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新型VAIO Zが発表されましたね。


モバイルノート市場で

「コンパクトハイエンド」ジャンルの最高峰として
知られるVAIO Zですが,
私も,このVAIO Zユーザーです。

何が購入の決め手だったかというと

・13.1インチなのに1600 x 900という高解像度(オプションでフルHD選択可能)
・バッテリーが長時間もつこと(スタミナモードで実働しても5時間は持ってくれます)
・CPUが高性能(core i 5以上)

実際,↑の条件で1.5kg以下のノートPCを探すと,
レッツノートかこれくらいになってしまいます^^;
で,最終的にVAIO Z13のモデルを2011年2月に購入しました。
その頃,マイナーチェンジを加えたZ14は販売されていたので
今回の2011年夏モデルはVAIO Z15ということになるでしょう。

VAIO Z13から比べると大幅にパワーアップしていて正直,
こちらを購入できる人は羨ましいです。。

簡潔にすぐ気づくまとめると
・CPUは旧型core i5→新型core i7へ
・メモリは4GB→8GBへ
・記憶装置はSSD128GB→258GBへ
・USB3.0未搭載→搭載へ

後は細かいことが改良されていますが,
基本的な部分が全て底上げされて,ブラッシュアップされましたね。

ZAIO Zはパフォーマンスの面では文句ないのですが,
個人的にはオシャレ志向のキーボードだけは少し苦手です。
これは購入前から予想していたので,仕方ないと割りきってます。


ソースは以下のとおり。

http://japanese.engadget.com/2011/06/27/vaio-z/

ソニーのウルトラ・モバイルノート VAIO Z 新モデルがついに発表されました。
ディスプレイサイズこそ13.1インチで変わりませんが、
アルティメット・パフォーマンス & デザインを名乗るだけあって、中身も見た目も刷新されています。
仕様から並べてていくと、ディスプレイは前述のとおり13.1インチ、1600 x 900解像度。
Core i7-2620M、8GB DDR3 メモリ、256GB SSD、802.11a/b/g/n Wi-Fi、
Bluetooth 2.1 + EDR、1.3メガピクセルの"Exmor" HDウェブカメラ、
Dolby Home Theater v4 ステレオスピーカーといったところ。
ポートはUSB 3.0、USB 2.0、3D対応HDMIがひとつづつ。

デザイン面ではカーボンファイバー仕立てのフルフラットデザインを採用し、
大きさは 210 x 16.65 x 330 mm、重さは1.18kg。バッテリー駆動時間は最大7時間。
VAIO S同様、ふたつめのシートバッテリーを利用することで倍の最大14時間駆動も可能です。
OSはWindows 7 SP1 64bit。通常より50%高速に起動するクイックブート機能を備えています。

そして、さらに拡張性が必要な場合は、パワーメディアドックなるオプションもあります。
一見したところただの外付けドライブのようですが、AMD Radeon HD 6650Mを内蔵しており、
グラフィック性能を向上させることが可能。最大でモニタ4台までの同時出力(ノートPC画面含む)にも対応します。
接続にはPC本体のUSB 3.0ポートを利用しますが、インタフェースとしては"Light Peak"を採用しているため、さらなる高速I/Oが実現できるとのこと。
"VAIO Hybrid PC"でうわさされていたとおりです。
そのほかLANポート、USB 2.0 x 2、USB 3.0、3D対応HDMI、mini D-Subなども搭載。Blu-ray タイプと DVD スーパーマルチタイプの2モデルがあります。

発売は7月末の予定。ちなみに価格は、オンラインストアにフライング掲載されたときの情報では、
Core i5構成が1809ユーロ(21万円強)から、今回発表となったCore i7構成では2449ユーロ(29万円弱)からでした。


[外部サイト]
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