2018年10月27日

『この虫、なんて名前?』となったときのための図鑑

家の周りや屋内に現れる虫たち。
「この子、なんて虫なの?」と気になることも多いですよね。

そんなとき役立つ図鑑が、こちらです。



(画像をクリックすると商品販売ページに飛びます。)


主婦の友社の「身近な昆虫ポケット図鑑」です!
主婦の友社なのにあんまり主婦向けっぽくない……。


それはさておき

この本には430種の昆虫たちの名前と特徴が、
美しい写真と共に掲載されています。


私はこの図鑑を長いこと使っています!

そのわりに虫の名前を覚えられなくて、
何度も同じページを開いているんですけど


「 昆虫が あらわれた! 」 というときは大体、
この図鑑で調べればお名前が分かります。これで一件落着です。


中には、よく見かけるのに名前の載っていない虫もいますが
それだけ昆虫の種類は多く、奥が深いということですね!

自分が持っているどの図鑑にも名前の載っていない虫を見つけて、
「これは新種か珍種かもしれない!」と騒いだのはいい思い出です。


とにかくこの本には昔からお世話になっています!


思い入れのあるページが多いし、
ところどころにあるコラムも面白く
最後の方のページに載っている情報
(虫の捕まえ方・飼い方など)も面白いです。

が、標本の作り方に関するページもあるので
「何が何でも標本は苦手」という方にはオススメできないかもです。


虫ってなかなかじっとしていてくれないし
見つけたと思ったら隠れてしまったり、飛んでいったりしますが
そこが魅力ですね

でも図鑑ならいつでも、気の済むまで
虫の世界に浸ることができます!

図鑑ってやっぱり良いですね。





最後までお読みいただきありがとうございました。
もしご興味がありましたら、こちらのページもご覧ください。

 ↓ ↓ ↓

学校の生き物図鑑といえばコレ

海や川に住む生き物について知れる図鑑

posted by 四月一日 at 00:27| Comment(0) | TrackBack(1) | 学習

2018年10月25日

海や川に住む生き物について知れる図鑑

私は以前両親に、毎年海に連れて行ってもらっていました。

海で泳ぐのも楽しいですが、
海にはたくさんの種類の生き物たちがいるので
それを見ることが何よりの楽しみでした。

自分の中では夏といえば海、海といえば生き物です。
自然の中で生き物たちと触れ合うのは貴重な体験ですよね。


でも今思えば、結構乱暴なさわり方をしていたかもしれません……。
なのでこれから出会う生き物たちには、優しく接したいと思います

そのために、今もこの図鑑で勉強中です。



(画像をクリックすると商品販売ページに飛びます。)

この本は学校の自由研究で使うために両親に買ってもらったものです。
これで、海で見つけた生き物について調べて、絵と文章を書きました。


この本には水辺に住む様々な生き物が載っています。
貝、魚、プランクトン、ヒトデ、水生昆虫、海獣、水草などなど。

海に住む生物も、淡水に住む生物も、大から小まで色々載っているので
水に住む多くの生き物について、これ一冊で調べることができます。


陸に住む貝、カタツムリたちも
最初の方のページに載っています


ちなみに、この本の中で私のお気に入りのページは
ヒザラガイやウミウシ、アメフラシのページと
アミ・ミジンコが載っているページと
イトマキヒトデやクモヒトデのページと
ウニが載っているページと……


あっ、キリがないですね。


どのページもお気に入りです


ちなみに海の生き物で特に好きなのは、
ヤドカリ・フナムシ・クモヒトデ・イトマキヒトデ・
アメフラシ・バフンウニ・ヒザラガイ などです。


海の生物も良いですが川や田んぼに住む生き物も良いですね〜。
カエルやイモリやタニシ、ヤゴ、サワガニ、ホタルなどなど……
みんな可愛いです。

あとウキクサたちも不思議で面白いですね!


皆様も宜しければこの図鑑で、
好きな生き物や目にした生き物のことを調べてみてください





最後までお読みいただきありがとうございます。
もしご興味がありましたら、こちらのページもご覧ください。

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学校の生き物図鑑といえばコレ

posted by 四月一日 at 21:52| Comment(0) | TrackBack(1) | 学習

2018年10月22日

【笑える本】嗚呼、懐かしの吹奏楽部……

ブログタイトルが気になって来てくださった方に感謝です。
あなたは元吹奏楽部員でしょうか?

今回は、吹奏楽部に関する面白い本のご紹介です!



(画像をクリックすると商品販売ページに飛びます。)


ご紹介するのはこちらの「吹奏楽部あるある」です。
あるあるネタ好きの方なら、タイトルを見ただけで
「面白そう!」と思っていただけるのではないでしょうか。
私も、タイトルと表紙を見ただけで即買いしてしまいました。


この本の前半には、吹奏楽部のあるある話と
笑える一コママンガがセットで載っています。

後半もあるあるネタ満載で、
楽器ごとの「あるある」も掲載されています。


この本を読んでいると、忘れていた色々なことが蘇ってきて
「そういや吹奏楽部ってそうだったな〜!」などと
心の中でつぶやき始めます。

この本は「そう、それ!」と共感できる話も多いのですが
中には「いや、それは聞いたことない!」とか
「流石にそれはないでしょ!」というものもあります。

が、それがとっても笑えます


「流石にないだろう」と思いつつも、
「いやでも、そんなことあるかもしれない」
「だって吹奏楽部だもの……」
と頷き、納得してしまいます。


溢れ出す吹奏楽部パワー。
とにかく吹奏楽部一色です。


私は元吹奏楽なので大笑いできたのですが、この本の冒頭には
「吹奏楽部の顧問になってしまった先生、
 吹奏楽部員の保護者の方、
 あるいは吹奏楽部がなんとなく気になる方にも
 是非読んでいただきたいです」
みたいなニュアンスのことが書いてあります。

もしかしたら吹奏楽部に入ったことがない方でも
楽しめるかもしれません。


元吹奏楽部員の方なら、間違いなく笑えると思います。
「そうそう」と頷きながら読み進めているうちに、
いつの間にか心がタイムスリップ。
読み終わった後、ほっこり懐かしい気持ちになれる一冊です。


当時は練習がキツかったので、
ほっこりどころじゃなかったですけどね


けど終わってみると何事も印象が変わりますね。
不思議なものです。


うちの吹奏楽部はわりと厳しかったので
(他のところがどうか分からないので比べられませんが)
この本の、ちょっぴりゆるいエピソードを見て
「いいなぁ、ウチでそんなことやったら絶対怒られたよ……」
などと思った部分もありました。

けど、「よそはよそ、うちはうち!」ですね!


この本のおかげで
色んなこと思い出して、笑って、
楽しい一時を過ごせました。


これを読めばきっとあなたも、
あの時の課題曲を聴きたくなります!




↓ この本、2と3も出ているんですね! 知りませんでした。






↓ さらに、1・2・3以外にも色々あるんですね!










上記のもの以外にも、まだまだ色々あるみたいです!
吹奏楽部ネタ、大人気ですね

もし気になったら、探してみてください!

(同じシリーズ(?)のものも多いみたいです。)

2018年10月12日

学校の生き物図鑑といえばコレ

皆様は、学校の「図書室」はお好きでしたか?

私はよく図書室で生き物に関する本を読んでいました。
絵本や童話、ノンフィクションなど……。
生き物や動物関連の児童書は結構見たと思います。

そして、中でも印象に残っており
「『生き物図鑑』といえばコレ!」
という思い出の本があります。

この「ちいさないきもの くらしとかいかた」です。
(画像をクリックすると商品販売ページに飛びます。)




世代や地域によって馴染み深い本は違うと思いますが、
「これ見たことある!」という方は多いのではないでしょうか。

生き物たちの暮らし、写真やイラスト、飼い方など
色々な情報が入っていて、眺めているだけでワクワクします。


そして、ページの端などに入っているちょっとしたメッセージから、
本を作っている方の気持ちが伝わってきます。
この本を作った方々も、本当に生き物がお好きなんですね。


一冊にたくさんの生き物の話が載っているので、
パラパラめくっていると
森や野原を探検しているような気持ちになれます。

この本をよく読んでいたという方は
もう一度開いてみると懐かしい思い出が蘇りそうです。


「ちいさないきもの くらしとかいかた」は、何度も読んだ本なので
書店で見つけたとき懐かしくなって購入しました。
今も手元に置いています。

それでもまだ生き物たちのことを知り尽くしていないので、
調べたいことがでてきて、この本を開くこともよくあります。


この本は、生き物好きのお子様や
生き物好きだった大人の方にオススメです。

以前生き物が好きだった人なら、図鑑を眺めればきっと
「また生き物たちに会いたいな。探しに行ってみようか……」
という気持ちになると思います。

子供の頃に持っていた情熱は、
いつまでも忘れずにいたいですね。


「ちいさないきもの くらしとかいかた」は
Amazonのレビューでも高評価が多く、
思い出の声が多数寄せられているようです。
一人一人に、生き物たちや、この本との思い出があるんですね。

もしかしたら、多くの生き物好きさんたちを繋ぐ本なのかもしれません。






↑ 同じシリーズの虫の本もあるのですね。

私は今「むし くらしとかいかた」は持っていませんが、
この本も何度か読んだ覚えがあります。




↑ こちらは動物の本。

この本も、「いきもの くらしとかいかた」シリーズのものですね。
私はこの本は見たことがありませんが、こちらも面白そうです。

posted by 四月一日 at 22:11| Comment(0) | TrackBack(1) | 学習

2018年10月03日

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最後までお読みいただきありがとうございます。
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