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2020年01月31日

侍ジャパンのドキュメンタリー映画が2月7日公開!

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稲葉監督「3回泣ける」…侍ジャパンに密着したドキュメンタリー映画が2月7日公開
1/31(金) 15:01配信

稲葉篤紀監督とたまべえ

◆ 「選手の何気ない一言にグッと…」

 侍ジャパンを率いる稲葉篤紀監督は30日、TOHOシネマズ日比谷で行われた侍ジャパン公式ドキュメンタリー映画『侍の名のもとに〜野球日本代表 侍ジャパンの800日〜』の完成披露試写会に登場。改めて世界一に輝いた昨秋のプレミア12の名シーンについて振り返りつつ、いよいよ目前に迫ってきた東京五輪への意気込みも語った。

 映画は2017年7月31日、『侍ジャパントップチーム監督・稲葉篤紀』誕生の瞬間からスタート。当初は密着カメラに慣れない部分もあったことも明かしたが、「最初は違和感もありましたけど、今では気にならなくなりましたね」と振り返り、「本当にずっと録っていたので、どういう編集になっているのかという点が非常に楽しみでした」と語る。

 監督就任から昨秋のプレミア制覇まで実に800日に及ぶ長期の取材。当然ながら登場するのは稲葉監督だけでなく、これまで明かされることのなかった各選手の知られざる心境なども徐々に明らかに。「特にブルペンの映像、そこでの選手たちのやり取りというのは見ることができない部分だったので、初めて映像で見てこんなこと思っていたんだな、という。グッと来る部分がありましたね」と、指揮官自身も初めて見る映像に感動を覚えたという。

 最後は「何と言ってもファンの皆さんの声援に感謝」と世界一奪還を後押ししてくれたすべてのファンに感謝の気持ちを述べ、今夏に控える大目標の東京五輪については「とにかく金メダル」と力強く宣言。「また皆さんと喜びたいと思いますので、応援よろしくお願いします」と意気込みを語った。


 「3回泣けます」と稲葉監督も太鼓判を押す『侍の名のもとに〜野球日本代表 侍ジャパンの800日〜』は2月7日(金)より2週間の期間限定ロードショー。上映劇場などの詳細は、⇒ 映画の公式サイトまで。

◆ 『侍の名のもとに〜野球日本代表 侍ジャパンの800日〜』

2017年7月31日全てはこの日から始まった―。
「決意」「覚悟」を胸に、「重圧」を乗り越え、そして「結束」へ。
知られざる侍ジャパンの裏側に完全密着。


▼ 出演
侍ジャパントップチーム

▼ 制作
J SPORTS
NPBエンタープライズ

▼ 製作/配給
アスミック・エース
J SPORTS

▼ 協力
日本野球機構
WBSC


埼玉西武ライオンズ
福岡ソフトバンクホークス
東北楽天ゴールデンイーグルス
千葉ロッテマリーンズ
北海道日本ハムファイターズ
オリックス・バファローズ
読売ジャイアンツ
横浜DeNAベイスターズ
阪神タイガース
広島東洋カープ
中日ドラゴンズ
東京ヤクルトスワローズ

▼ 主題歌
高橋 優 「プライド」
作詞/作曲:高橋 優
編曲:池窪 浩一、高橋 優

▼ ナレーション
井口 裕香


☆来場者限定プレゼント決定!
来場者・先着3万名様に稲葉監督・選手の顔写真入りオリジナル缶バッチをプレゼント!
缶バッジは稲葉監督と、映画に出演する29選手の全30種類。
誰が当たるかはお楽しみ!

※劇場ごとの配布数は異なり、各劇場で配布数が無くなり次第、終了となります。
※選手は選べません。

BASEBALL KING

野球ファンであれば、是非とも観てみたい映画ですね。それも昨年秋のプレミア12で見事世界一を奪還しただけに、その舞台裏も観てみたいですね。

国際大会では、侍ジャパンに選ばれた我らが広島東洋カープの選手も活躍してくれています。特にプレミア12では、會澤選手、菊池涼介選手、鈴木誠也選手がそろって活躍して、世界一に貢献しましたし、鈴木選手は大会MVPに輝くなど、カープファンにとってはたまらない大会でしたね。

ドリヨシも是非観てみたいと思います。この映画はDVDは発売されるのかが気になります。

2019年10月23日

鈴木選手とオリックス吉田選手で侍ジャパンの最強中軸コンビに!

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「セーヤ」と「マサさん」侍主軸コンビは相思相愛
10/23(水) 20:09配信

特打で吉田正(右)のバットを手にする鈴木(撮影・加藤哉)

“恋人”クリーンアップで打ちまくる! 23日、11月開催の「プレミア12」へ向けた侍ジャパンの強化合宿がサンマリンスタジアム宮崎で2日目を迎え、主軸候補のオリックス吉田正尚外野手(26)と広島鈴木誠也外野手(25)が特打で柵越えを連発。お互いの呼び名について吉田正が明かし「恋人みたい」と説明。相思相愛の最強“カップル”が打線を盛り上げる

   ◇   ◇   ◇

侍ジャパンの超強力“カップル”が世界を圧倒する。吉田正が鈴木との呼び名を「『セーヤ』です。向こうは『マサさん』。恋人みたいですよね」と明かせば、鈴木は吉田正に「素晴らしいバッター。右左で違いますけど、打席の入り方、実戦への対応力とか聞きたいと思っていた。歳も1つしか変わらないので、親しみやすく、いろんなことを教えてくれる。ありがたいです」と感謝する。まるで“恋人”のようだ。

そんな2人が、相乗効果で圧倒的なパワーを存分にみせつけた。同組で行った特打では両翼100メートル、中堅122メートルと広いサンマリンスタジアム宮崎で柵越えを連発。吉田正が「鈴木誠也がすごい打球を打っていたので刺激になった」と73スイングで2度の3連発を含む柵越え15本を放てば、鈴木は69スイングで4連発を含む同19本と暴れた。

侍ジャパンの4番筆頭候補の鈴木は今季チームでも4番を担い、打率3割3分5厘、28本塁打、87打点。セ・リーグの首位打者を獲得した。吉田正は中軸として打率3割2分2厘、29本塁打、85打点で、シーズン終盤には首位打者争いを演じた。稲葉監督は「確実性のある選手」として5番を打線のカギに掲げており、吉田正が候補に挙げられる。侍で結成された、両リーグを代表するスラッガーの強力タッグ。相乗効果で打線を引っ張り、世界一を目指す。【古財稜明】

<侍ジャパンの中軸コンビ>

◆06年WBC 4番に固定された松中を中心に、5番多村が奮起した。大会初戦の予選リーグ中国戦は、松中が四球で出塁、多村が2ランでとどめを刺し8回コールドで白星発進。松中は全8試合で本塁打0も、打率4割3分3厘。多村は6試合で3本塁打を放った。

◆08年北京五輪 新井と稲葉の「アライナ」コンビが4、5番で全9試合に出場。予選リーグの中国戦では新井が併殺打に倒れた直後、稲葉が適時二塁打で嫌なムードを断ち切った。2人とも打率は2割台も、新井は7打点でチームトップタイ、稲葉は6打点でチーム3位。

◆15年プレミア 平成生まれの筒香、山田は全8試合出場し、そろって3割超え。4、5番を務めた筒香は本塁打0ながら、3割8分5厘の驚異的な数字を残した。米国戦では3打点をマーク。山田は3番に固定され、3位決定戦のメキシコ戦では2打席連発。

この11月に開催される「プレミア12」の侍ジャパンの中軸となる鈴木誠也選手とオリックスの吉田選手が、圧倒的なパワーを見せつけているようです。打順は4番に鈴木選手、5番に吉田選手が入りそうですね。お互いにまだまだ伸びしろがあり、野球に対する取り組み方がひたむきで、野球小僧がそのまま大きくなったような感じです。「プレミア12」では共にポイントゲッターとして素晴らしい活躍を見せてくれるでしょう。そして、来年の東京オリンピックでも、中軸としての活躍が期待できそうです。とにかくケガをしないようにしっかり頑張って欲しいと思います。

2019年10月02日

侍ジャパン、「プレミア12」の出場メンバー発表!

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侍ジャパン28人発表 巨人・坂本勇ら「プレミア12」優勝目指す
10/1(火) 17:55配信

稲葉篤紀監督

 野球日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(47)は1日、都内で記者会見を行い、11月に行われる国際大会「プレミア12」に出場するメンバー28人を発表した。来年に控えた東京五輪の前哨戦となる大会に向け「優勝を目指していきます」と意気込んだ。

 侍ジャパンは10月下旬に宮崎、那覇で合宿を行い、10月31日、11月1日のカナダとの強化試合(那覇)を経て本番に臨む。メンバーは以下の通り。

【投手】岸孝之(楽天=34)、山岡泰輔(オリックス=24)、松井裕樹(楽天=23)、山口俊(巨人=32)、山崎康晃(DeNA=26)、今永昇太(DeNA=26)、大野雄大(中日=31)、高橋礼(ソフトバンク=23)、千賀滉大(ソフトバンク=26)、山本由伸(オリックス=21)、森原康平(楽天=27)、中川皓太(巨人=25)、田口麗斗(巨人=24)

【捕手】小林誠司(巨人=30)、会沢翼(広島=31)、甲斐拓也(ソフトバンク=26)

【内野手】山田哲人(ヤクルト=27)、源田壮亮(西武=26)、浅村栄斗(楽天=28)、菊池涼介(広島=29)、外崎修汰(西武=26)、坂本勇人(巨人=30)、松田宣浩(ソフトバンク=36)

【外野手】近藤健介(日本ハム=26)、周東佑京(ソフトバンク=23)、吉田正尚(オリックス=26)、鈴木誠也(広島=25)、秋山翔吾(西武=31)

もう来月に迫ってきた「プレミア12」です。前回の第1回大会は準決勝で宿敵韓国に逆転負けをして優勝を逃していますので、この第2回大会にかける稲葉監督の意気込みが伝わってきます。我が広島東洋カープからは、會澤選手、菊池涼介選手、鈴木選手の3人が選出されました。會澤選手は「日本代表の一員として優勝目指してチームにしっかり貢献出来るように頑張ります」。菊池涼介選手は「チームの勝利に貢献できるように、全力プレーで最善を尽くします」。鈴木選手は「選んでいただいて、光栄です。稲葉監督の力になれるように全力で頑張ります」と、それぞれコメントしています。カープとしては今季は4位で終わり、CS進出を逃し増したが、その悔しさをこの「プレミア12」にぶつけて欲しいと思います。侍ジャパンの動きについてもドリヨシは追いかけて行きますので、よろしくお願いします。

2019年03月10日

ENEOS侍ジャパンシリーズ2019@京セラドーム 日本6−0メキシコ 吉田選手満塁弾含む5打点の活躍!投手陣完封リレーで昨日の雪辱を果たす!

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侍ジャパンがメキシコに雪辱 4番吉田正が満塁弾含む5打点 7投手で完封リレー
3/10(日) 22:16配信

 1回、満塁本塁打を放った吉田正尚は笑顔を見せる

 「強化試合、日本代表6−0メキシコ代表」(10日、京セラドーム大阪)

 侍ジャパンがメキシコ代表に雪辱を果たした。4番に起用された吉田正(オリックス)が、満塁弾を含む2安打5打点の大暴れ。投手陣も7投手でつなぎ、無失点に抑えた。

 前夜は4併殺の拙攻、ミスが目立ち逆転負け。連敗だけは避けたい一戦で、稲葉監督は打線を大幅に変更してこの試合に臨んだ。

 期待に応えたのは、4番・吉田正だった。一回、右翼席へ弾丸ライナーで運ぶ先制の満塁本塁打。前夜の嫌な流れをふっしょくすると、第3打席も強烈な中前打。七回の第4打席は1死一、三塁でしっかり左犠飛で追加点を呼び込み、5打点をマークした。

 野手では吉川尚(巨人)も1番・遊撃で存在感。2安打に盗塁、好守でもファンを魅了した。

 投手陣は先発原(ヤクルト)から山本(オリックス)、田口(巨人)、三上(DeNA)、森原(楽天)、森(ソフトバンク)、山崎康(DeNA)とつなぎ、完封リレー。投打がかみ合い、完勝した。

昨日の敗戦の雪辱を果たした今日の試合となりました。初回、吉田選手がいきなりグランドスラムをらいとスタンドに叩きこみ、4点を先制し、田村選手のタイムリーで1点を追加して5−0とリードしました。7回は再び吉田選手がレフトへの犠牲フライで1点追加し、6−0としました。ただ、ドリヨシ的には吉田選手のグランドスラムがなかったら、タフな接戦になっていただけに、イヤな展開になっていたかもしれません。

投手陣は今日は7人の完封リレーでした。これも、初回に5点を挙げたおかげもあるかもしれませんが、結果0で抑えたのは大きいですね。

これでメキシコとのシリーズは1勝1敗で終わりました。今回の侍ジャパンのメンバーは若手を積極的に起用して、メキシコといい勝負が出来たのは大きかったと思います。次回の国際大会は11月のプレミア12ですが、いい意味で人選が難しいですね。さらには来年は東京オリンピックがありますし、2021年春にはWBCがあります。稲葉監督はじめ首脳陣がどんな選手を指名するか、まずは今シーズン終わってから注目されます。

2019年03月09日

ENEOS侍ジャパンシリーズ2019@京セラドーム 日本2−4メキシコ 前半の2点リードを守りきれず逆転負け。

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侍ジャパン、痛恨の逆転負け 打線奮わず4番岡本も不発 最後は凡走で幕切れ…
3/9(土) 22:40配信

7回、ソリス(上)に同点となる適時二塁打を打たれた松永(撮影・堀内翔)

 「強化試合、日本代表2−4メキシコ代表」(9日、京セラドーム大阪)

 侍ジャパンが終盤に踏ん張れず、痛恨の逆転負けを喫した。若手主体で臨んだ一戦だったが、2019年の初陣は厳しい結果となった。

 京セラドームがため息に包まれたのは1点リードの七回だ。4番手松永(ロッテ)がマウンドへ。1死から死球で走者を出すと、ソリスに右中間へ同点二塁打。さらに続くロバートソンに初球をたたかれ、左翼線へ逆転の適時二塁打を打たれた。

 八回には梅野(ヤクルト)が4番メネセス(オリックス)にこの日4安打目となる二塁打を打たれると、ロッテや巨人などでプレーしたクルーズに適時二塁打を浴び、リードを広げられた。

 打線は一回、吉田尚(オリックス)が先制の中前適時打。四回には甲斐(ソフトバンク)が右前適時打を放った。だが、五回以降はつながらず。3併殺と拙攻が目立ち、4番の岡本(巨人)も3打数無安打2三振と不発に終わった。

 さらに九回は1死一、二塁で上林が右飛。一塁走者・京田がタッチアップで二塁を狙ったが、右翼からの返球で憤死。凡走でゲームセットとなり、球場は騒然となった。

 先発今永(DeNA)は2回1安打無失点4奪三振。2番手山岡(オリックス)も2回1安打3奪三振の好投。1番を打った上林(ソフトバンク)が3安打を放つなど収穫もあったが、全体的には物足りない試合内容となった。

日本の野球ファンにとっては少しもの足りない試合になったかなと思います。ピッチャーは先発の今永投手、2番手の山岡投手までは素晴らしいピッチングを展開し、さすが侍の投手陣は安定してるかなと思っていましたが、3番手高橋投手が1失点、4番手松永投手が2失点、続く梅野投手も1失点と、リリーフ陣が踏ん張れず、メキシコ打線に逆転を許してしまいました。

打線は1回に吉田選手のセンター前タイムリーで1点先制すると、4回は甲斐選手がライト前へタイムリーを放ち、2点リードしました。しかしながら、その後もチャンスが続きましたが、潰してしまったのは痛かったですね。5回以降は打線がつながらず、無得点に終わりました。

さて、我が広島東洋カープの野間選手ですが、9回表、ノーアウト1塁の場面で代打で登場しましたが、残念ながら空振り三振に終わりました。野間選手のバッティングが良くないですね。カープでは外野のポジション争いがかなりし烈ですが、このまま打撃不振が続けば、レギュラーの座を奪われてしまいます。なんとか奮起を期待したいですね。

さて、明日もメキシコ戦がありますが、打線のつながりで快勝といきたいところですね。

2019年02月18日

侍ジャパンの3月の強化試合のメンバー発表!広島からは野間選手が選出!

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侍ジャパン28人発表 最多はホークス、巨人の4選手 西武から異例の選出なし
2/18(月) 13:09配信

3月9、10日のメキシコ戦へ侍ジャパン28選手が発表

侍ジャパン・稲葉篤紀監督【写真:福谷佑介】

 野球日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督は18日、沖縄・那覇市内で記者会見を行い、3月9、10日に行う強化試合メキシコ戦のメンバー28人を発表。日本ハム・清宮幸太郎内野手、ヤクルト・村上宗隆内野手、オリックス山本由伸投手ら11選手が初選出となるなどフレッシュな顔ぶれが集まった。

 シーズン開幕2週間前で調整が難しい中で行われる国際試合。最多選出は昨年2年連続日本一を飾ったソフトバンク、巨人の4人。ソフトバンクからは下手投げ右腕の高橋礼、昨季守護神だった森唯斗、強肩で“甲斐キャノン”の異名を持つ甲斐拓也、攻走守三拍子揃った上林誠知外野手が選ばれた。巨人からは岡本和真内野手、17年13勝を挙げた左腕・田口麗斗を始め、小林誠司捕手は17年WBC以来2年ぶりの選出。プロ3年目で飛躍が期待される吉川尚輝内野手は初選出となった。

 一方で、1人も選出されなかったのが昨季10年ぶりのリーグ優勝を飾った西武だ。昨年11月の「2018 日米野球」には常連の秋山翔吾外野手を始め、多和田真三郎投手、森友哉捕手、山川穂高内野手、源田壮亮内野手、外崎修汰内野手の5人選出。12球団最多となる6人が選ばれたが、一転して12球団唯一の選出なしとなった。

「2018 日米野球」では阪神、オリックスが選出なしだったが、阪神から昨季打率.274、初の2桁11本塁打をマークした大山悠輔内野手、オリックスからは救援から先発転向する山本由伸、プロ3年目の先発右腕・山岡泰輔、昨季打率.321、26本塁打、86打点をマークした4番の吉田正尚外野手が選ばれた。セ・リーグ3連覇中の広島からは野間峻祥外野手が唯一選出された。

ソフトバンク(4人):高橋礼、森唯斗、甲斐拓也、上林誠知
巨人(4人):田口麗斗、小林誠司、吉川尚輝、岡本和真
日本ハム(3人):清宮幸太郎、近藤健介、西川遥輝
オリックス(3人):山岡泰輔、山本由伸、吉田正尚
ロッテ(3人):松永昂大、田村龍弘、中村奨吾
DeNA(3人):山崎康晃、今永昇太、三上朋也
ヤクルト(3人):梅野雄吾、原樹理、村上宗隆
楽天(2人):森原康平、田中和基
広島(1人):野間峻祥
中日(1人):京田陽太
阪神(1人):大山悠輔

Full-Count編集部

全体的にフレッシュな顔ぶれになりましたね。広島からは野間選手が選出されました。ドリヨシ的には、レギュラーシーズンのスタート前にある強化試合なので、なるべく広島の選手には出て欲しくないなと思っていた中で、野間選手だけが選ばれたのは幸いです。野間選手はコンディションに適応させる能力はピカイチだと思うので、強化試合ではここぞと言う時に活躍してくれそうな気がします。ただ、ケガだけは気をつけて欲しいですね。

2018年11月16日

2018日米野球第6戦@ナゴヤドーム 日本4−1MLBオールスター 源田選手走者一掃タイムリー!菊池選手犠牲フライ!

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侍ジャパンが有終の美 シリーズ5勝でメジャー軍団を圧倒
11/15(木) 21:31配信

2回、3点適時三塁打を放つ侍ジャパン・源田=ナゴヤドーム(撮影・門井聡)

 日米野球第6戦(15日、MLB選抜1−4日本、日本5勝1敗、ナゴヤD)侍ジャパンが3連勝を飾って、日米野球最終戦を白星で締めた。日本は二回満塁の好機に、西武・源田壮亮内野手(25)が走者一掃の3点三塁打で先制すると、そのリードを守りきって、MLB選抜から5勝目(1敗)を挙げた。先発した中日・笠原祥太郎投手(23)が地元名古屋のファンの前で4回2/3、4安打無失点の好投を見せ、九回はDeNA・山崎康晃投手(26)が3人でピシャリと締めた。

 日本は左腕・笠原、MLB選抜も左腕のジョンソン(レッドソックス)が先発した。日本は二回無死満塁の好機に、源田が走者一掃の右翼線3点三塁打を放ち、3−0とした。なおも一死三塁から、菊池(広島)の中犠飛で4−0とリードを広げた。

 MLB選抜は八回、先頭の今季ナ・リーグ新人王に輝いたアクーニャ(ブレーブス)が、日本4番手・佐藤(中日)からバックスクリーン右横に飛び込む1号ソロ本塁打を放って1−5としたが、この日は打線がつながらなかった。

今日の最終戦は、侍ジャパンが守り勝ったという印象がありました。

打線は2回表、西武の選手が躍動し、満塁のチャンスで西武の源田選手が走者一掃のタイムリー3ベースを放ち、3−0と先制しました。さらに広島菊池選手の犠牲フライで1点を追加して4−0とリードしました。

投げては先発の中日笠原投手、2番手の阪神岩貞投手、3番手の中日佐藤投手、そして抑えのDeNA山崎投手と、メジャー最強打線相手に1失点の素晴らしいピッチングを展開し、4−1で勝利しました。

これで侍ジャパンは今回の日米野球は5勝1敗と、2大会連続の勝ち越しを決めました。いやあ、最後まで諦めない、粘りの野球を見せつけられました。ゲーム終盤の逆転劇は見事でした。ドリヨシが印象に残っているのは、マツダスタジアムで行われた第4戦です。広島の選手が躍動して勝てたのは感動しました。大瀬良投手の好投。會澤選手のナイスリードと勝負所での送りバント。田中選手の同点タイムリーと盗塁。菊池選手の勝ち越しスクイズ。広島ファンにとってはたまらない試合となりました。

侍ジャパンの選手の皆さんは、シーズンが終わって疲れがたまっていたと思いますが、素晴らしいプレーをありがとうございました。ゆっくり休んで下さい。

次の侍ジャパンの大会は来年11月のプレミア12です。前回は宿敵韓国に敗れて優勝を逃しているだけに、どんな戦いをするか今から楽しみです。

2018年11月14日

2018日米野球第5戦@ナゴヤドーム 日本6−5MLBオールスター 終盤驚異の粘りで連夜の逆転勝ち!シリーズ勝ち越しを決める!

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侍J、4勝1敗で日米野球の勝ち越し決める 代打・山川が同点打、甲斐がV打
11/14(水) 22:31配信

適時打を放った甲斐(右)をベンチで出迎える稲葉監督(左)

2018日米野球・第5戦
○ 侍ジャパン 6 − 5 MLBオールスター ●
<11月14日 ナゴヤドーム>

 侍ジャパンが連夜の逆転勝利。通算4勝1敗で日米野球の勝ち越しを決めた。

 侍ジャパンは6回まで、5番・岡本(巨人)のソロ本塁打による1安打。それでも1−5で迎えた7回、5番・岡本、6番・上林(ソフトバンク)、7番・甲斐(ソフトバンク)の3連打で1点を返すと、8番・田中和(楽天)の投ゴロを、MLB選抜の2番手右腕・ベラスケス(レッドソックス)が二塁へ悪送球。これが適時失策となり、3−5と2点差に迫った。

 なおも一死一、三塁の好機で、この試合3打数無安打だった1番・田中広(広島)に代え、山川(西武)を代打で起用。パ・リーグ本塁打王は稲葉監督の起用に応え、左中間を痛烈に破る2点適時二塁打を放った。

 同点で迎えた8回は、二死から上林が右前打で出塁。続く甲斐も痛烈な打球を中前へ弾き返すと、右中間寄りに守っていた中堅・アクーニャJr.(ブレーブス)がこの打球を弾いた。すぐに左翼・ソト(ナショナルズ)がバックアップしたが、遊撃・ロサリオ(メッツ)の中継返球も及ばず、一走・上林が一気に生還した。

 投手陣は先発・東浜(ソフトバンク)が3回6安打3失点で降板。2番手・浜口(DeNA)、3番手・岡田(広島)もそれぞれ1点を失ったが、7回以降は高梨(楽天)、佐藤(中日)、松井(楽天)が無失点でつないだ。

BASEBALL KING

侍ジャパンは本当に粘り強いですね。今日も7回表まではメジャーリーグオールスターが4点リードしていたので、今日は日本は負けかなあと思っていたのですが、大変失礼しました。今日も素晴らしい粘りで逆転勝利を納めました。

日本の投手陣は、先発のソフトバンク東浜投手が3回3失点。2番手のDeNA濱口投手が1失点。3番手広島岡田投手が1失点と、リードを広げられました。打線は6回まで読売岡本選手のソロホームランの1安打1得点と、ほぼ完璧に抑えられました。

しかし、7回裏、3本のヒットと相手ピッチャーのエラーで 3−5と2点差に迫ると、代打西武の山川選手が左中間を破る2点タイムリー2ベースで、一気に5−5の同点に追い付きました。
そして8回裏、ソフトバンク上林選手がヒットで出塁すると、ソフトバンク甲斐選手が左中間へ2ベースを放ち、相手の守備がもたつく間に、ソフトバンク上林選手が1塁から一気に生還し、6−5と逆転に成功しました。今日の侍ジャパンの攻撃は、昨日もそうでしたが、相手の守備の隙をつく、そつのない攻撃を展開しました。攻撃にスピードがありますね。本当に素晴らしいと思います。

9回表は楽天松井投手が締めて侍ジャパンの逆転勝利でした。

これでこのシリーズは侍ジャパンの4勝1敗となり、勝ち越しを決めました。ドリヨシ的には当初はメジャーに2つ勝てればいいかなと思っていましたが、打線の粘りが素晴らしく、こんなに勝てるとは思っていませんでした。

明日もナゴヤドームで最終戦ですが、明日も勝って有終の美を飾って欲しいですね。

2018年11月13日

2018日米野球第4戦@マツダ 日本5−3MLBオールスター 9回田中選手同点打!菊池選手勝ち越しスクイズで逆転勝ち!

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田中&菊池の広島コンビが地元で大逆転劇演出 侍ジャパン3勝目!
11/13(火) 22:18配信

九回、セーフティスクイズを決める日本・菊池=マツダスタジアム(撮影・松永渉平)

 日米野球第4戦(13日、MLB選抜3−5日本、日本3勝1敗、マツダ)侍ジャパンが逆転勝ちで、3勝目(1敗)を挙げた。1点を追う九回一死二塁から

田中広輔内野手(29)の適時打で同点に追いつくと、なおも一死一、三塁で菊池涼介内野手(29)が勝ち越しとなるセーフティスクイズを決めた。日本はこの回一挙4点を挙げ、5−3と一気に逆転に成功した。先発した広島の大瀬良大地投手(27)が先制ソロ弾を浴びながらも、5回2安打1失点と粘投。九回はDeNA・山崎康晃投手(26)が無失点で締めた。なお凱旋登板を果たしたMLB選抜のドシャース・前田健太投手(30)は、2回1安打無失点の内容だった。

 立ち上がりの一回、MLB選抜・前田は先頭の秋山(西武)を一ゴロ、ニヤッと笑って打席に入った後輩の菊池(広島)を右飛、柳田(ソフトバンク)を初球で遊ゴロに打ち取り、わずか7球で3者凡退に仕留めた。その裏、日本先発の大瀬良は四球で走者を背負ったが二死二塁から、この日ナ・リーグ新人王に輝いたアクーニャ(ブレーブス)を見逃し三振に仕留め、無失点で切り抜けた。

 前田は二回、二死から外崎(西武)に中前打を許したが、後続を断ち無失点で切り抜けた。その裏、MLB選抜は二死からホスキンス(フィリーズ)が大瀬良から右越えソロ本塁打を放ち、1−0と先制した。

 MLB選抜は、七回無死二塁からソト(ナショナルズ)が右前適時打を放ち、2−0とした。日本は、八回一死から秋山が左翼線方向の飛球を放つと、ダイビングキャッチを試みた左翼手のソトが捕球できず、ボールが後ろに転がる間に秋山は一気に三塁を回って生還。ランニング本塁打となって1点を返して、1−2とした。その裏MLB選抜は、一死三塁からサンタナ(フィリーズ)の左犠飛で貴重な追加手を加えて、3−1とした。

 日本は九回無死二塁で、上林(ソフトバンク)が中前適時打を放ち、2−3と再び1点差に詰め寄った。続く会沢(広島)の犠打で一死二塁の好機から、田中が中前へ適時打を放ち、土壇場で3−3の同点に追いついた。さらに一死一、三塁から、菊池が一塁方向にセーフティスクイズを決め、4−3と逆転。広島勢が地元マツダで逆転劇を演出した。なおも一死二、三塁から、柳田の遊ゴロの間に三走が生還し、5−3とリードを広げ、そのまま逃げ切った。

今日の試合は僅差でメジャーリーグオールスターが逃げ切るかと思いましたが、9回表にドラマが待っていました。

マツダスタジアムで行われた日米野球第4戦は、侍ジャパンは広島大瀬良投手、メジャーはドジャース前田健太投手の、広島東洋カープ新旧エース対決の先発になりました。
侍ジャパンの大瀬良投手は、ストレート、カットボール、スライダーのコンビネーションで、メジャーの最強打線を見事に抑えました。2回裏に高めに吊り球を投げた所を叩かれ、ライトスタンドへソロホームランを浴びてしまいました。決して失投ではありませんでしたが、メジャーのパワーを感じました。しかし、失点はこの1点のみで、5回を投げて2安打1失点と好投しました。

一方の前田健太投手も、多彩な変化球で侍ジャパン打線を翻弄し、2回を投げて1安打無失点の好投でした。広島のファンは大瀬良投手と前田投手の投げ合いを観れただけでも大満足だと思います。

そして、試合は1−3で9回表を迎えます。いやあ、この度の侍ジャパンは最後の粘りがすごいです。ソフトバンク上林選手のセンター前タイムリーで2−3と1点差にすると、広島會澤選手が難しい球に対して見事に送りバントを決めて1アウト2塁とし、続く広島田中選手がセンター前にタイムリーを放ち、ついに3−3の同点とします。なお、1アウト1塁から、田中選手が盗塁を試み、相手の送球エラーも絡んで、1アウト3塁になりました。西武の秋山選手は申告敬遠で1アウト1、3塁とすると、続く菊池選手がファーストへ絶妙のセーフティスクイズ!3塁ランナーの田中選手がナイススライディングで生還し、4−3と逆転に成功しました。このシーンはしびれました。なお2、3塁から、ソフトバンク柳田選手の内野ゴロの間に1点追加して5−3としました。

9回裏はDeNA山崎投手が締めて、見事に逆転勝ちを納めました。

地元マツダスタジアムで、広島の選手が躍動したのは、ファンにとっては本当にたまらない試合になりました。ただ、岡田投手に登板機会がなかったのは残念でした。

これで侍ジャパンは3勝1敗としました。明日あさってはナゴヤドームで行われますが、明日勝てば日米野球の勝ち越しが決まるだけに、大事な試合になります。侍ジャパンの底力を見せつけてやりましょう。

2018年11月11日

2018日米野球第3戦@東京ドーム 日本3−7MLBオールスター 9回反撃も時遅し…。侍2勝1敗。

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【侍ジャパン】3戦目で初黒星 9回に山川タイムリーなどで2点を返すも…楽天・高梨3人斬りも
11/11(日) 22:08配信

4番手で登板した高梨(カメラ・清水 武)

◆日米野球第3戦 日本3―7全米(11日・東京ドーム)

 2連勝中の侍ジャパンはMLBオールスターに3―7で敗れ初黒星を喫した。対戦成績は2勝1敗となった。

 先発の西武・多和田が4回に1番・リアルミュートに2戦連発となるソロを右翼席に放り込まれ先制を許した。

 その裏、1死から4番のソフトバンク・柳田が右前安打で出塁すると、2死後に6番の西武・外崎が左中間フェンス直撃のタイムリー二塁打を放ち同点に追いついた。

 多和田は5回無死一、二塁でメリフィールドに投前にバント安打を決められると一塁へ悪送球し勝ち越し点を献上。1死二、三塁でモリーナに右翼ポール際に3ランを浴びて、5回持たず5失点で降板した。

 7回には3番手のロッテ・成田が2死走者なしから3連打を浴びて2点を失った。

 8回に4番手の楽天の変速左腕・高梨が右打者3人を3者凡退に抑える好投を見せた。9回は広島・岡田も3者凡退に抑えた。

 打線は9回2死から代打・山川がタイムリー二塁打を放ち、菊池も左翼線二塁打で続き2点を返した意地を見せたが反撃もここまで。8番・一塁でスタメン出場した巨人・岡本は7回の第3打席で二塁内野安打を放ち、3打数1安打だった。

今日の侍ジャパンは打線が今一つで、西武外崎選手のタイムリー、同じく西武山川選手のタイムリー、そして広島菊池選手のタイムリーの3点に終わりました。

ドリヨシが気になるのは、ここまで3試合しましたが、侍ジャパンの失点が、6点、6点、7点の計19点になっていることです。先発投手はなんとか頑張っている感じですが、リリーフ陣が打たれています。ブルペン陣の整備が必要かと思われます。

広島の選手ですが、菊池選手9番セカンドでスタメンになりましたが、今日はマルチ安打を記録しました。うち1本はタイムリーを放ち、調子を上げてきている感じがあります。田中選手は途中から出場しましたが、9回裏最後の打者になり、セカンドゴロに終わりました。會澤選手は出番がありませんでした。

投手では、9回表に岡田投手が登板して、持ち味のストレートで3者凡退に打ち取りました。

これで侍ジャパンは2勝1敗になりました。とにかく投手陣にしっかりして欲しいですね。メジャーの打線が本当に強力なのか、それとも侍ジャパンの投手陣がイマイチなのか、次の試合ではっきりするかもしれません。

次の試合はいよいよマツダスタジアムであさって行われます。侍ジャパンは広島の大瀬良投手、MLBはドジャースの前田投手が先発します。広島の新旧エース対決ですね。どちらも頑張って欲しいですが、ドリヨシとしては大瀬良投手に投げ勝ってもらいたいです。そして広島の野手3人はフル出場するでしょうが、地元での試合ですから、広島ファンの心を熱くするプレーを見せて欲しいですね。
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