2018年01月26日

[サラリーマンの心得178]サラリーマンをしていて自分の能力に不安を感じたら



サラリーマンをしていると自分の能力に不安を感じることがあるかもしれない。

とくに周りに優秀な人が多ければ特にそうかもしれない。

Youtubeを見ていると良い事言ってる動画もあるので色々見てみるのもよいかもしれない。


2018年01月24日

[サラリーマンの心得177]METAL GEAR SURVIVE



前評価がどうであれ出たからにはとりあえずやります。

2017年12月21日

[サラリーマンの心得176]余計な気遣いはすぐにやめよう

気遣いというのは素晴らしいことだが、本当の気遣いと余計な気遣いがある。

本当に困っている時にそれに気づき、助けてあげたりサポートする気遣いは素晴らしい。

しかしそのことに気を取られすぎると気遣いばかりを考えてしまい、

本来の作業(仕事)に対してのパフォーマンスが低下してすぐに疲労してしまう。

これは自分(または今の作業)に自信のないときになりがち。

この状態になると自分もまわりも損をする。

すぐに切り替えることは難しいものではあるが、

そのままでは毎日損をし、疲れて最悪の場合メンタルダウンまでいくかもしれない。

自分を信じて自信をもって、余計な気遣いはいますぐにやめて、

素晴らしい人生を送ってください。

2017年12月16日

[サラリーマンの心得175]未経験者がスケボーを始めてみる。

今までスケボーとは無縁の人生を送っている人がスケボーを始めたいと思っている方
スケボーにのるというのはどんな感じなのか少し興味がある方
でもこんな理由で始められない。

・転倒してケガをするかも知れない怖さ。
・経験者と同じ練習場で1から始める恥ずかしさ。
・どんなスケボーを買ったらいいのかわからない。

そんな方におすすめの動画


2017年07月25日

[サラリーマンの心得174]裏の裏

人生を勝ち抜いてる人は、最低2つ先までは常に考えている。

1つ先だけでもいくつものパターンを考える必要があるが、

そのパターンに対しての相手のリアクションに対するパターン。

それを常に考えている人に1つ先だけかんがえて戦っても到底勝ち目がない。

どんどん追い詰められて1つ先も考えられず出たとこ勝負にまで追いやられる。

人に踊らされる人生から脱出するには2つ先までは最低考えて行動することが必要である。

[サラリーマンの心得174]裏の裏

人生を勝ち抜いてる人は、最低2つ先までは常に考えている。

1つ先だけでもいくつものパターンを考える必要があるが、

そのパターンに対しての相手のリアクションに対するパターン。

それを常に考えている人に1つ先だけかんがえて戦っても到底勝ち目がない。

どんどん追い詰められて1つ先も考えられず出たとこ勝負にまで追いやられる。

人に踊らされる人生から脱出するには2つ先までは最低考えて行動することが必要である。

2016年08月23日

[サラリーマンの心得173]習慣づけるのもいいけど習慣づいたものを断つのも新鮮&快感

習慣づけるのもいいけど習慣づいたものを断つのも快感

たとえば、すまほいじり

たとえば、テレビゲーム

たとえば、電車で寝る

たとえば、頭から洗う

たとえば、右手で持つ





2016年07月20日

[サラリーマンの心得172]実体験

運動が嫌いな人は運動の楽しさが絶対にわかることができない理由がある。

普段運動していない状態で、例えば少し走ったとする。

息が切れ、場合によっては肺や喉が痛いといってもいい状態になるかもしれない。

普段運動をしていると、例えば少し走ったとする。

身体がいい感じに温かくなり、大げさにいえば「スーパーサイヤ人」状態になる。

身体が動きやすくなり、気持ちもとてもすがすがしくなり、心も晴れる。

しかしこの状態は普段から運動をしていないとそうならない。

アスリート級の人であれば、恐らく私なんかは想像できないほどの気持ちいい状態なのだろう。

でなければあんないい表情にならない。

運動できる状態であればするべきだと思う。

2016年07月18日

[サラリーマンの心得171]毎日が楽しくて仕方がない人がいる

毎日が楽しくて仕方がない人がいる。

毎日が辛くて仕方がない人がいる。

2016年02月12日

[サラリーマンの心得170]作業進捗報告は数字を使う

上司やチームリーダーなどから振られた作業の進捗報告時に
単純に「順調です。」「やや遅れてます。」と、ふんわり報告を行い、
さらにその報告を受けた側も「了解」と回答するなんちゃって管理になっていないだろうか。

報告には2つの数字を使うと本当の進捗状況が見えてくる。
その数字とは「工数消化率」と「時間消費率」である。

たとえば、ある試験を実施するとしてその試験項目数が200あるとする。
そしてその作業を1日8時間として5日与えられた場合、
200項目を40時間で作業することになる。

そして1日目に50項目を消化したので順調ですと報告した。
はたしてそれが順調なのか、それは使用した時間をだしてみるとよくわかる。

実は残業を3時間して合計11時間を使って50項目を消化していたのであれば、

・工数消化率:25.0%
・時間消費率:27.5%

となるため、納期には間に合うかもしれないが、実際の作業効率としては
当初の見積もりより遅れが発生していることになる。
これでは実際のところ残業代も発生するし、
作業見積もりの誤りか、何らかの作業遅れの原因があったことになる。
これを見逃していてはいつまでたっても作業者から抜け出すことはできない。

作業大好きというのであればそれでも構わないが、
責任をもって仕事ができる人になるためにはこれは必要なことである。


※余談
「PickCrafter」っていうゲーム、最後どうなるんだろう。
どうもならないのか、あの宝箱の形したやつ、
蓋がたまに少し開くけど、何かあるのか。
⇒説明を読むかネットで調べたら簡単にわかってしまいそうなので、
 ゲームはあえてしらべずワクワクドキドキしながらやりたいものだ。

















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波乱万丈サラリーマン
30代で転職し、発生する様々な問題や課題をこなしています。その過程で得た知識は数知れません。同じ環境におかれた方に少しでもお役にたてる情報を提供できればと思います。
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