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2020年01月09日

あなたの存在が世界を変えるとき 2020年1月12日午後3時11分


こんにちは。

12日の世界瞑想まであと数日と迫ってきました(^O^)/

私は「みずがめ座の時代瞑想」に関するドイツ語での動画作りや、もちろん日本語でも作ったりして、とても充実した新年のスタートを切りました。

皆さんはどのように新年をスタートしましたか?

今年こそアセンションの一歩を踏み出したいですね!

アセンションというと、意味が分からない人もいるかもしれませんね。

アセンションという言葉は巷に溢れているので、独自で検索なりして把握していただくとして、今回は私の作った動画の意味を少しご紹介しますね

まずはこちらの動画をご覧ください。



この動画の冒頭に出てくる「あなたの存在」ですが、本当はあなたが誰なのか、きっと理解できてないと思うのです。

私ももちろん本当の自分が誰なのか理解できてないんですけど…。

でも分からないながら、きっと自分はこの体をもっている人間という存在を含めてもっと違う「何か」なのだなぁ、という実感があります。

その「何か」に関しては、ちまたでスピリチュアル本が溢れているのでここで色々いうつもりはないのですが、それらを読んで自分の魂というか自分の存在そのものは、「タダ」の「人間」ではないという結論に達したのです。

はい、「タダの人間」というのは、五感を以って、普通に年をとり、感情があって、病気もし、生きるために空気を吸って、食べて、排せつもし・・・。という生き物です。

結論から言うと、私たちの魂の深淵に触れると、それは人間という存在を超えて、もっとこう大いなる何か、空というか、全てというか、完璧というか・・・、五感という感覚を超えて、もっと「偉大なる何か(something great)」なんですよね。

きっとこれを読んでいるあなたも心の中で「そうそう!」って賛同してくれていると思うのですよ。

でもそんな完璧な存在である筈の私たちが、なぜ完璧でなくなったのか?という事実があるのをご存じですか?

これは何億年も前の地球の歴史に遡るのですが、これからまったく平たく、簡単に説明します。

そしてこれはあくまでも私が独自で収集した情報だということを頭にとどめておいてくださいね。

賛否はあなたの判断に任せます。


人間はサルから進化したものではない

はい、これは文字通りそのもので、じゃぁ、人間っていったい何なの?という話になります。

もともと人間の元となる生命体は地球の外からもたらされたものだったのです。

その頃地球には既にとても進化した存在がいて、これをエイリアンと呼んでもいいし、地球外生命体と呼んでもいいのですが、これらの存在達がDNAを操作して色々な進化をさせていったのです。

一時は、だから類人猿のような存在もいたし、他の動物と人間のかけ合わせのような存在もいました。

人間になる元が作られたのは、地球の始まりからかなり時間が経ってからですが、その間レムリア文明やアトランティス文明など、後の石器時代よりもっともっと進化した文明がすでにありました。

これらの文明がいわゆる先史文明ですが、こういった進化した文明の時期に既に闇の存在が蔓延っていたです。


人間の地球奴隷のはじまり

アトランティスの後期にはアルコンという闇の存在に「インプラント」を植え込む許可をしてしまった人類がやつらの奴隷となる生活の始まりです。

インプラントに関してはこちらのリンクを参照ください。(ちょっと下の方を読むとインプラントに関する情報が読めます。)

このインプラントによって、われわれ人間はソース(素)との繋がりが断たれ、自由意志や思考がいつも操作されるようになりました。

同時に奴らは善良な他の地球外生命体の介入を一切許さず、地球の周りに見えないベールを貼って、先進技術的な爆弾を張り巡らし、「介入したら破滅だぞっ」って善意のETに脅しをかけています。

もしこの爆弾が爆発したら、地球のみならず、宇宙全体のゆがみが生じ、その影響は惑星全体に及びます。

これまで何度も善意の星の介入が試みられてきましたが、上記の理由で公な介入はできませんでした。

でも密かに人間に転生している存在もいるし、地下組織で働いている善意のETや最近は政治、経済の分野にまで善意のETが人間の振りをして我々を救うべく介入しています。

だから地球は宇宙の中でもっとも未発達の星で、未完全の生命体が人間なのです。


輪廻転生は奴らの思う壺

そして人類が輪廻転生する過程を闇のやつらに支配されているのです。

結局人類が何度も輪廻転生するのは、闇の奴らの思い通りになっている証拠なのです。

ここで、「ちょっと待って。輪廻転生するのは業のためであって自分が蒔いた種を刈り取るため」と仏教的な解釈で異議が出そうですね。

私も以前はそう思ってました。

輪廻転生は自分が蒔いた種を(原因・因果)責任もって刈り取る(結果・応報)過程なのであって、何度も人生を繰り返す中に学び、そして魂を進化させていく。

と思っていたのです。

ところが、現実は違っていました。もちろん原因・結果は物理的にちゃんとあるのですが、死んだあと、本来行くべきところの光の国に行く前に、途中アルコンの悪い奴らに捕まって、まるで「導いてくれる光の存在」のようにあるところに連れていかれ、早速次の転生を決めにかかる準備にとりかかるのです。

その時自分に色々助言をして、一緒に「いつ」「どこで」「どんな親で」等の状況を取り決めるガイド役が実は悪い奴らなのですヨ。

そしてもちろん、この輪廻転生の過程を終えてアセンドした(地球に生まれ変わらず光の存在になった)存在がいます。その存在達はゴータマ・シッダルダ(釈迦)や、キリスト、セントジャーメインなどですが、詳しい話はここでは割愛します。

もっと色々知りたい方はこちらのリンクやこちらのリンクをご覧ください。


奴隷的経済システムから抜け出す

ということで、人間は闇の存在によって植え込まれたインプラントで操作され、金銭を導入してお金によって更に奴隷状態にしているということなのです。

現在の経済状況は元のもとを辿っていけば、ある組織に行きつくのです。

それはヨーロッパの貴族だったり、王族だったりですが、これらの家系も煎じ詰めていえば血筋がアルコンなのです。

それがロスチャイルドやロックフェラー系の一族なのは周知の事実です。

ここまで読んでチンプンカンプンだった人は、上記のリンクを詳しく読んで頂ければより詳しい情報に出会うと思います。

私はコブラに出会って、これまでのスピリチュアル的な考えが一掃されました。

自分が何者かというのも納得できました。

結論は、この世は「学校のようなもの」で学ぶために生を受けたのでもないし、業を解消するために輪廻転生をするのでもないということです。

自分は本当は完璧な生命体なのに、闇の所為によって能力が極力制限され、本当はお金の要らない社会がいくらでも作れるのに、ワザと今の社会を構築されて支配されているということなのです。

フリーエネルギーなどはいくらでもあるし、病気も本当はいくらでも治せるし、もとい病気にもならない体でいられるのに、やつらの所為で籠の中に隔離されているということなのです。

だからこの瞑想によって突破口を開くのです。

インプラントを植えられた体であっても、本来の自分の元が「完璧な存在」なのだから、瞑想によって魂に思い出させるのです。

魂は永遠であり完璧なのだから。

どうかあなたも一緒に瞑想してください。動画の最後の部分に音声ガイドのカードを貼ってありますので、そちらをクリックすると音声ガイドが出てきます。

当日この音声ガイドをかけて目を閉じ、ゆったりとした気分で聴きながら集中してみてください。

「う〜ん、でも瞑想ってなんかむずかしそう」と思っているあなたにはこちらのリンクがお勧めです。

質問があったら質問欄にお願いします。


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