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全国のスキー場を無料で滑る方法。



 こんな夢のような事ができるんです、方法を知りたい人はお問い合わせを、と以前twitterでツイートしました。本気にされる方は、あまりいらっしゃらなく連絡をもらったのは、2,3名の方だけ。

 さて、その方法はと言うと・・・。ちょっと手間はかかります。でも、誰でもできちゃいます。
ゲレンデガイドのホームページを作るのです。そして、そこにリンクを張るからリフト券提供してくれませんか?で簡単に手に入ります。
 アクセス数なんて、ほとんどの担当者は気にしていません。スポンサーになって現金を下さいとなるとまず無理ですが、リフト券なら簡単に出してくれます。

 リフトは人が乗っていても、いなくても動かすのに同じ経費がかかります。スキーバブルの頃の様に、リフト待ちに長い行列ができて常に満席の状態は、遠く夢のまた夢の時代の話です。
 空いてるんなら、無料で乗せてもいいじゃないか。来場さえしてもらえば、レストランやレンタル、その他物販での売り上げが期待できる。
 雪マジ19!の発想もこのようなところからきています。(23ページ参照)

 ある有名なウィンターイベントでは、出展料は現金ではなく、リフト券で決済されるのです。そして、主催者はそのリフト券を販売して利益を得ています。
某スキー場の支配人さんの話によると、この時のレートが異常に低く主催者はかなりの粗利を手にするそうです。
 それもこれも、スキー場側がリフト券に対する意識が低すぎるからなんです。

 シーズン券に関しても、いまやどこも早割りを行っています。営業前の貴重な現金収入なので大事なのだと思います。しかし、世の中のデフレと同じように低価格化は良いことばかりではありません。
 そんな中、ニセコは「全山リフト券、今シーズンより通常価格を大幅に値下げし、早割りはありません。」と言うところもでてきました。

 早割り、クーポン券、優待券・・・。いったい何が正規料金なのでしょう。現地の窓口で購入している方は、情弱なのでしょうか。
無料で滑っている人達の分を誰が負担しているのでしょうか。

 無料券をばら撒くのは、そろそろやめませんか。



おわり。




一酸化炭素中毒、気づいた時には体は動かない。



 最近では、エコ意識が高いので、スノーヤーのみなさんもスキー場の駐車場や道の駅でアイドリングをしたまま就寝する事は、少なくなったと思います。
 しかし、何かのアクシデントなどで急遽その場所に留まり仮眠をとらなければならないような場面に遭遇した時、次のことを覚えておいて下さい。


一酸化炭素中毒症状 - Wikipedia

1時間の暴露では、500ppmで症状が現れはじめ、1000ppmでは顕著な症状、1500ppmで死に至るとされている。一酸化炭素中毒を自覚するのは難しく、危険を察知できずに死に至る場合が多い。
軽症では、頭痛・耳鳴・めまい・嘔気などが出現するが、風邪の症状に似ているため一酸化炭素への対処が遅れる。すると、意識はあるが徐々に体の自由が利かなくなり、一酸化炭素中毒を疑う頃には( または、高い濃度の一酸化炭素を吸った場合には)、自覚症状を覚えることなく急速に昏睡に陥る。この場合、高濃度の一酸化炭素をそのまま吸い続ける悪循環に陥り、やがて呼吸や心機能が抑制されて死に至る。
ヘモグロビンは一酸化炭素と結合すると鮮紅色を呈するため、中毒患者はピンク色の「良い」顔色をしているように見える。


 ヤバイ!と気づいたとしても、体の自由がきかずに、そのまま一酸化炭素を吸い続けることしかできずに、死に至る。
怖いですね。十分気をつけましょう。




おわり。

オープン日を平日に設定するスキー場の戦略。


 今週末は、早くも12月です。2012-2013スノーシーズンも本格的になってきました。
スキー場も続々とオープンする中、オープン日をあえて平日に設定しているスキー場があります。

 通常は、来場者の多い週末にオープンする事が多いです。とは言え、世の中のみなさんが土日の所謂週末に休みの人ばかりではなく、自営業の方やシフト制の方もいっらっしゃいます。
 この平日にオープンするスキー場は、このような方をターゲットにしているのでしょうか。いや、実は違うのです。ターゲットはあくまで週末です。

 このスキー場はSNSにかなり力を入れています。私のもうひとつのブログでご紹介している「twitterフォロワー数、情報量」両方のランキングでも上位に入っています。

 SNS=口コミ力(くちこみりょく)とも考えられます。twitterの拡散力・即時性はご存知のとおりです。しかし、それを見た人の情報が、友人知人へ伝わる(直接やメールなど)にはタイムラグが生じます。これに必要な日数を1日〜2日と経験上割り出されたそうです。

 平日の最初1,2日は赤字だそうです。しかし、実際に滑りに行った人の話や、もうオープンしたらしいよって情報の拡散により、週末の来場者は増加するそうです。

 その他にも、このスキー場さんは色々面白い仕組みを仕掛けているみたいです。
どこのスキー場か興味を持たれた方は、お問い合わせ頂ければお答えします。




おわり。






日本人スノーヤーが中国に行くとヒーローになれる!?



 今、中国では空前のスキーブームだそうです。


中国の若きスキーブーム

90年代初めのスキー人口はたった数百人だったとも言われる中国だが、今では1000万人を突破。既に日本の約600万人を大きく上回っているが、更に数年で3000万人に膨れ上がるとの見方もある。同国は今スキーブームの真っただ中だ。

(中略)

中国の庶民にとってスキーの歴史は約10年と日が浅い。そのため、初心者の層が厚く、上級者率は少ない。



 これはチャンス!
日本国内でちょっと滑れれば、中国のゲレンデでヒーローになれるかも(笑)




おわり。

圧雪車の運転に免許は必要か?



 一般的に考えて、公道ではないので運転免許は不要と思われますよね。
そこで、WEBや関係各所に問い合わせて調べてみました。

 まず、運転免許のことなら、「運転免許センター」だよなと電話をしてみました。
雪に関することなので、新潟と札幌に。するとどちらも、「たぶん不要と思われる」と明確な回答は得られませんでした。
また、会話の中でゲレンデと一言で言っても色んな場所があり、夏場は林道の場所をコースにしていたり、林道の上を横断してる箇所もあったりするので、その場合は通行止め中でも、公道なので運転免許は必要かもしれない、みたいな発言があった。でも、その考えだとナンバープレートの取得も必要になるし?? まぁ、とにかく免許センターではわからないとの事でした。(この点について、知見のある方がいらっしゃいましたら、教えて下さい)

 新潟の運転免許センターの方から追加情報として、運転免許とは別の問題として労働災害の観点から、作業免許は必要と思われると教えて頂きました。管轄は、労働災害防止協会だと言うことも。
早速調べて電話で問い合わせしたところ、相談員の方は圧雪車がどんなものかわからないので、写真が載っているカタログ等を持参して、労働基準監督署に行って教えて貰いなさいと言われる。

 わざわざ出向くほどでもないので、神奈川労働局 安全課に電話で問い合わせ。
作業免許をネットで調べると、数種類の運転技能講習があり、どれに該当するのかたずねる。
労働安全関連の法令内では、圧雪車に関しては特に規定は無く、不要と思われる。但しスキー場の付随作業として、除雪の為にブルドーザ等を運転するのであれば、「車両系建設機械(整地・運搬・積込み用および掘削用)運転技能講習」を受ける必要があり、圧雪車で荷物を運搬するのであれば「不整地運搬車運転技能講習」を受講する必要がある。


 まとめると、ゲレンデ内だけを走行する圧雪車に免許は必要無い。


 時間をかけて調査したけど、結局一般論通りと言うつまらない結果に(苦笑)
と思っていたら、国会でのこんなやり取りを見つけました。


昭和六十年六月二十日 市川 正一 スキー場の安全対策に関する質問主意書
(一部抜粋)

圧雪車の運転は、難度が高いにもかかわらず運転免許が不要であり、一部には運転免許制の確立の声もあがつているが、当面、圧雪車の運転者を対象とした講習会を毎シーズン前に開き、その受講者に運転資格を与える等の緊急措置をとる必要があると考えるが、どうか。


これに対して、当時の内閣総理大臣 中曽根 康弘は

昭和六十年七月二十六日 答弁書第四五号にて
(一部抜粋)

いわゆる圧雪車等の雪上車は、道路交通法(昭和三十五年法律第百五号)上は大型特殊自動車又は小型特殊自動車に当たり、道路において運転する場合は、大型特殊自動車免許又は小型特殊自動車免許が必要である。スキー場内であつても、道路に当たる場所で運転する場合には、それぞれの免許が必要であることはもちろんであるが、道路に当たらない場所で運転する場合であつても、スキーヤーの安全を確保するという観点からは、該当する免許を受けた者のみが、これらの自動車を操縦するよう管理上の必要な措置のなされることが望ましい。
 


 と答えています。今回電話で問い合わせした、運転免許センターと労働局 安全課の方も、規則的には免許は不要だが、何か事故が起きた場合には問題になる可能性もあるので、関係する資格は取得しておいたほうが、望ましいのは間違いないでしょうと付け加えていらっしゃいました。






おわり。

かぐらシャトルバス裏技



 今回は、本当に「ここだけのお話」。みなさんが同じようにすると大変な事になるので、他言無用でお願いします。


 かぐらスキー場が、いよいよ11/23(金・祝)にオープンします。
但し、「みつまたロープウェー山頂駅」から「かぐらゴンドラ山麓駅」間はバスでの移動になります。
このバス、スキー場なので当たり前なのですが、山道でくねくねカーブが沢山あります。
刃物のエッジの付いた板を手に持ち、スキーの方は滑りやすいハードブーツを履いて立って乗っているのは結構大変です。できれば着席して乗車したいものです。

 このシャトルバスは、時間で運行しているのでは無く、ロープウェーとリンクしています。
ロープウェーの到着を空車の状態で、待機しているのです。当然、先着順で着席できます。
そうなると、ロープウェーが山頂駅に着いた時にいち早く降りた人が有利になります。
ここまで書くと、ロープウェーに乗り込む時にどの位置に乗れば良いのか勘のいい方はわかりましたよね。



 3連休で混雑するかもしれませんが、天然雪で楽しいスノータイムをおすごしください。





おわり。

雪山における、自己責任とは。



 「自己責任」。私は、この言葉が嫌いです。ですから自ら使うことはありません。(今回はタイトルの為に使いましたが)
なぜ嫌いかと言うと、本当に全ての責任を自己だけで完結させる事は、到底無理だからです。できない事を宣言するような、このワードは使いたくないのです。

 万が一、山へ向かって死亡してしまった場合、自分の死後の責任はとれますか?物理的なことは事前に準備しておけばなんとかなるかもしれません。しかし、遺された遺族の悲しみの感情に対して責任はとれますか?
 人は一人で生きているのではありません。色んな方々と関わりながら生活をしています。
万が一のことがあった場合に「あの人は自分の好きな事をして、天に召されたのだから本望だろう」とみなが理解してくれるように、常日頃から努力してますか。
 もし、そのような方がいらっしゃるとしたら、その方は自己の責任を果たしているのでしょう。



 しかし、現実にはこのような事が起こります。

積丹岳遭難死 道に1200万円賠償命令 札幌地裁 「救助隊に過失」

後志管内積丹町の積丹岳(1255メートル)で2009年2月、遭難した札幌市豊平区の会社員Aさん=当時(38)=が死亡したのは道警の山岳遭難救助隊が適切な救助を行わなかったためだとして、両親が道に約8600万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が19日、札幌地裁であった。千葉和則裁判長は「救助隊に過失があった」として計約1200万円の支払いを道に命じた。

 判決によると、Aさんは09年1月31日、スノーボードをしようと知人2人と積丹岳に登り、吹雪で遭難。途中で引き返した知人らが救助を求め、救助隊は2月1日、Aさんを発見。抱きかかえて下山する際、雪庇(せっぴ)を踏み抜いて隊員とともに滑落し、さらに救助用のそりに乗せて引き上げようとしたが再びそりが滑落し行方を見失った。Aさんは翌日発見されたが、搬送先の病院で凍死と確認された。
<北海道新聞11月19日夕刊掲載>


注)実際の新聞記事では実名報道でしたが、このようなブログで記録が残る事に疑問を感じているので、匿名にしました。

 救助隊に過失との判決ですが、もし仮にこの方が生還して、後遺症の残るような怪我を負った場合に、この方自身は救助隊の方を訴えることをしたのでしょうか?
 今となっては知る由も無いですが、もし、私だったら命を助けて貰ってありがとうと伝えたと思います。

 危険を伴う趣味を家族に理解してもらうことは、相当のパワーを必要とし難しいことだと思います。しかし、もし自己責任で危険なゾーンに向かうのであれば、そこまでの責任を全うする必要があると考えます。



おわり。



滑って何年目?は正確ではない。



 スノーヤー同士の会話でよく「滑って何年目?」って聞き方をしますが、これは正確な情報を得られない事のほうが多いです。私は「総滑走日数は何日ですか?」とお聞きします。大抵、えっ?って顔をされますが年間平均滑走日×年数でだいたいの計算ができます。

 山での事故などのnewsでもよく使われる表現なのですが、登山歴XX年のベテランとか言われても、1年に1回だけ近所の低山を登っていただけかも知れません。

 総滑走日数の考え方は、パイロットの総フライト時間で経験を表すのと似ています。
この表現方法をtwitterでツイートした時に、それではまだ正確では無いとのご指摘を頂きました。
その方の主張は、同じ1日でもコンディションや諸条件が違うので比較にならないというものでした。
確かにそうですが、そこまで厳密に追求するとキリが無いので「何年目?」よりはマシだと思うのです。

 直近の情報としては、年間滑走日数を聞けばなんとなくどれくらいスノーにハマッているかはわかります。
一緒に滑りに行く場合は、できれば同じレベルの方同士で行ったほうがお互いにストレスが無く良いと思われます。
とは言え、それだと初心者の方はなかなかゲレンデへ出かけるきっかけが無くなりますので、もし一緒にいく場合は、せめて午前中はスクールに入るなどして、ご自身のレベルアップを図るとともに、同行の上級者をフリーにしてあげてください。
そしたら午後は少しぐらい物足らなくても初心者コースを一緒に付き合ってもらえると思います。
コアな方ほど滑りたくってたまらないはずなので、丸々1日お付き合いする事はストレス以外の何者でもないはずです。(特別な関係の場合は別かもしれませんが・・・)

 あと、最近は携帯が普及したせいで待ち合わせの時間と場所を決める習慣が無くなっていますが、ゲレンデでの落し物のダントツ1位は携帯電話です。
万が一のために、朝から滑りに行った場合には、ランチの場所と時間、夕方の合流場所を決めておきましょう。基本的に呼び出しの放送は行っていないゲレンデが多いですし、もし対応してくれても聞こえないことも多いです。

 別行動で、一人だけはぐれた場合は遭難などの心配がありますのでそうもいかないかも知れませんが、複数人数同士で行動していた場合には、はぐれても待ち合わせの時間まではお互いにフリーで滑っていることができるので、時間が無駄になりません。


 もし、ブランクがあったとしても、スキーや、スノーボードは自転車と同じだと思っています。昔滑れた人は、少し滑ると昔の感覚が思い出されて滑れるはずです。
なので、休眠している方も道具が良くなった分、昔より楽しく滑れますのでどんどんゲレンデに出かけてくださいね!




おわり。



 

スノーアンバサダー



 ネスカフェさんが新しい仕掛けを放った。
ネスカフェ アンバサダー
要するに、ネスカフェのファンの方を応援団長に仕立てようとの作戦。
 この企画の面白いところは、ただ単に応援してくださいと言ってるだけじゃなく、ギブアンドテイクでちゃんとメリットも提供しているところにあると思います。

 スノーに関して、新規顧客を増やす施策として、リクルートさんの「雪マジ19!」や休眠層の再呼び込みにファミリー層をターゲットとした、子供無料などがあります。
どれもインパクトがあり効果的だと思います。スノーを始めるきっかけの4割以上は「誰かに誘われて」との統計もありますので、これらはトリガーに成りうるでしょう。

 それ以外で、普通に友達を誘ってゲレンデに行った場合には、一部のスキー場で指導員の資格を持っていれば、リフト券無料などの対応を行っているところもありますが、まだまだ少ないです。

 スノースポーツの経験が無い方を誘うと、決まって帰ってくる言葉が、寒いからや朝早いのは苦手とかです。
 コアなスノーヤーのみなさんは、これらの攻撃をかわして、ゲレンデの楽しさを伝え雪山に連れ出すのに大変な苦労をされています。(もう諦めちゃった方も多いかも)

 こんなに頑張って、スキー場にお客様を連れて行っているのに、スキー場は今までなんの見返りも返してこなかったじゃないか!と声を大にして言いたい!

 ただ単に友達と一緒に滑りに行っただけとかに対しての事ではなく、未経験者をスノーに目覚めさせたその努力に対してと言う意味です。

 この事を、何人かの関係者の方に話したことがあります。その時に帰ってくる返事が「じゃあ、その方が始めてってどうやって証明するの?」
実はこの宿題に10年ぐらい悩んでいます。そして未だに答えは見つかっていません。

 ところが、こんな対応をしているスキー場もあります。
久しぶりのスキー応援企画:「久しぶり」の判断は自己申告制。10年間遠ざかっている位が目安。リフト5時間+スキー・ウェアーのフルレンタルつき 1名さま 5,000円」

 そうだよ!性善説でいいじゃないか。上記の企画の場合は、「久しぶり」だけど、初めての方は例えば、ウェアと板一式をレンタルした場合は、それで「始めてを認定」しても良いんじゃないの?

 そんな未経験者を雪山へ連れ出した方を「スノーアンバサダー」として、何かメリットを設定するスキー場さん、居ませんかぁ〜!




 

スキー場のコース幅は50m以下に規制されている



 昔からあるスキー場は、1枚バーンの広いゲレンデがありますが、比較的最近開発されたコースは幅が50mを超えることができません。
 これは、林野庁長官からの通達によるものです。

このPDFファイルの127ページ、3 )スキー場の造成 の中に「コースは概ね50m幅以内、並列の場合はコース問中央部に100m幅以上の森林を残置」とあります。

 この他にも各種規制があり、スキー場運営はなかなか大変なようです。



おわり。



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