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2017年08月06日

高原キャンプでのアブ、ブヨ等の虫対策は事前準備が重要

ご覧くださりありがとうございます。

我が家はこの夏に高原キャンプデビューします!

世間では、マダニやヒアリなどの害虫が騒がれていますが、夏の高原キャンプでは、活動時期が活発になるアブ、ブヨ虫対策は必須と言えます。

ある程度の出発準備はできているのですが、最後、手がつけれてなかった虫対策について確認しておきたいと思います。

キャンプ場は山の中腹にあるので、途中から下界に降りて買い出しは困難なので、できるだけ事前準備は完璧にしておきたいものです。

虫除けグッズ

まずは、刺されないように虫除けグッズについて

・虫除けスプレー

ハッカ油P 20ml

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無水エタノールP 500ml

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上のハッカ油と無水エタノール、精製水を100均で売っているスプレー容器に入れて混ぜると自家製の虫よけスプレーの完成です。
市販の防虫スプレーより効果があると情報もあります。それに、かなりたっぷりの量が作れます。数日間の家族分にも十分ですね。

・防虫効果のある被服(服装)
これは、夏場でもできるだけの肌の露出を控える対策をしましょう。
私は、ちなみにアース製薬とTEIJINとが共同開発した「スコーロン」という繊維で織られた、虫を寄せつけないスパッツを短パンの下に履くつもりです。

Photo editing_Cloud20170806.jpgPhoto editing_Cloud20170806_1.jpg


(フォックスファイヤー)Foxfire [防虫] スコーロン SCガイドスパッツ 8214742 023 チャコール L

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虫刺され後の対処グッズ

ある程度の虫除け対策はしていても、完璧には防ぎきれません。初期対処の違いでその後の症状が大きく変わります。
・ポイズンリムーバー

ドクターヘッセル インセクト ポイズンリムーバー 00050008

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これで、虫にやられた毒素を抜くわけですが、このポイズンリムーバーは、先端部が取り外しができ、表裏で吸い出す部分の大きさが替えられるので、重宝します。

・虫さされ用の薬
市販のメーカーのもので大丈夫なので、忘れずに持っていこうと思います。
もしもの重症時対策

キャンプといえども、自然を相手にする事です。もしもの時の想定も必要です。

健康保険証
以前デイキャンプをした際に子供が虫刺されにあったのですが、想定以上に酷くなった事があり、急きょ病院へ走った事があります。

まとめ

キャンプの際は、色々持ち物が増えすごいことになりそうですが、備えあれば憂いなしとも言いますし、本当に必要なものは、持っておきましょう!

では、良いキャンプとなりますように

2017年07月14日

[日本製]スコープテック ラプトル50 小学生でも使える軽量、簡単なのに高性能レンズの入門機

ご覧くださりありがとうございます。

関西では、まだ梅雨明けしておりませんが、連日猛暑が続きバテバテです

さて、皆様は夏の計画はお済みですか?
私は、以前記事でも紹介しましたコールマンのラウンドスクリーン2ルームハウスで高原キャンプを計画しています!

[以前記事]
 Coleman(コールマン)ラウンドスクリーン2ルームハウス スタートパッケージ【別注モデル】を立ててみました!

Coleman(コールマン) ラウンドスクリーン2ルームハウス スタートパッケージ【別注モデル】 オリーブ×コヨーテ 2000030372

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高原キャンプは初めてですので、何かアイテムをということで・・、望遠鏡を持って行こうかと思います!

高原キャンプ場の夜空はきっと、満天のはず!
普段観れない星空を観れる絶好の機会なはずです!



と、言っても予算はかけられません。かと言っても、おもちゃみたいのも嫌です。

色々、調べてみたところ、この望遠鏡は良さそうです!

rap2.jpg


スコープテック社 ラプトル50 天体望遠鏡セット

数々のHPやブログで理想的な入門機としてラプトル50が紹介されています。初心者用の望遠鏡であるラプトル50ですが、レンズ性能の素晴らしさから、天文愛好家の方々からも高い評価されております。


【世界天文年セレクションを受賞】 高い性能と、初心者に向けた商品作りが評価され、国立天文台、JAXA、日本天文学会などで構成される、世界天文年日本委員会より、世界天文年セレクションを受賞しました。

【信頼の日本製】 ラプトル50は、入門機としては珍しい日本製です。世界有数の技術を誇る、日本の職人が対物レンズを磨いています。その性能を最大限に生かすため、コリメーターという専門の検査機による分解能チェック、光軸チェックと組込み・調整を入念に行っています。

【入門機でも手抜きとは無縁】 鏡筒内部の艶消し処理や、遮光環の設置など迷光処理も十分に行っているため、コントラストの高い、シャープな像が得られます。このあたりが、スコープテックが天文愛好家の皆さんに支持されている理由かもしれません。

※Amazon詳細より一部抜粋

実際のレビュー評価も上々のようです♪

同じ値段クラスでのレンズ性能差も明らかですね。

compare_s.jpg


私の購入ポイントとしては、

・キャンプ場で手軽に持っていける軽さ
・扱い方が難しいものではないもの
・観るからにはそれなりの星は観たい
・予算なりの中では高性能

これを満たしてくれるのは、コイツしかいない!っと(笑)

小さな子供の頃の思い出って、結構大人になっても覚えていませんか?

私も親に連れて行ってもらった幼かった頃の旅行とか今でも結構覚えています。
子供達にとって、キャンプなどの天体観測が、夏のいい思い出になってくれればいいなぁと

後は、照る照る坊主にお祈りするしかありませんね

スコープテック ラプトル50 天体望遠鏡セット

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タグ:キャンプ

2017年06月27日

Coleman(コールマン)ラウンドスクリーン2ルームハウス スタートパッケージ【別注モデル】を立ててみました!


ご覧くださりありがとうございます。

以前ブログで、私はコールマンのラウンドスクリーン2ルームハウスを購入した事をご報告しておりました。

テント買いました! コールマン ラウンドスクリーン2ルームハウス

いつか、記事にしようと思っていたのですが、中々アップできていなかったので、今回、思いたった勢いでアップしてみました。
記事では、 購入をするのを決めたポイントだったり、実際の使用感を書いてみようと思います。この夏を前にテントの購入検討されてる方の少しでも参考になれば幸いです。

最初に私が購入の条件としたのは

1  まずは、家族4人が快適に過ごせるテントであること
2  初めてのテント選びなので、やっぱり信頼できる商品を
3  とは言っても、予算が極端に高くなり過ぎないこと
4  せっかくのキャンプデビュー用なので、周りより、ちょっとシャレっ気のあるほうがGood


そして、最終的に私が決めたのはこれです!



【送料無料】Coleman(コールマン) ラウンドスクリーン2ルームハウス スタートパッケージ【別注モデル】 オリーブ×コヨーテ 2000030372【あす楽対応】【SMTB】


正直、購入までに色々悩みました。初めは、一回こっきりになってはもったいないと思い、安いものを検討していましたが、色々見ていくうちにこんな機能もいいな、あれもいいなと、どんどん予算が上がっていってしまいました。とは言え、予算上限もあるので、最終的に何種類かに絞ったのですが、その中でもまだ決めかねていた時、上のアウトドア専門のネットショップのナチュラムさんへメール相談をしました。すると、細かな点まで返答頂き親切にご対応して頂きました。そうして、この商品に納得して決めることが出来ました。
このラウンドスクリーン2ルームハウスは素人の私でも知っているメジャーなメーカーですし、テントの他のインナーマットやグランドシートなどがセットでついていました。そして、色もこのナチュラムさんとコールマンとのコラボ商品で限定色のオリーブ×コヨーテ色だったので、私個人的に色も魅力的に感じました。

上のような理由で、早速ポチッと購入しました



では、ここからは実際設置した際の様子です!


1dashitatoko.jpgバックに収納収納されているのは
・インナーテント 1張
・フライシート 1張
・メインルーフポール 2本
・サイドルーフポール 4本
・コーナーポール 4本
・テントメインポール 2本
・キャノピー用ポール 2本
・自在ロープ 11本
・プラスチックペグ 8本
・スチールぺグ 21本
・プラスチックペグハンマー 1ヶ
上記のものがすべてこの大きなBAGの中に入っております。
写真の中央にあるグレーのロール状のものがインナーテントで、その中に包まれるようにして各ポールが収納されている袋と各ペグとペグ打ち用ハンマー、自在ロープが収納されている小袋が巻物の芯棒のようにきれいに納まっていました。
バックにみっちり入っていたので、片づける際も、同じように入れないと、とてもじゃないけど入らないと思われます。
ちなみにこのバックの総重量はなんと、約20kg!重い!


2furaishi-to pegu bou.jpgインナーテント。
各ポールが収納されている袋。
各ペグ、自在ロープ、ハンマーが収納されている小袋。
それらの下に敷いてある黒いシートが、インナーテント下に敷くグランドシートです。このグランドシートは大きなバックとは別袋に入っていました。


3furaishi-to inna-shi-to dashitatoko.jpgまずは、ロール状に縛ってあるインナーテントの紐をほどきます。すると、中からフライシートが出てきます。このフライシートから取り掛かっていきます。



4furaishi-to nomi.jpg綺麗に折りたたんであります。戻す時のことも考え、状態を記録しておかなければ。。折り方を確認しながら少しづつ広げます。




7furaishi-to.jpgフライシートを広げるとかなり大きいことがわかります。完成すると約全長5.6mを超えるサイズになります。
ちょっとしたワンボックスカーよりも大きいです。

ここから、フライシートにポールを通していきます。まずは、前室部分の屋根になるところにメインスリーブがクロスするようにありますので、四隅からメインルーフポールを2本クロスするように通して屋根を作っていきます。


11saidoru-fupole.jpg次に、屋根の隅と隅をこの黄色のサイドルーフポール4本を使い繋げていきます。
ツールームテントはインナーテントがある部分と、リビングになる前室部分とでできています。
この前室部分になる屋根部分を完成させて、それを立ち上げ、それから他の箇所を仕上げていくといった流れの順番で組み立てていきます。
私は本格的なテント購入は初めてでしたので、あまり分かっていなかったのですが、他のテントの立てる順はテントを固定するペグ打ちから取りかかったり、インナーテントの組み立てを先にするようです。
このラウンドスクリーン2ルームテントは外側のフライシートから始めていくことになります。

各ポールは色分けされており、どの部分に使うポールなのか一目でわかります。


9jyointopa-tu.jpg前室部の四隅にある黒いジョイントがついてます。
ここに屋根の骨組みとなるメインルーフポール、サイドルーフポール、柱となるコーナーポールを差し込みます。


10fukku to saitosuri-bu.jpg黒いジョイント部にそれぞれのポールを刺していきます。赤く印しているサイドルーフ部にサイドルーフポールを通したり、フックをかけたりしていきます。この時、上手くバランスよく差し込んでいかないとポールの節が抜けてしまいますので、注意が必要です。


8yane.jpg漸く、テントの前室部分になるドーム状の屋根が完成です。
この屋根部分の四隅のジョイント部にコーナーポールを刺して、屋根を持ち上げます。
この屋根を持ち上げるのが、本当に苦労しました・・。
高さが天井部で210cmほどになるので、大人二人でタイミングを合わせ持ち上げなければ、結構ツライかもしれません。この作業を私と奥さんとでやったのですが、当日、風が強く私たちはこのフライシートを持ち上げた瞬間、大凧のように舞い上がりそうになりました(笑)


12endpin.jpg屋根部分を持ち上げると、柱となるコーナーポールの先端、地面側下からフライシートのエンドピンを差し込みます。そして赤色のコーナーループを引っ張って絞り、テントの張りを調整します。


P_20170422_154206.jpgテントが立ち上がったら、インナーテント取り付け部分のフライシートにも、残りのテントメインポール2本を互いにクロスするようスリーブに通して取り付けていきます。外側のフライシートに各ポールがすべて取り付けられたら、外観はほぼ完成です。
そしてこの後に、インナーテントを取り付けていきます。
インナーテント取り付けの次に、テント周りをペグ打ちしていき、自在ロープを張り、テントが固定できたら、完成です!

テントの横に赤いポールが転がっていますが、これは前室部のシート部がキャノピーとして使う際に使います。 


P_20170422_152949.jpg完成した姿を遠くより眺めていると「風の谷のナウシカ」に出てくるオームのようです。


今回、少し風が強い中、取説を読みながら、初めてテントを立てましたが、大人二人で約1時間ほどかかりました。要領が掴めればもう少し早くできると思います。



実際の使用感についてですが、まず、インナーテントサイズについて、私の家では、大人2人、小学生低学年以下の子供2人で寝てみたところ、全然余裕の広さでした。インナーテント内に着替え等の荷物が入ったボストンバック3個程置いてましたが、寝るのに邪魔にはなりませんでした。子供たちが大きくなってもこのサイズで問題なさそうです。
そして、リビングにあたる前室は幅340×奥行270センチもあり、中でテーブル、椅子を並べて食事も出来ました。雨が降ってきた際や、虫が多いキャンプ場ではネットだけでも閉じられるので重宝しそうです。我が家のような家族構成で一家族での単独キャンプでは、このラウンドスクリーン2ルームハウスで快適に過ごせるでしょう。
また、別ファミリーと一緒にキャンプに出かけて、タープ等を使って、このテントの前室を使わなかったとしても、食材が入ったクーラーボックス等、直射日光が当たらない方がいい荷物の置けるスペースにも利用もできます。

なんといっても、キャンプにでっかいテントで、のんびり過ごせるのは、やはりプライスレスかと(笑)
子供達がきゃっきゃ言って喜んでくれて良かったです。(一応、親父の面目保てました)

まあ、少し重いのもご愛嬌です!

我が家では、この夏、標高の高い高原を狙ってみようかと計画中です!

皆様もこの夏、でっかいテントデビューなされてはいかがでしょう?




[関連記事]
[日本製]スコープテック ラプトル50 小学生でも使える軽量、簡単なのに高性能レンズの入門機
タグ:キャンプ

2017年05月18日

テント買いました! コールマン ラウンドスクリーン2ルームハウス

ご覧くださりありがとうございます。

ブログを始めるにあたり、記事の内容に悩むとこですが、身近な関心事から書いたらいいと、何かに書いてあったので、とりあえず今、私の関心事であるキャンプについて書いてみようと思います!

今まで、日帰りのデイキャンプはしたことがあるのですが、今度初のテントを張っての本格的なキャンプ!?に挑戦させてもらう事になりました。

少し受け身的な言い方なのは、キャンプにハマっている後輩から誘って貰えたので、今まで興味はあったものの、中々デビューのきっかけがなかったので、この機会をチャンスと思い、早速奥さんにお伺いをたてる事にしました!

QP「あのさぁ、今度のGWの予定って決めてなかったよなぁ

奥「うん、バタバタしてて何も決めてないよ

QP「今から、旅行の予約入れても高いプランしか取れないしさ、お金もあんまりかけられないもんなぁ

奥「うん

QP「ちょっと、後輩からキャンプ誘われてさぁ、どう?

奥「うん?・・泊まり?

QP「・・うん、ゴク

奥「ないよ。

QP「あ、だ大丈夫。買うから。最近、ネットで安く買えるから、俺調べていいの見つけるから、テント!

奥「・・違くて

QP「え?・・ゴク

奥「テントもだけど、予算もだし、虫もだし、行くとこにもだし!

QP「・・あ、おっけー。ま、任せてや。モーマンタイです!!

QP「・・、(ふ〜。いつもこのお伺いかける時、変に緊張するのは、なぜ?)」

ということで、奥さんのとりあえず了解を得られたので、テント選びは失敗が許されないが、無事なんとか前進だ!
場所選びは後輩に任せて〜っと

キャンプ初心者でも満足でき、且つ我が家でも満足できるテントは、この下にあるコールマンのラウンドスクリーン2ルームハウスとなりました!
これのレビューについては、近々やってみたいと思います!

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タグ:キャンプ
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