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2016年12月17日
ジェイムズ・P・ホーガンに嵌まった
「 星を継ぐもの」「ガニメデの優しい巨人」 「巨人たちの星 」(いずれも創元SF文庫)
この3部作は実に面白い。一気に読んでしまった。

続いて、、
内なる宇宙〈上〉 (創元SF文庫)
内なる宇宙〈下〉 (創元SF文庫) も一気に読むことは読んだが、
これは又、前回と比べて取っ付き難く、理屈ぽっく、正直、読むのに苦痛であった

何故か? 2場面が同時併行するのも意味不明であった?
全体を読んで初めて本作のすばらしさとその発想に気づかされる!
これは映画マトリックスの内容(の先駆け?)そのものではないか、、

ここに至り、必ず再読をせまられ、内なる宇宙という意味を悟らさせられる

2016年12月17日
内なる宇宙(マトリックス)



2016年12月17日
ジェイムズ・P・ホーガン

2008年11月24日
容疑者Xの献身
東野圭吾「容疑者Xの献身」の映画を遅まきながらみた。
既に原作を読んでいるので、嫌がおうにもそれとの比較となる。
イメージ化したものとのギャップはやはり大きかった。
むしろ原作を知らないほうが楽しめるのかもしれない。

原作では最初の殺人が実施した日をぼかしていた。
何か腑に落ちないと思いつつ本トリック(殺人を隠すための殺人)が見抜けなかった。

興味深いのは小説の途中、湯川が「石神は..殺人まで...」という言葉に「 ? 」だった。
最後にトリックがあかされるのだが、斬新な切り口とともに、
読者にとり、いろいろな解釈が可能であり、実に面白い展開である。おすすめである。

書籍の購入はネットがおすすめです。


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