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木村
転職100回、リストラ30回以上経験した30代男のセミリタイア放浪記。20代でマンション経営を経験し、Amazon転売せどりなどもやったのだけれど、ひょんなことから5000万円以上の詐欺に遭い、全財産を失った悲しい男の物語。現在は沖縄やタイ、台湾などで1ヶ月5万円以下で生活をしている。
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2019年09月10日

徳島のゲストハウスは個室で一ヶ月2.5万円と激安だった

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大阪で一ヶ月セミリタイア生活を楽しんだ後は、徳島へ移住することになった。


徳島のゲストハウスもAirbnbで予約して、二部屋一人で使えて一ヶ月の家賃は2.5万円だった。



徳島のゲストハウスではお風呂がリフォームされていて、湯船にゆっくりと浸かることができた。


ただ、徳島の田舎町に滞在していたので、町が小さすぎて僕には少し刺激が足りなかった。



それでも徳島のゲストハウスには三ヶ月も滞在してしまった。



なんで三ヶ月もいたのかって?



最初に三ヶ月も予約しちゃったからだ。

posted by 木村 at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Airbnb

2019年09月09日

大阪のゲストハウスは個室で一ヶ月2.5万円とコスパ抜群だった

IMG_20190402_132823.jpg

大阪ではAirbnbで予約したゲストハウスに泊まっていた。


僕が借りた部屋はなぜか一人で二部屋使える仕様になっていて、広い方の部屋は軽く12畳はあった。



大阪では安いドラッグストアや激安スーパーのトライアルなどがあったので、生活費は最低限のものしかかからなかった。



ちなみにAirbnbで借りた部屋は水道、光熱費込みで一ヶ月2.5万円だった。


僕はこの部屋が気に入ってしまい、オーナーに延長する旨を伝えたら「二ヶ月目からは一ヶ月5万円ね」という謎の返事が返ってきた。



僕はすぐ次に移住する場所を探すことになった。


posted by 木村 at 16:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Airbnb

大阪のゲストハウスは個室で一ヶ月2.5万円とコスパ抜群だった

IMG_20190402_132823.jpg

大阪ではAirbnbで予約したゲストハウスに泊まっていた。


僕が借りた部屋はなぜか一人で二部屋使える仕様になっていて、広い方の部屋は軽く12畳はあった。



大阪では安いドラッグストアや激安スーパーのトライアルなどがあったので、生活費は最低限のものしかかからなかった。



ちなみにAirbnbで借りた部屋は水道、光熱費込みで一ヶ月2.5万円だった。


僕はこの部屋が気に入ってしまい、オーナーに延長する旨を伝えたら「二ヶ月目からは一ヶ月5万円ね」という謎の返事が返ってきた。



僕はすぐ次に移住する場所を探すことになった。


posted by 木村 at 16:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Airbnb

2019年07月01日

【Airbnb】大阪の民泊物件で2部屋丸々貸し切りを月2.5万円で借りた話

海外セミリタイア生活も残り一ヶ月を切った。


とりあえず大阪へ行くことにしたので、Airbnbで民泊物件を探していた。

IMG_20190131_131757.jpg






すると、関西空港から程近い場所にある一軒家で募集がかけられていた。


詳細を見てみると、なんと2部屋を丸々貸し切りで月2.5万円で貸してくれるということだった。


この2.5万円の中には水道・光熱費代も含まれている。日本では破格の料金だと思う。


しかも場所も関西空港から近いのが素晴らしい。


とりあえず僕はここで一ヶ月住むことにした。


そのあとはどうなるかはわからないけれど、その時にまた考えればいい。
posted by 木村 at 16:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Airbnb

2019年03月10日

Airbnbで28日以上の長期滞在でもホテルで騒音トラブルが起きたら返金された話

Airbnbで泊まっていたホテルで騒音トラブルが起きて、僕は元旦にこのホテルを退去することになった。


まだ残りの宿泊日数が10日ほどあったのだけど、その分は8割くらいだけ戻ってくることになった。

IMG_20190104_143141.jpg






「宿泊料金が8割戻ってくる」といっても、一泊の宿泊代がたったの333円のホテルなので、8割だと一泊あたり約270円である。



パタヤはビーチリゾート地なので、ゲストハウスのドミトリー部屋でも宿泊料金は一泊600円近くもかかる。


「それであれば、あのままホテルに泊まっていたら良かったのに」と思われるのだけど、僕は一度嫌になってしまったことは、とにかく嫌なのだ。こんなワガママな性格が自分では結構気に入っている。



日本人は「我慢することが美徳」という観念を持っている。でも、僕はこれは違うと思う。我慢することが必要な時もあるかもしれないけれど、自分の思っていることを吐き出した方が人生は面白いように上手くいく。


もし上手くいかなかったと思っても、後々考えたら「あのとき我慢するよりも吐き出して本当に良かった」と思える日がきっとくる。


我慢はいらない。我慢することはストレスである。ワガママな人間は愚かではない。自分の正直な気持ちを吐き出せない人間こそ愚かだと僕は思っている。
posted by 木村 at 16:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Airbnb

2018年12月16日

【タイ】Airbnbで予約をした月1万円のパタヤのホテルを画像付きで紹介します

Airbnbで予約をしたパタヤの部屋が臭かった。


まるで誰かの呪いかのように。

IMG_20181214_125613.jpg






案内をしてくれた謎の白人男性が去っていった。扇風機はまるで止まる意思をなくしたかのように窓に向かって動き続けている。しかし、部屋の中の汗臭い臭いは「そんなことをしても無駄だよ」と、人をあざけ笑うかのように臭い続けている。



とりあえず重い荷物を下ろし、ひとまず落ち着くことにした。ちょうど窓際が段になっていたので、そこに腰を下ろした。しばらく経ってから立ち上がり、お尻をみてみると、お尻がパンダのように白くなっていた。僕は呆然としてしまい、そのまましばらく動けなくなった。



それから部屋の汗臭い臭いの原因を探すことにした。「恐らくこれだろ」と目をつけた掛け布団の臭いを嗅ぐと、まさにそこから汗臭い臭いがしてきた。



「く、くっせ〜」



僕は鼻が敏感で「常人の3倍もの嗅覚を持つ」と古くから言われている。そんな僕にこんな臭いを嗅がせるだなんて、と一人憤ったのだけど、英語が話せない僕は「ふぅ」と溜め息をつき、自分を落ち着かせることにした。


とりあえず臭いの原因である掛け布団を押し入れにしまってやった。すると、随分臭いがなくなってきたような気がした。次にこの臭いを消臭しようと思い、ハッカ油を使ってハッカ水を作り出した。そして一本丸々をベッドに振りかけてやった。それからしばらくすると、何となく臭いが薄くなったような気がした。



部屋に備え付けられているシャワーとトイレをみてみた。

IMG_20181214_125628.jpg


この招待リンクからAirbnbに登録すると、初回旅行\ 3,700オフクーポンがもらえます: https://abnb.me/e/tIVBTI1xFS


こちらはなんと新品だという。確かに部屋の白さもペンキの塗り立てのような臭いがするし(実際にそうなのだろうと思う)、だからこそ僕のお尻が白い訳で。



まあ、なんかどうでもよくなってきた。宿を変えるのも文句を言うのも面倒になってきた。このパタヤの宿は1ヶ月たったの1万円なのだ。



事前に聞いた情報によると「部屋は小さい」と書かれていたのだけど、実際には6畳くらいあるし、「Wi-Fiは遅い」と書いてあったのだけど、なぜかWi-Fiはすこぶる速いし、シャワーとトイレは自分一人で貸しきりで使えるので、なんの文句もないように思えてきた。


もちろん、水道、光熱費もこの1万円に含まれている。エアコンはないのだけど、今の時期はむしろエアコンは必要なかった。


「日中は暑いのかな」と思ったのだけど、12月のパタヤは全然暑くなく、むしろ朝起きた時は肌寒かった。


とにかくとりあえずこのパタヤの宿で1ヶ月間沈没生活を送っていこうと思います。パタヤのジョムティエン・ビーチまで歩いて1分の距離なので、これほど良い宿もないような気がしてきました。


ちなみに現在、僕が泊まっているAirbnbの宿は1ヶ月25000円くらいに値上げしてしまいました。理由はよくわかりません。僕はこの宿をあと2ヶ月延長しようと思っていたのでとても残念でした。まあ、それでも安いのかな。水道、光熱費込み、Wi-Fi、トイレ、シャワー付きで1ヶ月25000円なのだから。




※僕のTwitterはこちらです。

https://mobile.twitter.com/uhhun_ahhan

posted by 木村 at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Airbnb

【Airbnb】パタヤの宿でトラブルが起きたので文句を言おうと思ったのだが・・

Airbnbで予約をしたパタヤの宿が見つからなかった。


人に道をたずねても「ここから10分来た道を戻れ」と言われたり、「ここから来た道を3km戻れ」と言われたりして、僕はてんてこ舞いになり、そのままパタヤの海に飛び込んでしまいたかった。

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それから更に一時間ほど経って、ようやく目的の場所にたどり着くことができた。この時僕はもうくたくたにくたびれていて、見るもの全てが灰色に見えていた。



僕はAirbnbのホストに文句を言ってやろうと思った。記載のあった住所と実際の場所が全く違っていたのだ。相手の出方によっては宿を代えても良いとまで思っていた。



玄関のドアには「push」と書いてある。「push 」は確か「押す」だったな、と思い出し、僕は思い切ってドアを押してみた。んっ?開かない。もう一度押してみた。やっぱり開かない。その時、ドアが勝手に開いた。



「オー!ハロー!」



んっ?ホストはタイ人の女性ではなかったか。出てきたのは白人の中年男性だった。僕はおもむろに握手をされて、一歩後ろに下がり、たじろいでしまった。



「ウェルカム〜!!」



白人によくあるようなテンションの高さだった。それからホストらしき女性も現れて、簡単に挨拶を交わした。



宿の案内は白人の男性がやってくれた。というか、コイツ誰なんだ?タイ人の彼女がホストではないのか?ああ、よくあるようにタイ人とヨーロピアンのカップルなのか?



僕はそのことばかりが気になって、相手が何を言っているのか全くわからなかった。というか、よく考えたら僕は英語が全くわからなかったことに、今さらながら気がついてしまった。


それから部屋に案内をしてくれた。部屋に入った瞬間に生乾きのような汗臭いような臭いがした。そのことに対して僕は何も言えなかった。その時、僕は自分が日本人であることを思い出すことになった。


部屋の扇風機が付きっぱなしになっていた。その扇風機は窓の外に向かっていつまでも動いていた。まるで、この部屋の臭いを外へ出すかのように。
posted by 木村 at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Airbnb

【タイ】Airbnbで予約したパタヤの宿でトラブルが起きた

パタヤのエアポートバス乗り場からAirbnbで予約した宿まで歩いていた。


僕が予約した宿はパタヤの「ジョムティエン・ビーチ」というビーチサイドの近くなのだけど、ジョムティエン・ビーチは僕が今まで見たビーチの中で一番魅力的な場所だった。

IMG_20181214_104228.jpg






時刻は午前11時。僕はAirbnbのホストに「12時〜13時に着きます」という連絡を入れていた。僕は海外ではスマホのSIM契約をしていないので、ホストには昨日連絡しておいた。



それからしばらくジョムティエン・ビーチ沿いを歩いていた。ジョムティエン・ビーチではヤシの木が点在して生えているので、木陰の中を海を見ながら歩くことができる。ジョムティエン・ビーチではマラソンランナーも多くて、みんな気持ち良さそうに海を見ながら走っていた。



ジョムティエン・ビーチにいる人たちは、ほとんどがロシア系の老人なのだという。確かに目につく人々は白人の老人ばかりだった。


若い人も中にはいるのだけど、それは本当に稀で、基本的には腹の出たお爺さんとお婆さんばかりだった(お婆さん達は果敢にもビキニを着ていた)。


それでも僕は何か嬉しかった。それは多分ジョムティエン・ビーチに活気があるからだと思う。一人旅を長く続けていると精神的に弱ってくるので、「寒い場所」と「寂れた場所」を極端に恐れてしまう。



ジョムティエン・ビーチは3km以上あると思うのだけど、どこを歩いても人がいてみんな楽しそうにしていた。 
   


エアポートバス乗り場から歩き始めて一時間以上が経過した。時刻は12時をまわったのだけど、僕が予約した宿らしきものは見つからなかった。


それからしばらくして、ようやく地図と同じ場所にたどり着いた。でも画像にあるような建物ではなくて、全く異なるホテルがそこに建っていた。


不安になった僕はAirbnbのホストに連絡をしようと思った。でも僕はスマートフォンのSIM契約をしていないことに気がついて、途方に暮れてしまった。



それから仕方がなく近くのレストランで道を聞いてみたのだけど、この住所は間違っていたみたいで「来た道を戻れ」と言われた。それから「ここからどのくらいで着くの?」って聞いたら「10分くらい」と言われた。


10分くらいであれば大したロスでもなかった。僕はそのまま来た道を戻っていった。



それから10分経っても20分経っても画像にあるような建物は見つからなかった。僕はまた近くの薬局屋さんに入って道を聞いてみることにした。すると、「このあたりではない」と言われたので、どこかたずねると「ここから3kmくらい来た道を戻れ」と言われた。


レ、レアリー??

posted by 木村 at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | Airbnb
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