2007年12月05日
肌の手入れの基本は保湿です
空気の乾燥する季節です。肌の弱い子どもにはとても嫌な季節でもあります。
肌の手入れの基本は保湿です。肌の水分が少なくなったり、静電気でパチパ
チすると、肌が毛羽立って荒れてしまいます。荒れた皮膚からは細菌が進入
したり、痒みが生じて引っ掻くようになります。爪の手入れもお忘れなく。
肌の湿度を保つためには、部屋の湿度を適度に保つこと、肌を清潔にしてお
くことが大切です。乾燥肌の人は保湿剤をつけることもいいでしょう。また、衣
服も静電気がおきにくい製品などがお勧めです。
軟膏のつけ方は、肌の目に沿ってつけるようにしてください。例えば手につける
場合は、肘方向から手の先への一方向につけるようにします。お母さんは顔の
手入れをする時に、化粧品を肌の目に沿ってつけていると思います。それと同
じ理由からです。
保湿剤だけでは間に合わない場合は、他の軟膏など(ステロイド剤も含めて)も
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