2017年08月18日

続・続・妻の冒険、その7、ジェラシーとはまた違う不思議な感情

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続・続・妻の冒険、その7、ジェラシーとはまた違う不思議な感情

誠君にポケベル番号教えちゃった。

美咲の部屋でこれを読んだときには顔がポッポと真っ赤になりました。

もちろん日記は毎回隠れて読んでいました。

脇腹をつかんだり、ラジバンダリ…

俺もしたことがないぞ。

結構シャイな私だったのです。

徐々に美咲と会う日が少なくなってきました。

ポケベルをしても週末はほとんど返信の電話がない。

たしかこのころ

『ポケベルが鳴らなくて』がヒットしていました。

ただ私も遊びに夢中でしたから心配でしたがあんまり

詮索はしませんでした。

この頃久美子には同い年の彼が出来ました。

ただ私との付き合いは別とすでに心は大人でした。

実際、美咲より話が会うし美咲が子供っぽく見えていました。

久美子から情報が入ります。

『美咲ちゃん今度はコンパだって。もう何回か行ってるみたい。』

初耳です…「へぇ〜」

『キスしたって』

福耳です…「マジで?」

『お酒飲んでゲームで』

空耳ですか…

美咲は酒はまったく飲めないはず(現在もです)

『男の子のうち泊まったみたいよ。みんなでだけど』

私は久美子にキスをしました。

耳元に口を這わせギラギラした如意棒を愛撫もままならず

久美子のミニをめくり白い下着をずらし2、3度指で

ノックし満ションに入室しました。

『あんっふうんっ』久美子はいつものように小

さな喘ぎ声。

私は激しく久美子をモノとして扱いました。

次に四つん這いにし小さくてまだ幼いお尻を叩き

満ション最上階へエレベーターで。

まだ若くて立てば腹に着くぐらいの私の如意棒は久美子独特の

満ションの鉄骨部分に触れます。

久美子の中で裸でシャワーを浴び果てます。

如意棒は塩をかけられたナメクジのように小さく

尿意棒に戻りました。

「久美子、コンパ行きたくない?

今度のコンパ社会勉強したいとか言って美咲にお願いしてみなよ」

『う、うん』

出したばかりの尿意棒がすぐに如意棒に変わります。

美咲が他の誰かと合コンでキスをした…

そういった経験はこの時までないはず。

怒りはやはりありました。

だけど嫉妬とは違う知らない美咲を見てみたい。

という気持ちが溢れ久美子にそう言ってしまいました。

その後日、美咲のうちに遊びに行きました。

最近はアパートに呼ぶよりは美咲の家に

お邪魔するのが増えてきました。

目的はただ一つ…そう日記です。

机の引き出しにある日記は私にとって情報源で

ありオカズになりつつありました。

一階には家族がいますのでエッチは控えていました。

話はコンパの話になりました。

『コンパ?行かないよ〜誘われるけどぉ』

「でも数が足りないとかどうしてもっていわれたら?」

『う〜んわかんない。カッチは?』

「俺もわかんない(笑)」『(笑)』

美咲が昼食を作りに一階に降りていきます。

この時がクールパッション日記タイムです。

∞美咲の日記∞

誠君と長電話。

カッチから何度かポケベルがなったから冷や汗(^-^;

結局12時(深夜)に迎えに来るっていうから

急いで着替えましたょ

待ち合わせし誠君の車に。

なんか四駆のでっかいのだったよ。

手を握られて彼女にならない?て言われた(>_<)

私にはカッチがいるからもちろん断ったけど

ドキドキした。

∽∽∽∽∽∽

おいおいっこんなことになってるなんて!

私は急に心配になりました。

美咲は今遊びが楽しくて仕方ない感じ。

多分無理に止めても逆効果だし

止めなきゃどうなるのか…

少し焦りだしました。

昼飯を食べ終わると美咲に言いました。

「TRFのアルバム持ってたよね。聴こうよ」

『うん』

美咲は立つのが面倒なのか四つん這いでコンポのところに

向かいセットしています。

20歳の美咲は最近髪を少し染めほんのり茶髪にしています。

紺色のデニム生地のワンピースに白いソックス。

決して派手ではなく清楚な感じです。

大きめのお尻とフトモモを眺めていると

先ほどの日記が頭をよぎります。

誰かに触られたくない。

私はそっと背後から近寄り

美咲に覆い被ります。

『きゃあ!どうしたのぉ?』

「満腹なったら少ししたくなった」

『もう…下にいるのに…』

「静かにするから」
私は四つん這いのまま話してる美咲を見てOKサインと確信し

デニムのスカートを捲くりました。

なんか子供がはくようなパンツでした。

ロリコンではない私は目に入らずさっと脱がせました。

ノーパンにし今度は立たせワンピースのボタンを二つほど外し

ブラをとりました。

これで裸にワンピースです。

誰か部屋に来てもごまかせます。

私は美咲の勉強机に座らせ

乳首を頬張ります。

ピチピチで張りのあるその胸は小ぶりですが綺麗な形です。

首筋を愛撫し手はフトモモからあそこに移動します。

『あっあっ…』

声を殺しています。

私は我慢できず美咲を反対にし机に手を付かせ立バックをしました。

挿入すると

『はあんっふうんっ』思わず声も溢れます。

相変わらずの締め付けです。腰を両手でつかみシェイクします。

「俺だけだよね」

『はぁんっはあん』

「美咲は俺だけだよね?」

『はっあんっ』

理由はわかりませんが答えない美咲に怒りを感じ

たまらずバニラシェイクをワンピースにかけてしまいました。

少し離れ美咲の後ろ姿をみると机に顔をつけ脚を震わせ、

いらやしく曲げそのままでいます。

美咲のマンゴは今の時点では私だけのフルーツなはずです。

誰かに汚されることがジェラシーとはまた違う不思議な感情で

自分が震えてきました。

もしかして危険な女なのかこいつは…


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本当は雅人がこんな風に美咲をはめていたはず…

あいつのBAZOOKAでもっと美咲が覚め悲鳴をあげていたかも…

そして徐々に覚醒し悲鳴から快楽鳥として鳴いていたかも…

私は目をつむりそんなことを想像した。

徐々に陳陳が復活し美咲の奥まで入っていく。

いつの間にか美咲は声をわずかに漏らしていた。

その後…

雅人とは一度も連絡がないあまま数カ月後、友達から

北海道に婿にいったと聞きました。

おそらくもうあうことはないでしょう。

手鞠屋ですが、なかなかお客が入らないらしく

経営者が変わったと聞きました。

私たちは相変わらず…

今朝(たった今)も目覚めてすぐ

寝ている美咲の胸をもむとお尻をこちらにむけてきました。

私は愛撫もままならず

服を下げ

女貝に串刺しました。

お互いにいろんな事を想像しながら…

私は今でも[美咲]という酒に酔っています。

次は私が妻美咲と結婚する前の話です。

本屋で出会いプラトニックな愛を育んできましたが私が大学生、

美咲が専門学生になったあたりから二人とも遊びたい盛りが

ピークを迎えました。

最初は週に五回は会っていましたが週末はどちらかがバイトや都合が

悪くなり次第に別々に過ごす週末が多くなりました。

その頃私はというと美咲の元バイト仲間(後輩)と内緒に会うように

なりよくアパートに連れて来ていました。名前は久美子。

久美子はまだ高校生でしたが美咲よりもマセていて車でいうと

マセラッティのように大人びていました。

スタイル、顔ともに女優の『りょう』に似ていました。

いつも遊ぶときはミニ(車ではなくスカートです)で来ていたので

二階のアパートに住んでいる私は先に昇らせパンチラを

見るのが楽しみでしたが

次第に久美子もオープン(車のオープンカーのことではありません)になり

部屋では体育座りで漫画本を読んでいるのがM字になり、

スラリと細く健康的な長い脚に私は欲望を抑え切れず襲い掛かり

そんな関係になりました。

久美子は細いせいか挿入すると骨が私の若武者刀に

擦れなんとも言えぬ快楽でした。おかげで毎回すぐに切腹でした。

彼女だった美咲はというと穴が更に狭く入れるのが困難なぐらいで

入れると頭脳に発車準備OKの速報がいつも流れました。

いづれにせよ私はこの時からセックス界のボルトと呼ばれていたはずです。

ワタシ的には遊び人というかちょいヤンキ%

その頃、美咲はというと車が欲しくなり私と中古屋を回り、

本人が前から欲しかった?という赤いゴルフをバイト代で買いました。

外車で年式も古く安く距離も走っていたので結果一年半しか

持ちませんでした。またこいつも私と同じ車界のボルト…先に進みます。

この辺りが美咲が専門学校二年になった頃でした。

美咲は車に続き当時流行していたポケベルも購入していました。

さぁはなざかりの専門学生が冒険を始めました。

この話は、

@美咲の日記

A久美子からの情報から入手した話

B本人からの話をまとめるものです。

相変わらずの妄想が入りますがお許し下さい。

久美子を週末、愛車アルト12万円で迎えに行きアパートにつき、

いつものようにゲームをしながらたわいのない話をしていると

『美咲ちゃん最近夜遊びしてるみたいね』

いきなりの衝撃でした。

美咲=夜遊びというイメージがまったくわかなかったからです。

「へ〜そうなんだ。俺もこうやってしてるしお互い

うまくやればいいじゃない。でどんな話聞いてるの?」

私は平静を装い聞きました。

本当は心のマリオが穴に落ちちゃったのに…

『なんかゴルフで友達の典子ちゃん

(久美子はなんどか遊んだことあるそうです)

初めてロータリーにいってきたみたい。』

典子とは美咲の友達で写真でみるかぎりかなりのぽちゃでした。

「で、どうなったの?」

『すごい数に声かけられたり車止められたりで

大変だったらしいよ。』

結局おじけづいて戻ってきたらしい。

私自信も一度そこには友達といったことがあるが確かに

男と女が求めあう場所だったが

女性比率が少なく男性陣はハイエナのように狙っていた。

後でわかったがそのロータリー初デビューの日、

私には親戚の家に泊まると伝えてあった日だった。

私はその時からヤキモチが非常に強くヤキモチに対して

かなりのアドレナリンがでていた。

それが後に興奮がネトラレ魂として覚醒するのだが。

ゲームを続ける久美子に

「今度一緒にいってきなよロータリー」

さりげなくそう伝えた。

久美子に美咲。18才と20才の二人は正反対の性格ではあるが

どちらも回りからは美人と言われ華があった

(手前みそですいません)

また若さゆえに意識はなくても服装が露出が

多くその頃は美咲もまたヘソやフトモモを平気で出していた。

前にコンビニで二人に買い物をお願いし駐車場で

車から見ていると男性は二度見され私は変な気持ちになった。

そんな二人であそこに行ったら…

私は久美子を押し倒し新しいゲームをスタートさせた。(カッコイイ俺)

久美子とのロータリードライブはすぐに行われた。

あまりの早さにこっちがびっくりした。

久美子の話と日記をまとめて書きます。

まず写真を一枚久美子にもらった。

そこにはピンクの小さめのTシャツと白いパンツスタイルの美咲と

同じく白い小さめのTシャツに黒い超ミニをはいた久美子。

そして真ん中に見知らぬ男が一人いた。

話を聞いていく。

美咲のゴルフで向かい到着する前に数台からすでに

合図されナンパされかかった。

美咲はかなりオドオドしていたらしい。

現地に付くと二人組の男が来ていきなり乗り込んで来た。

結局その男達とドライブへ。

ただし久美子は男の車へ。

美咲は写真の男を乗せた。

その辺りでは夜景が有名な山に行ったそうでそこで再び合流。

久美子はキスをされそうになったけどなんとか交わしたそう。

久美子が美咲を見ていた感じでは特になにもなく

戻ってきたらしいが美咲の日記にはこう書いてあった。

少し着色して書きますが決して一連の擬装事件とは違います。

美咲の日記〜

久美子ちゃんとまた○○に行ってきました。

すごい車ばっかりで驚いたよ。

またまたナンパされ着いていく結果に(>_<)

私の車に乗った誠君は22才の大学生。カッチと同い年かな。

久美子ちゃんは別の車に。

運転中脇腹をつかんできたりいじわるしてくるんだもん。

でも面白かった。また行きたい。

誠君にポケベル番号教えちゃった。

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ルールは結果的に雅人のせいにすることだけ(笑)

私は「よし」と完了の合図を言い窓を開けました。

かなり室内は酒の匂いが漂い、雅人も沢山飲んだようです。

少しヨコユレして落ち着きがありません。

「せっかくだから少し飲んでいくか」

私もビールを二本、実は開けていました。

さすがに知り合いを巻き込んでのプレイ?は

シラフではできません。

二人はリビングに一度降りました。

子供は別室で眠っています。

私はビールと今年最後の玉蜀黍(とうもろこし:答)を出しました。

二人はいつになくハイペース。

口が達者な雅人がまた元気になってきました。

「この間、ナンパした女、三年前にした女でさ、

気付かなくてしちゃったら最後に、覚えてないの?

て言われて気付いたよ」

アホっぽいけど羨ましい話です。

私は

「様子見てくる」と席を立ち二階に昇りました。

美咲はベットの上で寝息を立てて寝ています。

私はタオルケットを取りました。

月明かりに照らされた美咲は無防備に肉体を晒しています。

私は美咲にキスをして首筋を愛撫しました。

まったく動きません。

胸をブラの上から触ります。

珍しく真っ白なレースの着いた下着です。

私は美咲を横向きにしてブラをのホックを外しました。

乳首が顔を出します(ここで画像を今一度見てください^^)

私はたまらず乳首を口に含み舌を転がしました。

敏感な美咲がまだ動きません。

今度は美咲をうつぶせにしました。

小さめのパンツからお尻がはみ出しズレて僅かに

お尻の線が見えます。

私は腰を持ち上げお尻を突き出しました。

寝室のドアから美咲の下着姿のお尻が丸見えです。

私は酔いに任せ自制心が効かなくなっていました。

私はうつぶせになりブラがズレお尻を突き出し両手は

ダランとだらし無くほうり出された妻を見ていました。

いますぐ下着を剥ぎ取り姫貝をむき出しにさせバックか

高速最速最短うまい棒を突き上げたかったのですが

我慢しました。見事なまでの熟された曲線オブジェを誰かに見せなくては…

私は腰のあたりにタオルケットをかけそっと寝室をでました。

振り返るとお尻とフトモモ、そして白いパンチュが浮き上がっています。

私はリビングに戻りました。

雅人は私のいない間にビールを一本また空けていました。

『いや〜飲んだよ今日は。なんか悪いね突然』

「いいよ俺も飲みたかったし」

二人でまた馬鹿話を続けました。

予想外に私もかなり酔っ払ってしまいました。

おそらく変な喉の渇き方をしてしまったのだと思います。

私は勢いもあり呪文を唱えました。

「雅人、寝室の窓閉めてこいよ。冷えて来たかもしれないから。

俺はダウン」

私は呪文を唱え横になりました。

『お、おう』

雅人はふらつきながら壁に手をつきリビングを出ました。

私はアルコールとネトラレールで胸がドクンドクンしています。

雅人が寝室につけばおそらく美咲の白いレースのパンツのお尻が

突き出している。ブラはズレたまま乳首が出ている。

雅人が見過ごすわけない。

しかも下着のみの女がいてほおっておく器ではない。

私は少しの間、目をつぶり二階で行われるプレイ!?を想像してみた。

いきなり美咲のヒップにしゃぶりついているのか?

ゴールドフィンガーでエキゾチックジャパンなのか?

まいっちんぐマチコ先生は今頃美熟女になって矯正下着を

はいているのか?

もうのんびり想像できる余裕は私にはなかった。

雅人がリビングから出て4.5分!?私はフラフラする体を

二階へ向け静かに這うように距離を進めていった。

今考えれば窓閉めて来るだけなんだからもう降りて

来てもおかしくないし

私自身が静かに寝室に向かう行為が絶対的に行為が行われると

思い込んでの行動であった。

寝室にちかづくと後ろ姿で雅人が立っていた。

いや美咲を覗き込むように中腰になっていた。

私は予想していた通りになりニヤリとほくそ笑んだと共に

勝ち誇った気持ちにもなった。

美咲は先ほどのバックオーライの恰好を維持していた。

私は寝室の前で止まったが

雅人が振り返った。

『お、来たか!…美咲ちゃんすごい格好でねているぞ。いつもか?』

「たまにな…」

二人とも声は小さかった。

『しかしスゲーな。いいよなおまえは』

「なんで?」

『毎晩ハメてるんだろ?』

「んなわけねーだろ」

『嘘!?俺なら毎晩ここに入れちゃうね。』

雅人は挑発するかのようにワンワンスタイルの美咲に犬が

交尾するような恰好をとった。私は一瞬ジェラシーを抱いた。

「よかったらお好きなように。俺は寝るよ」

冗談ぽく笑いながら美咲の横に寝転がった。

『マジで?』

「冗談だよ…」そして私は目をつむった。

美咲はこっちを向いて寝ている。

しばらく音が聞こえない。多分雅人は美咲をパンティ腰に

眺めているのだろう。

さすがに旦那が隣にいれば変なことは出来ないか。

その時、美咲が顔が動いた。ゆさゆさ揺れている、

ただ美咲はねたままだ。

私は寝返りをうつフリをして横向きから仰向けになった。

わからないように手で目のあたりを隠しながら雅人を見るとお尻を

突き出した美咲の腰を掴みバックから挿入している!?

激しくはないが雅人は腰を振りその振動で美咲が揺れていたのだ。

私は驚いて思わず飛び上がってしまった。

雅人はびっくりしてベットから転げ落ちた。

雅人はズボンをはいたままであった。

『ご、ごめん』

「何やってんの!」

『ごめんなさい。俺帰るよ。』

そういって雅人は寝室から出て階段を転げ落ちるように一階に行き、

玄関のドアが開き閉まった…

私はボッーと寝室の開いたドアを見ていた。

そして思いだしたかのように美咲を振り返った。

そこにはお尻を突き出しパンツを若干下げアナルが

見えている美咲がいた。

雅人が下げやがったのか…

私は期待以上のことが起きず残念な半面、安心もしました。

やはり知り合いは危険だしなにかあったらトラブルが怖い。

私は美咲のアナルをツンツンしたが反応がないため

パンチュをフトモモまでずりおろし

陳陳を差し出した。

ただいつも以上に不思議なことにフニャフニャで

美咲の湿ったホールには挿入するのがやっとであった。

私は眠った美咲のお尻を掴みピストンした。

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私は不可解な妻の行動に悩みながらも夜中ということもあり

本当に寝てしまったようです。

しばらくして!?妻がタオルケットを私にかけているときに

体にタオルケットが触れ私は目を覚ましました。

「お、おかえり」

『ただいま。遅くなってごめんね。今日は昨日に

比べ三倍以上のお客様来たよ。』

妻は風呂上がりでした。

「それはよかった」

私は立ち上がりトイレへ行きそのままベットに直行。

日曜日の朝、私がおきると妻はまだ寝ています。

昨夜妻があれからどうしたのか…気になります。

私はリビングへ行きました。

ティッシュ、、、あった。

捨てたごみ箱にありました。

ん〜謎です。

みなさん本当に謎ですm(._.)mジッチャンのナニを

ぶっカケテもわかりません。

さて二週目です。(着色していないのでティッシュが解決せずすいません)

私は平然を装い日々を過ごしていました。

事件はやはり起きました。

事件は妄想の中で行われているだけじゃない!

手鞠屋でも行われているんだっ!

土曜の夜、胸騒ぎのする23時。

電話がなりました。

里中さんの奥さんでした。

「すいません夜分に。奥様が知らない間に酒を少し口に

して気持ち悪いのかぐったりしちゃって…すみません。

私の不注意で。知り合いのお客様に無理矢理すすまれたようで。

里中さんはかなり申し訳なさそうな声で話します。

多分電話の向こうでは実際に深々と頭を下げているでしょう。

私「酒に弱いだけですから心配ないと思いますが、

あいにく子供をおいて迎えに行けないし…」

さすがに行くことはためらいました。

里中さん「そうですよね。愛ちゃんに後で乗せても

らってじゃ遅くなるし、、」

何か気になっている様子です。話し声します。

すると電話の声が変わりました。

『カッチか?俺だけど代行今呼んだから美咲ちゃんついでに

回って送っていくよ。』

電話の主は…いつもよりもさらにハイテンションな雅人です。

知り合いに無理矢理飲まされた。

雅人がやってくれました。

おそるべし。あいつには私の考えがわかるのか!?

いずれにせよ怒りもありました。

じわっとくる今までにない熱い気持ち。

こ、これはナニ?嫉妬なのか?嫉

妬に間違いないが今までとは違う。

これから起こるであろう雅人劇場に私は券を

買うか迷っていました。

「ああ頼むよ。住所は店員に聞いて」

私はそれをいうのが精一杯でした。

電話を切り深呼吸、そしてチンコキュン(>_<)

これから帰ってくるまでの間、落ち着いていられるわけがない。

半眠りの酔った美咲。こんな時愛撫をしても目を開けない。

ただ受け入れるだけ。

雅人の刃が美咲を襲うのか…いくら雅人みたいなナンパ人間で

も友人の妻とするか?…

でもなんどか雅人にはそんな話を聞かされたことがあった…

私は帰って来てからの作戦を立てた。

どんなことになろうと対処出来るように。

20.30分…まだ帰ってこない。

雅人は車に美咲を乗せ自分も乗り込み途中ホテルへ…

または車の後部座席で美咲の体を触りまくり…

または代行ドライバーと一緒に…これは考えすぎか(笑)

私はこのチャンス!?をうまく興奮にかえるため覚悟を決めました。

しばらくして車の音がしました。

やっと帰ってきたようです。

私ははやる気持ちを押さえられず玄関から急いでボルトに

負けない走りで外に出ました。

外にでると美咲をおんぶしかけている雅人がいます。

霊長類バンザイ!

「俺がしようか」

『おぅ、いいよ任せろ』

「しかしまいったないきなり酒飲んだなんて」

『…』

「まぁあがれよ。代行車はまた後で呼んでさ」

『いいのか』

私は返事もせず代行にお金を渡しました。

さぁこいつらをどうするか。

俺、監督すか!?マネージャーこんなときどうしょ…

美咲をおんぶした雅人はさすがに申し訳なさそうに腰を

低くして(おんぶしていてば当たり前ですが)玄関に入りました。

辺りをキョロキョロ見ています。

美咲は手鞠屋の制服のまま私の目の前で雅人に

おんぶしているすがたは、脚を広げ自らマンゴを

雅人の背中にこすりつけているようにも見えました。

またその大きなお尻は絶対的な存在感があり目の前で踊ります。

「階段のぼって寝室に連れていってくれ」

『お、おう。』

階段を昇る途中目の前のピーチを私は触りました。

ぷにゅんとしたその熟したピーチは早く食べないと

誰かにあげちゃうぞっと往年のアイドルの歌詞に

出てきそうなポエムを吟じています。

私はサワサワと痴漢のように僅かに触れてみますが、

美咲は気付きません。

思い切って割れ目あたりを摩りました。

ピクンッ少し反応がありました。

すぐに寝室に付き私は電気も付けず美咲をベットに寝かせました。

美咲は顔を赤くし目をつぶりやはり寝ているようです。

雅人は

『俺、無理矢理飲ませちゃったんだ…あまりにも可愛いから』

なんてストレートな奴なんだ。

『でもなんもしてないよ』

なんてロイヤルストレートフラッシュな奴なんだ。

「当たり前だろ。暑いから脱がせるから後ろ向いてろ」

私はあえて部屋から出ろとはいいませんでした。

雅人は素直に後ろを向きました。

そして私たちの寝室を暗闇の中見渡しています。

といっても月明かりでうっすら部屋の様子がわかります。

また目も慣れてきました。

私はわざとらしく

「酒はいると起きないんだよ。弱すぎてさ」

と、つぶやきました。

「どんぐらい飲んだの?」

『日本酒をコップ一杯』

「それはヤバイ。二、三日寝るぞ。」

実際に飲んだことのない日本酒を飲ませた雅人の

話術!?は素晴らしかったのでしょう。

冗談抜きで熟睡しているようです。

私はゆっくりと美咲の上着、ズボンと制服を脱がせ下着姿にさせました。

窓も開いておらず部屋全体は蒸し暑く私は緊張のため汗が

垂れてきました。

そしてタオルケットを一枚かけました。

さあゲームの始まりです。

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続・続・妻の冒険、その3、携帯見られちゃいました。

ブラの紐が同じような色でマッチします。

『何するのよぉこれじゃお客さんの前に

出れないでしょ!?』

「注文増えるかもよ」

私は首筋にそっとキスをしました。

「もしお客に声かけられたらどうする?」

『えっ!?それはないでしょ』

「こんな格好していたら誘われるかもよ」

私はブラを形のままに両手で掴みました。

「断らないでお客さんのいうこと聞くんだよ。里中さんのために」

私は首筋から肩に舌で舐めていきました。

『…う、うん』

Mは完全に目覚めたようです。

さぁ開店の日。

子供と家で待つ時間はすごく長く嫉妬が押し寄せました。

23時ぐらいに帰って来た妻は、制服のままでした。

妻がいうには初日とはいえ木曜日ということもあり

あまりお客さんが入らず愛ちゃんと早めに帰っていいといわれ

愛ちゃんの車で帰ってきたそうです。

とくに詳しい話や仕事の話はせずに初日、二日目がが終わりました。

やはり現実には妄想と近所をくっつけるのは無理なのかな…

私は諦めきれず思い切って同級生の雅人にTELをしました。

雅人は高校の同級生で放課後の遊び仲間でした。

友達のうちに集まって麻雀などで時間を使っていましたが

雅人は女性が大好きでよく色々な女性を同伴しては

「可愛いよね。付き合って」

などと純だった私には到底言えない大人の言葉をよく口にしていました。

私の結婚式では余興で盛り上げてくれましたが、

美咲の友達をお持ち帰りしたと雅人に後日聞きました。

もちろん美咲には言えませんでした。

またその時、出来れば美咲をお持ち帰りしたかったなどと

平気でいういわゆるナンパ男です。

ただやった女性は数知れず後腐れなく別れる性格で女性トラブルも

なかったのも事実でした。

しかも経験豊富ていうことで女性の体も知り尽くしていると

自負していました。

私は今の美咲が雅人に口説かれた場合どうなるか試したくなりました。

基本的に雅人は親友の部類ではなく浅く付き合うタイプでした。

軽い人間は嫌いでしたから。

雅人にTELします。

「近所の人が居酒屋開いたんだけどなかなか厳しいみたいで、

美咲も手伝いいってるんだけどお前暇なら飲みいってくれよ」

雅人は私はそこにはいないのか確認し仕方ないいくかと了解しました。

口調でナンパアンテナが動いたと思いました。

百戦練磨の雅人が美咲を食べてしまいのか…

私は怖さと興奮がクロス(聖衣)し聖闘士になりつつありました。

雅人は来週、つまり第二週に手鞠屋にいくことになりました。

「そこはおさわりありか?」などと聞いて来るほどアホですが

それが美咲にどう映るか楽しみでした。

三日目の夜、24時を過ぎても美咲は帰ってこない。

土曜の夜だ。きっと手鞠屋も混んでいるだろう…

私は自分にいいきかせた。

子供はもうとっくに寝ている。

真面目な居酒屋で何か起きる訳がない。

それを期待していたのは自分だけ!?

25時、ベッドでアダルトサイトの携帯でいじっていた。

人妻をキーワードに色々ネットボディーボードをしていく。

「僕の妻はキャバクラに勤めていますが、朝方帰ってくると酒と

タバコと精子のニオイがたまにはします。

私はその服であとでこっそりオナニーします。」

「飲み屋でナンパされた妻が居酒屋のトイレで犯されました。

妻は月一回はこんなことをしています」

私は美咲に置き換え興奮します。

どうせ帰って来た頃には美咲はクタクタだろう。

私は自慰をして寝ることにしました。

発射する瞬間、美咲が雅人に無理矢理制服を剥がされーバックから

巨根を植え付けられている妄想をしました。

キライなタイプの人間から妻を寝とられるのは

ある意味かなりの屈辱です。

しかし生意気な男に美咲の裸を見られ逃げられないように

絡み付き口に手を入れられ

乳房を強く揉まれ、お尻をつよくスパンキングされる姿は

最上級のオカズでもありました。

私は〜ラーメン、つけ麺、僕ザーメンの掛け声で逝きました。

美咲が眉を潜め快感を我慢している顔を思い浮かびながら。。

私は不覚にもティッシュで拭きながらパンツにしまわず

リビングのソファーで寝てしまいました。

ガチャン

玄関のドアが開きます。

私はハッとしてgooと跳び起きました。

話し声が聞こえます。

ドアが閉まり足音が聞こえます。

私はとりあえず縦笛をケースにしまい寝たふりをしました。

ただしティッシュはそのままになっていました。

この時、ティッシュを捨てることを忘れていました。

開いたままの携帯も…

入ってきたのは美咲でしょう。

私は起きた方が賢明だったのでしょうが妻がいない間に

一人リビングでオナリストになっていた事が

美咲に後ろめたく恥ずかしく寝たふりを続けました。

薄目をあけると美咲は行くときと同じジーパンにTシャツ姿です。

私の顔を見ているようです。

私は擬似イビキをしました。

美咲は寝ていると判断したようです。

するとティッシュに目が行きまるで汚いものを

触るかのように(実際汚いですが)二本の指で持ち上げています。

そして立ち上がりゴミ箱のある方へ向かっていきました。

後ろ姿の美咲はジーパンから大きなお尻の形がわかるような

パンパンジーパンに黄色いTは腰が少し見え隠れする短いものです。

ゴミ箱の前で立ち止まりました。

美咲は何をしているのでしょう。まさかニオイを嗅いでる!?

開けて見ている!?

振り返ったので私はまた目をつむりました。

美咲がまたこちらに来ました。

今度は私の携帯を座って眺めています。

みるのか!?みちゃうのか!?

多分、いや確実に携帯の画面に書いてある文章は私が発射したときの

見ていてた誰かの投稿の文章。

「妻が他の陳を美味しそうにくわえる姿はたまらなくいい。

お尻をこっちに向けてふりながら舐めている妻。

僕はそんな妻バックから挿入しました。

妻は歓喜の声を陳を握りながら鳴きました。」

ヤバイ…いや、どうしよう。

見せちゃお。この変態旦那のほんの一部を…篤とご覧あれ…

私は初めて!?この日、妻に携帯を見られることになったのです。

美咲はオドオドしているようでした。

挙動不振な態度で私の携帯を見るのは初めてとわかりました。

かすかにたまに薄目で見ていたので詳しい表情までわかりません。

ただ見入ってるように見えました。

わすが1.2分で妻はそっと私の携帯を置きました。

そして立ち上がるとまたゴミ箱の方に行きました。

そして確かにあのティッシュを取り上げました。

何を思っているのか…

妻はそれをもってリビングから出ていきました。

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続・続・妻の冒険、その2、妻が居酒屋へアルバイトに行っちゃいます

残念ながら!?ジイサンは何もなかったかのように後ろを

向き家へ帰っていきました。ドアが閉まると私は乱暴ルギーニに

乗車しアクセルオンします。いきなりハイトップっ!

バッンッ

美咲は玄関のドアに吸い付くように体を張り付け受け入れます。

ドアが振動で響きます。

『カッチっ〜だめょ…だめ…』

美咲が繰り返します。

ドンドン

柔らかい胸が玄関ドアに当たってぷにゅっとつぶれています。

目の前の白いお尻をここぞとばかり手の平で叩きます。

ビチッ!!『ああ〜はあ』

玄関で裸足のまま爪先立ちした美咲は激しく振るえ顔を

ドアに押し付けられています。

私は再度、長い髪の毛を引っ張り犯してる風を演出します。

1番酔っているのは私ですが。

俺の牝だ。どうだ!さぁ鳴け!どんなに着飾っても所詮、穴は穴。…(心の叫び)

しかし爽快で優位なドライブは3分ほどでガス欠になりました。

ガソリン高いから満タンしないんです(:_;)

私は美咲から小さな火星人をとりだすと自ら摩り美咲のお尻に放出しました。

精子が僅かに跳び美咲の肌にヌメリと乗りました。

私は思わず「ジイサン…」とつぶやきました。

二人は顔を見合わせて吹き出し笑いをしました。

そのあと何もなかったかのように二人で昼飯を食べました。

美咲は少し機嫌がよくハナウタを唄いながらお皿を洗っていました。

変態な私はトイレに行き、先ほどのレイプシーンを回想し、

独り静かに火星人を確保し自慰をしました。

妻が近所の人達の餌食になって廻される。ジイサンと自慰さん…あっ!でるっ

やはり私の右手の技術力にはかないません。さすが日本。

しかしセックスより自慰の方がいいなんて…

目の前で妻と他人のプレイを見たい。そして自慰したい。

俺は…変態。なんて変態。こんな旦那をもった妻は可愛そう。だな…

私はその後、色々考えましたがさすがに知り合いをからめた計画は

うまく作れず苛々していました。

数日が過ぎ…休日に隣のジイサンが玉蜀黍(さぁなんて読むでしょう?)

を持ってきてくれました。

(今年最後だよ。あと里中さんの奥さんが居酒屋開くらしく、

手伝いを探していたよ)

私は助平アンテナがピンと起ちました。

「手伝いですかぁ〜。協力しないといけませんよね。同じ町内なんだし」

(よろしく頼むよ)

「里中さんによろしくお伝え下さい」

噂では居酒屋をする話は聞いていました。

自宅から車で20分ぐらいの繁華街の一角らしいです。

私はドアを閉めトイレに逝きました…

居酒屋の話は近所では最重要ネタになっていました。

私が住む町は田舎ですから近所の方の居酒屋オープンは

一大事件!?だったんです。

里中さんという方は子供はみたことがありませんが

大きくなりよそに出てしまい

(私たちは他所(といっても近くに実家あり)

から引っ越してきました。)昔からの夢であった居酒屋を

二人でモミモミ、もといキリモリするそうです。

里中さんの奥さんは数回みたことはありますが

まさに美熟女で芸能人でいうとはなまるマーケットの

方みたいな雰囲気です。

ですから居酒屋ではなくスナックの方が成功しそうなんですが

旦那さんが料理が上手らしく味で勝負するそうです。

スタッフは一人親戚の子を使うのですがオープニングスタッフで

二、三人を二週間程度探しているとか。

里中さんは私たちが引っ越してきたとき隣組長で

色々面倒を見ていただきました。

そこでジイサンの孫の嫁の愛ちゃんがバイトに

いくことが決まったようです。

そのためにジイサンは居酒屋の話を知っていたようです。

愛ちゃんは最近遠方から嫁に来た25歳のぽっちゃり妻で

胸は大きくお尻は大きく腰は大きくと三拍子揃った人で

イメージは森三中の最近結婚した料理上手な人を一回り

小さくした感じで顔は愛嬌があり可愛いです。

旦那(ジイサンの孫は私と変わらない30前半)

で建築会社に勤めていますが今回登場はしません。

そしてほどなくして愛ちゃんが美咲のところへ来ました。

私はお誘いだろうと胸を躍らさせました。

玄関で二人で何か話しています。

数日前に美咲にはもしお誘いがあったら短期なら協力したら。

と話していました。

美咲はお酒がほとんど飲めないので最初心配していましたが

店員が酒を飲むことは100%ないと話したら安心していました。

美咲はお酒が少量でも口にはいると全身真っ赤になり

クラクラしクララが立った。状態になります。

そして眠気に襲われ気持ち悪さの中寝てしまうという体質の

ため私とも外で飲みに行ったことがありません。

まぁ美咲も学生時代はコンパにいっていたようなので

そんな体質だから色々されたようです。

その話は機会がありましたから。

美咲が愛ちゃんに対し『でも〜でも〜』を連発しています。

私が出ていきました。

「是非一緒に連れていってください。」

(いいんですか?喜、里中さんがあと2.3人探して来てと

言われやっぱ美咲さんが1番に浮かんで。

時給は1500で出れる時間でいいそうです。

営業は18時〜24だそうです。

二週間ぐらい週末だけでもお願いします。)

結局、木曜、金曜、土曜の三日間を三週間、

計9回19時あたりから閉店まですることになりました。

さあ私の助平ブレインが可動してきました。

それから

美咲の生活が慌ただしくなりました。

美咲は里中さん宅に打ち合わせに数回いったようです。

私の計画は、

@妻の働いている姿が見たい。他の誰かとの接客会話を聞きたい。

A居酒屋で私の知り合いに協力を依頼し妻に酒を飲ませ意識が

朦朧としている間にさわらせる。

Bとにかく淫乱にさせる。

その時は、ありえない妄想に我慢汁でっぱなしでした。

週末にオープニングを控え妻の元に制服が届きました。

背中にはお洒落に手鞠屋と刺繍がされた紺色の和風テイストな上下でした。

モンペをイメージした感じなんでしょうか…

とわいえこれも制服です。

私のフェチシズムが動きます。

「サイズ合うか来てみたら」

『そうだね』

妻は目の前でスルリと紺色の下着姿になりました。

恥ずかしいのかこちらに背中を向けていますがお尻の

女肉が卑猥にはみ出ています。

すばやく制服を身に纏いました。

「ん〜なかなかいいんじゃない田舎のおばちゃん風で」

『も〜本当に!?なんか似合わないし変だよね』

「ごわごわしてる感じだからかな」

『なんか着にくいし』

「じゃあ少し崩したら」

私は美咲の後ろから肩あたりの服を掴み下げました。

剣道着をイメージしていただければ早いと思います。

美咲の両肩があらわになりました。

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続・続・妻の冒険、その1、居酒屋の巻

妻の冒険  続妻の冒険の続編です。

私の名前はカッチ[あだ名であって本名ではありません。日本人]。

妻は美咲といいます。約30[あやふやにしてすみません。

歳を言うのが恥ずかしい年頃ですので]の夫婦です。

私はどちらかというとお笑い芸人のコンビのインパクトのある方に

似ている感じで[具体的なコンビ名がいるわけではありませんが]

妻は見た目清楚なごく普通の妻です。

今回は第三弾ということで第二弾のその後の美咲を晒していきます。

あの夏が終わり順番にバトンタッチし秋が来ました。

ちょうど数年前の今ぐらいでした。

海での菅井との一件以来、妻は私との行為での鳴き声が大きくなりました。

それはまるで私を違う誰かに見立て頭で感じてる。

そんな風にも見えました。

朝晩、肌寒いとはいえ昼は残暑が厳しい日。

仕事で急遽、午後から家のすぐ近くのお客様の所に行くことに

なったため昼飯を美咲と食べようと美咲にメールをした。

「今からそっちにいく。二時からお客様の所にお詫びに行くんだ。

昼は家で食べるからよろしく!」

車で移動し自宅に到着。

玄関に付きドアを開けリビングにはいると妻は

いなく昼食の用意がテーブルの上にされています。

あれ?二階?すると〜ジャー〜とトイレの音。

私は小走りにトイレの前に移動し脅かそうとトイレの

ドアをいきなり開け「わっ!」と大声をだすと妻は調度、

用をたしたようで下着とハーフパンツ?をあげようとしていましたが、

私にびっくりして

『キャ〜〜!!!!』とジェットコースターに乗った時のような

耳障りな叫び声をあげました。

私は思わず美咲の口を手で塞ぎました。

美咲は後ろによろめき便器にまた座る形になりました。

下着は膝までしかあがっておらず美咲のアンダーヘアーが目に入ります。

口を塞いだ美咲の顔は目を大きく開き少し恐怖におののく

表情に見えそれがまたMっぽく映りました。

首筋が少し汗ばんでいます。

私は思わず片手で美咲の口をさらに強く塞ぎもう

片方でTシャツを強引に下から上にまくりあげ、

ブラがずれ片方の乳首が目の前に出てきました。

私は力づくで胸に顔を潜り込ませ乳首を甘噛みし

舌で乳房をなめ回します。

美咲は後ろの水が入っている水槽にもたれ口を

塞いだ手をはずそうとしています。

お互いの息が荒くなっています。襲う旦那。襲われる妻。

私はまるでレイプするかの如く妻を荒々しく愛撫、

いや乱暴していきます。

妻は両手で私を突き放そうとしているのか私のお腹辺りを

触れています。私は口を塞いだ手を離し、妻の無防備な下の

口元にいきなり指を三本入れました。

『んはっあんっあああぁだめょぉお』

美咲が声を発しますが、その声は私には卑猥な女の喘ぎに

しか聞こえません。決して拒否はしていません。

また指にはすぐに愛液が絡み美咲が感じているのが確信できました。

私は愛撫もままならないままズボンから肉棒を

チョコンと取り出しました。

妻は目を細めたまま旦那棒を確かに確認しました。

美咲を起こし反対にして便器に手をつかせ立ちバックの姿にしました。

狭いトイレです。

旦那棒が美咲のお尻に触れるとピクンッとお尻が反応します。

私は美咲の腰を両手でつかみ

「尻を突き出せ!」とレイプマンになりきり言いました。

『あぁぁぁ…』声にならない声。

いつの間にか誰かに淫酒を注がれ目覚めたMの産声でしょうか…

美咲は脚をかすかに震わせふっくらした色ホワイトブレンド

なお尻を高くあげました。

私は目の前の妻の淫穴に淫棒を差し込みました。

美咲が頭をあげます。背中の肩甲骨が浮き出ます。

私は馬を操るジョッキーのように腰を振り牝馬に覆いかぶさります。

便器ということも忘れ妻は顔を水槽にくっつけ鳴いています。

私はヒップをパチンっと叩きました。

『はあんっ黒ハート』妻は喜びの歌を歌います。

その時、

[ピンポン]チャイムが鳴りました。

私はなぜか自分の家なのにマズイと思いました。

棒を引き抜き落馬しました。

妻はこちらにお尻をむけたまま荒く息をしています。

私は妻の手を引きリビングに連れていきました。

窓から玄関をみると隣のジイサンが回覧板を持って立っています。

私は今まで知らない人で妻に対して興奮する材料を探していましたが、

この時、身近な人に妻を見てもらったらまた違う

興奮があるかもしれないと考えました。

いやすでに私は今までにない興奮を味わっていました。

「イヤホン早くでないと!隣のジイサンだよ」

妻は虚ろな目でボタンを押しました

『は、はい』下半身は服を膝まで下げブラは

胸の上にあります。

私は後ろにぴったりといます。影のように。

まさかジイサンは隣の人妻が昼間から旦那とセックスし

途中にイヤホンにでるとはジイサンの幕末純情な

経験値ではおそらく予測不可能だったでしょう。

「回覧板ですよ」ジイサンは虫のような声で答えます。

私はここで妻のお尻を引きまた淫穴にスルリと

挿入し強く突き刺しました。

『はい、いま行きっ!!っはぁんっあんっ』

妻は思わず声を出しました。私はこのシチュエーションに

変態センサーがメーターを振り切り高速スピードで

シェイクヒップしました。

ボタンを押し消すと妻は壁に寄り掛かりました。

私は構わず穴にズンッズンッと差し込みます。

ニュるニュると卑猥な音が穴から聞こえます。

「ジイサン待たせられないよ。早くいかないと。」

さらに早く動きます。

今度は美咲の髪を引っ張りよりレイプらしくします。

弓がしなりクビレを引き立てます。

『ちょ、ちょっとやめて…』

私は立ちバックのまま玄関に進みました。美咲の髪は乱れています。

『あんっあんっ』声も大きくなります。

私は美咲の口を再び手で押さえました。

運よく?ドアには10センチぐらいしか開かないための名前が

わからないフックがあります。

私は美咲に耳元で

「このまま出なさい」

そういうとドアを開けました。

[お昼にすまんね。] ジイサンが少しの隙間から

回覧板を入れてきました。

私はドアに隠れていますから

ジイサンからはおそらく妻の顔と肩が見えるくらいでしょうか。

『すいません。二階にいたもので』

私は挿入したままの肉棒を奥に突き刺します。

妻が前のめりになります。あらわになった胸がジイサンの目に

入ったでしょうか。いや多分見てないと思いますが…

80近いジイサンです。

刺激がありすぎて玄関で倒れても正直困ります。

しかもトマトを今年はたくさんくれました。

恩を仇で返してはいけません。

私は合体したまま動くのをやめました。

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続・変態ってなーに、その33、最終回です。

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続・変態ってなーに、その33、最終回です。

今日、何が食べたい。。

カレー。。あたしも。。

今日、どこ行きたい?

スーパー。。あたしも。。

帰りに、駅前でケーキ買ってきた。

あたしも!!!

モンブランとショコラ。。

あたしも!!!

すみません、、、おのろけになってしまいました。。。

そして、涼子は、休みの明けた日から、ゲームを通じて自分好みの男性を

探し始めていました。^^

7月。。

涼子はみずから裸になり、すわっているMさんにまたがると、

頭をかかえ、くちびるをなめはじめました。

そして、唇を話し、その頭をぐっと押し下げ、

乳房に押し付けていました。

彼は、涼子の乳首を口に含んで。。

彼の手を股間に導いていました。

手をとりベッドへ。

経験の少ないという学生。涼子は横にすると、ズボンを下ろすと、

腹につくくらいに勃起したちんぽが。

それを、くわえた。

勃起したちんぽをびらびらに触れるくらいにこすり、

時折、亀頭の先をまんこ入り口にぐっと押し付けていました。

ゆっくりと右手でちんぽを人差し指と中指で支え、

ちん○の皮を向くように上下させたあと、

位置を確かめるように腰を動かし、それの上にぐぐっと

力強くではありますがゆっくりと腰を落としました。

覆いかぶさるように上半身を倒しキスを。。

彼のシャツをまくりあげ、乳首にキス。

彼は懸命に腰をつきあげるように振っていました。

8月

Oさんは、涼子を窓際に立たせると、

背後から抱きしめ、ゆっくりと胸を揉みしだきました。

時折、押し殺したような声を発する涼子。。

黒のタイとスカートは腰まで捲り上げられ、Oさんの手は、

後ろから前へ。。そして、パンティの上からすす〜っと

撫で上げていました。

Oさんが耳元で何かささやくと、涼子は「こくり」とうなずき、

無言のまま、自分のパンティに手をかけ、

すぅ〜っとお尻から脱ぎ、腿の位置まで下ろしたかと思うと、

右手を股間にあて、、窓の外に向いたまま自慰を

始めていました。。

9月

Mさんが言いました。。

M 「もう一回したいっすっ。。ちょっと行ってきます。。><」

Mさんは、涼子の後を追い、トイレに向かっていました。

ホテルで何回も放出したはずのMさん。。。まだ、20代というだけあり、

性欲は旺盛でした。

早朝の4時とはいえ、渋谷の公園にある公衆トイレ。。

そろそろ人通りもでてきていました。。

煙草を吸い終わった私は、「(さすがに、、まずいかなっ。><;)」

と、ゆっくりと一目につかないように女子トイレへ入りました。

私 「!!」

すでに、二人はつながっていました。。

涼子は、Mさんの手でふさがれ、スカートはまくりあげ、

パンティは、足元におち、ブラジャーは、腰のほうに

まとわり着いていました。。

涼子は、腰を思い切り突き出し、そのMさんの太くて長いちんぽに

押し付けているような動きをしていました。。

10月

Oとその友人は、涼子の股間を楽しむように、

おもちゃを挿入していました。。

一人が涼子を嘗め回すようにキス。。

一人が股間に入れたり出したり。。

妻 「んなななあああああっ。。。。><;」

体中が、わなわなと震え、既に3回目の絶頂を迎えているようでした。。

12月

カップル喫茶には数組の先客がいました。

目隠しをした涼子。。。股間を舐め上げられ、乳房をもまれ、、

体はあつく、股間を、ゆらゆらとゆらしていました。

ゴムを装着した男性が、ずずずっと挿入。。。

顔も見えない、まったく知らない、見ず知らずの他人を

受け入れ、激しくのけぞり、絶頂を迎えていました。


1月

Mさんと。。

2月

Mさんと。。

ようやく春になり、陽射しも暖かくなったころ、私達は、普段のように、

ベランダから桜の咲く景色を眺めていました。

私 「今頃だよね〜。。変になったの。^^」

妻 「そうだね〜。。^^」

私 「今月、、どうする?」

妻 「ん〜。。。どっちでも。^^」

私 「なんかさ〜、、飽きたかな、、^^;」

妻 「そうかもね〜。^^;」

半年間、毎月のようにしていた私達は、その異常な行為も、

普通に思え、夜、子供を預けて外出したりすることも

面倒になってきていました。

私 「したいことしたしね。。。^^;」

妻 「したね〜。。^^;」

私 「思い出したら、むらむらするんだけどね。^^;」

妻 「あは。それわかるかも。*^^*」

私 「しばらく、お休みしようか、、出かけるの。^^」

妻 「あ、、病気、、治った? ^^」

私 「ん〜。。直ってないかもしんないけど、、落ち着いた。^^;」

妻 「熱が引いたんだね。^^」

私 「涼ちゃんは、したい? ^^」

妻 「。。。。」


妻 「あのね、、陽君。。」

私 「ん?」

妻 「ずっと言えてないことがひとつあって。。」

私 「何??」

妻 「お薬飲んでたでしょ。。あれね。ほんとは、

K君産まれた後からなの。。」

私 「え??」

妻 「変なことしてたわけじゃなくて、、陽君、、(ゴム)つけない人だし。。

すぐだと大変でしょ。。^^;」

私 「うん。。><」

妻 「こうなるとき、もらったって言ったけど、それは嘘。。^^;」

私 「そーなんだー? ^^;」

妻 「うん。。^^」

私 「^^;」

妻 「でね。。」

私 「うん。」

妻 「K君も大きくなってきたし、、そろそろいいかなって。^^」

私 「え?」

妻 「K君の兄弟。^^」

私 「あ!」

妻 「K君もおにいちゃんになりたいだろうし。^−^」

私 「そうだよね、、、そうだ、、、;;」

妻 「前から思ってたの。。作るなら今年かなって。

今年で33だしさ。。あたしも。^^」

私 「あはっ。^^;」

妻 「したいことはしたし、、それに、したくなったら、

できると思うし、あたし達。^^」

私 「^^;」

妻 「新しい家族、、どう思う? ^^」

私 「うん。。欲しい!!!!」

(抱擁)

妻 「お薬やめる。。^^」

私 「うん。^^」

妻 「来月、お知らせ来るまでは、ゴム使ってね。いちおう。。><;」

私 「うん、、わかった。。><;」

そして、4月、無事、日の丸はあがり、私達は、毎晩のように行為を。。

普通に愛し合うこともあれば、これまでにした過激な行為を思い出したり。。。

妻 「ほんと、遊んだね、、あたし達。^^」

私 「遊んだな〜、、やっばいくらい、、遊んだ。^^」

妻 「いつか、また、したい?」

私 「わかんない。。するかも、、だし、、しないかも、、だし。^^」

私 「でも、、したくなったら、言うと思う、、

変態ごっこしたくなったって。^^;」

妻 「あは。いつでもつきあうから。^^」

それからは、屋外などで、二人だけの興奮を味わうようになっていました。


2007年6月

おめでた。。。


9月
安定期に入るまでおあずけ。。

エッチページを見ながらお口でしていただく日々。。

10月

そろそろ安定期。。

してみると、確かに興奮も凄く、短い時間で、いろんな性行為をしていました。

熱病のように、一気に、、。。

ただ、仕事もし、子育てもあり、家庭もある。。

そういう中だと、月1回の行為だとしても、他人を交えてとなると、

精神的負担が多いのも確かでした。

快楽、刺激が勝っていた時期を通り過ぎると、また、

ゆったりとした時間が欲しくなる。。

そんな感じです。。

いずれにしても、こういうことをしないで、過ごしていたら、

おそらく、妄想による自慰行為の快感が勝って、妻との性行為では、

勃起しないか、回数が減っていたと思います。

そして、タイミングよく実行できたのも、私達にとって、

良かったと思います。

これまでのことは、過去の二人の性体験で、それに関わった男性達は、

単純に、交わったというカウントにしか過ぎません。

もやもやするより、打ち明け、実行することで、より、

心地よい時間を過ごせるかと思います。

ちなみに、今はもう、携帯も、ゲームのIDも、処分しています。^^

もしかしたら、数年後? Y_and_Rで復帰してるかも知れませんが。。^^

それでは、みなさま、、長い間、お付き合いいただき、ありがとうございました。

皆様が、末永く、仲良しご夫婦でありますように。。^^

END

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2017年08月15日

続・変態ってなーに、その32、新たな期待

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続・変態ってなーに、その32、新たな期待

妻 「。。。。」

妻 「普通。。^^」

私 「普通? ^^;」

妻 「ん〜。。なんか、普通の夫婦とか、恋人のような感じ? 

可も無く、不可も無く。^^」

私 「あはっ。^^;」

私 「逝って、、無いよね?? ^^;」

妻 「うむ。。 ^^;」

私 「やっぱり。。><;」

妻 「^^;」

(しばらく ^^ のままで無言。)

妻 「やっぱり、、そういう相性ってあるんだよね〜。

誰とでもいけるわけじゃないもん。。^^」

私 「^^;」

妻 「たぶん、お仕事でしてる女の人達って、

こういう感じなんじゃないかな〜。。^^;」

私 「><;」

妻 「あ〜いう場所でするのは、変だし、ドキドキもするけど、

感じるってのでは、ちょっと違うよね、、やっぱ。^^;」

私 「^^;」

妻 「没頭できないし。あはっ。^^;」

私 「^^;」

(しばらく ^^ のままで無言。)

私 「どんな感じなら没頭、、、するかな?? ^^;」

妻 「やっぱ、ちゃんとベッドの上。。。だよね、、、

気になっちゃうもん。。^^;」

私 「ん〜。。。でも、、逝くときあるよね? ^^;」

妻 「それは、陽君とだから。。タイミングわかってるし。

一緒に逝きたいって最初から思ってしてるもん。^^;」

私 「^^;」

私 「じゃ、もし、今日、ホテルだったら、乱れてた? ^^;」

妻 「ん〜。。。どうだろーっ。。。恋人ムードなら、、、

そんなにならないと思う。。−−;」

私 「恋人気分?? ^^;」

妻 「うん。。気を使いすぎみたいな、、ん〜、、、

難しい、、口で言うのは。。^^;」

妻 「優しくして欲しいけど、愛して欲しいとは思わない、

そんな感じ、、、わかるかなーー? ^^;」

私 「むずかしーーっ。。−−;」

私 「僕はどんな感じなの??」

妻 「陽君は、愛情エロ。。なんでもして〜って感じで、

最後は愛してるーーって感じ。^^」

私 「*^^*」

妻 「*^^*」

私 「今まで、そういうのってあったの?? ^^;」

妻 「無いよ。愛してるーーってなるのは。^^」

私 「じゃ、どんなん?^^」

妻 「ん〜。。。いくーーーっ。。だよね、やっぱり。^^;」

私 「愛してる、、じゃないんだ? ^^;」

妻 「好きと愛は違うもん。。。結婚考えてなかったし。皆。><」

私 「^^;」

妻 「−−;」

(無言)

私 「今日はいくーにはならなかったんだ? ^^;」

妻 「うん。。^^」

私 「いくーが見たかったかも。^^;」

妻 「ほら、、本音でた。。^^」

私 「^^;」

妻 「見たかった?」

私 「うん。^^;」
妻 「ごめんね、、^^;」

私 「いや、、、、頑張ってくれて、、、ありがと、、、

感謝してます。。><;」

妻 「あはっ。他の人として、感謝されるのも変よね〜、、^^;」

私 「^^;」

妻 「ほんと、、しちゃったね〜。。。」

私 「ん〜。。。正直、、した感じしない。。。元彼の話、、

聞いてるみたいな、、そんくらいのどきどき。。かな〜。。^^;」

妻 「あたしも。^^;」

私 「だよね〜、、^^;」

(無言)

その時、私の頭の中では、、、

私 「(涼子の逝く姿、、淫乱になってる姿、、が見たいんだ、、、

俺。。。。。それが、見たかったんだ、、、)」

と、、本当の願望を確信していました。。。

勃起。。。


私 「涼ちゃんさ〜。。。−−;」

妻 「あ。。。変なこと考えてる顔。。。^^;」

私 「><;」

妻 「言ってごらん。。^^」

私 「涼ちゃんの逝く姿、、淫乱になってる姿、、

が見たいのかも、、、僕。。><;」

妻 「言うと思った。。^^;」

(無言)

妻 「いいよ。また、しても。。*^^*」

私 「!!」

妻 「陽君、全然、平気だし、あたし達、

何も変んないもんね。いつもと。^^」

私 「もちろんだよーーー!!」

妻 「ほんとは、少し心配だったんだ。。もしかしたら、

気まずくなるんじゃないかって。。−−;」

私 「−−;」

妻 「ずっと見てもらってたの、もし、途中で陽君が嫌になったら、

とめてくれると思ったから、、^^;」

私 「止めないと思うけど、、僕。。。^^;」

妻 「だよね、、陽君、ほんとに変態だって、納得したもの。今日。^^」

私 「^^;」

妻 「それに、、、」

私 「それに?」

妻 「あたしも変になっちゃったし、、陽君のせいで、、^^;」
私 「あはっ。^^;」

妻 「次は、、あたしが選ぶよ。。お相手。。^^;」

私 「え??」

妻 「あたしも気持ちよくなりたいもん。あたしがちゃんと選ぶ〜。^^」

私 「任せる。。^^;」

妻 「ゲームやっててね、、いろいろわかってきたし。。男の人のこと。^^」

私 「何、それ??」

妻 「扱いのうまい人、やりたいだけの人、もてそうな人、

もてそうじゃない人、そんなのがなんとなくね。^^」

私 「そうなん???」

妻 「今度、ゲームする時、見てて。ちゃんと陽君も一緒に

できるお相手探してあげるから。。^^」

私 「おお。。。いつの間に、、、。。。−−;」

妻 「あはは! あたし、31よ〜。。することはしてきたんだから。。^^」

私 「確かに。。。^^;」

妻 「ねぇ、、陽君。。。千葉いくまえに、、一回しよ。*^^*」

私 「あい。。*^^*」

その後、シャワーを浴び、ベッドへ。。

先ほど、Yさんを受け入れたことへの興奮は無く、

むしろ、次への期待が大きくなっていました。。

交わってる最中は、特に卑猥な妄想も無く、思っていることを

さらけだせる妻に愛おしさを感じ、、、、

(これを書いている今も、、抱きしめたくなります。)、

そういう感情で抱きあっていました。。

幸福、、幸せ、、心地よい、、全てが同じ考えであることが、

これほどまでに、居心地のよいものだとは。。。







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私も無言のまま、頭を下げ、涼子の隣に動きました。。

私 「良い一日でしたね。^^」

Y 「はい。^^」

私 「Yさんでよかったです。^^」

妻 「^^」

Y 「ありがとうございます。最高でした。。^^」

私 「落ち着かれましたら、また。^^」

Y 「はい。ぜひ。^^」

妻 「^^」

そして、残っていた最後のお酒を飲み干し、店員を呼び、

冷たいお茶とジュースを頼んだ3人。。

肌が綺麗、、、髪の毛が若い、、などなど、涼子を誉めていただき、

しばらく、過ごし、気分が落ち着いた頃、店を出ることになりました。

Y 「今日は、本当に素敵な時間をありがとうございました。」

私達「こちらこそ、ありがとうございました。^^」

Y 「私も、夫婦のあり方を考えるよい機会になると思います。

お二人に教えられた思いです。^^」

私達「^^;」

店をでて、私達夫婦が先にタクシーに乗り込み、Yさんは、リラックスした表情で、

手を振ると、深くお辞儀をしていました。

数分後、、涼子の携帯にメールが。。。。

Y 「(陽さん、涼子さん、今日は、本当に素敵な時間を過ごさせていただきました。。

今日は、家族に寿司でも土産にして帰りたいと思います。。

もしかしたら、一番、家族を理解していなかったのは、私かも知れません。。

お二人、末永くお幸せに。。また、ゲーム相手してくださいね。

それでは失礼します。Y村)」 (ほぼ原文)

私 「よかったね。^^」

妻 「うん。^^」

私達は、家に着くまで、手を握り、幸せな時間を共有していました。

私 「よかったね。^^」

妻 「うん。^^」

一日の中で、2度も他人を受け入れた涼子。。

私達は、家に着くまで、手を握り、幸せな時間を共有していました。

タクシーの中で、私は、涼子の手を、さわさわと触りながら、

ふと、思っていました。

私 「(涼子はこれでよかったんだろうか。。)」

今日起きた出来事を思い出しているうちに、そういうことを

思い始めていました。。

私が見てみたいという病気を患い、それの治療として行為を

持った涼子。。

涼子は、今日、それを実行して見せてくれました。。

ただ。。。。

2度の交わりでも、、、、涼子は、いく、、、ことが無かったように

思えました。。

男達は、興奮し、それぞれ、射精を。。。

涼子は、屋外といえ、これまで、私と交わったときは、確かに、

「いくっ。」という言葉を発し、体を震わせて絶頂を

表していました。。

でも、、その日は、、言葉も無く、体も、、、潤いこそしてましたが、、

凄い、、というものには見えませんでした。。

私自身、、思い描いていた、淫らな涼子を見ることができず、、

射精はしたものの、、というような感じでした。。

小説や投稿に見る、乱れた妻は、やはり空想の世界なのかな。。。

そんな気分でした。

精神的には、そういう人には言いがたい行為で、

Yさんには優しくしていただき、人と接するうえでも、

心地よい時間を過ごせたのは確かです。

しかし、涼子が他人を受け入れたという行為に、ほとんど、嫉妬などなく、

むしろ、Yさんを慰める医療的な行為のようにも感じ始めていました。

(Yさん、ごめんなさい。。><)

私 「(こんなもの、、なのかな、、やっぱり。−−;)」

私の股間は、勃起するより、むしろ、萎えていました。。

ただ、勇気を持って、重大な決意を持って、それを実行してくれた涼子には、

その気持ちを言わないでおこう。。と。。

自宅について私達。。

ただいまのキス。。そして、何事もなかったように家にあがり、

まずは、実家へ子供の様子を聞くため電話。。

何事も無く眠っているとの様子を聞いて、一安心。。

そして、いつものように、ベランダでの一服でした。

私は煙草を。。涼子は、二人分のジュースをグラスに

入れて外にでてきていました。

妻 「K君いないとさびしいね。><;」

私 「そうだよね〜。。一晩いないのはほんとさびしいね。。;;」

妻 「明日、早く(迎えに)行こうか。^^」

私 「うん。これから行く? ^^」

妻 「そうだね!! 電話してくる! ^^」

私達は、預けていた子供に早く逢いたい気持ちから、

その日のうちに、涼子の実家へ行くことにしました。

妻 「大丈夫。ママがおきててくれるって。^^」

私 「^^」

時計は、まだ、10時過ぎ。酔いはさめてるので、

遅くとも12時には到着するはずです。

私 「じゃ、一休みしたら行こう。ゆっくり行ってもいいよね。^^」

妻 「うん。」

そして、涼子の腰に手をまわし、涼子も私の腰に手を回し、

お気に入りの夜景を無言のまま眺めていました。

しばらくして。。

妻 「陽君、、満足した?」

私 「うん。^^」

妻 「そうなんだ。。。」

私 「^^」

妻 「わかってるよ、、あたし。^^」

私 「ん? 何が?」

妻 「思ってたのと違った、、でしょ。。」

私 「え??」

妻 「陽君、すぐわかるもん。。。興奮してたら、、

絶対、今、してるはずだもん。。^^」

私 「^^;」

私 「いや、、意外とあっさりだったなって思ってるだけで。^^;」

妻 「だよね。。それは言えてる。^^」

(しばらく ^^ のままで無言。)

私 「涼ちゃんは、どうだったの? ^^;」

妻 「何が?」

私 「僕達は気持ちよかったけど。。^^;」


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続・変態ってなーに、その30、Yさんの精子は、涼子の陰毛に

妻 「(しこしこしこしこ。。)」

Y 「(れろれろれろ)」

Yさんの手が、乳房を離れ、下半身に向かい始めたころ、

涼子もまた、ズボンから手を抜き、ベルトに手をかけていました。

妻 「(かちゃかちゃ。。ずぅ〜〜。。。)」

Yさんの股間は、解放され、トランクスはお尻を

出すくらいのところまで下ろされていました。

そして、Yさんの手は、巻き上がったスカートの中央、、

涼子の真っ白なパンティの中央に触れていました。。

片足を立てて、それに応えている涼子。。

妻 「んぁっ。。。。。」

Y 「(さわさわさわ。。。。れろれろ。。)」

Yさんは、徐々に下に下がっていきます。。

乳首、乳房、、腹にほほを寄せ、涼子のぬくもりを感じるようなしぐさ。。

涼子は、Yさんの頭に手をそえ、それを見守っているようでした。

そして、股間へ。。

妻 「んふっ。。。。。」

Y 「。。。。。」

パンティ越しに舌を這わせるYさん。。

涼子は、私にされるようにMの字に足を広げ、

舌の動きを感じ取っていました。。

妻 「んふんっ。。。。。はぅっ。。。」

Y 「。。。。。」

時折、パンティの脇から、直接舐め上げるYさんの舌。。

Yさんは、パンティに手をかけ、涼子は腰を浮かし、、。するする、、、、

その開かれた足の間に、、Yさんは、腰を乗せていきました。。。

妻 「んふっ。。。。。」

涼子は、私を見ていました。。。。

先ほどの駐車場での行為とは違い、ゆっくりとゆっくりと時間が流れ、、

明るい白熱灯の照明に浮かび上がる二人の姿。。

下半身を裸にされ、両脚を広げられている妻。。

そして、その股間を目指す、男の勃起した、あきらかに私とは

形状の違うちんぽ。。。

(ぬっちゃ。。。。)

妻のおまんこから、音がしたような気がします。。。

妻 「んんっ。。。。。ぅっ。。。」

Y 「。。。。。」

Yさんは、額にこそ汗を浮かべていますが、

表情に変化はありませんでした。。。

お世辞にも綺麗といえない、Yさんの尻。。

それが、ゆっくりと、下からえぐるように動き、

涼子の腰も、それに合わせて、ぐぐぐっと持ち上がっていました。。。

妻 「んぁぁぁっ。。。。。んぅっ。。。」

Y 「。。。。。」

涼子は、その瞬間、向こうに顔を向け、両手は、Yさんの首に

回されていました。。

(ずい。。。。。ずず。。ず。ず。。)

Yさんの挿入は、私の動きとはまったく違う実にゆっくりとしたもので、

少しずつ、すこしずつ、入っていったようでした。。

奥へと進む動きのたびに。

妻 「んっ。。んぅっ。。。」

というかすかな涼子のうめき声。。

Yさんの下半身に密着していた脚は、宙に浮き、ゆらゆらと揺れ、、、

波打つ腰の動きは、深く大きなものになっていました。

Yさんのものが、奥まで届いたと思われたとき、

涼子は大きなため息のように、息を吐き出していました。。

妻 「んぐっ。。んぐぅっ。。。はぁ〜〜。。。。。。。」

Yさんは、私から見て反対の脚を抱えるように持ち上げると、

そのつながっている部分を私のほうへ向けていました。

私とYさんは、目が合っていました。。

Yさんの目は、優しく、、私に、、私のために、そこをわざわざ

見せてくれる、、そんなように思える目でした。。

私 「(こくり。。)」

Y 「(こくり。。)」

涼子は、ぼぉ〜とした表情のまま目を開けており、

その光景を見ていました。

私は、あぐらをかいたまま、ちんぽを取り出し、

ゆっくりと刺激をあたえていました。。

涼子は、座卓の下から、その動作に気づいたと思います。

私と目を合わせたかと思うと、ぐぐっと寝ていた脚をさらにひろげ、

ぐにぐにっと股間をYさんに押し付けていました。。

妻 「んっ。。んぅっ。。。。。」

Yさんは、腰を前後ではなく、奥に入ったまま、ぐにゅぐにゅと、

中をかき混ぜるように円を描いていました。。

妻 「ふっ。。ふぅっ。。あふっ。。。」

Yさんの背中に回され、ポロシャツを握る手に力が

入っているのがわかります。。

Y  「(くね。。くね。。くね。。)」

妻 「ふっ。。ふぅっ。。あふっ。。。」

Y  「(くねくね。。ぐりぐりぐりぐり。。)」

妻 「ふっ。。ふぅっ。。あふっうふっあうっ。。。。。><」

時折、下からえぐるように突き上げています。。

妻 「ふっ。。ふぅっ。。ん、、、んぅぅぅううっ。。。。。><」

Y  「(ずいっ。ずいっ。ずいっ。ずいっ。。。)」

妻 「ぁっ。。ぁぅっ。。ん、、、ぁっぅっ。。。。。><」

前後に。。。

Y  「(ずっ。ずっ。ずっ。ずっ。ずっ。。。。)」

妻 「ぁっぁっぁっぁっ。。ぁぅっ。。ん、、、ぁっぅっ。。。。。><」

ずらされたブラジャーからはみ出している涼子の乳房は、

上下に、ぼよんぼよんと弾み、

下腹部は、黒い茂みのある平らなくぼ地は、ぬらぬらと光る男性器が

出入りしていました。。

Yさんが動くたびに、涼子のびらびらは、飲み込まれるように中へ。。

そして、花開くように外へ。。

白濁した愛液は、Yさんのちんぽに、糊のようにまとわり

着いていました。

終始無言のYさん。。

額には大粒の汗。。眉間にはしわが入り、目を瞑ったまま、

挿入の動きを早めていました。

涼子は、その動きに、時折、頭を左右にふり、両手は、

Yさんの頭、背中、腰と、這い回っていました。

Y  「(ずっずっずっずっずっ。。。。)」

妻 「ぁっぁっぁっぁっぅっぁっぅっ。。。。。><」

Y  「(ずんっずんっずんっずんっ。。。。)」

妻 「うぁっうぁっぁうっぁっぅっぁっぅっ。。。。。><」

Y 「いきますっ。。><;」

妻 「キテっ。。。><」

Y 「(しゅびっ。しゅびっ。しゅびっ。)」

ずるっと抜いたYさんは、赤黒いちんぽを握り締め、涼子の左右に

広げられている股間の前で、それを目いっぱいしごき、

涼子の腹の上に射精を。。。

私もそれにあわせるように、おしぼりの中へ放出していました。。

量はそれほど多くは無いものの、Yさんの精子は、涼子の陰毛、、

そして、下腹部へ点々と飛び散っていました。。

涼子は、その二人の様子を、じっと見つめていました。。

私がYさんに綺麗なおしぼりを手渡すと、自分より先に、

涼子の下腹部を拭ってくれていました。。

腹、、そして、、股間。。。そして、自分のちんぽ。。。

Yさんの気遣いをあらためて感じた時間でした。。

拭い終わるとYさんは、そのおしぼりを手提げバッグの中にしまい、

脱ぎ捨てられていた涼子のパンティを拾い上げ、

右足、左足に通し、ゆっくりとあげていました。。

履き終わると、手を握り、肩を抱き、ゆっくりと起こしていました。。

そして、涼子のおでこにキスをすると、私の横にひざまずき、

Y 「ありがとうございました。。一生の思い出です。。」

と深々と頭を下げていました。。

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2017年08月14日

続・変態ってなーに、その29、目の前で妻はゆっくりと男のチャックを下ろします

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私 「はい。まじ、そう思います、、^^;」

妻 「^^v」

私 「今日は、心臓が破裂しそうなくらい、、、でしたっ。^^;」

Y 「私もです。。いや〜、、、、思い出すと、また、心臓が、、^^;」

妻 「あれ? 心臓だけ?? ^^」

男達 「><;」

妻は、恥ずかしがる男二人を前に、余裕のエロトーク連発でした。^^;

しばらくして、おつまみ、、そして、寿司盛が運ばれ、そ

の絶妙な美味さに舌鼓を。板前さんも部屋に来て、

どこどこ産の、、などなどうんちくを。

へぇ〜っと相槌を打ちながら、それに聞き入り、

お酒も日本酒へと変っていました。

そして、また3人の時間でした。。

酔いもまわり、ほんのりと首筋、胸元を赤らめている涼子。。

妻 「陽君、、どうだった始めての感想。*^^*」

私 「凄いの一言だった。。。でも、よく見えなかったのが

残念かも〜。^^;」

Y 「^^;」

妻 「Yさんは? *^^*」

Y 「え!? ><;」

私 「^^」

妻 「したんだから、教えるのは義務よ。^^」

Y 「><;」

私 「お願いします。^^」

Yさんは、また、正座になっていました。。

そして、お酒で真っ赤なのか、恥ずかしくて真っ赤なのか。。。

赤い顔が印象に残っています。

Y 「涼子さんといたすことだけでも興奮なのに、、あんな場所で、、

積極的な、、こと、、された、、ら、、」

妻 「うん。^^」

Y 「無我夢中で、、、もう、、どうなってもいい、、、

そんな、、感じで、、」

妻 「うん。^^」

Y 「以上です。><;」

妻 「え? それだけ?? 気持ちよくなかったの? ^^」

Y 「><; 凄く良かったですっ!! 最高に良かったです!! ><;」

私は、勃起を始めていました。。

私 「溢れていました??」

Y 「はいっ。。><;」

妻 「*^^*」

私 「どのくらいでした? ^^」

Y 「、、、、かなり、、、、」

妻 「*^^*」

私 「中はどうでした? ^^」

Y 「湖のような、プリンのような、、生き物のような、、><;」

妻 「プリン?? あは!」

全員「^^;」

私 「で、Yさんのはどうだったの?」

妻 「^^;」

Y 「><;」

妻 「普通に気持ちよかったよ。ね、Yさん。^^」

Y 「はいっ。><;」

私 「^^;」

妻 「でも、短かったからね。あたし達。^^」

Y 「、、、、はい、、、、><;」

私 「^^;」

妻 「Yさん。。もしかして、勃っちゃった? ^^」

Y 「><; はい。」

妻 「陽君も? ^^;」

私 「さっきから。^^;」

妻 「あはは!わかりやすい、この人達。じゃ、かんぱ〜い。^^」

そんな感じでした。。

しばらくして、料理も終わり、、

涼子とYさんは、ゲームで知り合ったことの話や、小技、、

などなど普通の話を。。側でうなづいていた私は、酔いのまわり

始めている頭の中で、今晩、、、どうするかを考えていました。。

私 「Yさん、、、今日、、遅くなれるのですか? ^^」

妻 「−−;」

Y 「−−;」

一瞬、空気が止まりました。。。

Y 「すみません。。」

私 「え!?」

意外でした。。。

Y 「涼子さん、、本当に魅力的だと思います。。

今でも、、したいくらい興奮して、、います。。」

Yさんは、股間をズボンの上から握り締めて、

勃起しているのを見せていました。

Y 「もし、、、、朝までご一緒したら、、、、私が、、、

おかしくなりそうです。。。自制する自信がありません。。」

私達「。。。。」

Y 「お二人のように、お互いに信頼しあえる夫婦なら、良かったのですが。。。

私は、妻より、心を動かしてしまうかも知れません。。」

私達「。。。。」

Y 「あつかましいのですが、その心構えが出来たときに、、、

お願いさせていただけませんでしょうか。。><;」

Yさんは、すわりを但し、頭をたたみにつけていました。

私達は、飛び跳ねるように正座し、

私達 「Yさん、、顔を上げてくださいっ! すみませんっ。。。」

私達は、Yさんの驚くほど律儀な行動に、驚いたくらいです。。

Y 「本当に申し訳ございません。。><;」

そういい、股間をぎゅーーーーっと握っているYさんがいました。

私 「Yさん、、ありがとうございます。。。」

私は、家庭を守ろうと理性を保っているYさんが、素敵に見えていました。

お銚子を持って、Yさんの隣に行き、酒をつぎ、

Yさんは、それを黙って飲み干していました。。。

Y 「しかし、本当に素敵なご夫婦ですね。。。心から羨ましいです。;;」

私達「ありがとうございます。^^」

私 「ここで、、、大丈夫ですかね? −−;」

Y 「!? @@;」

妻 「!! ><;」

私 「どうですか? −−;」

Y 「店の人は、もう、来ないと思いますが。。 −−;」

妻 「 −−;」

私 「涼ちゃんは? −−;」

Yさんの姿をじっと見ていた涼子がうなづきました。

妻 「(こくり)」

私と涼子は席を替わり、今度は、涼子が酒をつぎ、Yさんは、

それを黙って飲み干していました。。。

涼子は、股間を押さえていたYさんの手をどかし、ゆっくりとチャックを

下ろすと、胸を押し、Yさんを横にしていました。

無言で横になり目を閉じていたYさん。。

涼子は、チャックの間から手を差し込むと、

Yさんの隣に横になり、ゆっくりとキスをはじめました。

Yさんは、それに応えるように、涼子の腰に手を回し、

股間を押し付けるようにし、体を横にすると、

ブラウスのボタンをはずしていました。

乳房に触れることができる程度にボタンをはずすと、

ブラジャーをずりあげ、乳房をあらわに。。

薄い茶色の乳首が見えたとき、Yさんは、

それをゆっくりと口に含んでいました。

妻 「んふっ。。。。。」

Y 「(れろれろれろ)」

涼子は、ズボンの中で握り締めている手を動かしていました。

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続・変態ってなーに、その28、夫の性癖を話します

6月の小雨の降る品川のオフィスビルのにある奥まった立体駐車場。。

そこで、涼子はYさんを受け入れ、私は、それを見て放出。。

私達夫婦とYさんは、六本木の寿司屋に行くことに。。。

Yさんは、さっと、通りで手をあげて、タクシーをとめると、

ほぼ、直立不動のまま、ドアの前に立ち、

Y 「陽さん、涼子さん、お先にどうぞ!!! ><;」

と、手で案内していました。。

私達「気を使わないでください。^^;」

Y 「いえ!! とんでもございませんっ。どうぞどうぞっ。。><;」

私が先に、涼子が真ん中、、そして、最後にYさんが乗り込みました。

Y 「運転手さん、、悪いけどUターンして、霞町の、、、xxxx 

までお願いします。−−;」

そして、タクシーは、出発していました。

Yさんは、前のめりになり、運転手さんに、行き先を指示しています。

私と涼子は、無言のまま、手を握り、ぼぉ〜っと窓の外を眺めていました。

先ほどの出来事が、遠い昔のようにも思え、

その時間は、「(終わってしまえば、こんなもんか。。)」

というような感じでした。。

私 「(。。。)」

時折、涼子は、握っている手をぎゅっと握り、私の顔を見ていました。

私 「^^」

妻 「^^」

二人の間には、特に、、「大変なことをした」

という意識はなかったように思います。

Y 「あ、、そこの角でいいです。−−;」

そういうと、さっと、財布からお金を出して渡していました。

私達「><」

私 「Yさん、タクシー代くらいはお支払いいたしますのでっ。><」

Y 「いえいえーーっ!!! 今日は、私にお任せください!!!」

運転手からつりをもらったYさんは、すばやく車を降りて、

また、ドアの外に直立不動のように立っていました。

私達「−−;」

(バタン。。。チカチカ。。ぶぶぅーーーーん。。)タクシーがいきました。

Y 「陽さん、はじめましてっ。。Y村と申します。。

本当にすみませんっ。><;」

私 「あっ。。陽ですっ。>< いろいろありがとうございますっ。><;」

Y 「本当にすみませんっ。><;」

Yさんは、深々と頭を下げていました。

私 「いえ、、そんな風におっしゃらないでください。。

むしろお付き合いくださりありがとうございましたっ。><;」

深々と頭を下げていました。涼子は、にこにことその様子を見ていました。

妻 「さ、中にはいろ。二人とも。^^」

私 「Yさん、、こちらは割り勘ということで。><」

Y 「いえいえ!!! 今日は、本当に私にお任せください。。

気がおさまりませんっ。><」

私達「^^;」

Y 「^^;」

ようやく、Yさんにも笑顔が見え、Yさんを先頭にのれんをくぐりました。

ししおとしのある坪庭のようなエントランスを数メートル行き、

うっすらと灯された和紙でできたような灯のみの店でした。

(がらがらがらがら) 引き戸を引く音。

店 「まいど! いらっしゃいませ〜。」

着物姿の仲居さんが数人、立っており、一目で高級。。。

とわかる店でした。−−;

店内は、一枚板のヒノキでできた広いカウンター。。

中には顔見知りと思われる職人さん。。

そして、奥には個室へと通じると思われるあがり廊下。。

Y 「今日はあがるから。^^」

店 「どうぞ。^^」

私達は、靴を脱ぎ、履物は仲居さんが下駄箱にしまっていました。

個室に通されると、そこには立派な床の間と、雪見窓のような

小窓が床に沿ってあしらわれていました。

Y 「飲み物は何を? 食べ物は苦手なものとかありますか? ^^」

私達「では、とりあえずビールを。ありません。^^;」

Y 「ビール3つ。おつまみと、あとはお勧めで。^^」

店 「はい。承知いたしました。^^」

私 「ずいぶん、落ち着いた店ですね。よく使われるのですか? ^^」

Y 「社用で使うことがよくあります。落ち着いているので、

好きなんです。^^」

妻 「^^」

まもなく、ビールが運ばれてきました。

私 「それでは、とりあえず、乾杯ということで。^^」

涼子とYさん、それぞれグラスを手にとりました。

Yさんは、胡坐から、正座になっていました。

私達 「かんぱーい。(かちんかちんかちん) ^^」

全員、ジョッキの半分くらいまで、一気に飲み干していました。

妻 「ふぅ〜っ、、、やっと一息ついたね。^^」

男達「><;」

涼子の一言が、男二人の脳裏に先ほどの光景を

思い起こさせていました。

Y 「未だに、信じられません。。正直、驚きましたっ。><;」

私 「すみませんっ。><」

Y 「話とかでは、そういうご夫婦がおられることは知っていましたが、

まさか、自分がお会いするとは。。−−;」

私達「^^;」

Y 「正直、羨ましいというのが本音です。−−;」

私 「ありがとうございます。^^」

Yさんは、切々と語り始めていました。

ここ数年、奥様と交わっていなかったこと、

男としてみられていない気がすること、もう、

お金でしかそういう行為ができない虚しさ。。。

そういうときに、涼子と出会い、初めてのどきどきしながらのデート。。

衝撃的な露出の瞬間、、そして、異常なまでの興奮を

覚えたという人前での自慰、、そして、射精。。

そして、今日、「夫の性癖」を聞くまで、ホテルで恋人同士のような

SEXをすることができるかも知れないという期待感を持ってたこと。。

涼子からは、店をでる直前に、話されたそうで、

その時まで、半信半疑だったようです。

Y 「電話で話しているのを聞いて、本当にそういう人達が

いるんだと思いました。」

私達「^^;」

Y 「(駐車場で)お会いしたときは、正直、

あまりの驚きで、、できない、、と思っていたくらいです。><」

私達「^^;」

Y 「私でよかったんでしょうか? ><」

奥ゆかしいというか、実に、謙虚な、おじさんでした。^^

私 「私達は、今日、初めてこういうことをしましたが、

Yさんでよかったと思います。」

妻 「(こくり。)^^」

これまでのYさんの紳士的な接し方、奥様を、家族を大切にされてる様子、

何より、謙虚で、人に不快感を与えない印象の良い方であったこと。。。

一通り話しが終わる頃には、Yさんに笑顔が戻っていました。

Y 「しかし、、、夢のようなお話ですね。。今日は。^^」

私達「ですよね〜。^^」

Y 「まず、街中でお声かけても、涼子さんに相手されることは

ありえませんよね。^^;」

私達「^^;」



Y 「一生の思い出になります。^^」

そういって、二人に頭を下げていました。

妻 「しばらく思い出すんじゃない?今日のこと。^^」

男達「><;」

あえて、触れないように、、してるのに、、、無にしてしまった涼子。。

男達は、また、緊張してしまっていました。

妻 「あはは! とりあえず乾杯!」

男達「(グラスをとり)かちんかちん。」

Y 「しかし、、勇気ありますよねーっ。^^」

Yさんが、私に向かって同意を求めていました。


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続・変態ってなーに、その27、妻のプロフィール

Yさんは、さっと、通りで手をあげて、タクシーをとめると、

ほぼ、直立不動のまま、ドアの前に立ち、

Y 「陽さん、涼子さん、お先にどうぞ!!! ><;」

と、手で案内していました。。

私達「気を使わないでください。^^;」

Y 「いえ!! とんでもございませんっ。どうぞどうぞっ。。><;」

私が先に、涼子が真ん中、、そして、最後にYさんが

乗り込みました。

Y 「運転手さん、、悪いけどUターンして、霞町の、、、xxxx 

までお願いします。−−;」

そして、タクシーは、出発していました。

改めて、妻のプロフィールを紹介したいと思います。

妻、涼子は33歳で、父親は省庁勤めの公務員、母親は茶道を嗜む元教諭。

幼少期は官舎住まいをしていたごく一般的な家庭に育ちました。

東京世田谷に育ち、高、大とも、渋谷の女子学校に通い、卒業後は、

中央区の一流とまでは行きませんが、人気の上場企業に就職。

私との出会いは、私の後輩にあたる女子社員からの紹介による恋愛でした。

容姿は、163cm、46kgは当時のスタイルを維持していて、

同年代の女性と比較しても、出産を経験した女性には見えないと思います。

女子高、女子大と通っていたこともあり、ファッションには敏感で、

OL時代、そして、結婚後も、年相応の清潔感のある格好を

しているのが自慢の妻です。

時には、腰で履くジーンズを着て、、帽子を目深にかぶってストレートの

長い髪をなびかせ颯爽と歩く姿は、あらためて、惚れ直すような感じです。

私の実家に帰るときは、パンツスーツ、そして、かかとの低いヒールに、

髪の毛を後ろに一本に束ねた質素ないでたちとなり、

出来る妻を印象付けてくれる、本当にいい妻です。

時折、着るゆったりとしたリゾートのような、

肩の大きく露出したワンピースなどを着ると、

20代と言ってもいいようなそんな妻です。

容貌は、残念ながら、とびきり美人というわけではありません。

ただ、目は、二重まぶたの、黒い瞳が大きい、はっきりとした瞳に、

長いまつげ。さっぱりとした顔立ちは、OL当時、かなり、

人気があったとは思います。

それでも、黒い長いストレートの髪の毛は後ろきゅっ一本にと束ねられ、

お気に入りのサングラスをカチューシャのように頭にのせ、

薄い桜色したゆったりとしたカーディガンをまとい、

足首まで隠れるたけの長いシルクのような光沢を

持つひだひだの白のロングスカートに、ヒールの低い白のバンプス。。

といういでたちに、茶系の光沢のあるアイシャドウに、

うっすらとやや桜色した艶のある口紅をさしていると

おしゃれには敏感な都会っことも言える涼子は、正直に誇大表現無しに、

周りの男性の視線を集めています。

男性経験は、

高校生の時、アルバイト先で知り合った年上の大学生と付き合いだし、

処女を失ったのは、カラオケボックスの店内でした。
共に実家で暮らす若い二人は、ホテル代などは無く、また、

まだ若い大学生の彼は、溜まる性を、毎週のように、

そこで放出していたようです。

大学生になると、付き合いだした彼氏にフェラチオを教えられ、

彼好みのねっとりとしたしゃぶり方を覚えたようです。

後で聞いた話ですが、実家が厳しく外泊の難しい涼子の環境に合わせて、

二人は、デートは車を使い自宅近くまで送ってもらうことが多く、

時には、帰る途中の車内でセックスもしていたようです。

そして、その彼氏と付き合っていたころに行われたサークルの

パーティに参加。

よくある他校も交えた大人数のダンスパーティの席では、

意気投合した男子学生と、その日のうちにセックスを許していた涼子。

彼氏には内緒にしてたようですが、裏切りなど後ろめたさは

感じてなかったようです。

もっと素敵な人がいれば、その人と付き合う。。

そういう時代だったのかも知れません。

OLとして働き始めたころに付き合っていた彼氏は、

かなり性的にエロかったようです。

フェラをはじめ、赤ちゃんスタイルで、アナルに指を入れられたり、

オナニーのみせっこをしたり、、。。

バイブは使っていなかったようですが、かなり、開放的な

セックスをしていたようです。

その彼と付き合っていたときも、涼子は、女友達と初めてハワイに

いった時にナンパされた現地の男の子とセックス。

ドライブの最中に現地の人くらいしか知らない海岸でエッチし、

中出しされてかなり慌てたとのこと。ことなきを得て、反省したそうです。

私と付き合いだしてからの涼子は、特に、過激なことを要求するでもなく、

いたって、ノーマルな営みを行い、その中で、子供も授かりました。

幸せな生活を送っている中、ある日、私の中に沸き起こった淫らな

性行為への衝動。。

「他人と交わる淫らな涼子がみたい。。いや、淫らな、

おんなの涼子を見たい。。」

今に思えば、涼子は変ったのではなく、制御していた性が、

再び目覚めた、、そういうように思えます。

結婚するまで処女を守る??

結婚するまで操を守る??

うちの妻は、はしたないことはしない??

うちの妻は、他の男性では乱れることのない貞淑なおんな??

うちの妻は、夫以外の男性との性行為に興味が無い??

うちの妻は、結婚という契りを命をかけてつらぬく??

結婚前は、性行為をしていた女性たち。。

独身時代は、好きな彼氏としか行為はしていない??

彼氏とも、声もあげなし、楚々とした行為をしていたはず??

あふれ出すくらいに濡れるようになったのは、結婚してから??

相手の精液は、どこに放出されていたのでしょう。。

引き抜かれたときの妻の格好は、足をすぐに閉じていたのでしょうか?

真っ暗闇の中、おまん○はじっくりと見られることはなかったのでしょうか?

少なくとも、私が経験した女性の痴態は、今でも覚えてます。。

大量に濡れていました。

指を何本も入れて出し入れした女性もいました。

お腹の上にいっぱいに飛ばし、笑いながら拭っていた女性もいました。

射精したちんぽを口に含み、精液を受け止めてくれた女性もいました。

1時間以上、舐めっこしていた女性もいました。

生理中の女性の中に放出したこともありました。

踊りに行った先で意気投合した女性とその日のうちに

セックスしたこともありました。

私は、女性経験10人は超えていますが、その中に、

処女はいませんでした。。

少なくとも、私は二人目以上の性行為の相手として、

女性と交わってきたことになります。。

結婚した妻とのいとなみより、独身時代、ある意味、好きだけど

(結婚まで考えていなかった)相手との性行為のほうが、

淫らな、本能的な、開放的な行為だったような気がします。。

独身。。。

自分は誰の物でもない。。

結婚するまでは、何をしてもいい。。

新しい彼女、、新しい彼。。

棒を変えても、穴を変えても、後ろ指を差されることの無い時期。。

過去に激しく交わりあった女性たちの今、どういう夫婦生活を

送っているのか、今になって近況を知りたいような 気もしています。

そして、皆さんの愛する女性は、、過去、、いかされた経験は、、

どうなんでしょう。。

おまん○を舐められることもなく、しゃぶることもなく、

ゴム装着のちんぽを、濡れることのないおまん○に挿入され、

悶えることなく、その時間を過ごし、放出を待つ性行為を

していたのでしょうか。。

もしかしたら、夫と交わっていた以上に、過激な、、、

そして、大量に愛液をあふれ出して快感を味わっていたかもしれません。。

私は、結婚という行為が、妻達の性を抑制しているかも知れないと

思い始めていました。

夫として、妻のすべてを受け入れた今、過去より、素敵な時間を

つくりあげる義務、努力が必要だと思う今日この頃。。

夫だから、、妻だから、、二人で一生過ごしていくパートナーだから、、

抑制の無い、最高の快楽、幸せの連帯感を味わいたいのかも知れません。。

結婚していても気持ちは独身。。

夫に恋をし、妻に恋をし、どきどき、はらはらしてもいいと思うのですが。^^

お話しを続けます。

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涼子の頭は、前に、、後ろに、、斜めに、、

おそらくなめ回すかのようにゆっくりと動いていました。。

それは、1分程度の短いもので、また、すぐに立ちあがり、

先ほどと同じように、Yさんを背後にしたまま、私のほうに向き直りました。

涼子は携帯を持つYさんの左手ごと口元に寄せると、、

妻 「(動かないで見ててね。。)」

涼子は、スカートの中に手を入れ、すっとパンティをおろし、

右脚を抜き、、次に左脚を抜いていました。。

そして、両脚を肩幅より開き、手を股間から、後ろのほうに

ゆっくりと伸ばし。。。

妻 「(入れるよ。。)」

涼子は、Yさんのちんぽに手を添えて、自分の中へ導いていました。。

妻 「(ぁぅぅっ。。。。はい、、、った、、。。 ><; )」

涼子は、上体を起こし、顔を背後に向け、

妻 「(いいよ、、いっぱいしてっ。。ぅぅああっ、、><;)」

Yさんは、涼子の首筋にある髪の毛に顔をうずめるように密着し、

携帯を握り締めたまま、両手を前に回し、片手で乳房を

荒々しく揉んでいました。。

妻 「(はうっ、、んんんっ、、><)」

(ぱたぱたぱたぱたっ。。><)

Yさんは、激しく打ち付けていました。。

妻 「(よ、、う、、く、、んも、、し、、てっ。。。

んあああっ。。><)」

私は言われるままに、チャックを下ろし、勃起しているちんぽを出し、

勢いよくしごき始めていました。

(しこしこしこしこっ。。。><)

Yさんは、涼子のブラウスとブラジャーをまくり、両方の乳房を、

そのまま揉んでいました。

乳房から足元までは、何も身につけていない、ほぼ全裸の涼子。。

その股間は、黒々とした陰毛が浮かび上がり、

駐車場には、ぱたぱたぱたたっと、Yさんの打ち付ける音がしていました。

Yさんは、顔をあげ、私の股間を、、、

しごいている股間をじっと見ていました。。

Yさんが握る涼子の携帯は、涼子の口元にあてられたままでした。

妻 「(もっ、、と、、ち、、かくで、、見て。。><;)」

私は、ちんぽをしごきながら、ゆっくりと近づくと、

涼子の正面に、和式で用を足すようにしゃがみこんでいました。。

(ぬっちゃ、ぬっちゃ、ぬっちゃ、ぬっちゃっ!!)

(ぱたぱたぱたぱたっ。。)


暗いながらも、ものが出し入れされている様子が

はっきりとわかりました。。

私 「(しこしこしこしこっ。><)」

妻 「(んあっんあっんあっんあっ ><)」

Y 「(ふぁっ、、はっ、はっ、はっ、 ><)」

涼子は、かがんでいる私の両肩に手を乗せ、

Yさんに突かれている体をささえていました。

そして、異常な3人の行為は、無言のまま数分、続いていました。。

私 「(しこしこしこしこっ。><)」

妻 「(んあっんあっんあっんあっ ><)」

Y 「(ふぁっ、、はっ、はっ、はっ、 ><)」

Y 「(でそうですっ。。。><;)」

妻 「(外に、、そ、、とに、、、だし、、てねっ、、、

んあっんあっ ><;)」

私 「(!? しこしこしこしこっ。><)」

妻 「(きてっきてっきてっ、、んんあああっ。。。。><;)」

肩に添えられた手に力が入り、ぎゅっと掴んでいました。

Y 「(いきますっーーーーっ。。んぉぉおおおっ。。><;)」

(どん!どん! どん!! 突き押してるというような感じでした。)

私 「(びゅーーーーーーっ、、びゅっ、、びゅっ、、

びゅっ!! ><;)」

(うんこすわりのまま、しごきながら、下から覗きみながら、

一気に放出していました。)

妻は、私の肩を引っ張り上げるように持ち上げ、私を立たせると、

勢いよく、口に含んでいました。。

片手で、Yさんのちんぽに手をあてながら。。。

妻 「じゅるじゅる。。。ちゅぅーーーーっ。。><;」

先端についている精子と。。そして、尿道に残る精子を搾り

取るように吸い上げていました。。

そして、立ち上がり、私に軽くキスをすると、

Yさんのほうへ振り返り、股間に顔を寄せていました。。

妻 「じゅるじゅる。。。ちゅぅーーーーっ。。><;」

同じことをしている涼子。。

そして、立ち上がり、Yさんに軽くキスをすると、

私のほうへ振り返りいいました。

妻 「しちゃったね。。−−;」

私 「こくり。。」

妻は、そういうと、パンティをはき、身づくろいを

始めていました。

私も、Yさんも、それにあわせて、ちんぽをしまい始めていました。。

衣服の乱れを整えた涼子は、そっと手を私の鼻に。。

妻 「本物の。。。匂い。。」

Yさんの匂いでした。。。

衝撃の匂いでした。。

目の前がぐらぐらとしていました。。

私 「(とうとう、やっちまった。。。。)」

おそらく、顔が青ざめるくらい、血の気が引いていたと思います。。。

興奮どころか、落ち着いた後に襲ってきた、不安感。。。

涼子が遠くにいってしまいそうな、不安感。。

心臓が、、胸騒ぎのような、そんな動悸を始めていました。。

それを治めたのは、涼子でした。。

私の首に手をまわし。。

妻 「(ようくんのため。。。中は、ようくんだけ。。ちゅっ。。)」

涼子は、避妊の薬を使用していたものの、中に受け入れることは無く、

外に放出させていました。。

私は、涙がでそうなくらいのなんともいえない感情の中、

涼子を、ぎゅーーーっと互いに力強く抱きしめていました。。

しばらくして、、

妻 「ようくん。。。Yさん。。」

涼子は、回している手をほどくと、Yさんを紹介していました。。

Yさんは、私達が抱き合っている様子を、少しはなれたところで

見守ってるように立っていました。。

数歩、近づいてきたYさん。。。

Y 「陽さん。。は、、はじめまして。。。Yです。。。お二人、、

凄く羨ましいです。。。本当に羨ましいです。。><;」

Yさんは、上ずった声で、一気に話していました。。

私 「はじめまして。。」

それ以上、何も思い浮かびませんでした。。

妻 「とりあえず、ここから移動しようよ。^^」

私 「^^;」

Y 「ーー;」

表にでると、雨はあがり、大通りで始めて、Yさんの顔をはっきりと

見ることが出来ました。

Yさんは、極度の緊張をしているようで、額には大粒の汗が。。。

ポロシャツの胸、脇は、汗でぐっしょり濡れていました。。

私 「どこにいきましょうか。^^」

私より、10歳近く年上のYさんですが、その時は、あまりにも幼く、

部下のようにも思え、なぜか、ほほえましく話していました。。

Y 「お二人は、お腹は好きませんか??」

私達「そういえば。。空いたね。^^;」

Y 「ぜひ、私にご馳走させてください!!! ><;」

私達「そんな、別にいいですよーー。^^;」

Y 「気が治まりません。。お礼というのもなんですが、ぜひ、、

本当に、お願いします。。><;」

私達「^^」

お言葉に甘えて、Yさんが接待で使うという六本木近くの寿司屋へと

向かうことになりました。。

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そのまま、いくと、オフィス街にでるはずです。。

私 「(Yさん、車で来てるんじゃないよな?? ><)」

多少の不安を覚えつつ、私は、二人のあとを100mほど

後ろからついて歩いていました。

周りに雑居ビルや、大きなオフィスビルが目立ってきて、

土曜日のこの時間、人通りも無く、雨音と、国道を走る車の

水切り音が大きく聞こえていました。

(しとしとしとしと)

(ごぉーーーーーーっ!! しゃーーーーーーーっ!!)

時折、ヘッドライトで浮かび上がる二人は、

Yさんのさす傘に、ぴったりと寄り添うように。。。

涼子の腰にはYさんの手が回され、まるで、

恋人同士のように見えていました。。

私 「(まだ、歩くのか?)」

そう思い始めたときでした。。

二人の姿が、すっと、わき道に曲がり、視界から消えていました。。

そのあたりは、まっすぐ行っても線路、、または、ビルしかなく、

私 「(車か!? >< )」

車での移動は、さすがに、まずいと思い、急いで、

その、二人の消えた場所に向かっていました。
そのときでした。

ぶぶぶぶぶぶぶっ

ぶぶぶぶぶぶぶっ

ぶぶぶぶぶぶぶっ

ぶぶぶぶぶぶぶっ

Yさんと一緒にいるはずの涼子からの電話が鳴りました。。

妻 「(ついてきてる?)」

私 「(すぐつく! 大丈夫? ><)」

妻 「右に入ったのわかる?」

私 「うん。><」

妻 「少し行くと右側に駐車場のあるビルがあるから、

そこ曲がって待ってて。」

私 「うん。車?? −−;」

妻 「。。。。」

私 「Yさんは?? ><;」

妻 「。。。。」

私 「涼ちゃん、大丈夫??><;」

妻 「。。。。」

電話はつながったままでした。。

私は、足を速めていました。
(スタタタタタ)

妻 「大丈夫。。あとどのくらい?」

私 「もう曲がる!! ><;」

妻 「静かに来て。。」

私 「え!?」

妻 「(駐車場の)信号見える?」

私 「見えた!」

大通りから入り、角を曲がり、建物敷地内を少し行くと、

そこは、オフィスビルの立体駐車場の車回転スペース入り口で、

青い信号灯が点灯していました。

妻 「そこにゆっくり入ってきて。」

私 「わかった。今行く!」

携帯電話をずっとつなげたままの涼子の行動に、

胸騒ぎを覚えていました。。

私 「(何か、危ないことでもされてるんじゃないか??)」

私は、さしていた傘をたたみ、万が一のための用意をし、

気を落ち着け、ゆっくりと、その駐車場に入りました。。

携帯から、涼子の声がしました。。

妻 「(そこに居て。。。)」

そこには、私と通話する涼子が。。。そして、その背後に、

壁にくっつくようにYさんが立っていました。

私 「!!」

薄暗い青い信号灯の灯の中、初めて、Yさんと視線が

合った瞬間でした。

Yさんは、ゆっくりと軽く頭を下げ、

じっと私を見ていました。

その表情は、笑うことも無く、まさに、無表情。。でした。


涼子は、5mも離れていない場所にいながら、携帯電話で

話を続けていました。

妻 「(Yさんに全部話したよ。。Yさん、、信じられないって。。。)」

私 「(。。。)」

Y 「(。。。。、)」

携帯のディスプレイが、涼子の顔を照らしていました。

そこに笑みは無く、無表情に遠くを見るような目の涼子。

妻 「(。。。。。)」

私 「(。。。。、)」

Y 「(。。。。、)」

携帯から、また、、

妻 「(見てて。。。)」

私 「え!?」

涼子は、お尻をぴったりとYさんの股間に押し付けるような体勢をとり、

両脚を左右にゆっくりと広げながら、四股を踏むように腰を落とし、

背後のYさんも、その動きに合わせて、じり、、じりっと、

下がっているようでした。

妻 「(。。。。するね。。。)」

私 「(><)」

涼子は左手で受話器を耳にあてたまま、右手を背後に回し、

Yさんの手をとり、ゆっくりとスカートの中に導いていました。

妻 「(触られてるよ。。今。。)」

涼子は、覆いかぶさってるスカートの前を掴み、

ゆっくりと引き上げ、ウェストの部分に押し込んでいました。

Yさんは、涼子の髪の毛に顔をうずめるように背後からぴたりとくっつき、

涼子の真っ白なパンティの▽ の部分に右手を。。

左手はブラウスの上から乳房を弄び始めていました。。

股間では、もそもそと。。

胸では、ぷにょぷにょと。。。

乳房を持ち上げるたびに、その膨らみの形が崩れるのが、

服ごしにでもわかりました。。

そして、涼子は、受話器を耳にあてたまま、Yさんに顔を向け、、

妻 「触って。。。」 (

私の携帯からは、はっきりと聞こえてきていました。)

Yさんの手は、涼子の下腹部をすぅ〜っと上に動き、

その手のひらは、パンティの上から、中に差し込まれていきました。。

妻 「(んふっ。。。あっ。。。。。触られたよ。。今。。)」

涼子は、右手を背後に回し、Yさんの股間に触れたようでした。。

妻 「(固くなってる。。おっきいよ。。)」

妻は、Yさんにに顔を向け、質問するように、、

妻 「(あたし、、濡れてる?)」

というと、携帯をYさんのほうに向けていました。。

Y 「(ぬ、、濡れています。。すごく、、、><)」

上ずった声でした。。

妻 「(もっと強く触って。。んふっ。。><;)」

Yさんの手が、パンティの前をぷるぷると揺らしていました。

妻 「(んああっ。。。指、、、入ってるっ。。。んふっ。。。

わかる? ようくん。。んあっ。。><;)」

涼子は、背後から乳房をもまれ、股間に指を挿入されながら、

右手はYさんのおちんちんをさすっていたようでした。。

そして、すぅ〜っと立ち上がると、Yさんに携帯をわたし、

そのまま、すぅ〜っとしゃがんでいました。。

それは、まさに、股間をしゃぶる。。。動作でした。。

涼子はYさんのベルトに手をかけ、ストンとズボンを落とすと、

トランクスを。。暗がりの中でも、Yさんの陰毛、、そして、そ

の下に勃起しているちんぽの様子は確認することができていました。

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妻 「だって、もやもやしてるだけじゃ、何もかわんないもん。

するかしないかはっきりさせたほうが、面倒くさくないもの。

でしょ? メールも疲れてきたし。^^;」

私 「K君、(涼子の実家で)預かってもらえるかな、その日??」

妻 「大丈夫でしょ。K君、今度はお泊りのお願いだね、、、

ママになんていおう。。^^;」

私 「><」

涼子は、そういいながら、Yさんに土曜日OKの返事を出していました。

その晩は、興奮することも無く、だんだん、積極的になる涼子に、

多少の不安を覚えつつ、眠りに。。

数日後、実家へ連絡して、子供のお願いをした涼子。。

特に理由も無く、二人で食事に行くということで、

子供を預かってもらうことになりました。

妻 「ママもパパも喜んで預かってくれたけど、、

これからは、ほんと、お願いしないようにしないとね。。><」

私 「そうだね、、、保育園、、探す??」

妻 「ね〜。。」

私 「近くでないかな??」

妻 「ん〜。。ちょっと探してみよっか。^^」

私 「うん。^^」

そして、、、ついに、、土曜日がやってきました。

この日は、6月の梅雨の時期で、外は雨が降っていました。。。

私達は、金曜日の晩に、実家へ行き、そこで、子供を預けて、

両親と共に昼食をとった後、自宅に車を戻しに帰っていました。。

待ち合わせの時刻は、夕方の5時。。あと2時間。。。

その日の涼子たちの予定は、軽くRでお茶をしてから、

食事にでもという話でした。。

私 「今日、食事にいったら、その後、、あるかも知れないから、、

連絡はまめにね。><」

妻 「うんっ。><」

涼子には、この日も私が出張にでてるということで、

また、頻繁に連絡しなくちゃいけないと話すように

打ち合わせていました。

さすがにその日は、下着をしっかりと身につけ、

妻 「今日は、移動する前に、話しておくつもり。。

あたし達のこと。。−−;」

私 「うん。。。(いよいよだ。。)」

私 「もし、なんだったら、話すとき、僕から

話してもいいよ。。ていうか、

それは、僕がいうべきなんじゃないかな。。−−;」

妻 「ん〜〜。。。。わかった。。。そのあたりは、

様子見ながらにするね。。^^」

私 「うん。」

妻 「話せる状況になったら、合図するから、来て。^^」

私 「うんっ。。。−−;」

そして、時計の針は、午後4時。。

妻 「じゃ、そろそろ行く? ^^」

私が緊張しているのとは別に、かなりリラックスした明るい様子でした。。

その日の涼子の服装は、薄いガーゼのようなラウスに、

ひざのあたりで斜めにカットされたシルエットの、

ひらひらしたスカート。。ストッキングははかず、

サンダルのようなミュール。。を履いて軽装で、髪の毛は、

前髪をあげ、後ろで一本に束ねた夏、、らしい格好でした。

Yさんとのお茶も3回目、しかも、前回は、見せる、

という行為までしてしまっている涼子は、緊張は無く、

リラックスしたまま、駅に向かっていました。

いつもどおり、車中では離れて立ち、Rには、

私が先に入りました。。

時刻は、4時40分ごろでした。。

(ぶぃ〜〜〜ん。。)

自動ドアを開け、中に入ると、ちょうど、Yさんが、奥の席に座り、

注文をしているところでした。。

私 「><」

今日に限って。。。。雨だからなのか、店内は結構埋まっていて、

Yさんの周りには、空席はありませんでした。。

仕方なく、端と端になるような位置に座り、涼子にメールを。。

私 「(Yさん来てる! 超はなれた席だっ。;;)」

妻 「(今メール来た。。離れてても大丈夫でしょ。もう。^^)」

私 「(今日は見たいって行っても、見せちゃだめだよ、、

混んでるよ! ><)」

妻 「(あは。それも聞いた。残念だって。もう着くから。

後でね。^^)」

そういう間に、

(ぶぃ〜〜〜ん。。)

と、白に大きな花柄のプリント傘を折りたたみながら、

涼子が店内に入ってきました。。

例のごとく、すくっと立ち上がり、

軽く会釈する明るい笑顔のYさん。。

涼子は、ちらっと私を見ると、小さく手を振りながらYさんの

ほうへ向かっていました。。

私 「(今日、、言うのか。。。><;)」

時折、涼子のほうを見ると、相変わらず、

仲よく話しているようでした。。

私は、広げた新聞をひざの上におき、天井をみたり、

外をみたりしながら、

10歳も歳が違うYさんに、なんて言えばいいのだろう。。。

ずっと、それだけを考えていました。。

1時間経過したころ、

私 「(今、どんな感じ? 話せそう? ><;)」

妻 「(まだ、、やっぱ、話せないっ。;;)」

涼子は切り出せないでいました。

それから、しばらくして、店員が、お茶を運んできていました。。

時計を見ると、午後7時00分。。

すでに、2時間が経過していました。。

私 「(今、どんな感じ? ><;)」

妻 「(まだ、、でも、そろそろ、移動するかも。。

ご飯だって。><;)」

私 「(行くの??)」

妻 「(わかんない。。Yさん、、今日、食事楽しみに

してるみたいだし。><)」

私 「(どこ行くの??)」

妻 「(六本木のお寿司屋さんみたい。。場所わかったら教えるから。。)」

私 「(了解)」

Yさんは、これまで、紳士的な振る舞いをしていたので、

もし、二人でタクシーに乗ったとしても、無理やり、、

何かするとは思えず、もし、先に行かれたとしても、

合流できるという安心感もありました。

そして、私は、例のごとく、お会計の小銭を用意して、

いつでも外にでれるように待機していました。

それから、さらに30分ぐらい経過したころです。。

涼子からのメール着信ランプが点滅していました。。

妻 「(いまから、外にでる。。あとで、電話するからついてきて。)」

涼子の席を見ると、Yさんと涼子が席を立ち、

お会計に向かっていました。

その日は、私が入り口側に座っていたので、

二人が完全に通り過ぎるまで、立ち上がることは

できませんでした。

スタスタ。。

通り過ぎたのを確認し、お会計へ。。

振り返ると、Yさんの傘の中で、腕組をした涼子とYさんがいました。

タクシー乗り場へ向かうだろうと思って、外に出てみると、

それとは反対の方へ二人は歩き出していました。

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続・変態ってなーに、その23、他人棒に積極的になった妻

その日は、5月の中旬で、真夏日を観測したとても暑い日で、

60過ぎた両親は、さすがに動物園で子供が起きるのを

2時間も待つのはつらかったようでした。

私 「そっか。じゃ、準備しようか。^^」

妻 「そだね。これから、ママに電話するから。^^」

妻は、私に伝言の内容を伝えると、実家へ電話をかけ、

迎えに行く旨、話していました。

妻 「K君、今は、おきてて、おじいちゃんとお出かけしてるって。^^」

私 「そっか〜。タイミング悪かったね、、おとうさん。^^」

私 「で、Yさんのメールも見てみてよ。今日のは凄いんじゃない? ^^;」

妻 「かもね~。*^^*」

そして、涼子は、そのメールを読み始め、私は、涼子より先に、

シャワーを浴びるため浴室に入っていました。

(シャー、、シャー、、シャー、、)

そして、数分後、涼子も浴室に入ってきました。

私 「Yさん、なんて? ^^」

妻 「家に帰る前に駅のトイレでだしたって。^^;」

私 「あは、、そっか。今日は家族みんないるから、家でできないかな? ^^;」

妻 「えーっ?駅のトイレより、家のほうがいいんじゃない?? ^^;」

私 「ん~。。みんな起きてたら落ち着かないでしょ、、やっぱ。^^;」

妻 「そっか〜、、^^;」

妻 「でも、すっごく興奮したみたいよ。今日。^^」

私 「あたりまえだよー! あんなことされたら、

誰だっておかしくなるぞ!! ^^」

妻 「陽君も、見てる前で出せる? ^^」

私 「ん〜。。わかんないなーー。。やっぱ、かなり、やばいよ、、

あんなとこで、おちんちん出すなんて。><」

妻 「だよねーっ、、やっぱ、やばかったかな? ^^;」

私 「ん〜。。ぎり? ^^;」

妻 「Yさん、勇気あるよね〜。^^;」

私 「ていうか、頭が爆発だよね。きっと。^^;」

妻 「あ! そんなこと書いてあった。^^」

私 「うん。皆、変になってたね。あの時。^^;」

妻 「ね〜。^^」

私 「Yさん、すぐにでも逢いたいって言ってなかった? ^^」

妻 「うん。書いてある。明日もお休みだから、、

したいって、、ほんとに。^^;」

私 「明日は無理だろー、、。。さすがに、明日もって頼めないよね。 ^^ 」

妻 「^^;」

私達は、シャワー終え、体についたしずくをタオルで拭い、

とりあえず、実家に向かう支度を始めていました。

私 「(ん〜。。どうしたら、一緒にいることができるだろう??)」

着替えをしている間、ずっと、考えていました。。

私の頭の中

(ぶっちゃけ、旦那がそういう趣味があるから

、一緒にしようって言ってもらうか? いや待てよ。。

それじゃ、引いちゃうよな、、普通。。のこのこ行って、

お茶しただろーって怒鳴られるための口実だと思うよな、、俺なら。。

じゃ、電話させて俺が頼んでみるか? いや、それでも、やっぱ、

こないだろーなー。。やばすぎだよな。。

ん〜。。。3人で会う理由だよな〜。。。)

なかなか、3人で逢う理由も見つからず、その日は、

実家へ子供のお迎えをして、自宅へ戻ってきていました。

その晩は、過激な行為をしたにもかかわらず、

むらむらとすることも無く、昼間のソファでしてたように、

涼子を抱き寄せ、朝までゆっくりと眠りについていました。

そして、日曜。

いつものように、日中、散歩をして、買い物などをするなど、

何事も無くゆっくりと過ごした我が家。

夕飯が済んで、テレビにも飽きた頃、涼子が言いました。

妻 「ねぇ、陽君。Yさんへの返事、なんて書こうか?」
]
涼子は、昨日、来ていたYさんへのメールで悩んでいました。

私 「ん~。。旦那としたときYさんの思い出しながらって

書いたら? ほんとのことだし。^^」

妻 「んなことかけるわけ無いじゃんっ。

恥ずかしいーーっ。*><*」

私 「え?? 昨日、あれだけしといて? ^^;」

妻 「*><*」

そういって、涼子は、メールを書き始めていました。

妻 「(Yさん、昨日は、ありがと。あたしもすごく興奮して、、、

自分でしちゃった。手のひらにYさんのがついたと

思うと変な気になって、その手でしてた。。

Yさんの、あたしの中に入ってた感じ。。

指を中に入れたらいっちゃってた。><)

主人としてたときも、ずっとYさんのこと思い出してしてた。。

中に出されたとき、Yさんともこうなるんだって思ったら、

すごく気持ちよくなってた。 ほんとよ。。」

妻 「これでどうかな? *^^*」

私 「また、お手伝いだな。^^」

(送信)

返信はすぐに来ました。

Y 「(涼子さん、こんばんは!ものすごく興奮しています。

思い出してしまいました。。また、今日もしごいてしまいます。。)」

妻 「今日もするんだって。。*^^*」

私 「。。」

涼子が、Yさんと、メールのやりとりを続けている間、

私は、また、どうやって、3人で逢えばいいのか考えていました。。

私 「やっぱ、Yさんとできないかもなー。。」

妻 「ん? どうして?」

私 「逢う理由が見つかんない。。><」

妻 「うん。。そうだよね〜。。なかなか難しいよね、、

こういうの。^^;」

さすがに、その日は、交わることも無く、

また、新しい週が始まっていました。

その月は、既に2回も両親に子供を預けていたため、

いずれにしても、Yさんと会うのは、来月以降でもあったため、

また、涼子とYさんのメールも、日がたつにつれ、少しずつ、

メールを日が少なくなり普通の生活に戻りつつありました。

そして、6月になり、また、Yさんから、お誘いを受けた涼子。。

妻 「ねぇ、陽君。。。また、次の土曜日会いたいっていってる。。

Yさん。。しかも、、夜。。><;」

私 「ん〜。。誘うよね、、今度は。。−−;」

妻 「うん。。誘うわれると思う、、どうしたらいい?? ><」

私 「ん〜。。。やっぱ、嫌だよね? 涼ちゃんは? −−;」

妻 「うん。。。一緒がいい。。;;」

私 「ん〜。。ぶっちゃけ、Yさんに言う?? 僕達のこと??」

妻 「え?? いつ??」

私 「今度。。僕も一緒に行ってさ、、^^;」

妻 「ん〜。。それだったら、今度、あたしから話してみようかな。。」

私 「涼ちゃんが??」

妻 「うん。。なんとなく、頼んだら、OKしてくれるような気もする。」

私 「え?そうなの??」

妻 「うん。。」

私 「。。。。」

妻 「今度、話してOKだったら、合図する。−−;」

私 「駄目だったら??」

妻 「帰る。。。(−−)」

私 「><」

妻 「で、土曜日の返事するよ? いい? ^^」

私 「う、、、、うん、、、なんか積極的になったよね、、

涼ちゃん。。。  −−;」

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続・変態ってなーに、その22、してるときも見てて欲しいな。。

妻 「最後に、、(おまん○)見せたでしょ。。」

私 「うん。。」

妻 「陽君、すごく興奮してたから、凄く嬉しかった。」

私 「うん。。」

妻 「もっともっとって思ったら、あんなに(脚を広げて)見せてたの。。」

私 「うん。。」

妻 「でね。。」

私 「うん。。」

妻 「前は、陽君に他の人としてるとこ見られるの

恥ずかしくて嫌だって思ってたけど。。」

私 「うん。。」

妻 「陽君に、してるときも見てて欲しいなって。。」

私 「してるとき?」

妻 「うん。。」

私 「。。。」

妻 「ううん。。見てないとこでは、そういうこと、、したくない。。」

私 「。。。」

妻 「あたし達、いつも一緒よね? ^^」

私 「うん。」

妻 「だから、変態ごっこの時も。。。いつも一緒にしよ。 ^^」

私は、涼子を力の限り抱きしめていました。

そして、愛してる。。。と、何回も、何回も、力強く声にしていました。

ちん○は勃起していたものの、交わりたいという意識は無く、

数分、、いいえ、かなりの時間、抱きしめ、キスをしていました。

続く

妻 「最後に、、(おまん○)見せたでしょ。。」

私 「うん。。」

妻 「陽君、すごく興奮してたから、凄く嬉しかった。」

私 「うん。。」

妻 「もっともっとって思ったら、あんなに(脚を広げて)見せてたの。。」

私 「うん。。」

妻 「でね。。」

私 「うん。。」

妻 「前は、陽君に他の人としてるとこ見られるの

恥ずかしくて嫌だって思ってたけど。。」

私 「うん。。」

妻 「陽君に、してるときも見てて欲しいなって。。」

私 「してるとき?」

妻 「うん。。」

私 「。。。」

妻 「ううん。。見てないとこでは、そういうこと、、したくない。。」

私 「。。。」

妻 「あたし達、いつも一緒よね? ^^」

私 「うん。」

妻 「だから、変態ごっこの時も。。。いつも一緒にしよ。 ^^」

私は、涼子を力の限り抱きしめていました。

そして、愛してる。。。と、何回も、何回も、力強く声にしていました。

ちん○は勃起していたものの、交わりたいという意識は無く、

数分、、いいえ、かなりの時間、抱きしめ、キスをしていました。

続く

時計を見ると、既に夕方の5時を過ぎていました。

妻 「そろそろ、ママ達、かえって来るね。^^」

私 「そうだね!起きようか。^^」

(ちゅっ)

私達 「せーの! ^^」

軽くキスをして、ばっと、席を立ち、涼子は、バッグからYさんとの

連絡用では無い、普段使用するプライベート用の

携帯を取り出していました。

妻 「あ! ママから留守電いっぱい入ってる! ^^;」

私 「え!? それ、やばいでしょ!? すぐ来ちゃうんじゃない??」

私は、ベランダから、脱ぎ捨てたズボン、パンツ、ペットボトル、、

そして、Yさんとの連絡用の携帯を拾っていました。

私 「ん。。」

ベランダに置かれた涼子の携帯には、メール到着の

表示がされていました。

部屋に戻った私は、実母から入っている留守電の伝言を聞いている涼子に

手渡しながら、言いいました。

私 「Yさんから、メール来てる。^^」

涼子は、留守電の伝号を聞きながら、にこっと笑い、Yさん連絡用携帯を

受け取っていました。

留守電を聞き終わった涼子。

妻 「陽君、千葉に迎えに行かなくちゃ。^^;」

今日の昼間、私達が外出するということで、涼子の両親は、こちらまで、

子供を迎えに来て、動物園に行っていたはずでした。

私 「え?? なんで??」

妻の話によると、両親と子供は、上野動物園に行ったのはいいけれど、

入園後、30分ほどして、子供が寝てしまい、

起きるのを待ってたけど、2時間以上起きなかったため、

千葉の自宅へ連れて帰ったようでした。

私 「あは〜、、どこか行けばよかったのに。^^;」

妻 「あは。パパ、K君にパンダ見せるの相当楽しみにしてたからね。

今日、暑かったから、二人とも疲れたんたって。 ^^;」

その日は、5月の中旬で、真夏日を観測したとても暑い日で、

60過ぎた両親は、さすがに動物園で子供が起きるのを

2時間も待つのはつらかったようでした。

私 「そっか。じゃ、準備しようか。^^」

妻 「そだね。これから、ママに電話するから。^^」

妻は、私に伝言の内容を伝えると、実家へ電話をかけ、

迎えに行く旨、話していました。

時計を見ると、既に夕方の5時を過ぎていました。

妻 「そろそろ、ママ達、かえって来るね。^^」

私 「そうだね!起きようか。^^」

(ちゅっ)

私達 「せーの! ^^」

軽くキスをして、ばっと、席を立ち、涼子は、バッグからYさんとの

連絡用では無い、普段使用するプライベート用の

携帯を取り出していました。

妻 「あ! ママから留守電いっぱい入ってる! ^^;」

私 「え!? それ、やばいでしょ!? すぐ来ちゃうんじゃない??」

私は、ベランダから、脱ぎ捨てたズボン、パンツ、ペットボトル、、

そして、Yさんとの連絡用の携帯を拾っていました。

私 「ん。。」

ベランダに置かれた涼子の携帯には、メール到着の

表示がされていました。

部屋に戻った私は、実母から入っている留守電の伝言を聞いている涼子に

手渡しながら、言いいました。

私 「Yさんから、メール来てる。^^」

涼子は、留守電の伝号を聞きながら、にこっと笑い、Yさん連絡用携帯を

受け取っていました。

留守電を聞き終わった涼子。

妻 「陽君、千葉に迎えに行かなくちゃ。^^;」

今日の昼間、私達が外出するということで、涼子の両親は、こちらまで、

子供を迎えに来て、動物園に行っていたはずでした。

私 「え?? なんで??」

妻の話によると、両親と子供は、上野動物園に行ったのはいいけれど、

入園後、30分ほどして、子供が寝てしまい、

起きるのを待ってたけど、2時間以上起きなかったため、

千葉の自宅へ連れて帰ったようでした。

私 「あは〜、、どこか行けばよかったのに。^^;」

妻 「あは。パパ、K君にパンダ見せるの相当楽しみにしてたからね。

今日、暑かったから、二人とも疲れたんたって。 ^^;」

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2017年08月11日

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続・変態ってなーに、その21、避妊薬を服用しその日に備えてちゃいました。

まもなく、ちん○がどろりと抜け落ちても、涼子はそのままの、

手すりに手を掻け、頭をつけたままの姿勢で荒い息遣いを続けていました。

妻 「はあ、、はぁ、、はぁ、はぁ、はぁ。。><; 」

私 「...。。 (−−) 」

私は、じっと涼子の赤くぐちゃぐちゃになているようなおまん○を

見て思っていました。

私 「もうすぐ。。。だ。。。」

いたって冷静にそう思っていつつ、ズボンもはかず、

息遣いがまだ荒いままの涼子の手をとり、部屋の中に導き、

肩を抱いて並んでソファへ腰を降ろしていました。

私 「大丈夫?」

妻 「うん。。大丈夫。。」

私は、涼子の頭をぐいっと胸に引き寄せ、添い寝のように横になり、

しばらく髪の毛を撫でていました。

涼子は、胸の上に頬をつけ、動くこともせず、

じっと目をつぶったままでした。

私 「 (撫で。   撫で。。。。。 ) 」

妻 「 。。。。。 」

しばらくの間、静かな時間が過ぎていきました。

そして、数分が過ぎた頃、涼子がつぶやきました。

妻 「陽君の音。。。」

私 「え?」

妻 「陽君の心臓の音が聞こえる。。」

私 「。。。」

妻 「こころの音。。」

私 「。。。」

妻 「愛してる?」

私 「愛してるよ。」

静かに時間が過ぎました。

妻 「あたし、、本当に変になったよね。。」

私 「。。。」

妻 「陽君、嬉しい?」

私 「うん。。今、一番、幸せだよ。。」

妻 「あたしが、他の人にされても、幸せ?」

私 「うん。。。」

妻 「そっか。。。」

ぽつりとつぶやいていました。

私 「涼ちゃん。。。嫌なの? やっぱり??」

妻 「。。。。」

しばらく無言の時間が過ぎ。。

妻 「嫌じゃないよ。。陽君一緒なら。。」

私 「ありがと。涼ちゃん。。」

私は、嬉しさのあまり髪の毛にキスをしていました。

妻 「あたしね。。もしかしたら、本当にYさんと

するかも知れないでしょ? 。。。」

私 「うん。。。」

勃起するのと同時に、心臓がばくばくしはじめていました。

妻 「だよね。。。あたし、本当にすることになると思うの。。」

私 「うん。。」

妻 「あたし、陽ちゃんに言ってないことがあるんだ。。」

私 「え!?」

涼子は、すっと起き上がり、リビングにおいてあったハンドバッグから

袋を取り出し、それを持って、また、

私の横に戻ってきました。。

妻 「これ。。」

私 「?」

差し出されたのは、近くにある薬局の内服薬の袋でした。

中を見ると、一枚のシートに、1,2,3,4、、、、、と

番号が打たれた、赤、白、オレンジの、未使用の大きさの異なる薬と、

すでに、22まで飲み終わっているシートが入っていました。

私 「何?これ?」

涼子は無言のままでした。

私は、一緒に入っている折りたたまれたいた紙を

引っ張り出し、それを見ていました。

それは、処方箋で、そこには、処方薬 「経口避妊薬 トリ○○28」 

と書かれていました。

妻 「ピル。。」

私 「!!」
心臓をわしづかみにされたような衝撃でした。。

ご承知の通り、経口避妊薬は、ゴムなどの避妊具を用いないで

性交渉を行った場合、、いわゆる膣の中に精液を放出され場合にも

妊娠を防ぐ確率が相当高いといわれている避妊薬です。。

涼子は、既に、それを服用していました。。

私 「いつから飲んでるの??」

妻 「。。。。」

妻 「。。。 陽君があたしの代わりにYさんとチャットしたころから。」

私 「。。。」

妻 「もしかしたら、陽君、本当にさせたいのかも知れないって。。」

私 「。。。」

妻 「飲まないほうがいい?」

私 「。。。いや。。。飲んでおいたほうがいい。。」

涼子は、既に、他人の精液を中に受け入れるため、

自ら産婦人科へ行き、避妊薬を服用し、

その日に備えていたのでした。

私の心臓は激しく動悸をはじめ、何も身につけてない下半身の

まん中で、むくむくとちん○を勃起させていました。

胸にほおを乗せ横になっていた涼子には、

その変化する様をはっきりと確認できたはずでした。

(そぉ〜〜。。。にぎっ。。ぎゅっ。。   

しこ。。。    しこ。。。)

そっと手をそえて、ゆっくりと、、ゆっくりと動かしていました。

私 「...。」

妻 「...。」

二人の沈黙の時間の中で、互いに、他の男性の精液を受け

入れることへの気持ちの確認、整理ができたような時間でした。

しばらくして。。

妻 「あたしね。。他の人と二人きりになりたくない。。」

私 「え?」

妻 「今日、あたし、、凄いことしてたの見てたでしょ。。陽君。。」

私 「うん。。」

また、脳裏にあの、、他人に股間をさらしている光景が

浮かんできていました。

妻 「今も心臓どきどきいってる。。。ここも。。」

涼子は、私の心臓の音を聞き、固くそそり立っているちん○を

ぎゅっと握り締めていました。

妻 「あたしがしてるの見て、陽君、本当に興奮してるんだな〜って。。」

私 「うん。。」

妻 「出しにいったでしょ。。」

私 「うん。。」

妻 「もっと見せてあげたいって。。。おもったの。。」

私 「うん。。」

妻 「あたしね、、別に、Yさんとしたいと思わないの。。

これは本当よ。。」

私 「うん。。」

妻 「メールしててしたくなったのも。。Yさんがしたくなったら、

陽君が喜ぶのかなって。。」

私 「うん。。」

妻 「そう思いながらいろんなメールしてた。。」

私 「うん。。」

妻 「後で、陽君にこれ見せたら、今日の夜、陽君、

いっぱいだすだろうな〜って。。」

私 「うん。。」

妻 「もし、本当にYさんとしたら、もっと喜ぶかなって思ったら。。。」

私 「うん。。」

妻 「。。。いっぱい(愛液が)溢れてきてるの。。。

自分でわかってた。。」

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そして、涼子は、さすっていた手の動きをやめたかと思うと、

私の前にしゃがみこみ、ベルトをはずし、ジッパーを下げ、

ズボンとパンツを一緒に脱がして、下半身を裸にしていました。

そして、先ほど、放出し精液の匂いを残していたはずの

私のちん○を、むきっと皮をむくようにこすると、

そのまま、じゅるりゅぬぬ。。と口の中に含んでいました。

妻 「ふぐぉ。ふぐぉ。。。。ふぐぉ。。。

ふぐぉ。ふぐぉ。ふぐぉ。ふぐぉ。^^」

私 「><」

目を瞑ると、先ほどの光景がまた、よみがえっていました。

先ほどもあっという間に射精していた私は、

すぐにでもいきそうな感じでした。

(びくん。。。びくん。。)

射精まじかな動きに気づいた涼子は、ちん○咥えたまま、

動きを止めていました。。

(射精は免れました。)

数秒後、ゆっくりとフェラチオを始めるのと同じくして、

左手がするすると、私の乳首にのびてきました。

妻 「(くりくりくり。。)」

私 「(><;) 」 快感が襲っています。

(びくん。。。びくん。。)

また、射精が近づいていました。

涼子は、ちん○から口を離し、下腹部、腹、みぞおちと、

舌をはわせ、そして、乳首を舐め、右手で、真っ赤に

はれているちん○をしごいていました。

暖かくてすべすべした涼子の手のひらの感触が、

ちん○を包み込んでいました。

妻 「(しこしこしこしこ。。)」

私 「(><;)

頭の中では、Yさんの指を握り締めていた涼子を

思い浮かべていました。

こうやって、Yさんのをしごいていたんだ。。。。

涼子は、乳首を転がしていた指を、すす〜っと、

私の口元へ運び、くっとかみ締めていた唇に、指を入れ、

半開きになったところで、完全に立ち上がり、

舌を絡めた濃厚なキスをはじめました。

ちん○をしごく手は、リズミカルにしこしこと、動いています。。

そして、キスをやめ、私の顔をじっと見つめ、ゆっくりと首に

回していた手で、私の鼻と口を塞ぐようにし、ゆっくりと耳に

顔を寄せ、耳元でささやきました。

妻 「Yさんのにおい。。」

涼子は、私に、Yさんの精液のにおい。。を嗅がせるために、

鼻に手を当てていたのでした。

男である私が、100%嗅ぐことのあろうはずの無い、

他人の精液のにおい。。

その他人の精液は、つい先ほどまで、愛する妻涼子の手の

ひらを濡らしていた。。

涼子の股間から同じ匂いを嗅ぐことになるかも知れない。。

そういう思いが一瞬の間にかけめぐり、一気に射精していました。。

普段の私なら、ここで、動けなくなります。。

その日の私は違いました。

涼子の腕をぐいっと掴み、バルコニーに押し付けたまま、

スカートの裾を乱暴に捲り上げ、脚払いをするように、

涼子の脚を払いのけ、ぐぃっと股間を広げていました。

私 「お尻出してっ。」

妻 「><;」

涼子は無言のまま、私に向けて、股間をぐぐぃと向けていました。

二つのまるい球体の真ん中に、べっとりと白濁したまんこ汁が、穴。。

まさに、穴を濡らしている様子を見た瞬間、

私の頭は、狂ったようにぐるぐる回っていたような気がします。。

私は、丸い真っ白な尻をわしづかみにして、おまん○を広げ、

強く、、一気に、、犯してやる。。そういう感情で、

挿入。。。。いえ、突っ込んでいました。

妻 「うぐぅうおおおっ。。。><」 

低く押し殺し我慢している声でした。。

休日のまだ日の明るい夕方。。

外には、車の音や、子供たちの声などがあちこちから聞こえてくる時間。。

私は、涼子のサマーセーターもまくりあげ、

その二つの乳房を背後から、むにゅーーっと強く握っていました。

妻 「んんおおおっ。。。><」

(ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ)

(んっあっんっあっんっあっんっあっんっあっんっあっ)

私は、先ほど嗅がされたYさんの精液のにおいのする涼子の

手を掴み、それを、涼子の顔にもっていっていました。

私 「なめて!!」

妻 「><;」

涼子は、ゆっくりと自分の手のひらを舐め始めていました。

(べろ。。ぺろ。。ぺろり。。。 んふっお。。ぅおお。。><;)

私 「指の間も。。全部、きれいにして!!」

そういって、涼子の人差し指、中指、薬指を、

涼子の口の中へ押し込んでいました。

涼子は、言われたまま、口の中で舐めている様子でした。

私 「ちん○の味するよね!?」

妻 「><; ふぉぉぉっ。。。」

涼子の口から、指を抜き出し、、

私 「返事は!?」

妻 「んんんっ、、、するぅーーーっ、、んんああああっ ;;」

その声は泣き声に近い声でした。。

決して、乱暴に扱われての声ではありませんでした。

その証拠に、涼子の腰は前後に激しく振られ、

そのおまん○からは、大量の愛液があふれ出し、

ぬぷぷと音を立てていました。

私 「Yさんのいっぱいついてるでしょ!?」

妻 「つい、、てるっ、、ふぉぉぉぉんんんっ。。;;」

私 「自分でおまん○につけな! Yさんの!!」

妻 「んのおおおおっ!!」

涼子は、力強くちん○におまん○を何度もぐりぐりと押し付けており、

大きく開かれた両膝はががくがくと震え始めていました。

まもなく、その手は、ゆっくりと股間に伸ばされていきました。

(ぺと。。ぺと。。ぺとり。。)

挿入していたちん○が、塗り始めた涼子の手のひらを感じていました。

その手の指は、時折、私のちん○を挟み込み、、

時折、挿入しているその穴のまわりにねじ込むように。。

そして、びらびらを押し広げ、おまん○全体に精液がついていた、

その手のひら全部を塗りこむように。。

まもなく我慢の限界というころ、私は、二つの乳房を握り締め、

腰を突き出したままの涼子の上半身を起こし、

激しく打ち付けていました。

涼子は、深く子宮でちん○を受け止めるように腰を落とし、

がくがくという震えが不規則に大きくなっていました。

私 「Yさんので、、汚れてるよ! 涼子のおまん○!」

妻 「ぐぐぅおおおおおっ。。。。。。><」

私 「びしゅ、、びしゅ、、びしゅ、、びしゅ、、」 射精していました。

がががっくくく、、ぶるぶる、、がくがく、、

涼子は、ひざが激しく痙攣し、最後の力を振り絞るように

おまん○を強く押し付けていました。

バルコニーの手すりに手をかけたまま頭を

つけている涼子は、体全体で呼吸を。。

(はっはっはっはっ、、、んっはあああ、、、はあ、、

はああ、、はぁ、はぁ、はぁ。。><)

私は、何も考えることも無く、涼子のいそぎんちゃくのように、

動く、肛門と、ちん○を飲み込んだままのおまん○だけを見ていました。、

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私 「これさ〜、、読んでるだけで、たっちゃうよ。。まじ。。><」

妻 「でしょ〜。。あたし、もう、そん時から濡れてたもん。^^」

私 「えーー?? 怖いんじゃなかったっけ??」

妻 「だよね〜。^^ 何か、こないだと同じ場所だし、

今日は陽君の顔、よく見えてたし。だからかな。^^」

私 「そん時から、してもいいって思ってたの??」

妻 「ううん、それは後! してもいいかなって思ったのは、

陽君が出しに行くって行ったときだね。^^」

私 「僕が??」

妻 「うん。途中でさわってたでしょ? 陽君。^^」

私 「うん。^^」

妻 「それ見てたら、もっと見せてあげたいって思っちゃって。^^」

私 「うわーっ、、、まじ?? 見たかった、、してるの!!」

妻 「何か可愛いんだもん。。オスっていうか、ぐらぐらしてるって

言うか、興奮してる陽君。^^」

私 「^^;  で、握ってたのはおちんちんを

してあげてる真似?? やっぱり。^^;」

妻 「うん。陽君からメール来たときには、今日のおかずのお手伝いで、

メールに書いたようなこと、お話してたの。^^」

私 「まじ?? 中にだされたの想像してたとか?? 言ったの??」

妻 「うん。。Yさん、目を見たら、恥ずかしがるんだもん。

かわいいおやじよね。^^」

私 「そんで握ったんだ??」

妻 「うん。メール見なかったらできなかったけど、

そっか。じゃ、お手伝いしてあげるって、握ってあげた。」

私 「なんていったの??」

妻 「ん? チョキ出してっていったら、チョキだしたから、

そのまま握ったよ。してあげるって言ってさ。^^」

私 「のーーーっ。美味しすぎる。。」

妻 「しながら、今日、何も下着をつけてないっていったら、

顔が真っ赤になってて。」

私 「なろほどな〜。。そういうことかーーーっ。。信じてた??」

妻 「うん。その前におっぱいみられてるもん。」

私 「ええええ?? いつーーっ!?」

妻 「来たとき挨拶するでしょ。この服、前にかがんだら、

中、見えちゃうんだよね。^^;」

妻は、見えることを知っていました!!

私 「知ってたの??」

妻 「あたりまえでしょー。何回も着てるんだもん。^^」

私 「ねね!! そういえば、足!足! 足でしごいてたの??」

妻 【足? まさか〜!! 届くわけ無いじゃん。あの距離で。^^】

そういわれると。。。そうかも。。

私 「でも、乗せてたよね??」

妻 「あれは、Yさんのひざの上。さすってたのは、もものほう。^^」

私 「なんだ〜、、そうだったんだ〜。。

てっきりしごいてあげてるかと。。^^;」

妻 「陽君、気づいてないでしょ。^^」

私 「ん??」

妻 「Yさん、、自分でしてたんだよ。。見ちゃった。あたし。」

私 「ええええ??? いつ!!! どうやって??」

妻 「ちょうど、陽君がポケットの中でしてたみたいに?

かな。こんな感じ?? ^^」

涼子は、輪を作った手を、私がズボンの中でしたたように、

手首のスナップだけでしごいている真似をしていました。

これなら、体も、腕も動かずに、ちん○に刺激を与えることができます。。

私 「で、、だしちゃったんだ??」

妻 「ううん。出すときは、おちんちん、外に出してたよ。」

私 「@@; まじ??」

妻 「だしたいっていったから、見張っててあげるからして

みてって。そしたら出してた。^^」

妻 「こんな感じ?」
 
(涼子は中腰になると、背筋をぴんと伸ばし、

股間で手首を動かしていました。)

私 「あ!! それ、背中伸びてるのは見た!!」

妻 「うん。あのときよ。邪魔そうだったから、足、降ろしたの。^^」

私 「じゃ、Yさんのおちんちん見えたよね??」

妻 「うん。おっきくなってた。ちょっと、

むっくりって感じだったかな〜。^^」

私 「でかかった??」

妻 「そこまではわかんないよ。ちょっとしか、

出してなかったし。。でも、こんくらい??」

涼子は、わっかにした手のひらの上に、そこからはみ出していたと思う、

竿から亀頭の先端までの長さを手であらわしていました。

私 「大きさは、普通かな??」

妻 「そうかもね。^^」

私 「恥ずかしくなかったの?涼ちゃん??」

妻 「別に〜?だって、あたしとYさんしかいないじゃん。

あの場に。^^」

私 「そりゃ、そうだけど、、、始めてみるおちんちんだよね??」

妻 「ん〜。。そんな恥ずかしいって思わなかったな。。

一生懸命でかわいいって感じだったかな。^^」

私 「うぉ、、人妻トーク。。。。で? それで、そうしたの??」

妻 「で、出したら、ご褒美に、帰るとき、

あそこ見せてあげるっていったら、でそうっていってて。」

私 「うん。。」

妻 「お手伝いで、あたしの中にだしていいよって言ったら。

すぐにでちゃったみたい。」

私 「出ちゃったみたいって、、みなかったのでるの??」

妻 「そうなの。出るとこは見てないんだ、、それが。そん時、

陽君もしてるかな〜って思ってメール打ってた。^^」

私 「おしぃっ。。で、何ででたってわかったの?」

妻 「動かないから見てみたら、どろって感じで指にいっぱいついてた。」

私 「うわ!! どんくらい?? たくさん?? とんだ??」

妻 「ううん、飛んでないと思う。こう、このあたりに

溜まってるって感じ? 結構、出てたね。」

丸く輪をつくった親指と人差し指を亀頭を中心にぐるりと

握ったあたりに溜まっていたようでした。

おそらく、飛ばさないで、出した。。そんな感じだったのでしょう。

私 「それ、すっごい話だね。。。僕よか変態だ。。−−;」

妻 「あは。^^ で、ちょうど、その手、、拭いてあげてたときに

陽君から電話かかってきたんだよ。^^」

私は、二本目の煙草に火をつけ、ズボンのうえから、

ちん○をゆっくりこすりながら話を聞いていました。

涼子は、それを見ると、私の手をどけ、

涼子の手でさすり始めていました。。

私 「拭いてあげたんだ? ^^;」

妻 「うん。。手で拭いてあげてた。。」

私 「え?? 手で??」

妻 「うん。。手で。。」

涼子は、放出されて流れ出たYさんの精液のついた手を

そのまま握り、手のひらで拭ってあげていたようなのです。

妻 「ぬるぬるしてたけど、ずっと動かしてたら乾いちゃった。^^」

私 「拭いてないの??」

妻 「うん。おしぼりなかったし。ハンカチでは

ちょっとね〜。でも、かわいてたよ。^^;」

私 「><」

私は、先ほどまで、Yさんの手を握り、そして、

その後、私を手をつないでいた涼子の手を見ていました。

私 「どうだった?? そんで。。」

妻 「手のひら、いっぱいぬるぬる、、な感じ?」

涼子の手のひらをとり、本能的に匂いを嗅いでいました。。

その手のひらは、まだかすかな、生ぬるい匂いを残していました。。

私 「(ほんとうだ。。。) うん。におってる。。><」

妻 「うん。。男の人の匂い。^^;」

涼子も手のひらを嗅いでいました。

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2017年08月10日

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続・変態ってなーに、その18、過激なエロメール

私「(凄く変になってる。。こっちから見るとYさんが

のってるみたいに見える。。)」

私「(Yさんが自分でちん○しごいた手でも握れないかな??)」

送信。。

(ちゃりら〜ん。ちゃりら〜ん。ちゃりら〜ん。

涼子は、Yさんに笑顔で話しながら、ちらりと私のほうに

見ると携帯の画面を見つめていました。

脚が、ゆっくりと一回閉じ、また開き、そして、

また、ちらりと私を見ていました。

私 「(!!)」

それは、涼子からのなんらなの意思表示でした。

私 「(できるのか?できないのか??)」

じっと聞き耳を立て、時折、新聞をめくるふりを

して二人の気配をうかがっていました。

涼子の脚を組む音がしたので、そこを見ると。。

涼子は、私の席以外からは目の届かない壁際で、

じゃんけんのチョキのようにしているYさんの

人差し指と中指をしっかりと握っていました。

私と涼子は、また、目が合いました。

涼子は、ゆっくりと脚を降ろし、また、脚をひろげ、、、、、

その握っている手をゆっくりと、上下させ始めていました。。

それは、間違いなく、男性のちん○をしごく動作でした。。

Yさんは、耳を真っ赤にし、チョキにした右手を脈拍を

測るように涼子に差し出し、左手は、テーブルの上で握られていました。

私は、たまらず、ポケットに手を入れ、自分のちん○を握り締めていました。。

涼子とYさんは、今、指で、、している。。。

頭がぶっ飛んでいました。。

今朝まで、怖いといっていたはずの涼子。。

いま、、、、普通ではありえない、、、まだ2回しか

逢ったことのない男性の指をしごいている涼子。。

ありえません。。すくなくとも、それを目の当たりに

するまでは、信じられない出来事だと思います。。

涼子は、私がポケットに手を入れたのに気づき、

ちらりと私の股間に視線をなげ、また、じぃ〜っとYさんの目と指、、

そして、時折、私に視線を投げていました。。

さらに、異様な雰囲気は続きました。

(こっ、、こっ、、ことん)

夫以外の男性の二本のゆびをちん○をしごくように、

ゆっくりと上下に動かしていた涼子。

数秒の間、下着を身につけていない股間をさらしていた涼子。。

スカートの下からあらわにされたくっきりとした白い肌の下腹部。。

こんもりと小さく整えられた陰毛。。

そして、茶色いびらびらが合わさる割れ目。。

腰を前後に動かしたとき、割れ目にある膣口も、、

愛液で濡れている膣口。。

その出来事は、涼子のそこから、手を伸ばすと触れることの

できるであろうYさんには、はっきりと見えていたはずでした。

Yさんを見送った涼子は、すぐに私と合流。

私達は、タクシーを拾い、手を握り合ったまま20分後には

自宅に帰っていました。

タクシーを降り、家に着くまで、手を握り合ってるものの、

興奮のあまり、会話は一切ありませんでした。。

(がちゃがちゃ) 鍵を開け室内へ。。

私には、また、激しい衝動と、のどの奥がふるふるするが

襲っていました。

そして、ただいまの抱擁とキス。。

つい先ほど、異常なまでの行動をしていた私達に

も関わらず、普段どおりの軽いものでした。。

妻 「ほっとするね。^^」

私 「うん。^^」

私はヘビースモーカーではありませんが、

何を聞くよりも、何をするよりも、

とにかく煙草が吸いたい、、今はただただ、煙草が吸いたい。。。

そんな気分でした。

私 「涼ちゃん、、凄すぎて、まだ、心臓ばくばく言ってる。。

煙草吸いたいっ。><」

妻 「うん。あたしも少し休憩。。

今頃、ドキドキしてきたーーっ。。><」

私は、靴を脱ぎ、真っ直ぐにベランダに出ていました。

そこには、さっきまでの出来事が夢だったかのように、

傾きつつある夕方の太陽の下、いつもと変らない景色が

広がっていました。

涼子は、ミネラルウォーターの大きいペットボトルを、

そのまま、持って来ていました。

妻 「ごくっ。ごくっ。ごくっ。ごくっ。 

ふぅ〜〜〜っ。。。。。 ^^」

私 「お疲れ様。^^」

妻 「どっと疲れてきた〜。^^;」

私 「^^」

妻 「凄すぎ。。てか、まだ、ばくばくしてる。。

さっき2回だした。^^;」

私 「ね〜。。やっちゃったね。><」

私 「やったよね〜。。。頭から離れないもん。。

最後のこれなんか。。^^;」

私はその場で、脚をがばっと開いて見せました。

妻 「ん〜っ。。今になって恥ずかしいっ。*><*」 

耳が真っ赤になっている涼子。。

私 「やっぱ、見せたんだ?」 

妻 「うん。見せてた。。」

私 「Yさん、はいてないの知ってたの?」

妻 「うん。^^;」

私 「ちょっと待って、その前にチェック!! ><」

妻 「^^;」

私は、涼子の股間に手を入れていました。

股間に手を入れることに涼子は抵抗するぞぶりも無く、

そのまま立っていました。

(ぬりゅぬりゅぬりゅ。ぬちゃぬちゃ。。)

紛れも無く、あふれ出て、尻付近や、うちももあたりにまで、

粘っこいものが付着していました。

私 「相当濡れてる!」

妻 「うん。。凄く変な気分だったもん。

してもいいーーって感じの。^^;」

涼子は、恥ずかしげもなく、何事もなかったように、

あっけらかんと答えていました。

私 「時間あったら、してた??」

妻 「ん〜。。してたかも。。ん〜。。してた。*^^*」

私 「おお。。。。なんで? いつからそうなったの??」

妻 「最初から。。」

私 「最初から??」

妻 「Yさんくる前メールしてたでしょ? 

メールでもうエッチな話になってて。」

そして、部屋にあがり、携帯を持ってでてきました。

それは、涼子の挑発的なメールから始まっていました。

妻 「(Yさん、ついてるよ。(省略) 出したお話、

今日も聞きたいな。)」

Y 「(自慰したって言ってた涼子さんの顔を見ると、

お話できないかも。。)」

妻 「(ちゃんと中に出した? あたし、中にだされたの

想像しながらいっちゃった。。)」

Y 「(既に勃っちゃった、、、出したいっ)」

などなど、これまでにもまして、

過激なエロメールを行っていたのでした。

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続・変態ってなーに、その17、今すぐ、ちん○をしごきたい

私は靴を履き、玄関のドアをあけ、涼子を待っていました。

下駄箱から黒のヒールの靴を出し、軽くふきあげて、

片足ずつ履いている涼子。。

私 「!!」

涼子のU時に大きく開いているサマーターの中に、、

涼子のふくよかな形のいい乳房。。そして、

乳首を見ることが出来ました。。

私 「(見えている!!)」

この時、私は、それを涼子に言うことをやめていました。。

私達は、特にそのことに触れる話もせず、

Yさんより先にRに入ろうと、急いで駅に向かっていました。

駅に到着すると、万一、Yさんとばったりと会ってはと、

念のため、離れて乗り込みつり革につかまっていました。

私 「(涼ちゃん。ほんとありがとね。)」

妻 「(大丈夫。あたし、今日は平気よ。)」

私 「(昨日話した作戦覚えてるよね?大丈夫?)」

妻 「(うん。もちろん。^^)」

妻 「(ついたら、先に入って。少し中で待ってる。」

私 「(了解!)」

電車はまもなく駅に到着しました。

駅からRまで、歩いて2、3分。。

心臓が激しく動悸し、脳がぐらぐらしつつも、

自然と早足でRに向かう私。。

すぐにRに到着するとまだ、Yさんは来ていませんでした。

時計の針は、12時40分。。

今日はYさんの確認をする必要も無く、私の顔を

あまりみられたくないという意識から、

私は奥から二番目の、入り口に背を向ける席に座り、

通路を挟んで、その斜め前に涼子と向かい合い、

Yさんの背中を見るような席を確保しました。

私 「(ついた。Yさんいない。来ていいよ。通路挟んで斜め前。)」

そして、送信。。

(ぶぃ〜ん。。)

涼子は、後ろからついてきていたようで、

すぐに店内へ入ってきました。

そして、私の位置を確認し、ゆっくりと進んできました。

私は、斜め前にある涼子と向かい合いになる席に目線をなげ、

そこに座るように指示を出していました。

涼子の位置からは、店内、そして、入り口が見渡せるはずです。

(ちゃりら〜ん。ちゃりら〜ん。ちゃりら〜ん。)

私からのメールの着信音。

私 「パンツはいたの?)」

妻 「(はいてない。)」

私は、にやり(いやらしかったと思います。><)としながら

涼子をちらり。

涼子はそれに気づくと、ちっちゃく鼻の横にしわを

寄せた感じで、口を尖らせていました。

そして、涼子は、なにやら携帯を打ち始めていました。

妻 「(Yさんにメールするね。)」

私は、目で了解の合図を送って、また、新聞を広げていました。

しばらくして、、涼子の立ち上がる気配を感じ、

顔を上げると、涼子は入り口に向かって軽い会釈をしていました。

私 「(来たな。。)」

軽い緊張はありましたが、前回のような緊張感はありませんでした。

私は、目を合わせないように、新聞を読むようにして、

うつむいていました。

スタ、スタ、スタ。。

Yさんの足音が背後から通り過ぎ、私に背を向けるように

涼子の前の席に座っていました。

Yさんと涼子は、前回より、さらに、仲よく見え、

少し歳の離れた夫婦のようにも見えました。

一時間がすぎ、二人の緊張が完全に溶けた雰囲気を感じた頃、

私は、家からここに来るまでに、ずっと妄想していたことを

実行する決心をしました。

巻きスカートは、腰の右後ろ辺りから、前を回り、一回転して、

腰の右前で10cmほどかぶさるように、布を巻いててとめる構造で、

留めている部分をはずすと一枚の布でした。

その構造上、座ると右ひざの合わせ目から、

スリットのように開いていました。

バスタオルのように巻いた一枚の布。。

そして、合わせ目は10cm程度。。

私は、涼子にメールを打ちました。

(ちゃりら〜ん。ちゃりら〜ん。ちゃりら〜ん。

私 「(脚、僕がいいっていうまで開いてみて。。合図は、

僕が新聞めくるまで。。新聞閉じたらやめて。)」

涼子は、ちらっとYさんの顔を見上げ、にこっと笑っていました。

そして、また、携帯の画面を見つめていました。

すっ。。

かすかに脚が動いた気がしました。

そして、涼子は、携帯から目を離さず、すっ。。すっ。。っと

ゆっくりとこぶしが2個ほどの広さに広げていました。

涼子のスカートのスリットは、ひざ上、20cmほどの

位置で割れており、膝頭の横から、うち腿にかけて露出していました。

私は、まだ新聞をめくりませんでした。

涼子は、携帯を握り締めたまま、小さく一回深く息を

吸い込むようなしぐさをし、数秒後、八の字を描くように、

ゆっくりと脚を滑らせていました。

すぅ〜、、すすぅ〜

涼子の膝と膝の感覚は、手のひらを二つ広げたくらいに

広げられ、スリットは、右足のほぼ付け根まで割れ、

そこからは、白いレースのストッキングの留めるための

バンドのような部分が露出していました。

それは、大胆に広げられており、テーブルの下、、

そして、Yさんが前にいたとしても、大きく脚が

広げられていることがわかるほどでした。

私 「(これ、僕より後ろの人、、見えていないか??)」

新聞をめくりながら、ゆっくりと振り返りました。

ふっと振り返ると、一番離れたところに、初老の男性が

新聞を広げて座っていました。。。

もし、何気なく前を見たなら、涼子の股間は、黒いパンティを

履いているような感じで見ることができたはずでした。

私の頭は、もう、止めることができませんでした。。

そこに、数人の男性がいるようなら、涼子に

それをやめさせていたかもしれませんが。。

今、見られるとしても。。

その初老の男性一人。。。気づいたとしても

騒がれることもあるまい。。

私は、空いている席に誰かが座るまで、そのままに、、

むしろ、その男性にみせたい衝動にかられ、

そのままにしていました。

1分。。3分。。5分。。私はやめませんでした。

広げられた股間から、すらりと伸びたレースの

ストッキングで包まれている脚。

そして、付け根からストッキングまでにわずかに見えている

細くて白い、マシュマロのような太もも。。

その左右に広げられた股間に、今、後ろ姿を

しているYさんがずぼんをおろし、ちん○を挿入するかも知れない。。

この脚が、このYさんの腰に巻きつけられるかもしれない。。

そう思うと、今すぐ、ちん○をしごきたい、

そういう爆発的に変態な衝動が沸き起こっていました。

私は、新聞を広げたまま、携帯を持ち上げ、

メールを打ち始めました。

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2017年08月09日

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続・変態ってなーに、その16、ノーパンデート

金曜日の夜。

妻 「Yさんから、どこか食事にでも言きますかってきたんだけど。。><」

私 「う〜ん。。。微妙だね〜。。大丈夫じゃない? ^^」

妻 「ねぇ、陽君。。あたし、、さ、、やっぱ、次はできない。。

まだ、、怖い。。;;」

私 「。。。」

私 「大丈夫??」

妻 「あのね、まだ、一週間でしょ?? 二人きりになるの、、

やっぱ怖い。。;;」

私は、その不安そうに訴える涼子が可愛そうに思いました。

私 「あはは。いいよ。無理しなくて。涼ちゃんが安心できたときでいいよ。

ほんとに。僕、大丈夫だから。食事だけ楽しんでおいで。

もし、移動したら、外から見守ってるよ。^^」

妻 「大丈夫?? ついてこれる? ;;」

私 「うん。。でさ、こないだのこともあるから、作戦練った。僕。^^」

妻 「作戦??」

私 「うん。。旦那はうるさくて、外のときは、1時間に

一回連絡しないと不機嫌になる人ってさ。^^」

妻 「え?? そんな人、、ほんといたら、つらいーーっ。」

私 「でしょ? たまには息抜きしたくなる、、

みたいなシナリオなのさ。ふふふ。^^;」

妻 「ん〜。。。でも、なかなかいいかもね。。それ。。^^」

私 「連絡なかったら、電話来るから、、見たいなさ。^^」

妻 「うんうん。あたしも、何か変だったら、

連絡の時間って言えるしね! それいいかも。^^」

私 「もし。。。」

妻 「もし?」

私 「涼ちゃんが良くて、、そのまま、いくことになったら。。。」

妻 「なったら?」

私 「ラブホは駄目。」

妻 「うん。−−;」

私 「普通のシティホテル。」

妻 「うん。−−;」

それから、私は、練りに練った複数の各種セキュリティについて、

延々と一時間以上、あれやこれやと涼子に伝えていました。

私 「あとさ、、、、xxxxxxxxxxxxxxx」

妻 「なるほどぉーーーーーーーーー!!」

私 「あとさ、、、、xxxxxxxxxxxxxxx」

妻 「すごぉーーー!!それ、いい!!」

私 「うん。で、それを嫌がるってことは、涼ちゃんが不安のままでいても、

やりたい、、ただ、それだけの人だから、帰っちゃえばいいと思う。」

妻 「うん!! そうだねーー!! それ、ほんといいかも!!」

涼子の顔からは不安な表情は消え、明るい笑顔に戻っていました。

そして、週末の金曜日ということもあり、夫婦の営みへ。

それは、明日、4時間という長い時間を、もしかしたら、

する、、かもしれない、、

そして、Yさんの精液を受け入れることを想像しながらという緊張感と

興奮につつまれた営みでした。


一夜明け、土曜日。。

Yさんから予定通り向かうとのメール。。それに返信している涼子。。

時計の針が11時を過ぎたころ、涼子の両親が孫のK君を

動物園に連れて行くために訪れました。

昼食をかねて1時間ほど雑談したあと、両親も出発。

後1時間ちょっとで、私達が出かける番です。

涼子は、シャワーを浴び、化粧を施し、着替えを始めていました。

今日の涼子の服装は。。

白のシルクのパンティ。。そして、おそろいのブラジャー。。

白い腿辺りまでのレースのストッキング。胸元がU時に

大きく開いているさわやかなマリンブルーのサマーセーター。

スカートは、ひざ上の長さの白の巻きスカート。。

胸元には、私がプレゼントしたシルバーのハートのペンダント。。

そして、ヘアスタイルは、カチューシャで前髪をあげ、

活動的な印象をうけるファッションでした。

今日は、涼子も早めに入り、 二人が、私の近いところ座れるように、

席を確保して待つという段取りでした。

私 「もし、Yさん来てたら、そこでいいし、いなかったら、

僕が目で合図するから、そこに座って待ってればいいから。^^」

妻 「うん。わかった。じゃ、行ってくるね。」

妻 「ねぇ、陽君。。あたし、、さ、、やっぱ、できない。。

今日。。-−−;」

私 「。。。」

私 「怖い??」

妻 「ううん。。そうじゃないの。。」

私 「どうしたの??」

妻 「そういう女に見られちゃかもって思うと、、嫌、、かな、、

今日は。。たった一週間、それに、2回目。。。だし。。」

私 「怖いんじゃなくて??」

妻 「うん。怖いのはもう、無いよ。。^^」

妻 「ただ、なんとなく、こんなに早くって思うと。。><」

私 「わかった。今日はしなくていいよ。^^」

私 「次、、なら、いいよね。3回目。僕たちも、、だったしね。^^」

妻 「>< うん。できる。。^^;」

私は、あることを思いついていました。

私 「じゃ〜さ〜。。。」

妻 「何?」

私 「パンツ、履かないでいって。^^」

妻 「えーー!? そんなこといつから考えてたの?? ><」

私 「今。今思いついた。^^」

妻 「やだーーっ。><」

私のちん○は、勃起していました。

もしかしたら、抱かれることになるかもしれないYさんとの

デートに、下着をつけずに対面する涼子。。

下半身には、何もつけていない人妻である涼子。。

私 「ブラもね。。^^」

妻 「><」

涼子の胸元がU時に大きく開いているさわやかなマリンブルーの

サマーセーターは、網目が細かく、遠めからは、

ブラジャーのラインはわかるものの、近くによって、

じっと注意深く見なければ、その下に、

何を身につけているのかわかりません。

私 「涼ちゃん、もし、途中で嫌になったら、履いてもいいから。

持っていっていいよ。我慢できるとこまでやってみて。^^」

妻 「すぐ、履きたいんだけど。。−−;」

私 「ちょっとだけでいいから。最悪、駅で履いてもいいよ。^^」

そういって、涼子の手をとり、私の股間にあてていました。

私 「もおー、今、したいくらいだよ!! 

それ思っただけでーーっ。^^;」

妻 「んもーーっ。。じゃ、駅で履くよ??」

私 「お〜し! ^^」

涼子は、一旦、部屋に戻ると、以前のように、ブラを二つ折りに、、

そして、パンティをくるりとまるめて、ハンドバッグに入れていました。

私 「どれ、脱いだ? *^^*」

涼子の巻きスカートのももあたり割れ目から手を入れると、

そこには、確かに陰毛がふれました。

そして、さわ〜っっと陰部を。。その瞬間、妻に手を払いのけられ、

妻 「も〜っ! 間に合わないよ!! 急いで!!」

私 「おお、おしい。じゃ、いくかーっ!」

ぎゅっと抱き寄せ、べろを舐め上げる恒例のキス。

私 「今日は、ずっと見ているから。^^」

妻 「うん。お願いね。^^」

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続・変態ってなーに、その16、逢引

妻 「んああっああっ、、う、、、ん、、、いぃぃっおおおっ。。><;」

私 「今度、逢うとき、、きっとか涼ちゃんのオナニーの

こと聞かれると思うよ。。」

妻 「んああっんーーーっ。。。いっくうううううう、、、

出してだしてだしてーーーーっ、、、><;」

時間にすると、挿入後10分とたっていなかったと思います。

私は、これほどまでに早くいった涼子を見たことはありませんでした。

妻 「んああっんーーーっ。。。いっくうううううう、、><;」

既に実物のYさんに会った涼子。。

そのYさんに自分のことを想像させ、Yさんが自慰を

して射精することのお手伝いをした涼子。

そして、今、Yさんに抱かれ、挿入され、射精されることを

想像して絶頂を迎えている涼子。。

そのおまん○から、あふれ出た大量の愛液で、

シーツまでも、尻の形に濡らしていました。。

私達は、風呂にはいることも無く、そのまま、眠りに。

翌日は、普段の生活に戻っていました。

翌日のYさんからのメールには、特にその行為に関することは

掻かれておらず、当たり障りの無い、ご機嫌伺いのような

内容が続いていました。

私 「涼ちゃんさ〜。次はいつ逢うとか、決めたの?^^」

妻 「ううん。特に決めてないよ。^^」

私 「Yさん、真面目だから、涼ちゃんから

誘わないと駄目なんじゃん?」

妻 「え〜。。。そうかな〜。。ん〜。。。

じゃ、来月、、だね。^^;」

私 「そうだな〜。。(子供の)K君、そうそう、

お母さんに頼めないもんな〜。^^;」

妻 「そうそう。月一くらいならいいと思うけど。^^」

私 「だな〜。。じゃ、来月までお預け、、か。。^^;」

妻 「^^;」

そして、日曜日。。

(りり〜ん。。りり〜ん。。りり〜ん。。)

家の電話の音で目が覚めました。

妻 「はい。もしもし。あ。ママ〜? どうしたの?? 

うん。。うん。あはは、ほんとに〜? そうなんだ? わかった。^^」

受話器を置いた涼子の話によると、昨日の晩、涼子母を車で

送ってくるということで、すっかり、遊びに連れて

行くつもりだったのに私達が泊まらずに帰ったことで、

孫のK君と遊べなかったことで不機嫌になってるとのことで、

明日にでもいらっしゃい。とのことでした。^^

日曜日、私達は涼子の実家へ遊びに行くことにしました。

涼子父「泊まっていけば。。。犬の動物園とか、

連れて行けたのに。。ぐだぐだぐだ。。」

私達 「^^;」

涼子父「君達はいいんだ。K君だけおいていけ。^^」

私達 「^^;」

そうです。。

私は既に、今度は涼子父にお願いできないか。。

と考え始めていました。。早く実行に移すために。。

私は、涼子に向かって、、

私 「涼ちゃんさ、今度、土日、もしかしたら、

S先輩の引越しじゃない? 

その日、お父さんにK君、上野動物園に

でも連れてってもらおうか? ^^;」

妻 「は?? Sさん? 誰??」

私 「昨日、話したじゃん。^^;」

妻 「!! (気づきました。) ><」

妻 「あ〜。。。それ、決まってるの?? ^^;」

私 「ん〜、、どうだっけかな〜、、

今日、帰ったら連絡してみるけど。。^^;」

涼子父「決まって無くてもいいぞ。俺が連れてってやる。^^」

私 「あはっ、助かります〜。人手が足りないって言ってたもので。

再来週だった気もするので、確認して連絡しますので。^^」

妻 「^^;」

帰りの車内。

私 「なんとかなるもんだね〜 ^^;」

妻 「う〜ん。。。なんかだましたみたいで、、

後味悪い、、けどね、、^^;」

私 「そうだな〜。。。今回、、までかな、、、

お父さん、お母さんに頼むのも。。^^;」

妻 「ん〜、、、でも、二人とも嬉しいみたいだし。K君と遊べて。^^」

私 「だよな〜。。ほどほどに、、かな? ^^;」

妻 「うん。ほどほどに、、だね。^^;」

私 「で、、帰ったらYさんになんていうかだね。。−−」

妻 「><」

私 「ま〜、、旦那が出張行ったからお茶でもっていうしかないかな。。。

土日のどっちかで。。^^;」

妻 「ん〜。。一週間って、あいだ、短すぎない??」

私 「いや。。たまたまだし。^^ それよか、

Yさん、土日出てこれるかだよね。。^^」

妻 「そうだよね〜。。家のこと、なんかさせられてそう。^^;」

私 「ん〜。。なんだかんだ今、聞いてみなくちゃわかんないよ。

メールしてみて。^^」

妻 「ん? 今??」

私 「そだよ。そのための携帯じゃん。^^」

妻 「わかった。。ん〜。。なんて書こうかな。。^^;」
 
私 「しませんか?って。^^」

妻 「え?? まじ言ってんの?? @@」

私 「冗談だよ。そんな風になったら、超嬉しいけど。^^」

妻 「ん〜。。来週は無いんじゃない?いくらなんでも?? 

そういうことしなさそう。。Yさん。。 ^^;」

私 「そうなんだよね〜。。パソコンではしても、いざとなったら、、

誘えない、、みたいな?? ^^;」

妻 「だよね。それならそれでいいけどね。^^」

私 「それは良くないって。。してくるの。><」

妻 「Yさんにいってよ。そんなの。^^」

私 「><」

涼子は、バッグから、もうひとつの携帯を取り出すと、

メールを打ち始めていました。

妻 「これでいいかな? 読むから聞いてて。。Yさん、こんにちは。

今日はお休み、ゆっくりできてるんだったないいんだけど。 ^^ 

ところで、土日は、いつも家族サービスですか? あたし、来週の土日、

主人がでかけるので、昼間、お茶でもしませんか?

お返事まってます。りょうこ。 どう? これで? ^^」

私 「おお〜! いいと思う! 昼間か〜。。。休憩タイムだな。。^^;」

妻 「おい。。期待しすぎだと思う。。^^;」

(ぶぶぶ。ぶぶぶ。ぶぶぶ。)

Yさんからの即レスでした。

妻 「読むよ。聞いてて。^^ 

(りょうこさん、こんにちは! こちらにメールが来るとは

思っていなかったので、どきどきしました。もちろん、

土日いずれでもよろこんでおうかがいいたします。

ぜひぜひ、お茶ご一緒させてください。Y村) だって。^^;」

私 「おーーーーーーーし!!!! もう元気なってきた!」

妻 「^^;」

私 「誘われたら、、だよね。^^」

妻 「誘われたら、、ね。^^」

その夜、私達は、また、Yさんに抱かれることを想像し、

激しい快感を伴った営みを行い、また、新しい週を迎えていました。

月曜日。 涼子の実家に電話し、土曜日お願いすることに。

火曜日。 特に変ったことも無く交わりは無し。

水曜日。 特に変ったことも無く交わりは無し。

木曜日。 Yさんに連絡し、その日は、13時から17時まで

のお茶。4時間です。。

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そして、数分後、高速を降りて、そこから数分で自宅。。

地下駐車場に車を止めて、自宅へ戻り、子供をベッドに寝かせると、

二人して、ダイニングテーブルにあるノートパソコンの

電源を入れていました。

私は、ひとつのいすに、涼子の背後に密着するように座り、

着替えを済ませた涼子のパジャマの上着のボタンを

はずし始めていました。

私 「いよいよだね。。−−;」

妻 「うん。^^」

涼子は、もう、緊張する様子も無く、

むしろ楽しんでいるようにも見えました。

メールソフトが起動して、受信を知らせるランプが

点灯していました。

そこには、Yさんからのメールが。。

「こんばんは。Y村です。先ほどは、本当に素敵な

時間をありがとうございました。

ひさしくあのような時間を持つことも無く、、、、、、省略

りょうこさんのご家庭を乱すようなことは一切おこなう

つもりはございません。末永く、よきともとして、、、、、省略、、、、、、

パソコンを通じたふれあいだけで本望です。、、、省略」

私 「やっぱ、真面目だよね。Yさん。」

妻 「ね〜。^^」

涼子の上着のボタンははずされ、ちぶさはぽろりとこぼれていました。

左手は、その先にある左の乳首をつまんだり、

先端をさわさわと刺激したり、乳房を持ち上げてみたり。。。

右手は、ズボンの上からパンティに差し込まれ、

ふわふわとした若草のようにやわなから陰毛を掻き分け、

しっとりとしめっている陰唇を押し広げていました。

そして、いつものようにログイン。。

妻 「お待たせ! Yさん。^^」

Y 「嬉しいです。来ていただけないと思っていました。

ありがとうございます!」

妻 「ごめんね。遅くなって。」

Y 「とんでもありません。」

Y 「旦那さんはまだですか?」

妻 「今日は遅いみたい。」

妻 「それより、今日はご馳走様。楽しかったよ。とっても。」

Y 「すみません、、途中で変な話しちゃって。」

今日のYさんは、最初から敬語を使っていました。

妻 「別に大丈夫よ。Yさんなら。。。」

レスポンスが止まりました。

Y 「いいんですか?」

妻 「うん。いいよ。^^」

涼子の膣口がわずかに潤い始めていました。

私は、それを伸ばすように、割れ目にそって、上下へ。。

Y 「また、、むらむら、、してきました。。」

妻 「いいよ。して。今日は、あたしも一緒にしちゃおうかな。*^^*」

レスポンスが止まりました。

Y 「ほんとですか!?」

妻 「うん。」

Y 「逢ったのに??」

妻 「それが?」

Y 「今、りょうこさんを思い出しながら、、、してます。」

妻 「あたしも。。」

触れている左右の手を交代し、それぞれ、逆の手で。。

そして、適度に潤っているびらびらを人指し指と薬指で

左右にひろげ、その真ん中にある、膣口、そして、そのまわりを

くにくにと指をまわすようにさわっていました。

妻 (んんっ。。)

Y 「りょうこさんの、、すべてを思い出しています。。」

妻 「ありがと。。」

Y 「はいりたいです。。」

妻 「いいよ。」

Y 「出そう、、です。」

妻 「いいよ。、、出しても。。」

Y 「中。。。に。。」

妻 「うん。」

レスポンスが止まりました。

まだ、ログインし会話を始めてから、数分もたっていませんでした。

Y 「でちゃった。。今。。」

妻 「いっぱい?」

Y 「うん。。」

妻 「あたしはまだ。。この後、、」

Y 「うん。。」

妻 「するね。」

レスポンスが止まりました。

Y 「もう、お休みになりますか?」

妻 「うん。したくなったし。」

Y 「私も、、また、、、です。。」

妻 「いいよ。いっぱいして。」

レスポンスが止まりました。

Y 「メール続けてもいいですか? 普通のです。もちろん。」

妻 「いいよ。」

Y 「りょうこさん、ありがとう。。旦那様が羨ましいです。」

妻 「ありがと。」

たったそれだけの会話で終了していました。

私 「終わるのはやーい!」

妻 「だって、気がちっちゃうもん。打ちながらじゃ。^^」

私の触れている指先には、あふれ出した愛液

がぬらぬらと指を濡らしていていました。

私 「ベッド行こうか。。」

妻 「うん。」

私達は、パソコンを閉じ、ダイニングの電気を消し、ベッドルームへ。。

子供を脱がせるように、たったままの涼子の上着を脱ぎ去り、

ズボン。。。そして、パンティを下ろしていました。

全裸になっている涼子の前にかがんで、下腹部にキス。。

妻 「んふぅ〜っ。。><」

涼子のそこは、ぺちゃぺちゃと音がでるほど、

既にあふれ出していました。

私は、涼子の手をとり、ベッドに寝かせ、

下腹部に手を差し込みながら、言っていました。

私 「もうすぐだね。。ここ。。」

妻 「うん。。」

涼子は、何がもうすぐなのか理解していたようでした。

私 「いっぱい。。気持ちよくなれたらいいね。。」

妻 「うん。。」

私 「いっぱいしてくれたらいいね。。」

妻 「うん。。」

私は、そのまま、涼子の中に入っていました。

(ずっ。。ずずっ。。。)

(ずっ。ずっ。ずっ。ずっ。ずっ。ずっ。ずっ。)

妻 「んんああっ、んんああっ、んんああっ、」

涼子はその動きに合わせてかすかに声をあげ、

ゆっくりと腰を前後させ、入っている私のちん○の

感触を味わっているように見えました。

私 「Yさん、今、はいってるの想像してるね。。僕達みたいに。。」

妻 「んああっんああっ、、、し、、て、、、る、、、んああうっ><」

(ずっ。ずっ。ずっ。ずっ。ずっ。ずっ。ずっ。)

涼子の愛液が、音を立てていました。

(ずぷっ、、びちゃ、、ぴっちゃぴっちゃ)

私 「涼ちゃん、オナニーしてるのばれちゃったね。。」

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2017年08月08日

続・変態ってなーに、その14、私は病気?

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続・変態ってなーに、その14、私は病気?

私達は、高速を使い、1時間もかからず涼子の実家に到着。

止まっていきなさいという涼子父の勧めを丁寧にお断りし、

すぐに帰路についていました。

私 「間に合うかな。Yさん。」

妻 「大丈夫。待ってると思うな。あたし。^^」

そういうと、シフトレバーに乗せている私の手をとり、

手を絡み合わせてきました。

妻 「仲良しだよね。あたしたち。^^」

私 「うん。最高に仲良しだ。^^」

私達は、Yさんに、今日逢った妻の涼子の痴態を想像してもらいながら、

自慰をしてもらい、射精のお手伝いをするために。。

そして、その自慰しているYさんの痴態を想像し、

そのちん○を涼子の秘所へ挿入し射精してもらうことを

想像して快楽を得るために。。

そして、その行為を妻涼子に行うことで、宇宙が爆発するような

快楽を得ようとしている私のために。。

家路を急いでいました。

私 「僕達、だんだん凄いことになってきてるよね。。」

妻 「。。。。そうだよね。。。」

数分の沈黙がありました。

妻 「いいのかな、、これで。。」

私 「うん。僕もそれ、考えていた。。でも。。」

妻 「でも?」

私 「。。。」

妻 「でも、何?」

私 「思い始めると、抑えが効かなくなってる。。

やばいけど。。」

妻 「普通に戻れない?」

私 「わかんない。。でも、いけないかもって思ってこれ以上はって思うけど、、

やっぱり、そういうことしたいって、、、思い始める。。」

妻 「...。」

数分の沈黙がありました。

妻 「陽君、そういうことさえ、考えなければ、普通の、、

普通のいい旦那様、、パパなのにね。」

私 「うん。。僕、どうしちゃったんだろうな〜。。」

数分の沈黙がありました。

妻 「あたしは、、、、、いいよ。。陽君のしたいようにして。。」

私 「。。。」

妻 「陽君がしたくないなら、あたしもしない。

陽君がしたいなら。。。。する。。」

私 「。。。」

数分の沈黙がありました。

妻 「陽君、今、病気なんだと思うんだよね。。」

私 「病気?」

妻 「うん。」

妻 「あたし達、結婚して6年目でしょ。」

私 「うん。」

妻 「K君のお友達のママで、あたし達よりもっと

若い夫婦がいるんだけど。。」

私 「うん。」

妻 「もう、してないんだって。。ほとんど。。」

私 「夜?」

妻 「うん。。」

私 「。。。」

数分の沈黙がありました。

妻 「奥さんに内緒で風俗にいったり、他の女の人と

遊んでるみたい。。そのご主人。。」

私 「。。。。」

妻 「でもね、それ以外は、凄く優しくていい旦那さんなんだって。。」

私 「うん。。。。」

妻 「多いみたい。。そういう夫婦。。」

私 「。。。」

重い空気。。数分の沈黙がありました。

妻 「陽君は、、、そっちの病気じゃなくて、、ちょっと違う刺激が

欲しくなってる病気なのかなって。。」

私 「。。。」

妻 「あたし、陽君が他の人とするのは絶対嫌。。」

私 「そういうこと考えたこと無いよ。。僕。。」

妻 「うん。。だからね。。」

私 「うん。。。。」

妻 「だから、他の人から見たら、ううん。自分でも信じられないか

もしれないけど。。。。してもいいって。。」

私 「うん。。。」

妻 「あたしだけでもないし、陽君だけでもないし、

二人で、、、でしょ。。」

私 「うん。。。」

妻 「そう思ったらさ。。。してもいいんだって思えてきちゃった。。^^」

私 「うん。。。」

空気が軽くなってきたような気がしていました。

妻 「あたしもおかしくなっちゃったのかも。。。」

私 「。。。」

数分の沈黙がありました。

妻 「大丈夫? 陽君。。」

私 「うん。すっごく嬉しくて。。嬉しすぎて何もいえない。。涼子。。」

妻 「うん。あたしも。。」

少し重い空気。。

数分の沈黙がありました。

私 「してみたい。。」

妻 「。。。。」

数分の沈黙がありました。

妻 「いいよ。。」

私 「ごめんね。。変な旦那で。。」

妻 「ううん。二人でする遊びでしょ? ごっこだよ。変態ごっこ。^^」

私 「変態ごっこか〜。。 ^^;」

涼子の明るい元気な声が、重くなりそうだった空気を一掃していました。

妻 「そう。心は動かないし、おもちゃが入ってるだけ。。それだけよ。^^」

私 「そうだな〜。。そうかもな〜。。そう思うと気も楽だな。^^」

妻 「それに、いつかは飽きると思うしね。一生してるわけないもん。^^」

私 「確かにそうだ。^^」

妻 「元気でた? ^^」

私 「うん。超でた! ^^」

妻 「あたしとK君に約束してね。幸せにするって。。」

私 「うん。絶対約束する!」

妻 「今の言葉忘れないでね。^^」

私 「絶対忘れない!」

妻 「でも痛いのはやだよ!! これも約束。><」

私 「そんなんしないよーーっ!! これも約束! ><」

妻 「あたし、今日、酔っ払ってるかな。えへへ。*^^*」

私 「明日、忘れたって言わないよね??><」

妻 「大丈夫。覚えてるから。^^」

私 「よーし!もう決めた!!とことん変態ごっこしてみるぞーーっ。 

まずはYさんだーっ!!」

妻 「おい。。^^;」

私 「どんな風にしてくれるかな? Yさん。。」

妻 「ん〜。。ノーマルっぽい? *^^*」

私 「おなか。。。でてたよね?? (−−;)

妻 「うん。。出てたねーっ。><」

私 「うしろから? ^^;」

妻 「するだろうね〜っ。^^;」

私 「うおーーーーっ、、、超たってきたーーっ。。」

それから、家に帰るまで、私達夫婦は、Yさんとの交わりを、、、

二人で想像し、語り合ってテンションがあがっていました。

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続・変態ってなーに、その13,オナニを手伝う妻

妻 「ん〜、、いやらしい感じはしなかったよ。

素直な子供みたいな感じ? ^^」

私 「のーーーっ、、気づかなかった。。><」

妻 「全然平気だから。あたし。それより、陽君のメールが

いやらしかったよーーっ。><」

私 「なんでーーーっ?」

妻 「だって、陽君、、、これだよーーー??」

涼子は先ほど、私が送信したメールを開いて、また、

それに見入っていました。。

(涼ちゃん、Yさんのおちんちん、入れてるとこ想像しちゃった。

Yさん、たぶん、帰ったら、涼ちゃんのこと思い出して、

いっぱいだすはずだ! 涼ちゃんもお手伝いしてあげなくちゃね。

ぶっちゃけ、してもいいタイプ? いいなら、携帯を

テーブルのこっち側において。^^)

妻 「エッチだよね〜、、これ。。−−;」

私 「そうか〜?? 目の前で、他人の奥さんに、勃ったって

言うほうがエッチじゃないか?? −−;」

妻 「いいえ、こっちがエッチ。何とも思わない相手に

そんなこと言われても平気だけど、陽君がそばで見てて、

その相手もいて、そんなことしてるの想像して勃ってるなんて、、

超エロエロ。。。>< しかも、(お手伝い)してね、、なんて、、

恥ずかしかったし。><」

私 「ふ〜ん。。そういうもんかな?? ^^;」

妻 「ほんの一瞬だけど、陽君に見られてるみたいな感じで

頭くらくらしてた。。これ、まじ。><」

私 「見られてた?? 何を?? ^^;」

妻 「してるとこ。。−−;」

私 「え?? Yさんと?? −−;」(勃起開始!!!)

妻 「うん。。」

私 「うぉおおおおおっ、、、したくなってた?? 

涼ちゃんも???」

妻 「ん〜。。。もう一杯だけおかわりしてもいい?」

私 「うん。ほんと緊張してたんだね〜 ^^」 

(早く聞かせてくれーーっ)


涼子は2杯目のカクテルを注文していました。

妻 「ん?なんだっけ。。。あ、そうそう、、したくなるってより、

陽君の言葉で変になりそうだったかも。><」

私 「変に?? どんな??」

妻 「(陽君のために)してあげようかなって。><」

私 「まじーーーっ。。。涼ちゃん、ありがとう。。すごく嬉しい。。><」

妻 「嬉しいか。^^ そう思って合図だしたのにさ、

見てないんだもん。。」

私 「まじ?? あれ、本気も入ってたの??」

妻 「半分ね。でも、やっぱ怖いから、

今日、行くことはなかったと思う。本音で。^^」

私 「ん〜。。安心半分、残念半分。。だな。。−−;」

妻 「でも、今日の最後の陽君見てたら、それもできないかも。。−−;」

私 「最後って??」

妻 「見失っちゃうんだもん。;;」

私 「ごめんなさい、、ほんと、ごめんなさい。。;;」

妻 「何かあってからは取り返しつかないんだからねーーっ! 

そのあたり、安心できないと、あたしもできないよ。><」

私 「ごめんなさい、、ほんと、ごめんなさい。。;;」

妻 「今日のところは許してあげる。ね、そろそろ行かないと、

ママ遅くなっちゃうよ。^^」

私 「うお。こんな時間!」

時計はまもなく11時になるところでした。

お会計を済ませ、タクシーを拾うため交通量の多い道路へ。。

タクシーはすぐにつかまりま、私達の前で

停止しようとしたときでした。

妻 「Yさんね。。今日、ずっと待ってるって。。

お手伝いして欲しいって言ってた。。*^^*」

私 「え???」

タクシーのドアが開き、涼子が先に乗り込んでいました。

自宅までの目印をつげ、私達は手をつばいだまま、

無言のままで外の景色をみていました。

私 「(自分でしたいって、んで、涼子にお手伝い?? 

何、また、オナニー手伝わせるってか??)」

私 「(そんで、なんていったんだ? 涼ちゃん?? 

笑っていられるってことは、手伝う、、んだろうな、、きっと。。)」

私 「(は〜?? 実物見てて、そんなこというか? 普通?? 

やりたいんじゃね?? ん?? やりたい??)」

させたい、他人のものを入れさせてみたいと思っていたにも関わらず、

パソコンの向こうでオナニーを手伝ってというYさんの言葉に

動揺しつつも、やりたいのかも??という、俗な表現でしか言い表せない、

私の変態衝動が沸き起こっていました。

ちん○は忙しく、超勃起しては萎み、萎んでは勃起する。。

そういう忙しさの中、車はものの5分程度で自宅前に到着。。

ほんのり、首筋と胸元が赤くなった涼子は、鼻歌を歌いながら、

私が支払いを終わるのを待っていました。

支払いを終え、二人でエレベータの中に入り。。

私 「涼ちゃん。ご機嫌だね?? ^^;」

妻 「ちょっと効いたかな。あはは〜。*^^*」

私 「これじゃ、できないじゃん。Yさんと。^^;」

妻 「大丈夫。このくらいがいいのよ。*^^*」

私 「(やっぱり、手伝うつもりだったんだ!!!)」

これ以上、踏み込ませたくない反面、このまま突っ走りたい衝動が

沸いていました。

私 「(いかん。このままじゃ、こないだの朝みたいになる。。

決めたんだ。俺。。責任は俺にある。。。だよな。。

俺。。うん。そうだ。。)−−;」

私が、本当に覚悟を決めたのが、このときでした。

私 「お母さん送ってたら、なるべく早く帰ろう。

で、Yさんの出してあげよう。いっぱい。^^」

妻 「うん。^^」

私 「涼ちゃんには僕がしてあげる。^^」

妻 「いっぱいして〜。あたし、酔ってます。たぶん〜。*^^*」

私 「Yさんのでも、してあげようか? ^^;」

妻 「うん。いいかも〜っ。おもちゃ〜 

陽君もいっぱいしてね〜っ。^^」

そういうと涼子は、私の股間をぎゅっと。。

私 「うおっ!? @@;」

妻 「あ。超勃ってる。^^」

私は、その場で交わりたい、そんな自分が吹っ飛びそうな

衝動になっていました。

(ぽ〜ん。)エレベータが8階に到着。。

私 「;;」

(ぴんぽーん。がちゃがちゃ) 鍵を開け。

妻 「ただいま〜! K君ねんねかな〜! 

パパママ帰ったよぉぉ〜 ^^」

涼子の母が満面の笑みで出迎えてくれました。

靴を脱いで、そのまま、子供の寝室へ向かう涼子。

その姿には、先ほどまでの淫らな、、そして、今夜、

これから行うであろう淫らな姿を

重ねることはできませんでした。

涼子母「あらあら、涼子、飲んでるの?? 

陽さん、ほんとごめんなさい。。><」

私 「いえいえ。たまにのことですから。^^」

妻 「ん?酔ってないよ。普通だよね〜、陽君。^^」

涼子母「ほんとご機嫌ね。夫婦仲がいいことは良いことよ。

また連れてってあげてくださいね。^^」

私 「(は?どこに?何いったんだ?涼子?)

はい。がんばります。^^」

妻 「たまにはデートしなくちゃね。陽君。

さ、じゃ送ってくぞ〜っ。^^」

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2017年08月07日

続・変態ってなーに、その12、妻で2回もいったのか。

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続・変態ってなーに、その12、妻で2回もいったのか。

私は、涼子がいたという安心感に、腰が抜ける、、というような、

へなへなとした感覚になっていました。。

私は、歩道橋を使うことなく、国道を横切って、涼子の手を握り締め、

すぐそばにある公園のベンチに座っていました。

私 「超あせったーーーーっ、、、いてよかったよぉーーっ、、、;;」

妻 「もおーーっ、ほんとしょうがないんだからーー! 

すっと見てるっていってたのに!! ><」

私 「;;」

妻 「Yさん、いい人じゃなかったら大変でしょ! ><」

私 「;;」

妻 「これから気をつけてね!!(−−;)

私 「うん。;;」

妻 「うん。はぁ〜、でも、なかなか楽しかったよ。今日は。^^」

私 「!!」

妻 「そういえば、途中で変なメール送ってこないでよねー!

まったく! *><*」

私 「あ。。。少しむらむらしちゃって。。。(−−;)」

妻 「あたしまで、変になっちゃうじゃない。^^」

私 「え!?」

妻 「あたりまえでしょー!目の前にして、

そんなこと言われたら意識しちゃうよーっ。」

私 「ねね、そういえば、携帯、、、、置いてたよね??」

妻 「興奮した? ^^」

私 「うん。」

妻 「やっぱりしたんだ。喜ばせようと思ってさ。^^」

私 「え?? そういうこと??」

妻 「そ。^^」

私 「なんだーーっ、、超ドキドキして、ほら、、

これ、打つとこだった。。」

私は、先ほど送信せずに、そのまま保存していたメールを

開いて見せていました。

「(タイプ?? もしそうなら、していいよ!! 

後ろから追っかける!!

場所だけ必ず教えて!!)」

妻 「まったくもう。。」

私 「^^;」

しばらく間をおいて。。

妻 「するかもね。そのうち。*^^*」

私 「まじ!?」

妻 「何となく可愛いじゃん。Yさん。」

私 「−−;」

妻 「今日、いろんな話しできたし。^^」

私 「どんな?」

妻 「いろいろ。^^」

私 「え??」

妻 「家帰ったら教えてあげる。それまでむらむらしてて。^^」

私 「えーーーっ!!! それ無しーーーっ!! 

すっげえ勃ってるんだけどーーーっ。><」

妻 「駄目。今日は絶対に夜までおあずけ。

じゃ、タクシー止めるよ。^^」

そういって、涼子は、タクシー乗り場に向かって歩き出していました。

私は、とにかく、数分とはいえ見失ってしまったことへの罪悪感、

そして、無事だったことの安堵から、

その場で、Yさんの感想を聞きだすことはできませんでした。

歩きながら、

私 「ちなみに、涼ちゃん、今日、、髪、、してきたの??」

妻 「えへへ。いちおね。。デート?だし。どおお? *^^*」

私 「いやぁ〜、、いいと思うよ。5歳若返ったような。*^^*」

妻 「やった〜。そろそろ、髪も元に戻ってきたしね〜。

丁度、良かったかも。*^^*」

タクシー乗り場には、たくさんのタクシーが待機しており、

私達はそれに乗り込むと、20分では帰れる自宅方面を告げ、

ふぅ~っとシートにもたれていました。

自宅まで、丁度、半分ほど来たところで、涼子が言いました。

妻 「陽君、せっかくだし、お茶して帰ろうよ。少しだけ。^^」

私 「おかあさん、大丈夫かな??」

妻 「う~ん。。送っていってあげてくれたら嬉しい、あたし。^^」

私 「うん。もちろん! 僕は平気だよ。^^」

妻 「ありがと。^^ じゃ、電話入れてみる。^^」

涼子は、その場で子供のおもりのため、我が家にいてくれている実母に

電話をかけ、一時間ほどで帰る。

そして、車で送っていくことを伝えていました。

妻 「大丈夫。K君、寝てるんだって。^^」

私 「そうか。11時だったら今の時間、上使ったら12時には

帰れるね。大丈夫かな?お母さん。^^」

などなどと、運転手さんもいるので、それ以上のことは話しませんでした。

まもなく、タクシーは、私達の自宅から歩いて20分程度の

ところにあるカフェに到着しました。

表通りはおしゃれな商業施設が立ち並び、一歩入ると閑静な住宅街

というような街で、私達はそのたたずまいが大好きでした。

私 「やっぱ、落ち着くな~。このあたりは。^^」

妻 「ね~。あ、陽君、今日も飲めないね。これから運転、

ごめんね。><」

私 「あ。そうだなっ。^^; でも、運転はしょうがないよ。

僕がいいだしっぺだし。今日は。あはは!」

妻 「ほんと、あっちゃったよねーーっ、、なんか信じられないっ。

あたし、少しだけ飲んでいい? 飲みたい感じ。^^;」

私 「うん。いいよ! 今日は大仕事したし、

K君は僕に任せておけ! ^^」

妻は、緊張が解けたかのように、普段は滅多に口にしない

アルコールカクテルを注文していました。

私達 「まずは何事もなく無事で。。かんぱ~い。^^」

(ごくん。)

妻 「ふぅ~っ! やっぱ久しぶりだとのどに来るねっ。*^^*」

(ごくん。)

私 「Yさん、感じよかったよね。^^」 そういって切り出しました。

妻 「ね~。最初、どんなおじさんかと思ったけど。

優しい目してたよね~。^^」

私 「やっぱ尻に敷かれるタイプ? ^^」

妻 「ん~。。かもね〜。かなり、家では一人にされてるみたいな

こと言ってた。^^;」

私 「へ~、、なんでだろ〜ね〜。><」

妻 「女の子、聞いたら中学生3年生と小学校6年なんだって。

そういう時期って、そうなるかも。あたしそうだったし。^^;」

などと、Yさんの家庭での境遇を一通りの話を聞いたところで、

私 「こないだのこと、、出なかったの? 話に。。^^;」

妻 「出たよ。。あれでしょ? *^^*」

一週間前に、Yさんは、自分達の夫婦の営みがご無沙汰ということで、

パソコンの文字とはいえ、まだ見ぬ涼子を想像し、

勃起していることを告白し、さらに、自分でしごいて、精液を

2度も放出していたことに触れないはずは無いと思っていました。

私 「やっぱり!!!! で、何だって??」

妻 「お世辞だけど、思ってたより実物のほうがいいんだって。

何かもっと、質素な感じを想像していたみたい。^^;」

私 「それってさ、話しながら、たってたんじゃない? 

Yさん。。やばいよな、、その話。。−−;」

妻 「あはは。言ってたよ。たったって。^^;」

私 「えーーーーーっ!! いつーーー!? 僕のメールの前?後??」

妻 「前。*^^*」

私 「何〜!? あの時はもうそんな話しでてたの?? 

超明るくなかった??」

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妻の混浴

若竹

愛妻

単身赴任

仮面をかぶる妻

春よ来い、

尾行

母と娘

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玩具にされた妻

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パンティに他人の精子

妻の献身

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続・懺悔

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夫婦の愛し方

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コーチと妻

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下着が無くなるのよ、

続・痴漢電車、

コーチの役得

監禁レイプ

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僕は熟女好き

思わぬ展開に

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恋に落ちた妻

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私を混浴に連れて行って

続・私は名探偵

妻の真情

寝取られ白書

変態ってなーに

続・変態ってなーに

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