2020年07月28日

タイトル通りの文章ではない『世界が平和になりますように(仮)』をカクヨムに投稿しました

前回のブログでは、後味が悪い作品
「カミサマ」と「せいじん親子」をご紹介しました。


↓短い詩の「カミサマ」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054893583784/episodes/1177354054893583904

↓一話完結の短編「せいじん親子」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054912716588/episodes/1177354054912716733


今回も、読み心地が悪い系の作品を書いてしまったのでご紹介します。
不快になる作品は見たくないなーと思う方は
↓このあたりを読んでくださると嬉しいです。

「夢っぽい世界を書いた短編『ドッペルゲンガー』をカクヨムに投稿しました」

「雑草が主人公の短編ファンタジー『月色の夏』をカクヨムに投稿しました」

「すぐ読める短い文章の集まり『三分迷言集』をカクヨムに投稿しました1」

これでも不快にさせてしまいましたらすみません。


さて、では今回の作品のご紹介です。


今回は、詩+エッセイ? な作品です。
1〜3話は詩っぽく、4話目がエッセイっぽいです。

1〜3は気分が落ち込んでいるときに、
4はちょっと気分が上向きになったときに勢いで書きました。
第4話は取って付けたようなものなので
1〜3とうまく融合していない気がしますが、無理やりねじ込みました。


元々4は「うだつの上がらないエッセイ集」に入れるつもりで書いていて
『世界が平和になりますように(仮)』は
3話で完結のつもりだったのですが、それだと
『世界が平和になりますように(仮)』が暗いまま終わってしまうので
何かもう少し、タイトルの要素や希望を感じさせる
エピソードはないかな〜と思っていました。

そこで、「ある朝目覚めて考えたこと」をそのままの勢いで書いた
エッセイを最後に持ってくることにしました。
散々人を傷つけるようなことを書いておいて
最後に「やっぱり世界平和だよね〜」と言って終わったら
読んでくださっている方がイラッとする可能性がありますが……。
やってしまったのでこのまま投稿します。


↓作品はこちらです

第一話「だけど、世界が滅べばいいのにと思う日だってある」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054917256410/episodes/1177354054917538227

第二話「天国は誰のためにあるのだろう」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054917256410/episodes/1177354054917260064

第三話「世界が平和になりますように」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054917256410/episodes/1177354054917256769

第四話「細分化すれば個性、広げればパターン…… 魂が目指すところ」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054917256410/episodes/1177354054917682630



ということで今回は
『世界が平和になりますように(仮)』のご紹介でした。












最後までお読みいただきありがとうございます。
今までに投稿した作品について、こちらでも色々書いていますので
もしよろしければ見ていってください。

 ↓ ↓ ↓

「詩集『良くも悪くも、星の回転は止まらない』をカクヨムに投稿しました」
自分の詩集の紹介ブログです。
詩は20編あり、それぞれが1つの作品となっています。
ストーリー的な繋がりは特にないので、
気になるものを1編だけ覗くとか、自由に読んでいただけると嬉しいです。


「ロボットが登場するSF風短編『からくりの鼻唄』をカクヨムに投稿しました」
ロボットと人が共に暮らす世界が舞台の
ほのぼの系短編小説「からくりの鼻唄」のご紹介です。
物語は全9話です。


「ひねくれた主人公の一人語り。『悪魔』をカクヨムに投稿しました」
基本的に主人公の一人語りで展開する
ダークファンタジー(?)「悪魔」の紹介ブログです。
一度絶望から逃れようとした主人公が
ゆっくりマイペースに「生」と向かい合っていく話です。
物語は全7話です。


「雑草が主人公の短編ファンタジー『月色の夏』をカクヨムに投稿しました」
空き地に生えるセイタカアワダチソウやメマツヨイグサと
空き地を訪れる鳩の交流を描く童話風ファンタジーです。
一話完結で、わりとすぐ読み切れる物語かと思います。


「夢っぽい世界を書いた短編『ドッペルゲンガー』をカクヨムに投稿しました」
気づいたら深い闇にいた「私」を描く一話完結の短編小説です。
幻想的・抽象的な雰囲気や、
学校の教科書で読んだような文章を目指して書きました。
一話完結のわりと短め(3000字程度)のお話です。


「短い詩と一話完結のストーリー『カミサマ』『せいじん親子』をカクヨムに投稿しました」
動物と人間との関係を考えて書いた作品です。
ハッピーな雰囲気ではなく暗いです。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をカクヨムに投稿しました1」
自分のエッセイ集のご紹介です。
タイトル通り、何かすごい展開があるわけでもなく
うだつの上がらない感じのエッセイが延々と続きます。
十話ずつまとめてブログで紹介していきます。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をカクヨムに投稿しました2」
エッセイ集のご紹介、二回目です。
話の繋がりや一貫性はさほどないので、
どこからでもお好きに読んでいただけます。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をカクヨムに投稿しました3」
エッセイ集の紹介三回目です。相変わらずうだつが上がりません。
気になるページを覗くとか、お好きに読んでいただけると嬉しいです。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をカクヨムに投稿しました4」
四回目です。エッセイを十話ずつリンク付きでご紹介していきます。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をカクヨムに投稿しました5」
五回目です。この紹介ブログはけっこう気合いを入れて書きました。
というか言いたいことが多かったので文字数が増えました。


「うだつの上がらないエッセイ集(たまに自由研究)をカクヨムに投稿しました6」
六回目。今回の紹介も気合いが入って……語っています。


「すぐ読める短い文章の集まり『三分迷言集』をカクヨムに投稿しました1」
意味も意図もよく分からない「迷言」を集めた
「三分迷言集」のご紹介です。
こちらも10話ずつご紹介します。
この作品はタイトルが本編みたいなもので、
本文には注釈的なものが入ります。
特に一貫性がないため、どこからでも読んでいただけます。


「すぐ読める短い文章の集まり『三分迷言集』をカクヨムに投稿しました2」
迷言紹介二回目です。
謎な雰囲気のまま投稿を進めています。


「すぐ読める短い文章の集まり『三分迷言集』をカクヨムに投稿しました3」
迷言紹介三回目です。気になるページを覗くとか、
好きに読んでいただけると嬉しいです。


「すぐ読める短い文章の集まり『三分迷言集』をカクヨムに投稿しました4」
迷言紹介四回目です。リンクを押していただかなくても読める作品です。


「すぐ読める短い文章の集まり『三分迷言集』をカクヨムに投稿しました5」
迷言紹介五回目です。自由に読んでいただけると喜びます。


「ストックフォト『ピクスタ』で写真を販売開始するまで」
文章ではありませんが、
写真販売サイト「ピクスタ」にも作品を出しています。

↓ちなみにこちらが私が使用したデジカメです。


↓ピクスタの私のページです。

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