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2017年08月31日

2017/8/27放送 爆笑!世界のいたずらドッキリ映像35連発 に出てきた大人気ゲームキャラ

2017/8/27に放送された「爆笑!世界のいたずらドッキリ映像35連発」に大人気ゲームキャラに扮した格好で驚かすネタがあったのですが、当然ウチの子供たちは何のキャラなのか分かりませんでした。

それもそのはず、モータルコンバットUのライデンですから。
dokkiri-01.jpg

以前、PSP MIDWAY ARCADE TREASURES (その2)でも紹介しましたね。
確かに世界的には大人気でしたが、日本ではドマイナーなゲームで普通は誰も知りません。

究極神拳で倒そうと思ったら、逆に究極神拳で倒され...

骨になりました、ライデン。
相変わらずこのノリについていけない。
dokkiri-04.jpg

まあ皆さん、”もしも女性がコートを脱ぐと真っ裸だったら!?”しか興味なかったと思いますが。

2017年05月17日

漫道コバヤシ #36 すがやみつる先生&のむらしんぼ先生 無事完成! 所感

息子が「コロコロコミック」と「ゲームセンター」に釣られて録画したものの、思ってたのと違ったようで、代わりに私が引き継ぎました。

漫道コバヤシ #36 すがやみつる先生&のむらしんぼ先生 無事完成!」 の所感です。

当時コロコロコミックで大人気だった「ゲームセンターあらし」と「とどろけ!一番」の紹介でした。

このブログでも、以前に紹介していますね。
ゲームセンターあらし
とどろけ!一番 と 四菱ハイユニ と 三菱ゴールドユニ
arashi-01.jpg
todoroke-01.jpg

すがやみつる先生、のむらしんぼ先生ともにご健在で、必殺技や当時のエピソードについて受け答えしていました。

私も、ゲームセンターあらしで印象に残っている必殺技といえば、やはり

ノーブラボイン撃ち

でしょうか。
子供でも、あの必殺技は記憶に残る強烈な技でした。

あれ、若い女性がやってしまうと猥褻エロ漫画となってしまうのですが、あらしの母親という中年女性がやったからこそ成立したのですよね。

でもその後、あらしの弟とんがらしが出てきたので、ノーブラボイン撃ちは

現役の技

だったと。
やっぱ、エロ漫画ですか。あまり想像したくないのですが。

エロ漫画といえば、実はコロコロミックの影の人気漫画は「おじゃまユーレイくん」だったという噂もあります。

2017年02月28日

アメトーーク 2月16日 ゲームセンター芸人

かなり遅れましたが、2月16日のアメトーークですが、ゲームネタだったので、もちろん見ました。

ただ、録画して放置していたので、見たのは最近ですが(笑)

やっぱり、どうしても不良ネタ、脱衣麻雀のエロネタになってしまいましたね。
どうしても、ゲームセンターはお金を扱う関係で不良のたまり場になりますし、男の世界ですからスケベネタになってしまいます。

当時から考えると、ゲームセンターに女子供が普通に入れるとは、時代が変わったと思います。

2017年02月04日

【LD】 Street Fighter U 〜場外乱闘編〜

レーザーディスクの流れで、Street Fighter U 〜場外乱闘編〜を紹介します。

sf2-ld-001.jpg

23〜24年前でしょうか。秋葉原の某店頭で延々とデモってたアレです。
さんざん見たくせに、買ってるし。

今思えば、こんなもの買うお金があれば、ソフトの1本でも買えば良かったかもしれませんね。

この最後のシーンはリュウとベガの対決ですが、ベガは至近距離になると必ずサイコクラッシャーを出すので昇竜拳で叩き落してパーフェクトとなります。

わかっていてもこんなプレイ、何十回やっても1回うまくいくかどうか。

2016年09月26日

(音楽) コナミ・ゲーム・ミュージック・コレクション VOL.1

コナミ・ゲーム・ミュージック・コレクション VOL.1です。

konami-01.jpg

未だに思考停止した年配の方は「ゲーム音=電子音」とかほざきますが、もはやゲームミュージックは新しい音楽のジャンルとして認められていることは間違いありません。

ゲームミュージックを世間に認められるのに最も貢献したのは、やはりコナミでしょうか。
ただ、当時は家庭機の性能が低かったため、アーケード版の迫力あるサウンドを聞くにはCDを買うしかありませんでした。

私が所有しているコナミ・ゲーム・ミュージック・コレクション VOL.1では、以下のゲームミュージックが収録されています。

【グラディウスUゴーファーの野望】
言わずと知れた、グラディウスUです。今度、PCエンジン版を紹介します。
グラディウス、沙羅曼蛇もいいミュージックでしたが、Uで更に洗練されています。

【LABYRINTH RUNNER】
家庭機では移植されなかった(Xbox360配信のみ)、幻のゲームです。
ゲーセンでも観たことはありませんでした。

【悪魔城ドラキュラ】
あのファミコン有名タイトルのアーケード版です。
プレイしようと思いながら躊躇していたら、あっという間にゲーセンから消えてしまいました。
当時は、ゲーム会社が大きくなってしまったので、従業員の給料を出すために新しいゲームが出ては消えていきました。まるで、今のパチンコ・スロット機のようです。

【CHEQUERED FLAG】
大迫力のミュージックです。先にこのCDを聞いたので、ゲーセンでCHEQUERED FLAGを初めて見た時はトップビューのしょぼいゲームだったのでショックを受けました。私はスーパーモナコグランプリみたいなものを想像していたのですが…。


大学時代、このCDをオーディオの目覚ましタイマーにしていました。
ゲームミュージックで朝起きるなんて、本当にど変態ゲーマーですね。