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2017年03月15日

羽根田卓也 part.99

インスタのストーリーを更新。


takuyahanedaheavyrain.jpg


練習日和じゃねえし。(まあ、爺さんったらなんて乱暴な言葉遣い。大和撫子失格ですよ。)
シドニーは天気に恵まれていないようですね。
わずか3秒間の動画。
横向いてぷいっと正面を向くしぐさがかわいいです。



日刊スポーツ 2016年11月9日掲載


タフな心つくった羽根田の危機感/メダリストに聞く


takuyahanedanikkan.jpg




■風邪をひく ケガをする パドルが折れる 米がない…
 どんなに準備しても思い通りにはならない海外経験

■開き直りでリラックス

カヌーのオフシーズンに入り、羽根田は水上トレーニングから離れ、
主に器械体操などの陸上トレーニングでフィジカル強化に取り組んでいる。


リオ五輪に出場した日本人選手の中で、五輪の前後で最も知名度が上がったのが
羽根田だろう。「おかげさまでいろんなところで取り上げていただいています。
皆さんにカヌーの存在を知っていただけるチャンスですから、可能な限りで取材を受けています」。


イケメンで日本人初のメダル獲得を日本カヌー界にもたらし、一躍人気者になった。
テレビ出演で華やかな芸能人ともトークを楽しむが、激変する環境の中でも自分を変えない。
常に所属するミキハウスの上着を持参し、写真撮影では「着替えていいですか」と丁寧に断り、
赤いミキハウスのジャンパーを羽織ってニッコリポーズ。落ち着いた口調と、
周囲を緊張させない温和なムードと気配りで、29歳とは思えない存在感がある。


騒がしかった周囲の状況も落ち着きを取り戻しつつあり、
羽根田はリオ五輪本番について具体的に思い出し、当時の精神状況とレースを振り返った。


羽根田: 五輪の本番前に僕は風邪をひいてしまったんです。測っていないから分かりませんが、
38度まではなかったと思いますが、熱はありました。だから、決勝の前もずっと横になって
マッサージを受けてました。コンディションとしては悪かったですね。僕は開き直りました。
いい感じにリラックスしてました。


羽根田はこれまでも国際大会などで何度かアクシデントに見舞われてきた。


羽根田: 以前、W杯の直前にパドルが折れたことがありました。
その時は「ふざけんなよ ! 」って、頭にきていました。今思えば、W杯は毎年数試合あるんです。
だから、取り返しはつきます。でも、オリンピックは4年に1度。取り返しはつかない。
でもパドルが折れたことも含めて、万全じゃなくても試合は来るんだって、
知っていたのが大きかったですね。アクシデントは起こり得る。ケガや病気、道具の不備ですね。
どんなに準備をしていても、それが身に降りかかる。それを経験してたから、
その時のベストを尽くそうって、思えるようになるんですね。


■ルーティンを作らない

北京大会では14位、ロンドン大会では7位。3度目の五輪でメダルを獲得した羽根田は、
3度の五輪を含めた国際大会を通じて得た考えがある。


羽根田: 僕はルーティンを作らない派です。よく、「私はこの状況じゃないと実力を発揮できない」って、
考えを聞くことがあるんです。実際に20歳前後の僕がそうでした。
「(試合までの準備は)こうじゃなきゃ嫌だ」と思ってました。
つまり思う通りに準備できないと気が済まないんですね。でも、海外の大会に出てみると、
いろんなことが起きる。米を食べて試合に備えたいのに、米が手に入らないとか。

でも、その環境の中で対応できるようになっていきました。だから、自然とルーティンは作る必要がないって
考えになっていきました。こだわりを持つ選手もいますし、それはとてもデリケートで大切なことだと思います。
僕は思う通りの環境で試合に臨めずに力を出せないことを経験して、
「タフ」な心をつくっていったんだと思います。特に、五輪のような大きな舞台では
「タフな心」はとても大切なんだと学びました。


予想外の事態に置かれ、ルーティンどころじゃない状況でも結果は求められる。
その時にどうやって心の平静を保つか。羽根田は五輪という特殊な瞬間に、
最強の対応力を身に付けたといえる。そのタフさが、
羽根田を4位と0.13点差でメダルに導いた要因といえる。



■日本のカヌーレベルが上がったと思って欲しくない

■僕がスロバキアに行ってなければ銅獲得はなかった

そして東京に目を向けた時、羽根田にはぜひみんなで議論してもらいたいテーマがある。

羽根田: 僕がメダルを取ったことで、アジア人も勝てることを証明したことになりました。
体格、人種は関係ない。でも、環境がないと勝てない。中国は人工コースがありましたが、
勝てていません。僕がコースを持たない日本という環境を飛び出して、
スロバキアに練習環境を求めた。つまり、ヨーロッパの選手と同じ環境なら、
アジア人でも勝てるっていうことなんです。体格や人種は関係ないけど、環境がないと勝てない
ということだと思います。

そこを検証せずに、銅メダルをベースに根拠のない期待感だけが先行することに危機感を覚える。


羽根田: 競技力というのは、個人の才能に頼っていては限界があると思うんです。
僕が今回、銅メダルを獲得したからといって、日本カヌー・スラロームの競技力の証明にはなりません。
常に日本の選手の上位4、5人が世界とのトップ争いをするようになって、
初めて競技力が上がったと言えるんだと思います。

今回の五輪で、よく「悲願のメダル」という表現をされるんですが、
私はカヌー連盟も日本オリンピック委員会(JOC)の方も、
選手の育成に携わる多くの方にも考えてもらいたいことがあります。
それは、僕がたまたまスロバキアに行ってなければ、メダル獲得はあり得なかった、
ということです。海外に行こうという決断なしに、僕の父親が支援をしてくれたという事実を抜きに、
銅メダルはなかった。僕がメダルを取ったことがまぐれ、ということではなくて、
海外(スロバキア)に行こうと思ったのは、たまたま僕がそう思い立っただけのことです。

そこの背景には指導者やカヌー連盟など、何の計画性もなかったということです。
僕がたまたま思いついて行っただけなんです。そして幸運なことに父親の支援も受けることができました。
だから、このリオ五輪での成績をもって、日本のカヌーのレベルが上がったと思って欲しくないですし、
これからはメダル量産だ、なんて思っていたら成長はないんです。


■「お前安上がりな選手」

羽根田はスロバキアのカヌーの選手からこんな言葉をかけられる。
「お前は安上がりな選手だ」。羽根田が連盟や国からの支援を受けずに
国際大会で成績を上げてきたからだ。


羽根田: 僕は国や連盟のサポートをほとんど受けずに今日までやってきたという自負が
誰よりもあります。
だから、カヌー競技を真剣に考えている連盟の方や指導者の方は、
選手がどうしたら力をつけるのかを、今回の私のプロセスからよく検証してもらいたいんです。
今こそ、地に足をつけて分析し、本当に成長につながる戦略、プランを考えてもらいたいと痛感しています。



■門減点0が明暗アジア人初メダル

◆リオ五輪カヌー・スラローム男子カナディアンシングルVTR(16年8月9日) 
予選は全体5位に入るまずまずのスタートで、上位14位までの準決勝に進出。
準決勝はトップと3.21点差の6位で10位までの決勝に進んだ。
決勝ではコースの終盤に激流に艇が取られ、スタートからゴールまでのタイムは
7番目と伸びなかったが、接触せずに旗門を完全通過。ロンドン五輪銀メダルの
タジアディスらトップ選手が旗門接触を犯す中で、この旗門減点0が明暗を分けた。
4位ビテスラフとはわずか0.13点差の97.44点の僅差で3位に入った。
カヌー・スラロームでは男女を通じて、アジア人初のメダル獲得の快挙を達成した。



インタビュー前半は、今までにも聞いたことがある発言です。
後半になると、ハネタクかなりアグレッシブ。攻めています。


スロバキアへ行ったのも、活動資金を援助してくれたのも、
スポンサーを見つけたのも、ハネタクとハネタクの父親。


カヌー連盟の役員の中で、カヌーのことをわかっている人がどれくらいいるのか?
将来を見据えて、選手の育成システムを構築する考えはあるのか?


ハネタクは特殊な例で、ロールモデルにはできない。
ハネタクが、メダルを取ったことで問題提起をしてくれました。


諸外国並みに、カヌーというスポーツが定着するにはまだまだ時間がかかりそうです。
東京五輪後、ハネタクがやるべきこともたくさんありそうです。


ハネタクも今の自分の立場で言えるギリギリのラインまでのインタビュー。
他のインタビューと違って、考えさせられることが多かったです。





レコード大賞&さんま御殿年末スペシャル






タキシードタクヤ、レアですよね。かっこいいです。


takuyahanedarecord.jpg


仲良しの松田丈志くんと共演。
丈志くん、ロンドン五輪で銅メダルを獲得後、
スポンサーの契約が終了。
すぐに次のスポンサーが見つかりましたが、金融危機による業績悪化で、
わずか1年で契約が終了。

その後、スポンサー探しに一苦労。
500社以上に依頼の手紙を書いたそうです。
五輪のメダリストなのにそこまでの苦労があったとは。

ハネタクともそういった話をしたのかもしれませんね。


さんま御殿は、以前の出演でハネタクができる子とさんまが認識したので、
当たりがきつく、この回はあんまりいい印象がありません。
ハネタクPPAPを振られて頑張って応えています。


変顔まで披露。頑張りすぎです。


takuyahanedahengao.jpg


この記事へのコメント
>>アナベルさん

ありがとうございます。
また一つ歳を取りましたが、
気持ちはいつまでも若々しく前向きに。
Be positive.です。
Posted by pelo1000 at 2017年03月27日 22:36
>>ジョージさん

誕生日は仕事を予定より早く終わらせて、
行きつけのすし屋で御馳走三昧でした。

更新の頻度はかなり落ちますが、
ブログは続けていこうと思っています。

Posted by pelo1000 at 2017年03月27日 22:32
Happy birthday pelo-san.

Hope you have an amazing year ahead!!
Posted by アナベル at 2017年03月24日 12:48
peloさん、お誕生日おめでとうございます。

明日の健康診断前に、豪華なディナーが召し上がれますことを祈ります(^人^)

peloさんに出会えたことをハネタクに感謝するとともに、素敵な1日、素敵な1年が充実して送れますように・・・。

これからもプレッシャーにならぬ程度に我等ハネタクファンをおもしろ目線、時にエロ目線で楽しませてください(笑)

イケメン発掘も期待していますw

(前回、文字化けをしていたようですみませんでした。今回は失礼がないと良いのですが・・・)
Posted by ジョージ at 2017年03月24日 10:36
>>ハネタクロスに震える私さん

自分勝手、好き勝手書いてきたブログですが、
共感してもらえて嬉しいです。
ハネタクネタを書かなかったら、こういった出会いはなかったので、
ブログを続けてきてよかったと思っています。

初めのうちは誰も読んでいないだろうと思い、
アグレッシブだったのですが、最近はアクセス数が増え、
どこかでブレーキがかかっていたのかもしれません。

ブログを再開した際には、普段通りのアグレッシブなpeloでいこうと思います。

これからもよろしくお願いします。
Posted by pelo1000 at 2017年03月17日 12:13
>>アナベルさん

いつもコメントしてくれてありがとうございました。
仕事をしながらこれだけの内容のブログをアップし続けるのは、
無理があると思い、ここで1回一休みすることにしました。

アナベルさんが語学の勉強を頑張っているのを聞いて、自分も
怠けないで少しずつ積み重ねていこうと思いました。

これからもマイペースでブログは続けていくので、
よろしくお願いします。
Posted by pelo1000 at 2017年03月17日 12:08
Hello Pelo-san,

僕はブログはしていないです。

ゼロから、何かをCreateしていくのは、苦手です。

Peloさんの楽しい記事にコメントを残し、触発され、小説を書いてみたりしましたが、自分からでは、とてもできないです。
自分では、アレンジしたりすることは好きで楽しいですが、ゼロから創作することは、なかなか、、、。

Peloさんがスロバキア語を学び始めたと知り、僕も、ロシア語を再度、もしくは他の言語を学びたいというスイッチが入りました。
Posted by こすもす at 2017年03月17日 10:36
peloさんこんばんは

「羽根田卓也 part.100」
おめでとうございます。そしてお疲れ様でした。100回って並大抵ではありません。
同じ気持ちでハネタクを思っている方が、自分では表現しきれない気持ちを、こうやって言葉で発信してくださって、とても共感できて、ますますハネタクが大好きになりました!peloさんのおかげです。ありがとうございました。
もう終わってしまうわけではありませんが、peloさんのペースでまた、更新していってください。ハネタクロスではありますが、もう震える私ではありませんので、またの機会にコメントさせてください。
2020年、また熱くなりたいです。
Posted by ハネタクロスに震える私 at 2017年03月16日 22:32
peloさん、こんばんわ。
遂に、羽根田卓也 part.100ですね。

これまで、ただただ楽しく読ませていただき、好き勝手にコメントしていた事が少なからずpeloさんへのプレッシャーになっていたのではないかと、今更ですが反省しています。
時にはお忙しく、更新が大変な時もおありになったのではないでしょうか?

初めは羽根田さんへの興味でブログを覗かせて頂きましたが、今ではすっかりpeloさんのファンです。

テレビや雑誌を見ながらイケメン探しをしてみたり(笑)、渡欧や語学のお話しをお聞きして欧州や英語・スロバキア語を身近に感じ、勉強したくなったり。
そして、何より日々積み重ねることの素晴らしさを教えて頂きました。

本当に、ありがとうございます。

これから東京2020まで、もう少しお供させてくださいね。

peloさんと、peloさんに引き合わせてくれた羽根田さんに心からの感謝を込めて...。
Posted by アナベル at 2017年03月16日 22:06
>>ジョージさん

初めまして。コメントありがとうございます。
peloもブログを書き進めるうちに、ハネタクのことが
どんどん気になり、気が付けば100回目まで来ていました。

結構飽きっぽく、イケメンが現れたら乗り換えることが多かったのですが、ハネタクに関してはこれからもずっと応援していくつもりです。

ジョージさんのようにブログをチェックしている方が実際にコメントをくれると、これからもマイペースで更新していこうと思うようになりました。

今は仕事がかなり忙しくなかなか時間が取れませんが、
近いうちに第2章がスタートすると思います。
しばらくの間お待ちください。
Posted by pelo1000 at 2017年03月16日 12:06
>>こすもすさん

最近忙しくて、コメントの返事が短くなったり、お返事ができないことがあってすみませんでした。

こすもすさんは早くからブログにコメントを付けてくれて、
ブログを通してコミュニケーションが取れたこと、とても
嬉しく思っています。

こすもすさんの小説もとても面白かったです。
こすもすさんはブログをやっていないのですか?
文章力もあるので、きっと面白いブログになると思います。
Posted by pelo1000 at 2017年03月16日 12:00
>>shimeyome さん

コメントありがとうございます。
こうやって毎日のようにブログを読んでくださる方がいてくれて、
本当に嬉しいです。

peloも一応会社員で、忙しい仕事の合間にハネタクのブログを書いていたのですが、さすがに最近では余裕がなくなってきて、
100回目を機に少しペースを落とそうと思いました。

でもこれからもブログは続けていきますので、
時間があるときにはチェックしてみて下さい。

これからもよろしくお願いします。
Posted by pelo1000 at 2017年03月16日 11:57
peloさん、part100、おめでとうございます。
100回目には絶対にコメントをしようと思っていました。が、コメント欄が無く
仕方がなく99回目にコメントさせていただきます。

ハネタクファンになってpeloさんのブログに辿り着き数ヶ月が経ちました。
peloさんが好きなスポーツや感じ取るツボが自分に近い事、同調しながら楽しませて頂いています。(私も判定競技と筋肉(笑)が好きな傾向です)
これまでのハネタクの努力は言うまでもありませんが、OP後のメディアへの露出でTPOに合わせたクレバーな笑いや対応を見るにつけどっぷりとハマっています。
スロバキアでのキュンと胸を締め付けられるような生活や、帰国後の弾けている様子、カヌーの普及のための疲れを見せぬ露出・・・。どんどんハネタク愛が増していきます。
2020年に向けてあくまでも競技生活を中心に無理なく生活して、
東京OPでは念願の一番輝くメダルをお父様の首にかけて欲しいと思います。

ブログではクスッと笑わせてくださったり自分が思っている事、ハネタクの心情はこうではないか?と思うことをpeloさんが代弁してくださったり・・・
記事に合わせて動画をアップしてくださるのは嬉しいです。
第1章が終わり、第2、第3、第・・・と続くことを願いますが
マイペースに息の長いハネタク愛で楽しませてください。
楽しみにしております。


Posted by ジョージ at 2017年03月16日 11:07
Hello Pelo-san,

早速、Instagramに登録してみました。次のストーリーに上がる動画が楽しみです。:)

ハネタク特集、100回お疲れさまでした。
毎回、楽しませてもらいました。Thank you so much from my heart!!

Peloさんが載せてくれた、Takuya Haneda 2020の動画を、たった今、観ました。
出だしの、ハネタクの「ワンちゃん」発言が可愛かったです。ワンちゃんと言っても違和感がないです。:)

この動画で、ハネタクが着ているミキハウスのシャツ、可愛いですね。クラシカルなデザインで、1980年代、更に前、1960,70年ごろからでもありそうなタータンチェックで、ハネタクに合いますね。:)
Posted by こすもす at 2017年03月16日 03:15
何度かコメントしようか迷っていたんですが、pert100を達成されたところで、どうしても気持ちを伝えたいと思ってしまいました。拙い文章になりそうなので、、ごめんなさい。
羽根田さんのことを検索するうちにpeloさんのブログに
行き着いたんですが、羽根田さんのことをより深く知れて、わたし自身の感じているこの感覚は何だろうとモヤモヤしていたんですが、peloさんのブログを見ていて、「そうそうそう!」と一人で頷いていました。羽根田さんを見ていて、元来あったかい人だと思いますが、顔の様相ひとつ取っても、ほんとにありとあらゆる経験を経てきた人なんだろうなぁとしみじみ感じ、尊敬しています。毎日peloさんのブログを楽しみにしていましたが、毎日の仕事の合間にとても大変なのでは?とすこし感じていました。気長にマイペースで、細く長く、これからも羽根田さんのことをUPしてくださるのを待っています。ありがとうございました!
Posted by shimeyome at 2017年03月16日 01:45
>>こすもすさん

インスタのストーリーはinstagramに登録をしないと
見ることができません。
ストーリーに上がった動画は24時間で消えてしまいます。
Posted by pelo1000 at 2017年03月15日 12:22
Hello Pelo-san,


99回目のハネタク特集、ありがとうございます。:)

1枚目の動画は、何処て観られるのでしょうか。

蝶ネクタイ姿のハネタクは、すごく可愛いですね。
着慣れていない感が出ていて、可愛いです。

大人が蝶ネクタイをつけると、かわいいです。雰囲気にもよりますけど。
原沢さんにも是非と、願っています。LOL
ハネタク、そしてワイドなショーでの前園さん。僕はチョッキ姿の前園さんを見てファンになりました。 :)

話はそれますが、渋い中高年が好きな僕が、珍しく(?)若い人を、しかも
俳優さんにびびっと来ました。
動画で、物語の内容と風間トオルさんが好きで「科捜研の女」を観ていたら、渡辺秀という若手の俳優さんを知りました。敬語が使えない役どころが、現実の科捜研に合わない感じもありますが、そこも良くて、惹かれました。:)
Posted by こすもす at 2017年03月15日 08:25
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