2020年10月30日

ネットで旅行気分! 滋賀の気になるアイテム集めてみました

旅行っていいですよね〜!

今回は私の地元滋賀について
オンライン旅行っぽく(?)特集してみたいと思います。
ネット上の土産物を眺めながら、旅行記分を味わってみませんか。


※それぞれのアイテムの元のお値段は知らないのですが、
明らかに高いんじゃないかという物もありました。
しかし色々なアイテムがあって面白かったので
一応貼らせていただきました。
ご購入される際は値段にご注意ください。

(画像をクリックするとAmazonの商品販売ページに飛びます。)




↑まずは鮒寿司です。
私は食べたことがありませんが独特のクセがあり、
臭くてまずいとおっしゃる方もいればチーズみたいと言う方もいます。
どんな味なのかちょっと気になります。




↑近江牛。これも私には縁がありません(´▽`*;)
美味しいものを色々食べて、肉の違いが分かるようになりたいですね〜。




↑湖魚の詰め合わせ。色々食べられるところがいいですね!
湖魚も私はあんまり食べたことがなくて……。
何のためにこのブログを書いているんだって感じですね(汗
あっ、ブルーギルの唐揚げなら学校で食べた気がします。




↑赤こんにゃくですね。これも食べたことないです。




↑信楽焼。










↑お土産。






↑お米。






↑ノート。


































↑文房具。


















↑とびだし坊や とび太くんのグッズ。
















↑滋賀ご当地グッズ。










↑本。ちょっと自虐調かな。






↑琵琶湖周航の歌。




↑鳰の湖。


というわけで今回のアイテム紹介はそろそろ終わります。

滋賀って何かをアピールしたり名前を付けたりするのに
滋賀・琵琶湖・近江の三語くらい使っていますが
琵琶湖ってあんまり滋賀だと認識されていない節がありますね。
琵琶湖は琵琶湖、みたいな。
京都だと思っている人もいるそうです。
イメージが分散しているのかもしれませんね。

関西といえば大坂、京都、奈良……
もうなんというか滋賀は滋賀らしくあってほしいですね。


琵琶湖は広々としていて眺めていると気分が落ち着くし、
冬は渡り鳥のカモもいっぱい来ます。
最近写真を撮るようになってカモのことを知りました。

琵琶湖にはカイツブリもいるのですが、カイツブリの別名が「鳰」で、
「鳰の海」とは琵琶湖の別名だそうです。


滋賀県は全国有数のトンボの生息地でもあるそうです。
琵琶湖バレイにはトンボがいっぱいいます。
リフトに乗っていたら足にトンボが止まるし、
指を差し出したら止まってくれるくらいいたはずです。
トンボ好きな方、トンボを指に乗せたい方は
琵琶湖バレイへ行かれてはいかがでしょうか。

あと琵琶湖バレイではシーズンになると
カブトムシやクワガタムシの展示があります。
びわ湖テラスも眺めが良くて人気だそうです。


琵琶湖博物館もけっこう雰囲気あって楽しいですよ〜。
リニューアル後行っていないので今どうなっているか分かりませんが。
南郷水産センターにも魚がいました。

あと琵琶湖ではマリンスポーツが盛んだそうですね。
マリンというかレイクですが……。


それから個人的には琵琶湖よし笛を推したいです。
あんまり知名度ないですが、よし笛とかよし紙はお土産で売られています。
滋賀県民はよしをリスペクトしています。

「【雑記】身近な笛とギリシャ神話」
↑笛についてはこちらのブログでも少し書きました。


また、滋賀といえば、
朝ドラ「スカーレット」でも舞台となっていましたね。
舞台は信楽だけど登場人物はたしか大坂の人が多かったです。







↑Blu-ray






↑小説版


「やっぱりタヌキ要素多めだった【NHK朝ドラスカーレット】」
↑スカーレットについてはこちらのブログで詳しく書きました。


それと、滋賀ネタが織り込まれたマンガ
「三成さんは京都を許さない」も面白かったです。

タイトルに入っているのは滋賀じゃなく京都ですね。
滋賀の人は「あるある!」と笑えるネタ満載なのではないでしょうか。
京都の人にはちょっと怒られるかも。
このマンガ、滋賀の書店では推されていた印象でした。










「滋賀 vs 京都!?な滋賀マンガ【全4巻完結】」
↑「三成さんは京都を許さない」については
こちらのブログで詳しく書きました。


以前映画「偉大なる、しゅららぼん」も話題になり、盛り上がりました。
滋賀では気合いを入れて推していたので、私も映画館に見に行きました。





https://www.amazon.co.jp/%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81%E8%B2%B7%E3%81%84-%E5%81%89%E5%A4%A7%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%80%81%E3%81%97%E3%82%85%E3%82%89%E3%82%89%E3%81%BC%E3%82%93%EF%BC%88%E3%83%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9DIGITAL%EF%BC%89/dp/B00WSAETIO/ref=as_li_ss_tl?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=%E3%81%97%E3%82%85%E3%82%89%E3%82%89%E3%81%BC%E3%82%93&qid=1604033135&sr=8-8&linkCode=ll2&tag=04010d-22&linkId=21577b0a2f67d608d4d294b576b6f521&language=ja_JP

↑マンガ版もあったんですね!


では今回はこれで終わります。
空想滋賀旅に最後までお付き合いいただきありがとうございました!
またのお越しをお待ちしております m(_ _*)m







2020年10月29日

自分の好きな作品のグッズもあった! アニメ・漫画・ゲームコラボグッズ通販【AMNIBUS(アムニバス)】

他の方のブログで見かけて、こちらのショップを知りました。↓
あなたの好きなアニメ・漫画・ゲームのコラボグッズがみつかる!AMNIBUS


アニメ・漫画・ゲームコラボグッズの通販サイトで
今大人気の鬼滅の刃のグッズもあるそうなので覗いてみました。
すると他にも、私の知っている作品のグッズが色々ありました。
個人的に気になるのは「有頂天家族」や「クマとたぬき」のグッズです。

その他、有名で名前を聞いたことがあるような
アニメのグッズは大抵あるようです。
「赤ずきんチャチャ」や「幽遊白書」などの懐かしい系もあったし、
妖怪好きの方に人気の「夏目友人帳」もありました。
忍たま乱太郎、東方Project、ぷよぷよのグッズもあります。
ポップな感じのものもあれば、シックなアイテムもありました。

アニメのコラボグッズならAMNIBUS



このサイトは予約販売の商品が多いため、
予約期間を過ぎてしまうと二度と購入できない限定物が多いそうです。
なのでもしかしたら、ここで挙げた作品のグッズは
しばらくしたらなくなっているかもしれません。
もしもうなかったらごめんなさい。

でもかなり色々な種類のアニメ・漫画・ゲームグッズがあったようなので
好きな作品がある方は覗いてみてはいかがでしょうか。
知らなかった作品のグッズも見られて
「これ何だろう?」と気になったりして面白いです。


ということで今回は、
アニメ・漫画・ゲームコラボグッズ通販【AMNIBUS(アムニバス)】
のご紹介でした。

↓こちらのバナーを押していただくとサイトに飛びます。











2020年10月28日

アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました7

小説投稿サイト「アルファポリス」で文章を掲載中です。

アルファポリスでは連載するより単体投稿する方が
24hポイントが上がると気づいたので(自分の場合)
エッセイをバラでたくさん投稿しています。

そのエッセイを10話ずつご紹介していこうと思います。
どこからでもお好きにお読みください。
基本的に一話完結ですが、
たまにエッセイ同士関連性のあるものがあります。
また、エッセイと言いつつ中には詩のような作品もあります。

 ↓ ↓ ↓

「一人ぼっちで寂しいとき、子どもの心なら『友達に会いたい』と思うのかな?」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/415426110/episode/3492437
友達もいないから分からないんだけど。


「天井裏からカリカリ音がする」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/962426183/episode/3493373
深夜、ベッドの電気をつけてタブレットをいじっていた。
そしてそろそろ寝ようと思った頃、
カリカリ、カリカリと引っかくような音が聞こえ始めた。
音がするのは、天井と壁の間に空いた隙間のあたり。
まさか、またアイツがやってきたというのか。
天井と壁の隙間はガムテープで封印されているというのに。
音は少しずつ移動していく。間違いない、
ガムテープを食い破ってこちら側へ出てこようとしているのだ。
ああ、来ないでくれ。頼むから。
私は微動だにしないまま、
ガムテープの結界に向かって祈りを捧げるしかなかった。


「ハエトリグモが部屋に3匹いる」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/147426410/episode/3495862
眼福、眼福。
蜘蛛は苦手? 気のせいです。


「虫は不思議と可愛い」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/213426432/episode/3496127
虫の顔をアップで見たことがあるでしょうか。
人間や動物と同じような目があって……。なんだか可愛いんです。


「殺処分から動物たちが救われますように。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/574426424/episode/3495970
命を大切にできる世界にしたいですね。


「やっぱり私は人の気持ちを分かっていないんだろうなぁ……。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/27427213/episode/3505435
いや、5m走ったらしんどいとか、空が青いとか、山が綺麗とか、
そういった気持ちには共感できる。
心配とか大変とか悲しいとかも分かる……はず。
ただ何だろうな、根本的に何かを理解していないような。
人はそれぞれ違うというし、違っていて当然で、
私の感覚の人も一定数いて、別に問題ない……とかなら良いんだけどな。


「エッセイに書いても大丈夫なことって何だろう、と意外と迷う」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/411427573/episode/3509630
気づくと愚痴とか暗い話題っぽいことばかり書いている。
これはマズい。何か楽しいことを書こう。
そうそう、最近、鬼を倒すアニメを偶然見てハマったんだけれど
これが面白くて……ってこの話題はダメだ。ネタバレになりそう。
以前聴いた歌の歌詞が良かった、って話もアレだ。
歌詞は著作権があるから書いちゃダメだよなぁ。
じゃ、思い出のテレビゲームの話……も著作権があるし。
うーん、どうしよう。


「何気なく思いついたフレーズを書いていいのかどうかと迷い、結局封印したりする。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/999427633/episode/3509900
面白いフレーズを思いついた!
けどこれ読んだ人に面白いって思ってもらえるのかなぁ。
逆に不快で笑えなかったりして。
つまらない程度ならまだいいかもしれないけれど、傷つく人もいるかな。
うーん、どうしよう……。
と保留にしている間に月日は流れる。
そしていくら放置しても答えが出るわけではない。


「生きていくのなんかチョー簡単、であってほしい。そう思いたい。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/542428090/episode/3514618
テレビからは
「生きるって難しいんだなぁ」と思うような情報が流れてくる。
人々はあれが正しいこれが正しいと言い合っていて、
「自分は正しくないのかも」と誰かに思わせようとしたり
自分がそう思ったり。
野生の生き物としては毎日エサや水があればそれでいいはず、
なんだけどね。
エサや水を得るためにあんな我慢もこんな苦労もしなきゃいけない、
毎日エサや水を得続けるのは難しいと思ってる。
この思い込みを外しさえすれば生きるのがチョー簡単になるというのなら
そうしたいもんだ。


「自由な考えに正しいも間違いもない、ってどういうことだろう」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/830428099/episode/3514735
スズメを見て
「これはきっとタカの子どもだ!」と言った人がいるとする。
それを聞いて私は「この人間違っているな」と思ったとする。
でもより自由な世界で生きている人はどっちなんだろう。
私は鳥類学者でもないのに、タカはタカ、
スズメはスズメという考え方を頑なに守って生きていくのだ。
一体なんのために。
……そういう思い込みというか、
「知識を間違えたくない。私の方が正しい知識を持っている」なんて
ちっぽけなプライドを増やしていくことに何か意味はあるのだろうか?
もしかして、そういうものから解き放たれれば人生面白くなる?



これで今回のエッセイ紹介は終わりです。
最後までお読みいただきありがとうございました。

↓もし宜しければ、こちらから他作品も見て行ってください。
https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/206695515


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2020年10月25日

自分の作品《アルファポリス・ピクスタ》に関する情報(21件)

写真や文章など、自分の作品が増えてきたので
自作品の紹介ブログにリンクを貼らせていただきます。


まずは小説投稿サイト「アルファポリス」に投稿した作品から。


「詩集『良くも悪くも、星の回転は止まらない』をアルファポリスに投稿しました」
自分の詩集の紹介ブログです。
「良くも悪くも、星の回転は止まらない」は詩を20編集めたもので、
それぞれの詩が1つの作品となっています。
紹介ブログには1つ1つの詩の紹介文とリンクを貼ってあります。
詩にストーリー的な繋がりはないので、
気になるものを1編だけ覗くとか、自由に読んでいただけると嬉しいです。


「ロボットが登場するSF風短編『からくりの鼻唄』をアルファポリスに投稿しました」
ロボットと人が共に暮らす世界が舞台の
ほのぼの系短編小説「からくりの鼻唄」のご紹介です。
物語は全9話です。


「ひねくれた主人公の一人語り。『悪魔』をアルファポリスに投稿しました」
基本的に主人公の一人語りで展開する
ダークファンタジー(?)「悪魔」の紹介ブログです。
人はみんな多かれ少なかれ、漠然とした
「生きる辛さ」を持っていると思います。
「あれがああなってほしい、この人がこうなってほしい」といった
明確な望みではなく、生きている以上どうしようもないこと。
無限の可能性と言ったって、世界には現状変えられないものがあります。
これは、一度「それら」から逃げようとした主人公が
ゆっくりマイペースに「生」と向かい合っていく話です。
物語は全7話です。


「雑草が主人公の短編ファンタジー『月色の夏』をアルファポリスに投稿しました」
空き地に生えるセイタカアワダチソウやメマツヨイグサと
空き地を訪れる鳩の物語です。
一話完結の短い話で、一番最後に書いた作品でもあるので
自分の文章の中では最も読みやすいと思います。


「夢っぽい世界を書いた短編『ドッペルゲンガー』をアルファポリスに投稿しました」
気づいたら深い闇にいた「私」を描く一話完結の短編小説です。
私は自分で好きに想像できる物語が好きなので、
想像の余地を残すためにこの作品は「よく分からない文章」にしました。
雰囲気や流れとしては「悪魔」、
語りは「月色の夏」にも似ているかと思います。


「短い詩と一話完結のストーリー『カミサマ』『せいじん親子』をアルファポリスに投稿しました」
動物と人間との関係を考えて書いた作品です。
ハッピーな雰囲気ではなく暗いです。


「アルファポリスで「迷えるド素人(機械オンチ)が『漫画を投稿したいけどやり方がサッパリ分からん!』とぼやくだけのエッセイ。」を連載しました」
漫画投稿についてグダグダと語るエッセイです。
機械オンチがペンタブやスキャナーについて調べた話も書きました。


「アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました1」
アルファポリスに投稿した一話完結のエッセイを十話ずつご紹介します。
一話完結なのでどこからでもお読みいただけます。


「アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました2」
アルファポリスに投稿した一話完結のエッセイのご紹介、二回目です。
一話完結なのでどこからでもお読みいただけます。


「アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました3」
アルファポリスに投稿した一話完結のエッセイのご紹介、三回目です。


「アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました4」
アルファポリスに投稿した一話完結のエッセイのご紹介、四回目です。


「アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました5」
アルファポリスに投稿した一話完結のエッセイのご紹介、五回目です。


「アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました6」
アルファポリスに投稿した一話完結のエッセイのご紹介、六回目です。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をアルファポリスに投稿しました1」
エッセイ集の紹介ブログです。
タイトル通り、何かすごい展開があるわけでもなく
うだつの上がらない感じのエッセイが延々と続きます。
十話ずつまとめてブログでご紹介していきます。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をアルファポリスに投稿しました2」
エッセイ集のご紹介、二回目です。
話の繋がりや一貫性はさほどないので、
どこからでもお好きに読んでいただけます。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をアルファポリスに投稿しました3」
エッセイ集の紹介三回目です。相変わらずうだつが上がりません。
気になるページを覗くとか、お好きに読んでいただけると嬉しいです。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をアルファポリスに投稿しました4」
四回目です。エッセイを十話ずつリンク付きでご紹介していきます。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をアルファポリスに投稿しました5」
五回目です。どこからでもご自由にお読みください!


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をアルファポリスに投稿しました6」
うだつの上がらないエッセイ集のご紹介、六回目です。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をアルファポリスに投稿しました7」
七回目です。ここでアルファポリス版うだつの上がらないエッセイ集は
完結となりました。



ここからは、写真作品に関する話です。


「ストックフォト『ピクスタ』で写真を販売開始するまで」
カメラド素人の私がピクスタで作品販売開始するまでを書きました。
売れていないので「売れた」という話はありません。
私のタブレットでは画素数が足りなかったのか
タブレット写真の多くは審査を通過できなかったので
最近はコンデジ写真をアップロードしています。
↓ちなみにこちらが私が使用したデジカメです。


↓ピクスタの私のページです。

写真素材 PIXTA



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これで全部です。
最後までお読みいただきありがとうございました。


2020年10月23日

アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました6

小説投稿サイト「アルファポリス」で文章を掲載中です。

アルファポリスでは連載するより単体投稿する方が
24hポイントが上がると気づいたので(自分の場合)
エッセイをバラでたくさん投稿しています。

そのエッセイを10話ずつご紹介していこうと思います。
どこからでもお好きにお読みください。
基本的に一話完結ですが、
たまにエッセイ同士関連性のあるものがあります。
また、エッセイと言いつつ中には詩のような作品もあります。

 ↓ ↓ ↓

「うちのまわりは昔にぎやかな観光地だったらしい」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/173424186/episode/3469816
この場所ってずっと同じ姿をしていたわけじゃないんだな。
昔は栄えていたかもしれないし、
昔話みたいな家が建っていたこともあった。
他にも、森だったこと、海だったこと、色々あったのだろう。


「我が家は私のナワバリじゃなかった(虫の通り道)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/578424392/episode/3472264
我が家は虫の通り道。ルリジガバチやハエトリグモが入ってくる。
最近ではカツオブシムシもよくいる。
そんな彼女らは大抵動き回っているのだけれど……。


「電気の傘とハエトリグモ」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/760424394/episode/3472388
ハエトリグモがよく電気の傘に乗っている。


「血を分けた兄弟がたくさんいる(ただし蚊)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/88424403/episode/3472426
蚊に血を分けたら、その蚊や子孫は血を分けた兄弟と言えるのだろう蚊?
血を吸う蚊はメスだけれど。


「連想ゲーム」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/518425278/episode/3482527
思い出しているのは、たぶん今とよく似た一瞬のこと。


「今までの人生で放った言葉、全部リセットできるボタンがあればいいのかな」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/605425315/episode/3482898
「私って◯◯が好き」「こう思う」「◯◯は苦手なので」といった
自分の言葉に縛られている部分はあると思う。
この間こう言った手前、別のことは言えないなとか。
……そういうの、リセットできたらいいのかな。


「小さい頃に見ていた世界はもっと光り輝いていた」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/36425319/episode/3483210
命はどこから来るんだろう。
今は毎日が知っているものでできているのに、
小さい頃はすべてが知らないものだった。
本当に知らなかったのか? 魂の故郷って一体どこ?
あのとき輝いて見えたものは一体何だったんだろう。


「最近記憶が間違っている」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/805425947/episode/3490671
私は数日前にとある番組を見て感動した。
……いや、別の番組だったかな。
いやいや、人から聞いた話だったような?
うーん、ネットで調べたような気もするな。


「世の中色々な人がいる、ということに時々疲れる。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/21426034/episode/3491699
世の中色々な人がいる。ハッピーな時に聞いたら素敵な言葉だ。
まだ見ぬ世界が広がっていて、
これから色んな人に出会う可能性があるのだから。
でも色々な人がいるということは、色々考慮しないといけないわけで。
善なのか悪なのか判断のつかないこともある。
世界に善も悪もないけれど。


「暴れ馬のように元気なユスリカが大量発生」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/87426083/episode/3492363
ユスリカって儚い生き物かと思っていたのだけれど、
最近うちにたくさん入ってくるユスリカは元気いっぱい。



これで今回のエッセイ紹介は終わりです。
最後までお読みいただきありがとうございました。

↓もし宜しければ、こちらから他作品も見て行ってください。
https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/206695515


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2020年10月16日

アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました5

小説投稿サイト「アルファポリス」で文章を掲載中です。

アルファポリスでは連載するより単体投稿する方が
24hポイントが上がると気づいたので(自分の場合)
エッセイをバラでたくさん投稿しています。

そのエッセイを10話ずつご紹介していこうと思います。
どこからでもお好きにお読みください。
基本的に一話完結ですが、
たまにエッセイ同士関連性のあるものがあります。
また、エッセイのご紹介と言いつつ中には詩のような作品もあります。

 ↓ ↓ ↓

「音速 〜10月の花火〜」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/629420017/episode/3423878
花火の音が聞こえるといてもたってもいられない。
なぜあんなに惹かれるのだろう。


「ネギってヒガンバナ科だったのか! スイセンもヒガンバナ科」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/319422045/episode/3447204
生き物の情報を見ていると時々分類に驚く。
分類は変わったりすることもあるから確かではないだろうけれど、
この生き物の仲間ってこんなに多いんだなぁと思ったりする。


「甘い香りの風が吹く」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/684423810/episode/3465861
秋の風が強く吹いている。今日は風の香りがなんだか甘い。
この間まで夏だったのに……。風で季節を感じる。


「ブラウザでも積ん読が止まらない」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/480423819/episode/3465947
本でも積ん読してしまうけれど、
ブラウザでも積みタブが山のようになっていて焦る。
また検索すれば出てくるんだから、積みタブしなければ良いんだけど……。


「真面目な人ってどういう人? 真面目の意味、定義って何?」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/976423828/episode/3466044
人の性格を表す言葉ってけっこう定義があやふやなような、
イメージで決まっているような……。
というか言葉って全部そんなものかな。
人によって言葉に抱くイメージとか、
言葉の意味も好みも変わってくるから。


「天狗にならずに楽しいことを覚えておくって難しいな……」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/587423886/episode/3466503
楽しい話って大抵自慢になるかも。
面白い話であれば自虐っぽいかもしれないけれど。
自慢はいけないから自慢的なことは言わないようにしよう、
あまり考えないようにしようと思うと、
なんだか嫌だったことばかり記憶に残る。
楽しいこととか、楽しいという感覚自体思い出せなくなってくるような……。


「自分としては矛盾しているんじゃなくて視野を広げているつもりなんだけど。そもそも一貫した一つの人格を保ち続けるなんて至難の業なのでは。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/31423952/episode/3467117
言うことがコロコロ変わっているらしい。
言い分はあるんだけどどうも伝わらない。
結局、正しいも間違いも善も悪もないんだから、
右往左往していても良い気がするんだけど……そうもいかないのか。


「小説投稿サイトでの投稿であっても、タイトルを長くすればなんらかの検索ワードで上位に入るんじゃないか?」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/501423961/episode/3467172
よくあるタイトルだと埋もれてしまう。
誰も使っていない造語をペンネームにしたら検索で出るようになったけど
その言葉を検索される可能性は低い。
何かを検索されたときに
偶然検索でヒットして出てくるようなタイトルを目指したいものだ。
目指し方はよく分からないけど。


「『人の役に立つ』『人を喜ばせる』といった言葉に未だに馴染めない理由」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/136424167/episode/3469572
昔からそういう言葉が苦手である。
なんで人の役に立たなきゃいけないんだろう、
なんで人を喜ばせなきゃいけないんだろうと思う。


「カマキリは 共食いしても 当たり前」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/310424176/episode/3469723
カマキリはカマキリを食べても罪にならない。
というか野生の生物に罪があるとかないとかいう概念はないでしょう。
罪とか善悪とかあるのは人間だけかな。



これで今回のエッセイ紹介は終わりです。
最後までお読みいただきありがとうございました。

↓もし宜しければ、こちらから他作品も見て行ってください。
https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/206695515


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2020年10月15日

うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をカクヨムに投稿しました10

小説投稿サイト「カクヨム」に掲載中の
エッセイ集に関する投稿、10回目です。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060

今日もエッセイ集の中の10話をご紹介します。
どこからでもお好きにお読みください。

 ↓ ↓ ↓

「お小遣い稼ぎの成果(Amazonアソシエイト・ちょびリッチ・ピクスタ・小説投稿サイト)」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054918483455
それぞれのサイトで得た収益について書いています。


「【アルファポリス】人気連載を夢見て……一喜一憂」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054919349651
アルファポリスでは一話完結のエッセイを投稿した方が
スコアを得られましたが
「もっとスコアを得るには連載を成功させなくてはいけないのでは?」
と思い、連載をやってみました。


「【アルファポリス】第15回漫画大賞 秋の陣に参加」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054918188930
アルファポリスでは漫画を投稿したり、
他サイトに投稿した小説を登録したりといろんなことができます。
漫画についても力を入れてやってみたいと思っています。


「夢の札束」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054922537263
ヘンテコな夢について書きました。


「作風を批判されたらどうしようと不安だけど」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054919297529
世間に認知されるまでは色々言われるでしょう。
もし人気になったらそれはそれで色々言われるでしょう。
って、うーん、怖いなぁ……。
打たれ強くなれたら良いんですが……。


「ブラウザでも積ん読が止まらない」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054922398271
本も積ん読、タブも積ん読です……。


「真面目な人ってどういう人? 真面目の意味、定義って何?」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054934336027
改めて問われるとよく分からない言葉ってありますね〜。
検索してみると思っていたニュアンスと違ってビックリ、なんてことも。


「天狗にならずに楽しいことを覚えておくって難しいな……」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054934339819
自慢しちゃいけないって思うと、
楽しかった話はしないでおこうと無意識に思っている気がします。


「感化されてあっちにフラフラこっちにフラフラ」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054934362781
すぐ人の意見を自分の物差しにしてしまいます。


「小説投稿サイトでの投稿であっても、タイトルをやたらと長くすればなんらかの検索ワードで上位に入るんじゃないか?」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054934366062
インターネットには検索がある。
自分の書いたものが検索で出てくることもある。
うまく検索で出てくるようにできたら、お客さんが増えますね!
でもうまくはできないから数打ちゃ当たる方式です。



これで今回のエッセイ紹介は終わりです。
最後までお読みいただきありがとうございました。

↓もし宜しければ、こちらのブログから他作品も見て行ってください。
http://fanblogs.jp/riia0401/archive/355/0


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2020年10月02日

【ポイントサイト・ちょびリッチ】ちょびガチャ祭で30ポイントと50ポイントが当たった!

私は毎日ポイントサイトちょびリッチに通い、
ちょこっと5分ほど作業することでポイントを貯めています。
「ちょびリッチでのルーティン【毎日の無料コンテンツ巡り】」

しかし以前
「ポイントサイトちょびリッチのガチャで得られるポイントは少なくなった?」
の記事で書いたように、ちょびガチャのシステム変更があって
得られるポイントは半分ほどに減ってしまったように思いました。


その後あまりちょびガチャ祭で当たりの出ない日々が続いていたのですが
(私はガチャコインを貯めて祭で一気に使っています)
先月、ちょびガチャ祭で30ポイントと50ポイントが当たりました!

ちょびリッチでは2ポイント=1円相当なので、
15円と25円ゲットですね。
久々に大きく当たって嬉しかったです。


大当たりが出たことで、
「もしかして当たりが出やすくなった!?」と期待した私は
今月分をワクワクしながら回しました。
しかし今月はあまり大きな当たりが出ませんでした……。

やはりちょびガチャでの獲得ポイントは
半減したまま変わっていないようです。
またあの頃のように、どんどんポイントが当たる
ちょびガチャに戻ってほしいな、なんて思います。


サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

2020年10月01日

アルファポリスで「迷えるド素人(機械オンチ)が『漫画を投稿したいけどやり方がサッパリ分からん!』とぼやくだけのエッセイ。」を連載しました

小説投稿サイト「アルファポリス」で
漫画投稿についてのエッセイを連載しました。
10話完結です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/486418543

私は機械オンチな上、
アナログでもちゃんとした漫画を描いたことがありません。
スクリーントーンを使ったことがないのです。

それにシャーペンは濃淡を付けられるのにペンは描き心地が違うので
シャーペンに慣れ親しんできた私にはペンが使いにくいです。
シャーペンで良いんでは? って思ってしまいます。

……と、そんな調子でゆるく(?)書きました!
漫画投稿まではたどり着いていませんが、
それもそのうちできればと思います。

それではエッセイ本編のリンクを貼っていきます。



(第一話)創作との出会い、ブレ続ける夢
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/486418543/episode/3407318


(第二話)どうせ結果が出ないなら、好きなようにやりたい!
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/486418543/episode/3407335


(第三話)アナログとデジタル? そんな言葉、私が子どもの頃はなかった。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/486418543/episode/3407561


(第四話)アルファポリスへ寄り道。マンガ投稿してみました
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/486418543/episode/3407583


(第五話)スキャナーって何? パソコンがないと接続できないの?
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/486418543/episode/3407602


(第六話)あのー、名前はよく聞くんですけどペンタブって何ですか?
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/486418543/episode/3407677


(第七話)【番外編】3DSのお絵描きソフトで描いた絵は、SDカードに保存できます
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/486418543/episode/3407770


(第八話)スキャナー&ペンタブレットを見に行ってきた
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/486418543/episode/3407829


(第九話)板型ペンタブレットDeco01 V2の購入を検討
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/486418543/episode/3407898


(第十話)【最終回】ペンタブレットってどこで売っているの!? スキャナーってどうやって使うの!? ……からの、最後にたどり着いた結論
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/486418543/episode/3407988



これでエッセイは終わりです。
お読みいただきありがとうございました!













最後までお読みいただきありがとうございます。
今までに投稿した作品についてこちらで色々書いていますので、
もしよろしければ見ていってください。

 ↓ ↓ ↓

「詩集『良くも悪くも、星の回転は止まらない』をアルファポリスに投稿しました」
自分の詩集の紹介ブログです。
詩は20編あり、それぞれが1つの作品となっています。
ストーリー的な繋がりは特にないので、
気になるものを1編だけ覗くとか、自由に読んでいただけると嬉しいです。


「雑草が主人公の短編ファンタジー『月色の夏』をアルファポリスに投稿しました」
空き地に生えるセイタカアワダチソウやメマツヨイグサと
空き地を訪れる鳩の交流を描く童話風ファンタジーです。
一話完結で、わりとすぐ読み切れる物語かと思います。


「夢っぽい世界を書いた短編『ドッペルゲンガー』をアルファポリスに投稿しました」
気づいたら深い闇にいた「私」を描く一話完結の短編小説です。
私は自分で好きに想像できる物語が好きなので、
想像の余地を残すためにこの作品は「よく分からない文章」にしました。
雰囲気や流れとしては「悪魔」、
語りは「月色の夏」にも似ているかと思います。


「ロボットが登場するSF風短編『からくりの鼻唄』をアルファポリスに投稿しました」
ロボットと人が共に暮らす世界が舞台の
ほのぼの系短編小説「からくりの鼻唄」のご紹介です。
物語は全9話です。


「ひねくれた主人公の一人語り。『悪魔』をアルファポリスに投稿しました」
基本的に主人公の一人語りで展開する
ダークファンタジー(?)「悪魔」の紹介ブログです。
一度絶望から逃れようとした主人公が
ゆっくりマイペースに「生」と向かい合っていく話です。
物語は全7話です。


「短い詩と一話完結のストーリー『カミサマ』『せいじん親子』をアルファポリスに投稿しました」
動物と人間との関係を考えて書いた作品です。
ハッピーな雰囲気ではなく暗いです。


「アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました1」
アルファポリスに投稿した一話完結のエッセイを十話ずつご紹介します。
一話完結なのでどこからでもお読みいただけます。


「アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました2」
アルファポリスに投稿した一話完結のエッセイのご紹介、二回目です。
一話完結なのでどこからでもお読みいただけます。


「アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました3」
アルファポリスに投稿した一話完結のエッセイのご紹介、三回目です。


「アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました4」
アルファポリスに投稿した一話完結のエッセイのご紹介、四回目です。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をアルファポリスに投稿しました1」
自分のエッセイ集のご紹介です。
タイトル通り、何かすごい展開があるわけでもなく
うだつの上がらない感じのエッセイが延々と続きます。
十話ずつまとめてブログで紹介していきます。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をアルファポリスに投稿しました2」
エッセイ集のご紹介、二回目です。
話の繋がりや一貫性はさほどないので、
どこからでもお好きに読んでいただけます。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をアルファポリスに投稿しました3」
エッセイ集の紹介三回目です。相変わらずうだつが上がりません。
気になるページを覗くとか、お好きに読んでいただけると嬉しいです。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をアルファポリスに投稿しました4」
四回目です。エッセイを十話ずつリンク付きでご紹介していきます。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をアルファポリスに投稿しました5」
五回目です。どこからでもご自由にお読みください!


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をアルファポリスに投稿しました6」
うだつの上がらないエッセイ集のご紹介、六回目です。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をアルファポリスに投稿しました7」
七回目です。ここでアルファポリス版うだつの上がらないエッセイ集は
完結となりました。


「ストックフォト『ピクスタ』で写真を販売開始するまで」
文章ではありませんが、
写真販売サイト「ピクスタ」にも作品を出しています。

↓ちなみにこちらが私が使用したデジカメです。


↓ピクスタの私のページです。

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