2017年02月24日

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妻の青春、その14、見え見えのウソ

家内を抱くことは了承したものの、最初から道具を使うとは…

もしそうなら許せません。

道具を使うなとは言われてないと川島君が言うなら

その通りかもしれません。

しかし、道具を使うということは家内の身体を

玩具のようにしか考えていないということです。

私にはそれが許せないのです。

家内のことが好きだと言っていたのに…

それならもっと大事にするべきです。

一体今どんな状態なんだ…私は落ち着きませんでした。

夢中で何度も川島君の携帯に電話しました。

そしてやっとつながったのです。

さきほど電話があった時から一時間近く経過していたでしょうか。

布団の擦れる音がかなり激しくなって、

電話が揺れているような感じでした。

聞こえてきた家内の声に私は息を呑みました。

[……もうっっ……いってぇぇぇぇぇ……おねぇぇぇぇがいぃぃぃ……」

まだ…やっているのか?私は信じられませんでした。

最初の電話の時から一時間、メールを送ってきた時から二時間以上です。

一体いつまでするつもりなんだ…それにそんなに長い間…

若い男の相手を家内が…電話は携帯は切られてしまいましたが、

私の興奮はなかなか収まりませんでした。

川島君のマンションの寝室で、家内は川島君と男と女の

関係になってしまった……

家内は私と結婚してからは、私以外の男は知らないはずです。

それがいとも簡単に……こうなることを期待していたのに、

なぜか空しくて悔しい気持ちもありました。

自分の大切な妻を32歳の若造に取られてしまった気分です。

いろいろなことが頭の中を駆け巡りました。

家内は何の抵抗もせず、川島君に抱かれたんだろうか…

もしかしたら、抱かれるだけではなく川島君の逞しいものを口に

しているのでないか…

川島君は本当に避妊したのか、私に内緒で中で

出してしまっているのではないか、

し万一妊娠でもしたら…家内は若い川島君に惚れこんでしまい、

もうこの家には帰ってこないのではないか…

とにかく早く帰ってきて欲しい、もうどうでもいいから早く家内の

顔が見たい…

そして、3時半を過ぎた頃、待ち焦がれていた川島君からの

メールがようやくきたのです。

瀬戸さん 長い間洋子さんにお付き合いいただきありがとうございました。

たった今、洋子さんをお見送りしたところです。

初めてお会いした時から憧れだった洋子さんと夢のような

時間をともに過ごすことができて

僕は本当に幸せです。失礼かとは思いましたが、

途中で洋子さんの様子もお伝えさせていただきました。

もしご気分を害されたようでしたら深くお詫びいたします。

今、早速DVDへ編集していますので、

夜遅くでもよろしければご自宅の近くまで持参します。

この男が本当に家内とセックスしたのだろうか、

こいつが家内をいかせてしまったのか…

別人かと思うような丁重なメールでした。

゛いい思いができてよかったじゃないか、感謝しろよ(笑)。

DVDは明日でもいいぞ ゛

私は早く見たくてたまらなかったのですが、年下の川島君に対して

虚勢をはったメールを送ってしまいました。

それよりも、今はとにかく家内の顔が見たい、無事に家まで

帰ってきて欲しい…その一心でした。

3時半に川島君の家を出たのなら、4時半ぐらいには帰るはずです。

私は家内の帰りを今か今かと待ちました。

「ただいま〜…」

5時前でしたが、家内が帰ってきたのです。居間に入ってきた家内は

少しやつれた表情をしていました。

そこでまたもや切れてしまいました。

「おかえり…ゆっくりできたか?」

家内の顔を見て私はホッとしました。

やっぱり帰ってきてくれた、よかった…

いつも通りの薄化粧であるものの、やつれた表情の家内を

見つめながら、私は話しかけました。

「うん、ありがとう。おかげてゆっくりできたわ。

友達といっぱいお喋りできたしね」

家内は椅子に腰掛けながら答えましたが、私と視線を

合わそうとしませんでした。

「どうかしたのか?ちょっと疲れているみたいだな…」

家内がどう返答するか私は試してみました。

家内は一瞬顔が引きつったように見えましたが、

私に背を向けてキッチンで水を飲みながら言いました。

「うーん、さっきまで出会っていた友達がね、最近ダイエット始

めたらしくてね。

それで彼女に刺激されちゃって、一駅手前で降りて歩いて帰ってきたのよ。

でも、だめね、急にそんなことしても…ヘトヘトになっちゃったわ(笑)」

(見え見えのウソだな。川島君の相手をして疲れて

しまったとは口が裂けても言えないだろうな。まあ、いいか…)

「バカだな、お互い40を超えているんだから運動も

ほどほどにしないと、逆に身体に悪いぞ」

「そうね、さぁーっ、夕飯のしたくするわね」

家内はそう言うと、エプロンを腰に巻いてキッチンに向かいました。

家内を見ていると、良心の呵責とか背徳感というものは

一切ないようにも見えました。

ただ、私と視線を合わさないのは、それなりに何かを感じているのでしょう。

私は居間でテレビをつけて、新聞を見ながら時々振り返って家内の

様子を見ました。

家内は何も言わずに黙々と夕食の準備をしていましたが、

時々腰のあたりを押さえたりしているのが確認できました。

川島君とのセックスはかなり激しいものだったのか、

もしかしたら初めて交わったにもかかわらずいろいろ体位を

変えたんだろうか…

早くDVDが見たくてたまりませんでした。

当たり障りのない会話に終始した家族揃っての夕食も終わり、

居間でくつろいでいた時に川島君よりメールが来たのです。

もう少しでお近くのコンビニに着きます。

瀬戸さん 出てきていただけませんか?

DVDをお渡しします ゛

夜の9時を過ぎていましたが、意外にも早く川島君が

そこまで来ていることに私はビックリしました。

家内に煙草をきらしたからコンビニまで行ってくると言って、

はやる気持ちを押さえながら家を飛び出しました。

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まだ11時にはなっていませんでしたが、

私はそわそわして落ち着かず、

携帯を握りしめ時計ばかり見ていました。

じたばたしてもどうしようもないのでテレビをつけましたが、

まったく何も目に入らない感じです。

そして、11時が過ぎました。

家内が川島君のマンションに着くころです。

川島君は時間がもったいないからすぐに抱きしめて

しまうみたいなことをメールで書いてましたが、

もしかしたら今頃…そう思うともう耐えられませんでした。

何でもいいから、今どうなっているのか、何をしているのか、

とにかく知りたい、知らせてくれ…

しかし、川島君からは何の知らせもありません。

11時半をすぎるともう我慢できなくなり、

川島君に電話しようと思った時に川島君からメールがきました。

゛瀬戸さん とりあえず第一報を送らせてもらいます。

洋子さんは今、シャワーを浴びています。

予定通り洋子さんを抱きしめてそのままと思ったんですが、

どうしてもシャワーを浴びたいと言われました。

僕も後でシャワーを済ませてから、寝室に連れていきます。

今からはうまくお伝えするタイミングがないかもしれませんので

ご了承ください。では… ゛

洋子はもう自分のものだと言わんばかりのメールで、

年下の男にバカにされた

ようで腹が立ってきました。

しかし、もうどうしようもありません。

家内がシャワーを浴びている…

もう間もなく川島君に抱かれるのでしょう。

もしかしたら、途中で気が変わって帰ってくるのでないかと

期待もしました。

川島君に抱かれて欲しい、若い男に抱かれて家内がどうなるのか見たい、

しかし私には夫も子供もいますからと言って拒否して欲しい…複雑でした、

何とも言えない気持ちでした。

でもとうとう家内は川島君に抱かれる方を選択してしまったのです。

抱かれることがはっきりしてしまうと、時間の経過が気になりつつも、

私は不思議と落ち着いてきました。結論が決まっているのだから、

後は川島君を信用してその報告を待つしかない…

そんな気持ちだったのです。

私は食欲もありませんでしたが、キッチンでインスタントラーメンを作って、

テレビを見ながら食べました。

時刻が刻々と過ぎていきました。12時……12時5分……12時10分……

落ち着きは取り戻したものの、やはり気になりました。

ラーメンだけの簡単な昼食を済ませ、お茶を飲みながら

ボーッとしていた時でした。

もう帰る時まで何も連絡はないだろうと思っていたのですが、

突然携帯が鳴ったのです。川島君からか?…

私は慌てて携帯を見ました。メールではなく電話でした。

時刻は12時56分だったと記憶しています。

「もしもし…もしもし…」

しかし、電話からは何も聞こえてきません。

私はテレビを消して携帯を耳に押しつけました。

「もしもし…川島君か、どうしたんだ?」

すると、携帯からサワサワと布団が擦れ合うような音に

混じって微かに声が聞こえてきたのです。

「……ああっっ……ああっっ……」

こ、これは…家内の…声なのか?

「……いっちゃう……」

聞こえにくかったのですが、家内の声に間違いありません。

川島君は家内を抱きながら、携帯を通話状態にしているようでした。

私の心臓は飛び出るぐらいにバクバクしていました。

どんな小さな音でも聞き逃したくない…

私は息を殺して携帯を耳に強く押し当てました。

「……いくわっ…いくわっ…また……いっちゃう……」

私は微かな声も聞き漏らさないように、携帯が壊れそうに

なるぐらいに強く耳に押し当てました。

布団かシーツの擦れる音が邪魔でしたが、

その合間に家内の声が僅かに聞こえてきました。

「……川島……くん……もうっっ………ああっっ………」

声しか聞こえない私はドキドキしながら、

電話の向こうの様子を想像しました。

家内はもう川島君に身体のすべてを見られているのか、

川島君に迫られて惜しげもなく

熟した肢体をさしだし、若い性欲の餌食となっているのか…

「………もうっっ………わたし………ああっっ、ああっっ……」

もうすでに家内の身体には川島君の逞しいものが

貫通してしまっているのか…

川島君の執拗な攻撃に翻弄されているような感じでした。

12歳も年下の川島君に許しを乞うような家内のあえぎ声…

しかし川島君の声はまったく聞こえてきませんでした。

私は今すぐにでも川島君のマンションに飛んでいきたいぐらいでした。

家内が川島君とセックスしている現場をこの目で見たい、

家内の身体が川島君の玩具になって汚されているところを見たい…

しかし見るのが怖い気持ちも強くありました。

現場は見れないまでも、川島君からはDVDでの報告はあるでしょう。

そこには変わり果てた家内がいるのかもしれません。

川島君の若い身体を堪能してしまった家内は、

川島君に抱いてもらうために、何でも言いなりになる女に…

川島君からの「携帯実況中継」は長く続きませんでした。

「……ああっっ……いくっ、いっっっっくぅぅぅぅぅ………」

家内が昇天するような喘ぎ声に混じって、ガサガサと大きな音が

して携帯が途切れてしまったのです。

「おい!おい!……」

私は思わず叫んでしまいましたが、相手に切られてしまえば

どうしようもありません。

くそっ!…よりによって今からというところで……

普段の地味な家内からは到底考えられない淫靡な喘ぎ声を耳にし、

興奮の絶頂にいた私には、山頂まで上り詰めたのに帰り道が

消えてしまったような感じでした。

私は我慢できずに川島君の携帯に電話しましたが、

呼び出し音が空しく聞こえるだけでした。

今、家内が川島君にいかされている……

身体中を触られ恥ずかしいところを舐められたり

指を入れられているのか、

それとも今まで経験したことのない大きなもので突かれているのか…

いずれにしても二人の身体は一糸まとわぬ状態で絡んでいるのでしょう。

ああっ、耐えられない…見たい!

私はもう一度川島君の携帯に電話してみましたが結果は同じでした。

しかし落ち着いて考えてみれば、家内はいかされてしまうメロメロに

なっているのに、川島君は携帯の操作をしていることが不思議でした。

そこまで川島君に余裕があるということは、もしや川島君は

何か道具のようなものを使っているのではないか…

そう思うと腹が立ってきました。

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妻の青春、その12、見え見えの嘘に嫉妬

私は家内の下着を眺めながら、あれこれと想像してしまいました。

家内はどんな場面を想像してオナニーをしたのだろうか、

川島君の巨大なものが身体を貫通し、子宮が壊れてしまうぐらいに

突かれているところなのか、

川島君に身体をもみくちゃに貪られて弄ばれているところなのか、

それとも川島君のものを美味しそうに頬張る自分を想像していたのか、

44歳の家内が誰もいない家の中で、こっそりと川島君を思いながら

オナニーしていることを想像し、恥ずかしながら

私も自分でしてしまったのです。

家内が想像していることが早く実現して欲しい、早く見たい…

しかしその後どうなってしまうのか

…家内は川島君から離れられなくなってしまうのでは…

私の複雑な気持ち・迷いをあざ笑うかのように、その日は意外と

早くやってきてしまったのです

あの日以来、家内と川島君の仲は急速に深まっていった感じでした。

ゴールデンウィークだったこともありますが、

二人は頻繁にメールのやりとりをしていました。

特に川島君は今まではやや遠慮がちだったのが、かなり積極的に

なっていることが転送メールからもわかりました。

゛洋子さん 今どうしてますか?僕は洋子さんのことばかり考えています。

会いたいなって…洋子さんのやわらかい唇に触れてみたいし、

思い切り吸ってみたい。

ごめんなさい、昼間から変なメール送ってしまって… ゛

゛うれしいな、私のこと思ってくれているの。

私も川島君のこと 時々思っているのよ。

でもなんだか申し訳なくって。こんなおばさんなのに、

いいのかなぁなんて思ってます ゛

゛洋子さんはおばさんなんかじゃないですよ、

僕が今まで出会った最高の女性です、

本当に…。瀬戸さんや弘毅君には申し訳ないですけど、

もし許されるなら洋子さんを僕のものにしてしまいたいです。

時間も何日間も洋子さんを抱きしめて、僕の愛情を洋子さんの中に

いっぱい注いでしまいたいです ゛

ありがとう、何て言っていいのかわからないけど…

川島君の愛情を受けとめてみたい ゛

そして、連休もあと二日になった朝に川島君よりメールが来たのです。

゛もうすぐゴールデンウィークも終わってしまいますが、

最後の日あたりに洋子さんとデートさせてください。

もちろん、洋子さんの気持ちが最優先ですが、できれば僕のマンションに

お誘いしようと思います ゛

川島君のマンションに家内を招き入れる…

何をしようとしているかは明白です。

私はドキドキしながらも川島君の申し入れを了承しました。

゛いよいよってことだな。ビデオ撮影を忘れないように頼むよ。

それと、家内にわからないように、時々タイミングをみてメールか

電話をくれないか?

今どこにいるとか、家内が今どうしているとか ゛

゛了解しました。できるだけその場の雰囲気を

お伝えするようにします。

了承いただきありがとうございます ゛

正直なところ少し迷いもありましたが、私はすんなりと

了承してしまいました。

あの川島君の巨大なもの、あれがガチガチに膨張して家内の中に

入ったら果たしてどうなるのか、どんな反応をするのか、

痛がるのか、狂ったように喘ぐのか…

早くみたい、とにかく見たい、その一心でした。

それから30分もしないうちに川島君が再びメールを送ってきました。

゛明日お会いできることになりました。

時間ははっきりと決めていませんが、

お昼前後になると思います。家のことを気にしておられるのか、

あまり長い時間は困るようなことも言われていましたので、

ちょっと迷いましたけど

直接マンションに来てもらうことになりました。

瀬戸さん 邪魔しないでくださいね(笑) 冗談です…すみません ゛

あまりに早く明日のことが決まってしまったので私はびっくりしました

家内はさっきまで洗濯をしているように思いましたが、

メールをしながら川島君と明日の約束をしていたのです。

しかも、直接川島君のマンションに行くことを了承したということは、

まさに抱かれるために行くようなものです。

私は心臓がバクバクしながらも川島君に返信しました。

゛今さら邪魔なんかしないさ。家内が明日出かけるまでの様子を

じっくり観察するよ。

それよりさっき言い忘れたけど、避妊はしっかりしてくれよ ゛

゛はい、それは必ず守りますのでご安心ください。

洋子さんが妊娠なんかしちゃったらすべてぶち壊しですからね ゛除だー」

洗濯は一応終わったのか、家内は独り言を言いながら

、居間にいた私とは視線を合わさず足早に二階へ上がっていきました。

気のせいか明日の約束をしてから家内の動きがテキパキ

しているようにも思えました。

家内は昼食の間も明日のことは一言も言わず、昼から買い物に出かけ、

帰ってきてからも何も言わなかったのです。

一体どういうつもりなんだ、何とか言えよ、言わないなら

こっちから言ってやろうか…

私はなんとなくイライラしてきました。

そして夕食も終わり、居間で私と息子がテレビを見ていた時、

ついに家内が話しかけてきたのです。

「弘毅は、明日は一日中サッカーの練習だったよね」

「ああっ、そうだよ」

「あなたは? 私 お昼前から出かけたいんだけど…」

とうとう言ったな…私は家内の方は見ずに、

テレビを見ながら答えました。

「ああっ、連休の最後だし家でゆっくりするよ。

外に出て疲れたくもないしな。遅くなるのか?」

[ううん、ちょっとお友達と食事するだけだけど、

お留守番してくれるならゆっくりしちゃおうかな」

何がお友達と食事だ、川島君に抱かれに行くくせに…家

内の見え見えの嘘に嫉妬もしましたが、時間を気にせず川島君に

抱かれて痴態を晒せばいいさ

そんな気持ちが勝っていました。

そして、翌日家内は10時頃に出かけていきました。

「じゃあ、あとお願いね…」

いつもと変わらないジーンズを履いて、相変わらずの薄化粧でした。

もう少し綺麗な格好をしていけばいいのに…

それにしても緊張しないんだろうか、

女はいざとなったら強いもんだな…私は少しあきれました。

家内が出かけてしばらくしてから、私は川島君にメールしました。

゛さっき 家内が出ていったぞ。万事よろしく ゛

すると川島君からすぐに返信がありました。

゛おはようございます。洋子さんから先ほど11時ぐらいに

マンションに行くからって連絡いただきました。

今日のためにビデオをもう一つ購入して、

和室と寝室の二ヶ所にセットしました。

瀬戸さんにリアルな映像を必ずお届けします。

僕も今心臓が飛び出るぐらいドキドキしています。

時間がもったいないので、洋子さんが来られたらすぐに

抱きしめてしまうつもりです ゛

あと一時間もしないうちに、家内と川島君は…

私はいてもたってもいられなくなりました。

時間の経過がすごく遅く感じました。

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川島君はさすがに困った顔をしました。無理もないことです。

いきなり下半身を見せろと言われれば誰でも躊躇するでしょう。

しかし、私はそんなことはお構いなしに川島君に

頼んでしまったのです。

「見せてくれないか。もしかしたら、いつかは家内の中に

入ってしまうかもしれない川島君のものを俺はどうしても見ておきたい」

ある意味変態と思われるようなことを私は口走ってしまいました。

「いくら瀬戸さんのお願いでも、それだけは…」

川島君は困り果てた顔をしました。

川島君の困惑を理解しながらも私は続けました。

「男にこんなことを言われて、見せにくいのはよくわかるよ。

いつでもいいから画像をメールで送ってくれないか」

川島君はしばらく黙って考えていましたが、

やがてゆっくりと口を開きました。

「瀬戸さんにお聞きしますが、もし僕がどうしても

見せられないと言ったら…」

私は迷わずに思い切って言いました。

「それなら家内には会わないでくれ。

メールも電話も今後一切の接触を断るよ」

下半身を見せないなら今後一切会うな、

40代の男が言う言葉には思えません。

今から振りかえっても恥ずかしいような話です。

川島君は一瞬驚いた顔をして、しばらくうつむいて

考えていましたが、

やがて決心したように顔をあげて言いました。

「そうですか、わかりました。じゃあ、今からお見せします」

川島君はそう言うと立ち上がりました。

「えっ!!今からって…?」

今度は私がビックリする番でした。

「画像じゃなくて、本物をみてください。

生身の私のものをご確認ください」

主導権を川島君に奪われた格好になった私は途端に

たじたじになってしまいました。

「今からと言っても…ここでは…」

「すぐ近くに量販店があります。そこの男子トイレに行きましょう」

川島君は挑むような目つきで私を見ました。

喫茶店の勘定を済ませ、我々は量販店の二階にある身障者用の

広いトイレの中に入りました。

トイレの中で川島君と二人きりになると、

周りに人の気配がないことを確認し、川島君が口を開きました。

「瀬戸さん ちょっと生意気で挑戦的なことを言ってしまって

申し訳ありませんでした。

も、洋子さんとの接触を禁止されてしまうことには

どうしても耐えられなかったんです」

「いや、俺も言い過ぎたかもしれないよ。だから、

何もここで見せてくれなくてもいいよ。画像でいいんだから」

「いえ、もうここまできたら瀬戸さんにはぜひ直に見てもらいたいです。

僕が言ったことが大袈裟なのかどうかもご判断いただきたいです。

これから洋子さんとどうなるかわかりませんが…」

川島君はそう言うと、ベルトを外しファスナーを下ろすと、

あっというまにジーンズを脱いでトランクス一枚になりました。

「さすがに勃起はしていませんけど、どうぞご覧ください」

川島君はそう言うとトランクスを一気に脱ぎ捨てました。

私の目の前に川島君の下半身か露になりました。

やや毛深い陰毛に覆われながら、

その見事な全容がさらけだされたのです。

「うっ…」

私は思わず声を上げそうになりました。

(大きい……)

もちろん勃起しておらず、だらりと垂れ下がってぶらぶらと

揺れていましたが、

それでも私の勃起時と同じぐらい、いや多分それ以上でしょう。

(こんなに…大きいとは)

AVとかで外国人の勃起した巨大なものを見たことがありますが、

平常時でこの大きさということは勃起したら…

正直なところ、川島君は大袈裟に言っていると思ってましたし、

若いから少し自慢したいのかなと思っていたのです。

しかし、川島君のものは、昨日の夕食の時、息子が摘んでいた串つきの

フランクフルトをしのぐ大きさでした。

若い女性が痛がるようなものでも、出産を経験している家内が

川島君に抱かれたら…いずれ家内は川島君の虜になり、自ら望んで川島君の

餌食になってしまうのでは…川島君なしではいられない、

川島君に抱いてもらうためにマンションに通い続け性処理女に

なってしまうのでは…私はこれからのことを考えると怖くなってきました。

「川島君 悪かったな。もういいよ、しまってくれ」

川島君のものに完全に圧倒されてしまった私は、やや視線を

そらしながら言いました。

「あっ、はい。やっぱり照れますね、こういうのって…」

川島君はやや照れ笑いを浮かべながら、床に落ちたトランクスを

拾い上げて履きました。

川島君のものがトランクスの中に納まってしまうと、

なぜか私もホッとしたのですが、

それもつかの間、トランクスの裾からずっしりとした亀頭が

はみ出しているのが目に入りました。

もう見たくないと思っていたのに、最後にダメ押しで

見せつけられたような感じでした。

「洋子さんにはお礼のメール送っておきます。では失礼します」

量販店を出ると川島君は何事もなかったかのように帰っていきました。

家内と会えなくなるのを避けるため、恥ずかしながらも自分の

下半身を見せてくれた川島君で

したが、私に対して恩着せがましいことは一切言いませんでした。

(バカなことを言わなければよかったな…)

私は家路につきながらやや後悔しました。

結局川島君の下半身を見てしまったばかりに、

今後の二人の付き合いを認めてしまったようなものでした。

(次に二人が会えば、まず間違いなく家内は川島君のもの

を受け入れてしまうだろう。

しかし…それだけでは終わらないかもしれない)

私は一旦家に帰ったものの、息子はサッカーの練習で出かけていたので、

家内と二人きりになることを避け、昼食を済ませると再び出かけました。

どこへ行くあてもなかったのですが、パチンコをしたりして時間を

つぶして夕方に帰ったのです。

翌日、私は会社が休みだったのですが、家内はパートに行く日でした。

「雨は降らないと思うけど、洗濯物 2時くらいに入れておいてくれる?」

家内はそう言うと出かけていきました。

「ああ、今日は一日家にいるから」

私は昨日見た川島君のものがまだ頭の中に残っている感じで、

何をする気も起こらず居間で

テレビを見ながらボーッと過ごしました。

2時を過ぎたころ、家内が洗濯物を入れるようにいっていたことを思い出し、

庭に出て洗濯物を入れかけたのですが、おかしなことに気づきました。

家内の下着が三枚も干してあるのです。

洗濯はほぼ毎日していたように思いますが、

私の下着も息子の下着も一枚ずつしか干してないのに、

なぜ家内のだけ三枚もあるのか、三枚あるということは昨日

二回着替えたということです。

なぜ、二回も着替えたのか、着替えなければならないような

ことがあったのか…私は異様に興奮してきました。

もしや…家内が…オナニーを??そうに違いありません。

家内は川島君の逞しいものを押し付けられ、熱く火照った身体を

鎮めるために、自分で…もう家内の心は完全に川島君が

占領してしまっているようでした。

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家内はどう思ったのか、このまま抱かれてもいいと思ったのか…

今まで遠慮がちな二人には想像できない行動でした。

私と息子が二階で寝ている、しかも明方ですからいつ

起きてくるかもしれない中で、家内と川島君は一階で濃厚な

時間を共有していた、私にとっては信じられないことでした。

ただそれ以上の進展はなかったのです。

「僕 夢を見ているみたいで、このまま時間が

止まって欲しいって思いました。

でも、夢のような時間はすぐ終わってしまって。

洋子さんが離れていったんです」

『早く着替えてね、もうそろそろ二階から

起きてくるかもしれないし。

もう会えなくなってもいいの?』

『…わかりました』

「もう会えなくなるのは嫌ですから、僕は服を

持って二階へ行って着替えました。

着替えて降りてみると、洋子さんも着替えていて何事も

なかったかのようにキッチンに向かっていました。

僕 何もすることがなくて居間で新聞を読んでいたとき、

瀬戸さんが起きてこられたんです」

家内と川島君は最後の一線は越えていなかった…

私はホッとした反面、それに近いところまで

二人の関係が深まった、それも我が家の中で…

そのことが私の心を強く刺激しました。

川島君は明方の一部始終を話してしまうとしばらく下を

向いて黙っていましたが、

やがて深く頭を下げながら言いました。

「瀬戸さん 申し訳ありませんでした。瀬戸さんと弘毅君が

同じ屋根の下にいるのにこんなことしてしまって。

もし弘毅君に見つかっていたらすごく傷ついたと思います。

そんなことになったら、僕だけの問題じゃなくなりますから。

洋子さんと弘毅君の関係がおかしくなってしまったら、

弘毅君の将来にかかわってきます。

男としてすごく軽率な行動だったと反省しています」

真面目に謝罪する川島君に私は慰めるように言いました。

「川島君が一方的に無理矢理したことではないし。

それに、Tシャツ一枚で君に近寄った家内が原因を

作ったようなもんじゃないか。

俺が川島君だったら最後までやってしまっていたと思うよ。

それより正直に話してくれて感謝しているよ」

しばらく沈黙の時間が流れました。

私は慰めたつもりでしたが、正直嫉妬もしていました。」

これから二人はどうなるのか、どうするつもりなのか…

私は川島君に聞きました。

「川島君 これからどうするつもりなんだ、もう家内とは会わないのか?」

川島君はしばらく間をおいてから言いました。

「瀬戸さんがもう会うなと言われるなら会いません。

でも僕の正直な気持ちとしては会いたいです」

これからも二人が会うことになれば、いずれは間違いなく

男と女の関係になるでしょう。

それが嫌なら今ここで会うなと言えばいいことでした。

しかし、すでに寝取られ願望のようなものが強く芽生えていた私には、

会うなという言葉はなかったのです。

その一方で、一つ気になっていたことを川島君に聞きました。

「川島君 ちょっと聞きにくいんだが…」

「はっ、何でしょうか?」

「…川島君のもの…そんなに大きいのか?」

息子が超デカイと言ったり、串つきのフランクフルトを

摘みながらこれぐらいだと言っていたを思い出しながら言いました。

川島君はやや顔を赤くしながら言いました。

「人と比べたことないですからわからないですけど、

多分平均以上だとは思います」

平均以上…何を持って平均というのか、それは誰に

もわからないことですが、感覚的に平均以上と思ったのでしょう。

「今まで付き合った女性はいたんだろ?」

「ええ、僕も32ですから、そんなに多くないですけど…三人ぐらいです」

川島君はやや言いにくそうでしたが答えました。

「普通に…付き合っていたんだろ?」

「ええ、まあそうなんですけど…あまりいい思い出なくて」

私は川島君に悪いと思いつつも根掘り葉掘り聞いてしまいました。

「いい思い出ないって…どういうことなんだい、

あまり女運がよくなかったのかな?(笑)」

ちょっと真面目に聞きすぎたように思えましたので、

茶化し気味に尋ねましたが、川島君は笑いませんでした。

「あまり長続きしないんです。せっかく仲良くなって深い関係に

なってもすぐ終わっちゃうんです」

「どういうことなんだい?それは…」

「経験のない女性はどうしても痛がってダメなんです。

経験のある女性でも結構きついらしくて。

だから女性と長い間親しく付き合った思い出ってないんです」

話を聞いているだけでも、川島君のものがかなり大きいもので

あることは想像できました。

僕も男ですから、友人とかに誘われて風俗も何度か

行ったことあるんですけど、

風俗関係の女性には結構ウケがよくて…

ソープの女性に真剣に付き合って欲しいって

言われたこともあるんです。

もちろん付き合ようなことはなかったですけど」

素人の女性は痛くてダメで玄人にはウケがいい…

ちょっと信じられない話でした。

「本当かい?それじゃ普通に結婚できないじゃないのか?

川島君 ちょっと大袈裟に言い過ぎだろ」

「瀬戸さんに嘘ついてもしょうがないし、今までも正直に

お話してきました。大袈裟に言ってるつもりはないんです」

確かに律儀な川島君のことですから正直に言っているのでしょう。

信じられない話ではあったものの、私は今後のことで

やや不安が出てきました。

もし、家内と川島君が関係を持ったらどうなるのか、

風俗関係の女性に好まれるという

巨大なものを家内が味わってしまったら…

その後私は思わぬ言葉を吐いてしまったのです。

「川島君、見せてくれないか?」

「えっ、見せるって…何をですか?」

川島君は怪訝そうな顔をして私の方を見ました。

今から思えばその時私はどうかしていたのか、

普通であれば恥ずかしくて言えないようなことを

口にしてしまったのです。

「川島君の…ものを見せて欲しいんだ」

「そっ、それは…」

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家内と川島君が濃厚なディープキス…

自然の流れだったのかもしれませんが、

我が家での出来事とは驚きでした。

「一体いつそんなことしたんだ?」

「今朝です、朝6時ぐらいです」

私は胸の高鳴りを覚えながら川島君に聞きました。

「川島君 もしかして家内の部屋まで行ったのか?」

川島君は首を振りながら否定しました。

「違います!僕 そこまでしないです。瀬戸さんと弘毅君がいるのに」

「僕 6時前ぐらいに起きてしまったんです。

まだ早いし、もっと寝ようと思ったんですけど目が覚めてしまって。

それで洋子さんが服を洗濯してくれるって言ってましたから、

取りに行こうと思って一階へ降りたら、浴室で誰かがシャワーを

浴びている音が聞こえたんです」

6時頃なら私も息子も寝てましたから、シャワーを浴びているのは

家内に間違いありませんでした。

「家内が朝からシャワー浴びていたのか、珍しいな」

「声をかけるわけにもいかないですから、

あたりを探してみたんですけど服が見つからなくて。

それでしばらく待っていたんですけど、

洋子さんを待ち伏せしているみたいに

思われたくなかったから、また二階へ上がって

待ってたんです。しばらくして、浴室を

出て脱衣室に行く音が聞こえたんで、

わざと大きな足音をたてて階段を降りて脱衣室の前まで

行って声をかけたんです」

『おはようございます』

『あれっ、川島君?どうしたの、早いじゃない』

「洋子さんはちょっとビックリした感じで、

脱衣室のドアを半分だけ開けて顔を出してくれました。

髪はボサボサで濡れてて、バスタオルで身体の前を隠してました。

僕 見てはいけないと思って顔をそらしながら言ったんです」

『すみません、あのぅ 僕の服はどこですか?』

『あっ、ごめんね、今出すからちょっと待っててね』

「洋子さん バスタオルで前は押さえてましたけど、

ちょっと慌ててましたから、胸の谷間がはっきり見えてしまって…」

「そうか、家内もまさか川島君がこんな時間に

起きると思わなかったから焦ったんだろうな」

「そうだと思います。慌てさせてしまって洋子さんには

申し訳なかったんですけど、僕 すごくドキドキしてしまって。

洋子さんの胸があんなに大きいと思わなかったんです」

「そうかい?ちょっと着痩せするタイプかもしれないけどな」

確かに家内は元々胸は大きい方でしたが、

ここ数年セックスレス状態でしたから、

私も家内の身体をしばらく見ていませんでした。

もう44歳ですから体型も崩れつつあるのが服の上からもわかりましたが、

川島君の話を聞いていると、今どんな身体になっているのか

見てみたくなりました。

「僕 これ以上は見てはいけないと思って、居間に行って待ってたんです。

しばらくして、洋子さんが服を持ってきてくれました」

『ごめんね、お待たせ。はい、これっ、乾いているからね』

「綺麗に折りたたんだ服を僕の目の前に差し出してくれたんですけど…

僕 そこで理性を失ってしまったんです。

瀬戸さんの家にいるということも一瞬にして吹き飛んでしまいました」

私は息が止まるような思いでした。

「理性を失ったって…どうしたんだ?」

「洋子さん 着替えて出てきたんですけど…ノーブラだったんです。

白いTシャツ一枚だけで、下半身まですっぽり隠れてしまう大きい

シャツでしたけど、胸のあたりにポッチリと…」

「洋子さん 慌てて出てこられたので、

下着をつけてなかったと思うんですけど、

太股から下が丸見えで素足だったんです。

僕 もう自分を押さえることができなくて、

洋子さんが差し出した服を受け取らずに、手首を掴んでしまいました。

洋子さんはビックリして離れかけようとしましたけど、

僕は手首を離さなかったんです。

もう自分で自分をコントロールできない感じでした。

もし、洋子さんに大声を出されて、瀬戸さんや弘毅君に

見つかってしまってもいいぐらいの気持ちだったんです。

僕は洋子さんの手首を引っ張って自分の方に引き寄せました。

洋子さんの身体が僕にもたれかかるようになって、

ふっくらとした胸の膨らみが僕のお腹のあたりに当たりました」

家内は二階で私と息子が寝ているのに何も抵抗しなかったのか、

家内ももしかしたらどうなってもいいみたいな気持ちになっていたのか、

私は複雑な気持ちでした。

「家内は、逃げようともしなかったのか?抵抗はしなかったのか?」

一気に喋り始めた川島君を制止するように私は言いました。

「抵抗されたらやめていたかもしれないです。でも洋子さんは僕の方に

寄りかかったまま動きませんでした。

洋子さんが抵抗しないことをいいことに、僕は洋子さんの顎に

手を添えて顔を上に向けて唇を強引に押しつけました。

もうこの時を逃したら、二度と洋子さんと触れ合うこともないかもしれない、

見つかってしまったらもう会えないかもしれない…

そう思うともう後戻りできなかったんです。

僕は洋子さんの口の中に強引に舌を差し込みました。

洋子さんの舌を追いかけて何度か絡み合った後、

僕は洋子さんの舌を唇で挟んで思いきり吸いこみました。

何度も何度も吸って洋子さんの唾を飲み込みました」

その場の雰囲気がわかるような川島君の話に、

私は興奮しながら聞き入ってしまいました。

「数分間ぐらい洋子さんの唾をいっぱい飲んで顔を離しました。

洋子さんはうっとりした表情で僕の方を見上げながら言ったんです」

『…罰金…たくさん払ってもらうわね』

「洋子さんはそう言うと、僕の首に両手を回して、

少し背伸びをして今度は自分から唇を僕の方に押し付けてきたんです。

さっきとまったく逆でした。洋子さんは僕の口の中に舌を入れてきて、

僕の舌を捕まえると思い切り吸い込んでくれました。

ゴクゴクと喉が鳴るぐらいいっぱい唾を飲み込んでくれたんです。

洋子さんが僕の唾液を美味しそうに飲み込んでくれている…

僕はもう爆発しそうでした。僕は洋子さんの腰に両手を回しました。

手に洋子さんの下着の感触が伝わってきました。

上はノーブラでしたけど、下はパンティをはいているのがわかりました。

僕は洋子さんの腰を自分の方に引き寄せて、

極限状態にまで膨張している自分のものを押しつけました。

自分のものを洋子さんに誇示したい、

洋子さんに僕のものの形・大きさ・硬さを体感して欲しい、

そして洋子さんの中に…そう思いました」

私はしばらく言葉が出ませんでした。いかに慌てていたとはいえ、

Tシャツ一枚でしかもその下はパンティだけという姿で、

わずかの間であっても若い独身男性に近寄ったことは

家内が軽率だったと思わざるを得ません。

しかし、家内は自分から川島君の唾を飲み込み、

川島君の若々しいものをTシャツ越しに

体感したのです。

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子の叫び声は居間にいた私にも聞こえましたから、

当然家内も聞こえているはずです。

超デカイと言ったのは、川島君のあそこを見て言ったのでしょう。

中学1年生ですから、そういうことにも興味が出てくる年頃です。

息子が見た正直な感想を口にしたのでしょうが、

それがどれぐらいのものなのか、

私も少し興味がありました。

夕食の準備も整い、私と家内は二人が出てくるのを待っていました。

浴室からは時々笑い声が聞こえてきます。

「あの二人、すっかり仲良くなったわね」

「ああ、弘毅も一人っ子だからな、いいお兄ちゃんができた

みたいでうれしいんだろうな。

川島君も今時珍しいいい男だよ。また、時々食事に誘ってやろうか」

「そうね…」

家内はちょっと曖昧な返事をしました。我が家に招待するより、

川島君のマンションに行きたいと思っていたのかもしれません。

二人が着替えを済ませて出てきましたので、四人での夕食が始まりました。

「さぁ、川島君 どんどんやってくれよ」

私は川島君にビールを注ぎながら言いました。

「遠慮しないでたくさん食べてね。うんと栄養つけないとね」

「いやーぁ、すごいですね。ありがとうございます」

川島君は目の前の肉の山を見ながらうれしそうに言いました。

「どうだ、弘毅 少しはサッカー上達したか?」

「うん、バッチリだよ。健さんに教えてもらうとなんだか

すごく上手くなったみたいで。

健さん どうしてJリーグの選手にならなかったの?」

「あはっ(笑)俺ぐらいじゃ全然だめだよ。プロの選手はやっぱり違うから。

車のセールスマンでよかったよ」

「そうなの?もったいないなあ……あーっ、健さんの 

これぐらいだったかな〜」

息子が皿の上にあった10センチ以上ある大きなフランクフルトを箸で

摘みながら言いました。

「おいおい(笑) ここで言うなよ」

川島君はやや恥ずかしそうに苦笑いをしながら言いました。

私も思わず笑ってしまいましたが、家内だけが黙っていました。

夕食も終わりかけた頃に息子が家内に言いました。

「ねぇ、お母さん、僕 健さんと一緒に寝てもいいよね?」

「そりゃあ いいけど、川島君いいの?」

「ええ、いいですよ。じゃあ一緒に寝るか、

でも俺のいびきで寝れないぞ(笑)」

結局その日は川島君と息子が同じ部屋で寝ることとなりました。

キスまでしたとはいえ、さすがに我が家ではどうしようもない

だろうと思っていましたが…

翌朝7時過ぎに目覚めて一階に下りてみると、

既に川島君は起きていて居間で新聞を読んでいました。

家内はキッチンに立って朝食の準備をしています。

「おはよう、川島君 早いじゃないか、休みなんだから

もっとゆっくり寝ていればいいのに」

川島君は私の姿を見ると新聞をテーブルの上において立ちあがりました。

「おはようございます。十分休ませていただきました。

ちょっと早く目が覚めてしまったもので…」

「そうかい?結構遅くまで弘毅と話していたみたいだし、

かえって悪かったかな」

すると、家内がエプロンで手を拭きながらこちらを見て言いました。

「本当よね、逆に気を使わせちゃったみたいね。

川島君 朝ご飯食べたら少し休んだらどう?弘毅はまだ寝てるみたいだし」

川島君は大きく手を振りながら言いました。

「いえいえ、大丈夫ですよ。昨日はとても楽しかったです。

本当にありがとうございました」

しばらくして息子も起きてきましたので、四人揃って朝食を食べた後、

川島君は帰っていきました。

朝食の間も、川島君と息子が楽しそうに話をしていたぐらいで、

私は何も思わなかったのですが、川島君が我が家を出てから

30分ぐらいたってからでしょうか、

川島君が私にメールを送ってきたのです。

゛瀬戸さん ありがとうございました。

すぐにお話したいことがあるんですが、

できれば駅前まで出てきていただけないでしょうか?゛

昨日から朝にかけて何もなかったように思うけど話が

あるというのはどういうことだろうか

…とにもかくにも私は川島君に返信しました。

゛わかった、もうしばらくしたらそっちに行くから待っていてくれるか。

話というのはなんだい?

相談なのか、報告なのか゛

報告です、相談もするかもしれませんけど。僕は瀬戸さんにはすべてを

報告する義務がありますから゛

川島君らしい律儀なメールでしたが、私は急にドキドキしてきました。

報告というからには昨日から今日にかけて、

川島君と家内の間に何かがあったということでしょう。

しかし、川島君は息子と一緒の部屋で寝ていたのは間違いありません。

隣の部屋で寝ていた私には、二人が遅くまで話をしていたのが

微かに聞こえましたし、

家内は一階で寝ていたのです。

となると、息子が寝てしまった後に、川島君が家内の部屋へ

行ったということになりますが、

川島君がそこまでするとはどうしても考えられなかったのです。

私は家内に買いたい本があるから出かけると言って家を出ました。

駅前に着くと川島君が待っていてくれてました。

「お呼びたてして申し訳ありません。

瀬戸さんの家ではお話できないですから」

「いやいや、いいよ。とにかく喫茶店でも入るか」

私は川島君と近くの喫茶店に入りました。

「それで…なんだい、報告というのは?」

私ははやる気持ちを押さえながら川島君に尋ねました。

「最初に瀬戸さんに謝罪しないといけないんですが、

今回はビデオ報告はないんです」

「そりゃあ そうだろ。何があったかわからないけど、

まさかそれを予定してビデオを持ってきていたわけでもないだろ。

それに我が家のことを知らない川島君が盗撮できるわけがないし」

「ええ、でもビデオ報告を条件に洋子さんをマンションに

招き入れることを了解いただいてましたから」

「相変わらず律儀だなあ、君も。まあ、

いずれにしても一体なにがあったんだい?」

川島君はやや申し訳なさそうに話し始めました。

「瀬戸さんの家だったから、

洋子さんに何かしようなんて思わなかったし、

する気もなかったんです。でも、すみません…キスしてしまいました」

なんだ、キスか…私はホッとしつつも期待外れの気持ちもありました。

「キスだったら前と同じじゃないか。そんなに勿体ぶるなよ(笑)」

川島君は真剣な表情を崩しませんでした。

「同じキスでも前とは全然違うんです」

「違うって…もっと濃厚ってことか?ディープキスってやつか?」

「…すみません。かなりっていうか、結構激しかったと思います」

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僕みたいな若造の相手をしてもらってすごく嬉しかったです」

家内と最後にキスをしたのはいつだったか覚えてないぐらいの

私にとっては、川島君の喜び方が新鮮でした。

「瀬戸さんに連絡しようと思ってたんですけど、実はさっき洋子さんに

電話したばかりだったんです。

キスをした後、あっさり帰られてしまったし、あれからまだ何も

お話してなかったから、声が聞きたくて」

「ほぅ、そうか。別に何も変わりなかっただろう?」

「ええ、いつもの明るい洋子さんでホッとしました。」

「それで、何か言っていたか?キスのこととか」

「ええ…案外手が早いのねって…、次は罰金取られるらしいです(笑)」

「ははは…面白いじゃないか」

「そうですね、でも罰金で済むなら 僕 いくらでも払いますよ」

二人はこれからどうなるのか、このままいけばいつかは…

家内がどこまで川島君と深い仲になるのか、私は少々のリスクを冒して

でもどうしても見たくなりました。

年度末から年度始にかけて私は多忙な日々を送りました。

帰宅が深夜になることも多く、

家には寝るためだけに帰るようなものでした。

私に合わせるかのように、川島君からもあの日以来メールが

転送されることもなく、

家内と川島君の話をすることもありませんでした。

4月も中旬ごろとなり、仕事の方もようやく落ち着いてきました。

そういえば、

川島君からはさっぱり連絡がなくなったなあ と思いかけたある日、

久しぶりに川島君が電話をしてきたのです。

「瀬戸さん、お久しぶりです。結構仕事が忙しくて、洋子さんとも

全然連絡とってなかったんです」

「本当か? あれからさっぱり音沙汰なしだったから、

家内とこっそり逢引しているのかと思ったよ(笑)」

「あはっ(笑)そうだといいですけど、とんでもないですよ。

それはそうとして、瀬戸さんと洋子さんをお食事に

ご招待したいと思うんですけど…」

「ご招待って…川島君がご馳走してくれるのかい?」

「ええ、お任せください!」

川島君の話では、昨年度営業の成績がすごくよかったので、

店長からペアのお食事券をプレゼントされたとのことでした。

家内と二人で行こうとも思ったようですが、

あまり二人きりばかりだと家内も外出しにく

いのではとの配慮で、私も誘ってくれたようでした。

「そりゃうれしいことだけど、ペアの食事券なんだろ?

三人で行くとなったら、一人分は自腹になってしまうじゃないか」

「ええ、もちろんその分は僕が出します。瀬戸さんには大変お世話に

なってますから、ぜひご招待させてください」

家内に話してみるとぜひ行きたいとのことで、

三人で食事に行くこととなりました。

場所は知る人ぞ知る有名な料亭とのことで、

いつもはジーンズばっかりの家内も、その日ばかりはスーツを

着て出かけました。

確か二年ぐらい前に新調した春物のスーツですが、

家内にしては膝上の短いスカートでした。

ただ、あれからやや太ったのか、腰まわりがやや窮屈そうで、

本人は気づいていたのかどうかわかりませんが、

スカートには下着のラインが浮き出ていました。

落ち着いた雰囲気の料亭で出された創作料理は、

今まで味わったことのないぐらいの豪華料理で、

私も家内も大満足でした。

しかし、こんな高価なものを若い川島君に一方的にご馳走に

なったままでは申し訳なく思い、

料亭を出た後私が仕事で利用したことのあるスナックバーに行きました。

カウンターで、家内を間に挟んで、家内の左に川島君 

そして右側に私が座りました。

料亭から少々アルコールも入っていましたので、

スナックバーでは三人ともややテンションが高くなっていました。

「川島君、うちの家内のことどう思う?」

私は少し酔った勢いで川島君に聞きました。

「う〜ん、素敵な方ですよね。お母さんみたいに包んでくれそうな感じで」

「ええっ!お母さんですって!お姉さんでしょ もーっ、失礼ね(笑)」

「あっ、すみません、訂正します。お姉さんでした(笑)」

和気あいあいのうちに、あっという間に時間がたっていきました。

しばらくして、私の右側に顔見知りのアルバイトの女性が座りました。

家内の視線が気になりましたが、彼女は年令は家内より上でしたので、

まあいいかと思い私はその女性と話しこんでしまったのですが、

家内は私に嫉妬するどころか

川島君に寄り添うように楽しそうに話していました。

家内は足を組んで座っていたので、膝上のスカートは太股の三分の一

ぐらいが見えるまで

に上がっていました。川島君にも家内の太股が見えているはずです。

私はキスシーンを見た時とはまた違う興奮を味わいました。

そろそろ息子が塾から帰る頃でしたので、名残を惜しみつつも私と家内は

タクシーで帰宅しました。

そして、ゴールデンウィーク中に川島君を我が家に

招待しようということになったのです。

4月の下旬でしたが、川島君が我が家にやって来ました。

「おじゃましま〜す!」

川島君はやや照れながら、紙袋を提げて入ってきました。

もしよかったら泊まってもいいぞと言ってましたので、

着替えの用意をしてきたようでした。

「いらっしゃ〜い」

家内は特に変わった様子もなく、にこやかに川島君を迎えてやっていました。

川島君を居間に案内した後、家内は焼肉の用意をしかけたので、

私と二人でしばらく

雑談していたのですが、川島君が庭の方を見ながら言いました。

「もしかして、息子さんサッカーされているんですか?」

庭に転がっているサッカーボールを見つけたようでした。

「ああ、まだ始めたばかりだけど。サッカー部に入ったらしいよ」

「へーっ、そうなんですか。実は僕もやってたんですよ。中学、高校と」

「そうなのか、ならちょうどいいじゃないか、ちょっと息子に

教えてやってくれよ」

私は二階にいる息子を呼びました。

「川島です、よろしくね。サッカーやろうか!」

息子の弘毅はやや人見知りする方で、最初はややぎこちなかったのですが、

気さくな川島君にすぐに慣れて、

健さん・健さんと呼ぶようになりました。

二人は時間も忘れたように夢中でサッカーをしていました。

4月の下旬でしたが、その日はいいお天気で、気温も高かったので、

二人は汗だくになっていました。

「なによ、あなたたち汗ビッショリじゃないの。

シャワー浴びて着替えなさいよ」

夕食の支度ができたので庭に出てきた家内が言いました。

「うん、健さん シャワー浴びようよ」

すっかり川島君と仲良くなった息子が、川島君の手を

引っ張りながら言いました。

「あっ、じゃあ ちょっとシャワーをお借りします」

「川島君、その服明日も着るんでしょ。脱ぎなさい、

洗濯しておいてあげるから」

「あっ、ああ、すみません。じゃあ…」

川島君は風呂場の横の脱衣室まで行き、家内がその後に続きました。

脱衣室に入った川島君は服を脱いで、脱衣室のドアを

少しだけ開けて家内に服を渡しました。

そして、そのすぐ後に息子も脱衣室の中に入ったのですが、

しばらくして息子の叫び声が聞こえたのです。

「うわぁー!超デカイ!!」

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これか……確かに前に比べれば1歩前進だ、

川島君の手はやや震えているようでしたが無理もないでしょう。

指一本触れることが出来なかったのに、今は堂々と家内の肩に

触れているのです。

川島君の手には服の上からとはいえ家内のブラジャーの

感触も伝わっているのか、顔が真っ赤になっていました。

家内もやはり最初は意識したのか、やや恥ずかしそうにしていましたが、

じわじわと心地よくなってきた感じです。

やや顔を赤らめながら、下向き加減で目を閉じて川島君の肩揉みに

身を任せていたのでした。

大きな手でゆっくりと肩を揉みほぐした後、川島君は左手を

家内の左肩において支えると、

右手で首の下から背骨へとゆっくりと指を立てて指圧するように

摩っていきました。

すると、下向き加減だった家内は身体を反りかえらせて顔を

斜め上に向けると、

目を閉じたまま思わず喘ぐような声を張り上げたのです。

「ああっ、ああっ、気持ちいいっ、すごく いいっ…」

川島君の右手は、背骨を摩りながらだんだん下がっていき腰骨の

あたりまできました。

家内の身体はますます反り返り、川島君の左手のみで支えられていました。

川島君の右手は家内の腰のあたりまでくると、さらにゆっくりと

円を描きながら骨盤を刺激するように動きました。

「ああっ、ああっ、ああっ」

川島君の右手の動きに合わせるように家内は反り返って喘ぎ続けました。

川島君の顔は真っ赤で、額にはやや汗が滲んでいるように見えましたが、

何かにとりつかれたかのように家内の下半身を刺激し続けました。

右手はしばらく腰のあたりを集中的に刺激した後、

徐々に下がっていきお尻のすぐ上までくると、再び上へ移動し始めました。

すると今まではセーターの上から身体を摩っていた手がセーターの中に

潜り込み、背中を這うように上がっていったのです。

家内のセーターは少しずつ捲くれあがり、白いインナーが見え始めました。

川島君の右手に翻弄され無抵抗状態だった家内は、セーターの中に

手を入れられていることに気がつきました。

「いやっ、やめてぇぇ」

川島君は一瞬ビクッとして動きを止めましたが、再び右手が

背中を這い上がり始めました。

右手が背中の真中あたりに辿り着いた時、家内が再び声を

張り上げたのです。

「だめぇぇ、おねがいぃぃ」

家内に再び制止された川島君はようやく諦めたのか、

右手をセーターから抜き取りました。

身体を反り返らせていた家内は、やや捲くれあがったセーターを

元に戻し肩で息をしながら黙って下を向きました。

すると川島君は抜き取った右手を家内の首筋に持っていき

再び揉みはじめました。

川島君が服の上からではなく、家内の肌に直接触れたのです。

「ああっっ」

首筋を揉まれ始めると、家内は再び声を上げて川島君の

なすがままになってしまいました。

そして首筋に沿って上下動を何度か繰り返した後、

右手が家内の耳たぶを掴んだ時です。

「ああっ、そこはぁぁ」

家内は叫びながら一瞬にして川島君の方へ崩れ落ちました。

「あっ、洋子さん…」

家内がほとんど無抵抗であったため、自分の思いのままに家内の

身体に触れていた川島君でしたが、崩れ落ちた家内にビックリして

慌てて抱き留めました。

家内は川島君に抱かれた状態で目を閉じて大きく息をしていました。

二人は今までになく身体を密着させ、しばらく動きませんでした。

川島君は目を閉じている家内を抱き留めたまま、しばらく

黙って見つめていましたが、ややおどおどしながら声をかけました。

「洋子さん…大丈夫ですか?」

家内はようやく目を開けて、川島君を見上げながら言いました。

「ごめんなさいね、少し酔ったみたい。すごく気持ちよかったから、

フラッとしてしまったの」

「いえ、僕が悪かったんです。洋子さんのセーターの中に手を入れてしまったり、

耳たぶにまで触ってしまって。びっくりされたんですね」

「ううん、大声出してごめんね。川島君に下着見られたくなくて、

つい声を張り上げちゃったの」

「僕に気を使わないでください。下着ぐらい…」

「だって、いつも着けてる色気のない下着だから…あっ、

ごめんね、重たいでしょ?」

家内が起き上がろうとしたため、川島君は家内の背中に

手を回して起こそうとしました。

二人の顔が数センチの距離まで急接近したその時、

川島君は家内の唇に向かって自分の唇を近づけていったのです。

二人の唇が直接触れ合うところが見えませんでした。

ただ家内は川島君の顔が近づいてくると避けることもせず、

そっと目を閉じてその時を待っていました。

川島君のキスを受け入れたのです。

二人はしばらくの間固まったように動かず、唇を重ねていました。

私は二人のキスシーンに興奮しながらも 早く離れてくれ

と心の中で叫び続けました。

ほんの数秒間でしたが、ものすごく長く感じました。

やがて川島君がゆっくり顔を離すと、家内は顔を隠すように

真下を向いてしまいました。

長い髪が家内の顔をすっぽり覆ってしまい表情が見えません。

家内は顔を隠した状態でじっとしていました。

家内は今何を思っているのか、独身の男のマンションで

キスまでしてしまった背徳感なのか、密かに川島君の次のアクションを

期待しているのか。

長い沈黙の時が流れ、川島君が先に口を開きました。

「洋子さん、あのぅ、僕は…」

家内は下を向いたまま静かに言いました。

「もう、帰らないと…」

「あっ、ああ、そっ、そうですよね。駅まで送ります」

家内はコートを着ながら川島君を制止しました。

「ううん、いいから。じゃあ おやすみ」

家内はあっさりと川島君のマンションを後にしました。

DVDを見終えた時は既に午前1時を過ぎていました。

時間を忘れすっかり没頭しまっていたのです。

翌日の昼休みに私は川島君に電話をしてみました。

「まさかと思ったけどキスとは驚いたよ。

1歩どころか2、3歩前進じゃないか」

「はぁ、自分でもまさかキスまでできるとは思わなかったんですが、

洋子さんの顔が目の前にあって、つい…」

川島君はやや照れながら申しわけなさそうに言いました。

「確かに自然の流れだったけど正直妬けたよ、

早く離れろって思ったしな(笑)」

「すみません、洋子さんの唇すごくやわらかかったし、

大人の女性って感じの匂いがしました。

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2017年02月21日

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妻の青春、その5、家内の身体に触れました。


「今晩また川島君のマンションに行ってくるね, 今日は川島君が

ご馳走してくれるって言うから」

当日の朝の出勤前に、家内はさらっと切り出してきました。

今晩誘っていることは川島君から事前に聞いていたのですが、

私はやや大袈裟に返事しました。

「本当かよ?あいつが料理をするのかい」

「ちょっとあやしいけどね。今日は僕が作りますから試食してくださいって

言うから、それ試食じゃなくて毒味じゃないのって言っちゃった」

「ははっ(笑)お前もきついなあ。まあ、食生活には十分気を

つけてやれよ。料理が出来なくても、牛乳とか納豆とか

身体に最低限必要なものを毎日摂る習慣をつけてやったほうがいいな」

「そうよね、夕食は用意しておくからお願いね」

家内と川島君はあの『告白』の日からもメール交換は続けていたのですが、

川島君から転送されてきたメールを見る限りでは、

お互い核心に触れることを避けているような

内容ばかりでした。当たり障りのないような話ばかりで、

やっぱり川島君はこれ以上のことを

する勇気はないのかな思っていたのですが、

料理に挑戦するからということで家内を誘ったようでした。

二度目の訪問、そして川島君の『告白』後初めて

二人きりとなる日です。

しかも、無理矢理でなかったら何をしてもいいと了解したも同然ですから、

私は仕事中も落ち着きませんでした。

今日も早めに仕事を切り上げて家で家内の帰りを待とうと思い、

落ち着かないながらも仕事のピッチをいつになく上げて

帰ろうとしたのですが、夕方に取引先から思わぬクレームが入りました。

ミスをした部下と一緒に取引先を訪問し、ようやく解放された時は

夜の11時を過ぎていました。

取引先を訪問中は携帯を留守電にしていたのですが、

その間に川島君から着信歴が2回と

メールが1回、家内から着信歴が1回ありました。

私は取りあえず家内に連絡をとりました。

「すまない、急にクレーム処理が入って今やっと終わったところだ。

部下と一緒だから軽く食事をして帰るよ」

「そうだったの、お疲れさま。私も1時間ぐらい前に帰ったんだけど、

弘毅がお父さんから連絡もないしまだ帰ってないって言うから

心配してたのよ」

「連絡が取りにくい雰囲気だったからな、

先に寝ててくれればいいよ、じゃあ」

家内は電話の感じではいつもと変わらない様子でした。

今日は一体どうなったのか、私ははやる気持ちを押さえながら、

川島君のメールを開けました。

メールを受信した時刻は9時半過ぎでした。

゛瀬戸さん、お仕事中でしたら申し訳ございません。

留守電でしたのでメールを送らせてもらいます。

9時過ぎに洋子さんはお帰りになりました。

またDVD報告をさせていただきますが、

もしよろしければ明日昼食をご一緒させていただけないでしょうか。

会社の近くまで行きますので。

今日は1歩前進というところでしょうか?゛

意味深な川島君のメールでした。

1歩前進ということは、川島君の『告白』に対して家内が何らかの

返事をしたか、

川島君が『告白』以上のことをしたか、

いずれかということなのでしょうか。

私は川島君に明日の待ち合わせ場所をメールして、

帰宅したのは日付が変わってからでした。

私は深夜に帰宅しましたが、家内は寝ないで待ってくれていました。

「おかえり、大変だったね」

「ああっ、散々だったよ。今の時代はいろいろうるさいよ。

以前なら電話で謝ったら済んでいるのになあ…

それはそうと、どうだった?川島君の料理は」

「えへっ、もう笑っちゃうわ。あれでよく食事をご馳走しますなんて

言えたものね。結局ほとんど私が作っちゃったわ。

でも自分でやろうとするだけでもいいことよね」

「そうだな、まあ本人が自分で食事に気を使うように

なることはいいことだよ」

「そうね、いつまでも若くないしね」

「さぁ、俺は風呂に入るから先に休んでくれよ」

食事のことなどは正直どうでもよかったのですが、

家内がそれ以上何も言いそうな感じでもなかったので

私は風呂に入りました。

翌日の昼、川島君は約束の時間に待ち合わせ場所の喫茶店に来ました。

DVDを受け取り、昼食を共にしながら川島君に聞いてみました。

「1歩前進か?どんな前進なのか楽しみだな、ゆっくり見せてもらうよ。

家内は特に変わった様子はなかったけどな」

「そうですか、むしろ変わっておられない方がいいですね。

何事もなかったかのように自然の流れとして受けとめていただければ、

僕もうれしいです」

「そうか、自然の流れの中で1歩前進か。ますます楽しみだな」

私は川島君に余裕の表情を見せていたつもりでしたが、

心の中では早くDVDを見たくてたまらなかったのです。

その日は7時頃に帰宅しましたが、DVDを見ることが

出来た時は11時を過ぎていました。

家内が寝室に入ったのを確認し、私はボリュームを落して

ドキドキしながら再生させました。

DVDに出てきた川島君の部屋は前と何も変わっておらず、

ビデオが隠されている位置もまったく同じのようでした。

二人でキッチンに立って食事を作っているのか、

家内と川島君の姿が見え隠れし、

時々話し声も聞こえてきました。

「ああっ、だめよ。それは先に煮込まないと」

「ちがう、ちがう、いいわ それは私がするから」

どうやら川島君が何とか自分でしようとしているのを、

家内は見ていられないといった雰囲気です。

その後は前と同じような光景でした。

二人で食事をしながら談笑し、その後はまたもやワインを傾けていました。

「川島君もやればできるじゃない、私 見直したわ」

「そうですか、でも全然ですよね。洋子さんがいないと

悲惨な料理になってとても食べられたものじゃないですよ」

「いいの、いいの、食事に気をつけようと思うだけでも全然違うから」

家内に褒められて川島君はすごくうれしそうな顔をして笑っていました。

まさか、これが1歩前進なのかな、

そうだとしたらとんだ筋違いな前進だな…

そんなことを思いながら、前とほとんど変わりないDVDに

私も飽きてきたところでしたが、川島君が家内に言いました。

「洋子さん、肩がこるんですか?」

家内がワインを飲みながら時々肩のあたりを触っているのをみて

川島君が声をかけたのです。

「うん、私 結構若い頃から肩がこるタイプなのよね」

すると川島君はちょっと深呼吸して言いました。

「そうなんですか、もし…よかったら僕が揉んであげましょうか?」

「ほんとに?じゃあお言葉に甘えちゃおうかな」

すると川島君は家内の背後にまわり、後ろから家内の肩に

手をおいてゆっくりと揉み始めたのです。

川島君が初めて家内の身体に触れた瞬間でした。

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「あーっ、おいしい。すごく飲みやすいね。

後がちょっとこわいけど」

「そうですよね。ワインは結構後から酔いがまわりますよ。

でもまあ、最後の一杯ということで」

川島君は家内のグラスにワインを注ごうとしました。

「えーっ、私を酔わそうとしているでしょ(笑)」

「まさか、とんでもないですよ!」

川島君は真顔で否定しました。

「あはは…それよりさ、川島君聞いてもいい?」

「ええ、何ですか?」

「川島君、彼女いるの?」

「う〜ん、いないですよ。いない歴がもう2年かな」

「ホント?そんなふうに見えないわ。ねぇ、モテるんでしょ」

家内は少し酔っているのか、ややテンションが高い感じで

川島君を質問攻めにしていました。

「全然モテないですよ。僕、これでも奥手なんですよ」

「ふ〜ん、でも好きな人とかいるでしょ?」

「ええ…いますよ。内に秘めてますけど」

川島君は視線をそらしながら言いました。

「なんだーっ、いるんじゃない。じゃあ、さっさと

告白しちゃいなさいよ。誰なの?

会社の女の子かな。言えないなら私が言ってあげようか?」

すっかり家内に主導権を握られてしまったような川島君は、

やや言いにくそうに言いました。

「いえ、なんて言うか…その人、結婚してるんです。だから…」

「へーっ、そうなんだ。叶わぬ恋ってやつね。その人、お客さん?」

川島君は家内を見つめながら言いました。

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川島君の言葉に家内は凍りついたように動かなくなりました。

しかし、それはまったくの一瞬のことで、

やや気まずい雰囲気をかき消すように言いました。

「あはっ(笑) どうもありがとう。うれしいわ、

そんなこと言ってくれて。

今日食事を作ってあげたご褒美かな」

「あっ、いや、あの…洋子さん」

川島君は何か言おうとしましたが、家内はそれ以上聞いてはいけないと

思ったのか立ち上がりました。

「もうこんな時間だわ。川島君、私帰るね」

家内はコートを着ると、出口へ向かって歩き始めました。

川島君が『告白』をしてから一気に流れが変わったような感じです。

川島君は慌てて家内の後ろに歩み寄って言いました。

「洋子さん、あのぅ…また、来ていただけますよね?」

出ていこうとした家内は振り向いて、笑みを浮かべながら言いました。

「そうね〜、じゃあ次は川島君の手料理を

ご馳走になりに来るわね、じゃあね」

家内は手を振りながら出ていきました。

しばらくじっとしたままの川島君の後姿が映っていましたが、

DVDはそこで終わったのです。

心の中で良からぬ期待をして、ドキドキしながら見ていた私に

とってはいささか拍子抜けの内容でしたが、

何となく爽やかなドラマのような感じでした。

私は感想を聞きたがっていた川島君に連絡を取りました。

「あっ、川島君、今いいかな?DVD早速見せてもらったよ」

川島君はあまりに早く私が電話をしてきたことにびっくりした様子でした。

「えっ!もうご覧になられたんですか。それで、いかがでした?」

いやいや、川島君の言ってたように本当にびっくりしたよ。

一昔前にあった青春ドラマみたいだったよ(笑)」

「すみません、びっくりしますよなんて言ってしまって、

お恥ずかしいです。最後の言葉はちょっと余計でしたね」

川島君はやや申し訳なさそうに言いました。

「いや、いいじゃないか。一回りも年下の男に好きだと言われて

怒る女なんていないさ。

それにまた行くようなことを言ってたし、

家内も満更じゃないみたいだな。それにしても、

川島君は律儀だなあ」

「えっ、どうしてですか?」

「だって本当に指一本家内に触れなかったからなあ」

「ええ、でもそれは約束でしたから当然ですよ。

まして、瀬戸さんの奥さんですから…」

「本当は触れてみたかったんだろ?」

私はやや意地悪な質問をしました。川島君の本音を

聞いてみたかったのです。

川島君はしばらく黙っていましたが、ゆっくりと言葉を

選ぶように言いました。

「それは、僕も男ですから。失礼を承知で申し上げますと…

洋子さんを抱きしめたかったです、すみません」

「謝ることはないよ。そんなに家内のことを思っているなら、

次は川島君の思いのままに接してみろよ」

自分でも信じられないような言葉がつい出てしまいました。

今まで48年の人生で思いもよらなかった寝取られ願望のようなものが、

私の中でフツフツと沸いていたのです。

「えっ…でも、それは いくらなんでも」

「但し、早まるなよ。あくまで家内の意思を尊重すること、

無理強いはだめだ。それとビデオ報告は必ずすること」

私は一応くぎを刺しておきました。

川島君はしばらく迷っている感じでした。

「ありがどうございます。瀬戸さんのご好意に感謝します。

でも、どうしてなんですか?

瀬戸さんにとって大事な奥さんが、もし私と…なんて言うか、

男と女の関係になってしまったら」

「う〜ん、うまく言えないけどなあ。家内は結婚してから俺以外の

男性とは付き合っていないはずだから、

本当に迫られたらどうするのか見たし、寝取られ願望みたいなのも

正直あるし…こんなことは誰にも言えることでないからね。

ただ、川島君が律儀で誠実な男であることはよくわかったから、

家内に乱暴したり無茶なことはしないだろうと思ってるよ」

「そうですか、わかりました。今はまだ心の整理ができませんので

何とも言えないですが、また洋子さんをお招きしたいと思います」

果たして川島君はどうするか、しばらく私は静観していたのですが、

家内とのメール交換はその後も続き、3月の中旬頃でしたが再度家内が

川島君のマンションに行く日が訪れました。

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妻の青春、その3、若い男の部屋

顔がいつもよりほんのりと赤いような気がしました。

どうもアンコールを飲んでいるように思えました。

ただ、あまり根掘り葉掘り聞くのはやめました。

家内が隠し事をしているかどうかは、

明日川島君が渡してくれるDVDを見ればわかることです。

「あなた、先にお風呂に入って。私 後片付けがあるから」

「そうだな、先に休ませもらうよ」

私は風呂に入った後、自分の寝室に入りましたが、

川島君からメールが来ていました。

゛さっき洋子さんからメールが来ましたので転送します。

………………

たった今無事に家に帰りましたよ。今日はどうもありがとう。

すごく楽しかったです。

でも、今度は少しぐらい自分で作ってね。

早く食事を作ってくれる彼女ができるといいね。じゃあ good night ! ゛

どうやら、私が風呂に入っている間に送ったのでしょう。

ただメールを読んでみると、さっき家内から聞いた話と

微妙に違うことがわかりました。

一緒に作ったからすごく時間がかかって遅く

なったようなことを言っていたのに、

メールの様子では家内が全部作ったような感じです。

確か川島君も電話で

結局ご馳走になってしまったみたいなことを言ってました。

DVDがすべてを語ってくれるのでしょうか、

私は明日が待ちきれませんでした。

その翌日、私は朝からDVDのことばかり気になっていましたが

、会社に出勤すると電話や来客に忙殺され、

いつのまにか忘れてしまっていました。

昼前ぐらいになり、ようやく落ち着いて自席でほっとしていた時、

目の前の電話が鳴りました。

一階受付の女子職員からの内線電話でした。

「今、一階ロビーに神崎様という方がお見えですが?」

私は一瞬誰かわかりませんでした。 

神崎?? もしかして 川島君か…

「わかった、すぐ行くからしばらく待ってもらってくれ」

私は慌てて席を立つとエレベーターに乗り、川島君の待つ一階へ急ぎました。

一階のロビーに行くと、川島君はソファに座っていましたが、

私の顔を見るなり立ちあがりました。

「すみません、お仕事中にお呼びたてしまして」

「いやいや、どうしたんだい?」

「はい、ご依頼の物をお持ちしました。

少しでも早いほうがいいと思いまして立ち寄らせていただきました」

私は手を差し出してソファに座るよう促しました。

川島君は会社での私の立場に配慮して、笑みを浮かべながらも

口調はビジネス的で、いかにも取引先という雰囲気を出していました。

若いのになかなかやるな、私は感心しました。

川島君は鞄の中から自分の会社のネーム入りの封筒を差し出しました。

私は封筒を受け取って中身を確認しました。

中にはケースに入ったDVDが一枚ありました。

「ありがとう、早速後で確認しておくよ」

「どうかよろしくお願いします」

川島君は深く頭を下げた後、顔を上げながら小声で言いました。

「ノーカットでダビングしてます。

感想をお聞かせいただいていいですか?今晩にでも」

「そうだな、また連絡するよ」

川島君は爽やかで誠実そうな笑みを浮かべながら

会社を出ていきました。いい子だな、

私は改めて思いました。

多分異性にもモテるんだろうけど、あんな子がどういうつもり

でうちの家内に好意を寄せているんだろうか、

そんなことを思いながら席に戻りました。

しかし、どうも仕事をする気になれません。

今から帰れば、家内も子供も家にいませんからDVD

をゆっくり見ることが出来ます。

私は、上司に急用ができたからと言い、午後から半休をとり帰宅しました。

家に帰ると着替えをすることも忘れ、居間でDVDを再生させました。

いつになく緊張し、心臓がドクドクと動いているのがわかりました。

映像に畳の部屋が出てきました。

その部屋の隅にビデオをセットしたのか、

和室の部屋とその奥にあるダイニングまでが映っていました。

川島君の後姿が見え、ダイニングの端にある入り口のドアを

開けるとコートを着た家内が入ってきました。

「おじゃましま〜す」

ボリュームをかなり上げないと聞こえにくいぐらいでしたが、

何とか聞き取れました。

「どうぞ、散らかってますけど」

「うわーぁ、ほんとに散らかってるわね。

かにも若い男の部屋って感じ」

家内はコートを脱ぎながら言いました。

コートの下は昨日見た服装とまったく同じでした。

「さぁーてと…」

家内は買ってきた食材を出すとキッチンに向かいました。

「あれーーぇ、川島君 調味料は?お米もないけど…」

「いやー、そういゃあ ないですね。使わないし、腐っちゃうから」

「もーっ しょうがないわね」

家内はタイニングの椅子に腰掛けて、

紙に何かを書いて川島君に渡しました。

「ねえ、これ買ってきてくれる?」

「はーい、わかりました

川島君は出かけていき、家内はキッチンに

立って準備を始めました。

家内がキッチンに立つとカメラからは死角に

なって見えなくなりました。

心臓が高鳴っていた私も落ち着いてきて、

画像を早送りしながら見ました。

しばらくして川島君が買い物から戻りましたが、

家内が食事の用意をする後ろでうろうろしたりする映像ばかりが

続きましたので、どんどん早送りさせました。

映像を見ながら自分がよからぬ期待をしているのを自覚しましたが、

まったくそんな雰囲気はありません。

やがて食事が出来あがり、畳の部屋で向かい合わせで

食べている映像が映りましたが、

食欲旺盛でバクバク食べている川島君の姿が

印象的なぐらいでした。

やっぱりなにもなかったんだろうな、ホッとしたような

ガッカリしたような気持ちでした。

やがて、食事も終わって二人でテレビを見ていた時に、

川島君がサイドボードを指差しながら言いました。

「そこにお客さんにもらったワインがあるんですよ。

洋子さん よかったら飲みませんか?」

「へーっ、高級そうなワインね。私 お酒あまり飲めないけど

ワインならいただいちゃおうかな」

ワインを傾ける二人の姿がしばらく続きました。

ワインをゆっくり飲みながら、二人が談笑する映像が

しばらく続きました。

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2017年02月20日

妻の青春、その2、家内を盗撮

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妻の青春、その2、家内を盗撮

まさか、自分の家内に限って、セックスレスで

そういうことにまったく興味を示さない地味な

家内に限ってとは思いましたが、やはり若干の抵抗もありました。

ただ、万が一川島君とそういう関係になれば、

その現場をどうしても見たいという気持ちも

強くあったのです。これが寝取られ願望というのでしょうか。

そこで私は川島君にまた条件を出しました。

「川島君、ビデオカメラ持っているか?」

「ええ、ありますよ。ハンディタイプのですよね」

「そう、家内にわからないように盗撮できるか?

君と家内が部屋でいっしょにいるところを見たいんだ。

それができるなら俺は了承するよ」

「ビデオ報告ってことですね。了解しました。必ずしますよ。

結構散らかってますから、

カメラは見えないようにセットできると思います。

後は洋子さん次第ということですね。

今からでもメールしてみます」

川島君の声は弾んでいるようでした。

妻は果たして何と返事するのか、

行って欲しいようなそうでないような複雑な

気持ちでしたが、行って欲しい気持ちの方が勝っていました。

そして話はトントンと進み、翌々日に家内が川島君の

マンションに行くことになりました。

家内が川島君のマンションに一人で行く、私は今まで感じたことのない

複雑な心境でした。

川島君は家内に指一本触れないと言いました。

しかし、そうは言っても果たしてそれで終わるのか、

アルコールが入ればまた状況が変わるのでないか、

指一本触れないと言ったところで何かの拍子に身体が触れ合ったら、

そのまま深い関係に陥るのではないか…

私は心の中であれこれと考えていました。

しかし、私の心配をよそに家内はあっけなく川島君の

ことを話してくれました。

「明後日ね、川島君のお家に行って一緒に食事を作ってあげようと思うの」

夕食を済ませて居間でテレビを見ながらくつろいでいた時に

家内が話しかけてきたのです。

「ほーぉ、食事をか?」

「うん、聞いてるとすごくひどいのよね。コンビニ弁当とか

簡単なものだけで済ませてるから。

今はまだ若いからいいけど、そのうちきっと身体壊しちゃうからね。

自分で何か出来るようにしてあげないと」

「そうだな、今の若い子の食生活はひどいだろうな。

まあ、いいことじゃないか」

適当に話を合わせておきましたが、隠そうともせず私に言うぐらいですから

家内自身変な意識はまったくなかったと思います。

正直に話してくれてホッとした反面、少し残念な気持ちもありました。

そして当日の昼過ぎに川島君からメールが来ました。

゛瀬戸さん 今日は洋子さんにお世話になります。

今、夕方6時ぐらいに買い物してから行くからって電話をいただきました。

ビデオの方も昨晩確認して見えにくい位置にセットしましたし、

4時間は撮影できます。

僕もなんだかソワソワして落ち着かなくて、3時ぐらいに

早退して洋子さんをお待ちしようと思ってます。

お約束は必ず守りますよ。

洋子さんが帰られた後にご連絡させていただきます゛

川島君のメールは気のせいか字が踊っているようにも思えました。

私もその日は仕事が手につかず、どこか上の空だったように思います。

やらなければいけない仕事もたくさんあったのですが、

5時には会社を出て6時前ぐらいには家に帰ってしまいました。

家内はもう川島君のマンションに行ったのか、今頃何をしているのか、

私はまったく落ち着きませんでした。

食卓には家内が用意してくれた夕食が置いてありましたが、

食事を食べる気にもなりません。

冷蔵庫からビールを出してきて、テレビを見ながら

チビチビ飲んでいましたが、どれだけ飲んだのか、

テレビがどんな内容だったのかまったく

覚えてないぐらいです。

今から思えば我ながら情けなかったと思いました。

こんなに落ち着かないぐらいなら、

川島君の申し出を断ればよかったのです。

でもこんなに興奮して落ち着かない時間を過ごしたのは

生まれて初めてと言っても過言でなかったと思います。

時間の経過がものすごく遅く感じましたが、9時を少しまわったところで

携帯が鳴りました。

川島君です。すぐにでて家内を待ち焦がれていたと思われたくなかったので、

着信音が5回鳴った後ぐらいに出ました。

「あっ、瀬戸さん お待たせしました。

洋子さん 今帰られたところなんです」

相変わらずの明るい川島君の声でした。

「そうか、どうだ?少しは料理できるようになったか?」

私は他に聞きたいことがあったにもかかわらず、

どうでもいいことを先に聞いてしまいました。

「えへへっ、すみません。結局洋子さんの手料理を

ご馳走になっちゃいました」

「へーっ、まあ、いいじゃないか。

俺だって料理なんか全然だめだからな」

「そうですよね、ところでビデオもバッチリ

撮れてますけどどうしましょう?

DVDにでもダビングしてお渡ししましょうか?」

「うん、その方が都合がいいな。川島君の悪党振りを

拝見させてもらうよ」

「いやー、瀬戸さん ビックリしないでくださいよ。

じゃあ、明日の午後にでも外回りの合間に会社の方へお届けします」

ビックリしないでくださいか…多分冗談でしょうけど

何となく気になる川島君の言葉でした。

45歳になりますので、おばさん体型に限りなく近づきつつあります。

まあ、今風に良く言えば豊満熟女ということになるのでしょうか。

それでは続きのお話をさせていただきます。

家内がその日帰宅したのは10時を過ぎていました。

川島君のマンションからだとそれぐらいでしょう。

寄り道せず真っ直ぐに帰ってきたと思います。

「ただいま〜、ごめん 遅くなって」

居間に入ってくると、いつも持っている手提げ鞄を

下ろしながら家内が言いました。

すぐにコートを脱ぎ始めたので、無関心を装いつつもさり気なく

家内の服装を見ました。

独身男性の部屋に一人で行くなら、少しはきれいな格好を

して行ったのかと思いましたが、

何度か見たことのあるセーターにジーンズでした。

「ああ、お帰り。結構遅かったなあ」

「そうなのよ、調味料もなにもなくてね、普段からどんな

生活しているかすぐにわかるわね。

一緒に作るとすごく時間かかっちゃったのよ」

「そうか、それで少しは川島君も自炊する気になったのかい?」

私は自炊する気がまったくないような川島君の言葉を

思い出しながら聞きました。

「どうかな、でもこれから少しはするんじゃないかしら。

私に頼られても困るしね」

家内と話をしながら、私はつい顔の表情や身体の

変化がないか観察してしまいました。

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妻の青春、その1、年が離れているとはいえ所詮は男と女です。

中年夫婦のお話です、よろしければお聞きください。

昨年末のことなんですが、家内の自動車が故障し思い切って

新車に買い替えることにしました。

私の姉の子、大輔はディーラーの整備担当として働いており、

そのデーラで購入することになりました。

年明けに大輔に電話すると、そのディーラーの営業マンの川島が

バンフレットを持って自宅まで来てくれました。

どれを選ぶかは家内に一任していたのです、夕食の時に家内から購入の

契約をしたことを聞きました。

「川島さんって、おもしろい子ね、一緒に試乗してもらったけど、

おもしろいことばかり言うから笑っちゃうののよ、

やっぱり営業だから口がうまいのよね、

携帯番号とメールアドレスを教えてあげたの、またメールで爆笑を

誘いますよ…なんて言うから」

家内とは結婚して16年たち、中1になる息子がいます。

子供が産まれるまではセックスもそれなりによかったのですが、

子供ができてからは寝室も別になり、

子供が大きくなった今は家族3人が別々の寝室と

なってしまいました。

寝室が別になるとセックスの回数もめっきり減ってしまいます。

仲は決して悪くないのですが、

家内とはいつのまにかセックスレスになっていました。

ですので、家内が若い男性とメールアドレスを交換したからと聞いても

何とも思わなかったのです。

その後家内は川島君と時々メールのやりとりをしていたようでしたが、

川島君を男として意識するような感じもなく、

メールの内容も私に話すほどでした。

今年の1月の末ぐらいでしたが川島君と話をする機会がありました。

オイル交換のため川島君の店の隣に併設している工場に

車を持って行った時のことです。

少し時間があったので、店舗の中でパンフレットを眺めていた時、

川島君が話かけてきました。

「瀬戸さん いつもお世話になります。ご無沙汰してます」

川島君はいつもの通り明るくハキハキとしていました。

「やぁ、どう その後は 車は売れてるかい?」

「ええ、おかげさまで。今月の月間目標も軽くクリアです。

その節は奥さんにも大変お世話になりました。

新しいお車の調子はいかがですか?」

「う〜ん、何も聞いてないからいいんじゃないかな」

「そうですか、もし何かありましたら、何なりとお申し付けくださいね」

私はメールのことを思い出して、ちょっと川島君をからかってやろうと

思いました。

「ああ、何かあれば家内が直接連絡するさ。

メールの交換もしているんだろ?」

川島君は一瞬しまったという表情になり、深々と頭を下げました。

「申し訳ございません。瀬戸さんに何も言わずに勝手に奥さんと

連絡取り合ったりして、

失礼なことをしました。本当に申し訳ございません」

あまりに川島君が大袈裟に謝罪するので、

逆に可笑しくなってしまいました。

「はははっ…俺は怒ってるんじゃないよ(笑) いいじゃないか 

若い男とメールができて家内も喜んでいるさ」

「そうだといいんですが、でも瀬戸さんのご機嫌を損ねたとなると…」

「大丈夫 大丈夫 そんなに気にするなら家内を一度デートにでも

誘ってやれよ」

「ありがとうございます。奥さんとメールしていると本当に

楽しいんですよ。

僕の話もいろいろ聞いてもらったりして」

「まあ、あんなおばさんでよけければ相手にしてやってくれよ」

「いやー、うれしいです」

「但し…だけど」

「えっ、何でしょうか?」

私はある考えがひらめきました。

「俺には絶対報告することだ。いいかい、できるかな?」

「わかりました。じゃあ、早速これから奥さんとのメールの

やりとりは全部瀬戸さんに転送します」

「よしっ、決まりだな。家内には内緒だぞ」

「ええ、了解です。男同士の固い約束ですね」

それから、川島君は家内とのメールをすべて私に

転送するようになったのです。

川島君からは3日に1度ぐらいの間隔で

メールが転送されてきました。

ほとんどジーンズしか履かないあの地味な家内が、

若い男性とどんなメールのやりとりをしているのか、

最初はすごく興味があり、川島君からきた転送メールをドキドキしながら

見たものです。

しかし、期待外れというか、中身はまったく他愛もないものでした。

今日はまた新車売りましたよ゛゛ヤッタネ!!おめでとう゛とか、

今日のニュース見た?ひどいよね〜みたいな感じでどうでもいいような

ものがほとんどでした。

家内はさすがに主婦らしく、若いて一人住まいの川島君の食事を

気にしているようでした。

川島君 今日はなに食べたの?゛゛え〜と 朝はコーヒーだけ 

昼はラーメン 夜はビールとコンビニ弁当かなー゛゛

何よそれ 野菜が不足しているわね だめよ 

そんなの゛みたいな感じで川島君の食事の内容を聞いている日が

多くありました。

そんなメールが続いていた矢先、川島君が゛じゃあ、洋子さんの手料理ご

馳走になっちゃうかなというメールを送りました。

すると家内は゛そうね〜、とても見ちゃいられないわ、

自炊しなさいよ 教えてあげるから゛と返事をしていたのです。

そのメールが転送されてきてからすぐに川島君から電話がありました。

「すみません、瀬戸さん。メールはご覧になりましたか?」

「ああ、見たよ。川島君 とうとう自炊するのか?」

「いえいえ、そんなのできないですよ。自炊するようなやる気を

見せて、洋子さんの手料理をご馳走になっちゃおうかなと思って」

川島君はいつのまにか、家内のことを洋子さんと

呼ぶようになっていました。

「本当にしなかったら家内のやつ怒るぞ。あいつが怒ったら

結構手強いからなぁ(笑)」

「エーッ、マジっすか。やばいかなー。それでですね、

洋子さんを僕のマンションにお招きしていいか、瀬戸さんに

お伺いしたかったんです」

川島君は家内を自分のマンションに呼んで、手料理を

ご馳走してもらおうと思ったようでした。

「そうだな、家内がどう言うかな?

年は離れてても、男性一人住まいの部屋に行くわけだからな」

「ええ、もちろん洋子さんに断られればやめますし、

もし実現しても洋子さんには指一本触れませんから」

私は川島君と話しながら何となく胸騒ぎを覚えました。

44歳と32歳で年が離れているとはいえ、

所詮は男と女です。

マンションの密室で二人きりになれば何かあるかもしれません。

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妻の乱交、その21、最終回です。

私もこのままだと良太君と気まずい別れになると思い、

テーブルに着きました…

良太君は明るく人見知りしない性格のためか、

良太君の話は私達を飽きさせません…

また妻を褒めるような言葉も多く心地よく飲むことができました…

妻もさっきまでの淫らさは吹き飛んだように、

無邪気に良太君の話に笑っていました。

そして良太君が部屋を出るとき…

すみません…典子さんの写メ一枚いいですか?」

良太君が、私と妻に携帯で写真を撮りたいと言っています。

「うふ…綺麗に写してくれるならいいわよ」

私に構わず妻が答えます。

「ありがとうございます」

良太君は携帯を取り出すと妻を写しました…

写真を撮られる妻の様子は何とも嬉しそうな感じでした…

そんな妻の姿に私は変な嫉妬を感じ…

「典子…ついでにメアドも教えたらどうだ?」

などと私は妻に言っていました。しかし…

「それはだめよ、今夜のことはあくまでも”思い出”よ、

その代わり、最後におやすみのキスしよ良太君…」

妻が良太君に寄って行きます…

妻「良太君抱きしめて…」

良太「典子さん…んん…」

妻と良太君が抱き合いキスを交わします…

浴衣を着たままとはいえ、私に凄い嫉妬を

与えてくれました…

妻「素敵な彼女見つけてね…」

良太「はい…んん…」

一度見つめなおし、再びキスを交わす妻と良太君…

何度も唇を重ねたり…舌を激しく絡ませたり…

嫉妬のせいか、凄く長い時間しているように感じました…

「良太君おやすみ」

笑顔で手を振りながら良太君を見送る姿も、

凄い嫉妬を与えてくれます…

私は興奮して肉棒が勃起していました…良太君が見えなくなると…

私は妻をベッドに引っ張っていき、押し倒して覆いかぶさります…

「本当に惚れたのか?良太君に…なあ典子…」

私は嫉妬からの興奮のため荒々しく、

妻の浴衣とショーツを剥ぎ取り、

妻と犯すように荒々しくセックスをします…

「ごめんなさい…若い良太君が好きだと言ってくれたから…ああん…」

私の嫉妬に弁解しながら悶える妻…

この夜はかなりの興奮からか、お互いの体を貪り合うように、

激しくセックスしました…

翌朝、前夜の若者達との激しいセックスのためか、

チェックアウトが時間ぎりぎりになってしまいました。

会うかもしれないなと思っていましたが…

前夜の若者達とは顔を合わすことなく宿を後にしました…

次の日の観光は、なぜか妻の姿が新鮮で、そして艶かしく映りました…

つい後ろから妻の尻を撫でてしまいました…

「もうエッチ〜他に人が居るでしょ」

妻もまんざらでもないような感じで受け入れてくれました…

何だか、若者達との非日常的なセックスが、私達の夫婦愛を

深めてくれた感じです…

特に若者達に中への射精を許さなかったことに、

凄く妻へ愛を感じてしまいました…

これで念願の旅先での、妻と他の男のセックスの話は終わりです…

最期まで読んで頂ありがとうございました

最後に妻曰く

「ああいう若くて、感じいい子達ならまた…いいかな…」

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2017年02月19日

妻の乱交、その21、あなたったら妬いちゃって

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妻の乱交、その21、あなたったら妬いちゃって

私はこの妻の言葉に、頭を殴られたような衝撃を与えられました…

本当に”若い男に妻を寝取られた”という惨めさと嫉妬を与えてくれ、

興奮を高めてくれます…私の肉棒が復活したといえるくらい

勃起してきました…

良太「はう…典子さん…俺入れたいよ…」

妻「んん…だめよ…良太君入れる前にもう一度私を恥ずかしく…

そして気持ちよくしてからよ…分かってるでしょ良太君…」

良太「はあ…じゃあ典子さん…後ろ向いて…」

立ち上がった妻を良太君は、後ろ向かせてるみたいです…

良太「ほら、典子さん…尻突き出して…経験豊富なオマンコよく見せて…」

妻「あん…良太君のいじわる…そんな言い方恥ずかしいよ…」

良太「恥ずかしいの気持ちいいんでしょ?典子さん…はあはあ…

典子さんのエッチなオマンコやアナル丸見えだよ…」

妻「あん…恥ずかしいよ…じっと見ないで…早く…」

良太「こうやって見られるの恥ずかしくて気持ちいいって、

さっき典子さん教えてくれたじゃない…」

妻「あん…もう…本当に恥ずかしいよ…焦らさないで…

良太君…早く舐めて…」

良太「恥ずかしがってる典子さん可愛いよ…はあはあ…典子さん…」

妻「ああん…いじわる…ああん…」

今度は良太君に主導権が移り…立って尻を突き出す妻を、

良太君がしゃがんで陰部や肛門を愛撫している様子です…

妻「ああん…いい…恥ずかしくて気持ちいい…ああん…

良太君もっと…ああん…」

良太「はあはあ…典子さん…逝っちゃいなよ…典子さん…好きだ…」

妻「あん…私も…ああん…逝っちゃう…ああん…良太君…」

良太君の愛撫に、妻が体勢を崩し絶頂を迎えたようです…

良太「典子さん…好きだ…もう入れてもいい…」

妻「いいよ…良太君…好きよ…今はあなたのものよ…入れて…んん…」

風呂の中から聞こえてくる妻の若者と愛を交わす言葉と、

キスは、またまた私に頭を殴られたような衝撃を与えてくれ…

嫉妬の炎を燃え滾らせます…興奮も与えられますが…

”妻が私から離れていく…

”そんな不安も与えてくれます…

良太「典子さん…いくよ…」

妻「来て良太君…後ろから私を征服して…ああん…」

突き出した妻の尻を掴み、後背位で挿入する良太君の

様子が、シルエットで見えます…

良太「はあはあ…典子さん入ったよ…」

妻「ああん…良太君…突いて…そして私を征服して…」

再び良太君の勃起した肉棒が生で後ろから妻の膣に挿入しています…

お互い興奮しているのか焦らし合う言葉もなく一気にという感じです…

良太「はあはあ…典子さん…好きだ…はあはあ…典子さん…」

妻「ああん…私も良太君好き…ああん…もっと突いて…ああん…」

よく見えない所で、妻と良太君が激しく後背位で交わる様子が…

”妻が私から離れ、若い男と浮気している”錯覚を私に与え、

惨めさが津波のように襲い、

それにまた興奮するM的な私が存在していました…

良太「はあはあ…どうだ典子さん…

俺のチンコと隆吉さんのどちらがいい?」

妻「ああん…そんなこと比較できない…ああん…」

良太「俺のほうがいいだろ?今はKやNや隆吉さんのチンコよりも、

俺のチンコの方がいいだろ?」

妻「ああん…今は良太君のオチンチンが一番いい…ああん…

良太君好きよ…ああん…もっと…」

良太「はあはあ…典子さん…好きだ…典子さん…あああ…」

妻「ああん…いい…良太君素敵…ああん…」

浴室の外で嫉妬からの興奮で勃起している私をよそに…

妻と良太君はお互い愛の、または卑猥な声を掛け合いながら、

セックスの快感に溺れている様子です…

「ああん…いい…ああん…」

妻が一層大きな甘美な声を出したかと思うと…一時妻の喘ぎ声や、

妻の尻と良太君の腰が当たる”パンパン”というおとが止みました…

どうやらまたまた妻は絶頂を迎えたようでした…

「典子さん…俺も逝きたくなったよ…」

良太君の声を発端に、また妻の甘美な声と良太君の荒い息遣い、

そして当たりあう卑猥な音が再開します…

妻「ああん…お尻にかけて…良太君…」

良太「俺…今度は本当に中に出したい…

好きなんだよ典子さん…はあはあ…」

妻「だめよ…ああん…お願い…お尻に…ああん…出して…」

良太「そんな…典子さんも俺のこと好きなんだろ…はあはあ…」

聞こえてくる交わる二人のやり取りを聞いていると、

今度は少し妻が私から離れているんじゃないかという不安も

芽生えていたので、

”中だし”は余計に妻が私から離れてしまうようで、

”勘弁してくれ”という気持ちでいっぱいでした…

しかしドアを開けてまで阻止しようという気も

なぜか起こりませんでした…

おそらくまだ私の心の奥底で、”他の男の妻への中だし”

の期待もあったのでしょう…

「ああん…良太君のことは好きだけど…ああん…中は主人だけ…」

次の瞬間、私の不安は取り越し苦労だと言わんばかりに、

妻の言葉が解消してくれます…

妻の心は私から離れていないという確証を得たようで、

またそのことが変な形で私を安心させ、益々肉棒を硬くしました…

良太「はあはあ…でも俺もう逝きそうだよ…あああ…」

妻「ああん…良太君これで許して…」

妻が良太君の方へ振り返りしゃがみこんで肉棒を咥える様子が伺えます…

「典子さん…ううっ…」

どうやら妻の口の中で良太君は果てたようです…

私に安堵感が与えられた感じでしたが次の瞬間また、

強烈な嫉妬を与えられました…

「うふ…良太君のちゃんと飲んだわよ…」

妻が良太君の精液を飲み込んだようです…

以前にも私の友人の鈴木に口内発射させていましたが、

その時は吐き出していました…

ついこのことと比較してしまい私は嫉妬してしまったのです…

しかし”妻が他の男の精液を飲んだ”という事実は、

かなりの興奮を与えてくれてくれていることも否定できません…

やがて浴室の扉が開き、妻と良太君が出てきました…

私は慌てて椅子の方に向かいましたが…

体を拭きあいながらキスを交わす姿に、

私はついに我慢できなくなり…

「いい加減にしろよ」

私は我を忘れ、妻を良太君から引き離してしまいました…

「すみません隆吉さん…典子さんが素敵だからつい…

本当にすみません…」

私がかなり怒っていると思ったのか、

良太君が謝りの言葉をかけてきます…

「いやあごめん、俺のほうこそ失礼、良太君が凄いからつい…」

私は良太君の言葉に我に返り、冷静さを取り戻します…

「もう、あなたったら妬いちゃって…ねえ三人で飲みなおそう」

妻はもうさっきの興奮は冷まして、何事もなかったように、

飲む支度をします…

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妻の乱交、その20、強さも大きさも主人より上ね…

私の肉棒が少し硬くなって来ました…

妻「良太君石鹸流して…」

良太「うん典子さん」

妻「やだあ…良太君の触り方エッチね…」

おそらく良太君が妻の体にシャワーをかけ、

石鹸を落としているのでしょう…

妻は言葉ではああ言ってますが、若者達との性行為で

体が凄く敏感になっていたのではないかと思います…

妻「今度は良太君を流してあげるね…」

良太「ああ…典子さん…」

妻「あら、良太君のオチンチン凄くエッチになってる…」

良太「典子さんこそ触り方エッチだよ…」

妻「もう良太君のいじわる…」

妻の言葉から良太君の肉棒は、3回も出しているのに

完全に復活したようです…

それに比べ私は興奮してムラッとしているのですが…

肉棒は少し硬くなっている程度です…

2回の射精が響いているのでしょうか?…

私は良太君の若さにも嫉妬していました…

妻「あん…やだ良太君…あん…」

良太「典子さん…もう一回したいよ…」

妻「せっかく洗ったのに…」

良太「典子さんからここに誘っといてそれはないよ…」

妻「そうね…ここでしよ良太君…

主人の見てないところですると浮気してるみたいで

私燃えちゃうみたい…」

良太「典子さんってエッチなんだね…」

妻「あなたもじゃない良太君…んん…」

迫ってくる良太君を受け止め、妻は良太君とキスをしているようです…

私も見えないところで妻がたの男に犯されるのは、

妻の言葉どおり浮気されているみたいで、目の前で

妻が他の男に犯されるのを見るのとは違う興奮覚えました…

それに惨めさが一層かき立てられます…

妻「ああん…いい…良太君もっと乳首吸って…

ああん…オマンコも弄って…」

良太「こう典子さん…はあはあ…」

妻「そうよ…ああん…いい…良太君素敵…ああん…」

シルエットから…壁にもたれさせた妻を良太君が
]
愛撫しているようです…

磨りガラス(?)越しの交わり合う二人の姿が、

それも何をやっているのか分からない姿が、

凄く興奮を呼び少し私の肉棒の硬さが増しました…

良太「典子さん…どう?…典子さん…どう?」

妻「ああん…だめ…ああん…もっと激しく動かして…」

良太「はあはあ…典子さん…こう…典子さん…」

妻「ああん…そうよ良太君…ああん…だめ…

私変…ああん…オシッコ出ちゃう…ああん…見ないで…良太君…」

良太「はあはあ…出しちゃいなよ典子さん…ほらほら…んん…」

妻「んん…ああん…だめ…出ちゃう…良太君見ないで…ああん…」

妻は良太君の指による陰部への愛撫で、絶頂を迎え…

あまりの快感に尿を漏らしてしまったみたいです…

良太「典子さんオシッコ出ちゃったね…そんなに感じたの?」

妻「もう良太君のいじわる…恥ずかしいよ…早く流して…」

妻の恥じらいの様子が伺え…シャワーの音がします…

”妻が他の男の前で快感のあまり放尿した…”

私もそんなのは結婚してから何度かしか見たことがありません…

凄い嫉妬を感じ興奮が高まり…これもまた私の肉棒を硬くしていきます…

良太「オシッコ漏らした典子さん可愛いよ…」

妻「もう良太君ったら…私ばかり恥ずかしいままじゃいやよ…

今度は私が良太君を恥ずかしくさせてあげる…んん…」

シャワーの音も止み、今度は妻が良太君を攻めているようです…

良太「ああ…気持ちいい…」

妻「うふ…良太君もエッチな声出てきたね…」

おそらく妻は良太君の乳首を愛撫してるのでしょう…

良太君の元気な肉棒を握りながら、ウットリとした表情で…

私に強烈な嫉妬を与えます…

良太「ああ…典子さん…ああ…典子さん…」

妻「あらあら、女みたいな声出しちゃって…良太君恥ずかしいでしょ?」

良太「うん…ああ…何か気持ち良くて恥ずかしいのか…

恥ずかしいのが気持ちいいのか…よく分からなくて変な気分…ああ…」

妻「うふ、そうね変な気分でしょ?でも多分良太君恥ずかしいのが

気持ちいいんじゃない?…良太君うちの主人と何か似てるから

こういうのも気持ちいいんじゃない…?

後ろ向きなさい良太君…」

妻の言葉から次に妻が良太君に何をしようとしてるのか分かります…

良太「恥ずかしいよ…典子さんに見られて…」

妻「そうでしょ?恥ずかしいでしょ?良太君…

私もさっきからあなた達に見せたりして凄くはずかしかったんだから…

おまけにこんなことされて…」

良太「ああ…典子さん…だめ…怖い世俺…」

妻「大丈夫よ良太君…主人もこうしてあげるとエッチな

声漏らして悦んでくれるのよ…」

良太「ああ…典子さんって…隆吉さんのこんなところも舐めてるんだ…

だったら俺もして欲しい…」

妻「うふ…良太君こんなことされても妬いてくれてるんだ…余裕あるね…

それならこれもしてあげる…」

良太「ああ…典子さん…恥ずかしいけど凄く気持ちいい…」

妻「そうでしょ?恥ずかしいのって気持ちいでしょ?

良太君のオチンチン凄く硬くなってる…」

妻は良太君の後ろから肛門を舐めながら、肉棒を弄っているみたいです…

私がまだ妻が若い頃に教えたテクニックです…

それを他の男に実践し喜ばせているのも、凄い嫉妬を感じ興奮を誘います…

妻「こっち向いて良太君…」

良太「ああ…典子さん…俺もうこんなにピンピンだよ…チンコ舐めて…」

妻「あら本当だ…お腹に付きそうなくらいエッチになってるね…」

良太「舐めて典子さん…早く…」

妻「うふ…こうして私にじっとオチンチン見られるのも恥ずかしくない?」

良太「恥ずかしいよ典子さん…でもやっぱそれが

気持ちいいね…典子さん早く…」

妻が主導権を握っている様子が伺えます…

妻は自分が恥じらいから興奮を高めていくタイプな為か、

何だか”恥じらいの快感”を押さえているところがあります…

それはともかく私は”妻が厭らしく狭い密室で若い男を弄んでいる

”現実に悶えていました…

妻「良太君のオチンチンって結構大きいね…」

良太「はふ…典子さんが体験した男の中で何番目くらい?…」

妻「男の人って可愛いわね…そういうこと気にするんだ…」

良太「ねえ…何番目…俺気になるよ…」

妻「うふ…そんなこと気にしなくていいのよ…」

妻の言葉が止みます…おそらく良太君へのフェラチオが

始まったのでしょう…

妻の頭が良太君の股間の辺りで動いているのがボンヤリと見えます…

良太「はう…典子さんのフェラ気持ちいい…」

妻「んん…良太君3回も出してるのに本当に凄い…あん…

強さも大きさも主人より上ね…」

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妻の乱交、その19、惨めさが興奮に変わり射精を促されます…

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妻の乱交、その19、惨めさが興奮に変わり射精を促されます…

「はあはあ…たまんないよ…典子さんのオマンコ…」

弘君が妻の尻を掴み腰を動かします…後背位で交わる妻の尻と、

弘君の腰の当たる”パンパン”という音が厭らしく聞こえてきます…

「ああん…だめ…ああん…いや…ああん…」

妻は今度は男に肩を押さえられ、恥ずかしい部分を

突き出しながら犯されることに

酔っている感じで、否定的な言葉も混じっていますが…

完全に快感に浸っている表情で喘いでいます…

弘「はあはあ…バックって征服感あるって聞いてるけど…

俺本当に典子さんを征服した気分だよ…はあはあ…

典子さん俺のチンコでも感じてるんだろ?…あああ…」

妻「あん…あなたのなんかで…私…あん…

征服されないわ…ああん…」

征服感に浸り、腰を激しく突き出す弘君…

そんな弘君に否定的な言葉を発しながらも、

妻は微かに自ら腰を振って応えています…

やはり”若い男にレイプされる”願望が叶った状況に、

かなりの興奮を覚えているのでしょう

もう言葉と体の反応が別になっていました…

一方私もそんな若者に犯される妻の姿と、

”俺本当に典子さんを征服した気分だよ…”

という弘君の言葉に、脳が刺激され、惨めさが興奮に変わり

射精を促されます…

私はもう恥じも外聞も捨てたという感じで、

立ち上がりティッシュを探していました…

「もうだめだ典子さん…あああ…」

良太君は腰を一瞬鋭く動かしたかと思うと、

肉棒を妻の膣から抜き、妻の尻に当てます…

そして…「はあはあ…典子さん逝く…ううっ…」

妻の尻に肉棒を擦り付けながら果てました…

妻の丸くて綺麗な形の尻を、弘君の精液が汚しています…

あん…」

妻が膝を崩し、床にうつ伏せになります…

他の男に犯され尻を精液で汚されている妻の後姿は、

何とも言えない凄く厭らしくて艶かしいラインを

醸し出していました…

そんな妻の姿にもう私は我慢できず…

「典子…ううっ…」

肉棒を扱きながら妻の尻の方に向け…

若者達が見ているのも構わず放出してしまいました…

もう見栄を張るのが馬鹿らしいくらいの興奮を、妻と若者達は

充分に与えてくれていました…

「もう…あなた…みっともないよ…」

妻はうつ伏せのまま私の方を見つめます…

「うるさい、まったく…典子の方こそやりすぎだぞ…」

私はティッシュで妻の尻の精液を拭いながら、妻に言い返します…

妻「あら、あなたが悪いんでしょ…コンドームまで持ってきて…

こうなるの望んでたんじゃない?」

私「それはそうだが…でもやりすぎだぞ!コンドーム全部なくなるなんて

思わなかったよ…」

妻「それはこの子達が私にメロメロになったからよ、

仕方ないじゃない」

私「調子に乗るなよ典子!」

妻「あら、あなた妬いてるんだ…」

私「この子らは、お前の人妻ってプレミアムに興奮してただけで、

おまえ自身に興奮してたわけじゃないぜ」

妻「よく言うわ、あなた私がこの子達に抱かれるの見て

興奮してオナニーしてたくせに!

それに良太君私のこと好きって言ってくれたし、

ほらまたオチンチン元気になってるよ」

妻の言葉に良太君の方を見ると、本当に良太君の肉棒は

復活しているみたいでした…

妻「良太君元気ね…嬉しい…今度は浴室でエッチする?

良太君も私に体洗ってもらったりしたいんでしょ?」

良太「いいんですか?典子さん…隆吉さんも?」

妻「いいのよ…この人は、私が良太君にエッチなことされると

興奮するんだから…行きましょ」

妻が良太君の手を引いて、浴室に向かいます…

「あなたは私と良太君のエッチで興奮してオナニーでもしてて…」

妻が私に惨めさを与える捨てゼリフを残し、

良太君と浴室に消えました…

「良太の奴まだかかるみたいですね」

妻の言葉で惨めさに打ちのめされた私に、弘君が声をかけてきます。

いつの間にか浴衣を着ていました…

「もういいのか弘君」

私はまた年上のプライドを戻し、惨めさを打ち消して

弘君に言葉をかけます…

弘「はい…ありがとうございました、

本当に隆吉さんと典子さんにはいい思い出を作ってもらいました、

浩二も寝てるし、俺も眠くなって来たから、部屋に戻ります。」

私「そうか、まあそう思ってくれて俺も嬉しいよ、

また俺も楽しませてもらったし…」

弘「はい、本当にありがとうございます隆吉さん。

ほら浩二起きろよ、部屋へいくぞ」

弘君は椅子で寝込んでいる浩二君を揺らし起こします…

浩二「なんだ…弘…」

弘「ほら寝ぼけてないで、ちゃんと礼言えよ」

浩二「隆吉さんお邪魔しました…あれ典子さんは?」

弘「いいから行くぞ…」

弘君が寝ぼけた浩二君を引っ張り、部屋の出口に向かいます…

私はそんな彼らを見送ります。

私「じゃあ気をつけて、いい旅を」

弘「隆吉さん達も…おやすみなさい」

私「ああ…」

寝ぼける浩二君を引っ張り部屋に向かう弘君…

女性に対しては頼りないですが…

中々しっかりした一面もある若者でした…

弘君と浩二君を見送ると、私は急に落ち着きが無くなり、

浴室の妻と良太君の様子を伺います…

良太「典子さん乳首ピンピンだね…」

妻「もう良太君のエッチ〜」

どうやら良太君が妻の乳房を弄っているみたいです…

さっきの弘君の時もそうでしたが…

妻を若い男に貸し出しているみたいで…また私にも

興奮が戻ってこようとします…

妻「良太君もこうやって洗うと気持ちいい?」

良太「気持ちいい…典子さん…」

妻「男の人でも、こう乳首と乳首擦り合うと本当に気持ちいいのね…

主人やさっき弘君にもしてあげたけど悦んでたわ」

良太「典子さんにいつもこんな風に洗ってもらえる隆吉さんが

羨ましい…それに弘もこんな風に洗ってもらったなんて…」

妻「うふ…良太君妬いてるんだ…こんなにオチンチン硬く

しちゃって…嬉しい…」

どうやら妻は体で良太君を洗い、勃起した肉棒を

握りながらキスを交わしているのでしょう

中が良く見えないことが凄く二人の行為を厭らしく想像し、

脳を刺激して興奮を高めます…

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2017年02月18日

妻の乱交、その18、惨めさと嫉妬から自分の肉棒を扱く手が速くなります。

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妻の乱交、その18、惨めさと嫉妬から自分の肉棒を扱く手が速くなります。

妻「恥ずかしい…」

良太「何を今更、言わないと止めちゃうぜ、

あっでもその方がいいか…

典子さん”やめて”なんていってたし…」

妻「お願い…止め…ないで…」

良太「典子さんは本当にエッチだよ…それなら言ってよ」

妻「お願い…私の経験豊富なオマンコ…もっと突いて…」

良太「そうかあ〜はあはあ…」

良太君の腰が再び動き出します…良太君もこの状況に酔っているのか?

妻の乳房を強く掴み激しく腰を動かしています…

「ああん…だめ…感じてる…私…感じてる…ああん…」

若い男に腕を押さえられレイプ?されているようなセックスに、

妻ははまり込んで、大きな声を出し悶えています…

「典子さん…エッチだね…凄く感じてるね…俺も気持ち良くて

逝きたくなったよ…んん…」

良太君が妻に覆いかぶさりキスをします…

「典子さん…このまま出していい?」

良太君は体を起こし、腰の動きを再開させます…

「あん…だめ…主人以外の男の人に…ああん…だめ…」

妻は中だしされる恐怖に怯えるという感じで…

体をくねらし抵抗しています…

「ああん…俺典子さん…の中で出したい…典子さん一緒に

逝こう…あああ…」

良太君の腰の動きが鋭くなって来ます…

「ああん…だめ…それはだめ…ああん…やめて…」

妻は悶えながらも、首を振り良太君の言葉を否定しています…

「あああ…典子さん俺逝くよ…あああ…」

妻の言葉に構わず、妻の脚を抱え腰を激しく突き出す良太君…

「いやあ…ああん…」

この時私はもはや抵抗無く”他人が妻の中に放出する”

期待を抱き興奮して、自分の肉棒を扱いていました

床に仰向けで弘君に腕を押さえられ良太君に犯されて、

若者達相手にレイプごっこに興じる妻…

「はあはあ…典子さん…出すよ…あああ…」

今にも射精しそうな勢いで、激しく腰を動かす良太君…

「だめ…あん…中は…だめ…ああん…」

レイプされ中に出される恐怖を感じる人妻になりきり、悶える妻…

もう射精しそうな良太君と否定的な言葉を

発しながらも悶える妻を見て、

”いよいよ妻が他の男に中だしされる…”

という異様な興奮で,

私は自ら扱いている肉棒の先を我慢汁で濡らしていました…

「はあはあ…典子さん…見てて」

そんな私の異様な興奮と期待を裏切るかのように…

良太君は妻の膣から肉棒を抜き去り…

「典子さん…ううっ」

妻の腹から胸にかけて…白い線と点を描きます…

「あん…良太君…」

妻は射精を終えた良太君を見つめます…

妻の胸と腹を汚した良太君の精液も、

”愛する妻が他の男に汚された”

と言う感じで凄く興奮を呼びましたが…

私の方はまだ射精に至りません…

「良かったよ典子さん…口で俺のチンコ綺麗にしなよ…んん…」

良太君は、弘君から渡されたティッシュで妻の胸や腹を

拭きながらキスをします…

「あん…良太君…」

良太君が目の前に肉棒を晒すと、妻は四つん這いになって咥え、

口を動かします…

「おい、今度は弘がバックから典子さん犯れよ…」

突き出されている妻の尻を撫でる弘君に、良太君が促します…

「俺…上手く外に出せるか自信ないよ…」

さっき妻で初挿入を終えたばかりで…

膣外射精に自信なく躊躇する弘君…

「気持ち良くなったら抜けばいいんだよ…

典子さん白けないうち弘のチンコしゃぶりなよ」

良太君はフェラチオする妻の手を、躊躇する弘君の

肉棒に当てます…

「私で練習よ弘君…んん…」

妻は弘君を膝立ちにさせ…弘君の勃起した肉棒を、

四つん這いになって口に含みます…

「ほら典子さん弘のチンコ凄く欲しがってるぜ、

経験豊富なオマンコもエッチに濡れてるよ…」

弘君にフェラチオしながら突き出している妻の陰部を、

良太君が指で弄ります…

「あん…いや…」

妻が一瞬、弘君の肉棒から口を離します…

「ほら典子さん…感じてないで、これから入るチンコ丁寧に

しゃぶりなよ!好きなんだろ?若い男のチンコ」

良太君が妻の顔を弘君の股間に当てます…

良太君はすっかり”レイプごっこ”のモードに戻っています…

そして何だか私の言葉を代弁してくれているようです…

やはり妻に好意があり、私と同じようにこれから他の男の肉棒が

挿入される興奮を感じているのでしょうか…

「そんな…ひどい…んん…」

妻は言葉とは裏腹に、良太君の言葉責めに悦ぶように、

弘君の肉棒にむしゃぶり付きます…

はう…典子さん…気持ちいい…」

妻のフェラチオに弘君は悶えています…

「弘そろそろ典子さんの経験豊富でエッチなオマンコに、

お前のチンコぶち込んでやれよ」

良太君は弘君をどかせ、妻の肩を床に押さえ込みます…

「いやあ…もう勘弁して…」

妻は良太君に肩を押さえられ身動きできず、

尻を弘君の方へ突き出している体勢になっています…

このことが妻にもまた興奮を高めて”レイプごっこ”

のモードへ戻させているようです…

「いくよ…典子さん…」

弘君が突き出された妻の陰部に、勃起した肉棒を当てます

…もう慣れたのか?

それともこの”レイプごっこ”に興奮をしているのか、

今度は弘君は萎える気配はありません…

「おう弘、典子さんの経験豊富なオマンコ突いて…

エッチな尻にたっぷり出してやれよ…」

良太君は妻の肩を押す手に力を入れながら、弘君を煽ります…

「だめ…やめて…あん…」

妻の濡れた陰部に、良太君の勃起した肉棒が生挿入されました…

私は本当に”代わる代わる”若い肉棒が、愛する妻の膣に侵入し、

惨めさと嫉妬から興奮が高まり、肉棒を扱く手の

スピードが速まります…

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妻の乱交、その17、どこを突いて欲しいのか言わないと抜いちゃうよ


妻は甘美な大きな声を上げると、少し体に力が抜けたような感じで、

前のめりになります…

おそらく絶頂を迎えたのでしょう…

良太君の腰の動きが止まり…弘君が妻から離れ…

前のめりの妻を良太君が抱きしめます…

良太「典子さん…逝っちゃったの?」

妻「何か私が一番夢中になっているみたいで…恥ずかしい…」

良太「典子さん…綺麗なのに…凄くエッチだから…

俺も夢中になってたよ…」

妻「良太君…こんなエッチな私でも好き?」

良太「もちろんですよ…典子さん好きだ…んん…」

二人は抱き合い、激しくキスを交わします…

この目の前で、他の男に絶頂を迎えられ…

おめけにその男と舌を絡める妻の姿は…私に何とも言えない

惨めさと嫉妬を与えてくれ、

それが興奮を呼んでくれます…私は呆然と肉棒を弄っていました…

「それなら良太君…私の願望を叶えて…弘君もお願い」

妻は良太君から離れ、私の傍らに寄ってきます…

「ねえお願い…二人で…主人の前で…私を押し倒して…犯して…」

妻は一瞬私のほうをチラッと見てから二人に哀願します…

「えっ典子さん…」

妻の言葉に少し戸惑う良太君と弘君…

「お願い…弘君が床に押さえつけて…良太君が私を…

犯して…良太君もその方が、

私を主人から奪うみたいで興奮するんじゃない?ねえ…お願い…」

妻は戸惑う弘君に寄っていきます…

「お願い…私一度でいいから主人の前で…

若い男の子にレイプされてみたかったの…

でも現実は怖いから…あなた達が遊びのつもりでわたしの

願望を叶えて…お願い…」

妻の”暴走”に引き気味の若者二人に、もう体の火照りが収まらず興奮が

高まっている妻は、自分の願望をカミングアウトしてまでも、

二人にレイプまがいの行為を求めます…

また私も妻のレイプ願望は存じてましたが、

”主人の前で、若い男の子にレイプされたかったの”

という言葉に、かなり興奮が高まり、

”良太君、弘君、思いっきり妻を犯ってくれ、なんなら中で出してもいいぞ”

なんて思っていました…私の心も暴走気味になっていたようです…

「それなら弘、典子さん押さえてろ!」

良太君は妻の言葉に乗ったのか?強い口調で弘君に命令します…

「典子さん、大人しくしてて」

良太君は後ろから妻の乳房を掴み…

揉みながら…床に妻と供に転がります…

「あん…そうよ…二人で私をメチャメチャにして…」

妻は二人の行動に、悦びの表情を見せます…

「典子さん、これで動けないだろ?」

弘君は床に妻を仰向けにして…そして妻の両手を頭の上に

置かせ、押さえ込みます…

「じゃあ典子さん…ご希望通り、隆吉さんの前でたっぷり犯してやるよ…」

良太君が妻の脚を広げ…勃起した肉棒を、妻の濡れた陰部に当てます…

「いや…ああん…」

妻の膣の中に…再び良太君の肉棒が侵入します…

「はあはあ…俺のチンコ入ったぞ…典子さん…こんな感じでいい…」 

良太君が妻の脚を抱えながら腰を動かします…

「ああん…いい…本当に私…若い子にレイプされているみたいで…

ああん…やめて…ああん…」

弘君に腕を押さえつけられ抵抗できない状態で、

良太君に正常位で犯される妻…

傍から見れば、本当に妻が若者にレイプされている感じでした…

そんな状況に私は”惨めさ”を堪能したいと思い、

もう年上の”プライド”は無くなり、

開き直って、妻が若者に犯される姿に興奮して股間を

自ら弄っていました…

「どうだ?旦那の前で俺のチンコ、典子さんの経験豊富な

オマンコに入ってるぜ…

はあはあ…」

良太君も興奮が高まっているのか…腰を動かしながら…

妻を言葉で責めます…

「ああん…恥ずかしいよ…ああん…やめて…ああん…」

否定的な言葉も混じりますが…妻の顔には悦びの表情が伺えます…

「はあはあ…典子さん…旦那の前で犯されてるのに…

凄く悦んでる顔してる…典子さんエッチだね…」 

良太君は息荒く腰を激しく動かしながら…

更に妻への言葉責めを続けます…

「ああん…レイプされてる…私…主人の前で…

若い男の子に…ああん…」 

現実ではなく、”ごっご”のせいか…妻はこの状況に酔い、

快感に浸っている様子です…

「はあはあ…典子さん…もっと嫌がってくれないと…何か変だよ…」

良太君が妻に何か”もう少しそれらしくしろ”

という感じの言葉をかけます…

「ああん…そうね…ああん…だめ…ああん…いや…

あん…主人が見てるのに…ああん…だめ…やめて…」

良太君の言葉に、妻の甘美な声に否定的な言葉が混じります…

「はあはあ…そうだよ…典子さん…はあはあ…典子さん…

隆吉さんに俺に犯られてる所見られて興奮してるんだろ?

典子さんはエッチだな…」

良太君も妻のなりきりの様子に、興奮を再び高め、

言葉責めを混ぜながら巧みに腰を動かします…

「ああん…そんなことない…お願い…やめて…ああん…」

妻はもう”亭主の前で、若い男にレイプされる人妻”

という感じで、首を振りながら、良太君の言葉に抵抗しています…

「はあはあ…そんなこと言っても典子さん感じてるんだろ?…

俺のチンコ、典子さんの経験豊富なオマンコにエッチな

音出して出入りしてるよ…」

良太君も、私も前で好きな妻を犯すことの興奮を

味わっているように、卑猥な言葉を妻にかけ続けます…

「ああん…感じてなんか…ああん…」

妻も益々、犯されている人妻になり切っているのか?

体も少しくねらせています…

良太「はあはあ…それになんたって典子さん…

俺に突かれてエッチな声出してるじゃない…」

妻「あん…そんな…」

良太「感じてるんだろ?…はあはあ…典子さん…

”私の経験豊富なオマンコもっと突いて”って言いなよ」

妻「そんな…あん…言えない…許して…」

良太「言わなきゃ止めちゃうよ…」

良太君は腰の動きを止め…意地悪そうな眼差しで妻を見つめます…

妻「お願い…突いて…」

良太「えっ典子さん…もっと大きい声で、どこを

突いて欲しいのか言わないと」


妻は甘美な大きな声を上げると、少し体に力が抜けたような感じで、

前のめりになります…

おそらく絶頂を迎えたのでしょう…

良太君の腰の動きが止まり…弘君が妻から離れ…

前のめりの妻を良太君が抱きしめます…

良太「典子さん…逝っちゃったの?」

妻「何か私が一番夢中になっているみたいで…恥ずかしい…」

良太「典子さん…綺麗なのに…凄くエッチだから…

俺も夢中になってたよ…」

妻「良太君…こんなエッチな私でも好き?」

良太「もちろんですよ…典子さん好きだ…んん…」

二人は抱き合い、激しくキスを交わします…

この目の前で、他の男に絶頂を迎えられ…

おめけにその男と舌を絡める妻の姿は…私に何とも言えない

惨めさと嫉妬を与えてくれ、

それが興奮を呼んでくれます…私は呆然と肉棒を弄っていました…

「それなら良太君…私の願望を叶えて…弘君もお願い」

妻は良太君から離れ、私の傍らに寄ってきます…

「ねえお願い…二人で…主人の前で…私を押し倒して…犯して…」

妻は一瞬私のほうをチラッと見てから二人に哀願します…

「えっ典子さん…」

妻の言葉に少し戸惑う良太君と弘君…

「お願い…弘君が床に押さえつけて…良太君が私を…

犯して…良太君もその方が、

私を主人から奪うみたいで興奮するんじゃない?ねえ…お願い…」

妻は戸惑う弘君に寄っていきます…

「お願い…私一度でいいから主人の前で…

若い男の子にレイプされてみたかったの…

でも現実は怖いから…あなた達が遊びのつもりでわたしの

願望を叶えて…お願い…」

妻の”暴走”に引き気味の若者二人に、もう体の火照りが収まらず興奮が

高まっている妻は、自分の願望をカミングアウトしてまでも、

二人にレイプまがいの行為を求めます…

また私も妻のレイプ願望は存じてましたが、

”主人の前で、若い男の子にレイプされたかったの”

という言葉に、かなり興奮が高まり、

”良太君、弘君、思いっきり妻を犯ってくれ、なんなら中で出してもいいぞ”

なんて思っていました…私の心も暴走気味になっていたようです…

「それなら弘、典子さん押さえてろ!」

良太君は妻の言葉に乗ったのか?強い口調で弘君に命令します…

「典子さん、大人しくしてて」

良太君は後ろから妻の乳房を掴み…

揉みながら…床に妻と供に転がります…

「あん…そうよ…二人で私をメチャメチャにして…」

妻は二人の行動に、悦びの表情を見せます…

「典子さん、これで動けないだろ?」

弘君は床に妻を仰向けにして…そして妻の両手を頭の上に

置かせ、押さえ込みます…

「じゃあ典子さん…ご希望通り、隆吉さんの前で

たっぷり犯してやるよ…」

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「いや…ああん…」

妻の膣の中に…再び良太君の肉棒が侵入します…

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良太君が妻の脚を抱えながら腰を動かします…

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ああん…やめて…ああん…」

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開き直って、妻が若者に犯される姿に興奮して股間を

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凄く悦んでる顔してる…典子さんエッチだね…」 

良太君は息荒く腰を激しく動かしながら…

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隆吉さんに俺に犯られてる所見られて興奮してるんだろ?

典子さんはエッチだな…」

良太君も妻のなりきりの様子に、興奮を再び高め、

言葉責めを混ぜながら巧みに腰を動かします…

「ああん…そんなことない…お願い…やめて…ああん…」

妻はもう”亭主の前で、若い男にレイプされる人妻”

という感じで、首を振りながら、良太君の言葉に抵抗しています…

「はあはあ…そんなこと言っても典子さん感じてるんだろ?…

俺のチンコ、典子さんの経験豊富なオマンコにエッチな

音出して出入りしてるよ…」

良太君も、私も前で好きな妻を犯すことの興奮を

味わっているように、卑猥な言葉を妻にかけ続けます…

「ああん…感じてなんか…ああん…」

妻も益々、犯されている人妻になり切っているのか?

体も少しくねらせています…

良太「はあはあ…それになんたって典子さん…

俺に突かれてエッチな声出してるじゃない…」

妻「あん…そんな…」

良太「感じてるんだろ?…はあはあ…典子さん…

”私の経験豊富なオマンコもっと突いて”って言いなよ」

妻「そんな…あん…言えない…許して…」

良太「言わなきゃ止めちゃうよ…」

良太君は腰の動きを止め…意地悪そうな眼差しで妻を見つめます…

妻「お願い…突いて…」

良太「えっ典子さん…もっと大きい声で、どこを

突いて欲しいのか言わないと」

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妻の乱交、その16、若者二人に乱れる妻の姿に興奮します。

妻は良太君を見つめながら…起き上がりベッドの脇に

手を伸ばします…

「あら、空ばかりね…」

妻は封を切ったコンドームの包みをいくつか

掴んでいます…

「典子さん…じゃあ口で…」

コンドームが無い事が無念という感じで、

良太君は後ろに手を付いて座り…

妻の手を、自分の勃起した肉棒に導きます…

この時私は、固まるくらい嫉妬していたせいか…

”ざまあみろ良太…”と良太君を見ました…

けれども”なんで箱ごと持ってこなかったんだ…

”というような後悔も少し混ざっている感じでした…

こんな私をよそに…

「もう…ここまで私を火照らせておいて…

自分だけ気持ち良くなろうなんて良太君だめよ…」

妻は座る良太君を押し倒し、仰向けにして

…股間の上に跨ります…

「典子さんまずいんじゃ…」

妻の思いがけない行動に…

良太君は体を起こしながら妻に声をかけます…

「まずくないわよ…良太君…私のこと好きなら…

今度はオチンコで逝かせて…」

言葉どおり…若い男相手に体が火照っている妻には、

コンドーム着用の有無ということは関係ないという感じです…

「でも…生じゃ…隆吉さんが怒るでしょ…」

私のほうをチラリと見ながら、大胆な妻の行動に戸惑う良太君…

妻「怒るわけないわよ…今は私はあなたのものなのよ…」

良太「でも…」

妻「こんなにオチンコ硬くしてるくせに…良太君私のことが好きなら…

このまま入れたいでしょ…」

良太君が私のほうを見ます…この時私は興奮からか

”生はやめろ良太”というより”良太…

妻に生挿入して私を嫉妬させてくれ…”

というような感情が勝り…

自然に良太君に向かって首を縦に振っていました…

「典子さん…俺…やっぱ嵌めたいよ…」

私の頷きに安心したのか…良太君は妻の腰を

掴み落とさせようとします…

「うふ…そうでしょ…良太君私としたくてたまらないんでしょ…あん…」

妻が良太君の勃起した肉棒を掴み…陰部に当て…腰を落とします…

「ああん…」

とうとう生で良太君の肉棒が妻の膣に侵入します…

妻「あん…良太君…ああん…」

良太「典子さん…はあはあ…」

騎乗位で交わる妻と良太君…

妻の振り始めた腰の動きに同調し、

再びベッドがら”ギシギシ”という軋む卑猥な音が鳴り始めます…

「ああん…」

私の目の前で良太君に乗り、自ら腰を厭らしく振る妻…

もう旅先での若者達とのセックスの興奮から

暴走している妻を止められません…

しかし…私はそんな妻を…肉棒を痛いほど勃起させ、

興奮して見つめます…

私の目の前で良太君に乗り、自ら腰を厭らしく振る妻…

もう旅先での若者達とのセックスの興奮から暴走している感じです…

私はそんな妻を…肉棒を痛いほど勃起させ、

興奮して見つめます…

そして傍らの浩二君は、こんな状況でも相変わらず寝息を

立てています。

一方良太君はボーっとした感じでベッドでの

二人のセックスを見ています…

「ああん…凄い…ああん…いいよ良太君…気持ちいい

…ああん…良太君…ああん…」

髪を乱し喘ぎながら良太君の上で腰を振る妻…

妻の乳房の揺れが、とても厭らしく見えます…

「はあはあ…典子さんのオマンコ気持ちいい…

典子さん好きだ…はあはあ…典子さん…」

妻の喘ぎに応えるように、良太君も鼻息を荒くして興奮し、

強く妻の乳房を鷲掴みします…

お互いの名前を呼び合いながら、ベッドの上で騎乗位で、

”ギシギシ”卑猥な軋みの音を立てながらセックスする妻と良太君…

おまけに生での挿入で…この姿は私に強烈な嫉妬を与えてくれます…

「ああん…弘君もこっち来て…」

ボーっとしている弘君を自分の傍らに招く妻…

弘君がベッドに近寄ります…

「あん…弘君もまた硬くなってるわね…」

近寄ってきた弘君の半勃起の肉棒をいじる妻…

「はあはあ…典子さん…今は俺のものじゃなかったのかよ…」

妻の胸を強く揉みしだく良太君…

「あん…ごめんね…良太君…弘君もオチンコ勃てて、こっち見てるから…

弘君も一緒に楽しみましょ…んん…」

妻は傍らの弘君と舌を絡ませながらキスを交わします…

「そんな…典子さん…はあはあ…」

良太君が妻の腰を掴み、強く腰を突き上げます…

「ああん…良太君凄い…妬いてるのね…ああん…」

良太君の嫉妬による激しい突き上げに妻が弘君と離され、

体を激しく揺らされます…

「典子さん…んん…」

良太君が倒れこんできた妻を抱きしめキスを交わします…

「んん…良太君…私…弘君とも楽しみたいの…許して…」

妻は再び体を起こし…弘君の顔を自分の胸元に導き…

「弘君…吸って…噛んでもいいわよ…お願い…」

妻は弘君に乳房への愛撫を求めます…

「典子さん…はあはあ…」

弘君も興奮しているのか、鼻息荒く、妻の勃起している乳首を

口に含みます…

「はあはあ…何か典子さんが弘に乳首吸われてるの見ると俺…あああ…」

再び良太君は妻の腰を掴み激しく腰を突き上げます…

「ああん…素敵よ良太君…ああん…弘君ももっと吸って…ああん…」

喘ぐ妻に、良太君は巧みな感じで腰を使い、弘君は片手で乳房を揉みながら…

もう片方の乳首を吸い上げ…そして時折妻にキスをします…

「ああん…いい…二人とも気持ちいい…ああん…もっと…

良太君突いて…ああん…

弘君乳首噛んで…ああん…だめ…ああん…」

良太君の上に乗り、良太君の腰使いと弘君の愛撫に、

大きな声で喘ぎ、悶える妻の姿…

旅先で味わう日常からの開放感と、若い男相手、そして根のスケベさから、

本当に”性の暴走”という感じでした…

そんな妻の若者二人相手に乱れる姿に私はもう極度の興奮を覚え…

いつの間に浴衣の中に手を入れ、勃起した肉棒を自ら弄っていました…

「ああん…だめ…逝っちゃう…ああん…」

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2017年02月17日

妻の乱交、その15、妻と弘君の童貞喪失後の余韻に浸っている

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妻の乱交、その15、妻と弘君の童貞喪失後の余韻に浸っている

本当に痛いほど、私の肉棒は勃起しています…

「弘、出したのなら早くどけよ」

妻と弘君の童貞喪失後の余韻に浸っている姿に、

良太君は私以上の嫉妬を感じていたようです…

二人の”心地よさの余韻”に関係なく、

弘君を妻から離しています…

「きゃっ、良太君」

 良太君の荒々しさに、少し驚く妻に…

良太君は覆いかぶさって行きます…

「今度は”俺のもの”になってよ、典子さん…はあはあ…」

興奮が凄く高まっている良太君は、妻の乳房を強く握り…

乳首に吸い付いています…

「あん…痛いよ良太君…あん…良太君妬いてるの?…」

良太君の嫉妬から来る荒々しい愛撫に、甘美の声を漏らす妻…

「ああ、浴室で弘に何されてたんだよ…

凄くエッチな声出してたよ典子さん…」

良太君は妻の乳首に激しく吸い付きながら…

妻の股間に手を伸ばしています…

「弘にこういうことされて感じてたのかよ…濡れたのかよ…」

良太君は妻の乳首を吸いながら…股間を弄り…

言葉で責めます…

まるで私の気持ちを代弁しているみたいです…

ベッドの上で荒々しく妻を愛撫する良太君…

自分自身も良太君に負けないくらい、

内心は嫉妬で充満しているくせに、

”私は嫉妬で取り乱す若い男とはちがうぞ”というような、

いかにも冷静だという様子で、この光景を椅子に座り見つめていました…

「あん…良太君の…凄く硬くなってる…」

妻は、愛撫されながら良太君の勃起した肉棒に触れます…

「弘のチンコもこんな風に触ってたのかよ…もっと握ってよ…」

良太君は触れている妻の手を握り…

自分の肉棒に押し付けます…

「うふ…良太君も主人と一緒ね…嫉妬すると興奮するんだ…あん…」

良太君の肉棒を握りながら見つめる妻…何だか良太君に、

弘君とのことを嫉妬されて満足げな表情です…

そして私は、”主人と一緒ね”という妻の言葉で、良太君が妻に

好意を持っていることもあり、変な連帯感を感じました…

「そうだよ典子さん…俺妬いてる…俺の典子さんのこと好きなんだよ…

浩二や弘にやられてる典子さん見て妬いてたよ…

感じてたのかよ…典子さん…んん…」

興奮して、妻を言葉や手や舌で荒々しく責める良太君

…そして妻に激しくキスします…

「んん…良太君…私の体…しばらく良太君の

ものにして…んん…」

若い男に”好き”と言われた悦びと、

荒々しい愛撫に興奮したのか…

妻は強い感じで良太君を抱き寄せ…

激しいキスに応えます…

良太「じゃあもう一回やらせてよ典子さん…」

妻「あん…いいよ…私を好きにして…」

もう二人は、私や浩二君や弘君の存在を忘れたかのように…

ベッドの上で激しく絡み合っています…

この時私は一瞬、興奮が醒め冷静さが戻りました…

”もうコンドームはないぞ”

ベッドの脇にあるのは、空のコンドームの包みだけです…

良太「典子さん…俺のチンコ…舐めてよ…」

妻「あん…じゃあ私の…オマンコも舐めて…

二人で…恥ずかしいところ…一緒に」

妻は起き上がり…良太君を仰向けにさせ…顔に跨り…

勃起している肉棒を掴みます…

妻「凄い良太君の…二回出したのに…凄くエッチに

なってる…んん…」

良太「気持ちいい…典子さん…」

妻は厭らしい感じで陰茎に舌を踊らせ…亀頭を口に含みます…

妻「もう…良太君サボってる…」

良太「はう…典子さんのフェラ気持ち良くて…」

妻「早く良太君も私を気持ち良くして…」

良太「ああ…典子さんの経験豊富なオマンコ…グチョグチョだね…」

妻「あん…もう…恥ずかしいよ…余計なこと言わないで早く

…お願い…あん…」

良太君も首を上げ妻の股間に口を押し付けるように…

妻の陰部を舐め回します…

若い男と、お互いの敏感な部分を貪るように愛撫しあう妻…

このシックスナインを目の当たりにし、私の一瞬戻った冷静さは

消えうせ、再び興奮が高まってきます…

良太「典子さん…俺気持ちいいよ…典子さんどう?…」

妻「ああん…いいよ良太君…ああん…お尻の穴も舐めて…」

良太君の舌使いに興奮し…自分の汚い部分にも

愛撫を求める妻…

もはや厭らしい雌と化しているようです…

良太「典子さん…こう…」

妻「ああん…いいよ…良太君もっと…んん…」

首を上げ、妻の尻を強く掴み、割れ目に顔を押し付け、

妻の肛門を愛撫する良太君…

そんな良太君に妻は激しく口を動かし応えます…

妻「ああん…んん…だめ…私を舌で逝かせてからよ…

ああん…もっと舐めて… お願い…ああん…」

妻の言葉に激しく陰部から肛門へ舌を動かす良太君…

妻はその快感からくる興奮のあまり…

良太君の硬く勃起した肉棒を握りながら悶えます…

”妻が私以外の男の肉棒を握り、快感に悶える”姿は、本当に

言葉にならないくらい厭らしく

…私の嫉妬をあおり…興奮で私の体を金縛りします…

良太「典子さん…んんん…」

妻「ああん…だめ…ああん…」

妻は一瞬背を反り…肉棒を握ったまま…悦びの表情を見せます…

おそらく良太君の愛撫に絶頂を迎えたのでしょう…

「典子さん…逝っちゃったの…?」

横に体を崩し寝そべる妻に、起き上がりながら声をかけます…

妻「凄かった良太君…私…逝っちゃったよ…」

良太「俺…このオマンコに浩二や弘、そしていつもは

隆吉さんのチンコが入ってると思うと凄く興奮ししちゃって…」

妻「うふ…良太君妬いてくれてるんだ…私のこと好きなのね…」

良太「はい…典子さん…」

妻「嬉しいよ…良太君…んん…」

妻は顔を近づけていた良太君の顔を掴み…

激しく舌を絡ませながらキスを交わします…

「典子さん…俺もう我慢出来ない…入れていい?」

良太君は妻の体を撫で回しながら迫ります…

「いいわよ…良太君…しばらくはあなたのものよ…」

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の乱交、その14、弘君は”早く逝ってしまってバツが悪い”という感じです

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妻の乱交、その14、弘君は”早く逝ってしまってバツが悪い”という感じです

妻が乳首を愛撫されながら、弘君の勃起した肉棒を弄って、

猥な言葉を放ち興奮しているみたいです…

妻「私ばかりエッチな声だして恥ずかしい…弘君も出して…」

弘「あう…典子さん…あん…乳首気持ちいい…」

弘君の言葉から、妻は弘君の乳首を愛撫しているみたいです…

妻「エッチになってる、こっちも舐めて欲しいのかしら?」

弘「はう…典子さん…気持ちいい…」

今度は妻が弘君にフェラチオしているみたいです…

”次はいよいよ生挿入か”と私の懸念が再び湧いてきたころ…

妻「うふ…弘君のオチンコ凄く元気になってる…

そろそろベッドに移ろうか?」

弘「はい…典子さん…俺もう我慢できない…」

妻「弘君にそう言われるの待ってたよ…ベッドで抱いて…」

浴室のドアが開き…二人が出てきます…妻が弘君の体を拭き取り…

「弘君…私の体拭いて…」

妻が弘君に甘い声でねだります…

本当に妻が他の男に”甘い声”を出すことには嫉妬を与えられます…

「きゃっ、弘君のエッチ…」

体を拭き取りベッドに向かう途中…弘君が後ろから妻の尻を撫でます…

弘「あまりにも、典子さんの尻そそられるもんで…

綺麗で…エッチな尻です…」

妻「うふ、しばらくはあなたのものよ…」

妻は悦びの表情で弘君を見つめ…軽くキスをします…

二人には、椅子に座り寝息を立てている浩二君はもちろん、

嫉妬の眼差しを送る良太君、

そして若者達の手前落ち着いてるように見せながら、

内心は嫉妬と惨めさを充満させ興奮している私など、

眼中にはないという感じです…

二人の様子と、”しばらくはあなたのものよ”

この言葉は、いかにも”若い男に妻を寝取られた”

という嫉妬と惨めさ大津波は発生させ、

私を興奮の渦に巻き込んで行きます…

「ねえ…弘君舐めて…私のオマンコ…もっと弘君の

オチンコ…受け入れやすくして…お願い…」

妻はベッドに四つん這いになり…尻を弘君に向けて哀願します…

弘「はい…典子さんの経験豊富なオマンコ舐めたいです…」

妻「もう…弘君のいじわる…恥ずかしいよ…あん…」

弘君もベッドに乗り…妻の尻を掴んで舌を陰部に伸ばします…

「ああん…気持ちいい…ああん…弘君…お尻の穴も…舐めて…ああん…」

妻は尻を突き出して弘君の愛撫に悶え…更に肛門への愛撫も求めます…

この”若い男に自分の恥ずかしく汚い所への愛撫を哀願するの妻”の姿は、

もう若い男を漁る雌という感じで凄く厭らしかったです…

弘「はあはあ…典子さんの経験豊富なオマンコ…凄く濡れてる…」

妻「ああん…弘君恥ずかしいよ…いじわる…あん…

あなたを迎えるためなのよ…ああん…もっと舐めて…

ああん…気持ちいい…」

ベッドの上で弘君が息荒く、四つん這いの妻を激しく愛撫しています…

やがて弘君は妻の背中に密着し…後ろから妻の乳房を揉みしだきます…

弘「典子さん…もう俺入れたい…我慢できない…はあはあ…」

妻「あん…いいよ…弘君のオチンコ凄く硬くていい感じに

なってる…入れて…んん…」

弘君が妻の顔の前に…腹に付くくらい勃起した肉棒を晒します…

そんな弘君の肉棒を妻は口に咥えます…

弘「典子さん…俺…正常位でやりたい…

その方が典子さんを、いかにも抱くみたいで…」

妻「うふ、いいわよ、弘君抱いて…これを付けて…」

妻がベッドの脇のコンドームを取り…弘君の肉棒に付けます…

この時私は懸念が吹っ飛び”ほっ”とした感じでした…

しかし”残念”という気持ちも否定できませんでした…

「弘君来て…」

ベッドの上で、仰向けになり…脚を少し開く妻…

いかにも”若い童貞男を誘惑する、

スケベな人妻”という雰囲気を、妻は醸し出していました…

我妻ながら色っぽい女に見えました…

「はあはあ…典子さん…」

息荒く…妻の脚を掴み広げ…勃起した肉棒を、

妻の濡れた陰部に当てる弘君…

「落ち着いて…そう…そこにオチンコ当てて…そうそこ…来て弘君…」

少し戸惑いと、焦りが混じる弘君を導く妻…

妻「ああん…入ってる弘君…」

弘「典子さん…」

やっと弘君の肉棒が、妻の膣に侵入を果たせました…

「ああん…」

甘美な声を漏らし…正常位で交わり始めた妻と弘君の姿を…

嫉妬と惨めさで見つめる私と良太君…

しかし、妻による弘君の童貞喪失の瞬間に興奮していたのでした…

弘「はあ…典子さんのオマンコに俺のチンコ入ってる…」

妻「あん…そうよ…弘君の素敵なオチンコ入ってるよ…あん…」

ベッドの上で…正常位で弘君を受け入れ…童貞を奪う妻…

小さめの”ギシギシ”という卑猥なベッドの軋みの音が聞こえます…

”妻が目の前で…ついに若い男の童貞を…”

凄く興奮する私の横で、

浩二君は寝息を立てたままです…

一方、妻に好意を持つ良太君も股間を弄りながら、

二人のセックスを見守ります…

「はあはあ…気持ちいい…」

妻の肩に手を添え…息を荒くし、ゆっくりと腰を動かす弘君…

生まれて初めての”女の味”をよく味わっているような感じです…

「あん…私も気持ちいいわよ弘君…あん…」

妻は甘美の声を上げ…弘君の腕にてを添え…

妻も”童貞の味”をよく味わっているようです…

「ああ…ああ…だめだ…」

弘君が、気持ち腰使いを鋭くします…

「あん…弘君…ああん…」

弘君の少し鋭くなった腰使いに、妻は甘美な声で応えます…

「ううっ…」

弘君の腰の動きが止まりました…弘君は、果ててしまったようです…

「逝っちゃったの…?…弘君?」

妻が、弘君を見つめます…その表情は”もう?”という感じでした…

計っていたわけではないので、正確ではないですが…

1分持たなかったという感じです…

「典子さん…凄く気持ちよかった…でも…浩二や良太より…

凄く早かったですよね…」

弘君は”早く逝ってしまってバツが悪い”という感じです…

妻「別に関係ないわよ…私弘君の初めての女になれて嬉しいよ…

弘君…良かったわよ…」

弘「典子さん…俺も典子さんみたいな人が初めてで幸せです…」

妻「うふ…本当に嬉しい…弘君…」

妻が弘君を見つめ…顔を掴み…自らキスをします…

何度も唇を重ね…そして抱きしめて…舌を絡ませます…

この妻の姿に私の嫉妬の炎は凄く燃え盛り…

それが凄い興奮を与えてくれます…

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妻の乱交、その13、ねえ…弘君…吸って…噛んでもいいよ

「そうそう、あなた達弘君が緊張するから覗いちゃだめよ…」

妻の言葉と扉が閉まる音とともに、全裸の妻が弘君を連れ込むように…

二人の姿が浴室に消えます…私は”若い男に妻を貸し出す”気分になり、

その興奮で肉棒を益々硬くします…

「隆吉さんには悪いですけど…弘の奴無事に典子さんと

嵌めれればいいんですが…」
 
傍らで、浴衣を着ている浩二君が私に言葉をかけます。

「悪いことないさ、俺も典子が弘君の童貞奪うの期待してんだから…

浩二君、典子の体たっぷり楽しんでくれたか?」

浴室に妻と消えた弘君に嫉妬しているくせに…

相変わらず若者達へのプライドから、

虚勢を張り、タバコに火を点ける私。

「はい、ありがとうございました。典子さんは本当に素敵な奥さんですね、

典子さんとやれて今夜は凄く良かったですよ」

私に礼みたいなことを言いながら、もうひとつの椅子に腰掛ける浩二君。

こんな浩二君とは対称に、まだ全裸のまま浴室の方を

伺いソワソワしている良太君…

妻に好意を持ってしまった良太君も私と同様、浴室で妻と

二人きりになった弘君に嫉妬し、様子が気になるのでしょう…

「うふ、弘君洗ってあげる…」

シャワーの音が止み、妻の声が浴室から聞こえてきます…そして…

「あら…弘君の少し硬くなってきたようね…もう少しリラックスして…」

そうやら弘君を洗っている妻の手が、股間に伸びているようです…

中の様子が分からない事が、またまた私の興奮を誘います…

「うふ…いい感じ…今度は弘君が私の体洗って…」

妻が弘君に自分の体を洗うよう求めているみたいです…

「もう…遠慮しないで弘君が好きな私の体の

好きなところ触っていいのよ…」

おそらく恐る恐る妻の体を触る感じで洗う弘君に、

妻が焦れてきたのだと思います…

妻「ああん…いい感じよ弘君…弘君の手エッチぽくて私感じちゃう…」

弘「俺後ろから女の胸揉んで見たかったんだ…

典子さんの胸柔らかいね…」

どうやら弘君が後ろから妻の乳房を掴み洗っているようです…

妻「ああん…弘君…乳首も良く洗って…」

弘「典子さん、こうですか?」

妻「あん…そうよ弘君…上手…あん…」

おそらく弘君に乳首を弾かれているか、掴まれているのでしょう…

妻の言葉に喘ぎが混ざります…

弘「典子さんの尻にチンコが当たって気持ちいい…」

妻「あん…お尻にエッチになってきた弘君のオチンチン当たってる…」

弘「典子さん、俺の前でも”チンコ”って言ってください…」

妻「もう…弘君も厭らしいわね…真似しなくいいの…」

弘君が勃起した肉棒を、妻の尻に擦り付けているみたいです…

また、さっきより弘君の口数も増えてきました…おそらく緊張が解け、

まともに勃起してきたのではないのでしょうか…

弘「ああ…典子さん…」

妻「うふ…弘君積極的になってきたわね…

そうよきつく抱きしめて…キスして…」

弘君が妻を抱きしめてキスを交わしているようです…

”妻が私の見えないところで、全裸で若い男と抱き合いキスを交わす…”

このことが、目の前でされていることより、

私に嫉妬を与えてくれているように思えました…

良太君も浴室の方を伺いながら、股間を弄っています…

私のように好意を持つ妻が、他の男と見えないところで”猥褻な

行為”をしていることに嫉妬して興奮しているのでしょう…多分…

一方浩二君はといえば、椅子に腰掛け、疲れがでたのか、

既に寝息を立てていました…

妻「弘君いいことしてあげる…主人もこんなことすると凄く悦ぶの…」

弘「あう…典子さん…」

妻の言葉から私には浴室で、妻と弘君が何をするのか想像できました…

私も今では回数が減りましたが、自宅では妻と一緒に風呂に入ります…

その時”洗いっこ”するのですが…お互いの体に石鹸を付け抱き合い…

妻に私の体を乳房を使い洗わせるのです…

特にお互いの乳首と乳首を擦り合わせるように…

これがお互い快感を覚えていました…

今妻は浴室で若い弘君に、この私が妻に仕込んだ洗い方を

披露しているのでしょう…

何ともいえない嫉妬が私にこみ上げます…

妻「あん…弘君気持ちいい?」

弘「あう…はい…少しくすぐったいけど…

典子さんのピンピンの乳首が俺の乳首に当たって…気持ちいいです…」

妻「あん…もう…そんな恥ずかしい言い方しないで弘君…いじわる…あん…

主人もこれやるとすぐオチンコがエッチになっちゃうのよ…」

弘「はい…わかります…あん…典子さん…

もっとしてください…あん…」

妻「あらあら…弘君女みたいな声出てるわよ…

可愛い…んん…どう?ほら…あん…」

妻は自分の体で勃起して興奮していてくれる弘君に気を良くしているのか、

自らキスをし乳房を押し付けてるのでしょう…

弘「典子さん…俺…石鹸落として…典子さんの乳首舐めたい…」

妻「うふ…積極的ね弘君…いいわよ…

私の体にシャワーかけて石鹸落として…」

再びシャワーの音がします…二人きりになっている為か、

弘君がすっかり緊張が解け、妻に対して積極的になっています。

”妻がもう一人の若い肉棒を体験する”興奮が、津波のように私を飲み込みます…

「あん…本当に弘君の触り方…エッチで感じちゃう…今度は私が流してあげる…」

妻が弘君の体の石鹸を落としているようです…私は落ち着こうと、

また一本タバコを咥えます…

落ち着いて辺りを見回すと、寝息を立てている浩二君と、

浴室に近づいて股間を弄る良太君とともに、ベッドのそばにコンドームが

一個置きっぱなしなのが目にに止まりました…

”典子はひょっとして浴室で、弘君に生挿入させるつもりなのか?…

童貞の弘君では外に出せないだろう…

まさか童貞だからって特別に中に…”

私の頭の中に、このような懸念が浮かびます…

それが嫉妬も私に与えてくれます…”中は勘弁してくれ”という思いと、

”若い男に中出しさせて…俺を嫉妬と興奮で

狂わせてくれ”という思いが交差し、

私の心境は複雑でした…

「ねえ…弘君…吸って…噛んでもいいよ…」

お互い石鹸を落としきったのか…妻が弘君に乳首への愛撫を

求める言葉が聞こえます…

「ああん…いいよ…もっと強く吸って…」

「ああん…そう…舌で乳首転がして…あん…そうよ弘君…上手よ…ああん…」

「ああん…気持ちいい弘君…ああん…乳首噛んで…ああん…お願い…」

弘君の舌使いに、甘美な声を上げる妻の様子が伺えます…妻の悶えように、

私は先程の懸念を忘れるくらい興奮して肉棒を硬くしています…

「ああん…弘君オチンコ凄く硬くエッチになってる…

私の乳首みたいにピンピンになってる」

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2017年02月16日

妻の乱交、その12、童貞を喰う人妻

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妻の乱交、その12、童貞を喰う人妻

妻「ああん…だめ…ああん…浩二君…私…逝っちゃう…ああん…」

浩二「はあはあ…典子さん逝っちゃいなよ…ほら…

典子さん…はあはあ…」

浩二君は妻の言葉に、妻の腰を強く掴み、腰の動きを更に激しくします…

妻「あああ…だめ…逝っちゃう…ああん…逝っちゃう…ああん…」

浩二「はあはあ…これでどうだ典子さん…」

浩二君の鋭く激しい腰使いに、妻は肩をベッドに崩し、

髪を振り乱しながら甘美な声を上げています…

「あああん…」

妻が顔を上げ、大きな声をだし、微妙に腰を振って絶頂を迎えました…

何度見ても、他の男に逝かされた妻の姿は凄く厭らしい感じで、

またそれが綺麗で、私に言葉にならない興奮を与えてくれます…

「凄いね典子さん…俺の腰使いそんなに良かった?」

浩二君は、絶頂を向かえ顔を伏せたままの妻の乳房を握りながら、

妻の背中に密着し囁きます…

妻「良かった…もう私凄く大きな声出しちゃって恥ずかしい…」

浩二「何を今更、典子さんさっきからエッチな声出しまくりのくせに…」

妻「もうそんなこと言わないで…いじわる…」

浩二「それに最後は典子さん腰振ってたよね…典子さん厭らしい〜」

妻「もう私…恥ずかしいよ…」

妻は浩二君の言葉責めに耐えられないのか?

それともムキになったのか、

浩二君から離れたかと思うと、浩二君を倒し、ベッドに仰向けに寝かせます…

「私ばかり恥ずかしくして…んん…」

妻は仰向けの浩二君に激しくキスをします…

そして浩二君の乳首を舐めながら厭らしく浩二君の

勃起している肉棒を弄ります…

「私、主人の前であなたたちにこんなことされたのよ…凄く恥ずかしいのよ」

妻の根のスケベさが爆発したようです…

若い男をベッドで弄ぶ厭らしい人妻という雰囲気を醸し出していました…

妻の舌が厭らしく浩二君の乳首で踊り、手が肉棒を弄んでいます…

浩二「あん…典子さん…」

妻「うふ、浩二君女みたいな声で出てるわよ…

どう浩二君、更にこんなことされるとどうかな?」

妻は浩二君の足元で、浩二君の両足を持ち上げます…

妻の目の前に浩二君の肛門が晒され、妻は舌を伸ばします…

浩二「恥ずかしいよ…典子さんにアナル見られて…舐められて…」

妻「そうよ、恥ずかしいでしょ…

うふ浩二君もなんだかんだ言って可愛いわね」

勝ち誇ったように浩二君の顔を見つめながら、浩二君のアナルや

コンドームの付いたままの肉棒を舐める妻…

妻「浩二君…今度は私が上になってあげようか…?」

浩二「はい…さっき逝った時みたいに腰振ってください…」

妻「もう恥ずかしい…もっと一緒に恥ずかしくなりましょ…」

妻は軽く浩二君にキスをし、浩二君の腰の辺りに跨り、

勃起した肉棒を握り腰を沈めます…

「ああん…」

妻は浩二君の胸に手を添え、厭らしく腰を振り始めます…

騎乗位で交わる妻と浩二君…揺れる妻の乳房が凄く卑猥です…

「あふ…いい…典子さん気持ちいい…」

妻の腰を掴み、腰を微かに突き出す浩二君…

「ああん…何だか若い男の子犯してるみたいで興奮しちゃう…ああん…」

髪を乱し腰を振りながら…若い男を自分の体で虜にさせている快感に

酔いしれている妻…

「あん…犯してください…典子さん…俺を犯して…」

快感に酔いしれている妻に応え悶える浩二君…

妻「可愛い…浩二君…ああん…私と若い彼女

とどっちが気持ちいい?…あん…」

浩二「典子さん…はああ…典子さん…もっと犯して…」

浩二君は妻の腰使いと言葉に興奮したのか強く妻の乳房を掴みます…

凄く厭らしい感じに、

妻の形良い乳房が変形していました…私達はこの妻の開き

直ったような淫乱さに圧倒されながら興奮していました…

妻「ああん…浩二君興奮してるのね…女みたいな声出して…

こんなに強く私の胸掴んじゃって…恥ずかしい…」

浩二「はう…興奮してる…典子さんみたいな綺麗な

人妻に犯されて…あん…俺凄く恥ずかしくて興奮してる…」

妻「ああん…浩二君可愛い…もっと気持ちよくさせてあげる…」

妻は浩二君に覆いかぶさると、更に激しく腰を振ります…

そして浩二君と舌を絡めさせて激しくキスを交わします…

浩二「あっあっ…俺逝きそう…典子さんに犯されて逝きそう…」

妻「ああん…いいよ…浩二君出していいよ…」

妻は浩二君の言葉に体を起こし、手をベッドに付け、

激しく腰を振っています…

ベッドが”ギシギシ”と軋んでいます…

”若い男に跨り乱れる妻”の姿は私にかなりの興奮をあたえます…

またベッドの軋む音が私の興奮にスパイスを加えます…

浩二「ああ…典子さん俺逝くよ…またいっぱい出すよ…はあはあ…」

妻「ああん…私もまた逝っちゃう…ああん…浩二君一緒に…ああん…」

妻は再び浩二君に覆いかぶさります…二人はお互いに強く抱き合い、

激しく腰を振り合います…

浩二「典子さん…ううっ…」

妻「あああん…浩二君…」

二人は同時に絶頂を迎えました…私の前で若い男と抱き合い、

同時に絶頂を迎えた妻の姿は、私を嫉妬の大波に

飲み込んでいくようでした…

妻「浩二君良かった…」

浩二「俺も…典子さん…」

抱き合いながら唇を何度も重ね、舌を激しく絡ませる妻と浩二君…

この姿に私の興奮はもう抑え切れそうにありませんでした…

しかし若者達の手前という変なプライドが私を落ち着かせ…

またタバコに火を点けました…

「おい典子、弘君お待ちかねだぜ」

私は浩二君と抱き合いキスしてセックスの余韻にひたる妻に、

今度は弘君の相手をするよう促します…

しかし内心は若いイケメンの浩二君に嫉妬し、

妻を引き離したかったのでした…

「どう弘君…元気になった?」

立ちすくむ弘君に近づき、弘君の肉棒を弄る妻…

これもまた”若い男の肉棒を弄ぶ人妻”というような感じで興奮しました…

「その…なんか…だめみたいで…」

妻に肉棒を弄られながらモジモジする弘君…

「初めてだから緊張してるのね…」

妻は少し考えてから…

「そうだ…あっちにいって…二人きりでしよ…」

妻は閃いたという表情をして弘君にキスをして…手を引きます…

「はい…」

浩二君は少し不安そうな表情をしながらも、

妻に手を引かれついて行きます…

妻は弘君と部屋の浴室に入り、二人きりになろうとしているようです…

浩二君の手を引いて導いている妻の姿も、

”これから浴室で若い男の童貞を喰う人妻”という感じで

凄く厭らしく見えました…

「そうそう、あなたたち弘君が緊張するから覗いちゃだめよ…」

私達三人が見守る中、妻はそう言い残し、弘君と浴室に消えました…
 
”バタン”というようなドアの閉まる音が…”私の見えない所で行われる、

妻と若い男とのセックス”の興奮の開始の合図に思えました…

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妻の乱交、その11、いっぱいえぐって…私を逝かせて

妻「…私の経験豊富なオマンコに…良太君の硬くて素敵な

オチンコ入れて…お願い…」

良太「典子さんって本当にエッチな人妻だね…

俺そんな典子さんたまらない…」

良太君と浩二君がここまで言葉責めで妻を悦ばすとは…

私は彼らの想像以上の働き(?)にかなりの興奮を与えられ、

また勃起した肉棒を自ら弄っていました…

そんな私をよそに、浩二君の腕の中に横たわる妻の脚を持ち…

良太君が肉棒を挿入していきます…

「ああん…」

良太君の若い肉棒が…妻の口から甘美な声が漏らせ、

悦びの表情を見せます…

「ああん…いい…ああん…」

ベッドの上で浩二君に仰向けでもたれ掛かり、

再び良太君に挿入され犯されている妻…

私の興奮はまだまだ続いています…

「はあはあ…典子さん…いい…はあはあ…典子さん…」

妻の脚を抱え、荒い息をさせ妻の名前を連呼して、

激しく腰を動かす良太君…

ベッドも”ギシギシ”と卑猥な音を立てています…

「良太、そんな単調に激しく腰振るだけじゃ、典子さん逝かないぜ」

良太君の腰の動きに激しく揺らす妻の乳房を掴みながら、

声をかける浩二君…

「こんな風にか?」

浩二君の言葉に腰の動きに強弱つけたり、前後だけでなく、

円に動かす良太君…

浩二「いい感じだぜ良太」

妻「ああん…いい…良太君…ああん…そうよ…ああん…工夫して…

私を逝かせて…あん…」

浩二君に抱えられながら、腰を動かす良太君を見つめ…絶頂を求める妻…

本当に他の男を見つめ卑猥な要求をする妻の姿には嫉妬を与えられます…

良太「はあはあ…典子さん…どういう風に工夫すればいいのかな?…」

妻「ああん…恥ずかしいよ…ああん…そんなこと言わせないで…」

良太「俺経験少ないから…経験豊富な典子さんの

教えて欲しいよ…はあはあ…」

浩二「俺も教えて欲しい…経験豊富な典子さん」

妻「もう…ああん…二人ともいじわる…ああん…」

良太君と浩二君に言葉で責められる妻…

しかしM気があるのと、若い男に抱えられ、

そして若い男に犯される悦びからか…妻には快感の表情が伺えます…

良太「はあはあ…俺…典子さんみたいな美人妻がエッチなこと口に

出すと興奮が増すんだ…はあはあ…お願い…典子さん…」

妻「ああん…もう…あん…良太君の逞しいオチンコで私の…

経験豊富な…ああん…

オマンコを上下左右に…あん…メチャメチャに…えぐって…

ああん…お願い…良太君…ああん…もっと…えぐって…」

妻は良太君の腕に手を添え見つめ…良太君に卑猥な

要求を口にします…

この哀願は、妻の乳房の揺れに、より一層の厭らしさを与えます…

良太「典子さんがそんなこと言うと俺凄く興奮しちゃう…はあはあ

…典子さん…はあはあ…典子さん…」

妻「ああん…いい…良太君…ああん…感じる…ああん…

良太君…ああん…もっと…もっと…私のオマンコえぐって…ああん…」

妻の言葉に良太君の興奮が高まったみたいで、更に激しく巧みに

腰を動かします…

妻も良太君に応えるかのように興奮を高め…甘美な声に

卑猥な言葉を混ぜ悶えます…

”若い男と名前を呼び合いながらセックスする妻”の姿に、

私の嫉妬と惨めさからくる興奮が爆発しそうでした…

「はあはあ…典子さん…好き…ううっ」

余りにも興奮しすぎたのか?元々早漏なのか?妻の魅力が強いのか?

良太君がまたもや早く果てたようです…

「典子さん…早かったね…」

良太君は肉棒を抜き…少しシュンとした感じで妻を見つめます…

妻「もう〜良太君…興奮しすぎ…自分だけ気持ち良くなって…

私はこれからだったのよ…」

良太「ごめんなさい…典子さん…早くて…」

妻「うふ…いいわよ…私が凄く気持ち良かったんだよね?」

良太「うん、そう、そうなんです典子さん」

妻「それに私の名前いっぱい呼んでくれて、いろいろ頑張ってくれたもんね…

まけに逝く時”好き”って呟いてくれたわね…私嬉しいよ…

良太君の顔よく見せて…」

良太「典子さん…」

妻は良太君の顔を掴み、自ら唇を重ね…何度か重ねてから舌を絡ませます…

私は嫉妬のハンマーで頭を殴られた感じでした…

しかしそれで興奮している自分を否定しません…

「そろそろ良太退いてくれ、弘はまだ駄目そうだから、

次は俺がやらせてもらうよ」

妻とキスする良太君を退かせ、浩二君は妻に後ろからキスをします

…厭らしく妻の乳房を揉みしだきながら…

「典子さん…乳首ピンピンだね…さあ…前に手を付いてよ…」

浩二君は妻の勃起した乳首を指弾いてから、背中を軽く押し…

妻に四つん這いになるように促します…

「ああん…浩二君…」

されるがままに四つん這いになり、尻を浩二君に向ける妻…

「典子さん…いい眺めだよ…典子さんの経験豊富なオマンコも、

綺麗なアナルも丸見えで俺凄く萌えちゃうよ…俺我慢できない…」

浩二君が晒された妻の陰部と肛門を眺めながらコンドームを装着し、

妻に卑猥な言葉をかけます…

「恥ずかしいよ浩二君そんなこと言わないで…早く来て…」

妻が女の恥ずかしい部分を晒す羞恥に顔を赤らめながら、

浩二君に挿入を哀願しています…

「典子さん、俺にも良太みたいにエッチな言葉かけてよ…

わあ典子さんのオマンコ濡れ濡れだよ…」

浩二君が四つん這いの妻の陰部を指で弄りながら、

卑猥な言葉を要求します…

妻「あん…焦らさないで…もう…本当に恥ずかしいよ…」

浩二「早く行ってよ典子さん…」

妻「もう…あん…私の経験豊富なオマンコを

…浩二君の逞しいオチンコで…いっぱいえぐって…私を逝かせて…

あん…恥ずかしい…早く浩二君…来て…」

浩二「そうか典子さん…俺我慢できない…」

浩二君は妻の卑猥な言葉に興奮を高め、妻の尻を掴み…

勃起した肉棒を妻の陰部に当てます…

変な話ですが、浩二君のもっと言葉で焦らさず、

素直に挿入する所に若者らしさを感じてしまいました…

「ああん…入ってる…ああん…」

再び妻の膣に浩二君の肉棒が侵入します…

後背位で浩二君に犯される妻…

浩二君の腰の動きに妻の乳房が厭らしく揺れています…

「ああん…凄い…浩二君…凄い…ああん…気持ちいい…」

浩二君のやはり良太君より巧みな腰使いに、妻はシーツを強く掴み…

激しく甘美な声を上げています…

よく見ていると浩二君の腰と尻はランダムに強弱や

方向を変えています…

さっきの挿入といい妻は浩二君のテクニックにメロメロに

なっている様子でした…

卑猥で悦びの表情を見せます…私はもう一発嫉妬のハンマーで

殴られた感じでした…

そんな私に構わず目の前のベッドで妻は浩二君と激しいセックスを

繰り広げてくれます…

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妻の乱交、その10、妻が目の前で他の男の童貞を奪う

おそらく良太君にも…

「ああん…いい…浩二君…突いて…ああん…」

再び浩二君が鋭く腰を動かし始めます…

そんな浩二君の腰使いに妻は甘美な声を上げ応えます…

「はあはあ…典子さん逝くよ…いっぱい出すよ…はあはあ…」

浩二君の腰使いが、妻が壊れてしまうのではないかと

いうくらい激しくなります…

ベッドが物凄く大きく”ギシギシ”という音を立てています…

「ああん…いいよ…出して…ああん…浩二君出して…」

妻が浩二君にしがみ付き…自らも腰を微妙に振っています…

浩二「はあはあ…典子さん…ううっ…」

妻「ああん…」

二人は強く抱き合います…浩二君が果てたようでした…

浩二君の背中に妻の爪の後が赤く残っています…

妻が爪を立てるくらい他の男の肉棒に快感を与えられたことに、

私の興奮はまたまた頂点に達しました…

浩二「良かったよ典子さん…今度はこの経験豊富な気持ちいいオマンコで、

弘の童貞奪う典子さんのエッチな姿見せてよ…」

妻「もう…本当に恥ずかしいよ…浩二君…んん…」

妻は浩二君とキスを交わしてから…ベッドの脇に立っている弘君に

近づきます…

「弘君…今度はあなたが私を抱いて…」

妻は弘君を見つめキスをします…

「典子さん…そのお…」

弘君が股間を触りモジモジしています…

「あら、弘君のオチンチンまだ少し元気ないわね…」

妻が弘君の半勃ちの肉棒を握ります…

弘「すみません…典子さん…なんか緊張しちゃって…」

妻「いいのよ…私に任せて…」

妻は弘君に軽くキスをすると、弘君の前に膝まつき、

舌を睾丸に伸ばします…

妻は厭らしい感じで舌を、弘君の睾丸に回し…陰茎の裏側を

ゆっくりと走らせ…

亀頭の裏筋で踊らせてから…口に亀頭を含み、顔を上下に動かします…

弘君の尻を厭らしく撫でながらフェラチオする妻の姿は、

かなり卑猥でした…

妻「うふ、弘君のオチンチン、さっきより硬くなってきたわ…

ベッドでしてみる?」

弘「はい…典子さんお願いします…」

妻「うふ…弘君ってかわいい…ベッドに横になって…」

妻は弘君にベッドに仰向けになるように促します…

そして妻は弘君の、ちょっと頼りないくらいにしか勃起していない肉棒に、

コンドームを被せます…

妻「いくわよ弘君…初めてが私みたいなおばさんで本当にいい?…」

弘「そんな…俺初めてが典子さんみたいな綺麗な奥さんで嬉しいです…」

妻「うふ、私も弘君の初めての女になれて嬉しい…んん…」

妻は弘君に覆い被さり、舌を絡めながらキスを交わし…

弘君の腰の上に跨り…肉棒を掴み…陰部に当て…腰を沈めて行きます…

この時は弘君より、妻の方が、若い男の童貞を奪える興奮からか、

目付きがギラギラしていました…まるで若い童貞男を

犯す人妻熟女という感じです…

私は以前友人の鈴木の童貞を妻が騎乗位で奪うシーンを思い出しました…

その時”妻が目の前で他の男の童貞を奪う”のに興奮していましたが、

弘君の場合は、”若い男”というようなプレミアもあり、それ以上の興奮で、

私の肉棒は我慢汁がこぼれ、爆発しそうでした…

しかし…

「あら。おかしいわね…」

挿入直前で弘君は緊張してしまったのか…

肉棒が萎えてしまっているようです…

妻が腰を沈めても挿入できない様子です…

弘「すみません…典子さん…俺…」

妻「いいのよ…気長によ弘君…」

妻は弘君に軽くキスをして、弘君の肉棒からコンドームを外し…

亀頭を咥えます…弘君の肉棒を硬くしようと妻は必死という感じで

フェラチオします…

良太「たまんねえ…典子さんの尻…」

浩二「ああ…凄くエッチだよ…」

良太「ああ俺またこんなに勃起してるよ…」

浩二「俺もさっき出したのに、また硬くなってきたよ…」

良太「さっき隆吉さん、もう一回典子さんとやっていいって言ったし…」

浩二「ああ、先にやらせてもらおうぜ…」

良太君と浩二君は、弘君にフェラチオする妻の突き出した尻に、

再び欲情し…ベッドに向かいます…

確かに私も、我妻ながら典子は厭らしい感じで綺麗な後姿をしています…

もちろん顔も中の上くらいのレベルだと思っています…

すみません少し脱線しまして…

「きゃっ、びっくりした…」

フェラチオしている自分の尻と乳房を、不意に良太君と浩二君に触られ、

妻は驚き体を起こします…

良太「弘どいてくれよ、典子さん俺またこんなにピンピンだぜ」

浩二「フニャチンのままの弘じゃなく、俺達ともう一回楽しもうよ、

典子さん」

妻「やん…」

ベッドに上がり、妻を自分の方へ抱き寄せ、後ろから妻の乳房を両手で

揉みしだく浩二君、

乳房を揉まれ表情が悦びを表し始めた妻に、

復活した肉棒を見せ付ける良太君…

浩二「チンコ嵌められて感じるエッチな典子さんを、また見せてよ」

妻「あん…恥ずかしいよ…」

浩二「こうすると典子さん、すぐ悦んで…エッチになるよね…

ほら、典子さんの乳首ピンピンになってるよ」

妻「あん…いじわる…ああん…」

浩二君が妻の乳首を指で弾き…抓ります…

さっきまでの童貞を奪う感じとは違う厭らしさを妻は見せます…

典子さん…たまんないよ…んん…」

浩二君に後ろから乳首を弄られている妻に、良太君は激しくキスをします…

良太「ほら典子さんいいだろ…」

妻「好きにして…」

さっきだしたのに、腹に付く位勃起している肉棒を妻に見せ付ける良太君、

そんな良太君に妻は少し恥じらいを見せて…若い肉棒を求めています…

良太「どういう風に好きにすればいいのかな?

典子さん…はっきり言ってよ」

妻「そんな…恥ずかしいよ…私のオマンコに…

良太君の硬いオチンチン入れて…お願い…あん…」

良太君は妻のM気を把握したのか…言葉責めで妻を感じさせてくれます…

浩二「典子さん…オマンコの前に”経験豊富な”って付けないと…」

妻「あん…浩二君のいじわる…あん…恥ずかしいよ…」

浩二「典子さん恥ずかしいの好きなくせに…ほら…」

妻「あん…気持ちいい…」

浩二君が妻の勃起している乳首を抓ります…若い男に言葉責めされ、

妻は物凄く興奮しているようです…凄く厭らしい悦びの

表情をしていました…

良太「そうそう…それに”チンチン”じゃなくて”チンコ”って言ってよ…」

妻「そんな…良太君…許して…私男の人の、そんな風に言えないよ

…恥ずかしいよ…」

良太「典子さんエッチなくせに…言わないと…入れないよ俺…」

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妻の乱交、その9、二人の姿が私に惨めさと嫉妬を与えている。

「ああん…いいよ…良太君…ああん…もっと…」

ベッドの上で四つん這いになり、後ろから良太君に犯され、

甘美な声を上げ悶える妻…

「ああ…典子さんに入ってる…典子さんのオマンコ気持ちいい

…はあはあ…」

妻の尻を掴み、荒い息使いで腰を激しく動かす良太君…

一回り以上若い元気な肉棒で突かれ、髪を乱し、

乳房を揺らす妻の姿は、私の興奮を高めます…

「ああん…凄い…良太君の…奥まで来てる…ああん…いい…

ああん…もっと…」

妻は良太君の激しい突きに耐えられないくらいの快感を

与えられているのか、強くシーツを掴み悶えています…

「ああ…だめだ…典子さん…俺…典子さん…はあはあ…」

良太君は余程興奮していたのか、妻の背に密着し…

あっけなく果てたようでした…

妻「良太君出ちゃったの?そんなに気持ち良かった?」

良太「はい…典子さんのオマンコ気持ち良過ぎ…

早くてすみません…」

妻「いいのよ…若いんだから…」

良太「典子さん…んん…」

後ろから良太君が妻に唇を重ねます…そして激しく舌を絡めています…

他の男に犯された後に見せるこのキスシーンは私に激しい嫉妬を

与え、肉棒を硬くさせます…

「良太どけよ、俺も我慢できないよ…」

コンドームを付けた浩二君が、良太君を妻から離し、

妻を仰向けにします…

「やん、浩二君…」

妻は少し驚いたような表情で、覆い被さってくる浩二君を見つめます…

しかし視線は、これまた腹につきそうなくらいの勃起した若い肉棒に

向いています…

おまけに浩二君の肉棒も私より大きいです…

「典子さん…俺は良太みたいに早くないですよ…」

浩二君は妻の脚を持ち広げます…そして勃起した肉棒を妻の

濡れた股間に当てます…

「へっ、お前も典子さんのオマンコの気持ち良さで、あっという間さ」

良太君は少しムッとした表情で、コンドームを外しながら、

良太君にはき捨てます…

妻に好意を持つ良太君は浩二君に馬鹿にされたようで、

おまけに妻がこれから自分以外の肉棒を受け入れることに

面白くないのでしょう…

妻「来て…浩二君…お願い…あなたの肉棒で私を逝かせて…あん…」

浩二「典子さんいくよ…」

今度は浩二君の肉棒が妻の膣に侵入していきます…

妻が他の男に”逝かせて”と吐いた言葉は、これも強烈な嫉妬を与えます…

私はまた落ち着こうとタバコに火を点け、二人の行為を見つめます…

妻「ああん…入ってる…浩二君のオチンチン…入ってる…ああん…」

浩二「ああ…本当だ…典子さんのオマンコ気持ちいい…はあはあ…」

妻と浩二君が正常位で交わります…

浩二君の腰の動きがベッドに軋みを与え”ギシギシ”という卑猥な

音を出しています…

この音が私に興奮を与えます…

「ああん…いい…ああん…浩二君もっと…お願い…ああん…」

妻の腰を持ち、腰を思いっきり前に激しく突き出す浩二君の腕に、

妻が手を添え悶えます…

「はあはあ…典子さん…」

浩二君は妻の手を握り、少し上半身を前が屈みにし、微妙に腰の動きに

変化を与えています…

「ああん…いい…ああん…浩二君も気持ちいい?…」

妻が浩二君を見つめます…妻の挿入されながら手を握り、

他の男に甘い視線で見つめる姿に、”若い男に寝取られた”

という惨めさを与えられます…

浩二「はあはあ…気持ちいいです…典子さん…」

妻「ああん…嬉しい…ああん…浩二君…もっと…もっと

オマンコついて…んん…」

浩二君は妻に覆いかぶさり、激しくキスをします…妻も浩二君の

背中に手を回し応えます…

浩二君の背中にある妻の左手の指輪が厭らしい光を放ちます…

「ああん…いい…私変になっちゃう…ああん…いい…ああん

…気持ちいい…ああん…」

女性経験があり、元カノと実践していたのか、良太君の

ひとりよがりな腰使いと違い、

良太君は巧みな腰使いを見せ付けてくれます…

妻は浩二君にしがみ付くようにして、

甘美な声を上げ悶えます…こんな若い肉棒で悦びの表情を

見せ付ける妻に、私の嫉妬は物凄くわき上がり…

かなりの興奮を与えてくれます…

「ああん…だめ…いい…突いて…浩二君…逝っちゃう…

私…逝っちゃう…ああん…」

浩二君の肉棒に狂う妻の姿を、妻に好意を持つ良太君も

私と同じように嫉妬し興奮して見つめています…

「良太君も典子のこと好きなら、俺がこういうことをやる気持ち

分かってくれるかな?」

内心は若い肉棒に狂う妻の姿に嫉妬し落ち着かない私は、

若者達の手前は余裕をかまそうと、良太君に声をかけ、

再びタバコに火を点けます…

良太「はい…少しは…確かに典子さんが浩二にやられて感じてるの見ると

…悔しいけど…興奮しちゃいます…」

私「フフフ、良太君若いからもう一回できるだろ?

良太君も自分のチンコで典子をヒイヒイ言わせてやれよ」

良太「えっ、もう一回典子さんとやらせてくれるんですか?」

私「ゴムはまだあるんだ、頑張りな」

良太「ありがとうございます」

ベッドの上で正常位で交わりあう妻と良太君の傍らで、

私は強がりながら良太君と会話していました…

ちなみに弘君は生で初めてみる他人のセックスに圧倒されたような目で、

股間を弄りながら妻と浩二君の行為を見つめています…

「ああん…いい…ああん…逝っちゃう…あああん…」

そんな私らをよそに、妻は浩二君にしがみ付き絶頂を迎えたようでした…

浩二「典子さん逝っちゃったね…はあはあ…」

妻「もう…恥ずかしい…」

浩二「典子さんの使い込まれた経験豊富なオマンコ凄くいいよ…」

妻「もう…浩二君のいじわる…そんなこと言わないで…恥ずかしいよ…」

浩二「典子さん恥ずかしいの好きなんだろ?」

妻「もう…」

浩二「今度は俺が行きたいな…もう出していい?」

妻「いいよ…今度は浩二君が私で逝って…」

浩二「典子さんのどこに…どう逝くの?」

妻「もう…いじわる…私の…経験豊富な…オマンコで…浩二君…

いっぱい出して…これでいい?…恥ずかしいよ…」

浩二「もう典子さん可愛い…んん…」

妻と浩二君が挿入したまま抱き合い見つめながら…甘く卑猥な言葉を

囁き合って…何度か唇を重ねあってから舌を絡めています…

こんな二人の姿が私に惨めさと嫉妬を与えているのは

いうまでもありません…

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妻の乱交、その8、お願い…早く入れて…

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妻の乱交、その8、お願い…早く入れて…

「私また逝っちゃった…若い子の前なのに…恥ずかしい…」

妻が体を起こし手を後ろに付きます…

妻「みんな私のこと…”主人の前でも若い男と平気で乱れる淫乱な女”

と思っているでしょ…」

良太「そんなことないです…

典子さん…そんなエッチなところが俺いいです…」

浩二「そうですよ…多分若い女の子じゃ…典子さんみたいに俺達を

ムラムラさせられませんよ…なあ弘」

弘「感じてる典子さん綺麗です…」

気を良くした妻は、三人と代わる代わるキスを交わします…

自分の肉体で若者達を虜にし、

その若者達と代わる代わるキスを交わす妻の姿に、

私は何だか一人取り残された気がして、

惨めさと嫉妬がこみ上げて来ました…

しかしそれが興奮も与えてくれているのは言うまでもありません…

「典子さん…俺本当にもう我慢できません…

早く典子さんのここに入れたい…」

良太君が妻の陰部を弄りながら迫っています…

「うふ、良太君のオチンチン本当に凄くエッチになってる…」

妻が良太君の腹に付きそうなくらい勃起している肉棒を弄り返します…

良太「俺…風呂で典子さんを見て…何か…その…

一目惚れしてしまいました…

部屋に帰ってからも…典子さんの裸が頭から離れず興奮しぱっなしでした…

だからお願いです…俺を一番に入れさせてください…」

妻「本当かな?本当に私の裸で興奮しててくれたのかな?

私の裸でオナニーしてくれた弘君の方が愛を感じるんだけど…」

妻は意地悪な目で良太君を見つめてから…

傍らにいる弘君を抱き寄せ激しくキスをして良太君に見せ付けます…

「典子さん本当です…お願い、一番にやらせてください」

良太君は妻を弘君から引き離し迫ります…

「良太君…本当に私を好きなら、もう少し私を悦ばせて…横になって…」

妻は良太君の体に触れ…横になるように促します…

妻の言葉に従い仰向けになる良太君…そんな彼の足の方を

向き顔に跨る妻…そして…

「良太君お願い…ここも舐めて…好きなら私の汚いところも舐めて

…感じさせて…お願い…」

妻は良太君の目の前に肛門を晒します…愛撫を求めます…

妻は大胆なことをしているわりには、自分の恥ずかしい部分を

晒す羞恥からか…顔を赤らめ俯きながら求めています…

まだ恥じらいも残る妻の姿に、私はまた違う興奮を覚えました…

「そんな…典子さんの体で汚いところなんてありません…典

子さんの尻の穴綺麗です…はあはあ…」

良太君は妻の尻に手を当て首を起こし息荒く舌を肛門に伸ばします…

妻「ああん…嬉しい…ああん…そうよ…もっと舐めて…ああん…

良太君私のお尻の臭い大丈夫?…ああん…」

良太「典子さん臭くないです…いい匂いですよ…んん…」

良太君は妻の尻を掴み、割れ目に顔を密着させます…

「ああん…そんなことされると私恥ずかしい…ああん…

あなた達は二人で…乳首吸って…噛んでもいいよ…」

妻は良太君の肛門への愛撫に悶えながら…

浩二君と弘君に乳首への愛撫を求めます…

そんな妻の言葉に、乳首に吸い付く二人…

「ああん…気持ちいい…ああん…あなた…私感じてる…」

仰向けの良太君に肛門を舐めさせ…

浩二君と弘君に乳首を吸われ喘ぐ妻と私は目が合ってしまいました…

私「典子…そんなに気持ちいいのか…典子凄くスケベな顔してるぞ…」

妻「ああん…ごめんなさい…私この子達で感じてる…ああん…

もう我慢できない…ああん…この子達の欲しい…ああん…あなた許して…」

妻は悶えながら私に挿入の許可を求めます…

私は興奮から早く妻が若者の肉棒で弄ばれる姿を見たい反面、

若者達と乱れる妻に嫉妬を感じ、妻を少し焦らしたくなりました…

私「フフフ、典子…何が欲しいんだ…」

妻「ああん…この子達のオチンチン…」

私「典子のどこに欲しいんだ…」

妻「ああん…そんな恥ずかしいこと言わせないで…」

私「言わないと俺許さないぜ…なあ典子言えよ…」

妻「オっ…オマンコに…」

私「ん?典子もう少しはっきり言えよ…きこえないぜ…」

私の言葉責めに、余裕のあった妻に羞恥が蘇っているようです…

俯きながら隠語を呟いています…

そんな私らを気にしていないような感じで三人の若者はひたすら妻を

愛撫しています…

妻「オマンコに…欲しい…」

私「ん?聞こえないな…典子この子らにもはっきり聞こえるように言えよ…」

妻「欲しい…この子達のオチンチンで…オマンコ…突かれたい…ああん…」

妻は余程若者達の前で隠語を口にし欲求を表すのが恥ずかしいのか…

顔を赤らめ悶えています…しかし興奮が高まっている私には、

まだまだ物足りません…

私「フフフ典子まだまだだな…どんな何を欲しいんだ…言えよ…」

妻「恥ずかしいよ…もう許してあなた…ああん…」

私「だめだ、言わないとこの子達返しちゃうぜ…

なあ典子若いチンコ欲しくてたまらないんだろ?言えよ」

妻「ああん…この子達の…若くて…凄く硬いオチンチンで…

私のエッチなオマンコ…突かれたい…ああん…突いて

…早く…入れて…」

若者達の愛撫と、私の言葉責めが与えた快感により、

また妻の淫乱にスイッチが入りました…

「いいわよ良太君入れて…あなたの元気なオチンチンで…

私のオマンコえぐって…」

乳首を愛撫する浩二君と弘君をどかせ…四つん這いになり…

女の大事な部分を晒し、良太君に哀願する妻…

「典子さんが”オマンコ”なんて言うと俺…凄く萌えちゃいます…

ああ典子さんのオマンコも尻の穴も丸見えで凄くエッチですよ…」

良太君が妻に卑猥な言葉を浴びせながら…

勃起した肉棒にコンドームを付けています…

良太君の腹に付きそうな位硬く勃起した若い肉棒に、

これから妻が犯されるのかと思うと私の興奮は一気に

頂点まで到達します…

「恥ずかしいよ良太君…お願い…早く入れて…

後ろから突いて…私を征服して…」

妻が凄く厭らしく、良太君の元気な肉棒を求めます…

私以上に妻も、これから若くて元気で…

おまけに私より大きい肉棒に犯されることに

興奮していたのでしょう…

「典子さん…」

良太君が妻の尻に手を当て…肉棒を陰部に付けて…

一気に腰を前に出します…

「ああん…」

良太君の勃起した肉棒が、妻の濡れた膣に侵入するとともに…

妻の口から甘美な声が漏れます…

良太「典子さん…気持ちいい…はあはあ…」

妻「良太君…突いて…ああん…」

ベッドの上では、妻と良太君がとうとう後背位で交わり始めました…

妻の尻と良太君の”パンパン”という卑猥な音が私に、惨めさと嫉妬、

そしてそれが源の興奮を与えてくれます…

私の肉棒ははちきれそうな位硬く勃起しています…

「ああん…いいよ…良太君…ああん…もっと…」

そんな私に構わず、妻は求めていた若い肉棒に

犯され悦びの表情を見せています。

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浩二「あう…気持ちいい…典子さんのフェラ気持ちいい…」

妻「うふ…こちらは元カノに負けないわよ…んん…」

妻は浩二君の言葉に気を良くしたのか、口を上下に激しく動かしています…

浩二「はい…元カノとは比べものにならないくらい気持ちいいです..ああ」

良太「典子さん、俺のも咥えて…」

妻のフェラチオに悶える浩二君の様子から、良太君も妻に要求します…

妻「うふ…良太君どう?」

良太「気持ちいいです…典子さんのフェラ本当に気持ちいい…ああ…」

妻は、浩二君だけではなく、良太君まで自分のテクニックに

溺れている様子に満足げな表情で、フェラチオをしています…

良太「はあはあ…凄げえ…やっぱ人妻のテクは凄げえ…典子さん…

俺の目を見つめながらして…」

妻「もう良太君のエッチ〜恥ずかしいよ…」

妻は照れた感じで、上目遣いで良太君の顔を見つめながら

フェラチオをします…

その姿は我妻ながら、厭らしくて色っぽかったです…

良太「うほ…典子さん最高です…」

浩二「典子さん…俺のチンコ、その指輪した手で扱いてください…」

妻は良太君にフェラチオしながら、浩二君の肉棒を扱きます…

良太君達が強調するためか、浩二君の肉棒を握る妻の左手薬指の

指輪の光も、凄く厭らしく感じ、私の興奮を高めるスパイスに

なっていました…

「典子、弘君のチンコも咥えてやれよ…」

私の目に、妻に愛撫される二人の傍らで立ち尽くす弘君の姿が入り、

妻に促します…

「おいで…弘君」

妻が良太君へのフェラチオを止め導くと、

弘君が妻の前に立ちはだかります…

弘「典子さんにチンコ見られて、俺恥ずかしい…」

妻「うふ、かわいい弘君、あら、元気ないみたいだね…」

妻が弘君の肉棒を口に含みます…

「はう…典子さん気持ちいいです…」

弘君が生まれて初めてのフェラチオに悶えています…

妻の唇が弘君の肉棒を走ります…

そして時折亀頭を厭らしく舐めます…

「あら、弘君の中々硬くならないわね…おばさんの

私じゃだめなのかな?」

妻が弘君の半勃ちくらいの肉棒を握り、意地悪そうな感じで

上目遣いで弘君を見つめます…

「すみません…典子さんが気持ち良くしてくれてるのに俺…」

おそらく弘君は、部屋に来る前に一発抜いてるのと、

初体験の緊張などから萎縮してる感じです…

「うふ、弘君って本当にかわいい…気にしなくていいのよ…

気長に行こう…んん…」

妻は立ち上がり、自ら弘君に抱きつきキスをします…

弘「典子さん…」

妻「弘君…舌を出して…」

妻が馴れない弘君をリードしながら、舌を絡ませ激しくキスをします…

この妻が裸で若い男と抱き合いキスを交わす姿は、下手な

他人棒の挿入よりも嫉妬を与えられ興奮してしまいます…

良太「典子さん…俺もうこんなで我慢できないよ…」

浩二「典子さん入れさせて…」

良太君と浩二君は弘君とキスをする妻の尻を撫でたり、

勃起した自らの肉棒を擦らせたりしています…

「うふ、まだだめよ…ベッドで私をもっと悦ばせてからよ…」 

妻は良太君と浩二君の手を握り軽くキスをして…

若者達をベットに導きます…

もう先程まで羞恥に満ちていた妻の姿はありません…

私は枕の下に隠しておいた持参した6個のコンドームを

ベッドのスタンドの脇に移します…

妻はベッドの上に座り込むと…若者達に物欲しそうな視線を送り…

ついに本音を口に出しました…

「みんなで…私を好きにして…メチャメチャにして…」

ベッドの上で妻は後ろに手をついた体操座りで、若者たちに物欲

しそうな視線を送ります…

「はあはあ…典子さん…」

若者達は目の前にエサを出された空腹の猛犬

のように妻に群がります…

「ああん…若い子が私に…んん…」

若者達が、自分の肉体に欲情していることに喜びを

感じている妻の…

良太君が顔を掴み激しくキスし…

弘君はその反対から乳房を揉みしだき乳首を舐め…

浩二君は膝を掴み開脚させ、股間に顔を埋めます…

「ああん…いい…ああん…だめ…ああん…」

三人の若者が妻の敏感な部分を集中して攻めます…

良太君と弘君が乳首、浩二君が陰部を息荒く激しく舌で

攻めます…

そんな若者達の愛撫に甘美な声と悦びの表情で応える妻…

普段のお堅い妻の面影はもうありませんでした…

「ああん…いいよ…みんないいよ…ああん…

もっと…あああん]

首や背を微妙に動かし、若者三人の愛撫に悶える妻…

想像以上の展開に私は興奮を与えられるとともに、

圧倒されていました…

気づくと、妻と若者達の痴態に刺激され、物凄く硬く

なった自らの肉棒を私は弄っていました…

”若者達の前で、自分の妻が犯されるのを見て

オナニーすることはできない!”

私は変な年上のプライドから、落ち着こうと、ベッドのそばに

椅子を持ってきて腰かけ、タバコに火を点けます…

「ああん…だめ…私変になりそう…ああん…」

ベッドの上では妻は若者三人相手に乱れています…

良太君と弘君は妻の乳房を愛撫したり、

時折お互いの口を吸い付けるくらいの激しいキスを交わしたり…

浩二君は妻の陰部に口を付けひたすら舌を動かしています…

弘「典子さん凄く感じてる…」

良太「典子さん凄げえエッチな声出してる…たまんねえ…

それに乳首も凄く勃ってる…」

浩二「典子さんのオマンコかなりグチョグチョですよ…」

妻「ああん…みんなのいじわる…ああん…

そんな恥ずかしいこと言わないで…

ああん…あなた達が悪いのよ…ああん…」

若者達の愛撫と言葉責めに羞恥と快感を感じ悦ぶ妻…

いつの間にか妻は仰向けに横たわり、

そんな妻に良太君と弘君が両サイドから覆い、

弘君が股間に顔を埋めています…

妻と若者三人の激しさに私の肉棒はもう爆発するくらい痛く

勃起していました…

「ああん…もっと舐めて…激しく吸って…ああん…いい…あああん…」

ベッドの上で首を動かし卑猥な声を上げて悶える妻…

そんな妻に応えようと…

また妻が放つ人妻の厭らしいフェロモンに刺激された若者三人は、

”ペチャペチャ”とか”はあはあ”など卑猥な音を放ち、

激しく黙々と妻の敏感な部分を愛撫しています…

「ああん…だめ…逝っちゃう…ああん…みんな逝かせて…あああん…」

妻は顎を上げ、背中を微妙に宙に浮かせました…

またもや絶頂を迎えたのでしょう…

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