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バジリスク-甲賀忍法帖 〜マニア未満の漫画レビュー・感想

バジリスク 〜甲賀忍法帖〜

『バジリスク 〜甲賀忍法帖〜』(バジリスク 〜こうがにんぽうちょう〜)は、せがわまさきによる日本の漫画作品。

山田風太郎の小説『甲賀忍法帖』を原作として作られている。2003年から2004年にかけて

『ヤングマガジンアッパーズ』(講談社)で連載。2004年、第28回講談社漫画賞一般部門受賞。

ウィキペディアより





漫画談義で「5巻以内で完結の名作」という縛りにすると必ずと言っていいほど出てきます。

少し古い作品ですが、それだけファンも多い作品です。

内容は伊賀忍者vs甲賀忍者の超能力バトル物です。


キャラクター1人1人の能力が実に多彩です。とても忍術というレベルじゃない。

バトル展開は心理戦や逆転技的なものはほぼありませんが、話の展開と能力が発揮される条件設定が非常にうまいです。

さらにそれぞれのキャラ背景もストーリーの中に組み込まれているので、感情移入がしやすいですね。

1人ずつ倒されていく展開は予定調和ではあるのですが、それでも面白い。


まったく引き延ばしすることなく10vs10の戦いを5巻に綺麗にまとめました。

最後は予想していながら、なお切ない。

結末に不満のある方もいるかもしれないが、あれ以上に綺麗に終わる方法はない。

連載誌がマイナー故にあまり評価されていない良作だと思います。



  ・初っ端からの爺vs婆が伏線。

  ・現実的な技は・・・ないかと。
 
  ・若干エロ展開あり。くのいちで無い方がおかしいが妙に色っぽいですね。

  ・数少ないアニメ化が成功した作品だったと思います。



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感想(1件)





  アクション :★★★★
  エログロ度 :★★
  ストーリー:★★★
  絵柄の好み:★★★
  オススメ度:★★★★  

  パチスロ化はなぁ・・・なんか残念。






あずまんが大王 〜時々映画 時々漫画〜

あずまんが大王

『あずまんが大王』(あずまんがだいおう)は、あずまきよひこによる日本の4コマ漫画、

およびそれを原作としたアニメ作品である。単行本は全4巻。

とある高等学校を舞台にした学園物コメディで、キャラクターの多くは女子高生である。

ウィキペディアより





よつばとの作者あずまきよひこ先生の4コマ漫画。よつばとの前作です。

ギャグによってますが、個人的にはほのぼの日常系で。

特定の主人公は居ないのですが、高校三年間でキッチリ終わらせます。

季節毎のイベントや行事に日常を絡めて、飽きずに読み切れます。

恋愛は一切出てこず、あくまで女生徒達のほのぼのとした日常を綴ってるのが良いですね。


学園物にありがちなやたら話が伸びて季節感無視だったりせずに、キッチリまとめきってます。

キャラがすごくしっかりしているので、それぞれ笑わせ処というか、クスッとさせる。

読んでいてほのぼのしますね。

喜怒哀楽を表情やごく簡単な動きで表現するのはさすがです。


よつばと→本作の順で読みましたが、非常に満足です。というか、買いました。

ゆったりと、何度か読みなおせる漫画だと思います。

4コマということで敬遠される方もいるかもしれませんが、ネタが続いて行きますので

十分に楽しめると思いますよ。


   ・学校生活ってだいたいこんなだったよね。

   ・ゆかり先生が最高過ぎる。

   ・疲れてる時や落ち込んだ時に読みましょう。

   ・タダキチさん欲しい。



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感想(0件)





    ほのぼの度 :★★★★
    リアリティ :★★
    ストーリー:★★★
    絵柄の好み:★★★★
    オススメ度:★★★★  
 
    独り言:ちよちゃんより関西派(ロリコンではない)。






BE BLUES!〜青になれ〜 〜マニア未満の漫画レビュー・感想

BE BLUES!〜青になれ〜

『BE BLUES!〜青になれ〜』(ビー・ブルーズ!〜あおになれ〜)は、田中モトユキによる

日本の漫画作品。『週刊少年サンデー』(小学館)で2011年9号より連載中。

物語は少年サッカーから始まり高校サッカーが舞台となる

ウィキペディアより

BE BLUES!〜青になれ〜(8) [ 田中モトユキ ]




久しぶりに本格的なサッカー漫画が来ました!

少年時代の天才的プレーヤーとして申し分のない活躍をし、注目されるも不慮の事故で

ゴールデンエイジと呼ばれる個人技が最も伸びると呼ばれる貴重な時期をリハビリに費やしてしまう。

挫けずにサッカーを続けるところを丁寧に描くあたりは、日本代表へ向けての長編の布石でしょう。

この作品は選手の動きがしっかり描かれていると思います。

フェイントはもちろんマークを外す動きや、トラップの方向、ボールの納め方など。

高校編に入ってからの「強いパス」なんかはプレッシングサッカーが当たり前になって、

なかなかスペースがない現代サッカーにあってると思います。


外国人のおじいちゃんが解説してくれるのですが、なるほど分かりやすいです。

スーパーシュートは出てきませんが、スペースの使い方やトラップなど、

この漫画はきっとサッカー少年たちには参考になるんじゃないかな。

田中モトユキ先生と言えば熱血スポーツが得意な方。

今後の盛り上がりにも大いに期待したいですね。


  ・身体の線が細いのは気になる。

  ・個人的には怪我はいらなかったんじゃないかと。
 
  ・個人の技量よりも、1人でチーム戦術まで考えている視点が面白い。

  ・伝わりにくい“サッカーセンス”の描写に挑戦していると思います。



  

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感想(1件)





  熱血度 :★★★★
  現実度 :★★★
  ストーリー:★★★
  絵柄の好み:★★★
  オススメ度:★★★  

  桜庭のような奴は、実は多い。





東京喰種 〜マニア未満の漫画レビュー・感想

東京喰種



『東京喰種』(トーキョーグール、Tokyo Ghoul)は石田スイによる日本の漫画作品。

人間世界に紛れ込み、人を喰らう正体不明の怪人喰種が蔓延る東京。

ある青年「カネキ」は喰種に襲われ瀕死となるが、喰種の臓器を移植されたことで、

半喰種となってしまう。それ以来、カネキは苦悩と恐怖に満ちた日々を送ることになる。

ウィキペディアより

東京喰種トーキョーグール(1) [ 石田スイ ]




これも序盤と現在の評価が分かれてしまう作品かもしれません。

ゾンビ的なハーフになる展開は割と多いと思うのですが、本作は半喰種となった主人公の変化や

対応への描写がしっかり考えられていて非常に良かったです。

自分が明らかにおかしくなってしまったことへの動揺、普通(?)の食事を食べた独特の感想表現、

人間に喰種と気付かれないように日常生活に溶け込むための演技、喰種の縄張りや仲間など、

順を追いながら世界観にグイグイ引き込んでいきます。


最近ではバトル傾向が強くなってきているので、ここらが評価の分かれ所だと思います。

個人的にバトルは歓迎なのですが、この作品に関しては動きが分かりづらいです。

スピード、技、赫子と呼ばれる攻撃などが伝わりきらない。残念。

赫子は特徴が異なる数種類があるのですが、それが戦闘で生きていません。

戦闘が軸ではなく、人間と喰種、喰種と喰種などの絡みを中心になるといいなと勝手に思っています。

絵柄が苦手でなければ、まずは世界観にハマってみるのはどうでしょうか。

カテゴリをファンタジーにしていますが、グロ表現もあります。


  ・赫子を元にしたクインケがいいですね。

  ・どちらが良い悪いではない。

  ・主人公のなよなよ感が最近のはやりなんですかね。

  ・バトルインフレをどう解消していくか・・・力技で無く戦略があればな。


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感想(0件)





    アクション:★★★
    グロテスク:★★★★
    ストーリー:★★★
    絵柄の好み:★★
    オススメ度:★★★ 

    独り言:拷問描写キツイね。



闇金ウシジマくん 〜マニア未満の漫画レビュー・感想

闇金ウシジマくん


『闇金ウシジマくん』(やみきんウシジマくん)は、真鍋昌平による日本の漫画。

通称「ウシジマくん」。2004年(平成16年)から『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)で

不定期連載されている。

ウィキペディアより





最強の鬱漫画じゃないでしょうか。

登場人物のほとんどが不幸になって行き、救いがありません。

闇金をテーマとしていますが、ミナミの帝王やカバチタレのように法律うんぬんなどは出てきません。

裏社会になるので、ヤクザや愚連隊絡みの話も当然ありますが、バイオレンス漫画とは違います。

通常の消費者金融ではなく、闇金にまで落ちてくる人間の行動・考え方にストーリーの重点が置かれています。

この作品を読んで強烈に自戒することは「借金はやめよう」ではないかと思います。


リアリティとは少し違うとは思うのですが、身近で時節のネタを扱っているからか、

妙に実際に起こりえるような錯覚があります。


一時期より減ったとはいえ、消費者金融は未だTVCMバンバン流すほど儲かってます。

明るく「計画的に」なんて言ってますが、ちょっと裏ではこういった世界があるのだと。

個人が自分の欲望を満たす為に借金をするということがいかに恐ろしいかが分かりますね。

パチンコ、カードショッピング、風俗通い、不労働・・・

闇金で借りる理由が真っ当で無いというのも、何か顛末をのぞいてみたくなる理由かもしれません。


  ・基本的にダメ人間ばっかり登場します。

  ・さわやかな読後感なんて皆無です。これぞ鬱漫画。

  ・金を借り、深みにはまっていく心理描写。

  ・イベサー、出会い喫茶、アフィリエイトなど旬のものを取り入れてます。



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    バイオレンス:★★★★
    エログロ度 :★★
    ストーリー:★★★★
    絵柄の好み:★★
    オススメ度:★★★ 

    独り言:肉蝮とか超こえぇ。


テラフォーマーズ 〜マニア未満の漫画レビュー・感想

テラフォーマーズ


『テラフォーマーズ』(TERRA FORMARS)は、作:貴家悠、画:橘賢一による

日本の漫画作品。

2013年版『このマンガがすごい!』オトコ編で1位、

『全国書店員が選んだおすすめコミック2013』で2位を獲得した。

ウィキペディアより

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有名人気作品ですね。

ゴキブリという敵が人型に進化したりするのは謎だし、その設定の意味も

いまいちわかりませんが、この作品はバトル描写と蘊蓄を楽しむべき。


M.O.手術(モザイク オーガン オペレーション)によって昆虫をはじめとする

生物の能力を発揮できるのですが、この説明がいちいちカッコイイ。

以前にも書きましたが、こういった雑がと言うか解説ネタが大好きです。


戦闘で対峙する際には、両者の能力特徴がベースとなった生物の紹介とともに

説明されます。

この能力説明はネタばらし的な意味もあるのですが、

これを挟むタイミングが秀逸なんです。


技が決まったと思う次の瞬間、

ピンチでもうだめかと思う瞬間、

ページをめくったコマ、


戦いの間にこの説明が入り、逆転劇を容易に生みます。

勝負自体はあっさりと付ますが、読み応えがあるんです。

また、それぞれが背負う過去なども戦いに臨む背景として欠かせませんね。


メンバーはポンポン殺されちゃいます。

首吹っ飛ばされたり、内臓出たり、脊椎サーベルなんてのもありました。

味方がどんどん殺されていくのはガンツの仏像編に近い感覚。


まだまだ謎は多いですが、ここから地球側のメンツも各国の思惑が絡まって

面白い展開になりそうです。

まだ巻数も少ないので、一気に読んでみてはいかがでしょうか。


  ・1巻が実はテンポが非常にいい。

  ・昆虫の能力の凄さも楽しめ、物知りになれる漫画。

  ・ゴキブリが人型の理由がわからん。

  ・有利に進むとたいてい逆転フラグ。



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    雑学・知識度 :★★★★
    アクション :★★★★
    ストーリー:★★★
    絵柄の好み:★★★★
    オススメ度:★★★★

    独り言:ゴキブリと言えばバキの師匠じゃないですか!



ハチワンダイバー 〜マニア未満の漫画レビュー・感想

ハチワンダイバー


『ハチワンダイバー』(81diver)は、柴田ヨクサルによる日本の漫画作品。

『週刊ヤングジャンプ』(集英社)2006年41号より連載中の将棋アクション漫画。

宝島社「このマンガがすごい!」2008年版オトコ編1位作品。元奨励会の青年・菅田が

アキバの受け師に導かれて真剣師との戦いを繰り広げていく。

ウィキペディアより





柴田ヨクサル先生が描くと将棋漫画がこうなるのかと。

非常に熱い展開です。

将棋の攻め手がうまくビジュアルで表現されているというか、迫力を感じます。

バチダンッ!っていう擬音も一手一手を気迫を持って刺してる感があっていいですね。

タイトルの由来になっている将棋の9×9マスに思考を潜らせるダイブ!は

素直にカッコイイです。


途中まではすごくのめり込んでいたんですが・・・

ビルに入ってからトーナメントに集中してくれればよかったのですが、

暗殺者等の格闘パートがちょっと意味不明。

アレ要りますか?

なんか、あれならエアマスター読むからいいですって感じで邪魔にしか感じない。

なんとなく熱が冷めちゃってきてます・・・


  ・二こ神あたりは最高に面白い。

  ・メイドさん可愛いか?色気を感じないヒロイン。

  ・鬼将会ビルに入ってからだな。

  ・ヨクサルワールド全開って感じです。



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   熱血度 :★★★★
   リアリティ度 :★
   ストーリー:★★★
   絵柄の好み:★★★
   オススメ度:★★★  
 
   独り言:最近は勢いだけになっちゃてて人間くささが無いですよ。


あさひなぐ 〜マニア未満の漫画レビュー・感想

あさひなぐ


『あさひなぐ』は、こざき亜衣による日本の漫画。『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)

にて2011年8号より連載中。「全国書店員が選んだおすすめコミック2012」、9位。

高校生の部活動としてはマイナーな部類である薙刀(なぎなた)を題材にした漫画。

ウィキペディアより

あさひなぐ 4




女子高生が活躍する正統派スポーツ漫画だと思います。

薙刀というあまり例のないスポーツを取り扱ったのが良かったのではないかと。

サッカーやソフトボールだとどうしても男のスポーツ漫画と比べてしまいがち。

薙刀=女子とすんなり入れるのは偏見でしょうか。


地味な基礎練習の反復や合宿などのいわゆる実力をつける修行シーンも描かれ、

決して才能に恵まれてはいない主人公が必死に励む姿はスポ根らしいです。

絵柄故か、ふとした会話などが女生徒同士の掛け合いを思わせるからか、

泥まみれ汗まみれと言う感じではありません。

これが今風でちょうどいいのだと思います。


主人公は決して日本一を目指すようなタイプではないと思いますが、

ひたむきに努力し、彼女なりに一生懸命に前に進む姿には感情移入してしまいます。

熱血ぅ〜ではなく、力を抜いて楽しめるスポーツ漫画だと思います。



  ・地味に性格悪いのが何人かいていいです。

  ・メガネ、ドジっ子ですが萌要素はありませんね。

  ・寺での合宿まで良いテンポです。

  ・多くの人が共感できる“部活”って感じです。



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   熱血度 :★★★
   リアリティ度 :★★★
   ストーリー:★★★
   絵柄の好み:★★★
   オススメ度:★★★  
 
   独り言:面白いですよ。ただ、私が熱血のほうが好みなだけです。


七つの大罪 The Seven Deadly Sins 〜マニア未満の漫画レビュー・感想

七つの大罪 The Seven Deadly Sins



『七つの大罪 The Seven Deadly Sins』は、鈴木央による日本の漫画作品。

『週刊少年マガジン』2012年45号から連載開始。

ウィキペディアより

七つの大罪(1) [ 鈴木央 ]




見事なまでの王道ファンタジーです。

いや〜少年誌にはこういった王道がいいですね、やっぱり。

かつて国王暗殺という大罪を企て指名手配される「7つの大罪」と呼ばれる者たちと、

聖騎士団、王国の王女、聖戦とファンタジーワード満載です。


こういった王道ファンタジーはキャラ、戦闘能力、世界観と言ったものが

重要になると思いますが、うまく処理しつつ盛り上げていると思います。

キャラは7つの大罪のうちまた4人。それぞれ特徴を付けやすい設定なので

今後も楽しみです。


戦闘も体術、魔術、神器、魔術道具と幅を広げています。これに戦略を加えれば

奥深さも申し分ないのではないでしょうか。

戦闘シーンも動きが分かりやすい画力のおかげで十分に楽しめます。


中世ヨーロッパをイメージしやすい世界観はすんなりとイメージ出来ます。

今は荒野(ドラゴンボールの荒野っぽいです)の描写が多いですが、

いずれ攻城戦や山岳、海などスケール感が出てくるのではないかと思います。


週刊誌で追い掛けていますが、ここ最近で色々ネタを出してきています。

魔族の血、神器での技、キャラ毎の技、敵対関係・・・

色んな伏線を散りばめながら広げて行くところだと思います。

だからこのレビューも「期待値」として高評価です。


   ・団長の魔族ネタ出すの速いですね。

   ・ドラゴンボールに影響受けてるのかな?。

   ・シンの過去話とか良かった。各キャラ毎のも期待。

   ・広げ過ぎてたためないことが無いように



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    ファンタジー度 :★★★★★
    アクション :★★★★
    ストーリー:★★★
    絵柄の好み:★★★
    オススメ度:★★★★  
 
    独り言:うまくまとめきって下さいね。


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