2017年04月27日

嫁の母、その9、あっ、濡れてきた

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嫁の母、その9、あっ、濡れてきた

次の定休日、妻は朝から出かけました、

僕は出勤し夕方いつも通り帰りました、「ただいま」と、

居間に入るとお母さんが、ソファーに座りおばあさんが

キッチンで夕食の準備をしています(あれ?)

「あっ、おかえり」と、おばあさんが振り向きました、

「どうしたんですか?」と聞くと

お母さんが、「ええ、ちょっと‥」と手で腰を押さえています、

おばあさんが、「きょう町内の作業が有って行ったんだけど、

腰を痛めたんだって‥‥」

「大丈夫ですか?」と、言うと

「ええ、草取りをする時ずーと、かがんで取っていて、

そのあと重いテーブルを三つもいっしょに

男の人と持ち上げようとした時、

ちょっと‥‥、でも大丈夫たいしたとないから」、

「ぎっくり腰ですか?」、

「いえ、そこまでは‥‥少しひねっただけ」、

おばあさんがキッチンから夕食を運びながら

「こんな物しかないけれど、ごめんね」、

「いえ、いえ」、 三人で食べました、

僕もあとかたづけを手伝い、

テレビを見ながら「明日、行けるかねえ」と、

おばあさんが言うとしばらくして、

「ええ、行けると思います、まだあの娘だけでは仕入れは、

ちょっと心配ですから」

「じゃ、私先にお風呂入ってくるから‥‥」と、

おばあさんが風呂へ行きました、

「本当に大丈夫ですか?」と、

僕が聞くと「ありがとう、たぶん‥‥」と言いながら、

右の腰をさすっています

「少しマッサージしましょうか、早いうちにして、

血行を良くしておかないと明日もっと痛くなりますよ」

と、聞くと「でも、おばあさんにそんなところ見つかったら、

叱られちゃうから」、

「じゃ、風呂からあがったら別の場所で‥‥」、

「ええ、そうねーえー、明日行けないとこまるしねー」、

「僕たちの部屋でもいいですよ」

少し考えた後、

「あの娘の居ないときに、あなたたちの部屋へ

入のはちょっと‥‥」

「それじゃ、お母さんの部屋へ僕が行きますよ」、

「おばあさんに気づかれないかしら?」、

「大丈夫、お母さんが風呂から出る頃には、

もう寝てみえますよ、時間を見計らって僕が行きますから」。

風呂から出てしばらくして、

「おやすみなさい」と、

ふたりに言って部屋へ行きました、   

(すごい事に成ってきた、お母さんの部屋でマッサージを

する事になろうとは‥‥)

色々作戦を考えようとしますが、なかなか思いつきません、

少しあせっています、   

そして、(う〜ん ひょっとしてこれは又、お母さんの策略では?)、

だいぶ時間もたったのでそろそろお母さんの部屋へ

行くことにしました、

風呂から出た時といっしょのパジャマ姿で

足音を忍ばせて三階へ下りました、

部屋の前まで行き、ドアを小さくノックしました、どきどきします、

しばらくして中からドアがそっと開きました、

無言で僕を中に入れました、

お母さんは薄いニットの様な生地のパジャマを着ていました。

僕はじめて部屋に入った様にきょろきょろ見回しながら、

「お母さんの部屋に入るのはじめてです」、

「そうかもしれないわね、 さっき二階を

見てきたらおばあさん、もう寝てみえたわ、

悪いわねえ、疲れているのに無理言って‥‥」、

「いえ、大丈夫です」、

おおきな胸がよくわかります、乳首もわかります、

「どうですか?腰は?」と聞くと、

「お風呂でよく温めたから、少し楽になったわ、

何処でしてもらおうかなー、やっぱりベットかな‥‥」、

「そうですね」、

二人でベットへ行き、「ここにうつむいて寝て下さい」と、言うと、

お母さんはベットの横から向こうの横へ

(ちょうど、寝る時と90度ずれた感じで)寝ました、

ベットが大きいから大丈夫です、

僕はベットの横に立ち「もう少し、さがってもらえますか」、

するとお母さんの足が30センチほどベットからはみだし、

その部分だけパジャマのズボンから素足が出ました、

その足をまたぐ様にベットぎりぎりに立ちました、

大きなおしりが目の前にあります、

そーと右手だけでお母さんの右腰に触れました、

「このへんですか?」、

「ええ」、

少し強めに押すと

「い、いたい」、

「すいません、そーとしますから」、

僕は腰をかがめて左手をベットに付き、右手で腰を

やさしく円をかく様にさすりました、

手のひらにお母さんの体温が伝わってきます、

「気持ちいいわ」

と、お母さん、その円をだんだん大きくして行きじょじょに

下にさげて行くと、おしりのふくらみが伝わります、

ゆっくりしたスピードで撫でていると

「そのへんも気持ちいい‥‥」と、

手のひらどうしを重ねた上に顔を乗せたお

母さんが言います、

もう少し下に進むとショーツのゴムがパジャマ越しに分ります、

(きようは、履いているんだーーちょっと期待はずれです)、

今度は逆に上にあって行き腰までもどりさらに上を撫でていきます、

胸の裏あたりまで来ましたが、やはりブラはありません、

そのまま肩まであがり、そこは普通に両手で揉んでみました、

「肩もこっていますね」と、言うと

「気持ちいい‥‥」、

今度は、親指で背骨の左右を軽く押して行きあとの四本の指で

脇の下からわき腹をはわしていきます、

つぶれたおっぱいが指先に触れます、 

(お母さん感じているんだろうなーー、)

じょじょに下に行き腰近くにきた時、

「いたっ」と、声がしました、本当に腰を痛めているようです、

押すのをやめて又、両手で円をえがきながら右手は<の>の字に、

左手は<逆の>の字に撫でる様に下にさがっていきます、

マッサージと言うより愛撫に近い感じで‥‥、

おしりの肛門の横まで来て腰まで戻ります、

おしりの穴を閉じたり開いたりしている様になります、

これを何度も繰り返しました、お母さんは無言ですが、

時々「はぁー」と気持ちよさそうな吐息が出ます、

何度目かの時肛門より少し下まで撫でると

『クチュ』と、音がしました、

(あっ、濡れてきた)、僕もさっきからもう、ビンビンです。

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嫁の母、その8、見せるよろこび、見られるよろこび

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嫁の母、その8、見せるよろこび、見られるよろこび

箱の様な物と棒状の物が入っていそうな

手触りです、袋の中をのぞき込み入っている順番を覚え、

ひとつずつ取り出しました、

棒状の物は、バイブではなくハンドマッサージ機です、

以前、新聞などの広告によく載っていた

ロケット型で胴のところに溝がたくさん、並んでいるやつです、

バイブにも使えそうなマッサージ機です、   

やはり、きのうはこれで‥‥、 

最初はベージュ色だったんでしょうが

だいぶ黄ばんでいます、使い込んだ感じがします、

下のスイッチ部分をひねると「ブゥイーン」と振動します、

昨日の音です、

これで長い間、自分を慰めてきたのでしょう、 つぎの箱を出すと

それは、コンドームです、ふたを開けると四個残っています、

誰かと使ったのか? それとも

マッサージ機を使う時に被せて使用していたのか? 

箱の裏の使用期限を見るとまだ、

新しい物です二十数年前の物ではないようです。

今度はさっきより大き目の箱が出てきました、

3センチほどの厚みの箱で上に、のし紙が張ってあり、

〔3等賞〕〔○○会 忘年会〕と書いてあります

忘年会の賞品でしょうか、ふたを取ると派手な色のショーツがきれいに

たたんで入っています、

箱には3つ仕切りがあるのに2枚しかありません、

真ん中がぬけています、お母さんが使ったのでしょうか、  

手に取るとスケスケでレースが付いていて、あそこは、穴あきです、

もう1枚も全体がレースで横はひもに成っていて、

これも穴あきです、こんなのお母さん、はくのかなあ、

でも1枚無いということは、

はいたんだろうなあ、すごいなあ、まてよ、

上のショーツの引き出しにもこんなのは、

無かったからひょっとして

今日はいているのかなあ?   分りません?

はかしてみたいなあと思いました。

小さないちご型のローターもありました、

あと、文庫本ぐらいの大きさの小説(官能小説)が

2冊出てきました、『未亡人』

『未亡人下宿』2冊とも読んだ形跡があります、

しおりが終わりの方と、もう1冊は中程にはさんであります、

こんな本も読んでいたんだ‥‥、

お母さんの秘密がこの袋の中に入っている様な気がしました。

みんま元通り注意深くもどし、たんすを閉めました、  

左の方へ行くとベットがあります、ここで昨日、あのマッサージ機を出し入れ

して悶えていたんだ‥‥‥そーと布団の中へ手を入れてみました。

無論、暖か味はありません。

お母さんの部屋を出て2階へ下り、カバンを持ちそのまま又、

外に出て、時間をつぶしました。

時間をつぶし、いつもぐらいに帰りました、

妻も帰っていました、極力普段どうりに振る舞いました、

お母さんをチラッと見ると何時もどうりです、

食事をすませ部屋へ行きました

妻も部屋に来て東京の話をいろいろしていました、

僕が先に風呂に入り、妻も今風呂へ行きました、    

今夜はお母さん又、覗きに来るのかなあーー、

「そうだ」

僕は部屋の電気をつけたまま廊下へ出てドアを閉め、

鍵穴から部屋の中を覗いてみました、

部屋の中は明るいのでよく見えますが、

やはり視野はせまくベットの半分ぐらいしか見えません、

部屋にもどり今度は電気をいつもやる時の様に暗くして、

もう一度廊下から覗いてみました、無論さっきより見えにくいですが、

ずーと見ていると人の動きぐらいは見えそうです、

やはりお母さん見ていたんだ。

その夜、妻を抱きました、鍵穴に注意しながら‥‥、

でもお母さんは来ませんでした。

それから数日後、妻としている時、鍵穴に異変がありました、

(あっ、来た)そのまま気づかぬ振りをして続けながら、

「ねえ、たまには明るい所でしてみたい‥‥」、

「ええ、いやだはずかしい」、

「いいだろう‥ねえーー」、  

僕は勝手に電気をつけました、

 「ばかーー、まぶしいいー」と、

言って妻は脱いでいたパジャマのズボンで目をおおいましたが、

それほど嫌そうでもありません、   

これでお母さんからは、よく見えるはずです、大サービスです、

妻の足を大きく開き、

「わーー、すごい、よく見える」、

「ばかー、はずかしい、エッチ」と騒いでいます、

鍵穴からよく見える位置へじょじょに移動して、

クンニをしたり、なめ回したりしました、

(お母さん興奮しているだろうなーー)

そして差込みました、いつもより濡れています

何度か突いていると僕のものに白いものが、

まとわり付いてるのがよく見えます、

いったん抜き、妻を仰向けにしてバックのたいせいにし、

お母さんに見せ付ける様にギンギンになっている僕のものを

親指で押さえつけ、

そのまま指を離すと、ビョン、ビョーンと元気よくはね上がります、

(見ているかなあ) もう一度押さえつけゆっくり入れました、

「アーン」妻の声も聞こえているはずです、

娘の声を聞いてどう感じるのだろう? 

もし、娘さんの声を聞いたことのある方は、

ぜひ教えて下さい、お願いします) 

僕も見られていると思うといつもと違う興奮があります、

この前の甚平の時からか、

見せるよろこび、見られるよろこびをおぼえて

しまったのかも、しれません。

見られるよろこび、見せる快感、男の私にも少なからず

ある事を自覚しました。

妻とHして妻をよろこばせ、その姿をお母さんに覗かせて

お母さんも興奮させる、

そして自分も快感を得る‥‥‥、へんな感覚です。

お母さんのことを考える事が多くなっていました、 

でも、なかなか踏み切れません。

二週間ほど過ぎた時でした、

夜、妻が「今度の店の定休日と次の日にお母さんといっしょに

新作のファッションショーと商品の仕入れに行って

来るからね、よろしく‥‥」と、

僕は本を見ながら「うん、わかった‥」、

「それからお母さんは、はじめの日は、町内の清掃作業や

街のイベントの準備があるので、サボれないから二日目の朝、

むこうで合流する事にしたから‥‥」、

「うん、わかった」と、気の無い返事をしましたが、

頭のなかでは、(と、言うことは今度の定休日の夜は又、

お母さんの部屋を覗けるぞ、)

と、すぐ考えました。

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嫁の母、その7、袋の中の秘密


パンツを鏡台の上に置き右手で胸やお腹を自分で

愛撫するように撫でています、

左手はあそこから離れません、

だいぶ感じてきたのか背中を反らしあごを突き出しています、

「はぁ、はぁ」と息が荒くなっている様子です、 

「あーあっーー」

と言って動きが止まりました、

軽く、いってしまったのでしょうか、 

しばらく目をつむって、じっーとしていました、

もう、終わったのかと思っているとお母さんは立ち上がって

化粧台の右隅に移動しました、

うしろ姿ですが、白い背中が見えます、

するとバスローブのすそを左右にかき分けて開き、ちょっと

背伸びをするようにしてあそこを化粧台のかどに押し付けました、

右足で立ち左足はふとももを化粧台のふちにかける様に

して両手で化粧台のふちをつかんでいます、

左足はバスローブから出でひざから下は、下にたらしています、 

なんとも卑猥なかっこうです、

あそこを押し付けて少しだけ上下に動かしているようです。

音が聞こえないか集中しましたが‥‥だめでした、

上下運動がおおきくなり、円運動も加わりました、

そして右手が胸を触っている様です

「うぅーーん」と聞こえました、 一,二分経ったでしょうか、

動きが止まり、左足が下りました、

そのままふらつくように椅子にもどりました、

ちょっと休んでからティッシュを取り下をのぞき込みながら、

足を広げて拭いています、

二,三度くりかえし今度はティッシュで化粧台の隅を

拭きだしました、

たくさん濡れていたのでしょう。

すごい場面を見てしまった、

ふだんは、おとなしそうな女性でも一人

になるとこんな風にしているんだ

それも多分僕のことを思いながら‥‥、複雑な気持ちです、

二十数年間この様にして性欲を処理してきたのか、ーーーーーー

何だかかわいそうな、いとおしい気持ちさえ感じます、

お母さんのあの大胆な、商品入れ替えの日の

脚立での行為や、甚平とペンライトの件も長い間の我慢が

後押ししての行為たったんでしょう。

お母さんは椅子に座ったまま、くるっと右に回転し

気だるそうに立ちました、

その時ひらいたバスローブのひもの下に

黒い毛が見えました、  

ショーツも履いていなかったのです、

(いつもバスローブのしたは全裸なんだろうか、

今日だけ特別なんだろうか?)

左右の腕を袖に入れて前を整えながら歩いて、

化粧台の右にあるたんすの前に行き、

こちらに背中を向けしゃがみました、

たんすの一番下のひきだしを開け、何かしています、

ガサガサと引き出しの左の端の方を触っています、

しばらくして、たんすを閉め左へ歩いていきました、

そこで僕の視界から消えました、

まったく見えません

音だけが頼りですが、あまり聞こえません、もう寝たのかな?   

ひょっとして「ブィーーン」という様な音がしました、

モーター音です、  「あーー、あっーー」も聞こえます

バイブにちがいありません、   きっとベットで‥‥‥。

モーター音とあえぎ声が聞こえます、 

ベットの上でバスローブの前をはだけて

全裸のまま、バイブを出し入れしているのを

想像するだけです、 

ドアを開け中に入りたいのですが、なかなか出来るものではありません、

妻のこと、今の生活のこと、おやじや兄きの顔が浮かびます。

足がしびれて来ました、鍵穴から目を離し音がしないように足の

位置を変えました

パジャマの股間の色が変わっています、まずい、 

ズボンとパンツのゴム持ち中を見るとべっとり濡れています、

拭く物も無いのでそもまま、部屋に戻りました、

部屋でよく見るとすごい量のがまん汁がパンツと亀頭を濡らしています、

パンツをティッシュで拭き汁まみれの愚息を自分で‥‥  

あっと言う間にたくさん出ました‥‥、 三階と四階で同時に

二人がオナっていると思うと、ちょっともったいない気もしますが‥‥。

次の日の朝、きょう、店は定休日で休みです、

お母さんも僕も普段どうりに朝飯をとっているとおばあさんと、

お母さんの会話から今日は二人とも出かけて夕方まで

居ないことがわかりました、

僕は聞いていない様な振りをして普通に出勤しました、

当然妻も今日はいないので昼間は誰も

いないことになります、    

出勤中色々考え、(お母さんの部屋を見てみたい‥‥)

午後から有給を取って家に帰る事にしました。

鍵をあけ、中に入って「ただいま」と小さな声で言いました、

むろん返事はありません、念のため家の中を

見て回りましたが、いません、

水を一杯飲み、使ったコップも元通り戻し

僕が帰った形跡を残さないようにしました、

三階に上がりお母さんの部屋の前まで行きました、

深呼吸をしてドアノブを回しました、

鍵はかかっていませんでした、

そーと開け一歩中に入りました

電気は点いていませんが窓からの光でよく見えます、

お母さんの匂いがします、正面にきのうの化粧台が

ありその右に少しはなれてたんすが有り、

クローゼットなどが並んでいます、

左の方にはやはりダブルベットが置いてあります、

お母さんの部屋に忍び込むスリルがたまりません、

化粧台に近づくと鏡に僕の顔が写っています、いやな顔をしています、

おもわず目をそらしました、化粧台の右隅を触ってみました、

きのうお母さんがこすり付けていたところです、

木製で少しとがっている感じですがつるつるです、   

たんすが気になり前に行きいちばん上のちいさい引き

出しを開けてみました、

ショーツがたたんだ状態で並んでいます、心臓がバクバクします。

白、ベージュ、ピンク、水色、うす紫、そして黒‥‥、

水色のをひとつ取り出し開いてみました

これは、脚立の下から覗いた時のかもしれません、

股のところはちょっと黄ばみがかった線があります

鼻に近づけましたが、洗剤のにおいがしました、  

元どうり畳んで戻しました、ひきだしを、そーと閉め

今度はいちばん下を開けました、

そこにはパジャマや、ガウン類が入っていました、

たしかきのう、ここの左の方を触っていたはずだと思い、

引き出しをもっと開けると奥の方に茶色い紙袋がありました、

タオルをそっとめくり位置をよく覚え、20センチ×20センチぐらいの

紙袋を取り出しました、

あまり新しく無い袋は、口のところで2,3度おりまげてあり、

何度も開け閉めした、しわがあります。

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2017年04月26日

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嫁の母、その6、僕のパンツでオナニーしているお母さん

三十分ぐらいはかかるだろうから、部屋で待ちました、 

さっき、廊下を裸足で忍び足で歩くと、

汗でぺたぺた音がする事に気づいたので、

靴下をはくことにしました。

そわそわ、どきどきします、なかなか時間が経ちません、

そうだ、おばあさんはもう部屋へ行ってしまったかどうか? 

忍び足で見に行きました、いませんでした、

ちょっと、風呂を覗こうかなと思いましたが、

そのまま部屋へもどりました。

万が一、部屋を覗いているのを見つかってしまったら、

どうしょう?  

その時はこの前、僕たちの部屋を覗いていたことを

言えばいいや、

今日、お母さんはオナニーするだろうか?

などと考えていました、

時間がきたのでそーと廊下へ出て下をうかがいました、

なかなか来ません‥‥

しばらくしてやっと、おかあさんが自分の部屋へ

入って行くのが分りました、

どきどきします、息をととのえ、しずかに音を出さない様に

お母さんの部屋の方へ近づきました。

お母さんの部屋のドアにも私たちの部屋と同様、

上の方に小さい窓が

ありぎざぎざのガラスが入っています、

背を低くして近づくと鍵穴が明るく見えます、

お母さんの部屋は、電気がついたままです、

これなら外で人が動いても分らないはずです、

ドキドキが止まりません、かがんで廊下に手をつき

中の様子をうかがいます、

音は聞こえません、そーと鍵穴を覗きました、

鍵穴の上のノブが頭にあたりそうになるので、

左手でノブをにぎり、

奥に押し付けて左手にひたいを押し付ける様に

固定し覗きました、

外側の鍵穴と内側の鍵穴の間にドアの厚みがあるので、

真正面とそのまわりだけしか見えません、

お母さんの部屋は私たちの部屋とおなじで12畳以上ありそうで、

中は電気で明るくよく見えます、

部屋の奥の正面の化粧台に後ろ向きで

座っているお母さんが見えます、

鏡に映った顔が3つ見えます、三面鏡とか言うやつで、

まんなかの鏡の左右にも

斜め向きに小さめの鏡があります、

お母さんは、この前と同じバスローブを着て頭に

タオルのベルトみたいなものを巻いています。

妻も化粧をする時かぶるやつです。

化粧台に座り、右手に持った小さい四角い綿みたいなものに

化粧水をつけ、顔をたたきまた、化粧水をつけ、たたきーー

を続けています、

時々、顔を鏡に近づけ、じぃーと見たりしています

僕のことは、気づかれていない様です、 

お母さんのひとりだけの時間を覗いているーー

少し罪悪感がありますが、それ以上の興奮がそんな気持ちを

吹っ飛ばしてしまい、

覗き続けました。

テッシュで手をふき今度は、白いクリームを指に多めに

取り首に塗りだしました、

喉のところからあごに向かって両手で

何度もこすり上げてます、

マッサージのように‥‥、 前がおわると首の横に

移りました、

その時、バスローブの襟をぐーっと持ち上げ片腕を

出してしまいました

「あっ!」片方の肩から背中が露出しました、

もう片方も同じようにしました、バスローブが紐の所まで落ちて

上半身が裸です、

(すっ、すごいーー) 

クリームをぬり首の横をこすり上げています、

鏡にはオッパイが映っています。

乳首も当然映っています、少し黒く、大きめの乳首です。

はじめて見るお母さんの乳首です、

この前、ワンピースの襟元から見えた時はブラジャーで

乳首は見えなかったので、すごく感動しました、

妻のオッパイとはぜんぜん違います おおきくて女性の

オッパイと言う感じがします、

股間に血液が集まってきます、おおきい為か少し

垂れぎみですがあそこに、顔をうずめたい‥‥‥、 

首の後ろや横がおわると今度は、肩から腕までクリームを

ぬっています、

そして今度は鎖骨のあたりから胸にもぬりだしました、

そこで手が止まり背筋をのばして姿勢をただし、両手で左右の

オッパイを下から持ち上げ鏡にうつして見入っています

以前の垂れていない時を懐かしんでいるにかな‥‥、 

又、クリームを指につけ、それを乳首に付けました。

クリームを指で乳首につけました、

そして両手の指をそろえて伸ばし、

左右の乳首にそっとのせて円をかくようにゆっくり動かし、

頭をさげた状態で乳房をみています、顔の表情は下を

向いているので分りません、

ゆっくり、何度も撫でています‥‥ そして乳房のふもとから

先端に向かって、手のひら全体で絞り上げる様にしたと同時に

「あっ」と顔があがりました、

目をつむり、ちょっと眉間にしわが入っている様に見えました、

小さな声でしたが確かに「あっ」と聞こえた気がします、

親指と人差し指で乳輪から乳首にかけて摘んだり、

全体を持ち上げたりして、

少し顔をしかめながら、あごを突き出して揉んでいます、

(すごい!)のひと言でした,  

あんなに見たかったお母さんのオナニーを

今なまで見ているのです、

カアーと体が熱くなります、(すごい、すごい‥‥) 

少し距離があるので乳首が立っているかは、わかりませんが、きっと‥‥、

頭を上下させて胸を揉んでいます。

すると今度は、足を開き気味にして左手でバスローブの

すそをパッとめくり左足を出して、ふとももをさすり始めました、

ひざ先までを何度も往復させています、残念ながら僕のところからは、

はだけたバスローブとひざの先しか見えませんが腕の動きで

想像できます、

右手はオッパイをいじめ続けています、   

さすっていた左手がすぅーと、あがって来て頂点に達した時、

「あーっ」と又小さな声が聞こえました、確かに聞こえました、

そのまま左手は止まったままですが、

指は動いているのでしょう、苦しそうな女の顔が鏡に映っています、

(お母さんがあそこを自分で触っている)、 ものすごい感動です。

右手をバスローブのポケットへ入れて何かを取り出しました、

青いハンカチの様な物です、

それを自分の鼻にもって行き,においを嗅いでため息をついています、

目をとじたまま顔におしつけ左手を動かしています、 

(うぅーん??? あの柄は、アッ! 

さっき洗濯機へ入れた今日履いていた僕のパンツだ!!)

僕のパンツのにおいを嗅ぎながら、うっとりしているお母さんが、

すぐそこに居ます。

僕のパンツでオナニーしているお母さんがいます、

どうしよう?中へ入って‥‥とも思いましたが、妻の母親です、

大変なことになるし、妻とわかれたくないし‥‥。

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嫁の母、その5、お母さんが覗いている。

おかあさんの背中とソファーの背もたれとの間がだいぶ広くなり、

もみやすくなりました、今度は肩から腕までをマッサージします、

肩先からひじまでを手のひら全体でつかむ様にして少しずつ

下にさがって行きます、

その時四本の指先がわき腹と胸の間ぐらいに、当たる様になります、

おかあさんは、胸が大きいのでわき腹でもブラジャーごしに

ふくらみを感じます、僕の目の前にお母さんのうなじがあり、

いいにおいもします、僕のあそこは完全に勃っていますが

ソファーがあるので大丈夫です、   

腕をつかみ、ゆっくりと、

ちょっとづつ下がってひじまで来るとサアーと

肩先までもどりますがその時四本の指先でわき腹と

胸のあいだを、そぉーと、はきあげる様にしました

(意識的に)おかあさんのあごがビクッと少し

上がりました、(感じたのかな?)、  でも何も言いません、

何度かこれを繰り返しました、

二人とも黙ったままです 今自分の手を少し前にもって行き

胸をわしづかみにしたい衝動にかられましたがーーー、

なかなか出来ません(おかあさんも、それを待っているんだ)と

自分に言い聞かせてもーーー出来ません、勇気が無いのです、 

今度は、背骨の両脇を親指でおして下に少しづつ

さげて行きます、胃のうらあたりにきた時、

「うーん」と気持ちよさそうな声が出ました、

もう少しさがって、腰のところをおすとまた、

「ううーん、そこ気持ちいいーー」、

「ここだいぶ凝ってますねー」と、

少しきつめにおしますが、力を入れると自然と手のひら全体で

ウエスト部分を持った様になります、

おかあさんが「ああー」と言い、

前のほうにたおれ気味になります

僕のあれは、もうギンギンです、ソファーにグイグイ押しつけます 

なんだかバックで突いている様な錯覚をおこします、

僕が「この体制では、揉みにくいので寝てもらえますか?」と言うと、

「だめだめ、もうそろそろおばあさんが帰ってみえる頃だから、

又、こんどおねがいするわーー」と、立ち上がってしまいました、

あーあ、残念もうちょっとしたかったのにーー、でも、

「だめだめ」って

どういう事?)おかあさんはキッチンの方へ行ってしまいました、

その時下の方から「ただいまあ」と、おばあさんの声がしました、

勃ったままの僕は、まずいのですぐ自分の部屋へ行きました。

服を着替え、「買い物に行ってきます」と、言って外出しました。

外出しても何も目的がないので、本屋や喫茶店でじかんをつぶし、

頭をひやし帰りました。

夕飯の用意が出来ており三人でテレビを見ながら食べました、

「今朝は、送ってもらってありがとう」と、おばあさん、

「いえ どういたしまして、いつでも言ってください」と僕、

おかあさんは、僕と目をあわさない様にしている様な気がしました。

おばあさんが風呂に入り、続いて僕が入り出てくると妻が

帰ってきていました、何か気まずかったのですぐ、部屋へ行きました。

妻も風呂に行きましたがなかなか部屋へもどってきません、

たぶん旅行のはなしを三人でしているのでしょう、

よくしゃべる人たちです、やっと部屋へ入ってきましたが、

今度は、僕をあいてにしゃべり出しました、

あまり聞いていませんでした適当にあいずちを打っていました、

だいぶ時間もたったので寝ることにしました、

今日いちにちの事があたまに浮かんできます、

スカートの中をのぞいた時の事、お母さんの姿‥‥‥

など、たまらず、妻に飛び掛り抱きました、

むろん、いつもより激しく、 バックからも突きました、

マッサージの時のお母さんのうしろ姿を思い出しながら‥、

妻も枕に顔をつけて、いつもより大きな声を上げています、

僕も声が出ていたかも知れません。

激しく突きながら、ふと、ドアの方を見たとき、ドアの鍵穴から

見える廊下の光が見えたり見えなかったりするのに気付きました、

ドアの上の方に小さな窓がありデコボコのガラスがはめてあるので

廊下のあかりは、ずーとついたままなのは、確かです、

と言うことは何かが鍵穴のむこうで動いていると言う事になります、

(誰かいる、お母さんだ、)そのまま行為を

続けながら気を付けてみていると、鍵穴がずーと暗いままなのが

時々明るくなります、間違いなく誰かがいて、

動いています、中を覗いているのか? でも中はそんなに明るく無いし

角度的にも真正面でもないから?

見えるのかな? 音だけを聞いているのかもしれない、

今日だけなのか、以前から覗いていたのか? 

ちょっと嫌な感じだけれど、お母さんの気持ちがわかる

ような気もします、

私たちの行為を見ながらあるいわ、聞きながら

お母さんは、今、何をしているんだろう?そう思ったら急にたかまり、

射精してしまいました、

いつもより、大きめな声を出して‥‥。

妻のを拭いてやり、自分の処理をしてパジャマを着ました、

「トイレへ行ってくる」

と、言って立ち上がると今まで暗かった鍵穴が

パッと明るくなりました、

あわててお母さんがにげたのでしょう、 

早歩きぎみにドアまで行きパッと開け階段まで

行き手すりの間から下を覗きました

その時、一瞬でしたが三階の手すりに

お母さんらしき手が見えました、

間違いなくお母さんがここにいたのです。

一応トイレへ行きボーと、していました、

(お母さんを驚かしてしまったかなあ、

たぶん今からきっと自分で激しく慰めるんだろうなあ)、

(あーあ、お母さんのオナニーを見てみたい‥‥)

そう強く思いました。

トイレの中で、お母さんのオナニーを見てみたいと、

強く思いました、

今頃、お母さんは部屋でまちがいなく自分で

慰めているにちがいない、

覗いて見たいと思いましたが、速く自分たちの部屋に

帰らないと妻にへんに思われるのであきらめました。

数日後、妻が東京で開催される衣服関係の見本市みたいなものに

一泊で出かけると言い出しました、チャンスです!

はやる気持ちを抑えて、

妻に「ああ、いいよ」と、平静をよそおいました、

でも、ひょっとしてお母さんも一緒に行くにかなあ

「誰といくの?」

「わたし、ひとり」、やったーー。

その日、いつも通り帰宅し夕飯を食べ、ソファーで

テレビを見ながら普通をよそおい、過ごしました、

おばあさんが風呂に入りつづいて僕が入りました、

出てきてビールを一本飲み少しして

「おやすみなさい」と部屋に行きました、

少ししたら、お母さんが風呂に入るはずです、

時間を見計らって、部屋を出て音がしないように廊下を歩き、

手すりのところから三階をうかがいました、

一,二分するとお母さんが風呂へ行きました、

それを確認して部屋に帰り時間を見ました。

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嫁の母、その4、マッサージしちゃういます

落ち着かない様子です、さっきまでのワンピースではなく,

いつも着ているシャツとズボンに着替えています、

こちらをチラチラ見ながらテレビを見ています、どきどきします、 

おかあさんが立ち上がりテーブルの向こう側を

そおっと歩いて来ました、

薄目をとじました、どきどきです、どうするんだろう???

おかあさんが、テーブルの上の何かを手に

取った様な音がしました、

テレビの音量が小さくなりました

リモコンで小さくしたのです、(僕が起きないようにかな?) 

おかあさんの気配が僕の頭の右上に来ました、

視界からはずれて何をしているのか分りません

数秒して、おかあさんの「はあー」と息をはく音が近くで聞こえます、

すると、おかあさんは僕の右肩にそっと手を置いて

軽く一度ゆすりました、

そして又、二度ほど軽くゆすります。

(ゆするといっても、起こすのではなく

寝ているのを確かめるような感じで)

僕は寝たふりをしたままでいます、

すると又、テーブルの向こう側をそーともどって行くのが見えました、

顔を僕の方に向けたままゆっくり歩きテーブルの

真ん中あたりで止まりました

体もこちらに向けて、ちょっと腰をかがめ片手をテーブルについて

大きなため息をつきました、

目はしっかり僕の股間を見ています、

「フウウーー」という鼻息が震えています、

ときどき、僕の顔を見て寝ているのを確かめながら、

頭の位置を動かして見えやすいところを探しているようです、 

しばらくして、ソファーへもどって行きました。

僕は見られる快感、晒す快感をあじわっていました、

これも、いいもんだなあーーー,

さっき脚立のうえでおかあさんも、きっとこんな快感を

楽しんでいたんだ。

おかあさんは、座ってうつむいたまま何か考え込んでいます、

両手をひざの上でぎゅっとにぎり、自分と闘っているように見えます、

そして、さっと立ち上がりました。

こちらへ来るのかと思ったら戸棚の方へ行き、ひきだしを

そーと開けました、うしろ姿しか見えないので何を

しているのかは、分りませんが何かを探しているようです、

コトコトと小さな音がします、  

ひきだしを閉めて冷蔵庫から、ビールを

もう一本出し、音のしない様にそっと缶のふたをあけその場で

飲んでいます、のどがカラカラなのかも知れません、

ビールを持ったままこちらに来ました、   

テーブルの向こうまで来て止まりました、

僕をみて寝ているのを確かめているようです、 

すると、何を思ったのか少しかがんで持っていた

ビールをテーブルの上にこぼし始めたのです、少しの量だけですが、

わざとこぼしました、すぐ横のティッシュを何枚も取り、

少しかがんだ状態でビールをふきました、

そして右手で濡れたティッシュを持ったままテーブルに手を付き、

左手に持っていた何かを触りました、パッと光が出てすぐ消えました、

何だ?   ペンライトの小さいやつです、

ひきだしからこれを持って来たんだ‥‥

ライトを持った左手をのばし僕の方に向けました、

よく見えるように考えたんだ、でも、大胆な行動だなあ。
 
ティッシュ持った右手をテーブルの真ん中あたりに付き、

腰をおとしぎみにして体を乗り出しライトを

僕のパンツに近付け、スイッチを入れました‥‥、    

見ているのですパンツの中を見ているのです

おかあさんの「フウーー、フッウウーー」という息がこまかく震えています、

中腰のまま、ひざどうしを

かさねて、ゆっくりこすり合わせています、

小さい子がおしっこを我慢しているような格好で、太ももをこすり

合わせ、あそこを刺激しているのでしょう、手が使えず、

足でオナニーをしているのです、 おかあさんが

僕のあそこを覗き込んで興奮し、オナニーをしている,と思ったら急にちくわが、

反応しはじめ、勃ちそうに成りかけました、  

まずいーー、寝たふりがばれるーー    

僕は「ウウーン」と言い、足を動かし

おきた素振りをしました、ビクッとしたおかあさんはあわてて、

すぐペンライトを消し、ティッシュでテーブルをふいて

「あら、起きちゃった、ビールこぼしてしまって‥‥」

と言い訳を言っていますが

動揺は隠しきれていません、そそくさと自分がいたソファーにもどり、

「きっと、疲れたのね‥‥‥‥」

とか言いながら左手でペンライトを僕に見えないように、

ソファーのすきまに押し込んで隠しているようです。
 
僕は「ウウーン」と手をあげ、背伸びをして、気付かないふりをし残りの

ビールを飲みました、テーブルの上のリモコンを取り音量を大きくしました、

「○○さん(僕)寝てたから小さくしたの」と言いながら

右手で左肩をおさえ、目を閉じて首をまげています、

これは、チャンスだと思い

「おかあさんこそ疲れたでしょう肩、もみましょうか」と、

言いながら答えも聞かずにおかあさんの座っているソファーの

うしろに行き両手で肩をもみました、

「そんな事までしてもらったら、ばちがあたるわ‥‥」

「ははっ、ばちなんか当たりませんよ、子供の時からおやじの肩、

もんでいたから慣れたもんですよ」、

はじめて、おかあさんに触れてしまいました、

Tシャツ越しですが首の近くは素肌です。

おかあさんの肩をもみました、

「だいぶ凝っていますねー」、

「ごめんなさい、マッサージまでしてもらって‥‥

ああー、気持ちいいわーー」、

僕の顔の少し下に

おかあさんの頭があり、その下に大きな胸があります、  

ゆっくりしたリズムでもんでいきます、少しずつ(1センチぐらいずつ)

親指のあたる所を外側にずらしながらおしていきます、

するとブラジャーのひもに当たりましたがそのまま外へ進みます、

肩先までいって又もどります、

「そのあたり、気持ちいいわーー」

とおかあさん、 僕はだまったまま、指を内側へ進めます、

ブラのひもを超えていくと首の近くの素肌になります、

指が直に触れました、

「ああーー、そこもいいーー」、

「きつすぎませんか? もうちょっとソフトな方がいいですか?」 

「ううーん、そうね‥‥」、

少し弱めに変えました、

親指が動く時、他の四本の指は鎖骨の上あたりを這うようになります、

意識的にソフトに這わせる様にしました、内側から外へ、

外から内側へと何度か往復しました、

「おかあさん、もう少し前へ座ってもらえますか?」 

「はい」

と言っておしりをずらしてくれました。

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嫁の母、その3、見られる喜び

何かちょっと、こわい様な気もします、でも今までに経験したことの無い

気持ちのたかぶりがあります、

音がしておかあさんが入ってくる気配です、

僕は平静をよそおいビールを片手にテレビを見ました、

「ごくろうさま、助かったわ、おかげで早くかたずいたわ、

私もビールいただこうかな」

ふたりでビールをに飲みながらL字型に

置かれたソファーに別々に

すわりテレビを見ていました、何か気まずい雰囲気です‥‥、

おかあさんが、「汗でべとべとでしょ、シャワーでも浴びてきたら?」

「はい」残ったビールを飲み干し、その場から逃げました。

脱衣場で服を脱ぐと汗もかいていましたが、

パンツのあそこが我慢汁でべっとり濡れています、

指でつまめるだけは、つまんで取り、蛇口で指をあらいました。

頭の上からつめたいシャワーをかけます、何かを振り払うように‥‥、

いい気持ちです。ボディーソープをいっぱい付けて、全身を洗います、

あそこも、おしりの穴も泡でこすりました、

すぐにフル勃起です、さっきまでの事を思い出しながら、

泡の感触を楽しんでいると、突然、脱衣場のドアが

あく音がしました、

ドキッとして前を隠しました、

おかあさんが‥‥まっ、まさか、いっしょに‥‥

「ここに着替え、おいておきますから」

ああーびっくりした、

「これ、死んだお父さんのだけど、

新品だから履いてちょうだい、

龍一さん(僕)甚平って着たことある?

これも、お父さんのに買ったんだけど、

一度も着てないからよかったら着てちょうだい」

「はい、すみません、お借りします」

まだ、脱衣場におかあさんがいます、

僕は、ためしに「おかあさんもシャーワーいかがですか?」

と、どちらにも、取れるように言ってみました、

「えっつ、(小さな声で)」

「ええ、後でいただくわ」

あわてて出て行きました、おどろいた様な、

でもちょっと嬉しそうな

感じにも聞こえました。

風呂から出ると甚平とか言うものと、同じような色の

パンツが置いてありました、

パンツは、だいぶ大きめですがそれを履き、

はじめて甚平を着ました、

ボタンが無くて小さなひもで止めました,

ひざが出るぐらいの丈です

上着だけで下はありません、へえーこれは涼しそうだ、

シャキッとした感じの生地です。

あっ、さっき脱いだシャツやパンツがありません?

洗濯機の中を見るとありました、

おかあさんが入れたのです、しまった、

パンツの濡れているところを見られてしまったかも知れない‥‥。

リビングに戻りました。

「あーあ、さつぱりしたー、これ、お借りしました」

おかあさんが振り向いて、「まあー、よく似合うわ‥‥、

ビールあるからたくさん飲んでちょうだい」、

ソファーの前にある低めのテーブルに、おかあさんは、

飲みかけのビールおいて、

「私も、シャワー浴びて来ますね」

と、3階の自分の部屋へ上がって行きました。

僕はお酒があまり強くないのです

(前にも、みんなと、リビングでビールを飲み、

そのままソファーでいつの間にか眠ってしまい、

妻に起こされた事が何度かあります)

のどがかわいていたのでもう1本ビールを飲みました、

風呂あがりのビールは最高です、

テレビを見ながらソファーでくつろいでいると、

おかあさんが降りてきて風呂場の方へ行ったようです、

片足をソファーの上にあげ、立てひざをすると僕の、おいなりさんと、

ちくわが大き目のパンツの横から顔を出してしまいます、

やっぱりパンツだいぶ大きいな、あれ?‥‥  甚平って‥‥

たしか半ズボンみたいなのが有ったような気がするけど、

これでいいのかな???ーーー、

少し酔っ払った頭で考えてみました、

うーん?、これって、ひょっとして、おかあさんの策略???、

僕はビールを2,3本飲むとすぐに、

眠くなってしまう事を知っているおかあさん、

それにこのお父さんの大きなパンツ、

今日は家の中は僕たちだけ、

‥‥‥ん〜ん、ひょっとしたらおかあさん、

以前からそんんな妄想をしていたのだろうか?  

チャンス到来って思っているのかなあ、

ひょっとしたらあり得るかもしれない? 

もしかしてそうなら、それを確かめてみたいと思いました。

寝たふりをして少しあそこを覗かしていたら、

おかあさんは、どうするだろう?すごく興奮してきました、

ソファーにすわり右足だけ正座したように尻の下に入れ、

左足は背もたれにそってまっすぐ伸ばし頭は、

右のひじ掛をまくらがわりして寝転んでみました、

甚平のすそは、右足によってめくれ、パンツを

開きぎみにすると見事に、

おいなりさんとちくわの先が、覗けば見える状態になりました、

独身時代は男ばかりの生活でこんことは夏はしょっちゅう

有りましたが、

おかあさんが、この格好を見たらどうするだろう?

しかも、ひとりだけで、誰もいなかったら‥‥。

おかさんが風呂からでてきた音がしました、あわててすぐに、

たいせいを確認して寝たふりをしました、

薄目をあければ部屋のなかは、だいたい視野に入ります、

ドキドキします、

おかあさんはリビングには入って来ないで3階へ

上がって行きました、

ちょっと拍子抜けして大きな息を吐き出しました、

僕は何をしているんだ、何をしようとしているんだ、 

手だけをのばしてビールを取り又、飲みました、

降りてくる音がしました、

ビールをテーブルにそっともどし、

パンツの開きを確認し右手で腕枕をし寝たふりをしました。

寝たふりをしておかあさんの足音に集中しました、

何か体中が震えます、これでは気付かれてしまう、

やめようか‥‥、でも‥‥、

迷っているうちに戸が開く音がしてしまいました、

音を聞いた瞬間、下腹に力を入れると、不思議と震えが止まりました、

「昼間っから、シャワーなんてぜいたく‥‥」

声が止まりました、僕が寝ている事に気付いたのでしょ

僕は小さな寝息を規則的に立てています、

きずかれない様に薄目をそっとあけて様子を見ました、  

おかあさんは足音がしない様にして、もうひとつのソファーに座り

飲みかけのビールをいっきに飲み干しました、

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嫁の母、その2、ワンピースなので光がよく通り丸見えです、

何度目かに当たった時、僕は意識的に偶然をよそおい、

オッパイの下のあたりを手の甲で触れてみました、

Tシャツごしにブラジャーにあたりました、

この前の濃いブルーのだろうか?‥‥

おかあさんは、やはり無表情です,

でも顔は少し赤らんでました、(ただ、暑いからかな?)


おかあさんが床の上に置いた大きなダンボールの中に頭をつっこみ、

ビニールに入った服の枚数を数えています、

僕の方のにおしりを向けているので、

しっかりおしりの形がわかります、

大きめのステキなおしりです

ガン見すると、ショーツの線がはっきりわかります、

たまりません、

ずーと眺めていました 有給を取って正解でした、

こういう事を期待していたのです、

しゃがんでいるときには、

Tシャツがめく上がって綿パンの後のところにショーツが見えます、

うすいピンクです。

昼前になって商品の出し入れは、ほぼかたずきました、

「お昼にしましょうか、簡単なものでいい?」

「はい、何でもいいです」、

「じゃあ、ちょっと作ってくるから、

この箱だけ運んでおいてくれるごめんなさいね、

こんな仕事手伝わして」、

「いいえ、そんなこと無いですよ、楽しいですよ」

「そう、それならいいんだけど‥‥」、

汗をふきながらおかあさんは台所へ行きました。

10分程して台所へ行くとおかあさんは、

何か作っています、が、さっきの服ではなく

花柄の白いワンピースに着替えていました、

「ちょっと待ってね すぐ出来るから」

なにかウキウキしているように見えました、

汗をかいたから着替えたのかなあ‥‥。

雑談をしながら食事をすませ、あとかたずけをしながら、

おかあさんが「男性とふたりで食事したの、久しぶり‥‥

悪いけど午後からも店のかざりつけ、手伝ってもらえる?」、

「もちろん、いいですよ」。

新しいダンボールを開けて服を出します、

それをおかあさんの指示で棚に並べてゆきます、

ワンピースのえりぐりが少し大きいので、

お母さんがかがむと襟元から中が見えます、

午前中のTシャツの時はピチッとしていて、ぜんぜんでしたが‥‥。 

大きな胸の谷間がすぐそこに見えます、

残念ながら乳首は白に刺繍のあるブラジャーに

隠れて見えません、

でも、角度によっては、おなかやショーツまでチラッと

見えるのです、

すごい、すごい、心の中でガッツポーズです、

見てるのを気付かれない様にのぞいていました。

でも、おかあさんもこんな格好でかがめば、

胸が見えてしまうことぐらい分るはずだけど?

ひょっとして見せるつもりでワンピースに着替えたのだろうか?

いやいや、こんなまじめそうなおかあさんが

そんな事をするはずが無い‥‥、

いろいろ考えていると、おかあさんが

「この服をそこの壁に掛けてくれない」と、

2,3枚の服をわたします、脚立を持ってきて上に登ると、

「落ちないように気をつけてね」

と、下で脚立を抑えています、

「はい、大丈夫です」、

虫ピンみたいなもので壁にはってゆきますがなかなかうまく

出来ません、

下から、「もうちょっと右」とか指示されます、

なかなか難しいもんです、

「やはり私がするわ、変わって」と、

交代します. おかあさんが上に登ります、

僕が脚立を抑えます、ぼくの目の位置に白い足

があります ドキドキします 

ワンピースはひざぐらいの長さなので、ちょっとのぞくと、

ふとももが見えます

ワンピースの中をのぞくと、白いふとももが見えます 

もう少し奥まで見たい,でも、まだ残っている私の

自制心がそれを止めます、

見たい、いやだめだ、でもこんなチャンスは、めったに無いぞ、

いや、もし見つかったらどうする‥‥、

いや、おかあさんも、ひょっとしたら見て

欲しいのかもしれない葛藤が続きます

もう少しだけ目の位置をさげればもっと奥まで 

おしりまで見ることができるのです、迷っています、

「時間がないぞ、どうする」自分に問いかけます、

するとどうでしょう、

なんとおかあさんが、「とどかない‥‥」と、ひとりごとを言って

もう1段登ったのです、 ちょっと首をかたむけるだけで、

もろ見えです、白いふとももからおしりまでもろ見えです

カアーと顔が暑くなりました、

おしりの半分は水色のショーツにおおわれています、

あれ?午前中にめくれたズボンのあいだから

見えたショーツは

うすいピンクだったのに、昼、着替えた時に

ショーツもはき替えたんだ‥‥、

心臓がドキドキします、白い生地のワンピースなので

光がよく通り丸見えです、

中心部はショーツがくいこんでいます、

もっとよく見るとくいこんだところの色が濃くなっています、

おかあさん濡れているんです、感じているんです、

やはり、知っててみせているんだ、だからワンピースに着替え、

高いところに登り、僕がのぞきやすいように、

もう1段上がったんだ、

今も、上でのぞかれている事に興奮しているんだろう、僕以上に。

もう、遠慮しなくてもいいのでじっくり見ました、

1,2分しておかあさんは降りてきました、赤い顔をしています、

「おかあさん顔、赤いですよ」と、いじわるを言うと

「やはり上は照明の熱で暑いわねー」

と、ごまかしましたが、

なにか目もぼーっとしている様です、おかあさんは、汗をふきながら

「ありがとう、あとは明日あの子に手伝わすから、ごくろうさま」。

興奮しすぎて続けられなくなったのかも、知れません。

「もういいんですか?」(ふたつの意味で‥‥)

「ええ、おつかれさま、暑かったでしょう2階でビールでも

飲んで休んでちょうだい、

ごみだけ捨ててきますから」

「はい、じゃあ‥‥」、

2階へ上がりました、まだ2時半ぐらいです。

2階に上がりテレビをつけ、冷えた缶ビールを飲みました

のぞいたおかあさんのおしりが頭から消えません

まだ、興奮している自分がいます、ビールをゴクゴクッと飲みました、

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2017年04月24日

嫁の母、その1、僕の家族を紹介します。

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嫁の母、その1、僕の家族を紹介します。

私、結婚して、むこ養子に入りました、僕は30歳のサラリーマンです、

妻も30歳で家の手伝いをしています。

妻の家は衣料品関係の店をしています、

家族は妻とその母親とおばあちゃんの3人暮らしです、

妻の父親は、はやくに亡くなったそうです、

女ばかりの家に同居したのです。

はじめは、戸惑うことばかりでした、と言うのは、僕も子供のときに

母を亡くし、父と兄の男ばかりの生活だったからです

家は1階が店舗、2階がおばあちゃんの部屋とリビングとキッチン、

トイレ風呂などがあり、3階は、母親の部屋、4階が私たちの部屋です。 

おばあちゃんは75才ですがとても元気です、

おかあさんは53才、だけどすごく若く見えます 美人で色白で

巨乳で(妻はスリムですが)おとなしそうに見えてしんはしっかりした人です、

ご主人をはやくに亡くされて,おんなでひとつで娘を育て

商売をして、姑さんのお世話までされて来たのです。

男ばかりの生活から、女の園に入ったのですから大変でした、

風呂から上がってもパンツいっちょうでは、まずいし、

色んなことに気を使いました、それに、家のにおいが何か女の

においなんです、

あたりまえですが。 ある日、僕が残業で遅くなり11時すぎに

帰ってきたら 風呂から上がってきたおかあさんと、

廊下でバッタリ会いました、

「ただいま」と、言うと「お帰りなさい、遅かったのね、

先にお風呂入らせてもらったわよ」

と3階へ上がって行きました、

白いバスローブと頭にはタオルが巻いてあり、少しあせをかき、

テレビなどでよく見る

女優さんの様でした、お母さんの、去った後にいいにおいがしていました、

女のにおいでした、妻のにおいとは、またちがう熟女のにおいとでも

言うのでしょうか‥頭がくらくらっとしました。

夕飯は、もう済ましていたので部屋に入り妻に、ただいまを言いました、

妻はもう風呂もすませ布団に入っていました、僕も着替えをもって

風呂場へ行きました、

いつもは、おばあさん、僕、妻、おかあさんの順番ではいるので、

最後の風呂は、はじめてです。 

脱衣場には、まだお母さんのにおいが残っているように

感じました、ここに、今までおかあさんが裸でいたんだと思うと、

へんな気持ちです、

自分のタオルを取ろうとすると、すぐ横には同じ柄の妻の

タオルがあり、その横にもう2枚タオルがあります、

お母さんとおばあちゃんのです、

どちらがおかあさんのかは、しめりけですぐわかりました、

おばあさんのらしい方は、すこし乾き気味でした、 

おかあさんのを触ってみました‥‥

このタオルで体を拭いていたんだと思うとまたへんな

気持ちになりました。

いけない、いけないこんな事を考えてはいけない、

服を脱ぎいつものように脱衣かごにいれたのですが、

きょうは僕が最後なので明日の朝洗濯のとき、

忘れられてはと思い脱衣場のとなりにある洗濯機へ

服を入れようと、ふたを開けると濃いブルーの

ブラジャーの一部が見えました

妻のものとはちがいます、おかあさんがさっき入れたのでしょう、

そーと上のシャツを取ってみると

ブラジャー全体が現れました,濃いブルーにレースの

ついたディザインのものでした、

心臓がパクパクしました、触ろうと手を伸ばすと、

手がふるえているのです、

深呼吸をして落ち着き、手に取りました、

カツプがおおきいのです、おもわず鼻を近ずけました

いいにおいがします、安心する様な、においに包まれました。 

他にもないかと探すと同じ色の

ショーツが丸まってありました、やはりレースが付いています、

手に取ると体全体が暑くなるのがわかりました、

あそこの部分は少し白っぽくなっていますまん中あたりが

少し湿っています、 

おかあさんのあそこにここがくいこんでいたんだ‥‥、   

僕のあそこは、ふしぎと勃起はしていないのに

我慢汁が先をぬらしています、

それを指ですくい何を思ったのか、ショーツのぬれた部分に

こすりつけていました

どうせ朝には、洗濯するのだから分らないだろうと、

元どうり戻し自分の服を入れました。

風呂に入り久しぶりに自分でしてしまいました、  

あまりにも興奮していたので、あっと言う間に

すごい量が出ました。

風呂から上がっても興奮がおさまらず、妻を抱きました、

やはり、違う匂いでした。

数日後、僕が家に帰ったら妻とおかあさんが、言い争いをしています

話を聞いてみると、明日は店が休みなので、おかあさんは季節ものの

商品の入れ替えをするので妻にも手伝って欲しいのに、

妻は以前から友達と出かける約束があるので、

いやと言っています、、

本当は、来週入れ替えをするはずだったのに、おかあさんは、

来週急用が出来てどうしても、明日したいらしいのです。

ちょうど僕の有給がまだたくさん残っているので、

「僕で出来ることでしたら、明日休みを

取って手伝いますよ」、

母「でも、会社を休んでまで‥‥」、

僕「有給がまだたくさん残ってますから構いませんよ」、

妻「お願い、お願い、そうして」と、

母「でも、いいのかな」

あっさり決まってしまいました。    

次の朝早めに起きて妻を友達との待ち合わせ

場所まで車で送り

京都へ旅行だそうです、帰りは、ちょっと遅くなるねと、

ごきげんで出かけました)。

家に帰るとおばあさんも起きていました、

3人で食事をし,おばあさんが「○○さん(僕)会社休んでもらって、

すまないね、悪いんだけどついでに私も車で

送ってもらえないかい?」

おばあさんも、いつもの友達数人でゲートボールに行くようです、

その後食事会があるそうです

「お安い御用ですよ、どうぞどうぞ」、

9時すぎにおばさんを送り帰宅しました‥‥、

おかあさんと二人きりになったわけです

家の中におかあさんと二人っきりになりました、

「じゃあ、早速で悪いけど手伝ってもらえる?」、

「いいですよ」、

おかあさんはTシャツに,綿パンです、ちょっとがっかり‥‥、

まず、店のなかの商品をかたずけダンボールに入れ、

それを3階の倉庫まで運び、新しい商品と入れ替えます、

すこし重いダンボールをぼくが運びます、

おかあさんにダンボールを手渡す時

に腕がおかあさんの,お腹と胸のあいだぐらいに当たります、

すごくやわらかくドキッとしました

おかあさんも、最初はハッとした様に見えましたが、

何度か当たっても気にしていない素振りでした、

せまい倉庫の中で、おかあさんの汗のにおいが鼻をつきます、

僕は性欲か?少ないハス?なのに! ? 旭崎土奈

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寝取られの果てに、その16、最終回です。

「だったら、もっと乱れなさい。ドスケベな変態になりなさい、美佳子」

「あぅぅ・・・ああ・・・」

仰向けに寝転んだ立花さんの肩に手を突き、妻の腰の動きが

一層激しさを増しました。

「ふふふ、ご主人にも見せてあげたいですね。

私に跨ってる奥さんの姿を」

「ああ・・・やぁ・・あっ・・・あっ・・・」

妻にとって、私の存在自体を忘れるほどに没頭していた中で、

私の存在を思い出させられた事で、

動揺を見せる妻に追い討ちを掛けるように

「どっちが気持ちいいんだ、奥さん?」

妻に問いかけます。

「ああ・・・い、言わないで・・・ああ・・・」

言葉とは裏腹に、妻の腰の動きは止まるどころか、

一段と激しさが増しているようにも見えました。

「答えろよ、奥さん」

「あぅぅ・・・・ああ・・・」

「答えなさい、美佳子」

答えを求める立花に対し、

「・・・・ああ・・・や・・・立花・・・さん・・・・

ああ・・・も、もう・・・ああ・・・」

妻は、はっきりと答えたんです。

「ふふふ、狂いたいか、美佳子?」

ガクガクと首を振る妻を押し倒すように、立花は起き上がり、

妻の両手を押さえつけるような格好で、

立花さんの激しい腰のストロークが、妻を責め始めました。

「あひぃぃ・・・ああ・・・い、いい・・・ああ・・・」

妻の喘ぎ声は、これまでと比にならないほどの絶叫になり、

絶頂寸前まで引き上げられていました。

「美佳子、お前は私の奴隷だ、いいな?」

「あぐぅぅ・・・ああ・・・・」

「返事は?」

「・・・ああ・・・いやぁぁ・・・ああ・・・」

立花が腰のストロークを弱めると、妻の腰は無意識のように

立花を求める動きを見せました。

「私の言うことは絶対だ、いいな?」

「あぅぅ・・・・ああ・・・」

「奴隷にしてくださいと言うんだ、美佳子」

「ああ・・・・あっ・・・・あっ・・・・あぅぅ・・・」

床に突かんばかりに、妻の両足を持ち上げ、

立花は妻に圧し掛かり、腰を打ちつけ始め、

「イキたいか、美佳子?」

妻の首は、再びガクガクと振られ、

「だったら、奴隷にしてくださいと言え」

「あっ・・・あっ・・・ああ・・・も、もう・・・・ああ・・・」

「○○美佳子は、変態なマゾ奴隷だ、いいな?」

「ああ・・・・」

妻の中で、何かが弾けたのかもしれません。

ついに妻は奴隷になる事を認めたかのように、

首をガクガクと何度も振ったんです。

「奴隷にしてくださいと言え」

「ああ・・・・して・・・ど、奴隷にして・・・ください

・・・・ああ・・・い、いかせて・・・ああ・・・・ひぃぃ・・・」

これまで以上の激しさで、腰を打ち込み、

「○○美佳子は、私のなんだ?言え」

「あっ・・・ああ・・・つ・・・○○、美佳子は・・・や、

立花の・・・ああ・・・ど、奴隷・・・です・・・ああ・・・いい・・・」

「あっ・・・あっ・・・・い、いく・・・い、いく・・・・

ああ・・・いぐぅぅぅ・・・・」

持ち上げられた足をブルブルと痙攣させ、

妻はとてつもなく激しくイキ果てました。

立花は、イキ果てて力を失った妻の両足を床に下ろし、肉棒を抜くと、

「ふふふ、いつも以上に締めつけやがって。

だが、今日からはこっちだ」

ぐったりと床に伏せる妻をうつ伏せにすると、

双臀を突き出すような格好にさせ、再び、妻のアナルに挿入し始めました。

「ああ・・・・い、いやぁぁ・・・」

蕾は、見る見るうちに肉棒を咥え込んでいきました。

「あぅぅ・・・ああ・・・い、いやぁぁ・・・ああ・・・」

さっきとは違い、立花の腰のストロークは、いきなり激しいものでした。

「いやぁぁ・・・ああ・・・」

妻は再び仰向けにさせられると、足を持ち上げられ、

さっきまで秘裂を犯されていたように、

今度は激しくアナルに打ち込まれていました。

「ああ・・・・あぅぅ・・・」

「おお・・・いいぞ・・・もっと締め付けろ・・・・」

ついに、さすがの立花も、放出を決めたようでした。

「ひぃぃぃ・・・ああ・・・・」

「美佳子・・・口を開けろ」

もはや妻は、立花の言いなりでした。

「一滴残らず、飲み干すんだ」

「あがぁぁぁ・・・」

喘ぎ声を発しながらも、立花の命令に従順に従い、

口を大きく開けている妻の姿は、私を身震いさせました。

立花は、激しいストロークから、妻のアナルに根元まで

深く突き刺した後、抜き去った肉棒を口元に運び、手で扱くと、

「おお・・・出すぞ・・・美佳子」

ドピュドピュと大量のザーメンが妻の口に入り、

顔にも大量のザーメンが飛散していました。

これまで何度も飲まされているであろう立花のザーメンを

妻は抵抗なく飲み干していました。

「綺麗にできるな、美佳子。ちゃんと吸い上げろ」

妻は、口にねじ込まれるようにされた肉棒をしゃぶり始め、

立花に言われるように吸い上げるように丹念に奉仕しているんです。

一通り綺麗させると、立花さんは顔に飛散したザーメンを

指で掬い集め、妻の口の中に指を差し入れ、

妻もまた、その指を舐め上げたんです。

「ふふふ、いい女だぞ、美佳子」

妻は、秘所を隠す力も失ない、足を大きく広げたままで

仰向けの放心状態でした。

私には妻との再構築がないこと、

すでに、心も身体も立花の所有物になったことを認めざるを得ませんでした。

敗北感と己の愚かさが身にしみなす、翌朝、早く、

私は一人旅館を出て帰路についたのです。

妻が家をでました、私と息子の健太を置いて、


妻に逃げられた親子2人、生活もすさんでいきます。

見かねた私の兄夫婦が落ち着くまであずかるよって言ってくれました。

其の言葉に甘え、

私立中学の入学を期に、現在、阪急沿線の実兄のもとに

子供を預けています…

兄宅には、健太と同年の女の子がいて、暗い陰も見せず、

一人っ子同士、楽しくやっているとのこと…。

仕送りは十万…義姉は、口止めをされていて、

はっきりとは言いませんが、同額のものが、美佳子からも

送られているようです。

最初、兄は仕送りを頑として受け付けませんでした。

「仕送りに手をつけるつもりはないが、親としての自覚を

忘れられても困るしな…お前の気が済むなら、

一応は、預かっておく…」

兄の恩情に頭がさがります。

そして、妻はこの七ヶ月後、二人目の子を身もごることになるのですが…

むろん、私の子ではありません…

それから、数ヶ月後、

「随分と痩せたわね…」

新緑のプラタナスの大通りを、心地よい風が吹き抜けていきます…

「痩せるさ…」

私は苦笑いました…

「バカね…」

「何が?」

「笑ったりして…もっと私を恨んでよ…」

今度は美佳子が苦笑います…

「何で?」

「酷いことしたんですもの…」

クリーム色のタイトスカートに、飾りのないシンプルな白いブラウス。

淡い水色のカーディガンが、今日の晴れ模様に

よく似合っています…

「どうかな…こっちだって、酷いことを…」

「私は大丈夫よ、一杯、恨んでますから…

でも、おあいこね…」

今度は、二人で苦笑いました…

「健太、元気そうで安心したわ…」

少し歩いて、新緑の木陰にあるベンチに

二人で腰を下ろします…

「時々、会いにいけばいいじゃないか…」

「御影の義兄さん苦手なのよ…ほら、あの滑り台、覚えてる?」

美佳子が前方を指差します…

子供が歩き始めた頃、ここは、三人で

何度かきたことのある公園でした…

「健太を抱かえたまま、貴方が脳震盪を起こした滑り台よ…」

「そんなこともあったな…」

「平穏だったわ…」

「美佳子…」

「うん?」

「幸せかい?」

「幸せよ…」

横顔の、力なく微笑んだ口元が、ふいに歪んだかと

思うと、両手で顔を覆いました…

「泣いてるのか…」

「泣くわよ…そんなこと聞かれたら、誰だって泣くわよ…」

「すまない…最後までいい夫じゃなかった…

この先、何か困ったことがあれば…」

美佳子が私の言葉を遮りました…

「いいの…ありがとう…でも、もう会いません…」

「そうか…」

「貴方とやすらいでばかりいたら、前に進めなくなるもの…」

「わかったよ…俺もそうするよ…」

「じゃあ私、帰るわ…もう振り返るのはよしましょ。

貴方もそうして…」

「ああ、そうするよ…立花君によろしくな…」

プラタナスの大通りへ出て、私は美佳子を見送りました…

並木の途切れたところで、美佳子が振り返ります…

(美佳子…もう振り返っているじゃないか…)

美佳子が、背伸びをして手を振っています…

私も振り返します…

美佳子が両手で顔を覆うのが見えました…

私は膝が震えて一歩を踏み出すことができません…

美佳子が背を向けて駆け出しました…

角を曲がり、陸橋の階段を上がるあたりで、

水色の後ろ姿が見えなくなりました…

私が美佳子を見た、それが最後でした。

(完)

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寝取られの果てに、その15、肛門で・・・感じてる・

立花に罵倒され、言葉では否定するものの、

これまで徹底的に教え込まれてきた事で、

身体は敏感に反応しているようでした。

「ふふふ、素直になりなさい。私の前では、

変態になって良いんですよ」

立花は対照的に優しい口調で妻を諭します。

「ああ・・・い、いや・・・ああ・・・こ、こんなの・・・・」

「美佳子は、肛門で、たまらなく感じてるんです」

「あうぅ・・・」

「もっと、声を出して良いんですよ。自分を解放しなさい」

立花は、後ろ手に拘束していた手錠を外すと、

床に頭を押し付ける状態になっていた

妻の髪の毛を掴み乱暴に頭を上げさせると、妻の耳元で

「感じなさい、美佳子」

と言うと同時に腰の動きは、激しさを増し、双臀を突き出した妻の

アナルに深々と打ち込むようなストロークを始めました。

「あひぃぃ・・・ああ・・・い、・・・・あぐぐ・・・」

「ほら、感じなさい」

「・・・い、いやぁぁ・・・・ああ・・・」

妻は、頭を狂ったように振っていました。

妻が、必死で抵抗している様子は、蚊帳の外の私に

も十分に分かったんです。

それでも、妻の抵抗はも時間の問題でした。

立花さんは、手を伸ばすと、乳首に洗濯ばさみを挟まれた妻の胸を

ワサワサと揉みしだきながら、

「痛かったはずの乳首も、ビンビンに感じてるんだろ、美佳子」

「うぐぐ・・・あぅぅ・・・」

「美佳子は、マゾの変態なんですよ、認めなさい」

「あぅぅ・・・ああ・・・」

気持ちいいんだな、美佳子?」

もはや抵抗の言葉も出せず、ただ喘ぐことしかできなくなっている妻に、

立花が問いかけると、

「ああ・・・・」

これまで必死で、横に振られていた妻の首は、

ついに縦にコクリと頷きました。

立花は追い討ちを掛けるように、

「たまらなく気持ちいいんだな?」

「あ、あ・・・・ああ・・・・あぅぅ・・・」

再び、妻の首はコクリと頷きました。

「どうなんだ?」

おそらく、妻の抵抗は、もはや限界だったのかもしれません。

妻の首は、喘ぎ声とともにガクガクと何度も何度も振られていました。

「ふふふ、マゾの変態だと認めるな?」

立花のその質問にさえ、妻の首は頷きを見せました。

「自分の口で言うんだ。○○美佳子は、マゾの変態ですと」

「ああ・・・あぅぅ・・・」

「言うんだ、美佳子」

「ああ・・・あぅぅ・・・つ、○○・・・○○美佳子は・・・

マ、マゾの・・・・へ、変態です・・・ああ・・・」

「どこで感じてるのか言いなさい」

「あぅぅ・・・お、お尻・・・お尻で感じてる・・・あぐぅぅ・・・・」

「違うだろ、ちゃんと肛門で感じてると言いなさい」

「あぅぅ・・・ああ・・・こ、肛門で・・・感じてる・・・・ああ・・・」

もはや、妻は、立花の言われるがままの状態でした。

立花さんのアナルを責める腰のストロークは、すでに通常の

セックスと変わらないほどの激しさで、

妻もまた、排泄器官を犯されていることを忘れたかのような甘美に

満ちた喘ぎを遠慮なく発していました。

「イッてもいいぞ・・・美佳子」

「はぅぅ・・・ああ・・・い・・・イケない・・・あぅぅ・・・」

妻の言葉は、決して拒むものではなく、求めながらもそこに辿り

着けない苦しみを訴えているようでした。

「まだ、肛門ではイケないか」

立花は、妻のアナルに打ち込んでいた肉棒を抜くと、

床に崩れるように倒れた妻の手を掴み、肉棒を握らせ

「綺麗にするんだ、美佳子。終わったら、

美佳子の大好きなおま○こを責めてやる」

「あぅぅ・・・」

私は、自分の目を疑いました。

床に崩れていた妻は、自ら身体を起こし床に跪くと、

仁王立ちに立つ立花さんの肉棒を軽くしごきあげ、

今の今まで、自分の排泄器官を犯していた肉棒を

口に咥え込みました。

チュパチュパといやらしい音が部屋に響き、

「ふふふ、根元まで綺麗にするんだ。

美佳子の汚い穴で汚したんだからな」

罵倒に近いような事を言われながらも、妻は従順に従い、

立花の肉棒を丹念に舐めあげていました。

「いやらしい穴に欲しいんだな?」

一瞬の間の後に、妻の首がコクリと頷きを見せると、

「自分で跨ってくるんだ」

妻の横に、仰向けに寝転びました。

「ああ・・・そ、そんな・・・・」

自分から跨ることに、抵抗を見せる妻をよそに、

立花さんは無言で待つだけでした。

無言のプレッシャーを感じたのか、

今の妻は立花さんの言いなりでした。

「ああ・・・どうしてもなのですね・・・」

妻は、そう言うと立花さんの上に跨り、手探りで肉棒を握ると、

無毛の秘裂にあてがい腰をゆっくりと下ろしていきました。

「あっ・・・あっ・・・ああ・・・・・」

天を仰ぐように身体を仰け反らせながら、快感に身体を震わせ、

立花さんの全てを受け入れていきました。

「ああ・・・い、いい・・・・」

誰に強制されたわけでもない、妻自身から発せられた言葉でした。

無意識なのか、妻の腰はクネクネと動きを見せ、それは徐々に激しい

腰使いになっていきました。

これまでにも何度も立花の上に跨り、教え込まれた動きなのか、

私との行為の中では、見たことも無いいやらしい腰使いでした。

乳首に挟まれた洗濯ばさみがはずされ、

自分で胸も苛めるんだ。もっと乱れなさい、美佳子」

「ああ・・・い、いい・・・ああ・・・」

自分の両手で、胸を荒々しく揉みしだきながら、妻は腰を上下左右に

クネクネと振りたぐりはじめました。

その姿は、アダルトビデオで見る女優となんら代わり無いほどに

乱れた妻の姿でした。

「どこがいいんだ?」

「ああ・・・お、おま○こ・・・おま○こ、いい・・・

いいの・・・・ああ・・・」

立花に散々教え込まれたセリフなのかもしれません。

強制されるでもなく、問いかけに対し、

妻は自ら隠語を発し身悶えているんです。

「ふふふ、そうですよ。私の前では、全てさらけ出しなさい」

「ああ・・・・も、もう・・・ああ・・・」

「イキたいか?」

二穴責めから、絶頂近くまで昂ぶらされながら、

散々焦らされている妻は、

恥じらいもなく、首をガクガクと振り、

絶頂を求めていました。

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2017年04月23日

寝取られの果てに、その14、お尻の穴を…ほじくって頂戴

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寝取られの果てに、その14、お尻の穴を…ほじくって頂戴


「亭主の前でよく言えるな…ついでに、

いつもの台詞も言ってみろよ…」

「そ、そんなこと…」

「言え!」

「あぁ…お、お尻の穴を…ほじくって頂戴!」

「言えるじゃないか…ほじくって欲しけりゃいつものように、

甘えた声で言うんだよ…」

「い、言えばいいのね…言うわ!つ、剛ぃ〜美佳たんの、

美佳たんのおちりの穴、一杯、ホジホジしてぇ〜」

(美佳子…綺麗だよ…)

挿入という行為は立花にとって、動作ではなく、

巨根を埋め込むという作業のように私には見えました…

腰を入れることをしなくとも、

自然につるんと滑り込んでしまう私の挿入行為など、

今にして思えば、動作ですらなかったのかも知れません…

M字に開脚した美佳子の付け根に、

立花は、電球のような自らの先端をあてがい、

上下左右に遊ばせていました…

無論、セックスに熟達した立花が挿入に手間取る筈

もありません…立花は、埋め込むという作業自体を

楽しんでいるのです…

焦れたように美佳子が尻を浮かせました…

(いくら子供を産んだ身体とはいえ、これほどのサイズの物が、

妻の膣内にきっちりと収まるものなのだろうか…)

電球の先端を捉えようと、美佳子の尻がせわしなげに円を

描き始めました…

立花の唾液と、自らの愛液にぬかるんだ膣口に、

先端が鋭利な角度をもって押しあてられました。

根元を強く一握りしているせいか、裸電球の形状をした亀頭は、

いっそう赤味を増して脹らみ、美佳子の愛液にま

みれて照り輝いています…

「欲しいか…」

立花がくぐもった低い声で片笑いました…

一度捉えた先端を逃すまいとするかのように、

美佳子は尻を浮かせた不安定な態勢を、

必死の形相で保ち続けています…

私は腹這いになり、立花の尻の割れ目から、

美佳子の陰部を凝視し続けています…

黒々と毛羽立った剛毛の向こうに陰嚢がだらりと垂れ下がり、

立花の肛門が目の前にありました。

M字に開脚した爪先の親指だけが、ぴんと反りかえっています…

「欲しいかって、聞いてるんだぜ…」

電球は、内襞を押し広げ、いまにも膣口にのめり込みそうな状態です…

背後の気配に気づいたのか、目を上げると、

振り返った立花が、腹這いの私を見下ろしていました…

(立花君、侮蔑してくれたまえ…これが私の本性なのだ…

ぶざまな恰好を笑うがいい…ここまできて、挿入の瞬間を

見逃すわけにはいかないんだ…)

「欲しいわ…入れて…」

(お願いだ…これ以上、焦らさずに、美佳子を楽にさせてやってくれ!)

美佳子の膝裏に腕を入れると、立花は上体を屈めました…

いきおい陰嚢が持ち上がり、

電球を押しあてられたおめこの下半分が、

私の真正面に見えました…

私は、浮き上がった立花の尻の下に、顔を潜り込ませました…

立花の肛門に鼻先がくっつきそうです…

面白がるように、立花が、尻で私の顔を圧迫しています。

その都度、陰嚢がぺたりと私の額に張りつくのです…

首を伸ばして舌先を突き出せば、亀頭はもとより、

愛液を滲ませた美佳子のおめこさえも、

舐めることができそうでした…

「よく見ておけよ…変態野郎…入れるぜ…」

ピンク色の、いっぱいに押し広げられた膣口が

輪ゴムのように伸び切り、立花のコーヒー缶がメリメリと

沈み込んでいきます…

「あぁ剛ぃ…凄い…」

膣内の行き場を失った愛液が、ちゅばっと、

膣口から溢れ、美佳子の肛門へと伝い流れます…

(美佳子…聖女として崇めたてていた君にも、やはり、

肛門はあったんだね…生身の女として、

君を愛してやれなかったこと、今更ながらに悔やんでいるよ…

許してくれ…)

「イキたいか、美佳子?」

「あうぅ・・・ああ・・・・」

頃合と見るや立花さんが問い掛けると、口元から涎を垂らしながら、

いっそう喘ぎを高めながら、しきりに頷く妻がいました。

「四つん這いになって、尻を突き出すんだ」

妻は、恥ずかしげもなく、立花に言われた格好を取り、

「たまらないか、美佳子?おねだりをしてみなさい」

「・・・ああ・・・も、もう・・・・ああ・・・い、

いかせて・・・く、ください・・・ああ・・・」

「入れて欲しいか?」

妻は、コクリと頷きを見せたんです。

「ふふふ、いいだろう。今日はこっちに入れさせてもらうぞ」

「変態奥様は、感じてしまうんだろ、こっちの穴でも?」

「い、いや・・・お、お願い・・・」

バイブの動きを止めようと、四つん這いの無理な体勢でありながら、

必死で手を回す妻の手を立花さんは掴むと、

鞄から手錠を取り出し、

妻の両手を後ろ手に拘束したんです。

「いやぁぁ・・・や、やめて・・・」

妻は慄き、これまでにないくらい必死で抵抗を試みますが、

両手を後ろに拘束され、抵抗の術はありませんでした。

立花は、妻のアナルを両手で押し開き、まじまじと見つめると

「ふふふ、狂わせてあげますよ、奥さん」

そう言うと、裸になり屹立した肉棒にローションを塗りつけ、

頭を床に押し付け、尻を突き出す格好に押さえつけられた

妻の双臀を鷲づかみにし、秘裂ではない蕾に押し当てていきました。

「ああ・・・い、いや・・・ど、どうか・・・ああ・・・」

肉棒が挿入されていきます。

「力を抜くんだ。私のすべてを受け入れなさい」

「あぐぐ・・・あぅぅ・・・」

咥え込まされていたバイブに比べれば、格段に太い立花の肉棒が、

見る見るうちに妻の蕾の奥へと入り込んでいきました。

「おお、いいですよ、奥さん。いい締め付けだ」

「あうう・・・ああ・・・・」

妻は、声にもならないうめき声を出すのがやっとでした。

立花は、かなりの時間を掛けて、肉棒を根元まで押し込んだんです。

妻は、涙を流し泣いていました。

それでも、立花の容赦はなく、腰を振り始め、

「ああ・・・・い、いや・・・う、動かないで・・・・ああ・・・」

その声は、まぎれもなく甘美を帯びた声でした。

これまでの立花さんとは違い、妻のアナルの感触を楽しむかのように

無言で、ゆっくりと腰を振り続けていました。

「あぐぐぅぅ・・・・ああ・・・」

排泄器官を犯されることでの惨めな気持ちと苦しさそれと快楽、

それぞれが交錯している事を物語るような妻の喘ぎでした。

立花の腰の動きは、徐々に速さを増し始めていきました。

「あうう・・・ああ・・・ああ・・・」

「感じてやがる。清楚な顔して、尻の穴を

犯されて感じる変態奥さんだったんだな」

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2017年04月22日

寝取られの果てに、その13、あ〜肛門

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寝取られの果てに、その13、あ〜肛門

私にとって、これは、器官の美醜には関わりのない、

夫婦としての尊厳の問題でした。

セックスに際するときも、私は常に視野の範疇に肛門が

及ばないポーズでしか、妻を愛せませんでした…

立花は、潜り込ませた太股に妻の腰をのせると、

自由になった手で、陰唇の合わせ目を一杯に開いています…

なんというアクロバチックなポーズであることか…

妻の身体にこれほどの柔軟性があるとは知りませんでした…

ピンと開け切りながら、しなやかに伸びる脚…

立花は陰部に指を遊ばせてはいても、肘は一切、妻の太股に

触れてはいません…

閉じる意思さえあれば、妻は、脚を閉じられる体勢にあるのです…

開いたのは立花ですが、開け切っているのは妻なのでした…

立花は頬をへこませ、くちゅくちゅと口中に唾液を溜めると、

すぼめた唇の先端から、それを、膣口へ垂らし込むのです…

何度も、何度も…

時折、なめくじのような舌をオメコ全体に、ペタリと張りつけると、

陰唇を唾液をまみれにするのです…

私は、二人の視線を避けながら、敷布団の角に陣を移動させると、

中腰になり、背中越しに立花の行為を注視していました。

そのとき、ふいに立花が、私を見返ったのです…

「ふふっ…自分の女房じゃないか…見たければ、

遠慮せずに、もっと近くへ来いよ。いま、入念に濡らしてるところさ」

「手数をお掛けして、申し訳ない…お言葉は有り難いが、

あまり近づいて、妻の気が散るといけませんから…」

「奥さん…旦那が応援してくれてるぜ…」

妻がワサワサとかぶりを振りました…

「美佳子…一杯、気持ち良くさせて貰いなさい…

こ、ここで、応援してるから…」

「応援する気があるなら、手でも握ってやれよ…」

立花の背中が壁になって、妻の表情を窺うことができません。

私は、思い切って、妻の側へにじり寄りました…

「美佳子…」

「あぁ…」

そのとき、伸ばし切った妻の脚がびくんと大きく波打ちました。

骨太い指が、尻の割れ目を尚更に開け切り、立花は、あろうことか、

陰唇の途切れた、その下の部分へ顔を埋めたのです…

そこは、私が唇はおろか、指でさえ触れたことのない

不浄の部分でした…

情報の氾濫した世の中ですから、そこに強烈な性感が

眠っていることを知らないでもありません…

でも、その種の行為と妻を結びつけて考えることを、

私は極力、避けてきたのでした…

第一、妻の性格から考え合わせても、うしろの部分に対する、

そのような性的な技法は、とても、現実的には思えませんでした…

「あぁ剛さん!」

「どうした奥さん…ふふっ、待ってたんだろ…

亭主の前じゃいやかい?」

「言わないで…」

「こっちは、いつもの手順どおりにしているつもりだぜ…」

身体を二つ折りにされるという窮屈な体勢にありながら、

妻が自ら望んで股ぐらを開き切っていたことの意味が、漸く氷解しました…

妻はそうされたかったのです…

夫が同室する、今夜のこの場所においても…

いつもそうされるように、立花のいう、手順どおりに、

妻は尻の割れ目を愛されたかったのです…

「美佳子…」

「そうよ…これが私よ……貴方、ちゃんと見てて下さい……

剛さん、続けて…あぁぁ…」

「そうかい、いつもどおり、尻の穴を舌でほじくればいいんだな…」

妻の尻がぶるんと震えたかと思うと、ゆっくりと回転し始めます…

それに連動して、Vの字に突っ張った脚が、まるで、

水面に浮かぶシンクロの脚のように、伸びやかに揺れていました…

会陰に乗せた立花の鼻が大きく膨らんでいます…

肛門にあてがった舌の動きが、どのようなものであるかを、

私は推し測ることはしたくありませんでした…

尖らせた舌先が、糸を引きながら、尻穴から離れます…

シンクロの脚が折り畳まれました…

依然、妻の尻は宙に浮いたままです…

骨太の中指の先端が、唾液まみれの肛門に押しあてられました…

「いいな…奥さん…」

紀ノ川のパーキングで《大便?》

妻に向けた立花の片笑いを思い出しました…

「入れるぜ…」

唐突に、妻が私の手を握りました…

「あぁ貴方…お願い…見ないで…」

指を突き立ててしまえば、肛門は、薄茶色の排泄口の小皺が消えて、

不思議と不潔感がありません…

もとより、色白の妻には、尻の割れ目に一切のくすみがなく、

それは、搗きたての柔らかな餅に指を突き立てているといった

趣きなのです…

(だからといって美佳子…そこは、人の目に触れられることすら

恥ずかしい、不浄の部位なんだぞ!君らしくないよ…

常日頃、あんなに品位を重んじていたじゃないか…

知らなかったよ…君に、こんな行為が受け入れられるなんて…)

「貴方、見ないで…」

妻が上半身を捩って、両手で強く、私の手を握り締めます…

(どうしたんだ…見てゝ下さいと言ったり、見ないでと言ったり…)

指は第二関節を手前に静止し、進むことをしていません…

「美佳子…大丈夫かい?」

私が妻の手を強く握り返そうとした瞬間、

さっと妻の手が離れました…

体勢をもとに戻した妻は、再び、脚をピンと張り、

自らの両手で尻の割れ目を、一杯に押し開いたのです…

「剛さん…ううっ…」

妻が尻を高く持ち上げました…

「あぁ…」

指は微動だにしないのに、せり上がった尻が、

第二関節を呑み込んでいきます…

「おいおい…奥さん、大便は済ませてんだろうな…」

自ら両手で尻を押し開いている羞恥のせいなのか、

妻の上気した額から汗が吹き出ています…

鬢からのほつれ毛が、頬にぴたりと張りつき、

口元へと流れた毛先の数本が、なまめかしく唇の端に

銜えられていました…

「聞いてるんだぜ、奥さん…いつも通りに、

浣腸をしてやろうか?」

「いや!今夜だけは…いや…」

「亭主の目の前じゃ嫌だというから、先に糞を

垂れておけって言っといた筈だ…おちおち、

指も動かせないぜ…ふふっ」

「お、お風呂の前に…す、済ませたわ…」

「まさか、自力じゃないだろな…」

「ちゃ、ちゃんと…お、お浣腸を…」

「イチジクか…何本使った?」

「二本よ!あぁぁ…」

妻が、宙に浮かせた尻を激しく回転させ始めました…

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寝取られの果てに、その12、変態に悪人はいないよ…

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寝取られの果てに、その12、変態に悪人はいないよ…

立花の反り返った先端が、立花の臍を激しく打ちつけました。

立花の屹立した男根の全貌を目にしたのは始めてのことです…

その大きさは言うに及ばず、正面から見る裏筋は、まさに

驚嘆すべきものでした…

ペニスを三本、束ねたような形状なのです…

頑強な肉の棒が、裏筋のど真ん中に、もう一本、堂々と

芯を成していました…

「本上さん、先に寝室に行っててくれないか…

美佳子を臨戦態勢にしたら、俺たちも行くから…

襖は閉めておいてくれ…」

「ここに居ちゃだめですか?けっして、邪魔はしませんよ…

黙って見ているだけすから…」

「貴方、行ってよ…気が散るじゃない…」

私は一人、寝室へ移動しました。

襖を閉めるとき、腰を浮かせた妻の尻に、立花が

座蒲団をあてがっているのが見えました…

襖から、ほんの四、五十センチのところに、仰向けの妻の

頭があり、私は何かひと言、声を掛けようと思ったのですが、

言うべき言葉をみつけられませんでした…

立花は、なぜ?私一人を先に寝室へ行くよう促したのか…

それは、ビデオカメラのセッティングの為の

時間を私に与えようとしたのです…

私は寝室に入ってから、そのことに気づきましたが、

もはや、カメラなどどうでもよいという気分でした…

先の楽しみより、目の前の今の楽しみです…

妻のフェラチオを眼前にしても、私の祖チンは

完全勃起しませんでした。

しかし、下腹から湧き上がってくる焦燥感に、胸は昂るばかりです…

美佳子を臨戦態勢にするとは、どういうことなのか?

たしかに、あの巨根を美佳子の中に収めようとするなら、

オメコを相応の状態にしておかなければなりません…

尻の下に座蒲団をあてがっていたことから推察すれば、

きっと、立花はクンニあたりから、始めるつもりではないでしょうか…

私は、そっと襖の側へにじりよりました…

襖に隔てられてはいても、数十センチ先に、

美佳子の頭があるのです…

私は、神経を集中して気配を窺いました…

そのとき、ごく近いところで、ワサワサという物音が聞こえました…

数秒間とぎれて、また、ワサワサワサ…

音の位置からして、どうやら、美佳子が

首を振っている様子なのです…

「あうっっ」

「奥さん…そんなに、尻を浮かすなよ」

「い、いぢわるぅ…」

「今夜は、豆は舐めない…大事な客の依頼でね…

女房がチンポでイカせられるところを見たいんだってさ…ふふっ」

(立花…よく通る声だな…襖の向こうで聞き耳を立てている私に、

言い聞かせてるつもりなんだろ…有り難い話だ…)

「もうっ…そんなバカな依頼をしたのは、いったい、どこの誰?」

「あんたの旦那だよ」

「ピンポ〜ン!剛さん大正解…《ここからは、小声で》嫌だわ…

私まで下に見られてるみたいで…夫婦だからって、

あんな人と一緒されたくないわ…」

「夫婦でいる限り、変態の奥さんという汚名は

濯がれないさ…だが、変態に悪人はいないよ…

美佳子も負けずに、スケベになればいいじゃないか…」

「嫌いにならない?

「なるもんか…ますます好きになる…」

「剛さん…だったら、美佳子を、美佳子をスケベな女にして…」

襖が開き、全裸の二人が寝室へ入ってきました…

胡座をかいていた私の目の前を、立花のペニスが、水平に

角度を保ったまま通り過ぎます…

妻はしなだれ掛かるように立花の肩に顔を預けて、

腰に手をまわし、もう片方の手のひらで恥毛を被い隠しています…

(美佳子…一糸纏わぬ女が、手のひらのみで陰部を

被う淫靡さに、お前は、何故、気づかない…寸前まで隣室で、

大股開きをして見られていた陰部ではないのか…いったい、

誰の目から遠ざけようとしているんだ…この部屋には、立花の他に、

私しかいないじゃないか)

立花は、中央の床の掛布団を撥ね除けると、そこにどっかりと腰を下ろしました。

「おっと、煙草だ…」

前屈みになり、手のひらで、女性器全体を包み込んむようにして、

横たわろうとしていた妻が、そのままの体勢で立ち上がります…

立ち姿のまま、手のひらでオメコ全体を隠そうとすれば、

優雅に、恥毛だけを隠すようにはいきません…

私の視線を意識していたのでしょう、

妻は一度、被せてしまった手を陰部から引くこともならず、

前屈みに、ペンギンのような歩き方で、隣室へと向かいました。

(行き着くところ、お前の慎ましさなど、底の知れたものさ…

どうせ、チンポを受け入れる際には、大股を

開かなければならないんだ…

今夜は、たっぷり見せて貰おうじゃないか…慎ましやかなオメコが、

どのようにして涎を垂れ流すのかを…)

灰皿と煙草を両手に、妻が私の目の前を通ります…

(美佳子…最初から、そうして歩けばいいじゃないか…

陰部を見られたくないのか…見せたくないのか…)

妻は煙草の箱を手渡すと、胡座をかいた立花の膝の前に、

灰皿を差し出します…

立花が煙草を取り出し、くわえようとした、

その瞬時、微笑みながら、妻は身体を寄せて、

ライターに火をつけたのでした。

結婚以来、ライターに火をつける妻を、間近に見たことなど、

私は一度もなかったのです。

頬と頬とを触れ合わさんばかりに二人が見つめる小さな火…

立花は大きく吸い込むと、悪戯っぽく妻の顔に向けて、煙を強く吹きつけました…

妻は顔をしかめて煙を払うと…

「やったわね、剛!」

すばやく、立花のくわえていた煙草をもぎ取ります…

無言のまま、立花は半身を起こし、立て膝になると、

腋から手を入れ強引に抱き寄せました…

「あっ、だめ!煙草の火が…」

唇をふさがれた妻の指先で、小さな火が震えています…

立花は、妻の指先から火のついた煙草をつまみ取ると、

それを灰皿に揉み消しました…

息をつめ続けた長いキスから解放され、妻は大きい呼吸を繰り返し、

蒲団に仰向けています…

動悸の鎮まる間も与えず、立花は太股をだき抱えると、

妻の身体を二つ折りにしました。

尻が持ち上げられ、腰が浮かされ、爪先が額に触れそうなところで、

大股が裂けんばかりに左右に開かされます…

《まんぐり地獄裂き》或いは、《まんぐり二穴晒し》俗に

言うところのまんぐり返しの変形です…

私は愛するが故に、妻の肛門を目にするのが苦手でした…

別に、病的なほどの潔癖症という訳でもないのです…

ただ、妻が排泄に直接繋がる器官を持ち合わせていると考

えるのが厭だったのです。

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2017年04月21日

寝取られの果てに、その11、二人の男の目に肌を晒す妻

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寝取られの果てに、その11、二人の男の目に肌を晒す妻

すでに、唇は唇で塞がれています…

三秒、四秒

立花の胸におかれた手が、押し退ける意思を見せて、

わずかに白ばんでいます…

七秒、八秒

正座の膝がゆるやかに崩れ始めました…

膝頭のこわばりが解け、浴衣のすそから、片側のふくらはぎが、

露になっています…

十二秒、十三秒

全身を脱力させた妻は、腋から差し入れられた立花の腕によって、

今はかろうじて態勢を保っているようです…

「酒臭くないかい?」

妻が力なく、無言で首を振りました…

(大丈夫か、美佳子…呑めない酒を口にしたりするからだよ…

きっと、キスをされて、緊張の糸が切れてしまったんだ…

それで、いっぺんに酔いがまわてしまって…

嫌なら嫌と断ってしまえよ…

立花だって、話せばわかってくれるだろうから…)

立花が身体を離しました…

妻はくず折れるようにバタンと畳に両手をつきます…

「自分で脱げるね…」

妻が小さく頷きました…

先ほどの激しいキスで、帯の結び目は腰骨のあたりに移動しています…

妻がのろのろと立ち上がりました…

私の視線を逃れるるように背を向けて、

帯の結び目に手を掛け、その端を引きました…

はらりと裾がふくらみます…

妻は帯を小さく丸め終えると、胸元をはだけて、

片方ずつ腕を抜きました…

袖口を下げると、肩から浴衣が滑り落ちました

妻は全裸でした

白磁の肌が部屋の照明をいっそう明るいものにしています…

「こっちを向けよ…オメコが亭主に見えるように、

思いきり股を開くんだ…

もう、べちゃべちゃに濡れてるんだろ…」

二人の男の目に肌を晒す、このときの妻の心境は、

どのようなものであったのだろうか…

一人は、生涯の伴侶として子をもうけ、母として妻としての長い年月、

喜び悲しみを伴にしてきた男…

もう一人は、この数ヶ月、女として、肉の悦びだけを与えられ、

肌を馴染ませてきた男…

(美佳子…なくても生きられるのは、どっちだ。

難しく考える必要はないよ。単純な選択じゃないか…チンポを取るのか、

健太を取るのか…

今夜、それを見極めてやるよ。

お前の中にある女の本性という奴が、いかほどのものであるかを…

頑張れ、美佳子…健太に見られてると思ってな(笑)私と別れたいなら、

腹をくくって、狂わせて貰え!)

「お願い…灯りを消して…」

M字に開脚した陰部を片手で被い、妻が、か細い声で言いました…

「わがままを言うなよ…消したら、亭主に見えないだろ…」

立花が、私を返り見ました。

「立花さん…そろそろ隣室へ移動しませんか…」

「あんたが焦ってどうするんだよ。見ればわかるだろ…

俺も奥さんも、まだ、臨戦態勢じゃないんだ…それよりご主人、

酒を股ぐらに溢されてしまった、タオルを取ってくれ…」

私が座椅子に掛けられた濡れタオルに手を伸ばし、

それを手渡そうとすると…

「女房のしでかした粗そうなんだぜ…股ぐらがべとべとだ…拭いてくれよ」

そう言うと、立花は浴衣を脱ぎ去り、私の目の前に仁王立ちになりました…

むろん、全裸です…

「申し訳ないない…気が利かなくて…美佳子、君がいけないんだぞ、

変に抗ったりするから…」

「あんた男か…?」

「男って…?」

「女房一人守れなくって、それでも男かって聞いてるんだよ!」

「む、むろん男だよ…だ、だから、妻に代わって、

こうして拭かせて貰っているんじゃないか…」

「じゃあ、棒を持ち上げて、金玉も拭いて貰おうか…」

「お願い…二人とも、もう、やめて…主人の言う通りよ、

いけないのは私よ。

剛さん、粗そうしたことは謝ります。

でも、気弱な人をいじめるなんて、貴方らしくないわ…

せっかくの三人の旅行なんですもの、楽しく過ごしましょうよ…

貴方、もういいわ…私が拭かせて頂きますから…」

全裸の妻がチンポを持ち上げて、金玉を拭き始めました…

その表情に、初めてDVDを鑑賞したときのような巨根に

対する畏れは見られませんでした…

棒を持ち上げた妻の左手が、奇妙な動きをしています…

陰嚢から、両内股を往復するタオルの動きに連動するかのように、

かすかに、左手が上下しているのです…

意識してのことか、右手につられて自然とそうなるのか…

或いは、私の目の錯覚なのか…

その答はすぐにでました…

右手のタオルが陰嚢をやわらかく包み、その動きを止めたとき、

それが、かすかであろうと、左手は動くことを止めなかったのです…

妻は命ぜられもしないうちから、控え目ではあるにしろ、

自らの意思をもって、ペニスをしごいていたのです…

立花がタオルを持つ妻の右手首を制止しました…

いきおい、妻の左手が、速さを早め、上下し始めます…

「剛さん、もう少し足を開いて…そうよ」

カポッ

(今夜は、辛くて書けません…)

どんなに贔屓目に見ても、妻のフェラチオのぎこちなさは

歴然としていました…

当然ながら、男根を口に含むためには、

顔を寄せなければなりません…

妻はこのとき、顔を寄せて口を開くのではなく、

口を開いて顔を寄せたのです…

そのまま、一気に呑み込むのかと思えば、直前で、躊躇する様子を

が見せて、口を真一文字に結んでしまうのです…

それは、焦らすことを意識しての技法などではなく、

単に行為に一貫性がないだけの話なのです…

ペニスの先端に目を落とすと、一大決心をしたかのように、

慎ましくすぼめた唇を押しあてると、亀頭の丸みに沿わしながら、

ゆっくりと口を開いていきました。

唇が、鋭利に切り立った段差の部分を過ぎるとき…

カポッっと音がしたのです…

これほど、巨根に似つかわしい擬音はありません。

その淑やかな口のすぼめ方と、亀頭を呑み込んだ後の、

まるで大あくびを思わせるような無様な口元とのギャップが、

私には憐れに見えてなりませんでした…

(美佳子…可愛すぎるよ…)

ペニスを慈しむ眼差しは見せても、いっぱい、いっぱいの口元には、

もはや男を歓ばす余裕などなく、時折、涙目の顔を上目遣いに

立花に向けるしかないようでした。

ペニスに与えられた刺激ではなく、

妻のそんな可憐な仕草が、立花の欲情に火をつけたのでしょう。

みるみる膨張した男根は力強く、

妻の上顎を持ち上げんばかりに反り返っています。

あまりの息苦しさに、妻は身体を沈めました…

ペニスが妻の上顎を擦りつけながら、いきおい、口から飛び出しました…

バシッ

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寝取られの果てに、その10、チンポ比べ

その立花でさえ、二人きりのときは、呼び捨てにする美佳子の名を、

今日は、奥さんと言い換えている…

亭主の眼前でその妻を抱くという倒錯した行為…

妻と距離を置くのは、彼一流の役づくりなのかもしれません…

(美佳子、顔が真っ赤じゃないか…過剰反応、し過ぎだよ…

立花は微妙な言い回しをして、お前の反応を楽しんでいるのさ…

紀ノ川パーキングの大便の話と同様だよ、立花は、女を羞恥させる

ことにサディスチックな快感を覚えているのさ…

同時に、意識して女の欲情を煽り立てているんだよ…

さすがだよ…手練れた遣り口だ)

「本上さん…まだ、夕食までに間がある、ひとっ風呂、浴びますか…」

「そうだな、そうしようか」

(美佳子、お前もズルズルのオメコ汁を洗い流してくればいい…

そうしないと、ショーツが何枚あっても足りなくなるぞ)

私と立花は、浴衣に着替えると、妻を部屋に残し、

四階の大浴場へと向かいました…

厚い胸板から臍まで、途切れることなく続いた剛毛が、

見事なまでにふさふさと、その裾野を、下腹へと広げています…

立花の裸体を見るのは、駅裏ビルのサウナに

同伴して以来、久しぶりでした…

(なんという毛深さだ…)

この獣のような身体が、妻の白磁の抜けるような肌に、

今夜、覆い被さるのです…

「本上さん、チンポ比べをしませんか?」


大浴場に人影は疎らでした。

湯の湧き出でる岩場の陰に、私たちは身体を沈めました…

「比べても負けるに決まっている…(笑)」

「本上さん、勝ち負けじゃないですよ…

比べることに意義あるんです…さぁ…」

大胆にも、立花は私の手首を強く掴むと、

自らの股間に導こうとするのです…

(立花君、なんでもお見通しなんだね…私は、

今日、打ちひしがれる為にここへきた…

それは、そうすることでしか、性の歓びを感受できない

異常性欲者だからだ…君は、そのことを百も承知で、

私に気持ちを寄り添わせようとしてくれているんだね)

立花が手首をいっそう引き寄せます…

湯の中に触れるものがありました。

(いやっ、だめ…いけないわ…)

「本上さんこれが、あんたの女房を寝取った肉棒だよ…握

ってみろよ…女房の気持ちがわかるぜ(笑)」

「凄いよ、立花君…」

「今夜のこと、後悔しないで下さいよ…」

「するもんか…ようやく、長年の願いが叶うめでたい日だ…

妻を説得してくれたこと、感謝しているよ」

「奥さん、気持ちをふっきりたくて了解したんじゃないかな…

そうだとすれば、完全に本上さんから、

心が離れてしまうかもしれませんよ…」

「自分が蒔いた種だ…覚悟はできている…」

私になんの覚悟があったというのでしょう。

この後に及んでも、妻と立花と私、今日のような三人の蜜月の時が、

いつまでも続くと、安直に考えていたのです…

「離婚をのむ条件での今夜の提案を話したとき、彼女、泣いてましたよ…

あの人は、なんで自分から進んで、不幸になりたがるんでしょうって…」

妻はその頃までは、私を不幸にさせない為、自分が幸福になることに

躊躇していたのです…

「不幸になる為じゃない…幸福になる為に提案したんだ…」

「そうですか…解りました…今夜は、ベストを尽くしますよ…

そして、貴方から美佳子を奪います…

本上さん、俺だってもう…引き返せない

ところまできてしまってるんです…」

静かな夕食の宴でした…

隣室には、すでに床が三つ、並べ敷かれています…

こちら側に並んだ二つの膳には妻と私…

立花は一人、対面の座卓にゆったりと腰を下ろしています。

往路の車中での席取りの無念さを、

これで少しは挽回できたかもしれません。

妻が横で、猫舌の私の為に鍋物の具を

椀に取り置きしてくれています。

「こうして、二人を眺めていると、いい夫婦に見えるんだがなぁ」

立花は、酒は弱くはないのですが、

今夜は幾分かセーブしている様子です。

「見えるだけじゃなく、実際にいい夫婦だよ…なぁ美佳子…」

「そうだといいんですけど…」

「おいおい、そう突き放してくれるなよ(笑)」

「だって…先のことなんて、誰にも分からないんですもの…」

「ほら、やっぱり、うわべだけの夫婦だ…

夫婦としての土台がしっかりしていない…」

「夫婦としての土台?」

私は聞き返しました。

「セックスですよ…」

「立花君、手厳しいことを言うねぇ」

「本音を言ってるだけだよ…男になれない男と、女にして貰えない女…

だからあんた達は、永遠に夫婦にはなれない…

それとご主人…今夜は、俺のことを君づけで

呼ぶのは、やめてくれないか…」

(先ほど、大浴場の脱衣場で立花が言っていたのは、このことだったのか…

《今夜は人格を変えて接しますから…

マゾヒストの本上さんに引導を渡します》

上等じゃないか…是非、そうしてくれたまえ。私の望むところだよ…)

「なんと呼べばいいんだい?」

「俺は今夜、ゲストとしてここにいる…頼まれてつき合ってるんだ…

もっと、敬意を払うべきでしょ?」
「敬意は、払っているつもりだったが…

気分を損ねたなら謝るよ…立花…さん…」

「それと…奥さんは今夜、俺のパートナーだ…

それだって、そっちから頼んできたことですよ…違いますか?」

「その通りだよ…」

「いつまでも旦那気取りでいるのは、やめて貰いたいな…

美佳子、こっちへ来いよ…」

妻が箸を置きました…

あらかたの食事は済んでいます…

元より、目の前の馳走に、食欲の湧く状況でもありません…

「貴方……」

不安げな目で、妻が私を見ました…

ふだんなら、たしなまない一口ばかりの酒と、

鍋からの湯気に、顔が赤らんでいます…

立花に気づかれぬように、私は指先で妻の膝を突きました…

鍋の火を消し、ゆっくりと妻が立ち上がりました…

浴衣のすそを合わせ整えながら、妻は、立花の横へ正座しました。

座布団一枚くらいの距離です…

「亭主の目が気になるのかい?何をかしこまってる…」

「別に…かしこまってはいません…」

「だったら、もっと、そばに来いよ…さぁ、一杯、いついでくれ」

妻はにじり寄り、卓上の銚子に手を伸ばしました。

「緊張することはないさ…ここを俺のマンションだと思えばいい…

二人で汗を掻いたあと、そのまま、素っ裸で酌をして

貰ったことだってあったじゃないか…忘れたのかい?」

傾けた銚子の腕を立花が引き寄せます…

「だめっ、お酒がこぼれますっ…あっっ!」

すばやく妻の背中にまわした立花の腕に、力が込められました…

立花の太股あたりで跳ねた銚子が、

半円を描いて畳の上を転がります…

静止した銚子の口から、とくとくとく…

すでに、唇は唇で塞がれています…

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寝取られの果てに、その9、南紀白浜温泉


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寝取られの果てに、その9、南紀白浜温泉

振り返ると、ドアのノブに手を掛けた息子が、今にも泣き

出しそうな顔をして、私たちを見ていました。

親としての自覚は、もう、ズタズタです…

真っ赤なパンティを履き、尻をくねらせ、他の男が放出した、

妻のオメコの精液溜まりを、顔をべとべとにしながら

吸い立てていたのですから…

「健太…お母さんね、今日、病院に行ってきたの…

脚の付け根に腫れものができてるのよ…

今朝、お父さんに診て貰っていたでしょ。

お医者さんに叱られちゃった…

素人療法は、いけないって…ほら、ちゃんとキャベツも食べてよ…

素人療法って、わかる?」

「間違った治療のこと?よくは、わからないけど…」

「いいの、健太も大人になったらわかるわ…どう?…

ハンバーグ、美味しかった?」

「うん、美味しかったよ」

「そう、うふふっ」

いったい、この明るさは何なのか…妻には元々、そういう二面性が

備わっていたのだろうか。

それとも、良妻賢母の仮面の下に打ち沈んでいた女としての部分が、

私の目の前に忽然と姿を現しただけのことなのか…そうだとすれば、
こと
すべて、立花の巨根の為せる技に違いありません…

いずれにしても、母は強く、女は恐ろしい…

私達、夫婦は完全に破局していたのです。

私は二人にセックスを見せることを離婚の条件としました。

もともと、寝取り願望の強い立花、彼の主導のもと計画が

進められました。

車はボルボC70カブリオレ…運転をしているのは立花です。

彼にこういう車の趣味のあるのは意外でした…

営業用のライトバンや、ホロ付きの軽トラを

乗り降りする彼の姿を、見慣れていましたから…

行き先は、南紀白浜温泉…

立花が自宅まで迎えにきてくれました。

横付けされた車に、先に乗り込んだのは妻でした。

私より、数歩、先んじて玄関を出たのですから、

当然と言えば当然のことなのですが…

妻が助手席に腰を下ろすのを見て、

私は致し方なく、後部席に乗り込みました。

別段、立花にそうするよう、促された訳ではありませんが、

この席の取り方に、私は違和感を覚えていました…

後部席に夫婦並んで陣取るのが常識的で、そうでないなら、

少なくとも、私の助手席は譲れないところです…

たとえ、片道三時間足らずの小旅行であっても、

流れ行く景色を、夫婦仲良く寄り添って、

楽しみたいというのが、私の本心でした…

長い年月、積み重ねた夫婦としての生活の重み…その一端でも、

立花に見せつけてやりという気持ちが、強く私にはあったのです…

何はともあれ、私の人生、最大のイベントがある日なのです…

私は饒舌でした…

後部席に自分一人、疎外された気分になるのを恐れていたのです。

「本上さん、一気に走りますか?次、紀ノ川だけど…」

「急ぐ旅でもないし…どうする美佳子…」

「私、喉が渇きました…」

(美佳子…喉は渇いているかもしれないが、下のほうは、

もう濡れそぼっているんだろ…無理もないさ、

今夜、亭主の眼前で、他の男にオメコをされるんだからな…

平静でいられなくて当然だよ。長い年月、苦楽を伴にした亭主に、

身をよじってよがり声を上げる、女の本性を見られたくないだろうから…

恥ずかしいんだね。さっきから、立花が話し掛けてるのに、

まともに受け答えができないじゃないか…

すでに、今夜の事を考え始めている証拠さ。

美佳子…今夜はね、ふだん、立花に抱かれるのとは、また違った歓びを

発見できるかもしれないよ(笑)下着の替えは、何枚、持ってきたんだ?

汚してるんなら、紀ノ川で履き替えておけよ…)

いきなり、股ぐらがビチャビチャだと、立花だって

興醒めだろうからな…第一、そういう尻軽な女を妻にした俺が

恥を掻くことになるよ…)

「貴方、お茶は?」

妻が後部席を振り返りました…

「俺はいいよ…」

「奥さん、ついでに用を足しとけば?」

「ええ…そうします…」

「大便?」

「い、いいえ…」

(お前たち!どういう会話なんだ…側に亭主がいるんだぞ…

それだけ二人は慣れ親しんだ仲だと、アピールでもしたいのか…

美佳子、十数年間、俺の前で屁ひとつ、ひったことのなかったお前が…)

私と立花は喫煙所で、妻がトイレに向かうのを遠目に眺めていました…

「奥さん、今夜をクリアすれば、離婚できると信じていますよ…」

「君はどうなんだい?」

「奥さん次第ですよ…俺は、このままの関係でも別に

不満はないですけどね」

「そう願いたいね…」

「知ってましたか?」

「何を?」

「彼女、名器ですよ…」

「名器?そうなんだ…わからなかった」

「今まで出会った中で一番の女です…早漏じゃ、

わからないでしょうが…それに、ある程度、長さがないと…」

「どのくらい?」

「ふふっ、十四、五センチかな…奥に届くだけじゃ駄目なんですよ…

圧迫しないと…チンポに、子宮を持ち上げるくらいの馬力がないと…

あの女、名器だったと言う奴に限って、

チンポを見ると笑ってしまいますよ…」

「そういうものかね…私なんかには、別次元の話だが…」

「今夜、実演しますから…さあ、行きましょう」

「武者ぶるいするよ」

「本上さん、貴方は、真実の友人ですよ…」

妻がトイレから出てきました。

白良浜を一望できる高級ホテルでした…

夕刻、五時半チェックイン

部屋は最上階の十二階、隅々にまで贅をつくしたスイートの和室です。

雪見障子を上げれば、夕日に染まった水面がまばゆく眼下に輝いています。

妻は、久しぶりにみる海景に、少し、気持ちを和ませたようでしたが…

しかし、それは束の間にしか過ぎませんでした…

「最近は、ベッドばかりだったからな…奥さん、たまに、畳の上で寝るのも、

風情があっていいと思わないかい?」

「え、…ええ…」

「畳の上に蒲団、スプリングがないぶん、別の感覚が

味わえるかもしれませんよ…どう?早く寝たくなった?」

「雰囲気が落ち着いていて、素敵なお部屋だわ…し、

しつらえが良くて…」

「しつらえかぁ…たしかに…畳は少々尻を振り立てても、

ベッドみたいに軋まないからな(笑)」

緊張に妻の表情がこわばっています…

不倫を重ね、いくら肌を馴染ませた立花とはいえ、

夫のいる側での性的な軽口には、おいそれと

同調もできないのでしょう。

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2017年04月20日

寝取られの果てに、その8、これが精液の味なのか…

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寝取られの果てに、その8、これが精液の味なのか…

妻が帰宅したのは、私が二度目の射精をした直後、

明け方の五時近くでした。

肩までに伸ばした黒髪の先は、だらしなくほつれ、飛びはね、

意地汚く絡まり合い、立花との情交が、いかに激

しかったかをもの語っていました。

妻の寝不足の腫れぼったい目は、今しがた失神から

醒めたとでもいうかのように、焦点が定まらず、虚ろでした。

「お話があるの…」

昨夜、妻は無修正のDVDや、早漏の塗り薬に始まる一連の

私の策略を立花から種明かしされ、マゾヒズムの一種である、

寝取られの概念を、さんざん吹き込まれてきたようでした…

「事実なの?最初から、すべて貴方が仕組んだことなの…」

「そんな話はあとにしろ…脱ぐんだ…体を調べる…」

「貴方!ちゃんと話して…」

「わ、わかってるよ…あとで、ちゃんと話すから…

少しでいいんだ、君の体を心配するのは、夫として当然のことじゃないか…」

「わかったわ…必ず、あとで話して頂くわよ…

待ってて…シャワーを浴びてきます…」

「そ、そのままがいいんだ…シャワーは浴びないでくれ…

あぁ、美佳子、よく帰ってきてくれたね…信じていたよ…」

「貴方…私の体に触れるのは、今日で最後だと思って

頂戴…これは、昨夜の罪ほろぼしですから…」

ベッドの端に腰掛けていた妻は、ワンピースをたくし上げ、

投げ遣りな様子でショーツを脱ぎ去りました。

私は膝間づくと、ベッドの端にだらんと垂れた

二本の脚の間に自分の体を割り入れました…

それから、両手を妻の膝裏にあて、高く持ち上げると、

大きく股を開かせたのです…

眼の前に、行為の余韻に息づく、いまだ閉じ切らないままの

合わせ目が、サーモンピンクの含羞の

色をわずかに覗かせていました…

「避妊具は使用したの?」

妻が上半身をひねり、両手で顔を覆いました…

羞恥が込み上げてきたのか、それとも、立花との情交を

思い出し、自尊心から、ただ単に、上気する顔を見られたくなかったのか…

「使いませんでした…」

「いいんだよ、美佳子…責めている訳じゃないんだ…

夫婦生活のように、律義にコンドームを使って貰える

状況でもなかったろうから…嬉しいよ、正直に話してくれて…

それじゃ、生のままのペニスで、中に射精して貰ったの?」

「そうだと思うわ…」

「覚えてないのかい?大きいチンポで突かれると、

快感が強すぎて、稀に記憶の飛ぶことがあるそうだ…

ごめん、チンポだなんて言ってしまって…」

この眼の前の合わせ目を開いたすぐそこに、

夫以外の男から放たれた精液だまりがあるのです…

「美佳子、すまない…チンポだなんて…どうかしているよ…でも、

相性のいいペニスで、長時間セックスをされると、

本当に、記憶が飛んでしまうことがあるそうだよ…」

「私、ただ、夢中で…覚えていないの…」

私は両親指で、合わせ目をゆっくりと開きました…

「あっうっ…」

「やっぱり…精液の匂いがするよ…立花君、

中に出してくれてたんだよ…美佳子、一応、確認させて貰うよ…」

開いた合わせ目に顔を近づけると、そこに口を押しつけ、

私はおもいきり舌を差し入れました…

(あぁ、これが立花の精液の味なのか…あぁ、

なんて美味しいんでしょ…あぁ立花さん…吸わせて頂戴!)

私の中の美佳子が、再び目を覚ましたようです…

ジュルジュレズルル…

「あっ、いやっ…」

言葉とはうらはらに、半身を起こした妻は、私の後頭部に

手をあてがうと、自らの股間に強く押しつけるのでした…

「美佳子、吸うよ…いいね、立花君をいっぱい吸うよ…」

「す、吸って!吸いきって!」

私は、吸い立てては脱がし、吸い立てては脱がしし、

妻を全裸にしてしまうと、自分の着ていたパジャマをも脱ぎ去りました…

二度目の自慰のとき、あらたに身に着けた二枚目の真っ赤な

ビキニのパンティは、履いたままです…

妻は気づいてはいません…気づかれてもいいのです…

寝取られを含めたすべての性癖を今日こそ、

私は打ち明けて、妻に許しを乞わなければなりません…

美佳子のオメコ放たれた精液を、美佳子に

成りきった私がこれから一滴残さず吸うのです…

「あぁ、貴方…これが最後よ…おもいきり、吸って頂戴…」

(わかったよ…美佳子…今日より、お前との性交は諦めるよ…

だから、だからいいでしょ?…お願いよ…立花さんに

されたあとだけでいいの…こうやって美佳子のオメコを吸わせて

欲しいの…美佳子!)

「け、健太!…」

妻が叫びました…

そのとき私は、真っ赤なパンティを履いて、裂けんばかりに

開け切った全裸の妻の股間へ顔を埋めていたのです…

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寝取られの果てに、その7、お前はすでに狂ってる…

「帰宅したとき泣いていたよ…泣いていたんだぞ…」

「俺が忘れろって言ったときから、泣きづめでしたよ…(笑)

それで仕方なく、旦那に話せば、続けてやるって

ことになった次第ですよ。

奥さん、いじらしいじゃないですか(笑)」

「いじらしい?」

「そうですよ…奥さんにとっては、一大決心だったんじゃないですか…

腹を決めて、選択したってことですよ…」

「何を言ってるんだ…」

「それに、これって、本上さんの思い通りの結果じゃないですか…」

「なにが、思い通りなんだ?」

「俺を見損なわないで下さいよ…これでも、色んな遊びを

してきた男ですから…

本上さん、ふつうの人間なら、早漏の悩みや、チンポの

短いことをひけらかすように、他人に言いますか?

そこへ、寝取ってくれといわんばかりの留守中の納品…

みえみえじゃないですか…」

「そ、それは…」

「ふん、それはなんですか…本上さん、認めないつもりかい…」

「た、たしかに、それは認めるが…」

「認めましたね…ハッハッハ、これからが、

愉しみだな…覚悟して貰いますよ…」

立花がサディスチィックな本性を見せ、寝取りの真髄を

私に披露する、それが、すべての始まりでした…

品の日から一ヶ月経った頃、妻が初めて家を空けました。

夜の十一時頃、遅めの風呂を済ませて二階に上がると、

寝室にいるべき筈の妻の姿がそこにはなく、

硝子テーブルの上に書き置きがありました…

《健太が目覚めるまでに戻ります。

心配しないで下さい。今夜は帰りません。美佳子》

私は、真っ白になった頭で、それでも考えをまとめようと、

廊下をうろうろと歩き回りました。

それから、足早に玄関を出て、倉庫の横の駐車場を覗きました。

案の定、妻の軽自動車がありません…すでに、

ペニスは半立ち状態です。

私は慌てて、携帯を置いていた寝室へ戻りました。

《お客様のお掛けになった電話は、電波の届かないところにあるか…》

(美佳子…狂ったか…)

私は宙に浮いた体を支えられずに、

よろよろとベッドに倒れ込みました…

(私の目を盗んでの昼間の逢瀬ならまだしも…

こんな時刻、まるで盛りのついた牝犬じゃないか!)

子供が熟睡しているのを確かめ、寝室に戻ると、

私は下腹に哀しみと切なさの入り混じったような、

甘だるい欲情が沸き立つのを自覚せずにはいられませんでした。

私は全裸になると、箪笥の下段の引き出しから妻のショーツと、

それと対になるブラジャーを取り出しました。

内股立ちになり、髪を掻き上げる仕草をしたあと、ショーツを履き、

ブラジャーを肩に通しました…

(いやん、美佳子って呼び捨てにして…)

ベッドに横たわると、声を裏返し、甲高く妻の口真似をします…

(あんっ立花さん……うっ、大きい…あぁお口に頂かせて!)

今頃、立花のマンションではこんな場面が

繰り広げられているに違いありません…

(あぁ言います!言いますから…

主、主人のおチンポより大きいです…)

私は携帯を口にくわえ込みました…

(うぐぐっ… )

よだれが顎を伝います…

(あぁ好きよ…立花さん…)

(これが、欲しかったのよ!あぁ、凄いわ…)

(いやっ言えない…あぁ…そんなこと…し、して…く、ください…)

(言うわ…して…オ、オ、オメコをして下さい!あぁ…好きよ…好きよ…)

俺のどこが好きなんだよ…

立花のくぐもった声が聞こえました…

(どこがって…全部よ!目も鼻も…声も、しゃべり方も…匂いも…

厚い胸板も…毛深いお尻も…反り返った大きいおチンポも…

でも、一番、好きなのは…)

何だよ、美佳子…言ってみろよ…

(立花さん…あなたの強くて、優しい、心が好き…あぁ、

お願い…キスして…)

私は妻のショーツを脱ぎ去りました。

下腹から沸き上がる快感が、腰骨をくすぐり、尾てい骨の辺りに

集中し始めていました。

いつものように、内股にペニスを挟み、乳首を摘まもうとした、

その瞬時、口にくわえていた携帯が、いきおい震え出したかと

思うと、口の中いっぱいに着信音が鳴り響きました…

「もしもし…本上さん…」

「たひ、立花君か…」

私はとっさに裏返した声をもとに戻すことも忘れて、甲高く、叫びました。

「なにも言わずに、書き置きだけを残して、

やってきたというんでね…こっちにきていることだけでも

知らせておこうと思ってさ…」

「そんなことがよく言えるね。

誘い出したのは君のほうじゃないのか?」

「俺が誘い出した?ふん、心外だなぁ…逢いたくなったら、

いつでもこいとは言ってあったが、こんな時間にこられて、

こっちこそいい迷惑だよ…」

「妻は側にいるのか?」

「疑られるのはしゃくだ…奥さんの口から、直接聞いてみることですね…

おい、美佳子、旦那に説明してやれ…出ろよ…何を厭がってるんだ…

俺が痛くない腹を探られてるんだ…

バカ、体をひねるなよ…外れてしまうだろ(笑)」

(外れるって何が?まさか…)

「もしもし…貴方…」

「どうなってるんだ…」

「立花さんに責任はないの…今夜のことは、

すべて、私の独断なの…あっっ」

「ど、どうした?」

「なっ、なんでもないの…こうなった以上、

私、けじめをつけさせて頂くわ…」

「けじめ?」

「せ、正式に離婚をお願いするつもりです…」

「何を血迷ったことを…」

「血迷ってなどいないわ…《誰が離婚の話をしろと言った…

今夜、何をしにきたかを旦那に話せと言ってるんだ…》

言います、言いますから…」

「美佳子…脅されてるのかい…落ち着きなさい」

「お、落ち着いています…今夜のことは、私の意思よ…

強制されてもいなければ、脅されてもいません…

あんっ…《そうだ、俺は強制はしていない…仰向けに寝っころがっているだけさ…

もっと振れよ…自分で振るんだよ…そうだよ…

その調子だ…》

あぁ自然とお尻が動いちゃう!

《もっと、いい声を旦那に聞かせてやれよ…》

あぁ大きい…さ、避けちゃいそうぉ…お、奥にあたってるぅ…駄目ぇ!

貴方、聞かないで!あぁす、凄いわぁ…美佳子、く、狂っちゃう!」

美佳子…泣くことはない、お前はすでに狂ってる…

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寝取られの果てに、その6、告白の真意

「衣服を剥ぎ取るより、恐怖心を剥ぎ取るのが、

その十倍も難しい…キスは相手のそんな心を

読み取るためにするんですよ…」

一旦、体を離してショーツに手を掛けると、

妻は顔を上気させ、恥ずかしそうに尻を浮かせたそうです…

一気にずり下ろし、大股を開くと、予想通り、奥さんオメコは、

準備万端、ぱっくりと口をあけて息づいてましたよ…

「ここじゃ、いや…に、二階で…」

可愛かったなぁ〜セックス慣れしていないのか、

二階へ上がるのに、脱がしたショーツを履こうとするんですよ…

もちろん、履かせませんでしたよ(笑)

せっかくの、ぬるぬるオメコ、場所を移動する間に気持ちを

醒めさせたくなかったから…

俺は、着ているものすべてを、キッチンの床に脱ぎ捨てました…

二階へ上がる前にチンポをしゃぶらすことにしたんです…

膝間づかせて、仁王立ちになり、俺のいきり立った物を鼻の先に

突きつけてやりましたよ…

そのときの奥さんの反応、見ものだったなぁ〜

顎がガクガク震えててるのにさぁ、チンポから視線を外さないんだ…

目を出目金みたいに開け切って…

まぁ、俺にすれば、最初の見せ場ですからね。

「奥さん、どうだい?」

肩をすくめて、頭を横に振るばかり…

大抵の女は、慣れ親しんだ旦那のチンポと比較するもんです…

御祈りするみたいに、両手を胸のあたりで組んじゃってさぁ…

「恐いのかい?無理にとは言わないけど、

本気で俺にセックスをされたい気があるなら、

奥さんのその上品な口で、目の前の物をしゃぶって

欲しいんだ…いいね?」

うなだれていた妻の頭が、ゆっくり持ち上がったかと思うと、

立花の予想通り、かくんと、小さく縦に揺れたそうです…

「キッチンでキスをされたんだろ…どうして二階なんかへ?」

とにかく、その場を逃げだしたかったの…

どんなに抗っても、抗い切れる相手じゃないって、

半分は諦める気持ちでした…

「わかるよ…か弱い女の力じゃ、抵抗するにも、

限度があるだろうから…」

それに、いくら納品のついでだと言っても、貴方の留守に、

他人を自宅に招き入れたこと自体、責められるべきことよ…

軽率だったわ…

そういう後ろめたさもあって、私、大声が出せなかったんです。

「当然だよ…気も動転していただろうし…

それで、二階へ逃げ込んだんだね…」

逃げるとか、逃げないとかじゃないの…キッチンって、

家族の団欒の場でしょ… そういうところで、

最後の行為にまで及ばれるのが、私には、耐えられそうもなくて…

「それで二階へ?」

とりあえず、状況を変えたかったの…

「美佳子、賢明だよ…」

「賢明だなんて…そうするしかなかっただけよ…

階段を上がるとき、恐ろしさに膝頭が震えていたのを覚えているわ…」

《俺がキッチンの床へ脱ぎ散らかした衣服をさ、奥さん

、丁寧に折り畳むと、自分のショーツとスカートも、それにかさねて、

大事そうに胸のところに抱えてね。

「こちらよ…」

恥ずかしそうに、それでも、率先して階段を上がっていくんですよ…

上半身、一糸乱れのないタートルネックのセーターにカーディガンの女が、

下半身、スッポンポンで、目の前を上っていくんですよ…

ご主人にこんなことを言うのは、気が引けるけど、チンポをしゃぶらされて、

気持ちが吹っ切れたんだと確信しましたよ…

チンポの先端をくわえると、目を閉じて、鼻の穴を膨らませ、

肩で息をしているだけ…初々しかったなぁ〜本上さん…

今どき、チンポのしゃぶり方も知らない人妻なんて、プレミアものですよ…

申し訳ないが、惚れました…

正直、遊びで終わらせられるような人じゃないと、

そのとき、本気で思いました…

「二階で、妻はイッたのかね…」

本上さん…既婚の女が、チンポで初イキさせられるときの凄まじさ、

想像できませんか…

子供を産んだ経験のある女の初イキですよ…

本当に聞きたいんですか?》

私が、妻と立花の交わりを眼前に見たのは一度だけです…

妻のほうから申し出のあった離婚を承諾することを条件に、

私が二人に頼み込んだのです…

妻は、渋りましたが、立花は、たいそうな乗り気でした。

表面上は、夫婦としての体裁は保ってはいても、

その頃はもう結婚生活そのものは、すでに、破綻していたのです…

子供の手前、寝室は共にしても、

妻は、指一本、私に触れさそうとはしませんでした。

私は一人全裸になり、「チンポが奥まで届かないから、

拒絶してるんだろ…何センチあれば、お前のオメコはピクつくんだい…

教えて欲しいもんだよ…今から立花のチンポを計ってこいよ!」

そんなふうに、夜毎、責め立てては、手淫で妻の寝着を

汚すことの繰り返しでした…

泥沼で喘ぐような日々に、私は区切りをつけなければなりませんでした…

痙攣とは、言うまでもなく不随意に筋肉が激しく収縮する発作のことです。

痙攣のパターンは、多種多様にありますが、大まかには全身性の場合と、

体の一部分である場合とに分けられるそうです…

私の眼前で起こったことなのに、妻の痙攣がそのどちらに

あて填まるのか、いまだに判断できないでいます…

痙攣は、四回起こりました…二、三秒の短いものや、

立花との体のかさね具合によって、痙攣が制御されていると

思われるものを含めれば、十数回と言い直すこともできるかもしれません…

前技を含めない、正味の交合時間は九十六分…

妻には内緒で、立花がビデオをセッティングしてくれました…

妻に雰囲気の似た女のDVDではありません…

妻が自らの意思で尻を振りまくり、巨大なチンポにオメコを

されいるビデオなのです…

話は納品のあった日の翌日へ戻ります…

「立花君、酷いじゃないか…妻からすべて聞いたよ…」

携帯を持つ手が震えていました。

「そうですか、奥さん、話しましたか…(笑)

俺が、話せって言っておいたんですよ…」

「君が?」

一瞬、私は耳を疑いました。

「この先、二度、三度と、関係を続けたかったら、

今日あったことは、全部、旦那に話しておけってね…

当然でしょ、本上さんとは、今後も仕事上

のつき合いがありますからね…」

(そんな馬鹿な…あの妻の告白が、悔い改めての懺悔ではなく、

立花に関係を続けて貰いたいが為のものだったとでもいうのか…)

私は、二階での毅然とした妻の口調を思い出しました…

「すべて話します、聞いて頂くつもりでしたから…」

なんということだ…

立花の言う通りなら、あの日の妻の態度も

頷けるし、話の辻褄は合う…

「ともかく、君には裏切られた気分だよ…

仕事以上のつき合いだと思っていたんだがね…」

「俺だってそう思ってますよ。だから、奥さんに言ったんです。

こそこそ隠れて会う気はない、今日のことは忘れろって…」

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2017年04月19日

寝取られの果てに、その5、妻の腕は、立花の首に巻かれていた

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寝取られの果てに、その5、妻の腕は、立花の首に巻かれていた

腰を力強く動かし、チンポで、オメコの内襞を

摩擦することを言うんだよ…

お父さんのような、小振りのオチンチンだと、

その摩擦が小さいんだ…今日、お母さんね、

本当の男の味を知ってしまったんじゃないかと、

お父さんは睨んでるんだ…それに、二階で伝票の

整理をするなんて嘘なんだ…

今日、どんなふうにオメコをされたのか、

お父さんに詳しく話してくれることになっているんだ…

健太…たとえ、お母さんが哀願して、その男の人のチンポを口に

頬張っていたとしても、けっして、お母さんを嫌いにならないで

やって欲しいんだ…

ただ、お尻の穴だけは嫌だな…お母さんが、男のお尻の穴に

キスするなんて…健太…女って、チンポで

気持ちよくされてしまうと、返礼の意味で、

そういうことしたくなるそうなんだ…お母さん、

男のお尻の穴に、舌を差し入れてなければいいんだが…)

ビデオ・カメラのセッティングを解除して、

倉庫から戻ると、妻は、帰宅した子供と談笑していました。

先ほどの二階での号泣は、なんだったのか…

そして、普段と変わりない食卓での団欒…

女は恐ろしい…

しかし、どんなに平静を装っても無意識の仕草の中に、

私は、妻の変容を感じずにはいられませんでした。

会話の合間に、眉間を寄せ口を真一文字に引き締める、

一瞬の暗い表情…蓄積した疲労を隠す為、

弛緩しそうになる顔中の筋肉へ、そうやって緊張を

与えなければ、母親としての体裁を

保てなかったのかもしれません…

化粧を直す時間がなかったのか、それとも、激しい体力の消耗が、

その気力さえをも失せさせてしまったのか…

よく見ると、左半分の口紅が剥げています。

慌てて束ねたかのように、側頭部から流れて、

首筋にへばりつく数本のほつれ髪…

髪留めの位置も微妙にずれています…

なによりも、キッチンに立つ後ろ姿が、

情交の激しさをものがたってました。

がに股立ちで、洗い物をする妻…普段の姿勢よく、

伸び上がるような立ち姿ではありません…

いかにも、下半身の、左右のバランスが、崩れて見えるのです…

立花のペニスの余韻が、数時間経った今も、妻の股間をだらしなく押し

広げさせているように思われました…

以前、サウナで目にした立花のギリシャ彫刻のような

裸体が蘇ってきます…

股間から、だらりと垂れ下がった重量感のある逸物は、

私の最大勃起時のそれよりも、すでに大きく、

立派に思われました…

亀頭に血液が充満し、はち切れんばかりの勃起状態に

なれば、いったい、どれほどのサイズになるのでしょうか…

タレ目の柔和な顔立ちに相反する立花の股間の獰猛さ、

そのギャップに幾人の女達が、驚愕し、ひれ伏し、やがて、

歓喜の叫び声を上げざるを得なかったのか…

妻が寝室のベッドで、湯上がりの私を待っていました…

「美佳子…さっきは、取り乱してすまなかった…」

「ううん…私のほうこそ…」

「何を聞いても、驚かないよ…正直に話してくれさえすれば、

怒りもしない…」

「話すわ…貴方、お願い、灯りを消して…」


妻の話によると、

その日の朝、私が出掛けてまもなく、

立花から自宅に電話があったそうです…

納品のあと、ご主人と昼食をご一緒したいので

蟹めしを持参するとのこと…

夕方まで戻らない旨を伝えると、

じゃあ、奥さんでもいいや…

お茶の用意だけしておいて下さい…

断る間もなく、言うだけ言って、ぷつんと電話は

切れたそうです…

私…DVDの件があったから、どんな顔を

して応対すればいいのか…内心、緊張していたんです…

それなのに、立花さんの電話口の声が、あまりにも

あっけらかんとしていたものだから…

拍子抜けすると同時に…(なによ…人の気も知らないで…)なんだか、

立花さんに対して恨めしい気持ちが湧いてきてしまって…

(いい気なものね…奥さんでもいいや、なんて…)

長く、仕事上のお付き合いはあっても、

今まで、これほど彼を身近に感じたことはありませんでした…

電話口でのぶっきらぼうな口調に、

かえって、親しみを覚えたんです。

貴方も薄々は、気づいていたでしょうけど、

この数日、立花さんのことを考えない日はなかったわ…

誤解しないで頂戴…

DVDや、セックスに絡めて、彼のことを考えてた訳じゃないの…

貴方から聞かされた、彼の私への好意を、どう受け止めて、

どう対処すればいいのかって…自分勝手に、

自惚れて考えていたんです…

(当然だろ、自惚れて考えるように仕向けたのさ…)

それに、セックスだけが、夫婦のすべてだなんて、

思いたくなかった…DVDを見せられた夜、

好奇心が湧かなかったと言えば、嘘になります…

こんなセックスがあるのかって…

でも、深く考えると、貴方を傷つけてしまいそうで…

この歳になって、こんな気持ちになるなんて…

うしろめたい気持ちを隠すつもりはなかったの…

恥ずかしくて、貴方に言い出せなかっただけよ…

「わかるよ…君の性格じゃ、冗談にして、笑い飛ばすことも

できなかっただろうから…」

「それに、その時点では、私の勝手な思い込みかも

しれなかったんですもの…」

(その時点って何だよ…じゃあ、今の時点ではどうなんだ…)

「今日、彼に告白されたんだね…」

「いきなり、キッチンで…キスをされたわ

…私、馬鹿でした…心のどこかに隙があったのよ…」

「美佳子、いいんだよ…話してくれてうれしいよ…

キスだけかい?もちろん、キスだけじゃないよね?」

「あぁ、貴方…許して…」

女の体を扱い慣れた立花にとって、妻を蹂躙し、

その気にさせることなど、赤子の手を捻るほどの

ことだったに違いありません…

キッチンの床に押し倒され、

狂ったように抗いをみせていた着衣のままの妻が、

立花の舌の差し入れを許すまで、

二分も掛からなかったと、

後日、立花、本人から自慢げに聞かされました…

「でも、奥さんのあの抵抗は、見せ掛けじゃなかった…

全力で組み伏せていれば、レイプになっていたかも…

堅物の人妻こそ、力、七分で追い込むんですよ…

三分の逃げ道は、女自身に塞がせるんです…」

耳穴に舌を差し入れた頃には、しがみつくようにして、

妻の腕は、立花の首に巻かれていたという…

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寝取られの果てに、その4、お前のお母さんは、オメコをされて泣いていたんだぞ…


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寝取られの果てに、その4、お前のお母さんは、オメコをされて泣いていたんだぞ…

ビデオ・カメラには、納品する立花と、

それに立ち会う妻の姿しか写っていません…

しかし、その日妻は、夫婦の寝室で、立花に抱かれました…

経緯は、妻の口から、すべて聞いています…

交合は、四時間にも及んだそうです…その激しさは、

DVDの男の比ではなく、二度目の風呂場の行為は、

妻のほうから求めたということでした…

話は戻ります。

私は座席のシートを起こしました。

とっくに正午は過ぎでいましたが、食事をとる気にもなりません。

今、胃に物を入れると、吐き戻してしまいそうで…

頭の芯は冴えかえっているのに、なぜか、あたりの景色だけは

虚ろにしか見えないのです…

私は、自身の股間に目を落としました…

公園の裏通りに人の気配はありません…

ベルトを弛め、チャックを開けると、尻を浮かせて、

ブリーフごとズボンを膝までずり下ろしました…

熱を帯び、蒸れた股間に、冷たい空気があたります…

なんという哀れな持ち物…愛する妻は元より、生涯、女を歓ば

せることのできない無用の珍棒…

その慎ましやかな先端を私は指で摘まみ、そろりと皮を剥きました。

それから、尻を浮かせ、半勃起状態の粗末な物を股の間に

挟み込んで、再びシートを倒しました…

様子を窺いに、自宅へ戻るという誘惑に打ち勝つ為には、

もう、自慰に頼る以外、方策はなかったのです…

「あぁだめ…立花さん…いや、いやです…」

私は声を裏返し、祖チンを挟んだ股を擦り合わせながら、

女言葉で小さく言いました…

「あぁいけないわ…こんなこと…立花さん…あぁ恐い…

お願い、キスだけにして…」

身悶える妻になりきり、両乳首を摘まんだ瞬時、いきおい、

なま温かいものが、股の間を流れます…

私はいったい、何処へ向かおうとしていたのでしょうか…

ふやけたような快感の後、押し寄せる虚脱感…

自らが、構築した世界に私だけが、一人よがりに

どっぷりと浸っているだけかもしれない…

馬鹿げている…

何事もなく、立花は、納品だけを済ませて帰った可能性

だってあるのだ…

得意先の工務店を回り、喫茶店のトイレで、二度目の自慰をし、

私が自宅へ戻ったのは、夕刻の五時半頃でした…

居間にもキッチンにも、人の気配がありません…

私は胸騒ぎを覚えました。

この時刻に一階に灯がないこと自体、おかしいのです…

トイレを確かめ、脱衣場の電気を点しました。

風呂場を覗こうと、一歩踏み出したとき、私は、足裏に

冷たいものを感じました…マットが濡れていたのです…

よく見ると、マットばかりか、脱衣場の床一面が水浸しでした…

湯船に水がなくとも、誰かが、浴室を使ったことは明らかでした。

私専用のバスタオルが、脱衣籠の中に、

無造作に投げ込まれてありました。

二階の、灯りのない寝室のベッドにうつ伏せて、

妻が泣いていました…

私の歪んだ性癖に端を発した妄想が、まさに現実となって、

覆い被さってきたのです。

「どうした?美佳子…」

妻が嗚咽しながら、激しく頭を振りました…

着衣のままでしたが、顔を壁側に向けているので、

その表情を窺い知ることができません…

「健太は、まだ帰らないのか?」

瞬時、ピクッと妻の体が動きました…

それはいかにも、子供の名前に体が反応して、

我に返ったというふうでした…

ベッドから起き出し、私の横をすり抜けようとするのを、

私は両手を広げて遮り、その体を抱きかかえました…

「ごめんなさい…食事の支度をします…」

「何があったんだ…美佳子!」

妻は、私に体を預けたまま、まるで軟体動物のように、

手応えなく、その場にしゃがみ込と、両手で顔を覆い、

ワアァッと泣きだしたのです…

「美佳子……泣かなくていいよ…いいかい?何があったのか、

落ち着いて話すんだ…」

私は、妻の両手首を掴み、その顔を覗き込みました…

「今はイヤ!もうすぐ、健太が帰ってきます…」

私の手を振りほどこうと、妻が体を捩ります…

「頼むよ…話してくれ…美佳子、今、聞きたいんだ…」

「今夜中には、話します…今は許して…」

「立花か!立花なんだろ…」

倉庫でキスをされる程度のことなら、私は、立花の名前を

口にすることなどなかったでしょう。

知らん顔をして、その後の妻の心の震えを、揺れを、遠目に観察して、

その内面の葛藤さえも愉しむつもりだったのですから…

怪訝そうな顔で妻が、私を見上げました…

「あなた…立花さんに会ったの?」

「あ、、会う筈がないだろ…会ったりするもんか…

今日は、ずっと外回りだ…」

「じゃあ、どうして?」

「ど、どうしてって、そんな気がしたんだよ…わかった…

しかし、今夜中に話して貰うぞ…包み隠さずにね…」

「隠しはしないわ…すべて、話すつもりよ…

私も、聞いて頂くつもりでしたから…」

泣き腫らした目で私を一瞥すると、妻は毅然とした口調で、

そう言い放ちました。

表面上は、普段と変わらない夕食の団欒でした…

「瞳ちゃん、準優勝して悔し泣きするなんて、

贅沢だよ…僕なら、飛び上がって歓ぶのに…」

「健太だって、小手二本で、三回戦進出なら、

立派じゃない…飛び上がって歓べばいいのよ…」

「そうか、瞳ちゃん、準優勝して泣いてたのか…」

(お前のお母さんは、今日、オメコをされて泣いていたんだぞ…

竹刀の柄くらいある長い棒で…小手や面じゃなく、

子宮に強烈な突きを入れられたんだ…どうして泣くんだろうな…

突かれてる最中は、飛び上がって歓んでた筈なのに…)

「健太、今日は疲れたでしょうから、お父さんのあと、お風呂へ入ったら、

早くやすみなさい…お母さんは、二階で伝票の整理があるから…」

「僕、お母さんのあとでいいよ…」

「お母さんは、今夜、もういいのよ…」

(健太、お母さんは、もういいんだよ…昼間、オメコをされたあと、

男の人と一緒に、お風呂は済ませてるんだ…お前も大人に

なるとわかるだろうが…精液と、オメコ汁の混じり合った匂いって、

結構、きついんだ…お父さんみたいに、蛋白なセックスをする人間なら

まだしも、今日のお母さんの相手はチンポの先端で、お母さんのオメコの

奥をえぐるようなセックスをする男の人なんだ…

当然、お母さんだって気持ちよくなるだろうし…

健太、お父さんは、そのことで、お母さんを責めてるんじゃないよ…

お母さんだって、長時間のピストン運動に耐える為には、

大量のオメコ汁を溢れさせなきゃならない…

ピストン運動ってわかるかい?

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寝取られの果てに、その3、妄想が現実に

手順を言うと、納品書を受け取ったあと、妻が同行して、

倉庫の鍵を開けます。

値引き物の在庫として抱える商品は、倉庫の奥へ、

急き物の商品は、入り口付近の早だしの棚へ…

商品を台車で運び入れると、妻が確認して、受領のサインをします…

それで納品は完了します…。

DVD鑑賞作戦以降、妻と立花が、顔を合わせるのは、

明日が初めてなのです。

日常生活の流れの中で、妻が自然と立花を意識せざるを

得ないような仕掛けを、私は幾重にも張り巡らせていました。

妻の微細な心の動きを観察し、浮気をさせるように仕向ける、

誘導の作業は、じつに愉しいものでした…

一度、昼食の最中だったか、妻のほうから、立花について話し

始めたことがあります…テレビではマラソン・レースが

中継されていました。

その時、妻が唐突に、ハードルの某選手に立花が

似ていると言い始めたのです…

マラソン、ハードル選手、立花の順の連想なのか?

すでに、立花が妻の心に住みついていて、立花、マラソン、

ハードル選手の順の連想なのか…

いずれにしろ、私はペニスを激しく勃起させたまま食事を

しなければなりませんでした。

明くる日…。

「午前中に納品があるから…」

私は妻に告げました。

「どこから?」

それには答えないで、

「急き物じゃないから、奥のクロス棚の横に

スペースがあっただろ…」

「わかったわ…クロス棚の横ね…」

「帰りは夕方になる…健太は、剣道の試合だったな…」

「ええ、道場からバスが出るそうよ…」

積年の妄想が、現実になろうとしていました。

この先、どう展開するのか、神のみぞ知るです…

「じゃあ、行ってくるよ…」

腕時計を見ると、九時半でした…

妻が珍しく、玄関まで送り出してくれようとします…

「ねぇ、納品ってどこから?」

妻が、私に鞄を手渡します…

「ああ…立花君だよ…」

一瞬、妻はたじろぎ、私から視線をそらしました…。

「そうなの…わかったわ…クロス棚の横ね」

妻の狼狽には気づかない振りをして、

「〇〇タウンの受注が一区切りついたら、

久しぶりに休暇をとって、温泉にでも行くか…」

「そうね…貴方、今年は働き詰めだったから…」

クロス棚の横のスペースと、そこへ続く通路を一面に

見渡せる高い位置に、私は段ボール箱を置いています…

ビデオ・カメラのタイマーは、余裕を持たせて、

十時にセットしてありました。

得意先のタイル屋で、小一時間ほどを潰した後、

私は自宅からそう遠くない公園の裏通りの路肩に車を停めました。

ここは、仕事に行き詰まったり、

先代であった亡父といさかったりしたときに、

よく来る場所でもありました。

しかし、今日は違います…愛する妻が、私を裏切って、

不貞を犯す日になるかもしれないのです。

たとえ、その経緯がどうであろうと…

私は座席のシートを倒しました。

言葉にできないような焦燥感が、下腹から沸き上がってきます…

むろんペニスは、自宅を出る前から、半勃起の状態が

続いています。

手で、少しでも触れようものなら、自慰をしたい気持ちを

抑えられなくなるに決まっています。

今、射精してしまえば、私は激しい罪悪感に

襲われ、すべてを後悔してしまうに違いありません…

私は目を閉じて、計画に不備はなかったかを、思い返しました。

妻はこう思っている…自分と雰囲気の似た女のDVDを観ながら、

立花さんは独り身の淋しさをまぎらわしている…

それどころか立花さんは、女の雰囲気が私に似ているだけでなく、

偶然にも、男のほうのペニスも、自分のにそっくりなんだと、

感激した口振りで言っていたらしい…

男同士って嫌ね…平気でそんな会話をするなんて…

でも、立花さん、どうしてそんなこと言ったのかしら…

きっと、主人、からかわれているんだわ…

たまたま、女の人が私に似てたから、冗談で言ったのよ…冗談?

それなら、どうして、あのDVD一枚だけを返してくれなんて

言うのかしら…あのDVDに執着している証拠じゃないの?

あぁ、分からない…今度、どんな顔をして立花さんに

会えばいいんでしょ…でも、大丈夫よ、私があのDVDを観たこと、

立花さんは知らないんですもの…

知らん顔して、応対していればいいだけの話よ…

じっくりと観察して、彼の本心を探るチャンスかも…

たぶん、妻の心理状態は、そんなところだったのでしょう…

洗脳は成功を収めたようです…

DVDの女が妻に似ているなどと、立花は、ひとことも

言ってはいなかったのですから…

一方、立花はどう思っているのか?

私は、そちらのほうが心配でした…

さんざんに持て遊んだ挙句、自社の女事務員を自殺未遂に

追い込んだという噂は、単に噂だけではなかったようです…

その事務員なら、私も知っていました。五十半ばの、仕事一途で、

堅物そうな亭主持ちの女です…度の強い眼鏡をした風采の

上がらない女が、どのような経緯で、亭主を忘れ、子を忘れ、

その果てに世を儚んだのかは、想像に難くありません…

立花との数日の遣り取りの中で、妻が彼の標的になったという確信が、

私にはありました…ただ、彼がどのような手段で

妻を蹂躙するのかは、正直、見当もつきませんでした。

曲がりなりにも、先代からの懇意の得意先の女房です。

自社の従業員を毒牙に掛けるような訳にもいかないでしょう…

いきなりレイプまがいの行為に及ぶとも思えませんでした。

私の今日の希望は、倉庫内でのキスです…

一旦、振り切って逃げようとする妻を強引に抱き寄せ、

否応なしに、その唇を奪う立花…抗いをみせる妻…

三秒、四秒…押し返そうとして胸にあてがっていた妻の手が、

ふいにだらんと垂れ下がります…

五秒、六秒…つま先立ちになり、垂れ下がっていた妻の両の手が、

ゆっくりと持ち上がり、行き場を探すように、

立花の肩の上に置かれます。

七秒、八秒…唇が外され、大きく息をする妻…

立花が耳元で何かを囁きます…その時、いやいやをするように

妻の頭が左右に揺れます…耳元の唇が、そのまま、妻の首筋を

這い始めます…再び、何かを囁く立花…我に返ったように、

体を翻し、倉庫の入り口へと駆け出す妻…。

私はこのような場面を想像していました。

今日のところは、それでいい…正直に言うと、

それ以上のことを考えるのが恐ろしかったのです…

今にして思えば、私の考えが甘かったとしか言いようがありません…

事実は、私の予想を遥かに越えたものでした。

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寝取られの果てに、その2、結婚以来、妻が挿入でイカない。

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寝取られの果てに、その2、結婚以来、妻が挿入でイカない。

鋭利に切り立った段差の部分は赤黒く、私の物と比較すれば、

妻の目には、サイズも形状も同じ男性の物と思えないほどに、

違って見えていることでしょう…

画面に見入っている妻の目が、幾分、潤んだように見えたのは、

私の欲目だったのでしょうか…

「でも、売買は違法でしょ…立花さん、大丈夫なの?」

声が、少し、うわずっています…

しかし、妻は画面の中の行為には、一切、触れようとしません。

そういう不自然さが、かえって、妻の動揺を表情に浮き立たせていました。

「大丈夫さ…そりゃあ、立花君だって、

バツイチの身を持て余すことだってあるだろうし…

営業をしていると、この種のDVDを得意先から、ねだられることが、

よくあるらしいんだ…」

「営業マンって大変なね…」

「それにしても、君によく似てるなあ…」

そろそろ、妻を画面の中に引きずり込まなければなりません。

「そんなに似てる?」「ああ、立花君がそう言ってたよ…

奥さんに体型も、雰囲気もそっくりだって…」

女が亀頭部分をかっぽりと、口に呑み込んだ。

あまりの窮屈さに、唇が張り裂けんばかりに薄くなっている。

妻が一瞬画面から目を反らせた…

「三枚、貰ったんだが、立花君、この一枚だけは、返してくれって…

ふつう、得意先には進呈するらしいのに…」

妻の目が、再び画面に釘付けになっている…

立花というのは、塗料の納品業者です。

自宅のわきのプレハブ倉庫によく出入りし、

私の留守中などは、妻が応対していましたから、

元々、二人には面識以上のつき合いがあったのです。

むろん、仕事上のつき合いに限ったことですが…

当時、立花は妻より二つ下の37歳、明朗快活で、屈託のない男でしたが、

唯一の欠点は女癖の悪さ…営業マンと言っても、

塗料屋の社長の甥っ子ですから、

女性に関しては、社内でもやり放題なところがあったのでしょう、

以前に社長がこぼしていたのを聞いたことがあります。

バツイチとなった原因も、そんなところにあったのではないかと、

私には容易に推察できました。

寝取られ系の私と、女癖のよくない彼…

私が、妻と立花を結びつけて考えるようになったのは、

自然な成り行きだったのです…

塗料屋の甥っ子という身元の確かさが、私の決断を早めました…

「立花君、今夜、駅前あたりで一杯どうだい?

接待しろと言ってるんじゃないよ…僕が奢るよ…」

「いいですねぇ…それじゃ、あと一軒納品してから、

トンボ帰りしてきます…」

話はトントン拍子です。

駅前の割烹屋で寄せ鍋に向かい合い、私は苦悩を滲ませながら、

少し、芝居掛かって切り出しました。

「君、DVD、手に入らないかい?」

「DVDって、どんな?」

「あっちのほうのさ…無修正の…」

「それなら、お安い御用ですよ…家に5、60枚くらいあります…

どんなのがいいんですか?」

「四十歳前後の素人っぽい主婦と、巨根の絡みが見てみたい…」

私は単刀直入に言いました。それから、

悲愴な顔でこうつけ加えたのです…

「結婚以来、妻が挿入でイカないのは、私のサイズのせいかなと、

最近になって、思い始めたんだ…」

立花の眼が一瞬、キラリと光ったのを私は見逃しませんでした。

「それと、もうひとつ…こんなこと君にしか頼めないけど…

早漏の塗り薬が欲しいんだ…」

「どうだろ、薬局にあるんじゃない…行けば?

俺には用無しの薬だから…」

立花の口調の中に、私に対する侮蔑の意思が、色薄く混じり始めていました…

もう、引き返すことはできません。

「それじゃ、DVDだけでも宜しく頼むよ…」

「奥さんもご覧になるんですか?」

「むろん、そのつもりだよ…」

「わかりました…乗り掛かった船です、塗り薬のほうも、

こちらで手配して、明日にでも店のほうに持参しましょう…」

私には、立花が食いついたという、手応えがありました。

早漏の塗り薬など、過去に何度も試していて、その効能が、

気休め程度に過ぎないことを私は知っていたのです…

私の今回の目的は、女好きな立花の情欲に火をつけることでした。

DVDを話のきっかけに、私が早漏で、

ペニスのサイズに劣等感を持っていることを、

自然な形で彼に伝えられればよかったのです。

妻が挿入によるオーガズムを知らないという事実は、

彼に、少なからず、インパクトを与えたに違いありません。

その日から一週間後…

「もしもし…立花君、この前は、手数を掛けてすまなかったね。」

「日頃、お世話になっているお返しですよ…ご覧になられましたか?」

「目の保養になったよ…」

「奥さんもご一緒に?」

「それがね…」

「どうかしたんですか?」

「かなりショックを受けたようでね…見終わったあと、

すぐには立ち上がれないほどだったんだ…

なにせ、私以外の男を知らない女だから…」

「そうでしたか…奥さんに悪いことしたみたいだな…気が咎めますよ」

「いや、心配は無用だよ…昼間、私に隠れて、

妻が、そのDVDを観ている気配が

あるんだ…書棚に挟んでいたんだが、

毎日、挟んだ位置がずれているんだ…

本当に、女心って分からないもんだよ…」

「へえ〜怖いもの見たさかもしれないですね。」

「大きいもの見たさじゃなければいいんだが(笑)それと、

うっかり口が滑って、君から借りたことを妻に話してしまったんだ…

そしたら、急に怒りだしてね…私が見ただなんて、絶対、立花さんに

言わないで頂戴!って、凄い剣幕だったんだ…女のプライドなんだろうね…」

「知らない振りをしてればいいんですね。奥さんが巨根を見たことを…」

立花が、はっきりと巨根という言葉を口にしました。

「そういうことだよ…」

声をうわずらせながら、私は、股間に熱いものを感じていました…


舞台は整いました。

すでに、妻を浮気へと走らせる、誘導のクサビは、その心底に何本も

打ち込んであります。

その詳細を今ここでは書くことをしませんが…

あとは、導火線に火をつけるだけでした。

妻に初めてDVDを鑑賞させた夜から数えて十二日後…

私は、立花に塗料の注文を掛けました。

早急に入り用な商品ではなかったのですが…

「注文はそれだけだ…明日、午前中にまでに頼むよ」

「それなら、十一時くらいでどうでしょう?」

「それでいいよ…私は、所用があって夕方まで帰れそうもないんだ…

近いうちに、また一杯やろう、この前の埋め合わせもあるし…」

「わかりました…楽しみにしていますよ(笑)」

通常、倉庫には施錠がされていて、納品の場合、業者は先ず、

鍵の保管されている自宅のほうへと向かわなければなりません。

私の留守中、応対するのは妻です…

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寝取られの果てに、その1、妻を洗脳

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寝取られの果てに、その1、妻を洗脳

二年前までは亭主でしたが…子供を置いたまま、

妻は私の元を去りました。寝取られも、

限界を過ぎると悲惨です。離婚に至る直前には、

私の体重は14s減ってしまったくらいです。

心労に重ねて、多い日は、7回、妻と男の凄まじいセックス場面を

思い出しながら、祖チンを揉んでは、射精していたものですから…

そりゃ痩せるわ〜

前置きは、これくらいにして、事の顛末を話すことにします…

当時、妻は39歳、子育ても一段落ついたというのに、

顔にも化粧もほどこさないで、実際の年よりも、

5・6歳は老けて見える、華やいだところのない女でした。

不美人という訳でもないのに、貧乳の細身の体は、どことなく男っぽく、

骨ばった感じがするのです。端的に言えば、

女として男を魅了する体つきではありませんでした。

見合い結婚した当初の清楚な印象は薄れて、

単に、無口で陰気な女に成り下がっていたのです。

不甲斐ない話ですが、結婚以来、夫婦生活において、

妻を絶頂の極みにまで導いたという実感が、私にはありませんでした。

挿入時間の短さに加えて、テクニックの未熟さ、

致命的なのは、ペニスとバギナの相性の悪さでした。いつしか、

どす黒い願望が、私の心の中に渦巻き始めました。

他の男に抱かれ、抗いつつも、夫婦生活では知らされなかった男との

激しいセックスに、やがて、自らの意思で体を開いていく妻…

賢母の仮面のうちにある妻の、真実の女の顔が

見たくてたまらなくなったのです。

たとえ画面の中であっても、夫以外の勃起した男根を

初めて目にしたときの妻の衝撃とは、一体、

どれほどのものだったのか…妻にとって、

12年間の夫婦生活を全否定されてしまうような場面の数々…

夫とのセックスでは知らされなかった未知の体位、

羞恥のポーズ…延々と続くピストン運動…驚愕の性交時間。

画面に見入る妻の顔を斜め後ろから、私は、じっくり

と観察しました。ようやく、計画の第一歩を踏み出したという

感慨にも増して、硬直し、異様に光る妻の視線に胸が高ぶります…

しかしここは、冷静に妻の反応を見極めなければなりません。

どう、始めてだろ?…。妻が頬をひきつらせながら上気した表情で、

小さく頷きました。DVDは(長く愛して、太く愛して)バブル時代の

ビデオを焼き直したものなのでしょう、

サブタイトルに、主婦、島村早苗、38歳とあります。昭和の匂いのする、

その辺のスーパーのレジにでもいそうな、いかにも素人丸出し

といった感じの女でした。妻に別世界の話だと、

違和感を持って観られたくない為に、前もって厳選したDVDの中の

一枚なのです。画面の女の年齢が妻に近く、

体型がそっくりなのも好都合でした。等身大の自分が画面の中にいる…

そんなふうに、妻が感情移入してくれれば、という期待が私にはあったのです。

画面では、延々と性交場面が続いていました。

妻は、時折、大きく息をつき、無言のまま首を横に

振る仕草を見せるのです。それは、画面の中の行為を

嫌悪しているというふうに、私には見えませんでした。

信じられない…。娯楽映画やテレビドラマの中のラブシーン以外、

観たことのない妻にとっては、それが偽らざる心境だったに違いありません。

「膣の奥のほうには、強烈な快感が沸き上がる性感帯があるそうだよ…

ポルチオ性感と言ってね…」

「ポルチオ?…」

「そう、ポルチオだよ…ある程度の時間、奥の部分を

ペニスの先端で、強く刺激してやらないと駄目らしいけど

…ほら、この主婦の人、今がその状態じゃないかな…」

ごくりと喉を鳴らして、妻が、唾液を飲み込む大きな

音が聞こえました…

さて、DVD鑑賞奇襲作戦の続きです…

この作戦の目的は、言うまでもなく、AVを鑑賞させて、

妻を洗脳することにあります。

先ずは、夫のセックスが、どれほど稚拙で、

頼りないものであるかを、骨身に凍みて分からせなければなりません。

次に重要なのは、挿入によって得られるオーガズムこそが、

女性の真実の歓びであって、クンニの心地よさは、

頂上へ向かう為の、単なる補助的な快感に過ぎないと思い込ませること。

実際どうなのかは、あまり、重要ではありません。

妻が他人棒への憧憬の念を、無意識のうちにでも

抱けば良い訳ですから…つまり、あんなふうにされたら、

私も画面の中の女の人のような状態になってしまうのかも…

第一段階として、妻にそう思わせることができれば、

この作戦は成功を収めたと言ってもよいでしょう。

冒頭に女がシャワーを浴びている50秒間のシーンがあります…

事の成否は、すべて、この50秒間に掛かっていたと言っても

過言ではありません。

「なによ…ドラマ?」妻がベッドに入ってきました。

「観るかい?」

「観ない、文庫本読む……何、これ…TSUTAYA?」

「立花君に借りたんだ…」

「立花さんに?」

「この主婦、君に似ているだろ…」

私は、冷静を装いながらも、頼む…食いついてくれ!

心の中で叫んでいました。

「私、こんな目をしてないわよ…」

「顔じゃないよ、体型だよ…」

画面が切り替わりました。中央にベッド…

ガウン姿の男と女が横たわっています…

「なんか、エッチそうね…」

「エッチだよ、圧倒されるよ…実はこれ、無修正なんだ…」

「無修正?…」

「俺もこの前、初めて観たんだ…他人のリアルなセックスなんて、

ふだん、見ることできないだろ…正直、自信をなくしたよ。なんだか、

君に申し訳なくて…」

「申し訳ない…どうして?」

「見ればわかるよ…」

女が両手で、男のブリーフをずり下ろしました。その瞬間、反り返った男根が、

ブリーフのゴムに勢いづけられて、ビックン!と弾け出ました。

長さにして、16、7p…体積にすれば、優に私の4倍はあろうかと思われます。

妻にとって、私以外の男根を目にするのは、画面の中の他人棒が、

初めてだと思われます。婚前にまで遡れば、断言はできないですが…

見合い結婚の初夜、妻は出血しませんでした…しかし、処女であっても、

そういう例は少なくないと、何かの本で読んだことがあります。

友達以上、恋人未満のつき合いは、実際には、あったようですが、

男女の関係には至らなかったとのこと…これは、妻の口から直接、

聞いています。すべてをあからさまに話してはいなくても、

初夜の妻の様子から見ても、大した性体験の

なかったことは間違いないようです。

「ねえ…これって違法でしょ?」

「家庭で楽しんで観ているだけなら、なんの問題もないよ…」

妻は、画面から目を離しません。

指が廻り切らないほどの男根を女はゆっくりとしごき始めました。

妻が手を上下させるたびに、先端部分が隠れてしまう私の

祖チンとは違って、完全に皮の剥け切った男の亀頭は、

じつに勇壮です…

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お姉さんと僕、その13、最終回です。

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お姉さんと僕、その13、最終回です。

「気にしなくていいのよ。あの人もね、変態なのよ。

私がけい君に抱かれるのを視て興奮するんだって。

兄弟揃って!変態ね。そんな二人が嫌いじゃない私も、変態ね。?

けい君は視られるの嫌い?」

「恥ずかしいよ。だって、兄貴に見られるんだよ!」

姉さんは、チ・ポを手で触りながら

「観るのは好きでしょ。」

「観るのはすきだけど。」

「それなら、貴方!入って来て。」

すると、兄貴が入って来た。

「どうした?」

「けい君がね、貴方が気に成って全然大きくならないのよ。

だから。」姉さんは、入って来た兄貴のズボンを下げた。

そこには、大きく成ったチ・ポが有った。

「けい!気にしなくていいんだよ!」

姉さんは、すぐに兄貴のチ・ポを咥えた。

そして、僕を見ながら挑発する様に厭らしく舌を動かし舐めている。

「けい。葉子のフェラは最高だろう!」

僕は、「兄貴は、嫌じゃないの?お姉さんが他の人とセックスしても?」

「葉子が嫌がれば別だが!葉子がしたいなら構わないさ。

葉子が他の男にどんな事をされるのか、どう感じるのか、

他の男にどうするのか。考えただけで興奮するよ!

お前も、AV視て興奮するだろう。それと同じだよ。

ましてや、自分達のセックスが他の人に見られてみろ。

見てる方は、俺達に興奮するんだぞ!自分の嫁や彼女を

視て興奮する奴の目の前で、感じさせるんだよ。」

僕は、兄貴の言う事を整理した。

確かに、僕は兄貴達のセックスを視て興奮していた。

心の何処かで姉さんが、兄貴として僕としてる時を思い出した。

そして、目の前で兄貴のチ・ポを舐めてる姉さん。

凄く厭らしい。僕のチ・ポもまた元気に成り始めた。

「けい君も、その気に成った様ね。来て、この人の前で!感じさせて。」

僕は、姉さんに抱きついた。

「けい君。入れて。欲しいの。ほら、後ろから激しく犯して!」

姉さんは、スカートを捲り上げると四つん這いに成った。

僕は、姉さんのパンツを下げ一気にチ・ポを突き刺した。

「アァァァ。凄い。」

そして、激しく腰を振った。

「ハアッッッ。貴方、凄いわ。けい君のチ・ポが

気持ち良いの!アァァァァ。」

「そんなに気持ち良いのかけいのチ・ポ。葉子。

何て厭らしい顔なんだ。」

僕達を視て、兄貴は興奮していた。

「けい。どうだ、葉子のマ・コは気持ち良いだろ!」

「うん。凄く気持ち良いよ!」

「ハァッ。アンッ。アッ。凄いよ。けい君も、興奮してるのね!」

「葉子、我慢できん。」

兄貴は、姉さんの前に立った。

そして、兄貴につかまり、チ・ポを咥えた。

姉さんは感じながらも、チ・ポを咥え頭を前後に動かしている。

僕は、さらに激しくこしを動かした。

そして、「姉さん!出そう!」「葉子、俺も逝くぞ!」

「ハァッ。いいよ。二人とも、出して!」

「けい。中に出していいぞ。」

「ハァッ。アッ。けい君中に出して!そのまま激しく中に出して!

私も、イクっ。アッ。」

僕は、姉さんの腰を掴み、腰を激しく奥まで出し入れをした。

姉さんは感じ、チ・ポを咥えられなかった。

兄貴は、チ・ポを自分で扱いて見せていた。

そして、姉さんが逝って「姉さん!出る!」

「葉子!」

僕は、姉さんの中に出した。

兄貴は、姉さんの頭を掴み、チ・ポを口に押し込んだ。

暫くすると、姉さんは力が抜ける様にその場に寝転んだ。

それと同時に、チ・ポが抜け僕の精子が流れ出て、

口からも兄貴の精子が溢れた。

その姿を視て、僕はまた興奮した。

その日は、朝まで兄貴と交代で姉さんの口とマ・コに何度もだした。

その日を境に、僕達三人の妖しく乱れた生活が続いた。          

 (完)

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2017年04月17日

お姉さんと僕、その12、他の男に抱かれてるのを見たかったんだ!

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お姉さんと僕、その12、他の男に抱かれてるのを見たかったんだ!

「何度も出してるのに、もう先っぽから出てるわよ。」

爪先で先っぽを触り擦る様に撫で回す。

「はっ。先っぽが擦れてきもちいいっ。

アッ。お姉さんの足、凄すぎる!」

暫く、足で撫でまわされてた。

また、一度出るとすぐに戻ってきた。

そして、「ほら、さっきけい君が破いたパンスト!」

そう言いながら僕の前に見せた。

「パンスト好き何でしょ。」すると、

そのパンストをチ・ポに被せた。姉さんの手で被せられると、

自分でした時とは違う。気持ち良い!

姉さんの、指の感覚。パンストで擦れるチ・ポ。

「凄く硬く成ってるよ!気持ち良いの?」

「うん。お姉さんの手で触られてるだけでも気持ち良いのに、

パンストも擦れて凄くいいっ。」

パンストを被せると、指先で上下にチ・ポを撫でたり、

先っぽを擦ったりされる。

「んっ。お姉さん!もっと、触って欲しいよ!」

「ダメよ。お仕置きなんだから。気持ち良くさせたらお仕置き

にならないでしょ。」

そう言いながら、焦らしながら触られ続けた。

「けい君、先っぽから厭らしい液がいっぱい出てるよ!

ほら、見て。こんなに濡らして。厭らしいわね。」

「だって、気持ち良いから。」

「はぁっ、チ・ポがピクピクしてる。もっと濡らしましょうね。」

姉さんは、完全に楽しんでいた。

僕は、もっと激しく触ってほしい。でも、手を縛られ自分では

触ることさえ出来なかった。

「凄いね、こんなに濡らして。先っぽが全部濡れてるよ。」

「お姉さん、出したいよ!激しくして欲しいよ!」

焦らされ続けて、激しくされたら今にもいきそうだった。

「そんな顔して。可愛そうに。出したいの?」

「うん。お姉さんの指先、気持ち良いんだもん。もう、

おかしく成りそうだよ!」

「それじゃ、お仕置きはお仕舞いね。」

そう言うと、パンストの上から先っぽを舌先で舐め始めた。

舌が上下に厭らしく動く。パンストの上から舐められてもすごくいい。

そして、ゆっくりと咥えた。

「アァッ。何か凄い!」

パンスト越しに舌を絡めたりされ、やっと、激しく上下に動かしてくれた。

「ハァァッ。凄い!お姉さん!姉さん!気持ち良い。

イクッ。出そう!出ちゃう!」

僕は、すぐに逝ってしまった。

パンストからは精子が染みだし、それを姉さんは咥えて吸いとった。

僕は、やっと解放された感じだった。

そして、僕の手足も解放された。

「また、いっぱい出たね。少し疲れたでしょ。ちょっと休もうか?」

と僕は、手を引かれ僕のベットへ向かった。

僕は、姉さんに抱き付き胸に顔を埋めると優しく頭を抱いてくれた。

柔らかい胸、何だか落ち着く。僕はそのまま眠ってしまった。

その日の夜中まで、僕と姉さんはお互いの体を何度も求めあった。

僕は、その日から少し大胆に成っていった。

兄貴の目が届かない所で、姉さんの体を触ったり、

チ・ポを触ってもらったりとしていた。

そんなある日、兄貴達の寝室では

「葉子!」「どうしたの、何だか改まって?」

「けいの事何だか。」

「けい君がどうしたの?」

「上手くなったのか?」

「えっ?な、何が?」

姉さんは少し焦った。

「何がって、セックスだよ!お前が仕込んでるだろ!」

「えっ。」

何も言えなかった。

「怒ってるんじゃないんだよ!実は、俺葉子が他の男に抱かれてるのを

見たかったんだ!でも、そんな事言えないし。

言ったら嫌われると思ったし。そしたら、

お前達がそんな関係になってたから。」

そんな話を二人がしていたとは知るはずもない僕。

その日の夜。二人の寝室から姉さんの声がはっきりと響いてきた。

「アァァッ。貴方。そこ。イイッ。もっと、もっと。

まだよ。まだダメッ。」

すぐに静かに成った。

こんな時間にするなんて、しかも俺まだ起きてるよ!

そう思っていると。僕の部屋をノックして兄貴が入って来た。

その後ろには、姉さんも立っていた。

「何?どうしたの?」

僕は二人を交互に見つめた。

すると、姉さんが僕の前に来て、座った。

そして、さっきの姉さんの声を聞いて大きく成ったチ・ポを触って

「大きく成ってるね!」

「えっ、ちょっと!」

焦る僕を見て兄貴は、

「けい。遠慮するな。お前達の事は知ってるから。これからは、

俺に遠慮するな!実は、俺は葉子が他の男に抱かれる所が

見たかったんだ。」

僕は、何が何だか分からなかった。

そんな僕に姉さんは「この人ね、私とけい君がしてる所が見たいの。

私がね、他の人としてるのを見ると興奮するんだって!

だから、遠慮しないでいいのよ。それがこの人の望みなの。」

兄貴は「ここじゃ、気に成って出来ないか?取り合えずローカに

居るから。じゃ、葉子!頼むぞ。」

そう言って兄貴はドアを閉めた。

「お姉さん?」

僕は頭を整理した。

「あの人の趣味なんだって。私たちの事前から知ってたんだって。

それで、けい君が私を満足させる事が出来る様に成るまで

待ってたんだって。怒ってないのよ。

逆に喜んでたわ。それで、さっき私を求めてきたけど、

私達の事を話してたら興奮しすぎてすぐに逝っちゃたのよ。

だから、けい君が私を満足させてくれるかな?」

「ほ、本当に。本当にいいの?」

「本当よ。それがあの人の望みなの。」
姉さんは、ニコニコしながら固まった僕のズボンを脱がせた。

いきなりの事で僕のチ・ポは小さく縮んでいた。

「あれっ、小さくなっちゃったね。でも、すぐに大きくしてあげるね!」

そう言うと、僕を立たせ小さいチ・ポを咥えた。

小さいまま口に入ったチ・ポは、今までとは違った気持ちよさが有った。

そして、すぐに姉さんの口の中で大きく成っていった。

「ほら、元気になったわね!」

僕は、気持ちいいけど、外に居る兄貴も気になった。

すると、すぐにまた小さくなり始めた

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お姉さんと僕、その11、パンストで椅子に手を縛られちゃいました。

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お姉さんと僕、その11、パンストで椅子に手を縛られちゃいました。

「上手だったよ。あの人よりも上手よ。」

「えっ、そうなの?本当に!」

と僕は何だか嬉しく成った。

姉さんは、立ち上がり「次はけい君をしてあげる。」

姉さんは、僕の体を普通に足まで洗うと、

最後にスポンジから泡を沢山とりチ・ポに付けた。

そして、僕を立たせると胸に挟んだ。

ゆっくりと上下に体を動かす。

泡の滑りと姉さんの肌の感覚に加え、胸に挟まれて

程よい圧迫感。胸の間からチ・ポが出たり入ったりしている。

その気持ち良さに僕は感じていた。

そして、シャワーて綺麗に体を流すとまた胸に

挟んで涎を垂らした。

チ・ポが出ると、先っぽを舌先で舐められる。

「アッ。それも凄い!」

「けい君のこれ、また欲しく成った。入れて。」

と立ち上がり、浴槽に片足を上げ僕を引き寄せチ・ポを

握りマ・コの入り口へと押し当てた。

僕は、そのまま腰を突き出した。

「アァッンッ。」

姉さんは、僕にしがみつい。僕も、姉さんが倒れないように、

チ・ポが抜けない様に肩とお尻を押さえ、腰を振った。

そして、最後は「何処に出したい?いいよ何処でも!」

「何処にしよう?お姉さんの顔に!お姉さんを汚したい!」

「いいわ。私を汚して。顔に掛けて!

ハッ。イクッ。イクッ。」

姉さんを先に逝かせる事が出来た!

「ぼ、僕も!出る!」

チ・ポを抜くと、僕の前に座り込んだ。

僕は、自分でチ・ポを扱き「出る!」と射精すると、

姉さんの顔が僕の精子で汚れた。

射精が止まると、チ・ポを咥えた。

そして、いつもの様に吸いとると顔に掛かった精子を指先で口に集めた。

「まだ、こんなに出るなんて凄いわね。」

そして、二人でお風呂に浸かった。

僕は、先にお風呂から上がった。

バスタオルを腰に巻き冷蔵庫からまたジュース出して飲み干した。

時計を見るとお昼を過ぎていた。

暫くすると、姉さんが僕を呼んだ。

脱衣所に行くと、体にバスタオルを巻いて髪の毛を乾かしていた。

「けい君、悪いんだけど着るもの持ってきてくれるかな。

下着とか、有る所は知ってるよね。けい君の好きなのでいいから、

持ってきてくれるかな?」

「分かった!」

僕は、機嫌よく返事をして寝室へ行った。

僕は、下着入れを開くとどの色にするか悩んだ。

そして、青の透けたブラとパンツを手に取った。

そして、また黒いパンスト。

線が菱形模様に成っている。

後は服。端から見ていき、ニット生地のワンピース。

何度か着ているのを見たときに、良いなと思っていたのだ。

僕は、それを持って行った。

渡すときに何とも恥ずかしかった。

様子を伺っていると、僕を見て笑った。

「どうしたの?ダメだった?」少し不安に成った。

「全然、ダメじゃないよ。たださすが兄弟だなって!」

「えっ?何が。」

「あの人もこの下着が一番のお気に入りなのよ。

それに、このワンピースもね。

ありがとう、お腹空いたでしょ。待っててね。着たらすがに行くわ。」

「うん。」

複雑な気分だった。兄貴と同じ趣味だったなんて。

でも、考えて見れば兄小さい頃から兄貴が持ってる物を欲しがってた。

姉さんを、初めて紹介された時は嬉しさと悔しさが

入り交じってた気がする。

そんな事を考えると、何だか笑えた。確かに兄弟なんだな。

姉さんは、簡単にお昼の準備をしてくれた。

そして、食事を終わらせて僕は、ソファーに座った。

そして、いつの間にか眠ってしまった。

気が付くと、姉さんも僕の横で眠っていた。

ゆっくりと、ソファーに姉さんを寝かせてあげたが目は覚めなかった。

完全に熟睡している!兄さんは朝が早いから、きっと眠いのだろう。

姉さんを、見ていると僕の頭の中は天使と悪魔が言い争っていた。

「寝かせとけ。」

「悪戯しろ!」

そんな二人が言い争っているそして、やはり悪魔が勝った!

「熟睡してるから起きないよ!色々しちゃえ。」

僕は、ワンピースを捲り上げた。黒い、パンストからあの青い

パンツが透けて見える。

膝から下へと触ったが起きない。

僕のチ・ポはまた大きく成った。

バスタオルを外し、姉さんの足をゆっくりとM字にしてチ・ポを

擦り付けた。

手で触るとスベスベしてるのに、チ・ポを擦り付けると、

ザラザラした感じだった。

僕は、悪戯と言う行為がまた興奮を倍増させる。

そして、大胆に成りだし爪先を握りそこに、挟んで前後に動かした。

パンストに挟むのが好きに成っていた。

そして、足を持ち上げマ・コに擦り付けた。

その、擦れて気持ちよくなるのに腰を振っていた。

「凄い、元気に成ってるのね!」

目を開けると姉さんが僕を見ていた。

「ご免なさい。」

「許さないぞ。お仕置きが必要ね。」

そう言って起き上がった。

僕は、裸のままキッチンの椅子に座らされた。

姉さんは、一度出て直ぐに戻ってきた。

その手には、パンストが握られていた。

「ほら、手を後ろに回しなさい。」

僕が手を椅子の後ろに回すと、そのパンストで椅子に手を縛られ、

そのまま足も開かれ縛られた。

僕は、縛られながら不安よりも期待をしてチ・ポを大きくしていた。

「こんなに大きくして、縛られてうれしいの?」

「うん。何故か興奮してる。」

姉さんは、僕の前に椅子を置いて座った。

「困ったけい君ね。寝てる間に悪戯するなんて。擦り付けてたの。」

と、足を伸ばし爪先でチ・ポを撫でた。

「ごめんなさい。アッ。」

「けい君は、パンストが好きなのね。ほら、気持ちいいの?」

と、チ・ポを足の裏で押し付け爪先で先っぽを刺激する。

「痛いっ。アッ。でも、気持ちいい。ハウッ。」

「こんな事で喜ぶなんてね。」

姉さんは、チ・ポを足で撫で回し

「こんなに硬くして。」

そう言いながら、両足に挟み上下に巧みに動かす。

「あっ。お姉さん。凄いッ。気持ちいい!ハァァッ。」

まるで、足じゃ無いような動きだった。

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お姉さんと僕、その10、中にけい君の精子がまだ残ってるのよ

そして、「お姉さん!」そう言って、後ろから抱き付き胸を揉んだ。

「けい君、どうしたの、止めなさい!ほら、止めて。」

「お姉さん!お姉さん!好きだ。我慢出来ないよ!」

「ダメょ。ほら、けい君。ダメ。」

僕は、胸を荒々しく揉んで、パンストを破いた。

抵抗をする振りをしているが、僕が破きやすい様にしてくれて

「ちょっ、けい君。お願い、やめて、ダメよ!」

「姉さん、こんな格好で僕を誘ってるんでしょ!

厭らしい下着つけて。朝方には、厭らしい声を僕に聞こえるように

かんじてるじゃないか!」

パンストのお尻の下の方を破いた。

破く瞬間、本当に姉さんを犯している感覚になった。

その、破る瞬間がますます僕を興奮させる。

「イヤ。止めなさい!お願いだから、けい君、けい君!」

破れた間から、パンツを横にずらした。

「けい君。それだけは、ダメ。ダメよ許して!」

そして、僕はチ・ポを押し当て奥まで入れた。

「アッ。ダメよけい君。抜いて!」

「凄い。お姉さんのマ・コ気持ち良いよ!

こんなに簡単に奥まで入ったよ!」

僕は、兄貴がしてたみたいに、胸を揉みながら腰を振った。

「ハッ。アッ。ダメよ。抜いて。それ以上されたら。アンッ。ダメっ。」

「凄い気持ち良いよお姉さん。

ほら、感じてるんでしょ!

僕のチ・ポで。お姉さん!ずっと、入れたかった。

好きなんだ。お姉さん!」

「ダメっ。ダメっ。そんなに、激しくされたら。」

僕は、胸を揉みながら激しく腰を振った。そして、片手を足に下げ撫でた。

パンストのすべすべ感。胸の柔らかさ。

そして、姉さんの感じる声。すべてが、興奮してしまう。

「アッ。アンッ。アッ。ハアッッ。」

「お姉さん!感じてるんだね!僕のチ・ポで感じてるんだね!」

僕は、姉さんの腰を掴み、さらに激しく腰を振った。

「アッ。ィィッ。ァッ。」

「お姉さん 感じてるね!もっと、感じていいんだよ!ここ?」

「アッ。そこ。そこよ。ハァッ。アァァッ。イイッ。」

僕は、この状況に興奮し、限界が近い。でも、姉さんを僕の

チ・ポで逝かせたい!必死に我慢しながら腰を振った。

完全に無口に成った僕に

「どうしたの、逝きそうなの?いいよ。ハァッ。逝っていいよ。」

「だって、お姉さんと一緒に、逝きたいから!」

「そう、一緒に逝きたいのっ。ここも、触って。気持ちよくして。」

と、僕の手を取りクリ・リスを指を当てて僕の指の上から動かした。

「アァァァァ。そこよ。クリ・リスも触って!そう。イイッ。」

僕は、コリコリとした突起を指先で転がした。

そして、腰も必死に動かした。

姉さんの声が徐々に大きく成っていった。

そして、「ハッ。そこ。そのまま、激しくして!そう、そうよ!

アッ。アッ。イクッ。イクッ。けい君!ハアァッ。アッ。

来て、来て、けい君もアッ。イクッ。」

「お姉さん!出る!」

「そのまま、中に!アッ。イクッ!」

「僕も!アッ。」

僕は、姉さんと同時に逝けた。

中に出すこの気持ちよさ!僕は、腰の力が抜ける様姉さんに

後ろから抱き付き倒れ込んだ。

マ・コの中が、ヒクヒクと動いている。

その度に、精子を吸いとられている様だった。

そして、チ・ポをゆっくり抜きその場に座り込んだ。

すると、姉さんのマ・コから精子が垂れてきた。

その精子を手で確認する様に、姉さんも僕の横に座り込んだ。

「凄くよかったよ。頑張ったね。」

そして、暫くその場で抱き合った。

抱き合ったままでも、姉さんの手は僕のチ・ポを

優しく包み込み小さくなると指先で先っぽを撫でたり、

ゆっくりと上下に動かしたりと繰り返していた。

「お風呂に入りましょう。」

と二人で向かった。脱衣徐で、「脱がして。」

と僕の方を向いて立った。

ブラウスの残りのボタンを外し脱がせ、スカートの

ファスナーを探して下ろすと簡単に脱げた。

女の人を脱がすのは初めてでそれだけで、

チ・ポはまた大きく成った。

手を後ろに回しホックを外そうとするけど、中々外れない。

「慌てなくても逃げないから大丈夫よ。また、緊張してるの?」

「うん。だって、初めてだから、これだけで興奮してる。」

姉さんは優しく微笑んでいた。

やっと、ホックが外れパンストを下ろした。

折り曲がってきたので、親指を中に入れて右足から脱がせ、

左足も脱がせた。脱げたパンストは小さく縮んだ。

そして、パンツを脱がせると、先に姉さんはお風呂に入り

シャワーを浴びた。

僕は、その姿を後ろから眺めていた。

「体、洗ってくれるかな?」

とタオルで髪の毛が濡れないようにしながらいった。

僕は、慌ててボディースポンジを泡立てて首筋から洗った。

胸を洗う時は優しく、乳首を刺激して。

足まで洗い終わると、「ほら、この中もよ」と僕の手を

探しマ・コへとあてた。

「中にけい君の精子がまだ残ってるのよ。」

とシャワーを出しながら言った。

僕は、指で中をかき混ぜる様に洗うと、指に僕の精子が

絡まってくる。

姉さんから、シャワーを取ると、マ・コに当てて中入れた。

「ンッ。そうよ。綺麗になってる?」

「中々、綺麗にならないよ!中からどんどん溢れてきてる!」

僕は、シャワーの勢いを最大にした。

「ハァンッ。それもいいわっ。」

「本当?それじゃ、こうしたら?」

とシャワーを近付けたり、離したりと繰り返しマ・コを

指で開き中と、クリ・リスを刺激した。姉さんの息が荒く成った。

「ねっ、気持ちいい?このまましたらお姉さんは逝っちゃうの?」

「どうかな?アッ。けい君が逝かせてくれるの?」

「うん!お姉さんの逝く時の厭らしい顔が見たい!

それに、感じてる声を聞いてるだけで興奮するんだ!」

「それじゃ、また気持ちよくしてくれるの?」

「うん!」

僕は、シャワーと指でクリ・リスを刺激した。鏡越しに姉さんの

顔を見ていた。

そして、指を動かしながら視線を合わせたまま首筋と耳を舐めた。

姉さんは感じて声を漏らした。

「ハァッッッ。アッッッ。中に、指を中に入れて!中に欲しいッアッ。」

指を二本入れて、中を掻き回し出し入れした。

そして、姉さんが一番感じている所を探しそこを繰り返した。

「アッ。そこ。そこよ。上手よっ!逝く。逝く。イクッ!アァァァ。」

僕は、鼻息荒く姉さんの耳たぶを口に入れて鏡越しに見ていた。

「ハァッ。アッ。けい君、そんな事何処で覚えたの?アッ。ハッ。」

「ビデオとか、本を見て。気持ち良かった?」

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2017年04月16日

お姉さんと僕、その9、激しく犯されたいわ!

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お姉さんと僕、その9、激しく犯されたいわ!

「ハァァッ。」

射精後の気持ちよさに加え、先っぽを刺激され腰を

ずらそうとする僕の腰をしっかりと掴んだままチ・ポを座れる。

「ハッ。アァ。ダメっ。ねっ、おねえっさん。あっ。」

そして、やっと解放された。

「逝ったばかりで、吸われると凄く気持ち良いでしょ!」

「うんっ。何だか凄すぎて、変な感じだった。」

「今日からは、自分でいっぱいオナニーしていいわよ。

そして、長持ちする様にがんばってね。

私を、満足させられるようにね。」

「うん!頑張るよ。お姉さんを気持ちよくさせてあげたい。」

「よし、今日も部活でしょ。ご飯食べていかないとね。」

その日の夜から、僕は毎晩二、三回はオナニーをしていた。

長持ちさせる為に、パンストで先っぽを擦ったり、

洗濯物には必ず姉さんのパンツとブラが入っていた。

その、パンツを被せてオナニーをしていた。

たまには、部活から帰り食事が終わり部屋に戻る前に

「けい君、こっちに来て。」

とカウンターの前に立たされ

「我慢、出来る様になったかな?」

とチ・ポを咥えてくれたり、お風呂場で後ろから

「すぐ、大きく成るのね。硬いわ。綺麗にしないとね。」

とボディーソープを付け擦られたりしていた。

そして、部活も卒業した夏休みになった。

起きて、食事が終わると「どう?勉強は大丈夫?」

「大丈夫。余裕で終わるよ!」

「そう。良かった。それじゃ、テストしようかな。」

「えっ、テスト?」

「そう、テスト。向こうに行きましょ。」

と寝室へと入った。滅多に入らない寝室。妙に緊張してしまう。

「さっ、裸に成りなさい。」

僕は、言われた通りにすぐに裸になった。

「もう、そんなに大きくして。」

「だって、興奮してしまって。ごめんなさい。」

「いいのよ。私でそんなに大きくしてくれて嬉しいわ。」

僕は、ホッとした。

「それじゃ、まず、自分でして見せて。」

「うん。」

すぐに、姉さんを見ながらチ・ポを握り動かした。

「何を、想像してるの?」

「はっ、お姉さんの、下着姿や厭らしい顔とか、アツ。犯してる所とか、

足でして貰ってる所とか。ハッ。」

「私をどうやって犯したいの?」

「それは、うっ、後ろからパンスト破いて、激しく犯したい!」

「そんな事考えてたんだ。」

「前に、見た時に、僕もしてみたいって思って。

だから、いつも、最後はお姉さんを後ろから犯してる所を

想像しながら逝ってたから。ハァッ。」

姉さんは、ベットに手を突きお尻を突きだしスカートを

捲って「こう。こうして、後ろから入れたいの?」

「うん。そう、そうやってお姉さんを後ろから犯したい!アッ。出そう!」

「大分、長くは成ったわね。いいわよ。出しなさい。

後ろから掛けて!汚して!」

「いいの?お姉さんを汚しちゃうよ!出る!」

僕は、ベットに近づき姉さんのお尻に向け射精した。

黒いパンツに、白い染みが広がった。

姉さんは、手で汚れたパンツを触り

「沢山出たわね。」

そう言って、パンツを脱ぐと僕のチ・ポに被せて後から溢れる

精子を絞り出す様に拭いてくれた。

「綺麗に成ったわ。それじゃ、下で待っててね。」

と僕に軽くキスをした。

僕は、そのまま裸でキッチンに行きジュースを飲んだ。

落ち着いてみると裸でキッチンに居るのは恥ずかしい。

でも、凄い解放感が合った。

暫くすると、姉さんが入ってきた。

白いブラウスからは、赤いブラが透けて乳首の場所が

はっきりと分かる。

黒いミニスカートからは、黒いパンスト足がすらっと伸びている。

僕は、その姿を舐める様に見た。

「どう?こんな格好好きでしょ。」

「うん。下着が透けて、乳首の場所が分かる!

凄く厭らしくて興奮するよ!」

僕のチ・ポは既に大きく成っていた。

「もう、そんなに大きくして。どうしたいの?」

「あっ。そのっ、お姉さんがオナニーしてる所を見てみたい。」

と お願いした。

「いいよ。けい君が見たいなら。」

とカウンターに座る様にしてスカートを捲り上げ片足を上げ、

ブラウスのボタンをゆっくりと開けた。

片手で、足を撫でもう片方で胸を揉んだ。

僕は、椅子に座ったまま姉さんを見つめた。

僕を見つめながら、感じ始めた。

パンストの上から指を動かしていたが、その手がパンストの

中へと入り、徐々に、嫌らしい音が聞こえ始めた。

姉さんの顔は、厭らしく感じ声を漏らしながら僕を見つめていた。

「どうっ。ハァァァァ。けい君に見られながらすると、

私も興奮しちゃうわ。アッ。けい君の厭らしい目。」

「凄く厭らしくて興奮するよ!」

姉さんの指の動きが早く成っていった。

「アァァァ。こんなに早く逝きそうに成るなんて。

けい君!。逝ってもいい?」

「もちろんだよ!お姉さんの逝く顔を見たいよ!」

「いいの、いっちゃうよ。あっ。けい君の大きく成ったチ・ポ見ながら

逝っちゃうよ!ハァッ。イクッ。いっちゃう!

アッ。アッ。ハアァァァァ。ンッ。」

姉さんは、腰をヒクヒクさせて逝った。

そして、パンストから手を出し、濡れた指を厭らしく舐めて見せた。

「けい君に見られながらするとこんなに興奮するのね。

ねっ、けい君のチ・ポ欲しくなっちゃった。」

「僕も、お姉さんの中に入れたいよ!」

「いいよ。来て!後ろから、犯したいんでしょ!好きにしていいよ。」

「本当?」

姉さんはカウンターから降りると、後ろを向き

「いいよ。激しくけい君に犯されたいわ!」

と言ってお尻を左右に振った。

僕は、すぐに立ち上がり姉さんの後ろに立った。

そして、スカートを捲り上げた。

「お姉さん!」

「けい君ダメよ。そんな事しちゃ。」

そう言われ、僕の動きは止まった。

「どうしたの?早くっ。」

「だって、ダメって・・・」

「だって、犯したいんでしょ!雰囲気出さなきゃ。だから、

けい君もその気に成って、激しく犯して!実はね、私もけい君に

犯される事を想像してオナニーしてたのよ!だから。ねっ。」

姉さんが、僕を想像してオナニーを!

僕も今までの想像を現実に出来る!僕は、色々と頭を巡らした。

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