2020年09月07日

アルファポリスにエッセイを単体で投稿しました1

小説投稿サイト「アルファポリス」で文章を掲載中です。

アルファポリスでは連載するより単体投稿する方が
24hポイントが上がると気づいたので(自分の場合)
エッセイをバラでたくさん投稿しています。

そのエッセイを10話ずつご紹介していこうと思います。
どこからでもお好きにお読みください。
基本的に一話完結ですが、
たまにエッセイ同士関連性のあるものがあります。

 ↓ ↓ ↓

「ネットで無料で簡単に稼ぐ方法を試していたら小説投稿サイトにたどり着いた」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/542406915/episode/3276104
小説投稿サイト「カクヨム」に登録した頃に書いた文章を
アルファポリスに再投稿したものです。
ブログでの歩み、カクヨムとの出会い……。
手探りの日々を描いた長編ストーリー(?)です。


「なぜ毛を剃らなきゃいけないのか? ムダ毛って何?」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/497408159/episode/3288942
毛は不潔なもの……ですかね?


「恋愛や結婚や子育てを、してもしなくてもいい世界になってほしい。」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/291408547/episode/3293417
「すべての命は平等」「命は存在することに価値がある」
そう信じる世界を目指しているのに、
最近劣等感やら猜疑心やらでゴチャゴチャした気持ちです。
「こうしなければならない」という概念を少しでも減らして
個人の自由、やりたいことをして良いんだと思える世界を目指したいです。


「誰のことも否定せずに意見を言うって難しい!(多数決で常に負ける派・人の気持ちが分からない人間の気の持ちようとは……)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/727408956/episode/3297284
「私は◯◯派です」と言いたいとき、それだけ言えば良いのに
「だって□□は△△だから」と
つい別の意見を否定するような言い方をしてしまいます。
また、「私は××です」という意見を聞いただけなのに
◯◯が否定されたように感じて傷ついてしまうこともあります。
自分も否定せず、人からも否定されたと感じない人間になりたいです。


「体がバキボキ鳴るだけの話」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/266409688/episode/3305957
ちょっと動かすと腰や首がバキバキ鳴るようになり、
最初は恥ずかしがっていたものの、やがて
面白がって他の箇所までパキポキ鳴らすようになってしまいました。
このボキボキ鳴らす行為、
鳴らすと骨が正常な位置に戻るようで気持ちいいのですが、
実は体に悪いと言われているのです……。


「『毎日誰かの誕生日』って素敵な言葉ですね」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/376409696/episode/3306020
以前このブログに書いた文章を元に投稿した作品です。
今後もこのブログで雑記として投稿した文章を
移していこうかなと思っています。


「どこかで雨が降る音がする(分からないことを分からないままでいられる幸せ)」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/76409852/episode/3307788
子どもの頃は
「大人の話すことは難しくてよく分からない」と思っていましたが
そうやって「知らない」でいられたことって幸せでしたね。
知ってしまってビックリ、傷つくことも多いものです。
……それを乗り越えられると良いんですけどね。


「非情階段をのぼります」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/835410347/episode/3314953
「すべての命が尊い」と思っていたいのに、
キリがないとか疲れるとか面倒だとかで、
自分と他者の間にどんどん線を引いてしまいます。
やがて無感情、無関心に。


「落ちこぼれの居場所」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/681410828/episode/3320797
私はあれもこれも苦手で下手だし落ちこぼれです。
絵や文章で生きることを夢見て何年か投稿を続けたりしてみましたが
そんなに甘くはなく、チャンスは来ませんでした。
ただ、好きなことをしていると褒めてくれる人はいるのです。
「ありがとう。あなたのような人が褒めてくれるから生きていけます」
なんて言うとあまりに重くて弱々しいので言えませんが……。
正直そんな、淡い居場所を支えにしています。


「無意識にパクってしまう……これは創作あるある?」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/855410939/episode/3322360
何かに似た作品ばかりかいてしまいます。
これって「独創的」じゃないんですよね……。
でも色々な方の意見を見て、
皆さん同じような悩みどころがあるのだと知りました。
個性ってよく言うけれど、やっぱり人間の感覚って
根底ではみんな繋がっているのかもしれないですね。



これで今回のエッセイ紹介は終わりです。
最後までお読みいただきありがとうございました。

↓もし宜しければ、こちらから他作品も見て行ってください。
https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/206695515


写真素材 PIXTA

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