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プレゼン中ってどこ見ればいいの?プレゼンにおける視線とは!?

みなさん!普段どこを見て歩いていますか?どこを見てしゃべっていますか?
日常生活ではほとんど意識しない視線。電車に乗ってたら自然と外の景色を観ていたり、人と会話している時には相手の顔や目を見ていたり。実にさまざまです。

今回は、この視線についてのお話です。

プレゼン中の視線って意識してますかー?

プレゼン中の視線


プレゼン中にどこを見るべきなのか・・・。いざプレゼンをする機会があると、ふと考えることですよね。
でも、必ずしも見なくてはいけない場所なんて無いだろうし、喋ったり、パワポ操作したりって別のことができなくなるからあまり意識しない って方が多いかと思います。

では、普段のプレゼンでよく見ている場所=よく視線を向けている場所はどこでしょうか?

こんな感じでしょうかね?パワポが映されていたり資料が書かれていたりするスクリーンやホワイトボードなど。プレゼンする商品の詳細やプレゼンの原稿が書いてある手元の資料。説明するときに動かす指先や特に見るところもないのでとりあえず視線を下ろしてみる足元。視線が上がる遠くの壁。そして、プレゼンを聞いてくれている聴衆

プレゼン中に見る場所って意外とありますね。他にも、パソコンを使っていればパワポを操作するためにキーボードを見たり、リモコンを持ってパワポを動かしていればリモコンを見たりします。

どこを見ればよいのか


では、実際にプレゼンをするとなった時、どこを見るのが良いのか。答えは簡単ですよね。先の例で言えば聴衆です。

少しでもプレゼン中の視線を意識している方なら、聴衆に視線を向けるということを行っています。これを裏付けるのは非常に簡単です。
あなたが人と会話するときを思い浮かべてください。相手が話しているとき、相手が自分を見ていると「自分に話しかけている」ってことがすぐにわかりますよね。逆に、相手が話していても別の方を向いているようじゃ話しかけられている気にもならないし、相手の話を聴く気も失せてしまいます。



視線により聞いてくれる人が受ける印象というのは大きく変わります。プレゼンでは、まず話を聞いてもらうことが第一ですから、この視線を相手に向けるという行動は非常に大事なわけです。

かんたん視線の動かし方!


でも、ただ単に聴衆の方に視線を向けてしゃべるだけってわけではありません。視線が不自然なら聴いている人もそれに気づいて違和感を覚えてしまいます。
では、視線はどのように使えばいいのでしょうか?かんたんな視線の動かし方は次回ご紹介します!

【記事の続きはコチラ】プレゼン中ってどこ見ればいいの?かんたん視線の動かし方!

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