Thinkpad X41にRunCoreのSSDを搭載する時の注意

ThinkPad X41にRunCoreのSSDを購入した。IDEソケットに正しくセットしたにもかかわらずSSDを認識できない不具合が発生した。
付属のUSBアダプターで接続しても認識しなかったが、補助電源用のUSBコネクターもポートにつないだら外付けHDDとして認識した。
USBアダプターからSSDを外しThinkPad X41にセットしたところ無事認識した。

セットアップを続けUSBメモリを差し込んだまま再起動したらSSDが認識できなくなった。

本体からSSDを外しUSBアダプターに装着し、先ほどと同様に補助電源用のUSBコネクターもポートにつなぎ外付けHDDとして認識させたのちThinkPad X41にSSDを戻すと
何故だかSSDを認識する。

教訓
  RunCoreのSSDをThinkPad X41に取り付けた場合、USBメモリーは必ず外す。
  認識しなくなったら、付属のUSBアダプターで再認識させる。

何とも面倒なSSDである。

WiMax


 iPhoneやパソコンを活用するには、インターネットに接続できないと駄目。
iPhoneの3Gデータ通信じゃ遅くてやってられない。
そこでWiMaxのモバイルルーターの登場。定額制で通信費を抑えられる。
私はWiMaxで常時接続して、ダイナミックDNSを使って自宅サーバーを公開している。
バッグにWiMaxのモバイルルータを仕込んでおけば快適モバイルライフが送れる。

私の自宅Webサーバー http://clouds.iobb.net/



iPhone4をios5.01 JBに

やっとJailBreak Toolがリリースされた。
モデムのベースバンドをキープしてios5.01にした。
3Gのデータ通信は使わず、モバイルルーターでデータ通信を行う予定。

MAC Lionのダウングレード

Snow Leopardの新しいバージョンならCD Bootができるそうです。

私のSnow Leopardは、発売当初のバージョンだったのでLion搭載のMacBook Proではブートできませんでした。

Mac BookでSnow LeopardをインストールしたHDDをMacBook Proに入れてBoot Campを含めたシステムが動作するか確認する予定です。

MAC Lionのダウングレード

 Lionにアップグレードしたが使いにくいのでダウングレードすることにした。

LionがインストールされたHDDは何らかのプロテクトがかけられているようでうまく行かない。

新しいHDDに入れ替えてみたら、Snow Leopardをインストールすることができた。

LinonがインストールされたWindowsPCのディスク管理で確認すると200MBの不明な領域があることが確認できた。その他にLionのブートイメージを保存している領域も確認できた。200MBの不明な領域のために制限が掛かっていると思われる。
MacのディスクユーティリティではMachintoshHDしか確認できなかった。

兄が購入したLion版のMac Book ProでSnow Leopardをインストールした外付けHDDから起動したところ、Snow Leopardが問題無く立ち上がった。

兄のMac Book Proに新しいHDDに入れ替えてSnow Leopard化できるか試す予定です。

DocsToGoが便利

 DocsToGoはオンラインストレージサービスに対応している。
Dropbox,SugarSync,Googleドキュメントをキャッシュ保存できるのでWifi環境で必要なファイルを事前にキャッシュしておくことで、オフラインでも必要な情報にすぐアクセスできるし、更新された時には、更新ボタンで簡単にキャッシュを更新することも出来る。


UQ WiMaxとダイナミックDNS

 NEC  WM3500Rをクレドールセットして使っています。

自宅のWebサーバーを公開するためにポートマッピングの設定及びパケットフィルタ設定を行い準備完了。

フリーのダイナミックDNSサービスhttp://ddo.jpにサブドメインを登録。

後はDiCEを使ってダイナミックDNSに登録すればOK。

UQ WiMaxの場合定期的に切断されてしまうのでアクセスできなくなることもありますがとりあえず順調に動いています。

やっぱWiMaxでしょう!

 携帯端末活用はWiMaxでサクット行きましょう。

基本的にデータ通信は無線ルータを使用しているため、僕のiPhoneはSIM下駄を使ってデーター
通信できない状態で使っている。人口密度の高い場所ならWiMaxのポケットルータタイプがおすすめ。クレードールを付ければ家でも使えるよ。
私の場合は、クレドール以下にスイッチングHUBをおいて、固定IPでパソコンを接続しています。
外出時はWiMaxのモバイルルータでiPhoneを使ってい、家に戻るとクレドールにモバイルルーターをセットして使っています。
TRY WiMaxで自分が使用したいエリアの通信状況を確認してください。
ダイナミックDNSを使ってWebサービスなどを公開することもできますよ。
オススメはNEC  WM3500R




SEG CLIP

アイオーデータの1セグチューナーをパソコンにインストールした。
安いやつだったので、録画した番組をiPhoneに転送できる。
ライブ配信できる機種もあるので目的にあわせて注意して欲しい。

ちょっと空いた時間でガイヤの夜明けやNHKスペシャルなどを楽しんでいます。

HP200LXのDB資産はGDBWinで

 HP200LXのデータベース資産はWindows版のGDBWinを使っている。
新たに入力したときは、DropBoxを使って使用中のパソコンに同期させている。
おかげで外出時にHP200LXをつれていかなくてもいい。
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プロフィール

元HP200LXユーザー
 HP200LXで個人情報を管理していましたが、とうとうiPhoneに乗り換えました。 HP200LXとは長い付き合いでしたが、インターネット普及とともに不便さが目立つようになりました。いろいろな携帯端末を使ってみましたがなかなかHP200LXにまさるものがありませんでした。
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