広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

2020年04月14日

アマビエさんのグッズ販売始めました

疫病退散を祈願して

アマビエさんのイラストを描きました。

amabiko.png

Twitterにアップしたところ

とても多くの皆さんにご好評をいただいたので

グッズを作りました。

スズリというサイトが管理をしてくださり

受注生産で色々なグッズを

販売と発送をしてくれます。

13日から販売したところとても好評で

トートバックやノート、ステッカーなどが

たくさん買ってくださっています。

スクリーンショット 2020-04-14 8.28.40.png


アマビエさん(枠・ロゴ入り)の黒が映えます。

他の商品もたくさんあり

こんな感じです。

スクリーンショット 2020-04-14 8.28.01.png


サイトは
こちらから

https://suzuri.jp/pawpawporoduction/


スズリは自分でクリエイターが利益を設定できるシステムです。

商品には200円・もしくは400円の利益をを載せていただいています。

少額ですが1個ご購入ごとに100円の国内のコロナ対策への募金

および子供食堂支援の寄付金に回したいと思います。

特にこのコロナで多くの子供食堂が閉鎖になり

子供たちが困っていることが想定されます。

何かの支援に少しでもと思います。


スズリには色々な商品がありみているだけでも楽しいので

よかったら見てみてください。

https://suzuri.jp/pawpawporoduction



2020年03月28日

ポーポーの紹介ページのご案内

ツイッターやnoteは割と更新していますが

ブログはまり更新していません。

にもかかわらずかなりの閲覧数があります。

恐縮です。

なので

ポーポーの紹介をしておきます。

こちらをご覧ください。

https://note.com/pawpawporoduct/m/m5213d9211964

2020年03月18日

書籍の印税の話

noteで書籍の印税の話を書いたところ

反響が大きかったので

プログのほうでもまとめます。

読者さんから印税の話を聞かれることがあります。そこで本と印税の関係をしたいと思います。作家は原稿を書いて、それが本になります。収入は印税という形で作家に払われます。「発行部数」もしくは「販売部数」に応じて著作権者に支払う著作権使用料のことをいう通称です。昔は著者が認めたという著者検印紙というものを書籍に貼り付けて販売した時代があり、その態様から印紙税になぞらえて印税と呼ばれるようになったそうです。

印税がどのような形で作家に支払われるかは出版社次第です。一般的には「発行部数」に応じて支払われます。たとえば6月に5,000部の本を発行する場合、印税率が10%とすると「本の定価」×「印税率10%」×「発行部数(5,000)」の金額に源泉徴収された金額が7月とか8月に支払われるシステムです。出版社の中には「販売部数」に応じて、売れた分だけ支払いをするという出版社もあります。

印税率も出版社によってまちまちで、だいたい8〜10%。出版不況でやや下がっているという話を聞きます。

電子印税は少し様子が異なり、多くは「販売部数」に応じて、売れた分だけ支払いをするという出版社がほとんどです。印税率は紙の印刷などのコストがない分、20%程度と印税率が高くなっています。資金力がない小さな出版社は、ここで差別化をはかり30%以上にしているところもあると聞きます。こちらは半年や1年単位で実績分(販売数)を支払ってくれます。紙は「発行部数」、電子は「発売部数」が一般的です。

また海外翻訳は「先払い印税」という独特のシステムがあり、最初に「10万円で契約して」という金額の話があり、その金額内で1000冊、500冊などの本を発行して売ってくれます。先払いというだけあって、本ができる前に契約金を振り込み、それを出版社と分ける形になります。配分率は出版社によって異なります。だいたい4〜5割が著者の取り分です。海外は日本より貨幣価値が低いこともあり、振り込み金額はそんなに大きくならないのが特徴です。貨幣価値の低い国では振り込まれる金額が1000円以下のケースもあります。人気になると数十万円の金額になることもあります。5年契約などで契約をしており、売れていると再契約(更新)をしてくれるケースがあります。ポーポーの本はお恥ずかしいことに、日本ではそんなに売れておりませんが、中国ではそこそこ売れており、日本ではほとんど売れませんでしたが「マンガでわかる恋愛心理学」は中国内9社コンペで、初版部数5万部という発行をしてくれました。すごい数字なのですが、単純に日本の貨幣価値の1/10なので日本の5,000部の実績と同じぐらいになります。惜しい(笑)。

読者の方にどの本を買うと喜ばれますか?という質問をされることがあります。これは作家さんによって違うかもしれませんが、私は旧作は図書館でも中古でも良いのでまず読んでもらいたいと思います。発行から2、3年経った本はどんなに売れても出版社は増刷してくれません(テレビなどで爆発的な人気にならない限り)。そのかわり発行から2年以内の本、通常流通している本は買ってくださると、増刷につながり、1500部〜3000部の増刷になり、その印税が著者に振り込まれます。作家はこのお金を原資にまた次の本に挑戦できます。

ポーポーでいうと
(売れたら確実に増刷になる本)
・色と性格の心理学 5刷
・マンガでわかる行動経済学 6刷
・マンガでわかるゲーム理論 4刷
・マンガでわかる色のおもしろ心理学(定番化)15刷
・マンガでわかる心理学(定番化)15刷
・デザインを科学する(定番化)4刷


21-1.jpg



(売れたら増刷になる可能性がまだある)
・アイデアの科学

このあたりの本を買ってくださると増刷の可能性がありますが、その他の本はここ1年流通が停滞しているので増刷の可能性が低く、電子書籍で買ってくださると本代金の何割かが確実に届きます。こんな感じになっています。

今後の本作りの見込みとして、出版社は印税率を下げようとしている傾向はあります。本で生活ができる作家は限られてきており、兼業作家が中心になることと、そのうち出版社はその機能を求められなくなり、作家が編集者と電子で本を作っていく時代になっていくと思います。出版社は右から左にものを流通されせる役割ではなく、出版社としての存在感出していかないと難しいと思います。出版社には色々と面白い取り組みの提案をしているのですが、なかなか話を聞いてくれません。これは心理的に分析すると、企業としてワンマン傾向が高まっていて、下からの提案が通る風通しではないように見えます。ポーポーはあきらめが悪いので、これからも面白い本作りと環境づくりをしていきたいと思います。

最後に夢のある話をひとつ。定価1,300円の本、印税率が8%でも1万部売れたら約100万円の印税の支払いがあります。1万部なら不況下でも狙えます。もし10万部売れたら1000万円です。源泉徴収を20%されて800万円です。ここならこれから本を作りたいと思うみなさんでも狙えなくはないと思います。ポーポーは国内における単体では過去に7.5万部しか売れたことがありませんが、10万部は宝くじが当たるよりも可能性があると思います。10万部を狙いたいです。

2020年03月17日

新型コロナによるイベント中止

3月の中旬から後半にかけて

ポーポーはイベントを3つ用意していました。

10数人の小規模であることと

参加者のメリットのほうが想定されるデメリットよりも

大きいと考え開催するつもりでしたが

最終的にはイベント開催を断念いたしました。

判断が遅れて大変多くの方に

ご迷惑をおかけしました。

お詫びいたします。

残念すぎます。

参加者の精神的なロスや物質的なロスを考えると

申し訳なさすぎです。

今、私にできるのは参加予定の方が損をしないように

代替プランを考え

また次の機会につながるような糧にしていきたいと思います。






2020年01月30日

新型コロナ対策

中国の武漢市で2019年末に謎の肺炎患者が増え、のちに新型コロナウイルスによる肺炎だと判明しました。中国で感染が広がり、今では世界で感染者が確認されています。春節による中国人の大移動により、さらなる感染拡大を心配する声が上がっています。

テレビでも放映されているので、対策については皆さん把握していると思いますが、
医療関係者から対策を聞いたのをまとめて共有させていただきます。



○予防策
◎マスクを着用する

現在、飛沫感染の可能性が高いことからマスクをするのが効果があると言われています。咳やくしゃみをすると、口から水滴が飛び散りますよ。この水滴を飛沫と言います。すでに日本中でマスク不足になっているようですが、マスクによる予防は基本的なもです。マスクをしたらマスクには触れないこと、食事などで外す場合は、紐を持って外すこと、一度外したマスクは再利用しないことです。不足しているのでもったいないとマスクの使い回しは良くありません。むしろウイルスに触れている可能性があり危険です。

◎安易に考えない

本来ならば公共の移動手段電車、バスの利用は避けたいところですし、多くの人が集まる場所は避けたほうが良いと言われています。あまりここを表で強調すると、営業妨害とのクレームになりそうですが、実際は生死に関わってくることでもあり、「大丈夫だろうと」あまり安易に考えないほうが良いです。安全な生活に慣れている私たちは「自分だけは大丈夫」という心理が働きやすいです。安易に考えないほうが良いでしょう。マスクを外して食事をする場所は、特に考えて気をつけたほうが良さそうです。

◎外でものに触れない

私は電車に乗るとすぐに手すりに捕まる習性があるのですが、これが良くないらしいです。手すりなどは極力触れない。手すりは転ばないため、急停車などの対策にもなりますが、持たずに怪我をしては意味がありません。習慣で触らないようにして、もし触れたら手洗いをしっかりすることが大事です。

◎手洗いの徹底

ウイルスが付着した手で口や鼻に触れて起こる「接触感染」の予防につながります。外から帰ったら流水と石鹸で丁寧に手を洗いましょう。コロナウイルスはアルコール消毒が有効であると考えられています。アルコールで手洗いをすることに加え、家族で使うものリモコンやドアノブなどは消毒することが良いでしょう。

2020年01月05日

本年もよろしくお願いいたします


yew.jpg

昨年は大変お世話になりました。

セミナーを実施できたり

セミナーに参加くださった方と交流できたり

noteで購読マガジン形式のオンラインサロンを実施できたり

グッズをたくさん作ったりと

新しいことにチャレンジできた年でした。

これも皆様がいつも応援くださるおかげです。

本年も挑戦を続けていきたいと思います。


なんでしょう。

やっぱり最終的には自分の豊かさって「人」なんだなって

思ったんですよ。

自分は心理学をやっているのに人見知りが激しいタイプで

心理学を駆使して克服してきているとはいえ

どうも人が苦手。

でも、自分を応援してくれている人たちとの交流が

こんなにも楽しくて救われるのかって

思った年でもありました。

どうぞ

ちょっと変わっていてご迷惑をおかけするかもですが

今年も仲良くしていただけると

ありがたいです。

よろしくお願いいたします。


2019年09月12日

仕事の価値と誇り

0720e5e36bd5365ad8e4332b4b45e7db_s.jpg


直接、人を救うことができない仕事をしている私は

よく自分の仕事の価値を考えてしまう。

医師や消防士のような仕事のになぜつかなかったのかと

疑問に思うことがたまにある。

世の中にはいろいろな仕事があり

分業して得意分野を生かしている。

基本的に価値のない仕事などないとも思う。

仕事に誇りを持っている人もいれば

そうでなく生活のために仕方なくやっている人もいるだろう。

でもどうせなら

仕事にやり甲斐を感じて

誇れる仕事をしていきたいものだ。

人間は社会性の生き物である。

社会と関係なしに生きてはいけない。

他人との関係をわずらわしく感じることもあるが

私たちはたくさんの人に助けられて生きている。

様々な社会のサービスは様々な人の努力の結晶である。

お金を払えば良いというものではない。

人の命を救うことだけが仕事ではない。

それは分かっているのだけど

たまにいろいろと悩む。

それでも自分は小さく自分の仕事に

誇りを持っている、いや、持っていたいと思い

そうした仕事を目指している。

どうせなら、

自分の仕事に価値を感じて誇りを持てるような仕事がしたい。

そう思って

今日も私は生きていく。

2019年08月07日

表現の自由 続き

色々な思いがあり、昨日のブログの続きを書いてみたいと思います。

芸術監督の津田さんがその後

これはジャーナリストとしてのエゴだったかもしれない

とおっしゃっています。

私はその発言を複雑な思いで聞きました。

やはりそうかと思う一方で

心の奥には

もっと深い決意もあったのかもしれないと感じました。

言い訳や防衛的な言葉ではない言葉が

出てきたことでその決意の強さを感じます。



私はたくさんの人が不快になるものを

表現の芸術として出すことに抵抗があります。

でも、自分の考えを押し通すために

暴言や脅迫をするこの流れはあってはならないものだし

こうした言ったものがちの社会もなんとかしなくてはいけないとも感じます。

また

「すべての表現は自由に保障される」という表見の自由と

「誰かが強く不快に感じる」というものは

同じベクトルの上で議論してはいけないものなのかもしれない。

私はアーティストではありませんが

表現する仕事をしているものとして

よく考えていきたいと思います。


私はゲーム関係の仕事をしていたときは

ゲーム情報誌の編集をしていました。

お店にその情報誌を置いたところ

店長からこんな話をされました。

ある日、ゲーム情報誌を手にした男性がお店に飛び込んできて

「子供が自由に見る情報誌に、こんな画像を見せていいのか」

とあるゲームのゲームシーンが載っている部分を持ってきたそうです。

それはゾンビを倒す人気ゲームで主人公がチェンソーで

ゾンビに首を切られようとするシーンの画像でした。

店長はそのことを本部の SV(スーパーバイザー)に言ったそうです。

すると SVは表現の自由でそんなことをクレームを気にすることはない。

とのこと。

「私はおかしいと思ったのですが、間違っているのは私ですか」と

相談を受けました。

「いえ、私は間違っているのは SVのほうです」といい

当時、下っ端だった私は上司に掛け合って次から気をつけようと

いう話になりました。 SVにも話をしましたが

上司も SVもあまりピント来ていなかったようです。

そしてしばらくして私が編集長になると

ホラーはそうしたあぶない部分が魅力なのですが

ここは気をつけていこうとみんなに話をしたことを思い出します。

特に多感な子供の影響はメーカーの公式リリースだから

他の情報誌もやっているからではなく

繊細に考えていこうと思いました。

また

私が1冊目の本を書いたときに

悲劇の象徴として白血病を取り上げたことがあります。

すると読者の方からお手紙をいただき

最近の物語は白血病を題材にしたものが多く

商業的に利用されている家族の身にもなってみろという

内容でした。

私は世の中に病気の辛さや病気のことを知ってもらうために

そうした表現はありだろうけど

ただ不幸の例として書き不快に感じる人を生んだことの

自分の浅はかさを恥じて

猛省しました。

誰もが全く不快に感じないものなどないかもしれない。

でも、その奥にもっと苦しんでいる人を救おうとか

実際に「今」苦しんでいる人に寄り添えないのは最低だと思いました。


なんとも難しい問題を秘めてはいると思いますが

表現の自由、表現により苦しむ人がいる

そんなことを意識しながら

表現を続けていきたいと思います。



2019年08月06日

表現の自由とは

トリアンナーレで炎上、撤去から

表現の自由について考えている。

色々と賛否があるだろうから

書くことを躊躇していたけど、自分の意見として言っておきたい。

「表現の自由」は法や誰かを強烈に不快にするものの

上位にあるものではないということ。

なんでも許されるわけではない。

極論を言えば人を殴っている動画を撮って

表現の自由だと言うのは通用しない。


そして炎上し撤去されたことを

「表現の自由が後退とした」と監督が被害者的に

言うのも違和感がある。

私は開催前の監督のインタビューを見た。

そこには表現の自由に真摯に向き合う姿勢ではなく

おごりや傲慢に見えた。

表現の自由を後退させたのはあなたかもしれない。

2019年08月04日

ディープインパクトよ安らかに

1986年、アメリカで1頭の競争馬が生まれる。

体格は華奢で脚が曲がり、誰からも期待されない黒い青鹿毛の馬だった。

秋にはウィル性の腸炎を起こして生死を彷徨い、なんとか一命を取り止める。

気性も荒く見栄えも悪かったその馬は

セリに出されたものの安い値段しか付かずに結局、牧場が買い戻した。

セリからの帰り道、馬を運んでいたトラックのドライバーが

心臓発作になり、トラックは横転、

運搬中の馬は何頭も無くなったが

その馬だけは奇跡的に助かった。

その馬、サンデーサイレンスはアメリカの三冠レースのうちに

2冠を制して、年度代表馬になる。

レース中に隣を走る馬を噛み付くほど気性の荒い馬だったという。

引退後、日本に種馬として輸入され

ものすごい走る馬を出し続け

サンデーサイレンスは伝説になった。


そして2002年、サンデーサイレンスを父にもち

日本競馬界に衝撃をもたらした

伝説の名馬、ディープインパクトが誕生した。



ディープインパクトも多々と同じように

最初は期待されていたわけではなかった。

日本最大のセリであるセレクトセールにおいて

ディープインパクトはサンデーサイレンス産駒のうちに

14頭中9番目の値段だったという。

オーナーは

強い衝撃を与える馬になって欲しいという思いから

「ディープインパクト」と名付けた。

デビューに向けて厩舎という馬を調教する場所があり

調教師に預けられたディープは

馬を世話する厩務員を脅かすほどの能力を見せつける。

調教師の指示よりもはるかに速いタイムで販路を駆け上がってきて

息も一つ切らさなかった。

調教師、厩務員、デビュー前に乗った武豊騎手を驚かせた。

デビュー戦は4馬身の差をつけて圧勝した。

ファンを驚かせたのは2戦目の若駒ステークス。

出遅れて最終コーナー先頭よりも圧倒的に後ろで誰もが届かないと思ったが

あっさりと突き抜けて

なんと5馬身の差で勝ってしまった。

ディープと同じように出遅れて

最後にものすごい脚で勝ってしまい大きなレースに向かう馬はたまにいる。

しかし、そのどの馬とも次元の違う走りに見えた。

一瞬の切れ味を見せる馬もたまにいる。

しかしスパートをこんなに長時間維持できる

馬というのはいないと思う。

無敗で三冠馬になり、引退後は

父サンデーサイレンスの衝撃をも超える

無敵の種馬となった。

その功績からディープの種付料は他の馬と

値段も抜けた金額になる。

サンデーサイレンスとディープインパクトが

日本の競馬界に刻んだ功績は

もうなんとも言えない驚愕のレベルだ。

血は繋がっていき

次の世代の名馬たちに受け継がれる。


ディープインパクトありがとう。


検索
<< 2020年04月 >>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
プロフィール
ポーポー・ポロダクションさんの画像
ポーポー・ポロダクション
ポーポー・ポロダクションという遊び心ある企画を考える仕事をしています/色彩心理/心理学/行動経済学/キャラクターデザイン/企業の問題を心理学を用いて解決する心理学研究者/よく地下鉄のドアに挟まれる/代表書籍「マンガでわかる色のおもしろ心理学」「デザインを科学する」「マンガでわかるゲーム理論」「マンガでわかる行動経済学」「パンダ先生の心理学図鑑」
プロフィール
最新記事
カテゴリーアーカイブ
最新コメント
ポーポー・ポロダクションのHP
▼いろいろなコンテンツがあるので見てください
http://paw-p.com

【ポーポー・ポロダクションの書籍です】
idea.jpg
『アイデアの科学』 (SBクリエイティブ/定価1,080円(税込)) アイデアの作り方を経験則ではなく心理学と脳科学の知見から科学的に解説した本。アイデアを論理的に「作り」「魅せて」「伝える」技術が満載です
panda.jpg
『パンダ先生の心理学図鑑』 (PHP研究所/定価1,296円(税込)) 心理学の達人パンダ先生が心理効果を解説してくれる楽しい図鑑。個人差、男女差や使える裏技も紹介。簡単に読めて深い知識が得られます。

【広告PR】

丸善・ジュンク堂さんと連動した信頼の大手書店(紙の本・電子書籍)
国内最大級のhonto電子書籍ストア!



ポーポーの書籍もマンガも揃う!無料サンプルもある
【DMM.com 電子書籍】



真面目な人は覗かないでください。すべてのコミックが立ち読み無料!(SBクリエティブ)
◆ハーレクイン ライブラリ◆



マンガ20,000冊以上、雑誌170誌以上、旅行ガイド「るるぶ」100冊以上!
まずは1か月無料でお試し【ブック放題】



19-1.jpg


◆楽天マガジン◆
・380円で人気雑誌が200誌読める
・31日間無料でお試しできる

◆トリッブアドバイザー◆
・ホテルの最安値が簡単検索
・最新の口コミが豊富で的確

▼ポチッとしていただけるとうれしいです
人気ブログランキング
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。