2017年01月18日

新妻物語、その9、縛られて目隠しされちゃいました。

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新妻物語、その9、縛られて目隠しされちゃいました。

僕とBは、再びギャラリーになって炬燵の横から妻を眺める。

第2部の開幕といった感じだ。

ロープを一本手にしたAが妻の後ろでそれを結んだ。

ロープの真ん中で後ろに連結されているらしく、ロープの両端が

妻の両肩を通って妻の身体の前に下ろされた。

今回初めて妻の正面に回ったAが垂れ下がった二本のロープを

両手に持ったまま、妻をジッと見つめて動作を止めた。

ん?、、どうした?、、、

Aが何か思い出したようにロープから手を離して、、、、

何をするのかな?、、、と黙って見ていると、、、

ロープの束の中から黒く長細い布を取り出して、それを妻の目に

あて頭を回して後ろで結ぶ。

えっ?、、、

なんと、、、Aが妻に目隠しをしたので驚いた、、、、

それもこの緊縛写真集の画の一部なのか?

視覚を突然奪われた妻の口が何か言葉を発しようと開かれたが、、、

何も言葉は出てこない、、、、

つまり、、、妻は、目隠しされることを受け入れた、、、

妻は、、、理解しているのか?

勃起した3人の男達に囲まれて、着衣とは言え、上半身を縛り上げられて、

さらに視界までも奪われることの意味を、、、、

しかも、、、そのスカートの中は無防備なノーパン、、、、

再びAが妻の前に回り縛りを再開する。

先ほど妻の後ろから前にかけられたロープを二本に束ねて宙で

結びながら小さな輪を作っていく、、、

シュッ、、、シュッ、、と音を立て、一つ、、また一つと

丁寧に結び目の位置を測りながら、、、

徐々に妻の開かれていた唇からはっきりと吐息のような

大きな息づかいが始まる、、、

絞り出された胸が大きな呼吸で窮屈そうに上下している、、、

微かに、、、ほんの微かに、、、吐息に悩ましい声が混じり出す、、、

はーー、、はーー、、、ぁっ、、はーー、、

はーー、、ぁぁっ、、はぁーー、

妻の両脚がブルブルと小さく震えている、、、

そうか、、、

妻は、、この先の展開を知っているんだ、、、

Aが何を続けようとしているかを、、、

この緊縛写真集の中の一枚の縛られた完成形を、、、、知っている、、、

なぜ?、、、妻はあんなに、、、呼吸を荒くして身体を

震わせているのか?、、、、導かれる答えは一つしかない、、、、

ああ、、、そんな、、、そんなのは、、、凄すぎる、、、

と、僕もこれから妻の身に起こることへの興奮度が一気に跳ね上がり、

我慢できずに身を乗り出して膝立ちでジリジリと妻とAの方に近づいていく。

Bも、同じように僕の横で動き出す。

Aが僕とBの方を振り向き、いいか?いくぞ、と目で合図する。

いくつものコブが結ばれて二本に重ねられたロープを片手に

持ったAが妻の横で腰を落とす。

妻の前から両脚の間にそのロープを後ろに渡して、、、

スッと妻の背後に回り込み、、、、

そして、、、

妻の股に通されたロープを、グイッ、と斜め上に引っ張りあげる、、、

ワンピースのスカートごとコブ付きのロープが妻の股間に張り付く、、、

いや、違う、、、、、食い込む、、、、

「んっあっ!、んっあああっ、んんっ、、」

股間に食い込むロープの刺激に妻の背中が背伸びをするように

ピーンと張り、両足が爪先立ちになる、、、

顔を天井に向けて、喘ぎ声を小刻みに漏らす妻、、、

「あっ、あっ、はっ、、あっ、あっ、ああっ、んっ、、、、」

口から漏れ出す喘ぎ声を必死に圧し殺そうとするが、、、

両手は縛られて使えない。

「、、んんっ、、はあっ、ああっ、、んんっ、、んんっ、」

正面から見るとロープに引っ張られたスカートが股間を頂点にしてハの

字型に捲り上げられて黒いガーターストッキングのレース部分が

完全に露出されてしまっている。

股間に食い込むロープに身体ごと持ち上げられているように、

爪先立ちのままピーンと上に伸びた妻の縛り上げられた姿は、、、、

ああ、、、まるで磔の刑にされて股間に棒でも

突き入れられた姿のようだ、、、、

その状態が20秒ほど続いただろうか、、、、

僕たちは、興奮しながらも妻のその姿に見とれてしまっていた、、、

ああ、、何という、、、光景、、、

妻の股間にコブコブのロープが食い込んでいる、、、、

爪先立ちだった足が耐えられなくなり床に着くと、今度は、上半身を

前に少し傾けて脚が内股になり太ももがギュッと閉じられる。

そして、その内股の両膝をこすり合わせながら全身を小さく

クネクネと動かし始めた、、、

「、、んっ、、んっ、、んっ、、はっ、、んんっ、んんっ、、あっ、んっ、」

時折、ブルッ、ブルッ、、と妻の身体が震える、、、

軽くイッてしまっているようだ、、、

妻の背後でその様子を静かに見守っていたAが引っ張っていたロープを

緩めて後ろに結びつける。

これで完成か、、、と思っていたら、

Aが更にもう1本のロープを手したので驚く。

まだ、この先があるのか?、、、

僕に喉が興奮でカラカラになるが、もうひとときも目が離せないので

炬燵の上の缶ビールに手が伸ばせない。

新しいロープを後ろに結ぶA。

そのロープが妻の腰の横から前に回される。

そして股間に通された縦のロープの輪に通され、

再び後ろに折り返されていく。

「、、んっ、、」

後ろに回ったロープがグルッと妻の背後を回り反対側の腰から

再び前に回される。

同じように股間ロープの輪に通されて折り返されると、

その輪が妻のお腹の前で綺麗な菱形になる。

「、んんっ、、はぁ、んっ、、、」

菱形が作られていくと股間のロープが少しづつ引っ張り

上げられて、徐々にロープが股間に食い込んでいくらしく、、、

もう一本ロープが追加されて妻の正面に2つ目の菱形が作られると、、、

その股間への食い込みの刺激に耐えられず妻が頭を横に

振りながら喘ぎ声を漏らす。

「、、んんっんっ、あっ、ああっ、んっ、、」

Aが妻の背後でロープを結びつけてから、両手を上げて、

僕らに手のひらを見せる。

完成だ、、、、

おおおっ、、、凄い、、、


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新妻物語、その8、鏡の中のもう一人の自分

「、、で、、これを前に回すよ、、、」とAが後ろからロープの

余りをぐるっと妻の前に回し、妻の腕ごと胸の膨らみの下に巻きつける。

妻が少し不安そうにAの手さばきを目で追っている。

その時、ロープを持ったAの手が妻の胸の膨らみを下から持ち上げるように

触れていくのを見て、ドキッ、とする僕。

巻かれたロープの余りが妻の後ろで再び折り返されて、

今度は逆側から同じように妻の胸の膨らみの下を再び通り、

後側に連結されて、一本のロープが使い切られた。

白系のアイボリーカラーのワンピースに黒いロープが映える。

だから黒いロープなのか、、、色彩感覚もさすがだな、A、、、

実際にロープで下から胸が持ち上げられてその膨らみが増しているが、

この色彩効果が胸の存在感を強調させている感じがする。

Aがもう一本ロープを取り出した。

後側で結んでから同じようにぐるっと妻の前に回し、

今度は胸の膨らみの上側にロープが通されていく。

さらに上腕が背中側に引っ張られると、

妻の口から「、、んっ、、、」と声が出る。

グッ、と胸を突き出すような姿勢が加えられた。

たったこれだけのことでギャラリー(僕とB)から、思わず、

おおおっ、、と感嘆の声が上がる。

上下二筋のロープの間の胸の膨らみがさらに強調されて、、、

いやらしさ満載だ。

よく見ると、、、いや、よく見なくても、妻の二つの乳首が胸に張り

付いたワンピース越しにポチポチと膨らんでいるのがわかる。

妻も興奮して乳首が硬くなってしまっているのか?、、、、

妻自身もそれが分かっていて恥ずかしいのだろうか、、、

今は、目を閉じている。

Aが新たに一本のロープを手にしたのを見て、とギャラリーの

期待がさらに高まる。

後ろで結ばれたそのロープが今度は妻の片側の肩越しから現れて、

胸の谷間を通り、縦のラインを作り出す。

胸の下側を通るロープで折り返されて、そこから何やら

ロープをグルグルと巻き上げていくA。

僕らギャラリーに妻の姿がよく見えるように配慮してくれているのか

分からないが、Aは、ここまでの動作を全て妻の背後から行っている。

もう誰も声を上げない、、、音も立てない、、、

僕とBが息を呑んでいる静寂の中、Aが手際良くさばくロープの擦れる、

シュッ、、シュッ、、という音だけが部屋に響いている、、

妻の目が閉じられたまま、、、唇が軽く開かれていく、、

胸の谷間でロープがグルグルと巻き上げて通される度にAの手が妻の

胸の表面をサッ、サッ、と軽く撫でていく、、、

その開かれた唇から、ハァ、っと、、、微かな吐息が漏れ始める、、、

Aの手から余ったロープがブラブラしながら妻の胸の上を滑って、

突き出した乳首に触れると、、、、ピクンと軽く妻の身体が震える、、

思わず声が出そうになるのを「、、んんっ、、」と口をギュと閉じて

我慢する妻の仕草にそそられる。

胸の谷間で巻き上げられたロープで太い縦のラインが作られ、

そのまま妻のもう片方の肩の上を通り、後ろで結ばれた。

再び、ギャラリーから、おおおっ、、と低音の感嘆が上がる。

双方の乳房が独立して絞り出されるように縛り上げられて、

ノーブラの先の乳首がウール生地越しに硬く尖って、

ツンツンと飛び出ている。ああ、、触りたい、、、、

あの、突き出された乳首を、、、指で、

転がしたり、摘まんでみたい、、、

きっと、AもBも同じ欲望に駆られているはずだ、、、

その証拠にBの股間は僕と同じく前に大きく膨らんでいる。

きっと、妻の背後にいるAの股間も同じ状態だろう。

「、、、これで、、とりあえず完成だが、、、どう?

、、◯◯さん、痛くない?」

とAが妻の背後から気遣いの声をかける。

よくみるとAの額に汗がうっすらと光っている。

妻がまだ目を閉じたまま、

「、、、、うん、、、だいじょうぶ、、」と頷く。

「、、、おおおおっ、、◯◯ちゃん、、

すごく、、いい、、、最高だよ、、」

とBが息を荒くしながら唸る。

「、、、すごいな、、想像以上に、、、綺麗だ、、、」

と僕も言葉を選んでフォローを入れる。

本当は、W想像以上にエロい姿だWと言いそうになった。

妻も褒められて嬉しかったのか、やっと目を開けて笑顔になり、

「、、、ふふっ、、そう?、、、でも、、

すごく、恥ずかしいわ、、ほんとにぜんぜん動けないわね、、これ、、」

と言ってから、んっ、んっ、と腕を動かそうと試みる。

「、、、B、、悪いけど、、そこの鏡をここに持ってきてくれ、、」

とAが言うと、Bがその意味を理解してサッと立ち上がり、

部屋の隅にあった自立の縦長の姿鏡を運んで妻の前に置いた。

妻がその姿鏡の中の縛られた自分自身を見て、

「、、わーっ、、、、すごいね、Aさん、、、」と感心する。

そして、まるで新しい服を試着しているかのように、

その場でクルクルと後ろ姿を写したりし始める妻。

「、、、ふーん、、後ろは、こーなっているのね、、、

ロープがすごい状態だわ、、、グルグル巻きね、、ふふっ、、、」

炬燵から座って見上げていた僕は、妻のスカートの裾が

ヒラヒラするので、おいおい転ぶなよ、とドキドキした。

妻の横に立つAとBの視線が無遠慮に妻の胸を追いかける。

僕は、心の中で応援する、いいぞ、、そのまま手を伸ばして

触ってしまえ、、、と、、もし、今、両側から、尖った乳首

を摘ままれたら、、、きっと妻は、それだけでイッて

しまうかもしれない、、、

そうすれば、、、そのままスイッチが入って、、、

などと考えながら、僕がキッカケになろうと思い、立ち上がる。

すると、、、

「、、、じゃあ、、続けてもいいかな?、、、」とAが妻に言う。

えっ?まだ、続きがあるのか?、、、と僕はその場に立ったまま驚いた。

妻は、自分自身が写っている鏡を、ジッ、と見つめながら、、、、、

まるで鏡の中のもう一人の自分に返事をするかのように、

うん、、と一つ頷いた、、

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新妻物語、その7、全身緊縛

全てエロいDVDと本、、、だな、、、色々なジャンルがあるが、、、

ふーん、緊縛系が多いな、、、と、思いながら、

緊縛写真集を一つ手に取りパラパラとページをめくっていると、

後ろから見ていた妻が、「、、、すごい本ね、それ、、、そんなのあるんだ?

、、」と声を上げる。

「ハイ勉強、、」と言って僕が妻にそれを手渡すと、

ふふふっ、と笑いながら妻がパラパラとページをめくる。

「、、、ふーん、、すごいねこれ、、」

と独り言のようにつぶやいた妻は、

その本を持ったまま、炬燵に戻り、そこに座っているAの横で

本を開いて何か質問しだした。

初めて見た本格的な緊縛写真集が珍しくてしょうがないのだろう。

この本どこで売ってるの?とか、買うとき恥ずかしくないの?とか、、、

そして、本の中の写真を見ながら、

これって痛くないの?とか、苦しくないのかしら?、とか、

普通の女の人?、とか、、、

その質問にAが真摯に受け答えをしているので可笑しくなった。

僕は、箱の中を漁りながら、

そうだ!、、エロいDVDでも見ながらHな話題を発展させて、、、

だんだんとそんな雰囲気に持って行こうか?、、、などと、

ありきたりな作戦を思いつき、、、

それにふさわしそうなDVDをゴソゴソと探していると、、、

背後から、、、

「、、、じゃあ、、、ちょっとやってみる?、、」

とAが妻に言う声が聞こえた。

僕とBがその言葉に、えっ?、と反応して振り返る。

「えっ?、、、、でも、、、、」と妻が戸惑う。

「あっ、と、、、もちろん服の上からで、、、どう?、、」

とAが聞くと、

「、、、ふふっ、、、それならいいかも、、、でも、Aさん、

こんなのできるの?」と返す妻。

「ははっ、、実は、できる、、、んーと、じゃあ、、、」

とAが緊縛写真集のページをめくり、

「これなんか、どう?、、、」と、

あるページの写真を指差す。

「、、、ふふっ、、、これ?、、むずかしそうね、、、いいわよ、、、」

とOKする妻。

僕とBが、どれどれ?どんなやつ?、と炬燵に戻ると、妻が本を

パタッと閉じて「、、ふふっ、、、あとのお楽しみよ、、」と笑う。

Aが「、、じゃあ、、ちょっと待ってて」

と立ち上がって寝室へ消えて行った。

本命の変態ダンボールは、寝室か、、、、と思いながらも、

思わぬ展開にドキドキしてきた、、、、

妻もドキドキしているのか、目の前のグラスに手を延ばして

白ワインを2口ほど飲み、僕にだけ聞こえるように小声で、

「、、ふふっ、、しーらないっ、と、、、」と、微笑みを浮かべる。

そして、あの小悪魔的な瞳で僕をジッと見つめながら

グラスのワインを飲み干した。


ほどなくAが大きな段ボールの箱を抱えて戻ってきて、

ヨイショと床に置く。

僕とBが中を覗いて、そんなにあるのか?、とその量に驚いた。

何本もの束が輪になってぎっしり詰められている。

白、黒、、、、これは、縄というよりロープと

言ったほうがしっくりくる。赤いものも混じっている。

それと、、、これが麻縄か、、、SM用の実物を初めて見た。

興味本位でその麻縄を実際に手にとって触ってみる。

もっとゴワゴワしているかと思ったが意外に柔らかい。

Bも横で、へーー、と言いながら僕と同じように縄を

両手で引っ張ったりしている。

妻とのセックスの時に、ネクタイとかで軽く手を縛った事は

あったが、こんな本格的なロープや縄を使ったことはなかった。

女の身体を縛り上げるための縄の手触りを確認しながら、、、

緊縛写真集のモデルの姿が僕の頭の中で妻に置き換えられ、、、、

興奮してくる、、、

Aが炬燵に座ったままの妻に声をかける。

「えーと、、それじゃあ、、モデルの◯◯さん、、こちらにお願いします、、」

「、、、ふふっ、、モデルだって、、」

と妻が僕らに向かって嬉しそうな顔をしてから立ち上がってAの横に並ぶ。

僕とBは、炬燵の横に座って二人だけのギャラリーとなる。

「、、えっと、、その前にお手洗いを借りてもいいかしら、、、」

と妻が言うと、

Aが「あ、、そうだな、、、場所は、、」

とトイレの場所を妻に教えてから、遠慮がちに続ける、

「、、、あっと、、◯◯さん、、できたら、下着は

外した方がいいかも、、ワイヤーとか食い込むと痛くなるかも、、、、、」

「、、、そーなんだ、、、そうね、、痛いのは嫌だけど、、」

と妻が服の上から両手で胸を包み隠す仕草を

しながら僕の方をチラッと見る。

妻は、普段から自分の胸が小ぶりなことを気にしているので、

恥ずかしくなったのかもしれない、、、

ここで、やっぱりやめた、と言い出しかねないので、

僕が「その方が綺麗に見えると思うよ」

とフォローを入れてみた。

Aも「、、そうだね、、俺もそう思うよ、、」と同意する。

「、、、Aさんもそう言うなら、、ふふっ、、いいわ、、」と、

その提案を受け入れた妻がバッグを持ってトイレへ消える。

その間に、僕とBが炬燵の上の緊縛写真集を開き、

「どのページのやつだ?、、、」とコソコソ聞いたりするが、

Aは、「まあ、出来てからのお楽しみだ」

とニヤニヤするだけで教えてくれない。

妻が戻ってきたので、皆でそちらを振り返る。

本能的にノーブラの胸の膨らみをチェックしてしまう男達。

、、、んー、そんなに変わらないか、、、まあ、

ウール生地だからなぁ、、それに、、この季節だから服の下に

スリップを着ているはずだし、、、

ここで、重大なことを思い出す、、、

おっと、、ノーパンだぞ、、、

いやいや、さすがにハードな全身緊縛をいきなり妻がOKする訳がない、、、

きっと、軽いやつだ、、、

妻が再びAの横に立ち、フーっと大きな深呼吸するので、

見ている僕も一緒に緊張してきた。

Aがロープの束から黒いロープを一本取り出して、

「、、えっと、、まず、、手を後ろに組んで、、、、」と言うと、

「、、こんな感じ?、、、」と妻が両腕を後ろで組む。

「、そう、、、」とAが妻の後ろに回り、妻の両手を後ろ手に縛っていく。

その手際の早さに、おいおい凄いな、A、、、と僕は、驚く。

そのテクニックをどこで覚えた?、なんて野暮な質問は、

後回しにして、黙って観ていることを決め込んだ。

「、、、痛くない?、、、」とAが背後から妻の様子をみる。

「、、、うん、、大丈夫みたい、、」と妻の表情から少し緊張が読める。

二人の会話が僕の嫉妬心をチリッと燃やし、興奮へのスパイスになる。

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「、、、あっ、、そうそう、、AさんとBさんの転勤先は何か

有名な美味しいものとか、あるの?、、、」

と、急に3人の会話は普通の話題に移っていく、、、

三人が2、3言会話していると、失礼します、と店員が入ってきて、

テーブルの上の空いた皿を下げていく。

さすがに、妻もこの状況では、これ以上無理か、、、でも、

僕は、ほぼ確信した。

今、妻は、ものすごく興奮している、、、間違いない。

きっと会社の忘年会をノーパンで過ごして、ひとしきり視線を

意識して興奮してしまったのだろう、、、

先ほどの妻からの目線の意味は、"もう我慢できないの、

早く帰ってHをしたいわ"、なのか?、、、あるいは、、、と勝手に

都合よく解釈し始める、、、

興奮している妻、期待感満載のAとB、、、

そして妄想に取り憑かれた僕。

駒が揃ってしまった、、、

これは、、、もう、、、やるなら今夜しかない、、、と僕は思った。

いざそう思うと、心臓が破裂するような鼓動を感じ、

グラスを持つ手が震えてくる。

どうする?、、、どこで?、、、どうやって?

頭をフル回転させる。

色々と考えを巡らせて、先ず一つのアイディアが浮かんだ。

僕は、そっと席を立ち、向かいのAの横に

しゃがんで小声で聞いてみる、

「なあ、、、ここを出て、皆でお前の家で飲み直ししないか?」と。

「、、、んっ?、、、ああ、別に構わんが、、

彼女も来れるのか?」とAも小声で聞いてくる、

「、、聞いてみるけど、、、大丈夫だと思う、、」と、僕が返した。


>>>


居酒屋を出てタクシーに乗り込む僕ら4人。

妻は後ろ座席の真ん中でAとBに挟まれて談笑している。

時々、妻からさり気ないボディータッチをされてAとBは嬉しそうだ。

Bが「、、、◯◯ちゃん、今夜はまだ帰らなくて大丈夫なんだ?」と聞く。

「うん、、、今日は、、ちょっとだけなら大丈夫よ、、、」と妻が答える。

それを聞いて僕は、、、ああ、妻もこの状況をきっと理解している、

とドキドキというよりなんだかすごく緊張してきた。

「ところで、、、旦那さんは何してる人?、、、」と余計なことを聞くB。

「、、、うーん、、、、そうねぇ、、白と黒の車に乗って、

市民を守っている人、、、だったりして、、ふふっ、、」

と、適当な嘘をでっち上げる妻。

「、、、えっ?、、、マジで?、、、」と驚きながらビビるB。

いつもならここで笑ってしまう僕だが、、、、これから

起こり得ることの緊張と興奮でそんな余裕がなかった。

いざとなると女の方が度胸があるのかもしれない、、、

相変わらず行き当たりばったりのノープランだったが、、、

ほどなく僕らを乗せたタクシーがAのマンションに到着してしまった。

Aの住んでいる地名は聞いていたが実際に家に訪れるのは、

初めてだった。けっこうな高級マンションだ。

妻も「えっ?、、ここ?、、、すごいね、、、」

とその建物を見上げながら感心している。

エントランスを抜けエレベーターに乗り、上の方の

フロアーで降りて家の中へと案内された。

広いリビングにカウンターキッチン、あと2、3部屋別に

あるのが分かる。多分、寝室と子供部屋だろう。

「わー、、広いし、、綺麗ね、、、」

と妻がまた感嘆の声を上げてから

「、ううっ、、でも、、寒〜〜い、、」

と自分の身体に手を回す。

「ははっ、、ちょっと待っててくれ、すぐに暖かくなるよ、、」

と言いながらAが暖房のスイッチを入れて回る。

リビングの真ん中の正方形の炬燵があり、

寒くてコートを脱げないまま皆で座る。

リビングをあらためて見回すと、円形のダイニングテーブルに

椅子4脚、壁際に3人掛けのソファー、大画面の液晶テレビが

壁にかかっていてその正面に一人掛けのリクライニングシート。

これは多分、Aの専用椅子だな。

面白いのはトレーニング器具。腹筋用のシットアップベンチに

天井に届きそうな太いパイプで組まれた懸垂マシン。

結構本格的だ。

Aの筋肉質な体は、これで鍛え上げられているのか、と感心した。

そして、部屋のすみに荷造り途中と思われる蓋の空いたダンボール箱が

5つほど。

「荷造り順調か?」と僕がAに聞くと、

「まあ、、とりあえず体と当面必要な物だけキャリーバッグに詰めて、

、、、向こうの住むところを見てから、残りは船便で届く

、ってことなんで、、、後からカミさんが送ってくれることになるな、

、、、まあ、、年中暑いので着る物はそんなにいらんが、、、、」

「あれは?、、、」と

僕がダンボール箱を見ながら聞いてみると、

「、、、ああ、、あれは、、、カミさんに怒られる前に

処分するやつだ、、、ははっ、、、」と笑うA。

ピンときて、同じく笑う僕

「、、なるほど、、エログッズか、、、はははっ、、」

「、、、ふふっ、、、あんなにいっぱいあるの?、、」

と妻がAに聞く。

「ははっ、、気がついたらあんなにあったので、、、

自分でも驚いた、、」とAは、あっけらかんと答える。

炬燵も暖まり、だんだんと部屋も暖かくなってきたので、

コートを脱いで皆でとりあえず乾杯する。

たわいない談笑が始まる。

男3人に女1人、、、、

その男3人は、僕も含めて妻のアソコに触れたことのある経験者、、、

この面子ならすぐにでも何かが起こりそうだが、

強引に力技で進めてしまっていいものだろうか?、、、

いきなり妻に抱きつくわけにもいかない。

んー、いざとなると、、、僕は、どう切り出していいのか

分からないまま、、、笑い声が部屋に響く時間だけが過ぎていく、、、

僕の向かい側のノーパン妻の座り方が気になったので、

さり気なく炬燵の中を覗いてチェックしてみる、と、、

あれっ?、、、普通に正座を崩した女の子座りで座っているだけだ

、、、両手も炬燵の上にある。

ひょっとしたら、妻が何か仕掛けてくるかも?、、と思っていたが、、、

そんな素振りさえ見せていない、、、

ここに来た時点で妻も何かを察しているはずだが、、、やはり、、

いざとなると、、、ダメなのか?、、、

ここは、、、僕が何かキッカケを作らなければ、、と思い始めていた。

それでも、少し時間が経ち、お酒もすすんで場が暖まってくると、、、

男3人揃えば、、ということで、会話の内容がだんだんと下ネタへ、、、

いいぞ、、、

「Aは、いいよな、、、向こうじゃ、Hなお店も沢山あるらしいし、、

女の子もカワイイらしいし、」とBが不満を漏らす。

「、、、まあ、、そうらしいな、、でも俺、商売女は好きじゃないし

、、、もっぱら自家発電だよ、、」とAが返す。

「、、なあに?、、自家発電って?、、、」と妻が無邪気に聞く。

「ははっ、、これだよ、、、」と男3人が同時に右手を

軽く握って上下に動かす。

「、、そーなんだ、、ふふっ、、面白い言い方ね、、、

発電しちゃうんだ?、、エコね、、、」

と訳のわからんことを言いながら妻が笑う。

「はははっ、、B、、そのエコな自家発電用に、何か欲しい物があったら

持ってていいぞ、、どうせ処分するし、、」

とAがダンボール箱を指差す。

「おっ!いいのか?、、、じゃあ、、」と言いながらBが

炬燵を抜け出して、どれどれ、と言いながらダンボール箱を覗き込む。

僕もAのコレクションが気になったのでBに続く。

なんと妻も「、、、ふふっ、、わたしも、、、見ちゃおっ、と、、、」

と嬉しそうに炬燵から抜け出す。

僕とBが箱の中を漁る。

「、、、うわー、、たくさんあるね、、、」と妻も興味津々で

僕の後ろから覗き込む。

Aのことだからバイブとかその他変態グッズがあるかと期待したが、、、

見当たらない。

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新妻物語、その5、私のパンティ、ふふっ、、どーやって使ってるの?

テーブルの下でノーパンであることを僕に見せつけた妻は、

サッとスカートの裾を直して、何事もなかったかのように

向かいの二人に話しかける。

「それで?、、二人とも、転勤なんだって?、、、

どこに飛ばされちゃうのかな?、、、ふふっ、、」

「ははっ、、飛ばされるなんて、いきなりキツイ一言ですね〜、、

はははっ、、」と向かいの二人が笑う。

相変わらず、すぐに気兼ねのない友人のように溶け込んで行く妻。

まるで、ほんの数ヶ月前に向かいの二人から自分の大事なアソコを

前後から愛撫されたことなど幻だったかのように見える。

僕は、妻たちの会話を強張った笑顔で聞きながら、

同時に混乱していた頭の中を整理しようとしていた。

なぜ?、、いつから?、、妻がノーパンなのか?

あっ、そうだ、思い出した、、、そう言えば、、、

昨夜の妻との電話の時にノリでお願いしたな、、、確か、、、

忘年会で下着なしで、、とか何とか、、、、

でも、、まさか、妻は本当に会社の忘年会をノーパンで過ごしたのか?、、

あんなに、無理無理、って拒んでいたので、全く期待していなかった。

ということは、、、ここに来るまでずっとノーパン?、、えっ?えっ?

僕の頭の中は、まだ混乱したままだった。

妻のグラスワインと追加で注文した僕らの飲み物が運ばれて

来たので乾杯をした。妻と向かいの二人の転勤の話題が

楽しそうに飛び交う。

15分もしないうちに、妻が、いきなり、先ほどのお土産の

話題を蒸し返す。

「、、、ねえねえ、、そう言えば、あのお土産、どーしてるの?、」

「、、、、、、、、、、、、、」

お土産のパンティの"元持ち主"、、いや、W元履き主Wから

突然投下された爆弾のような質問にどう答えていいのか

分からない二人が無言になる。

「、、、あれっ?、、もしかして、迷惑だった?、、、、」

「いやいやいや、、、めっちゃ嬉しかったですよ、、

もう宝物ですよ、、なあ?、A、、、」とBがAに助けを求める。

「、、ああ、もちろん、、、けっこうお世話になってます、

、は、ははっ、、」

Aの笑いもまだ硬い。

「、、、ふふっ、、、どーやって使ってるの?、、」

とテーブルに少し身を乗り出して片肘をついた妻が

AとBに微笑みかける。

「、、、えっ?、、そりゃ、、まあ色々と、なあ?、B、、」

「、、おおい、、俺に振るのか?、、ずるいなぁ、、ははっ」

と、二人が本人を目の前にしてドギマギしている。

僕が気になってチラチラと妻の下半身を盗み見ていると、

テーブルの下にある妻の片手がスカートの中に

忍び込んでいくのが見えた。

何を?、、、と僕が驚いて見ていると、、、

スッと拳二つ分ほど開かれる妻の膝、、

太ももの内側を軽く触れながら、妻の片手が両脚の付け根の中心に

向かって進んでいく、、、スカートの裾を一緒に持ち上げながら、、、

ふたたび露わになった妻の黒いガーターストッキングの切り返しレース、、

伸ばされていた指先が内側に折れ曲がり、ギリギリまで捲り

上げられたスカートの中で股間の中心に触れているようだ、、、

(なんだ?、、、これは?、、、どういうことなんだ?)

妻が、、、

向かいの二人に自分のパンティをオカズにしたオナニーの

やり方を聞きながら、、、

テーブルの下でこっそりとノーパンオナニーを始めた、、、

それを僕が横から眺めているという構図、、、

(す、凄い、、、何というエロさだ、、、こんな光景は、

想像すらしたことがない、、、エロ過ぎる、、、)

「、、、ふふっ、、巻き付けたり?、、、しちゃうの?、、」

と妻が二人を追い込む。

「、、、ううっ、、まあ、、、巻き付けたりしますよ、、

そりゃ、、なあ?、A、」

「、、あ、ああ、、まあ、普通、巻き付けるし、、いや、包み込む、

かな?、、なあ?、B、」

僕が妻の横からドキドキしながら観察していると、スカートの中に

侵入した隠れた指先がもぞもぞと動く様子が

ウールスカートの布に伝わっているのが分かる。

妻の表情は、まったくもって普段のままだ。

向かいの二人からは、まさか妻の下半身がそんなエロいことに

なっているなんて思いもしていないだろう。

「、、ふーん、やっぱりそーなんだ、、、

それで?、、そのまま出しちゃうの?、、お土産に?、、」

「、、、えー、そりゃまあ、、出しちゃいますね、、、なあ?、A、」

「、、ああ、、出しちゃうな、、、いや、ぶっかけちゃう、かな?、

ははっ、、なあ?、B、」

二人が僕の方にもチラチラと視線を投げかける。

まさか履き主だった本人から面と向かってその使用方法までも

聞かれるとは思っていなかったらしく、二人が戸惑っているのが

よく伝わってくる。

「、、、ふーん、、、そーなんだ、、、かけちゃう、、のね、、」

妻の両脚がテーブルの下で大きく開かれていき、、、

片脚の膝が僕の膝に当たる。

更に捲れ上がるスカート、、、ほぼ全開、、、

静電気のせいなのか、陰毛が逆立っている、、、

もし今、向かいの二人がテーブルの下を覗き込んだら、、、と思うと、、、

ドキドキというよりハラハラしてくる。

「、、ふふっ、、それで?、、、どんなこと想像するの?、、

わたしのこと?、」

と、妻が語尾を上げて可愛く聞くが、、、、

妻よ、、、その質問は果てしなくエロい、、、エロ過ぎる、、ぞ、、

「、、、えっ?えっ?、、そりゃあ、、◯◯ちゃんを

想像しちゃってますが、、、、なあ?、A、」

「、、あ、、、ああ、うん、、も、もちろん、、、あっ、と、俺、

実は今朝もしちゃいましたよ、、ははっ、」

二人ともしどろもどろだ、、、

妻がそれを聞きながら中指を少しずつアソコに沈めていく、、、

(なっ?、指?、、、、、、指を入れたのか?、、、)

器用に手首から先の部分だけをそっと、

そして、ゆ〜っくりと動かしている。

はたして妻は、僕をドキドキさせて楽しんでいるだけなのか?、、、

分からない、、、

分からない、、が、、、間違いなく妻は、、、いつもの妻と違う、、、

なぜだか分からないが、妻は、今、ものすごく興奮しているのではないか?

(、、、もしかしたら、、、、、)

もしかしたら、、、妻は、このまま二人の目の前で

イってしまうつもりなのか?

あり得る、、今の妻なら、、

もう僕は、理性より興奮が勝り、このまま妻がどうなって

しまうのか見たくなっていた。

当然、すでに僕の股間は大きく膨らんでいた。

ところが、、、

「、、ふふっ、、今朝?、元気ね、、Aさん、、、」

と妻がクスクス笑ながら、スッと脚を閉じて、スカートの中から手を

抜いて身を正す。

あれっ?、、と肩透かしを喰らった僕。

妻が笑っている目尻でチラッと僕の目と膨らんだ股間に

視線を投げかける。

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新妻物語、その4、なんで?、、ノーパン

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新妻物語、その4、なんで?、、ノーパン

席に戻るとAとBが何やらニヤニヤしながら会話をしている。

あのトイレブースの話をしているな、とピンときた。

二人が僕の顔を見て会話を止めてしまったので、

「もう全部彼女から聞いたから続けていいぞ」

と僕もあえてニヤニヤする。

「、、、いいのか?、、、」とAが聞く。

「いいよ、、、実は、、、おれも興奮する、、、」と正直に答えた。

それを聞いた二人はニヤニヤ顏に戻り嬉しそうに

話を再開し出した。

一応、二人と話しながら検証していくが、だいたい妻から

聞いた話と違いはなかったが、最後の方の話が妻の話と食い違う。

妻が2本の男根を握りながら二人の指で

逝かされてしまった後の話の部分。

Aは妻の握りで射精してしまったが、Bがまだだった。

とにかく出したかったBは、そのまま自分で処理しようと

思って自分でシゴキ出した。

それを見ていた妻が、手でしてあげようか?、

とジェスチャーしたので握ってもらったそうだ。

つまり、、妻の手コキでBは射精させられたということだった。

「、、◯◯ちゃんの手コキ、、、すげえ上手かったよ、、強弱が

ツボを押さえているというか、、、やばいなあれは、、、

ははっ、、」とBが笑う。

んー、その通りで、確かに妻の手コキは最高だ、、、、

何故って、手っ取り早く僕が射精するために妻に

入念に教えたからだった。

BもAも特に嘘を言っているようには見えない。

Bは指を妻のアソコに入れた話までしていたので、

その部分だけを隠す理由も見当たらない、、、

では、、あの時の妻の最後の話、、、

ワンピースミニスカートを胸の上まで捲り上げられて

Aの男根を眼前にしながらBの精液をお尻の肌に受けた、、、、

という、その話の部分は、、、僕を興奮させるための

妻があの状況に合わせて作り上げたもの、、、なのか?

これまでセックスの時の妄想話は、いつも僕が作り上げ、

妻が答える、というパターンだった。

では、これは?、、妻の妄想話?、、、

いや、ひょっとしたら妻の願望?、、、

だとしたら、、、それは、それで、、すごい、、、


そんな話で盛り上がりながら、僕はチラチラとスマホの

画面をチェックするが、、、

妻からの返信は、、、まだ、ない、、、

やっぱり、ここに来るかどうか迷っているのだろうか?、、

それとも、んー、、、やっぱりAとBが

ここにいることを知らせたのは、失敗だったか?、、

と、考えていると、、、

僕の背後の引き戸がスーッと開けられる音がした。

その方向を同時に見たAとBの会話と笑いがピタッと

止まり顔が固まったので、なんだ?、と思って振り返る。

そこに妻が立っていた。


驚いた、、、

向かいの二人も信じられないもの見ているように

ポカーンと口を開けている。

「、、、あれっ?、、、テーブル間違えたかしら?、、ふふっ、、」と、

驚いたままフリーズしている僕らの表情を見て、

妻が笑顔でちょっと首をかしげる。

あれっ?、、、なんで妻がここにいる?、、二次会は?、、

行かなかったのか?

AとBが、口を開けたまま、どういうことだ?、

という表情で僕を見ている。

僕もきっと彼らとまったく同じく、どういうことだ?、

という顔をしていたと思うが、

「、、、ああ、、悪い悪い、、、まあ、、あれだ、、

サプライズかな?、、」と、

とっさに思いついた適当な言葉を並べる。

すると、、

「おおっ、、なんだよ、、ビックリしたよ、、うおおお、、マジか!、

嬉しいぞ、、、さすがだな、お前、、」と二人からの喝采を浴びた。

妻は、その僕らの急で変な盛り上がり方に若干引きつつも、

「、、、えっ、、と、、、座ってもいいのかな?、、、」

とまだ引き戸の横で立ったまま言うと、

AとBがまるで規律の厳しい衛兵のようにサッと立ち上がり

「もちろん、、、お待ちしておりました」と本当に嬉しそうに、

どうぞどうぞ、と妻をテーブルに手招く。

「コートをお預かりします」とAがおどけて、執事のような

丁重な口調で妻に手を差し伸べる。

「ふふっ、、、、」と、お姫様のような扱いを受けた妻が

嬉しそうにコートを脱いでAに手渡す。

とりあえず僕の側に並んで座った妻がいつもの調子で

テーブル越しに向かいの二人に話しかける。

「、、ふーん、、、二人ともスーツ着てネクタイしてると変な感じね、、、

なんだか真面目に仕事してる人みたい、、、ふふっ、、」

「、、ははっ、、いやいや、、真面目に仕事している人ですよ、

、僕ら、、な?、A、」

とBが笑いながらAに同意を求める。

「、、、お前はどうか知らんが、俺は、真面目に仕事している人だ

、、ははっ、、」とA。

「、、、ちょ、、ずるいなお前、、さっきまで◯◯ちゃんのお土産に

ついて熱く語ってたくせに、、、」とBが口を滑らす。

「、、、お土産?、、、」と妻が意味深な目つきになり、

「、、、ふーん、、、面白そうな話ね、それ、、、ふふっ、、、」

と二人をからかう。

「、、えっ?、えーと、、、、、あっと、◯◯ちゃん、飲み物は?」

とBが話題をすり替えようと、お品書きを妻に手渡す。

「、、ふふっ、、ありがと、、、」

妻がドリンクメニューのページを自分のお腹の前で開き

「うーん、、、、何にしようかなぁ、、、」と悩み出すので、

向かいの二人が、あれは?これは?と提案し出す。

僕も横からメニューを覗き込んでいたが、

妻がパタッとそれを閉じて、

「、、、じゃあ、、、グラスワイン、白で、、」

と向かいの二人に告げる。

この時、僕は、閉じられたお品書きのさらに

その下の妻の下半身を見て息を呑んだ。

えっ?、、、、

僕の目に飛び込んできたのは、、、、ノーパンの妻の

下半身、、、

いつの間にか、テーブルの下にある妻の片手がスカートの裾を

脚の付け根より上に捲り上げている。

両脚は揃えられていたが、黒のガーターストッキングの

切り返しレースが完全に露わにされていて、

その上の黒い毛の茂みが丸見えだ。

驚いている僕の表情を視界の端で捉えた妻の口元に、

ふふっ、と微笑が浮かぶ。

あれ?、なんで?、、ノーパン?、、??、

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2017年01月16日

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新妻物語、その3、妻は忘年会

翌日から思い悩む僕。

さあ、妻からのOKはでた、、、、が、、、

もう一人の[知らない男]を誰にする?

妻を知っている人、知り合いは、当然妻からNGだ。

ネットで他人を募集するのも何かトラブルになりそうだし、

面倒臭い。

ハプニングバー?、、、行ったことないし、どんな人達がいるのか

分からなくて不安だ。

それに、何だか、いかにも、って感じがするので却下。

混浴温泉?、、、妻の裸を合法的に見せられるというのは、

興奮しそうだ、、、しかし、遠いなぁ、、それに、そんなに都合よく

、いい人(達)、に出会えるのか?

ポルノ映画館で?、、、いやいや、、、危険すぎる、、、

んー、、ネガティブな考えの螺旋から抜け出せない、、、

やっぱり、よく知らない人を交えてするのは、

変な気を遣って僕が疲れてしまいそうだ。

消去法であの二人、、、AとBが残るが、、、、

あの秋の日の後、妻にAとBの印象を聞いてみたことがある。

二人とも、妻にも僕にも気配りができていて、

特に、ガツガツしていないところが良かった、らしい。

あの二人は、普通にエロいが、確かに控えめでよく気が回る。

何となく妻と波長が合うとでも言えばよいのか、、、

だから、あんな展開にもなり得た。

しかし、、、

妻は、今回限りでもう会うつもりはない、みたいなことも言っていたし、

例えばAかBをどこかに呼びつけて強引にセッティングしたとしても、

それでは今から3Pを始めます、ってあからさまな感じ過ぎて、、、、

やっぱりそんなの嫌よ、と妻から言われそうだ、、、

それでは、面白くない、、、、何だか違う気がする。

そんなこんなで色々と考えすぎて、、、だんだんと考えることに

疲れてきてしまい、、、

まあ、今のところ妄想だけでも十分興奮するし、

別に無理して急いでする必要もないか、、、、

と優柔不断なままの日々が過ぎていっていた。

愛する妻とのことだけに、慎重にもなる。

ところが、季節も移り変わったそんなある日、Aから連絡があった。

急に転勤が決まったので、今夜飲みに行かないか?、

という誘いだった。

転勤の報告には驚いたが、今夜は、妻も仕事の忘年会なのでちょうどいい。

OK、とAに告げて、Bも誘ってみよう、ということになった。

電話を切ったあと、考える、、

んっ?これは、、、ひょっとしたらいい機会なのではないか?、と、、

僕は、出張先から直帰することを会社に連絡して、

AとBとの待ち合わせの店へ向かった。

洒落た居酒屋に着き、予約した僕の名前を和装のホール係りに

告げると、こちらです、と仕切られた小部屋に案内された。

引き戸を開けると中にすでにAとBの顔が見えたので、

手をあげて、「よお、久し振り、」と挨拶を交わす。

中央に長方形の黒い掘り炬燵式のテーブル。

詰めれば片側3人掛けぐらい。

その奥の片側に二人が並んで座っているので、僕は、引き戸に近い側に

腰を下ろしながら、店員にとりあえずのビールを注文した。

乾杯をして、二人から転勤の話を聞いていると、

Bは国内だが結構遠くに、とりあえず単身赴任だそうだ。

Aの転勤先は、なんと、東南アジア方面だと言う。

とりあえずは単身赴任だが、赴任先の様子を見てから

家族を呼ぶか決めるらしい。

「じゃあ、、、次のゴルフはAのところに集まって開催だな、、」

などと半分本気の冗談を交えながらしばらく普通に仕事や

ゴルフの話しをしたりていた。

僕が2杯目に焼酎のロックを注文する頃に、

Aが「なあ、、ところで、彼女、、、Yさん、元気か?」と聞いてきた。

この3人が顔を合わせればその話題になると思っていたので別に

驚かない。二人ともやはり気になるらしい。

「、、ああ、、元気そうだよ、、」

「やっぱり、、今夜ここに呼ぶっていうのも、無理、、

だよなぁ、、急だし、、、」とA。

「んー、そうだなぁ、急だしなぁ、、、」

と取り敢えず適当に答える僕。

「ああ、、転勤前にもう一度会いたかったなぁ、、」

とAとBが残念そうに言う。

「そういえば、、彼女からのお土産、、、どうだった?」

と僕が聞くと、

Bが「はははっ、、すごいサプライズだったよなぁ、あれは、、、でも、

お前から電話もらってなかったら、やばかったかも、、、知らずに

カミさんの前で開けてたらシャレにならん、、、」と言うので皆で笑う。

「どこに隠してるんだ?」と僕が聞くと、

Bが「ゴルフバックの中だよ、、そこならカミさんも

ノータッチだから安心安全、、ははっ、、でもな、、、

ラウンド中に時々タオルと間違えて取り出したりして焦るよ、、、

ははっ、、」と笑う。

その場面が頭に浮かび上がり僕とAは腹を抱えて大爆笑した。

「、、、はー、、面白いなお前、、」とAが笑いを堪えながら言う

「、、まあ、、俺も、一応ゴルフバックの中だな、、、

でも、、カミさんと子供は、あの時もう実家に帰ってたから

別によかったんだが、、、」

「、、、あれっ?、、別居中か?、、、」と僕が聞くと、

「んー、まあ、色々あってな、、簡単に言うと、もともと転勤で

こっちに来た時、最初は家族で赴任したが、うちのカミさんが

実家のあるーー県に戻りたいと言い出して、、、

俺だけこっちに残った、、、という訳だ、、、おっと、別に仲が

悪い訳じゃないぞ、、、こちらの空気が合わないらしい、、、

月に一回はお互い行き来してるよ、、」

そうだった、Aはもともと転勤族だった。

「、、、じゃあ、、お土産も、家族を気にせず使い放題だな、、」

と僕が冗談混じりに言うと、「ははっ、、、けっこう頻繁に

お世話になってるよ、、」とAが笑う。

それから、お土産の使い方の話題とかで盛り上がったが、

会話の端々で「、、会いたいなぁ、、」と二人が何度も口にする。

席を外してトイレに行き、そこでちょっと考える。

確か妻の忘年会の場所もここからそんなに離れてないな、、、

そろそろ一次会が終わって二次会に入る頃だろうか、、、

僕とのデートは、多分その後になりそうだね、

と昨夜の妻との電話の会話でそんな話をした。

妻にメッセージを送る。

僕が今いる場所と、、、

あえてそれに加えて、僕がAとBと一緒に飲んでいること、と、

彼らが転勤することを簡単に添えて。

さて、、妻は、どうするのか?、、、

AとBと顔を合わすことになる、と分かっているこの

場所に来るのか?

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新妻物語、その2、なあ、、、3Pしてみよっか?、、、

あの秋の超刺激的だったゴルフの日から僕も妻もすぐに普通の

日常へ戻っていった。

やはり子持ちの共働き夫婦の日常は何かと忙しい。

仕事、家事、育児、行事、用事、、、、などなど。

でも僕としては、あんなに刺激的過ぎる出来事があったので、

しばらくの間は、日中でもところ構わず思い出したりして

勃起が治まらずという状態で大変だった。

あのトイレブースの閉じられた扉の前で聞いた妻の圧し殺した喘ぎ

声が僕の脳内で何度も再生リピートされていた。

ムラムラした状態で帰宅するので、自然と妻へのボディータッチも増える。

それはそれで妻も喜んで反応してくれていた。

毎晩、子供が寝静まった後に、妻とのセックスを期待するが、、、

妻は相変わらずのマイペースぶりで、

「、、ふふっ、、また今度ね、、おやすみ〜、、」と、

数秒で僕を置き去りにして眠りの世界へ行ってしまう。

睡眠は妻にとってマストだし、セックスをしてしまうと明日への

体力を消耗してしまうというのは、妻にとって変わらないことらしい。

妻からの無意識的な焦らしプレーを受けながら、

僕は、スヤスヤ眠る妻の横でしばらくオナニー三昧の日々。

たまに妻の手コキで手伝ってもらったりしたが、、、

それでも、妻に激しく突き入れたいという欲求は、

緩やかに蓄積されてくる。

あんなに刺激的なことがあったので、妻の日常にも何らかの変化が

みえてもいいはずなのに、、、普段の妻は、以前の妻のままだった。

週末のセックスの時は、相変わらず僕から仕掛けた妄想話に

乗ってきてくれてはいたが、、、

ところで妻は、欲求不満が溜まらないのだろうか?、

と不思議に思っていたそんな日常の平日の夜のこと。

珍しく(というか初めてかも、、、)、妻が僕に甘えてきて

セックスになった。

妻がなぜだか異常に興奮していたので、何かあった?、

と聞いてみると、衝撃的な告白をされた。

なんと、短時間だったらしいが仕事中に自らノーパンになって、

さらに会社のトイレでオナニーまでして、イッてしまったらしい。

この告白を聞いた僕は、妻の変化に驚き、喜び、そして大いに興奮した。

オナニーなどしたことがない、と言っていた妻の口からそんな告白が

飛び出したからだ。

僕が一番興奮したのは、妻が自分の指をF君(僕は、会ったことはないが)、

つまり僕以外の男性の指と見立てたことだった。

僕はずっと妻にオナニーをして欲しいと思っていた。

何度か、させてみようと思って、セックス時に妻の手を掴み妻の

股間に持って行ってもダメだった。

自分の手では感じない、というのが妻の言い分。

自論だが、、、

オナニーをする女性は、頭の中の淫らな妄想と身体の快感が

つながる回路を持っていると思う。

妻の場合、せっかく超敏感な身体を持ちながらも頭の中の淫らな

妄想回路を持っていなかった。

それがやっとつながった、、、大いなる変化だ、、、いや、

進化と言ってもいいかもしれない、、

変化した妻がどのように進化し続けるのか気になったが、、、

その後、僕がちょっとばかり期待したような過激なエスカレートは

見られなかった。

ただ、一度創られた、そして、一度つながった、

妻のその淫靡な妄想回路は、消えてしまうことはないはずだ。

その頃から、もしかしたら僕の妄想を本当に具現化してもいいので

はないか、と思い始めていた。

いきなりハードなやつは拒絶されそうでダメだが、

手始めに妻と3Pをしてみたい、、、

それぐらいなら妻もOKするかもしれない、、、と、

淡い期待を持ち始めていた。

あの秋の日に妻がAとBからされたことは、もう、挿入なしの3Pと

言ってもいい。

その妻の姿を実際に見れなかったことが僕の願望に拍車をかけていた。

よし!、、妻に聞いてみよう、、、

>>

ある日の夜、僕は、ベッドの上で妻の身体を愛撫していた。

そのことを口にする、と思っただけでドキドキしてくる。

ある程度妻が僕の愛撫で感じてきたのを見計らって、

思い切って妻に聞いてみた。

「、、、、なあ、、、3Pしてみよっか?、、、」

「、、んっ?、、、、、、そうね、、、いいわよ、、、」

えっ?、、、そんなあっさり?、、YES?

こちらの予想に反してあっけなくOKの返事がきた。

本当に妻は、その意味を分かっているのか? 、、、というより、

いつもの妄想セックスだと思って答えている可能性が高い、、、

「、、、いいの?、、、本当にしちゃうよ、、、」

「、、んんっ、、いいよ、、、本当にしちゃっても、、」

おお、、、本当にOKらしい、、、

では?、、その意味を本当に理解しているのか?

「、、3P、、って、何だか知ってる?、、、」

「、、、、3人でする、、こと、、、」

「、、、何をするの?、、、」

「、、、、Hをするの、、、」

一応、、正解だ、、、、

「、、その3人は、、、誰?、、、」

「、、、わたしと、、、□□君と、、、知らない男の人、、、」

よかった、、、一応僕の名前がその中に入っている、、

しかも、もう一人を、男の人、と言い切ったぞ。

その上でもう一回聞いてみる

「、、、じゃあ、、今度ちょっとだけ、、してみよっか?、、、」

「、、ああっん、、、、いい、、よ、、してみても、、、」

やった、、、OKだ、、信じられない、こんなにあっさり、、、、

おおっ、、興奮してきた、、、

調子に乗ってさらに聞いてみる、、、

「、、じゃあ、、、4Pは?、、、3Pと4P、どっちがいい?、、、」

「、、んっ、、あっ、、よ、4P、、、」

また思いがけない回答が戻ってきた、、、こういう場合は、普通、

人数の少ない方、、つまり3Pと答えるのでは?

驚きで妻への愛撫の手が止まってしまった。

「、、えっ?、、いいの?、、、一人男が増えるけど、、、」

「、、ふふっ、、、だって、人数が多い方が楽しそうでしょ?、、、、」

そういう問題か?多い方がいいのか?、、本当か?、、

妻の言葉に興奮しながら聞き続ける。

「、、、それじゃあ、、5P、、、とかでも?、、」

「、、、ふふっ、、、いいわよ、、、でも凄すぎて大変ね、

それ、、、きっと気が狂っちゃうわ、、、、」

ああ、、もう我慢できん、、、

と、僕は妻の上に覆いかぶさり硬くなった男根をアソコに突き立てる。

「本当にするよ、、」と何度も聞きながら腰を激しく振る僕の下で、

妻も、ああっ、ああっ、と激しく喘ぎながら、うん、うん、と頷く。

「、、、そ、そんなのしたら、、、ど、どうなっちゃう?、、、」

と荒い呼吸のままで妻に聞くと、、、いつもの言葉が返ってくる、、

「、、ああっ、、、す、、ぐ、、イッ、、ちゃ、、う、、ああっ、んんっ、、

ああっ、、、いやぁ、イクッー、、んんああああああぁぁぁぁぁぁーーー」

その言葉を聞きながら、、、、

僕も一瞬でイッてしまった、、、、

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新妻物語、その1、もう一度彼女に会ってみたい、

妻物語、その37、最終回の続きです。

〜Aの朝〜

なんて、、いい女なんだ、、、

あの秋の日、ゴルフ場のロビーで俺のゴルフ仲間の

あいつの知り合いということで紹介されて驚かされた。

美人だが愛嬌を備えた優しそうな顔立ち。

スレンダーだがしっかりと女性らしいカーブを持つ身体つき。

ミニスカートからのぞく美脚から目が離せなくなる。

栗色の柔らかい光沢をもつ軽くウェーブのかかった髪

から漂ういい香り。

特に俺が惹かれるのは、、、その瞳だ、、、

真剣な目をする時のゾクゾクする深い美しさ

笑顔を携えた時の癒しの花のような可愛らしさ

そんなギャップを備えた瞳。

ジッとこちらの目を見られる時に、その射抜くような瞳に

何度か吸い込まれそうになった。

俺は今、会社の出勤前だというのに、ベッドの端に

腰掛けてズボンとパンツを降ろして硬く勃起したペニスを

右手でしごいている。

あの日以来、頻繁にオナニーしたくなる衝動に駆られる。

あのゴルフ場のトイレブースでの情景を回想しながら、、、

ワンピースミニスカートのゴルフウェアに身を包んだ彼女の

股間を前から布越しに愛撫する、、、

目を閉じて快感にゆがむ彼女の顔、、、

ピンク色の唇から悩ましい吐息が漏れ出す、、

自ら快感に溺れていくように胸を揉みしだく彼女の口から、、、

「ああっ、、もっと、、、」と甘い囁きが奏でられる、、、

彼女が、、、快感に打ち負けて自らの境界線を

越えてしまう瞬間、、、

俺のお気に入りのシーンだ。

あれあから数ヶ月経った今でも耳に残っている、、、、

そして、、俺の指に直接触れた彼女の濡れた秘部の感触、、、

柔らかく、、、温かく、、、そして、俺の理性を

粉々に打ち砕きそうなほど、、卑猥だった、、

今でも信じられない、あの美しい人妻の股間に

俺の指が、"直接"、触れた、だなんて、、、

今、右手の動きを早めながらそのクライマックス

を思い出す。

俺の指で彼女は、激しく絶頂に達してしまった、、、

驚きだった。

まさかあの短時間であんなに激しく達してしまうなんて、、、

正確には、俺とBの指だが、二人の男に陵辱されるということは

彼女にとって初めてのことだったのだろう。

多くの女性がMの要素を持つが、彼女のMの資質は、

俺にとって最上級の興奮をもたらす種類のものだった。

俺に抱きつきながら、、、

腰を淫らに振り回しながら、、、

それでも声を必死に圧し殺している仕草が、

また最高に可愛くてそそられる、、、

全身をガクガクと震わせながら、彼女の細い指が俺のペニスを

ギュッと握り締め、しごきだす、、、、

オナニーで射精するお気に入りのタイミングは彼女が、

いやぁっ、と声を圧し殺しながらも絶頂に

達してしまう瞬間の表情だ。

今、俺は、思いがけなく彼女から頂いたお土産の白いレースの

ショーツをペニスに巻きつけながら、、、右手の動きを早める、、

今日は、どこにぶっかけようか?

所詮、妄想なので俺のやりたい放題、好き放題だ、、、

あの美しい人妻の顔に俺の精液をぶちまけるシーンを

妄想をしながらショーツの中に放出する。

、、うっ、くっううっっ、、、出るっ、、、

彼女にもう一度会いたくて、何度かあいつに連絡をとってみた。

しかし、、なかなかタイミングが合わない、との煮え切らない返事が

毎回返ってくるだけだった。

あいつは、あの美しい人妻と不倫しているらしい、、、

正直、羨ましい、、が、、

俺は、あいつがいなければあんないい女と接点を

持つことすらできなかったはずだ、、

あの日、あいつのおかげで彼女に出会えて楽しい思いを

させてもらったのも事実だ、、、だから感謝もしている。

まあ、、俺の立ち位置は分かっているつもりだ、、、、

これは俺の勘だが、、

あいつは、、、多分、あの彼女に他の男を絡ませて

嫉妬することで興奮するタイプだ、、、

その感覚はよく分かる、、、

俺は、世の中には色々な嗜好を持った人間が存在するのを

理解できるし、俺とあいつの嗜好はある意味似ているのではないか。

お互い腹を割って話せば上手く協力し合えるのではないか、、、、

少なくとも共感し合えるのではないか、、、

何とかもう一度彼女に会ってみたい、、、

別にあの時のような特別な時間を期待している訳じゃない、、、

いや、、、それは嘘だ、、、心の奥底ではやっぱり期待している、、だな。

一度でいいからあんないい女を俺の好きなように弄んでみたい、、、

男なら誰でも心に抱く願望だ、、、

でも、、、俺の立ち位置は分かっている、、、、

俺は、来月から海外に転勤になる。

何とも急な話だが、、、、、

転勤先に赴任する前に何とか会えないか、、、

まずは、あいつに会わなければ、、、、、

>>>

仕事の昼休みにあいつに電話してみた。

転勤が決まったことを告げ、今夜飲みに行かないか、と誘ってみた。

特に彼女のことには触れずに、、、

やはり転勤という言葉が効いたのだろう、、、

あいつの返事はOKということだった。

Bも誘ってみよう、という話になったので、Bに電話すると、

なんとBも転勤だそうだ、、、国内だが、まあまあ遠い。

とりあえず、今夜、あいつと顔を合わせて話すことができる。

とりあえず、今は、それで十分だ、、、

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2017年01月15日

妻物語、冬、その29、ごめんなさい、続きはいずれ。

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続妻物語、冬、その29、ごめんなさい、続きはいずれ。

んっ、、ふっ、、ふっ、、んんんっ、、、ふっ、、

「あんなの見せられると、、つい、指でポチッとしたくなるよな、、」

「だよな、、、押しちゃおっか?、、俺とお前で、

横から、一つづつ、、」

「おお、、、イイね、それ、、、やっちゃおっか?、、、」

なんて、ことを、、、

再び妻のアソコの中がキューッと締まってくる。

ビクビクビクッ、、、

激しく痙攣しながら、静かに悶える妻の身体が、

グーンッと反り返る。

うわ、また?、、イクのか、、、ヤバイ、、、

妻の両手がまだ胸にあるので、焦った僕は、

後ろから妻の口を手で覆う。

どうやら、逝きながら、男達の言葉通りに、

左右の乳首を指で摘まんでしまっているらしい。

んふっ、、んくっ、、んくっ、、んんんっ、、、んふっ、、、

「やべえ、、ションベンがうまく出ない、、、」

「俺も、、ガチガチ、、、、」

「ははっ、、腰が引けてるぞ、、上に飛ばすなよ、、、」

「違うのが飛び出しそうだ、、ははっ、、、」

「どうせなら、Mさん見ながら、ぶっかけたいよな、、、」

「Mさんの生オカズ、かぁ、、イイなぁ、、」

小便器から離れて入り口の洗面台の方へ移動しながら

彼らの声が離れていく。

「ああ、、イイだろ?、、、ああ、Mさん、

咥えてくれないかなぁ、、」

「お前の粗チンじゃあ、無理だな、、ははっ、、」

「お前のだって、大したことないだろ、、、」

「じゃあ、Mさんの前で並んで、どっちを咥えたいですか?っ

て聞いてみよっか、、、」

髪を振り乱しながら、ピーンともう一段上に

跳ね上がる妻の背中。

ビクッ、ビクッ、ビクッ、、、、と、イキ続けている。

んふーっ、、んんんっ、、んっんん、、んっふーっ、、ぁ、、

腰のグラインドに前後の動きも加わり、

僕の男根が抜けそうになった。

妻の腰が離れないように、空いていた片手を

妻の身体に回す。

「馬鹿か、お前ら、、Mさんが、そんなことするわけないだろ、、」

「はぁー、、、やっぱり無理か、、、」

「、、、怒って、帰っちゃうぞ、、、」

「俺、ダメもとで言ってみようかなぁ、、、」

「おおっ、、チャレンジャーだな、、、」

「おいおい、、やめとけよ、、本当にやばいってそれ、、、」

「そうだよな、、、Mさんを囲む会、だし、、、」

「やめろって、、お前が言うと、、エロく聞こえる、、」

「ははっ、、そうかぁ、、、、、、、、、、、、

彼らの声がトイレの外に消えて行き、、、、

トイレの中に軽快なジャズのリズムと、

妻の激しい呼吸音だけが残った。

彼らの妻に対する欲望を生声で聞いて、

僕も、ものすごい興奮を覚えた。

脚がガクガクと震え出していた妻の腰が、今にも膝から崩れ

落ちそうになっていたので、僕は、妻の口から手を離し、

両手で妻の腰を支えた。

んっ、ハーーッ、、ハァッ、んんっ、、ハァッ、

ハァッ、、んっ、あっ、、

僕ら以外、誰もいなくなって、やっと、まともな呼吸を

取り戻すことができた妻の口から、激しい息遣いが漏れている。

とは、いうものの、しばらく妻の呼吸が整うまで待っている間、

何人かの男性客がトイレを出入りしたので、

その都度僕らは、息を潜めた。

タイミングを計って、僕の男根を妻からズズッと抜く。

大きなままのソレを抜くと、いつもそうだが、

妻の身体が、ブルッ、と震えた。

抜けたその鉄の塊のような棒は、ブルンッ、と跳ね上がり、

反動で下腹部にパチンと当たりそうな勢いを見せた。

ああ、、もう、たまらん、、、、

気怠そうにブースの壁板に寄りかかる妻のお尻を見ながら、

たまらず自分で男根を扱き始める。

もう、すぐにでも発射できる。

フラフラッと、妻が僕の方に身体を向き直したので、

おっ!咥えてくれるのか、と期待したが、違った。

妻が、虚ろな表情のまま、僕の肩に手を置いて、

僕の体の向きを裏返す。

??、と思っている僕の背中に妻が密着する。

そのまま、後ろから手を伸ばして僕の男根を扱き始めた。

、、うおっ、、、くっ、、これは、、、たまらん、、、

思いがけない妻の後ろからの手コキ攻撃に翻弄されて、

僕は、タイルの壁に両手をついて、寄りかかった。

妻が、いつもの絶妙な握り具合で男根を包み込み、

シュッ、シュッ、シュッ、と片手を前後に動かす。

そして、背後から僕の耳元に、そっと囁かれる妻の声。

「、、っはぁ、、ねえ、ねえ、、、このあと、、

みんなに、、犯されても、、いい?、」

うううぁぁぁ、、、ダメだ、、それは、ダメだ、、、

顔を、ブンブンと横に振る僕。

「、、ふふっ、、じゃあ、我慢よ、、、□□君が我慢できたら、、

犯されないわ、、」

なんて、ことを言い出すんだ、、、

妻の空いていた手が、後ろから僕のワイシャツたくし上げ、

肌に沿ってスルスルと登ってきた。

その指先が僕の乳首を捕らえて、弾く。

、、うっ、くっ、、ああ、、、

あっという間にもの凄い射精感がやってきて、グッ、

、と、歯を食いしばる。

「、、、いいの?、、出ちゃうの?、、そしたら、わたし、、

みんなに犯されちゃうのよ、、」

妻の扱きの手のギアが上がる。

、、、ダメだ、、くあああっ、、それは、、ダメだ、、、

「、、、こうやって、、立ったままで、、後ろから、、、」

そう言われた瞬間、まるで自分が妻になって後ろから犯されているような

錯覚に包まれた。

そして、、、想像してしまった、、、

妻が、、愛しい妻が、、次々と男達に立ちバックで犯されながら、

快感で悶え狂う姿を、、、

突然、後ろから耳を甘噛みされた。

もの凄い快感が一気に男根に凝縮する。

、、ウッ、グッ、ああああぁぁぁぁ、、、

あまりの快感の大きさにに大声をあげそうになって、

思わず手で口を押さえた。

、、くっ、ああっ、ダメだ、ダメだ、、出てしまう、、、

、、うあああ、もう、、、出る!!!

そして、一気に飛び散るように噴き出す精液。

ドビュッ、、、ドビュッ、、、ドピュッ、、、

くああああああぁぁぁ、、、

タイルの壁に大量の精液をぶちまけながら、ガックン、ガックンと体が

痙攣する。

ビクンビクンと僕の男根が妻の手の中で跳ね回る。

宇宙が、、見えた、、、、気がした、、、


すいません、このお話は私が知る限りではこれが最新です。

お話しがわかり次第に記載しますね。

次はこのご夫婦に起こった別の出来ごとをお話ししますね。


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2017年01月14日

続妻物語、冬、その28、左右の胸を自分で揉み始めた

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続妻物語、冬、その28、左右の胸を自分で揉み始めた

濃いめの陰毛が、冬の静電気のせいなのか、

フワッと逆立っていた。

身構える間もなく、あっという間に、妻に腕を

掴まれた僕は、ブースの中に引きずり込まれた。

扉を閉めて施錠された途端、妻からの激しい激しい

キスが飛んできた。

んっ、、んんっ、、んふっ、、、んっ、、んっ、、、

もう我慢できない、という感じで僕の後ろ髪を

両手でグシャグシャにかきむしり身体全体をすり寄せてくる。

アルコールの匂い混じりの妻の熱い吐息が僕の

顔全体に吹きかかる。

正直なところ、また、キスが飛んでくるぐらいは、

予想していたが、ここまで剥き出しの欲情をぶつけられるとは、

思っていなかった。

されるがままの僕は、妻からの強烈なキスを浴びせられながら、

背中を横のタイル壁に、ドン、と押し付けられた。

んっ、ぁ、、んっ、、んんっ、、んふっ、、、

舌を僕の口に差し込みながら、妻の片手が僕のズボンの

前をまさぐる。

すぐに、チャックが下ろされ、中から勃起していた男根を

引きずりだされ、そして、握りしめられた。

息もつかせぬ妻の連続攻撃だった。

>>>

後で、妻から聞いた話だが、、、

最初は、女子トイレで濡れ過ぎていた股間を

拭こうと思って、席を立ったらしい。

そして、そのままこっそりと自慰を

しちゃいそうな気分だった、とも。

ビリヤードしながら、衆人環視の下で視姦されまくって、

身体を触られまくって、もう、興奮しすぎて、

おかしくなりそうだった、とも。

妻が僕から唇を離し、クルッと僕に背中を向け、

後ろ手で僕の男根を掴む。

むき出しの白いお尻をクイッと突き出す。

その割れ目の下にあるアソコの穴に、握っていた僕の男根の

先端をあてがい、そのままお尻をググッと押し付けてきた。

すでに大洪水になっていた妻のアソコに簡単に

僕の男根が根元までズズズッと呑み込まれていく。

「んぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、、ぁ、、ぁっ、、」

それが奥まで届くと、、、

「、、んんっ、ぁぁぁ、イッ、、クゥゥゥゥゥ、ァァァ、、、」

向こう側のブースの仕切り板に両手をついた立ち

バックの姿勢で、快感にブルブル震えながら

仰け反る妻の背中。

えっ、もう?、、、イッてしまったのか、、、、

逝きながらもグリグリとアソコを僕に押し付け、

ビクンビクンと痙攣し続ける妻。

その痙攣と連動するように、アソコの中が、

キュン、キュン、と僕の男根を締め付ける。

この時、直立不動で壁に背中を押し付けられている僕は、

まるで、ただの一本の立ち木だった。

そう、これは、、、、その幹から枝のよう

に生えてる男根を使った、妻の立ちバックオナニー。

アソコを擦り付けるように、腰を自由にグイグイ動

かしながら、まだ勝手に逝き続けている妻。

「、、ぁんっ、イッ、、クッ、ァ、ァ、はぁっ、、

、んんんっ、、ぁぁぁ、、」

この時、トイレ内には僕達だけだったが、

いつ何時、誰かが入ってくるか分からない。

方手で口を覆い、漏れ出す喘ぎ声を必死に抑えている。

妻は、ひとしきりガクンガクンと絶頂の痙攣を繰り返したあと、

ハァァァァーーーーー、と満足気に長い息を吐き出し、

額を壁板に当て、うな垂れた。

その時、急に入り口の扉が開かれ、トイレ内に数人の

男性客の、話し声と、はははっ、という大きな笑い声が響いた。

ハー、ハー、と激しい呼吸をしていた妻の

口がピタッと閉じられる。

僕と妻は、気配を殺し、ブース内で息を潜めた。

「、、、はははっ、、、あれは、凄かったよなぁ、、」

「はははっ、、そうだな、、」

「Mさん、相変わらず、すげえ可愛いなぁ、、、」

自分の名前が出て、わずかにピクッとする妻。

入ってきたのは、妻のグループの男達だ、、、2

人、、いや3人か、、、

「会社にいた時よりさらに綺麗になってないか、、」

「おお、、俺もそう思った、、、」

「ビリヤード姿、ヤバかったよなぁ、、」

「だよな、、、あのタイトの尻、、、反則だろ、、」

「おお、ヤバかった、、、横から、触りたくて堪らなかったよ、」

「ヤリたくて堪らなかった、、だろ?、、、」

「そりゃ、誰でもそうだろ、、」

「見てるだけでギンギンだったよ、、、、俺、最近溜まってるし、、、」

妻をネタにした卑猥な会話に、僕の男根がピクッピクッと

妻のアソコの中で跳ねる。

彼らの言う、そのヤリたくて堪らないイイ女が、

たった数歩後ろに離れたベニヤ扉一枚の裏側で、ス

カートを捲り上げ、お尻を丸出しにして、さらに背後から男根を

咥え込んでいるとは、、、、夢にも思わないだろう。

僕の男根の微妙な動きに刺激されたのか、あるいは、彼らの言葉に

興奮してしまったのか、妻の背中がブルッ、ブルッと震えた。

そして、、、

妻のお尻が、モゾモゾし出し、そーっと、そして、ゆーっくりと、

円を描くように動き始める。

「あのまま、後ろからヤってみたいよなぁ、、」

「おお、それ、、まさに、Mさんの好きな、立ちバックだな、、、」

「ははっ、それな、、俺、Mさん見るたびに、

立ちバック姿を想像しちゃうよ」

「だよな、、まさか、あのMさんが、立ちバック好きなんて、、

ヤバすぎ、、」

「会社の奴らが知ったら、絶対、興奮するぞ、、、、」

いきなりだった、、

妻の背中がビクンと跳ねてグググッと仰け反る。

さらに顎を上げて、グッ、グッ、グッ、と

仰け反りを繰り返す妻。

、、、んっ、、フッ、、んんっ、、んんっ、、んんっ、、

驚いたことに、また絶頂に達してしまったようだ。

自分が彼らの卑猥なネタにされて、

その言葉に興奮してしまったらしい。

「しかも、、さっきの店で見たろ、黒いパンティ、、、

それに黒のガーストだろ、、、もう最高だよな、、」

「Mさん、こんなエロい下着なんだ、って、すげえ興奮した、、」

何?、、一次会で、もうパンティを見られていたのか?

再び、あの疑問が頭に浮かび、さらにもう一つの

疑問が沸き起こる。

妻は、このポケットに入っているパンティを、
W
いつW脱いだ?、、、そしてWどうやってW?

「お前ら、気づいてたか?、、Mさんの乳首、、

立ってたよな、、、」

「おお、、それな、、俺、最初、ノーブラかと思ったよ、、、」

「俺も、、そうかと思ったけど、、よく見ると、ブラ線、あるよな、、」

「そうなんだよ、、、どーなってるんだろ、、あれ、、、」

絶頂の余韻でピクピクしていた妻だったが、またすぐにアソコの

押し付けとお尻の回転を始めていた。

男達が妻の胸の話をし出すと、、、なんと、左右の胸を自分

の両手で揉み始めた。

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ひょっとして、気づかれただろうか、、、と、僕が、

チラッと、同僚達の横顔に目を向ける。

すると、、、

「、、、おい、、、胸、、」

「、、ああ、、知ってるよ、、、」

と、同僚達が妻の姿を注視しながら言葉を交わす。

妻の下半身ばかりに気を取られていた僕は、

その時初めて気づいて、妻の胸に目をやる。

グッと突き出されたニットブラウスの胸の先端がツンツンと

尖っているのがここからハッキリと分かる。

やはり、妻の乳首の尖りに、すでに、、、いや、

たぶん最初から、気がついていた同僚達。

ノーブラかも、と思っているに違いない。

台の周りの男達はもちろんだが、

隣の台の外人達もプレーを止めて妻の姿をジッと見守っていた。

、、、どうせ上手く当たらない、、、

早く、、早く、、、早く突いてしまえ、、、

何かの拍子で上に曲げた膝がもっと上がってしまうかもしれない、、、

それに、そのまま後ろに倒れたりでもしたら、

もっと、とんでもないことになる、、、

そのギリギリの体勢のまま、静止して狙いをつけている妻の

真剣な横顔に向かって、僕は、両手の拳をギュッと

握りながら心の中でそう叫んでいた。

妻のキューがわずかに動いて軽く白球を、コンッ、と突いた。

キューの先は奇跡的に白球を捉えて、そのまま白球が

ゆるゆると転がり、狙いのカラーボールに当たった。

そして弱々しく押し出されて転がるそのカラーボールが

コーナーポケットの近くにあった9番ボールに、

コツンッ、と軽く当たって、、、、

そのままポケットインしてしまった。

「うおっ!、、入ったよ、、」

「マジか!、、、」

同僚達が思わず大きな声をあげた。

それを見て妻が、やったー、と喜んでキューを

持ったまま両手を上にあげる。

わっ!、、バカ、早く脚を戻せ、、、

一瞬、さらにずれ上がったスカートの裾。

ストッキングのレース部分より上の白い肌までもス

ポットライトに照らされた。

うおっ!、、、、

ハッ、と気がついた妻がすぐに片手でスカートの前を押さえたので、

僕は、ホーーッ、と息をついて握っていた拳から力を抜いた。

妻が、チラッと僕の方に目を向け、ペロッ、と舌を出す。

「、、、ははっ、、はっ、、ははっ、、、はははははっ、、、」

僕をハラハラドキドキさせて止まない、そんな小悪魔すぎる妻の

可愛い仕草に、なんだか急に可笑しくなって、

僕は笑い出していた。

同僚達が、突然どうした?大丈夫か?、

という目で僕をチラリと見るが、すぐに視線を妻に戻す。

男たちのハイタッチに応えながら体勢を戻す妻。

隣の台の外人達が、「ブラボー」、

と叫びながら妻にハイタッチを求める。

ビリヤード台の周りは、ちょっとした騒ぎになっていた。

気になったので同僚達に聞いてみる、

「おい、、、スカート、、ギリギリ見えそうだったな、、、」

微妙な位置関係で、ひょっとして、と思ったからだった。

「ありゃ黒だな、、、、」と、同僚の一人が自信満々でそう言う。

「、、ああ、、俺も、そうかな、って思ったけど、、」

と、もう一人は、半信半疑。

「一瞬だったけど、、、黒、で間違いない、、、」

「、、彼女、、、あんな、いい女のパンチラなんて、

そうそう拝めないもんなぁ、、黒かぁ、、いいなぁ、、黒、、、」

そう二人が興奮しながら話すのを聞きながら、それは、

実は、もっと良いものだよ、と教えたくなってしまった。

そのまま次のゲームが続けられ、人気者になってしまった妻は、

隣りの外人達からも声がかかり、2つの台を掛け持ちでプレーし始めた。

外人達のスキンシップは遠慮がなく、妻の腰や肩を触りまくる。

それに感化されたのか、あるいは、ライバル心なのか、

妻のグループの男達が妻の身体に触れる回数も明らかに増えた。

妻がテーブルに戻るまで、僕は、チリチリとした嫉妬と

ハラハラする心配と、そして、ドキドキする興奮の狭間で、

股間の勃起と収縮をグルグルと繰り返していた。

妻達のテーブルは、ただの飲み会に戻った感じで、

妻を中心に話が盛り上がっているようだ。

妻が席を立つ。

トイレか、、、、

妻は、特に僕に目も合わせずに、

サッサと歩いていってしまった。

僕も妻を追いかけてトイレに行こうか、と迷っていると、

僕のスマホがブンと震えた。

見ると、妻からのメッセージ。

[来て]、、、と一言だけ、、、

妻からの呼び出しだ。

僕は、トイレの前に来てみたが、

妻の姿が見あたらない。

また、どこかに隠れているのか?、と思ったが、

身を隠せるようなスペースもなかった。

来る場所を間違えたかな、と思った時に、スマホが震えた。

妻からのメッセージ。

[男子トイレ 奥のブース ノック1、2、3]

男子トイレ!?、、なんでそんなところにいる?

隙をみて、入ったのか、、、

妻に呼び出された時に、真っ先に思い浮かんだ心当たりは、

パンティ返して、だった。

サッと、手渡しすれば済むことなのに、、、何を企んでる?

このスパイ同士のようなメッセージをもう一度見て、

少し可笑しくなってきた。


男子トイレの扉を開けて中に入る。誰もいない。

トイレの中にもスピーカーがあるようで、

店内と同じ音楽が流れている。

小が4つと大のブースが2つ。意外に広い。

奥のブースに前に立ち、中から鍵がかけられている赤い

印を確認する。

ここか、、、

秘密めいた妻との逢引きに、ドキドキと胸が昂ぶる。

扉をノックする。

コン、、、間をおいて、コンコン、そして、、、

コンコンコン。

ガチャ、っと中から鍵が開けられる音がして、

扉が、キィ、っと音を立てて奥に開かれる。

ブースの中に妻が立っていた、、、が、、、

僕の目に飛び込んできたその妻の姿に、驚いた、

と言うより、目が丸くなった。

すでに腰まで捲り上げられたタイトスカート。

丸出しの下半身とむき出しの黒い茂みに

視線が吸い込まれる。

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続妻物語、冬、その26、妻の黒い茂みがチラです。

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続妻物語、冬、その26、妻の黒い茂みがチラです。

立ち止って、僕らのテーブルの脇で、膝を折って身を屈める妻が、

「、、フフッ、、喉が渇いちゃった、、これ、、

一口頂いてもいいですか?、、」

と、僕の同僚の一人の飲みかけのハイボールを指差し、声をかける。

「、、えっ?、、、あ、、、あ、、、」

いきなり妻から声をかけられた同僚の狼狽ぶりは、よく分かる。

意外すぎる妻の言葉に、あまりに驚き、言葉を失った同僚は、

かろうじて、ウン、ウン、と首を立てに振った。

「、、フフッ、、、ありがとう、、、」

と、妻が、そのグラスを手に取り、一口どころか、ゴクゴクとグラスに

残っていた半分ほどのハイボールを飲み干してしまった。

僕ら3人が座ったまま、ボーゼンと妻を見上げる中、そのグラスを静かに

元の位置に戻した妻が、ウフフッ、と笑いながらビリヤード台の

方へ戻って行ってしまった。

放心していた同僚達が小さな震える声で口を開く、

「、、、うわーーーー、びびった、、、」

「、、、俺も、、、、」

妻が空けてしまったグラスに妻の口紅が薄っすらと残っている。

それに目線を落とした同僚が、

「、、、俺、、このグラス持って帰りたい、、」

と、ボソっと言って、やっと、ハハハッ、と3人で笑った。

その後も、妻の姿を追いかける僕ら。

狙った球がポケットすると大喜びする妻の姿が本当に可愛い。

近くの男に嬉しそうにボディタッチする妻の姿に、

僕は、チリチリと嫉妬する。

さらに英語が堪能な妻は、隣の台の外人達とも楽しそうに

会話を交わし始めた。

妻が何か面白いことでも言ったらしく、

大柄な外人達の陽気な笑い声が聞こえてくる。

おまけに、他のテーブルの客からも声をかけられて、

カクテルを振舞われたり。

そんな注目の的の妻は、初心者とは思えないほどのキューさばきを

見せて、上手く球をポケットに入れている。

これには、僕も驚いた。

妻は、自分の番になると笑顔がスッと消え、目を細めた強い眼差しになり、

髪を耳にかける仕草をしてから、華奢な腕と

キューを伸ばし台に身を伏せる。

細い綺麗な指で作ったブリッジの上でキューを滑らして、

白球に鋭い上目遣いのウインクを飛ばしてから、

狙いをつけて、、、、突く。

この一連の動きが流れるように美しい。

「おいおい、、、上手いな、彼女、、、初心者じゃなかったのか?、、」

と同僚達も感心している。

そんな中、僕らのテーブルの前で、何度か、妻の後ろ姿を

堪能できる場面が巡ってきた。

同僚達は、ワクワクと大喜びしていたが、

僕は、その場面がくるたびにハラハラしていた。

そして、妻の順番で難易度の高い状況が訪れた。

今までのように普通の突き方が出来ないポジション。

「えっ?これって、どうするの?」、

と困った妻が彼らに聞く。

男の一人が妻に手本を見せる。

後ろの腰を台の縁に寄りかかるようにして、

上体を捻って、斜め上から突くしかない。

初心者の妻には、難しすぎる。

それを見た妻が、やはり、「無理、無理、」、

と自分の顔の前でブンブンと片手を振る。

妻が躊躇している理由が僕にはよく分かる。

問題は、脚の位置と形。

台の縁に後ろ向きで寄りかかりながら、フラミンゴのように

片脚を上に折らなけれなならない。

その正面は、ちょうど僕らのテーブルと隣のテーブルの

間のスペースだったが、

もし妻が、手本の男のように、あんなに膝を上にあげてしまえば、

その両方のテーブルにスカートの奥のノーパンを

晒してしまうことになるだろう。

「パス、、、パス、よ、、、」、と妻が困った顔を見せる。

しかし、手本を見せた男が意地悪そうに笑いながら、

「さあどうぞ」、と妻にその場所を譲る。

「ちょっとだけ、試しに構えてみるだけだから、、」、

という感じで促された妻が、台の縁に後ろ向きで寄りかかる。

やるのか?、、、

さっきの男の手本と同じ構えの妻の姿を、ここから見れるのなら、

パンチラの期待大だ、とばかりに、同僚達が身を乗り出し始める。

試しに、両脚を床につけたまま、上体を後ろに捻って構えてみる妻。

やはり、上手く届かないようで、横から男が、

「もっと、、もう少し、、」

と妻に声をかける。

捻って後ろに仰け反っていく上体に引っ張られて、

うわっ、、、

と、焦り始める僕。

妻の片脚が、女性らしく脚が開かないように、

ピタッと太ももの内側をこすり合わせるように

折れ上がっていく。

フラミンゴ、というより、野球のピッチャーのようだった。

それを見て、、、、

、、うまい、、それなら、、大丈夫かも、、、

と、思った僕は、甘かった。

それでも、、、、やはり、持ち上がる膝、太ももに押されて、

ずれ上がってしまうスカートの前の裾、、、

どんどん露出していく黒いガーターストッキングのレース、、、

そしてその上の太ももの肌、、、、、

幸い、、、なのか分からないが、その脚の上げ方だと、

スカートの奥は、ちょうど僕らのテーブルにだけ向けられる。

、、、でも、、、それ以上は、ヤバイ、、、

うおおっ、、もう、止まれ、、、、止まれ、、、

と、思わず念じた。

「、、うおおっ、、」

「、、すげえ、、、」

同僚達が目前の光景に低い声で唸る。

そう、、、男なら誰でも、そんな唸り声が出てしまうほどだった。

キューの位置が決まった時、妻のスカートの前が、

僕らのテーブルから見ると、まるでミニスカートになっていた。

仰け反った上半身の苦しい体勢をキープしながらもなんとか

脚をすり合わせて閉じている妻。

上げられた膝は腰の高さまで届いていないが、、、、

、、はあ、、、本当にギリギリだ、、、、もう、やめてくれ、、、、

タイトスカートなのが災いして、股間に小さな逆三角形の

空間が作られてしまう。

ただ、幸いなことに天井からのスポットライトの強い光が

さっきと同じように、そーっと

でも、、、

目を凝らせば、、、奥の方に小さな黒い逆三角形が

見えてしまってる、、、

影か、黒い下着にも見えるそれが、実は、妻の黒い茂み

そのものであることを、たぶん、僕だけが知っている。


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2017年01月13日

続妻物語、冬、その25、もうダメだ、、、というギリギリ状態だ、、、

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続妻物語、冬、その25、もうダメだ、、、というギリギリ状態だ、、、

スカートの後ろの具合を手の感覚で確かめて、大丈夫、

と思ったのだろうか、

妻の片手がそこから離れて再びキューに添えられた。

、、、大丈夫、、なのか?、、、

周りのテーブル席やカウンター席の客達もビリヤード台に

イイ女がいることに気がついたようで、

首を回して好奇の眼差しを妻に向け始めていた。

もちろんだが、僕の同僚達もニヤニヤしながら妻の方に視線を向けていた。

そのまま横の男が、密着したまま妻の身体を抱きしめるように手を添え、

レクチャーを始めた。

クッ!、、、、と、僕が両手の拳をテーブルの下で握りしめる。

僕が話したこともないよく知らない男が、妻の身体にあそこまで

密着するのを見て、凄まじい嫉妬が沸き起こる。

その煽り立てられた嫉妬エネルギーが、そのまま僕の股間に

送り込まれて、ズボンの中で怒張する僕の男根。

男の一人が台の横から妻のキューの先に白球を置き、

それに狙いをつけながら、片目を閉じたキリッとした眼差しの

妻がキューを動かす。

男達が、「そうそう、そんな感じ」、と妻に声をかける。

何度か練習の試し突きをしながら、妻は、

時折、スカートの後ろを気にして手を回していた。

が、だんだんと妻の表情が真剣になり、後ろを気にせずに、

目の前の白い球に集中し始めた。

「うおお、、、堪らんな、あの姿、、、もっと近くにこないかな、、」

「ああ、、後ろから見たいな、、」

「いいなぁ、あいつら、、、俺も混ざりたい、、、」

と、同僚達がそんな妻の姿を肴にして盛り上がる。

今まさに妻は、店内の男達からの絶好の視姦対象。

後ろに突き出されたタイトスカートの裾から伸びる太ももと

ヒールブーツの美脚にいやらしい視線がまとわりついている。

男なら間違いなくパンチラを期待していると思うが、

まさかそのスカートの中がノーパンなどとは、誰も思っていないだろう。

妻自身は、そんな視線に気がついているのかどうか分からないが、

熱心に台の上の白球を何度も突く練習を繰り返している。

初めてのビリヤードが面白くて夢中になってしまっているのかもしれない。

うん、、、なかなか突き方が様になってきたな、、、

何となくグリーン上のパターの妻の姿を彷彿させる。

タッチと方向、、、転がる球、、、

こういうのは、なぜか飲み込みが早い妻。

棒を使って、球(玉)を穴に入れる、、、、

以前、練習パターをそう表現した妻の言葉を思い出して、

僕は、一人静かに笑った。

さて、、、、ゲームが始まるようだ、、、


123


どうやら2対2のチーム戦らしい。

台の上にカラー球が9個、、、ナインボール、9番の球を先にポケットに

落とした方が勝ち。

先行チームの男のブレイクで球が乾いた音を出しながら台の上で

勢いよく弾けた。

順番に球を突く彼らと妻の姿がビリヤード台の周りを、

ぐるぐると行ったり来たり。

真剣勝負ではないようで、男達が初心者の妻に教えながら、

和気あいあいとゲームが進んでいる。

妻は、やはり気になるのだろうか、頻繁にスカートの裾と

後ろを気にしている。

その妻の番になると、店内の喧騒のボリュームが下がり、

周りの男性客の視線の圧力が上がるような気がする。

隣りの台でゲームしている外人の男達も、時折プレーを止めて、

台に寄り掛かりながら、堂々と妻を眺めている。

さすが外人、遠慮がない。

何度目かの妻の番の時に、ちょうど僕らのテーブルに向けて妻の

お尻が突き出される球位置になった。

「おおっ、、きたきた、、、」

「待ってました、、、」

と、同僚達が喜んで沸き立つ。

もうすでに、ビリヤードの立ち振る舞いがサマになってきた妻が、

キューを指の間でシュッシュッと鳴らしながら、こちらに近づいて来た。

フフッ、と口元に笑みを浮かべながら、僕と、そして同僚達にまでも、

ジッと視線を投げかける。

これには、同僚達もかなりクラクラきたようだ。

顔の筋肉が緩みまくって、デヘヘ、となる。

こんなにだらしない表情をした同僚達の顔を初めて見た。

この時、天井からのスポットライトの陰影で妻の胸の先端が

ツンツンと突き出しているのが見て取れた。

マジか、、、あの時のままだ、、、

同僚達もそれに気がついただろうか?

と、横目で彼らの表情を伺うが、特に何も読み取れなかった。

僕らのテーブルの近く、距離にして5、6歩ぐらいか、

そこでクルッと背を向けた妻が、台の上の球の位置関係を眺める。

台の反対側から男達が送る狙い位置のアドバイスに頷いて、

栗毛色のセミロングの髪がわずかに揺れた。

立ち姿でキューを構える準備を始めた妻の後ろ姿に、

僕も同僚達も視線を離すことができない。

スッ、、、と、妻の後ろ足が引かれ、そのまま脚が前後に開き、

スカートの生地がピンッと張る。

台の上に上半身を低く屈めた妻のタイトスカートに包まれたお尻が、

僕らの目の前でググッと後ろに突き出される。

まるで3D映画の大画面から飛び出る映像を見ているかのような迫力。

前後に大きく開くスリット、、、、

そこから覗く黒いガーターストッキングの切り返しレース、、

ずれ上がるスカートの後ろの裾、、、

スリットの隙間から露出するストッキングの上の白い肌、、、

うおっ!、、、ヤバイ!、、、、

一瞬、そこを隠さなければ、と、妻の後ろに飛び出しそうになって、

僕の腰が椅子から浮き上がる。

同僚達の頭が前のめり気味に動く。

おおおっ、、、、、なんてギリギリ、、、だ、、

パンッと張ったスカートの裾は、ピタッとお尻に沿って

太ももの裏側に張り付いている。

スリットの隙間が、あとほんの5、6センチほどでも上にずれれば、

もうダメだ、、、というギリギリ状態だ、、、

見えそうで見えないタイトスカートのマジック、、、

同僚達も息を呑みながらこの目の前の絶景に圧倒されたようで、

ジッと黙したまま動かない。

僕らに、運良く巡ってきた超特等席のチャンス。

妻が球を突き終わるまで、僕らは、パンパンに張ったスカートに

浮き上がるお尻の

双丘の形と、スリットから覗くギリギリの白い肌を、まばたきする間も

惜しんで堪能した。

同僚達が目線を妻に向けたまま静かに言葉を交わす。

「、、、おい、、ガーストだな、、、」

「ああ、、、たまらん、、、、、」

突き終えた妻が立ち姿に戻った。

球の行方を追ってから、クルッと僕らのテーブルに向き直って、

ジッと僕らに視線を投げかける妻。

突然の妻からの視線に、僕らは、石のように固まる。

そして、妻が、そのまま僕らのテーブルに歩み寄るので驚いた。

なっ、、どうした?、、、

身構える僕らに、微笑む妻。

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続妻物語、冬、その24、ノーパンだよ、だめだよ

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続妻物語、冬、その24、ノーパンだよ、だめだよ

このパンティのおかげで、妻の胸の状態もほぼ想像できた。

お揃いの透け透けレースの黒いブラジャー。

その高級下着が家に届いた時、ブラを試しに着けてみた妻が、

「これ、、すごく素敵ね、、でも、、

インナーカップかニップレスがないと外に着て行けないわね、、、」

と言っていた。

その通りで、胸の膨らみの下側は、アンダーからしっかりと

ホールドされていたが、

その上側は、透け透けの薄いレースがあるだけだった。

当然、乳首はレースから透けて見えていて、

そのまま服を着ても先端の尖りを隠せない。

つまり、普通にブラをしているように、下から持ち上げられた乳房が

その膨らみを保ちつつ、乳首が前に突き出たようになる。

高価だったが、これを作った人にノーベル賞級の賞賛を送りたかった。

いや、この場合ノーブラ賞か、、、、

妻の、あの程よい胸の膨らみ具合からすると、ノーブラじゃなく、、、

インナーカップか、ニップレス、そのどちらも着けていない状態だな、

と思った。

それは、ある意味、ノーブラよりもエロい。

僕の席からは、よく分からないが、もし妻が先ほど僕と

会話した時のままだとすれば、妻と同席のあいつらには、妻の乳首の

位置が分かってしまっているはず。

しかし、、、どうしてそういう状態になった?、、、、

同僚達と会話しながらチラチラと妻達の様子をうかがう。

本当に、パッと見、ただの飲み会だった。

さっきの妻の言葉も、僕を悶々とさせる冗談、あるいは、僕の返信に

対する仕返し、だったのかもしれない、、、、

そう思うことにした。

そう思わないと嫉妬で狂いそうだった。

そう言えば質問の続きはどうなったのだろう?と思い出した。

あれで終わりなのか?

ここからなら彼らのリアクションが丸見えなので、

それをここから眺めるのも面白そうだ、と考えていると、

何やら騒がしくなった妻達のテーブル。

ワーっと何度か盛り上がったあと男達が立ち上がった。

3人。

何が始まった?、、妻は?、、

妻が顔と手を横に振って、無理無理、

と何か断っているように見える。

結局、押し切られたらしい妻が、立っていた男達に無理やり椅子から

立たされた感じだった。

その妻を含めた4人が僕らのテーブルの方向に歩いてくるので、

僕は、何となく身構えてしまった。

しかし、そのまま妻達は、僕らの席の脇を通り抜けていく。

「えーっ、 無理よ、、ほんとうにやったことないわよ、、、わたし、、」

と、男達に手を引かれる妻の声。

「ははっ、、Mさん、大丈夫、大丈夫、、、

ちゃんと教えるから、、、」

と、男達の声。

そんな会話を交わしながら僕の椅子の真後ろを通り過ぎる妻達。

複雑な心境で妻達の姿を目で追っていると、いつの間にか

誰もプレーしていなかった真横のビリヤード台の周りで、

男達がプレーの準備を始めた。

ビリヤード?、、、するのか?、、、

手を引かれながら妻がそう言っていたように、

僕の知る限り、妻は、ビリヤードをしたことがない。

いつもの妻なら、「やってみたい!」、と目を輝かせるはずだが、、、

球を突くポーズ、、、

そうだった、、、ちょっと待て、、、妻は、今ノーパンだ、、、、

「、、おっ!、、見ろ、、いい女、、、」

「どこどこ?、、、あっ、、ビリヤードの?、、おおっ、

本当だ、、マジ、いい女、、、」

同僚達がビリヤード台の妻を見つけて小声を交わす。

キューを手渡された妻は、初めて手にした玉突き棒を、

物珍しそうにマジマジと見つめている。

そして、男達がそれぞれ試しに白球を突き始めたのを、

台の横から、ジーッと眺めている。

妻の視線の先は、台の上を転がる球ではなく、

彼らの球を突くそのポーズのようだ。

ちょっと落ち着かない様子で、時々、スカートの裾を手で

下に引っ張っている。

二次会は、カラオケだろう、と思っていた妻も、まさか、ノーパンで

ビリヤードをする羽目になるとは、思ってなかったのだろう。

時々、何か言いたそうに、チラチラと僕に視線を走らせる妻。

僕がここで妻に合図すれば、いや、中座してトイレに向かえば、

妻も中座して、僕からこのパンティを受け取ることもできる。

でも、、、

ちょっと、見てみたい、、、、ノーパンで球を突く妻の姿を、、、

まあ、妻も、本当にヤバイと感じたら、彼らが何と言おうと、

適当な言い訳を作ってやめるだろう、、、、

そういうことがハッキリ言える性格の妻。

彼らの一人が妻に、「さあ、やってみて」、と促す。

僕らから遠い位置の台の縦側に回った妻が、不安そうな表情で、

「こう?」、と、見よう見まねの球を突くポーズをとる。

しかし、初心者らしく目線が高いままで、身の屈め方もかなり

中途半端だった。

そのポーズのまま、こんな感じでいいの?、

と台の横に立っている男達に目線を送る妻。

そんな、へっぴり腰の妻のポーズを見た彼らがジェスチャーしながら、

「違う違う、もっと身体を低くして」、と、アドバイスを送る。

意を決した妻が、今より少し身を屈めてみるが、まだ姿勢が高い。

やはり、お尻を後ろに突き出すことに抵抗感があるのだろう。

その妻の後ろ側を見ると、キューのラックとプレーヤー用の

椅子置いてあったが、何本も並んだキューの隙間から

カウンター席の客達の背中が見えていた。

僕らの席から、妻のスカートの後ろ側は、見えない。

もし、彼らが振り返ったら、どんな風に見えるのだろう。

今妻がポーズをとっているそれぐらいの姿勢であれば、

まあ、ゲームを楽しめるぐらいに球を突くことができる。

僕が、、、まあ、、この辺りが限界だな、、、と、思っていると、、、

台の横から妻にアドバイスを送っていた内の一人が、

妻に歩み寄り、密着するように妻の横に体を寄せた。

そしてその男が、もっと低く、と、いきなり、妻の背中に当てた手で

妻の上半身をグッと台に押し付けるようにした。

すると、正面の白球に顔を向けたままの妻の胸が台につきそうなぐらい身が

屈められ、背中の線が床とほぼ水平になる。

そして、タイトスカートに包まれたお尻が一気にググッと後ろに

突き出されたのが、ここから見ていても分かった。

妻が焦った感じで、「ちょ、、ちょっと待って、、」と、

すぐに片手をキューから離し、慌てて自分のスカートの後ろに、

その手を当てる仕草をする。

、、ちょっ!、、、おい!、、

当の妻もかなり焦ったと思うが、僕も相当の勢いで慌てた。

思わず椅子から立ち上がりそうになって、ガタッと僕の椅子が鳴る。

、、、大丈夫か?、、、

そう、、、確かにこれが本来のビリヤードの球を突くポーズなのだが、、、

あんなに勢いをつけて身を屈まされてしまって、スカートの後ろは、

大丈夫なのか?

どこまでずれ上がった?、後ろ側にスリットもあるぞ、、

見えない、、、分からない、、、だから余計に焦る。

あっ、という口を開いたままの表情の妻だったが、すぐに目を閉じて、

ホッとしたように長い息を吐き出したように見えた。

スカートの後ろの具合を手の感覚で確かめて、大丈夫、と思ったのだろうか、

妻の片手がそこから離れて再びキューに添えられた。

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続妻物語、冬、その23、立ちバックで?、、イッちゃた

僕は、妻の背中姿が僕の視界から消えていくのを、

ボーゼンと立ち尽くしたまま見送る。

混乱した頭の中で、妻の残した謎の言葉を繰り返す。

、、、?

なっ!、、どーいうことだ、、、

その言葉に取り憑かれたまま、その生々しいパンティを握って

いる自分の手を見つめる。

これは、、、いつ脱いだ?

まさか?、、、すでに、やられた?、、、そんなことが、、、

いや、、、しかし、、、まったくあり得ないことじゃない、、

お互いの合意があれば、お店の個室の中だろうと、

店員の目を盗むことは、難しいことじゃない。

こんなに濡らした状態で下着を脱いでいたなら、スカートを捲り上げて

後ろから入れられるなんて数秒もあればできることだ。

一体、何が?、、、

カーッ、と血液が沸騰して全身から噴き出しそうだった。

、、くそっ、、熱い、、、体が、熱くて身が焦がされるようだ、、、

視界がボヤけて、夢の中にいるようだった。

ガクガクと膝が震えて上手く歩けない。

まるで灼熱の砂漠の上でも歩いているようだった。

ああ、、僕のせいなのか?、、、あんな返信をしてしまったから?、、、

妄想が脳内を侵食していく、、、、

この店のどこかの個室の中で、、、

タイトスカートを後ろから捲り上げ、テーブルに両手を

ついた立ちバックで、、、あの男達に激しく後ろから犯され、、、

声を圧し殺しながら悶え狂う妻の姿、、、

どうやって、元の席にたどり着いたのかよく覚えていなかった、、

僕が席に座ろうとすると、

同僚が、「おいおい、大丈夫か?、、なんかフラフラだな、、

そんなに飲んでないだろ、、」と、心配そうに言う。

「、、ん、、ああ、、大丈夫、、ちょっとな、、」

と、僕が引きつった笑顔で力なく答える。

突然、同僚達から笑い声が起こった。

「わはははっ、ソレを見ると、大丈夫そうだな、、」

下を見て、、、気づいた、、、

いつから?、、、こんなに?、、、

僕の股間の勃起したモノが、スーツのズボンの前を大きく持ち上げ、

パンパンに膨らんでいた。

>>>

妻の残した言葉の呪縛に取り憑かれて、

悶々とあらゆる妄想を思い浮かべていた。

胸が焼けるように焦がされているのに、

痛いほどの勃起が治まらない。

同僚達が話しているのを、適当に相槌を打ち、

ボーッと眺めているだけだった。

ポケットのスマホがブルッと震えた。

妻から二次会の場所を示すメッセージ。

洒落た感じの横文字の店の名前がついている。

どうやらカラオケではないらしい。

「場所変えようか」、と同僚たちに言ってみる。

「ここでいいじゃん」、と、腰を上げる事に面倒臭そうな顔をする彼らを、

なんとか言いくるめて店を出た。

結局、次の店で僕が奢ることになってしまったが、、、

その店の前に着いてみて、洒落た名前に負けていない雰囲気の店構えに、

同僚達が、「お洒落だねぇ、よくこんな場所知ってたな」、と僕に聞く。

「いや俺も初めて来た」と、正直に返し、

「気になっていたので一度来てみたかった」、と適当なことを並べながら、

僕は、重たそうな洋木の扉を開けた。

店の外観から、もっと静かな店内を想像していたが、

予想に反して軽快なアメリカンジャズのリズムが耳に飛び込んできた。

ホテルのラウンジのような白シャツに黒いパンツスタイルにベスト、

蝶ネクタイをした細身のポニーテールの若い女性が、

「いらっしゃいませ」、と僕らを出迎えた。

「ご予約ですか?」と聞かれて、しまった、と思った。

金曜日のこの時間なら満席もあり得る。

妻のグループは、予約を入れてあったのだろう。

しかし幸いなことに、「あいにくと、、、」と言いかけた店員の

後ろにちょうどお店を出る客のグループがやってきた。

ほんの少し待たされたが、僕らは、何とか店内に入ることができた。

軽快なジャズとザワザワした話し声が飛び交う満席の店内は、

思ったよりも縦長に広く、全てのテーブル席が仕切りもなくほぼ

オープンに見渡せる。

これなら、一次会のお店と違って、妻達のグループの

様子も見ることができるな、と密かにガッツポーズ。

店の奥に10人程座れるバーカウンターがあり、色とりどりの

ボトルが並んだ壁を背に2人のバーテンダーが忙しそうに

注文をさばいている。

全体的にトーンダウンされた照明だったが、店内の中央に

ビリヤード台が2つ縦並びに置いてあり、そこにスポットライトが

当てられていたのでかなり目を引く。

このお店の売りの一つだろう。

ちょうど外人のグループがプレーしていたので、そこだけ見ていると、

まるで外国のバーに足を踏み入れているような感じがした。

僕らが案内された丸いテーブルは、そのビリヤード台の

一つの角の近いほぼ真横に見る位置だった。

同僚達も、コートを脱ぎながら、「ほーー、、」

と、言いながら物珍しそうにキョロキョロと店内を見渡している。

妻達のグループの席は、探すまでもなかった。

僕らから、ちょうどそのビリヤード台を背にした方向の壁際で、

僕らの席との間には、人が通るスペースがあるだけだった。

距離と喧騒で妻達の会話の内容まで聞き取ることは、できないが、

全貌が見える。

それだけでも、先ほどのお店に比べて、僕の悶々度合いが全然違う。

丸テーブルを3つ寄せた席の真ん中の壁際に妻の姿。

男達との会話が弾んでいるようで、かなり楽しそうに笑っている。

妻が、コートを脱いでいる僕の姿を見つけて、チラッと視線を走らせるが、

そのままお互い他人の振りをして、交わした目線をいったん切った。

僕らの席に店員が注文を取りにきた。

お店の雰囲気に流され、カッコつけて普段飲まないバーボンや

スコッチをハイボールで注文した。

同僚達は、「なんか新鮮だな」、「こういうお店もたまにはイイな」、

と普段の居酒屋と違う雰囲気に少し嬉しそうだった。

着席した僕から、妻は?、と、見ると、ワイングラスを口に運んでいた。

珍しく赤を飲んでいるようだ。

男達の背中の間から妻の組んだ脚が見える。

暗くてよく見えないが、タイトスカートの奥に、太ももの裏側の白い肌が、

チラッと、覗いているのが分かった。

あれは、、、黒のガーターストッキング、、、間違いない、、、

これで妻の肌を覆っているものの全貌が把握できた。

スーツのポケットに手を差し込み、そこに放り込んであった妻の

パンティに触れてみる。

愛液で指先が冷やっとする。

そこに間違いなくソレがあることを再確認して、あのスカートの最奥には、

何も隠すものがないことを、否が応でも認識させられた。

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2017年01月12日

続妻物語、冬、その22、また、妻はノーパンなのか。

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続妻物語、冬、その22、また、妻はノーパンなのか。

僕のスマホがテーブルの上でブーンと震えたので、また質問か、と思った。

が、妻からの着信だったので、僕は、慌てて電話に出た。

「もしもし、、、」

と、言いながら席を立ち個室をでる。

「もしもし?、、、今からお店を出て2次会よ、、、」

いつもの妻の声に、いつもよりホッとする僕。

「そっか、、俺も、店にいるんだけど、◯◯がどこにいるか

全然わからなかったよ、、今どこ?」

「んっ?、今?、、支払い中でレジの前」

「ちょっと、待ってて、、、すぐ、そっちに行くよ、、」

店の出入り口のレジの近くにスーツ姿にコートを着たサラリーマン達が

何人かいた。

ちょうど7人。こいつらが妻の前の会社の奴等だな、と思いながら、

その輪の中に紅一点の妻をすぐに見つけた。

僕は、近づき過ぎず、遠過ぎずの距離で足を止めた。

夕方に送られてきた写真と同じ服装だったが、

実物を見ると更にグッとくる。

僕をチラッと見て、フフッ、と微笑んだ妻の周りを、

男達が囲むように妻に話しかけている。

まるで美しい白雪姫と7人のW男達W、、、

知らない男達の輪の中にいる妻を見ると、いつにも増して綺麗に

見えてしまうのは、なぜだろう。

夫でありながら、この状況を外から眺めることしかできないことに、

妙な淋しさと、ムラムラする嫉妬、を感じる。

もし、今、僕が、夫です、いつも妻がお世話になっています、

とその輪に向かって歩み寄っても、妻は、何も文句は言わないだろう。

それどころか、真っ先に僕の腕にしがみついて、旦那よ、

と笑顔で紹介してくれるはずだ。

妻が少し酔っているように見えるのは、気のせいか、、、

、、、、それに、、、なんだか凄く色っぽく見える。

眺めているだけで犯したくなる色っぽさに反応して膨らむ僕の股間。

ゲームは、どうなったのだろう?

僕が送ってしまった返信は、そのゲームにどんな影響を

与えてしまったのだろう?

妻が何かの合図っぽく、僕をチラッと見た。

妻が片目を手で抑えながら男達に何かを話したあと、その輪を離れて、

レジの横の通路の奥へ向かって歩いて行く。

たぶん、してもいないコンタクトがずれた、とでも言って、

あの輪から離れたのだろう。

その奥のトイレで待つ、ということかな?、、、

会計を終えた男達がゾロゾロと店の外へ出て行く。

それを見届けてから、僕は、トイレへ続く通路の奥に進むが、

期待した妻の姿が見あたらない。

あれっ?、どこだ?、女子トイレに入ったのかな?、

と思いながらその扉の前まで来たところで立ち止まった。

突然後ろから腕を掴まれた僕が、振り返ると、そこに妻がいた。

フフッ、と微笑んだ妻が、僕の腕を掴んだまま、

トイレの扉と反対側の柱の影に隠れるように、僕を引っ張り込んだ。

そして、いきなり妻からの激しいキスが飛んできて面食らった。

歯と歯がぶつかる勢いで唇が合わさり、アルコールの匂いが

漂う妻の熱い吐息が僕の顔に当たる。

妻の舌が貪るように僕の唇をこじ開け、

僕の舌にねっとりと絡みついてくる。

「、、、んっ、ふっ、んぐっ、、ふっ、んんぁっ、、」

けっこう飲んでるな、こりゃ、、

、、、、それに、なんでこんなに興奮してるんだ?

妻の両手が僕の背中を強くまさぐるので、僕も同じように妻の背中に

手を回して強く抱きしめた。

僕の背中側を、トイレを出入りする客が何人か通り過ぎる間、

そのままお互いの唇を吸い合っていた。

そんな長いキスに満足したのか、やっと、妻が、ハーーーーーッ、

と満ち足りたような溜息を吐きながら、僕の顔から唇を離した。

「目にゴミ?、、コンタクトずれ?、、、」と、僕が言うと、

「ふふっ、、コンタクトよ、、いい演技だったでしょ、、」と、

妻がニコニコする。

「ははっ、、コンタクトなんかしてないのに、、、、、」

「だって、目にゴミだと、きっと、W俺に見せてW

って言われそうでしょ、、」

なるほど、、、

「ははっ、、、さすが、、、」

「だって、、、すごくキスしたかったんだもん、、」

と、言う妻がすごく可愛い。

そんなに時間もないので、聞きたいことを聞いてみる。

「、、で、あれって、どんなゲーム?、、答えが合っているかどうか、、

みたいな?」

「ふふっ、、そうよ、答え合わせ、、最初から分かってたの?、、」

「いや、途中から、、、、俺の返信、あいつらに見られてるんだろ?」

「そうよ、、もー、□□君が変なの送ってくるから、、、知らないわよ、、

どーなっても、、、」

「ははっ、ごめん、ごめん、、、、で、二次会は、どこ?」

「さあ、、、たぶんカラオケかなぁ、、、」

「そっか、、、どーしよっかな、、、」

「ふふっ、どうせ、ついてくるんでしょ?、、

ストーキング頑張ってね、、、」

「ははっ、、尾行、とか、張り込み、って言って欲しいな、、」

「ふふふっ、、人妻の浮気調査ね、、、」

と、妻がクスクス笑いながら、

「、、でも、探偵さん、、、わたし、そろそろ行かなきゃ、、、」

と柱の影から首を回してレジの方向をそっと覗き見る。

その時、ボタンを止めていなかった妻のコートの前が横に開いて、

妻の胸の先端に僕の視線が吸い込まれた。

んっ?、、、

ニットブラウス越しに緩やかに膨らむ乳房の先端に乳首の形が

ポチッと突き出ている。

なっ!、、ノーブラ?、、、まさか、、、

顔を戻した妻が僕の目線に気づき、「フフフッ、、」と、

悪戯が見つかってしまった子供のように笑う。

「、お、おい、、、それって、、」、

僕がそのことを問いただそうとして、口を開けると、

「、、ふふふっ、じゃあね、、、」

と、妻がクスクス笑いながら僕から逃げるように出口に向かって歩き出す。

僕が妻の背中を追うように声をかける。

「、、ちょ、、それ、って、、大丈夫?、、、」

数歩先でクルッと向き直った妻が、

「ふふっ、、大丈夫よ、、、ただの送別会よ、、、、」と笑う。

そして、「あっ、、、」、と何か思い出したような顔に変わり、

開けたバックの中に手を差し入れながら僕の方に戻ってきた。

「ふふっ、、それとWわたしを囲む会W、だったわね、、、」

僕の嫉妬を燃え上がらせるような、その言葉をわざわざ言うために、

戻ってきたのだろうか?

???、と思っていると、妻が僕の片手を掴み手の平を上に向けた。

「、、はい、、ホカホカよ、、、」

と、妻がバックの中から取り出したものを僕の手の平に乗せた。

それが何であるか分かるのに1秒もかからなかったが、

なぜそれが僕の手の平に乗っているのか理解することができなかった。

黒い透け透けレースのパンティ、、、

最近、僕が妻に着て欲しくてプレゼントした高級下着だった。

ホカホカ、どころか、ビッショリ濡れて冷たい、、、

こんなに、濡らすほど興奮することがあったのか?

妻が、唖然としている僕の耳元に口を近づけて熱い吐息で囁く。

「、、、あのね、、、[立ちバック]で、、ふふっ、、イッちゃった、、、」

そのまま、チュッ、と僕の唇に軽くキスをした妻の口元が意味深に微笑む。

そして、「ふふっ、、じゃあね、、」と、軽く手を振って、

カツカツとブーツのヒール音を僕の耳に響かせながら、

店の出口に向かって早足で行ってしまった。

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続妻物語、冬、その21、指を、、、ちょっとだけ入れても、

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続妻物語、冬、その21、指を、、、ちょっとだけ入れても、、、、

「、、あっ、じゃあ、、えっ、と、、、さっきと同じで、、」

「さっき?、、ああ、正常位ね、、」

「、、んー、でも、、うちの旦那が言いそうなのは、、

後ろから、、かな、、、」

と、私が続けると、思った通り、男の人達の口元が

いやらしそうに歪む。

「後ろから?、、背後位、、バックですね、、」

と、誰かに念を押された。

うん、とだけ頷く私。

Mさん、早く送って、と急かされた私が、コートの胸元から

ちょこんと両手を出してスマホにその質問、

[私の一番好きな体位は?]、を打ち込み、、、

一瞬だけ躊躇してから、夫に送信。

恥ずかしさが込み上げてくるのは同じ、、、だけど、今は、

彼らの反応を、ちょっと見てみたいと思い始めていた。

ついさっきの自分の指を下着の横から忍ばせた時に感じた、

頭がクラクラするようなドキドキ感を思い出していた。

まだ心臓が高鳴ってる。

少し気持ちを落ち着けようと、フーー〜〜ッ、

と長い息を吐き出す。

テーブルの上に置かれた私のスマホの画面に浮かぶであろう文字。

それを今か今かと落ち着きなく待つ男の人達。

今までの質問の中で、きっと一番彼らが答えを知りたい質問なのかもしれない。

なかなか夫からの返信がこない。

何を返そうか迷っているのか、それともトイレにでも

行って気がついていないのかも。

沈黙している私のスマホに痺れを切らした彼らが、

画面を取り囲んだまま、またHな話を始め出す。

この手の話はいくらでもできるみたい。

聞いてる素振りのまま、気が付くと、コートの中で私の両手が脚の

付け根あたりの肌の上をウロウロしていた。

スカートは、股のあたりまで捲れ上がったままだったので、

そのままドキドキしながら、誰にも気づかれないように

両脚をそっと開いてみる。

なかなかつかない火が、一度、ついてしまうと、今度は、

なかなか消えなくなる。

そんな感じだった。

さっきと同じように、そーっと、ショーツのクロッチ部分を

横にずらしはじめる。今は、両手が使えるので左手でゆっくりと、

でも大胆に。

アソコがすごく敏感になっているみたいだった。

濡れたまま空気に晒された感覚にゾクゾクする快感が走り、

腰のあたりが微かにブルっと震えてしまった。

あっ、、、ダメ、、、気づかれちゃう、、

いったんジッと息を潜めて、後ろの彼の反応を伺う。

私の肩越しで他の男の人とHな話題を続けている。

、、大丈夫、、、みたいね、、

それから、、、

これも、さっきと同じように、空いていた右手の指先を立てて、

開いている割れ目を縦に沿って、そーっと、ゆっくり、上下に往復させる。

んっ、、、、んんっ、、

口を硬く閉じて、下半身に広がる快感を受けとめる。

ハァァァ、、、、、

指先の触れ具合を優しく調整しながら、わずかに唇を開いて

吐息をそっと漏れさせる。

快感を我慢しててもモゾモゾと腰が動いてしまう。

気のせいか、後ろの男の人のズボンの前が、

もう一回り大きく膨らんできたように感じて、

淫らな気持ちに拍車がかかる。

理性の世界と淫らな世界の狭間。

そんな境界線の上を綱渡りのように歩いているような

ギリギリな気持ちが続いていた。

もし、、もしも、このままイッちゃったら、、、

、、、きっと、、、変態と思われちゃう、、

何とか理性を保っていたけど、ちょっとした些細なきっかけで、

振り子のように揺れ動いている気持ちの糸がプツンと

切れてしまいそうだった。

、、、指を、、、ちょっとだけ入れても、、、、それぐらいなら、、、、

一気にドキドキが加速する。

ドキドキしすぎて軽いめまいに似た快感が頭の芯から広がっていく、、、

軽く曲げた指先をアソコの入口に沈めていく。

んっ、、、んふっ、、

「、、Mさん、、ちょっと苦しそう、、大丈夫?、、」

と、誰かから声をかけられて、ハッとした。

気が付かないうちに唇が開いて吐息が漏れていたらしい。

「、、あっ、、んっ、と、、大丈夫、、ちょっと暑いだけ、、」

実際に火照った身体がコートに包まれていたので少し暑いと感じていた。

「そっか、、暖房効いてるからね、ここ、、、じゃあ、

もうお終いにして、そのコートから出た方がいいですね、、、」

えっ、、、それは、ダメ、、、止まらないの、、、指が、、、

アソコの穴の入り口から、クチュッ、と水音がした感覚が

指先から伝わり、心臓がドクッ、と音を立てる。

「、、あっ、、まだ、大丈夫よ、、これ、暖ったかくて、、

気持ちいいかも、、ふふっ、、」

そのまま指をそっと静かに割れ目に沈めていく、、、そーっと

、、、そーっと、よ、、、


これ以上感じて震えてしまうと、密着している後ろの男の人に

変に思われる。

カタツムリがアソコ中を這ってくるように指が私の中に入ってくる。

ハァァァァ、、、んっ、、ぁ、、、

目を細めて、わずかに開いた唇の隙間から吐息をそっと漏らし、

アソコ中から満ちてくる快感も一緒に解放する。

「、、、Mさん、、なんか眠たそう、、」と、誰かの声。

「、、んっ?、そう?、、ふふっ、、少し、酔ったかも、、、、」

お酒のせいにして誤魔化す。

指が奥まで入ったところで止める。

ハァァァ、、、もう、イッちゃいそう、、、、

、、、ダメよ、そんなの、、、絶対に、、ダメ、、、

こんな状況で、イッちゃったらきっと大変なことになる。

そうと、分かっていても、、、

でも、、、

中指を入れたまま、人差し指が一番敏感な突起の周りを、

ためらいがちに行ったり来たりする。

そこに触れてしまえば、もう止まらなくなって、

一気に快感の渦に飲み込まれてしまうのが自分でも分かっていた。

いいの?、、、みんなの見てる前で、そんなこと、、、

さっきから頭をよぎる一つの淫ら過ぎる妄想。

後ろの彼の硬いモノを入れられながら、同時に、さっきまで脚の間に

いた彼にアソコを舐められる、、、

もし今ここで、それが、私が今一番Wされてみたい

W体位、よ、と言ったら、、、

ああっ、、、

人差し指が描いている円がだんだんと小さくなっていく、、、

「、、なかなか来ないですね、、旦那さんの返信、、」

「、、んっ、、、そうね、、」

もう、夫からの返信はこないのかも、と思い始めた時だった。

突然テーブルの上の私のスマホが音を鳴らす。

ドキッと、してスカートの中の手を止める。

「おっ、来た来た!」

「何だろ、、、」

待ってました、と男の人達が頭を寄せる。

メッセージが画面に浮かぶ、、、、

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続妻物語、冬、その20、私が一番W感じるW体位、

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続妻物語、冬、その20、私が一番W感じるW体位、

正確には、W夫が思うW、[私の一番好きな体位]、なのだけど、、、

私が一番W好きなW体位は、やっぱり正常位。

夫とするその体位が、安心できて、包まれて、気持ち良くて、

温かくて、、一番、満たされる。

でも、一番W感じるW体位と聞かれれば、別。

刺激的で、扇情的で、背徳的で、、、、

身体が一番W反応させられてしまうW体位。

以前、夫がこんなことを言っていた。

「男性目線は、たまに、そこを取り違える」、と。

つまり、パートナーの一番W感じるW体位を、一番W好きな

W体位と思い込んでしまう、と。

その時は、「ふーん、そうなんだ」、

ぐらいにしか思っていなかった。

ということは、夫の返信が、彼らに、私が一番W感じるW体位、

だと思われてしまったとしてもおかしくない。

夫は、何て返してくるのだろう?、、、

W後ろからW?、、たぶん、、、、そんな気がする。

どうしよう、、、

それを彼らに知られて、そう思われてしまうことが、

すごく恥ずかしい、、、

さっきの質問と同じように、私がここにいないみたいな感じで、

男の人達がHな予想トークを始めた。

「んー、Mさんの好きな体位かぁ、、よく、正常位って言う女の人が

多いよな、、、」

「いやいや、この場合、旦那さん目線だろ、、意外にバックとか

じゃないかな、、、」

「それだったら、、すげー興奮しちゃうな、、、」

「つまり、Mさんが一番気持ちいい、っていうやつだろ?、、

知りたいよな、それ、、」

コートの中で、密かにそっと、アソコに指を這わせていた。

クロッチを少し横にずらし、直接アソコの割れ目に沿って、

一本の指先を、そーっとゆっくり上下に往復させてみる。

ああっ、、、気持ちいい、、、、

男の人達のHな会話を目の前で聞きながら、澄ました顔でそんな

ことをしている自分に興奮する。

自然と彼らの手と指に私の視線が向いてしまう。

少し前の誰かとの会話を思い出す。

私が、W触られて、興奮させられたいW男の人の体の部分。

どうしよう?、、、、すごいドキドキする。

密かにそんなことをしてるなんて決して悟られないように

笑顔をつくり、男の人達の話しに相槌を打つ私。

そんなスリルが興奮を増幅させる。

指でそーっとアソコ広げてみると、、、トロッとした愛液が

奥から溢れてきて指先を濡らす感覚。

その水音がテーブル下の彼に聞こえてしまうんじゃないか、

と思って、つい両脚で彼の頭の横、つまり彼の耳をギュッと押さえ込む。

だめ、、だめ、、指を止めなきゃ、、、

ああっ、でも、、止まらない、、

その時、

「おーい、、お前の予想は?、、」

と、目の前の男の人達ががテーブルの下の彼に、

この質問の予想を聞いた。

下から返事がないので、あれっ?、と、テーブルの向かいの男の

人達が揃って下を覗き込んだ。

あっ、、、ダメッ!!

と、思ったけど、咄嗟に声が出なくて、彼らの動きを止める

ことができなかった。

大丈夫よ、向こう側からは、見えないはず、、、

下の彼の体が私の両脚の間を隠してくれているし、

コートもかかっている。

そうと分かっていても、反射的に息が止まって、身体が固まり、

手の動きが止まった。

あっ、そうだわ、、私が脚で彼の耳を押さえ過ぎていて、

何も聞こえていないんだわ、、、

彼らが覗き込みながら「おーい、、」と、声をかけるけど、

反応がないので誰かがテーブル下の彼の体を叩いたらしい。

下の彼がピクッと動いて頭を上げようとするので、

「、、あっ!、、まだダメッ!、、」

と、焦った声を上げながら、さらに手に力を込めて彼の頭を押さえ込む。

今ここで頭を上げられたら、彼の目の前にとんでもないものを

晒してしまうことになる。

ショーツを見られるだけだったら、まだ恥ずかしいだけですむ。

もし、その下着の横から私の指が差し込まれているのを見られたら、、、、

そんなの絶対にダメ、、、

本気で頭を起こそうとする男の人の力には負ける、

と瞬間的に思った私は、頭を押さえ込んでいた手を、サッと、離して、

その手でアソコを隠す方を選んだ。

同時に、私は、彼の耳への圧迫を開放しようと、慌てて両脚の力を

緩めたらしい。

すると、、

ゴンッ!!

重厚なテーブルを揺らすほどに、何かがぶつかる盛大な

音が下から聞えた。

すぐに、「、、ウッ、グウウウゥゥぅぅぅぅ、、、」

とテーブル下の彼の呻き声が聞こえてきた。

一瞬、何?、と全員の動きが止まった。

テーブルの向こう側から下を覗き込んでいた男の人達は、

その一部始終を見ていたらしく、ドッ、と笑い声が起こった。

「はははっ、、何やってんだ、お前、、、、」

どうやらテーブル下で四つん這いになっていた彼が、

急に開放された頭を思いっきりテーブルの下にぶつけたらしい。

その隙に乗じて私は、脚を閉じて、コートの生地を中から引っ張り

下げて向こう側から見えないように隠した。

「わははっ、、すごい音がしましたね、、、死んだかな?、、、」

と、後ろの男の人が私の前に垂れているクロスを持ち上げて、

テーブルの下の様子を見ようとした。

私も、できる範囲で首と身体を横に傾けて自分の足元を覗き込む。

テーブル下で頭を強打したらしい彼が、床に横倒しになって

頭の後ろあたりを抱えてピクピクしているのが少し見えた。

うわー、、、ほんとうに痛そう、、、

「、、、大丈夫?、、」と、声をかけてみる。

「ははっ、、まあ、、一人だけいい思いしてた天罰が下ったな、、」

と、まだみんなで彼を笑っている。

「ははっ、、ほら、いつまでも痛がってないで、、予想は?、、」

と、みんな、冷たい。

「、、ううっ、、せ、、正常、、位、いぃぃぃぃーー、痛ってー、、、」

と、痛がりながらも、ちゃんと答える彼に、

私もつい、フフフッ、と笑ってしまった。

打った頭を押さえながら彼がテーブルの下から這い出てきて、

男の人達が質問ゲームを進めていく。

彼らの予想が全て出揃い、

「じゃあ、最後に、、、Mさんは?」と、聞かれた。

、、、やっぱり言わなくちゃだめなんだ、、それ、、

「、、その質問、恥ずかしすぎるわ、、、」

と、言ってみるけど、

「大丈夫ですよ、、あくまでも旦那さんの回答の予想ということで、、、」

と、パスすることを許してもらえない私。

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続妻物語、冬、その19、もうその部分が濡れてしまっている

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続妻物語、冬、その19、もうその部分が濡れてしまっている

一瞬でもそんな姿を他の男の人達や店員に

見られるのも恥ずかしい。

「、、、しょうがないですね、、」

と、たった一人で当たりくじを引き当てた彼から、

もの凄く残念そうな表情をされると、ちょっとだけなら、

と思い始めてしまう。

後ろの男の人が、私の肩越しに声をかけた。

「Mさん、、、コートで隠せば、、、こーやって、、、」

と、コートから頭を出して、上からボタンを留めていき、

今まで面倒で留めていなかった下の方まで留めて

私の下半身を隠した。

「、、で、、テーブルの下から後ろ向きで、、どーですか、これなら、」

ちょっと考えていると、「Mさん、無理しなくてもいいですよ、

と、周りから声が上がる。

当の彼は、複雑な心境の様子。

「、、、んー、、これなら、、とりあえずテーブルの

下にもぐって、わたしの足の前で座ってみて、、」

彼の顔がパアッと明るくなり、言われた通りにテーブルの

下に四つん這いでもぐりこむ。

他の男の人達が、どれどれ、と、体を横の倒しながらテーブルから

垂れ下がっているピンクのクロスを持ち上げて覗き込む。

「はい、、みんなは見ちゃダメよ、、下を覗かないでね、、、」

「えーー、ダメなのかぁ、、残念、、」

テーブルの下で私の膝に何かが当たった。

潜り込んだ彼の、、、何だろ?、、頭?

「Mさーん、、テーブルが低くて、ここで座るのは、無理です、、

このまま頭から脚の間に入れていいですか?」

と、下から彼の声がするけど、テーブルから垂れ下がって

いるクロスが邪魔で見えない。

どっちにしろコートに包まれたこの体勢では、

下を覗き込むこともできなかった。

「えっ?、、そうなの?、、、」

手を膝の方に伸ばしてみると、指先に彼の髪の毛が触れた。

膝に当たっているのは、四つん這いになっている彼の頭だとわかって、

「、、じゃあ、、ちょっと待って、、そのまま下を向いててね、、、」

彼の頭の後ろを伸ばした指で押さえたまま、これぐらいかな、と、

頭が入れられるぐらいまで両膝を開けていく。

ピンと張るタイトスカートの裾が、ずれ上がっていく。

こんな恥ずかしいこと一瞬で終わらせよう、と思い、

「絶対に顔を上げたらダメよ、、、」と、

下の彼に釘を刺してから、

「いいわ、、そのまま頭を入れてみて、、」と、声をかける。

私とテーブル下の彼のやり取りを黙って見守っている男の人達。

いつの間にか、私が彼らに実況中継しているみたいになってた。

思ったより彼の頭が大きい。

さらに大きく私の膝を割るように進んでくるので、

「あっ、、」と、思わず私の声が上がる。

左手で彼の頭が上がらないように押さえながら、もう一方の右手を脚の

間に入れて、万が一、下着が見えてしまわないようにガードする。

いくらテーブルの下が暗いとは言え、こんな間近からならかなり

ハッキリと見られてしまう、黒いレースのショーツが。

最近、夫が通販で買ってくれたもの。フランス製で高かったらしい。

前も後ろもレースが全面に施されていて、

とっても素敵なデザイン。

届いた日に、夫が着て見せてと言うので、そうするとかなり喜んでいた。

外で着用したのは、この日が初めてだった。

今日のスカートなら白でも透けないので後ろ姿も気にならない。

おまけに、この日のストッキングは、あの忘年会の日と

同じように黒いガーターストッキングを選んでいた。

レース部分にシリコンのストッパーが施されているタイプの

ものなので、気軽に着用できるのがいい。

下の彼の頭が私の太ももの内側を擦りながらズルズルと

進んできて、両脚が開かれていく。

このまま彼の頭のてっぺんがショーツまで

届いてしまうんじゃないかと焦って、

「、、あっ、、ダメっ、、」と、うわずった声が出てしまった。

私の両膝に下の彼の肩が当たったところで、

彼の動きが止まってホッとした。

コートの中でかなりスカートが捲れ上がっている。

手でガードしていたとは言え、私のショーツに触れるまでのほんのわ

ずかな距離に、テーブル下の彼の頭があることへの

ドキドキ感が半端なかった。

いつの間にか自分の吐息が荒くなっていた事に気づき、

ハッと息を飲む。

顔を前に上げると、テーブルの下は、どうなった?、

という男の人達の好奇の眼差しと目が合う。

あまりにもギラギラしている彼らの視線にロックされたようになり、

目を伏せることもできなかった。

何か言わなきゃ、と思うけど、唇が開いたまま、

何も言葉が出てこない。

前から、男の人の頭が私の脚の間に、、、

後ろから、男の人の硬いアレが私のお尻に、、、

コートに包まれていなければ、とんでもない私の姿、、、

おかしな気分になってくる。

見られないようにガードしていたはずだった私の

手の指先がいつの間にか下着に触れていた。

その指先から、もうその部分が濡れてしまっている

感覚が伝わっていた。

あっ、、ダメ、、、

その指先達が別の生き物のようにそっと動き出し、

クロッチの横からゆっくりとヌルヌルしたアソコへと侵入していく。

全身に広がるゾクゾクする気持ちよさに、

ハァァ、、、と小さな吐息が一つ漏れてしまった。

彼らは、それをただの私の溜息と勘違いしたようで

特に気にもせず、

「ははっ、、Mさん、太ももで挟めてます?、、そいつの頭、、、」

と、聞いてくる。

私が頷きながら、「、、、うん、、そう、みたい、、、」と

、だけ答えると、

男の人達がテーブルの下の彼に、「おーい、どんな感じ?、、」と、

感想を求めた。

下から、「ははっ、ちょっと辛い体勢だけど、、、最高です、、

ずっとこのままでいたい、、、」と、嬉しそうな声が上がる。

「ははっ、、いいなぁ、、、」

羨ましがるテーブルのW上Wの男の人達が、

「じゃあ、このまま次にいこっか、、、」と、言い出して、

さっき出された夫への質問の予想が始まった。


6つ目の質問

[私の一番好きな体位は?]


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「いやいや、前から攻めて、下で悶える様子を

眺めるのが最高だろ、、、」

その目つきがいやらしい、、、

「俺だったら下から見上げる至高の景色を堪能したいな、、、

上で腰を振りまくる姿を想像しただけでかなりヤバイぞ、、、」

その想像が、、、すごく、いやらしい、、

チラチラと私に視線を向ける彼らの頭に中で淫らな私の姿が描かれ、

彼らの言葉で具体的に表現されていく。

、、、それって、、、

その体位で、わたしとしてみたい、ってこと?、よね、

、、いやらしすぎる、、、そんなの、、私も想像しちゃうじゃない、、

ある程度の下ネタを覚悟していたけど、ここまで私を性の欲望の

対象とした露骨な言葉を並べられるとは思わなかった。

後ろの男の人のズボンの前の硬い膨らみの刺激が

私をますます変にさせる。

彼らの言葉を聞く度に、ゾクゾクッ、と背中に震えが走っていた。

そんなHな会話の輪の中にいると、まるで、その言葉通りに

順番にHされているような気分になってくる。

できるだけ平静を装っていたけど、耳まで真っ赤に

なってる自覚があった。

「ははっ、、大丈夫ですか?、、、このノリについてこれてます?、、」

と誰かが私に聞く。

「、、う、、うん、、ふふっ、大丈夫よ、これくらい、、」

と、なんとか笑って見せた。

Mさんの予想は?と聞かれて、「、、、ふ、普通の、、、」

としか言えなかった。

誰かの声で「正常位?」と聞こえたので、うん、と頷いた。

それが夫の一番好きな体位かどうかなんて知らない。

でも、それ以外を私の口から言えば、それが、私の一番好きな

体位、と受け取られかねない。

全員の予想が決まって、やっと2人目の二人羽織から開放された。

あと、二人も残っている。

3人目に変わる前のタイミングで夫に質問を送ると、

すぐに夫から、[正常位]、と返ってきた。

□□君なら、変な答えを送ってきても不思議じゃない、

と思ってたけど、意外にもノーマルな返信だった。

「おおっ、、普通だね、、旦那さん、、、」

「もっと変わった体位だと面白いのに、、ははっ、、」

3人目の二人羽織にチェンジしながら、

「、、、変わったのって、どんな?、、、」

と、少し興味が湧いた私が彼らに聞いてみる。

「うーん、、松葉崩し、とか、駅弁とか、、、、」

「ははっ、、、AVの見過ぎだって、それ、、」

知らない言葉に私が、???、という顔をしていると、

男の人達が、「あれっ?、、、えっ?、Mさん知らないんですか、、」

と少し驚かれる。

「でも、座位、とか、騎乗位ぐらいは、知ってますよね、、、」

と聞かれ、

私は、「、、それくらいなら、、、聞いたことあるわ、、、」と、答えた。

WしたことあるW、とは言えない、、、でも、

すでにそう思われているのが、彼らの微妙なニヤニヤ表情でわかる。

二人ほど体位に詳しい人がいて、次々と聞いたことのない

体位の名称をあげていく。

それだけ聞くとまるで歴史小説にでも出てくるような言葉だった。

「男がこんな格好で女の人がこんな格好で入れられる」

と、簡単な身振り手振りで説明しだす彼らのその内容は、

私にとってすごくドキドキするものだった。

特にW入れられるWという言葉が生々し過ぎる。

あー、あれのことね、と思い当たるものもあったけど、

中には、えっ?そんなの無理でしょ、と思うものもあったし、

笑えるようなものもあった。

男の人って、どうしてこういう知識が豊富なんだろう?

その中で、W虹の架け橋W、と響きが綺麗な名前があがったので、

「ふふっ、、それ、素敵な名前ね、、、どんなの?、、」と聞くと、

「座った男の前で女の人が横向きになって、、、

あっ、ちょうどさっきMさんが、俺たちの膝に横向きに座ったでしょ、

、、あんな感じでMさんが男の首に両手を回して、、、、」

続けて私が、

「、、、入れられちゃうのね、、、」

と、つい言ってしまってから、遅れて手で口を押さえる。

ついつい、気が緩んで□□君と会話しているような

気分になってしまっていた。

「ははっ、、Mさんの口からそんな言葉が出るなんて、、」

その私の発言に少し驚いた男の人達だったけど、

「、、、いいノリですね、、、男になってますよ、、ははっ、、」

と、すぐに喜びの表情に変わる。

その時、後ろから密着されている3人目の彼の硬い

モノがピクッと動いて、ドキッとする。

ちょっと焦った私が、

「えっ?、あっ、、その、、、でも、面白いわね、いちいち

名前がついているのね、、、そうそう、、、みんなは、

そういう変わったのをしたことあるの?」

と、聞いて恥ずかしさを誤魔化す。

皆の答えは、それぞれ、あったり、なかったり。

「、、で、Mさんは?、、どれが経験あります?」

逆に聞かれてしまった。

「えっ?、、、そ、、そんなのないわよ、、」

とっさにそう答えたけど、私の動揺を読み取った男の人達は

信じていない様子。

「じゃあ、、、次の質問は、Mさんの好きな体位を

旦那さんに聞く、っていうのは、どう?」

と、彼らの一人がとんでもないことを言い出す。

おおおー、と歓声が上がった。

えっ?、、

と、私が言葉を失っていると、「じゃあ、次の人に交代」、

とコートのボタンが外された。

最後の二人羽織の人が、待ってました、とコートを着る。

椅子に座ってからコートのボタンを留める前に、

今のうちにさっきの質問のWご褒美ゲームWを引いておこうか、

ということになって一つ選ばされる。

それを開けてみると、私の頭の中から次の質問の

ことなんか吹き飛んでしまった。

WMさんのW、、わたしの、、、、W太ももで頭を挟まれるW

ええぇっ!?、、、、

さっきの質問にW正常位Wと答えた正解者は、私を除いて、一人だけ。

うおおっ、いいなぁ!、と男の人達が盛り上がる

私の両脚の間にその男の人の頭が、、、、

瞬時に思い浮かべてしまったそんな光景に、私は、

思わずスカートの上を押さえて、

「無理、、無理、、、」と、首を横に振る。

「ははっ、、残念、、、無理だって、、」

ハズレの面々が少し嬉しそうに彼をなだめる。

でも、その彼が、この幸運を逃してなるものか、と食い下がる。

「大丈夫ですよ、目をつぶってますから、、、

一瞬でいいですから、お願いです、、」

「、、、えっ、、でも、、、」

そう言われても、やっぱり、無理。

「、、、やっぱり、無理かぁ、、、」

「だって、、、見えちゃうでしょ、、」

一瞬でもそんな姿を他の男の人達や店員に

見られるのも恥ずかしい。

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その紙を開いたまま、笑いが止まらなくなった私。

「何?、何?、どれ引いたんだろ?、、」

「そんなに可笑しいやつ、あった?、、」

両隣りの彼らが後ろからその紙を覗き込み、

「おおっ、二人羽織、、」と言うと、

おおおっ、キター、と、他の男の人達が弾けるように喜ぶ。

「あははっ、、ちょ、ちょっと、、すごい可笑しい、、

どーやってするのこれ?、、、」

と、私は、ひとしきり笑ってから、「、、はーーっ、、苦しい、、」

と息を吐いて落ち着いた。

今回の罰ゲーム対象者は、3人だったけど、なぜだか、

正解の4人が、「ヤッター」、と、大喜びしていた。

「、、あれっ?、、」と私が声をあげると、

誰かが、「Mさん、、実は、これ、罰ゲームじゃないんですよ、、」

と言う。

「そうよね、、この2つ目で、完全にそう思ったわ、、、

でも、、1つ目は、、、」

「ははっ、、最初の1つ目でネタバレしようと思っていたんだけど、、、

Mさんのほかに誰も正解者がいなかったので、、、」

「、、で、、そのまま進めた、、ってことね、、、」

「すいません、、、実は、ご褒美ゲーム、です、、これ、、、」

ワザと外すことは、意図的にできてしまうから、つまり、

正解者が対象。

「ふふっ、、、変だな、って思ったわ、、

、これ全部私の名前が書いてあるでしょ、、」

「ははっ、、さすがにもうバレバレですね、、、」

「ふふっ、、そうよ、、でも、これって、

どーやるの?、、、二人羽織、、」

一人が席を立って立って、誰かの大きなダブルの

ロングコートを持ってきた。

「、あっ、、それを、後ろの人がかぶるのね?」

と私が言うと、そうそう、と頷く彼ら。

「、、で、Mさん、、どっちがいいですか?、、

前?、、後ろ?、、」と、聞かれた。

私が前で男の人が後ろ、と勝手に思っていた。

それに、一瞬、Hなことを連想してしまって、ドキッ、として戸惑う。

「えっ?、、前と後ろって、、えっ?、後ろ?、も、ありなの?」

「ありですよ、、、あっ、でも、後ろは、、、無理ですね、、」

と、彼が私のスカートに視線を落とす。

あっ、そっか、後ろは脚を広げなくちゃならないんだ、、、

後ろ、も面白そうだけど、、、

私は、いったん席を立つ。

最初の人がそのコートを羽織り、袖を通す。

襟首を上に引っ張って頭をスッポリ隠して私の椅子に座る。

私もその椅子に座れるように大きく開脚された彼の両脚。

「、、えっ、、座れるかな、、、」

私がその間から見えるわずかに残ったスペースに浅く座る。

お尻が椅子から落ちそうだった。

「Mさん、椅子から落ちちゃうよ、、もっと後ろに、、」

と、後ろの彼の両手が私のお腹に回され、

グッと後ろに引き寄せられる。

そして後ろの彼と一緒に巻き寿司のようにギュッとコートに

包み込まれ、前ボタンの二つだけをシングル掛けにされた。

「ははっ、、面白い、、Mさんが太って見える、、」

「わはっ、ほんとだ、、力士みたい、、」

その私の姿を見て男の人達が手を叩いて大笑いして喜ぶ。

「、、でも、、Mさん、やっぱり細いですねぇ、」と誰かが言った。

私も初めは、ダブルコートとは言え、一つのコートの中に

二人も入れるのかな?、と思ったけど、意外にスッポリ収まった。

ただ、、、

かなりの密着感にかなりドキドキする。

背中越しに後ろの人に私の鼓動が伝わってるかも、、、

喋っていないと恥ずかしいので、

「ふふふっ、、すごいこれ、、よくこんなことを思いつくわね、、」

と、言うと、後ろの彼が私の言葉に合わせ、手振りをし出す。

「あははっ、、面白い、、、」

それが、すごく面白くて、どんどん喋る私に合わせて

後ろの手振りがコミカルに動き回る。

それを見ていた男の人達がお腹を抱えて涙を

流すほどに笑い転げる。

私も笑って楽しんでいたけど、すぐに意識の半分が真後ろの

腰のあたりに持っていかれた。

あーん、、やっぱり、、あたっちゃうわよねっ、、ソレが、、

ギュッと押し付けられている後ろの男の人のズボンの前の膨らみ。

それがだんだんと大きく硬くなってくるのを

意識せずには、いられなかった。

服越しでもその形がわかるほどだった。

何となく熱を帯びたソレは、縦向きに太めの

キュウリが押し付けられているみたい。

しかも、その彼の生暖かい息が私の髪の毛越しに

後ろの首筋にあたる。

ちょ、、ちょっと、、そんなに興奮しないで、、、

さっきの膝上座りの時のように私に何かを食べさせて

終了、ということになった。

何も見えていない後ろの彼が苦労して前のお皿から食べ物を

探して私の口に運ぶまでを、みんなで大笑いしながら楽しんだ。

たまに個室に入ってくる男性店員もお皿を片付けながら、

「すごい楽しそうですね、それ、、」と、笑っていた。

1人目の彼がコートを脱ぎながら、「どうだった?」

、と周りから聞かれる。

「これ、、ほんとにヤバイ、、Mさんのいい匂いが充満してて、、、」

と、興奮した口調で、ヤバイ、ヤバイ、を連呼する。

2人目の彼が、「マジ?、そんなにヤバイのか?」と、

ワクワク顏でコートを羽織る。

それを見ながら不正解者達が「クッソ〜、いいな」、

と悔しそうな顔をする。

ハズれた彼らは、早く次に進みたいらしく、

もうこのまま同時に質問ゲームを進めよう、ということになった。

5つ目の質問。

[夫の一番好きなHの体位は?]

きっとまたHな質問だわ、と思っていたので、

もうそれほどの驚きはなかった。

けど、、ふふっ、、□□君、この質問、どう思うのかしら?、、、

きっと今頃かなり悶々としている夫の顔を思い浮かべて、

つい口元に笑みが浮かんでしまう。

それに、こんな風に男の人と一緒にコートに

包まれているなんて知ったら、、、

どんな反応するかしら、、、、

2人目の後ろの彼からも同じように、背中に密着する体と硬い棒、

それに首筋への吐息の刺激を受ける私。

そんなドキドキの中で、彼らのHな予想を聞かされる羽目になった。

「お尻好きの旦那さんなら、バックだろ、、」

「そうだよな、やっぱ、、男なら後ろから攻めたいよね、、、、こう、

腰を両側からガシッて掴んで、、、」

その手つきがいやらしい、、、

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2017年01月10日

続妻物語、その16、罰ゲームの紙には、全て私の名前が書いてある

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続妻物語、その16、罰ゲームの紙には、全て私の名前が書いてある

他の男の人も私の答えに興味があるようで、

私と彼の会話に耳を傾けてくる。

「、、、うーん、、、手、、かな、、、」

「つまり、それは、、女の人からすると、見られて、触られて、

興奮させられたい部分で、、手、、、になるんですよ、、、」

「、、ふーん、、、そうかもね、、、」

でも、、、最近の私は、ここでは言えないような別のところにも

目がいったりする。

今、ちょうど私のお尻の下にあるモノ、、、

それも、、そういうことかも、、、

そんな会話をしていた私達から少し離れたテーブルの端で男同士で

コソコソと頭を寄せて話している声が聞こえてくる。

私に聞こえていないと思っているらしいけど、

酔った人の声って案外大きいのよね。

「、、、意外に、もっとピンポイントだったりして、、、」

「ははっ、、乳首とか?、、それなら、何でもありか?」

「それって、オ◯◯コか、、、バカ、そんなの言えるか、、、」

「ははっ、、、もう言ってるし、、」

こんなところで、、、すごい会話、、、、

知ってる男の人達の口からそんな言葉をこんな一般の場所で聞くと

恥ずかしさが倍増する。

以前の私なら嫌悪感と軽蔑で怒りだして、黙って席を立ち、

そのまま帰ってしまっているところだった。

「、、ふふっ、、ちょっと、ちょっと、、聞こえてるわよ、、、」

と私が彼らに向かって言うと、焦った彼らが口を閉じる。

でも、すぐに私の怒っていない表情を見てホッと表情を崩す。

「ははっ、、まあまあ、Mさん、

今日は、男の飲み会、っていうことで、、、」

「やっぱりいつもそんな感じなの?、、」

「いやいや、Mさん、、、男だけだったら、

実際は、こんなもんじゃないですよ、、、、」

夫もそう言っていた、、、、言葉で好き勝手に犯される、って、、

一通り、彼らの予想が出揃った。

一応、みんな真面目に予想するのね、、、

と、不思議に思ったけど、聞かずにしておいたのは、

このドキドキするゲームをまだ続けてみたいと思っていたから。

膝に乗ったまま、「Mさんの予想は?」と聞かれた。

うーん、、、これは、けっこうむずかしい、、、

□□君が言いそうな、答えは、、、

「えーっと、、、じゃあ、お尻かな?、、、わたしは、

あんまり好きじゃないけどねっ、、、」

「何で?、、凄くいいお尻だと思うけど、、これ、、」

と、ちょうどその時、私を膝の上に乗せていた男の人に言われて、

一気に顔がパアッと赤くなる。

「んー、、でも、、ちょっと大きいし、、、、」

「いやいや、何を言ってるんですか、、、、凄いスタイルいいですよ、

腰もめっちゃ細いし、、、」

「そうそう、今だから言うけど、今日みたいなタイトスカートは、

かなりヤバい、、、、」

「だよなっ、、後ろ姿なんか、もう反則、、会社でたまに席立てなく

なったりして困ったし、、、ははっ、、、」

「あー、分かる分かる、、、つい反応しちゃうよな、、、」

「反応?、、、」

「ははっ、、コレ、コレ、」と、何人かが笑って

自分達のズボンの前を指差す。

「えっ?、、、仕事中なのに?、、、」

そういうことは、よくある、と夫から聞いて知っていたけど、

やっぱりそうなんだ、、、

男の人は、大きくなっちゃうから大変ね、、、

「そう、、、、でも、そういう時に限って、この書類を

説明してくれ、って、部長に呼ばれたりして、

焦ったり、、とか、、、」

はははー、っと男の人達の笑い声が続く。

この辺りから、まるで私がここにいることを忘れているかの

ようなトークになってきた。

「そういえば、俺の席ちょうどコピー機の前でさ、、、

一番ヤバかったのは、紙切れの時で、、、ほら、Mさん、紙をいれる時、

前かがみになったりするだろ?、、、ちょうどMさんの後姿が

目の高さにきてさ、、薄着の季節なんか、もう、、、

スカートにラインがくっきりと、、、、」

ショーツのラインのことだ、、、

「おーっ、分かる分かる、コピー機の紙切れな、、、

特に一番下のA3紙、、、Mさんがしゃがんで紙を

入れてる時なんか、すごかったなぁ、、、

俺、わざわざ用事もないのにコピーする振りして

近くに行ってたし、、、」

「ははっ、、俺も、よくやったよ、それ、、、奥の方が

見えないかなぁ、って狙ってたり、、、」

奥の方?、、、スカートの?、、、

「Mさん、意外に無防備で、、片膝立ててたり、、、、」

えっ?、、、そうなの?、、、急いでるときに

しちゃってたかも、、、

言われてみれば、、、、、

紙の束をコピー機に入れてる時に、いつの間にかコピー待ち

をしている男の人が周りに何人かいることが多かった。

「えっ?、、そーだったの?、、、知らなかったわ、、、

だから誰も手伝ってくれなかったのね、、、ひどいわ、、、」

ごめん、ごめん、と言いながらも、全く悪びれていない彼らの笑い声。

夫の言うとおりだ、本当に下ネタの嵐になってきた。

しかも生贄は私一人、、、

同じオフィスでいつも真面目な顔をして仕事をしていた男性達。

そう見えていただけなんだ、、、

去年の夏から、私の身体への男性のHな視線を

意識し始めたけど、たぶんそれは、ほんの一部で氷山の一角みたいなもの。

私の気付かないところで、一体どれほど性の欲望対象と

して見られていたのか、が、ここにいるとリアルに伝わってくる。

「まあ、とにかく、、、Mさんは、男性陣からそれだけ憧れの的だった、

ってことで、、、」

「お前の場合、欲望の的だろ、、、」

「バカ、、せっかくきれいな言葉でまとめようとしてんのに、、、

あまりいつもの飲み会みたいなノリで露骨な事ばかり言うと、

Mさん、ドン引きして帰っちゃうぞ、、、」

確かに、本人を目の前にしてなんてこと言うの、、、

と思ってたけど、、、でも、なんか、、、新鮮だった。

夫の言っていた、男の人だけの飲み会、って、こんな感じなんだ、、、

恥ずかしい、、、でも、、、もっと聞いてみたい、、、

彼らの口から直接、私の身体中に浴びせれられるもっと

いやらしい露骨な言葉を、、、

「ふふっ、、大丈夫よ、すごく楽しい、、、」

ここで「じゃあ、そろそろ質問送りましょうか」、となった。

[わたしの身体で一番好きなところは?]と打たされ、夫に送る。

[全部]とすぐに返ってきた。

「すげー、さすが旦那さん、速攻ですね、、、」

と彼らが夫に感心する。

私もその夫の言葉が嬉しい。

[一つだけ]と打つ。

すぐに、夫から[お尻]と返ってきた。

「あー、、やっぱり、、、」と、彼らが納得する。

「いいな、旦那さん、このお尻を独り占めかぁ、、、、」

と、罰ゲームの最後の一人の膝の上で言われて照れる私。

「またMさん当たった、、、さすが、、」

「ふふっ、当たり前でしょ、、、ねえ、パーフェクト賞は?、、

ないの?、ないの?」

「ははっ、、いいですよ、、でも、何がいいかなぁ、、」

「そーねぇ、、普通に、W何でも言うことを聞くW、、

で、いいんじゃない、、」

これは、夫との間でよく交わされる冗談みたいなもの。

「えっ、、俺たち?、、絶対服従?、、」

「ちょっ、、Mさん、それ、、普通じゃないし、、ははっ、、、」

「ふふっ、、大丈夫よ、、パーフェクトなんて、きっと無理よ、、」

「まあ、それでいいですよ、、それより、Mさん、罰ゲームを選んで、」

と言われ一つ引いた。

彼らのワクワクした表情から、私が書いた紙以外の

罰ゲームの紙には、全て私の名前が書いてある、っていうのがバレバレで

可笑しい。

「、、フフフッ、、今度は、何が書いてあるのかな?、、」

今度はどんなことをされちゃうのかしら、、、、

と、ドキドキしながら紙を開いてみる。

予想通りのこと、と、予想外のこと、が同時に書かれていたので、

可笑しくなって、「、、フフフッ、、、何これ?、、」、

と笑ってしまった。

予想通り、[Mさんと、、]、と書かれていた。

でも、、その続きの言葉は、全く思いつきもしなかった。

[、、二人羽織をする]、、、って、、何???


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続妻物語、その15、夫以外の男の膝に乗っちゃいました。

「、、あと、、最後にMさんの答えは?、、」と聞かれ、

「、、えっ?、、、わたしも言わなくちゃいけないの?、、それ、、」

「えっ?、そうですよ、、、Mさんが言わないと、

夫婦の仲の良さを確認するゲームになりませんから、、、、

別に本当のこと言わなくてもいいですし、、、」

そうだった、、、

みんなの注目が私の回答に集まる。

「、、、えっ、、、じゃあ、、4回?、、、」でも、

最近は、もう少し多いかも、、、

「あっ、、やっぱり8回で、、、」

「おっ、なぜか倍増」、「えーっ、少なくない?」、

「本当?」、と周りから声があがる。

「Mさん、、早く、早く、、、送って、、、」

と、明らかにその答えを早く知りたくてワクワクしている彼ら

からまくし立てられる。

しょうがないので、うん、と頷いて文字を打ち込む。

言われるままに、[月に何回?]と送信する。

夫がこのメッセージに気がつかないことを半分祈りながら。

ところが、[なんの話?]、とすぐに返ってきた。

「Mさん、、Hの回数、って入れないととわからないよ」

と言われ、その通りに打って送った。

テーブルの上のスマホ画面に皆が頭を寄せて

集中して何となく静かになる。

いやだ、、、これ、なんかすごいドキドキする、、、

ピロピロ、とスマホが返信のメロディーを鳴らして、

私の息が止まる。

その画面に、[8回]、の文字が浮かび、男の人達がどよめく。

「おお、旦那さん、ちゃんと返してきたよ、、、」

「おおーっ、、すごい、、Mさん、ビンゴ、、」

「えーっ、、意外に少なくない?、、、そんなもん?」

「くー、、もったいない、、」

「8回ってことは、週2回ペースか、、、」

「いやいや、、生理もあるし、週3ぐらいじゃないか、、、」

いやぁ、、、は、、、恥ずかしい、、、

夫婦生活を彼らに覗かれているようで、すごく恥ずかしい、、、

真面目な顔して一緒に仕事していた男の人達だったから特に。

「もーーっ、みんな多すぎよ、、そんなに毎日なんてできないでしょ?、

、さー、飲んで飲んで、、、」

と、恥ずかしさを隠したくて彼らのグラスにお酒を

なみなみと注いだりする。

「ちょ、、Mさん、こぼれる、、こぼれる、、」

「、、、こうなったら、、、記憶がなくなるまで飲んでね、、、、」

あっ、罰ゲームは?、と誰かが思い出したので、

私が目を閉じてテーブルの上の丸まった紙ナプキンを一つ選んだ。

夫の返信と一致していた人は、結局、私だけ。

「、、なんだろ〜、、ふふっ、、ドキドキするわね、、」

「ははっ、、Mさん、自分は関係ないからすごく嬉しそうですね、、」

とみんなが笑う。

テーブルに両肘をついて、くしゃくしゃに丸められていた紙を

目の高さで広げていく私をみんなが注目している。

開いて、そこに書かれた文字を読んで、、、、

えっ?、、何?、、これ?、、、と、絶句してしまった。

WMさんを膝に乗せて、何か食べさせるW

並んでいる文字の意味が理解できなくて目をパチクリさせてる私の

姿が可笑しかったらしく、男の人達が、ドッと笑い出す。

「はははっ、、Mさん、可愛く固まってないで、読んで、、それ、、」

「、、あ、えっ?、、えっと、、、Wわたし?、、を

膝に乗せて、何かを食べさせるW、、って、、えっ?、何?、、、、」

おおおっ、やった、と男の人達が喜びの声をあげる。

これじゃあW罰ゲームWじゃなくて、、、Wご褒美ゲームW、、、

W罰Wという言葉にとらわれすぎていた自分の頭の硬さに気づいた。

それに、夫の答えと一致さえすれば自分は罰ゲームとは

無関係という思い込みもあった。

こんなやり方があったなんて、、、

唖然としている私をそのままにして、彼らが勝手に、じゃあ時計回りで、

と進めていく。

でも、、、まあ、これぐらいなら、、、

私の隣の席の男の人が少し椅子を引いて、

「罰ゲームじゃ、しょうがないですね、、、さっ、Mさん、

ここ座って」と、かなり嬉しそうに自分の太腿をポンポンと叩く。

実際にそこに座るとなると、かなり、ドキッ、としてしまった。

「、、ふふっ、、重いわよ、、、」と席を立ち、

「、、こう?、、」と、その男の人の太腿に横からお尻を

乗せる感じで座ってみた。

「うわっ、、これ、すげーヤバイ、、Mさんが俺の膝に、

うわっ、ドキドキする、、」

その男の人が大喜びすると、回ってくる自分の番を

想像した周りの男の人達も、つられて笑みがこぼれている。

「、、ふふっ、、これって、わたしもちょっとドキドキするわね、、、」

だって、、、、夫じゃない男の人の太腿の上に乗ってるなんて、、、

タイトスカート越しのお尻に何となく熱を帯びた男の人の

太腿の感触が生々しく感じられる。

お尻の横に触れる男の人のモノが、、、、えっ?、

もう、大きくなってる感じだわ、、、

ドキドキが一気に加速する。

同時進行でそのまま次の質問が続けられる。

4つ目の質問。

「旦那さんがMさんの身体で一番好きなところは?」

おおおっ、、と歓声があがって、みんなの視線が

一斉にわたしの身体中に注がれる。

ジロジロと私の身体中を値踏みするように、いやらしい視線を

投げかけながら順番に答えていく男の人達。

「うーん、、迷うなぁ、一つだけ、って、、、でも、

やっぱ、脚だな、脚、、、Mさんの美脚、たまらんです、、ははっ」

「んーー、一番かぁ、、やっぱ、お尻が最高、、、会社で

いつも目の保養をさせてもらってました、、すいません、ははっ、、」

「いやぁ、、俺は、オッパイフェチなんで胸、、、そのカワイイ胸の

膨みをみると、グッときますね、、」

男の人達の膝から膝へ渡り歩きながら、そして、

大きくなっているアレを一本一本お尻に感じながら、

彼らのフェチトークを聞かされる。

みんなそれぞれ私の身体の好きなところを白状しだして、

その部分にチラチラと目を走らせる。

なんだか服の下を透視されてるような感覚に身体が火照る。

、、、恥ずかしい、、、

男の人って、どうしてすぐにそういうところばかり、、、

「もーっ、、そんなところばかり見てるのね、、、目、とか、

髪の毛とかもあるでしょ、、、」

と、言ってみる。

「ははっ、、Mさん、確かにそれもありますよ、、でも、この場合は、

やっぱりそーいうところになりますよ、、」

と、ちょうど私が膝の上に座っていた男の人が言う。

「、、そーいうところ?、、、」

「まあ、、かなり優しく言うと、見て、触って、興奮するところかな、、、

ちなみにMさんは、男の人のどんなところに目がいきますか?、、

もちろん体のパーツで、一つだけ、、、」

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ここはちょっとお洒落な洋風居酒屋。

2階にある比較的ゆったりとした個室空間。

壁にはステンドグラス風の窓がはめ込まれていて、

時々お店の店員の影が忙しそうに通り過ぎて行く。

大きめのどっしりとした縦長テーブルが二つ合わせて並べられ、

背もたれと腰を下ろす部分にレッドのクッションが

施されている肘掛のないイタリア風の椅子がその周りを囲む。

テーブルの上には、薄いピンク色のクロスがかけられていて、

沢山の色取り取りの料理が盛られたお皿とお酒の入ったグラスが並んでいた。

そんなお皿達が今、主役の座を奪われ脇に寄せられていた。

代わりに注目を集めているのは、テーブルの真ん中に置かれた私のスマホ。

その画面に浮かぶ文字を、今か今かと待っている男の人達が

顔を寄せてニヤニヤしている。

その光景をまるで夢でも見ているようなフワフワした感覚で眺めていた。

胸の鼓動が大きな鐘のように、ドキッ、ドキッ、と耳の内側で響いている。

その音が個室全体に聞こえているんじゃないか、と思えるくらい。

[わたしの一番好きな体位は?]

と、夫にメッセージを送った後、その質問の返答のないまま時間が過ぎていた。

なんだか、いつの間にか変なW質問ゲームWになってしまっていた。

最初のきっかけは些細な事だった。

少し酔いも回って、みんなのテンションが陽気に上がってきた頃、

「Mさん、って旦那さんと仲がいいって噂だったけど、本当?」

と誰かが聞いてきた。

「ふふっ、、そうよ、、仲、すごくいいわよ、、、

ほとんどケンカしたことないし、、、」

「、、いいなぁ、旦那さん、幸せ者ですね、、、

Mさんみたいな人と結婚なんて、羨まし過ぎます、、」と、

みんなが嬉しいことを言ってくれる。

ここで誰かが、言い出した。

「、、じゃあ、、Mさんと旦那さんの親密度チェックのゲームでも、どう?」

みんながワイワイと、それ面白そう、とか、じゃあこうしよう、

とか、アイデアを出してきて、いつの間にか、

そのW質問ゲームWのルールが決まっていってしまった。

・一人ひとつ、夫への質問を言う。

・その質問の答えを私も言う。

・その質問を私のスマホから夫へ送る。

・基本的に質問以外のメッセージはNG。

・私のスマホをテーブルの上の置いて、

夫からの返信があるまで誰も触れるのは禁止。

誰かが、「ああ、よく結婚披露宴で新郎新婦に質問をするけど、

あれと似てるね」と言った。

その通りで、夫の返信と私の答えが一致しているか

どうかを楽しむゲーム。

「やろう、やろう」とみんなが盛り上がるので、わたしも、

「面白そうね、いいわよ」と乗ってしまった。

送別会は、楽しく始まった。

私にとっては、ちょっとした同窓会のような気分。

大きな花束までもらって、ご機嫌だった。

勤めていた仕事場の話や個人の近況の話、今だから言えるような

笑える話、そんな楽しい話題で時間が過ぎていた。

それまで、夫の言っていた男同士の下ネタなんて一つもなかったので、

ほんとに普通の飲み会ね、と、ちょっと拍子抜けしてた。

このゲームの質問も、最初の2つまでは、お遊びとしては、

よくある普通の質問だったし。

だから、この時は、そこまでHな質問が飛び出すとは、思っていなかった。

3つ目の質問の前に、誰かが、「罰ゲームがないと盛り上がらない」

、と言い出した。

「そうだなぁ、でもMさんだけ罰ゲームっていうのもフェアじゃないし、、」

と言うことで、ルールが付け加えられた。

・夫の回答を男の人達も一人ずつ予想する。(私の回答の前に)

・夫の答えと合っていなかった人は、罰ゲーム。

・罰ゲームは、それぞれが紙ナプキンに書いて丸めてテーブルの上に

集めておく。

・夫の回答後に私が一つ選んで開ける。(引く時は目を閉じる)

「おおっ、面白そう」、ってことになり、テーブルの上にあった

紙ナプキンにみんながそれぞれ罰ゲームを書き始めた。

書いたものをお互い見せあって、笑い合っている彼ら。

「わたしにも見せて」、といっても、「秘密です」、とか、

「楽しみがなくなる」、と見せてくれない。

「じゃあ、、Mさんも何か書きます?」と誰かが言う。

「えっ?、いいの?、、ふふっ、、何、書こうかな、、」と、

ワクワクする私。

「ちょっとHなやつでもいいですよ、、、ははっ、、」

「んっ?、、、脱ぐ、とか?、、」と、私が言ってみる。

「ちょっ、、それって、、、Mさん、自分も回答者って忘れてません?、、、、」

と、逆に彼の方が焦っているので可笑しかった。

「フフフフッ、、そうだったわ、ね、、、じゃあ、軽いHなものにしておくわ、、」

周りの男の人達から、「Mさんから、、そんな返しがくるなんて思わなかった、

、」と少し驚かれたけど、彼らの顔は嬉しそうだった。

ここで誰かが、

「、、じゃあ、、、いつものノリで書いちゃってもいいでね、、」と言う。

「いつものノリ?、、それって、ちょっと恐いわね、、、

あんまり変なこと書かれてもできないわよ、、ふふっ、、」

「ははっ、、もし無理なら、そう言って下さい、、、遊びなんで、

無理強いはしませんから、、」

こう言われると、ダメとは言えない。

「ふふっ、、とりあえず好きなように書いてみて、、、」

彼らがどんなことを書くのか、興味もあったのでそう言ってしまった。

今までの2つの質問は、[夫と初めてキスした場所]、と、

[プロポーズの言葉]。

当然、私は正解していたし、この流れならこの後の質問も

答えられると安易に考えていた。

もし不正解、つまり不一致でも、彼らの言うとおり、

できない事、なら、やらなくても許される、

そういう雰囲気もなんとなくあった。

テーブルの上に8つのW罰ゲームWの書かれた紙が丸められて集まった。

質問ゲームが再開された。

3つ目の質問

[Hは、月に何回?]

えっ?、、、

いきなり下ネタが始まった。

「おおーっ、いい質問だね」と彼らが一気に盛り上がる。

「、、えっ?、ちょ、、ちょっと、、ほんとうに送るの?

、、、それ、、、」

いきなりそんな質問がでると思わなかったので慌てる。

「んー、そうだよな、、旦那さんにこんな変な

質問送ったらマズイかな?、、」と誰かが言った。

みんなが、どうですか?、という目で私を見る。

「、、、うーん、それは、大丈夫よ、、たぶん、、、

女子会ってことになってるし、、、うちの旦那も少し変だから

、、、いいんじゃない?、、、」

私がゴーサインを出すと、ワイワイと彼らの予想が始まった。

このあたりから下ネタ解禁ムードが漂ってきた。

そして、この後、夫の言っていた通りに下ネタが飛び交うようになる。

「んー、ずばり10回!、、」

「えー、少ないよ、俺なら二日に一回で15回!、、」

「バカ、Mさんとなら、毎日に決まってるじゃん、、ははっ」

「ははっ、じゃあ、俺も毎日!」

楽しそうな彼らの露骨な予想を聞きながら、

顔が赤くなっていくのが分かった。

黙ってワインを飲む私。


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続妻物語、冬、その13、遊びメール

妻の狙い通り?、かなり悶々としながら同僚2人と乾杯をする。

妻の送別会は、すでに始まっている時間だった。

実はこの時、僕は、妻達と同じ店にいた。

妻から送別会の場所を聞いて、すぐに予約を入れた。

そのことを妻に言うと、「ふふっ、、、まるで、

ストーカーみたいね、、」と嬉しそうに笑っていた。

妻達は、個室席のどこかにいると思うが、

けっこう広い店なので、どこにいるのか分からなかった。

あいにく僕らも板壁で仕切られたような席に案内されて

しまったので店内が見渡せない。

しばらく同僚とのたわいない仕事の話をしていたが

、ほとんど集中できずにいた。

そんな心ここにあらず状態だったが、

一人でいるよりはかなりマシで、二人を誘ったのは

正解だった。

馬鹿みたいに妻にメッセージを次々と送ることが、

何だか格好悪い気がしてしばらくやせ我慢していた。

でも、、

、、気になる、、、気になる、、、気になる、、、、

ついに痺れを切らした僕は、スマホを取り出し、

[どう?楽しんでる?]とメッセージを打ってみた。

返信は、、、やっぱり、ない。

またしばらく悶々としながら、同僚たちの会話に混じった。

一体どんな様子なんだ?、、、見れないのが本当に辛い、、、

たぶん妻の姿を一目みれば、少しは落ち着くかも、、、

もう一回だけ、と思い、お店のどこにいる?、

と打とうとした時に、妻からメッセージが届いた。

これだけで飛び上がるほど嬉しい。

まるで、結婚前に付き合っていた時代に戻ったような嬉しさだった。

その妻からのメッセージを見ると、[質問ゲームをします]、

とまるで機械かゲーム機から送られてきたような文章。

???、と思っていると、メッセージが続く。

[わたしと初めてキスした場所は?]

んっ?、、なんだこれ?、、、質問ゲームって?

何かの遊びが始まったのかな、と思いながら、

[####の車の中で]、と打ち返す。

・・・

間を空けて、次に、[プロポーズの言葉は?]、ときた。

まだ頭の中は、??だったが、思い出しながら、その言葉を打ち返す。

・・・・

また少し間をおいて、[月に何回?]、と画面に文字が浮かんだ。

は?、、何だこれ?、、意味が分からない、、、

[何の話?]と返す。

[Hの回数]

、、、おおっと、、だんだん下ネタになってきたぞ、、、

でもなぜ、こんなことを僕に聞く?

んーと、まあ、、、週2回として、[8回 ]、ぐらいか?、、、

適当に打ち返す。

・・・・・・

しばらくして、またまた妻から変な質問が届く。

[わたしの身体で一番好きなところは?]

、、、、はっ?、、、好きなところ?、、、そりゃ、

全部に決まっている。

[全部]と打つ。送る。

しかし、すぐに、

[どこか一つ]と返ってきた。

うーん、、、、

あまり深く考えずに、[お尻]、と打って送ってみた。

またまた、間が空く。

・・・・・

間が長いのでジリジリと焦れてきたころに、

今度は、[あなたの一番好きな体位は?]ときた。

は?、、、体位?、、、セックスの?、、、

いつものW□□君WではなくWあなたW

という言葉がなんとなく気持ち悪い。

うーん、、、

とりあえず[正常位]と返した。

また、間が空く。

・・・・・・

次の質問がなかなかこないので、これで終わりか?、

と思い始めていたところに次の質問がきた。

[わたしの一番好きな体位は?]

ここで、ちょっと考える。

質問ゲーム?、、、一体どんな?

質問を無視して[答えないと、どーなる?]と返してみた。

すると、

[質問にお答え下さい]と、相変わらずロボットからのような返信。

はいはい、、、わかりました、、、

その直後、ハッ、としてこのやり取りの正体に

何となくピンときた。

これは、きっと結婚披露宴の余興みたいな質問ゲームだ。

なぜもっと早く気づかなかったのか、、、

どういう流れで始まったのか分からないが、

質問は男達からで、妻もその質問に答えて

僕の答えと合っているか、をみているのだろう。

それがだんだんと下ネタになってきた。

まあ、男が7人もいればそうなるだろう。

こんな感じじゃないだろうか、、、と推理してみた。

ということは、、、僕の返信を皆で見ているに違いない、、、

今までの質問と返答を整理して妄想全開。

最初の2つは、どうでもいいとして、、、そのあとの質問から、、

月に8回、旦那にお尻を撫で回され、正常位でセックス、、、

みたいなことを具体的に想像されながら7人の

男達が妻を囲んで視姦している。

そして顔を真っ赤にさせて恥ずかしがっている妻の

姿が目に浮かんできた。

今、この店のどこかの個室で。

何だか妙に興奮してきて、、、ついに僕のドキドキが

100%MAXになった。

僕の返信で間違いなく男達の脳内に

その体位の妻の姿が浮かび上がるはずだ。

さて、、、何と答えよう、、、

思いつくまま妻が一番イキやすい体位を文字にしてみる。

[背後位]、、、それとも[バック]の方がいいか、、、いや、、、

[立ちバック]、と打ち直す。

ここで悪い癖が出て、ちょっとした悪巧みを思いついた。

後で妻から怒られるのを覚悟で、一緒にいる男達の

股間を刺激するような言葉をこの[立ちバック]

にわざわざ付け足してみる。

迷いながら、色々な言葉の、打ち込んでは消して、

を何度も繰り返す。

さじ加減がむずかしい。

同僚達が、さっきから何やってんだ?、

と怪訝な顔をするが、まあちょっとな、と適当に答える。

これぐらいなら、まあいいかな、、、と、やっと言葉を決めて、

ドキドキしながら、送信、をタップ。

僕を悶々とさせて喜ぶ妻への返しの一矢。

これを見られて羞恥に震える妻の姿が目に浮かぶ。

向かいの同僚達が僕を見て、「何、ニヤニヤしてるんだ?、、、」

と不思議そうに言った。

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2017年01月09日

続妻物語、冬、その12、大丈夫、ただの送別会よ、、、、でも(笑)、、

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続妻物語、冬、その12、大丈夫、ただの送別会よ、、、、でも(笑)、、

G課長に会えないのは残念だけど、

残りの7人なら気を遣わなくていいので楽しめそう、

と妻も嬉しそうだった。

男が7人もいる飲み会なら下ネタの嵐になりそうだ。

妻に言ってみると、、

「そう?、、みんなそんな感じの人達じゃないと思うけど、、、

んー、でも少しぐらいならついていけるかも、、

がんばるわ、、、」と、妙な感じで張り切っていた。

僕からみると、妻は、男だけの飲み会の下ネタが

どれほど露骨なものなのか、いまいち実感が

湧いていないようだった。

その会社の人間関係によって、硬い話題だったり軟らかい

話題だったりするが、とにかくその男達を僕がよく知らない

ということが不安材料の一つだった。

そんな僕の不安を感じとったのか、

妻が「ふふっ、大丈夫よ、、ただの送別会よ、、」

と繰り返した。

すでに4Pを一度だけと数回の露出らしい体験をしていた妻だが、

それらは、僕の目の届くところでの出来事。

今回、Wただの送別会Wとは言え、僕の目の届かないところで

妻と僕の知らない男達が集う。

不安とドキドキ、半々といったところか、、、

しかし、妻は、

「そうね、、そう言えば、男子ばかりの飲み会は、初めてね、、、

どんな感じかな、、、ふふっ、、、」

と、ドキドキ感満載の笑顔を見せる。

ここ一週間で今回これが一番の不安材料だと気づいた。

アルコールが入った妻は、僕の感覚的にエロ度が3割り

増しになる気がする。

プラス、ここ半年ぐらいで妻のエロ度は

かなり進化している。

さらに、例の妻の特殊仕様、、、何かのキッカケで脳内だけ

でもイッてしまえる超敏感体質。

これだけ揃えば、かなりヤバイ、、、

まあ、、その妻の進化の原因は僕にあるのだが、、、

結局、妻が、できるだけ小まめに連絡するわ、

ということになったが、連絡不精な妻の

ことだから全くあてにできない。

もともと、妻は、小まめにメッセージを

送るタイプではなかった。

僕の泊まりの出張中にもほとんど連絡がこない。

いちいち送るのが面倒くさい、というのがその理由

と聞いて、見かけと違って女子っぽくないな、と笑えた。

いわゆるSNSも全くやる気がない。

まあ、そう言う僕も、小まめに連絡するタイプではないが、、、

仕事を終えてパソコンの電源を落としていると、

妻からメッセージが届いた。

[いってきま〜す]、とハートマーク。

いつものシンプルな一行。

どんな服装で出掛けるのだろうか、、、、気になる、、、

ただの送別会、、、何度もそう自分に言い聞かせるが、

胸がザワザワする。

カリカリカリカリ、と小さなノイズ音を出していたパソコンが

静かになった時、

もう一つ妻からメッセージが届いた。

写真が一枚、、、

全身鏡に写った妻の姿。出かける前に撮ったようだ。

濃紺色のニットタイトブラウス、、、

襟付き刺繍入り、控えめにキラキラしてる生地で

光によって青色の濃淡が微妙に変化する。

胸元から前ボタンに沿ってワカメのような

ヒラヒラが施されているのが、妻曰く、カワイイらしい。

膝上丈の白いタイトスカート、季節がら起毛生地のもの。

そして黒いストッキング。

続いてもう一枚、、、

スカートとほぼ同じ丈のグレーのコートを羽織り、

首元に鮮やかなマリンブルー調のストールでアクセント。

足元は、正月休みに買ってあげたあのハイヒールロングブーツを

合わせるのだろう。今朝すでに玄関に準備してあった。

妻が僕に自撮り画像を送ってくるなんて初めてのことだった。

もう少しパーティーっぽいフワッとした感じのコーディネートを

するかと思っていたが、意外にもいつものOL風の雰囲気だった。

うーん、、いいな、、、

相変わらず自分の妻ながら惚れ惚れするが、

男達の妄想が膨らみそうな身体のラインが

強調されるコーディネートを選ぶ妻の姿に、

またチクチクと嫉妬してしまう。

今夜は、この姿を男達から視姦されてしまうのか、、、、

[とてもいい感じだよ]と返す。

そして、気になるその服の下。

[どんな下着?]と続けて打つ。

少し間をおいて、[秘密(笑)]と妻から。

まるでその言葉から、フフフッ、と妻の笑い声が

聞こえてくるようだった。

おいおい、、、と思いながら、[履いてる?]、と返す。

[もちろんよ(笑)]、と妻から。

一応、ホッとした。が、ほんの少し残念な気持ちもあった。

いまだにどっちつかずの気持ちのままだ。

そんな僕の葛藤を見透かしたように、

妻から、[脱いでもいいの?]、と送られてくる。

僕をからかって楽しんでいるようだ、、、

なんて返そうか、、、悩む、、、

一度、[いいよ]、と打ち込んでみたが、

それを送れず、結局、[ダメだよ]、と打ち直して返した。

やっぱり、ダメだ、、、男に囲まれた飲み会で

ノーパンは、危なすぎる、、、、、、、でも、、、

手に持っていたスマホがブーンと振動して妻の

メッセージが届いたことを知らせる。

[でも、、、でしょ?(笑)]

それを見て、はははっ、と思わず声をあげて笑ってしまった。

さすがに僕のことをよく分かっている。

[(笑)]と返す。

[大丈夫、ただの送別会よ、、、、でも(笑)、、、]

WでもW?、、、この最後のWでもW、って何だ?、、、

また聴こえてくる、フフフッ、

と小悪魔的な妻の笑い声の幻聴が、、、

まるで、一人で悶々と過ごしてねっ、という妻からの

イジメのようなメッセージだった。

[でも?]と打ち返したが、もう妻からのメッセージはこなかった。

妻は、このまま僕を悶死させるつもりか、、、

間違いなく妻は、この状況を楽しんでいる。

そして、僕のドキドキが一気に9割に跳ね上がった。

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続妻物語、冬、その11、さすが変態□□君

「、、、########、、######、、#######、、、」

男が何か言っているが、よく聞こえない、、、

妻のアソコがキューッと締まってきた、、、

「、、んっ、、あっ、もう、、、、」

、、もう、、逝く?、、、ヤバイ、、

「、、あっ、、、ごめん、、切るわ、、ね、、、」

妻が突然一方的に電話を切る。

と、その直後、いきなり弾けたように妻の腰が激しく前後に

振られ喘ぎだした。まだ片手でスマホを耳に当てたままだ。

今まで抑えていた声が天井に向かって一気に開放される。

「んああっ、、ああっ、、あっ、あっ、、、もう、、あっ、ああっ、、」

ギシッ、ギシッ、ギシッとベッドが大きく揺れる。

「、、はああっ、イヤッ、、イッ、、イクッ、、んっ、

あああああぁぁぁぁぁっ、、」

いつものように背中がピーンと伸び上がるように反り返り、

そのままビクッ、ビクッと痙攣しながら絶頂の

大波の中を漂い始める。

僕が両手で妻の腰骨を掴み前後に激しく揺すると、、

「、んあああっ、いやぁぁぁ、、イクッ、、

ま、た、、ああああああぁぁ、、、」

耳に当てたままのスマホに叫ぶように絶頂の声をあげ続ける妻。

その姿を見上げながら、その電話が本当に切れているのか、

と少し心配になった。

いくつかの快感の大波が去って、フッ、と力の抜けた妻の

身体が僕の上に崩れるように折り重なる。

僕の頭の横から妻の激しい息遣いと、絶頂の余韻の痙攣に

伴う微かな喘ぎ声が聞こえてくる。

「、、んっ、、あっ、、あっ、、、」

まるで接着剤で張り付いているみたいに妻の耳に

まだスマホが当てられている。

そこからは、何も聞こえてこないが、、、

いや、、ひょっとしたら、まだ電話がつながっていて

向こう側の男達が息を潜めているだけかもしれない、、、

あるいは、妻の激しい喘ぎ声を聞いて、

驚いて息を呑んでいるのかも、、、、、

そう思った瞬間だった。

僕の股間に熱いものが集まり一気に爆発した。

うああ、だめだ、、俺も、、、イク!、、

腹筋が射精の痙攣を起こして上半身が跳ね上がるが、

妻の身体の重さでそれが押さえつけられる。

「ううっ、、ふぁっ、、くっ、くっ、ぁ、ぁっ、、、」

長い射精感が続き、妻の身体の下でビクビクと震える僕の体。

妻のアソコの収縮も合わさって、、、

ああ、、くそっ、、気持ちいい、、、

それが治まってきてボーッと天井をみながら息を

整えていると、妻が顔をこっちに向けてクスクスと笑う。

「、、、うふふふっ、、□□君もイッちゃったね、、、」

「、、、うん、、何だか急に、、ブワッときた、、ははっ、、」

「どーして、ブワッときたの?、、、」

「、、あっ、、その電話ちゃんと切れてるよな?、、、」

「、、、ふふっ、、ちゃんと切ったわよ、、、

まだつながってると思ったの?、、、それで出ちゃったのね、、、

さすが変態□□君、、、」

「、、、ははっ、、、」

と笑って誤魔化す僕。

キスを交わした後、妻が指で僕の唇を閉じあわせて、

またスマホ画面をタップする。

「もしもし、Mさん、、」とFの声。

リダイヤルしたのか、、、

「急に切ってゴメンね、、、旦那がお風呂から出てきたの、、、」

と、妻が不自然な切り方だった電話のフォローを入れる。

「今は大丈夫よ、、」と、まるで浮気をしているような

言葉を連ねる妻に笑えてきて、僕は枕で口を押さえる。

そんな僕を見て、コラ!静かに、と目で訴える妻。

妻の口元も吹き出しそうになってピクピクしているので

余計に可笑しかった。

送別会に出るのに旦那に何て言ったのか、をF君が聞いてくる。

まあ、彼の立場なら気になるところだろう、、、

「ふふっ、、女子会ってことにしたわ、、、

だからみんな女装してきてね、、、、」

と、その旦那の耳元でクスクスと笑う妻。

そのまましばらく会話を交わしていたが、

じゃあ、お店が決まったら連絡してね、

という感じで電話が終わった。

「、、、ははっ、、、旦那に嘘ついて男ばかりの飲み会に

行くなんて、、、悪い奥さんだ、、、」

「ふふっ、、、いい奥さんでしょ、、だって、

旦那の方が喜んでるんだから、、、それに、、、」

「、、、それに?」

「、、ふふっ、、見て、、これ、、」

と妻がスマホに画面を僕に見せる。

そのメッセージ画面の文字を読んでみると、、、

その文字の中に、[、、、送別会〜Mさんを囲む会〜、、、]、

と書いてあるのが目に飛び込んできた。

なっ!、、、W囲むWという言葉に一気に妄想が膨らんだ。

僕の目と口が大きく開く。

その僕のリアクションに満足したらしい妻が、

「、、、ふふっ、、また硬くなってきた、、、」、

と興奮した様子で僕の唇を塞ぎにきた。

そして、そのまま激しい2回戦が始まってしまった。

妻の送別会の当日、僕は、仕事中もソワソワが治まらない。

仕事をして少しは気が紛れていたが、

なんとなく集中できないまま窓の外が暗くなっていった。

どうせ家に帰っても一人で悶々とするだけなので、

仕事の後に同僚2人を飲みに誘っておいた。

妻にもそう言ってあった。

いつもより時計をみる回数も多い。

もう妻は、一旦帰宅して子供を実家に

預けているころだな、、、

派遣先が変わるたびに今までいくつもの勤め先主催の

飲み会に参加してきた妻だったが、

女子が妻一人というのは、僕の知る限り初めてのはずだ。

ただでさえ入れ替わりの激しい派遣社員。

確かに、僕の会社にも派遣社員の女子はたくさんいるが、

いちいちかしこまった全員参加の飲み会を開いたりしない。


気の合った仲間内だけで行くことが多いのが実情だった。

今回参加の8人のザクっとした素性を妻から聞いていたが、

G課長を除いて全員妻より年下だそうだ。

しかしそのG課長が、急な海外出張が入って

来れなくなったらしい。

結局、7人プラス妻になった。

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「うん、、来週の金曜ね、、OKよ、、」

喋りながら腰の動きを止めない妻にハラハラする。

「うおっ、やったーー、、、ちょうど今、みんなとMさんのこと

話していたんですよ、、なんだか凄い偶然ですね、、ははっ、、

あっ、Mさん、じゃあ、これから店の予約しますけど、、

なにかリクエストありますか?、、、食べたいものとか、、、」

半開きになった妻の口から今にも喘ぎ声が聞こえてきそうだ。

、、なっ、、なんだこれ、、、秘密めいた感じで、、

かなり興奮する、、、

「、、ふふっ、、F君に任せるわ、その方が楽しみだし、、、

誰が来てくれるの?、、」

いつもよりゆっくりとした落ち着いた口調で話す妻。

その会話のトーンと淫らに揺れる下半身のギャップに萌える。

「、、あっ、えっと、、、勝手に決めてすいません、、えーと、、、」

とF君が今回のメンバーの名を順にあげる。

「、で、あと、僕で、、、今のところ8人なんですが、、、

あっ、他にMさんが来て欲しい人とかいますか?、、

いれば声かけますけど、、、」

妻の腰の動きが一瞬止まった。意外な人選だったのだろうか?

これは、全員男だな、、、と感じた。

「、、、そのメンバーで、オッケーよ、、、、ふふっ、

楽しそうね、、、」

「、、あ、、それと、、Mさん、その日は、何時までいけそうですか?、、

遅くなってもかまわないなら二次会の店とかも押さえておきたいですし

、、というか、今回は僕らに付き合って下さいよ、、

ねっ、、、お願いします、、、いいですよね、、、、」

腰を回しながら妻が、いいわよね、と僕に目で聞く。

軽く頷いてしまった僕。

「、、ふふっ、、いいわ、、、とことん付き合うわ、、好きにして、、、」

と、取り方によっては、とんでもないことに聞こえる返事をする妻。

「おおっ、やった、、、じゃあ、よさそうな店、探しておきますね、

、、楽しみだなぁ、、、あっ、と、、、ちょっと電話替わりますね、、、」

F君がそう言うと、「、、もしもし、、Mさん!、、」

と別の男の声が聞こえてきた。

どうやら、たまたま妻の送別会に参加する7人中の4人が

そこにいるらしい。

妻が、腰を揺らしながら順番に彼らの話し相手になっている。

この状況に慣れてきた僕は、妻に悪戯をしたくなった。

妻のピンクのパジャマのボタンを外し、手を伸ばして白い

ナイトキャミソールの上から胸を愛撫してみたり、

お尻に手を回して撫でてみたり。

取り止めのない普通の会話をしながら妻の身体が、

ピクッ、ピクッと反応するのがなかなか面白い。

誰かに、「旦那さんは?いるの?」、と聞かれて、

「、、今、お風呂よ、、」と答えたりしていた。

妻もされるがままになっているので、

調子に乗った僕は、つながっている下半身に指先を挿し入れてみる。

妻の身体が、ビクッ、と大きく反応する。

これ以上は妻からストップがかかるかな?、と思ったが、

特に嫌がる素振りもなく普通に会話を続けている。

こうなると、妻がどこまで耐えられるか見たくなった。

溢れ出ていた愛液で指を十分に濡らし、妻の一番敏感な

突起に指先をそっとあててみる。

妻の腰の動きがピタッと止まった。

何とも言えない妖しい表情で僕を見つめる妻。

僕は、そのまま指先を、ソコ、に触れたたまま、あえて動かさない。

この状況に妻もドキドキしているようだ、だんだんと

呼吸も荒くなってきたみたいだ。

胸が大きく上下しているのが分かる。

できるだけその吐息が電話の向こう側に

聞こえないようにするためだろう、唇を大きく開けたまま

スマホを口から遠ざけるようにしている妻。

もう普通に喋るのも辛くなってきたみたいだ。

「、、うん、、」とか「、、そうね、、」、

と妻の受け応えも短くなってきた。

そーっと、ゆっくり、小さな円を描くように指先を回し始める僕。

んっ、、と、気持ち良さそうに目を閉じる妻。

男の声を耳にあてながら、そのまま腰を前後に揺らし始めた。

妻の受け応えの言葉も甘い感じにトーンが変化して、

微かに、Wんっ、W、とかWあっ、W、と悩ましい声が混じり出す。

これには、僕もかなりハラハラドキドキしたが、

指の動きは止めなかった。

電話の向こう側の男たちの一人が妻の声の変化に気づいて

「、、どうしました?」と言ったので、僕は反射的に、

ヤバイ、と感じて指の動きを止めた。

でも、しかし、、妻の腰の動きは止まらない。

「、、、ふふっ、、ストレッチ、、今ね、、んっ、

お風呂あがりでストレッチしてるの、、よ、、、」

上手い言い訳をするもんだ、と感心して、

僕は指の動きを再開した。

ああ、と納得した男が続ける、「、、Mさんの

風呂上り姿、見てみたいですね、、ははっ、、」

「、んっ、、いいわよ、、ふふっ、、、」

愛想のいい返事に嫉妬心がチリチリする。

「えっ!?、、マジですか!、、」と、

男が喜んだが、すぐに、「いや、、、また、セクハラ、っ

て言われちゃいますね、、ははっ、、、」

「、、ふふっ、、そんなこと言わないわ、、」

、、、言わないんだ、、、

「、、、じゃあ、、今どんな格好してるか、とか、、言えます?、、」

と男が恐る恐る聞く。

「、、、今?、、風邪ひきそうな、、んっ、、格好、、、」

確かにその通り、、、いや、それ以上かも、、、

「えーーっ、それって、、ヤバイです、って、Mさん、、、」

と想像を膨らませて喜ぶ男。

「、、あっ、んっ、、どうして?、、」

目を閉じた妻の腰の動きが大きくなり、

ベッドがキシッ、キシッと一定リズムを刻み出す。

電話の向こう側も騒がしい様子なので聞こえていないと

思うが、それでもかなりハラハラする。

逝かせるとマズイ、と思った僕は、クリ◯リスを

愛撫していた手を引いて、妻の胸への両手愛撫に切り替えた。

「だって、、それって、、ほとんど#####、っ

てことですよね、、####、、#####、、####、、、」

男の声がボソボソと小さくなって聞こえづらいので、

僕は、頭を少し起こして耳を近づける。

「、、ふふっ、、、んっ、、何を想像してるの?、、」

キシッ、キシッ、と腰を前後に振りながら、

妻が空いていた手をつながっている部分に

滑り込ませたので驚いた。

、、おい、、まさか、、このまま逝くつもりなのか?、、、、

「、、、えっと、、、言っちゃってもいいんですか

、、ははっ、、」

「、、んっ、、言ってみて、、、言っちゃっても、、

いい、、わ、、、、」

妻の顎がクッと上がる。

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2017年01月08日

続妻物語、冬、その9、旦那のモノをアソコに入れたままの別の男に電話するなんて、、

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続妻物語、冬、その9、旦那のモノをアソコに入れたままの別の男に電話するなんて、、

胸が苦しく締め付けられながらも、ドキドキと興奮で

股間がガチガチに膨らんでしまうW変態な嫉妬Wとは違う、

いわゆるWただの嫉妬Wだった。

全て妻には、お見通しだな、、、

「ははっ、、うん、、そうかも、、」と僕は開き直った。

それを聞いて「ふふっ、、」と、

妻も嬉しそうだった。

妻が僕のパンツの中に手を忍び込ませてきて、

僕のまだ柔らかいソレに指を絡め始める。

「あっ、そうそう、、忘年会でもね、、、、F君から、

わたしみたいな人と結婚したい、って言われちゃったわ、、」

「、、それで、、、何て?、、」

「ふふっ、、やめといた方がイイわよ、って言ったわ、、、

それでもF君がね、、、、と、妻が忘年会でどんなシチュエーションで

どんな会話があったのか、から、どうしてあの日、

僕らに合流した妻がノーパンだったのか、までを話し出した。

ところどころ質問を挟みながら、妻の話に耳を傾けていた。

驚いた、、、

確かにその前夜の電話で、忘年会でノーパンになってみたら、

と言ったのは僕だったが、妻がそんなエロい気持ちで

そんなことをしていたなんて、、、

僕の知らなかった出来事とその時の妻の気持ちが

妻自身の口から語られ、そのピースが隙間を埋め僕の中で

補完されていく。

サンドイッチという単なる日常単語からHな

ことを連想してたなんて、、、

それは、どちらかというと男の思考回路だ。

さらに、僕のメッセージが届いた時に、興奮のあまり、

ちょうどトイレでオナニーを始めようとしていたなんて、、、

一緒にいたF君とG課長も、まさか目の前の清楚で美しい人妻OLが

そんな妄想全開の発情状態だったなんて思いもよらなかっただろう。

妻の話を聞いて、いつの間にかギンギンになっていた僕の

男根が、妻の手で弄ばれていた。

僕の耳元で妻が甘く囁く。

「、、、それで?、、、わたし、行ってもいいの?

、、送別会、、」

振り出しに戻った。

でも妻の話しを聞いた後なので、もうスタート地点が違う。

ジッと僕の返事を待ちながら僕の目を

見つめる妻の射抜くような瞳。

いつもの僕の心の中を見透かしているような瞳だ。

そう、その通り、、、、僕は、興奮していた。

いや、、妻に上手に操られ興奮させられていたのかもしれない、、、

「、、ねえ、、入れてもいい?、、」

と布団の中でパジャマの下とパンティだけを脱いだ妻が

珍しく自分から僕の男根に跨ってきた。

僕の返事を待たずに、勝手に腰を落としていく妻。

「んっ、、ああっ、、、」

一切の愛撫をしていないのに、すでに妻の

アソコはトロトロだった。

僕の男根が抵抗なく埋め込まれていく。

妻も自分で話をしながら思い出して

興奮してしまったようだ。

ゆっくり馴染ませるように腰を左右に

回して動きを止める妻。

僕の股間に温かい快感がジワーッと広がる。

つながったままで会話を続ける。

「、、、今度は、二次会とか断れないんだろ?、、」

「うん、、そうね、、ちょっと遅くなるかも、、、」

二次会定番のカラオケで男達にお尻とかタッチされながら

デュエットする妻の姿を思い浮かべてしまった。

嫉妬と興奮が同時に沸き起こり妻の中で男根がピクピクと脈打つ。

それを感じとった妻が微笑む。

「、、ふふっ、、何を想像してるの?、、、」

「んっ?、、いや、、酔っ払ったどさくさで触られたりしないかなぁ、、

なんて、、ははっ、、」

「大丈夫よ、、最近は、セクハラ、って言葉に男の人達は

ビクビクしてるから、、、」

確かに妻のいう通りだ。

企業内のセクハラ、パワハラ、コンプライアンスに対する意識は高いし、

罰則もかなり厳しい。

実際に、それで退職を余儀なくされた人も僕の会社にいた。

どこかのブラック企業と違って、妻の勤めていたところは、一応、

名の通った大きな会社だったので、

その辺りはそれほど心配することじゃないのかも。

、、、となると、、、、

一番心配なのは、やはり予測不能な妻の言動と行動か、、、、

「、、まだ心配?、、、」

妻は、いつも僕の心の内を先に読み取る。

「、、あ、うん、、、少し、、、」

「ふふっ、、、そんなに心配なら、□□君も一緒に参加する?」

と、無茶振りをする妻。

「えっ?、、いや、それは、嫌だな、、、なんで旦那がついて来て

るんだ?って思われるだろ、、、」

「そう?、、、わたしは、かまわないけど、、」

って、他の人が構うだろ、と思って笑えてきてしまった。

「ははっ、、、」

で、結局、、、僕は、こう言うしかなかった。

「、、いいよ、、まあ、楽しんでおいで、、、、」

「ふふっ、、ありがと、、、大好きよ、、」と、

嬉しそうに妻が身体を倒して僕にキスをする。

熱いキスを交わしながら、このまま騎乗位で始まる流れだったが、

妻がベッドの横のサイドテーブルに手を伸ばして自分の

スマホを手に取る。

馬乗りになったまま身を起こし、スマホ画面をタップし始める妻。

見上げながら、何を?、と思っていると、

妻が首を傾けてスマホを耳に当てる。

黙って見てると、僕に微笑みながら、妻が立てた人差し

指を自分の唇にあて、静かに、とジェスチャーする。

静かな寝室に妻の耳元のスマホからの微かなコール音が鳴る。

数コール後、「もしもし、Mさん!?」、

と驚いたような男の声が漏れ聞こえた。

「ふふっ、、こんばんは、お久しぶり、、、遅くにごめんね、、、、」

電話の向こうは、F君だな、とすぐにピンときた。

しかし、これは、すごい、、、、、、

旦那のモノをアソコに入れたままの夫婦の営みの最中に、、、、

W妻からW別の男に電話するなんて、、、

おいおい、、、と驚きながら妻を見上げる。

「、、いいえ、全然構わないですよ、、、会社のみんなと

飲んでましたし、、でも、ビックリですね、、まさかMさんから

電話がかかってくるなんて、、、あっ、送別会のことですよね、

、、いい返事ですか?、、」

喜び勇んでいる様子のF君。店内が騒がしいのだろう、彼の大きな声が

妻のスマホからダダ漏れだ。

妻がその声を僕にも聞こえるようにスマホを耳に軽く当てながら、

つながったままの腰をゆっくりと左右に回し出したので驚いた。

キシッ、キシッ、と僕の腰の下で微かにベッド軋む音がして、

F君に聞こえやしないか、と、ドキッとする。

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