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2018年10月09日

敏感肌に保湿成分が浸透しやすいケア方法〜初級編〜

スキンケアの中でも重要な、保湿成分の仕方です。

急いでいるときや、疲れているとき、やる気が起きないときは、スキンケアが雑になりがち。
そんな時、よほど美意識が高くないと、なかなか丁寧な保湿の仕方はしないのでは?

40代半ばを過ぎてから、5年前のお肌を思い出します。
今の肌質よりも良かったと。

毎日のお手入れは、丁寧であれば丁寧なほど、お肌の老化はその分だけ抑制されると実感します。
美容の仕事をしていますが、疲労感やストレスはなかなか防げません。
そのため、毎日の大切なスキンケアがおろそかになることも。

保湿はお肌のバリア機能を高めるうえでも、重要な役割をします。
お肌が敏感であれば、なおさら気をつけたいですね。

そこで、丁寧な保湿の方法をお伝えします。
方法は簡単。

適量の保湿成分を手に取り、お肌全体を滑るように伸ばします。
力はいりません。
そのうえで、手のひら全体をお肌に浸透させるように押し当てます。


正直時間はかかります。
1分間ほど顔全体に保湿成分を押し当てるようにし、浸透させたらオッケイ!

お肌に保湿成分を塗る時、こするようなことをして刺激を与えると、保湿はされにくく、くすみやすくなります。
お肌に優しいケアを心掛けて、いくつになっても綺麗なお肌でいましょう。







秋の風で敏感肌に…。カサカサ肌に効くスキンケアは?

一日のうちで、肌寒いと感じる時間が増えています。
風が肌を刺すように感じることも。
そんな時、お肌は刺激を受けています。

お肌が刺激に弱いと、敏感な肌になりやすく、いつもの基礎化粧品が合わなくなることもあります。
また吹き出物が出やすくなったりと、肌ストレスを感じるだけではなく、精神面でも参ってしまいますね。

お肌がカサついてくること、お肌が弱ってしまうことなく毎日を送るためには、まず保湿をたっぷりとします。

間違えてほしくないのが、お肌につければいいということではありません。
たっぷりとお肌にのせるように。
人それぞれ、気に入った保湿成分をお肌につけると思います。
適量と言われる用量がそれぞれありますが、お肌が沢山の刺激を受けたと感じている時期は、用量より多めにつけることがおススメ。
適量を2回に分けてつけてみたり、適量よりちょっと多めの量をつけたりなど。

朝目覚めた時のお肌が、カサついていたり、ツッパリ感がないと合格です!



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りりこ
今と変わらない50代になることを目標に、日々活動しています。10年以上美容の仕事をしていて、経絡リンパの資格を持ち、フェイシャルや経絡リンパなどのマッサージをしているセラピストです。肌質が変わりやすい40代を、美容の力で乗り切りたいと思います!
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若々しい目元を、アテニアで実感。
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