2017年03月28日

妻と私の秘密、その38、私のおマ●コとケツマ●コが見える写メで〜す。

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妻と私の秘密、その38、私のおマ●コとケツマ●コが見える写メで〜す。

海『はっ!?ごめんなさい。私ったら』

妻『いいのよ…今は、海ちゃんは女として頑張る時だから』

海『すみませんっ』

妻『航ちゃん、お外に遊びに行くよ♪今日は、おばちゃんの

家にお泊まりする?』

航『わぁ〜い♪みさおばちゃんんちにいきた〜い♪』

喜ぶ航平くんだった。さっそく美沙から

離れようとしないくらいに懐いていた。

美沙は、海衣の耳元で囁いた。

妻『応援してるから…今日が決戦と思うくらいに

「女」になってみなさい』

海『美沙さん…ありがとうございます…』

美沙は、海衣の耳元まで顔を近づけたついでに、

海衣の頬に意味もなくキスをした。

妻『景気づけに、面白いもの見せて上げる♪』

美沙は、そう言って、上半身の服を脱いで

ブラも外して海衣に見せた。

海『ひゃ!?』

海衣の目の前に、美沙の上半身裸が飛び込んでくる。

妊婦中で豊満な乳房が、いやらしい程に垂れている…。

黒々した乳首には淫乱なピアスまで…。

妻『このピアスが、あたしの旦那さんへの服従心の証なの』

海『みっ、耳以外にもピアスって出来るんですね?』

妻『ってか、最初は綺麗な乳房ですね♪くらい言えないの?』

海『あっ、すみません。すごくっ、すごく綺麗で大きいです!(汗。』

不器用な海衣に、美沙は笑いながら愛着を感じていた。

妻『牝が、雄に対しての服従の悦びを今夜、教えてもらいなさい』

海『はっ、はい。頑張ってみます!』

そして美沙は、3歳の海衣の息子の航平を連れて帰っていった。

海衣は、美沙の淫乱な生乳房を見せられて、そしてエロ写メを見て…。

いつも24時間一緒に居た息子まで、今は居ない…。

何年ぶりかの独りの時間を迎えていた。

それが海衣の中で目覚めた「女の悦び」をより増幅させていった。

(ピンポ〜ン♪)

海『あっ、今度は誰だろう?』

海衣がインターフォンを見ると、1人の男が1階の玄関から

帰っていく姿だった。

(営業の方が、下着を届けてくれたんだ…)

海衣は、すぐにでも1階玄関ポストに行きたいのを

我慢して時間を追いて

ポストから下着を取り、部屋に戻った。

何着もの下着をリビングの床に置いて、じっくり眺める海衣。

(なんで過激な色の下着なの…)

(ほとんど、大切な場所を隠してる下着なんてないし…)

海衣は紫色の穴開きパンティーを手に取りながら、

美沙の言葉を思い出す。

『穴開きパンティは、「いつでも、あなたのチンポが挿いるように

準備してます」って女の服従の証なの♪。』

そして乳首を隠すどころか、乳首のみが露出してしまう

ブラジャーを手に取る。

美沙の言葉が頭をグルグル廻り…思い出した。

『この乳首は、愛するあなたのものであり、私のものではありません

と証明する姿なの。それが快感なんだから♪』

海衣は、営業さんが届けたドエロな下着を

見てるだけで股間がモゾモゾと

熱くなってきていた。

(はあんっ…なんて…いやらしい下着なの…)

(凄過ぎて…ついてぇ…いけない…みたい…)

『はぁはぁ…はぁはぁ…』

もうっ、海衣のおマンコが下着を見てるだけで温まってきていた。

海衣は無我夢中になって無造作に手に取ったオレンジの

ブラジャーとパンティーに着替えて部屋の中で下着姿になった。

まだ昼下がりで窓からは日光が差し込めてくる。

何かに取り憑かれたように、写メを取り始める。

写り具合のチェックなど出来ないくらいに焦っているのか

充分に確認しないままに、その写メをLINEメールに送信した。

(ピロリンッ♪)

(なんて早い御主人様の返信なの?今までずっと無かったのに)

御「ずっと海衣からのメールを待ってました。ありがとう♪」

御「綺麗なおマンコがオレンジのパンティーに透けて興奮してます♪」

御「我慢できませんので、これから会社の

トイレでオナってきます♪」

(え!?女性にモテモテの「御主人様」が

私の身体を見てオナニーを?)

(うそでよ!?私が…女として微妙な容姿くらい自覚してるし…)

海衣は、なんと!ここでタブーである行為に暴走した。

またもや無我夢中で自分の身体を写して送った。

御「びっくりしました。可愛い…お顔してるんですね♪」

御「それに、清楚な乳房が僕はメロメロになってます♪」

御「ブラが邪魔して、あなたの美しい乳首が

見えないのが残念ですが…」

海衣は、知らないメール男性に自分の顔入りの

上半身ブラの姿を送っていた。

彼女はネット上の危険性とか…何だとか、全く知らないようだった。

海「私が、コンプレックスを持ってます、

顔と貧乳を先に送りました…」

海「…嫌いになりました?…ですよね(泣)」

海衣は、ご主人様に自分のコンプレックス

である容姿と貧乳を先に見せて、好きな人から「裏切られる痛み」に

対して保険をかけたようだ。

御「いえいえ♪顔も乳房も可愛くて、好きですよ」

海「えっ、ありがとうございます♪」

御「それでは仕事に戻りますが、写メはどんどん送ってください」

海「さいごにすみません。どんな写メを希望ですか?」

御「君の身体の全てがわかるように…たくさん送ってください」

そうして2人のLINEメールは、ひとまず終わった。

海衣は、顔写メまで送った解放感と彼が喜んでくれた事に対する

安堵感に、精力的に身体中を写メして…送り続けた。

写メを何枚も送っていると、1時間おきには彼からの

メールも送られてくる。

御「もっと、淫乱な言葉も書いて送ってください」

激しく何枚も淫乱自撮り写メを送る海衣。

海「海衣のおマンコです。見てください…」

海「おマンコを開いてみました。ちょっと奥まで見えますか?」

海「海衣の乳首です」

海「全身がわかる写メを送ってみました」

御「もっと、淫乱に!」

彼のメールの書き込みが、さらにエスカレートしてゆく…。

海衣はLINEメールが終わると、

海衣の心も発情してゆくのだった。

(これは私じゃないんだ。LINEの中の架空の私なんだから…)

(どんなに淫乱な事しても大丈夫だし…)

海衣は大胆にも美沙から教えてもらった淫語を

乱用して…言葉に酔う。

写メと一緒に淫乱な言葉を添えてメールする。

海「海衣のおマ●コとケツマ●コが見える写メです」

海「海衣の淫乱マ●コです」

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妻と私の秘密、その37、ごしゅじんさまぁ…いいですぅ…すごくぅ…きもちぃぃ

(なんて…だらしない事を…してるの?…わたしぃ…)

(でもぉ…とまんない…指が…とまんないぃ…)

海衣は、これ以上は出来ないって程に、

指をマンコの中で掻き回し始める。

(ぐちゅぐちゅ、ぐちゃぐちゃ、ぐちゅぐちゅ、、)

『ああっ…ごしゅじんさまぁぁ…もっとぉぉ…みいぃ…

のまぁんこぉに…』

(ピロリンッ♪)LINEメールが来た。

『ひゃっ!?』突然のメールに驚いた海衣だった。

御「ちゃんと、ヤッてますか?」

海衣は、夢中にぐちゃぐちゃの愛液指で返信を書く。

海「ちょうど…してました…」

御「それじゃ…返信は、しなくていいから、

もっと指を掻き回しなさい!」

御主人様がメールを連投で海衣へ送っていく…。

御「もっと、おマンコを開きなさい!」

御「ほらっ、指をもっと、奥まで挿れるんだ!」

御「淫乱なマンコだなぁ…海衣は…」

御「もう…びちょびちょ垂れてるじゃないか…愛液が…」

御主人様のメールにさらに海衣の興奮に火が付いた。

『はあんっ、ごしゅじんさまぁ…いいですぅ…すごくぅ…きもちぃぃ…』

(ぐちゅぐちゅ、ぐちゃぐちゃ、ぐちゅぐちゅ、、)

『あぁっ、あぁァぁっ、きもちぃぃ…もうっ…だめぇ…いくぅ…』

平日の朝から悶々した専業主婦がトイレでオナニー全開で

悶えている。

御「まだ、イッちゃダメだぞ!」

『あっ、ああっ、はあんっ…もうっ…イカせてぇぇ…イカせてぇぇ』

『はやくぅぅ…もうっ…だめぇ…ごしゅじんさまぁ…』

御「よしっ!イクんだ」ゴーサインのLINEメールが来た。

海衣は御主人様の許しのメールを読んだ瞬間に果てた。

『うぐっ、うっ…』

『…はぁはぁはぁ、はぁはぁ…はぁはぁ…』

(…なんて気持ちいいの?信じられない…)

(…もう、絶対に病みつきになりそう…)

(ピロリンッ♪)

御「海衣っ、すごく、良かったよ♪ありがとう。」

海「私…とても気持ち良かったです。お礼を言うのは、こちらです」

御「ご褒美に僕のチンポ写メをあげるね♪」

INEに写メが写る。もう海衣は驚くどころか、貪るように

巨大アップの肉棒に見とれている…。

(はあんっ…素敵っ…男性の…ご主人様の…性器が…あんっ)

御「それでは、また夜に話しましょう♪」

海「はいっ♪待ってます!ちゃんと待ってますから」

御「じゃあ、待ってるついでに海衣のマンコ写メを送りなさい」

海「…ちょっと…恥ずかしいですが…」

御「マンコ写メが来るまで、僕からメールの返信はしません…」

海「えっ!?しますから!送ります!待ってますから!」

御「…待ってるよ…」

このようにして御主人様のメールが終わった。

海衣は、ご主人様の命令を受け入れる為に、自分の乳房や性器を

写メするが…どうも納得いかない写メばかりに悩んでいた。

そこで、美沙に相談する為に携帯に掛けてみた。

妻『…へぇ〜、そこまで、進展したんだ♪すごいね海ちゃん。』

海『…はぁ…でも…写メばかりは、上手くいかなくて…』

妻『エッチな下着は持ってないの?』

海『…私が、持ってる風に見えますか?』

『ダメだ、こりゃ。それじゃ今からエッチ下着の営業さんを行かせるから』

海『えっ!?ここに販売の方が来るんですか?』

妻『そりゃそうだよ、イケメンだよ♪』

海『ええっ!?しかも男性ですか!死んでも無理です!』

妻『あんたってワガママだねぇ!』

海『…すみません。…でも…男性営業からエッチ下着なんて…』

妻『だったらさぁ、マンションのポストに入れさせるから♪』

美沙の提案で、海衣はあらためて住所や部屋番号を伝えた。

妻『ポストのカギは開けててね。っで、何着くらい買うの?』

海『何着でもいいです!全部ください!』

妻『1着1万円は、するよ?』

海『か・ま・い・ま・せ・ん!!!ポストに入るだけお願いします。』

妻『さすが、高給取り旦那持つ家の言う事は違うね(笑)』

海『…いじめないでください(笑)』

妻『それじゃ海衣の3サイズを教えて?。』

海衣は、美沙に3サイズを教えると、慌てるように3歳の息子を抱いて

ロビーまで行って、ポストのカギを開けた。

そして、また美沙に報告の電話をした。

海『開けました!ところで代金はどうすればいいんですか?』

妻『今度、私に会った時に渡せば、営業さんに渡しておくわ♪』

海『ありがとうございます♪』これで会う事もなく購入できる。

妻『最後に、海ちゃんが成功するように、あたしのエッチ姿写メを送るわ』

海『わっ!?勉強になります!感謝です!勉強します』

立て続けに美沙からエッチ姿写メが10枚程、LINEで送られてきた。

気軽にスマホを開いた海衣は、美沙のドエロ写メに脳内が固まった…。

(すっ…すごい…なにこれっ!?…)

(なんて姿を…美沙さんしてるの?)

(恥ずかしくないのかな?…すごい…)

(こんな姿…私には…絶対に出来ない…)

海衣は、またまた美沙へ携帯を掛けた。

妻『掛かってくると、思ってたよ。』

海『…見せて頂きました…写メ…私には出来そうもなくて…』

美沙は、悩める子ヒツジの海衣を優しく諭した。

・自分の痴態を見せる事で、魅せる喜びを女は感じる。

・痴態を見せる事で、雄(彼)に対しての服従の姿を伝えられる。

・相手(彼)が喜んでくれる。

海『…なんとなくですが…少し、わかる気もしてきました。』

妻『まぁ、言葉で言っても一緒、やればすぐにわかるよ♪』

妻『あなたでなく、メールの中の「淫乱な海衣」

がしてる事って考えたら?』

海『あっ、それを言われると心が軽くなってきました♪』

妻『メールなんだから気軽にドエッチしてみなさい』

海『ありがとうございました、美沙さん』

こうやって2人の電話での会話は終わった。

海衣は、営業がポストに下着を入れに来る事に

頭がいっぱいだった。

(ピンポ〜ン♪)

(えええっ!?なんでチャイムを鳴らすのよ!

営業さん、ポストに入れてよ!)

海衣は、ビビりながらインターホンを見る。

そこには妊婦姿の美沙が立っていた。

海衣は、慌ててマンションのオートロックを解除して美沙を招き入れた。

海『え?美沙さん、どうしたんですか?』

美沙は、呆れ顔で海衣に伝えた。

妻『海ちゃんが頑張ってるのはいいけど…航平君が心配で…』

確かに美沙の言うとおりであった。

海衣は、性の快楽を覚えたてで、今日だって最低限の育児しかしていない。

DVDや録画アニメを見せて、3歳の息子をテレビ漬けにしていた。

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妻と私の秘密、その36、チン写真にびっくりしちゃいました。

そんな時に、まるで、これからの展開に都合が良いくらいに

海衣の携帯に、美沙から電話が掛かった。

美沙からの電話に安堵を感じる海衣に、更なるプレッシャーを

美沙は、与えるのだ。

↓↓↓(これは携帯の会話だよん)

妻『海ちゃん♪紹介した…彼とメール楽しんでる?』

海『ちょっ、ちょうど…よかったです♪実は、

彼から裸の写メが送られてきまして…』

美沙が、演技で鬼女先輩モードに変わる。

妻『もしかして…。返事…し・て・な・い・と・か(怒)!』

海衣は、イジメられ体質だった事もあり、

美沙の態度を直ぐに察知する。

海『ごめんなさい、…でも…なんて、

お返事すれば…いいのですか?』

妻『…………』

海『なんで(困)、返事してくれないんですか?美沙さん!!』

妻『……………』

海『返事してください。美沙さんだけが…頼りなんです…。

すみません。』

美沙に電話会話中に無視をされて…パニック中な海衣だった。

美沙が、ここで海衣に救い話しを出したようだ。

妻『ほらっ無言だとこまるでしょ?…

相手へ「返事するのが大切」…わかった?』

海『ぜっ、ぜったいにっ、守ります…!』

美沙は、鬼女先輩モードから…全てを包み込むように

海衣と会話をしていった…。

妻『「あんなエッチな画像」って…どんな写真なの?』

美沙から言われて、慌てて問題の写メを、

あらためて見入る海衣だった。

(はぁ、はぁ、はぁ、)

(…なんて…美沙さんに説明していいか…言葉が…出てこない)

(男性の全裸写真…)

妻『どんな…イケメン?顔してるの?』

海『顔は、写ってません。首から下の全裸です』

海『逞しい日焼けした身体に…おチンポが

天を向いてソソってます』

美沙に習った淫語を踏まえながら…解説する海衣。

妻『…あんたさぁ…何さま?殿様?

お姫さん?それとも、お嬢さん?』

海『えっ!?美沙さん?』

妻『今…あたしと携帯で話してる、この時間だって…

彼は、あなたを待ってるのよ』

妻『「御主人様」ってエッチメールの世界では、

女性に凄くモテモテな存在なんだよ。
  
あたしやあなたとメールしてくれるなんて、ありがたい事なんだから!』

妻『ぼやっとしてると、若い娘とのメールに移っちゃうよ!』

頼みの美沙からの電話を切られた…。

しかも美沙は怒っていた…。

(ほんとだよね…あたしのような…

さえない女を相手してくれてるんだ…)

(あたし…偉そうに…仕方なしな…態度とってたのかぁ…)

心の…行くあてもなく…海衣は、彼にLINEメールを返信した。

海「(;一_一)」すみませんでした」

彼からの返事が、ちゃんと来てくれた。

絵文字をちゃんと使ってた海衣。

御「ごめんね、海ちゃん。いきなりのビックリな写メ送って…」

海「こちらこそ…すみませんでした。男性の身体には免疫なくてぇ…」

御「優しい言葉、ありがとう♪…

写メは削除してください。ほんとゴメン…」

海「不器用で…、本当につまらない私ですが…

これからも、お願いします」

御「もちろん♪こちらこそ、よろしくお願いします♪」

ここで、2人の今夜のLINEメールは…終わった。

海衣はLINEメールが終わると、

恐る恐る先程の写メを開いてゆく。

(すごいっ!…逞しい身体だし)

(なんてアソコがビンビンに…立ってるんだろう…)

肉棒に浮き出る血管まで写し出されていた。

思わず、海衣は写メを消去することなく…保存した。

もう、海衣にとって御主人様から送られた写メが

気になって仕方がない。

ひと晩のうちに、何回、写メを見たかわからないくらいに

夢中になった。

興奮しすぎて完全に寝不足になった海衣だった。

〜あくる朝〜

(ピロリンッ♪)

(あっ、御主人様からLINEメールが来た♪)

海衣はキッチンから慌てて走ってソファの上のスマホを開く。

御「おはよう♪昨日の僕の写メはどうでした?」

海衣は、正直に気持ちを伝えることにした…。

海「消去せずに…保管しました…」

御「おっ、ありがとう♪っで、どうでした…興奮しましたか?」

海「…正直…興奮しました…」

御「ありがとう♪喜んでくれて…オナニーに使ってください」

海「…((+_+))…」

御「海さんの性格からすると命令の方がいいかな?」

御「僕とメール続けたいなら、その写メでオナる事!…わかったら返事を!」

なんだか…思わぬ方向に向かってる状況に海衣は戸惑っていた。

(御主人様は、女性に凄くモテモテな人だし…)

(あたしのような…女に相手してくれてるし…)

海衣がLINEメールを打ち込み始める。

海「わかりました…やってみます…」

御「ちゃんと、報告してくださいね♪」

悩んでる海衣は、以前、美沙から言われた言葉を思い出した。

漫画の主人公になってみたいと思った事はないか?

メールの中では自分でなく架空の自分を作ることが出来る。

思い切って「淫乱な海衣」を演じて楽しみなさいと…。

(…そうだよね…別に私が、淫乱な訳でもないし…)

(メールなんて文字を書くだけだから…どんな事でも…)

(「淫乱な海衣」かぁ…)

海衣は、3歳の息子、航平がテレビを見ているのを確認すると

トイレにスマホを持って消えてゆく…。

マジマジとあらためて御主人様の全裸写メを眺める。

(はぁ〜すごいぃ…)

座った両脚が、徐々に開いてゆく。

左手にスマホを持ち…右手が自然と陰部に向かい始める。

陰毛を指で掻き分けながら、肉ヒダを指圧する。

『はあんっ、すごいっ…おチンポが…見えてるぅ…』

(くちゃ、ぴちゃ、くちゃ、ぴちょ)

肉穴に海衣の小さな指が、どんどんと入り込んでゆく。

(ああぁ…胸板が…たくましいぃ…)

御主人様は、あえて解像度の高い画像を送っていた。

海衣は愛液まみれになった右指で、写メを拡大させて、

乳首、おへそ、肉棒…とアップで夢中に眺めはじめていた…。

スマホの画面が自分の愛液でヌメヌメになってる事へも

海衣の興奮をさらにヒートアップさせてゆく…。

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2017年03月27日

妻と私の秘密、その35、パンティは何色ですか?

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妻と私の秘密、その35、パンティは何色ですか?

1日が終わり…海衣は部屋に今日も1人で

ポツンとソファへ腰かけている。

ここに旦那さんでも隣に居てくれれば、

海衣は、ここまで揺れ動かされる

事はなかっただろう…。

日課になったバイブオナにも手がいかない程に

スマホを見ながら

ソワソワしている海衣だった。

(ピロリンッ♪)

御「やっと、帰宅しました。お時間あれば、お話ししましょう♪」

海衣にとって、時間など腐る程、有り余っていた。

海「お仕事お疲れ様です。こちらは時間、大丈夫です」

(ピロリンッ♪)2人のLINEメールがスタートする。

御主人様が話をリードしながら、子供の話や趣味の話で

2人は盛りあがる。

想像以上の楽しさに、海衣は勧めてくれた美沙に感謝していた。

男性とのメール会話なのに怖くもなく、緊張もさほどしかなく

リラックスして会話できる。

これまで海衣の人生で、親すら訊ねてこない細かな事まで

質問してくる。

海衣にとって、LINEメールの彼が絶対的な存在に

生まれ変わって行った。

しばらく会話が続くと、とうとう大人の時間に御主人様は、動き出した。

御「そろそろ、大人の時間にしませんか?」

海「…大人の時間とは?何でしょうか」

御「エッチの時間だよ♪…僕はパンツを脱いで準備できたよ」

『きゃっ!?何なのこのLINEメール』

思わず海衣はスマホをソファに投げだしてしまった。

(ピロリンッ♪)

恐る恐る…海衣はメールを読む。

御「今日は、そんな気分じゃなかったですか?」

(どうしよう…なんて…書こう…)

(ピロリンッ♪)

御「美沙さんに、初めてと聞いてます。

緊張なさってるんですね?」

(これなら…返事が書けそう)

海「はいっ、初めてなものですので…」

御「海衣さんが、バイブオナにハマってる事も美沙さんに

聞いてます。」

(えっ!?)

海衣は顔面が真っ赤になって固まってしまった。

(なんで、教えちゃったの?美沙さ〜ん!)

御「女の子なら当然と思いますよ♪リラックスしてください」

もう変な展開に内向的で消極的な海衣には固まるしかなかった。

御主人様からのLINEメールは止まらない。焦る海衣。

御「御自宅は、マンションとお聞きしましたが?」

海「…はいっ」

御「何階ですか?」

海「…8階です」

御「よかった♪それでは、そのままベランダに行ってください…」

海衣はメールの指示のとおりにベランダに出ると

周りは夜の暗やみに。

(LINEメール)

海「…ベランダに到着しました。」

御「風は、ありますか?」

海「…はい、気持ちいです♪」

御「それでは、目の前に何が見えますか?」

海「…えっとっ、街の夜景が一面に…

見えてます…」

御「よかった♪その海衣さんの目の前に広がる家々の電灯…

ひとつひとつに愛する家族が住んでます…。
  
そして海衣さんの家も息子さん(航平君)と

愛する灯(ともしび)を夜景として

他の人々に煌々と映し出してます。ステキですね♪。」

海「あっ、ありがとうございます♪」

御「海衣さんは寂しいなんて事は、ないですか?

僕はあります。」

内面的な事を聞かれると、すぐに殻に閉じこもる海衣であった。

海「寂しくなんてありません。航平も居ますし…

美沙さんも居ますから」

御「その方達は、今…あなたの隣で…

一緒に夜景を眺めてますか?」

思わずメールを読んだ後に素直に海衣は自分の隣を眺める。

そこには無機質な隣の家と遮断するコンクリート

壁しかなかった。

街の喧騒の中に、時間と空間が止まったままで

生きている自分が…。

毎日…海衣にとって、恐ろしい程の独りの長い夜が

待ち構えている。

全身が固まった。

海衣は、急激に虚しさと寂しさを彼に白状したい心情になった。

海「ごめんなさい…わたし…寂しいんです…すごく…」

御「身体が冷えてませんか?、

そろそろソファに戻ってください…。」

海「…ありがとう…♪」

海衣が部屋に戻ってソファに腰掛ける頃に

、LINE メールが続く。

御「僕も…寂しがりやなんで…仲間ですね♪」

海衣は、今の孤独に…このメールに救われていたが、

何と返事していいか?

わからない。しかし返信しないなら…途絶える。

思いきって!

自分の気持ちを書いてみた。

海「先程から、気持ちは同じなんですが…

返信内容に困ってます」

御「そうでしたか♪そんな時はスタンプや絵文字を返してください。

練習しましょう…」

メールの彼は、海衣が、ワザと答えにくい質問をしてくる。

御「パンティは何色ですか?」

海「もうっ!…せっかく、理解ある方って…

思い始めてたところに…」

御「パンティは何色ですか?」

海「もう(困)、ベージュ色ですよぉ…(エッチッ気分)♪」

御「今から…パンティ脱いで、おマンコ写メをLINEで送信して…」

海「(;一_一)」
↑↑↑
御「そう!そんな時は、顔文字で、いいんです♪海さん、素晴らしい♪」

海衣は、だんだん…彼のメールで、自分が、わからなくなっていく…。

(今…この彼に褒められて…私は嬉しいって、思った…)

(絵文字入れただけなのに…)

御「ちなみに…僕は…こんな感じの男性です♪」

海衣は、彼に褒められた事で、少しスルスルっとスマホを弄る。

液晶画面全体に、彼から送信された写メがドーンっと出る!!!

『ひゃっ!?』

またもや…海衣は、スマホを投げ捨てた。

(はぁ、はぁはぁ、はぁはぁ、はぁ、はぁ…)

(どうしよう〜!?もう…私は限界かも…)

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妻と私の秘密、その34、LINEメール

海『…ごめんなさい…恥ずかしすぎて…言えません…』

妻『1週間も、あたしに子守させてオナってた女の発言?怒るわよ!』

海『すみません、怒らないでください…言いますから…』

もはや…親友でも何でもなく…完全に美沙が優位な人間関係だった。

海衣は恥ずかしそうに俯いて小声を震わせながら…。

海『…うみぃ…のぉ…おまんこぉ…ですぅ…』

美沙は、この言葉に自分のバイブ作戦が成功した事に

心の中で安堵していた。

しかも美沙は、人の心を支配する快感も身体で得ていく。

妻『アナルは「ケツマンコ」って言うの。』

海『ケツマンコってなんですか?』

妻『 おケツにチンポ入れるマンコだからケツマンコでしょ?』

海『…きゃっ?』

美沙は恥ずかしがる海衣を睨むように命令する。

妻『言わないなら怒るわよ…海っ!』

海『…言いますから…言いますから…』

海衣は自分のスカートの後ろを指さしながら

海『…ここぉは…うみぃ…のぉ…けつぅまんこぉ…っですっ…』

こうやって、美沙は色んな淫語を海衣に叩き込んでゆく。

怒りながら命令する…出来たら抱きしめて褒める。

これを何度も…何度も…繰り返す。

褒められる快感に次第に海衣の心が没頭するまで…

ひたすら続ける。

出来たら抱きしめて褒める。出来たら抱きしめて褒める。

出来たら抱きしめて褒める。

海衣の美沙へ対する忠誠心まで深まってゆく…

そして美沙に褒められたい願望が

大きく海衣の心で膨らみだす。

海『きょうもぉ…おまんこぉ…ひらいてぇ…

うみぃ…いっちゃいますぅ♪』

次第に自分から、こんな発言を美沙にするようになる海衣。

海衣の心にも新たな変化が訪れる。

(ああ…淫語って…快感っ…)

(わくわくっ…しちゃうし…熱くなっちゃう…)

美沙は海衣を抱きしめながら、抱擁する。

妻『あなたは、あたしの大切な友人だからね♪

愛してる。裏切りなしだよ』

海『裏切ったりしません!何でも美沙さんの

言う事を守ります』

もう…出来たら抱きしめて褒める。

の効果が海衣を支配していた。

美沙は、少し態度を変えてフレンドリーに会話をする。

妻『LINEエッチしてみる?』

海『えっ!?何ですか…それっ?』

妻『名前も?ドコに住んでるのかも?

何もわからない男性とメールするの♪』

海『ええっ!?知らない人とですか?』

妻『知らないからエッチできるんだよ…

知ってる人が海ちゃんは、いいの?』

海『いえいえっ、でも危なくないんですか?』

妻『個人情報を、教えないなら、完璧に安全だよ♪』

妻『こっちもさ、ドコの誰ってバレないから、

大胆になれるの♪』

少しは、海衣も興味を持ってきたのか?

すこし大胆になってゆく。

海『でも、どうやってメールでエッチするんですか?』

妻『そんなのは、男に任せておけばいいの♪』

妻『あたしが、いつもLINEエッチメールしてる男性を

紹介するね♪』

海『えっ、…でもぉ…わたしぃ…』

慌てる海衣を無視して美沙はさっそく男性に

メールを始めた。

妻『しばらくしたら…「御主人様」って男性からメールくるから』

海『ええっ!?』

妻『彼に海ちゃんのID教えてるからね♪』

(ピロリン♪)

妻『さっそく、LINEメール着ちゃったね♪ほらっ、見てみなよ』

御「海衣さん、初めまして。「御主人様」です。

変な名前でごめんなさい(T_T)。」

海『ええっ!?どうしよう…』

妻『承認して、返事書くに決まってるじゃん♪』

美沙は手を伸ばして海衣のスマホの画面を押した。

海『あっ、美沙さん、勝手に承認ボタン、押してるし〜』

妻『ほら、返事書きなよ♪』

海『…なんて書けばいいんですか?』

妻『簡単な挨拶しとけば、いいんだよ』

仕方なく海衣は、LINEメールに書き込みを始めた。

海「初めまして…春瀬海衣と申します。年齢は27歳。主婦です」

海衣の書き込みを見て、美沙が怒る。

妻『あんたっ、なに苗字まで書いてるの!

個人特定されたらどうするの?』

海『あっ、そうか。苗字は消します…」

海「初めまして…海衣と申します。

年齢は27歳。主婦です」

(ピロリンッ♪)

御「お若いですね。今は仕事中なので夜に、またメールします。」

海衣は自分が書いた返事に、直ぐに男性から

返事が来た事へ

驚きと、少しの喜びを感じていた。

海衣にとって内向的な人生を歩んできて、

こんな刺激的な事は、なかった。

今…LINEメールの先に男性が居るのだ。

勇気を出そうとすると…必ず学生時代の「黒歴史ブレーキ」が掛かる。

帰国子女での学生生活…楽しいのは最初の1週間だけだった…。

美人モデルや芸能人ならともかく、「純日本人」、地味な海衣が

あたかもテレビに出てる、ハーフタレントのように教室で発言する。

「ハッキリ」と物事にYES&NOを、伝えてるだけだったが…

田舎では通用しなかった…。

『海外ボケの調子乗ったブス』として海衣は生きていった。

海衣の心がバラバラに作動してゆく。

(隣に…美沙さん居るし…)

(どうせ…でも…エッチの意味は、わかってきたつもり…)

(…私だって…大人だし…)

(でも…旦那さんとは…見合いだった…)

(エッチの話しなんて…した事ない関係…)

(…どうしよう…)

(ピロリンッ♪)

御「お若いですね。今は仕事中なので夜に、またメールします。」

海衣は自分が書いた返事に、直ぐに男性から返事が来た事へ

驚きと、少しの喜びを感じていた。

美沙と出会うまで、人生において友人もいない、

話し相手もいない

もちろんメールをする相手すら…。

現在の旦那さんともお見合い結婚で、

非常に淡白な交際をしていた…。

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妻と私の秘密、その33、あそこではなくて、オマンコでしょ

バイブ鬼頭が海衣の子宮を押し当てている感覚。

そして海衣の処女アナルには、獣のような突起が刺さっている。

触れているのでなく、完全に挿入されていた。

海衣はパターン6のMAXとボタンを変える。

それぞれの振動がMAX状態で仕事を始める。

「ぐぃーん、ぶーんっ、ぐにゅぅ、ぐにゅっ、びーんっ、ぐにゅっ、」

『ひぃぃぃ、これぇぇ、すごぉぉ、やだぁ、いやっぃぃぃぃ』

敏感なクリに当たる振動から逃げるようにバイブを倒す。

『うぐっ、ぐぅ、ぐっ、、』

倒した分、後ろのアナルへより挿入されてゆく。

肉壁はグチャグチャに掻き回されながら、

3点を責められ続ける。

抜いたり、入れたりといったピストンなんてしてる余裕はなかった。

『ああっ、ぁつ、あああっ、いいぃ、ぃぃいいいぃ、あんっ、あっ』

初めての同時、マンコ、クリ、アナルの3点責めに

ボロボロになってゆく海衣。

『ああ、きもちぃぃ、あああっ、あああああっ、ああああっ…あっ!』

海衣の視界が一面、真っ白になり無音の状態になる。

その後に下から波動のような爆音が頭を打ち付けるように

弾けて(ばぁぁんっ!)。

海衣は、そのまま気を失ってしまった。

身体が、がくんっと落ちた拍子にバイブも

自然と抜け出てきた。

しばらしくして、やっと海衣が意識を取り戻す。

(はぁはぁはぁ…はぁはぁ…はぁはぁ…)

(今のは…何だったの?)


海衣は旦那さんとのセックスを含めて

「イク」という事が未体験だったようだ。

初めての「イク」女の悦びを初めて体験したのだ。

(すごかった…すごく気持ちよかった♪…びっくりした…)

(これがイクって…のなのかな?…)

まだ、子宮やアナルに余韻が残っている。

(あんっ♪…はぁん、)

(お尻は…痛いのか?気持ちいいのか?わかんなかったけどぉ…)

(なんだか…すきになりそうぉ(困)…)

この初体験の女の快感を27歳にして初めて知ってしまった。

…海衣は変貌してゆく。

まるでオナニーを覚えたての中学生男子のように…。

狂ったようにバイブを刺して掻き回してはイってしまう…。

休む暇も惜しむように…バイブをおマンコに刺して悶えている。

これまでの分を取り戻そうなんて姿にすら見えるくらいに

狂ったのようにバイブを刺してイキまくる…イキまくる…イキまくる。

〜あくる日の朝〜

朝から美沙が、海衣からの電話で家に来てほしいと連絡があった。

美沙が部屋に入ると和室で海衣は横になっていた。

弱った声で申し訳なさそうに謝ってくる。

海『…ごめんなさい…体調を崩して…すみません』

妻『もうっ、大丈夫?熱は?航平くんは、あたしが世話をするから』

美沙は海衣の顔を見て直ぐにわかった。

にんまりっとしながら海衣の顔に近付いて耳元で囁く。

妻『あらあらっ、目の下にクマまで作って♪寝てないんでしょ?』

恥ずかしそうに真実を海衣は伝える。

海『…すみません…朝まで…ちょっと…』

妻『そんなに気持ちよかったんだ?』

海『…初めて…初めてだったので…つい…』

妻『何が初めてだったの?』

海『わたし…イッた事がなかったんです…』

妻『へっえぇ〜!?そりゃ…狂って当然だわぁ♪何回イッた?』

海『…覚えてるのは…10回…くらい…かもぉ…』

妻『ひゃ〜!そりゃ、熱も出るわ(笑)。ゆっくり休んでなさい。

おつかれさま♪』

美沙は、航平をリビングに連れて行って朝食や着替えをさせていた。

海衣は、美沙に子守りを頼んだ安心感で、

深い…深い…睡魔に落ちていった。

夕方にやっと海衣は目覚めたようだ。

美沙に丁寧にお礼を言い、自己嫌悪で反省してるようだった。

(母親として失格だわ…)

(美沙さんにご迷惑掛けたのに…)

そんな海衣の表情を察して、

美沙は海衣の心を誘導していく。

3歳の息子に聞こえないように小声で…。

妻『女なんだから、別に気にする事じゃないわよ?』

海『…でもぉ…美沙さんにも迷惑かけたし…』

妻『何言ってるの?子育ての練習をさせて

貰ってるんだから…あたし』

海『美沙さんって優しいですね…』

妻『しばらくは毎日、あたしが航ちゃんのお守りに

来るからね』

海『えっ?いぇ…もう反省してますから…』

妻『いいから♪いいから♪毎晩、

バイブで頑張っちゃいなさい』

海『…………』

心から、昨晩の事に反省している海衣であったが、美沙が帰り…

息子の世話が終わり、航平くんが寝室でスヤスヤと寝ている

午後8時頃、1人の時間が始まると、次第に悶々としてゆく。

しかも昼に睡眠をたっぷり取ってある為に、目のギンギンな状態だ。

いけない事と思っても身体が自然に裁縫室へバイブを

取りに行ってしまった。

もはやバイブを手に取った海衣には制御できる状況でなかった。

昨晩と同じように…昨晩以上に…自分の性器に狂った猿のように

バイブを掻き回してゆく。

「女の悦び」に目覚めた海衣には理性が崩落していた。

毎日、昼間に子守りを来てくれる美沙に甘えて…

それから1週間程…。

…毎晩のように「性の快楽」に落ちて行った。

〜1週間程たった日〜

美沙は海衣の部屋に、今日も遊びに来ていた。

航平が隣の部屋で、お絵かきを始めたのを機に美沙が

下ネタ話しをする。

妻『ちょっと…ローションまだあるの?』

赤面しながら、海衣が美沙へ返事する。

海『…そろそろ…欲しかったところです…』

妻『それじゃ、明日持ってきてあげる♪』

海『ありがとうございます』

妻『あんなに下ネタ苦手だった海ちゃんが…

今ではローション欲しいって(笑)』

海『…もうっ、いじめないでください…』

美沙は、どんどんと海衣の思考を汚してゆく…。

妻『海ちゃんのおしっこ出る穴は、何て呼ぶの?』

海『えっ?何、言ってるんですか?』

美沙は姉さん口調で強く、海衣を圧倒する。

妻『だからなんて言うか、私に向かって言いなさいよ!』

海衣は美沙の態度に圧倒され…諦めたようにつぶやき始める。

海『…うみのぉ…あそこぉ…です…』

妻『ダメっ!そこは。おマンコって言うの!

言ってみなさいよ。』

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2017年03月26日

妻と私の秘密、その32、巨大なバイブが根元まで海衣のおマンコへ沈んだ。

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妻と私の秘密、その32、巨大なバイブが根元まで海衣のおマンコへ沈んだ。

美沙は手に取って布袋を開けようとする。

海『…すみません。…自宅に帰ってから開けてくれませんか?』

海『…恥ずかし過ぎます…』

美沙は、海衣の「奥ゆかしさ」に、ある意味、好意を抱いた。

妻『…わかった、…袋に入ってないけど、あたしのは、これっ』

美沙が、自分のバイブをポンっとテーブルに追いた。サイズは標準サイズ。

紫色で、パール仕込み、漢字の「山」の字のように肉棒を中心に

クリバイブの突起とアナル挿入の突起が出ている。

バイブパターンは6段階に変化できるデラックスだ。

海『ひやっ!?こんなに大きいんですか!?』

美沙の標準的なサイズのバイブを見て、驚く海衣だった。

妻『あたしなんて、初出産前だよぅ?

海ちゃんは、航ちゃん産んだんでしょ?』

妻『出産からすれば、ちっちゃいと、思うんだけど?…』

海衣は、美沙がテーブルに置いた男性器を型取ったバイブの興奮して

美沙の話しは、頭に入ってないようだ。

海『ここから伸びてるのは、何ですか?』

妻『あっ、それはクリトリスを刺激するの…』

海『それではこっちは?』

妻『そっちは、アナルに挿るのよ』

海『えっ!?お尻の穴ですか?』

妻『うんっ、肉棒を根本まで入れたら、こっちの棒は、

これくらい(3p)挿っちゃうわよ』

海『わっ、わたし…無理な気がしてきました(困)。アナルなんて…』

美沙は、バックからローションを取り出して渡した。

妻『海ちゃんは、初めてなら、これをアナルに塗ってから使いなさい』

海『これは何なんですか?』

妻『アナルから愛液は出ないでしょ?だから潤滑油を塗るの』

なんだか、とんでもないバイブと交換した海衣は緊張と興奮に包まれていた。

妻『さっさと棚に、直しておきなさい』

海『はいっ』

海衣は裁縫部屋にバイブを慌てて直しに行った。

妻『ねぇ、航平(3歳)が起きたら河原に3人で遊びに行こうよ♪』

海『はいっ♪』

先程までの緊張した重い空気を払拭するかのように美沙は誘った。

3人、河原で楽しく遊び、美沙は、夕暮れ前に自宅へ戻った。

旦那が単身赴任で居ない海衣にとって、航平の夕食、お風呂入れ…

慌ただしい夕方を過ごしていた。

夜の8時ともなると航平の寝る時間となる。

ここから朝までの時間が、海衣には、とても長い深い孤独なまでの

「独り」の時間を迎える。

そんな気分を紛らわせるために、海衣はバック作りなどの創作で

時間を忘れるようにしていた。

しかし今晩の海衣は状況が違っていた。

昼間に美沙と交換した異様なバイブがあるのだ。

恐る恐る…海衣はバイブとローションを持ってソファに座る。

あらためてジックリとバイブの作りを眺めている。

1人って事もあり、ゆっくり観察する事は出来たが、さすがに興奮してくる。

(こんなのが…挿ってゆくのかな…?)

恐がりながらも海衣は自然とパジャマ、パンティを床に降ろして

下半身を晒していた。

バイブの電源をパターン1にしてみる。

「ブ‐‐‐ンッ」

全体的に小刻みな振動が持ってる手にも伝わる。

そして、ゆっくりと亀頭先を陰毛の茂みに押し当てていった。

「ブ‐‐‐ンッ」

『あっ、あっ、』

ここまでは海衣が持っていたバイブと使い方は一緒だが、

重厚な太い振動に違いを感じていた。

肉ビラに沿って亀頭を、ゆっくりと上下させる。

次第に陰毛が左右に分かれていき、

海衣のおマンコがパックリと晒される。

「ブ‐‐‐ンッ」

『あっ、はあっ、』

重力に引かれるように海衣の両脚がドンドン開いてゆく。

肉壺から、ヌルヌルと愛液が 滲んでくるのがわかる…。

海衣は恐る恐る…バイブの先端を肉ビラに押しつけて入れてゆく。

鬼頭の部分がすっぽりと海衣のマンコへ沼ってゆく。

「ぬめぇ、ぬちゃ」

『うっ!…うぐっっ』

これまでの自分が持っていたバイブとは、比べ物に

ならない圧迫感を感じた。

海衣はソファに座った姿勢から、横になって寝そべる姿勢に変える。

こちらの方が挿入しやすそうだ。

ゆっくりと…慎重に慎重にバイブをマンコへ沈めていった。

クリ突起、アナル突起の先端が、アナルに触れて刺激する。

『あんっ、お尻に当たってる…』

海衣は、ここでパターン2の振動に変えた。

「うぃーんっ、ぶぃんっ、ぶぃんつ」

肉棒が海衣のおマンコを掻き回すように暴れ出した。

『ひゃっ、ああん、あっ、すごっ、すごぉぃ…ああんっ』

最新のバイブの動きに驚く海衣。自分が持っていたバイブとは

比べ物にならない、動きで身体を熱くしてゆく。

(ローションも塗らなきゃ…)

海衣はローションをおマンコの方から垂らしてアナルまで塗ってゆく。

初めて使うローションに、ソファはベトベトなってきたが、

海衣には、それを気にする余裕などなかった。

ローションの効果もあり、肉棒がより海衣のおマンコへ深く沈みだす。

それを止めるように邪魔するのがアナル突起だった。

海衣の尻穴に先端が押し当てているが、そこで止まっている。

海衣は振動パターン4へ、一気にボタンを押し変えた。

クリトリスに当たっていた突起が振動しだしたのだ。

「ブ‐‐‐ンッ」

『うっ、すごぃ、あっ、ちょっ、ちょっ…』

ストレートに敏感なクリに振動がきて、腰を引きながら

逃げる姿の海衣。

パターン5へ。

前のクリトリスで大変な海衣に、今度は後ろのアナル突起まで

責めてくる。

『ちょっ…これっ…って…っ…』

おマンコには巨大な肉棒が刺さり、

前からクリトリスを突起が刺激する

後ろからは、まるで獣のようなアナル突起が海衣の

ケツ穴ヒダを温めてゆく。

『あっ、ああっ、これっ、あっ』

海衣はパターン1のシンプルな振動に変えて、

前から後ろからの責めを止める。

1/3残っていた肉バイブを根元まで沈めてゆく。

抵抗しているのは海衣のアナルだった。

海衣の穴ヒダへ突起がヌメヌメっっと押し広げて沈んでゆく。

『うっ、うぐっ』

下腹部へ重い感覚が押し寄せて、呼吸をするのも大変な様子だ。

まるで、早く事を終わらせたいかのように海衣は根元まで

バイブを刺した。

巨大なバイブが根元まで海衣のおマンコへ沈んだ。

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妻と私の秘密、その31、これが私のバイブです。

妻『じゃあ…どうやって、女を慰めてるの?』

海『………聞かないでくださいぃ……』

赤面して顔を下に俯かせる海衣。

妻『海衣ちゃんは親友だから話すけど、絶対に内緒だよ?』

海『…はいっ』親友という言葉に喜ぶ海衣。

妻『旦那さんが仕事忙しくて相手して貰えない時に

使ってるんだ…あたし』

海『…うちは単身赴任で居ても、くれません…』

妻『あたし達の年齢になると我慢できなくなるじゃない?』

海『………………』

怯えながら、海衣が恐る恐る質問してきた。

海『……あのぉ…主婦の皆さんは…持ってるんですか…』

妻『当たり前じゃない!みんな、持ってるよ!。』

みんなが持ってるものではない(笑)

海『……それでは、なんで、みなさん…持ってる事を

隠すんですか?』

妻『隠してるんじゃなくて、言わないだけよ。』

妻『それじゃ、海衣ちゃんは妊娠した時に周りの人に

旦那さんとセックスして出来ました!なんて言うの?』

海『……恥ずかしくていいませんよぉ…言う必要もないし…』

妻『それと同じ事。でも、あたしは海ちゃんと親友になれたから

何でも話せる仲で居たいから言ったの』

海『ありがとう…今まで親友とか出来た事がないから…すみません』

妻『正直に何でも話せるのが親友って思うの、あたしは…』

海衣は悩んでいた、親友と言ってくれる人生初めての友達が

恥ずかしがりながらも本当の事を自分に伝えた。

しかし自分は「持ってない」と美沙に嘘をついている。

海『あの…その…それが…あの…じつは…』

悩み困り果てる海衣の仕草(モジモジ)に美沙が助ける。

妻『言わなくていいよ。バイブ持ってるんだったら、

頭を縦に振ってごらん』

海衣は、ゆっくりと恥ずかしそうに頭を縦にコクリと落とした。

妻『恥ずかしい事じゃないよ海ちゃん。単身赴任の旦那で

バイブも使わなかったらむしろ身体のドコかが病気だよ。

健康な主婦の印だよ♪』

海『…美沙さんって、優しいんですね。ありがとう。』

妻『私たち2人の秘密だからね♪』

海衣の心は歓喜で溢れていた。

人生は初の親友が出来て、2人の秘密まで持った事に…。

2人の秘密…互いにバイブ持ってるって内容が悲しい(笑)。

妻『海ちゃん、もしもの…もしもだけど…2人のバイブ…交換しない?』

海『えっ!?』

美沙の意外な言葉に、慌てふためく海衣。

妻『…2人が同じものを共有する事で、より信頼関係深くなりそうだし…』

私(竿姉妹希望かい(-。-)y-゜゜゜)

海『(自分のバイブを)…お見せするのが…恥ずかしいです…』

妻『いいじゃん、お互い見せ合うんだから?』

海『…………』

弱気な海衣の心を動かすには、「突き放す」 のが

一番と美沙は感じた。

美沙は、あえて不機嫌な表情を作り、海衣に言う。

妻『ごめんね、変な事を言って…今日は帰ります』

海『えっ!?』急変した美沙の態度に慌てる海衣。

さよならの挨拶もせずに、不機嫌な態度で美沙は玄関へ向かった。

(バタンッ)

海衣にとって、美沙の不機嫌な態度は大問題だった。

人生初の友達が出来たのに、自分の発言で不機嫌にさせてしまった。

海衣は心の中で揺れ動く…。

(私って、いつも…こうなんだ…)

(相手の気持ちが、わからない無神経な人間かな?)

(絶対、美沙さん怒ってるよね?)

(美沙さんも勇気を出して言ったのに…

わたしが突き放すなんて…)

(こんな性格、直したい…美沙さんみたいになりたい…)

そもそも美沙が提案した「バイブ交換」の方が異常であり、

海衣は正常だ。

しかし海衣は美沙の言葉に…翻弄されてゆく。

美沙の作戦が成功した。海衣の翻弄が心配なくらいに。

美沙が自宅へ着く頃に、海衣からLINEメールが来た。

海「さっきは…ごめんなさい」 スタンプは困り顔。

妻「はっ?、何が?」スタンプは怒り顔。

海「…交換します」

妻「しなくて、いいよ」

海「ごめんなさい…交換させてください」

妻「何を?」

海「 バイブです…」

ここで美沙は、友情モードへ変えていく。ふたたびLINEメール。

妻「2人の秘密にしようね♪」

海「はい♪」

妻「海ちゃん、大好きだよ♪」

海「私も美沙さんが大好きです♪」

妻「明日も遊びに行っていい?」

海「もちろんです♪私、楽しみに待ってます♪」

妻「あたしの…明日持ってくるね」

海「アレですが…使用してます。汚くありませんか?」

妻「だったら、海は、私の使用済みバイブが汚いっていうの?」

海「ごめんなさい!そんな、つもりで言ったのでは、ありません」

妻「よかった♪」

海「私は美沙さんが大好きです♪」

妻「だったらレズる?」

海「 「レズる」 とは何でしょうか?」

妻「2人でエッチするってこと…(●^o^●)」

海「………-_-;)」

妻「冗談だよ♪」

海「びっくりしました。」

妻「今日は、ありがとう。明日、航ちゃん(息子)に、

おみやげ持ってくるね」

海「楽しみに待ってます♪」

妻「バイブを?(笑)」

海「っもう、美佐さんったら(笑)」

妻「そういえば、○×駅から8分くらいのところにケーキ屋さん出来たの」

海「そうなんですか?」

妻「駅から8分って、どれくらい歩かないといけないのかな?」

海「不動産広告の徒歩1分が80mなので640mになります」

妻「640mも?それって、何分くらい歩くんだろう?」

海「っもう(笑)美沙さんが駅から8分って自分が言ったのに♪」

妻「あっ、そうだった(笑)ぎゃはっはっ」

海「美沙さんは妊婦さんなので、私が明日、航平と買いに行ってきます♪」

こうやって2人のメールは延々と続きますので…この辺で。

〜次の日〜

美沙は約束どおり、お昼に海衣のマンションに来ていた。

海衣のリビングテーブルに向かい合って、会話をしている。

隣で、玩具で遊んでいた息子の航平が、お昼寝に入ると海衣が

興奮気味に話しだす。

海『みささん!!!』

冷静な美沙は、興奮して大声の海衣を、なだめる…。

妻『…航ちゃん起きちゃうから…ちっちゃな声で…』

海『あっ、…すみません』

海衣は、布袋をテーブルに、恥ずかしそうに、たじたじと差し出す。

海『…わたしの…です…』

妻『あっ、バイブなんだ?』


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妻と私の秘密、その31、あたしね、恥ずかしいけどぉ、バイブ持ってるんだ

妻『海ちゃんは、旦那さんと話しててやってよ、

ひとりじゃ可哀そうだよ』

海『…でも…男性と…会話は…苦手でして…』

困り果てる海衣さんを見かねた私は美沙に伝える。

私『わかった、俺は留守番するよ、3人で遊んでおいで♪』

美沙は、私を海衣さんと2人っきりにさせてあげようと気を利かせてた

のに私の意外な言葉に少し困惑していた。

海衣さんが隣の部屋にお出掛け準備をするために居ない時に

私は美沙の耳元に囁いた。

私『ここへ帰る前に電話して…』

美沙は私の言葉にニヤッとして頷いた。

(いってきま〜す♪)バタンッ

私は玄関のモニターを見て1Fフロント玄関から出てゆく3人を確認した。

(ふぅ〜、これで俺は自由に、この家を見れるな…)

先ずは、脱衣室に行き海衣さんの使用済み下着を探す。

(…どうやら洗濯は朝に終わらせてるようだ…)

次に、トイレのエチケットボックスを探る。

(…使用済みナプキンもない…)

寝室へ行くとベットの下やタンスの中を痕跡を

残さないように慎重に探る。

もちろん下着はあるが…これは後回し。

(単身赴任の人妻の部屋だオナニーグッズがどこかにあるかも?)

どんなに探してもない。

仕方なく海衣さんのパソコンの電源を入れて、

あらゆるファイルを覗く。

(とくに問題あるのは出てこない)

ネット履歴を奥の奥まで調べる。

(これも特に問題ない)

(なんてこった…つまらん(´・ω・`))

仕方なくタンスに戻り、ブラジャーやパンティーを物色するが、

これといってセクシーなものも無く、むしろ色気すらない。

(頭にパンティーを被ったら興奮するかな?)

被ってみても…我…後悔のみ…。

(意外なところに意外なものが隠されている!!)

私は意外な場所を考える。

キッチンまわり、子供部屋、玄関、ベランダ…。

探る気にもならない所しかない。

(あっ、風呂場があった!)

私は名探偵のごとく風呂場へ向かう。

日常的なシャンプーなどが並ぶ棚で発見したのだ。

緑色のゴム製で異様なバナナ状?のようなグッズだ。

(どうやってオナニーに使うんだろう?)

(でも、この突起はじゃまだし?う〜ん?)

私は、その場からオナニーグッズのプロ、

営業さんの携帯へ掛ける。

どんなに説明しても、そんなグッズは無いとの返事だ。

次に私は自宅に居る、紗香へ電話を掛ける。

紗香は、それを知っていた!

(えっ?赤ちゃんの髪を洗う時に下に置く便利グッズ!?)

…終わった。すべて終了。

この家にはエロのエの字も無い事が…。

(海衣さんはオナニーすらしないのか…)

私は落胆しすぎて、キッチンにあるコップに水を注いで飲んだ。

(ふぅ〜)

リビングテーブルに戻り、腰かけて落胆ちゅう。

(あいつら、まだ帰ってこないのか…)

退屈な私は、海衣さんの裁縫道具の近くの棚に

飾ってある作品を眺める。

バック、ポシェット、お人形さん…。

レトロ感があり手作りの温もりも…。

しかし製作する机の周りまでごちゃごちゃと

道具が置いてある。

(子供が居るんだから、せめて、床にある大針

みたいなのくらいは直せよ)

と思い、製作机の一番下を開ける。

(あっ、あった!)

小さいが間違いなくバイブ。

(今頃になって、出てきやがった!!!)

赤色で、ちゃんと男性器を型取り、

電源を入れれば動く。サイズはS。

(ぶいぃ〜〜んっ)

(ちゃんと、使ってるし、海衣ちゃんも♪)

他の引き出しも開けたけど、バイブは、これ1本だけでした。

思わず戦利品のバイブを私はフェラするように舐め回しました。

(あ〜っ、これが海衣ちゃんのマンコに入ったバイブ!)

(この、しょっぱい味が堪んない!)

次に電池を入れる蓋を開ける。

次にバイブの電池を入れる蓋を開ける。

(電池がアルカリ日本製パノソニックだ!)

通常、アダルトグッズなどに付帯されている電池は

海外の見たこともない電池。

コンビニなどに売ってあるパノソニックという事は少なくとも

1回以上は電池を交換していることになる。

(海衣ちゃん、結構使ってるんだ!)

そりゃ、年1回の旦那の帰省では、我慢できないだろう。

子供もいるし、あの性格じゃ浮気も出来ない。

バイブ1本ってだけでもすごいよ…。

私がバイブを元の場所にしまい、テーブルに着くころにちょうど

美沙から電話が鳴った。小声で話してくる。

(いまから、そっちに帰るから…)

間もなく3人が玄関から入ってくる気配がした。

航平くんは遊び疲れて寝て、海衣さんが抱っこしていた。

その日は、しばらく大人3人で会話を楽しんだのちに

私たちは帰宅しました。

家路に向かい2人で歩きながら私と美沙は会話する。

私『バイブが1本あった…』

妻『それだけ?ひとりだよ…何年も…』

私『彼女らしいかも…ところで美沙にお願いがある』

私は、海衣の心にエッチに対する抵抗をなくすように

主婦の下ネタ話を毎回するように頼んだ。

妻『…様子伺いで、した事あるけど海衣ちゃん、

恥ずかしがって乗ってこないんだ』

私『だったら俺の指示通りに進めてくれ…』

私は、そう言って美沙に細やかに指示を出す。

美沙は、次の日も海衣の家に遊びに行った。

これには、むしろ海衣の方が喜んでいて美沙を姉さんのように慕う。

美沙は会話のタイミングを計り、下ネタ話しへ突入する。

息子の航平くんは隣の部屋でお昼寝だ。

美沙の発揮した一面です。

妻『あたしね、恥ずかしいけどぉ、バイブ持ってるんだ…』

海『えっ!?……バイブって何!?』

(なにを白々しいこと言ってんの(困))

昼主婦の2人の会話がヒソヒソ話へ…なってゆく。

妻『海ちゃんも…持ってる?』

海『……持ってません……』

恥ずかしくて、本当の事は言えないようだ。

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2017年03月25日

妻と私の秘密、その30、人妻と二人っきりになっちゃいました

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妻と私の秘密、その30、人妻と二人っきりになっちゃいました。

琉『へぇ〜、旦那が海外転勤って、結構リッチじゃないですか』

琉『ちなみに母親の服も海外ブランド品なんですか?』

私『いいや、あれも、いい値段するかも?。』

琉『なんで?』

私は自分がボッチママをプロファイリングした想像を琉成に話した。

彼女が着ている服は学生時代からの服もある。

オシャレに疎いのもあるが、物を大切にする、

着れるものを捨てないタイプ。

履いてる靴も、くたびれているが、当時買った時は

数万円しただろう。

高い良いものを長く使い続ける持ち主って考えると

育ちはヨーロッパ。

それも北欧のデザインだからオランダあたりかも?

(彼女の性格であって、欧米人も新しい流行の服は着ていますが…。)

あの暗い性格は学生時に帰国子女で日本に戻ってからの

イジメ体質だと。

琉『なんで海外留学生は皆から人気なのに、

帰国子女はハブられるんですかね?』

私『やっぱり見てて日本人のくせに外人ぶりやがって!って

仕草が嫌われるんだろ』

それもそうだ、グッチやシャネルを身に着けている公園ママ友ほど

欧米諸国に行った事がない顔をしている。

琉『なんか、おじさんと居ると、だたの公園だって面白くなってくる』

私は公園から自宅の美沙に来るように電話をした。

自宅から近い公園なので5分もすると美沙は来た。

営業さんとのエッチでゴキゲンな様子の美沙だ。

私『美沙、頼みがあるんだ』

妻『なぁに?』

私は美沙に、あの主婦と友達になって欲しいと。

手作りバックや、妊婦の美沙にとっての子育てママ…なんの

接点でもいいから。

妻『うん、わかった。それで今日のクリアミッションは?』

普段から私の命令を聞いている家族は手際がよく聞いてくる。

私は内容を伝えた。

・ 友達になる。

・ 家に入らせてもらう。

・ 彼女の情報収集

妻『簡単だよん♪』

そう言うと美沙はさっそく、公園の隅に1人で立ってる主婦に近づく。

妻『こんにちは』

主婦『…こんにちは…』

妻『見てのとおりの妊婦なんですが…お近くの方ですか?』

主婦『はい…』

妻『わっ、可愛いバックだぁ、どこで買ったのぉ?』

主婦『…これは自分で作りました…』

人見知りしない楽天的な美沙にとって、

友達を作るのは簡単な様子だ。

主婦も美沙が妊婦さんとあって警戒心もなく

少しずつ打ち解けていた。

10分程楽しそうにおしゃべりしていた美沙が

遠くから大きな声でベンチに座る私と琉成に叫んできた。

妻『あなたぁ〜、ちょっと今から、海衣ちゃんの家に遊びに行ってくる〜♪』

私と琉『えっ!?』

美沙の隣に立つ主婦を遠くから私達に、ちょこんとお辞儀した。

美沙と主婦、子供はトコトコと公園から主婦の家に

向かうよう帰っていった。

琉『さすがに美沙は、すごいですね』

私『ああ、俺も驚いたよ…』

琉『あの主婦、海衣って名前ですね』

私『ああ…「海衣ちゃんの家」ってのが、「海の家」っぽく感じた(笑)』

美沙にミッションを託すと私達2人は自宅に戻る。

莉奈はSMプレイに疲れて寝ている。紗香はテレビを見ていた。

私達は美沙の帰りを待ち遠しく感じながらテレビを見ていた。

(ただいま〜♪)帰ってきたようだ。

私達は美沙に今までの時間を楽しみに聞く。

美沙が言うには

・ あれから自宅に行くと高級マンション(オートロック)だった。

・ 旦那さんが海外単身赴任を2年以上前から。

・ パッチワーク裁縫が好きで、たくさん美沙はバックを貰ってきた。

・ 海衣さんは身寄りも近くにいなく、友達もいないので喜んでいた。

・ 美沙とLINE友になり、仲良しになった。

・ こらからも遊び仲間の約束。

私『すごいな!美沙』

妻『楽勝っす♪』

琉『やっぱり旦那さんは海外単身赴任だった、

おじさん凄い、当ててるし!』

私『だろっ、(ドヤ顔)、美沙っ、生まれはヨーロッパって言ってたろ?』

妻『ううん。九州、佐賀って』

私『……………(汗。』

琉『…おじさん…オランダ育ちって言ってましたよね( 一一)…』

私『何、言ってんだ、佐賀県の隣の長崎県にはハウステンボスって

オランダ観光テーマパークがあるんだよ』

琉『……しかも苦し紛れの言い訳が佐賀でなく、隣の県の長崎だし…』

家族構成をまとめます。

【私】  会社員、琉成の叔父
【美沙】(みさ)  専業主婦、私の妻、琉成の叔母
【琉成】 (りゅうせい) 大学生、美沙の実姉の子供で居候 
【莉奈】 (りな) 無職、琉成が拾ってきた家出娘
【紗香】 (さやか) パート、美沙の実姉、琉成の母親、夫とは離婚
【営業さん】     私が依頼した調教師
【春瀬 海衣】(うみ) 専業主婦 美沙の新しい友達


それから美沙は頻繁に海衣さんの家に遊びに行くようになり

海衣さんも我が家へ航平ちゃんを連れて

遊びにくるようになりました。

しかし海衣さんの性格のおとなしさは格別で

私や琉成は会話すらないです。

〜ある日曜日〜

美沙と私は昼前から海衣さんの家に遊びに行きました。

海衣さんと航平くんは喜んで迎えてくれました。

3歳になる航平くんもしっかりと私達に懐いて楽しそうです。

それが、また海衣さんにとっても嬉しかったらしい。

海『…あの日…美沙さんに…声を…掛けて…

貰って嬉しかったです…』

(ママ友達にハブられてたもんな…)

妻『海衣ちゃん、嬉しいなら、もっと笑顔で言いなよぉ…

お通夜みたいだよ』

海『…すみません…わたし…こんな…性格で…』

妻『謝んないでよぉ、いいから、いいから』

海『だれも…話し相手も…居なく…航平と2人で…毎日…』

まるで夏の怪談話をするナレーション並みの暗いしゃべりだった。

私『旦那さんは、定期的に帰ってくるの?』

海『…年に…1回…くらい…です』

妻『大企業なんだから、年4回は帰れるんじゃないの?』

海『…なんだか…同僚に…頼まれて…仕事を…してるみたいです…』

どうも海衣さんと同じく旦那さんも気弱な性格で同僚たちに仕事を

押し付けられ同僚たちは帰省できても彼は出来ないみたいな

イジメにあってるようだ。

海衣さんが少し明るくしゃべってくれる時は航平くの話題と

裁縫の時くらいだった。

妻『ねぇ、こうへいく〜ん♪お外に遊びにいく?』

美沙の誘いに航平くんは大喜びに、はしゃいでいた。

海『…あっ…でもぉ…そのぉ…わたしも…いきます…』

美沙と息子が外に遊びにいくと部屋には私と2人っきりに

なるのを心配している。


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妻と私の秘密、その29、新たなお仲間登場

営『奥には入れませんので…「潮噴き」って経験ありますか?』

妻『…あの…おしっこみたいなのが…ピューって出るアレですか?』

営『はいっ』

妻『あたしは、潮噴かない体質なんです。経験ないです』

営『それでは今日が初体験になりますね♪潮噴きの 』

妻『えっ!?あたしもぉ…でちゃうんですか?信じられない』

営業さんは、タケノコの皮を剥ぐように、美沙の服を脱がせてゆく。

大きな妊婦腹の下に食い込むようにパンティが晒される。

乳房も妊娠してから大きくなっておりDカップはある。

いやらしい程に、乳首は妊娠によって黒ずんでいる。

営業さんは妊婦腹を擦りながら

営『神秘的で綺麗な身体だ』

妻『…ありがとうございます』

営『丈夫な御子さんを出産してくださいね♪』

妻『…やさしいんですね♪』

営業さんが美沙のパンティをゆっくりと脱がせてゆく。

美沙の陰毛を掻き分けて、肉ビラに指が到達する。

『あんっ、はあんっ、ああ、』

美沙は、しっかりと営業さんの身体を抱きしめている。

営業さんの図太い指が美沙のおマンコに入ってゆく。

美沙は営業さんの指の初めての感覚に驚く。

妻(すごいっ!ザラザラしてっ、感じちゃう)

妻(なんなの?この感覚。)

営業さんが、丁寧に美沙のマンコの中で指を泳がせている。

妻『あん、いいぃ、ああんっ』

(ぴちゃ、ぴちょ、ぴちょ)

営『それでは、少し腰を浮かせてください。ちょっと激しく動かしますね』

営業さんは美沙のマンコ肉壁の手前を激しく刺激してゆく。

(くちゃ、くちゃ、くちゃ、くちゃ)

妻『ああ、いいぃぃ、はあぁ、いいぃ』

(くちゃ、くちゃ、くちゃ、くちゃ)

高速で営業さんの指が動く。

(くちゃ、ずちゃ、ずちゃ、ぶちゃ、ぶちゃ)

妻『ああ、いいわぁ、あんっ、ああぁぁ、あっっ』

どんどんと愛液が垂れ始める。

(ぶちゃ、ぶちゃ、ぼちゃ、ぼちゃ)

営『潮が出てきましたよ♪』

美沙は自分でも知らない身体の神秘に驚いている。

美沙のマンコからピューっと潮が噴出した。

(ぼちゃ、ぼちゃ、びゅっ、びゅーっ、びゅーっ)

自分の身体から放出される潮に美沙は衝撃をうけた。

妻(すごい!なんなのこれ?すごい勢いで噴出してる)

妻『えっ!?こんなに飛ぶの?』

営『はいっ、体質によりますが美沙さんなら1メートルは飛びますよ』

(ぴゅーっ、)

妻『あんっ、はずかしいぃよぉ…』

営『いいえ、とっても神秘的で綺麗ですよ♪』

美沙は潮を吹かせた営業さんに服従の姿勢に変わっていた。

妻『…ご奉仕させてください(フェラ)』

営『いいんですよ。このまま美沙さんをイカせますので。

楽しんでください』

営業さんの自信ある言葉どおりに、美沙はイカされた。

それも連続で3回はイったようだ。

ぐったりとした美沙に営業さんが尋ねる。

営『他のベットはありますか?』

妻『となりの部屋に…』

営『それでは、美沙さんは隣で休んで頂きます』

そういうと全裸の美沙を抱っこして営業さんは移動した。

ベットに寝せた営業さんがつぶやく。

営『洗濯機お借りしますね♪』

なんと営業さんは潮噴きで濡れた寝室のシーツの洗濯までしてしまうのだ。

さすがにプロの中のプロだった。

日曜日の昼下がりに自宅では女3人調教師と楽しんでいる頃に…。

私と琉成は、2人で行く当てもなく公園のベンチでボ〜っと座っていた。

〜春瀬海衣編〜

小さな公園で先の方では親子連れやママ友に囲まれて児童が楽しく

遊んでいる姿が映る。

コンビニで買ったコーヒーを、ちびちび飲みながら、ぼーっとした空間。

私『琉成、…何か面白い事ないか?…』

琉『…ないですねぇ…』

青空に、雲、おひさまの光…。

私『まあ、お前はまもなく子供も出来るんだから、

落ち着くころかな』

琉『…そうですね…』

(ぼーーっ)

私は、ぼやぁと、しながら公園の風景を眺める。

私『それにしても…公園ママ友ってのは好きになれんな…』

琉『…そうですね、子供を見守ってる母親なんて誰もいませんよ』

私『まぁ…ああやって、おしゃべりするのが楽しいんだろうけどな…』

琉『あのお母さん、ハブられてるんですかね?…1人ですよ』

琉成の言葉に私は1人の主婦を見つける。

確かに公園ママ友グループから、離れた所にポツンっと立っている。

私『ほらっ、砂場の子供が、あの母親の子供なんじゃ?』

琉『…たしかに子供も1人で遊んでますね…。』

のどかな公園の風景の中で、何か嫌な光景だった。

おとなしそうな、暗めの主婦。

服装も他の公園ママ友には、相容れない

地味な服装。せめて髪でも美容室でセットすれば多少は

見れるのに。

公園ママ友がブランドバックを手に持つ姿に対照して 

ぼっちママは

手作りのパッチワークのバックを抱えていた。

琉『むしろ、公園なんだから彼女のバックの方が

好感持てますけどね?』

私『公園ママ友は旦那に買ってもらったブランドバックの

品評会でしてんだろ?』

私『「あたしは、これだけ旦那に愛されてます♪」って感じで…』

琉『…やっぱり、世の中は、お金なんですかね?」

私『ああ、金は重要だよ。でも…あのボッチママが貧乏って

事はないぞ』

琉『えっ?あれは、まるで貧乏そうですけど?』

私は、琉成に母親達でなく公園で遊ぶ子供達を

見るように言った。

ママ友達は着飾っているが、子供たちの服装は

「ユニプロ」や「しらむら」って服装だ。

それに比べて、ボッチママの子供を見ると。

私『あの子の靴だけでも5,000円じゃ買えない。

シャツも見てみろ?』

琉『たしかに!一見シンプルですが高そうに見えない事も…』

私『オーストラリアブランドが多いな…』

琉『…何ででしょう?』

私『…家族で頻繁にオーストラリアに行ってる、

もしくは旦那の単身赴任先だよ』

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妻と私の秘密、その28、紐が肉ビラに埋まって見えなくなりました

営『マタニティヌードも綺麗なものですよ…』

妻『……』

それでは2人は、隣の部屋でこれに着替えてから来てください。

莉と紗『はいっ』

従順に従う2人に、美沙は再び、恐怖を感じる。

妻『あの2人の下着姿を今から見るんですか?』

営『はいっ…しっかりと鑑賞します。綺麗でしょうね♪』

妻『…なんか、恐いんですけど…あなたが…』

営『恐がらなくていいですよ。

2人が自分で見せたいってだけですから』

まずは莉奈が下着姿で恥ずかしそうに戻ってくる。

赤のシースルーなブラとパンティで乳首や

陰毛は透けて丸見えだった。

営『ああ、きれいですね。可愛い乳首だ』

莉『…言わないでぇ、恥ずかしいぃ…こんな下着…』

営『陰毛がぴったりと生地に張り付いて、いやらしいですね』

莉『あんっ…』

赤面する莉奈の後ろから紗香も戻ってきた。

紫を基調にした下着でした。

ブラジャーは紗香の乳首を辛うじて覆う程度の生地で、

後は紐状だった。

パンティーも生地面積が小さく、紐に近い。

いやらしい程に紗香も陰毛が露出している。

営『紗香さんの身体も素敵ですね』

紗『ありがとうぉ…でも、はずかしぃ…』

営『2人とも大切にしてください。今の感覚を…。

初めての男に見せる姿にもっと、興奮してみてください。』

莉と紗『…あんっ、』

営『美沙さん、それにしても2人とも凄いですね?』

妻『……はぁ…』

営『昨日、初めてあった男に、こんな姿を晒しているんですから』

莉『恥ずかしいから…言わないでぇぇ…』

営『御褒美に2人には最初に飲む薬の方をお渡しします』

薬という言葉に以上に2人は反応して、慌てて飲んだ。

まるでヤク中のような姿だった。

莉『あ〜んっ、おちつくぅ…』

紗『座薬の方もお願いしますぅ…』

営『私も男ですから気分が乗らない事には…』

莉『え〜、焦らさないでよぉ…』

営『もっと綺麗な2人の身体を見てみたいな?隅々まで…』

営業さんが2人にもっと淫乱な姿を要求

しているのを美沙もわかった。

莉奈が営業さんの前で、お股を開き始める。

営『ああっ、莉奈さんのおマンコが透けて

見えてきましたよ美沙さん』

妻『もっうっ、あたしに話しを振らないでよ…』

紗香は乳首の隠してる生地をずらしてピンクの乳首を晒す。

床に座り込んで紐状のパンティーを肉ビラに食い込ませてゆく。

営『紗香さんも綺麗ですね。紐が肉ビラに埋まって

見えなくなりましたよ』

美沙も2人の淫乱な姿に興奮してきたようだ。

営『美沙さんも一緒に脱いでみませんか?』

妻『あたしは妊婦だから、綺麗じゃないし…』

営『いえいえっ、その綺麗な妊婦腹を逆に見てみたいなぁ…』

莉 『おねがいぃ…おくすりぃ…ちょうだいぃぃ…』

営『今日は私が座薬を入れて上げますから…』

莉奈は営業さんに命令された訳でもないのに自分から

後ろを向いて、小さなお尻を突き出した。

小さな手で自分のパンティを横にずらしてアナルを晒してくる。

営『美沙さん、凄いですね!莉奈さん、自分からアナルを晒してますよ』

美沙は、その光景に頬を真っ赤にして興奮していた。

営業さんは莉奈のお尻の穴に座薬をいれた。

『あんっ』

慌てて、それを見ていた紗香も尻を突き出して、紐パンティをズラして

アナルを晒した。

営『紗香さんは大人なんですから、もっと淫乱にしないとダメですよ』

紗『え?やりますから…。さやかぁのお尻に…いれてくださぁいぃぃ』

営『なんて、つまらない、お願いなんですか…

こんな風に「○×○×○×」って風に言ってください』

紗香は営業さんに言われたとおりに言う。

紗『さやかぁのいんらんなぁ…けつまんこぉに…いれてぇ…くださいぃぃ』

営『よくできました♪それじゃ…入れますね』

『あんっ』

営『それでは2人は、このバイブで楽しんでください』

営業さんはバイブを2人に手渡した。

慌てて2人はバイブを挿入する。

莉と紗『ひゃぁぁ、いいぃ、いひぃ…きもひぃぃぃぃ』

絶叫と悲鳴に聞こえる悶え声が部屋に響く。

営業さんの手が床に座る太ももに手をポンっと置いた。

営『すごく、気持ち良さそうな2人ですね?』

営業さんの手が美沙のスカートに中に動き、進んでゆく。

営『拒否らないんですね美沙さん?』

妻『…だってぇ…2人をぉ…見てたらぁ…あたしもぉ…』

営『いやらしい主婦さん達だ…』

妻『あんっ、…はずかしいぃぃ…』

営業さんの指がパンティー生地の上からマンコを擦る。

妻『はあんっ、あっ、ああっ』

営『びちょびちょじゃないですか?』

妻は抵抗どころか膝をゆっくりと開いてゆく。

営『それでは、おもしろいものを、お見せしますね♪』

営業さんは立ち上がり、ゆっくりとズボンを下ろしてパンツを脱いだ。

妻『ひやぁっ!?』

そこには琉成のデカチンよりも、ひと回りは巨大なチンポが晒されていた。

営『デカチン好きの美沙さんには堪らないでしょ?』

妻『……こわぃ…』

営『美沙さんも立ってください』

営業さんは美沙を立たせると巨根を上に向けて美沙の

腹に服越しに当てた。

営『ほら、チン先が乳房の所まで届いてますよ』

妻『こんなのが…全部入るんですか?』

営『いいえ、全部は美沙さんでしたら無理ですね』

妻『入るって言うより刺さるって感じですね…』

営『はいっ、串刺しって感じになりますよ♪』

営『しかし妊婦さんなので、今日は、これでイカせますよ』

営業さんは、そう言って自分の指を見せた。

図太い指で、ザラザラとした感じだ。まんタコまでごつごつ出来ている。

営『プロの技術ってのをご披露しますよ』

もう美沙は抵抗どころの状態で無かった。

蛇に睨まれた蛙のように服従していた。

営『妊婦さんなのでベットで、ゆっくり楽しみましょう♪』

妻『妊娠中のエッチは過激だと…困ります』

営『わかってますよ。身体第一でいきますから』

さすがにプロの調教師営業さんは妊婦に

対してもプロの仕事をする。

指やデカチンをアルコールガーゼで消毒している。

そんな営業さんを見ながら美沙も自然と身体を

託してゆく気持ちになる。

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2017年03月24日

妻と私の秘密、その27、媚薬にメロメロ

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妻と私の秘密、その27、媚薬にメロメロ

莉『ああっ、だめっ、やめないでっ、

ちょくせつぅ…もんでぇ…』

莉奈は飢えた獣のように自分から服を脱ぎ上半身裸となる。

営『莉奈さんは、おりこうですのでご褒美です』

営業さんは、そう言うと莉奈の乳首を指で摘まんでひっ張る。

莉『ひぃっ、きもひぃ…ひぃ、すごぃ、すごおぃぃ…』

営『もっと引っ張って欲しいですか?』

莉『はひぃ、もっとぉ…ひっぱってぇっ…』

営業さんに乳首を引っ張ってもらい悶える莉奈に

美沙は次第に興奮してくる。

ピアスチェーンをしてる美沙にはこの快感が、わかるからだ。

次第に身体をモジモジさせ始める。

営『美沙さんは、そこのバイブを使われていいですよ…』

妻『…でもぉ…』

営業さんはバイブを手に取ると美沙に強引に渡した。

恥ずかしがりながら、嫌がる美沙の手が、少しずつバイブを

股間に当てにゆく。

(ぶーん、ぐにゅ…、ぐにゅ…)

妻『あっ、ああっ』

営『ちょっと紗香さんが心配なのでトイレに行ってきます』

営業さんはそう言ってトイレに向かった。

妻『そんなに気持ちよかったんだ?』

莉『うんっ、初めての感覚だった』

妻は遊び半分に手に持っていたバイブを

莉奈の肩に当ててみる。

(ぶーん)

莉『ひゃっ、くるぅ…、ひぃぃ』

肩に当たるバイブですらイッチャいそうだった。

莉『身体があついの…、もう脱いじゃうっ…あつぃ…』

莉奈はスカートもパンティも脱ぎ棄てて全裸になった。

妻『営業さん、戻ってくるのよ莉奈!』

莉『ああんっ、もうっ、そんなことぉ、

いってぇられないのぉ』

営業さんが戻ってきた。ビックリした事に全裸の紗香を

抱っこしている。

紗香は、うなだれたように、意識は無かった。

営『紗香さん、4回はイッチャいました。凄かったですよ』

妻『お姉ちゃんを抱いたの?』

営『いいえっ、この指でイッチャいました。』

営業さんが笑いながら指を2本立ててみる。

莉『おねがぃぃ、あたしもイカせてぇぇ…』

莉奈が営業さんにすり寄っていく。

営『紗香さんを寝室へ運びますから莉奈さんも

ついて来てください』

莉『はぃっ、いきます!いきます』

莉奈は営業さんの後ろをついて2階に上がった。

あまりの衝撃的な展開に美沙は、ひとりポカンとしている。

10分もしないうちに営業さんが、ひとり戻ってきた。

妻『莉奈ちゃんは?』

営『あれから、イキまくって、疲れて2人とも寝てますよ』

妻『たった10分に何回も?』

営『はいっ、それでは今日は失礼します。』

意外に営業さんは淡々と商品をバックへ詰めて帰って行った。

この衝撃的な時間に美沙は、唖然としている。

その日の夜

妻『今日、すごい営業さんが来たの!あなたが依頼したの?』

私『ああ、そうだよ。琉成も知ってるよ』

妻『変な薬を2人に使ってたけど危なくないの?』

私『ああ…あれは安全だ』

妻『依存とかしないの?』

私『薬に対する依存性は無いけど、

快感に対しては依存するかも?』

妻『えっ、だったら…あの2人、また欲しくなって

オカシクならないの?』

私『だからプロの彼に、調教を頼んだんだ…

素人では扱いが難しい薬だから』

妻『でもぉ2人が彼の肉奴隷なんて、なっちゃわないの?』

私『彼はプロだから、むやみに他人の女は取らない、

安心できる男だ』

妻『…』

美沙は、あの営業マンが私の依頼と知って、

少しは安心したようだ。

〜あくる日〜

昼下がりにリビングで女3人が、退屈そうに会話している。

莉『それにしても昨日の営業さん、凄かったね?』

紗『うんっ、びっくりしちゃった』

妻『どんな感じだったの?』

莉『言葉じゃ…説明出来ないくらいに身体が疼いて

敏感になるの』

紗『もう、皮膚を剥がされて身体に直接快感が

入ってくる感覚なの』

そんな会話をしていると、さっそく彼が来たようだ。

(ピンポーン♪)

莉『あっ、!?営業さんかな♪』

慌てて玄関に走る莉奈。

玄関から大きな莉奈の声が響く。

莉『えいぎょうさ〜ん、きたよぉ♪』

それを聞いた紗香の表情が、すでにソワソワしだしている。

美沙は2人の態度に何かしらの恐怖すら感じていた。

営『おじゃましま〜す、昨日は、お楽しみいただけました?』

莉と紗『はいっ、…今日も、お薬…お願いしますっ』

営『慌てないでください…代金は、すべて御主人に

貰ってますから…』

営業さんはバックから最初に取りだしたのは複数の下着だった。

テーブルにドエロいブラジャーとパンティーが並ぶ。

営『みなさん、試着してみますか?』

妻『きのう姉が言ったように…冷静に考えて

試着すると思います?』

営『そうですよね。普通でしたらしませんよね』

営業の言葉に呆れている美沙の眼に意外な光景が飛び込む。

紗香と莉奈が営業さんの言葉にソワソワしている。

紗と莉『…お薬は、まだでしょうかぁ?』

営『だから、試着してみますか?』

2人は営業さんが試着をしないと、薬をくれない事に

気がついたようだ。

莉『…なんだか、この下着…エッチで、

いいかもぉ…着てみようかなぁ…』

紗香もソワソワしながら下着を手に取り始める。

紗『…そうねぇ…一度、着てみようかな…』

営『美沙さんも、どうですか?』

妻『えっ、わたしは、いいです…』

営『これなんか妊婦さんに優しい作りになってますよ…』

ネグリジェ風な下着を差し出してくる。

妻『でも…着てないのと同じくらいスケスケだしぃ…』

営『マタニティヌードも綺麗なものですよ…』

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妻と私の秘密、その26、アダルトグッズどうですか、

営『みなさん、試着してみますか?』

紗『冷静に考えて試着すると思います?』

営『そうですよね。普通でしたらしませんよね』

紗『初めてお会いしたばかりの男性の前で下着姿なんて、

しませんよ』

営『はい、失礼しました。』

営『それではエッチな気分になる媚薬なんて

どうですか?』

妻『そんなの本当にあるの?』

営『はいっ、結構効果がありますよ♪

しかしお客様は妊婦さんですので、飲めませんが…』

莉と紗『へぇ〜、カプセルなんだ?』

営『今なら無料で、お二人にお渡しできますが…』

莉『どうせ効かないから、試しに飲んでみる?』

紗『いやだよ…気味悪いし…それにエッチな

気分になってどうするの』

莉『いいじゃん、暇なんだし飲んでみよう♪』

莉奈はコップに水を注いでカプセルを飲んだ。

紗香も、しかたなく莉奈に勧められて飲んでいた。

営『直ぐには効きませんので他の商品の

説明でもしましょう』

営『こちらが女性専用のエッチな本です。

男性の裸体を中心に写してます』

3人はドキドキしながら本を捲り読んでいる。

妻『すっごい、無修正なんだぁ』

頬を赤らめながらもページをめくる3人。

紗『なんだか営業さんって不思議な方ですね?』

営『はぃ?』

紗『営業さんって何か安心感があって…

つい3人とも恥ずかしい本まで見ちゃってるし』

営『ありがとうございます、そろそろ効いてきてませんか?

莉奈さん』

莉『う〜んっ、なんか…頭がぼーっとは、

してきてるけどぉ…』

紗『…あたしもぉ…』

営『美沙さんは、妊婦で残念ですが…立派な御子さんが

産まれるといいですね?』

妻『…あれっ?…なんで私の名前を知ってるの?』

紗『ほんとだ…?この営業さん、美沙さんって言ったし?』

営『あ〜しまった…。バレてしまいましたね。』

3人(??????)

営『実は私は、旦那さんの依頼で今日は訪問したんです。

旦那さんとはネットのエッチサイトで出会いまして、友達になり

よく飲みに行く仲なんです。』

紗『御主人様と?』

営『はいっ、紗香さんが息子さんのチンポでも舐める女性で…

美沙さんは乳首にピアスチェーンをしていますよね?
  
そして、あなた莉奈さんはアナルセックスが大好きですよね?』

3人『なんで知ってるんです!?』

営『旦那さんから、よく3人の事は聞いてますよ。

それで旦那さんから3人を調教してほしいって依頼がありまして』

紗『え!?私達を調教?』

妻『ほんとう…かしら…旦那さんが?…依頼?』

莉『おじさんが言ったの?』

営『はいっ、大切なことを3人に伝えます。
  
旦那さんが、あなた達3人は私の言う事を

ちゃんと聞きなさいと伝言が  あります。』

紗『えっ、あなたの…言う事を…』

営『はいっ…調教師ですから♪』

妻『なんで…あなたは、いつも爽快にエッチな事が言えるの(笑)』

営『莉奈さん…身体の調子はどうですか?』

莉『…うんっ、…なんだかフラフラしてきてぇ、

頭がすごくボーっとしてる』

紗『…わたしも…じつは…会話の声が反響しだして…

クラクラするの?』

営『はいっ、2人とも効いてきましたので、

次はトイレで、この座薬を入れてきてください』

紗『えっ、…そんな事できませんよ…』

莉『あ〜っ、なんかモヤモヤしちゃってる…』

営『この座薬を入れるとスッキリしますから』

莉『…じゃあ、あたしが試しに入れてくる』

そう言って莉奈はトイレに向かった。

美沙から見ても紗香と莉奈の表情に変化が

出てきてるのがわかった。

莉『ただいま〜、』

紗『どう?』

莉『まだ変わんないよ…』

それから、しばらく営業さんの商品説明を聞く事になる3人。

10分も経っただろうか…。

莉『あっ!?ほんとだスッキリしてきた!』

営『効いてきたようですね』

莉『わわっ、なんかスッキリしすぎて堪んない!』

妻『エッチな気分になったの?』

興味深々に尋ねる美沙。

莉『ちがう、スッキリしすぎて何でも見えちゃうの!』

紗『…何を言い出すの?』

莉『音もすごっく聴こえるし、身体が敏感になっちゃってる!』

営『大丈夫ですか?莉奈さん』

営業マンがフラフラしてる莉奈の肩を両腕で掴んだ。

莉『ひゃっ、…』

紗『どうしたの?オーバーなんだから…』

莉『違うの?すごっく皮膚が敏感になってて…』

営『それでは莉奈さんの、ふとももを私が触ってみます』

紗『…何を勝手な事を言い出してるんです?』

営『いえいえっ、旦那さんの依頼ですから♪』

営業マンが莉奈のスカートを捲り、内太ももを擦る。

莉『あんっ、ああんっ、すごいぃ、超きもちぃぃ』

妻『ほんとう?』

莉奈は営業マンの腕にしがみ付いて、すり寄っていく。

莉『はあんっ、やめないで!きもちぃ!超すごいっ!』

紗香と美沙は莉奈の変りように驚いている。

営『紗香さんもスッキリしますから座薬を入れてきてください』

紗『…でもぉ…』

莉『紗香さんっ、これっ、ヤバいっ!超きもちいぃぃ!』

営『ああ…莉奈さん…自分から股を擦りつけてるじゃないですか』

パンティ越しに営業さんの太い腕に跨る姿で前後にアソコを擦っている

莉『ああっ、すごい、いちゃうっ、いっちゃう』

莉奈の快感を受ける姿に紗香も次第に心変わりしたようだ…。

紗『…あたしも…いれてぇ…きちゃおうかな…』

営『はいっ、どうぞ♪』座薬を渡した。

紗香がトイレに消える。

妻『莉奈、大丈夫?なんか、すごく悶えてるけど…』

営業さんが莉奈の胸を服の上から揉み始めた。

妻『だめですよ…営業さん!』

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妻と私の秘密、その25、天からイケメンが舞い降りてきた。

莉『そんな時に、琉成にナンパされて♪ここへ来たんだ♪』

紗『琉成が、ナンパを?』

莉『えへっ…おじさんの為…なんじゃないの?』

妻『あなたは私、そっくりだもんね…』

紗『…ご主人様なら、わかる気がするわ…』

莉『琉くんは、おじさんに相談したんだ…

そして、おじさんがあたしを呼んだんだ…』

妻『でも莉奈ちゃんと出逢えて、美沙は感謝してる』

莉『うんっ、あたしもやっと本当の家族が持てて嬉しいいんだ』

紗『莉奈ちゃん、抱っこしてあげようか(笑)』

莉『うんっ、抱っこして♪だっこぉ♪だっこぉ♪』


〜昼下がり〜

3人は、昼食をすませて、だらだらと、ラブドラマTVを見終えたみたいだ。

莉『こんなぁ、エロっちいドラマを主婦は、見て…悶々してるのかなぁ?』

妻『そうね、世間の旦那さんが我が家みたいに精力的って限らないし…』

莉『あ〜ん、天からイケメンが舞い降りてこないかなぁ…』

幸せなくらい退屈な時間を過ごす彼女たち。

(ピンポーン♪)

莉『あたしが見てくる』

バタバタと莉奈が玄関に向かう。(パタっ、パタっ…)

慌てて莉奈が美沙と紗香のところへ戻ってきた。

莉『イケメンが舞い降りてきた!』

紗『何、言ってるの?』

莉『何かの営業マンみたい…』

紗『…買わないんだから、帰ってもらいなさい』

莉『ええ…いいじゃん、あちらも話だけでもって

言ってるんだから』

莉『暇つぶしに♪』

そんなこんなで莉奈の願いで営業マンがリビングへ入る。

営『おじゃまします』

確かに高身長でがっしりとした肉体。

さらっとした顔も好印象。

妻『こちらに御掛けになってください』

営『ありがとうございます、それでは…』

営業マンは大小のバックから化粧品や健康食品、ダイエット…

次々とテーブルに並べる。

丁寧なトークで流量に説明してゆく。

3人は。商品説明などポカン顔で、イケメントークに酔っている。

営『今日は、ママ友さんのお集まりですか?』

妻『ええっ、そんなところです…』

営『それでしたらラブコスメもご覧になりますか?』

3人『ラブコスメ?』

営業はバックからスキンを取り出しながら説明する。

営『このように普段、ご購入しにくいものも取り扱っております』

次々とローション、マッサージ器、ローターと取り出す。

莉『…なんかエッチなのが出てきてるし…ヤバくない?』

営『普段の1対1の販売では、出しませんが

ママ友さんの集まり等では結構、興味津々に盛り上がって

いただけるんです♪』

妻『そうよね、一人で留守番してるところにローターは

恥ずかしいもんね』

営『ママ友の複数居る中の私は、1人って主婦の方も

オープンになるんです』

営業マンが、大きなバックから巨根の

形をしたバイブ大小を何本も出した。

3人『ええっ!?』

営『はいっ、バイブになります』

涼しい表情の営業マン。バイブを見て固まる3人。

妻『…こんなのを買う主婦って居るんですか?』

営『ママ友さん達は、その時は、買いません。

興味深く見るだけです…』

営業マンは3人に丁寧に名刺を渡していく。

営『後日、いらっしゃった奥様達から電話で

ご注文が来るんです』

営『恥ずかしそうに…他のママ友には

内緒にしてくださいって…』

紗『みんな…すごいな…』

営業マンがバイブを1本手にとって電源を入れる。

いやらしいほどに肉棒が動き出す。

(ぐにゅにゅにゅにゅ、)

莉『…はぁ〜ん』

頬を赤らめながらも興味津々に見つめる3人。

営『この部分がクリトリスを刺激いたします』

(ブーン)

冷静に商品説明する営業マンとは、裏腹に

赤面しまくりな3人。

営『どうぞ、手にとって見てください』

紗香にバイブを手渡す営業マン。

紗『えっ、いやっ』

紗香の小さな掌で巨大なバイブがうねっている。

紗香の掌から振動が身体に伝わる。

紗『はぁ、…すごぃ…』

莉『ねぇ、営業さん、こんなエッチなの売ってて

主婦とエッチな事にならないの? 』

営『ドラマや漫画のように簡単にはなりません。
  
主婦の方だってご自宅ですし、いきなり訪問した私ですし。
  
しかし無い事はないですよ。』

妻『あるんだっ!』

営『何度も訪問してる、御宅になりますと私と打ち

解けていきますから。』

莉『これをあなたが入れてぇとか?あなたの本物が

欲しいぃとか?』

紗『こらっ、莉奈、何、恥ずかしい事、言ってるの?』

営業マンは莉奈の好奇心に笑顔で答えます。

営『やはり主婦の方も日頃のストレスを抱えてますから…』

営『しかし私の目的は主婦とご関係を持つ事でなく、

これを販売する事が目的ですから。

売らないと仕事にならないんです』

紗『何に使うか知ってらっしゃって、その爽快な表情…

すごいですね』

営『奥様達の癒しになって頂ければ幸せです。
  
ですから多少のアフターサービスもいたしてるんです』

莉『きゃー。ラブドラマ観た後にイケメンさんが

バイブ売りに来るって…』

妻『恥ずかしいくらい、過激ぃ…』

営『すこし過激ですが下着も取り寄せてます』

営業マンは、そう言いながらバックから数点の

ブラジャーやパンティを出す。

赤や紫の派手なものが多く。乳首が透けて見えるブラジャーや

穴の開いたパンティを手に取りながらクールに説明する。

営『このパンティなんか陰毛が映しだされて

セクシーだと思います』

紗『…陰毛って平気に…説明するんですね…(汗。』

莉奈が穴開きパンティを手にとって不思議そうに眺める。

莉『へぇ〜、これだったら脱がなくてできちゃうし…』

紗『もうっ、りなっ!』

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2017年03月23日

妻と私の秘密、その24、ハードな莉奈人生

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妻と私の秘密、その24、ハードな莉奈人生

琉『いいんだよ、母さん。でもさぁ…この母さんと母さん…

似てるところ他にない?』

紗『ええっと、息子が大学生で、彼女が美沙で、離婚して、

最近愛する人が…』

紗『ええええええっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!』

やっと気がついたみたいだ美沙の彼氏が琉成で、

母さんが自分である事に。

紗『ちょっと、嘘って言って。おねがい!ちょっとまってよ!

琉くん何に考えてるの?』

紗『美沙?あなたは琉成の叔母でしょ?』

琉『…その叔母の旦那さんと愛し合ってるのが母さんでしょ?』

紗『琉は黙ってなさい!美沙と2人で話をさせて!!!』

紗香の怒りは頂点に達していた、興奮していて話にならない。

美沙と紗香は2階に移動して姉妹2人で話し合いとなった。

どなり声や言いあう姉妹、泣き始めるは…修羅場だった。

2時間程すると、美沙が1人…下りてきた。

泣いたのか、眼は真っ赤で、フラフラっとしている。

かなりの修羅場だったようだ。

私『どうだった?』

妻『…たくさん…たくさん話をして…最後は泣きながら

「私に琉成をお願いねっ」て』

私『許してくれたんだ…紗香は、どうしてる?』

妻『疲れて寝っちゃたみたい…』

紗香への長い…長い…カミングアウト作戦が終わった。

あくまでも紗香の心境の変化を注意しながらの生活を

美沙、琉成、莉奈へ伝えた。

しばらくは過激なエッチは禁止だ。

特に琉成莉奈ペアでのエッチは無期限で禁止した。

息子琉成と美沙の新生活をする上で莉奈とのエッチは過激すぎる。

紗香は自分の自宅を整理すると我が家、5人での生活を始めた。

パートは、しばらくお休みで、この5人の収入は、私1人と厳しい状況(;一_一)。

極力、私は紗香をラブホテルに連れて行き、愛しまくる。

莉奈のご機嫌取りに買い物やカラオケ…。

…正直、疲労のかさむ日々でした。

しかし紗香の、このド変態な家族に日に日に染まってゆく姿だけが

元気の源となりました。


〜とある日〜

美沙と莉奈、紗香の3人がリビングで仲良く会話してる。

妻『…さすがに、この小さな家の家事を3人でやると

1時間で終わっちゃうね…』

紗『…うん、ご主人様が遅くまで働いてるのに…』

莉『いいじゃん♪3人で遊ぼうよ』

妻『わたし…バイト始めちゃおうかな?』

紗『ぜったいダメ!!!あなたのお腹には、私の

初孫がいるのよ!!!』

妻『うん…あれっ?お姉ちゃんが、お姉ちゃんで義母さんに

なるのよね?』

紗『えっ!?私とあなたの姉妹は「嫁VS姑」???』

莉『もう、姉妹で意味わかんない話ししないでよぉぉ。』

莉『…って、あたしは「小姑」で紗香さんチームにかたろうっと♪』

妻『こらぁ!りなぁのうらぎりものぉ…(笑)』

女3人、自宅で、他愛もない話に盛りたくさんに

話しを咲かせていた。

紗『…あたしが前、務めてたデザインの仕事をパートで始めるわ…』

妻『…いいのぉ?…』

紗『あなたは、今は丈夫な子供を産むことだけを

考えてて…お願い』

妻『…ありがとう…ねえちゃん…』

莉『じゃ、莉奈もバイトはじめちゃう♪

楽して時給高いバイトって何だぁ???』

莉『う〜ん(悩)…思い出したっ!、アレだ!!!』

紗と妻『恐いから…先に聞くけど…また援○なんて言わないでよ…』

莉『しないよ、おじさんとの約束だし』

ここで莉奈が自慢げに変な部分に反応して説教モードとなる。

莉『あのね(怒)おばさん達!援○は決して

「楽して高い時給のバイト」じゃないの!』

莉『生きる為に、あたしは苦しみながら援○してたんだよ!』

紗と妻『…生きる為かぁ…』

莉『そんな生活を2人は、したことがあるの?』

紗と妻『…ないです。莉奈ちゃん…ゴメンなさい。』

そんな中で、興味深々に美沙が知らない世界の

「援○」話を訊ねてゆく。

妻『…でも旦那さんみたいな、素敵なお客さんも

時には居たんでしょ?』

莉『どっちを言ってるの?イケメン?内面?』

妻『どっちも♪』

莉奈が、ドヤ顔で2人に自慢げに、ゆっくり語る。

莉『イケメンなら、おじさんや琉成なんて

比べ物にならない客も居るよ…』

紗と妻『えええっ!!??』

莉『っもう(笑)2人とも、お昼のワイドショー見てる主婦じゃん♪』

妻『それって…少しだけ…お得なバイトじゃないの?』

紗『旦那様みたいな方に抱かれて…高額な謝礼があるんでしょ?』

暇つぶしの平凡な時間の会話で…。

主婦達が、自分の知らない世界を聞きたくて、

聞きたくて堪らないようだ。

莉奈は、紗香と美沙の姉妹を見つめながら語った。

莉『そりゃ、エッチ、終わった後に、この人と付き合って

みたいなんて男、あった。』

莉『でもね。イケメンだってブサメンだって、

男は男なの!中身は一緒。』

莉『金で、家出娘を買ってる事は一緒。みんな…

未成年って知ってるくせに…』

莉『最後にテーブルに投げるようにくれる「万札」…

を拾う時ほど地獄はないの…』

莉『こっちは17歳の子供…生きる為の「万札」をしまうの…必死で…』

莉『チンポ大好き!!って演技しながら…抱かれて…』

莉『現実は…死なないように、コンビニでパンを買うんだ…』

莉『…でもね…ブサメンから「次は…いつ逢える(愛)?」

ってのもイヤなの…』

莉『…パンが買えなくなった時に…なんて…言えないでしょ?』

莉『金で抱いておきながら、ブサメンは恋愛まで

望み始めるんだから…』

莉『バカな男たちばっかりだよ』

紗と妻『…うん…』(超反省)

莉『それじゃぁ…「莉奈の父親から受けた幼少期虐待」

の話を聞く?』

妻と紗『ごめんなさい…それは今度、お聞きします…

すみません…』

あまりの「ハードな莉奈人生」に、軽はずみに触れた姉妹が

強くに反省中。

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妻と私の秘密、その23、妻とは離婚します。

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妻と私の秘密、その23、妻とは離婚します。

愛する息子に情事がバレて、親戚間での異常な関係すらバレて…

紗香は息子の琉成の言葉に錯乱する。

私『莉奈、俺のとなりに座れ』

これで私の両側には莉奈と紗香となる。

私『みんなにあらためて伝えるが、莉奈と紗香は

「おれの女」とするから』

紗『ええっ!!?莉奈さんも?』

莉奈がぺこりっと紗香を覗き、無邪気に言う。

莉『紗香さ〜ん♪あたしもぉ…おじさんの女だからぁ、

よろしくぅ♪』

紗香は、この家庭の滅茶苦茶な構図に呆れている。

そして現実を受け入れる心境になれないでいた。

紗『琉くん…こんな我儘ばっかりの、おかあさんを許して…』

琉『僕の事なら気にしないでいいよ。母さんが幸せに

なってくれるのなら』

紗『…琉くん…ありがとう…』

紗香は息子に詫びると私の顔を不思議そうに見る。

紗『…それになんで、妻の美沙は、

じぶんの女に入ってないんですか?』

妻『あっ…それはね♪あと数年以内に、

あたしと旦那さん離婚するんだ♪』

私『ああ、美沙に素敵な彼氏が出来たもんだから…』

紗『えええええっ!あ・な・た・た・ち・

本気で言ってるの!!』

妻『うんっ♪彼氏も離婚も旦那さんに公認よ♪』

紗『なんて…夫婦なの?信じられない、

こんなに仲がいいのに…』

私『仲はいいよ。それに俺は彼氏ともすごく仲がいいんだ』

妻『それがね…ひとつ問題があるの…』

紗『なんなの?…これ以上、びっくりさせないでね…』

妻『彼氏が大学生で、卒業したら結婚なんだけど…

相手の親が承諾するのか…』

紗『そんなに若いんだ。あなたと18歳くらい離れてるし』

私『子供に関しては、俺の身体に問題があって

彼との子供は出来ると思うんだ』

妻『もう言っちゃおうよ♪あなた…』

私『もう言うのか?…わかった』

妻『実は彼氏との赤ちゃんがお腹に…』

紗『ええっ?できたの?ええっ?あっおめでとう…』

妻『だから…急いでるんだ…』

妻『まずは同棲からって考えてて…近日にもアパートを

近くに借りたいんだ』

紗『彼との同棲?』

妻『うんっ、だから…旦那さんの事は姉ちゃんと莉奈ちゃんに

お願いしたいの』

妻『それに私が離婚したら、お姉ちゃんが旦那さんの

奥さんになれるんだよ♪』

この言葉は正直、紗香には強烈な事だった。

これからの暮らしの中で愛する男の妻は妹で、

自分は所詮、社会的には愛人となる。

それが一変して 愛する男の正妻になれるのだ。

紗『…ほんとに考えてるの?』

妻『うんっ、だからお姉ちゃんも協力してよ…』

莉『…ねぇ、おじさん♪あたしは誰と結婚するのよぉ?』

私『おいおい、…莉奈…今その話になるとぐちゃぐちゃなるから、

今度にしよう…』

莉『ええっ、あたしもおじさんと結婚したいようぉぉぉ…』

私『……わかったから、こんどなっ、こんどっ、』

紗『それで彼氏さんのご両親とは、お会いしたことあるの?』

妻『あるんだけど彼の両親は離婚して、お母さんだけなの…』

紗『それで彼のお母さんは知ってるの?』

妻『まだ反対されそうだからしてないの…お姉ちゃんならどう思う?』

紗『あなたは良い子だし、家事もするし、亭主をたてるし、

素敵な女性よ』

紗『でも…あまりに歳が離れているし、彼の将来を考えると…』

紗『もしも琉成が…そんな彼女を連れてきたら…

わたしだったら…』

琉成も参加してきた。

琉『母さん、もしもさぁ…僕が彼女と駆け落ちしてで

もって言ってきたら?』

紗『琉ちゃん…例えでも悲しい事を言わないで愛してるのよ』

琉『…ごめん、でも美沙さんの彼氏さんが…そう言ってったって…』

紗『…可哀想…彼のお母さんが可哀そうだよ』

琉『そうかな?僕だったら自分を理解してくれた母親を

もっと愛するようになるなぁ』

紗『…もしも…あなたみたいに優しい子供から

言われたら…どうしよう…』

妻『真剣に2人で、彼の母さんに、お願いすれば

承諾してくれるかなぁ?』

紗『…そうね…真剣だって事を一生懸命伝えれば、

理解してくれるかも…』

この辺で私は紗香の心へ補強材的な言葉を浴びせる。

私『僕たちが幸せな結婚をするには、

美沙の再婚が前提なんだ…』

私『…美沙が幸せに彼と結婚できるように協力してくれないか?

愛してる紗香』

紗香は息子を含めた、みんなの前で愛を囁かれる。

恥ずかしがる余裕もないまま、私の甘い言葉に溺れてゆく。

紗『はぁ、ご主人様ぁ…ご主人様の言い付けは…』

紗『美沙、彼氏のお母さんに子供の事を早く報告すべきよ』

妻『うんっ…それと彼氏のお母さんにも彼氏が出来たんだって』

紗『えっ?何でそんな重要な事を今頃ついでみたいに言うの!』

妻『えっ?重要なのぉ?』

紗『彼氏のお母さんは独り身だよ。

心の支えは息子しか居ないの!』

紗『そんな時に自分くらいの歳の女が息子をくれってくるのよ』

妻『そうか…そりゃ…たしかに…むかつくよね…』

紗『でも彼氏が出来たって事は、愛する支えが母さんに

出来たって事よ』

紗『心に余裕が出来るし。男と女の理屈でない愛の

気持ちもわかってくれるわ』

琉『…そのお母さんの彼氏に妻が居たら?どう思う?』

琉『それを美沙の彼氏が知ってたら?』

紗『お母さんの彼氏は不倫って事?』

琉『うんっ、でも近いうちに結婚するみたい。

前の奥さんと別れて』

紗『そんな自分も身勝手なお母さんなら、大丈夫よ、美沙!』

妻『…そう?』

紗『彼のお母さんも好きな道を歩いてんだから、

息子さんだって自由でいいよ』

紗『あっ!!!………』

紗香は、この「彼氏のお母さん」が自分である事に気がついたのか?

紗『ゴメンなさい…琉成…わたしも、このお母さんと同じ事しといて…』

紗『…なんか…偉そうな事ばかり言って…琉くん…ごめん』

まだ気がついてない…。

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妻と私の秘密、その22、紗香は俺の女になれよ

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妻と私の秘密、その22、紗香は俺の女になれよ

私達は、そんな時間を過ごしながら佳境へと向かってました。

私『あなたを、抱きたい…。綺麗だよ』

紗『本当に、わたしでいいの?』

私『とても綺麗だよ』

紗『…おねがいします…わたしを…』

2人は激しく抱き合って身体を絡ませる。

紗香も、受身ではなく自分から唇を重ねて舌を絡ませる。

次第に姿勢をチンポ受け入れの体勢に自分で変える。

私の亀頭が、ゆっくりと紗香の肉ビラにめり込んでゆく…。

私『ひとつになるからね…』

根元まで、ゆっくり、ゆっくり沈めてゆく。

『ああ、あぁ、はぁんっ、いいわぁ…』

紗香は私にしっかりとしがみ付いてくる。

徐々に抜き差しのスピードを速めてゆく。

激しいピストンに変えてゆく。

(パンッ、パンッ、パンッ)

『ああ、いいぃ、すごくぅ、、いいぃぃぃぃっ…』

私は一気に紗香をイカせるまで腰を動かし続けた。

『あんっ、すきぃ、いいぃ、いくぅ、あっ、いくぅぅぅ、あああぁぁぁっ』

紗香の身体がガクッとベットに倒れこむ。

紗『はぁ、はぁ、はぁ』

紗香の身体を包み込むように抱きしめながら耳元で囁く。

私『…ほんとうにうつくしい…すごくよかったよ…』

紗香の腕がギュっと抱きしめてくる。

紗『わたしぃ…わたし…あなたが好きになったのぉ…』

紗『あなたを愛してしまったみたいなのぁ…』

紗『紗香をあなたのものにしてほしいぃ…』

私『ああ、よろこんで♪紗香は俺の女になれよ』

紗『あんっ、うれしいぃ…紗香をあなたの女に♪』

紗『もっと、わたしを支配してぇ…あなたに服従したいのぉ…』

私『なんだ、紗香はマゾなのか(笑)?』

紗『…うんっ、ちょっとMかもぉ…』

私『あはっ、だったら俺がどんどん責めてあげるから』

紗香は、わたしを仰向けにすると「ご奉仕」を自分から始めた。

舌を使って乳首から舐めてゆく。

小さな手で私のチンポを愛おしそうに握っている。

私達は、この後も何回も互いを求めあって抱き合った。

紗香も何度イカされたか、わからないほどに抱き合い朝を

迎えた。

シーツに全裸で包まり抱きしめあう私と紗香。

紗『…おきた?』

私『ああ、紗香はちゃんと寝れた?』

紗『…うんっ、ちょっと緊張気味で寝れなかった…』

私『すぐになれるよっ』

私は指先でピンク色した紗香の乳首を転がす。

紗『あんっ、ああっ、…また…しちゃう?』

私『ああ、朝の部を始めようか…』

それから、また2人は激しく求めあい、…また睡魔で寝た。

お昼を、過ぎた頃に美沙が寝室をノックしてきた。

(トンッ、トンッ、トン)

妻『いつまで寝てるのぉ?琉成達、帰ってくるわよ』

私と紗香は美沙の声で起こされた。

(ガチャ)

美沙が寝室に入ってきた事に紗香は驚いたようだ。

抱きしめ合ってた私から、慌てて離れてシーツに包まる。

紗『…ごめんっ、…』

妻『んっ!?あやまんないでいいよ…

さっきのまま抱きしめてもらいなよ』

私は紗香を引き寄せて抱きしめた。

紗『あんっ、いいの?』

妻『うんっ♪お姉ちゃんが幸せになってくれるなら』

紗香は女である姿を妹に見られて恥ずかしいようだ。

そんな紗香を、美沙はからかう様に遊ぶ。

美沙もベットにあがりシーツを捲って紗香の身体が晒す。

妻『何回くらい愛し合ったの?』

紗『…ううんっ、覚えてない…』

妻『いっぱい、しちゃったんだ』

紗『………』

妻『姉妹でひとりの男に抱かれちゃったね♪』

妻『お姉ちゃん…旦那さん好きになったでしょ?』

紗『……ごめんっ、』

妻『謝んなくていいよ、これからは姉妹2人愛してもらおうよ♪』

紗『…いいの?』

妻『お姉ちゃんと私はいつも仲良しでしょ?』

妻『あんっ、私も欲しくなっちゃった3Pでする?』

美沙が姉の前でポンポンっと全裸になってゆく。

紗『ええっ!?3人でって?あっ、美沙っ、服を脱がないのっ!』

私の両腕に紗香を美沙が抱かれている。

妻『あなたぁ…どう?美人姉妹を両手に抱いて(笑)』

私『最高だな…』

妻『お姉ちゃんはそっちの乳首を舐めて、』

姉妹で私の胸板に張り付くように舌先でチロチロと

乳首を奉仕する。

紗香は緊張しながらも美沙の見よう見まねで頑張っていた。

妻『お姉ちゃん、乳首は2つだげど、おちんちんは1本だから

取り合いだよ(笑)』

紗『…もうっ』

妻『じゃあ、お姉ちゃんから乗って♪』

紗『えっ、美沙の前で?』

妻『うん、』

紗『…はずかしいわ…』

妻『恥ずかしがってどうするの?じゃあ私からいくね』

紗香にお構いなしの態度で、どんどん女の姿を晒してゆく美沙。

紗香は獣のような行為を美沙の前で晒す姿を自分がしなければ

いけなく戸惑う。

私『おいおいっ、琉成達が帰ってくるんだろう?これで終わりだ!』

妻『ええっ!!ひどぃようぉぉぉ!』

私の言葉に紗香はホッとした様子だ。

3人は、そのままシャワーを浴びて服を着て普段通りの生活に戻った。

琉成と莉奈も帰ってきた事で

私は5人をリビングに呼んで食卓を囲んだ。

私『琉成、紗香が、この街にアパート借りて、お前と暮らす話だが…』

琉成は自分の母親を呼び捨てで呼んでいる私に気が付いたようだ。

琉『はい、そうでしたね』

私『…実はな、お前の母さんの紗香も、一緒にここで住んではどうだ?』

私の言葉に驚いてる紗香だった。

紗『えっ!?いいんですか…御主人様…』

琉成は母親が私に対して御主人から御主人様と呼び方が変わった

事で確信したみたいだ。

琉『よかった!僕は歓迎です。おじさん、おばさん、ありがとう』

紗『…すみません。親子2人で居候なんて…』

琉『お母さん、よかったね。おじさんにしっかりと毎日、

可愛がって貰いなよ』

紗『えっ、琉成の意味深な発言に紗香は固まる』

琉成はキョトン顔で伝える。

琉『えっ?…だって、母さんはおじさんの女になったんでしょ?』

紗『琉成っ!……』

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2017年03月22日

妻と私の秘密、その21、義姉食べちゃいます

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妻と私の秘密、その21、義姉食べちゃいます。

妻『見てたよ♪お姉ちゃんが気持ちよかったなら…

誰に迷惑かけたの?』

紗『私は姉だよ。息子まで預かってもらってるのに…』

妻『だから何?』

紗『こんな行為は人間としてダメだよ』

妻『お姉ちゃんが、そう思うなら…それでいいけど…

その先に何があるの?』

紗『…………』

妻『相談は、したいけど、やっぱり人間としてダメだって

支離滅裂じゃん』

紗『…………』

そんな姉妹の前に再び、私が現れる。

これだけ酔っ払ってるなら大丈夫だ。

私『紗香さん…失礼ですが…少し飲み過ぎみたいですよ』

紗『ごめんなさい…ちょっとマッサージに緊張しちゃって…』

私『すみません…本来はリラックスさせる目的なのに…』

私『紗香さんの身体があまりにも魅力的だったから…』

紗『そんな意味で言ったんじゃないから…

酔っ払いの言う事は気にしないで…』

妻『お姉ちゃん…今日は、泊っていきなよぉ』

紗『いいの…?』

私『ええっ、喜んで♪お時間あるならマッサージの続きをしませんか?』

紗『えっええっ!?…続きがあるの?』

妻『お姉ちゃん!せっかくだから、してもらいなよぉ…』

紗『ごめんなさい…少し酔い過ぎたので…

今日は…眠らせてください』

私『はいっ、わかりました姉さん♪私が2階の寝室に

案内します』

紗『ありがとう…ごめんなさい…』

私は酔った姉の紗香さんの腕を引っ張って2階の

寝室へ連れて行きました。

紗『…ありがとうございます…おやすみなさい…』

私『おやすみなさい…簡単なマッサージをしたら私も寝ますので…』

紗『えっ!?今日はもう、むり、、あっ、ああっ…』

私は強引に妻の姉の紗香さんをベットに

押し倒すとマッサージを始める。

紗『あっ…ごめんなさい…あたしぃ…

すこしぃ…よっててぇ…』

紗『やっ、めてぇ…くださいぃ…』

私は義姉の紗香さんの耳元でささやく。

私『さっきのマッサージ…すみませんでした。』

紗『…びっくりしちゃったよ…』

私『あまりにも紗香さんの身体が魅力的でつい…』

紗『…もうっ、御世辞はいいですよ(笑)』

私『いいえ、本当に美しいです。』

見つめらせる視線に恥ずかしそうな表情の紗香。

私は服越しに、少しずつ紗香さんの身体をほぐしてゆく…。

私『紗香さん、おもいきって私に抱かれてみませんか?』

紗『ええっ!?』

私『正直…さっきのマッサージでイキましたよね?

気持ちよかったですか?』

紗『…はずかしぃぃけどぉ……ひさしぶりで…』

私『でしたら、また久しぶりに女になって男に

抱かれてみませんか?』

紗『美沙が…』

私『美沙なら大丈夫。いまも2人で寝室にいった事が

こうなると知ってますから』

紗『…でもぉ…こわい…』

私『大丈夫、やさしくしますので』

私はそう言って紗香の唇を重ねて舌を挿れる。

舌と舌を絡ませながら紗香の服を、

自分の服を少しずつ脱いでいく。

私『可愛いパンティーですね、綺麗な柄が紗香さんにぴったり。』

紗『…はずかしいぃ』

私の指先が紗香のパンティのガラになぞらせながら脱がせてゆく

私『とても美しい身体ですから自信もって見せてくさだい』

紗『…そんなやさしい言葉を掛けてくれるの、

あなたくらいよぉ』

何年間もセックスレスの上に男性に甘い言葉を浴びせられて

女としての目覚め始めたようだ。

抵抗する動きは全く感じられない。

私は紗香の乳房を揉みながら乳首を舌で舐めまわす。

そして口いっぱいに乳房を吸って離す…吸って離す。

(ちゅぼっ、ぼふっ、ぼふっ)

『ぁぁっ、ぃぃ、、ぁっ』

私『もっと、声を出していいんですよ。

大きな声を出して発散してください』

紗『…はずかしいわぁ…』

私『自分を殺してはダメです。もっとオープンに楽しみましょう。

それじゃ…練習しましょう♪はいっ、声を出して?』

私は、そう言うと指を紗香の陰部へ挿入した。

紗『、ぁぁ、ぁっ、あんっ、ああんっ』

私『そうっ!もっと大きく、気持ちいいから、もっと、もっと』

(くちゅ、くちゅっ、くちゅっちゅっ)

紗『ああっ、いいぃ、あっ、はぁんっ』

紗香は私の誘導で部屋の外にまで聞こえる、

喘ぎ声に自ら酔っていく…。

紗香は悶えながら必死に腰をくねらせてきた。

(コンッコンッ)

寝室のドアから突然ノックが聞こえる。

紗『ひゃ!?、』

紗香は、慌てて私から離れて近くのシーツで身体を隠す。

妻『おたのしみのところ、ごめーん。

ちょっとコンビニに行ってきますから』

私『ああ、わかった。用心していけよ』

妻『あとっ、おねえちゃん♪しっかりと旦那さんに

可愛がってもらうのよ♪』

妻『3年間のクモの巣取ってもらわなきゃ…キャ八ハッハ』

紗『………』

美沙が階段を下りていく音がすると紗香が、

ホッした顔をした。

紗『…ほんとうに妹は、知ってたんですね?』

私『ああ、そうですよ、だから安心して今日は、

おもいっきり楽しみましょう』

私はそう言いながら紗香も腕を握り私の胸まで運んだ。

紗香の掌が私の胸板に触れる。

私『今度は紗香さんが、触れる番ですよ』

紗『ああ…固くてぇ…立派なぁ…からだぁ…すてきぃ…』

違う方の紗香の手をペニスに誘導する。

紗『あんっ、すごいぃ、、かたいぃ…』

私『そりゃ、紗香さんのエッチな身体を観たら

固くなりますよ(笑)』

私『あなたが固く大きくさせたんですから責任もって

触ってください』

抵抗なく紗香の指が私のペニスに絡んでくる。

紗『あんっ、すごく、りっぱな…ああっ』

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妻と私の秘密、その20、あなたの旦那が、私のアソコに指を挿れたんだよ!


前回のようにパンティは履いてない。

親指の神経が「紗香の陰毛」に触れると離れ…触れると離れ…

少しずつ進んでゆく。

しだいに頬尻を揉みながら親指が紗香さんの陰毛を掻き分けて

肉ビラに触れる。

紗『あっ、、』

私は会話で紛らわす。

私『紗香さんの仕事はデスクでしょ?』

紗『はいっ…』

私『やっぱり…お尻が凝ってますね…垂れの原因になります』

私は専門家のような事を言いながら紗香さんの気を紛らわす。

私『それでは脚の付け根に行きますので…』

私の親指が紗香さんの肉ビラに触れる回数が増え…押さえつけて

先へ進む。膣穴に親指が到達すると、ゆっくり、ゆっくり進んでゆく。

親指に紗香さんの愛液が感じられた。

ヌメヌメと照っている。

第1関節まで親指を膣へ挿入する。

紗『あっ、これっ、、やめてぇくださぃ…』

私は一貫して事務的にそして惚けた態度で接する。

私『どうしました?』

紗『…ちょっと指が…』

私『あっ!すみません。夢中にマッサージしてたら大切な

所に触ってたんですね』

第1関節まで挿入されていた事を触っていたと会話で、すり替える。

言葉では謝りながら行動は全然変えない。

私は、再び頬尻を揉みながらタイミングを探る。

私『綺麗なヒップですよ、脚も白くて美しい』

紗『やだぁ…ありがとう…』

ここからが一番の勝負どころでした。

タイミングを見計らって紗香のマンコに親指をぐいっと

付け根まで押し込む。

(ぬっぷっっ)

紗『ひゃっ、あっ、あぁ…』

ここまで来たら「マッサージでした」と後戻り出来ない。

彼女の性器に指を1本、挿入してるんですから。

紗『止めてくださぃ…ちょっとぉぉ…』

私『すみません。もう少しで終わりますので、あと少し辛抱してください』

私は強引に一気に挿れた親指を紗香のマンコで掻き回してゆく。

(ぐにゅぐにゅ、ぐにゅ)

そして指を変えて一機に手マンで堕ちるまで掻き回す。

紗『やめっ、ひゃっ、みさっ、たすけぇぇ、、あぁぁっ』

紗香さんのマンコを指でグリグリ掻き回す。

(ぐちゅっ、ぐちゅ、ぐちゅっ)

紗『あっ、、ああぁっ、みさぁっ、、ひっ』

紗『はぁんっ、あっ、ああっ』

私『とっても綺麗な愛液が垂れてきましたよ』

紗『あっ、みないでぇっぇ…』

私『脚を少し開いて腰も少し上げてみましょうか』

私はそう言いながら紗香の体勢を変える。

紗香の小さなお尻が少し突き出してぬめぬめマンコが晒される。

(くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ)

私『気持ちいいですか、紗香さん?』

紗『あっ、ああんっ、はあんっ…』

紗『あっ、いいっ、いいのぉ、、、いくぅぅぅ…』

紗香さんは私の指で数年ぶりに堕ちたみたいだ。

私は倒れ込んだ紗香を美沙にバトンタッチをして部屋から出た。

美沙は姉の紗香さんに服を着せてコーヒーを差し出した。

やっと落ち着き始めた姉の紗香さんがしゃべり始める。

紗『…見てたよね?…』

妻『うんっ♪』

紗『…何も思わないの?』

妻『なにをぉ?』

紗『さっきの姿…私のアソコに指を挿れられたんだよぉ…』

妻『気持ちよかったぁぁ?』

紗『だからっ!あなたの旦那が、アソコに指を挿れたんだよ!』

妻『んっでっ…気持ちよかったのぉ?』

紗『んもうっ(怒)…………それは…ひさしぶりでぇ………

よかったぁっけど…』

妻『だったらいいじゃん♪イッチャったもんね。』

紗『あなた!自分の旦那だよ。本当にいいの?』

妻『姉さんが気持ちよくなったならイイじゃん♪』

紗『あなたっ!そんな問題じゃないでしょ!

私はあなたの姉よ!』

妻『お姉ちゃんてぇ…いつもそんな風にぃ、正論ばかりぃ言うけどぉ…』

紗『正論、言って何が悪いの!!!!』

妻『正論ではぁ…気持ちよくもぉなれないしぃ…

幸せにぃ…なれないよぉ…』

一機に美沙が言葉で、畳みかける。

妻『そりゃ…、姉さんが魅力的だから、わたしの旦那さんはハメを

外したけど、姉さんが「魅力ある女」だからだよ』

紗、『なにを、からかってるの?私なんか旦那に逃げられた女だし…』

妻『そんな、難しい話は、いいから、

姉さんが気持ちよかったならいいじゃん♪』

紗『あなた達、夫婦が怖くなってきたわっ。…理解出来ない』

妻『姉ちゃんは、いつも我慢しすぎてるの、色んな事に…

もっと自分を愛してほしい…
  
「気持ちよかった」からOKで考えられないの?』

紗『……わかんないっ…今は…話し掛けないで…』

美沙は、お風呂に向かい、姉の紗香さんは1時間程、

一人の時間に酔っ払いながら、

「さっき起こった事」を考えていたようだ。

お風呂から戻った美沙が無邪気に姉の紗香さんに伝える。

妻『は〜いっ♪お姉ちゃんも、お風呂に入ってきたらぁ?』

紗『ゴメン…美沙っ、ここへ座って…』

美沙は、きょとんと姉に言われたとおりに座って姉の話を聞く。

妻『んっで、なに?』

紗『…あれから…なんで…あなたは幸せで…

わたしは不幸な…って考えてたの』

妻『だったら、あたしの旦那さんに相談したら?』

紗『えっ!?どういう事?』

妻『あたしは、旦那さんの言う事を守り、

旦那さんの言うようにしか動かないの』

紗『それじゃ、旦那の…ただの奴隷じゃん!』

妻『んっ?それの何が悪いの?あたし…

これだけ幸せなのにぃ…』

妻『それも毎日エッチしてるから、ただの奴隷じゃなくて

肉奴隷かも(キャッ八ッ)

紗『…あなた、どこでそんな下品な言葉を覚えたの!』

ノーテンキな妹の言葉に反論もできないが

納得も出来ないジレンマにいた。

紗『…さっき、言ったけど…あなたの旦那さんに

相談していいの?私も…』

妻『何、言ってるの?大好きなお姉ちゃんが

困ってるならモチロンだよぉ』

紗『もう一度、聞くけど…。さっきの行為…

見てたよね?私の陰部に…』

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妻と私の秘密、その19、義姉に性感マッサージ

取り乱したような姉に美沙は近づいて話しかける。

妻『気持ちよかったでしょ♪姉さん』

紗『もうっ、びっくりしたわよ』

妻『久しぶりに男性に身体触られて変な事考えたんじゃない?』

紗『もうっ、何、言ってるの!からかわないで』

妻『いつでも家に来たら旦那さんのマッサージ出来るからね』

紗『びっくりしたわ…』

妻『旦那さん、バストアップマッサージも得意なんだから』

紗『胸までさわるの?』

妻『マッサージなんだから仕方ないでしょ?』

紗『あなたの旦那さんに胸を触らせるなんて絶対に出来ないわよ』

妻『っもう、姉さんは考え過ぎなのよ』

紗『…でも…』

妻『ちゃんとバスタオルの上からだから安心だよ』

紗『安心って、結局は、あなたの旦那さんに胸揉まれるんでしょ?』

妻『っもう、なに変な事言ってるの。バストアップで触られるくらいだよ』

そんな話を姉妹でやり取りが済むと姉の紗香さんは帰っていった。

その後に夫婦で話したが、沙香さんをどうするかは次回の反応をみて

判断しようとなった。

次の週も紗香さんが遊びに来ました。

これで先週のマッサージに怒ってはないと判断できます。

もちろん夫婦で今回もマッサージ作戦を展開します。

私は会話には参加せずに姉妹2人で楽しくお酒を飲んでます。

美沙は意識して姉の紗香にドンドン飲ませていきます。

妻『あたしのムネとヒップ見てよ垂れてないでしょ?

マッサージのおかげよ』

紗『確かに…私よりも垂れてないわね…』

妻『それにね。あたしの旦那さんに触られるのも楽しめばいいのよ。

女なんだから』

紗『あなたの旦那さんなのよ?』

妻『いいじゃん♪マッサージくらい。

常に「女」を意識しなきゃ老けるよん』

紗『…ねぇ、どんな格好でしなきゃいけないの?』

妻『せっかくだからブラとパンティは脱いでバスタオルだけが

揉みやすいみたい』

紗『えっ!?パンティまで?それって全裸だよ、恥ずかしいよ…』

妻『うつ伏せなんだからいいじゃん。見えないんだし』

紗『バストの時は?』

妻『さすがに仰向けだけどバスタオルで隠しちゃえば?』

紗『無理だよぅ…やっぱり』

妻『別にいいよ無理してまでしなくても』

こんなやり取りを何回か出ながら姉妹はどんどんとお酒を飲んでいた。

午後8時を過ぎた頃に私もテーブルに参加した。

私『今日は琉成と莉奈は出掛けて遅くなりますので

大人だけで飲みましょう』

息子が家に居ない開放感をまず植え付ける。

1時間は会話を続けて沙織さんが結構酔ってきているのを見計らったのか。

妻『姉さん、廊下で脱いで、このバスタオルに着替えてきて』

紗『えっ!?マッサージするの?』

妻『せっかく旦那さんが居るんだから勿体ないよ』

美沙の強引な展開に酔った紗香さんはフラフラと廊下へ向かった。

しばらくすると恥ずかしそうにバスタオル1枚姿の紗香さんが来た。

私はソファを指さして淡々と事務的に紗香さんに伝える。

私『そこに仰向けで寝てください。

まずは肩からいきますね。上に乗りますよ』

紗『はぁ…』

私は通常のマッサージを長い時間続けた。

私『紗香さん、気持ちいですか?』

紗『ありがとう、、きもちいいです…』

私『バスタオルをお尻に移動させますね』

私は紗香さんのバスタオルを脱がせてお尻を包んだ。

これで紗香さんの白く綺麗な背中が晒されている。

胸を隠そうと必死にソファーに押し付けているようだ。

私の指圧が背中の中心から外へ向かって進む。

人差し指がときどき乳房の付け根に当たってゆく。

私『美沙っ、もう1枚バスタオルを下さい』

私『それでは私はヨソを見てますから仰向けになって

胸と下半身を隠してください』

沙織さんはオドオドと仰向けになって2枚のタオルで

胸と下半身を隠した。

私『それではバストアップにいきますね』

私はそう伝えるとバスタオルの下から手を入れて

紗香さんの乳房を掌で掴んだ。

紗『ひっ!?』

私『緊張しないでください。これで顔を隠しましょう』

私の手で捲れ上がったタオルを上にあげて沙香さんの顔を隠す。

これで完全に紗香の白く豊満な乳房が晒される。

沙香さんが恐る恐る、訊ねてくる。

紗『あのぉぉ…私はタオルで見えないんですが、

胸が…見えてるんですよねぇ?』

私『はいっ、綺麗な乳房してますね!

それではアップさせていくますので…』

私はあくまでも平常心で接することでマッサージである印象へ持ってゆく。

紗香の豊満な乳房をむにゅむにゅっと揉みまくる。

私『今なら間に合いますよ…』

紗『…あのぉ…なにが…?』

私『失礼ですが、こんなに美しいバストなのに若干張りが…』

紗『…ああっ、確かに美沙に比べるとぉ…』

私『大丈夫ですよ♪すぐに張りのあるバストに戻りますから』

私はまるで専門家のようにデタラメな情報をしゃべっていた。

顔にタオルで覆われた紗香さんの乳房を揉んでゆく。

紗『あっ、ああんっ、』

次第にピンク色の乳首が勃起してゆくのがわかる。

紗『あっ、あっ…これってぇ、ほんとうに…バストアップですよねぇ…』

私『はいっ、結構アップしてきてますよ♪』

瞬間、一瞬に指の動きの中で、人差し指を乳首に触れさせる。

紗『あっ、あっ…』

私『ほらっ、気持ちよくなってきたでしょ?』

紗『あんっ、ああっ、あっ、』

3年間もセックスレスの30歳後半の女性が男に胸を揉まれて

平気な訳はない。

感じている事に私達に気付かれないように必死だ。

しかし紗香の身体はクネクネと悶えてゆく。

人差し指で紗香の乳首を転がす。

紗『はぁ〜んっ、あっ、』

これがタオルで覆う事による視覚の遮断と、

お酒の力でもあります。

私『それでは、もう一度うつ伏せになってください』

この言葉に沙香さんは救われたようだ。

これ以上、乳房を揉まれていたら…。

紗『…タオルは、どのようにすれば?…』

私『ご自分で隠したい所があれば、どうぞ』

紗『はいっ…』

どちらにしてもマッサージで脱がされるタオル。

安心感を持たせる為に本人に選択肢を与える。

沙香さんはお尻をタオルで隠して、うつ伏せになりました。

私『それでは足首から頬尻まで行きますので♪』

私は素人マッサージで焦らずにドンドン上へ上へ向かって指を動かす。

タオルを捲りながら頬尻を揉む。揉む。もうタオルは外れて全裸だ。

親指を中心の陰部へ少しずつ向かわせる。

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2017年03月21日

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妻と私の秘密、その18、私にも旦那さんを、たまには貸してよ

美沙が言っていたが、アナル挿入は男性にとっては征服感

女性にとっては服従感に満たされると。

平穏な4人の暮らしを脅かす事件が起きてしまいました。

美沙の実姉で琉成の母である紗香(さやか)が

半年前に離婚していたのだ。

琉成にとっては両親の離婚を半年後に告げられたというのだ。

離婚の理由は、単なる不仲だったようです。

琉成にとって両親の離婚は特に問題が無かったみたいですが

今回、妹の美沙に相談にきた内容が

「この街にアパートを借りて息子琉成と一緒に暮らしたい」との事だった。

琉成は私達との生活から離れるのは嫌だったようで

特に美沙と離れて暮らしたくないと。

しかし母親は一人で多少の心配はしてるようでした。

「妻の姉であり琉成の母でもある紗香」

あれこれ悩んでいた美沙と琉成ですが結局は私に相談してくる。

私は4人テーブルを囲んで家族会議を開いた。

あれこれ話をしていても現実的でない案ばかり出る中に

莉奈が意外な案を出してきた。

莉『ねぇ、琉成のお母さんも家族に入れたら?』

私達家族が特殊な性癖家族であることは4人は周知の仲だ。

妹と姉。

母と息子。

この両者の立場を持つ紗香を仲間に入れるのか?

それは獣のようにセックスをする仲になる事を意味している。

私『琉成、息子としてどう思う?』

琉『母さんとセックスなんて想像もできません…』

私『美沙は?』

妻『姉妹で、あたなに抱かれるのはどうにか大丈夫でも…
  
姉の前で琉成くんに抱かれるのは微妙かも…』

私『琉成と莉奈が挿入セックスしないように

琉成と母親紗香もないだろう。
  
しかし母親と息子が全裸の暮らしをするってもの微妙だな』

琉『しかし、そうでもしないと僕は皆さんと離れて暮らす事になりますよね…』

我が家にとって琉成は今ではエース的な存在だった。

私『美沙との姉妹関係は後に考えて、琉成の気持ち次第だな』

琉『…皆さん、少し考える時間をください』

私『ああ、慌てなくていいよ。今、出た案だし。

皆も他に良い案を思いついたら教えてくれ』

そんな私達の悩みも知らずに呑気に紗香が我が家に遊びに来た。

紗『琉ちゃん、元気してたぁ?』

久しぶりの息子をとの再会に笑顔の紗香であった。

琉成が部屋に戻ると美沙と私も参加しての大人の話が始まった。

せっかくだからビールやワインも出して3人で飲みながらの会話だった。

ちなみに紗香には莉奈はホームステイで預かっていると伝えてある。

紗香の話では、結構な前から旦那との仲が不仲になっていたようだ。

3年前くらいからセックスレスのようだ。

妻『ところで姉さんは、その3年間どうしてたの?』

紗『もうっ、美沙ったら、あなたの旦那さんもいるんだし…』 

紗『正直なところ、私も浮気をしてみたいって、

思うところで進まないの…』

私『紗香さんのように綺麗な女性なら

たくさん居そうなんですが』

紗『っもう、お世辞ありがとう♪

もう離婚したから浮気にはならないんだけど』

妻『それじゃ、姉さん3年間もセックスしてないの?

私なら3日も我慢できない』

紗『恥ずかしいでしょ…それにしても美沙は、そんなにエッチしてるの?』

妻『うんっ、ハッキリ言って毎日ペース』

美沙の毎日ペースには紗香も驚いた様子だった。

その相手が自分の愛する息子とも知らずに…。

お酒も進み、下ネタの話も盛んになっていった。

紗『旦那さんの精力すごいんだ!美沙、私にも旦那さんを、

たまには貸してよ(笑)♪』

妻『いいわよ』

私『ええ、私でよろしければ、いつでも使ってください』

紗『ちょ、ちょっと…冗談だって!2人で何を真面目に答えないでよ!』

紗香は、冗談で言った言葉に美沙と私が真面目に答えてきたので

焦っていた様子だった。

紗香 39歳 美沙よりも背がちょっと高く、

乳房は美沙と同じCカップ程度。
        
さすがに学生時代は美人姉妹と言われるだけあって

綺麗な顔立ちだ。

紗『そんなに毎日してるなら、私の息子に

気が付かれたりしないの?』

妻『琉成達は学校やバイトで忙しいから、居ない時を

見計らってるから大丈夫よ』

妻『そういえば姉さん、肩こりとかないの?』

紗『何よ、いきなり肩こりの話とか?最近、こりはじめたかも』

妻『旦那さんがマッサージ教室に通いだしたから、後でしてもらったら?』

とっさの美沙の嘘に私も付いてゆく。

美沙が何を考えてるかは、わからないがマッサージで責めよう。

紗『いいわよ、わたしはぁ、』

私は立ち上がり紗香さんの後ろに立つと肩を両手で掴んだ。

紗『きゃっ、旦那さん…いいですよ…』

紗香は顔を真っ赤にして緊張している。

妻『あっ、姉さん!3年ぶりに男性に身体触られて緊張してるんだ♪』

紗『…もうっ、美沙ったら…』

私は止めるどころか揉む範囲をドンドン広げていく。

久しぶりに男性に服の上からといえ触られる紗香は

ガチガチに緊張してゆく。

私『ほらっ、紗香さん、今度はソファに、うつ伏せになってください』

私は強引に紗香さんの腕を掴むとソファに移動した。

紗『えっ?、もう、いいですから…』

妻『わたしの旦那さんだから安心して♪姉さん』

私は乳房のきわどい所まで揉む範囲を移してゆく。

私『紗香さんの身体ってしなやかで気持ちいいですね♪』

紗『もうっ、恥ずかしいから言わないでください、もう、いいですから』

次に脚に移動をして足首からどんどん上へ上へ揉む範囲を移動させる。

どこまで上がって行くのかは紗香さんの反応次第だ。

太ももに移るとスカートが邪魔をしてくる。私はスカートの下に手を入れて

直接、肌に触れながら上がってゆく。

最終的には付け根のパンティまで行くことになる。

あと5センチあたりで紗香が降参してくる。

紗『旦那さん、ありがとう、もういいですから、あっ、

もういいですから、ああっ』

紗香の漏れて出た喘ぎ声にも似た声を聞き逃さなかった美沙。

妻『あっ、!?姉さん気持ちよくなってるんじゃ?

あなたぁ、お尻も気持ちよかったから姉さんも揉んであげて♪』

紗『ちょっちょっと、待ってよ!あなたたちっ』

私はパンティの上から紗香さんの頬尻を揉みだした。

次第に親指が股の中心付け根に進んでゆく。

パンティのヘリから親指を忍ばせて一瞬ではあるが陰毛に指が触れた。

紗『ああっ、あっ、もう止めてぇぇ』

さすがに限界のようだ。

私は紗香さんから離れて、美沙とバトンタッチした。

女同士の話をさせる為に私へ出た。

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妻と私の秘密、その17、アナル調教

私『それじゃ、せっかく莉奈がおマンコ開いてるし初エッチしようか!』

莉『えっ!ほんとっ?』

私は小さな莉奈の身体に覆いかぶさってチンポを刺してゆく。

莉『あぁぁ、くるぅぅ、、あっ』

(ぬめっ、ぬぬっ、ぬめっ)

莉奈が小さな腕を私の背中にまわしてしっかりとしがみ付いてくる。

莉『ああっ、うれしぃぃ、りなぁぁ』

私『莉奈と、ひとつになったぞ!気持ちいいか?』

莉『あんっ、うれしぃぃ、ああっ、きもちぃぃ…』

莉奈との初エッチも終わり莉奈はゴキゲンな様子だった。

私の身体から離れずに纏わりついてくる。

この日を境に私達4人は裸族のように家で

全裸で過ごすようになってゆく。

美沙と琉成に至っては莉奈がリビングでテレビを

見ている横でセックスを始めたりと無茶苦茶だった。

しかし、そんな狂った生活が普通に思えるほどに

莉奈の思考も変化してゆく。

他愛もない会話をリビングで琉成と莉奈がしている。

しかし普通と大きく異なるのは2人が全裸ってことだ。

琉『莉奈っ、俺のチンポも挿れてやろうか?』

莉『やだよん、あたしはぁ、おじさんだけなんだからぁ』

琉『ケチな事言うなよ、だったら舐めるだけ、舐めてくれよ』

莉『っもう、それは美沙さんにお願いしなよぉ…』

琉『ああ、美沙にも舐めてもらうけど、お前も舐めてくれよ』

莉『いやだようぅ…なめてたらぁ…ほしくなっちゃうもんっ…』

琉『エロいな莉奈?、だから俺が、ぶち込んでやるからさあ』

莉『っもう、おじさんから挿入はダメだって言われてるでしょ!』

琉『……でもさぁ…、ちぇっ、参りました。』

琉成は莉奈から私の命令を言われてイジケた様子だ。

莉『おじさ〜んも居るんだから琉成に言ってやってよぉ!』

私は窓辺で寝ころんで日光浴をしている。2人には無視だ。

琉『莉奈っ、だったら尻穴にブチ込んでやろうか?』

莉『それも同じ事!(怒)…でもぉ…お尻って気持ちいいのぉ?』

琉『それは俺でなく美沙に聞きなよ』

キッチンで裸エプロンで料理を作る美沙に莉奈は訊ねる。

莉『美沙さ〜ん、お尻って気持ちいいのぉぉ?』

妻『私が琉君に掘られてるの見た事あるでしょ?』

莉『そうかぁぁ…すっごく気持ちよさそうに美沙さんしてるもんね』

莉『ねぇねぇ、おじさ〜ん!莉奈も掘ってよぉぉぉ』

琉『ばかっ、拡張調教しなきゃ…簡単に入らないんだよっ』

私は、ここで始めて会話に参加した。

私『そうだな、いい機会に琉成にアナル調教してもらえ!』

莉『えっ!?やだよぉぉ琉成はぁぁ…』

琉『やったー!おじさんの命令だぞっ。ちゃんときかなきゃ』

莉『ええぇー、本当におじさん、琉成じゃないとダメェ?』

私『ああっ、琉成に頼め…』

琉成は、思わぬ話から莉奈のアナル調教を指名されて喜んでいる。

さっそく寝室にアナルパールとローションを取りに行った。

数珠状に玉が並んだもので、小さい球から段々に大きい球になって

連なっている。

琉『持ってきたぞぉ!莉奈、ソファに座って尻を突き出してみろ!』

莉『ええぇ、今から始めちゃうのぉ?嫌だなぁ…』

嫌がる莉奈を琉成は楽しそうに腕を掴んでソファまで連れて行く。

莉奈の腰を握って琉成の目の前にお尻の穴が突き出るように移動させる。

琉『おおおぉ!莉奈の尻穴が丸見えだぞ!』

莉『っもう、恥ずかしいから言わないでぇ…もっとぉ、やさしくしてよぉ』

琉成はローションを莉奈の小さな白いお尻に塗ってゆく。

琉『じゃあ、最初は小さい球から入れるから』

琉成は莉奈の尻穴にゆっくりと玉を沈めてゆく。

『あんっ…』

琉『ひとつ目が入ったぞ、次々に行くからな』

(ぬぷっ)

『あんっ』

(ぬぷぬぷっ)

『あっ、ああんっ』

琉『もう…3個も玉が入ったぞ。じゃあ一気に抜くからな!』

琉成は一気に玉を引き抜いてゆく。

(ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ)

『ひぃやぁぁん…』

琉『どうだ?莉奈、初めてのアナルパールは?』

莉『なんか入れるときは、お腹を押されてる感じで…

抜かれるときは「うんち」が出てるみたいで、きもちいぃかもぉ?』

琉『それじゃ今日は、この玉3個を何回も出し入れするぞ』

(ぬぷぬぷっぬぷっ)

『あっ、ああんっ』

(ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ)

『ひぃやぁぁ、、きもちぃぃぃ…うんちぃぃ…』

莉奈はパールを抜かれる時の快感に嵌ってゆく。

莉『うんちもでた?』

琉『ううん?出てないけど…』

莉『何度も何度もたくさん、たくさん…うんちが

出てるみたいで気持ちぃぃ』

しばらくの間、琉成のアナル調教が続いた。

琉『よ〜し!今日はここまでだ』

莉『ええっ!?ちょうどぉ、きもちよくぅなってきたのにぃぃ』

琉『だ〜めっ!』

莉『あとで…おちんちんっ、なめぇなめぇしてあげるからぁ?

もうちょっとぉ…』

琉『莉奈は見えないけど、もうアナルが赤くなってんだよ。

明日出来なくなるだろ?』

莉『そうなんだぁ…しかたないかぁ…ありがとうぉ…』

莉奈は姿勢をちょこんとソファに座りなおすと

莉『琉成っ、調教のお礼になめなめしてあげる♪こっちにきてぇ』

莉奈はアナル調教で感じていたのか、琉成のチンポを舐め始めた。

(ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぼっ)

琉『あ〜っ、気持ちいい!ああぁ』

莉奈は無心に琉成のチンポから離れない。美味しそうに舐めまわす。

莉『はあぁんっ、ほしいぃぃ、おちんぽぉぉ、、ほしいぃぃ』

琉『あっ、あっ、ああっ、いく、』

(ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぼっ)

莉『ほしいぃ、ああぁ…』

『ドドドピュッ、ドピュッ』

青年と少女がもはや獣のように絡み合っている。

射精の余韻を楽しむようにお互いの身体を、舌を使い舐めまわしている。

莉奈は自ら指でおマンコを広げて琉成を誘う。

ヌメヌメを莉奈のマンコがパクついている。

莉『りぃなぁの…おまんこぅ…にぃ、いれてぇぇ…おちんぽぉぉぉ』

琉『だめだよ〜。おじさんの命令だから』

莉『ああ〜んっ、っもう…』

この日からよく、琉成にアナル調教される莉奈の姿を見るようになった。

美沙も調教に加わり琉成のチンポでアナルを掘ってもらう。

莉奈はアナルパールの大きな玉を求めるように尻を突き出し振る。

2人の女が快感を求めて並んで尻を突き出し振る姿は圧巻だった。

その姿は琉成という雄に服従する牝の姿だった。

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数日後…

2階の寝室で私と莉奈は寝転がって話をしていた。

莉奈が1日あったことを一生懸命、話してくるが私は上の空だった。

莉『っでね、おじさん。美沙さんのおっぱいにピアスがあったんだよ!』

私『…そんな近くから莉奈は美沙達のエッチを見てたのか?』

莉『あっ…だって…廊下に隠れていたら美沙さんとぉ…目が合って…』

莉『手を引っ張って、部屋に莉奈をいれたの…』 

私『琉成のデカチンも驚いただろう?』

莉『うんっ、あんなのが美沙さんの身体に不思議に入ってくのぉ』

私『莉奈はエッチのお手伝いしなかったのか?』

莉『美沙さんが何度も誘ってきたぁ。

一緒に琉成の身体を舐めようって』

私『一緒に舐めたのか?』

莉『ううんっ、恥ずかしいし、怖いから見てるだけにした』

莉奈は美沙の誘いを受けて濃厚なセックスプレイを見学したそうだ。

普段の美沙とは別人の淫乱な美沙の姿が一番、驚いたと。

ピアスチェーンで悶える美沙の身体やアナルにズボズボと挿入される

琉成のデカチン、淫語バリバリの美沙の姿。

また、それから数日後には、美沙からのしつこい願いでやっと

莉奈は全裸でセックスをしている2人の前でブラジャーとパンティ姿に

なったと聞いた。

見学しながらのオナニー用にローターを貰ったみたいだが使うまでは

なかったとの事。

私は日曜日の昼間に莉奈を連れて寝室で濃厚セックスをしている

琉成と美沙の部屋に行くことにした。

莉奈は初めての見学ではないが、私の腕をしっかりと

掴んで緊張気味だ。

琉成の大きな肉体に騎乗位で悶える美沙の姿。

(ずぼっ、ずちゃ、ぬちゃ、)

『ああぁ、いいぃぃ、さぁさるぅぅ、はぁぁあんっ』

私は頬を赤らめながら見学している莉奈に小声で会話する。

私『すごいね、2人とも…』

莉『うんっ、何度、見ても慣れないていうかぁ…』

美沙が騎乗位のまま、話かけてくる。

妻『あなたぁ…あっ、あなたぁたちぃもっ、はだかにぃなったらぁ?』

私『そうだな俺達ばっかり服着てるのもズルいもんな』

莉『えっ!?』驚く莉奈。

私『莉奈だって下着姿はなったことあるんだろ?』

莉『…うんっ…』

私『だったら俺は全裸になるけど、お前は下着姿でいいよ』

莉『…うん、、』

さっそく私は服を脱ぎ全裸になると莉奈の

服を脱がせて下着姿にする。

私『可愛いパンティー履いてるな?』

莉『てへっ♪お気に入りなんだぁ…』

部屋の中での4人の異様な姿に莉奈の興奮が高まってゆく。

私は、ベットに莉奈を連れて近寄ると美沙が

私の乳首を舐めてきた。

もちろん琉成のチンポが刺さったままで。

莉奈の目の前に3P姿が映される。

美沙が私に対する、ご奉仕に嫉妬と驚きで戸惑う莉奈。

私『ほらっ、莉奈も一緒に舐めてくれっ』

戸惑いながらも美沙の見よう見真似で莉奈も乳首を舐めだした。

俺の両乳首に2人の可愛い女たちが吸い付いている。

(ぴちゃ、ぴちょ、ぴちゃ、ぴちゃ)

『きゃっ!うぐっっ』

美沙が突然、近くに顔があった莉奈の口に舌を入れたのだ。

抵抗することも出来ずに莉奈は身体の力が抜け落ちてゆく。

口から舌を抜くと莉奈の瞳をじっくりと眺めながら耳元で囁く。

妻『りなちゃんもぬぎなよぉぅ?ひとりだけ、

はだかじゃないでしょぉ?』

莉奈の返事も聞かないままに美沙は莉奈の

ブラのホックを外してゆく。

3人の前に少女の未発達な小さな乳房が晒されてゆく。

莉『あ、ああっ…』

妻『若いんだから、自身持っていいのよ…

羨ましいくらいに綺麗な肌…』

美沙は、そう言いながら莉奈のパンティをずり下げてゆく。

薄い陰毛もさらされてゆく。

莉『やっ…やだぁ…』

大人の世界に迷い込んだ少女は抵抗できないまま全裸となった。

妻『ほらっ、みんなで裸になると気持ちでしょ?』

莉『……はずかしぃぃ…』

妻『もうここまできたら、開き直っちゃた方が楽だよぉ?』

琉『綺麗じゃないか莉奈!』

私『ああっ、本当に美しい!』

莉奈は必死で身体を隠している。

しかし3人に褒められて戸惑う莉奈。

妻『掌は綺麗な身体を隠すものじゃなく見せるのに使わなきゃ』

美沙は、そう言うと琉成のチンポを抜いてベットに座り込むと。

両脚を3人の方へ全開に開く。指先でマンコ肉ヒダを掻き分けてパックリと

ぬるぬるマンコを晒した。

妻『みさぁのエッチマンコをみんなぁで見てぇ…もっとっみてぇっ…』

あまりの美沙の淫乱な姿に莉奈がドキドキが止まらない。

妻『りぃなぁちゃん…みえてるぅ?』

莉『…えっ?…はぁぃ…』

妻『きもちぃぃよぉ…みられるってぇ…』

それに追い打ちをかけるように琉成が莉奈の腕を

掴んで引き寄せる。

『きゃつっ』ビックリして声が出る莉奈。

琉『ほらっ、美沙さんの横に並んで莉奈も見せてごらん?』

莉『えっ?…あたしぃは…』

抵抗する莉奈を無視したまま琉成は莉奈を座らせて小さな両脚を

強引に開いてゆく、莉奈の指をマンコまであてがわせる。

莉『はずかしいぃぃぃぃ』

赤面して俯いたままの莉奈。

妻『ほらっ、私みたいに開いて、自分で言いなさい!』

眼をつぶって必死に脚を閉じようとする莉奈。

少し強い口調になった美沙に莉奈は戸惑う。

妻『ほらっ、もう見えてるんだから開き直るの!開き直ってごらんっ』

莉『…でもぉ…みんなぁ…いるしぃ…』

妻『みんなに莉奈の全てをみてもらうのよ、大丈夫だから』

観念したのか、莉奈の指が少しずつ自分の肉ヒダを探し始め動く。

顔を真っ赤にしたまま震えながら両脚が開きマンコを晒してゆく。

妻『がんばってっ!』

莉『りっ…りなぁのぉ…おまんこぉ…ですぅ…よろしくぅ、、

おねがいしますぅぅ』

(パチパチパチッ)

莉奈の勇気に3人が笑顔で拍手をして迎え入れた。

妻『綺麗だよぉ…りなぁ♪』

私『本当に綺麗だ!自信もって見せていいよ』

琉『ああぁ、マンコ穴の奥までしっかりと見えてるよ莉奈!綺麗だ』

莉『っもう!琉くん恥ずかしいことぉ、言わないでよぉ…』

私『莉奈っ、俺たちのチンポも見てみろっ!』

大きくそそり立つ2人のチンポを見上げる莉奈。

部屋の中で4人の人間が自分の性器を見せ合う異様な光景だ。

しかし順応の高い莉奈は、直ぐに慣れていった。

これ以上に恥ずかしい場所はない性器を3人に

眺められて開き直ってゆく。

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2017年03月20日

妻と私の秘密、その15、家出娘の調教を始めます

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妻と私の秘密、その15、家出娘の調教を始めます

琉『なんか楽しそうですね♪ワクワクしてきます』

私『お前は優秀な男だから頼りにしている…

お前みたいな部下が欲しいよ』

私『あっそれと美沙の身体改造をお前に託すよ』。

琉『…身体改造って何なんですか?』

私『お前だってエロ勉強してんだろ?乳首ピアスやマンコピアス、

パイパンや…』

琉『ええっ!?そういう事ですか!』

私『ああっ…』

琉『それでは美沙さんをパイパンにして、

そこに「RYUSEI」ってタトゥはダメですか?』

私『お前らしくない漫画みたいな話だな?誰がタトゥ墨れるんだ?』

琉『ああっ、確かにぃ!』

私『しっかりしてくれよ…、じゃあ最初だから「パイパン」にしとけ…』

琉『乳首ピアスはダメですか?』

私『はっ!?なんだコロコロ変りやがって?』

琉『乳首ピアスにも憧れているんです!』

私『はぁ?それにチェーンでも付けて引っ張って「ヒィヒィ」言わせたいのか?』

琉『ああっ、いいですね♪考えただけでゾクゾクします』

私『……まあ、お前には莉奈を連れてきた恩もあるから…好きにしろっ』

琉『ありがとうございます♪それで…ピアス貫通は、どなたを呼びます?』

私『他人呼んで美沙の乳首に穴なんて開けられるかよ!
 
大丈夫、アイツらはピアス穴開けくらい自分で出来るから。
  
ネットで調べて道具や消毒液関係を、 お前が用意しとけ。』

琉『わかりました!しっかしっ、おじさんって最高の男ですね!

おじさんと暮らしてから、人生が楽しくなりました!』

私『…もういいから…寝ろっ…』

その日は最悪な日でした(落。

基本的な私のミスで会社の仲間を残業させてしまう事態に。

私は皆に心から謝罪の言葉を伝えるが残業は残業…。

「気にしないでください」っと言った言葉しか仲間から帰ってこない。

これまでに職場仲間のミスで残業があるが、当の本人がこれだけ心労を

受けている事を勉強した私…。

職場仲間はPM11時には退社でき、上司と私は0時をまわっていた。

あらためて上司の人望に感謝した日だった。

疲れた身体で、やっと自宅に戻ったのが深夜の2時過ぎ。

玄関でインターフォンを鳴らさずに静かにリビングへ。

食卓テーブルに美沙が座ったまま、うずくまって寝ている。

私は静かに美沙の肩をささえて起こしたて寝るように伝えた。

私『美沙、ありがとう(感謝)。後は自分でシャワー浴びて

寝るから、寝なさい…』

あどけない、あくびをしながら美沙が起きた。

妻『ふああぁ…おかえりなさい、あなたぁ…』

私『ありがとう…』

妻『お仕事、おつかれさまです…、お夜食は?』

私『今日は、シャワー浴びたら寝るよ…ってか時刻的には

今日は明日になってるし』

美沙は立ち上がるとケトルからお湯を注いで「熱いお茶」を私にくれた。

その1杯が、今日という1日が、1カ月にも感じた私を癒してくれた。

私『美沙、愛してる…ありがとう』

美沙を食卓テーブル越しに見つめて感謝を伝える。

妻『あなたっ、ありがとう。…でもっ感謝なら…あの娘にもね♪』

美沙の視線の先にはリビングのソファに片足は落としてスヤスヤと

寝ている莉奈だった。

妻『…あの娘が、「奥さんは寝てください!私に任せてください!」って

意気揚々だったの。…わたしも、ちょっと張り合った感があって(困…。』

私『…そうか…(笑)。美沙っ、ありがとう…。…ところで琉成は?』

妻『あの子もそう、いきなり資格取得に猛勉強しなければって言いいだして

今も、2階で勉強してるわよ…』

(なんて…俺は幸せなくらい性癖家族に愛されているんだ…)

さすがの私も、疲れた身体でしたが心エンジン全開になりました。

…しかしリビングの時計を見てすぐに、御疲れモードへ(笑)。

私『今日は、すぐにでも寝たい…。莉奈を連れて寝室で寝てくれ…』

妻『私は、いいけど…あの娘のことはいいの?…一応がんばってたから…』

私『わかった…莉奈は俺がベットに連れて行くから美沙も寝なさい…』

…琉成へのお礼は、次回にして今日という日を終わらせたい私だった。

妻『じゃあ、わたしぃ寝ますけどぉ…、琉くんにも伝えていいですよね?』

私『…ああっ…、好きにしてくれ……』

この後に、私は疲れた心身で莉奈を2階のベットに寝かして

「今日という日」を終わらせた…。

あくる日?今日か?わかりませんが、この日が私の性癖を

再稼働させたキッカケとなりました。

私は仕事の多忙と疲弊感で、当時は帰宅しても琉成の部屋に籠って

この当時は琉成としか会話が無かったかもしれません。

いつものように琉成の部屋で寝掛けの会話だ。

琉『…おじさん…。美沙はともかく、莉奈は相手しないと…』

私は疲れた身体でも琉成が美沙を初めて

「呼び捨て」して呼んだ事に注目した。

私『お前らを養うって大変なんだよ…現実。…

早くお前も卒業して稼いでくれッ』

琉成は、素直な男だった。

琉『すみません…横着な発言をして…』

私『いいんだ…。お前だけが俺の人生で

「兄弟」みたいなもんだから…』

私『俺の悪い問題を琉成なりに分析して…教えてくれ』

琉『嫌いです…弱気な…おじさんなんて…』

私『すまん…仕事が今はハードなんだ…』

琉『…………』

琉『美沙は大丈夫ですが…このままじゃ…莉奈…』

私『莉奈かぁ…』

琉『………』

私『疲れてるんだ…。ダンマリは、よせっ!』

琉『女にとって愛する人の「御疲れ 」は関係ないんです!

おじさん、お願いします!!』

私は琉成のおかげで、多少は正気?に戻った。

私『ところでお前らの交尾を莉奈は覗き見してんのか?』

琉『はいっ、間違いなく廊下から見ています。』

私『じゃあ、今度は部屋の中に誘ってみろ』

琉『来ますかねぇ?』

私『その時は美沙に莉奈の腕をつかませて

無理やり部屋にいれるんだよ』

琉『そうか!美沙が誘うなら…多少は…』

琉『っで?莉奈はドコまですればいいんです?』

私『お前は手を出すな、ただ、お前らのエッチのお手伝い

程度はさせていい』

琉『フェラとかですか?』

私『やらせてもフェラまでだな…しかし強気だな、お前?』

琉成の自信はこういう事だった。

・ 莉奈は好奇心旺盛でエッチに対しても興味を持っている。

・ 莉奈は美沙の事が大好きだから美沙のお願いは大概聞いてしまう。

・ 憧れの美沙と同じ事をするという抵抗感の薄れ。

私『確かに、お前の言うとおりだな。美沙を使ってバンバン仕込んでくれ』

琉『はいっ♪』

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琉成との相部屋も楽しいものだった。

琉『さすが、おじさん。軽快な進行状況ですね?』

私『ああ、それで琉成に、やってもらいたい事がある。

近いうちに俺は莉奈を落とすから念の為に、

その事をセックス中に美沙にも伝えておいてくれ。

「これで僕たちは一層、愛し合えるんだ!」みたいな感じで美沙にも

協力体制にしておいてくれ』

琉『わかりました。美沙さんは僕の言う事は何でもききますから』

莉奈ちゃんとの4人暮らしが始まった。

子供のいない私達夫婦にとって琉成や莉奈の2人が居てくれる事は

非常に明るく楽しい生活だった。

数日もすると私は莉奈に家庭ルールも与えた。

・ 日頃は美沙の家事を手伝う事。

・ この家に居る期間は援〇禁止。

おこずかいは少しだが与える。

莉奈は家庭的な空間に憧れていたのか、

家を出ていくどころか

美沙に懐いて家族のような日々を暮していた。

孤独なネットカフェ暮らし、その為の援〇生活から解放されて

喜んでいるようだ。

連休終わりの日に豪快に…エロったいですね。

その夜も4人で団欒をしていたが、琉成と美沙がセックスをしたいのか

私と莉奈を残して寝室へ消えた。

2人になったところで莉奈が爆弾発言。

莉『…わたしぃ…知ってんだぁてんおじさんも知ってんでしょ?』

私『え!?何を』

莉『美沙さんと琉くん…エッチしてるでしょ?』

私『え!?なんで?』

莉『っもう、とぼけないで。見たんだから莉奈っ』

私『あれっ、バレちゃった?』

莉『なんで、あの2人がエッチしてて平気なの?』

私『う〜ん。性癖というか…大人の事情というか…』

莉『何だか知らないけど…アットホームな家庭の振りして

おじさん達も変態だねぇ。莉奈の援〇よりも気持ち悪い…』

私『すまん、不快な思いをさせて…』

莉『あやまんないでよぉ…

あたしが好きで住ませてもらってんだしぃ』

莉奈が瞳をクリクリさせながらさらに爆弾発言を

莉『琉くんたちがああなら…私達もエッチする?(笑)』

私『えっ!?マジでっ?』

莉『りなぁは、おじさんすきだからぁ…いいよぉ…

お金いらないしぃ…』

私『…もしかして莉奈ちゃん、エッチ好きなの?』

莉『嫌いだよっ、汚いおじさん達も嫌い…莉奈は生きるために

援〇してたんだから…』

私『だったら…なんで、私と?』

莉『…んもうっ!何回も恥ずかしい事言わせないで!…
  
…あたしは…おじさんっ…やさしいから…すきだよぉ…』

莉奈の照れる仕草が堪らなく可愛らしい。

私『いつかは結ばれるかもだけど…まだエッチはいいよ』

莉『えっ!?あたしってやっぱり魅力ないの?子供だから?』

私『ちがうよ(笑)莉奈は魅力ありすぎて笑顔だけで満足なんだ』

莉『でもぉぉ、あたしも家族の証みたいなのがぁ…

琉くんに聞いたんだ…昔は3人でお風呂に入ってたって…』

私『琉成がそんな話までしたのか…軽蔑した?』

莉『ううんっ、莉奈も仲間になりたいの…恥ずかしいけどぉ…』

私『それじゃ…4人で入る?さすがに狭いけど…』

莉『…ちょっと恥ずかしすぎるぅなぁぁ…おじさんと2人ならぁ…』

莉奈の話を聞くと悲しい内容だった。

4人で入るのは恥ずかしいが、生きるために援〇をやっていた事で

中年男性と一緒に風呂に入る事は免疫が出来ていると…。

私『よしっ、わかった。それじゃ早速、2人で風呂に入ろうか?』

莉『えっ!?今から…。美沙さんはいいの?』

私『ああ…。彼女は私の性格を知り尽くしてるから驚いたりしない』

私と莉奈はさっそく脱衣場で焦るように互いに裸になり風呂に入った。

湯船に浸かる私は莉奈を呼んだ。

さすがに恥ずかしそうに隠している。

私『綺麗な身体してるね』

莉『美沙さんみたいに胸ないもんっ(ぷぃっ。』

私『まだ、16歳なんだから焦らないの(笑)』

莉『え!?本当の歳知ってたの?』

私『ああ…もう犯罪だな俺…』

莉『その時は莉奈が免許証見せて嘘ついてたって言えばいいよ』

私『…こればっかりは…助かるわ…』

莉『ねぇ、おじさん抱っこして♪』

莉奈は無邪気に湯船に浸かると私に飛び込んできた。

私は小さな莉奈の身体を包むように抱っこした。

(なんて美しくて…可愛いんだ…まさに天使だぞ…)

胸は未成熟でない、陰毛は、うっすらと生えている。

肌のハリがすごく、本当に水を弾いている。

(幸せすぎる…恐ろしいほどに…幸せだ…)

莉『ねぇ…エッチする?』

私『ぶっ、なんだよ、いきなり。なんでそんなに焦ってんの?』

莉『美沙さんみたいな色気ある女性になりたいし…おじさんに

好きになってもらいたいし…』

私『ありがたい言葉だ。しかし俺は莉奈がもう好きだし…

充分、魅力もあるから大丈夫だよ』

莉『ほんとっ!?嬉しいぃ♪おじさん大好きぃ〜♪』

無邪気に喜び抱き付いてくる莉奈だった。

私にとって莉奈は「お人形さん」だった。

風呂からあがると私は莉奈の未成熟な身体を丁寧にタオルで拭く。

そしてパンティを履かせてブラジャーを付けてパジャマを着せる。

まるで生きた、お人形だった。

リビングで2人でテレビを観ながら琉成達が下りてくるのを待つ。

寝るときは、いつもどおり私は琉成の部屋へ。

私『琉成、明日から美沙と寝室で寝ていいぞ…』

琉『えっ?ありがとうございます。莉奈とうまくいったんですね?』

私『ああ、少しずつだがな…それより、

お前らのセックスを莉奈が見たみたいだぞ』

琉『すみません、明日から気をつけます』

私『むしろドアを少し開けて、見せるようにしろっ』

琉『えっ!?』

私『少しずつ…免疫をつけさせるんだ』

琉『なるほど!わかりました』

私『ところで美沙の方はどうなんだ?』

琉『アナル拡張は僕のチンポでも入るくらいに

なってると思います…』

私『そうか、じゃあ計画変更だ。そして莉奈を見つけてきた、

お前にご褒美だ。美沙の処女アナル貫通は、お前に任せる』

琉『ええっ!本当にいいんですか?ありがとうございます(喜)』

私『そういえば、お前は夏休みはいつからだ?』

琉『来月からですか…』

私『そうか…気分転換に4人で旅行に行こうか?』

琉『ええ、喜んで♪』

私『って、言っても金がないからバンガロー借りてのキャンプだ』

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妻と私の秘密、その13、不思議少女登場

ある日、私は琉成に相談があると呼ばれた。

それも私が勤務中にも関わらず直ぐにでも会いたいと。

私は少時間、上司に許可を貰い会社のロビーで会うことに。

私『どうしたんだ?琉成』

琉『すみませんっ、仕事中に…』

琉成の話はこうだった。

街を歩いていると家で少女らしき娘が、ふらふらと歩いていた。

普段の琉成なら見向きもしないが、その娘の顔が美沙そっくりと言うのだ。

そっくりというか、区別つかないというか、双子というかレベルだそうだ。

私は琉成が美沙を想うあまりの錯覚と思ったが、あまりにも琉成が必死に

伝えてくる姿に信じることにした。

琉成はとっさに娘をナンパして日常会話や携帯連絡先のやり取りをしたと。

娘が言うには、家出してネットカフェ暮らし、母は生まれた時に蒸発して

父もしばらくして居なくなり、おばあちゃんに育てられたと。

しかしおばあちゃんと言っても早くして母を生んだ、若いおばあちゃん。

口うるさいおばちゃんだったと。

娘は嫌気をさして家出して半年。生計は月に数回の援〇で暮らしていたと。

学校はずっと行ってないと。

美沙にあまりに似ている為に私に報告すべきと判断したそうだ。

本当に琉成は優れた青年だった。こんな的確な行動が出来る部下を

会社でも欲しいものだ。

私『今日の夜でも娘に会えるか?』

琉『はいっ、家出中なんで暇ですから、直ぐに飛びつきますよ』

私『それにしてもナンパなんて、さすがイケメンだな…』

琉『いえいえっ、美沙さんに似てたからしただけで、初ナンパですよ』

私『今晩にでも我が家に連れて来てくれ』

琉『はいっ♪』

私『歳はいくつだ?』

琉『高2くらいですから、16歳くらいですかね?』

私『未成年は危険だな…』

琉『それが援〇する時用に彼女、偽装運転免許証を持ってるんです』

私『なんだ?それ』

琉『自分が20歳の成人って偽装免許証なんです。今は児童に対して

厳しいから彼女らも20歳と嘘をついて商売してるんです。

だから私達も免許証を見て成人だったと言えば罪は軽減されると』

私『お前は未成年って聞いたんだそ』

琉『大丈夫です。知らないって言い張りますし、ほらっ、これを』

なんと琉成はコンビニで娘の成人免許証のコピーまでとってたのです。

なんて優秀な男なんだ。

琉『僕は彼女に何もしませんから…

おじさんが好きなように…』

私『なんだ、俺は会いたいと言っただけだぞ。

まるで俺が未成年相手に悪い事をしそうな言い方だな?』

琉『ははっ(笑)正直そうなって貰って、

美沙さんを僕に欲しいくらいですよ♪』

私『なんて…計算高い男なんだ…
楽しみにして私は自宅へ帰る時間となった。

琉成はちゃんと彼女を家に連れて来ていた。

美沙も彼女も自分たちがあまりに似ている事に驚いてる様子だ。

私だって驚いた。琉成が興奮するのは当然だ。

彼女は小柄な美沙よりも一段と小さく、色白は一緒だ。

胸はCカップと対照的に貧乳。

しかし若さがある分、美沙には悪いがみずみずしい。

ショートカットがもう少し伸びれば美沙と本当に区別がつかない。

なんで、こんなにも似ているのか?

私は深く考え込んでしまうレベルだ。

ミステリー風に考えれば…

(琉成が美沙を欲しく、ナンパした女を整形させて

俺に合わせる計画を練っていた)

ヒューマンドラマ風に考えれば…。

(実は美沙が俺と逢う前に彼女を産んでいた。

彼女は母の顔も知らない)

なんて妄想まで始める私だった…。

4人は食卓に座って話を始めた。

私『お名前は?』

彼女『莉奈(りな)です♪』

私『歳は20歳なんですね、聞きました』

莉『はいっ、そうです♪』

私は、あえて騙されたふりをしていた。

私『家に帰らないとおばあちゃん心配するんでは?』

莉『ぜっんぜん…一般の人には理解できないくらいヒドい家庭が

たくさんあるんです』

無邪気な笑顔を見せる莉奈ちゃん。可愛ゆくて可愛ゆくて堪らない。

4人で楽しく雑談が続いた頃に私は莉奈と2人になりたくて

琉成に目で合図を送った。

私『琉成、美沙、楽しいときにすまんが、2階で頼んでおいていた仕事

してきてくれ』

琉『はいっ』

琉成は私の合図の意味が分かったようで美沙を

連れて2階に消えた。

おそらく2人でセックスを始めるだろう。

私と莉奈ちゃんの2人きりの空間で始めてしゃべったのは

意外に莉奈ちゃんだった。

莉『…っで、ここでするのは嫌だよ♪奥さん居るし…』

私『んっ?何を?』

莉『何、言ってるの?莉奈の援〇の話聞いたから

呼んだんでしょ?
  
琉成君と友達なったから、おじさんは2万でいいよ。イケメンだし♪』

私『えっ!?俺はそんな、つもりで呼んだんじゃないけど…』

莉『はぁ!?』

私『まあ、それだったら話は早い。これでどう?』

私はテーブルに財布から出した3万円、札を置いた。

莉『ラッキー♪おじさん気前いいne。っでドコでしちゃうの?』

しっかりとポケットに万札をしまう莉奈。

莉『車だったら、莉奈ギリギリOK!だよぉ』

私『その、お金で私と「友達」になってくれないか?』

莉『えっ!?友達?エッチは?」

私『エッチはいいから、友達になってくれないか?…』

莉『何それ?ぜんっぜん楽勝な、お願いなんだけど…』

私『ありがとう』

莉『でも、本当にそれだけでいいの?お金は返さないよ?』

私『ああ(笑)、いいんだそれで…』

私と莉奈ちゃんの契約が結ばれて、楽しく会話が弾んだ。

天真爛漫な莉奈ちゃんの仕草に私は未成年である危険すら

冒してしまいそうだった。

結構な時間が過ぎても莉奈ちゃんは嫌な顔もせずにむしろ

大きな瞳をクリクリさせて私の話を聞いてくれていた。

会話の弾む中に…

莉『ねぇ、おじさん、お願いがあるんだけどぅ…』

私『なんだい、莉奈ちゃん?』

莉『今日、ここへ泊っていい?』

未成年を泊める危険性について理解は

していた私だが理性を止めることは出来なかった。

私『ああ、いいよ。1泊と言わず。莉奈ちゃんが居たい間ずっと』

莉『わぁい♪おじさん感謝♪スキよっ♪』

バンザイしながら喜ぶ莉奈ちゃんが可愛いくてしかたがない。

その晩から美沙と莉奈が寝室のベットで、私が琉成のベットで、

琉成は、その下に布団を敷いて寝る事となった。

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妻と私の秘密、その12、俺のチンポとどっちがいい?

琉成が美沙の淫乱な姿に興奮したのかハイスピードピストンで腰を動かす。

(パンッ、パンッ、パンッ)

『ひぃぃ、ひっ、あひぃぃ、ひぃぃぃ…』

『これっ、いひぃぃ、きもひぃぃぃ、いいぃぃ』

美沙の表情は半狂乱な程に乱れている。

口は開いたままでヨダレが垂れていても気にする様子はない。

しっかりと小さな腕で琉成の引き締まった広い背中を握っていたが

力が抜けたようにだらんとなったまま犯されている。

豊満な白い乳房がぶるんぶるんっと揺れ、琉成のピストンの

激しさが伝わってくる。

これまでに俺のチンポでは届かなかった未開の子宮へ容赦なく

琉成のチンポが刺さっている。

このまま琉成が起立したらチンポが刺さったまま美沙も付いてきそうだ。

『ひぃぃ、ひぃっ!』

美沙が最初の頂点に達したようだ。

白目を剥いた人間を初めて私は見た。

白目のまま、気を失ってる美沙。

両脚は開いたままだらしない姿が余計にそそる。

私『大丈夫なのか?』

琉『はいっ、大丈夫です。しばらくすると意識を戻しますから…』

美沙の身体がブルッと震えると意識を戻した。

『はぁ、はぁ、はぁ、はぁ』

私『気持ちよかったか?美沙』

妻『はぁいぃ…きもちよかたぁぁ…』

驚いたことに美沙は直ぐに姿勢を動かして琉成のチンポに向かうと

舌先でフェラを始めた。ご奉仕だ。

小さな美沙の口に琉成のデカチンは入ることは出来ない。

器用にトウモロコシを食べる時のように横に舐めたり、

亀頭のみを口に含ませたりと

せっせと自分の愛液を掃除してゆく。玉袋を口に頬張ったり

私『琉成が調教したのか?』

妻『ううんっ、琉くんに気持ちよくなって貰いたくて自分で

エッチな本とか見て…』

小さな頬に玉袋を包むと舌で転がしてマッサージしたり、そのまま舌先を

琉成のアナルへ運ばせて、シワの一つ一つを舐めまわす。

私の知らない美沙の姿に驚いた。

まるで神物を大切に扱う信者の様に美沙は琉成の性器を舐めまわす。

私『美沙は琉成のチンポが、そんなに愛おしいのか?』

妻『…ぅんっ…大好きになったぁの…』

私『怖い事聞くが、俺のチンポとどっちだ?』

妻『……あなたぁ…ごめんなさぃ…』

私『そうか…やっぱり琉成か…美沙っ、しっかりと琉成

に奉仕してあげるんだ』

妻『はぁいっ♪』

私は落ち込むどころか奉仕する美沙にテクニックも伝授する。

私『美沙っ、手を休めてるんじゃなく、琉成の乳首を指で転がすんだ』

妻『これでいい?』

琉『あっ、、ああっ』

妻『琉くんっ…気持ちいい?』

琉『はいっ、気持ちよくてっ、射精しそうです…』

妻『うれしっ♪出るときは教えてねぇ、飲むからぁ、

おちんぽぅみるくぅ…』

美沙の淫乱調教ぶりに私は感動すら覚えた。

私『美沙は琉成のチンポ無しでは生きられないんだって?』

妻は躊躇することなく返事した。

妻『みさはぁ…りゅうくんちんぽぉどれいぃにしてほしぃぃの…』

自分から「チンポ奴隷」なんて興奮する言葉を発してくれた。

私『だったら、もっと淫乱マンコをパクパクして琉成に

お願いしなきゃ』

妻『はぁいっ、またぁ…ほしくぅなっちゃった…』

美沙は白い両脚を恥ずかしがることなく私達に開いて両指で肉ヒダをめくり

妻『りゅうくぅんっ…きてぇ…ほしぃぃのぉぉ…』

あまりの成長ぶりに愕然とする私。

女性は30歳台が性のピークというが、ここまで暇な日常を過ごしていた

専業主婦を若い青年の身体は狂わせることが出来るのか。

私はもっと美沙を罵倒して陥れたかった。

私『何が来てだ!お願いしますだろっ!

この牝マンコがっ!肉奴隷の分際でっ!』

妻『すみませんっ、、おねがいしますぅぅ…

あたしはめすぅまんこどれぃですぅ…』

私『琉成には言ったが、1週間以内にお前のエロ尻穴に琉成のデカチンが 

入るように調教して貰え!』

妻『はぁいっ、りゅうせいくぅん…おねがいしますぅ…』

私『琉成っ!そこの棚の中にローションがある。俺は下に行くがお前は、

このまま美沙のアナル拡張を始めろっ!

ベットは汚れていいから気にするな』

琉『はいっ、わかりました』

私『美沙のうんこが付くが大丈夫か?』

妻『はずかしぃぃよぅ…』

琉『大好きな美沙さんの汚物なら食べても平気な気持ちです!』

私『よしっ!その意気だっ!美沙はお願いしろっ、うんこ穴を!』

妻『はぁいっ、みさのうんこぉあなぁに

だいすきぃなぁちんぽぉはいるようにぃおねがいしまぁすぅ…』

私はアナル拡張の入門編を軽く流したら部屋から出てリビングへ戻った。

・ 指先でアナルをしっかりと揉み続ける。

・ 柔らかくなったところで指を関節ごとに、ゆっくりと沈める。

・ 1本入るようになったら2本。そして3本…。

・ 日数を掛けて、焦らない事。

・ 終わったら、一応、軟膏を塗ってケアする事。

この日を境に3人で風呂に入るのを止めた。

それは美沙と琉成が私の前で遠慮なく交尾をする許可を出したからだ。

リビングでも風呂場でも、廊下でもトイレでも

2人は求め合えば交尾できる。

2、3日もすると私の前でも交尾するようになった。

琉成は若いから当たり前だが、美沙の方がセックスの魅力に

完全に堕ちているようだ。

狂ったように乱れ求めるし、ヤリすぎて腫れた性器の痛みすら快感に

変わっているようだ。

しかし、これが一過性のものにならないように2人に約束させた。

・ 美沙にはキチンと家事をする事。

・ 琉成は大学にちゃんと通学する事。

・ 美沙のアナルは私専用の穴にする事。

(どうせ琉成のデカチンは入らないし)

・ 美沙への調教の為に琉成は普段から雑誌やサイトを

見てエロ研究する事。

琉成はイケメンの上に何事に対しても器用な優秀な青年だった。

調教でわからないことがあるとキチンと私に

相談してくるしアドバイスを貰う。

屋外プレイや犯罪性のある行為にたいしてもちゃんと相談してくる。

ピアスや刺青等の美沙の身体を傷つける行為は禁止とした。

そんなある日、またもや事件が起きた。

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妻と私の秘密、その11、雌犬マンコの奴隷女

私『ところでお前は1日に何回くらい射精出来そうか?』

琉『美沙さんがお相手なら5回は勃起が大丈夫と思います』

私『頼もしいな琉成!毎日、大量をザーメンを美沙の身体に注入しろ!』

琉『えっ、ありがとうございます』

自分の妻を寝取らせる私の行動に琉成は不思議がっていました。

しかし美沙を公認で抱ける事に頭がいっぱいになっていました。

早速、次の朝、私は普段通り出社した。

美沙から聞いた話では琉成は体調が悪いから学校は休むとの事。

しっかりと計画を実行してくれそうでした。

私は楽しみにして夕方、自宅へ戻りました。

いつも通り美沙が出迎えてくれました。

妻『あなたぁ、ごめんなさい。今日はちょっと体調悪くて簡単な

食事しかできてないの』

私はとぼけて返事した。

私『ああっ、いいよ食事くらい、それより具合悪いならベットで

横になってきなさい』

妻『あなたぁ、ありがとう、そうさせてもらいます』

美沙が2階の寝室へ行く後姿を眺める。

まるで股に何か挟まってるかのようなO脚でヨレヨレに歩く美沙。

そうとう琉成にぶち込まれた様子だった。

私は美沙の急変してゆく姿を楽しみにして数日間何事も

せずに過ごした。

1週間が過ぎた頃には、部屋の掃除はテキトーで汚れ、

食事は簡単な冷凍ものが増えてきている。

ワイシャツのアイロンがけすらしていない美沙。

私は琉成を部屋に呼んで状況を報告させた。

この1週間、琉成は私の期待以上の事を成し得ていた。

話を聞くと琉成は大学にも行かずに毎日のように美沙とセックス

をしていた。

最初の頃は美沙の抵抗も激しく大変だったと。

回数的には朝から夕方まで2人は全裸の状態のままなくらいに

求め合っていたと。

琉『おじさん、本当に怒らずに聞いてくれますか?』

私『ああ、もちろんだよ。もっと話を続けてくれ』

琉『2日前くらいからは美沙さんの方から求めて来てるんです』

私『どんな風にだ?』

琉『おじさんが出社したと同時に美沙さん全裸になって求めてくるんです』

私『美沙がか?』

琉『はいっ、夕方まで僕のチンポを離しません。

「あいしてる」とか「あなたなしでは生きれない」とか

「あなたの奴隷にして」とか言ってくるんです!』

私『美沙がそこまで言うようになったか』

一つだけ問題が発生しました。美沙の変化によって琉成の美沙に

対する独占力が強まったのです。

琉『おじさん、美沙さんを僕にくれませんか?』

私『おいっ、美沙はおれの妻だぞ!やれるわけないだろ』

琉『だったら何で美沙さんを僕に抱かせるような

酷いことをさせたんですか』

私『子供のお前には話してもわからんだろ、セックスは公認するが
  
美沙と一緒になろうなんて考えるな!』

琉『…そうですか……』

私『じゃあ、そろそろ俺も参加して3Pといくか』

琉『えっ!?』

私『3Pといっても俺はほとんどお前達のセックスを

観てシコシコしてるだけだ』

琉『おじさんの前だと…なんか緊張しそう…』

私『何言ってるんだ。童貞喪失すら俺と一緒のお前が』

私はいつも通りのセックスをするように琉成に伝えた。

私が美沙を言葉責めにする事や私から教わったアナル調教も

始める事も。

私はリビングに行くと美沙と琉成を座らせた。

私『美沙っ、お前、毎日のように俺に内緒で琉成とセックスしてたんだってな』

妻『はっ!?…ごめんなさい…あなたぁ…』

私『まあ、いいよ。そうさせたのは俺だから。これからは昼だけじゃなく

俺の居る夜だって好きにセックスしていいぞ』

妻と琉『えっっ!?』

私『だから…俺に気にせずに俺の前でもセックスしろって言ってるんだ』

妻『あなたの前で?』

私『風呂場で3Pしときながら、ビックリしてるんじゃないよ』

妻『…………』

私『今から寝室で3Pするから全裸になってベットへ

2人とも行くんだ』

モジモジとしてる2人を私は押した。

私『毎日、3人全裸で風呂に入ってるんだ。

恥ずかしがらずに、その場で脱げ』

琉成が諦めたようにゆっくりと服を脱ぎだした。

それを見ていた美沙も服を脱ぎだしてゆく。

私『あいかわらず綺麗な身体してるな美沙っ』

妻『ありがとうぅ』

私『何か嫌だな。いつもは喜んで服を脱いでる2人が俺が居ると邪魔か?。
  
だったら緊張しないように俺は後から寝室に行くから最初はお前ら2人で

セックス始めてろ。後から俺も参加するから』

2人は私の指示を聞くと2人で2階の寝室へ向かった。

リビングに独り…10分は経っただろうか?

私も寝室へ向かうとドアの向こうから早速、

交尾中の美沙の喘ぎ声が漏れてくる

『ぁぁっ…ぁぁ…』

寝室に入ると求め合う2人の姿が目に飛び込む。

小さな美沙の身体を覆うように大男の琉成が被さる。

妻『ああんっ、はずかしいぃよぅ…あなたぁ…』

私『気にするな!思いっきり乱れろ!いつも以上に!』

(すぶっ、ずちゃっ、ずぶっ、ずぶっ)

私『なんだ琉成、あと3分の1くらいチンポが挿ってないぞ!』

琉『ええ、美沙さんのアソコが温まらないと最初は全部入らないんです』

私『へぇ、そんなコツまでわかるほど、ヤリまくってたんだな』

琉『あっ、そろそろ全部入りそうです、おじさん、見ててください』

琉成は美沙の締まる膣肉を亀頭で判断できるくらいに上達していた。

琉成の身体が美沙の身体に深く沈み始める。

『ああぁぁ、あんっ、いいぃぃ、りゅうくぅぅんっ…』

琉成の肉棒を完全に美沙のマンコが包み込んだ。

『あっ、これっ、ああぁぁぁ、いいぃぃぃぃっ、いいぃ』

私『美沙!もっと脚を開いて琉成を受け入れろ!気持ちいいか?』

私まで興奮してきました

『あなたぁ、すごっぅくっ…きもちひぃぃのぉ…』

(ずぷっ、ぬぷっ、ぬちゅ、)

私の言葉責めも発動しました。

私『この牝犬が!旦那以外のチンポに狂いやがってっ!』

妻『あなたぁ、ごめんなさい、これっ、、、、きのちひぃの…ぉ 』

私『自分で雌犬マンコの奴隷女で琉成に求めてみろ!』

妻『あはぁんっ、めふぅいぬぅおまんこぉみさに、、みさっにぃぃ』

 『りゅうくぅんっ、もっとっ、、もっ、、いれてぇぇぇぇ』

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2017年03月18日

妻と私の秘密、その10、ふぅ…やっぱり、デカチンはスゲーな〜

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妻と私の秘密、その10、ふぅ…やっぱり、デカチンはスゲーな

美沙のマンコも最初に私の肉棒ピストン、

そして琉成のデカチンで膣ヒダが温まり伸びてきたようだ。

とうとうデカチンが根元まで挿った。

そして琉成は激しいピストンに変わってゆく。

(パンッパンッパンッ)

『ひぃいぃぃ、こはれるぅぅ、、ひいいぃぃ』

『美沙!琉成のチンポはどうだ?』

『はなたぁ…こはれるぅぅ…みひゃっ、ひたいぃぃ』

美沙の脳裏にはフラッシュのような光が発されているようだ。

『ひかりゅぅ、ひかりゅぅぅ、いやあぃぃぃっ』

立ちバックというより大男の巨根に刺された女が、

ぶら下がってるといった姿です。

正直、美沙は立ってるというより肉棒で宙に

浮いてるような姿でした。

『あぅああひぃぃ、ひぃぃぃ、いいいぃぃ、ひぬぅぅぅ』

(ズンッ、ズンッ、ズンッ、ズンゥ)

どうみても美沙の小さな身体に琉成のデカチン亀頭は

美沙のおへその下あたりまで届いてるように見える。

琉成がフニッシュを迎える。

『僕!逝きます!』

(ドドッ、ドピョゥゥッ、ドピュッッ)

大量の琉成の精液が美沙の身体に注入された。

琉成の射精と同時に美沙は白目をむいて失神してしまった。

ぐったりとした美沙が意識を取り戻しても放心状態が続くので

私は抱きかかえたまま風呂場を出て寝室の

ベットに美沙を裸のまま寝かせた。

身体は小刻みに震え、まるで恐怖に

怯えてるかのように見えてる。

私は少しやりすぎてしまったのかと不安になってました。

美沙が、やっと落ち着き始めた時に

少しづつ、しゃべり始めてくれた。

妻『あな…たっ…、すごかっったぁぁ…琉くんのぉ…』

私『琉成のチンポって俺の2倍は長いしデカいし、痛かったか?』

妻『うんっ、痛かったけどっ…すごかったっ…』

私『気持ちよかったって言いたいのか?』

妻『なんか…途中から…視界が、真っ白になって…

身体じゅうに電気みたいなのぉが走ってぇ、

爆音みたいなのがぁ、頭のなかをグルグル

周ってて、初めてだった。』

私『なんだ、安心したよ!気持ちよかったんなら…

ちょっとビックリしたよ』

妻『はぁあんっ!…思い出すだけでぇ、

身体がまだぁ震えちゃうのぉ…』

私『怖いケド…聞いちゃう。俺のチンポよりも

気持ちよかったのか?』

妻『……ごめんなさいぃ、あなたぁ。』

私『…ふぅ…やっぱり、デカチンはスゲーな(トホホッ)』

妻『最初わぁ子宮がぁ…ぐちゃぐちゃに壊されてぇ、

次に肉棒で内臓をぐちゃぐちゃにされてる気分…

すこしぃ痛いくらいなのぉ…でもぉ…』

私『でも?…でも何だよ?もう全部言っちゃえよ!』

妻『でもぉ…それを過ぎたくらいからさっき言ったみたいな

頭がぁ真っ白になって電流やら爆音やら火花みたいなのとか、

フラッシュみないな渦がすごいのぉ』

私『気持ちいいって事か?』

妻『…うんっ、…ごめん。』

私『じゃあ、また琉成とヤリたいか?』

妻『はぁんっ…思い出しただけでブルッってきちゃう。あんな事してたら

頭が狂っちゃいそう…こわいようぉぉ』

美沙は、へその下あたりを小さな掌で擦りながら、

身体をクネクネとよじらせている。

妻『はぁんっ、まだ挿ってるみたいぃ…、痛痒いのぉ…』

私は、すかさず美沙を回想モードへ導く。

私『ほらっ、琉成のデカチンを思い出してみろっ』

妻『あはぁぁんっ…』

私『俺も初めて肉眼でセックスを見たが、

お前たちの交尾はセックスというより
  
巨大な串が刺さってる拷問みたいだったぞっ』

妻『あんっ!…思い出させないでぇぇ…』

私『ほらっ、拷問セックス』

妻『あっ、ああっ、…おもいだすじゃないぃぃ…』

私『単純に琉成のデカチンの寸法なら、お前のへそまで

届いてる事になるなぁ?』

美沙の掌が肉ヒダに移動して激しく弄ってゆく。

(くちゅっ、くちゅっ、くちゅ、)

私『琉成を呼んで第2ラウンドするか?』

妻『ああんっ、今日はもうダメぇ…ヒリヒリするのぉ…』

確かにあれだけの巨根をぶち込まれて美沙の膣壁も

赤く腫れているだろう。

今日のところは、ここまでにしておきました。



〜美沙肉奴隷化計画〜

私の変質的な性癖に強烈な寝取られが目覚める。

他人の身体を求める美沙の淫乱な姿を想像するだけで

勃起してしまう。

私は、そんな野心から早速、次なる計画を実行した。

私は美沙を寝かしつけると琉成の部屋を訪れた。

『おいっ、琉成、どうだった?』

『おじさん、今日はありがとうございます。

おかげで最高の童貞喪失が出来ました』

『次の計画を指示するから、しっかりと実行してくれ』

『はいっ』

『お前、明日、大学休めるか?』

『えっ?それは単位はありますから全然大丈夫ですが』

『明日からお前は毎日のように美沙とエッチして

美沙の身体を狂わせろ』

『えっ!?美沙さんを抱いていいんですか?』

『ああ、構わん。美沙の身体がお前のチンポ無しでは

生きてゆけないくらいに狂わせろ』

『しかし…僕には…』

『だから手順を教えるんだよ。俺が…』

私は次の事を琉成に伝授した。

・ 美沙は私の許可なく琉成とのエッチは禁止させている。

・ それを裏切り琉成と関係を持ち、美沙の心に俺に

対する「背徳感」を抱かせる。

それが琉成への依存感を高める。

・ 美沙は琉成が襲ってきたら、私との約束を守ろうと

拒否してくるから、風呂場でのように美沙のマンコに指を

入れるまでは強引に行け。

彼女はマンコが急所。

・ 美沙がエロモードになってからは、やさしく激しく求め合え。

・ 1日中でも、毎日でも徹底的に美沙を抱いて琉成の身体を

美沙の身体にインプットさせる。

琉『僕にとっては嬉しい話なんですが本当にいいんですか?」

私『ああ…いいんだ』

琉『嫌がる美沙さんを僕は襲えるかなぁ?』

私『嫌がってるのは脳だけだ、身体はすぐに求めてくる。

強引でも美沙がエロモードになるまでは襲え。』

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