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WordPressの脆弱性突く攻撃とは?【実例ログ付き】

wordpress-security-hole-attacked-log.jpg


ドメインを取得して、レンタルサーバーにWordPress(ワードプレス)をインストールした後、ワードプレスのアップデートをあまりしていない、放置していると・・
サイトを改ざんされたり、
最悪サイトを乗っ取られる可能性もあります。

レンタルサーバーでワードプレスをインストールする方法は、以下2つあります。
  • 簡単インストール:レンタルサーバーのコントロールパネルからドメイン、ユーザー名、パスワード、データベースなど一括で設定できます。
  • 手動インストール:https://ja.wordpress.orgからワードプレス本体を取得して、FTPやSSHで手動で展開する


簡単インストールは、レンタルサーバーによって名称の違いや設定できる項目に若干の違いがあります。

簡単インストールしたワードプレスは、自動的に新しいバージョンにアップデートしてくれるので安心です。

手動インストールした場合は、wp-config.phpを書き加えることで自動更新に対応できます。
ワードプレスCoreを自動更新する設定:https://codex.wordpress.org/Configuring_Automatic_Background_Updates


テーマやプラグインの脆弱性も狙われるので、上記リンクにテーマやプラグインの自動更新方法も掲載されているので参考にしてください。




続きはこちら

エックスサーバーでValidate AMP環境を整える(node-v6.11.0のインストールからamphtml-validatorを実行するまで)

今回は、エックスサーバー(X10)を使ってValidate AMP環境を整える手順のご紹介です。
Validate AMP環境は、npmを使います。エックスサーバーにnpm、node環境も一緒に構築しています。

nodeのバージョンは、v6.11.0です。

エックスサーバーにnode、npmをインストールする


エックスサーバーのgcc、g++のバージョンは、4.1.2と古いです。古すぎるため、node-v6.11.0のソースコードからコンパルすることができません。

エックスサーバーはLinuxを採用しています。
そのため、gccが古くても、直接バイナリーを入手することで対応可能です。

linux 64bitバイナリー版を入手し、手動で展開します。

展開後のイメージは、
~/local/bin/node
~/local/bin/npm
~/local/include/node/
~/local/lib/node_modules/
です。

ご自身の環境に合わせて、~/localを変更してください。


続きはこちら>>>
posted by scripts at 21:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | node.js
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