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2017年11月19日

バカリズムVS有野課長世紀の一戦! 所感

11月18日 生放送の「バカリズムVS有野課長世紀の一戦!」の所感です。

ネタバレになるので詳しくは書きませんが、まあ予想とおりの結果でした。

しかし、生放送は大変ですね。
尺を埋めるのが大変そうでした。

かといって、編集でも13時間プレイして使うところが無い時もありますから、番組を盛り上げるのって難しいと思います。
ただ黙々とプレイする訳にはいきませんし。

2017年10月06日

ゲームセンターCX #246 課長は何タイプ? 「SUPER R-TYPE」 所感

久しぶりに持っているゲームだったので、ゲームセンターCXの所感です。

ゲームセンターCX #246はスーパーファミコン SUPER R-TYPEでした。
gamecentercx-246-01.jpg

100円ソフトばかりだと変なゲームばかりなので、たまにはまともなゲームをやろうとSUPER R-TYPEは先日700円出して買いました。
gamecentercx-246-02.jpg

ただ、R-TYPEは大の苦手、というかゲーセンでプレイしたことがありません。
もちろん、PCエンジン版も持っていません。
食わず嫌いというか、名作であるにもかかわらずプレイしようと思わなかったゲームの1つです。
gamecentercx-246-03.jpg

ですから、買ったもののやられると最初に戻されるのが嫌で、放置してしまいました。
gamecentercx-246-04.jpg

しかし、有野課長の頑張りを見て、私も再びプレイしてみました。
gamecentercx-246-05.jpg

やっぱり苦手だなぁ、R-TYPE。
でも、有野課長のプレイを参考に進んで行きます。
gamecentercx-246-06.jpg

やっぱり、ゲームセンターCXって編集しているんだなぁと実感しました。
進むのに結構時間のかかる面でも、サクッと次のシーンに変わっていますので。
gamecentercx-246-07.jpg

もう、R-TYPE初心者には地獄ですね。
gamecentercx-246-08.jpg

何とか2時間半かけてここまで来ましたが、もうイライラが限界なのでクリアに至りませんでした。
グラディウスやダライアスは一度死んだら終わりですが、その代わり死ななければ爽快に進みます。
R-TYPEは忍耐が必要なので、あまり好きになれません。
有野課長も仕事とはいえ、よく頑張ったと思います。
gamecentercx-246-09.jpg
※最強裏技は1回しかうまくいかなかったので、使っていません。

ちなみに、SUPER R-TYPEはバーチャルコンソールで配信していたようですが、現在は終了しています。
ネット配信だと配信終了すると手に入れられないので、やはり物理メディアが一番ですね。

【追記】
再戦したら楽勝でした。
何が出るか分かればどうってことはない、初見殺しのゲームです。



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2017年05月21日

ゲームセンターCX #239 映画公開記念! 「電車でGo!64」 所感

2017年5月18日 放送 ゲームセンターCX #239 映画公開記念! 「電車でGo!64」 の所感です。

久しぶりのゲームセンターCX所感ですが、別に見ていなかったわけではなく、知っているゲーム、持っているゲームではなかったので書きませんでした。

gamecentercx-239-01.jpg

映画「トモシビ」の映宣を見た時、運転手さんが有野課長に似ているなぁと思ったら、やっぱり有野課長だったんですね。

その関係で、再び挑戦したそうです。

gamecentercx-239-02.jpg
64版は持っていないので、PS版で代用。

電車でGo!は説明するまでもない、人気ゲームですね。
こういった緻密なゲームは私は苦手ですが、好きな人は好きなのでしょう。

gamecentercx-239-03.jpg

このゲームは、開発者が苦し紛れで自分の好きなゲームを作ったら当たったという逸話があります。
このように、顧客を無視して自分の好きなものを商品化するのは、マーケティングの世界では「プロダクトアウト」という悪い例になっています。

gamecentercx-239-04.jpg

しかし、

どんな商品やサービスもプロダクトアウト

なんですよね。

皆の大好きなiPhoneも元はジョブスの自分用に作ったプロダクトアウトですし、自動車でミニバンというジャンルを作ったワゴンRも開発時点でスズキ自身が売れるとは思わなかったプロダクトアウトでした。

作っている時点、発表する時点で「プロダクトアウト」か「マーケットイン」なんて分かる訳ありません。
所詮、「マーケットイン」なんて後世の歴史家が結果だけ見た後講釈で、元々そんなものはありません。

売れるものは売れる
売れないものは売れない
ただ、それだけ。

いや、むしろ自分自身が最も近い顧客なわけですから、自分の好きなもの・欲しいものを作ることこそがマーケットインなのかもしれません。


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電車でGO!64

2016年07月11日

ゲームセンターCX #222 9年ぶり2回目 「ワギャンランド2」 所感

前回のゲームセンターCX in 四国は、残念ながらひかりTVを契約していないのに見られませんでした。PCエンジンの奇々怪界だったのに。
スカパーは開局から(当時はパーフェクTVだった)契約しているのですが、金銭的にこれ以上は多チャンネル化できません。

さてワギャンランド2ですが、最初のワギャンランドは持っていたのですが、実は2や3があったことは知りませんでした。
ということで、コメントできません。ごめんなさい。
でも、あのしりとりは最初のワギャンランドからありましたし、なかなかひねっていて面白いですよね。

たまゲーですが、「熱血高校ドッジボール」と「ぷよぷよ」は確かにレトロに入るのかもしれませんが、自分的にはレトロに入りません。なかなか実店舗で激しいレトロゲームに巡り合うのは難しいようです。
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以上、何の中身も無い所感でした。

2016年06月18日

ゲームセンターCX #221 マッチョにいこう 「超兄貴」 所感

6月16日24:00放送 ゲームセンターCX #221 マッチョにいこう 「超兄貴」 所感です。

N社のドライブ、本当に駄目ですね。
ウチのも壊れています。
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有野課長、本当にシューティングゲーム上手くなったと思います。
私がもし超兄貴持ってたら、速攻でいつもの「やらずに放置」したでしょう。

「たまたば」ですが、結局アナログゲームに没頭してインベーダーもマリオも出ませんでした。
まあ、アナログゲームはデジタルゲームと違ってパターン通りに動きませんから、やりだすとハマります。

さて、いよいよあのゲーム登場ですか。最近紹介しましたね、奇遇です。
一度、きちんと最後までプレイしておこうかな。