広告

posted by fanblog

2017年07月01日

【今はチョコは買えませんが】Nibmorのカカオニブ入りチョコは凄い好みで旨い

ブログにUPするのを忘れていたでゴザルの巻
夏場はiherbでチョコは買えませんのでご注意下さい。
しかも、今現在は売り切れているという有様です。

Nibmorは(変なモノが入っていなければ)やっぱり旨いです。
問題があるとしたら、62gで328円という高価格か・・・

これまでNibmorに関しては通常の高カカオチョコレート

Nibmorの72%高カカオチョコはちょっと変わった風味、すごく美味しい。

非常に納得できない味わいの米パフが入ったチョコレート

【微妙過ぎる・・・】お米とカカオへの冒涜、Nibmorのライスパフチョコレート。

を食べてきました(上記はリンクです)
前回の謎米パフは軽く絶望する味わいで、美味しいチョコレートを台無しにする感じです…
流石に二回連続で外れを引くと悲しくなるので、チョコ好きには鉄板トッピングである。

カカオニブ入り

を今回試してみました。

これは・・・実に旨かった!
もっと量が多くて良いのに!良いのに!

写真です。
簡素なパッケージで袋入り
Nibmor cacaonib01.JPG
中身も見た目は特に変わりません。
Nibmor cacaonib02.JPG
62gなのでやっぱり薄く感じます。
Nibmor cacaonib03.JPG
カカオニブは小さいので少々分かりにくいでしょうか?
Nibmor cacaonib04.JPG
多過ぎず、少な過ぎずの良バランスでカカオニブが入ってます。
Nibmor cacaonib05.JPG

味はどう?

深い香りとコクがあって、滑らかな口溶けの上物チョコレートです。
80%というカカオ分のパーセンテージが
『表記ミスじゃない?』
と疑いたくなるほどに、マイルドでまろやかです
変な渋みとか雑味が無い、研いだようなカカオ感!

流石にミルクチョコレ―トを愛している方にいきなり勧めるのは危険ですが、
高カカオチョコレート=『苦くて重くて口溶け悪くて罰ゲームやん!』
とトラウマになっている方には、是非とも!試して頂きたいチョコです!

これだけ食べやすいと…カカオニブはカカオ100%なので、
チョコに対してカカオニブの重量をカカオ分として加算したかもしれないなぁ…。
カカオバターの量が多めなので、
実質的に苦味渋みの主体であるカカオマス分が少ないのでしょうか?

カカオニブも食感が非常に軽やかで、チョコレートの滑らかさを邪魔しない仕上がりです。
ポリポリと心地よく、尚且つカカオの華やかな香りも加わり、チョコに重層感が生まれます。
やはり、上質ダークチョコレート+カカオニブの組み合わせは素晴らしい。

・・・味を占めて某国産のカカオニブ入りチョコレートを食べたのですが、
カカオニブが堅くて食感が悪いし、なんか口に妙に残るし、で最悪でした。
Nibmorの優秀さを再確認し、ブログに上げるのを忘れていたのに気が付きました。

Nibmor, オーガニックダークチョコレート カカオニブ入り
62gで331円と、ちょっと割高感は否めません。

今は買えないのですが、いちおうページのリンクを載せておきます。
ウィッシュリストに追加推奨です!


シンプリーオーガニックのにんにく画像

100gだったら良いのに!イケズ!
カロリーを考えなければいくらでも食べたいNibmorのカカオニブ入りチョコiherb販売ページへ

この記事へのコメント
コメントを書く

お名前:

メールアドレス:


ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバックURL
http://fanblogs.jp/tb/6427898
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
検索
<< 2021年09月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
最新記事
最新コメント
カテゴリーアーカイブ
プロフィール
SHIVAさんの画像
SHIVA
幼少より身体が弱く、幼稚園は半分も通えていない生活でした。様々な漢方薬を飲みながら育ちましたが、成人しても健康面に不安があり、サプリメントなどは欠かせませんでした。社会人になってからはブラック企業に勤めたために、生きるために更にサプリを購入しだしました。国内販売のモノでは価格が高価なため色々調べた結果、アメリカから直輸入するiherbを知り、それからもう9年購入を続けております。身体が弱かったり、激務に苦しむ方の一助となれば身に余る光栄と考えまして、恥ずかしながら筆を取らせていただきました。
プロフィール
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。