2018年01月30日

「Amazon.com」

今回は海外でAmazonで買い物をするにはどうすればいいのか?という疑問が起きたので


検索ワードは、
「Amazon.com」
です。
Amazoncom.jpg


アマゾン: Amazon | 本, ファッション, 家電から食品まで

Amazon.com - ウィキペディア

AMZN: Amazon.com Inc - Stock Quote and News - CNBC

Amazon -Login

Amazon.com - Home | Facebook


と少々不思議な結果となりました。
ニュースサイトが有る、と思ったらCNBCの該当ページは、

Amazon.com Inc (AMZN:NASDAQ)
[Export chart] + WATCHLIST
Real Time Quote | NASDAQ | USD

ということで、Amacon.com Inc.の株価でした。検索する人が多いということですね。
AMZNって何だ?怪しいなあと思ったのですが、これは株をやっている人であれば見慣れたAmazonのことです。

Amazon -Login は銀行のサイトのようですが、ちょっと分からないのでパスです。いきなりログインってね。

Amazon.com - Home | Facebook はAmazonのFacebookページのようです。
本物かどうか、見分ける力はないのですが、あまり害はなさそうです。

ということで、それなりに面白いのですが、目的を達成するにはこれだけのワードでの検索では無理です。
じっくりGoogle先生に手伝ってもらって分かったことは、
・Amazon.com のアカウントは世界共通
・USアカウントのAmazon.com を取得しておけばよい
ということでした。
さすが、Google,先生ですね。
タグ:Amazon.com

2018年01月29日

「検索」

「検索」と調べてみるとGoogleがトップに出てくると思ったら、意外に、そうではなかった。


結果は以下、
kensaku.jpg



Yahoo!検索

検索デスク:スタートページ

検索 - Wikipedia

goo検索

検索(ケンサク)とは - コトバンク

というベスト5という結果になったのはちょっと意外な展開。
しかし、もはやYahoo!検索にしても、中身はGoogle。ということで納得しておこうと思う。
ちなみに、2番目に出てきた、

検索デスク:スタートページ
https://www.searchdesk.com/

のページを開くとすごい!と思うだろう。検索エンジンの膨大なリスト。
ただし、単に検索窓に文字を入れて検索をかけると、Google検索そのものの結果が出るだけだったりするのです。
そんなものなのです。
やはりいきなり日本語で検索をかけているから、こうした結果になったのだろうか?
search
で検索しても別にGoogleが出てくる気配はない。
どうしても、この言葉の意味というところに行ってしまうようです。
次回は検索方法を少し調べて書いてみようと思います。
もちろん、Google先生に聞くのです。
タグ:Google 検索 Yahoo!

2018年01月28日

「Google」

Google先生は良いのだけれども、そもそもGoogleって。


Google.jpg
「Google」を検索してみる。

Google

Gmail - Google の無料ストレージとメール

ログイン - Google アカウント - Google Accounts

Google アカウントの作成 - Google Accounts

Google 翻訳

というのがベスト5。
当たり前だが、Googleが提供しているサービスが並ぶ。
GoogleをGoogle先生で検索するのだからある意味当然。
これでは、Goggle意味は分からないので、6番目に出てきたWikipediaを見てみることにする。
流石にWikipediaなので詳しい。
Googleのスタートから19年が経つことや、 ラリー・ペイジ、セルゲイ・ブリンといった創立者の名前が出てくる。
「世界中の情報を整理し、世界中の人々がアクセスできて使えるようにすること」というのがGoogleのミッションということだ。
なぜ、Googleなのかというと、googol.comをgoogle.comと綴りまちがえたという説明がされている。
Googleは最初は検索エンジンとしてスタートしたのだが、その検索の対象として地図を対象にしたGoogle Map、Google翻訳、ちょっと検索ということを考えると怖いGmailといった様々なサービスを提供している。
ストレージも提供。
もともとが検索エンジンなので情報が欲しいということに繋がる。
Webだけではなく、地図の検索情報、メール、ストレージ・・・ちょっと使うのが怖くなるほど。
著作権や個人情報の利用については十分吟味することが必要だ。
無料には無料の理由がある。
タグ:Google

「Google先生」

「Google先生」を検索してみます。



Google先生とは (グーグルセンセイとは) [単語記事] - ニコニコ大百科

グーグル先生 - Wikipedia

ちょ…『Google先生』の気まぐれアンサーが色々とヤバいw - NAVER まとめ

Google先生に関するQ&A - Yahoo!知恵袋

「息の根を止める」は英語で…?Google先生の珍回答がヤバイwww ...

という結果が並ぶ。

これらのリンクを眺めてみると、検索エンジンなのに「先生」呼ばわりされるのはGoogle先生しかないということに気づく。
しかもよくあるちょっとバカにした先生ではなくて、本当に、ほぼ先生といって良いほどの出来。
もちろん、ここに」上げたようになんだろうな?という結果も並ぶ。
第一、一番トップに宣伝として示される検索結果は、Google翻訳、だった。
誰でも無料で使えるGoogle先生もあくまで民間企業が運営している以上は商売だからしっかり宣伝をして広告料を企業からもらわなければならないという大切なお仕事もあるということは利用者としては予め理解をしなければならないだろう。
Wikipediaではわりとシンプルな説明がされていたというか、なかば投げやりな感じの説明。
もちろんGoogleは検索エンジンなのだから知らないこと、確認したいことを調べる訳だ。
なぜ、先生、なのかがポイント。
これにはニコニコ大百科の方が先生というものはどういうものかということから説明がされていて、まあ、冗長だが納得し得る。
このようにちょっと調べてみてGoogle先生の示すリストをちょっと見比べてみると結構面白い。
Google先生.jpg
タグ:Google先生
検索
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