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木村
転職100回、リストラ30回以上経験した30代男のセミリタイア放浪記。20代でマンション経営を経験し、Amazon転売せどりなどもやったのだけれど、ひょんなことから5000万円以上の詐欺に遭い、全財産を失った悲しい男の物語。現在は沖縄やタイ、台湾などで1ヶ月5万円以下で生活をしている。
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posted by fanblog

2018年12月22日

【タイ】パタヤ移住生活二日目に使ったお金を公開します

【パタヤ沈没生活2日目の支出】

プライドエッグ弁当17 ポークボール15 カオマンガイ40 ウエハース14 水1 水13 蚊除けスプレー69 ひまわりの種10 ホテル代96

合計273バーツ(945円)
※1バーツ=3.46円

IMG_20181216_113836.jpg






パタヤ移住生活二日目に使ったお金は945円だった。宿代が1日300円程度しかかかっていないので、食費と交通費を含めても1日1000円以下で生活することはそれほど難しくはない。


パタヤはチェンマイやウドンタニと比べると物価は高いけれど、それでも1食10バーツ(35円)くらいしか変わらない。



移動ではタイのタクシー、ソンテウを使えば一回10バーツ〜20バーツで済んでしまう。パタヤではソンテウが本当にわんさかと走っているので、道路で手を挙げていればいつでもすぐに乗れてしまう。


そう考えると海のないチェンマイやウドンタニで生活するよりも、ビーチリゾートのパタヤで生活する方がよっぽど楽しいと思う。



パタヤは夜遊びのイメージが強いのだけど、僕が今住んでいるジョムティエンビーチ周辺では、そこまでいかがわしい雰囲気もない。

2018年12月18日

【セミリタイア】パタヤ沈没生活1日目の生活費をまとめて公開します

移動販売車で激安のマンゴーを買ったあとは、コンビニのセブンイレブンへ寄った。


タイではセブンイレブンがそこら中にある(下手したら20mに一件はある)。パタヤではセブンイレブン9割、ファミリーマート1割くらいの割合で、LAWSONはまだ見たことがなかった。

IMG_20181216_113912.jpg






セブンイレブンでは「ひまわりの種」と「クッキー」を買った。

IMG_20181216_175801.jpg

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両方とも10バーツ(35円)だった。


ひまわりの種はスーパーフードと呼ばれるほどに栄養価の高いもので、タイや東南アジアでは一般的な食べ物である。ただ、あまり食べ過ぎると吐き気や頭痛、下痢などの症状が起こることがあるので、1日20粒くらいを目安にして食べると良い。


ひまわりの種は殻付きのものと、殻を剥いてあるものがあるのだけど、画像のひまわりの種は中身だけのものなので食べやすい。はっきり言って「ひまわりの種を剥くだけで1日が終わる」と言っても決して過言ではない(過言かもしれない)。



それでは前置きが長くなりましたが、ここでパタヤ沈没生活1日目の生活費をまとめてみようと思います。



【パタヤ沈没生活1日目の支出】

紅芋10 タロ芋もち米10 抹茶クッキー10
マンゴー50 バナナ20 ミニトマト20 水1
ひまわりの種10 ホテル代96 バス代120

小計347バーツ(1200円)
※1バーツ=3.46円


【航空券代 】

石垣島〜那覇4460円 
那覇〜バンコク6090円


合計11750円



ホテル代は1ヶ月1万円なのでそれを30日で割ったものです。石垣島〜那覇の航空券は2回分の値段になります(詳しくは前の記事を参照)。


今日はレストランや屋台で食べていないので安く済みましたが、通常であればあと50バーツくらいはかかると思います。 


今回の旅のテーマは「豪遊」です。しかし、なかなか染み付いた貧乏性はすぐには治らないような気がしてきました。
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