〜大分鍛えられたみたいです。(笑)

 そう言う時の子供達を見ていると、それ程意味の在る事してる訳でもないって事に気付かされるものです。



 自分達が子供の頃を思い出したって、大人の話なんか・・・まぁ〜頭になんか入って来なかった筈なんです。

 だから、何度も何度も同じ失敗を繰り返して、その都度お小言を言われ続け・・・時には、拳骨喰らったりして・・・。(^^;

 でも、不思議な物で・・・自分に寄り添ってくれた大人の言葉って、今でもよく覚えている物なんです。

 その時の状況まで、鮮明に思い出せますかね・・・。



 そう言う大人と話をする時には、構える必要が無かったと言う事もあるのだと思います。

 何と言ったら良いのでしょうか・・・温かい・・・感じでしょうか、一緒にいる事が苦痛じゃないのですよね。

 だからなんでしょうか・・・その言葉もす〜っと耳に、頭に入って来るものなんですよね。

 恋人同士なんかもそうですよね?

 指導者の話なんて物は、上からの話が多いですからね〜構えるなって方が無理なんですよね。(^^;



 目が泳ぎ始めてしまった子に、何を言ってももはや耳には入りません。

 それでも、言わないといけない事もあるのでしょうけど・・・やはり、耳には入っていませんよね。

 また、同じ事をしでかします・・・必ず。

 でも、それが子供なんだろうし、自分とその子の関係はその程度の物でしか今は無いのでしょう。

 だったら、そんな時間は短めに・・・でも良さそうですよね。(^^;



 どんなに、常に近くにいる存在であっても、これは同じで・・・例え親子であっても、その言葉を受け入れる事が出来るまでの関係が構築されている事って稀なんだと思います。

 この辺も、自身の子供の頃を振り返ってみれば、理解出来る事なんだろうと思うのです。

 叱ると言う事は、本当に難しいんですよね。

 一方的に大人が子供に捲くし立てて終わってしまっている事の方が多いんだと思います。

 感情的になったら、それまでですよね・・・きっと。(^^;



 子供の方が逞しくって、「早く終わらないかな〜」なんて、頭の中では考えて聞いている事の方が多いんですよね。

 どんなに熱く、一生懸命話をしたって・・・子供なんて遥か遠くを目で追っていたりするものです。

 多くの子にとっては、大人の側の一方的な押し付けでしかないのですよね。

 今のこの苦痛に満ちたつまらない時間が早く過ぎ去ってくれる事だけを考えている物なんですよね。(^^;

 「だから、ダメなんだよ!」って言葉が聞こえて来そうですけど・・・そう言う物なんだと思いますよ。



 そんな風に考えると、息子達の学年はまだ・・・良くコーチの話を聞けていた方なんだな・・・って感心します。

 ちゃんと、コーチの目を見て話を聞いている子の方が多かった気がしますね。

 話術に長けていた・・・と言う事もありますけど、それ以上にコーチとの信頼関係が構築されていたんでしょうね。

 だって、教祖様とその信者の様でしたから・・・。(笑)



 私が息子のコーチの様になる事は先ず出来ません。

 キャラが違い過ぎますからね。(^^;

 これまで通り・・・出来るだけ多く、ボールと戯れる時間を持たせてあげるくらいしか・・・。

 お小言を言われる時間なんて、大人からしてみれば勿体無い時間なんですけどね・・・その辺は、子供達自身が気が付いて欲しい所ではありますかね。

 その分、サッカーを楽しむ時間が減ってしまっているって事に・・・。

 ただ、時間の浪費子供の特権と言った所なんでしょうね・・・その無駄に思える時間も、何時か役に立つ時が来るのかも・・・。(笑)
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あの時出来なかった事が・・・

 皆さんも、子供の頃は出来なかったのに・・・今は、出来る事ってあるかと思います。

 不思議な物で時間が経つと、出来る様になる事ってあるんですよね〜。

 その時は、一所懸命挑戦しても出来なかったのに・・・。

 でも、これ・・・脳科学的に説明出来るそうなんですよ・・・人間の脳って凄いですよね。



 子供達が練習で色々な事をやっているのですが・・・出来る子もいれば、出来ない子もいて、修得に掛かる時間はかなりの個人差があります。

 何度やっても出来ないと、次第にヤル気も失せて来るものです。

 中には、何度も・・・すら出来ない子もいますけどね。(^^;

 逆に一発で出来てしまう子もいたりします。



 出来ないからと言って、腐ってしまう子は多いですよね〜。

 そう言う子は、出来ないままで卒団の日を迎える事も多いんです。

 それでも、中学になってから、ふと挑戦してみたら・・・あら不思議・・・出来ちゃった・・・なんて事もあったりするのですよね。

 ちゃんと、脳は解決策を見付けられていた訳です。



 風呂場で「小学生の時に出来なかった事が、今は出来る様になっただろ?」って息子に聞いた事があります。

 答えはYES・・・やはり、そう言う経験を既にしているんですよね。

 身体の発達と共に、脳もちゃんと発達してくれていた様で何よりです。(笑)

 「だから、あの時ちゃんと練習しておいて良かっただろ〜」って嫌味を言うと、嫌そうな顔をして「まぁね・・・」ですよ。(^^;



 他の子達を見てみても、やはりあの時苦手だった事が、今は出来ている・・・って事も少なくないのです。

 そう言うものなんだな〜って、改めて感じされられましたよ。

 だから、今出来ない事を悲観し過ぎる事も無いんです。

 もちろん、今出来るに越した事はないのですけどね。



 人間、どうしても得手不得手は在るのだし・・・成長の仕方も個人差がありますからね。

 どうも、育成年代なんて言う割には、その辺の理解が得られていない様な気もします。

 皆が皆、同じ事が出来る必要だって無い筈なんですけどね・・・同じ事が出来ないと、劣等のレッテルを貼られてしまう事もあるのです。

 それが、また子供達のヤル気を削いでしまったりして・・・。(^^;



 出来ない事に挑戦する事って大事です。

 続けられるのなら、根気良く続ければ良いのですけど・・・それも又、能力なんだと思うのです。

 続ける事が難しいのなら、今は無理に固執せずに少し間をおいて・・・時々、思い出した時にでも挑戦してみると言うのも手なんだと思います。

 その間は、得意な事、好きな事の完成度を上げて行く事に時間を費やした方が建設的なのかも知れませんよね。



 何でも出来るのに越した事はないのですけど・・・そう言う子は、ほんの一握りですから・・・。

 取捨選択も大事なんですよ・・・限られた時間ですからね。

 効率良く使う方が良い様にも思います。

 今は出来なくても、いずれ・・・きっと・・・って言う感じで良いのだと思いますけどね。
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息子達のささやかな防寒対策

 ここの所、寒い日が続いています。

 子供達のサッカーを観戦するのも命懸けですよ・・・あまりの強風に・・・。(汗)

 風に舞う土埃、足元から来る冷え、そして遠州の空っ風が体感温度を一機に下げてくれます。

 よく子供達はサッカーなんてやっているな〜って感心しますよ。(笑)



 試合ともなれば当然、防寒具なんて身に付けてやる事は出来ません。

 ジャージも、コートも、ピステも着る事は出来ませんからね。

 手袋は許されるのですが、ネックウォーマーは出来ませんし、マフラーも、耳当てもダメ・・・。

 動くのでね〜次第に汗ばんで来ますから、最初だけ・・・なんですけど。

 やはり、この寒さは堪える様です。(笑)



 「カイロでも入れてけば〜」なんて、冗談を言ってからかってやる事もあるのですが、流石にそれは危険行為なので辞めておいた方が身の為です。(笑)

 息子達の間で流行っているのが・・・靴下の2枚履きです。

 この時期、身体が温まるまではね〜ボールを蹴る足も痛いのですよ・・・冷え切っているので。(^^;

 スパイクもキンキンに冷えていますからね〜。



 かじかんだ足で、ボールを蹴るのは本当に痛いんですよ〜。

 その足のかじかみを何とかしようと、靴下を2枚履いている様です。

 いわゆる、アンクルソックスと言う奴です。

 くるぶしが隠れる程度の長さの短い奴ですね。

 あれを、ストッキングの下に履いているのです。



 気が付いたのは、洗濯をする時・・・何だか、ストッキングの中に異物が・・・と思って、手を入れて取り出すと・・・もう1枚短い靴下が出て来たんですよね〜。

 「何だ、お前ら靴下2枚履いてるのか?」って聞くと・・・「練習の時だけだよ・・・」って言ってましたけどね。

 確かに試合用のストッキングの中からは、何もサルベージできませんでした。(笑)

 試合と、練習とで使い分けている様なんです。



 「多少は、いいの?」って聞くと、「全然違うよ〜」との事です。

 ただ、スパイクが少し大きめの子しか出来ないから・・・なんて言ってましたけどね。

 けっこう、スパイクの中がキツキツになる様です。

 靴紐を緩めて・・・無理矢理なんて子もいるみたいですけどね。



 お金を掛けずに何とか自分達でしようって言う試みは、立派な物ですよね〜。(笑)

 その分、洗濯物が増えますけど・・・許してあげましょうかね・・・私達が子供の頃には、そう言う発想自体が無かったですからね。

 アンクルソックスなんて無かったですしね。(^^;

 ハイソックスを、ソックタッチで止めていたのを覚えてます。(笑)

 今風なんでしょうね・・・きっと、やっている子が多いんでしょうね〜息子達がやってる位だから・・・。
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