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2020年07月10日

災害

どけん屋なボクです!
大雨による被害地域の方、お見舞い申し上げます。

まさに大雨は自然の猛威というべきもの。
人のチカラでは、止められない規模です。
2年前の『西日本豪雨』エリアに住んでいるので当時の
災害復旧が完全じゃないまま別の地域でまた、災害。
ここ近年、気象変化を感じます。

コンクリート、アスファルトで囲まれた街づくりになっ
てます。
水路なんかも整備されて一見、景観もいいですが山を切り、
道を替えたことなどにより水の流れも変わり、思わぬ被害に
という 現実。

地震、大雨など 災害は哀しいもの、勘弁してほしいのが
本音です。

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2020年06月17日

こんな2020年になるとは

どけん屋なボクです!

ウイルス対策やってますかぁ〜 基本の手洗い・うがいを実践しましょう。



正直、このような2020年は想像していませんでした。
オリンピックも延期され、お客さんが集まるものはほとんど自粛といった具合。

オリンピック需要(地方は恩恵がありませんが)と言われた建設業界ですが
各会場の建設や準備は、メディアからほとんど情報が聴こえることがなくなり
ました。

完成から来年までの維持費など どうするのかというお節介な気も起きてきます。

あらゆるスポーツもですが、甲子園が舞台の高校野球が中止になったのはショック
でした。なにか代替をと願っていましたが、方向性が出てきて良かったです。
当事者の選手や関係者の皆さんの心情をおもうとなんとも言えない気持ちになります。
逆に前を向いている姿に安心したり、勇気をもらったりです。

そんな中、建設業界はどんな動きになっているのでしょうか。
数年前から『建設バブル』といわれ、現在も高い需要になっているのですがこの
2020年がピークと予想されています。オリンピックに伴うものもありますが業界的
には手持ち工事がそこそこあってまわっているようです。

今後は、・大阪万博・リニア新幹線・各都市の再開発・耐震や防災の工事などが大型
ものです。ただ、顕著なのは高度成長期に大量に整備されたインフラ設備が老朽化
してきているという課題です。

今後はそれに伴う、維持修繕工事が多くでてくるでしょう。
あと、東日本大震災など日本各地の災害復旧事業が今後も続く状況です。

事業はあるのですが、今後最大の懸案事項が『労働力』の問題です。
”人手不足” ものづくりの核となる職人さんが減っています。
また、若年層の雇用も少ない現状であるうえ高齢化となっています。

高齢化が進むゆえ、人材確保のため定年の年齢も上がってきているので
年齢の高い方の雇用先が増えている現状があります。

いいのか悪いのか、元気な高齢者でまだまだ働きたい方もある一方
定年で早くゆっくりさせてほしいという方もあるといった具合です。

ん〜 なんと言ったらいいのか・・・ 

そんな現状です。

では!




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2019年11月30日

首里城

土建屋なボクです!

首里城の火災から一か月が過ぎたとメディアで報道がありました。
あの赤瓦の再生は非常に時間がかかるものだということです。
瓦製作のプロが試行錯誤を重ねて造り上げた色と技に感服です。
それを再生するのは非常に長い時間と労力が必要な作業になると
いうことです。見守っていきたいとおもいます。

今年もさまざまな災害に見舞われた年となってしまいました。
土建の世界に身を置くものとしては何か複雑な心境でもあります。

もちろん造ることが本業なので災害などで傷ついてしまったものを
修繕する任務があります。でも自分があてがわれた工事をするとき
どのように壊れてしまったのか、どこに要因があったのかなど深く
考える時間がなく取り掛からなければならない現実があります。
なぜならわたしたちの国税によって予算が組まれ、期日を括られて
発注されるため、ほんとうにこの修繕方法で良いのかということは
二の次的になっているようにおもうことが多々あります。

現状復旧すればいい で良いのでしょうか。
もう少し、今後の対策を含めていろんな検討をしなければいけない
部分があるのではとおもいますが、みなさんはいかがでしょうか。

では!



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2019年11月02日

災害



土建屋なボクです!
このたび被災された方々に対しましてお見舞い申し上げます。

温暖化をはじめ様々な気象の変化によって思わぬ災害が頻繁さを
増しているように感じます。建設の世界に身を置くものとしては非常
に複雑な心境であることは明確です。

現在も本業の方では災害復旧の作業に奔走している日々ですが
まざまざと自然の猛威を感じている毎日です。

顕著なのは、雨の降り方が異常であるのは事実です。数年前から
” ゲリラ豪雨 ” という呼称が使われていますが、まさしくそのとおり
ではないでしょうか。今年も台風とともに降る雨の量が尋常じゃない
です。

河川の堤防決壊による床上、床下浸水などが非常に多いです。
やはり雨量のせいではあるのですが、整備されすぎた排水施設に
も要因があるのでは・・・と考えたりします。

水は低いところへ流れます。そして染み込む場所がないとどんどん
流れていきます。その結果、平坦な場所に溜まってしまいます。
都会は特にコンクリート、アスファルトジャングルなどと呼ばれてい
るほど土の地盤がどんどん減少しています。水が地盤に染み込ま
ず溜まっていきます。地下鉄など低いところへ流れていきます。

街の整備や道路の整備は必要不可欠ですが土木建設の世界も
視点を変えて思考しなければならない時期にきているのではない
でしょうか。

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2019年07月29日

土木もデジタルへ

土建屋なボクです!
梅雨が明けて外回り仕事はキツイ季節がやってきました。土木の世界は大方が屋外の作業になります。土方のおっちゃんたちは、陽に焼けて真っ黒なイメージがあろうかとおもいます。もちろん昔から人力で行う作業は、令和の時代になった現在も変わりません。
しかし、土木の世界はまわりからみるほど実はアナログではないのです。ものを造る前にやる最初の作業が測量です。製作図面から計算されたデータを基に現場に基準のポイントを設置します。以前はセオドライトと呼ばれる方向や角度を測定する測量機器を使用して距離は測定テープで計って設置しましたが、現在は光波と呼ばれる測定器を使用すると距離はもちろん、角度も自動で計測できます。



建設機械においても遠隔操作が可能なものがでてきています。土木の現場でもオペレーターが機械に搭乗せずに
コンピューターで操作するということが目前です。

測定、機械、管理面とほぼデジタル化が進む土木の現場になっています。

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2019年06月26日

職人



土建屋なボクです。
昨年の豪雨災害の復旧が続く業界です。ここ最近は住宅建築ではL社やD社の問題がありました。来年のオリンピック関連の工事も急ピッチで進んでいます。このオリンピック需要の影響もあり、材料の一部がおぼつかない事態も
おきているようです。”ボルト”材料の問題です。これは ハイテンションボルト といって高品質な強力ボルトが不足の事態に陥っている現実です。
土建屋なボクも一昨年、構築物の工事でこのハイテンションボルトを使用した経緯があり、報道を耳にしたときは正直、あのときだったらと一瞬ドキッとしました。
現在、近隣でも工事がストップし、延期されている工事を見かけ事情を聞くとこのボルトが届かないのが理由でした。全国で今、数々の工事に影響が出ている模様です。昔と違い造り置きする時代は過ぎ、高コストや高リスクを
避けるため製造工場では受注生産、いわゆる注文が確定して納入先が決定しないと”もの”を造らない時代になっているのです。注文のないものを用意しても電力費、人件費、機械費などコストばかりがかかり、経営にダメージを受けるからです。ましてやこのボルトは町工場で造られているようなのでなおさら納得です。

公共事業・・・これも厳しいものとなっています。全盛期の半分でしょうか。高度経済成長から半世紀、様々な大型工事で様々な構築物が造られてきました。現在、その半世紀を過ぎた構築物も今度は修繕などの補修やメンテナンスの時期になっています。また、日本の技術は世界でもトップクラスといわれています。
そんな ものづくり のトップを走る日本の 職人 と呼ばれる方々の後継者不足が顕著ではないでしょうか。これは以前もお伝えしましたが、ボク自身常々非常に懸念していることです。

住宅建築においても造り方にも変化が現れ、耐震も含め低コストで丈夫なものを求め、使用する材料や建築方法も時代の流れで昔とは違ってきました。強力な金具を使用したり、基礎に重点を置かなければならない現状など・・・様々です。そのため大工さんの作業にも変化が起きているとおもいます。使用する道具もハンマーから電動ドリルになったりと。

ちょうど今夜、テレビ番組で 左官屋さんのこともやってました。なんと街頭インタビューでは若い方は ”左官” というものにあまり馴染みがないようになっている現実がありました。左官職人さんの数もかなり減少しているようです。
壁紙の進歩などもあります。確かに現代の住宅建築では昔のように壁を塗らなくなっています。

職人ということばは憧れでした。今でも何かの職人になれていたらとおもうことがたびたびあるぐらいです。
是非、今後も様々な分野の ”職人” と呼ばれる方々にエールを送りたいです!





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2019年05月04日

土建屋の行方

どうも!土建屋なボクです。
大型連休の最中、元号も「令和」にかわりました。新しい時代になりボクの居る業界はどんな方向に向いていくのでしょうか。大半の工事が公共事業である土木業界、事業費が多く計上されるのか後退の道を辿っていくのか、先は読めません。ただ、昨年とそれ以前に発生した災害箇所については引き続き事業が実施されるのは当然でしょう。
中央は来年開催の東京オリンピックに関する整備は急務なのでたくさんの事業はあるのではとおもいます。
では地方はどうでしょう。先述のとおり災害復旧工事は急務です。しかし、新規での事業は全盛期とは到底比較はできませんがあまり期待はできないでしょう。この国ではオイルショック前の”いざなぎ景気”1965年〜1970年、昭和の終わり頃から平成初期のバブルなど経済成長の時期がありました。土木建築業界も大変潤った時代も過去のものとなってしまいました。そんな中、高度経済成長といわれた55年ほど前(ちょうど前回の東京オリンピックが開催されたころです)首都高速道路を始め、あらゆる整備で造られたものが50年以上経過しているのです。
これからは当時造られた様々な施設などが老朽化に向かうため、そのメンテナンス事業に注力しないとならない時期、いや、もう数年前からその時期に突入しているのです。そしてまだまだ、全国各地で道路、河川、森林、鉄道などいろんな新規事業もあるでしょう。ただ、以前お話をしましたがこの業界、高齢化と深刻な人手不足に陥っている現状があります。

はたしてどうなっていくのか。正直わかりません!機械化が進むことは良いこと。人力の負担が減り楽にものが造れるのは良いこと。時短も期待でき良いこと。
でも良いことばかりでしょうか? いいえ、やはり良くないことも多々です。
先述の高齢化(決して高齢化が悪いわけではありません。技術を持った人達が歳を重ねただけです)。
人手不足→ 次世代の人達の業界離れというか新規参入の減少です。ノウハウや職人さんの技術が継承できる、
そして後継できる世代の減少です。ボクがいくら危惧してもひとりではなんともならないですけど。
”ものづくりにっぽん”は今後、いったいどんな道筋を辿っていくのでしょう。
業界に携わる者にとって人材の確保、招致なども大切な職務であるのは確かです。

いい打開策はないのか!』 模索中です! では!






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2019年04月25日

平成が・・・・・まもなく

どうも!土建屋なボクです。
4月もあっという間に25日 この平成という時代もまもなく終焉となります。ボクのいる土木業界、年度末という
時期が過ぎ新年度がスタートしています。土木業界は8割いや9割方が公共事業なのです。そして去年は決して
忘れてはいけない災害が多数発生し被害に遭われた地域は今なお、復旧活動中です。まだまだ復旧工事も続きます。
復旧を願い待っている方もたくさんおられます。早く工事をして元通りにすれば・・・という場所もいっぱいあります。
ただ、大半が公共性があり予算と共に進捗するため、じたんだをふまざるをえないケースが多いのが現実です。

土木業界はおおよそ公共事業なので仕事に困らないだろうとおっしゃる方も多いんじゃないかとおもいます。
確かにオリンピック事業を始め、たくさんの工事が発注されています。ご存じのとおり予算はみなさんの税金です。
ボクの分も少なからず入っているでしょう。

この税金を使用して工事をやるわけなのでお役所の方も慎重になりますし、工事をする側の我々も緊張感がバリバリ
です。しっかり”造る”ことが使命ですので管理面も非常に厳しいのです。施工中の確認検査から竣工時の完成検査。
そして現在は評価点制も取り入れられて成績如何によっては次の受注も厳しいものとなります。
建設業・・・非常に危険が伴い、災害も多い業界であることは事実です。

お陰で日本のあらゆる技術は ものづくり大国 ”日本” 世界でもトップクラスなのです。

思えば一時、公共事業は全盛期の50%程度に落ち込んだ時期もありました。現在も厳しい情勢の中 たくさんの
大小の土木会社がひしめき合う業界です。

そんな業界のこと いろいろお伝えしていきたいとおもいますが、タブーなこともあるでしょう。しかし、できるだけ
たくさんの人に知ってもらえればと 今、キーボードをたたいている”ボク”です。

では、また!

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2019年04月16日

土木建築という業界

土建屋なボクです。

今回は「土木工事の現状」について少し触れてみます。

前回、業界についてお伝えしました。ボクが現在、身をおいているのが土木の世界なんですが

今、深刻な人手不足になっているのが現状ではないかと感じています。

2011年の東日本大震災、昨年やそれ以前の豪雨等の災害により復興特需が重なっ

たため仕事はたくさんあっても人手が足りないなどの問題が顕著です。

また、2020年には東京オリンピックが開催されるため五輪へのインフラ整備と震災

などの復興を両立するため人材の確保が急務となっています。

しかし、この業界も高齢化の波が押し寄せているのが現状です。

なんといっても”職人”といわれる人達の高齢化、あとを担う次世代の人達の確保が困難な

事態になってきています。なんとも厳しい現実がこの業界にのしかかっています。

いくら工事を受注しても ”ものをつくる”人達がいなければ”かたち”になりません。

立派な機械がたくさんあってもそれをうまく操る人がいなければ ものはできあがりません。

最後はやはり人材なのです。今後、業界はどのような道筋をたどっていくのでしょう。

次回 もう少し掘り下げていこうとおもいます。

では!
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2019年04月14日

土木建築という業界


こんにちわ 土建屋なボクです。

みなさん”土建屋”ってどんなイメージをお持ちでしょうか?
巷ではちょっとおっかないなぁ 強面のお兄ちゃん達がたくさんいる感じとか・・・
そんなイメージもあるかもしれません。
半面、自然を相手にトンネルを掘ったり道路を造ったり建物や施設、それに
山や海にダム・護岸などあらゆるものを機械を使うとはいえ、人が図面を書き
それを「かたち」にしていく いわゆる”ものづくり”な業界なのです。

このボクもこの業界に30数年お世話になってますが、この仕事ってやっても
やっても新しい発見があったり、ものづくりの現場でやってるとおもいもよらぬ
壁にぶち当たったりと神経をすり減らすこともしばしばです。
「地図に・・・・・・」っていうキャッチフレーズの会社もあるようにまさしく 
海や陸の上、中という地上から地中まで国土に残る仕事をする業界なのです。

そんなこの業界、いろんな歴史があってボクごときが語るにはおこがましい話
ですが、ボク目線でいろんなことをお伝えしていこうとおもいます。

今回は ”土建屋” という呼称についてお伝えしたいとおもいます。

Googleなどで ”土建屋”と検索すると
【土木・建築に関連する事業を請け負う事業者を指す俗称。土方などとも呼ばれる】
とでてきます。
古くから土建屋といえば イメージがあまり良くない感じです。
1970年代 業界ではマスコミに呼称の修正を申し入れるなど土建屋や土方などを
改めて建設業や建設作業員という言葉を使う運動により言葉と文字から連想する暗い
イメージを変えて、社会的な向上を図ろうという動きをしたそうです。
最近の呼称はというと土建業は建設業者、土方は土工、元請は施工業者、
下請は協力業者などというように変化しています。
江戸時代からいろんな工事をするなか、スコップやツルハシを持って肉体労働すると
いう感じとか威勢のいい男達が土まみれになって仕事をするというイメージもあった
のかもしれません。ボクは汗をかいての労働は「仕事したぞぉ〜」って感じがするの
ですが、みなさんはどうでしょうか?

とかくボクがこの業界に入った頃は建設業も”3K” 「きつい 」「汚い 」「危険」
などと言われていました。現在はいろいろな施策や業界の努力もあり作業環境の
改善もされていて決してそんな感じはないです。 
今は”ものづくり”というこの業界で生きてることにボク自身、後悔はありません。

今回の最後にひとつ 実は ”土建屋” という呼称ですがほんとは”土方”という
呼称とともに世間一般では差別用語放送禁止用語として扱われるんです。
でもボクは”土建屋”っていう言葉のひびきとか大好きなのであえて
”土建屋なボク”と名乗らせてもらいます。
では!

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