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2019年04月02日

ヌードル交差点 更新そのうちに再開します

プログラミングの勉強が忙しくて更新できておりません。そのうち再開します。

2018年07月16日

ほうとう食べてきました

河口湖に行きました。

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駅前の「ほうとう不動」でほうとう(税込み1,080円)
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写真だと小さく見えるのですが、野菜(かぼちゃ、白菜、玉ねぎ、人参、いんげん、なめたけ、厚揚げっぽい油揚げ)も、うどんもたっぷりでおなか一杯になりました。

2018年06月17日

玄米入りパン もっちもちの玄米ご飯を練り込んだパンです

久し振りにHB(ホームベーカリー)でパンを焼きました。

材料:
 玄米ご飯  300g(注1)
 水     200g
 強力粉   400g(業務スーパーブランドです。税別1kg149円のもの)
 塩     小匙1/4
 砂糖    大匙1
 濃厚甘酒  小匙1/4(濃厚甘酒)(入れる理由:玄米の粒が溶けて生地と渾然一体となるのを助ける)
 イースト  小匙1/4(サフイースト赤を使ってます)

(注1)玄米ご飯は、2018年6月17日に投稿した「玄米ご飯 小豆、大豆、黒豆、押し麦も入れる」を参照。
(注2)49℃で作った濃厚な甘酒。自作しない限り手に入らないので、無ければ入れなくてよい。

作り方:
 HBのパンケースに玄米ご飯を入れる。そこに水を入れる。スプーンで玄米ご飯と水をよく混ぜておく。玄米ご飯が塊になっていたら、なるたけ小さい塊にしておく。甘酒を入れてかき混ぜる。強力粉を入れる。ドライイーストを入れる。砂糖を入れる。塩を入れる。HBは、食パン耳固め1.5斤にセット。スイッチオンで材料をざっくり捏ねておく。5分位経過すると一塊になっているのでここでスイッチオフ。タイマーを10時間にセットしてあとはHBにお任せで焼き上げる。

1.玄米ご飯 冷蔵庫で保管したので色が醒めている(温めると赤飯っぽい色に戻る)
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2.全ての材料を入れたところ 甘酒の様子がわかるように最後に入れてみた
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3.5分捏ねてざっくり一塊にしたところ
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4.3.の5時間後
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5.焼き上がったところ(強力粉はグルテンの多い、スーパーキングとか使うともっと膨らむ筈)
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6.取り出したところ
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タグ:玄米ご飯
posted by ぱぱーん at 08:22| Comment(0) | TrackBack(0) | パン

玄米ご飯 小豆、大豆、黒豆、押し麦も入れる

フィスラーの圧力鍋(6.0L)を使いました。

材料:
 玄米  6.50合
 押し麦 0.75合
 小豆  0.75合(生のまま)
 大豆  0.50合(素煎りしたもの)(香ばしくなり、食欲をそそります)
 黒豆  0.25合(素煎りしたもの)(同上)

素煎り:
 大豆と黒豆は電子レンジにて水分を飛ばします。最初の豆の重量の10%の水分を飛ばします。焦がさないように注意してください。私はまとめて300g単位で作っています。

作り方:
 玄米はさっと水で洗い、1分間ですが力一杯込めて研ぎます。水が澄むまで何回も水を取り替えます。フィスラーの鍋には内側にメモリがあります。1/2よりも少し上まで水を入れます。炊きあがりはご飯とお粥の中間くらいです。(冷めると玄米でも丁度良い固さになります。)そこに押し麦を入れます。小豆を入れます。大豆を入れます。黒豆を入れます。ガス中火で40分加熱すると、高圧状態になります。逆に言うと40分位で高圧(弁の白い2本線が出る)になる火加減にします。高圧状態になったら、ごく弱火にして高圧状態を維持しながら20分加熱します。そして後は自然冷却します。炊きあがったらよく混ぜます。もっちもちの玄米ご飯が完成しました。

1.よく研いだ玄米
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2.水加減です
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3.全部の材料を入れたところ
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4.小豆と玄米をよく混ぜてください 押し麦、大豆、黒豆は軽いので必ず玄米の上に来ます
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5.蓋をしました
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6.炊きあがって蓋をとりました
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7.ちょっと水分多くないですかっていう状態
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8.底の方は固めなので、混ぜるとこんな感じになります 冷めると丁度良い固さになります
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2018年03月09日

電子レンジを使った「袋物インスタントラーメン」の作り方<改良版>

電子レンジを使うと、吹きこぼれることが多々ありました。そこで、作り方を根本的に見直しました。
この作り方だと、麺の食感は「生麺」に近くなることが、大発見でした!

<前提>

@袋物インスタントラーメンは普通タイプ(油で揚げてあるもの)がよい。おすすめはスナオシ製です。

A熱湯はたくさん必要。

Bラーメン丼があれば鍋は不要かな。


<電子レンジを使う方法>

1.丼に麺を入れる。麺が少し浮くくらいに熱湯を入れてラップ等で蓋をし、1分間放置する。この時点では、まだまだ乾麺に近い状態です。

2.1.のお湯を捨てて、麺をひっくり返す。そこにまた同量のお湯を入れて、ラップ等で蓋をし、1分間放置する。ここまで来ると麺らしくなりますが、まだ白い固いところが残っています。

3.2.のお湯を捨てる。麺をほぐし、ラップ等で蓋をする。この時、お湯は入れない。ここで電子レンジ600Wで1分間チンする。電子レンジを使用するのはここだけです。麺は生麺のようにコシがある状態になっている筈。でも部分的にはまだ白い固いところが残っているかもしれないがそこは気にしないで。次の工程で固い部分は無くなります。

4.蓋を取りスープを入れて、お好みの量の熱湯をかける。そこに蓋をする。普通は3分間放置です。固め柔らかめがお好みでしたら時間を調整してください。これで完成です。


<試食>

・麺が生麺に近い食感になっていることに驚いた。

・湯捨てを2回行うので、スープはあっさり目となります。私の好みです。

・放置時間が長いので、のびのびになるかなあという予想でしたが、全然違う結果になった。意外でした。

・鍋でぐつぐつ煮るのとは食感が異なる出来上がりになるので、物好きな方はトライしてみてください。生麺タイプが好きな方は病みつきになるかもね〜。

2018年02月16日

スナオシの「みそラーメン」を電子レンジで作る

作り方は、マルちゃんの天ぷらそばと同じですが、、、スナオシのラーメンはうまい。

スナオシのラーメンは、CanDoという100円ショップで3袋100円(税別)で売っております。

電子レンジは強がベスト。調理時間は逆に40〜50秒くらい/回とします。

1.容器に入れた麺をお湯にざんぶと浸して、すぐに湯きりします。そこに50ml程のお湯を入れて蓋をします。電子レンジ強で、40秒程度。

2.麺をひっくり返して、50mlの湯を足し蓋をします。電子レンジ強で40秒程度。

3.麺に粉末スープをまぶして、熱湯を注ぎます。粉末スープをよく溶かして、麺とスープをざっくり混ぜ合わせます。蓋をします。1〜3分間放置します。これで完成です。

麺の硬さは放置時間で調整します。スナオシのラーメンはこれで美味しく作れます。

是非、試してみてください。
 

2018年02月12日

マルちゃんのノンフライ「天ぷらそば」を電子レンジで作る

電子レンジでこの「天ぷらそば」を作ろうとすると、お湯を半分以下にしても吹きこぼれてしまいます。ノンフライなので、汁が糊状になり泡立ってしまうのです。まるで本物の蕎麦湯みたいです。蕎麦湯そのものと言えばその通りなのですが。。。

そこでいろいろ試行錯誤した結果を報告します。

麺全体を水で濡らして容器に入れます。少し水を足します。50mlくらいかな。

蓋をして1分エレックします。

今度は、麺をひっくり返して、水を少し入れます。50mlくらいかな。

蓋をして1分エレックします。

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そこに熱湯を入れます。これで完成形になるので、お好みの量の熱湯を入れます。

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粉末スープを投入します。

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よく混ぜます。付属の天ぷらを入れます。このあと蓋をして2分蒸らして完成です。

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袋めんのおそば自体が珍しいですが、私の好みからすると味の点ではイマイチですね。おつゆの味付けも好みから外れるなあ。関西風だから? 私は関東風が好きです。

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2018年01月09日

スナオシのタンメン

熱湯を注ぐだけで袋麺のラーメンを作るのは、やはり美味しさの点で難ありでした。

電子レンジを使うことができれば、ちょっと工夫は必要ですが、美味しくラーメンを作ることができます。
注意点としては、沸騰して湯がこぼれるので、これを防ぐ必要があります。

事前準備
 鍋は電子レンジ用の樹脂製のものを使用しました。

1.お湯を沸かします。1/3は魔法瓶に入れておきます。これはラーメンができあがってからスープを増やすのに使用します。

2.鍋に残りの湯2/3に乾麺を入れます。蓋をして600Wで1分間煮ます。蓋は乗せる程度。

3.2.を取り出して(鍋が熱いので注意してください)、麺をひっくり返します。蓋は乗せる程度。

4.3.を30秒間煮ます。蓋は乗せる程度。

5.大体できあがりです。麺が固めに仕上がりますので、柔らか目が好みであれば蓋をしたまま蒸らします。

6.スープを入れてできあがりです。もちっとした食感の麺になります。

7.1.で取り分けておいた湯でスープの量を調節します。

スナオシの袋麺は、キャンドゥにて3袋100円(税別)で売っています。それ以外の店では見たことがないです。意外と美味しく癖になる味です。

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2017年11月13日

熱湯だけで作る袋麺シリーズ 「焼きそば」の巻

火を使わず熱湯だけで作るシリーズです。
キャンドゥーCan do(100円ショップ)で買った袋麺の焼きそば(3袋100円税抜き)です。
メーカーは「スナオシ」です。ソースの味は、スパイシーで絶妙です。

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裏面です。

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丸ごと行きましょう。

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ラーメンの経験で熱湯30分にしましたが、柔らかくなり過ぎて失敗。焼きそばの場合は10分でいいと思いました。

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お湯を切ります。そこに粉末ソースを投下。

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ここに青のりとか掛かっていれば最高です。焼きそばの麺は固めが美味しいと思うので、浸す時間は10分間がよいと思います。ソースの味はスパイシーで美味しいです。麺を絶妙の固さにできれば最高。

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2017年11月02日

いわて醤油「とんこつラーメン」の場合

いわて醤油の「とんこつラーメン」の場合です。5食が1パックになっています。中の袋は透明で印刷なし。エコ及びコスト追求型です。おぬし、なかなかやるのうって感じ。価格は、業務スーパーで税別143円だったような気が。。。

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例によってマグカップを温めてから、麺を割ってマグカップに詰めます。粉末スープも入れます。

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熱湯を入れた直後です。ラップをするのは保温の為です。

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10分後はこんな感じになりました。見た目は30分後もあまり変わりません。

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【判定】

10分後:総合3(スープは5)麺がややコシがある感じ。
30分後:総合3+(スープは5)麺がやや柔らかくなり、普通の感じ。スープがしっかりと絡んでいる。

【わかったこと】

麺は、ノンフライ麺よりも普通に油で揚げてあるものの方が圧倒的に美味しい。(バリカタ麺は不味かった)

正直言って、いわて醤油の「とんこつラーメン」がここまで美味しく出来上がるとは思わなかった。鍋で煮る通常の調理法では、特徴のない埋没したラーメンでした。私はそういうところが逆に好きで、カレーのルーを少し入れてカレーラーメンにしたりとか、調理ラーメンのベースとして利用していたのですが、、、でも、マグカップトラーメンにするとシンプルで美味しいのである。もうびっくりだ。

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