2017年10月20日

変態奴隷、その60. 最終回です

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変態奴隷、その60. 最終回です。

場面変わり。
 
飼い主の男性が、棒状の鞭で、真由美の乳房と、

バイブが埋め込まれた陰部を叩く。
 
真由美が、縛られた全身を反らせ、

言葉にならない喘ぎを漏らす。
 
それは、飼い主が、jackへ、この女を与えるという儀式だった。

実際、チンパンジーの雄と、人間の女がセックスをすることは、可能だ。
 
体型がほぼ同じで、ペニスとヴァギナが合致すれば、

どのような異種間でも、交尾はできる。
 
しかし、種族によって、ペニスの形態や、膣の構造は変わり、

それが直接快楽へと繋がるかは疑問である。
 
しかし、人間には、倫理観があり、

獣との交尾、特に、支配される側の人間の女性にとっては、

人間以外の雄に性行を強要されることは、

肉体的な快楽よりも、精神的な屈服、堕落性、屈辱から発する快感が、

数倍も倍増するらしい。

そのような話をした後、飼い主が笑いながら云った。

「うちの女房なんか、わたしよりも、ずっと多く、

JACKとまぐわっていますよ」

JACKが真由美へ近付き、歓喜の声を挙げながら、

股間に埋め込まれたバイブをいじる。

 そのたびに、真由美が悦楽の喘ぎでJACKの名前を呼ぶ。

「女、猿との交尾で、妊娠することもあるんだぞ」
 
飼い主が、真由美に声をかける。
 
真由美は、最初、その意味が解らないが、

二度目に言われた時、真由美ははっきりと頷いた。

「はい、わたしは、JACK様の子種をいただきます」

わやしにとって疑問だったのは、この頃の真由美は、

とてもできた新妻で、おくびにも、ビデオのような

片鱗がなかったことだった。
 
女の二面性、セックスに溺れたときの貪欲さ。
 
真由美は、わたしの妻でありながら、わたしは、

真由美の全てを知り、全てを受け入れた存在ではなかったのだ。
 
それが、ビデオを観るわたしの心を打ちのめした。

JACKが真由美の開いた股間へ近付き、バイブをいじる。
 
その度に、涎を流した口元から、獣のような喘ぎ声を漏らす真由美。
 
JACKが真由美をしっかりと抱きしめると、まるで人間のように

唇を真由美の唇へ近づけ、キスをする。

そのキスに、舌を出して応える真由美。器用にキスをしながら、

JACKの右手が、真由美の白い乳房を揉んでいた。

JACKが、やおら、に肉壺と菊門に埋め込まれていた黒い

バイブを抜き去り、

指先で肉ひだを広げながら、ホッホと悦びの声を挙げた。

「交尾の準備をします。素早く女の縄をほどいてください」
 
飼い主がいい、JACKを真由美から引き離すと、

数人の男が駆け寄り、縄をほどきはじめた。
 
その間、JACKは、飼い主の足許で我慢はしているものの、

(ギ〜ギ〜)と、自分の女に手を出すなと抗議している。
 
真由美を拘束する縄が解かれ、手足が自由になると、

男達が真由美をソファから引きずり降ろし。

床へ敷かれたマットへ仰向けに放り投げた。
 
飼い主が、JACKを解き放つ。
 
JACKは素早く真由美へ覆いかぶさると、周囲を威嚇するように

(がっが)と啼きながら、真由美を抱き寄せた。
 
その周囲を、ビデオカメラを持った男が撮影を続けている。

「女、チンパンジーのペニスには、陰茎骨というのがあって、

膣に刺さる場合があるので、痛かったら言いなさい」
 
飼い主の言葉が聞こえたのかどうか、真由美はJACKの腕から

解放されると、俯せになり、尻だけを突き出して受け

入れる態勢を整えた。

やがてJACKは妻の尻の上に乗り、極めて高速で腰を振り始めました

妻の喘ぎ声がこだまする中で、ビデを終わってしました。

これで本当に終わりにしますね、余談まで付き合っていただき

深く感謝いたします。

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変態奴隷、その59. チンパン君にいかされちゃいました。

全員が、その男性を注視する。

「加えて、知能が高いだけに、独占欲も支配欲も非常に高いことも

忘れてはいけません。ひとたび、この女をJACKに与えたならば、

JACKが満足するまで、この女に相手をしてもらわなければ

なりませんが、その覚悟が、この女にできていますか?」

「できています」
 
と、真由美。

「いいでしょう。それともうひとつ。撮影のためにこの女を

このように縛っているのだとは思いますが、

JACKが性行に及ぼうとしたとき、

自分の思うような体位で女を抱こうとします。

ですから、JACKが導入を謀ろうとしたとき、

わたしがJACKを引き離しますから、

素早く女の縛めを解き、体が自由になるようにしてください。

そして、すみやかに女から離れること。でないと、

自分のメスを奪われると思ったJACKが、興奮しますから」

「わかりました」
 
全員が頷く中、その男性がにこやかに笑った。

「とは言え、JACKは、これまでにも、わたしの妻をはじめ、

これまで、十人以上の人間の女性と性行経験があります。

チンパンジーのペニスは勃起時でも3〜4センチほどしかなく

、犬と比べると、肉体的快感は少ないでしょうが、

犬にはない前戯など、人間の女を狂わすには充分な

刺激があるでしょう」

場面変わり、JACK登場。
 
最初からJACKは真由美の姿を見つけ、興奮している。
 
しきりに両手を叩いては、ホッホーと雄叫びを挙げるJACK。
 
もし、鎖で繋がれていなければ、すぐにでも真由美に

飛び付いていただろう。

 男達が、真由美の両乳首と、クリトリスに、ピンクローター―を

貼り付け、剥き出しの膣に、真っ黒で野太いバイ部を挿入する。
 
そのバイブは、双頭で、ヴァギナだけでなく、

アヌスにも埋め込まれている。

バイブとローターのスイッチが一斉に入れられると、

真由美が前進を硬直させ、快感へと上り詰めていく。
 
五十年配の、JAKKUの飼い主は、JACKが見ている前で

真由美に伸し掛かり、幾度も真由美の乳房を揉んでは、

真由美の頬を叩く。
 
それは、JACKにプレイを教えているのではなく、

この女はお前の物ではなく、自分の物だと教えるための

行為だと男が云った。
 
そして、男が、首輪で繋がれたJACKを真由美に近付ける。

「もし、JACKが、この女を気に入らなければ、

まったく興味を示さないので、そのときは危険ですから、

今日のプレイは中止します」
 
その間にも、JACKが真由美に近付き、真由美の頭を撫でたり、

肩を抱いたりしていました。

ACKの身長は五十センチほど。黒い体毛に覆われ、

愕くほど長い腕で裸の真由美を抱き寄せ、

唇を近づけてキスをしようとする。
 
それを制し、真由美の頭を掴んで唇を重ねるJACKの飼い主。

「いいか、JACK,この女はわたしの物だ。

お前には、貸すだけだ」
 
言って、再び真由美の頬を叩く。

二度、三度。そして、またキス。舌と舌を絡める、濃厚なキスだ。
 
飼い主の男が、膣に奥深くまで埋め込まれた真っ黒な

バイブに手を伸ばし、ゆっくりと抜いたり入れたりする。
 
そのたびに、真由美が顎を反らし、快感を訴えるが、

飼い主は無視し、JACKへ話しかける。

「お前もやってみろ」
 
言われて、JACKがバイブを掴み、男の真似を

してバイブを入れたり出したりする。

「おぉぉ」
 
真由美の口から、快楽の嗚咽が漏れる。

「女、お前は今、チンパンジーに

弄ばれているんだぞ。それでも感じるのか?」

「はい、感じますぅ」
 
乳首とクリトリスのローターが激しく振動し、うなりを上げている。
 
真由美は早くも濡れた唇から涎を流し、

甘えるような口調で男にキスを求めた。

「なるほど」
 
男が快心の笑みを浮かべた。

「この女なら、JACKも満足するでしょう。

普通なら。最初はどの女も、チンパンジーとのセックスに抵抗を感じ、

多少の恐怖感も感じるものですが、ご覧下さい」
 
男が云って、太いバイブを呑み込んでいる真由美の女性器を指さした。

「JACKを欲しがって、もう、とろとろです」
 
その間、JACKは、バイブを使って巧みに真由美を嬲り、

残った指で乳首のローターをいじったり、白く突き出た剥き

出しの乳房を揉んでいた。

「女、JACKとセックスしたいか?」
 
男が、言葉で真由美をねぶる。

「はい、したいです」

「獣とセックスして、虜になったら、もう人間では満足できなくなるぞ」

「はい、承知しています」

「では、その覚悟を、JACKに聴かせてやれ」

「はい、、、、わたしは、JACK様とセックスいたします。

JACK様のご要望に全て従いますので、わたしを自由に抱いて下さい」

「お前は、獣と同じだな」

「はい、私は、獣にも自由にされる性処理女です」

「まさに、全身がおまんこのセックス女だ」

「そうです。ですから、わたしがJACK様に抱かれている姿を、

ご主人さまの皆様に身ていただき、喜んでいただければ、幸せです」

男が、真由美と濃厚なキスを交わし、真由美から離れる。
 
JACKが自分の出番だとばかりにジャンプを繰り返し、

両手を叩いて悦びを表現する。
 
JACKの視線と興味は、クリップで固定され、紐によって極限まで

広げられた真由美の陰部であることは、一目瞭然だった。

「JACK様」
 
真由美が声をかける。

「さぁ、どうぞ」
 
真由美が云って、妖艶な笑みを浮かべた。

高は、40〜50センチほど。真っ黒な体毛に覆われたjackが、

首輪空つながった鎖を鳴らしながら、下唇を突き出し、

ホッホと歓喜の雄叫びを上げている。
 
首輪と鎖で繋がれているのは、真由美も同様で、

真由美は、衣服を一切まとわない全裸で目隠しをされ、

両腕は後ろ手で縛られ、両脚はjackへ向けて、

大きく開いた形で拘束されていた。
 
乳房は、縄で絞り出されるようにして突き出され、

両方の乳首には、甲高いモーター音が鳴り響く

ローターが貼り付けられている。
 
大きくM字に開かれた両脚の中心には、極太の黒いバイブが、

肉壺だけではなく、アヌスまで伸びた双頭の突起が、

根本まで埋め込まれていた。

真由美は、極限の快楽まで追い込まれていたのだろう。
 
半開きの口元からは、涎を流し、獣のような喘ぎ声を漏らしながら、

jack様、jack様とうわ言のように口走り、乳首とクリトリス、

そして、アヌスを責めたてるバイブの振動に身もだえしている。
 
その様子を見て、飼い主の男性が、感嘆の吐息を漏らした。

「どこから、こんな女を見つけてきたんですか?jackはこれまで、

十人近い人間の女と関係を持ちましたが、

普通は獣姦に慣れた女でも、多少の恐怖感や躊躇、

怯えや戸惑いがあるものですが、この女には、まったくそれがありません。

これまで、犬との経験しかないと聞きましたが、

もしかしたら、驢馬や豚などとも経験が

あるんじゃないですか?」

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変態奴隷、その58. 別れ

両乳首、クリトリスの表皮剥離手術、また、両乳首、

クリトリスへの、リングピアス。
 
背中には、現地の言葉で、(スペルマ排泄専用肉塊)
 
両太ももの付け根には、白人と黒人の巨大なペニスが、

今にも真由美の女性器に挿入されそうな、リアルな入れ墨、
 
お尻には、巨大な外人のペニスを受け入れられるよう、

拡張器が施されている。

などなど、、、、、、

結果だけのご報告となりますが、

真由美は正式にお相手の男性と結婚し、

入籍も果たして、現地で永住することとなりました。

また、真奈美は、雄一さんからの提案で、子供の親権を

返すとの条件で、真由美とともに由比と真奈美の子供の

世話をするという名目で、渡海しています。

真奈美は、二年ほど、真由美の傍にいたあと、

日本へ帰ってくると言ってはいますが、

それは微妙なところです。

真由美と真奈美のご両親は、二人がどのような経緯で

海外へいったのか知らないので、戸惑いながらも、

わたしには、

「ごめんなさいね」
 
と言いながら、妹のあとに、その姉と暮らしていることに

懸念していたことがなくなり、ほっとしているようでした。

真奈美が子供とともに渡海してからしばらくは、

メールなどの連絡がありましたが、

わたしの方から、無理はしなくていいよと伝えてから、

あまりメールは来なくなりました。

真奈美が私の元から離れてしまったのは寂しいことですが、

真奈美自身が、わたしか子供を取るかを心から悩んでいた姿を

見ていますので、子供を選び、わたしの元から去ったことは、

恨んでいません。

わたしの、辛くとも奇特で、嵐のような体験は、終わります。
 
でも、これですべてが終わるわけではありません。
 
わたしは、再婚に向けて、意欲的でありますし、

今度こそ、わたし主導で、わたし好みの妻への調教を

志してみたいと思います。
 
今回の出来事で、わたし自身が、すでにノーマルな

感覚で済まないことは、わたし自身が十分に承知しているからです。

それまで、どうか皆さまにおかれましては、ご健勝でお過ごしください。

かさねがさね、ありがとうございました。






これでこのお話はおわりますが、余談部分を少し書きますね、

中途半端な形でおわりますが、それでもいいという方は覗いて

くださいね。、

もう、一年以上も前に、一度だけ観たものなので、

記憶が曖昧なところはありますが、、、

一枚のDVD。
 
市販されているのと同じように、幾枚もの写真がパッケージを飾り、

そのどれにもモザイクが施されているが、注意して見れば、

モデルの女性が、真由美だということは、容易に判る。

「淫獣妻、猿との交尾で逝き地獄」のタイトル。
 
その他に、

「普通の主婦が、獣姦にはまった末路」

「もう、人間の男では満足できない」

「わたしの肉体は、動物専用」
 
などの煽り文字。

パッケージからDVDを取り出す。

「会員専用、転写、複製厳禁」
 
の文字と、MY−093の記号。
 
恐らく、真由美、93枚目のDVDとの意味だろう。
 
デッキにDVDを入れ、スイッチを入れる。
 
砂嵐の場面が僅かに歪み、画面が、明るいキッチンを映し出した。

見覚えのある室内。
 
それもそのはず、画面に映し出された室内の風景は、わたしの家のキッチンだ。

「真由美、26歳」
 
のテロップ。
 
髪は長く、今より華奢で、化粧が時間の流れを如実に物語っている。

「主婦、結婚三年目。子供なし。どこにもいる、普通の主婦」
 
テロップが続く。
 
真由美は、白いブラウスに、ベージュのフレアスカート、

白のハイソックスに、スリッパを履いている。

「奥さん、今日、旦那さんは?」
 
男の声。

「今日は、研修旅行で、泊まりなの」と真由美。
 
ビデオの日付を頼りに、記憶を辿る。
 
しかし、思い出せない。

「いいのかなぁ、御主人が居ない家に、男の人を入れて」

「そうね」
 
と笑う真由美。

「でも、そうしなさいと教えたのは、ご主人さまたちですもの」

「そうか、真由美は、ご主人さまに命令されたら、何でもするんだね」

「するわ。それが、わたしの存在意義だから」

「じゃぁ、今日、これから何をするか、判っているよね」

「はい」
 
言って、俯く真由美。

「何をするのか、カメラに向かって、はっきり言って」
 
男の催促に躊躇し、それでもカメラへ視線を送る真由美。

「わたしは、今日、jack様と交尾します」

「jack様じゃなくて、はっきりと云ってよ」

「言うんですか?」

「いいなさい」

「わかりました。今日、わたしは、チンパンジーの

jack様に抱かれます」
 
そこで、フェードアウト。

場面変わり。
 
見知らぬ室内。
 
広いリビングに屯する数人の男達。
 
誰も、仮面を被っていて、誰だか解らない。
 
リビングの中央に敷かれたマットを囲むようにして、

幾台もの照明器具が乱立している。

場面変わり、男達の囲まれるようにして立つ真由美。
 
男は、少なくとも10〜12人はいる。
 
衆人環視のなか、真由美がストリップを演じる。
 
白いブラウス、ベージュのスカート、ストッキング、そして、

純白のブラと、同じく純白のスキャンティ。
 
全裸になった真由美が、誰に指示されるまでもなく、

自ら両腕を後ろへ回す。

場面変わり。
 
肘掛のついたソファに座る真由美。
 
赤い皮の目隠し、赤い皮の首輪と足輪。そして、

乳房の上と下を絞り上げる、数本の縄。
 
両脚は肘掛に固定され、極限まで押し広げられている。
 
そして、ラビアには、紐がついたクリップが挟まれ、

これ以上ないほど左右に広げられて、真由美の膣は、

奥の肉ひだまで晒されている。

五十年配の男性。jackの飼い主。

「一言、ご注意申し上げておきますが、チンパンジーは大変高価で、

貴重なペットであるとともに、成獣となったあとには、

飼い主の命令すら聞かない凶暴性を持ち、

動物園でも猛獣扱いされる危険な動物でもあります。

jackは、生後、一年ほど、体高は五十センチに満たないですが、

握力と腕力は、すでに人間男性の成人を、遥かに凌駕します。

その気になれば、鋭い牙と、凄まじい腕力で、

この女を殺すことも可能なわけです」


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2017年10月19日

変態奴隷、その57、元妻の近況

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変態奴隷、その57、元妻の近況

生唾を飲み込んで見入っていたとき、背中を男がつつく。

「わかった。交代するよ」
 
声にせず、息で答えると、次の男が覗き込んだ。
 
そして、次の男、また、別の男と。

「旦那、まずいんじゃないかい。奥さん、

完全にあの男性にはまっちまってるよ」

「だからいったろ、はめられてるだって」

「馬鹿、冗談で言ってるんじゃねってば。見たかい?あのとろんとした顔、

自分から舌をからめるキス。愛し気に男の腕にすがる女の表情。

あれは、やばいよ」
 
と、そのとき、紳士が絶頂を迎えたのか、

「逝って、たくさん出して、私はあなたの性欲処理だけの女よ」
 
と真奈美がいい、「いくぞ」
 
と、紳士がいうと、尻を叩いた音なのか、パンパンと幾度も

乾いた音がしたあと、

「あああ」
 
という真奈美の声に合わせて、「ううん」という紳士の呻きが聞こえた。

しばらくして、身形を整えた紳士が公衆トイレから姿を現し、

精液が入ったコンドームをわたしのかざして見せ、

「お約束は守りましたよ」と笑いました。

「本当に素晴らしい肉体でした。もしよろしければ、

改めてご連絡ください」
 
紳士はいうと、財布から名刺を取り出し、プライベートの携帯番号を

書き込むと、それと一緒に数枚の一万円札をわたしへ手渡します。

「最初にお断りしたように、私たちは売春が目的ではないので、

お金は受け取れません」

「いやいや、これは、奥様の肉体に対する代償ではありません。

強いていえば、こんな汚い公衆トイレで奥様の服や体を汚してしまった

お詫び、もしくは、洗濯代です」

「それでも、お金は受け取れません。

名刺だけ有り難くいただいておきます」

「そうですか」
 
紳士は苦笑すると、

「ご連絡、待っていますよ」
 
といい、去っていきました。

「旦那、旦那、いよいよ俺たちの番だよね、行ってもいいかい」
 
三人に言われ、わたしを先頭にしてトイレへ入ると、

真奈美が全裸のまま壁に背もたれ、上からきちんとワンピースを

羽織った姿で呆然としていました。

わたしは、これまで、幾度も真奈美のプレイを、あるときは

ビデオで、あるときは実際に観たことがありますが、

公衆トイレで、初めて出会った男性に抱かれるという特殊な

シチュエーションであろうと、複数を相手にしたわけでもなく、

また、犬や猿などの動物を相手にしたわけでもないのに、

これほど放心状態の真奈美を見たことがありません。
 
心配しつつ、真奈美と声をかけると、真奈美が顔を上げ、

三人の男を見て、

「大丈夫、ちょっと疲れただけだから」
 
といい、体の上に’かけられたワンピースを自らはぎとり、

純白の、豊満で淫靡そのものの裸身を、男たちへさらしました。

無言で真奈美へ群がる三人の男。
 
一人が、前戯もなしに仰向けた真奈美へ挿入する。
 
残った男のひとりが、真奈美の手を自分の股間へ導き、

すで、勃起しきったペニスを前後にこすらせる。
 
もうひとりの男は、挿入した男の突き上げで揺れる真奈美の

顔を抑え、なんとかしてペニスを口へ入れようとしている。
 
そのすべてを受け入れようと真奈美も努力しているが、

それは、私から見ると、単なる儀礼にしか思えなかった。
 
やがて、あっという間に男たちが果て、優しく真奈美に

ワンピースを着せて、(危ないから)と、車がある場所まで送ってくれた。

車に戻り、運転席でぐったりした真奈美にキスをすると、

三人の体臭が残っているのか、饐えた、汗臭い臭いがしました。

「疲れたなら、運転、変わろうか」
 
わたしがいうと、真奈美が首を横へふり、

「あなたは、お酒を飲んでいるから、だめよ」
 
といい、車のエンジンをかけます。

「真奈美は、あの紳士とのセックスで、魂が抜けたようだね」
 
気になっていることを口にするわたしを見上げた真奈美が、

「そうかしら」
 
と言います。


「紳士から名刺を預かった。気に入ったんだったら、

また連絡してみようか」
 
わたしがいうと、真奈美がぽつりと言いました。

「あのひと、普通じゃないわ。というよりも、素人じゃない。

入れ墨していたし、あそこには、いくつも真珠のようなものが

入っていて、とても普通のセックスじゃなかった。

これ以上、関わったら、絶対に危険だと思う。

それでも、光さまが会わせたいなら、

わたしには、拒めないけど」
 
その一言で、わたしは、紳士からもらった名刺を

捨てようと決めていました。

八月に入って、ようやく忙しい仕事から解放されると、

わたしは休みのたびに真奈美を誘い、

海やプールへとでかけました。
 
そのたびに、真奈美が、驚くほどのマイクロビキニや、

際どい水着を着るのに慌てさせられ、幾度も若者のグループに

ナンパされる真奈美を見ては、ハラハラしたものです。

そんな八月のある日、真奈美の口から、

真由美の近況を知らせる話がありました。

「ごめんなさいね。勝手なことして」
 
謝る真奈美へ、わたしが大きく首を横へ振りました。

「何言ってんだよ。真由美が僕の元妻である前に、

真奈美の妹じゃないか。それに、由依をさみしい思いを

させないでくれて、お礼を言わなくてはならないのは、僕のほうだ」
 
私が言うと、真奈美が心から嬉しそうに笑いました。

以下が、真奈美が話してくれた、真由美の近況です。

真由美は現在、渡航先で世話になる男性との結婚移民申請を行っている。

男性は、四十代の白人で、日本留学経験があり、日本語が堪能である。

男性は非常な資産家で、森やプールのある屋敷の他に、

いくつもの別荘を所有している。

男性は、真由美との結婚が成立すると、三度目の結婚となる。

男性は、真由美と正式に結婚したあと、真由美を、

自身が運営する秘密クラブの性奴隷として、

会員に提供する計画を持っている。

男性が運営する秘密クラブの会員は、1200人ほどで、

インターネットで真由美を紹介したところ、

すでに七百人以上の会員から問い合わせと、予約が殺到している。

男性の計画では、夏休みの八月中と、クリスマスから一月一杯、

それに、毎月の生理時、そして、週末の土曜日曜以外のすべての日に、

真由美を会員へ貸し出す予定である。

貸出は、一日一組(人数制限なし)ほとんどの会員が宿泊していくため、

真由美はその日の午後から、翌日の朝まで会員に拘束される。

真由美が会員を迎える場所は、森やプールがある屋敷の一階、

南側の一角で、そこには7部屋の寝室と、あらゆるSM道具が揃った部屋、

日本のストリップ劇場のようなせり出したステージのある部屋、

真由美用に、動物(犬や羊、猿、驢馬など)を入れておける檻付きの小屋、

大きな食堂、キッチン、ウォークインのクローゼット、

映写室、撮影機器の揃ったスタジオなどがある。

真由美母娘の食事などの世話は、数人のメイドがしてくれる。

それ以外に、買い物時の運転手や、ボディーガードを兼ねた、

身長一九○センチ以上の男性が三人いて、それぞれが二人ずつの

ローテーションで勤務するが、彼らには、必ず避妊をするという

条件つきで、休日以外と、会員が宿泊しない夜に限り、

真由美を抱ける特権がある。

男性が運営する秘密クラブには、四人のVIPがいて、男性の計画では、

いずれ、その四人の子種を宿し、出産させるつもりらしい。

それらのことを含めて、九月には一度渡海し、移民審査に

必要な身体検査などを受けに行く。

渡海に向け、肉体改造も同時に行っている。

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変態奴隷、その56、動物のように、後ろから入れてほしいの

「いえ、僕たちは、売春が目的ではないので」

「それは、充分に承知しております」
 
紳士はいうと、改めて真奈美を見た。

「本当に美しい。それに、スタイルも申し分ありません。

あなたが、心から羨ましく思います」

「それは構いませんが、ここでいいですか?

それとも、この先に、公衆トイレへがありましたけど」

「え?それって」
 
紳士がわたしへ驚いた表情を見せました。

「わたしは妻を、誰にでも肉体をまかせる精液処理女として

扱っています。ですから、あなたが妻で性欲を満たしたいので

あれば、妻を抱かせても構わないということです」

「ますます素晴らしい」
 
紳士は感嘆すると、

「では、ぜひ、トイレで」
 
と、応えました。

公衆トイレのある広場へ戻る途中、真奈美を委ねられた紳士は、

左腕で真奈美の腰を引き寄せると、その手を背中、腰、臀部へと

這わせ、そのたびに、(素晴らしい)と、感嘆の言葉を発していました。
 
途中、紳士が真奈美の耳元で何か囁いたかと思うと、

真奈美が驚いた様子で紳士をみつめ、小さく頷きました。
 
紳士が何を真奈美へ言ったのかは、すぐに答えが出ました。
 
真奈美は一度、わたしを振り返り、さりげなく周囲を見回すと、

歩きながらワンピースのスカートをまくりあげ、

そのまま乳房の上まで持ち上げたのです。

「ご主人、素晴らしいですね。これほどの美貌とスタイルをもった

ご婦人が、公共の野外であるというのに、

こんな淫らな姿までさらすなんて」
 
どうやら紳士は、手慣れたサドの性癖を持つ人物のようで、

ワンピースは決して下さずに、そのまま歩いてくださいと

真奈美へ伝えていました。

やがて、その姿のまま、公衆トイレのある広場へ着くと、

例の三人の男たちが、相も変わらず一斗缶で燃やした焚火を囲み、

洋酒の瓶を回し飲みしている姿が見えました。

「奥様、この姿のまま、公衆トイレへいきますよ」
 
公衆トイレへ行くには、彼らの目前を通らなければなりません。
 
それを承知で告げる紳士に、真奈美が小さく(はい)と答え、

恥ずかしさに両手で顔を覆うのが見えました。

再び彼らの前へ姿を現したわたしたちに驚いた三人は、

今度は、もうひとり、別の男性が混じっていることで、

平静を装いながらも、興味津々な感じでわたしたちを

盗み見しています。

その眼前を、悠々と通り過ぎた紳士は、あくまでも穏やかな

風情を保ったまま、

「では、奥様をお借りします。何か制限はありますか?」
 
と、言いました。

「はい、妻が避妊具を持っています。

挿入は生でも構いませんが、射精するときには、

必ずゴムを使用してください」

「わかりました」
 
慇懃に答えた紳士が、真奈美の肩を抱き寄せ、

公衆トイレへへと入っていきました。

暗闇の公園。
 
遠くから漂う、オレンジの街灯。
 
そして、広場には、三人の男が焚く焚火のゆるやかな焔と、

公衆トイレから漏れる、蛍光灯の直線的な明かりだけが、

かろうじて視界を保っている。
 
耳に聞こえるのは、ざわざわと風に身をよじる幾本もの木立と、

まるで別世界から聞こえるような街の喧騒、

そして、私自身の鼓動だけだ。
 
真奈美と紳士が公衆トイレへ入って数分後、真奈美の(あ)と

驚いたような声が聞こえ、やがて、リズミカルな肉と肉がぶつかる音

と混じって、真奈美の切迫した喘ぎが聞こえだした。
 
紳士は口だけでなく、性技も長けているのだろう、

真奈美の喘ぎは雌の本能を隠すことなく露呈した破廉恥なもので、

紳士に誘導されているのか、

「おまんこいい、おまんこがいいの。おまんこの中に、

精子をたっぷりと注いでください」
 
と、切れ切れな声で訴えている。

そのころになって、ようやく腰を挙げた三人に向かい、

わたしが手招きすると、三人が喜々として近寄ってきた。

「旦那、いいのかい?いま、犯られているご婦人は、

旦那のいい人なんだろう」

「馬鹿、野暮なこと聞くんじゃねぇよ。

世の中には、俺っちが考えもつかないような

崇高な趣味をもったお方が、大勢いなさるんだ」

「でも、以前、聞いたことがある。自分の奥方や恋人を、

俺らみたいな下賤な男たちに与えて喜んでいるカップルがいるってさ」

「それは、俺も聞いたことがある。現に、三丁目の品田さんが、

先月、いきなりカップルで現れた女と犯ったらしい」

「だからといって、俺たちのもそのような幸運がくるとは、

世の中、それほど甘くはないぜ」
 
口々に言い合う三人の話を聞きながら、私が三人に提案しました。

「実は、コンドームは全部で五枚あるんです。もしよければ、

それを一枚づつ使いませんか?」

「それって、自分でそれを使って、オナニーしろってことかい?」

「違いますよ、ゴムさえ使ってくれれば、あの紳士が終わったあと、

わたしの妻と性交してもいいと言ってるんです」

「まじか」
 
三人が驚きの声を挙げ、お互いの顔を見合わせたあと、

「あと一枚残っているなら、もうひとり仲間を呼んでもいいかな」
 
と聞いてきました。

「それは、だめですよ。あまり時間はかけられないし、

周囲に知られたくないので、いまいる三人だけの秘密です。

もし、それでだめなら、わたしたちは帰りますよ」

「わかったわかった」
 
慌てる三人を誘惑するがごとく、公衆トイレの開いた天窓から、

真奈美が絶頂を迎える甘い声が聞こえてくる。
 
三人が生唾を飲み込み、

「本当に犯ってもいいんだな」
との確認に、わたしが緊張と興奮を交えた表情で頷いてみせた。

公衆トイレの天窓から、はじめはかすかだった真奈美のすすり泣きが、

徐々に大きく聞こえだす。

「奥さん、完全にはまっちまってるな」
 
三人の一人がいうと、もうひとりの男がその男の

後頭部をたたき、

「馬鹿、はめられてるんだ」
 
と笑った。

「覗いてみないか?」
 
別の男が言ったとき、かすかながらも、はっきりと、

公衆トイレの壁に反響した真奈美の声がした。

「後ろからして、動物のように、後ろから入れてほしいの」
 
やがて、しばらくの静寂、、、、そして、
 
今度ははっきりと、もし、誰かが通りすがれば、

はっきりと聞こえる声で、

「あああああ、おぼれそう」
 
と真奈美がいい、続いて、肉と肉がぶつかる湿った音が、

リズミカルに、しかし、力強く響きだした。

「覗いてみようか」
 
気になったわたしがいうと、三人が目を輝かせて頷く。

「気づかれたら水を差すから、交代でね」
 
わたしがいい、まず自分がトイレの入り口にかがんで覗きこんだ。

真奈美は全裸だった。
 
壁に手をつき、上半身をのけぞらせて、真奈美の頭を抱き込んだ紳士に

よって、唇を吸われている。
 
紳士は、ズボンを足首までおろし、むき出しの尻を激しく真奈美の

尻へ打ち付け、右手で荒々しく揺れ動く乳房を揉みしだいていた。

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2017年10月18日

変態奴隷、その55、おまえら、あの女は俺たちを誘っているんだ

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変態奴隷、その55、おまえら、あの女は俺たちを誘っているんだ

真奈美には、真由美にはないS気の血が混じっています。
 
真由美のように、すべてに対していいなりで、ともすれば、

思いもよらない暴走で驚く行動をする真由美と比べ、

真奈美は真奈美なりにわたしの反応を楽しみ、

わたしをいたぶり、私が大切に思っている自分を

汚すことで、わたしの喜びを引き出そうとするところがあります。
 
このときの真奈美もそうでした。

坂の中腹まで下ると、かなり広めのベンチが設置してある広場があり、

ベンチの奥に、三個の段ボールハウスと公衆便所がある場所がありました。
 
ベンチの前では、三人の浮浪者が、たき火を焚きながら、

ウイスキーの瓶を回し飲みしています。 誰も薄汚い服装で、

一人はかろうじてトレーナーのようなものを着ていますが、

あとの二人は、ランニングのようなシャツと、

まったくサイズが合っていない小さなズボンを履いていました。
 
髪の毛は、いずれもぼさぼさ、三人とも白髪交じりの挑発で、

まるで申し合わせたかのように、その髪をゴムでまとめています。

「ここを通るの?」

わたしが聞くと、真奈美が意外だといった顔で見返してきました。

「他に、道、ある?」

「ないよね。だったら、せめてワンピースは

着たほうがいいと思うんだけど」

「着てほしいの?」

「ワンピースを着て、普通に素通りするのか、

このままいくのか、あなたが決めて」

「このままって、何も着てないんだぞ」

「そうね」
 
真奈美の眼が、Sの本領を発揮して輝きます。

「でも、そのほうが彼らを誘いやすいわ。裸だもん、明白よね」

「それはそうだけど」
 
躊躇するわたしに、真奈美がいいました。

「大丈夫よ、最後まですることはもう決まっているんだし、

それに、あのような人のほうが、変に若くてやくざみたいな

人たちより、よほど安全だと思う」
 
わたしは、度胸を決めた女の強さを、改めて思い知ったのでした。 

さて、わたしが決めてと真奈美から言われ、考えこんでしまいました。
 
もちろん、お話し的には、このまま真奈美を全裸のまま男たちに晒し、

凌辱の生贄として差し出して肉欲の宴へと至るのが本筋でしょうが、

今や、大切な存在となった真奈美をそのような場面へ引き出し、

万一、仲間でも呼ばれて、取り返しのつかないことにでもなったら

どうしようかなどという考えが、ぐるぐると頭の中を駆け巡り、

容易に決断がつかなかったのです。
 
そんなわたしを見て、真奈美が嬉しそうに頬を寄せていいました。

「無理しなくていいわ。光さまが悩んでくれただけで、

わたし、うれしいから」
 
そして、わたしからワンピースを受け取ると、

それを下着をつけないまま身に着けました。

「これならいいでしょ?ちょうど、トイレへ行きたかったから、

一人で公衆トイレまで行ってくるわ。

それで、彼らがどのような行動をとるか、

そのときに、光様がどのように判断するかは、お任せするから」

「それなら、問題ないけど」
 
真奈美の提案に、私が頷きました。
 
それでも、ワンピースを着ているとはいえ、体に密着した布地は

豊かなバストの半分を露出させ、先端には乳首の

跡がくっきりと突出して、下着を身に着けていないことは明白です。
 
なによりも、そのような姿で、このような時刻に、

こんな場所に女一人が歩いていることじたい、おかしなことなのです。
 
なおも躊躇するわたしの頬にキスをし、真奈美が言いました。

「トイレに行ってくるわね」
 
言うなり、真奈美が広場へと歩き出し、公衆トイレへと向かいました。

以下は、そのときの実況中継となります。

真奈美、サンダルと露出度の高いワンピースだけで広場へ向かう。
 
地面は固い土と、砂が撒かれているのか、真奈美が歩くたびに、

ジャリジャリと乾いた音がする。
 
男たちは、最初、真奈美に気づかず、ウイスキーの

ボトルを回し飲みしていたが、真奈美が広場へ入ってすぐに、

一人の男が気づき、仲間へ顎で真奈美を示す。
 
男たちの会話が途切れ、驚いた表情で三人が真奈美を見つめる。

真奈美、男たちに気づかない風を装って、公衆トイレへと向かう。

遠目のわたしから見ても、街灯に照らし出された真奈美は、

下着を身に着けず、薄い布のワンピースだけとわかる。

男三人が、あんぐりと口を開けて見つめる中、真奈美が、

公衆トイレの女子用ではなく、男子用へと入っていく。
 
それをみた男の一人が、下卑た笑いを浮かべて

仲間の背中をたたき、真奈美が入って行った公衆トイレへ

行こうと誘っている。
 
が、他のふたりは、事件に巻き込まれるのが厭なのか、

いいよいいよと言った感じで首を横へ振っている。
 
誘った男が、懸命に仲間を誘う。おそらく、

「おまえら、あの女は俺たちを誘っているんだぞ、

おまんこに、俺らの汚いマラをぶち込んで

欲しいと言ってるんだぞ、あの女は変態で、レイプ願望が

あるんだ。でなければ、こんな時間に、こんな場所で、

あんな格好をして、俺たちがいるのを承知で、男便所なんか入るか」
 
男の説得が功を奏したのか、そのうちの一人が腰を挙げ、

誘った男とふたりで公衆トイレへと近づいていく。

突如鳴る、携帯電話。
 
慌てて出ると、公衆トイレへの反響音で響く真奈美の声がした。

「どう?待ったほうがいい?」

「今、ふたりの男が、真奈美のいるトイレへ向かったけど」

「わかった、トイレのドアを開けたまま、もう少し待ってみる」

しかし、二人の男は、男子トイレの近くまで近づくものの、

なかなか中へ入ろうとはしない。

十分経った頃、再び真奈美から電話。

「もう、出るわね」

「うん」

真奈美が水洗トイレの水を流し、サンダルのヒール音を響かせて

洗面台へ向かうと、二人の男が慌ててトイレから離れ、

もうひとりの仲間の元へと奔り帰る。

やがて、暗闇の中に携帯を手にした真奈美がトイレから姿を現し、

私に電話をかけてきた。

「今、トイレから出たわ、迎えにきて」
 
わたしは、茂みから立ち上がると、平静を装ってトイレへ向かい、

わざとらしく真奈美に声をかけて、その場から離れた。

真奈美を複数の男に凌辱させる。
 
その目的は、果たすことはできませんでしたが、

私的には、ひやひやごきどきの時間でもありました。
 
それを、真奈美に告げると、まるで聖母のような笑みを私に向け、

「それが、光様のいいところなのですよ」
 
と、言いました。
 
そのとき、わたしたちの背後から、

「お待ちください」
 
と呼び止める声がし、わたしと真奈美は飛び上がるほど驚いたあと、

恐る恐る背後を振り返りました。
 
わたしの中では、警邏中の警察官か、その類かと思ったのです。
 
しかし、わたしと真奈美の視線の先には、五十代の、

恰幅のよい、きわめて紳士なスーツ姿の男性が、

他意はないとばかりに笑顔を浮かべ、親し気に近寄ってきたのです。

先ほどから、拝見させておりました」

紳士が、私たちに警戒心を与えないよう、

笑顔を作りながら近づいてきます。

「もし、よろしければ、お二人のご行為に、わたしも参加させて

いただけませんか?もちろん、お金はお支払いいたします」

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変態奴隷、その54、浮浪者を相手にしちゃいます。

「誰に見られても、絶対に胸や下半身を隠してはだめだよ」

「はい」

「それどころか、いやらしい言葉で

見てくれる相手を誘うんだ」

「はい、どこまで誘えばいいの?」

「そのとき、真奈美がしたいと思っているところまで誘っていいよ」
 
すると、真奈美がわたしに’抱きつき、耳元で熱い吐息を

吐きながら、ささやきました。

「わたしが、知らない男たちに犯されているところを

見たいのでしょう」
 
そのセリフは、M的な発言ではなく、

どこかS的なニュアンスが含まれています。
 
そこが、真由美と真奈美の決定的な部分でした。

素肌への落書きが終わると、そのままワンピースを着たまま

外へでることになりました。
 
万一、車から出た瞬間に警察官と出くわしたら問題ですし、

やはり、周囲の安全を確かめてからでないと、

危険は犯せないと思ったからです。
 
車を降りると、真奈美が走り寄ってきて、

わたしの右腕にしがみついてきました。

「どうしたの?怖い?」

「ううん、怖くないわ。腕を組みたかっただけ」
 
そう言って、うなじで束ねた髪をほどき、

ストレートの髪をかきあげた真奈美は、

驚くほど妖艶で、みとれるほどの美しさを伴っていました。

「ここらでいいか」
 
公園に足を踏み入れ、木立が生い茂る小高い丘の上で真奈美がいうと、

「そうね」
 
と頷き、周囲を気にしながらワンピースを脱ぎ始めました。
 
遠くの街灯に照らし出され、純白の素肌に卑猥な

言葉を書かれた真奈美の裸身が闇夜に浮かび上がります。
 
身に着けているものは、足元のサンダルだけ。
 
真奈美はうふふと悪戯っぽく笑うと、

「どういう風にしてほしい?」
 
と聞きました。これも、真由美とは違う点です。

「そうだな、思い切りいやらしく、僕にみせつけるようにしてくれ」

「わかった。ところで、本当にしてしまってもいいの」
 
尋ねる真奈美へ、ポケットの中から数枚の

コンドームを手渡しました。

「五枚もあるけど」
 
驚く真奈美へ、「無理して全部使う必要ないから」

と答えると、「だよね」と笑う真奈美。
 
早々、真奈美がバッグから黒い革製の首輪を出し、

「精液処理奴隷らしく、首輪をはめて」
 
というので、いわれたとおり首輪をはねる私、

けれど、その手が震えているのは、興奮ばかりでなく、

真奈美という女を自由にできる喜びが大きかったと思います。
 
首輪をはめ、一糸まとわない真奈美の裸身を眺めるわたし。

真由美とは違う、突き出たDカップの、お椀型の乳房を鷲掴み、

乳首を嬲りながら、

「真奈美は、これから何をするの?」

と、わざと聞きました。

「はい」
 
真奈美は瞳を伏せて小さくお辞儀をすると、

「光さまがご覧になっておられる前で、

男性をお誘いし、この体を使って、

性欲を処理していただきます」
 
言った瞬間、私が思わず笑ってしまいました。

「え?なんで笑うの」

「だって、それだと、真奈美が本当のMみたいだから」

「こう見えても、わたしにはM性が強いと思うわ、

でも、心の中には、それと反するSもあると思う。

だって、愛する男性の前で知らない男性に

抱かれてみせつけるなんて、究極のSよね」

「そのとおりだね」
 
言って、キスをすると、真奈美の熱く柔らかい舌が、

わたしの中へゆるやかに滑り込んできました。

真奈美の熱くほてった肉体を抱きしめ、樹木に押し付けると、

両腕を高く掲げさせ、腰から外したベルトで固定しました。

「もし、誰か来たら、逃げられないよ」
 
甘えながら言う真奈美を無視し、突き出された乳房を揉みしだくと、

人差し指と親指で、すでに堅くしこった乳首をこねります。

「光さま、そんなことされたら、困る」

「なんで?」

「だって、感じちゃうから」

「感じたらどうなるの?」

「なにをされても、どうでもよくなっちゃう」
 
下腹部へ指を滑らせると、すでに肉襞は愛液で

滴るほど濡れています。
 
その指で、クリトリスを剥き出しにし、指先で刺激すると、

がくんがくんと裸身を揺らし、手にしていたコンドームを

地面へ落としました。

「コンドームを捨てたということは、

生で中出しされてもいいということだね」
 
意地悪く言葉で責めるわたしを閉じかけた瞳でみつめ、

真奈美がふっと小さく笑いました。

「そういいながら、わたしが貴方以外の男性に

性欲処理されているところを見たいのは、光さまの

方でしょう?いいわよ」
 
真奈美が言葉をきり、はっきりといいます。

「貴方の見ている前で、貴方以外の男性に抱かれて、

逝かされるところを見せるわ」

「どうやって?」

「貴方とするときよりもいやらしく、あなたよりも丁寧に

お口でご奉仕しながら」 
 
真奈美の拘束を外し、優しく頭を撫でてあげます。

「どっちへ行く?」
 
わたしは、木立から遊歩道へ出たあと、右へ行くか、

左の道を行くか、真奈美へ尋ねました。
 
右へ行けば、公園はやがて開けた広場へとつながり、

市庁舎がある賑やかな町中へと向かうことができますが、

途中では、いくつもの木立があって、そこは秘めたカップルの熱愛と、

それを覗くマニアが展開する淫靡な場所へと向かうことになります。
 
一方、左へ向かうと、公園はどんどん寂れ、昼間でも、よほどの用事が

ない限り、地元民でさえ立ち寄らない荒れ果てた景観を呈します。
 
その理由は、仕事をもたず、家もない不労所得のひとたちが、

公園敷地内のいたるところに段ボールの家を構え、

昼は鬱蒼とした木立に埋もれ、夜は禁止されている焚火を

囲んで無法地帯と化しているからです。

私たちが木立の中に長く居られなかった理由は、

あまりにも蚊が多かったのと、雄一さんとの離婚以来、

ご主人さまたちと縁を切り、通常のセックス以外に

久しぶりのプレイであり、お互いの気恥ずかしさと、

緊張と、わたしの未熟さが生んだ性急さが原因です。
 
街頭に照らされて全裸で坂道を下る真奈美は、

まさに淫靡で卑猥そのものでした。
 
歩くたびに、豊かな乳房が、まるでブルンと音をたてるかのように

揺れ、子供を産んで少し崩れたリアルな肢体が、

生々しい肌の感触を伴って震えています。
 
左の道を選んだということは、すなわち、いったい何人いるかわからない

浮浪者を相手にすると宣言したも同じことでした。
 
真奈美もわたしの思いを察知したのか、

両手で握っていたコンドームを開いて見せると、

「これじゃ、足りないかもね」
 
と、淫靡な笑みを浮かべながら言いました。

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変態奴隷、その53、誰に見られても、絶対に胸や下半身を隠してはだめだよ

映画館へいったプレイ、あれが、してみたい」
 
と耳元でささやきました。

「え?」
 
真奈美は、一瞬、驚いた表情をしましたが、

すぐに穏やかな母性に満ちた笑顔に戻り、

「うん、はっきり言ってないけど、わたしはもう、光さまのものに

なると決めてるの、だから、昔のときみたいに、

真由美ちゃんと対抗するために、雄一さんのいうことを

聞いていたわたしとは違うわ。

光様がしたいことは、なんでも言ってね」

「ありがとう、うれしいよ。真奈美がしたいことはある?」

「うーん、そうだなぁ」
 
くりくりした目を輝かせながら悪戯な笑顔を

向けると、わたしにキスをし、

「満員電車」
 
と、真奈美が答えました。

「オーケー、じゃ、お互いにしたいことを、これからすこしずつ

やってみよう、対抗心や強制ではなく、本当にお互いが

楽しめることをすれば、ぼくたちが傷つくことは、ない」

「うれしいわ」
 
真奈美に抱き着かれながら、真奈美の餅のような

弾力がある白い肌に、マジックで思いつく限りの卑猥な

言葉を書き、そして、最も興奮する、真奈美の携帯番号、

本名を書く瞬間を思い出しては、

心に空いた空虚な穴をうめようとしていました。

七月に入り、決算期を迎えて仕事が忙しくなると、

休日も出勤だったため、なかなか真奈美との

計画実行する時間もありませんでした。
 
そんな七月のある日、取引先との面談のあと、

接待を兼ねて飲みにでかけたわたしの携帯に、

真奈美からメールが届きました。

「終電に間に合わないようだったら、車で迎えにいこうか?」
 
とてもありがたい提案だったので、「お願い」と返事を返しました。

飲み会が終わり、解散のとき、そのうちの一人が、

わたしの家と同じ方角でしたので、

「家の者が車で迎えにきてくれることになっているので、

よろしかったら送りましょうか?」
 
と聞くと、「よろこんで、お願いします」
 
とのことでしたので、真奈美が待つ場所まで、二人で向かいました。

「家が同じ方向なので、家まで送ってくれないか」
 
わたしが真奈美にいうと、「もちろんよ」と

真奈美が快く引き受けてくれました。

「はじめまして、村田です。初めてお会いするのに、

図々しいお願いをしまして、申しわけありません」
 
恐縮しながら車へ乗り込む彼が、真奈美を一見し、

驚いたような表情を浮かべました。

「とても美しい方ですね」
 
言いながら、運転席へ収まる真奈美の全身を、

後部座席からなめるように見まわします。
 
真奈美は、襟付きのノースリーブワンピースをミニまとい、

髪をポニーテールにまとめて会釈を返すと、村田氏の家がある

住所を尋ねました。

「気が付いていたか?」
 
村田氏を家の前でおろし、車を発進させた真奈美に

訊ねました。

「なにが?」

「彼、ずっと真奈美のこと見てた」

「うん、うすうす」

「真奈美、美人だし、スタイルもいいから、目立つもんなぁ」

「あたしは、光様だけが見ていてくれれば、それでいいわ」

「本当?でも、本心は、他の人にもみられたいんじゃないの」

「バカね」
 
優しい笑いを浮かべる真奈美へ、私がいいました。

「よし、せっかくだから、例の計画を実行してみよう。

ここからなら、ちょっと寄り道すれば、

大通りの公園まで近いだろ」

「え?だって、明日も早いんじゃないの?もう、

一時を回っているわよ」

「大丈夫だから、その前に、コンビニへ寄ってくれ」
 
コンビニで黒と赤のマーカーを買います。
 
それ自体、大した買い物ではないのですが、

使用目的を考えると、とても淫靡な代物に

思えてくるから不思議です。
 
会計のとき、その目的が店員に

見透かされているのではないかと、

ありもしない思いにどきどきしました。

目的の公園へ着き、車を止められるスペースでエンジンを切ると、

真奈美がシートベルトを外し、わたしにしな垂れかかって

キスをしてきました。
 
公園といっても、奥行きこそ七十メートルほどしかありませんが、

長さは数キロにわたり、国内でも有数の商店街やオフィス街、

淫靡な風俗街や、健全な学校などの背後を網羅する、

一種の長い森のような公園です。
 
昼間こそ、お子様を連れたお母さんや、昼食に訪れたOL,

忙しそうに行き交うビジネスマンなどで賑わいますが、

夜ともなれば人影もまばらで、鬱蒼とした木立が街灯を遮り、

女性はおろか、地元民も、用事がないかぎり、

あまり立ち寄ることはありません。

公園には噴水や、展望台などもあり、また、数十人もの浮浪所得者らが

段ボールで作った家などが密集する場所もあります。
 
そのような暗がりを利用したカップルなどが、

ところどころの木陰で密会を展開するため、

その公園は覗きやマニアなどの恰好の

場所とも呼ばれていました。

真奈美のキスを受けながら、ワンピースの裾から手を忍び込ませ、

股間で埋もれる肉襞に触れると、そこはもう、

洪水のような愛液であふれていました。

「すごく濡れてる。真奈美はやっぱり、

見られるのが好きなんだ」

「嫌いじゃないわ。でも、わたしが感じているのは、

それよりも、光さまにこれから抱かれるからよ」
 
美しい顔で、可愛いセリフを呟く真奈美へ、

ワンピースを脱ぐようにいいます。
 
ワンピースの下は、普通のブラとパンティーでした。
 
それさえも脱ぐように言うと、真奈美は数回、周囲を

うかがう様子をみせ、まず、ブラを外し、次に、下着を脱いでいきました。

車内に、成熟した女のにおいと、鼻腔をくすぐる香水の香り、

そして、シャンプーのむせかえるような空気が充満します。
 
わたしは、さきほどコンビニで買ったマーカーを

取り出すと、最初に右の乳房へ(淫乱)と書き、

左の乳房には、(露出狂)と書きました。

ペンを走らせるたびに、幾分脂肪を蓄えたものの、

弾力のある真奈美の白い肌が、ペン先を伝わって

感じることができます。
 
そのままペンを下腹部へともっていき、股間へ向かって矢印を引くと、

(中出し専用便器)と’書き、その横に、精液処理公衆便所女と書くと、

そのペンを真奈美に渡しました。
 
真奈美はすでに興奮状態で、わたしからペンを渡されると、

(いいの?)と聞き、わたしがうなずくと、腹部に自分の名前と、

携帯番号を書いたのです。
 
身に着けていいのは、サンダルだけ、その姿で、

これから公園を連れて歩くよ」

「はい」

「誰に見られても、絶対に胸や下半身を隠してはだめだよ」

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2017年10月17日

変態奴隷、その52、捨てられちゃいました。

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変態奴隷、その52、捨てられちゃいました。

昨年一月に、離婚届けにサインを終えた真奈美と雄一さん夫婦は、その後、

親権を巡っての調停へ進み、なかなか結論がでませんでしたが、

六月になって、家庭裁判所の調停でよって、真奈美の子供の親権は、

雄一さんに渡ることとなりました。
 
その慰謝料として、住んでいた家を譲渡さて、

真奈美は、仕事もしていなかったため、家が売れたら、

部屋を探すという条件で、私の家に住んでいました。

その直後の六月、わたしと真由美の離婚が決定し、

真由美は、娘の結衣とともに工藤氏が所有するマンションへ

引っ越すこととなりました。

引っ越しの準備が整い、明日には家を出ていくという夜、

リビングでビールを飲んでいたわたしの元へ、

真由美と、荷造りの手伝いをしていた真奈美がやってきました。

荷造りといっても、ビザが降り次第、海外へ行く真由美にとっては、

最低限の荷物しか必要がなく、いたって簡素なものでした。

「わたしが必要なものは包んだけど、

二人で共用のものはどうする?」
 
真由美の問いは、食器や日常品のことではなく、

これまでの写真や、パソコンにひっそりと収められた過去の

記録を言っています。
 
わたしは、現在がこうなった以上、過去をひきずる気持ちは

なかったので、お互いに必要な写真、

例えば、娘の記録を残すようなもの以外、

総て破棄すると言いました。

「そうよね」
 
真由美は、慈愛をこめたような、寂しさにつぶされたような笑顔で

微笑むと、パソコンは自分が引き取るといい、写真は必要なだけ

貴方が取って、あとは自分に送ってほしいといいました。

そのあとで、眠くてむずかる結衣をあやす真奈美を

振り返り、わたしに言いました。

「お姉ちゃんのこと、お願いね」

「できる限りのことはするけど、後は、真奈美が決めることだからな」
 
わたしが答えると、真由美がひどく’あいまいな

笑みを浮かべました。

「光一」
 
真由美が、私を呼び捨てにするのは、恋人だった頃以外、

久しぶりのことです。

「わかっているくせに」
 
真由美は言うと、立ち上げって真奈美から結衣を受け取り。

わたしと真奈美の手をつながせました。

「お姉ちゃん、光ちゃんのこと、お願いね」

「わかった」
 
真奈美が真由美を抱き寄せ、頬にキスをします。

「これで、思い残すことはないわ」
 
真由美は会心の笑みを浮かべると、

結衣を抱いて寝室へと向かいました。

「私も、真由美ちゃんの傍にいるね}
 
真奈美がいうと、二人で結衣をあやしながら、

私、ひとりがリビングに残ったのです。

翌日、出勤時には、真由美が朝食の用意をしてくれ、

「あなたが仕事をしている午後には、家を出ていく」と言いました。
 
朝食は、いつものトーストに、真由美特性のサラダ、

そして、紅茶とハムエッグです。

「真由美」
 
わたしがいうと、真由美が眩しそうにわたしを見上げました・

「お前の人生だから、お前が好きなように生きたらいい、

ただ、帰る場所がなくなったら、必ず、僕の所へ帰ってこい」
 
真由美が泣きそうな顔でうつむきました。

それを押しとどめ、言いました。

「少なくとも、今日が僕と真由美の、最後に夫婦に日だ。

申し訳ないけど、ネクタイを直してくれないか」

「はいはい」
 
真由美は手の甲で涙をぬぐうと、甲斐甲斐しくネクタイを直し、

ハンカチを選んで手渡してくれました。

「じゃ、いってくるよ」

「うん、いってらっしゃい」

「今晩は、大好きなすき焼きが食べたいな」
 
わたしがいうと、真由美は「バカ」と小さくいい、

「お姉ちゃんに伝えておく」
 
といいました。
 
玄関まで見送る真由美の手を振り切り、

これからは、自分の人生を生きるのだと思いながら、

涙をこらえるにに精一杯のわたしでした。

その真奈美も、雄一さんから慰謝料として受け取った家が売れることなく、

真由美が出て行ったあとも一緒に住んでいたのですが、

わたしと同じく、実家へ帰らずにわたしとの共同生活を続けていたのも、

同じ体験をした者同士、ぽっかりあいた穴を埋めるべく、

独立する決断が湧かなかったのだと思います。

おそらく、真奈美もわたしと同じ思いだったのでしょう。
 
わたしは、いつ、真奈美が出ていくというか、常にびくびくしていました。
 
真奈美も、いつ、わたしから、自分で部屋を借りたほうがいい

といわれるか、びくびくしていたのだと思います。
 
実際、わたしの母や、真奈美のご両親からは、

いくら義理の関係にあったからといって、お互いに離婚をし、

独身になった二人が同居しているのは、世間的にも

聞こえが悪いようなことも言われていました。
 
特に、わたしの母からは、

「真奈美さんは、まだお若くて、とても美人さんなんだから、

あなたが引き留めて、彼女の幸せを奪ってはいけないよ」
 
と、しつこく言われたものです。
 
両家の親が心配するのも、十分に理解できます。
 
実際、真奈美は、ひとりになった寂しさを、わたしへの世話を

することで埋めようとするあまり、

ご両親の説得にも耳を貸さない状態でありましたし、

最初のころこそ寝室は別でしたが、一週間もすると、元々他人で

なかったわたしたちはベッドを共にするようになり、

貪るようにお互いの肉体を求めました。
 
それが、冷静にわたしたちをみつめていた親たちに、

なんとなく伝わったのは、必然的なことであったでしょう。

ところで、幾度か夜を共にした私たちは、行為の中で、

お互いの過去のことを聞くことが多々ありました。
 
真奈美がよく尋ねたことは、わたしと真由美のセックスや、

これまでした行為についてです。
 
その中で、真奈美が一番関心をもったのが、

満員電車での痴漢行為でした。

「光さまが、そんなことまで真由美ちゃんに

させていたなんて、なにか意外」
 
と、言いつつ、そのときの状況を幾度も聞いては、

真由美ちゃんはどうしていたのとか、

どんな表情していたと聞くのです。

一方、わたしからすれば、やはり、複数の男性に蹂躙されていた真奈美の

DVDを思い出し、その話をすることで真奈美の肉体を

責める材料にしていました。

それまでは、スタイルもよく、驚く美貌を持つ真奈美が、

不特定多数の複数に玩具のように扱われることに、

異常な興奮を覚えていたのです。
 
それは、まるで、生身のAVを、目の前で見るような感覚でした。

しかし、それが、一か月もすると、徐々に心境が変化していきました。
 
甲斐甲斐しくわたしの世話をしてくれ、つかれきったお互いの傷を

お互いの体温と心遣いで埋めていくうちに、それまで、肉体と

美貌しかうつらなかった真奈美のことが、とても愛しく

おもえるようになりました。

そうなると、興奮する材料は、これまでとは

全く変わってきたのです。

そして、わたしはその思いを真奈美に打ち明けると、

「ほら、DVDにもあったやつ。あの、全裸で公園や

映画館へいったプレイ、あれが、してみたい」
 
と耳元でささやきました。

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変態奴隷、その51、愛していた光一さんへ

「乳首や、クリにも、こんなことされちゃって」

「えぇ、明日は、このピアスにチェーンを通して帰るわ」

「服は?」

「工藤さまがお迎えに来てくださるので、できればコートの下は

裸でいたいんだけど、明日は由依も一緒だから、

せいぜいブラウスに下着を着けないくらいよ」

「そうか、、、」
 
黙るわたしを覗き込みながら、真由美が言いました。

「行って欲しくない?」

「そんなことないよ」

「そう」
 
今度は真由美が黙りました。

真由美が工藤氏のマンションへ帰った週末、真奈美がわたしの

家へ引っ越してきました。
 
とは云え、荷物は必要な食器類と衣類くらいなものです。
 
その日から、朝は優しいキスで起こしてくれ、真奈美が作った朝食を、

保育園の準備に追われる様子をみながら食べ、出社する際には、

ハンカチは持ったわね、会議の書類は忘れていない?

と言いながらネクタイを直してくれる。
 
夜は夜で、晩酌と食事の用意をしてくれ、子供が寝たあとは、一緒に

テレビを観、共にベッドへ入り、当然のようにセックスする。

(ただし、私が眠ったあとは、子供の部屋へ帰りますが)
 
そんな満たされた生活で、加奈子は無論のこと、

真希とも疎遠になっていきました。

その真希の不平不満が爆発したのは、一月も中半に入ったときでした。
 
その日、メールで会いたいと言われたわたしが、

いつもの待ち合わせ場所へ行くと、真希は既に待っていました。
 
真希に笑顔はありません。
 
車へ乗るなり、「この間の映画館へ連れていって」と言います。

「今日は、あまり、時間がないんだ」
 
わたしが言うと、真希が「どうして」と強い語調で云いました。
 
目には、涙が溢れています。

「わたしは、あなたから好かれるように、普通ならできないことを

我慢したわ。今日だって」
 
言い、コートの前を肌蹴ました。その下は、一糸纏わない全裸です。

「あなたが望むなら、わたしは、誰でも抱かれる覚悟はある」
 
と主張する真希に、私は彼女の健気さと必死の覚悟に

感動しながらも、やはり本質は、真由美とは違うのだと痛感しました。

「そういう問題じゃないんだ」
 
どう説明していいか分からず、なだめるわたしに、

真希が信じられないと呟き、もういいわと言って車から降り、

夕暮れの雑踏へ消えていきます。
 
それを見送りながら、わたしには、敢えて

真希を追う気力はありませんでした。

真希からの退職願いが提出されたのは、その翌日のことでした。

真奈美が引っ越してきて一週間後、加奈子が

引っ越し祝いに訪ねてきました。

「少し嫉妬してしまうけれど、お二人が一緒に暮らすことに、

何の違和感もないわ」
 
ボーイッシュな髪形で心から言ってくれる加奈子を抱きしめると、

久しぶりだったせいか、加奈子が慌てて赤面し、真奈美を

気遣う素振りを見せたので、真奈美が笑い、

「いいのですよ。光一さまは、加奈子さんの

ご主人さまでもあるんですから」
 
と言ったので、加奈子が改めて甘えてきたので、

真奈美の子供がいる席だからと今度は私が慌てる番でした。
 
その夜は、真奈美が気を使ってくれ、

わたしは加奈子の肉体を久しぶりに堪能しました。

この時点で、わたしは気付くべきでした。

確かに、真奈美も加奈子も、わたしとは奴隷の誓いを交わしており、

真奈美は離婚が契機で、加奈子は、真奈美の引っ越し祝いでと

理由はありましたが、二人がこれほど濃密にわたしに

絡んでくるなんて、この半年でありえないことだったからです。

そんなことも知らず、真奈美と加奈子の間で溺れていた間、

真由美に対する計画は、着々と進んでいたのです。

それから一か月、真奈美との、まるで新婚生活のような生活が続き、

時折、加奈子も外泊しては、それなりに楽しい生活が過ぎていきました。

そんな二月のある日。
 
仕事を終えて家へ帰ると、真奈美が家に一人でいて、

わたしに話しがあると言いました。

「真由美ちゃん、妊娠したわ」

「え?本当に?」

「ええ」
 
その瞬間、判っていたとはいえ、わたしの眼の前が真っ暗になり、

言い知れない絶望感が広がっていきました。

「じゃぁ、家に帰ってくるのかな」
 
それだけを口にしたわたしに、真奈美が冷静な顔のまま言いました。

「ショック?」

「まぁ、それはね」

「でも、もっと光一さんには言い辛いことがあるわ」

「????」

「落ち着いて聞いてね」+
 
真奈美は私の両手を取って見つめると、わたしを見つめて言いました。

「真由美ちゃんは、帰ってこないわ。正確にいえば、

真由美ちゃんは、もう、一生、光一さんの奥さんに

戻ることはないでしょう」

「え?どういうこと」

「真由美ちゃんは、一生を捧げる相手に、

光一さんではなく、工藤さまを選んだの」

「なんだって?」
 
わたしの頭は混乱して、パニックになっていました。

「これは、真由美ちゃんから、光一さんへ宛てた手紙。読んであげて」
 
渡された封筒を切り、わたしは、数枚の紙を取り出しました。

(光一さま改めて、光ちゃんに手紙を書くなんて、少し照れくさいです。
 
でも、きちんと伝えなくてはいけないと思い、手紙を書きます。
 
これで、何回、書き直したか、でも、やはり、

口で伝える勇気がない私を許してください。

わたしは、光ちゃんと出会えて、とても幸せでした。
 
二人で出かけた沖縄旅行。雪の日に、家を忍び出て行った焼き鳥屋さん。

お父さんに見つかりそうになって、慌てて光一さんが隠れたこと。

そして、初めてお父さんに紹介した日、結納、結婚式、

すべてが、宝物のような素晴らしい思いでです。

けれど、わたしは、これからの人生を、工藤さまと

歩もうと決めてしまいました。
 
勿論、工藤さまには、奥様も、ご家庭もありますから、

わたしは単なる工藤さまの玩具に過ぎません。

それでも、光ちゃんではなく、工藤さまを選んだには、理由があります。

あぁ、でも、やはり、手紙ではこれ以上、

気持ちを伝えることはできません。
 
近いうちに二人で会って、きちんとお話したいと思います。
 
それでも、わたしの決意は変わりません。

愛する、いえ、愛していた光一さんへ)

手紙の下には、真由美の署名が施された離婚届けが添えられていました。

「どうなってんだ」
 
動揺するわたしの眼に、毅然とし、責める視線を送る真奈美の

顔がありました。

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「だって、そんなこと言われても、今日は光ちゃんから電話があって、

あなたが来てくれると云うから、工藤様のお迎えを断ったのよ」

「え?そうだったの」

「うん、工藤様、今日は久し振りに泊まれると云ってらしたんだけど、

あなたが来てくれるからと云ったら、だったら、

今日はご主人に可愛がってもらいなさいって」

「そうか、、、」
 
男は単純なものです。それだけで、先程まであった鬱屈も、憤慨も、

全て消え去ってしまったのです。

途中にあったお寿司屋さんで寿司を買い、車を家の駐車場へ入れると、

車を降りようとするわたしの袖を引き、真由美が悪戯そうな

笑みを浮かべて言いました。

「光ちゃん、もし、ご近所に、わたしが、こんなに淫乱な、

精液処理女だと知られたら、

間違いなく、わたしたち、この家には住めないわね」

「そうだな」

「逆に、御近所の男性が、全て、わたしを抱きに来るかも」

そう言うときの真由美は、会員たちに見せるMの顔ではなく、

瞳を輝かせた、Sの顔です。
 
そう、真由美は、わたしに対し、最近では強いSの

顔をみせることがありました。

「光ちゃん、車を降りて」
 
真由美は言うと、わたしだけ車から降ろし、

ドアが開いて車内灯が点いたまま、妖艶な笑みを浮かべ、

コートを脱いでいきました。

「興奮する?」

背中へ両腕を回し、結ばれた細い紐をほどきながら、

真由美が見つめてきます。

「興奮と云うより、緊張と心配だな」

「そうね、御近所に見られたら、住めなくなっちゃうもの」

言いながら、今度は腰の後ろに手を回し、残るもうひとつの

紐をほどきます。

「光ちゃんに、見て欲しい物があるわ」

「家の中でもいいだろう?ここじゃ、寒いし、、、」
 
それに、と、わたしは、背後を振り返りました。
 
駐車場は、道路から奥まった場所にあるとはいえ、

道路と駐車場を遮るのは、大人の身長ほどしかない、垣根だけです。
 
もし、通行人が、車の室内灯に不審を持ち、その気になって覗き込めば、

車内にいる真由美の姿は、一目瞭然でした。

「気になる?」

「うん」
 
暫く私を見上げた真由美は、そうね、、、と云うと、コートを羽織り、

車を降りました。

「やっぱり、家へ入りましょ」

家へ入ると、真由美は、シャワーを浴びるといいました。

わたしは、その間に、お茶用の湯を沸かし、醤油と小皿を

出して寿司を食べる用意をすると、冷蔵庫からビールを

取り出してテレビを点けました。
 
十分後、シャワーを終えた真由美がリビングに現れ、

「光ちゃん、見て」
 
と云って、胸元で結んだバスタオルを左右に開きました。

「ぴ、ピアス?」
 
なんと、真由美の両乳首には、銀色に光るリングのピアスが

ぶら下がっていたのです。

「うん、肉体改造と云うのですって。凄く痛かったっけれど、

時間が経つと、ずっと疼いて仕方ないの」

「だから、今日、あんなに感じていたんだ」
 
私の言葉に、真由美が笑いながら頷きました。

「それでね、明後日は、クリトリスにも手術されるの。

そうすると、三週間はセックスできなくなるから、

一旦、家へ帰ってくるわ」

「クリトリスにも?どんな手術なんだ」

「よく解らないけど、クリトリスの周りの皮膚を切って剥き出しにし、

そこにピアスをはめるんですって」

「す、、、凄いな」

「だから、家に帰って来ても、光ちゃんとは当分、できないわ」
 
それは、間違いなく、私を誘っている台詞でした。

その夜、抱いた真由美は、これまで私が知っている真由美とは

別人のようでした。
 
薄い電燈に浮かび上がる真由美の裸身は、まるで軟体動物のようにうねり、

からみつくキスは情熱的で、わたしを迎え入れた下半身は、わ

たしのペニスを極限まで刺激するかのように吸い付いて、離しません。
 
騎乗位となったときも、激しく腰を回し、わたしはあっと云うまに、

二回も射精してしまいました。

翌朝、車で真奈美の家まで送ると云ったわたしを断った真由美は、

家にあった普通の服に着替え、バスで帰っていきました。

「じゃぁ、三日後には、家へ帰ってくるね」
 
別れ際、わたしにキスをしながら云った真由美の表情は、

どこか未練的で、何かを吹っ切ったようでもありました。

結局、真由美が由依と共に帰ってきたのは、五日後でした。
 
手術後、痛くて起きあがれなかったからだと真由美は言いました。
 
二日後、クリスマスイブを家族で過ごし、二十五日は、真奈美の家で、

雄一さんや、真由美のお父さん、お母さんを交えて、

ささやかなクリスマスディナーへ出かけました。
 
結局、その夕食が、真由美姉妹にとって、お互いの夫婦が揃って

食事をする最後となったのです。

正月一日、山口が、信念の挨拶といって、酒を持って訪問してきました。
 
真由美は、「慎也さん」と目を輝かせて山口に抱き着くと、

山口は照れ臭そうに「久し振り」と答えていました。
 
山口からお年玉をもらった由依もご機嫌で、山口の頬へキスをすると、

じゃ、私も、と云って、真由美も山口の頬へキスをしていました。
 
夜になって、由依が寝た後、酔いも手伝って、

山口に真由美の肉体改造の話をしました。

「凄いな、お前達」
 
驚く山口に、真由美が、「見たい?」と聞くと、

山口が素直にうなずきました。

「じゃぁ、特別ね」
 
真由美は言うと、エプロンを外し、ブラウスの前を肌蹴て、

ピアスの施された乳首を山口に見せました。

「下にも、ピアスがあるんだけど、恥ずかしいから胸だけ」
 
すぐに、ブラウスの前を合わせた真由美に、残念そうな表情を

山口が見せると、真由美が恥ずかしオスに言い訳しました。
 
その日は、それ以上進展はなく、山口は午前十二時になると、

帰っていきました。

翌二日には、真由美の実家と、入院している母のお見舞いでした。
 
真由美の実家には、既に真奈美がいて、雄一さんの姿は

ありませんでしたが、わたしは敢えて聞くことはしませんでした。

一月十日、ついに、真奈美と雄一さんが離婚したと、

真由美の口から聞きました。

「雄一さんは、家を出て、マンションを借りるらしいわ。そうなると、

女子供だけであの家に住むのは物騒だから、暫くお姉ちゃんたち、こ

の家で暮らすけど、とろしくね」

「よろしくって、何をすればいいんだ?」

「普通でいいわよ。それに、お姉ちゃんと光ちゃんは、

もう、他人じゃないでしょ?」

一月二十日、ついに真由美が工藤氏のマンションへ帰る日がきました。
 
その夜、久し振りに真由美を抱いたわたしは、

何時もなら言わない言葉を真由美へ投げかけました。

「お前は、僕の妻だよな」

「そうよ」

「なのに、お前は、僕以外の’男の子供を産むために、

抱かれている」

「えぇ」

「それを、見送る僕って、変態だな」

「そうね、わたし達って、変態夫婦ね」

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カメラマンがいい、カメラを近づける。

「顔はカメラに向けて、顔とお○んこを一緒の撮るから」
 
真由美が、けだるい表情で、カメラへ顔を向ける。
 
カシャ、カシャ、、、
 
男の指が伸び、真由美の肉弁を左右に開くと、

真っ赤に充血した肉びらが露わになり、

その全てをカメラが撮影してゆく。「

「真由美、動かないで」
 
カメラマンが要求したとおり、真由美はすでに絶頂を迎えつつあり、

撮影の間にも、腰をくねらせ、全身を発作のように

ぴくんぴくんさせて、男達のペニスを求めていた。

「お願いします。いかせてください」
 
カメラマンも、潮時と思ったのだろう。

あともうひとカットといい、異常に大きく、

曲がったペニスを持つ男性に、ゆっくりと挿入してと云った。
 
その男が、大きく開いた真由美の下腹部へ下半身を割り込み、

限界まで勃起したペニスをしごく。

「入れて、全部じゃなく、先っぽだけ」
 
男が頷き、拳ほどの亀頭を真由美の中へ埋め込んでいく。
 
それだけで、真由美は顔を仰け反らせ、

あぁぁぁんと切ない声を挙げた。
 
カメラは、真由美と男の接合部を、いくつか撮影したあと、

「一度、奥まで挿入し、ゆっくりと抜いてください」
 
と言われた通り、愕くほど太い肉棒が、ゆるゆると真由美の

体内へ埋め込まれていく。

男優のペニスが根本まで埋め込まれると、

真由美の全身から力が抜け、意識を喪った。
 
それでも、無意識の中で、真由美の全身がぴくぴくと反応し、

男優のペニスを、もっと深くまで味わおうと腰が激しくくねっている。
 
男優が、意識を喪った真由美を見て心配したが、カメラマンは、

「あと、このカットだけだから」
 
と云って、カメラを真由美と男優の接合部へと近づけた。

「はい、半分まで抜いて」
 
言われるまま、男優が肉棒を半分ほど引き抜く。

それに呼応して、真由美の下半身も、男優のペニスに

付いていくのを、もうひとりの男優が抑えた。
 
真由美の愛液で濡れた男優のペニス。
 
真っ赤に充血した、真由美の秘肉。
 
その詳細を、克明に写していくカメラマン。
 
その全てをビデオで撮影する初老の男性。
 
ふと目覚めた真由美が、下半身が繋がった男優を見上げ、

再び(うぅん)と呻いて気絶した。

「はい、お疲れ様、撮影は、全て終了です」

事務的に云うカメラマンに、男優が、意識を喪いながらも

腰をくねらせている真由美を指さして云った。

「これ、どうします」

「よかったら、留めを刺してあげてくださいな」

「問題ないですが、僕達も、これほどの好き者は久し振りですし」
 
しかし、真由美はぐったりとして四つん這いにもできないからと、

ひとりずつ交代で真由美を抱くことになった。
 
驚いたのは、真由美をマットの上に仰向けにした男優二人が、

丁寧にペニスをタオルで拭くと、コンドームを装着したことだ。
 
カメラマンの助手も感心したようで、

「生ではしないんですか?」
 
と聞くと、男優二人は、さも当然とばかりに、

「私たちはプロですからね。女を逝かせることはしますが、

危険を侵すようなことはしません。

最も、妊娠させることが目的ならば、相手が孕むまでやりますが」

一人目の男優が真由美に伸し掛かり、右足を高く掲げて挿入を

果たすと、真由美が狂ったように髪を振り乱し、喘ぎ声を漏らした。

「あぁぐ、、ありがとうございます、ありがとうございます」
 
その様子を横目で見ながら、機材を片付けていたカメラマンが、

私に笑いかけてきた。

「もう、こうなったら、普通では帰れませんからね。

工藤さんが、あなたを迎えに寄越してくれて、

助かりましたよ。真由美は、僕等会員の、大切な女ですから」
 
その瞬間、わたしは、自分が彼等にどう見られている理解した。

「なるほど、彼等から見たわたしは、工藤氏が

使わした単なる迎えの人間に写っていたんだ」
 
と同時に、こうなることが解っていながら、

迎えに来ていない工藤氏に、言い知れない憤慨と

不信感を抱いたのも確かである。

一人目が射精を果し、二人目の、あの、曲がったペニスの

男優が挿入を果たした瞬間、真由美は狂ったように

男優へむしゃぶりつき、自ら男優の唇を求めてキスをした。
 
男優も、やさしく真由美の頭を抱き寄せ、

舌を絡ませながら腰を動かしていく。
 
それほど激しい動きではないが、突き入れ、抜くたびに、

真由美が、呼吸困難な金魚のように苦悶の表情をうかべる。
 
やがて、男優が果てると同時に、真由美も再び意識を喪った。

「車は、どこに停めましたか」
 
カメラマンに訊かれ、商店街の駐車場ですと答えると、

それでは遠すぎて、とても真由美は歩いていけないでしょう。

着替えさせておきますから、車を取ってきたらどうですか?

と言われ、わたしは写真館を出て行った。

夜、八時ちかい時刻で、商店の殆んどが閉店しているとはいえ、

私鉄駅が近い商店街には、愕くほどの人々が行き来していた。
 
パーキングで料金を支払い、車を写真館の前に停める。
 
ドアは開いているので、エンジンを切り、写真館へ入って、

スタジオの戸を開けた瞬間、真由美と例の男優が抱き合い、

激しいキスを交わしているのが見えた。
 
男優の腕が、真由美の細い腰を抱き寄せ、

もう一方の手が、コートの襟もとから侵入し、

胸元を荒々しく揉み立てている。真由美の手が、

男優の股間をまさぐっているのも解る。
 
しかし、わたしが現れたのを知った真由美が、

慌てて男優から離れ、コートの前を直した。

「奥さん、本気なら、連絡ください。いつでも逝かせてあげますよ」
 
男優から渡された名刺を、バッグへしまう真由美。

「おつかれさまです」
 
カメラマンや男優らに見送られ、真由美を車に乗せた私は、

車を発進させた。

「ご飯、食べれる?」
 
助手席でぐったりとしている真由美に声をかけると、

「うん、平気よ。待たせちゃってごめんね。

お腹空いたでしょう」
 
と応えたが、真由美の顔は未だに上気して、焦点も合っていませんでした。

「無理しないで、途中で買い物して、家でゆっくりしようか。

どこか、お寿司屋さんで、お寿司でも買って」

「お寿司が食べたいの?わたしは大丈夫だから、

お寿司食べに行きましょうよ」

「いや、やっぱり、家で食べよう」
 
コートの前が肌蹴た真由美の服を見て、私が云った。
 
黒い、ノースリーブのワンピース。
 
胸の部分は、レースがあしらわれています。
 
スカート丈は短く、むっちりとした太腿が、ほとんど剥き出しに

なっていましたが。しかし、わたしが、家で食べようと思ったのは、

それだけではありませんでした。

「これじゃ、お店でコートも脱げないだろ」
 
そうです。布地があるのは前だけで、背中には、前部の布を

繋ぎとめる日本の紐しかありませんでした。
 
その瞬間、わたしは工藤氏への怒りを思い出しました。

「お前が自分で歩くこともできず、服もこんなものを着せておきながら、

なんで工藤さんは迎えに’来なかったんだ?何かあったら、

被害を蒙るのは、僕と真由美なんだぞ」

「え?」
 
真由美は、まだ頭の芯がぼんやりとしていたのでしょう。

もう一度同じことを言うと、真由美が困ったような顔をして言いました。

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2017年10月15日

変態奴隷、その48、妻よ、主婦であり、母でありながら、夫以外のセックスに感じているんだね。

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変態奴隷、その48、妻よ、主婦であり、母でありながら、夫以外のセックスに感じているんだね。

「どちらさまですか?」
 
インターフォン越しに応える男性に、名前を告げると、

「伺っています。すぐにドアを開けますので、お待ちください」
 
と、その男性はいいました。

三十秒ほどして、左側の扉が開くのが、硝子のドアから

透けて見えました。
 
初老の男性がドアに近付き、鍵を外してくれます。

「スタジオは、今、私が出て来た部屋です。

あと、一時間ほどで終わりますので、応接室で待ちますか、

それとも、ご見学なさいますか」
 
男性に問われ、わたしは、見学しますと応えていました。

スタジオへ入ると、眩しいライトが部屋中に充満し、

暖房でむせ返るような感じでした。
 
銀色の傘が、幾つも天井からぶら下がり、

淡い色調の布が、床から天井へと延びています。
 
その中央に、ゴシック調の長椅子が置かれ、

全裸で両腕を後手に縛られた真由美が、

二人の男性に挟まれていました。
 
噛めたは全部で三台。そのうち、二台は、カメラマンが交互に使用し、

もう一台は、初老の男性が、メイキングビデオを撮影するように

ビデオカメラを構えています。

「はい、目線、こっちね」
 
私がスタジオへ入ったことに気付いた真由美が、

わたしに笑いかけようとしてとき、カメラマンに言われ、

真由美が慌ててカメラへ向き直りました。

スタジオには、真由美とわたし以外に、カメラマン、助手、

ビデオを構える男性、男優二人、照明係りの男性がいて、

壁には、今日、真由美が撮影に着たと思われる、

いかにもアダルトショップで売っていそうないやらしい衣装や、

手錠、首枷などか吊るされていました。

「はい、あとは、男優さんとのからみで終わります。

その前に、奥様の全身を撮影しましょう。

男優さんは、奥様の両脚を、大きく開いてください」
 
カメラマンから言われ、両脇の男優が、真由美の足を

それぞれ持って、大きく左右に開きます。

複数の男達の前だけでなく、三台ものカメラの前で全てを

曝け出す真由美。
 
挑発するような、潤んだ瞳でカメラをみつめる真由美。
 
真由美、お前は、わたしの妻なんだぞ。と、心で叫ぶわたし。
 
わたしの妻でありながら、わたしの見ている前で、

複数の男に全裸を晒し、写真まで撮られている。

「真由美、本当にいやらしい体しているね」
 
一人の男優が言いながら、首から廻した腕で

乳房を揉み、顔を引き寄せ手キスをする。
 
もうひとりの男優は、指で真由美の女性器を開いていた。
 
二十代の真希と比べると、三十代で、経産婦の真由美の

肉体は、崩れている。
 
釣鐘型の乳房は、だらしなく剥きだされ、

乳首も若いときのような尖がりがなくなって、

丸く、大きくなった。
 
しかし、それが、長年連れ添った妻の、リアルな裸身であり、

愛する真由美の肉体だと思うと、わたしの心は、

興奮と嫉妬、後悔と焦りで一杯になった。

「真由美、男優さんを誘惑してごらん」
 
カメラマンが、真由美に要求する。
 
このカメラマンも、会員のひとりで、これまで、幾度も真由美を

抱いたことがあると云う。きっと、彼も、真由美が男を誘うときの、

あの恍惚とした表情を知っているのだろう。
 
途端、真由美の表情が、女神のような、そして、

うっとりと潤んだ瞳を投げかけ、重ねていた唇を

僅かに離して小さな声で云った。

「中野さま、わたしが、今、なにを考えているか、分かりますか?」

カシャカシャとシャッターを切る音が響き渡る。
 
ねっとりと、舌と舌をからめる真由美。

「中野さまは、わたしが、誰にでも抱かれる淫乱な、

精液処理女と知っているのでしょう?」

「わたしは、男性にわたしの体を使って、

気持ち良くなっていただけるのが幸せ」
 
中野と呼ばれた男優が、真由美の貌を下腹部へ誘導し、

天井を向いて固くなった肉棒を咥えさせる。

それは、これまで見た誰よりも大きく、太く、奇妙に曲がったペニスだった。
 
もう一人の男優が、態勢を整え、カメラマンを見る。

「いいですよ、挿入してください。ゆっくりね」
 
カメラマンの注文で、男優がバスローブを脱ぐ。
 
その男優も、オーラルセックスを強要している男性に

敗けず劣らず、見事な肉棒の持ち主だった。
 
両腕を背後で固定されている真由美は、不安定で、

男優のされるがままに体を俯せ、もうひとりの男優の肉棒を

咥えながら、尻を突き出している。

「では、入れます」
 
男優がいい、勃起した肉棒を掴んで、真由美の尻に宛がった。

「ん〜ん」
 
口一杯に肉棒を頬張りながら、真由美が呻く。
 
ゆっくりと、しかし確実に男優の肉棒が、

真由美の膣内に呑み込まれていた。

「はぁ、きもちいい」
 
挿入している男優が、思わず口にする。
 
その容子を数枚撮影したカメラマンが、次のポーズを要求した。
 
それは、椅子に座った男優を、後背位の形で跨いだ真由美が

自ら挿入し、乳房を揉まれながら、横に立った男優の肉棒を

咥えるというものだった。
 
次が、椅子に座った男優と向き合い、騎乗位の姿勢で

挿入すると云うもの。
 
改めて見ると、よくあんなに太い物が入るなと思うほど、

男優の肉棒は、真由美の膣口を一杯に押し広げ、

深々と突き刺さっている。
 
そして、残った男優が背後へ回り、尻穴への挿入。
 
その頃になると、真由美は自制心もなくし、可愛い、

切ない喘ぎを漏らしだす。

「あ、、、あ、、、入っちゃう、おしり、、、前も」
 
ふたりの男優が、肉棒を根元まで埋め込むと、

カメラマンの要求で、真由美の貌が男優によって

カメラへ向けられる。
 
眉を顰め、唇を固く閉じた真由美の表情は、

得も云えぬほど美しかった。

真由美、お前は、主婦であり、母でありながら、

夫以外の男にセックスされて、そんなに感じているんだね。
 
真由美、真由美、
 
やがて、照明係りの男性も服を脱ぎ、

真由美の横に立って、肉棒を口の中にねじ込む。
 
全ての穴を塞がれた真由美は、

もう、一個の肉塊でしかなかった。

二人の男性から責められて、真由美の全身が、

がくんがくんと揺れ出した。
 
それは、真由美が、絶頂を告げるサインでもある。
 
そのとき、やおらカメラマンの指示で、二人の男性が、

真由美から体を離し、再び真由美の両脚を大きく開き、カメラへ向けた。

「よしよし、真由美の充血した肉壺も撮影しておこうね」
 

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変態奴隷、その47、妻を寝取られるのが好きなMだったのか

安藤氏が言いながら、ワンピースの上から真希の乳房を

鷲掴みにします。
 
真希は、数回、首を左右に振って戸惑った様子を見せますが、

抵抗はしません。

「光一さん、彼女に、キスをしてあげてください」
 
安藤氏に言われ、真希の貌を自分の方へ向けて唇を合わせました。
 
すぐに、真希の舌が、わたしの口の中へ滑り込んできます。

熱を帯びた、情熱的な真希の舌です。

「足を開きましょう」
 
安藤氏が、いちいち、次の行動を言いながら、

真希の肉体を晒していきます。それは、一種の言葉責めでした。
 
安藤氏が、真希の左腿を持って、大きく持ち上げたのにならい、

わたしも真希の右腿をわたしの膝の上に乗せます。
 
真希の乳房は、相変わらず安藤氏に弄ばれたままでした。

「ほうら、あなたの、一番恥ずかしい部分を、

たくさんの男性が見つめていますよ」
 
そこで真希が唇を離し、いやいやと首を振りましたが、

私が真希の顎を掴んで、再び唇を重ねました。

今度はさきほどよりも情熱的な真希の舌が、

わたしの舌に絡んできます。

「男に人たちに、あなたのいやらしい胸を

触ってもらいましょうか?ワンピースの上からなら、いいでしょう」
 
安藤氏の命令が、徐々にエスカレートしていきました。

わたしが真希とキスをしている間、安藤氏が、

ズボンのファズナーを降ろして、既にいきり立った肉棒を取り出し、

真希の左手を誘導して、握らせました。
 
安藤氏の誘導なのか、真希が自分からなのか、

肉棒を握った指が、ゆっくりと上下に動いています。
 
安藤氏が、真希の真後ろから覗く男に、指で真希の乳房を指さしました。
 
男が、驚喜して真希の後ろから腕を伸ばし、左の乳房を揉みだします。
 
指先で乳首を責める男。
 
わたしとキスしながら、じっと耐える真希。
 
しかし、この時、わたしは、自分の中にある違和感に

気付き、戸惑いを覚えていたのです。

「何故だろう。確かに興奮はしているが、真由美のときに感じるような、

心臓が破裂するほどの狂おしい感覚や、

体の底から震えるような焦燥感、ジェラシー、淫靡さ、

卑猥さが、全く感じられない」
 
目の前で繰り広げられている光景には、質感がなく、

単に立体的なAVに見えて仕方がありません。

「真希を全裸にして、左側の席へ移動させたら、もっと興奮するかな」
 
とも思いましたが、わたしの考えに、理性という厄介な

ブレーキがかかります。

「真希は、わたしのものではないんだから、そんなことして、

万一のことがあったら、責任とれるのか」
 
そんな心の声が聞こえます。
 
いえ、恐らくその声は、真希とプレイしていながら、

プレイに没頭できないわたしの言い訳なのかもしれません。

「もし、ここにいるのが、真希ではなく、真由美であったら、、、」
 
そう考え、わたしの肉棒が、ドクンと堅く緊張した瞬間、

わたしは愕然としました。

「そうか、そうだったんだ」
 
わたしは気付きました。
 
わたしが、このようなプレイにのめり込んでこれたのは、

相手が真由美だったからなのだと。

それは、決して、真由美が、真希よりもセクシーで、

優れているからではありません。
 
真希と真由美の大きな違いは、ただひとつ、それは、

真希は女で、真由美が妻だということです。

妻である真由美が他人に抱かれるからこそ、

強いジェラシーが発生します。
 
妻である真由美が、自分から男に肉体を晒すからこそ、

淫靡で興奮が高まります。
 
妻である真由美が、私以外の男に自由にされるからこそ、

わたしは、言いようのない焦燥感を感じられるのです。

そう気付いた瞬間、わたしは、この場が言い知れない白けた場所に感じ、

同時に、真由美に対する愛情が、体中に溢れかえっていました。

それでも、真希が安藤氏によってワンピースを脱がされ、

全裸を晒したところで、

「今日はこのくらいにしておきましょう」
 
と安藤氏へ伝え、コートを羽織らせて映画館を出ました。

「真希さんは、充分に素質がありますね。これからが楽しみです」
 
車の中での安藤氏の言葉に、真希は恥ずかしがりながら

うつむいていましたが、わたしは、恐らく、真希とのプレイは、これが

最後になるだろうなという思いでいました。
 
それは、わたしにはSの資質が少なく、妻を寝取られる方が

好きなMであると、自ら認めた瞬間でもありました。

その夜、安藤氏と三人でホテルへ入り、三人で抱き合ったあと、

安藤氏と真希を家まで送り、わたしは一人で家へ帰りました。

翌、月曜日の昼過ぎ、矢も楯もたまらず真由美に電話をいれると、

受話器の向こうから、酷く懐かしく感じる真由美の声がしました。

「今日、会えないかな」
 
わたしの問いに、真由美は少し戸惑っているようです。

何故なら、これまで一度も、わたしから会いたいと

電話をいれたことがなかったからです。

「何か、大事な話でもあるの?」
 
あぁ、なるほど、とわたしは思いました。

前回、真由美が家へ帰ってきたとき、わたしが冷たく

あしらったことを気にしているんだな、、、

「いいや、そうではなくて、ただ、会いたいんだ」
 
それだけで、真由美の声が急に明るくなりました。

「いいわよ。今日は、新しいDVDのパッケージ撮影があるので、

由依ちゃんもお姉ちゃんに預けるし、

その後なら、朝まで時間つくれるわ」

「迎えに行くよ」

「だったら、七時ころに、○○町の△△写真館まで

来れる?そこで撮影しているから」

「わかった」

「写真館には伝えておくので、着いたら

ドアのチャイムを鳴らしてね」

「いいよ、外で待ち合わせしよう」

「だめ、写真館で待ってる」

「はいはい、わかりました」

電話を切り、ほっとしているわたし。
 
やはり、我儘を言っても、真由美が開いてだと、

どこか心が落ち着くのを感じます。
 
夕方になって、社員が帰っていくのを見送りながら、

出かける用意をしていると、真希からメールが来ました。

「今日は、会えないの?」

「今日は、用事がある」

「わかりました。今日は、家へ帰ります。

あなたの奴隷、真希より」
 
わたしは、真希へ心の中で手を合わせながら、

約束の写真館へ向かうために、駐車場へ向かいました。

写真館に到着したのは、午後六時半を回った頃でした。
 
車を商店街の駐車場へ入れ、写真館の入り口の前に発つと、

真由美がいったとおり、硝子張りのドアの横に、

インターフォンがありました。

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変態奴隷、その46、真希すばらしいよ

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変態奴隷、その46、真希すばらしいよ。

わたしは、真希への調教を、もっと前進させたいと願い、

そのパートナーとして、加奈子の夫である安藤氏を選んだのです。

「大変、興味深いお話ですね。是非、協力させてください」
 
電話の向こうで、安藤氏が、何時もの温和な口調で言いました。

「それで、真希さんは、わたしが調教に

加わることを知っているのですか?」

「いえ、知りません。伝えた方がいいでしょうか」

「さぁ、それは、真希さんの性格を一番知っている光一さんに

お任せするしかありません」
 
暫く考えた結果、わたしは、安藤氏加入については、

その場でいきなりとすると決めました。

「わかりました。当日は、真希さんに特別な

服でもご用意しましょう」
 
安藤氏は、わたしの決定を受け入れたあと、

陽気に話題を変えました。

「ところで、最近、加奈子とはご無沙汰なようですので、

たまには誘ってあげてください。加奈子も、光一さんからの

お誘いを、心待ちにしていますよ」

「すみません、ちかいうちに必ず

車の中で、安藤氏が、真希の両手を取って話しかけています。

真希も、この頃には、コートをしっかり羽織り、

体を安藤氏に向けて両手を預け、真剣な貌で

話を聞いていました。

「いいですか、今日、これから行う行為は、ゲームと同じです、

一方が楽しくて、一方が辛いのでは、ゲームは成り立ちません。

ですから、あなたが辛ければ、いつでもゲームは

中断できるのですよ」

「ゲームには、プレイする選手と、審判が必要です。

選手はあなた、審判は、光一さんとわたし。楽しむ権利は、

貴方の方が強いんです」

「特に、女性の体は、男性よりも、数十倍、性感帯がたくさんあります。

つまり、神様は、それだけ、女性にセックスを謳歌して欲しいと、

女性の肉体を造ったのです。ですから、せっかくの素質を、

何もしないまま埋もらせてしまうのは、もったいないと

思いませんか?」
 
運転席で話を聞きながら、安藤氏に

お願いしてよかったなぁと思うわたしでした。

映画館の駐車場は、狭く、外灯もなくて薄暗い感じでした。
 
真希も覚悟を決めたのでしょう。車のエンジンを

切って振り返ると、安藤氏に両手を預けながら、

わたしに向かって頷いてみせました。

車を降り、歩きはじめると、履きなれないピンヒールの

ブーツで、真希がふらふらしています。
 
すかざず安藤氏が真希の手を取ってわたしまで導き、

「わたしは先に行って、チケットを買っておきます」
 
と、表通りの入り口へと向かっていきました。

「大丈夫?」

訊ねるわたしに、真希が小さく言いました。

「安藤さんって、思ったより優しくて、よかった」
 
そうかと笑うわたしに、真希が続けて言いました。

「キスして、ほっぺでいいから。それで、勇気が沸くわ」

「いいよ」
 
私は、真希の貌を自分の方へ向けると、

ほっぺではなく、唇にキスをしました。
 
ざらついて、柔らかく、暖かい真希の舌が、

わたしの口内に滑り込みます。

「ん、、ん」
 
ほんの数秒、抱きしめたわたしは、入り口で待つ安藤氏の

許へ向かうために、真希がら唇を離し、

小さな肩を抱いて歩き出しました。

入口を入り、小さなロビーを横切ると、

地下へと続く階段があります。
 
その会談を降りると、正面に両開きのドアがあり、

更に左手には通路があって、その先にはトイレがあります。
 
わたしたちは、正面のドアを開き、暗闇に慣れない眼で

館内へと足を踏みいれました。

むっと咽返るような、消毒液と黴臭い臭い。
 
スピーカーから大音量で流れる、男女の行為の声。
 
おどろおどろした、演技過剰なスクリーンの俳優と女優。
 
館内には、いったい何人の観客がいるのか、ほとんどの者が、

シートに深く座っているため、全く確認できません。
 
真希は、初めて見るアダルトシアターの容子に、

ひどく緊張した顔をしていました。

「通路をはさんで、左側の席へ座ると、何をされても文句は言えません。

右側ならば、観客は、ただ、見ているだけです。

今日は、取り敢えず、右側に座りましょうね」
 
安藤氏に言われ、階段を数段降りた席へ、三人ならんで座ります。
 
一番、通路側が安藤氏、真ん中に真希、そして、わたしです。
 
この頃になると、幾人もの観客がわたしたち、、、と云うよりも、

真希の存在に気付いて、そわそわとし出しました。
 
ざっと見て、観客は約四十人ほど。
 
人種はさまざまで、サラリーマン風の男、

だらしなく作業着を着た年配の男性。

ただ、女性は間違いなく、真希ひとりでした。

席に座ると、安藤氏が、真希に、ヘヤーバンドで目隠しをしました。

「両手は、肘掛から動かさないように、もし、自信がないなら、

両手を手錠で固定しますが」
 
固定されるのは怖いのか、真希が小さな声で、

「動かしません」と、答えました。
 
その間にも、幾人もの観客が、わたしたちの周辺に

集まり出していたのです。

二十人以上の男性が取り囲む中、安藤氏が、真希のコートの

ボタンに手を掛けました。
 
ぴくりと反応する真希。

「動いたら、手錠ですよ」
 
と、伝える安藤氏。
 
ふたつめ、みっつ、、、ボタンがひとつずつ外されていくたびに、

コートの下に隠された真希の裸身が、スクリーンの光に

照らし出されていきます。
 
最後のボタンが外され、安藤氏がコートの前を肌蹴ると、

さすがに真希が体を屈めて、両腕を自分の前で抱きしめました。

「どうしますか?辞めてもいいんですよ」
 
背中を撫でながら言う、安藤氏、真希は大きく息を吐きながら、

「大丈夫です」と、答えていました。
 
安藤氏の目配せで、真希の右手を、肘掛に押さえつけます。
 
安藤氏も、真希の左手を肘掛に固定し、衆人環視の中、

真希のコートを脱がせていきました。 

「今、この席の周囲には、二十人以上の男性が集まって、

あなたの厭らしい体を見つめています。

全員、貴方の裸がみたいのですよ」
 
安藤氏が、真希の耳元で囁きながら、コートを脱がしました。
 
薄い、シースルーの生地で作られたワンピースに包まれた真希の裸身が、

暗闇に浮かび上がります。
 
まだ、黄土色の、先端のとがった乳首が、布地を通して、

はっきりと見えました。
 
下腹部は、スクリーンの光が届かないため、はっきりと確認することは

できませんでしたが、左腿にあるスリットから、むっちりと張り

のある太腿が露わになっている様子が解ります。

「いやらしい体ですね」

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2017年10月14日

変態奴隷、その45、心が離れていく妻

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変態奴隷、その45、心が離れていく妻

だから、わたしは、雄一さんがわたしを省みて欲しいと願い、

あの人が望むことは、全て叶えようと思った。

あの人が望むなら、どんなことにも耐えようと決めたの。

でも、だめだったみたい。やっぱり、雄一さんは、真由美ちゃんが

忘れられないでいるの」

「そんな、、、、、」
 
わたしは、言葉も無くし、ただ、両手で顔を覆いながら

吐露する真奈美を見つめているしかできませんでした。

「俺、雄一さんと話してみる」
 
ようやく、それだけを口にしたわたしに、真奈美が首を横へ振りました。

「やめた方がいいわ。だって、真由美ちゃん、

雄一さんを受け入れていることを、光一さんに話してないんでしょ?

たぶん、真由美ちゃんも、雄一さんのことが心の中で

引っかかっているんだわ。

そんなちきに、へたの追い詰めたら、それこそ、真由美ちゃんは、

光一さんの処へ戻ってこなくなってしまうかも知れないじゃない」
 
その言葉を聞いた瞬間、わたしは、初めて、真由美が

戻ってこない可能性に気付き、愕然としました。

その日は、それ以上、良案も見つからず、ビールも重なり、

深夜となった頃、真奈美が、今日は、泊まっていっていいかしらと

言いました。

「子供は、大丈夫なの?」

「さっき、光一さんが帰ってくる前に、お母さんに電話したら、

お父さんと一緒にお風呂へ入っていて、すごくご機嫌だから、

お迎えは明日の朝でいいわよと云ってくれたから」

二人でシャワーを浴び、お互いにバスタオル一枚で寝室へ向かいます。
 
久し振りに見る真奈美の裸身は、やはり豪華で、

見る者を圧倒する迫力があります。
 
見た目ならば、誰もが間違いなく、真由美よりも真奈美を

美人だと云い、択ぶに違いありません。
 
いえ、ボーイッシュで、コケティッシュな魅力がある加奈子と比べても、

若く、清潔な印象が強い真希と比較しても、真由美がそれほど多くの

人から求められるほど、魅力があるとは思えません。

そのことをベッドの中で口にすると、真奈美が笑いながら言いました。

「わたしも、加奈子さんも、そして、会ったことはないけれど、

真希さんも、みんな、自分ではなく、相手が喜んでくれるからとか、

相手の望みを叶えてあげたいからとか、相手に振り向いて

欲しいから、従っているだけなんだと思うわ。

それは、それでいいんだけど、真由美ちゃんは違うの。

あの子は、自分から望んで、その世界へのめりこんでいるわ。

例えば、わたしも、わたしを抱いてくださる人に、妊娠させて下さいと

お願いする時もあるわ。でも、それは、そういえば、雄一さんが

喜んでくれるから、真由美ちゃんみたいに、心から、妊娠させても

いいのよとは思えない。その違いね」
 
真奈美は言うと、バスタオルを剥ぎ取って全裸になり、

自ら女性器を二本の指で開いて言いました。

「でも、今夜は、本当に光一さまのお子種が欲しい。

危険日ではないけれど、安全日でもないから、

妊娠する可能性はあるわ。その後、ピルも飲まないから」
 
真奈美の台詞を聴き、私は、あぁ、なるほどと思いました。
 
真奈美を突き動かしている原動力は、雄一さんへの

面当てなのかもしれない。
 
自暴自棄になって、前後を見失っているだけなのかもしれない。
 
でも、真由美は違う。彼女は、心から、求められる相手に

従うことを、慶びとしているのだ。と
 
翌朝、真奈美は子供を迎えにいくわ、と云って、帰っていきました。
 
わたしは、まだ、真奈美との余韻が残る寝室を片付け、

シャワーを浴びてから出社しました。
 
真希は変わらず、会社では、一切、慣れ慣れしい姿を見せずに、

節度ある、社長と事務員の態度を続けてくれています。

その週末、真由美から、家へ帰るとメールがありました。
 
それは、妊娠しての帰宅ではなく、恒例の、一時帰宅の連絡でした。
 
仕事を終えて家へ帰ると、真由美が食事の用意をしてくれていて、

由依がわたしに飛び付いてきました。

「あのね、あのね、パパの親戚のおじさんに、買ってもらったの」
 
由依には、パパのお仕事が忙しい間、

わたしの親戚の家にいると云ってあります。
 
工藤氏のマンションには、年配の女性が、家政婦さん兼、

保母さんの女性がいて、由依の面倒は全てその女性が

こなしてくれているそうです。

「そうか、よかったね」
 
膝の上に座り、甲斐甲斐しくビールを注いでくれる由依の頭を撫で、

工藤氏に買ってもらったと云う人形を手にして言うと、

由依が満面の笑顔で応えました。

「ほら、由依、それでは、パパ、ご飯が食べられないでしょ」
 
窘める真由美に、いいよと言いながら、由依が

大好きなマグロの刺身を小さくちぎっては、

口ヘ運んでやり、久し振りに会うわたしに甘える由依を、

精一杯、可愛がるわたし。

午後九時、一緒にお風呂に入って、満足した由依が眠ったあと、

リビングには、わたしと真由美の二人だけでした。

「どう、工藤さんとの生活は」
 
わたしの問いに、真由美が、案外、さっぱりとした貌で言いました。

「どうって、普通よ。仕事のあと、マンションへ来ては、

数時間過ごして帰るだけ」
 
その台詞に、私への冷たさと、雄一さんのことは

話すつもりが無い事が滲んでいました。
 
その夜、さっさとベッドへ向かうわたしに、

真由美が意外そうな顔で言いました。

「今日はしなくていいの?」

「あぁ、最近、年末調整などがあって、忙しいから、疲れてるんだ」

「ふぅん」
 
真由美が微妙な貌で頷いたあと、

「そうね、わたしも、シャワーを浴びてから寝るわ。

あしたは、久し振りに、三人でご飯を食べにいきましょうよ。

夜には、マンションへ帰らなくてはいけないけど」

「そうだな。僕達にとっては、とても美味しいとは言えないけど、

明日は、由依が好きなファミレスでもいって、

好きなものを食べさせてやろう」

「やったー、きっと、由依、喜ぶわ」
 
無邪気にいいながら、真由美が浴室へ向かいました。

由依の寝顔を見ながら、ベッドに横たわるわたし。
 
寝室のドアが開き、真由美が入ってくる。
 
室内に充満するシャンプーと真由美の匂い。
 
ギシ、、、
 
真由美がベッドに入り、きしむ音。
 
わたしは、由依の方を向いて、眠っている。
 
真由美は、わたしの背中に身を横たえている。
 
暫くの沈黙のあと、真由美が態勢を変えた音がし、

わたしの背中に抱き着く。

「ごめんね、光ちゃん。わたし、光ちゃんに、

すごく酷いことしてるよね」
 
背中超しに言う真由美の頭を、精一杯伸ばした腕で撫でるわたし。

「気にするな」

「光ちゃん、本当は、お姉ちゃんと結婚すれば良かったんだと思う。

お姉ちゃんは、わたしよりずっと家庭的だし、

きっと、もっと幸せにくらせたと思う」

「馬鹿なこと言うな、僕は真由美を選んだんだ。後悔してないよ」

もし、この時点で、雄一さんの件を聞いていなければ、

わたしは、真由美の言葉を、至上の健気さと

受け止めることができたでしょう。
 
けれど、飽くまでも、雄一さんのことは告白せず、

わたしの伴侶に、真奈美を推薦する真由美に、

わたしは言い知れない怒りを感じていました。

「さぁ、もういいから、寝るよ」
 
私は言うと、由依を抱きしめ、真由美を振り払いました。
 
真由美は暫くじっとしたあと、わたしに背中を向けて

眠りに入っていきました。

あぁぁぁ、なんか、全然、セクシーじゃないし

、暗いはなしになってしまって、すみません。
 
嘘でも、真由美が、このあと、わたしの背後からペニスを取り出して、

工藤氏とのセックスシーンを告白する展開でしたら、

もっと皆さんに喜んでいただけたのでしょうが、事実は、こんなものです。

真由美が雄一さんのことを話さない鬱憤は、真希へ向けられました。

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変態奴隷、その44、妻の受胎

「着替えて来てくれたの?」

「え?だって、着て来いと云ったの、光一さんでしょ?」
 
会社では、父が亡くなり、私が代表取締役となって以来、

半分の社員が、わたしを社長と呼びますが、

それ以外の社員は、その時の役職だった専務とも呼べず、

名前で呼ぶ人もいました。
 
真希もそのうちのひとりで、役職の付いた社員は、

社長と呼びますが、

古参の社員や女性事務員は、わたしを社長とは呼ばず、

若いころのまま、光一さんと呼びます。

「ありがとう、嬉しいよ」
 
わたしはいいながら、真希のコートのボタンを、ふたつほど外しました。
 
間違いなく、コートの下から、黒い紐と、首輪のような布が見えます。

「寒いし、バスや電車には乗れないから、タクシーで来ちゃった」
 
おどける真希にキスをし、更にボタンを外していきます。

「無理よ、人から見えちゃうわ」

 確かに、車を横切る人がたくさんいました。

「大丈夫、一瞬だけだから」
 
私は言うと、全てのボタンを外し、一瞬だけ前を肌蹴てみました。

黒い、ニット地の布が、タートルか首輪のように、首に巻きついています。
 
そこから、胸、腹部、スカート部へと、シースルーの薄い布が

伸びてはいますがオープンブラのため、乳房の部分だけは大きな

穴が開いており、そこから、真希の豊満な乳房が、

まるで零れ落ちそうに突き出していました。
 
それだけ見ると、シースルーで胸が丸見えなだけのワンピースに

見えますが、コートを脱ぎ、背中を見れば、首の布と、

胸に一本、腰の一本、スカート部に一本、合計三本の

紐しか見えません。

「さぁ、映画館へ行こうか」
 
わたしが耳元で囁くと、真希は緊張した顔で頷き、

「解ってる、怖いけど、あなたが望むことですもの」

と、健気にも云いました。

走り出した車中では、お互いに、殆んど無言でしたが、

映画館近くになって、真希が、

「わたしは、何をしたらいいの?、難しいことはできないけど」
 
と聞きました。

「何もしなくていいよ。何もしなくても、周りに集まった人たちが、

勝手にするから、真希はただ、じっと抵抗しないでいればいいんだ」

「どんな映画館なの?」

「そうだな、マニアが集まる映画館で、真ん中に通路があり、

右側へ座れば、周囲は黙って見ているだけだけど、

左側へ座れば、何をしてもいいという暗黙の了解があるんだ。

どっちへ座るかは、真希に任せるよ」

「任せるとか言って、本当は、左へ座らせたいんでしょう」

「はっはは、さぁ、どうだろう」
 
車は繁華街を抜け、薄暗い通りに入り、小さな、

映画館専用の駐車場へ着きました。
 
しかし、、、、

結局、その日、真希は、映画館へ入ることはできませんでした。

真希にはまだ、勇気と決意が足りなかったのです。
 
真希が覚悟を’決め、映画館にはいるまでには、

あと二週間の時間が必要でした。

真奈美の離婚は、その間の、十二月初旬に起こったことです。

十二月のはじめ、仕事を終えて家へ帰ると、

家の前に、見慣れた車がありました。

「どうしたの、家の鍵は持っているんだから、

中で待っていればいいのに」

「やっぱり、悪いかなと思って」
 
車を降りながら云う真奈美は、やはり綺麗で美人でした。

「一人?家の方は大丈夫なの?」

「うん、子供は実家に預けてきたわ。

雄一さんは、たぶん、今夜も帰らないから」
 
そう言う真奈美には、何時もの華やかさが消え、

どことなく疲れているように見えました。

「とにかく、家に入りなよ。何か話でもあるんでしょ」
 
私は言うと、家の鍵を開けて、真奈美を招き入れました。

「どうしたのさ、何時もの真奈美らしくいないよ」
 
三本目のビールを開けたとき、私が言うと、真奈美は

ようやく決心がついたらしく、脱いでハンガーにかけたコートから、

折り畳んだレポート用紙をわたしに手渡しました。

「読んでみて」

 いわれるまま、レポート用紙を開きます。

(はじめまして、わたしは、近所に住む者で、奥様のことは、

時折見かけておりました。ところが、先日、思いもかけない所で、

奥様のこと、いえ、正確には、奥様のスチール写真を拝見しました。

それが、駅の裏手にある、レンタルビデオ屋だと申し上げれば、

お分かりかと思います)

「え、、、」
 
わたしは、思わず驚きの声を挙げていました。

「これって、例のレンタルビデオ屋さん?」
 
真奈美が頷きます。
 
わたしは、雄一さんに連れて行ってもらった時のことを想い出しました。
 
あの時、ビデオ屋のアダルトコーナーにあった、真奈美と真由美のDVDは、

確か五本、その全てに、タイトルと、二人の写真がありましたが、

ほとんど着衣で、顔にも大きなモザイクが施されていた真由美と比べ、

真奈美の場合は、目線すらなく、性器にはモザイクが施されているとはいえ、

全裸で乳房も写されており、それが、幾人もの男性との複数プレイだとか、

野外での輪姦プレイだとか、獣姦だとか、知る人が見れば、

真奈美だと一目瞭然の状態だったのです。 
 
手紙は、猶も続きます。

「とは言え、わたしは、あなたを脅迫するつもりはありません。

この事実を、第三者に広めることもしません。ただ、

一度でいいので、奥様と、数時間を過ごしたいだけなのです。
 
もし、ご了承いただけるならば、メールを戴ければ幸いです」

「うーん、雄一さんには相談したの?」
 
わたしの問いに、真奈美が複雑な笑顔でわたしを見返しました。

「今日、来た本題と云うのが、実はそのことなの」

「ん?」

「雄一さん、このところ外泊が多くて、この手紙が家のポストに

あったときも、帰ってこなかったの。それで、一応、真由美ちゃんも

パッケージに写真が載っているから、真由美ちゃんに

も知らせておこうと思って電話したんだけど、

携帯では通じなかったので、工藤さまのマンションへ

電話をしたの。そうしたら」

「そうしたら?」

「雄一さんが、電話にでたわ」

「え?雄一さんが?」

「なんで、雄一さんが、そこにいるの?と聞いたら、

お前には関係ないと云われた」
 
真奈美は、その時のことを思い出したのか、

眼にはうっすらと涙が浮かんでいました。

「今、真由美ちゃんは、工藤さまのお子様を産むために、

そこにいるんでしょ?

なのに、貴方がいていいの?と聞いたわ。

そうしたら、工藤さんには、自分から頼んで、

真由美の受胎を手伝わせてもらっている。

真由美も承知しているんだから、何も問題ないと言うので、

だったら、そのことを、光一さんは知ってるのと重ねて訊いたの」

「うん」
 
わたしは、生唾を呑み込んで、真奈美の次の言葉を待ちました。

「しらないよ、でも、妊娠させることが目的なら、俺でも、

工藤さんでも、問題ないじゃないか、と云ったわ」
 
確かに、わたしは、雄一さんの件は知りませんでしたし、

だからと言って、問題ないとは、雄一さんも、

言い過ぎだと思っていると、

真奈美が急に泣き出しました。

「ごめんなさいね、光一さん、わたしには、ずっと解っていたの。

雄一さんは、わたしと結婚する前から、そして、私と結婚した後も、

今も、真由美ちゃんのことが、忘れられないんだわ、

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変態奴隷、その43、新たな調教

翌日も私は真希と待ち合わせをし、食事をした後、

家へ連れ込みました。
 
真希がわたしの家に泊まるときには、

朝早く一旦、自分のアパートへ帰り、着替えていました。
 
この日、私はかなりお酒に酔い、セックスのあと、

優しく頭を撫でてくれる真希に心を許して、 

真由美と別居に至った経緯を全て話してしまいました。
 
真希はわたしたち夫婦の性癖に驚き、暫く絶句していましたが、

「世の中にはいろんな人がいるもの。恥じることはないわよ」
 
と云ってくらました。

「なら、真希も僕の性癖に応えてくれるか」
 
わたしの問いに、真希は酷く困った顔をしました。

「それとこれは別だけどね」
 
この時、私は真由美とは違ってやや豊満で、若い真希の肉体を

想う通りに嬲ってみたいという衝動の駆られていました。
 
と、同時に、真希ならばわたしの欲求に応えてくれるに

違いないと確信していたのです。

「じゃぁさ、明日、仕事帰りにお互い家にいちど帰って、

それから待ち合わせしよう」

「え?なんで?」真希が不思議そうな顔をしました。

「明日、家へ帰って、着替えてくるんだ」

「それはいいけど」

「その時には、真希が持っているスカートで、一番短く、

一番体に密着したやつを履いてくるんだ」

「えぇ、?」

「ブラウスも透けているのがいい、無ければ

ワンピースでもいいよ」

「ええええ、ちょっと待って、何するの」

「できるかできないか、明日まで考えればいい」

「判った、考えてみるね」
 
そこまで話し私達は眠りました。
 
朝、目が覚めると真希の姿はなく、ダイニングには真希が作って

くれたトーストとサラダ、それに、コーヒーがありました。


話は戻りますが、真由美の別居の要望を聞いたのも、

真由美からしんじられないことを聞いたからでもあります。

わたしには、ひとつの疑問がありました。

どうして父が亡くなったばかりで、辛いときに別居を?

そうです、御想像の通り、真由美は父とも関係を持っていました。

真由美の話では、昨年、父が一度入院し、退院したあと、

母が過労で倒れ、救急車で運ばれて二日ほど入院したことがありました。

そのとき、二日間、父の世話をしたのが真由美です。

真由美は父の世話をしているときに、なんとなく父の雰囲気から察し、

手を引かれるままに布団に入り、関係を持ったといいました。

真由美は迫られると、断れないのだといいます。

また、秀伯父が感じたように。

他の男も真由美からそのような空気を感じるのでしょう。

わたしの周りに、淫靡な女性が集まっているというのは、少し違います。

真希にしても、私が何も要求しなければ、

たぶんノーマルなセックスだけの関係だったでしょう。

真希にしても、わたしの要求に応える気になったのは、

好奇心や性癖からではなく、私への同情と母性愛からだと

告白しました。

たぶん、真由美もそうしたところから、請われるままに男の

要望に応えていたのだろうなと、今になって思います。

真由美が家を出てから、愕くほどの出来事が重なり、

私自身も疲弊して、とてもお話する時間も気力もありませんでした。

真奈美夫婦の離婚、真由美の妊娠帰宅、真希と真由美の問題、

母の再入院、もう、どれから手を付けてよいやら、
 
最も、一番の原因は、やはり、愛する真由美が家を出たことが

大きいと思います。
 
真由美のことなら、わたしも幾分、後悔や嫉妬を交えながらも、

筆が進むのですが、やはり、真奈美や真希では、

何かを書こうと思う気持ちが起こらないのです。

それでも、昨年十一月からのことを、すこしずつ書いていきたいと

思うようになりました。
 
それは、やはり、真由美が帰ってきたからでしょう。
 
アブノーマルな行為にのめり込めるのは、やはり、愛する相手が

対象であるからだと、つくづく感じました。
 
確かに、わたしを受け入れてくれた真希や、真由美よりもセクシーな

真奈美にも魅力はありますが、わたしが行為に対して、

心から興奮し、意欲的になるのは、やはり、真由美がいるからだと、

今回のことで、心から感じた次第です。

真希には、真由美が家を出た経緯が、わたしの性癖によることや、

細かい事情を伝えてありましたので、真希がわたしに近付いたのは、

ほとんど同情であったと思われます。
 
それでも、幾度か肉体を交え、幾日か外泊を重ねるうちに、

わたしにも真希に対する情や、真希にも、単なる同情ばかりでない感情が

芽生えていたのだと思います。

そんなある日、わたしは、泊まりに来た真希に、

袋に入った服を渡しました。

「明日の仕事後、これに着替えて、待ち合わせ場所へ来てくれないか」

「え?プレゼント?」

「多分、それは、真希へのプレゼントとは言えないかもしれないよ」
 
それだけで、真希は全てを察したようでした。

「着替えていけば、いいの?」

「うん」

「できるかな」

「もし、無理だったら、来なくていいから」

「、、、この服に着替えるだけでいいの?違うでしょう?

どこへ行くつもりなのかだけ、教えてくれる」
 
不安そうにわたしをみつめる真希に、

自分でも驚くほど冷静に応えていました。

「映画館、それも、普通の映画館じゃない」

「どんな服か、見ていい?」

「だめだ、家へ帰ってから見て、それから判断してくれ、その代り、

その服を着て来たときには、僕は、真希の全てを支配する」

「午後五時、外回りの営業殻戻ると、社員や事務員が(お疲れ様です)と

帰宅する時間でした。
 
同じ事務員さん数名と帰宅する中に、真希もいて、

彼女も、いたって平静を装いながら、(お疲れ様です)

と帰宅して行きました。

「ねえねえ、今日、帰り、どこか寄っていかない?明日、お休みだし」
 
事務員でも古参の安田女史が、女性職員を誘っている声が、聞こえます。

「賛成」
 
幾人かの賛同に囲まれ、真希がエレベーターに乗り込んでいきます。
 
一瞬、真希の視線が合い、そして、眼を伏せる真希。

それから三時間後、わたしは、待ち合わせの場所に車を停め、

たばこを吸っていました。
 
私とは無関係な人々や、すでに居酒屋などで良い加減のサラリーマンなどが、

わたしの車を通り過ぎ、屈託ない笑いに包まれながら通り過ぎていきます。
 
約束の’時間は、午後八時、時計を見ると、もう、あと数分で約束の時間です。

「やっぱり、無理だよな。八時十五分まで待って、来なかったら、

帰ろう。そして、真希には、これ以上、無理なことを云うのは、やめよう」
 
週末の楽しげな群衆を眺めながら、たばこをもみ消し、

わたしはシートを倒して、車の光る時計を見ました。

時刻は、午後八時十二分を示していました。

時刻は午後八時十五分。

「やはり、来ないよな」
 
自嘲しながら、煙草に火を付け、ギアを入れようとしたとき、

助手席のガラス窓が、コンコンとなりました。

「!、真希」
 
窓の外に、笑顔の真希がいます。

「ごめんなさい、なかなか抜け出せなくて、、、一度、

家へ帰って着替えたら、遅くなっちゃった」
 
車に乗り込みながら、真希が言いました。

「それに、この服、紐ばかりで、凄く着替え辛いんだよ。

大変だったんだから」

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2017年10月13日

変態奴隷、その42、妻に捨てられちゃいました。

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変態奴隷、その42、妻に捨てられちゃいました。

「どんなところ?」

「毎日毎日、セックスするだけのところだよ」

「はい、判りました。そこへ売り飛ばしてください」
 
そのとき、横にいた男がわたしの横腹をこずきました。

「あの女、あんたの連れだろ?犯られ過ぎて、

正常でなくなっているよ。そろそろ連れだしてやらないと、

本当にあの男に付いていってしまうぞ。協力してやるからさ」
 
焦点の合っていない瞳、呂律のまわっていない話し方、

危険だと判っていながら、わたしはとんでもないことを

してしまったと云う恐怖で脚が竦み、初めて男に云われて吾に返った。

「さぁ、もういいだろう、解放してあげないと、

本当にこの人、狂っちゃうよ」

「なに?」
 
割り込んでいく男に、真由美の顎を掴んだ男が喰ってかかった。

「てめぇは訊いてなかったのか?

この女は自分から売り飛ばしてくれと云ったんだぞ」

「阿保か、それはこの人が正常な判断を降せなくなっているからだろ。

さぁ、もう離してやれよ。これ以上続けると、

警察沙汰になる可能性もあるぞ」
 
警察と云われ、全員が少し引いたようだった。

「ま、待ってくれ、あともう少し」
 
最後のふたりが懸命に腰を動かし、ようやく射精を果した。

「さぁ、もう満足しただろ。彼女を連れ出してやれよ」
 
男が真由美の体を抱き上げ、わたしに預けた。

真由美はぐったりとして自分で歩くことができない。

すると、別の男が真由美に肩を貸し、

最後尾までの階段を上ってくれた。
 
袋から用意してあった別のワンピースを着せるのも、

その男が手伝ってくれた。

「凄い人だね、この人。きっと、あんたのことが本当に

好きなんだね。こんなになってまで、あんたに喜んで

もらおうとしている。大切にしなよ」
 
男が言って立ち去った。
 
私は数人の男達に見守られながら映画館を出た。
 
その時、数組のカップルや通行人に会い、ぐったりした女性を

抱えていかがわしい映画館から出て来るわたしたちを見て驚いていたが、

そのまま遠回りに避けるようにして歩き去っていった。

わたしは車を近くのラブホテルへと入れました。
 
一刻もはやく真由美の体を洗ってあげたいからでした。

「どのお部屋がいいですか」
 
と訊ねる受付に、

「お風呂が一番大きい部屋がいいです」
 
と云うと、最上階の高そうな部屋はどうかと

云われましたが、すぐにそこでいいと言いました。
 
その部屋の風呂はたしかに家庭風呂の

数倍もあり、豪華でした。
 
私は真由美のワンピースを脱がすと、抱きかかえるように

して風呂の椅子に座らせ、体を丁寧に洗いました。
 
真由美は口の周辺から下腹部、尻、脚、髪の毛に至るまで、

全て精液に塗れ、むせ返るような匂いを放っていました。
 
最後に、真由美を後ろから抱くようにして湯を

張った湯船に浸かると、小さな声で

「ありがとう」と言いました。

バスタオルで体をふいていると、真由美の体のあちこちに

男に掴まれた赤い痣がありました。
 
尻も、女性器も赤く腫れ上がっているようです。

「どうする、泊まっていく?」

「いいの?だったら、眠たいわ」
 
真由美がわたしの胸の中で丸くなります。

「光ちゃん、今日のわたし、良くできたでしょう?」

「あぁ、良くできた」

「御褒美、くれる?」

「あぁ、何がいい」

「キス」
 
見上げて云う真由美に、わたしは優しくキスをしました。
 
その瞬間、わたしはやはり工藤氏のように非情になれないと

痛感しましたが、それはそれでいいのだと確信したのです。
 
そう、わたしは真由美の主人でありながら、真由美の夫だからです。
 
抱き寄せた真由美は、酷く小さく、か細く感じました。

でも、非情に徹することができない私は真由美の真実のご主人様に

なれませんでした。

工藤氏の指示かどうかわかりませんが、

二人でよく話し合った結果、真由美の強い懇願により、

真由美が納得するまで、工藤氏の愛人として生きて

行くことになったのです。
 
十月七日、工藤氏からマンションや家具、洋服や日用品の全てを

用意された真由美は、由依と一緒に家を出て行きました。
 
もちろん、わたしも引止めましたが、真由美の、自分に

納得したいと云う熱意に敗け、別居を許してしまったのです。
 
別居の条件としては、離婚はしないこと。

週末には必ず帰ってくること。由依が物心つくまでは、

必ず結果をだすこと。そして、工藤氏に抱かれる時には

電話をしてくることです。

真由美が家を出てから数日は、真奈美や加奈子が家に来てくれて

世話をしてくれたり、加奈子が泊りでわたしの相手を

してくれました。

その間、毎日のように夜八時ころになると真由美から

電話がきて、工藤氏との愛の交換を聞かされました。
 
工藤氏はどうやら真由美を妊娠させ、ふたりの間にできた子供を

産ませるつもりのようです。
 
セックスはいつも避妊なしで、ピルを飲も禁じられていると云ってました。

「愛しているわ、わたしを捨てないで」

「あなたの子供を産みたい」
 
真由美の喘ぎを聞きながら、わたしは幾度も真奈美と

加奈子を抱き、そのたびにぽっかりと大きく開いた心の

穴を感じていました。

そのようなわたしの異変に気付いたのが、

私が父から受け継いだ会社の事務員でした。
 
彼女の名前は真希といい、小柄で性格の明るい女性です。

「社長、最近、大丈夫ですか?ワイシャツも同じものを着て

来る日もあるし、あれ、もしかしたら、奥様に逃げられたとか」
 
どうして私が同じワイシャツだと判ったのかと聞くと、

真希は笑って云いました。

「だって、前の日にコーヒーをこぼして汚れたままの

ワイシャツを着て来るから」
 
女は細かく見ています。更に、図星な質問に戸惑っているわたしに、

「あれ、冗談じゃなかったんですか」
 
と急に心配そうになり、慌てて仕事に戻りました。
 
けれど、その夕方、仕事が終わる直前に真希がわたしに

メモを渡し、呼んでみると、

「よかったら、お洗濯とご飯作りましょうか?」

と書かれてありました。
 
私はつい、心が動き、真希が退室した直後を見計らい、

携帯にメールを入れました。

「よかったら、ご飯でも食べに行かないか。

洗濯は義姉がやってくれるから、大丈夫」
 
会社を出ると、真希が向かいの道路に立っていました。
 
私は他の社員や事務員にみつからないようにして

真希の元まで走っていくと、直ぐにタクシーを拾って会社から

離れたパブレストランへ向かいました。

 結論から言えば、この日、私は初めて真由美からの電話に出ず、

酔った真希を家に連れていって肉体関係を結びました。
 
真希は云いました。

「どのような理由で奥様が家を出たのか知らないけど、

わたしでよければ、お相手しますよ」

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ワンピースを脱がされ、黒いハイヒールだけを

履いた真由美が振り返る。

じっと見つめてくる視線に耐えられず、

真由美の乳房に視線を落とすと、

真由美の肉体が震えているのが暗闇でも判った。

「コンドーム、持っていかないわね。携帯だけ頂戴」
 
預かった真由美のバッグから携帯電話を渡すと、

真由美が誰かの電話番号に電話をかけた。
 
その相手とは、わたしだった。
 
後ろポケットに入れた携帯が振動する。

慌てて電話に出るわたし。

「光ちゃん。訊いていい?」

「あぁ、何だ」

「もしかして、今日の撮影会を見ていたの?あの鏡、

マジックミラーなんでしょ?」
 
目の前にいるのに、携帯から聞こえてくる真由美の

声にわたしは絶句した。
 
真由美が背中を向け、座席に向かってゆっくると

階段を下りはじめる。
 
真由美の息遣いが受話器から聞こえる。それまで、

座席に座っていた観客たちが、全裸の真由美に

気付いて腰を浮かせる。
 
観客は総勢で四十人以上いた。その内の半分が真由美を

取り囲むようにして様子を伺い、残りの半分が一列になって真由美の

跡を追っている。
 
周りを取り囲んでる観客らは見学、そして、一列に並んでいるのは、

真由美を抱くための順番待ちらしい。

「もしもし」
 
真由美の声がした。

「何人とすればいい?」

「何人とできる?」

「やれと命令されれば、全員とするわ。

でも、そうしたら暫くはっセックスは無理ね。壊れちゃうもの」
 
真由美が中断の通路まで辿り着き、見学の男達に混じったわたしを見つめる。
 
真由美の貌は携帯の液晶で判る。わたしの貌も液晶に

照らされて真由美から見えているだろう。

「待って、わたしは逃げないわ」
 
誰かが触ってきたに違いない。真由美が優しく諭すように

携帯から少し口を話して云った。
 
周りが気を使ってくれているため、わたしと真由美の間を塞ぐのは、

座席のシートだけだった。

「光ちゃん、命令して?わたしは何人とすればいいの?」
 
言いながら、携帯を持っていない左手を自分の乳房に宛がい、

揉み挙げる。柔らかく、細見のすたいるよりも豊かに実った乳房だった。

「全員だ。ここにいる全員に抱かれろ」

「解ったわ」

「その前に、携帯をハンズフリーにしてくれ」
 
わたしの要請に、真由美が携帯を貌から離し、ハンズフリーにする。

「皆さん、この女は今日、二人の黒人男性に抱かれました。

行きずりの、見知らぬ黒人男性です。もちろん、

その黒人たちには病気の検査などしてもらっていません。

それでも、この女の中に精子を注いでみたいなら、

どうぞご自由に抱いてやって下さい」
 
わたしの声を聴き、一列に並んでいた男達がお互いの貌を

見比べ、幾人が列から抜けた。それでも、未だ十五人はいる。
 
真由美がシートに深く座り、両脚を大きく左右に開く。

一番先頭の男が真由美に近付き、

ズボンから勃起した肉棒を取り出して挿入しようとしり。

「待って、その前に、お口でご奉仕するわ」
 
真由美が男の手を取り、自分に引き寄せる。

「今から、あなた以外の男性の男根さまにご奉仕するわ」
 
受話器から真由美の声が聞こえる。

「大きくて太いわ。とても立派よ。これで、たくさんわたしを犯してね」
 
真由美の頭が男の下腹部に埋もれて前後に動く。
 
受話器からは、まるで飴をしゃぶっているような

濡れた音が聞こえる。

「さぁ、入れて」
 
真由美に促され、男が大きく開いた両脚の間に腰を沈め、腰を突き入れていく。

「あぁ、入ってくる。大きくて、太い彼の男根さまが、

避妊もしないで生のまま入ってくるわ」

「そのまま、中にだしてくださいとお願いするんだ」

「ええ、判ったわ。ねぇ、そのまま、わたしの中に一杯だして」

「え?いいのかよ、妊娠しちゃうだろ」

「いいの、妊娠させてもいいから」

「本当だな」
 
男の腰が激しく動く。

「光ちゃん、逝くわ。ごめんなさい」
 
真由美が云い、取り囲む音たちに向かって云った。

「全員で同時にわたしを犯して、お口もお尻も全て奪って。

めちゃくちゃにしていいわ」

「本当にいいのか?」
 
男の問いに真由美が応えた。

「いいのよ、だって、わたしは性欲の溜まった男性全ての精子を

処理するだけの、変態精液処理便所女ですから」
 
そして、真由美が見学している男に(預かっておいて)と

言って携帯を渡した。
 
男が慌てて携帯を受け取り、わたしの方を伺いながら、

真由美の電話番号を確認しているのが見えた。

「わたしの番号、判ったかしら?」
 
真由美の声に、携帯を持った男がぎくりと貌を挙げる。

「いいのよ、ここに居る全員にわたしの電話番号を教えても」

「いいんだな」
 
男の返答に、ほとんどの男が携帯を取り出した。
 
男が真由美の携帯番号を読み上げる。
 
その頃にはもう、真由美は取り囲んんだ十人ほどの

男に埋もれて姿も見えなかった。

わたしが真由美の携帯を持った男に近付くと、

男が気付いてわたしに携帯を返してくれた。

「すごいね、奥さん?恋人?」
 
男の質問に、わたしは(精液処理便所だよ)と応えていた。
 
わたしからは、真由美の姿が全く見えない。

時折、真由美の細い腕や、抱え上げられた脚が見えるだけだった。
 
スピーカーからはスクリーンに映し出された女優の喘ぎ声が聞こえる。

だが、かすかに気負える真由美の喘ぎ声の方が、

その数十倍も厭らしく、また、館内の男達の興味を誘っていた。
 
間隔を開けてひとり、またひとりと離れていくのは

射精をはたした男たちだろう。
 
時にはふたり同時に真由美から離れていくのは、

その二人が同時に真由美に射精したからだ。
 
一時間後、殆んどの男性が射精を果し、

真由美に纏わりついて腰を動かしているのはふたりだけとなった。
 
シートに座る男に跨り、正面から抱き合ってペニスを

受け入れる真由美の背後から、尻を抱えてアヌスに

肉棒を突き入れている初老の男。
 
別の男がシート越しに真由美の顎を持ち上げて、

なじりながら頬を平手で叩いている。

「おら、こんなにされて気持ちいいんだろ、ちゃんと言ってみろ」

ぱしんと頬を打つ男。

「気持ちいいです」
 
と男を見つめながら答える真由美。

「電話番号、聴いたからな。また呼び出してやるよ」

「はい、呼び出してください」

「そんなに男に犯られるのが好きなら、

そういう処へ売り飛ばしてやろうか」

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変態奴隷、その40、夫と離婚して御主人さまだけの奴隷になります

「ただし、家に着くまで、何も着てはいけない。素っ裸だ」

「はい、何も着ません」
 
私から見て、後姿の真由美が、工藤氏を見上げながら頭を前後させている。

「お前はわたしを愛しているか?」

「はい、愛しています」

「夫と比べて、どちらをあいしているか?」

「御主人さまです」
 
わたしは強いショックを受けた。

「ご主人様が夫と別れろと云われるならば、

わたしは夫と離婚して御主人さまだけの奴隷になります」

「そうか、それは残念だったな。わたしはお前を愛していない。

単なる肉便所だ。それに、離婚もさせない。お前はこれからも、

たくさんの男に抱かれ、卑しめられ、汚され続ける。分かったな」

「はい、私はこれからもたくさんの男性にご奉仕し、

いわれるままに精液を処理します」

「では立て」
 
工藤氏が真由美の口からペニスを抜き、チャックをしめる。

「このままの姿で家まで還るのだ」
 
はいと答える真由美。全裸のまま部屋から出ていく。

「奥様は、心から工藤さまを愛していらっしゃるわ」
 
あたしに抱かれながら、加奈子が言う。

私は嫉妬と絶望感で打ちのめされていた。

「工藤氏は、真由美をどうするつもりなんだろう」

「さぁ、本心は判りません。このまま奴隷として飼われるのか、

どこか外国の娼館に売られるおつもりなのか」
 
絶望の淵にいながらも、わたしのペニスは加奈子の中で

完全に勃起していた。

「加奈子、いくぞ」

「はい、光一さまのお子種を、わたしの中に

たっぷりと注いでください」
 
うわ言のように云う加奈子の体内に、わたしは全ての精液を吐き出した。


その夜、家へ帰ると、真由美が一人で夕食の用意をしていました。

「あれ?由依は」

「今日は、お姉ちゃんの家に泊まるって」

「ふーん、そうなんだ」
 
真由美が料理の手を休め、わたしの着替えを手伝ってくれます。
 
シャンプーの香、ほのかに匂う香水とミルク臭。
 
清楚なブラウスとプリーツのスカートに包まれた肉体が、

つい数時間前には二人の黒人青年に凌辱され、その全てを十数人の

カメラによって撮影されたとは思えない被現実感を感じさせます。

「真由美」
 
わたしは熱にうなされたように云い、真由美をソファに押し倒しました。

「真由美は淫乱な精液処理便所女だよな」

「ど、どうしたの?急に」

「いいから、質問に応えろ」

「ええ、そうよ、わたしは淫乱な精液処理便所女だわ」

「だったら、今から男に抱かれているところを見せてくれ」

「待って、いったいどうしたのよ。今日の撮影のことは

訊かなくていいの?

いつもなら、その話を聞きながらわたしを抱くでしょう?」

「それは後から聴く。だから、お前が誰にでも抱かれ、

誰の精子も受け入れる淫乱な姿を見せてくれ」

「今から?」

「そうだ」

「本気なの?」

「本気だ」
 
しばらくわたしを見つめる真由美。時計をちらりとみやる真由美。

時刻は午後六時半。

「本気なのね」
 
吐息とともに呟く真由美に頷いてみせるわたし。

「わかったわ。中途半端は厭でしょう」
 
再びわたしが頷く。

「ちょっと待っててね。準備してくるわ」
 
真由美は云うと、簡単な酒肴とビールをテーブルに

並べて寝室へと向かいました。
 
それから十分後。着替えを済ませた真由美が戻ってきました。
 
覚悟を決めたのか、黒人青年に抱かれた余韻が残っていたのか、

真由美が選んだ衣装は、とても三十代で子持ちの主婦が

身に付けるような代物ではありませんでした。
 
黒の超ミニワンピース。背中は尻までカットが入り、

ボタンがみっつ。

前は生地こそしっかりあるものの、胸の部分は網丈になっていて、

乳房は丸見え。

また、スカート部はかろうじて陰部が隠せる程度で、

底から下は透けたレースになっています。
 
そして、濃い目の化粧。

「下着は着けていないわ。精液処理便所には相応しいわよね」
 
真剣な眼差しで口にする真由美。

車の運転は真由美が。
 
わたしがビールを飲んだせいもあるが、真由美自身が

行先を択ぶつもりらしい。
 
向かったのは、隣町にある、以前にも一度だけ行ったことの

あるアダルト映画館。

チケットを買い、階段を降りて館内へと向かう。

「わたし、自分で脱げないから、光ちゃんが脱がしてね」

肩を抱かれた真由美が言う。
 
館内は真っ暗で、暫く眼が慣れない。
 
一番後方の立見席で立ち尽くすわたしと真由美。そのうち、

数人の観客が真由美の存在に気付き、わらわらと集まりだす。
 
真由美は男達の卑猥な視線を充分意識しながら、

バッグの中から幾つものコンドームを差し出す。

「それを渡すか渡さないかは光ちゃんに任せるわ」

「真由美はどうされたい?」
 
無言で見つめる真由美。

「解っているくせに」と呟く。

そして、わたしがそのコンドームの束を真由美に着き返す。
 
その時、ひとりの男が真由美に歩み寄り、

間近で貌と体を舐め廻すように見ると、

「まぁまぁいい女だ」

 と言い、真由美の手を取って壁へ押し付け、

スカートをいきなりまくる。
 
下着を着けていない真由美の下半身が、スクリーンの灯りで照らし出される。

「ふん、準備は万端ってわけ」
 
男は云うと、ズボンのチャックをおろし、既に勃起したペニスを

取り出すと、真由美の左脚を担いで挿入を計る。

「どこまでしていいんだ?」と男。

「あなたがしたいこと全て」と答える真由美。男が挿入する。

「生でいいよな」と男。

「ええ、いいわ」と真由美。
 
男が無言で腰を突き上げる。真由美はうっすらと目を閉じ、

私を見つめながら男の動きに翻弄される。

服の上から乳房を鷲掴む男。

「キスして」と真由美。男が真由美の唇を貪る。

舌を絡め、唇を吸い合い、男のうなじに両腕を廻して

男のペニスを受け入れる真由美。

「うう、逝きそうだ」

「いいのよ、中で逝って」

「いいのか?」

男が呻き、やがてつながったまま射精する。
 
二人が離れ、男が去ると、十人以上の男達が周囲に集まり出す・

「光ちゃん、裸になりたいわ」
 
真由美に云われ、お尻の部分にあるみっつのボタンと、

頸にあるホックを外し、ワンピースを脱がす。

全裸の真由美に、男達が欲望を剥き出しにした。

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変態奴隷、その39、工藤さまのお情けをお口に下さいませ

それよりも、別の機会にこの女とセックスできる場を設けますので、

その時に存分に抱かれた方がよろしいとおもいますが」
 
工藤氏が言うと、真由美の顎を持ち上げて(そうだな?)と言った。

「はい、その時に皆様には存分に楽しんでいただきたいです。

お詫びとして、その時は皆さまの子供を身籠るまで

お相手させていただきます」

「子供を身籠るまでって、生で中出しってこと?」

「はい、そうです」
 
真由美の決意に、会場は一時撮影どころの騒ぎではなくなっていた。

陰部を強調した撮影が終わると、

次は黒人青年二人を相手にした絡みの撮影です。

ひとりが仰向けになった真由美とキスをすれば、もうひとりが股間に

貌を埋めて脚を開かせ、クンニする。

ひとりが乳房を愛撫すれば、もうひとりがもうひとりが頸筋に

舌を這わせて愛撫する。それが五分もすると、

真由美の口からははっきりと喘ぎの声が漏れていました。
 
勿論、その様子は、全てカメラマンたちに向けられているために、

わたしの位置からは背中ばかりが見えます。
 
やがて体位が変わり、真由美の肉体が起こされて、

わたしたちの部屋と繋がっている鏡に寄り添うかたちとなりました。
 
真由美が屈みに両手をついて尻を突き出します。
 
広げた脚に指を入れ、秘肉を左右に思いきり広げる青年。

乳房を弄ぶ若者。
 
真由美が溜まらずに貌を鏡に付け、

切なそうに眉を寄せています。
 
わたしは加奈子の口膣奉仕を中断させると、鏡に地下より、

鏡に押し付けられた真由美の唇に自分の唇を重ねました。
 
ドキドキします。まるで、三人で真由美を抱いているみたいな

錯覚が全身を痺れさせるのです。
 
けれど、それも束の間、真由美は再びベッドの中央へ引き戻され、

座った姿勢で背後から乳房を弄ばれました。

わたしが加奈子の許へ戻ると、加奈子が再びわたしのペニスを

口に含み、熱心に舌と唇を使って勃起した肉棒を舐めあげてくれます。

真由美に近付くもうひとりの青年。巨漢の二人に囲まれた真由美は、

まるで小さな少女のようでした。

その少女が、突き出された青年の、愕くほど長く、

太い肉棒を掴み、口に誘います。
 
片手で握られた青年の肉棒は、真由美の手の平ならば、

あと六本ほどは必要なほど長く。真っ黒に光っています。

その肉棒の先端に舌を這わせ、精一杯口を開いて口に

含んでいく真由美。
 
わたしの一物ならば、根本まで呑み込む真由美が、

青年の場合は、三分の一も喉奥まで呑み込むことができません。

その間、背後に控えていた縄師が真由美に近付き、

ゆっくりと縛りあげていきます。
 
まず、両腕を背中に組ませ、手首を交差させて縛ったあと、

優しく乳房の上に縄を通し、再び背中で固定してから今度は

乳房の下に縄を通す。
 
次に、真由美の両脚をM字に開かせ、膝を縛ると、

閉じることができないように縄を背中で縛られた手首に固定され、

まるで荷物のように、そして、全てを拒むことができない姿に

拘束された肉便器の完成です。
  
縛り終えた縄師がベッドから降りると、二人の青年は軽々と真由美を

持ち上げ、背後から抱え上げた青年が天を衝くほど勃起したペニス、、、

いや、凶器を真由美の肉壺にあてがいます。

「マスミ、このマラをどうして欲しいんだ」
 
鎖を持っていた男性が真由美の髪を掴み、乱暴な口調で訊きます。

「思い切り、、、、思い切り入れて欲しいです」

「どこにだ。尻か?まんこか?」

「おまんこです」

言った瞬間、青年が凶器の如き太い肉棒を真由美の

中に埋め込んでいきます。

めりめりと音をたてて真由美の肉壁を押し広げ、

青年の肉棒が飲み込めれていく容子が聞こえるようです。

「はう」
 
真由美も一言発しただけで、後は言葉にならない言葉を

発して絶叫するだけでした。
 
青年が真由美の体を上下させ、まるでオナニーマシンのように

勃起した肉棒を刺激していきます。
 
その間、もうひとりの青年が真由美の横に立ち、勝るとも劣らない

ペニスを真由美の口の中にねじこんでいきます。

「光一さま」
 
私にペニスから口を外した加奈子が、愛おし気にわたしの頬にキスをし、

わたしに背中を見せて片足を挙げました。
 
ためらわず、加奈子の背中に抱き着き、ペニスを加奈子の

陰部にあてがいます。

「お前も入れて欲しいのか」

「欲しいです」

「今日は中で何度も出すぞ。いいな」

「はい、中で何度も逝ってください」
 
言われて、わたしが腰をゆっくりと加奈子の股間に埋めていきます。
 
少し窮屈で、柔らかく、温かい肉の感触が亀頭を覆い、

やがてぬるりと肉棒全体をつつんでいきます。

「気持ちいいですか?」

「あぁ、気持ちいいよ」
 
私は背後から加奈子の乳房を鷲掴み、乱暴に揉みしだきます。
 
加奈子は堪らず貌を仰け反らせ、わたしの唇を求めて

キスをねだりました。

「加奈子も、あんあ大きいチンポに犯されたいか?」

「はい、光一さまがそうしろと言うなら、

加奈子は誰とでもセックスします」

「そうじゃなくて、お前自身があの黒人青年たちと

したいのか聞いてるんだ」
 
わたしの腰に突き上げられながら少し考えた加奈子が頸を

横に振りました。

「わたしでは無理です。あれは、奥様だから感じるんです」

「どういう意味だ?」

「だって、普通ならば大きすぎて、苦痛なはずです。

でも、慣れれば大丈夫かもしれませんが」
 
その真由美は仰向けに転がされ、伸し掛かった青年のペニスを

今にも受け入れるところでした。

撮影が終わったのはそれから一時間後。途中で縄を解かれ、

二人の青年にむしゃぶりつき、狂ったように喘いで最後には

二本の極太ペニスを膣と尻穴に受け入れて中出しされた姿を

撮影して満足した客が帰ると、室内には全裸でぐったりと

横たわった真由美と工藤氏だけが残っていました。

「これからが、普段見ることのできない奥様の姿よ」
 
一度、膣内にわたしの子種を受け入れた加奈子が、

わたしと向かいあう形で繋がりながらいいました。

全裸の上半身を起こし、見上げる真由美を冷厳に

見下ろす工藤氏が、手にしていた棒状の鞭で

真由美の尻や胸、肩をぴしりぴしりと打つ。
 
その度に、真由美が切ない吐息と喘ぎを漏らし、

うらめしそうに工藤氏を見つめる。

「工藤さま、今日の肉奴隷はいかがでしたか?

もし、お気に入っていただけたならば、工藤さまのお情けを

お口に下さいませ」
 
いいながら、工藤氏のズボンに伸ばす真由美の手を、鞭でぴしりと打つ。

「まだまだだ」
 
言いながら、真由美の尻に鞭が飛ぶ。

「お前の体は誰のものだ?」

「精液の溜まった、全ての男性の物です」
 
工藤氏の鞭がたおやかな乳房を打つ。

「お願いたします。ご主人さまのご慈悲をくださいませ」

「そんなに欲しいか」

「はい」

「では、私から視線を外さずに奉仕しなさい」

「ありがとうございます」
 
真由美が喜悦しながら工藤ぢの下半身にしがみつき、

愛おしそうにチャックを降ろすと、半分ほど勃起したペニスを

取り出して口に含む。その間、真由美はずっと工藤氏を見上げ、

「愛してます。ご主人さま」
 
と口にしていた。

「これから家まで送ってやろう」

「ありがとうございます」

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変態奴隷、その38、淫乱変態性処理マゾ主婦。マスミです

「驚きました。パンフレットでは、三十を過ぎた子持ちの女性で、

このような撮影に応じるのだから、如何にも淫乱で、

擦れた感じのモデルだろうと思っていたのですが、本当に普通の、

それも驚くほど綺麗なモデルですね」

「何よりも、夫が居て子供が居る普通の主婦なのに、

卑猥で決して世間に見せられない写真を撮影さてながら、

恍惚とした表情を見せるのがいいですね」
 
そのように喜んでくれる人もいれば、中には、

「もっとマゾ女らしく、エロくグロい方がいい」
 
と言う人もいました。
 
その度に工藤氏が柔らかい笑顔を見せ、

「今回のモデルは、決して皆さんの期待を裏切ることはありませんよ」
 
と応えていました。

十分後。
 
最初に真由美の首輪の鎖を持って現れた男性が隣室から姿を

現し、口上を述べました。

「さぁ、これからは趣向を変え、本格的なお写真を撮って

いただきましょう。

もし、モデルに要求がありましたら、ご遠慮なくお伝えください。

モデルは必ず皆様のご要望に応え、あらゆるポーズに

応じますことをお約束します」
 
突然、照明が落ちる。
 
ひとつの照明だけが、これから真由美たちが現れるであろう扉に向けられる。
 
そして、、、、
 
扉が開き。

「夫が居て、子供まで授かりながら、全てを晒し、男達の玩具と

成り果てて精液便所と蔑まれ、それでも女である自分

の欲求に逆らえない淫乱変態性処理マゾ主婦。マスミです」
 
いかめしい黒人青年が現れる。腰に巻いた白い布を押し上げ、

信じられないほど巨大なペニスを勃起させながら。
 
それは、裕次郎さまと同じくらい長い。だが、裕次郎さまを遥かに

凌駕する太さを誇り、それは、真由美の手首ほどの太さを持つ。
 
その後に、革製の紅い首輪を施された真由美が、鎖に繋がれて現れる。
 
首輪と同じ真紅のレザーワンピース。
 
胸元は臍の下までカットされ、脇は大きな金属のリングで

繋がれただけの、愕くほど面積の小さなワンピースだ。
 
背中は無論、尻の割れ目が見えるほど大きく開き、ワンピース以外、

一切の下着を身に着けていないことは一目瞭然だった。
 
注目すべきは、ワンピースの短さである。
 
そして、髪は降ろされ、脚には膝まで隠れるハイヒールの

ブーツを履いていた。

一斉にカメラのシャッター音が鳴り響く。

二人の黒人青年は、真由美をカメラマンの前の前で

充分に引きまわした後、ベッドに場所を移動した。

膝立にベッドに上がる真由美。
 
背後から一人が抱きしめ、真由美の顔を捻じ曲げてキスをする。
 
もういひとりが、跪いて真由美の太腿に舌を這わせる。
 
白と黒のコントラスト。
 
巨漢と、小柄な真由美の被虐性。
 
充分シャッターが降ろされた後、背後の青年が真由美の両脚を

掲げて左右に開き、まるで赤子がおしっこをするような形にして

両脚を大きく開かせると、剥き出しの股間を見せつける様にして

カメラマンに向ける。

「おぉ」
 
カメラを構えた男達から喚声があがり、シャッターが

ひっきりなしに切られる。
 
レザーのワンピースは腰までまくれ上がり、真由美の股間は、

下着ひとつない全てをカメラに晒されていた。

「モデルさん、目線ください」

「自分の指で開いて見せて」

釜ラマンの要求に全て答える真由美。

残念なのは、それらの行為は全てカメラマンが中心で、

隣室で見ているわたしたちは、背中しか見えないことだった。

真由美が自ら指で秘肉を左右に開き、肉体の奥まで曝け出す。
 
数分後、真由美を抱えた黒人青年が変わり、今度は更に腰を

衝き出すような姿で真由美を抱え上げた。

「さぁ、尻の穴まで全て晒した淫乱人妻の全てをカメラに

収めてください」

鎖を持っていた男が言いながら、腰の上までまくれ上がったレザーの

ワンピースを、さらにたくしあげる。

カメラマンが真由美の女性器を充分撮影したと見た黒人青年が真由美を

ベッドに膝立にし、二人掛かりでワンピースを脱がせていった。
 
その間、真由美はカメラマンの指示に従い、

常にカメラ目線で妖艶な視線を送っている。

「どうだ、マスミ、お前の厭らしい体をたくさんの

カメラが向けられているのは」

「恥ずかしいです。でも、もっといやらしい写真を撮ってもらいたい」

「じゃ、もっと厭らしい恰好する?」

「する」

まるで催眠術に掛けられたように応える真由美。
 
やがて、二人がワンピースを脱がせ、真由美を全裸にすると、

カメラを構えた男達からため息がもれました。

「胸、結構大きいな」

「乳首が立ってる」

今度は二人の黒人青年が、それぞれ左右から真由美を抱え上げ、

両脚を大きく開かせて一糸纏わぬ真由美の全裸を男達に向ける。

無心にシャッターを切る男達。

「ご覧ください、この女」
 
鎖を持っていた男が言う。

「世間に知られたら離婚間違いない恥ずかしくも浅ましい写真を、

大勢の皆様に撮影されながら、実は感じて股間を濡らしています」

男が真由美の肉ひだをなぞり、感じてのけぞった真由美の

髪を鷲掴みにする。

「こんな厭らしい写真を撮られて、感じているのか?」

「感じてます」

「この写真をどうしてほしい?」

「たくさんの人に見せて欲しいです」

「インターネットで晒してもいいのか」

「いいです」

「では、自分で体の奥の奥まで晒して皆さんに’お願いしなさい」

二人にベッドへ降ろされた真由美が、左手で自分の乳房を揉み上げ、

右指で大きく開いた両脚の中心にある女性器を開いて行く。

「もっと、たくさんわたしの厭らしい写真を撮って、

わたしの家の玄関に貼りつけてください」

「家の玄関に貼りつけてと言っても、住所をしらない」

カメラマンの一人が云うと、愕いたことに、

真由美が本当に家の住所を口にしました。

「今の住所って、本当なの?」

「さぁ」

質問された鎖を持っていた男が曖昧に頸を傾げます。

「住所は確認しようがないからさ。携帯番号教えてよ」
 
その質問にも、本当の携帯番号を教える真由美。

「今からこの番号が本当かどうか電話してみる」
 
男がいい、後ろポケットに持っていた携帯電話を

取り出し、ダイヤルをプッシュする。
 
やがて、隣のリビングから、軽快な音楽の飛び出し音が、、、、

安藤氏が真由美のバッグを持って現れ、バッグの中から

呼び出し音が鳴り続ける真由美の携帯電話を取り出した。

「この女の携帯電話です」

「本当だったんだ」

会場が騒めく。

「彼女とできるのかな、その、つまり、この後、彼女を抱けるんだろうか」

「はい、それは可能ですが、この女はこの後、ここにいる二人の

相手をします。ご覧のとおり、二人の一物はこの女の

腕ほどありますから、例え皆さんが挿入されたとしても、

暫くはガバガバで、決してお楽しみできないと思いますよ。

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変態奴隷、その37、今日の相手は黒人

「工藤さんが集めた人と云うからには、SMの撮影なんだろうね」
 
わたしの問いに、加奈子がわたしの下半身に体を

預けた姿勢で見上げました。

「そうね。今日はドレスを脱ぐところから、全身の撮影になって、

縛られたりした後、男優さんとの絡みがあるそうですよ」

「ふーん」
 
ビールグラスを傾け、黄色い液体を喉に流し込むわたしのズボンを脱がし、

下着の上から大きくなりかけているペニスを

柔らかくさすりながら加奈子がいいました。
 
上から覗くような形のため、加奈子の着たミニドレスの胸元が

大きく開き、豊かな乳房がこんもりと盛り上がっているのが見えました。

「光一様、お口でご奉仕させていただいてもよろしいですか」
 
今度は加奈子がわたしに問う番でした。

「いいよ」
 
わたしの許しが出ると、加奈子は切なそうに吐息を吐き、

下着を脱がせて今や完全に勃起したペニスを取り出しました。

「今日は、この男根さまをわたしの中に入れて、

たっぷりとお子種を注いでくださいね」
 
加奈子が中出しを要求するのは珍しいことです。

その時、隣室がざわめき、室内の全員が一方のドアの方を振り返りました。
 
そこには、見たことのある商店街のご主人が、

きちんとネクタイをして立っています。

「さぁ、皆様、どうやら奴隷マスミの準備が整ったようです。

本日はご存分にお楽しみください」
 
加奈子の説明では、やはり本名まで明かすのはどうかとなって、

真由美ではなくマスミと紹介したそうで、

きおれは初めての男性ばかりが集まるときには

よくあることなのだそうです。
 
ちなみに真奈美は保奈美、加奈子は佳代子と云ってました。

 カメラを首から吊るした男たちが、一斉にカメラを貌の前で構え、

真由美が現れるであろうドアに向けてシャッターチャンスを

狙っていました。
 
やがて、ドアが開き、鎖を手にした初老の男性が現れます。
 
その鎖が真由美の首輪と繋がっているのは、

すぐあとにドレス姿で現れた真由美を見てすぐにわかりました。

シルクのような、体に密着した純白のロングドレス。
 
肩は細い紐で吊るされ、胸元は大きく開いて乳首の近

くまで露出している。
 
歩くたびにドレスの裾が優雅に翻り、薄い布地を

通して骨盤が浮かび上がる。
 
髪は降ろし、長目のボブから覗く表情が緊張していた。
 
濃い化粧、赤い革製の首輪と、手首には同じ素材の腕輪。

ヒール高いシルバーのパンプスに、同じ 銀色に光る細いチェーンが

足首で光っていた。
 
首輪からつながった鎖を持つ男性に言われ、

真由美が男たちの前でゆっくりと体を回転していく。
 
背中は尻の割れ目近くまで大きく切れ込んでいる。

背中を横切るような紐が見えるのは、真由美が

ノーブラではない証拠だ。
 
細い肩、背骨のライン、つんと盛り上がったヒップ。

これが日頃から見慣れた自分の妻とは到底思えない優雅で

セクシーな振る舞い。奴隷と云うよりも、嬢王様と形容したほうが

いいと思えるほどの気品。

「奥様、本当にお綺麗だわ」
 
加奈子の感嘆が心地良く耳をくすぐる。

「加奈子もきれいだよ」
 
わたしの言葉に、加奈子が照れたような微笑を浮かべた。

「いえ、わたしは単なる肉人形ですから。

わたしの役割はただ光一さまの欲望と精子を

この体で受け止めるだけの存在です」
 
そう行って再び貌を伏せ、肉棒への奉仕を

始めようとした加奈子を抱き上げ、そのままキスをしました。

「加奈子は子供が欲しい?」

「ええ、できるならば子供を産んでみたいです」

「子供を妊娠することについて、加奈子の体には

何も問題がないんだよね」

「ええ、ですから、あまり中へ出す行為は行っておりません」

「じゃぁ、今日は中に出すから、俺の子供を産むか?」

加奈子の貌が明るく輝きました。

「はい、もちろんです。光一さまのお子様を産めるならば、

最高の幸せです」

「わかった、本気で加奈子が妊娠するように抱くよ」

「うれしい」
 
加奈子が飛びついてきてわたしの首に両腕を回し、

本当に嬉しそうに唇を重ねると、小さく、

柔らかい舌を差し入れてきました。
 
甘い香りのする、ちろちろとしながら、

ねっとりと絡みつくようなキスでした。

「ご挨拶の前に、本日のお相手を務める男優さんと、

縛りを担当する縛り師の方をご紹介します」
 
鎖を持った男性が言うと、リビングに続く部屋の扉が開き、

白髪頭の小柄な老人と、筋骨逞しい二人の黒人青年が姿を現しました。

「え?今日の相手は黒人なの?」
 
私の驚きはそれだけではありません。二人は既に全裸で、

股間からは形容できないほど巨大なペニスがいきり立って

天井に伸びていました。

「ええ、一人はマックス、大きい方の人ね。もう一人は知りません」
 
加奈子が言いました。

「では、マスミ、ご挨拶をしなさい」
 
言われた真由美が片膝を着き、両腕を後ろに組みます。
 
ロングドレスのスリットが割れ、前方に出した右足が付け根まで露出します。

屈んだだけで、大きく開いた胸元からは、小さな面積の布に

覆われた乳房が覗けました。
 
とは言え、室内には十数人の人がいるので、わたしが居る隣室からは

真由美は人影に埋もれてしまうときもあります。

「本日は、ようこそおいで下さいました。

モデルを務めさせていただくマスミと申します。

プロフィールはあらかじめお渡しした資料の通りです。

わたしは夫も子供もいる主婦ですが、本日は皆さまのために全てを忘れ、

全てを晒してお写真に撮っていただく覚悟でおります。

どうかご遠慮なさらずに、わたしの厭らしい肉体の全てを、

お持ちのカメラでご撮影ください」
 
騒めく会場、卑猥な笑顔を交わす男達。熱心にシャッターを切るメタボ。

「では、単体での撮影に移りましょう」
 
鎖を持った男性が言うと、真由美が照明が集中するベッドへ上がりました。
 
お尻を突き出したポーズ。スカートの裾を持ち上げたポーズ。

およそ十分くらいの撮影が終わると、今度は縄師が絡んで

ドレスの上から軽く縛ります。
 
絶え間なくシャッターの音が続く中、やがてドレスがまくられ、

次には縄目の隙間から乳房が絞り出されました。
 
その間、縄師も男達も無言で真由美を縛ったり、カメラのシャッターを

押したりしていて、隣室から聞こえる物音といえば、

時折真由美の口から零れる{あっ}と言った声と、大きな吐息だけでした。

一通りの撮影が終了すると、今度は黒人青年がベッドに上がり、

真由美を囲んでの撮影に移ります。ここまではソフトな感じで、

和気あいあいとした空気が流れる中、約三十分ほどの撮影が終わり、

真由美と二人の黒人青年が退室していきました。

「この後、十分の休憩が終わったあと、約二時間は休憩も

無く最後まで流れ込んでいきますので、いまのうちにトイレなど

を済ませてください」
 
まるでプロの司会者の如くカメラマンに説明する工藤氏。

各々カメラマンたちは、上気した表情でカメラの調整や、

照明の位置を直したり、大忙しです。

「どうですか?今回のモデルは」
 
工藤氏が数名のカメラマンに機嫌よく問いかけます。

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2017年10月11日

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変態奴隷、その36、今のママはパパと由依だけのママじゃないんだ。

「あのね、今度の水曜日、わたしをモデルにして

撮影会があるんだって」
 
わたしは、加奈子から聴いたことは一切おくびにも出さず、

愕いたふりをしました。

「へぇ、撮影会って、いつものメンバーなの?」

「ううん、工藤さまも来るけど、撮影する人たちは、

工藤さまが集めたマニアの人らしいわ」

「大丈夫なのか?写真なんか取らせて、

ネットにでも晒されたら、やばいじゃん」

「大丈夫だって工藤さまが言ってた。秘密厳守だからって、

そのかわり、カメラマンの要求には

全て答えることになっているらしいわ」

「マニアって、どんなマニアなの?」

「聞きたい?」
 
もったいぶる真由美のおでこをゴツンと拳で軽く叩きました。

「当たり前だろ」

「てへへ、、、、でもね、わたしも知らないの。

どんなマニアなのか。まぁ、工藤さまが集めたマニアなら、

だいたい想像がつくけど」
 
その日は久し振りに真由美を抱き、

岡田のマンションへ行ったときの様子や、

二人に抱かれたときの感想を白状させながら、

最後は真由美の口の中に果てました。

当日の朝、仕事へ出かけるふりをして玄関まで行くと、

園服に着替えた由依の手を取ってお見送りに

出かける真由美がわたしに、いってらっしゃいのキスをしました。

「あぁ、ぱぱ、わたしも」

由依が真由美の真似をして、わたしの頬に

(ちゅうぅぅ)と言いながらキスをしてくれました。

「光ちゃん、覚えてる?この後、撮影会にでかけるけど、

ちゃんと由依が帰るまでには戻るわ」

「判った。楽しんでな」

「うん、ありがと」
 
もう一度真由美がわたしの頬にキスをしましたが、

その時はもう由依の関心は他にあったようで、

さっさと玄関から出て行きました。

私はバス停に向かうために右側の途を、

真由美と由依は保育園へ行くために左側の途を。。。

いつまでも手を振っては、真由美に急いでと

促される由依を見て、

「ごめんな、今のママはパパと由依だけのママじゃないんだ。

でも、それもきっとあと少しだよ。

お前が物心付く頃には、きっとママはパパと由依だけの

ママに戻してみせるから」
 
そう思う傍から、もしかしたら、由依も、真由美の血を引いて、

今の真由美と同じ道を歩むのではないかと言った

恐怖が襲いかかってくるのでした。

待ち合わせのために加奈子へ電話を入れると、

真由美がホテルへ来るのは十時過ぎなので、

鉢合わせしないように早めに来た方がいいといいました。

「私はすでにホテルにいるので、

フロントで加奈子と待ち合わせだと言えば、

すぐに案内してくれます」
 
加奈子に住所を聞き、タクシーを拾って目当てのホテルへ。
 
時刻は未だ午前九時前。爽やかな早朝の空気が漂う市街地の

一角に建つホテルへ入るのは、少しばかりの羞恥心と勇気がいりました。
 
豪華な入口を避け、半地下にある駐車場からエレベーターを

上がってフロントへ行くと、初老の男性が受付をしており、

加奈子に云われたとおり、(加奈子と待ち合わせなんだけど)と言うと、

その男性は存外愛想よく、

「はいはい、伺っておりますよ。お待ち合わせのお部屋は

四階の四○二号室です。お部屋はエレベーターを降りて

左側にございますので、お部屋の前で少しお待ちください。

加奈子さまには、フロントからお客様がお見えになりましたと

内線電話を入れておきます」

「ありがとうございます」
 
フロント前のエレベーターに乗り、言われたとおり四階で降りると、

豪華なカーペットが敷かれた廊下の左側に、

金色に光った(四○二)の文字が見えました。
 
防音が利いているのか、此処からは外界の

音が全く聞こえません。
 
空調も程よく利いていて、暑くも寒くもない通路に出て、

四○二号室へ向かうと、すぐにカチャリと鍵が開く音がし、

久し振りに見る加奈子がドアの隙間から顔を覗かせました。

「早くお部屋に入って、隣の人に見られるわ」
 
加奈子に云われ、慌てて室内に滑り込むわたし。
 
加奈子はタイトなミニドレスに身を包み、優雅な動作で

豪華なグラスにビールを注ぎました。

「この部屋って、むちゃくちゃ凄いけど、一泊幾らするんだろう」
 
わたしの感嘆に、加奈子はくすりと笑うと

「はっきりとは分かりませんが、五万円くらいだそうですよ」

と言いました。
 
それもそのはず、部屋はふたつに岐れていて、

一方は驚くほど重厚な調度品で飾られた家具に、

おどろおどろしたSM器具が満載の部屋、

そして、もう一方には、キングサイズのヨーロピアンスタイルベッドと、

ガラス張りの浴室、更には、露天風呂まである。
 
カラオケ、ゲームも完備された室内でしたが、

私が最も興味を持ったのが、どうしたら隣室の容子を

見ることができるのかでした。

「お隣のお部屋は、このお部屋よりも大きいわ。

恐らく、一泊十万はするわね。それは、このホテルのオーナーさまが、

スワップをご趣味とするご夫婦や、

今回の真由美さんのように、複数の男性が女性を

責めることが出来る空間を作りたいと

思ったからだそうです。

それが高じて、自分たちの行為を見せたい人のために

マジックミラーまで設置したそうですよ」
 
加奈子は言うと、大きなバッドの枕元にある小さなランプを指さした。

「あのランプが点いていると言うことは、

現在、隣のお部屋には利用客が居ると言うことなの。で、

ランプの隣にある専用電話の受話器を挙げると、

お隣のお部屋に電話が繋がる仕掛けになっていて、

お互いに交渉できるようになっているわ。

お互いがお互いに見せ合いたいなら、

その横にあるボタンを押せば、双方が見えるようにマジックミラーが

開くの。もちろん、片方だけが見せることもできるし、

お互いでも片方でも、声だけを聴かせることができるわ。

防音がしっかりしているので、生の声は’聴けないけど、

音声はステレオだから、結構リアルよ。

今日は、オーナーの方に頼んで、私たちの部屋からは見えるけど、

向こうからは見えないようにしてもらっているから、

気付かれる心配なく、ゆっくり見ることができるでしょう」

加奈子が言い、件のボタンを押すと、ベッドの壁一面の鏡が透け、

隣室の容子がマジックミラーを通して丸見えになりました。
 
その光景を見て、絶句するわたしに、小悪魔的な笑みを浮かべた加奈子が、

音声を司るボタンを押した瞬間、隣室の音声が、

まるで耳元で囁いているようにリアルな現実感を

持って襲い掛かってきたのです。

マジックミラーが透けると、隣室の様子が手に取るようにわかりました。
 
それによると、寝室の大きさや調度品はこちらの部屋と

大して変わらないこと。
 
ベッドが、ちょうど壁を挟んだように隣接していて、

まるでベッドが繋がっているように見えること。
 
そして、おびただしい撮影用の三脚ライトに、幾つもの銀色の傘、

おどろおどろしいSM道具、高価そうな一眼のデジタルカメラを

首から吊るした幾人もの男性。その中に、工藤氏と安藤氏の姿もあり、

カメラマンの男性らとビールを飲みながら談笑していました。

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変態奴隷、その35、妻のモデル撮影会

健康な日差しに照らし出された真由美の裸身は却って厭らしく、

卑猥なものでした。

更に、若いころのような張りも衰え、子供を産んだ肉体は、

しっとりと脂肪に覆われ、乳房や下腹部が醜い女の

本性を剥き出しにして男を誘っているように見えます。
 
そして、真由美が厭らしい言葉を口にするたびに、

山口と岡田が信じられないと吐息を吐きながら言うのです。

「真由美ちゃんの口から、そんな言葉を聞くなんて」
 
そして、真由美。

「呼び捨てにして。真由美でいいの」

「判った。真由美。だったら、俺達のことも恋人か夫婦みたいに

下の名前で呼び捨ててほしいな」

「はい、わかりました」
 
岡田は正伸、山口は慎也と言います。

わたしはこれまで真由美が(様)を着けて呼ぶことには

慣れていましたが、呼び捨てで名前を呼ぶことは新鮮で、

また、親密さが格段にあるようで、とても嫉妬しました。

「正伸、キスして」

「慎也、気持ちいいわ」

お互いが呼び捨てになることで、三人の行為は

更に濃密になっていったのです。

「真由美、どうしてほしい」
 
岡田が焦らすように云いました」

「正伸と、慎也に同時に抱かれたい」

「どうやって?」

「二人で同時に入れて」
 
どうしたらいいか二人が戸惑っていると、真由美が体を

起こして岡田を仰向けにし、自ら跨いで岡田の肉棒を掴みました。

「正伸、入れるわね」

「あぁ」
 
真由美が腰を沈め、岡田のペニスを埋め込んでいきます。

根本までしっかりと入り、数回体を前後させると、

今度はお尻を高く掲げ、山口を誘うような視線を送ります、

「慎也、そのままお尻にいれて」

「わかった、アナルは初めての経験だ」
 
山口が言い、固くなったペニスを真由美の菊門に

宛がいます。その肉棒が、ぬるぬると真由美の

尻穴に呑み込まれ、三人がひとつになりました。

「すげぇ、岡田のと当たってる」

「俺も、山口のが解る」

「わたしも、二人がわたしと一体になっているのが解るわ」
 
真由美が純白の柔らかい肉体をゆっくり前後させます。

「やばい、お尻の筋肉が輪ゴムみたいに締め付けて

きて、すぐに逝っちゃいそうだ」
 
山口が呻きます。

「だめよ、慎也、逝くときは、わたしの

おまんこの中で逝って」

「え、子供ができちゃうだろ」

「だって、正伸も昨日、中に出してくれたわ」

真由美は言うと、下になった岡田に全身を預けました。

「正伸も、ちゃんと私の中で逝ってね」

「うん」

「いいのか?妊娠しちゃうぞ」
 
心配しながら山口が真由美と岡田、そしてわたしの顔を

交互に見廻しました。

「いいのよ。光一もそれを望んでるわ。ふたりに抱かれて、

妊娠したいの。わたしに子種を植え付けてね」

「信じられない。そこまでしていいなんて」

山口が言いながら、腰を動かし始めます」

「あぁ、慎也、とても気持ちいいわ、凄く上手よ」
 
後は言葉になりません。
 
途中で立場が交代。岡田が尻穴に挿入し、真由美を仰向けにしたあと、

山口が真由美をサンドイッチにして上から女性器に挿入。

そこで一度岡田が尻で果て、やがて山口が恐る恐るながら中に出しました。

「本当に中に出しちゃったよ。大丈夫?」
 
心配気に訊く岡田に、

「嬉しいわ。慎也」
 
と濃厚なキスを返す真由美。

「いいんだな、本当に妊娠させてもいいんだな」
 
山口がうわ言のように云い、今度は岡田と正常位で繋がった真由美の口に、

射精しておきながら勃起が止まないペニスをねじ込みました。

「私は肉便器よ、妊娠させられようと、それは二人の自由だわ」

「気にしないで、慎也と正伸はただわたしをセックス人形だと思って」

「今、私は二人の女よ。何でもするわ」
 
喘ぎの合間に云う真由美の言葉に、二人はいよいよ加虐心を

募らせ、幾度も幾度も体位を変えては、何度も何度も真由美の

射精し、精子を真由美のヴァギナの中へ注ぎ入れていきました。
 
最後はわたしも混じり、四つん這いになった真由美の下から岡田が

挿入し、山口がもう一度尻に入れ、私が口に入れて

四人で交じりあい、疲れ果てて布団に仰向けた頃には、

もう午後三時を過ぎていました。

二人が重い体を起こして着替え、

「本当にありがとうな、光一、真由美ちゃん」
 
と言って玄関でお別れを告げた時、まだ全裸の真由美が

二人の長く熱い舌と舌を絡めたキスを交わし、

「わたしも嬉しかったわ」と言って抱きしめたことは、

はっきりと記憶に残っています。

それから十日後、岡田は北海道へ赴任する下準備のため、

引っ越しをしました。
 
その前日、お手伝いと言うことで、真由美を荷物が

散乱した岡田のマンションへ行かせました。
 
ノースリーブの、胸元が大きく開いた黒を基調にした花柄の

ブラウス。スカートは白の、体に密着したタイトなミニスカート。
 
午前十時に出かけ、真由美が帰ってきたのは午後五時過ぎ。
 
その間、荷物の片付けなど放置に、ずっと岡田に

抱かれていたことは、明白でした。

永い夏休みが終わり、十月に入る間、

これと言ったことはありませんでした。
 
ただ、夏休み中は休暇中だった、工藤氏らとのプレイが再開し、

毎週水曜日には彼等が家に来るか、

工藤氏が所有するマンションにでかけていく生活が

戻ってきただけです。
 
そんなある日、久し振りに加奈子から電話がありました。

「今度、真由美さんをモデルにした、マニアの方たちの

撮影会があるのですが、もしよろしければ覗いてみませんか?」

「覗けるのか?」

「ええ、工藤さまのご友人が経営されているホテルを

お借りできることになって、そのホテルでは、特別室があって、

お互いがお互いを見せ合いたいカップルのために、

隣り合ったベッドの脇に大きなマジックミラーが

設置されているんです。

ですから、そのミラーから見ることができますよ。

もちろん、奥様は光一さまが覗いているなどとしりませんから、

普段、光一さまがいないときに奥様がどのような

反応をされているかが赤裸々にわKるでしょう」
 
私はその提案の虜になりました。

「ヒッテイは、由依ちゃんが保育園へ行っている間なので、

平日の午前十一時から午後二時までになりますが、

お仕事はお休みできますか?」

「もちろん、有給を取ります」

「わかりました。では、隣のお部屋を予約しておきます」
 
携帯電話を切ったわたしは、早くもその日が

来ないか、とても」楽しみでした。

[その夜、仕事を終えて家へ帰ると、何時もの様に

家族三人で夕食を取り、由依を寝かしつけたあと、

真由美が話を切り出しました。

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変態奴隷、その34、今日のわたしは、二人の肉便器よ。

真由美が岡田にしがみつくのが薄目を開けたわたしに見えました。

「いっちゃうよ、本当に」

「いって、いっぱい出して」

「うーん」

「は、、、は」
 
暫く沈黙のあと、(中でいっちゃった)と岡田。

「うん、すごい一杯」と真由美。

妊娠しないよね、安全日?」

「ううん、危険日。きっと岡田君の子供ができちゃうわ」

「困るよ」

「どうして?光ちゃんも認めているし、岡田君もその覚悟で

中に出したんでしょう?わたしも、岡田君の子供なら、

産んでもいいかなと思った」
 
それは、真由美独特の世界なのですが、

岡田に理解できるはずもありません。

「もし、本当に妊娠してしまったら、連絡してくれ、

どのような形になるかわからないけど、責任は必ず取るから」
 
生真面目な岡田に対し、真由美が甘えるように応えました。

「いいのよ、責任なんて欲しくない。そのかわり、

今日は帰るまでたくさん可愛がってね」

「わかった」
 
あくまで生真面目に答える岡田を笑うことはできません。
 
真由美の魔性に翻弄され、いいなりになっている岡田の姿は、

今のわたしそのままだったからです。
 
このとき、私は初めて真由美の本性を見た気がしました。
 
真由美からすれば、わたしや岡田ばかりでなく、

雄一さんや工藤氏さえ、物足りない存在なのかもしれない。
 
秀伯父に比べたら、真由美が受ける行為は、

児戯に等しいのかもしれない、、、、、
 
そう思うと、わたしの闘志は余計に燃え上がるのでした。

翌朝、目が覚めると、時刻は午前十時を回っていて、

太陽は残暑の暑さを充分に地上へ降り注いでいました。
 
布団には、わたし以外に、山口と岡田しかいませんでしたが、

真由美がキッチンで朝食を作っているのは、

まな板を叩く音で分かりました。
 
パンツを履き、キッチンへ行くと、真由美がシャツとプリーツの

スカート姿で味噌汁の味見をしていました。

「光ちゃん、もう少しでお越しに行こうと思ってたのよ。

ご飯、もうすぐできるわ」

「うん、、、あれ?由依は?」

「朝早く、お姉ちゃんからプールに誘われたんだけど、

光ちゃんのお友達が泊まっているからと言ったら、

由依だけプール連れに行ってくれたわ」

「そうだったんだ」
 
できあがった料理を運ぼうとする真由美の腕を掴んでキスをしました。

「昨日はありがとう」

「ううん、いいのよ」

優しく笑う真由美。

「でも、流石に明るい場所で顔を合わせるのは照れ臭いわね」

キスに応える真由美を抱き寄せます。

「じゃ、照れ臭いついでに、今着ている服を全部脱いで、

裸になってくれないか?」

「え?」

「二人が帰るまで、今日はずっと裸でいて欲しいんだ」

「本気なの?」

「うん」

真由美がわたしの眼の奥を覗き込み、

しばらく黙ったまま考えていました。

「判ったわ、光ちゃんがそうしたいなら」
 
やがて真由美は小さく呟くと、着ていたTシャツとスカート、

そしてブラと下着をその場で脱いで全裸になりました。

健康的な明るい陽射しに照らされた真由美の裸身は

思ったよりも生々しく、卑猥でした。
 
その乳首をつまみ、唇を重ねて舌を絡めながら、真由美に質問です。

「今日、真由美はどうするの?」

「はい、今日、わたしは、あなたのお友達の二人が

お帰りになるまで、裸で過ごします」

「裸でいるだけ?お前は肉便器なんだろ?」

「そうです。肉便器です」

「じゃぁ、自分の役割は解っているな」

「はい、肉便器として、二人が満足するまでご奉仕します」

「よくできたね。では、二人を起こしてくる」

よほど飲み過ぎたのか、山口と岡田は起こしても

寝ぼけたまま和室から出てきました。

「さぁ。朝ごはん、ちゃんと食べろよ」
 
わたしの言葉にはいはいと言いながら、

リビングに出たふたりの眼がいっぱんに覚めます。

「ま、真由美ちゃん」
 
驚く二人の眼前に、全裸で食事の用意をする真由美がいました。

「さぁ、ご飯を食べよう」

「いや、でも、、、」
 
戸惑う二人を後目に、ご飯を食べ始めるわたし。
 
無言のまま、ちらちらと真由美の裸身を

盗み見しながら席に着くふたり。
 
やがて、重い空気の中で食事が終わり、

私はふたりをリビングのソファへと案内しました。

真由美の背中を押し、ソファへと向かわせます。
 
真由美は恥ずかしそうに二人の前に跪き、

二人の顔を交互に見つめながら股間に指を這わせています。

「これから、お帰りになるまで、わたしをたくさん可愛がってください」

「う、、、うん」
 
戸惑いながら頷き、真由美と私を交互に見比べる二人。
 
その間に、パンツから既に勃起した肉棒を取り出し、

顔を埋めて口に含む真由美。

「今日はひとりずつではなく、二人一緒にわたしを抱いてね」
 
岡田の肉棒を頬張り、山口の手を自分の揺れる乳房に

導いた真由美が言いました。

「光一」
 
山口がわたしを振り返って言いました。

「昨日は遠慮があったけど、今日は遠慮しなくていいんだな」

「あぁ、そのつもりだし、真由美もそのつもりだ」

「由依ちゃんは?」

「お姉さんがプールに連れていってくれている。

夕方までは帰ってこない」

「じゃぁ、遠慮しないぞ」

「うん、遠慮しないで真由美を抱いてやってくれ」
 
言った瞬間、山口が真由美の尻にむしゃぶりつきました。

しばらく、真由美が岡田の肉棒に奉仕し、

山口が尻から真由美の女性器を嬲ったあと、

ふたりが、未だ布団の敷かれた和室へと真由美を連れて行きました。
 
既に幾度も肌と肌を合わせている二人に合わせ、

真由美が大きく両脚を広げます。

「お願い、ふたりの大きなおちんちんを、

わたしのおまんこに入れてください」

「信じられない、真由美ちゃんからそんな厭らしい

言葉を聞けるなんて」

「もっと聞きたいですか?」

「うん、聴きたい」

「いいわ」
 
真由美が小さく微笑むと、

「今日のわたしは、二人の肉便器よ。お尻でもお口でも、

どこでもいいので、たっぷりと精子をわたしの中に注ぎ入れてね」
 
と言いました。

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2017年10月10日

変態奴隷、その33、いいの、そのまま出して

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変態奴隷、その33、いいの、そのまま出して

翌朝、キッチンからの物音で目が覚めると、真由美が朝食の

用意をしていました。

「山口は?」
 
わたしの問いに、

「あなたに顔を合わせるのは気恥ずかしいからって、帰ったわ」
 
と言いながら、山口が残していったメモをわたしに差出しました。

「光一、ありがとう。嬉しかったです。来週、本当に岡田を

呼んでもいいなら、テキスト下さい。だって、

昨日は俺達、飲みすぎだもんね」
 
メモは真由美も読んでいます。

「来週、呼んでもいいか?」
 
わたしの問いに、真由美が苦笑していいました。

「わたしはあなたの奴隷だもの。

あなたが望むようにしたらいいわ」

後から聴いた話、山口は私が寝室へ消えたあと、しきりと照れて

セックスすることなく、思いで話をすると、

「ごめんね」と言って眠ったそうです。

私の携帯から、山口と岡田へ、真由美からテキストを送らせました。
 
内容は簡単に、(今度の土曜日、午後六時に待っています)

と言ったものです。
 
それに対し、山口は(ありがとう)岡田は、(

わかりました)の返信でした。

当日、二人は午後六時丁度に家のチャイムを押しました。
 
ふたりとも、酷く緊張しているのが丸わかりです。
 
もし、由依が夕食の食卓で無邪気にはしゃいでいなければ、

緊張の重圧でわたしたちは全く会話の糸口を

見いだせないままだったでしょう。
 
由依は、ふたりが買ってきてくれた人形に夢中でした。

「気を遣わせて悪いな」
 
わたしの言葉に、ふたりが由依の頭を撫でながら。

(俺たちも早く子供が欲しいな)と答えました。

その由依も、十時を過ぎると眠さでぐずり出し、

真由美が寝室へ連れていきました。

「大人の時間だな」
 
私の言葉に、二人が神妙な顔で頷きます。

「子供を寝かしつけたら、真由美が着替えてここへ来る。

真由美にしたら、恥ずかしいのを堪えて覚悟を決めているから、

余計な質問や否定することは言わないでくれ」
 
わたしの言葉に、ふたりが(もちろんだ)と答えました。

真由美が由依を寝かしつけ、着替えを済ませるまでの三十分の間、

わたしたち三人は、ただウイスキーのロックを呑み続け、

時折昔話に興じながら、やたらと柱時計が大きく聴こえる時間を

過ごしました。
 
やがて、リビングの戸が開き、着替えを済ませた真由美が姿を現します。

「お、、、、、」二人が絶句しました。
 
既に証明を落したリビングに舞い降りた真由美。
 
脇が、腰骨まで大きくカットされたデザインの、タンクトップ型ブラウス。

生地はシースルーで、薄暗い室内でも、真由美の乳房や乳首が透けて、

ブラウスの下には下着を着けていないことが一目瞭然です。
 
スカートは、辛うじて股間を隠せるほど短く、そして躰に密着し、

陰毛も下腹部のラインも全て丸わかりなほど薄い生地で

作られたミニスカート。
 
その姿で現れた真由美は、困ったような、拗ねたような表情を

浮かべながらわたしたちの前に立つと、電燈の付いていない隣室の

和室へ向かい、二組の布団を敷きました。

その間、山口と岡田は、魂が抜けたように真由美の一挙手一投足を、

呆然と眺めています。
 
その視線を充分に意識しながら、真由美がタンクトップを脱ぎ、

次にはスカートまで脱いで、布団の上に仰向けになりました。

「岡田、山口。遠慮するな」
 
わたしに言われ、まるで夢遊病者かゾンビのように立ち上がったふたりが、

真由美が全裸で横たわる和室へ歩き出します。
 
信じられないといた表情で、わたしと真由美を交互に見比べる岡田。
 
すでに、肌を合わせて馴染みがある山口が着ている服を脱ぎ始めます。

「いいのか?」と喘ぐ岡田に向かい、わたしは頷くと、

(これが最初で最後だ)と言い添えました。

「俺が見ていたら、やり辛いだろう。一時間あとに来る」
 
わたしが言い、和室の襖を閉めると、由依が寝ている寝室へ

と向かいました。

真由美をすぐに全裸にしたのは、岡田に理性が戻り、

空気を壊すような質問をさせないためでした。

山口と違い、固く頑固なところのある岡田ならば、

充分にありうる可能性だったのです。
 
そして、晒すのは後でもできるという計算もありました。

由依の寝顔を見ながら、わたしはできる限り耳を凝らして

和室の気配を探っていました。
 
時折、真由美の細い声が聞こえた気がしましたが、

空耳だったかもしれません。
 
聞こえるのは、時折通り過ぎる車の音と、

由依の寝息。そして、私の鼓動だけです。

(しまったな。こうなるなら、キッチンから

酒でも持ってくればよかった)
 
そう思い至ったわたしは、十五分ほど悩んだ後、

足音を忍ばせてキチンへと向かいました。
 
真っ暗な廊下を歩き、薄暗いリビングに至ったとき、

真由美の声がはっきりと聞こえ、私の心臓が一瞬、鼓動を止めました。

「岡田くん、、、、」
 
その後に続くのは、真由美の切なげで甘い吐息だけ。
 
リビングに残っていた酒瓶と、一番近くにあった山口の

グラスをそっと持ち、わたしは再び足音を忍ばせて

寝室へ戻ります。

約束の一時間になり、和室へ行くと、

三人は意外と川の字となって楽しそうに談話していました。

「あれ、岡田、山口、もぅいいのか?」

「いやぁ、流石にお前の前で真由美ちゃんは抱けないよ」
 
照れくさそうに云う岡田に、

「だったら、もう一回、席を外そうか」というと、

岡田が「折角だから、四人でこのまま話さないか」

と云いました。

「それでいいなら、いいよ」
 
わたしも三人に交じって布団の上に横たわりました。
 
一番窓際に岡田、次に真由美、山口、わたしの順です。
 
話自体は平凡で、ただ、三人が全裸以外、普通のものでした。
 
わたしはいつしかうとうとと眠りに落ちていました。

 
どれくらい眠ったのか、真由美の声がs聞こえた気がし

て目が覚めると、目の前に男の大きな背中が見えました。

「そうか、岡田と山口が泊まってるんだ」
 
ようやく記憶が蘇り、その背中が山口のものだと

理解したとき、もう一度真由美の密やかな声がしました。
 
少しだけ体をずらし、山口の背中越しに真由美と

岡田の様子を伺います。
 
真由美の裸の背中が見えます。その背中に、腕枕をした状態の岡田の

腕がしっかりと真由美の体を抱き寄せていました。
 
真由美の腕も岡田の背中に、二人は物音を立てないように

気づかいながらも、唇と唇、舌と舌を絡めた濃厚なキスを交わし、

下半身はしっかりと繋がった状態のようでした。

「岡田君、そのまま出していいよ」
 
岡田に突き上げられ、呻くように真由美が言います。

「まずくない?妊娠しちゃうよ」

「岡田が嫌ならいいけど」

「ううん、中に出したい。俺は本気で真由美ちゃんを制服したい」

「だったら、このまま中に出して」

「本当にいいの?」
 
この後が無言だったのは、恐らく真由美が頷いたからでしょう。
 
岡田の動きが激しくなり、それにつれてシーツの擦れる音が

大きなっていきます。

「ん、ん、真由美ちゃん、俺、俺、、、、」

「いいの、そのまま出して」
 

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わたしは気付かないふり。
 
再び真由美がビールを山口に勧める。

「悪いね」と山口、そして、大きく開いた胸元を真正面から覗く。
 
揺れる乳房。淡い黄土色の乳輪、少し小ぶりな乳首。

その全てが山口の視線にさらされ、記憶されていきます。

会話は至極とりとめのないものでした。
 
北海道は何が美味しいだとか、たまには蟹を送って来いだとか、、、、

夜、十二時を過ぎた頃、山口も酔いはじめ、

わたしも真由美もお酒が廻り始めました。

「山口、明日は休みだろ。今日は泊まっていけよ」

「いや、せっかく夫婦水入らずの夜だから、邪魔しちゃ悪いよ」

「馬鹿言うな、北海道へ行ったら、もう二度と

会えないかもしれないんだろ?」

「大袈裟だな、実家があるから、たまには帰ってくるさ」

「いいから泊まれよ。それで、今日はとことん呑もう」

「そうよ、山口君、送別会みたいなものじゃない」

真由美もグラスを掲げて陽気に誘います。

「じゃ、飲むか」
 
山口がちらりと真由美に視線を送り、また飲み始めました。

ビール、ウイスキー、焼酎。午前二時になった頃には、

三人ともかなり酔っていたと思います。

「御布団、敷いておいたわ。もう休んだら?」
 
真由美に言われ、山口が(悪いね)と言って、ふらふらと立ち上がり、

リビングの隣にある和室へ向かい、襖を閉めると、

ばたりと倒れる音が聞こえました。

「じゃ、片付けちゃうわね」
 
立ち上がった真由美の腕を掴みます。

「片付けは明日やればいい」
 
言いながら、真由美の手を引き、リビングとキッチンの

電燈を消しました。
 
真由美が無言でわたしに腕を取られ、小さく頸を数回、横に振ります。

「だって、お友達でしょう」
 
小さな声で真由美が言いました。

「いやか?」

「いやじゃないけど、あなたはいいの?」

「だったら、文句は言うな」
 
真由美をソファに押し倒し、ワンピースを脱げとばかりに

顎をしゃくります。
 
真由美が恐る恐るワンピースをたくし上げ、

頸から外してパンティー一枚になります。

わたしの心臓が激しく鼓動を叩き、緊張と興奮で

酔いが覚めて行きました。
 
躰中の血管が膨れ上がり、手も躰も、倍に膨れ上がったような

感覚に襲われます。
 
決心、後悔、征服、実行、友人、常識、

非常識、淫靡、様々な言葉が脳裏に現れては消え、また再び現れます。
 
もし、ここで真由美が強固に拒絶したならば、、、、いや、

それを真由美に求めるのは酷でした。

再び顎をしゃくると、真由美が覚悟を決めたように

最後の一枚を脱ぎ、全裸になりました。
 
乱暴に真由美の乳房を鷲掴むわたし。

幾度も頸を横に振る真由美。
 
ここまで強気で、ここまで強制的なことは曽てありませんでした。

真由美の手を引いて立ち上がらせ、隣室の山口が寝ている和室へ

歩き出すわたし。
 
手を引かれ、少し引き気味に付いて来ながら、

残った手を口元に当てている真由美。

「きっと、呆れられちゃうよ」
 
ぽつんと言う真由美。

「大丈夫。山口も岡田も、本当はお前が好きなんだ」
 
言いながら、襖を開ける。オレンジ色の予備灯に

照らされた山口の背中が見える。
 
ズボンは乱暴に脱ぎ、ワイシャツは乱雑に枕元にあった。
 
縦縞のパンツ、それにTシャツ姿の山口が、タオルケットを

掛けた姿で向こうを向いている。

襖を開け、畳を踏みしめ、真由美の手を引きながら和室にはいる。
 
握った手をほどき、押し出すように抱いた真由美の躰は、

しっとりと汗ばんで、熱くほてっていた。
 
背中を向けた山口の隣に横になるよう、促す。真由美が屈み、

タオルケットの端を掴んで山口の隣に横たわる。
 
その背後にわたし。丁度、山口とわたしで挟むようにした川の

字で横になる。

めまいがするほどの緊張。
 
幾度もわたしを振り返り、無理とばかりに頸を横に振る真由美。

その真由美の片脚を持ち上げ、中途半端ではあったが、

勃起しかけたペニスを、すでに濡れ切った真由美のヴァギナに、

背後から突き入れる。
 
無言の行為。
 
真由美の腕を取り、山口の股間へ導いて、パンツの中へ入れさせ、

山口のペニスを握らせる。

山口が眠っていないのは判る。分かっていながら、わざと腰を突き入れ、

振動を山口に伝える。山口のペニスを握った真由美の腕が、

徐々に激しく前後に動き出す。
 
やおら挿入したペニスを抜き、真由美の躰をわたしの方へ向ける。

 真由美は山口に尻を突き出した姿。

「山口、こっちを向け」
 
わたしの言葉に、山口がもぞもぞと動き、

真由美の背中に抱き着く形になる。

「真由美、脚を挙げろ、山口の物を、自分で入れるんだ」
 
頷き、脚を挙げ、股間から指を伸ばして山口のペニスを掴み、

自らヴァギナへ導く真由美。

「光一、いいのか」
 
喘ぐように山口が言う。
 
そして真由美の腰を掴み、山口が腰を突き入れた。

「あ、、、」
 
真由美が小さく叫び、山口が挿入したことを告げる。

「山口くん、、、山口君」
 
掠れ声で山口の名前を呼ぶ真由美。

「真由美ちゃん、ごめん、ごめん」

言いながら、腰を激しく動かす山口。

「山口、気持ちいいか?」

「あぁ、すごく柔らかくて、温かい」

「山口」

「なんだ?」

「来週末、岡田と一緒に家へ来い」

「岡田も呼んでいいのか?」

「岡田が、真由美を好きなのは知っている」

「知ってたのか」
 
言いながら、わたしが布団から抜け出て真由美の眼前に

肉棒を差し出す。その固くなった肉棒を、真由美が口に頬張り、

異心腐乱に愛撫を始める。山口の目の前で、

フェラする真由美の顔がある。

「あぁ、真由美ちゃん、綺麗だよ。凄くいやらしい」

 言いながら、山口が真由美の乳房を背後から

鷲掴み、荒々しく揉みしだく。

「あぁ、光一、我慢できない。もう逝きそうだ」

「待て」
 
わたしが言い、真由美の口からペニスを抜いて離れる。

「俺はこのまま寝室で寝る。だから、お前は朝まで、

真由美を可愛がってやってくれ」

「いいのか?」

「真由美もそのつもりだよ。その代り、必ず来週の週末には

岡田と一緒に来るんだ」

「わかった、きっと岡田も喜ぶよ」
 
私は起ち上がり、真由美を山口に託したまま寝室へ戻った。

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変態奴隷、その31、俺、酷いことしてるよね

驚いた表情の真由美。
 
やがて眼を閉じる真由美。
 
そして、明らかに、電車の揺れとは違う規則正しい律動で突き

上げられる容子は、あきらかに男とのセックスを顕わしていました。

やがて男が果て、真由美の躰は次の男のために狭い車内にも

関わらずに位置を変えられ、別の男が挿入する。
 
その間にも、真由美の裸身は、乳房、乳首、脇、尻、

下腹部のあらゆる部分に男たちの手が這い回り、声を出すこともできず、

男の唇から解放されたときには、ただ頸を左右に振るばかり。

三人目の男が挿入し、別の男が真由美の唇を吸い、

両腕が他の男の肉棒をこすっていたとき、ようやく車内アナウンスが

次の駅へ到着することを告げました。

驚いたのは、その瞬間です。
 
男達は素早い連携で真由美に着ていたワンピースを着せ、

列車がホームへ滑り込むときには、誰が痴漢だったのか

わからないほどの冷静さで真由美から離れたのです。

ドアが開き、わたしたちは押し出されるようにして

ホームへと吐き出されました。
 
その頃になってようやく真由美の肩を抱けたわたしが、

未だにワンピースが腰の上までしか降ろせない真由美を手伝い、

必死にスカート部を降ろしながらホームへと落ち立ち、

抱える様にしてベンチへ座らせると、「大丈夫?」と聞きました。

「うん、大丈夫よ」
 
真由美は応えたものの、しばらく放心状態でした。

「帰ったほうがいいな」
 
わたしの問いに、真由美がごめんなさいと呟きながら頷きました。

「立てる?」
 
わたしの問いに、真由美が小さく「うん」と答えます。
 
真由美を抱えるようにして階段を上り、通路を横切って

上りホームの階段を降り、再びベンチに真由美を座らせて

電車が来るのを待ちました。

「辛かった?」

「ううん、そんなことないよ」

「俺、真由美に酷いことしてるよね」

「そんなことない、わたしの方こそ、光ちゃんに

酷いことしてると思うよ。ごめんね」

「そんなことないよ」
 
やがて上り電車が来て、私たちは無言で電車に乗り込みました。
 
帰宅目的の下り電車とは正反対で、上り電車はがらがらに

空いていて、わたしたちは窓際に近いシートにすわることができました。

「駅に着いたら、何か美味しいものでも食べて帰ろうか」

「うん、わたし、お腹空いちゃった」
 
屈託なく笑う真由美が愛おしく、きつく抱きしめると、

「何が食べたい?」と聞きました。

「そーだなー」
 
真由美がおどけながら言いました。

「昔、二人で行った焼き鳥屋に行きたい」

「オーケー、そこに行こう」

「うん」
 
そのときは本気で焼き鳥屋へ行くつもりだったのです。
 
けれど、実際に駅へ着いたとき、わたしは別の考えに

支配されていました。


各駅電車に乗り、元の駅に着いた頃には、真由美も

すっかり落ち着きを取り戻し、

「この恰好で焼き鳥屋さんは可笑しいから、

どこかで着替えるわ」とトイレを探していた時、

「よ、光一」

 と背後から声を掛ける者がいました。

「珍しいな、お前の喪より駅はここではないだろう」

 懐こい笑顔を観れば、それは先日家へ遊びに来た山口と

岡田でした。

「相変わらず仲いいな、お前ら」

「あぁ。また俺の単身赴任が決まってな。今度は北海道だ」

「それは、また遠いな。期間はどれくらいだ?」

「いや、俺はもう、この街に帰って来ない。

向こうで嫁さん探して、向こうで暮らすよ」

 しんみり話す山口の後ろでは、酔ってふらふらした岡田が、

無遠慮に真由美を上から下まで舐め廻すように

見ながらヘラヘラしていました。

「ところで、お前ら何処へ行ってたんだ」

「あぁ、子供が祖父母に連れられて旅行へ行ってるんで、

二人で海を見て来た」

「なるほどね、それでお前らがこの路線を使っていたのも、

真由美ちゃんが大胆な恰好しているのも理解できたよ」

「仲がよくて、いいことですね」
 
岡田が拗ねたように言いました。

「どうだ、良かったら、今から家へ来ないか。送別会の前哨戦だ」

「え?だって、お前らこれからどこかへ行くんじゃなかったのか?」

「あぁ、焼き鳥屋へ行くつもりだったが、そういう理由だったら、

是非お前と呑まなくちゃな。な?真由美」
 
私の問い掛けに、真由美がにこりと笑って頷きました。

「だったら、俺たち、これから焼き鳥買っていくよ。

後から行くから、先に帰っていてくれ」
 
山口が気を使って言うと、岡田が右手を自分の前でひらひらさせ、

「あぁ、俺はもうだめ、飲み過ぎて気持ち悪いから帰るわ。またな」
 
と言ってタクシー乗り場へと歩いて行きました。

「相当呑んだのか?あいつ」

「あぁ、酒好きのお得意さんに昼間から捕まって、

強い焼酎やウイスキーを飲まされたらしい」

タクシーを拾い、真由美と二人で家へ向かう途中、

「ごめんな、予定を勝手に変えてしまって」
 
と謝ると、真由美は「ううん、いいの」と言い、

「それに、大好きな焼き鳥も山口君が買ってきてくれるし。

あぁ、お腹空いちゃったなぁ」と笑いました。

家へ着き、簡単に呑む用意を終えた真由美が、

ベタベタするからシャワーを浴びると言いました。

「ちゃんとしたおつまみは、シャワーから出たら作るわね」
 
浴室に向かう真由美を見送り、缶ビールを栓を抜いて喉に流し込みます。
 
蒸し暑い室内に、点けたばかりのエアコンからまだ

生ぬるい空気が噴出されていました。
 
そのまま寝室へ向かい、洋服ダンスから一枚のワンピースを取り出します。
 
普通の、Tシャツ生地でできた袖の短いミニワンピース。

ただ、背中と胸の部分が大きく開いたデザインの、白いワンピースです。

「真由美、シャワーから出たら、ここに置いてあるワンピースに着替えろよ」

「え?また変なのではないでしょうね」

「変じゃないさ、去年、デパートで買った、あの白いワンピースだよ、

ただし、パンツはいいけど、ブラはしちゃだめだよ」
 
そう、普通のワンピースです。が、少しかがめば、胸のふくらみはおろか、

乳首や下腹部まで丸見えになる大胆なカットの入った、

ゆったり型のワンピース。

その時、玄関の呼び鈴が鳴り、山口が酒と大量の焼き鳥を

買って現れました。

シャワーから出た真由美を待って乾杯。
 
この日、我が家の献立は、山口が買ってきた焼き鳥に、

茹でて醤油漬けにしたオクラを乗せた冷奴。

あっさり長芋の千切りに、残ったお刺身をポン酢に

漬けておいた山掛け。

豚肉と茄子、ズッキーニを辛いソースで炒めた一品。

胡瓜の漬物、枝豆。それに、素麺です。

真由美を交えて乾杯。空になった山口のグラスにビールを注ぐ真由美。
 
山口は私の正面に座っています。真由美はわたしの隣。

「どうぞ、山口君」
 
ビールを差し出す真由美に、(やっぱり、ビールは美人に

注いでもらうのが一番だよね)と空のグラスを突き出す山口。と、

その山口の眼が一瞬、点になり、数回瞬きしたあと、固まりました。
 
山口の視線の先には、かがんだ真由美の胸元がおおきく開いたワンピース。
 
胸の盛り上がりはおろか、間違いなく乳首まで丸見えでしょう。
 
注ぎ終わってから、ハッと気づいて我に返った山口が、

しきりと真由美を気にしています。

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