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水道料金が思ったより減らなかった理由

節約術・お金編です。



1ヵ月の水道料金2000円減を目指して、節水してきましたが、2000円減の目標は達成

できませんでした(´Д⊂


25年6月〜7月分の水道・下水道料金は、7805円(1ヵ月月3903円)でした。

25年4月〜5月分の水道・下水道料金は、8714円(1ヵ月4357円)だったので、

1ヶ月454円安くすることはできました!\(^^)/


洗い桶を使ってみたり、夏なのでお風呂はシャワーだけで済ませたりしているので、

もっと減って良いと思うのですが、減らなかった理由を考えてみました!


【水道料金が減らなかった理由】

節約のために麦茶を水道水で作ったため、水道料金がその分増えた。


この1つしか思いつかないのですが、麦茶をペットボトルで買うのと水道水で作るのでは、

圧倒的に水道水で作るほうが安いのです!

なので、麦茶での節約はこのまま続けたいと思います。


また、一般的に夏に水道使用量が多くなる(水道料金が高くなる)ことを考えれば、

454円減らせたことを節水できたと考えても良いのかな?と思います。


もうしばらく様子を見たいと思います(*ノε`*)ノシ

【水道料金】ちょっと気をつけるだけで月2000円違うのか?

節約術・お金編です。


我が家の25年5月の水道・下水道料金が増えてしまいましたΣ(°Д°;

水道・下水道料金は、2ヶ月に1度、お知らせが来ます。


25年4月〜5月分の水道・下水道料金は、8714円(1カ月4357円)でした!

お知らせの紙に、前回の支払額が載っていますよね。


25年2月〜3月分の水道・下水道料金は、6577円(1カ月3289円)でした!


2000円高くなっている!(1ヶ月約1000円)


で、これは、季節的な変動かな?と思って、

家計簿担当の旦那くんに昨年の4月〜5月分を教えてもらいました!


24年4月〜5月分の水道・下水道料金は、6577円(1カ月3289円)でした!


やっぱり、今回だけ高い!!

日々、節約に励んでいるのに、悲しかったです・・・(´Д⊂


ところで、水が使われる場所(場面)と言えば、

トイレ、お風呂、台所、洗濯ですよね!

一般家庭で、どの項目で水が一番使われていると思いますか?


答えは・・・











トイレです!!以下、お風呂、台所、洗濯の順番です!

All About 家庭の節水4つのポイント参照)


単純に考えて、私が家にいるから、トイレに行って、水道代が高くなった!

と、考えられます。

けれど、トイレは我慢できませんし、膀胱炎に2回なったことがあるので、我慢しませんo(`ω´*)o

トイレのためにわざわざ外出するとかってのは、ナンセンスだし。。。


お風呂は、浴槽にためる水を通常より少ない130Lに設定して、このお湯で頭も体も洗い、

残り湯は、バケツ2杯分(約13L)を洗濯に使っているので、

そんなに無駄遣いはしてないと思います。


でも、何もしなければ水道料金が高いままなので、できる対策を調べました!




【ちょっと気を付けるだけで月2000円以上違う?!】

水道代を減らす食器洗いのコツ(All About 参照)


この中で、すでにやっていることもあるし、私にはできない!ってのもあります。

私にもできそうな、「洗い桶を使ってため洗いをする」をしてみることにしました!


洗い桶を買いました!590円でした!



洗い桶を使うと、ものすごく実感できました。

今まで洗い流していた水がいかに大量だったかということを!!


洗い桶には、たくさんの水が貯まります!頑固な汚れのつけ置きに便利です。

でも、洗い桶がシンクのスペースをとって、作業がしづらい気はしますが、

だんだん慣れてくると思います!



とりあえず、これで様子を見てみます。

水道料金の変化を今後も追っていきます(*ノε`*)ノシ


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ちょっと値段はしますが、折りたためる洗い桶もあります!


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4月分の光熱費を減らすことができました

節約術・お金編です。


25年4月請求分の光熱費合計 ¥12744

昨年、4月請求分の光熱費合計  ¥16475


ということで、¥3731の光熱費節約に成功しました\(^^)/



<節約成功の理由(と思われること)>

・朝型生活になった・・・朝の安い時間台で部屋を暖めることを心がけました。
               また、部屋が暖かい時は暖房を切るなど、こまめに調節しました。

・夜のテレビの時間が減った・・・最近、夜のテレビを見なくなりました。

・お風呂を家族で入ることにした・・・以前からお風呂に一緒に入っていましたが、
                        家族3人で一緒に入るよう努力しました。


以上、3つの理由を考えてみました。

来月も、昨年より光熱費がおさえられるように頑張ります!!

他の項目(費目)も大きく変化したものがあれば、理由を考えてみたいと思います。


最近、「げん玉」の記事ばかり書いていたので(書いてしまう自分が悪いわけですが(´Д⊂)

やっと節約の報告ができてうれしいです♪


節約したお金は、車の買い替えの費用に当てます(*ノε`*)ノシ

家計簿をつけよう〜家計の各項目の支出目安

おはようございます!

節約術・お金編です。


前回、我が家の家計簿担当旦那くんより「家計簿をつける3つのメリット」を聞きました。


今回は、旦那くんから各項目(費目)の支出目安を聞きました。

家族構成や趣味、居住地(我が家田舎)などで完全に我が家と一致はしないと思いますが・・・。

目安です。参考になれば幸いです(ノε`*)


【月間手取りに対する支出目安】

項目(費目)・・・月間手取り額に対する支出割合
・貯蓄・・・・・・・・・10%(貯金・子供保険・子供積立・個人年金)
・保険料・・・・・・・・8%(夫婦の生命保険・自動車保険 上限10%)
・お小遣い・・・・・・8%(夫婦のお小遣い)
・住居費・・・・・・・22%(家賃・ローン)
・教育費・・・・・・・・4%(習い事・子供の教育施設)
・光熱費・・・・・・・・7%(電気・ガス・水道)
・通信費・・・・・・・・5%(固定電話・携帯電話・インターネット・郵便 上限7%)
・交通費・・・・・・・・2%(ガソリン・有料道路・電車・バス)
・自動車関連・・・2%(自動車維持費・自転車)
・食費・・・・・・・・・・13%(食費・外食費)
・被服費・・・・・・・・・3%(大人の衣服)
・家具・生活用品 3%(家具・雑貨)
・医療・衛生・・・・・3%(治療費・医薬品・衛生消耗品)
・子供費・・・・・・・・・5%(子供に関わる物への出費、2人いる場合は8〜12%)
・教養・娯楽・・・・・・2%(書籍・音楽関連など)
・交際費・・・・・・・・・2%(贈答品など)
・予備費・・・・・・・・・1%(急な出費に備えて)


これをフリーソフトの「うきうき家計簿」でつけているのです。


前回も書きましたが、1枚のレシートで食費、生活用品などいろいろ混ざっていても、

一番お金がかかっている項目(費目)に記入して、細かく考えすぎないのが

家計簿が長続きするコツとのことです。


また、この費目中で一番大事なのが「貯蓄」10%とのこと。

これを必ず守っていたら、他の費目が何%か増減してもOK!

でも、「残金は黒字にしてね^^」とのことです。


ダイヤモンドザイ
「理想的な支出の割合」を知ってしっかり貯蓄できる家計になろう!

もおすすめのです♪


リッチな生活に、また一歩近づきましたね(o≧д≦)ノ

家計簿ソフトで家計簿をつける3つのメリット

おはようございます!

節約術・お金編です。


家計簿をつけるのは、面倒ですよね!

我が家の家計簿担当は、旦那くんです(笑)

今日は、家計簿をつけるメリットを旦那くんから聞きました。


ちなみに、旦那くんが使っている家計簿はフリーソフトの「うきうき家計簿」です。



メリット1:パソコン入力だから速い。

「うきうき家計簿」はパソコン入力でき、エクセルにも変換できるそうです。

旦那くんも「紙で家計簿を書くのは面倒!パソコンだからできる!」

と言っています。


メリット2:どこでお金を使いすぎたかわかり、節約になる。

家計簿をつけるメリットは、なんといっても節約できることです。

旦那くんは以前読んだ雑誌に、ファイナンシャルプランナーが収入に対して

何%家賃、食費などの費目を使っていいのか書いてあったものに準じて、

費目ごとの支出額の目安を計算しています。

それと比べて超過した費目が使いすぎているところで、節約の対象となります。



メリット3:続けていると節約感覚が身につく

何ヶ月か家計簿を付け続けていると、お金を使いすぎているかいないかの感覚が

身についてきます。

そして、収支が黒字だとうれしく、また黒字になるように生活しようという気持ちになる

ようです。



以上、3つのメリットを紹介しました。


また、家計簿入力を続けるコツは、細かく考えないことだそうです。

1枚のレシートで、食費、雑貨費など複数が含まれていたとしても、

一番お金がかかった費目の場所に入力しているとのことです。

細かく正確な費目ごとに入力していると、いずれ面倒に感じるでしょう。


楽なやり方で、節約を実践してみよう(*ノε`*)ノシ
   
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