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靴下に穴が開いていたのが恥ずかしかった

おはようございます!

節約術・ファッション編です。


日曜日、旦那くんが子供と「ニトリ」に買い物に行ってくれたのです。

(そのことについては、後日記事を書きます。)


ニトリに買い物に行って、靴を脱いでソファーに座ったら、

「靴下に穴が開いていることに気がついて恥ずかしかった(*^_^*)A」

と報告してくれました。


確かに、穴が開いている!!!



今までの私だったら、靴下を洗濯した後、洗面台などを拭く雑巾にしてから捨てていました。

1回雑巾として役目を果たしたからエコ!との考えです。



でも、今は節約主婦として、もっと節約をしたいと思うようになりました。


だったら、靴下の穴を縫うしかないでしょヽ(`Д´)ノ





・・・というわけで、縫いました。

良く見たら、穴が3つありました。


でも、たったの5分で靴下の穴はふさがりました\(^^)/




一応、言っておきますが、縫う前に靴下は洗濯済みです!

旦那くんにも、節約に協力してもらわなければ、真の節約にはなりません。

ちりも積もれば的な節約、成功です(*ノε`*)ノシ

ストッキングの種類を変える

ストッキングの節約について考えてみます。


お仕事をされている女性の方は、ストッキングを履く機会が多いでしょう。

私も仕事をしているときは、ストッキングを履いていました。

今は節約主婦なので、ストッキングを履く機会はあまりありません。

何で働いているときに、この節約方法を思いつかなかったのか。

・・・と、少し残念な気持ちです。


一般的には、ストッキングの中でも、「パンティーストッキング」を履いている方が

多いのではないでしょうか。

「パンティーストッキング」「パンスト」です。

下着であるパンティーと靴下であるストッキングが一体化した衣類です(ウィキペディア参照)。


この「パンスト」の場合、片方の足が伝線(穴が開くなど)すると、もう片方の足が


全く無事でも、「パンスト」としての機能を果たさなくなります。

上の「パンスト」だと、1回の伝線で、118円がおじゃんです。



そこで、考えたのが「セパレートタイプのストッキング」を履くことです。


お仕事の時は、ひざ下のスカートが主だと思います。


なので、ひざ上タイプの「セパレートストッキング」なら、「パンスト」と見た目に違いはないでしょう。


ここからです!

ストッキングは、両足が同時に伝線することはまずありません!

片方の足が伝線して履けなくなるのです。

ということは、上の「セパレートストッキング」の場合、片方の50円分がおじゃんです。

もう片方の50円は、生きている!


なので、「セパレートストッキング」で、同じタイプのものを何セットか買っておくのがお得

ということです!


これを今日思いついて、自画自賛でしたが・・・。

もう、だれか実行してる?ノ´▽`)ノ


それにしても、118円のパンストって安いねー(笑)
   
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