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2013年07月23日
アンちゃんがやってきた(川原ゆたか)
今日は、カナダに住んでいる

ベトナム人の友人のアンちゃんが日本にやってきた。

アンちゃんとは、私がベトナムに駐在をしていたとき

家族付き合いをしていた近所の子供でした。

まだ、中学校3年生の女の子でした。


その後、カナダへ留学をして

化学を専攻して、大学を卒業し

今は、化学のエンジニアとしてカナダで働いています。

現在24才の女性です。



今日はまだ、家内の実家にいるので、

電話でしか話をしていません。


また、どんな様子かは?

報告いたします。






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Posted by 川原ゆたか at 18:50 | この記事のURL
2013年07月22日
そうですか、仏教は訓練(プラクティス)ですか・・(川原ゆたか)
今日は、平日の月曜ですが、

子供が夏休みに入って

近所の子供と、プールへ行きたいというので

あまり気乗りがしないけど、

午後から連れて行くことにしました。



昨日、考えた「人の立場にたって考えるテクニック」の

モデルシンキングを、いろいろ試みました。


子供の気持ちになって考える。


ホームで電車を待っている女性の気持ちになって考える。


道行く人を見つけては、

その背後に回って

その人の頭を、自分の頭にヘルメットをかぶるように取り付け

その体を、ゴムスーツのように

自分に着てみるという方法です。



その結果、

確かに、見えないものが見えてきます。

十分に出来たとは思っていませんが、

確かに「相手の立場に立って考える」ことが

出来そうです。


訓練をつづければ・・・

誰でも、「相手の立場に立って考える」事が

出来ると思います。


訓練です。

以前、スリランカの空港で

仏教コーナーの現地人の売り子さんが

言っていた言葉を思い出します。


「仏教の本質とは何ですか?」私が尋ねました。


売り子さんは、

「訓練(プラクティス)です」

と応えました。



プラクティスですか・・・。


そうですか、仏教は訓練(プラクティス)ですか・・。




自分は必ず死ぬことを、想定して生きていこう。


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Posted by 川原ゆたか at 19:45 | この記事のURL
2013年07月21日
相手の立場に立って考えるテクニックたち(川原ゆたか)


相手の立場に立って考えると言うのは、難しいものです。


どうしたら出来るんだろう?と、ネットで検索をしてみました。



「役割交換法」というのを見つけました。

http://allabout.co.jp/gm/gc/291694/2/

あした死ぬかもよ?にも書いてあった

「エンプティ・チェア」という方法です。


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感想(4件)





また、

役割交換書簡法(ロールレタリング)

というのもあります。

http://blogs.yahoo.co.jp/reihiro1977/19312912.html


さらに、セールマンのためのトレーニング法には、

客の立場になってみる「ロールプレイング」の訓練もあるそうです。

どれも、自分自身が一人二役をする方法です。



例えば、私は、今このブログを書いていますが、

「役割を交換」して、逆にこれを読んでいる人の立場を想像してみます。



(読者:あなた)たまにこのブログを読んでいるけど、

この50台のおじさんは、今日は何を書くだろう。

あまり、時間もないから、簡単に役立つことを書いてくれるといいが・・、



と思うかも知れません。


そうすると、本人である私はだらだらと、つまらない話を書いてはならないな・・、

と、気がつくことになります。



「アインシュタイン・ファクター」ウィン・ウェンガー著にも、

モデル・シンキングという方法が紹介されています。

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ウォルト・ディズニーも、やっていた方法で、

彼は、自分が作り出したキャラクターになりきっていたそうです。



本で紹介されているやり方を簡単に説明すると


・リラックスをした気分になる。

・相手の気持ちの知りたい相手をイメージする。

・相手に、役割を交換することを丁寧に説明して

・静かにその人の背中に回ります。


・後ろから、相手の耳に手を置く。

・肩から、その相手の頭をはずして、

・ヘルメットのように自分の頭にかぶせる。


・そして残った相手の体の背中のファスナーをはずし

・ゴムスーツを着るように相手の体を着る。


・そして、相手の目を通して、自分を見て

・どんな感じをするかを味わう。

・そして自分のパソコンの前に座り、このブログを読んでみる。



(相手になりきった自分)ここまでブログを読んだけど面倒くさいな方法だな。もっと簡単にできないかな?ただちょっと興味深いかも。


と思うかも知れません。



そのほかにナポレオン・ヒルが提唱する「マスター・マインド」の会議

または、一人会議など、あります。

私は、よく一人で架空の人と会議をすることがあります。



どうしても相手の気持ちになって考えることが出来ない場合は、


1.「エンプティ・チェア」

2.「ロールレタリング」

3.「ロール・プレイング」

4.「モデル・シンキング」

5.「架空の会議」


すべて、「イマジネーション:想像力」がキーポイントになりそうです。

どれかを試してみて、最も効果的な自分のやり方を見つけるとよいのでしょう。



相手の気持ちを知るのは、とても難しく、面倒なことですが、

とても重要なことだと思います。



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Posted by 川原ゆたか at 11:10 | この記事のURL
2013年07月20日
酔った所長が言う、人は城、人は石垣・・(川原ゆたか)
私が以前勤めていた事務所の所長がいつも言っていた言葉です。


いつも、と言っても、飲んで、酔っ払っているときにに”いつも”いっていた言葉です。

すばらしい所長でした。


普段は、老眼を手にかけ、机に向かい

仕事をしているような、ぼっーとしているような

そんな風でしたが、よく従業員のことを見ていました。


所長とは、仕事を終えて、夕方に会議室でよく飲みました。

みな集まってきて、よく議論をして、楽しいひと時をすごしてから、帰宅をしました。


その所長は結構、酒豪なのですが、いつも飲み始めて30分足らずで、その所長は酔っ払ってしましました。

酔っ払ってしまうと、ろれつが回らなくなって、そして、必ず言うのが・・、

「おい、人は城、 人は石垣、 人は堀だぞ」でした。


その当時は、その意味を真に理解していませんでした。

ずいぶん後に知ったのですが、

これは武田信玄の言った言葉で


信頼できる「人」の集まりは、

強固な「城」に匹敵すると考えて

「人」は、情をかけると味方になる一方、

不信感を与えると敵になる、


ということを言いたかったそうです。


あの所長もすでに引退されて

ご隠居になっていますが、

今になって、あの言葉の重みが分かってきました。



D・カーネギーの「人を動かす」に

「人に誠実な関心を寄せる」というのがあります。

他人のことに深い関心をもつことこそ

セールスマン−いやセールスマンに限らず、だれでも

が持つべき大切な心がけだと信じて

疑わない、とあります。



私は、技術系ですが、

その技術を活かすも、殺すも

すべて人、人が能力を発揮しなければ

意味がありませんね。


今になって、ずっしりと胸に響いてきます。




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Posted by 川原ゆたか at 08:34 | この記事のURL
2013年07月17日
食器乾燥機を買う理由(川原ゆたか)


食器乾燥機を注文しました。

ZOJIRUSHI 食器乾燥機 EY-JE50-WBという機種です。



食器乾燥機とは・・・、

洗った食器を、雑菌で汚れた布巾でなく、

温風で、短時間で乾燥させることで、

布巾による雑菌の付着を防ぐので、

雑菌の増殖を防いで、

食器を清潔に保てる機能を持った電化製品。




また、ネットで次のような記事を見つけました。


http://www.lifehacker.jp/2012/10/121016dishwasher.html


洗ったあとの食器を置くスペースとして使い、

必要なときだけ電源を入れればよい。

どのみち洗った後の食器を置くスペースは

必要なのだから、

食器乾燥機に洗った食器を置いておき、

状況に応じて乾燥させたり、

させなかったりする」という使い方ができるのが

非常にいいです。



この記事を読んで、買ってもよいと思いました。


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Posted by 川原ゆたか at 09:28 | この記事のURL
2013年07月15日
自分のお墓が、新たな自分の指針となる(川原ゆたか)

「あなたのお墓は誰が守るのか」枡野俊明著を読みました。

自分が死んだときの準備は、早いほど良いという内容の本です。あるお寺の住職が書かれたものです。


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自分が入るお墓の事を考えたことは

これまで一度もありませんでした。


しかし、自分の骨をお墓に入れてくれるのは間違いなく、自分以外です。


生きているうちに自分の死に対して準備をして、

自分のことは自分で責任を持つことが大切と考えるようになりました。



武士道とは死ぬことと見つけたり

と「葉隠」にあります。

http://fanblogs.jp/sa98lczu/daily/201307/11



最近、いつも死を意識して生きるように

心がけています。


新たな心境になっています。

様々な物が、これまでと違った見方になってきます。


新たな判断軸ができたと思います。

なぜ、もっと若いうちから、このような見方をしなかったのかな?と思います。


充実した人生を送るために、

自分の死を意識するのは、非常に有効です。


この「あなたのお墓は誰が守るのか」では、

死ぬ前に「心のエンディングノート」を書いておこうと言うのがあります。


1.故郷のこと
   ・・・自分の心の原点はどこにある?


2.幼かったころの思い出
   ・・・屈託の無いころ何をしていた?


3.父母の思い出
   ・・・自分にしてもらったのは何?


4.心に残る恩師
   ・・・人は一人で歩けない


5.あなたが打ち込んできた仕事のこと
   ・・・自分が主役、天職と信じればそれでよい


6.わが子に伝えたかったこと
   ・・・子供に伝えられないことは書いておけ


7.幸せだったあのころ
   ・・・幸せだった種をかき集めておけ


8.つらく苦しかったこと
   ・・・悲しみは時折ちらった眺めればよい


9.これまでの夢と、これからの夢
   ・・・夢とは、持ち続けること自体が目的である


10.この世に生まれてきたこと
   ・・・感謝の気持ちでこれまでを振り返れ


このエンディングノートは、毎年更新をすればよいと筆者は言っています。




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2013年07月12日
アメリカ在住の日本人の散髪屋さんが言っていたこと(川原ゆたか)
私がまだ30才の前半ころですが、


アメリカを旅行していて、

現地在住の日本人の”散髪屋さん”が、

言っていた言葉です。


「私は長年アメリカに住んでいて、

毎日、アメリカ人の髪を刈りながら思うのですが、

アメリカ人がいかに”腹が黒い人たち”かを、

日本人は知りません」



あの当時は、ふーん、あぁそうなのかな?とだけ、

思っていました。



そして、こんな記事が、

Yahoo知恵袋にあることを知りました。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1059776310


アメリカが、

終戦後の日本に押し付けた教育プログラム 

War Guilt Information Program =

「戦争犯罪情報 プログラム」=

“WGIP”は、



日本人に 以下のような思想を持つように

強制的に 教育するものでした。


第一に、白人に対する 徹底的な劣等感を植え付けること。

第二に、アメリカは素晴らしい国だと 信じ込ませること。

第三に、自分独自の意見を 作らせないこと。

第四に、討論や議論を 学ばないこと。

第五に、受身のパーソナリティを 作ること。

第六に、一生懸命 勤勉に 仕事させること。

第七に、目立つ人の 足を引っ張ること。


これらは、

イギリスの植民地だったインドで 実践された

教育方針そのままです。


要するに、上からの命令に疑問を持たず、

与えれた課題だけを 勤勉にこなす“しもべ”を作る、

いわば 奴隷教育です。




今の日本人に当てはめまるでしょうか?


日本人は、白人に対する 劣等感を持っている。

日本人は、アメリカは素晴らしい国だと思っている。

日本人は、自分独自の意見をいうことをためらっている。

日本人は、討論や議論の仕方を学んだことがない。

日本人は、TPPなど、外交的な交渉事は受身でヘタだ。

日本人は、勤勉で一生懸命に仕事をする。

日本人は、政治家など、目立つ人の足を、すぐに引っ張る


当てはまっていそうです。




私は、イギリスの植民地であったスリランカで

仕事をしていたこともあります。

スリランカ人も、

上の7つの特徴を持っているようにも思えます。



日本人は、このアメリカのWGIPの呪縛から、

いまだ抜け出せずにいるのでしょう。


私は、海外の駐在経験から、そう思わざるを得ません。












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2013年07月11日
理想的な死に向かって生きる。(川原ゆたか)


今、私は、武士道が気になっています。




今の日本は、おかしいと思いませんか?

どうも、地に足が付いていないような世の中だと思いませんか?



日本って、建国してから2666年目だそうです。

ずーと、こんな風に「地に足が付かない国」だったのでしょうか?

そんなはずは無いと思います。


かつて、日本の中近世には「武士道」と呼ばれる、

一本筋の通った考えがあったのでした。



そして、太平洋戦争で対戦国が、もっとも恐れたのが

この「武士道」、「サムライ魂」であったといわれています。


相手がもっとも恐れたものが、

我々にとっては、もっとも強みであったはずです。

戦争に敗れた日本を、統治した戦勝国たちは

この日本人のもっとも強い部分を潰しに掛かったと、考えるのは、想像に難くありません。

「武士道」は誰かに意図的に潰された・・、と考えることもできるでしょう。



「武士道とは、死ぬことと見つけたり」

これは、武士道の精神が書かれた「葉隠」の代表的な言葉です。


武士は、いつも死を意識して生きていた。

いつ死んでも悔いの無い生き方をしてきた。

アップルのスティーブ・ジョブズもそんな話をしていますね。


死ぬ準備をして生きる。

理想的な死を迎えようとして、生きる。


これ・・、大切ですね。


ちなみに、73歳で、未だに、いろいろなものにチャレンジをしているデヴィ婦人。

先ごろTVでイルカショーに挑戦していました。

デヴィ婦人って、なんだか笑って死んでいきそうですね。

あー、楽しかったとか、言いながら。














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2013年07月10日
相手の自尊心に”平手うち”を食らわさない(川原ゆたか)
日ごろ、仕事でメールのやり取りをしますが、、

仕事相手の誤りや、指摘をどのように表現すれば良いのかを悩むときがあります。


今日、久々に「人を動かす」D・カーネギー著を読み直してみました。

人を説得する方法として、「誤りを指摘しない」と言うのがあります。

しかし、指摘をしなければ、こちらの意見が反映されないではないか?

と、思ってしまいます。



D・カーネギーは、どうしろといっているんでしょう。


「間違いを指摘するのは、相手の自尊心に”平手うち”を食らわしているのと同じだ。

「人を説得したければ、相手に気づかれないように”巧妙”にやることだ」

「教えないふりをして、相手を教え、相手が知らないことは、忘れているのだといってやる」

と、書いています。



そうですね。相手の問題を指摘するのは、

非常に慎重にして、しかも巧妙にしなければならないのですね。


いくら相手が明らかに悪いと分かっていても、

決して露骨に指摘はしないようにしよう。



理屈どうりに動く人間は、めったにいない。

たいていの人は、偏見を持ち、先入観、

嫉妬心、猜疑心、恐怖心、ねたみ、自尊心に

満ちている。



当面の問題だけを見て指摘をしてはいけない。

その問題の裏にある、見えない相手の感情に注意を払わなければならない。


いつも、相手の本当の気持ちがどこにあるか?に注意を払うこと。

どうすれば、忘れないようにできるか・・・?

記憶術を使ってみよう。

記憶術は、抽象的な言葉を、具体的なものに変換をするとうまくいきます。


1.偏見・・・逸見まり

2.先入観・・一番風呂

3.嫉妬心・・お岩さん

4.猜疑心・・オレオレ詐欺→電話機

5.恐怖心・・バンジージャンプ

6.ねたみ・・ダイエット

7.自尊心・・聖徳太子


それをひとつのストーリーにします。


逸見まり(1)が、一番風呂(2)に入って、出てきたら、お岩さん(3)のようになっていて、電話にでるとオレオレ詐欺(4)だった。

犯人を捕まえて、バンジージャンプ(5)の罰を与えて、反省した犯人は太っていたのでダイエット(6)をして反省をしたら、聖徳太子(7)にほめられた。


批判的な意見を書かなければならないときに、このストーリーを、思い出せば、相手の感情に気がつける・・・、


はずだ。







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Posted by 川原ゆたか at 18:01 | この記事のURL
2013年07月09日
人生の最後に笑って死ぬための質問(川原ゆたか)
「あした死ぬかもよ?人生最後の日に笑って死ねる27の質問」、ひすいこたろう著
を読みました。

こんな本を読んでみたいと思っていたところでした。


今年の4月に、大変お世話になった元部長が、70歳で亡くなりました。。

亡くなる直前まで、メールでやり取りをしていました。

部長は、笑って死んでいったわけではありませんでした。

自分の病気になったことを悔やみながら亡くなって行かれました。


このとき、色々なことを考えさせられました。

自分がもし、その部長と同じく余命がいくばくも無いと

宣告されたとき、どんな心境で死んでいくだろう?と考えました。


その経験から言えることは、期限が限られると

毎日が充実してくることでした。

もうひとつは、あまり小さなことが気にならなくなるということでした。

それ以来、今後は、自分が死ぬことを前提として生きて行きたいと思いました。


「あした死ぬかもよ?」にいくつかの質問が用意されています。

いくつかやってみました。たとえば・・、


「あなたが死ぬ前に、後悔しそうなことはなんだろう?」

「あなたのこれまでの人生に点をつけてみよう。」

「この親のもとに生まれてよかったと思えることは何だろう?」

「あなたはなにによって憶えられたいですか?」


これらを考えているうちに、

今後は「感謝」の気持ちを、もっと持って生きる必要がある、ということに気づかされました。





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